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日本がアジアの植民地支配を開放したって嘘です・2

1 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 22:32:19 0
なんか日本のおかげでアジアは欧米から独立したみたいに
言ってる厨が最近多いけど・・・
日本なんて「欧米列強は支配やめるのだ」とかいってアジアに
攻めていってこてんぱんにやられただけで。。。
まったく独立に貢献してないと思うのだが・・・

前スレ:日本がアジアの植民地支配を開放したって嘘でしょ?
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1165799089/

2 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 22:32:52 0
関連スレ:

【取得経営】____植民地の方程式____【分割統治】
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1069458641/
朝鮮は植民地じゃなくて併合だ!!!
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1150071886/
もし日本が欧米帝国列強の植民地になってたら?
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1152368770/
西欧の植民地支配は本当に悪だったのか?
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1163816004/

近代日本の植民地について語るスレ12
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1147188820/
朝鮮への植民地支配は本当に残酷だったのか rigel2
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1150845121/
日本はアメリカの植民地という現実
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1155583129/
日本に植民地はなかったんだ!!
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1152877548/



3 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 22:33:49 0
コピペはリンクを示す程度にしてね。

4 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 22:46:15 O
日本はアジアの植民地支配を解放しました。
これは歴史的事実です。

5 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 22:48:07 0
「真実」ではあっても事実ではない


6 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 22:56:06 0
日本の戦争は東南アジア独立のきっかけになりましたが、
中国を「統一」させてしまったせいで、チベット、東トルキスタンは独立を失い
モンゴルの南北統一を邪魔する結果となりました。

7 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 22:57:05 0
前スレで後半無意味に埋めて逃亡してたくせに2スレ目立てるとは笑えるwww
ハルノートも知らない馬鹿左翼は知ったかぶりのお子ちゃまだ
馬鹿も休み休み言え低脳

8 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:01:28 0
>ハルノートも知らない

満州事変に続く北支介入
南京占領で調子に乗って「国民政府を相手とせず」
援蒋ルート遮断の北部仏印進駐に続く、蘭印狙いの南部仏印進駐

適当なところで止められずドツボ(ABCD〜ハルノート)に

9 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:02:00 0
大東亜戦争はやむを得ないと言う人は二通りいる

A・ABCD〜ハルノート後の開戦はやむを得ない
B・満州事変〜大東亜戦争までの過程はやむを得ない

Aはまだ理解できる
Bは無反省に失敗を繰り返させる国賊


10 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:05:46 0
>>8

だから左翼は低脳で知ったかぶりだって言ってるんだよ・・・
 満州事変は関東軍の参謀・石原莞爾の謀略による柳条溝の満鉄線路爆破から始まった。
しかしそこに至るまでの中村大尉殺害事件、万宝山事件と呼ばれる朝鮮人農民と支那人農民の衝突事件他、
日本人に対する無数のテロ事件があったことを無視してはならない。
 支那事変も僅か一発の蘆溝橋における発砲が何故あのような大事件になったか。
それに先立つ無数のテロ事件と、これに続く通州事件、大山中尉殺害事件があったからである。
特に通州事件では日本人一八〇人が極めて残虐な殺され方をした。日本が憤激するのは当然であった。
では何故そのようなテロが起きたか。日本は日清戦争・義和団事件・日露戦争・第一次世界大戦で次々と中国における権利を獲得した。
一方中国はナショナリズムの高揚と、地方政府主導による反日プロパガンダで対抗した。
特に反日教科書によるプロパガンダは効果を発揮した。当時の中国は戦国時代で、中央政府の威令は無きに等しかった。
地方政府は日本が外交交渉で獲得した権利を無視し、権利の行使を認めなかった。更に国際共産党による画策が重なった。
これでは日本が怒るのは当然であり、まさに現在のパレスチナ紛争と同じ、テロとの戦いだったのである。



11 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:05:57 0
東南アジアは開放されましたが、東アジアと中央アジアは抑圧されました。

12 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:09:18 0
>>10
前スレ必死に埋めて反論から逃亡したウヨ?

>テロ
張学良の反日行動の前に、日本がテロで親父の張作霖を爆殺してる
満州事変も謀略爆破テロが発端だし、「テロとの戦い」を看板にするのもね


13 :もともと日本の条約無視が発端:2007/01/16(火) 23:10:32 0
●日本側要因● 1満州事変 2華北分離工作 5廬溝橋停戦日に大軍派兵発表 7北京占領 10追撃戦(南京〜重慶)

*パリ不戦条約、九カ国条約軽視*

●中国側要因● 3西安事件 6廬溝橋停戦後の散発的攻撃 9上海租界攻撃

*廬溝橋停戦協定、上海停戦協定軽視*

●偶発か謀略か真相不明● 4廬溝橋事件

●日本の傀儡所属による寝返り事件● 8通州事件


14 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:11:12 0
廬溝橋事件。結論から言えば、「日中戦争」の発端となったこの事件は、決して日本軍が仕掛けたものではありません。
日本軍が最初に銃撃を受けた際 ── つまり演習をしていた際、日本軍は「丸腰」(演習の為、実弾を携行していなかった)だったのです。
ですから、橋本群・陸軍中将(駐屯軍参謀長)も当時の状況を、「実弾を持たずに発砲された為、応戦出来ず、
非常に危険な状況に置かれた」と証言しています。それは、そうでしょう。「丸腰」の所を銃撃 ── しかも、
暗闇からの銃撃を受けたのですから、堪ったものではありませんでした。しかし、
支那現政権は日本軍が先制攻撃したと言い、村山富市・元首相も当地を訪れた際、
「廬溝橋で往事を反省してきた」等と寝惚(ねぼ)けた発言をしています。その様な事は到底あり得ないのです。
考えても見て下さい。「丸腰」で演習していた日本軍が「銃撃を受けた」と称して、
自ら好きこのんで「武装」しているであろう国民党軍と事を構えたでしょうか?
 これこそ「暴論」と言うものです。
それでは、廬溝橋で先に銃撃したのは、国民党軍だったのか? 
実は事件当時、当の国民党軍も、日本軍同様、銃撃を受けているのです。
廬溝橋で銃撃を受けた日本軍は国民党軍によるものと思い込みましたが、反対に、
国民党軍は日本軍によって銃撃を受けたものと思い込んだ訳です。この事件が発端となって、
日本軍と国民党軍は交戦状態に突入したのですが、双方共、腑に落ちない点があり、
現地解決・事件不拡大方針で交渉、事件発生後5日目に、日支両軍は停戦協定を結んだのです。
つまり、日本軍はこれ以上、事を荒立てたくは無い、と言った訳で、支那との全面戦争等、
最初から欲してはいなかった訳です。しかし、それでは、
日本軍・国民党軍双方に「銃撃」を加え、双方を戦わせる様にし向けたのは、
一体「何者」だったのでしょうか?







15 :併合前から次々主権を剥奪:2007/01/16(火) 23:13:00 0
>>995
>韓国は自分で頼んで併合を頼んだ

1895 日清戦争に勝利。清に朝鮮の独立を認めさせる。1897年に大韓帝国と改名。

1904 日韓議定書を結ばせ、韓国内で日本軍が自由に行動。

1904 第一次日韓協約。韓国政府の財政・外交顧問に日本政府の推薦者をいれる。

1905 第二次日韓協約。韓国統監府を設置して外交権を取り上げる。

1907 ハーグ密使事件を機に、韓国の皇帝を退位させる。

1907 第三次日韓協約。内政権を剥奪。韓国の軍隊を解散させる。

1910 伊藤博文暗殺事件などを機に、韓国を併合。


・併合賛成(桂太朗など)併合反対(伊藤博文など)
・国際社会は併合を容認。

・保守派(王室など)は日本に抵抗、ロシアに接近。改革派(一進会など)は日本の併合賛成。
・軍隊解散後に、抗日の反乱。抑えられ義兵闘争。
・日本との併合に賛成した一進会も、併合した年に日本により解散。(対等合邦要求など無視)


16 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:13:15 0
リットン調査団の言う事聞いておけば、満州国が今でもあったものを。

17 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:13:23 0
7月8日、つまり、「廬溝橋事件」発生の翌日、支那共産党は「対日全面抗戦」を呼び掛けているのです。
これは、どう見ても、お膳立てが良すぎます。まるで、「廬溝橋事件」が起きる事を知っていたかの様な手際の良さです。
と言うよりも、間違いなく共産党は、事件が起きる事を知っていました。それは、何故か? 
実は、「廬溝橋事件」は何を隠そう、共産党による「謀略」だったからです。つまり、
共産党の工作員が夜陰に乗じて、廬溝橋付近に駐屯していた日本軍・国民党軍双方に発砲し、
両軍が交戦する様にし向けたのです。その証拠に、共産党軍の兵士向けのパンフレットには、
「廬溝橋事件は我が優秀なる劉少奇同志(後の国家主席)の指示によって行われたものである」
とはっきりと記述されていました。又、昭和24(1949)年10月1日、「中華人民共和国」成立のその日、
周恩来首相も、
「あの時(廬溝橋事件の際)、我々の軍隊(共産党軍)が、日本軍・国民党軍双方に、
(夜陰に乗じて)発砲し、日華両軍の相互不信を煽って停戦協定を妨害し、我々(共産党)に今日の栄光をもたらしたのだ」
と発言しています。共産党自らが「自白」しているのですから、これ以上の証拠はありません。
「廬溝橋事件」は、共産党による「謀略」だった。当時、国民党に対して劣勢だった共産党は、
「起死回生」を図る為、日本軍・国民党軍双方を戦わせて疲弊させ、
「漁夫の利」(つまりは、支那全土の支配権)を得ようと考えたのです。
結果的に狙いは的中し、日本はその後、8年間の長期にわたって、
広大な支那大陸を舞台に「日中戦争」を戦わされる羽目になりました。
更に、その後、共産党は国共内戦で国民党に勝利し、遂に支那全土の支配権を獲得、
「中華人民共和国」を建国(1949年)したのです。その意味においては、「廬溝橋事件」とは、
日本軍が共産党軍(支那)に「填(は)められた」訳で、「日中戦争」とは、
日本が支那に「仕掛けられた」戦争だった訳です。



18 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:16:07 0
>>12

はぁ? 俺が反論してる時に無意味に埋めてたのは誰だっけ?
てか反論できるなら反論してみろよ煽りしかできないのか?
左翼ってのはちゃんと調べもせず捏造された事を鵜呑みにして自虐をし
本当の事実を直視できないような馬鹿なのか?


