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日本がアジアの植民地支配を開放したって嘘でしょ?

1 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 10:04:49 0
なんか日本のおかげでアジアは欧米から独立したみたいに
言ってる厨が最近多いけど・・・
日本なんて「欧米列強は支配やめるのだ」とかいってアジアに
攻めていってこてんぱんにやられただけで。。。
まったく独立に貢献してないと思うのだが・・・

2 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 10:06:32 0
確かに。某国並みの捏造だなw

3 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 10:20:38 0
結果、解放に貢献したとは思うけど、日本は日本で欧米と同じアジア植民地化が目的だったしな・・・

4 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 11:44:26 0
その貢献した日本人もごく一部で日本自体が解放したとはいえんな

5 :チームセコウ工作員:2006/12/11(月) 12:46:55 0
では、このスレッドをN+、極東、ハングルの各板の適当なスレに貼らせてもらいますね(^^)

6 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 13:34:45 0
どうぞどうぞ

7 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 14:50:20 0
頭の悪いアジ屋の植民地支配?


8 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 17:45:29 0
代わりと言っては何だけど、ソビエトと中共が出来る羽目になったのは日本最大のミス。

9 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 19:57:22 0
>>1
半分事実ですな
日本が西洋列強や特にロシアに勝った為、アジア人でもやれると思われるようになった
東南アジアではイギリスやフランスに勝ってるし

10 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 19:59:43 0
>>9
勝ってねえよ。
植民地なんて儲からねえから、独立させて貿易で搾取することにしただけ、
土人どもが文明国に勝てるわけねーだろwww

11 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:05:52 O
あの戦争で日本が負けたのはしょうがないな。
なんせ国力が違いすぎたからな。
でも、おかげで植民地の独立を即したわけだから、後世の歴史家はきっと評価してくれるはず…。

12 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:15:00 0
>>10

>>9 は日露戦争のことを言っていると思うのだが、日露戦争の勝者が「日本」でなく「ロシア」だというのは
かなり偏屈な理屈で理論武装しないと言い切れないと思うぞ。

英露の代理戦争だったとしても日本が勝ち組に入っていた。
そして、有色人種「日本」が列強「ロシア」に勝った、という「認識」が
トルコやインド、あるいはロシア圧政下の人に広まったのは事実。
実際に日本が自分の国力だけで勝ったかどうかというのは無意味。

13 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:17:55 O
スレタイに答えよう。
開放したのは嘘。
解放したのは本当。

14 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:24:55 0
中国と戦争している時点で解放自体、あり得ないんだが。

15 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:26:47 0
インドネシアのスカルノは大東亜会議に呼ばれて無いしな。

16 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:27:58 0
欧米と戦って亜細亜解放なんて国益にならないことしないだろ常識的に考えて…

17 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:30:07 0
?

? ?


>>14 が言っている意味が分らん。

例えば、今次のイラク戦争、ネオコンどもはイラク(バース党政権)と戦争するにあたって
「イラクを民主化する」と言っていたのだけど、バース党政権を倒すことが解放だと思っていた
ネオコンどもの思想に対して「解放自体、あり得ないんだが。 」というのかな>>14

18 :『ゆとり教育』だね…:2006/12/11(月) 21:34:12 O
断じて我が大日本帝国は侵略などしてはおらん!
大東亞共栄圏の独立国は、大日本帝国はじめ、大満州帝国、
蒙古聯合自治政府、中華民国南京政府、フィリピン共和国、
ビルマ、タイ王国、ラオス王国、カンボジア王国、ベトナム帝国、
自由インド仮政府、インドネシア等数多くある。
もっと勉強せんかい!
───────v─────────
         <_☆_>
         (〇m〇)
       ._φ※:⊂)
     /旦/三/ /|
     | ̄[●] ̄| |
     |大東亞聖戦|/