19 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:19:18 0
>>18
前スレ猛スピードで最後埋めて
反論を許さずに捨て台詞で逃亡
低脳ウヨもなかなか面白いw

20 :陰謀論は主流ではない:2007/01/16(火) 23:20:28 0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%A7%E6%BA%9D%E6%A9%8B%E4%BA%8B%E4%BB%B6

中国側研究者は「日本軍の陰謀」説を、
また、日本側研究者の一部には「中国共産党の陰謀」説を唱える論者も存在するが、
いずれも大勢とはなっていない。

「中国共産党陰謀説」の有力な根拠としてあげられているのは、
葛西純一が、中国共産党の兵士向けパンフレットに盧溝橋事件が劉少奇の指示で行われたと書いてあるのを見た、
と証言していることであるが、葛西が現物を示していないことから、事実として確定しているとはいえない、との見方が大勢である。


21 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:20:50 0
>>15

言いたい事がよくわからないな、日本は韓国を豊かにしたのは事実
日本軍が韓国内で虐殺などをした事件はない、無問題だと思うのだが
・朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金
 (外国からの借金+国債)を肩代わりしてチャラにした。
・日本の国家予算で学校などの教育機関や裁判所、上下水道、公園、
 病院、警察署、道路、 水力発電所、農地、鉄道などの文化的生活に
 必要な施設を作った。
・日本の金で朝鮮全土に5000校もの近代小学校を建設し、
 近代教育をしてハングルを必修で学ばせた。
・日本の技術と資本により2次産業を9倍も成長させると同時に
 1次・3次産業も大幅に伸ばした。
・医療と衛生環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで
 飛躍的に延ばした。
・人口を2倍まで増やし、その人口が全員が食べていけるほどの
 驚異的な食料供給力を与えた。
・世界中のどの国も金を貸したがらない極貧後進国に、貸し倒れも恐れずに
 世界一安い金利で金を貸し与えた。
・発展のために必要な資金や資材などの「物的支援」だけでなく、
 「人的支援」「技術支援」も同時に行った。
このように日本は弛まぬ努力により朝鮮半島に“奇跡”と呼ばれるほどの
大幅な発展をもたらした。
というか今時韓国を侵略したと思ってる奴はいなかろうて。



22 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:21:35 0
東南アジア独立のきっかけ
中国「統一」のきっかけ=チベット、東トルキスタン抑圧のきっかけ
満州漢化のきっかけ

2対1で罪の方が大きいな。

23 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/16(火) 23:22:24 0
しかし、どこの国に、このように先人の歴史を踏みにじり、一国の首相が謝り
続けている国はありましょうか。インドネシアにおいてオランダが、戦後我が
国に対して報復裁判をやったでけでなく、現地の人にたいして数百年間ひどい
植民地統治をしても、独立にさいしインドネシアに残した資産を買い取らせています。
イギリスもフランスもアメリカもスペイン、ポルトガルも植民地に投資などせ
ずに、植民地から搾取して太ってきました。

そのような国々でもかっての植民地統治が悪かったと謝っている国はありません。
それが歴史とわかっているからです。恨むのであれば、自分達の国を自分達で守
ろうとせずに放棄した自分達の祖先を恨むべきでしょう。ましてや我々の先人は
搾取どころか、世界最貧国だった朝鮮半島に莫大な投資をしてインフラを整え、
学校をつくりハングルを普及させました。当時国内にその分を投資しておけばも
っとインフラが整える事ができたでしょう。朝鮮半島が日本に集りまくって、感
謝も何もないのは今も昔も変わりません。
 それを、戦後はすべて奪われ、そして戦後の悪い事はすべて日本のせいにされ、
謝れと言い続けられています。こんなバカな話はありません。自国の先人の屍に
より我々が生きている事ができるのです。首相たるもの「朝鮮の人よ、支那の人よ
いいかげんにしろ。」と言ってほしいものです。

酒たまねぎ やHP 平成15年5月23日の日記より引用。


24 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:23:50 0
>>19
俺が反論してたんだけど?
990から俺が反論してるのが見えない目らしぃ
あぁ、嘘だと思う人前スレ見てみてねw
なんかお前韓国人みたいだなw

で、煽りだけで反論できないんだな結局はw

25 :じっちゃん達、大儲けしてたんだね。うらやまし・・・:2007/01/16(火) 23:24:13 0
山内三郎(元満州製薬株式会社社長)

 「新しく作られた自治連合政府(冀東防共自治政府)が、親日派を長官に選び、日本の軍部と手を
 握っていたことから、この冀東地区こそ、満州、関東州などから送り込まれるヘロインなどの密輸
 基地の観を呈し始めたのである。
  首都は通州に所在したが、この首都郊外ですら、日本軍特務機関の暗黙の了解のもとに、麻
 薬製造が公然と行なわれたのである。
  冀東地区から、ヘロインを中心とする種々の麻薬が、奔流のように北支那五省に流れ出していっ
 た。全満州、関東州は、冀東景気で湧き返った。徴兵検査前の日本人の青少年がヘロイン製造と
 販売のいずれかにちょっと手を染めるだけで、身分不相応な収入を得ることができ、彼らの遊び興
 ずる姿が、天津の花柳界に夜な夜な見うけられるようになった。
  大連の花町やダンスホールなどは、当時の金で一晩に数百円の遊びをする青年たちによって埋
 められた。
  ヘロインの結晶づくりで、一キロにつき千円の儲け(工賃)があり、一晩に五キロや一〇キロは大し
 た苦労もなしに作ることができたから、金を湯水のように浪費することは当然のように考えられてい
 たのである。
  冀東地区のヘロイン原料は、やはり熱河とか張家口あたりを窓口にして綏遠産が主に運び込まれ
 ていた。業者が増えると販売競争が激しくなり、業者間で取締り当局に競争相手を売ることもあった。
 だが、警備当局が業者の工場に踏みこんでみると、すでに日本軍の憲兵の手がまわっていて、たと
 え証拠物件のヘロイン粉を押収したりしても、必ずあとから特務機関本部に呼び出しがあって、却っ
 て家屋侵入を責められることになるのがオチであった」

   (『人物往来』1965年9月号 山内三郎(元満州製薬株式会社社長)「麻薬と戦争」)

26 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:24:18 0
東南アジア独立のきっかけ
中国「統一」のきっかけ=チベット、東トルキスタン抑圧のきっかけ
満州漢化のきっかけ
モンゴル南北統一の芽を潰した

訂正
3対1で罪の方が大きいな。

27 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:24:55 0
>>21
豊かにしてやったから無問題
だったら日本はアメリカに何をされても無問題だな

日本が半島確保したのは対露防衛
アメリカが日本復興に協力したのは防共の拠点
ボランティアじゃない

日本が抵抗する保守派を武力等で押さえ込み
親日派の一進会も意見が違うので潰したのは事実


28 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:29:57 0
豊かにしたから無問題、ではなく
韓国の教科書に書いてある「苛烈な植民地支配」とやらは大嘘、神話、
あとインフラ代返せ、
って感じに言うべき。

29 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:29:57 0
だからコピペはやめろっつーの

テメエの言葉で話せ

30 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:33:19 0
>>27
いやいや、日本に自殺しろっていうような最後通牒だからね?
てか韓国なんてあんな何にもない文化も文明も建物も貧しくて
知能も低い国をなぜ防衛のために併合せねばならなかったのさ イザベラLバードの朝鮮紀行参照
そもそも韓国から頼まれて併合されに言ったわけで、、、
日韓併合後、親日派/非親日派の政治団体の対立による治安の混乱を収拾するため、
全ての政治団体を解散させた。この解散は一進会も同様であり、一進会は併合直後の1910年9月12日に日本政府によって解散を命じられ、
同年9月25日に解散した。その後、宋秉oには伯爵位が与えられている。
その後の一進会参加者の中には自らの対等合邦の主張が受け入れられず、
結果的に祖国を日本に吸収させる一翼を担ってしまったことから後悔の気持ちと
共に日本に騙されたとの印象を持つものも少なくなかった。
このくらい殺したりしたわけでもないから問題ないだろう、多少の上下関係を作ってもおかしくない当時の韓国じゃな




31 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:36:14 0
>>30
>そもそも韓国から頼まれて併合されに言ったわけで、、、

併合前から内政・外交権を奪ったり、軍隊潰したり抗日闘争を武力弾圧してただろ
その後頼まれたから併合してやった、って理屈がおかしいんだよ


32 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:39:58 0
>>13
最初に手を出したのは壬午事変で日本人を虐殺した清国(中国)。

33 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:41:22 0
1909年12月「韓日合邦建議書(韓日合邦を要求する声明書)
「日本は日清戦争で莫大な費用と多数の人命を費やし韓国を独立させてくれた。
また日露戦争では日本の損害は甲午の二十倍を出しながらも、韓国がロシアの口に飲み込まれる肉になるのを助け、
東洋全体の平和を維持した。韓国はこれに感謝もせず、あちこちの国にすがり、
外交権が奪われ、保護条約に至ったのは、我々が招いたのである。
第三次日韓協約(丁未条約)、ハーグ事件も我々が招いたのである。
今後どのような危険が訪れるかも分からないが、これも我々が招いたことである。
我が国の皇帝陛下と日本天皇陛下に懇願し、我々も一等国民の待遇を享受して、
政府と社会を発展させようではないか」と主張し韓国と日本の連邦形式の対等合邦を求めた。


34 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:42:37 0
まだ何かあるんだったらレスしといてくれ、明日返す

35 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 23:46:41 0
>>33
一進会なら親日的な声明も出すだろうよ

36 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 00:21:18 0
まあ仮に日本が併合しなくてもロシアや中国に併合されるのは確実だろうし、その場合後に共産主義者によって大変な目にあうのはほぼ確定だな

37 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 01:13:12 0
>>21
日本植民地経済史研究 山本有造著 名古屋大学出版会

をちゃんと読んだのであれば、日本植民地投資は本国のからの資金流入を
伴わずに、植民地でのあがりを再投資することを繰り返すことで資本形成
されたことが論じられていただろ

本国からの資金流入だけをみていても話ははじまらんという、この本の肝心な
主張はどうして無視されているんだろうね?

38 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 03:12:20 0
なんだ過疎板にしてはすごい速さで埋まって、2が立ったと思ったら
ウヨサヨの論争で延びてたのか。。。

>>9はちょっと間違い。
Bはちょっと括りが雑すぎる。
「満州事変まではなんとかOK」「日中戦争からが失敗」とする見方は
軍事戦略的観点から十分ありうる(瀬島龍三とか主張者は多い)

39 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 06:45:20 0
>>37
相変わらず言いたい事がわからない・・・日本は韓国にとって絶大な発展を遂げさせた事実は否定できないぞ?
そもそも朝鮮半島には資源などなかったのだから富の搾取など初めから
期待できないし、その程度の小さな富など望んでもいない。
日本側にとって併合の目的は「ロシア・中国の侵攻から日本を守ること」である。
だから朝鮮という国には「増長する共産圏勢力が日本に攻め入らないように
するための防波堤」へと早く成長・自立してもらわなければ意味がない。
つまり朝鮮から搾取するなど、日本にとって逆効果なのである。
それゆえ日本は朝鮮に莫大な資金と技術と人的支援を行ってまで育てた。
 現代韓国人が知らない日本統治以前の奴隷社会
「韓国人が朝鮮王朝を慕い、日本の統治を受けず朝鮮王朝が継続したなら
 もっと今日の暮らしが良くなっていると考えるのは、当時の朝鮮の
 実態についてきちんと分かっていないためだ。
 特に子供と青少年は、きれいな道ときれいな家、整った身なり、上品な
 言葉遣いのテレビの歴史ドラマを観ながら、朝鮮もそれなりに立派な
 社会で外勢の侵略がなかったならば静かで平和な国家を保てたろうと
 錯覚する。
 しかし日本が来る前の朝鮮は、あまりに未開で悲惨だったという事実を
 知らねばならない。」 (金完燮『親日派のための弁明』より)
金完燮がこの本を出した時、なんと彼はただちに逮捕された。
彼が「こんなことで投獄するなら日本大使館に亡命せざるをえない」と抗議して
ようやく釈放された後も、この本は韓国政府に都合が悪いので有害図書に指定され、
一般書籍と一緒に販売できないように規制し、事実上の販売禁止処置を受けてしまった。