インドが日本の御蔭をこうむっていることは言語に尽くせない大きなものがあります。
偉大な貴国はインドを解放するに当たって、可能な限り軍事援助を提供しました。
何十万にものぼる日本軍将兵が、インド国民軍の戦友として共に血と汗と涙を流してくれました。
インド国民は日本帝国陸軍がインドの大義のために払った崇高な犠牲を、永久に忘れません。

インドの独立は日本帝国陸軍によってもたらされました。
ここに、日印両国の絆がいっそう強められることを、祈念します。

S・S・ヤダフ インド国民全国委員会事務局長、インド国民軍大尉

19 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:43:46 0
日本の活躍なしにアジアの独立はなかったよ。
それに、日本は朝鮮は植民地ではないという立場だったし、
シナ人は、アジアの星・日本の足を引っ張っただけじゃなくて、
東南アジアでも白人とつるんでアジア人を搾取した加害者。
現に、ベトナム難民の実態だって、独立後迫害されたシナだった。



週刊新潮  ’05.6.23/『変見自在』(帝京大学教授 高山正之)より

 もう一つの十五チャット札の肖像は独立の父アウンサン。彼は日本の協力で創設された
ビルマ国軍の指揮官に就任するが、日本の敗勢が濃厚になると、このままでは日本と
共倒れし再び英国の植民地に戻ってしまう。「だから英国について日本軍と戦う」と苦渋の
決断を日本側に通告するくだりを英戦史家ルイス・アレンが『日本軍が銃をおいた日』も
書いている。
 英国もそれを承知で、だから戦後、ビルマが独立するとき彼を暗殺する。生かしておけば
日本の立ち直りに彼が最も貢献するだろうと読んでのことだ。
http://hw001.gate01.com/funwaka/ronreki.htm 

大東亜戦争の正当なる評価
http://iwaiwa.cocolog-nifty.com/blog/files/daitoua.htm

20 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:48:50 O
>>18
>インドネシア
スカルノは?

21 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:56:23 0
>>19
>それに、日本は朝鮮は植民地ではないという立場だったし、

英国の植民地は政治的状態に応じて・・・・・・など、法律上公の称呼を以て冠される。
・・・・・・カナダ等の自治領土はColonyと呼ばるゝことに侮辱を感じ、英帝国の植
民地会議(Colonial Conference)をば帝国会議(Imperial Conference)と改称せしめ、
又植民省(Colonial Office)によりアフリカの黒人地方等と同列に所管せらるゝを喜ば
なかつた。印度が特に帝国と称せらるゝも亦政治的理由に基くものであつて、その学術的
性質は属領(dependency)たること他の直轄植民地に異ならない。我国にては斯の如き公
の呼称を法律上一切加えず単に台湾朝鮮樺太等地名を呼ぶ。但し学術的又は通俗的に之等
を植民地と称するを妨げない。我国の学者政治家等が朝鮮を指して植民地と称することに
対し、「千万年歴史の権威」と「二千万民衆の誠忠」を有する朝鮮民族は大なる侮辱を感
じ、大正八年三月一日の独立宣言書にもその憤慨が披瀝せられた。併乍ら研究者は事実関
係を以ってその研究対象とするより外はない。
矢内原忠雄『植民及植民政策』全集版39ページ


台湾、朝鮮は植民地だろ、学術的に考えて…

22 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:57:31 0
>>17

アジアの国と実質的に戦争状態に入り中国に侵攻している時点で
アジアの解放は成立しないんだよ。

あの戦争は日本対欧米と言う単純な構図ではないし。

23 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 21:58:51 0
あの戦争は何かと言うとアジアの解放だけではない。
それは一面的な事実のみを取り上げただけに過ぎない。

あの戦争はアジアとの戦争でもあった訳だし。

24 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 22:01:21 0
何で中国と戦争なんかしたんだろうなあ。

今から考えると愚の骨頂だが。

25 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 22:02:26 0
太平洋戦争って、日本はイギリスやフランスにも負けてるよね?