40 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 06:48:11 0
朝鮮戦争でも韓国は日本(とアメリカ)に助けられている。
当時から韓国は、戦前から決まっていたアメリカの統治を一方的に拒否したり、
日本を挑発したりと、ウリナラマンセーを発揮していて、その韓国人の態度に、
GHQ最高司令官マッカーサーが激怒して『半島からアメリカ軍を引き上げて
日本だけを防衛圏とする』と宣言した。(これをアチソン声明という)
要するに韓国が信用できなくなったので捨てた、ということである。
するとアメリカがいなくなったと確認した北朝鮮軍はそのチャンスを逃さず、
ソ連から買った最新戦車で猛攻撃をしてきたので韓国政府はボロボロに
やられて追い詰められてしまった。
韓国が絶体絶命のピンチに陥った時、ソ連の勢力拡大を良しとしない
日本とアメリカが助けに来て、韓国政府はギリギリで命拾いしたのだ。
要するに日本とアメリカが助けなければ北朝鮮が正当政府として
朝鮮半島を統一し、今の韓国などなかったわけである。
「狭量、千篇一律、自惚れ、横柄、肉体労働を蔑む間違った自尊心、
 寛大な公共心や社会的信頼にとって有害な利己的個人主義、
 二千年来の慣習や伝統に対する奴隷的な行為と思考、
 狭い知的なものの見方、浅薄な道徳的感覚、
 女性を本質的に蔑む評価などが朝鮮教育制度の産物と思われる。」
 イザベラ・L・バード(林尚得訳)『朝鮮奥地紀行』(2巻, 269頁)





41 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 06:50:32 0
日本という国は、あのモンゴルを撃退し、清国を破り、ロシアを破り、
国際連盟の五大国に列し、大東亜戦争では全世界と戦い、フランスを破り、
イギリスを破り、オランダを破り、アメリカと丸4年の大戦争をやった。
しかもゲリラ戦ではなく、戦艦と航空兵力で堂々の大戦争である。
そして終戦後は即座に復興し、世界の経済大国にのし上がった。
このような栄光に満ちた歴史を持つ日本に対し、
惨めな歴史しか持たない韓国が嫉妬するのは無理もないことかもしれない。
天皇というのは世界で2人いる最も地位の高い者である。(もう1人はローマ法王)
  エリザベス女王ですら天皇陛下と同席するときは上座を譲るし、
  アメリカ大統領であっても天皇陛下が訪れれば空港へホワイトタイで出迎える。
  ちなみに米国大統領がこの歓迎法をとるのは、天皇陛下・ローマ法王・英国君主のみ。
  つまりアメリカ大統領に最敬礼させられる高位者3人のうちのひとりである。
日本の天皇家は、世界で最も歴史の古い王家の血脈を今に伝える文化的にも
  価値の高い存在である。英国王室のエリザベス二世が38代目、欧州最古といわれる
  デンマーク王室のマルガレーテ二世でさえ54代目だが、今上天皇は「125代目」である。




42 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 06:55:14 0
当時の朝鮮は貧乏で、学校も警察署もなく、平均寿命も二十代後半で、
入浴の習慣も、上下水道もない悪臭漂う不衛生な未開の蛮国だった。
一方日本はその頃からモンゴルや清より強く、当時は戦争が国際法で
合法的に認められていたので、日本がもしも朝鮮を「侵略」する気なら、
普通に考えればいちいち朝鮮半島の原住民の承認を得る必要などない。
ただ単純に武力で制圧すれば済む。それが合法的でスタンダードな方法だ。
しかし日本は列強諸国の承認の下に、正式な日朝両国の同意を書面にして
調印した。もちろん併合は朝鮮議会も大韓帝国皇帝も『公式に』批准・支持
したし、アメリカやイギリス等の列強諸国もそれを歓迎・承認した。
要するに、日本人は「白人が土人扱いしていた朝鮮人」を人間扱いしたのだ。
(その日本の優しさが後で韓国を増長させる原因になったのだが…。)
当時ここまで『平和的・合法的な併合』は世界的にも類を見ない。
【参考】
「日韓併合不法論」支持せず 国際会議で英の学者ら 韓国主張崩れる
日韓併合ついて合法だったか不法だったかの問題をめぐり、平成13年11月に
米ハーバード大で開かれた国際学術会議で第三者英国の学者などから合法論が
強く出され、国際舞台で不法論を確定させようとした韓国側のもくろみは失敗に
終わった。(中略)
この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で16〜17日開かれたが、
韓国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で
準備された。これまでハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は韓日米のほか
英独の学者も加えいわぱ結論を出す総合学術会議だった。(以下略)
                    (2001年11月27日『産経新聞』東京朝刊)
ttp://www.h7.dion.ne.jp/~speed/heigou_korea.htm
このように韓国併合は合法であると国際法学者が結論付けている。



43 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 07:04:27 0
だが『真実』を『証拠付きで提示』したとしても無駄である。
何を言ってもまず信じないのである。(そのための反日教育である)
「諸外国からの借金と国債が返済できずに破産寸前だったので日本に
  全部肩代わりしてもらって生き延びるための自発的で合法的な併合だった」

韓国に損は一つもないわけだな
というかイザベラLバードの朝鮮紀行読んでたらどれだけの発展が日本によって成されたのかわかるだろ
チョンは世界一貧しい国であり精神的にも下等だったとは言え恩知らずも甚だしい・・
結局はこれも政府の反日政策のせいとはいえ、憤慨だな



44 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 07:54:14 0
>>39
理解できないというのは、研究書1冊さえも読めない程度の池沼宣言か?

日本本国からの資金的な持ち出しは少なく、朝鮮国内で得た利潤がそのまま
朝鮮に投資されて、資本形成に寄与したということなんだが。

>つまり朝鮮から搾取するなど、日本にとって逆効果なのである。
>それゆえ日本は朝鮮に莫大な資金と技術と人的支援を行ってまで育てた。
というような俗論について、統計的な分析を行ったら、そういう結果になるということ。
日本は朝鮮でたっぷり設けた、ということに他ならない。

45 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 08:44:33 0
大蔵省昭和財政史編纂室『昭和財政史 旧外地財政(下)』より

●朝鮮総督府→日本政府へ上納した「臨時軍事費特別会計繰入金」
昭和12年度 1103万4000円
昭和13年度 2697万8000円
昭和14年度 4129万1000円
昭和15年度 5048万2000円
昭和16年度 9456万8000円
昭和17年度 1億6321万2000円
昭和18年度 2億0305万8000円
昭和19年度 4億1407万5000円
昭和20年度 6億0621万3000円  総額16億1091万1000円

●日本政府→朝鮮総督府への補助金(補充金)
明治43年度〜昭和20年度 総額4億2018万5000円

★朝鮮の植民地経営は、日本政府にとって差し引き「11億9072万6000円の大儲け」ですね。


46 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 09:11:59 0
コピペじゃなくて自分の言葉で語れっつってんだろうが。

47 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 09:12:07 0
いくらなんでも酷すぎる比較。
インフレ完全無視

48 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 13:51:17 0
>>44
日本植民地経済史研究 山本有造著 名古屋大学出版会
↑いつからこの本が話題に入ってたの?
いきなり持ってきて【この本の主張は無視されてるよね】とか言われても困るんですけど・・・w

>>45

47さんもおっしゃっているが当時の日本の財政やインフレなどを無視してるよな
ていうか何度も言うが頼まれて併合しに行ってやって驚異的な発展をさせてやったのに
【一体君は何が不満なの?】

当時の朝鮮は貧乏で、学校も警察署もなく、平均寿命も二十代後半で、
入浴の習慣も、上下水道もない悪臭漂う不衛生な未開の蛮国だった。
一方日本はその頃からモンゴルや清より強く、当時は戦争が国際法で
合法的に認められていたので、日本がもしも朝鮮を「侵略」する気なら、
普通に考えればいちいち朝鮮半島の原住民の承認を得る必要などない。
ただ単純に武力で制圧すれば済む。それが合法的でスタンダードな方法だ。
しかし日本は列強諸国の承認の下に、正式な日朝両国の同意を書面にして
調印した。もちろん併合は朝鮮議会も大韓帝国皇帝も『公式に』批准・支持
したし、アメリカやイギリス等の列強諸国もそれを歓迎・承認した。
要するに、日本人は「白人が土人扱いしていた朝鮮人」を人間扱いしたのだ。
(その日本の優しさが後で韓国を増長させる原因になったのだが…。)
当時ここまで『平和的・合法的な併合』は世界的にも類を見ない。




49 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 16:12:22 0
頼まれて併合してやったって認識が変なんだよ。
伊藤博文も当初併合反対だったが、最後には併合容認になった。
抗日勢力の抵抗が思ったよりやっかいだったからだ。

50 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 16:21:40 0
一進会なんか併合後に解散させられてるし

51 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 16:31:55 0
>>49
韓国国内の抵抗派に手を焼き、最終的には殺害される前の閣議で併合による植民地化を、
猶予を設けて承認した事は事実だがそれがどうした?
韓国側の一進会が日本に併合頼んだのが始まり、あんたこれを認めないってことか?
>>50
一進会の主張はあくまで日韓両国民の対等な地位に基づく日韓共栄であって
日本の考える韓国の吸収併合とは全く異なるものであることや、
日韓併合については韓国側の要求は一切受け入れない方針であったため日本政府は一進会の請願を無視した。
日韓併合後、親日派/非親日派の政治団体の対立による治安の混乱を収拾するため、全ての政治団体を解散させた。
この解散は一進会も同様であり、一進会は併合直後の1910年9月12日に日本政府によって解散を命じられ、
同年9月25日に解散したがこれがどうしたって言うんだ?
何が言いたいのかわからんw

52 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 16:39:35 0
併合前から権限奪い軍隊潰し抗日勢力を弾圧し
その後親日団体から頼まれて併合してやったって
どこのジャイアンだよw

自国の為(対露防衛)に併合したんだろ


53 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 16:46:28 0
虐殺したわけでもない、偉い幹部を殺したわけでもない
朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金を肩代わりしてチャラ
日本の国家予算で学校、教育機関、裁判所、上下水道、公園、病院、警察署、
道路、水力発電、農地、鉄道など文化的生活に必要な施設を作り
日本の金で朝鮮全土に近代小学校を建設近代教育をして
日本の技術と資本により二次産業を9倍も成長させると同時に一次三次産業も大幅に伸ばして
医療と衛星環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで飛躍的に延ばして
人口を二倍に増やしてその人口が全員食べていけるほどの驚異的な食料供給力を与えて
世界中のどの国も金を貸したがらない極貧後進国に貸し倒れも恐れずに世界一安い金利で金を貸し与えて
発展のために必要な資金や資材などの物理的支援だけでなく人的支援技術支援までもした
朝鮮戦争でも当時から韓国は、戦前から決まっていたアメリカの統治を一方的に拒否したり、
日本を挑発したりと、ウリナラマンセーを発揮していて、その韓国人の態度に、
GHQ最高司令官マッカーサーが激怒して『半島からアメリカ軍を引き上げて
日本だけを防衛圏とする』と宣言した(これをアチソン声明という)
するとアメリカがいなくなったと確認した北朝鮮軍はそのチャンスを逃さず、
ソ連から買った最新戦車で猛攻撃をしてきたので韓国政府はボロボロに
やられて追い詰められてしまった
韓国が絶体絶命のピンチに陥った時、ソ連の勢力拡大を良しとしない
日本とアメリカが助けに来て、韓国政府はギリギリで命拾いした
要するに日本とアメリカが助けなければ北朝鮮が正当政府として
朝鮮半島を統一し、今の韓国などなかったわけである
これほどまでに援助してもらって不服とはwww


54 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 16:51:57 0
豊かにした事や国防に関して感謝しろと言うなら
アメリカが日本にした事に関しても一切文句を言うなよ

55 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 16:57:32 0
>>52
1909年12月「韓日合邦建議書(韓日合邦を要求する声明書)
「日本は日清戦争で莫大な費用と多数の人命を費やし韓国を独立させてくれた。
また日露戦争では日本の損害は甲午の二十倍を出しながらも、韓国がロシアの口に飲み込まれる肉になるのを助け、
東洋全体の平和を維持した。韓国はこれに感謝もせず、あちこちの国にすがり、
外交権が奪われ、保護条約に至ったのは、我々が招いたのである。
第三次日韓協約(丁未条約)、ハーグ事件も我々が招いたのである。
今後どのような危険が訪れるかも分からないが、これも我々が招いたことである。
我が国の皇帝陛下と日本天皇陛下に懇願し、我々も一等国民の待遇を享受して、
政府と社会を発展させようではないか」と主張し韓国と日本の連邦形式の対等合邦を求めた
 朝鮮の重大な宿痾(しゅくあ)は、何千人もの五体満足な人間が
自分たちより暮らし向きのいい親戚や友人にのうのうとたかっている、
つまり「人の親切につけこんでいる」その体質にある。
そうすることをなんら恥とはとらえず、それを非難する世論もない。
(講談社学術文庫『朝鮮紀行 英国婦人の見た李朝末期』イザベラ・バード)
イザベラさんの言う事がよく分かりますワ







56 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:01:15 0
日本側にとって併合の目的は「ロシア・中国の侵攻から日本を守ること」である。
だから朝鮮という国には「増長する共産圏勢力が日本に攻め入らないように
するための防波堤」へと早く成長・自立してもらわなければ意味がない。

>>54
いつ文句言った?
日本という国は、あのモンゴルを撃退し、清国を破り、ロシアを破り、
国際連盟の五大国に列し、大東亜戦争では全世界と戦い、フランスを破り、
イギリスを破り、オランダを破り、アメリカと丸4年の大戦争をやった。
しかもゲリラ戦ではなく、戦艦と航空兵力で堂々の大戦争である。
そして終戦後は即座に復興し、世界の経済大国にのし上がった。
このような栄光に満ちた歴史を持つ日本に対し、
惨めな歴史しか持たない韓国が嫉妬するのは無理もないことかもしれないが
【お前等は日本に対して恩がある立場だ】これを忘れるなよ?




57 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:06:14 0
>>56
今度はレッテル張りかw
むしろ俺は日本人だから「頼まれて併合してやった」
なんて厚顔無恥な事は言えないな

自己の過剰賛美、レッテル張り、他民族侮蔑って
君自身が君の嫌う朝鮮人気質を強く持ってるんじゃないの?


58 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:08:30 0
>>54はガリオアエロアの資金を過大に評価しすぎ。。。



59 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:13:23 0
>>57
>むしろ俺は日本人だから「頼まれて併合してやった」
なんて厚顔無恥な事は言えないな

なぁ、事実として始まりは韓国が日本に対して併合を頼んだんだってもう何回言わせるの?w
真実を受け止められない子供か?

>自己の過剰賛美、レッテル張り、他民族侮蔑って
君自身が君の嫌う朝鮮人気質を強く持ってるんじゃないの?

日本ほどの栄光に満ちた国があるんだったら是非教えてくれ
レッテル張りとか他民族侮蔑っていうか、だからイザベラLバードの朝鮮紀行見てチョンの下等性をよーく呼んできたまえ


60 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:14:47 0
★鬱火病 朝鮮人特有の文化病で、
民族単位で学術的に認められた特殊な精神欠陥に起因する心身症のこと
なのだが、実のところ単なる反応性仮面鬱病と社会不適応の合併
簡単に説明すると、韓国人が本当の韓国の姿を知った時などに、韓国政府が過剰に
賛美してきた「理想の韓国」と「あまりに酷い現実」のギャップに耐えきれずに
精神が破綻したり、嘔吐や拒食などを併発する一連のショック症状である。
「世界で最も優秀な民族」であるとか、「一度も他国を侵略したことのない
平和民族」、「5000年間独立を保った誇らしい文化大国」などの大嘘を
乳幼児の頃から教育されているので、成人して多くのことを知った時に
心の支えにしていた自尊心が瓦解し、現実世界を相手に葛藤することになる。
そして現実を認めることができない場合、自我が崩壊するのである。
韓国の研究チームによれば人格障害の割合は先進国で11〜18%なのに対し、
韓国では国民の71.2%が1種類以上の人格障害を持っているとのこと。
この民族病が象徴しているのは、彼らの民族は常に異常なほどの劣等感を
偽物の優越感で覆い隠して生きているということである。
これを知ることは彼らの突飛な行動を理解するヒントになると言っていいだろう。
朝鮮人が根拠もなく『我が民族は潜在的に世界一優れている』と言い張り、
それを信じて疑わないのは、そのように教育されているからともいえるが、
それに加えて、自分達を「世界一優れてる超人」ということにでもしなければ
このような奇跡の発展に説明がつかないからなのである

君も鬱火病に気をつけたほうがいいかもね?w










61 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:20:31 0
長文を必死に連続コピペしてる君は、すでに鬱火病を発症してますw


62 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:22:48 0
>>61

>長文を必死に連続コピペしてる君は、すでに鬱火病を発症してますw
文化病だと日本語で書いてあるがハングルじゃないと読めないのかな?w

反論できなくなり今度は煽りか、さすがチョンだ

恩を仇で返すとはよく言ったものだなこりゃww

63 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:26:12 0
恥知らずじゃないと、ここのウヨの様な書き込みは出来ないなw

成り行きを知りながら「頼まれて併合してやった」?

64 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:27:23 0
>>63
残念ながら、事実だよ。

65 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:27:48 0

米国精神医学会のDSM−W−TRには、昔から欧州その他の
批判があるし、実際読んでても、いかにもアメリカならではの
「フリ−メイソンのバイブル」みたいな感じがする内容だけど
朝鮮の人にはぴったり当て嵌まる部分が多いので書き出してミマショウ。
(最近こればっかりだな)

【自己愛性人格障害】
誇大性(空想または行動における)賞賛されたいと言う欲求、共感の欠如の
広範な様式で、成人期早期までに始まり、種々の状況で明らかになる。
以下のうち五つまたはそれ以上によって示される。

66 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:28:38 0
>>63

>成り行きを知りながら「頼まれて併合してやった」?

だからさー俺の質問に答えてくれるかなぁ?
韓国が日本に対して併合頼んだんだけど、君はそれを認めないのだね?


67 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:28:45 0
@ 自己の重要性に関する誇大な感覚。業績や才能を誇張する、
十分な業績がないにもかかわらず優れてると認められる事を期待する。
A 限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想に囚われてる。
B 自分が特別であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達に
しか理解されない、または関係があるべきだと、信じている
C 過剰な賞賛を求める。

68 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:29:21 0
D 特権意識、つまり特別有利な取り計らい、または自分の気体に自動的に従うことを理由なく期待する。
E 対人関係で相手を不当に利用する。つまり自分自身の目的を達成するために他人を利用する。
F 共感の欠如、他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
G しばしば他人に嫉妬する。または他人が自分に嫉妬してると思い込む。
H 尊大で傲慢な行動、または態度。


69 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:29:47 0
恥知らずじゃないと、ここのウヨの様な書き込みは出来ないなw

イギリス、オランダを撃破?
本国がナチで混乱してるときに植民地駐留軍を攻撃して撃破扱い
イギリスの本格反攻後はなすすべなしだろ

フランスを撃破って、ナチス敗れて傀儡のヴィシー政権の動向が怪しくなって現地駐留軍追い出しただけだろw


70 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 17:30:55 0
恥知らずじゃないと、ここのウヨの様な書き込みは出来ないなw

韓国の経済成長→劣等民族の朝鮮人は日本に感謝しろ?
日本の経済成長→戦後の外国援助は書かず日本の栄光?

71 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 17:33:54 0
併合前から権限奪い軍隊潰し抗日勢力を弾圧し
その後親日団体から頼まれて併合してやったって

厚顔無恥でないと言えないw


72 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:34:27 0
>>70
だから、ガリオアエロアの資金の過大評価は誤りだと・・・
戦前の規模の延長上に過ぎないわけで。

73 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:36:43 0
>>69
それでも結果がすべてだ
>>70
>韓国の経済成長→劣等民族の朝鮮人は日本に感謝しろ?
あそこまで未開だった国を驚異的な発展をさせたのに感謝する気はないってか?
>日本の経済成長→戦後の外国援助は書かず日本の栄光?
外国の援助とやらを教えてくれ
>>71
韓国が日本に併合頼んだってもう十回ぐらい言ったかねこれは

お前は都合が悪くなるとすぐ話題を変えるな?
まずは俺の質問に答えろ。l





74 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:40:53 0
>>71

質問追加 

朝鮮人特有の鬱火病と自己愛性人格障害についてどう思うか?w

75 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 17:42:21 0
>>73
イギリスオランダとか別の話題を持ってきたのはお前だろw

併合前から権限奪い軍隊潰し抗日勢力を弾圧し
その後親日団体から頼まれて併合してやったから感謝しろ?

俺はそんなジャイアンにはなれないよw
君こそ朝鮮人に上手く馴染めるよw


76 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 17:43:23 0
>朝鮮人特有の鬱火病と自己愛性人格障害についてどう思うか?w

ここのウヨが良い見本


77 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:44:32 0
こういう重要なトピックは
自演のできない、発言の一貫性がはっきり分かる日本近代史板でやるべきだな

日本近代史
http://academy5.2ch.net/history2/

78 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:47:10 0
>>69は半分当たってるが、規模の大きな実戦もあったので、かなり誇張もある。

>>70はマチガイ
土人の国にインフラ投下して先進国並みにしたのと
日本を焼け野原にしたアメリカがその対価を払ったのと同一視するのは無理がある。

>>71に関しては
「併合前から権限奪い軍隊潰し抗日勢力を弾圧し」と
「その後親日団体から頼まれて併合してやった」は
 複雑な国内情勢の中では普通に両立しうる。

79 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:47:52 0
>>75
>イギリスオランダとか別の話題を持ってきたのはお前だろw
>併合前から権限奪い軍隊潰し抗日勢力を弾圧し
>その後親日団体から頼まれて併合してやったから感謝しろ?

あーもうええわーどれだけの発展を遂げたかあれほど説明してやったのにわからないみたいだw

>>76
>朝鮮人特有の鬱火病と自己愛性人格障害についてどう思うか?w
>ここのウヨが良い見本

朝鮮人特有の文化病なんだーって言うの2回目ね? OK?

もう一度言うが都合の悪い事から逃げるな?










80 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 17:50:16 0
>朝鮮人特有の文化病なんだーって言うの2回目ね? OK?

なのにお前自身もかかってるんだなw
先祖に朝鮮人がいるんじゃないの?


81 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:52:23 0
>>80

また逃げましたよコイツ また逃げましたよコイツ また逃げましたよコイツ

また逃げましたよコイツ また逃げましたよコイツ また逃げましたよコイツ

みなさん、都合の悪いことに関しては逃げて
反論ができないと煽りだそうですw

82 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 17:53:42 0
>>78
親日勢力から併合の懇願があったことは否定してないよ

併合前から国家の権限を奪い、反対勢力を押さえ込み
伊藤博文も抗日に手を焼いて併合認めた後で
親日勢力に頼まれて併合してやった、感謝しろなんて事は
厚顔無恥でないと言えないって事だよ


83 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 17:55:28 0
>また逃げましたよコイツ

お前、前スレ終わり間際の連続カキコで
反論から逃げた前科のあるウヨだろw

84 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 17:59:36 0
>>83

話題そらして逃げるなって日本語がわからないのか?

俺の質問 @朝鮮人特有の鬱火病と自己愛性人格障害についてどう思うか
俺の質問 A前スレで連続カキコしてたのはサヨで俺が反論してたんだけど?
      
     おーい、ちょっと誰か前スレの990〜1000までコピペしてくれ

85 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 18:03:17 0
>>84
俺も朝鮮人の気質は好きじゃないよ
ただお前も82で書いたとおり厚顔無恥だがな
親日団体から併合の要望があった事も否定してないよ
感謝しろと言うのが成り行きをみて厚顔無恥と書いてるだけで
お前こそ日本語読める?