26 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 22:03:50 0
一面的な事実だけを語っても仕方ない。

日本文化が世界で大人気だと言われているけど、
正確には日本文化の一部が大人気なのであって、
日本文化の全てが支持されている訳ではない。

七人の侍のように世界的な評価を受ける日本映画もあれば
世界的な顰蹙を買う日本映画もある訳だし。

結論から言えばそう言う一面もあって
物事は複雑であると結論付けた方が妥当だろう。

何せあの戦争は解放的な面があつたと同時に帝国主義的な側面があり、
アジアの独立と言う側面もあれば資源と領土を求めた帝国主義的な側面もあったんだからな。

27 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 22:06:34 0

インドネシア、インドの独立なんかは(皮肉ながら)日本とアメリカの合作だな。

日本が大戦中に種をまいた後で、戦後アメリカが独立を密かに支援。
米には、英を初めとする欧州の植民地支配を崩そうとする意図があった。
事実オランダに対してはこのときマーシャルプランを使って脅迫なんかしてる。

日本も戦後になっても、
瀬島龍三なんかがインドネシアの独立軍に軍事的なアドバイスしてた。
まあ伊藤忠時代だからこれもアメリカ公認のレクチャーなんだろうね。

「ドラム缶を使って船を作るという手があるんだ。それで兵隊を運びなさい」



28 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 22:08:39 0
面白いのは「戦中に枢軸国が種をまいて戦後に米が育てる」
というこの構図は西の方でも共通してたりする。

ロンメルドイツがやはり大戦中に、対峙するモンゴメリー軍の背後の
エジプトに対する独立工作をやってて、たしかサダトなんかは
戦後イギリスに投獄されてる筈。

こちらでもアメリカはなぜかエジプト独立擁護の姿勢が強く、スエズ危機の際は
アイゼンハワー政権がハッキリエジプト側についてる。ダレスとイーデンの仲悪かったこと。
このあとエジプトはソ連圏に取り込まれることになるが、そのリスクを犯してまで
英からスエズ運河を切り離す方を優先した事は、アメリカという国の性格を考える上で
非常に興味深い。決して「ここも元は植民地だもんな」というような次元のものではない。


29 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 22:37:19 O
>>24

最近こんな人いるけど中学高校で何やってたんだろ?

30 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 22:45:39 0
日本は、欧米の植民地支配から解放して、日本の植民地に
しようとしたが、戦争に負けて失敗した。結果として、
アジア諸国は解放されたが、戦争が無くても解放されたのかも
しれない。

31 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 23:14:58 0
むしろ対独戦の影響で旧宗主国の国力がガタ落ちして植民地維持できなくなっただけっつー気もするが。

32 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 23:27:10 0
でも第一次世界大戦の辺りから帝国主義は否定されている傾向にあるみたいね。
同盟国側の植民地は全て没収された訳だけど、
連合国で仲良く山分けされたと言うより
連合国は新たな植民地にするマネはせずに独立させる方針にしているし。

33 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 23:38:55 0
東条英機首相が呼びかけて東京で開催された「大東亜会議」には、
インドのチャンドラ・ボースやフィリピンのホセ・ラウレルらが
招待されて出席しました。ところがインドネシアのスカルノは
招待されませんでした。アメリカがフィリピンの独立を認めようと
する動きなど、その時点で独立が秒読み段階にあった国々には
あっさりと独立容認の保証を与えました。しかしインドネシアには
与えませんでした。日本の本音はアジアの国々を第2第3の満州国に
することだったようですが、インドネシアについては朝鮮と台湾に
ついで第3の領土にするつもりだったようです。覇権主義にしがみ
ついていた日本にとって、インドネシアはあまりにも魅力的過ぎた
のでしょう。
ttp://www.fsinet.or.jp/~oak-wood/rohmusha/rohmusha.html