86 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:09:00 0
>>85

抗日弾圧などをして韓国にとって損はあったかな?
53でも書いた通り日本はロシア・中国からの侵略から守る為に韓国を守るという目的で併合をした
だがそもそも併合の始まり、頼んだのは韓国である
これは利害の一致であり感謝しろとは言わないが
53の通り結果的に未開の国だった国を驚異的な発展を遂げさせたことについては感謝すべきだろうと俺は思うぞ

87 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 18:12:52 0
>だがそもそも併合の始まり、頼んだのは韓国である

一進会が例の声明書を出す前に、
併合反対派だった伊藤も併合容認に転向してただろ。
抗日勢力を押さえる為に、日本国内でも併合に傾いてたんだよ。


88 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:20:23 0
>抗日勢力を押さえる為に、日本国内でも併合に傾いてたんだよ。
そんな理由でかよ?

89 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:22:06 0
韓国が併合を頼んだってw
そのころはもう日本の保護国なんですけどw

90 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:22:41 0
自分たちの国の支配層である両班の
頑迷固陋な様に絶望して併合を願い出たんだろ。
感謝されても罰は当たらないと思うけどね。

91 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:26:04 0
sageも知らない池沼に言われたくはないだろうね。

92 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:27:45 0
併合慎重派、反対派が沈黙したのは、伊藤博文暗殺の結果だわな

93 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:30:28 0
韓国が併合頼んだソースは?

94 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:34:28 0
>>87
当初は保護国化による実質的な統治で充分であり、『韓国の独立富強』という自身の掲げた大陸侵出の名分を失うのを避けたいのと
思惑から反対の立場を取っていた伊藤だが、「衛正斥邪」的な旧態のスローガンを中心とした
韓国国内の抵抗派に手を焼き、最終的には殺害される前の閣議で併合による植民地化を、
猶予を設けて承認した

何回も言うようだが韓国が日本に併合を願ったという事実は変わらないぞ
そもそも日本が韓国に敵意むき出しであったのなら戦争やってればいいだけのことだ
戦争で潰して何もかも思い通りにすることはできたのにしなかったのは
韓国に発展してもらい日本の防波堤になってもらいたいという考えもあったからだ
また言うが韓国から併合を頼んで驚異的な発展を遂げたという事実は変わらない
感謝できないというならもうこれ以上俺は何も言わん

95 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:36:35 0
韓国が併合頼んだソースは?

96 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:39:57 0
>>93>>95 一進会http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E9%80%B2%E4%BC%9A

97 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:41:24 0
一進会は韓国の政権与党か何かですか?

98 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:42:01 0
>>97 96に書いてあるから読め

99 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:42:06 0
>>95

何か変なのがポップしたなおい・・・

>韓国が併合頼んだソースは?
お前それを今更聞くのか・・・w

100 :ここのウヨは自己愛性人格障害を治せ:2007/01/17(水) 18:44:52 0
>抗日弾圧などをして韓国にとって損はあったかな?
>韓国が日本に併合を願った

101 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:45:53 0
いち政治団体が併合を求めると韓国が併合を求めたことになるのか、へー

102 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:47:42 0
「韓国が」ではない。「韓国から」だぞ。

103 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:49:45 0
いち政治団体の要請が韓国政府から求めてきたことにされるわけだ。

104 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:50:13 0
>>101それいっちゃうと、抗日運動や合併反対運動も一政治団体に。

105 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:51:26 0
一進会は、1909年12月「韓日合邦建議書(韓日合邦を要求する声明書)」を純宗、
曾禰荒助韓国統監、首相李完用に送り、韓日合邦を要請している。
この建議書の中で、李容九は会員100万人の声明と称して日本に懇願したわけだ

ていうかお前、今更なんでそんな話に戻すんだ?


106 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:51:38 0
>>104
実際にそうでしょう

107 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:52:03 0
金正日が反抗勢力を弾圧。
北朝鮮国民が金正日に媚びる。

日本が抗日勢力を弾圧。
韓国の団体が日本に媚びる。

経済発展はともかく、併合過程で感謝しろは無いな。


108 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:52:03 0
>>103 そのころの「韓国政府」に当事者能力があったかどうか・・・

109 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:52:35 0
一進会の会員数って実際は半分くらいでしょうが

110 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:55:00 0
過疎板で伸びてるスレは面白い

111 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:57:38 0
そもそも当時の韓国政府って日本の管理下におかれてるわけで…

112 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 18:59:52 0
管理下におかれる前にすでに韓国政府には当事者能力がなかったりして

113 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:03:57 0
朝鮮人が引揚者の日本人を襲ったり、内地では敗戦後の混乱期に
在日朝鮮人が乱暴狼藉を働いた事を考えると、
少なくとも朝鮮人に好かれてはいなかった事は確かであります。

114 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:08:54 0
ウヨ一瞬で沈黙w

115 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:12:29 0
>>114

いや、お前それはチョンの下等性をさしてるんだぞ?

敗戦だとわかるやころっと方向転換した事を誇るなよおぃ



116 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:13:56 0
ていうか朝鮮の発展なんか他の植民地と比べても大したことないし

117 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:15:27 0
>>116

>ていうか朝鮮の発展なんか他の植民地と比べても大したことないし

未開だった国を先進大国並に発展させたのが普通らしぃ

ごめん、俺もうこいつの相手できない、あと頼んだw

118 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:21:14 0
フィリピン以下で先進大国なのか

119 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:23:23 0
韓国の発展の半分はアメリカで出来ています。
残り半分が日本。

120 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:26:54 0
遁走wwwwww

121 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:28:39 0
あの国の発展モデルは丸ごと日本だろうが。
アメリカの支配を受けたフィリピンは
周辺国にメイドを供給するのがせいぜいじゃないか。

122 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:29:12 O
1910年当時、日本の朝鮮併合に異議を唱えた国はどこにもない。
世界的に「自治能力のないダメ国家」と見なされていたからだ。

123 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:30:05 0
PCと携帯両方つかって自演かwww

124 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:34:20 O
実際、当時の李朝は今の北朝鮮と同程度だよ。日本統治下では
なくなっていた「春窮」が北朝鮮で復活したからな。

125 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 19:41:20 O
いっそ朝鮮人を禁治産民族に指定して、国家運営を禁止しては
どうか。李朝、北朝鮮と、朝鮮人が外国の支援無しで国家を
運営した時の悲惨さは度を越している。

126 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 20:18:20 O
>>125
決して土地が悪いわけじゃないのになあ…

127 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 20:52:57 0
日本統治下の朝鮮で、春窮のような飢餓状態が
「珍しくもなく今頃になれば毎年各地に現はるる事象」であったことは
当時の朝鮮総督(宇垣一成)が公認しております

「宇垣一成日記 2」 みすず書房

咸鏡南北、江原道(朝鮮北部)以外にも飢餓に瀕する者少なからずして僅か
に草根木皮によりて露命を繋ぎあるものを聞き、痛心に堪へずして当路者に糺
せば、彼氏曰く、『朝鮮にては左様の事は珍しくもなく今頃になれば毎年各地
に現はるる事象である。今ひと月もすれば木の葉も出て草も生ずるから夫れに
よりて収穫期まで何とかしていく』とて深く配慮するの様子もなかりし。(昭和7
年3月31日付)

128 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 21:24:37 0
朝鮮と言えば、ルーズベルトは朝鮮半島を
「中華民国の信託統治領」にする気だったとか。

そうしちゃえば面白かったのにw

129 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 21:26:18 0
大蔵省昭和財政史編纂室『昭和財政史 旧外地財政(下)』より

●納税負担比較(昭和18年度)

国民所得合計 内地600億円 朝鮮49億円
1人当り所得 内地817円  朝鮮158円
納税負担額  内地116・792円 朝鮮18・966円
所得に対する納税割合 内地14・2% 朝鮮12・0%

一見して、朝鮮人の納税負担は日本人より1割ちょっと低いように見える。
しかし、朝鮮人と日本人の所得格差は5・17倍もあったのだ。
5倍以上も所得格差があるのに、ほぼ同じ税負担率というのは、
言うまでもなく低所得の朝鮮人にとって、より重い税金がのしかかっていたということ。

年収817万円の人と年収158万の人が、ほぼ同率の税金を払ってると考えてみ?
817万円の人は14・2%税金を取られても700万ちょい手元に残るから生活は余裕。
158万円の人は12・0%税金を取られたら139万円しか手元に残らず生活はより厳しい。
植民地の現実とは、こういうものだよ。

130 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 21:46:21 0
税のせいで朝鮮人の生活が厳しいのではなく、
もともと貧しいから生活が苦しい、としか読めないわけだが。

131 :世界@名無史さん:2007/01/17(水) 23:59:48 0
>>129
植民地人には、1割ほど安いんだよと教育するんだね。

132 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/18(木) 01:07:06 0
当時アジアに植民地を保有していたイギリスやオランダは、植民地を自国の
産業発展の為の供給地として位置付け、現地労働力を奴隷の如く酷使した。
該地の近代化や地元民の公衆衛生・医療、教育などは考えも及ばなかった。

イギリスはアヘンを持ち込んでまで植民地の富を根こそぎ搾取した。

オランダはインドネシアにおいてコーヒー、砂糖きび、ゴム、綿花、茶、
などヨーロッパで売れる商品作物を「強制栽培」させた。
この結果住民は主食である米を作る土地も暇も奪われ、18世紀半ばには
長期に亘る大飢饉に見舞われた。

日本の統治はこれら西欧の統治と異なり、台湾・朝鮮ともに
日本国・日本国民として扱いインフラの整備、公衆衛生、医療、
農業・産業振興、教育などに力を入れた。
http://www.tamanegiや.com/ura.html (や → ya)


133 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 01:43:33 0

ここの店は若い衆がテキパキ動いてて気持ちがいいやね


134 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/18(木) 02:16:40 0
>>133
早速ご報告して参ります!!!!!!!!!!!!!

135 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 02:51:06 0
帝国主義が不当だとは言わないが、
総督府の総督が全て日本人の時点で日本帝国内ですら
アジア万民を対等に扱おうだなんて気はなかったからな。

結論から言うとアジア解放は存在しない所か、
日本帝国は差別主義によって成り立っていたレイシズム帝国でもあった。
仮に帝国主義が不当ではなくとも、
総督府の総督が全て日本人の時点で日本帝国のやり方すら疑問点は多いな。

136 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 03:13:40 0
同じ日本人と言いながら資本家と庶民どころか地域ごとでも経済格差が甚大だったのが当時の大日本帝国
沖縄、台湾、東北なども収入格差がひどい状態

137 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 03:23:49 0
五族協和を理念に作られた満州国の政治を日本人が担っている時点で、
五族協和以前に日本の傀儡国家である事はまる解りなんだよな・・。
満州国に移住した日本人が居るが、彼らは立場上、移民にすらなれないし・・・。
満州国ですらこの時点で、アジア解放思想なんて幻想以外の何ものでもないだろ・・・。

138 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 04:32:13 0
満州国の中央政府の大臣は漢人・満人だったが、次官はすべて満州国籍を持たない日本人。
地方政府の省長・次長の民族別人数は、日本人23、漢人・満人12、蒙古人3で日本人が半数以上。
中央政府や地方政府の日本人高官の任命や罷免などの人事権は、満州国政府にはなく
日満議定書の附属協定で関東軍司令官が選任を行い、解職も関東軍司令官の同意が必要と決められた。
また日本人高官の総数は、日本側が変更を申し出た場合に協議できるとされ
満州国政府は日本人高官の数を減らす権限はなかった。
(大同元年三月十日満洲国執政ヨリ本庄関東軍司令官宛書翰及昭和七年五月十二日同司令官ヨリ執政宛回答文)

それに、満州国の首都・新京はじめ奉天、安東、営口、鞍山など主だった町の中心部は、
日本が行政権や警察権、司法権を持つ「満鉄附属地」で、満州国の行政が及ばなかった。
つまり都市住民が納める税金は満鉄の懐に入り、満州国の歳入にはならなかった。