34 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 23:58:02 0
>>33
かなり飛躍した解釈を書いているくせにその解釈の妥当性を担保する裏付けがない。
朝日新聞並の低レベルだな。

35 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 00:15:35 0
インドネシアの独立させず日本の直轄領としようとしたのは海軍。
インドネシア以外も、
一応は独立という名目だが実際は強力な内面指導で満州国のような日本の傀儡とするつもりだったろうし、
だいたい正しいだろう。


>その時点で独立が秒読み段階にあった国々にはあっさりと独立容認の保証を与えました。

これは、違うだろうけどなあ。

36 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 00:26:21 O
>>34
なんでスカルノは呼ばれなかったの?

37 :世界@名無史さん :2006/12/12(火) 00:30:47 0
>>1
「日本がアジアの植民地支配を開放したって」いうのは嘘。
正しくは、
日本がアジアを植民地支配から解放させる契機を作ったんだよ。

38 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 00:32:54 0
あれだ、東南アジアの教科書で、
独立に協力した旧日本兵のことを教えているのも事実。

理想に燃え海を渡り、敗戦後に現地のひとと
独立戦争をともに戦った日本人も多い。
課題に評価するのはおかしいけど、
まったく知らせない反動なのかな?とも思う。
偏った教育が最大の癌だな。

39 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 00:37:55 0
インドネシアで戦後、独立運動に協力した日本人も多いけど、
日本政府としては連合国とともに独立を弾圧せよといってる。

40 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 00:59:47 O
>39
それは無いだろ。あったとしても、それは日本政府ではなくてGHQだろう。

41 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 01:41:38 0
そういえば
いったんオーストラリアまで戦線を後退させ、
欧州の植民地の大半を日本に奪取させた上で、
そこからようやく反攻を始めたアメリカは、今次大戦開始時
すでに戦後のシナリオを作ってたのかと思ってしまうな。

42 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 01:42:38 0
>>40

インドネシア独立協力したに日本軍人たちは、
脱走兵として軍歴も剥奪され、軍人恩給も無い。

43 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 04:23:55 0
>>36
そりや日本が太平洋戦争をしたのは英蘭領マレー・インドネシアの石油の
確保が目的なんだから簡単に独立させるわけにはいかんわな。
ただし、大東亜会議閉会直後にスカルノは招かれて来日している。
参考
「インドネシア専科・大東亜会議」
ttp://www.jttk.zaq.ne.jp/bachw308/page002.html

ただ日本政府がインドネシア・ジャワの独立を望んでいなかったのは事実ではあるが
その一方で陸海軍は軍人を派遣して独立運動家を多数生み出したタンゲラン青年道場
みたいな独立養成機関を造り上げていたのも、また事実で悩ましいところ。
なお、敗戦後に日本がインドルシアの独立に関与したことは明白で寺内南方軍司令官はいち早く
独立を認め、独立宣言発表にはには前田海軍少将が場所を提供し、その場に立ち会ってさえいる。

>>38 >>40
こんな人達よね。

>その一人である宮山滋夫がインドネシア独立戦争に参加するため離隊した際の置手紙を記
 す。 (出所  木下迪介氏資料による)

   敢えて大命に抗して独自の行動にい出んとす

   言うなかれ敗戦の弱卒天下に用なしと

   生を期して米英の走狗たらんよりは微哀に殉じて火による虫とならん

   天道は正義にあり 歴史の赴くところ正義にあらずして何ぞ

「インドネシア専科・独立戦争の英雄、帰らなかった日本兵」
ttp://www.jttk.zaq.ne.jp/bachw308/page002.html



44 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 04:24:55 0
訂正>>40>>42

45 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 04:28:29 0
>>40
それに日本の家族は「国賊(脱走兵)の家族」という事で
周りから村八分だった

46 :45:2006/12/12(火) 04:30:33 0
訂正>>40>>42

47 :45:2006/12/12(火) 04:31:27 0
>>44
結婚しようか?