139 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 04:33:15 0
満鉄が新京の附属地住民から徴収していた各種税金(満鉄長春地方事務所パンフより)

所得税(所得に応じて5円〜2146円)
道路使用税   屠殺税
芸妓税(芸者から徴収) 3円 舞妓税(舞妓から徴収) 1円
酌婦税(風俗嬢から徴収) 1円50銭+売上げの3%
俳優税(芸能人から徴収) 1〜2円+売上げの3%
演劇興行税 売上げの3% 寄席興行税 売上げの5%
行商税(行商人から徴収) 1円+売上げの1%
貸家税 家賃の2%  先物取引税 取引額の2%
自家用車登録税 15円 営業車登録税 3円
バストラック登録税 4円 自家用馬車登録税 6円
荷馬車登録税 1円 大八車登録税 90銭
オートバイ登録税 1円80銭 自転車登録税 90銭
自家用人力車登録税 3円 営業用人力車登録税 70銭

満州国の国家予算は年間1〜2億円(大同元年〜康徳3年)程度だったが
同じ時期に満鉄は年間約3億円の売上げをあげ、附属地でのインフラ建設などの経費を差し引いても
年5000万円近い利益を上げ、日本の株主へ4000万円の配当金を支払っていた。
満鉄の本社は大連にあったため、満鉄は法人税を満州国ではなく日本政府に納税し
さらに満鉄の株の半数は日本政府が保有していたので、収益配当金の半分は日本政府へ支払われた。

首都新京はじめ満州の主要都市で、満鉄は所得税に加えて、道路使用にまで課税をし
風俗嬢や芸人、行商人からも税を取り立て 、自転車や人力車、大八車の所有にまで課税しながら、
それらの税収で得た収益の多くは、法人税や配当金の形で、日本政府の懐に入ったのである。

140 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 04:38:08 0
●満州国では首都新京の繁華街でラーメン屋を開こうという場合
満州国には行政権がなかったので、満鉄がやってる役所(地方部)に届け出て
満鉄に営業税を払う仕組みになっていた。

国民がラーメン屋1つ開くにも外国の鉄道会社にお伺い立てなきゃならないなんて
こんなアホな傀儡国家は、世界的にもまれw

●満州国では奉天の街中に住んでいた陳さん(仮名)が娘の結婚式のお祝いに飼っていたブタを殺して丸焼きにしようという場合
満州国には行政権がなかったので、満鉄がやってる役所(地方部)に届け出て
満鉄に屠殺税(80銭)を払う仕組みになっていた。

国民がブタ1匹殺すにも外国の鉄道会社にお伺い立てなきゃならないなんて
こんなアホな傀儡国家は、世界的にもまれw

●満州国では首都新京に住んでいた女性の李さん(仮名)が金に困って売春でもしようかという場合
満州国には行政権がなかったので、満鉄がやってる役所(地方部)に届け出て
満鉄に酌婦営業税(1円50銭+売上げの3%)を払う仕組みになっていた。

国民が風俗店で働くにも外国の鉄道会社にお伺い立てなきゃならないなんて
こんなアホな傀儡国家は、世界的にもまれw

141 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 04:39:04 0
●満州国では営口に住んでいたノッポの高さん(仮名)とデブの肥さん(仮名)がコンビを組んで漫才をしようという場合
満州国には行政権がなかったので、満鉄がやってる役所(地方部)に届け出て
満鉄に寄席興行税(売上げの5%)を払う仕組みになっていた。

国民が漫才1つやるにも外国の鉄道会社にお伺い立てなきゃならないなんて
こんなアホな傀儡国家は、世界的にもまれw

●満州国では首都新京に住んでいた白さん(仮名)が息子の誕生日に自転車をプレゼントしようという場合
満州国には行政権がなかったので、満鉄がやってる役所(地方部)に届け出て
満鉄に自転車税(90銭)を払う仕組みになっていた。

国民が子供に自転車1台買ってやるにも外国の鉄道会社にお伺い立てなきゃならないなんて
こんなアホな傀儡国家は、世界的にもまれw

142 :世界@名無史さん:2007/01/18(木) 04:39:55 0
満州国営業税率

卸売業 日本人経営0.125% 漢人満人経営0・5%
小売業 日本人経営0・15% 漢人満人経営0・6%
金銭貸付業 日本人経営1・0% 漢人満人経営4・0%
物品貸付業 日本人経営0・75% 漢人満人経営3・0%
電気供給業 日本人経営0・3% 漢人満人経営1・2%
ガス供給業 日本人経営0・3% 漢人満人経営1・2%
運送業 日本人経営0・3% 漢人満人経営1・2%
印刷出版業 日本人経営0.25% 漢人満人経営1・0%
料理飲食業 日本人経営0・375% 漢人満人経営1・5%
旅店(旅館)業 日本人経営0・5% 漢人満人経営2・0%
湯屋(銭湯)業 日本人経営0・5% 漢人満人経営2・0%
理髪業 日本人経営0・5% 漢人満人経営2・0%
写真業 日本人経営0・5% 漢人満人経営2・0%
置屋業 日本人経営0・5% 漢人満人経営2・0%
土木請負業 日本人経営0.125% 漢人満人経営0・5%

※売上高に対して課税。 満州弘報協会刊「満州国現勢 康徳4年」より

例えば、満州でラーメン屋を開いて1万円の売り上げがあった場合
中国人は「料理飲食業」の税率1・5%が適用され、経営が黒字か赤字かに関わらず150円を納税することとされた。
脱税や納税拒否すれば、拘留されたり罰金を科せられた。
ところが日本人は、康徳3年まで納税する義務はなく
それ以降も税率は75%免除の0・375%で、37円50銭を納税すればよかった。
脱税や納税拒否しても拘留されることはなく、「罰金相当額を払ってください」のお願い通知が来るだけだった。

日本人と中国人が共同で商売をしようという場合、日本人を経営者にすれば税制上の優遇が受けられた。
こうして満州国では、日本人が商業的実権を握れるような制度が、法律で定められていたのだ。

143 :世界@名無史さん:2007/01/19(金) 23:15:59 0
マルトノ著 ティガ・スランカイ社
   インドネシア中学校用
      『社会科学分野・歴史科 第五分冊』(1988)

B インドネシアは、日本の戦争を支えるために資源およぴ人カを提供させられた。

 当初、日本軍の到来はインドネシア民族に歓迎された。インドネシア民族は、長く切望してきた独立を
日本が与えてくれるだろうと期待した、
 どうしてインドネシア民族は、このような期待をもったのだろうか。それは、日本がやってきてまもなく、
つぎのような宣伝を展開したからである。

――日本民族はインドネシア民族の「兄」である。日本がきた目的は、インドネシア民族を西洋の
   植民地支配から解放することである。

――日本は「大東亜の共栄」のために開発を実施する。

 その実態はどうであったか。日本時代にインドネシアの民衆は、肉体的にも精神的にも、並はずれた
苦痛を体験した。日本は結局、独立を与えるどころか、インドネシア民衆を圧迫し、搾取したのだ。その
行いは、強制栽培と強制労働時代のオランダの行為を超える、非人道的なものだった。資源とインド
ネシア民族の労働力は、日本の戦争のために搾り取られた。
 戦時中であったために、日本による占領時代のインドネシアでは、軍政がしかれた。ジャワ島とスマ
トラ島は陸軍によって、その他の地域は海軍に支配された。そして、戦時にふさわしいように、あらゆる
種類の活動の目的が、戦争が必要とするものにむけられた。
 天然資源が、戦争のために搾取された。労働力が、戦争のために搾取された。
その搾取は、つぎのように行われた。

144 :143 続き:2007/01/19(金) 23:18:08 0
a 天然資源と食粗の搾取−原材料は、戦争が必要とする工業材料を得るために使われた。食糧の
  供給は、とくに軍人による消費のための備蓄にむけられた。

――あらゆる耕作地は、日本軍政府に監視された。収穫物の販売は独占され、価格も日本軍政府に
   よって決定された。それは、モルッカ諸島でのオランダ東インド会社による香料の独占と、どこが
   違うだろうか。

――戦争にあまり役立たないものの栽培は、制限されたり、完全にやめさせられた。例えば、スマトラ
   での煙草の栽塔は壊滅させられ、ヒマの栽塔に替えさせられた。ヒマは飛行機の潤滑油の材料と
   して、非常に必要だったのだ。

――必要性があるため、依然として耕作が続けられたものには、キニーネ、ゴム、砂糖きぴがあった。

――森林は、農地として利用するという理由で伐採された。森林伐採は、ジャワ島だけで五〇万ヘク
   タールにおよんだ。農地造成のための場当たり的な森林伐採は、結局のところ、食糧増産にはつ
   ながらず、それどころか逆に、収穫は減少した。恩慮を欠いた森林伐採は、土地の侵食と洪水の
   原因となった。侵食は土地の肥沃度を低下させ、灌漑に不可欠な水源を涸れさせた。洪水は、
   稲作を破壊した。そのほかにも、農業生産を減少させた原因があった。

――優れた農業技術を欠いたまま、農業が続けられていた。日本は、その国内で実施していたような、
   近代的農法の指導をしたことがなかった。

――日本軍政府は、軍隊の消費のために、家畜を大量に殺した。その結果、家畜の数が次第に減少
   していった。しかし、農民たちには、田を耕すために、家畜が必要だった。

――民衆は、各自の庭でヒマを栽塔することを義務づけられた。その収穫は日本軍政府に引き渡さね
   ぱならなかった。これは、オランダ東インド政府時代の強制栽培と、どこが違うだろうか。結果的に、
   耕地は減少し、農民には田で働く時間が不足してきた。

145 :144 続き:2007/01/19(金) 23:23:08 0
 農業生産はすでに減少していたが、民衆は依然として収穫の八○パーセントを、日本軍政府に引き
渡すよう強制された。
 この結果、民衆の間では食糧がたいへん不足してきた。飢餓の危機がいたるところで発生した。栄養
失調で腹ばかりがふくれた、多くの人ぴとが死んでいった。道端や店先など方々で、しばしば死体が
目撃された。
 一方、日本軍政府による衣料品の供給も失敗してしまう。オランダの植民地時代には、輸入によって、
民衆の衣料需要を満たしていた。日本植民地時代には、戦時であったので、このような輸入はありえな
かった。そのため、民衆は綿の栽培を義務づけられた。しかし、十分な成果は上がらず、またインドネシ
ア国内で加工することは、まだできなかった。
 その結果、民衆の衣料は非常に不足し、地方の多くの人びとは、麻やシュロの繊維で作った粗末な
服を、身に着けるしかなかった。それさえも買うことができない民衆もまたいたのである。

b その他の物資の搾取−民衆の負担は、日本が戦争に必要なその他の物資の供出を義務づけた
 ために、いっそう重くなった。
  そのような物資に、屑鉄がある。古い鍬や鎌、そして庭の鉄柵まで取り壊して、差し出さねぱなら
 なかった。

c 労働力の搾取−労働力の搾取が、社会の階層を問わず、いたるところで行われた。都市から田舎
 まで、知識層も文盲の人ぴともまた、そのすべてが戦争のために搾取されたのだ。

146 :世界@名無史さん:2007/01/19(金) 23:25:53 0
あんた暇だねー

147 :145 続き 長々失礼いたしました:2007/01/19(金) 23:27:11 0
 もっともひどい目にあったのは、強制労働者(ロームシャ)にするために動員された人ぴとだった。彼ら
は田舎の出身で、一般的に文盲だった。もし教育のある者がいたとしても、小学校卒業がせいぜいであった。
 そのロームシャたちは、橋、幹線道路、飛行場、防衛拠点、防空壕といった、日本の防衛のために
重要であった建設工事で労働を強制された。そのような壕が、いまでも残っている。カリウラン(ジョク
ジャカルタ)にあるのは、その一つだ。
 ジャワ島の各地方から集められた数千の人びとが、ジャワ島以外の島の森林で働かされた。それど
ころか、例えぱマラヤ、ビルマ、タイ、インドシナなど、国外で労働させられた人ぴともいた。ロームシャの
仕事は、非常に重労働だった。原始林で木を伐採し、丘を掘り崩し、山の中で岩を砕くことなどが、その
仕事だった。それとともに、ロームシャたちの待遇は、きわめて残酷であった。彼らが労働中に少しでも
不注意だったりすると、平手でたたかれ、銃で殴られ、鞭で打たれ、足蹴にされた。これにあえて抵抗した
者は、殺された。また、彼らの健康は、配慮されなかった。衣服は満足に支給されなかつた。彼らは食糧
を与えられはしたが、米の飯ではなく、タビオカの粉の粥だった。それも一日一回であり、量もきわめて
限られたものであった。
 その結果、何千人ものロームシャは、二度と故郷に戻ることがなかった。彼らは、働かされていた森林で
世を去ったのだ。
 この事実を目にして、多くの青年たちが村々から姿を消した。彼らは、ロームシャにされることを恐れて
逃げたのだ。もちろん、これは地方の農業に悪い結果をもたらさざるをえなかった。その結果は、どのような
ものだったか、いうまでもないだろう。

148 :世界@名無史さん:2007/01/19(金) 23:54:19 0
>145
またコピペバカが来たよ。テメエの言葉で語れ。さもなければ帰れ。

149 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/20(土) 01:01:29 0
 引用:酒たまねぎ.やURAホームページ
 http://www.tamanegiや.com/nonnbee.html  (や → yaに変換 )

玉川大学が朝鮮学校生の受験を拒否したというニュースがあったが、どう
してこんな当たり前の事がニュースになるのでしょう。当たり前の事も仰々
しく報道する共同通信・・・
 朝鮮高校は我が国の学校教育法ではあくまで「各種学校」であって高等学校に
は該当しません。だから、逆に文部科学省による学習指導要領など受け入れる
必要がないのです。つまり、

朝鮮高校とは我が国にありながらどんな気狂いじみた偏った教育でも可能な学校なのです。
昨今、我が国の高校で問題になった未履修などまったく関係ないのです。

 そんな偏った教育機関?が大学受験資格があるのがおかしいのです。これも逆差別です。
 ましてや、センター試験の外国語には難易度の低い韓国語(これも支那語と
おなじく朝鮮語と表記すべきでしょう。まあNHKの「ハングル語講座」ほどで
はありませんが)で受験出来ます。早急に是正しなければいけない日本人がこ
うむっている醜い逆差別のひとつです。



鋭い時評!!!酒たま様はやはりすばらしい!!!

150 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 07:48:59 0
日本の植民地関連スレにどんどんアボーンが増えていくのなw

151 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 08:37:29 0
>>149 「ハングル講座」だよ http://www.nhk.or.jp/gogaku/hanguel/

152 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 08:57:56 O
日本がアジアの植民地を解放したのは歴史的事実であり、バカサヨがいくら歪曲しようとも、その歴史的事実は変わらない。

153 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 09:24:46 0
・南方占領地行政実施要領(1941.11.20.大本営政府連絡会議決定)


七 国防資源取得ト占領軍ノ現地自活ノ為民政ニ及ボササルヲ得サル重圧ハ
之ヲ忍ハシメ宣撫上ノ要求ハ右目的ニ反セサル限度ニ止ムルモノトス    

八 米、英、蘭国人ニ対スル取扱ハ軍政実施ニ協力セシムル如ク指導スルモ之
ニ応セサルモノハ退去其ノ他適宜ノ措置ヲ講ス....原住土民ニ対シテハ皇軍ニ対
スル信倚観念ヲ助長セシムル如ク指導シ其ノ独立運動ハ過早ニ誘発セシムル
コトヲ避クルモノトス

二十八 原住民族ニ対シテハ先づ皇軍ニ対スル信倚観念ヲ助長セシムルニ
努メ逐次東亜解放ノ真義ヲ徹底シ我作戦施策ニ協力セシメ資源ノ確保敵
性白人勢力ノ駆逐等ニ利用ヲ考慮ス


・大東亜政略指導大綱  (1943.5.31.御前会議決定) 


六 其他ノ占領地域ニ対スル方策ヲ左ノ通定ム  

(イ)「マライ」、「スマトラ」、「ジャワ」、「ボルネオ」、「セレベス」ハ帝国領土ト決
定シ重要資源ノ供給源トシテ極力之ガ開発並ニ民心ノ把握ニ努ム

154 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 10:38:50 0
世界最強の詐欺国家(中国共産党の陰謀)
櫻井よしこ 「悪夢のような中国進出の実例」
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/2006/12/post_494.html





中国国家が詐欺を先導しており、北京オリンピックもすでに陰謀工作が開始されています。
中国への株の投資や資金投資などは100%危険、自殺行為です。
早いうちに中国から撤退するのが、最大限の安全策です。


<(参考)清水建、「マイカル大連」工事費訴訟で敗訴確定 >

清水&中国 「154億円で契約しましょう」
清水 「今のところ115億5000万しか払ってもらってません。
      残りも38億5000万円支払って下さい」
中国 「うるせーばかおめーが払え」
清水 「え?いや訳わかんないっすよ。契約書もあるんだから払って下さい」
中国 「20億円で許してやんよ」
清水 「駄目だこれ…裁判所に訴えよう」
裁判所 「んーこの建物、95億あれば造れちゃうなあ。中国は払いすぎだよもう。
       え?154億円で契約書を交わしてる?契約書って何?
        清水はちゃんと20億円支払ってね」

これが中国経済の本質
http://www.nikkei.co.jp/china/news/20070117d1d1708m17.html


155 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 10:48:17 0
>>154
ん? そんない中国が嫌なら中国製品ボイコットすればいいだけじゃん
誰でも出来る簡単な愛国行為

まさかとは思うが、ネットで散々中国叩きをしているくせに、衣服も食品も
中国製とか買ってるんじゃなかろうな?
耐久消費財とかも中国ライン製じゃなかろうな?

どうなのよ、その辺、愛国諸君

156 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 11:04:20 O
>>155
馬鹿だなぁ。
愛国者にそんな心の狭いヤツなんて、いてもほんのごく一部だよ。
ようは是々非々の問題。
間違った事は違うと言ってるだけだろう。
愛国者=反中国と勝手に決め付けてるのは、お前らバカサヨだけだ。

157 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 11:23:17 0
ウヨって嫌いだ。心が狭くて自民族中心主義のエゴイストだから。
中華思想を批判するくせに、ウヨの思考形態ってまんま中華思想と同じだからね。

158 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 12:32:18 0
ウヨはチベットやウイグル人を虐殺したり、
台湾や東南アジアや沖縄に侵略しようとはしてません。

159 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 14:48:28 0
サヨもしてません。応援してるだけ。

160 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 15:39:37 0
足りない資源があれば頂くのは当たり前だろう。
戦争中は日本国内だって、徴発と強制買い上げの嵐だったことも知らないんだろうな。


161 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 15:39:40 0
応援しちゃダメじゃん。

162 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 16:52:02 0
>>152
>日本がアジアの植民地を解放したのは歴史的事実であり

↓日本やナチスが勝ってても、これらの地域が独立したと?

朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(終戦年に約束も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を継続させる。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。

163 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 17:05:40 0
背後事情も現地の実情も見ず
「自由」に酔いしれるアメリカの愛国者
「解放」に酔いしれる日本の愛国者

164 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 21:19:50 0
ウヨは、
事実がどうあったよりも日本のために行動している。
日本の国益優先のために捏造による歴史歪曲の片棒をかついで
活躍している愛国者なんだ。

165 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 21:55:11 0
なんだ、サヨばっかだな

166 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 22:02:26 0
つくる会史観て、数十年経ったら恥部ってゆーかお笑いになってると思う。
おまえらあんまりハズカシい文残すなよ

167 :世界@名無史さん:2007/01/20(土) 22:20:17 0
全ての史観が日教組史観を同じ道を辿るわけではないと思う

168 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/21(日) 00:18:47 0
朝鮮人が無理矢理信じたいと思っていることは、「日本が朝鮮の皇帝
を奪った」という大ウソを真実にしたいのでしょうが、歴史を直視で
きない愚かさです。
 一八九七年二月二〇日に一年間もこもっていたロシア公使館より、
宝座を慶雲宮に移しました。そこで国号を「大韓帝国」に変え、自ら
の称号を国王から皇帝に、王后より皇后、王世子は皇太子に改め、同
年八月に元号を支那の暦「建陽」から「光武」に変え一〇月一二日に
皇帝即位式を行いました。
 つまり一〇〇〇年属国であった朝鮮には皇帝はいませんでした。一
八九五年の日清戦争による下関条約の第一条にて清朝の朝鮮に対する
「宗主権」放棄、つまり朝鮮独立の承認を謳っています。なぜ、「朝
鮮独立」が明記されているか。それはそれまで朝鮮が独立国でなかっ
たからです。支那の属国だったのです。それが、我が国により独立で
き大韓帝国となりました。それが、我国にとって最大の目的のひとつ
であったからです。
 ところが、大韓帝国とは名ばかりで、実際には旧態依然としており、
朝鮮民族の名物である骨肉の争い、内部抗争により政府はロシアによ
り操られ、英国は巨文島を再占領し、朝鮮はの列強の利権競争などに
より混迷を極めます。その時期に内部抗争に明け暮れた愚かな朝鮮王
朝は独立国家と呼べるものではありませんでした。大韓帝国は朝鮮民
族の自らの愚かさにより我国に併合されたのです。
 日本に対して背信行為を行った朝鮮の王族でしたが我国は絶やしてはいません。
それは当時の列強による植民地における国王の処置と比べても明らかです。
 イギリスは一八五七年、セボイの反乱で王族を皆殺しにし、帝はビ
ルマに流刑。同じく一八八五年、ビルマ国王はどのような目にあった
か。帝京大学の高山正之教授はその著書「異見自在」で、英国人はさ
まざまな手口でビルマ人のアイデンティティーを奪った。十九世紀末
には国王以下の王族をボンベイに流刑にして、国民の求心力を奪った
と書き、国王の娘、誹菴のファヤ王女の消息をほぼ一世紀ぶりにイン
ドの英字新聞ヒンドスタン・タイムズ紙が報じた王家の悲劇にもふれています。


169 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/21(日) 00:19:42 0
それによると、「王女は英植民地軍兵士の愛人にされて貧困の中で死
に、その娘、つまり国王の孫娘ツツは「最貧困層に身を落とし、造花
を売って生計を立てている」というひどい状況だそうです。
 フランスは一八八七年、ベトナム最後の帝はサハラ砂漠に幽囚。一
八九六年、マダガスカル王は流刑に処しました。
 アメリカは一八九八年にハワイを武力弾圧で併合し、一九〇〇年、
ハワイ王家を廃絶し、一市民に格下げしました。
 当然、我国の朝鮮併合そのものについては是非はあってしかるべき
ですが、ただ、我国は大韓帝国の王政を武力にて打倒し、武力弾圧し
て併合したのではありません。併合条約は、王政、閣僚ともそのまま
で、一九一〇年八月一八日に李完用を首相とする内閣に上程。二二日、
閣僚が昌徳宮に閣僚が参内し、午後一時より王族代表、元老代表を交
えて午前会議が開かれました。この時病気欠席した学部大臣の李容稙
を除いて全員の賛成をもって併合が決定され、それを純宗皇帝が裁可しました。

明治天皇は朝鮮国王の地位と処遇に非常に御心痛を示された。国王と
王室がその宗祀を奉じることのできるよう、毎年、一五〇万円の歳費
を李王家に計上し、その親族「公家」に対しては恩賜公債を交付して
その歳費の基金に充てられるようにしたのは、すべて明治天皇の御指
示であった。
 国王と王室には莫大な朝鮮においての財産もそのままにし、皇室典
範を与え、李完用総理をはじめ、侯爵六名、伯爵三名、男爵四五名な
ど七六名に貴族の爵位を与えた。
 そして、明治天皇は当時わずか一〇歳であった垠皇太子(王子)に
接するに、何事も我国皇太子いや国家元首に対する礼遇をもってする
という破格なものであった。


170 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/21(日) 00:20:39 0
垠皇太子が総監で「太子大師」(養育係)でもある伊藤博文を伴っ
て来日(一九〇七年一二月一五日東京着)、最初に皇居に参内したと
き(一二月一八日)、明治天皇は垠皇太子を「鳳凰の間」の入口に出
迎えている。さらに、入京五日目の一二月二〇日、明治天皇は皇后を
伴って、垠皇太子を芝離宮に答訪されている。元首と同等と見なされ
たのである。
 明治天皇と皇后が、垠皇太子を愛されたのは尋常ではなかった。『
明治天皇紀』に記録されている、(新たに購入した)贈り物だけでも
次のように、前例のない頻度である。手元にある品々を下賜されたも
のは記録されていないので不明ですから、それを含めれば大変な数となろう。

 参考、引用文献
 「日韓共鳴二千年史」名越荒之助著 明成社
 「歴史を偽造する韓国」 中川八洋著 徳間書店
 「韓国は日本人がつくった」黄文雄著 徳間書店


酒たま様最高!!!!!!!!!!!!!!!  誰も反論できずに逃亡は必至!!!

171 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 02:17:51 0
その参考文献の面子、まともな歴史研究者が一人もおらんな。
ウヨのプロパガンダ垂れ流してるオッサンばっかりw

172 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 03:56:05 0
>>162
どう考えても、史実よりもっと簡単に独立したな。

173 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 10:26:38 0
日本が植民地支配をしていた帝国主義勢力だから
アジアの解放などするわけがないと考える時点で、既にその人は真実から遠ざかっているね。
その当時の日本や、日本人の考えに対する偏見と無理解が甚だしいと思う。
ブサヨクは日本人じゃないから、こんな簡単なことも理解できないのだろうな。
過去の日本に一貫性なんて代物を求めるほうが馬鹿だ。

174 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/21(日) 12:45:17 0
>>171-172

妄言乙wwww

175 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 12:53:49 O
いっそ徹底的に独立運動煽りゃ良いのだろうか…

176 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 13:05:08 0
>>171
そしてそれをコピペ思想している研究者達。
それをさらにコピペしているネットウヨ。
こうして、循環社会が形成している。
なお、サヨも半島も同じ構造だがw

177 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 13:05:21 0
満州、内モンゴル、台湾などは日本が負けたから植民地になったんじゃん。
チベット、東トルキスタンが侵略されたのも日本が負けたせい。
台湾のみが、台湾化という独立を達成した。

178 :(=^■^=) 負けてないよ♪:2007/01/21(日) 13:18:35 O


∀ <_☆_>
G\(〇m〇)
 \ ※:@*\ ♪我が同盟国に乾杯!

敵側が何といおうと、われわれの戦争目的は極めて公正明白である。
米英が世界各地を侵略し、搾取し、世界制覇の野望を逞しうせんとしているのに対し、
日独伊枢軸国は、世界の各民族に米英の侵略と搾取より解放して、各々その所を得しめ、
新しき、正しき世界をつくらんとして立ち上り、

正 義 の た め に 戦 っ て い る の で あ る 。

われわれの戦争目的は、宣戦の大詔に拝する如く、帝国の自存自衛のため、
やむなきに出た戦いであり、米英の大東亞諸国に対する侵略を防ぎ、大東亞の安定を確保し、

世 界 の 平 和 を 維 持 せ ん と す る もの で あ る 。

(〇m〇)(^■^ ラ [・ム・ ] WWW.THECOLLECTORSSHOWCASE.COM


179 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 14:15:33 0

ゾマホンが日本を素晴らしいと絶賛。
http://www.youtube.com/watch?v=surVAcdZTRc&search=news

180 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 15:28:02 0
歴史に良いも悪いもあるかよ。事実があるだけだ。
朝鮮半島がロシア勢力圏に入るのは、日本の国防上、
大変に都合が悪いから何とかしなきゃってなって、
アホばっかしの朝鮮人に任せられなかったから併合しただけだろ。
併合後だって、資源も何もないんだから搾取にはならんわなw
かえってインフラ整備で持ち出しせざるを得なくなった。

だいたい、民族主義的ナショナリズムの隆盛が
第一次大戦以降だっていう基本的なことすら知らん奴が多すぎるぜ。

181 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 16:06:03 0
第一次大戦以降だっていう基本的なことすら知らん奴が多すぎるぜ。
第一次大戦以降だっていう基本的なことすら知らん奴が多すぎるぜ。
第一次大戦以降だっていう基本的なことすら知らん奴が多すぎるぜ。
第一次大戦以降だっていう基本的なことすら知らん奴が多すぎるぜ。
第一次大戦以降だっていう基本的なことすら知らん奴が多すぎるぜ。

182 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 16:47:27 O
ん?ブロック作るのって当時は普通じゃないの?
元々の植民地じゃねぇが…

183 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 17:09:43 0
>ブロック作るのって当時は普通じゃないの?

ブロック経済って、昭和恐慌からの復興のために高橋財政で極端な円安に
したことで、日本製品が席巻し、特にアジアのイギリス植民地の市場を
支配してしまうことが発端なんだが
いわゆるポンド・スターリングブロックってやつね

1930年代半ばの話ね

184 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 18:01:44 0
それはあちら側のレトリック

185 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 18:03:15 0
>>184
おまい、日蘭会商とか日印会商とか知らんだろ

186 :世界@名無史さん:2007/01/21(日) 21:08:58 0
このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
朝鮮への植民地支配は本当に残酷だったのか rigel2 [日本近代史]
近代日本の植民地について語るスレ12 [日本近代史]


187 :世界@名無史さん:2007/01/22(月) 00:02:18 0
朝鮮半島は当時の植民地の中では人口は第四位。
朝鮮人労働者は満州開発のためにこき使われました。

188 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/22(月) 01:28:48 0
管理人 :2007/01/22(月)

日本市民様
>そんな日本日本って言って何にが変わるんだよ?!それよりアンタの家族と仲良く、周りの人と仲良くしなよ!
>それからの話だな…!

いや、別に普通にお付き合いさせていただいてますけど。
あっ、そういえば選挙の度に「公明党に入れてくれ」と鬱陶しい電話をかけてきていた知り合いには「こんな鬱陶しい電話かけてくるな」と怒鳴ってから疎遠になりましたが、そのくらいでしょうか。



酒たま様は近所付き合いも出来る常識人ンンンンンンンンンンンンンンンンーーーーーーー!!!!!!!!!1

馬鹿にするな!!!庶民ンンンンン!!!!!!!!!!!!!!

189 :世界@名無史さん:2007/01/26(金) 21:51:40 0
ミャオ族よ、中国から独立せよ!

190 :世界@名無史さん:2007/01/27(土) 01:07:57 0
我が国もできたら、あんな半島に投資した無駄金を国内に投資し直すことが
できたらどれほどいいことでしょう。朝鮮人が言う世界で最も過酷な統治?
により人口を倍に増やしてしまい、過酷な統治により米の生産を増してしま
い、過酷な統治により小学校から帝国大学までつくってしまい、過酷な統治
によりハングルを普及させてしまい、過酷な統治により糞尿まみれの汚い国
のインフラを整備し東洋最大級のダムまで作ってしまったわけですから。そ
りゃあ、今となっては後悔するでしょう。

 引用:酒.たま.ねぎやURAホームページ
 http://www.tamaneぎや.com/nonnbee.html  (ぎや → giyaに変換 )



鋭い指摘!!!!!! さすが!!!!!!

191 :世界@名無史さん:2007/01/27(土) 02:22:51 0
>>189
モン族といえば、在日作家麗羅の小説を思い出すよ。

「英霊の身代金」(文芸春秋)
皇軍兵士の美名のもとに戦場に駆り出された台湾出身旧軍人たちは戦後なんの補償もなく、現在まで冷酷無残に見捨てられてきた。
そして彼らの長年の怒りが一気に爆発した。
戦時中、共産主義者には実母、養父を虐殺された大越の竜モンロンは、日本に渡り、台湾人たちの靖国神社占拠計画に力を貸す―。
戦慄と感動の書き下ろし長篇サスペンス。

戦後なんの補償も得ていない台湾出身旧軍人の怒りが爆発した。戦時中、日本軍に両親を殺された反共の闘士モンロンの協力を得て彼らは靖国神社を占拠し世に訴える。



192 :世界@名無史さん:2007/01/27(土) 10:57:44 0
>>189
清代には大規模な反乱を何度も起こしているんだよな。
インドシナに移住した集団には、この時の難民も多いそうだ。
あの活力は、今は殺がれてしまったのかなあ。

193 :世界@名無史さん:2007/01/27(土) 12:35:25 0
少数民族が中国から独立できるわけないじゃん

194 :世界@名無史さん:2007/01/27(土) 15:03:53 0
独立が無理なら乗っ取ればいいじゃないの。

195 :世界@名無史さん:2007/01/27(土) 16:08:06 0
>>190
併合当時の1000マンを今の南北あわせてウン千万にしたのは
ある意味、日本が落とした逆方向の核兵器だな


196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 14:10:21 0
>>195
そりゃ日本人が世界中から憎まれても、しかたがないな。

197 :世界@名無史さん:2007/01/28(日) 20:26:12 0
>142
よくもまあ馬賊が蔓延っていた満州に、そのような企業社会を形成できたね。
君の文章読んだら、日本の支配の偉大さがわかったよ。
毛沢東の満州略奪とは大違いだね。

198 :世界@名無史さん:2007/01/29(月) 00:36:17 0
満州ったって、日本人が支配できたのは、せいぜい満鉄沿線だしな

199 :世界@名無史さん:2007/01/29(月) 09:10:54 0
『昭和天皇独白録』

 「次は南仏印進駐であるが小林一三〔商工相〕が先方に出向いて和蘭当局との間に開いた蘭印との
 通商協定会談(普通貿易品以外に石油其他特殊品の輸 入に付てであるが)が二月頃から不成立の
 見透が付き始めるや、陸海軍は共に南仏印進駐の計画に乗り出した。

 武力で嚇(おど)せば対手は引き込むと考へるのは陸海軍の悪い癖で
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 満州問題でもそうだしここでも亦その手を用ゐた」
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



 「戦時中国民を鼓舞激励する意味で詔書を出して頂き度いと云ふ事を、東条内閣の末期、それから
 小磯、鈴木と引続き各総理から要望があつた。
  が、出すとなると、速やかに平和に還れとも已へぬからどうしても、戦争を謳歌し、

 侵略に賛成する言葉しか使へない、
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
 そうなると皇室の伝統に反する事になるから断り続けた。木戸も同意見であつた」


200 :世界@名無史さん:2007/01/29(月) 11:51:08 0
制服さんの悪い癖だ、ってムスカ大佐も言ってたよ。

201 :世界@名無史さん:2007/01/30(火) 00:59:54 0
アメリカなんか背広来た奴でもそうなんだから。

202 :世界@名無史さん:2007/02/02(金) 16:34:29 0
東南アジアの民族主義の鼓舞と、植民地支配は矛盾していて、両立しない。

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