48 :44:2006/12/12(火) 05:22:29 0
>>47
はい。
       ,、 ':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/  /
    ,、 '´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.、:.:.、:.:.:./  /  l    |l
   /:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ハ|\、ト、ヽ|`/ /|  | |  | '、    ,
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 l:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:|:.:|ノ '              |  |  ',  r 、_ヽ   ',
 |:.:.:.:.::| .:.:.:.:.:.:.:.レ     ,.ィ    ` ' ー‐|  ハ  '、  ヽヽ `i、  ヽ
 |:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.|   ,、 '´ ..     ィ',、ニヽ,l !  |ヽ  ト, l. lヽ  \
 |:.:.:.:.:.l:.:.:.:.:.:.:.: ',. ´ ,、z‐、       びメ.|∧ ', | ト、 |.} |ノ  \
 |:.:.:.:.:.l|:.:.:.:.:.:.:.:.:', /ヒtら       ´ //ハ ', | | ヽ|し     \
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 |'   l     ゝ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./.     /ヽl         :.:ヽ

49 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 06:38:07 0
なにこのスレ

50 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 08:22:58 O
右翼も左翼もクズ

51 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 11:04:16 0
アジア解放と言いながら朝鮮・台湾は領有する欺瞞

52 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 17:44:04 0
アジア開放が目的だったわけじゃないが
アジア開放に役立った野は事実

53 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 18:24:20 0
>>51
アジア開放を謳う前に、既にそれらは自国領土であり、自国の一部。


54 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 20:00:23 0
よって自国の二等民ごときどう扱おうと自由なわけで

55 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 20:14:05 0
世界一美しいロシア人が世界一醜いメスザルを強姦する為に満州に侵攻するわけ
ないだろう?知障ww
それより世界一醜い血で世界一美しい純血スラブを汚した罪をどう購うつもりな
のやら…



56 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 20:30:56 0

http://sports2.2ch.net/test/read.cgi/entrance2/1162627727/364

神の権利が買えます

57 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 21:18:43 O
まぁ、当たり前の話だけど腹の底じゃ『これでアジアも我々のものだ!』みたいな意気込みで行ったんだろうけど。
日本人は本音と建前を使いわけるとは言うものの、本音の作戦が大失敗して、建前の理想が成功してしまったケースは世界史上珍しい(笑)

第二次大戦に日本が参戦しなかったら、アジアのほとんどは(朝鮮や台湾も含めて)未だに植民地のままだったかもしれん。
とはいえ、よくある仮想戦記のように日本が勝ってしまっても、アジアの大半は植民地のままだったと思うがww

58 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 21:34:05 0
>第二次大戦に日本が参戦しなかったら

その表現から、
あなたには、太平洋戦争に対する根本的な理解が欠けていることがわかります。

59 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 21:43:31 0
大陸に駐留していた日本軍の兵士の映像がケーブルとかでたまに映りますけど、
今現在イラクに駐留している米軍兵士もテレビで映りますが雰囲気的に日本軍兵士と米軍兵士の雰囲気が似ている。

60 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 22:39:18 0
失礼。59の文で、雰囲気の言葉が1つ多い。
訂正→今現在イラクに駐留している米軍兵士もテレビで映りますが雰囲気的に日本軍兵士と米軍兵士が似ている。


61 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 22:41:01 0
朝鮮に関しては本当だよ

62 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 23:25:47 0
あの当時日本が対米英戦を決意せず、ハルノート23箇条を臥薪嘗胆の精神で受諾したらどうなっていたか?
恐らく未だにアジア諸国は殖民地状態て変化なし、日本は23箇条通り日本列島まで後退し、
国軍は解体されアメリカ、イギリス、フランス、中華民国によって分割統治され、日本人は
この四カ国の奴隷として人身売買されていただろう。
ハルノート受諾は現実的な選択にはなり得ないことが良く分る思う。

63 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 23:27:54 O
ハルノートの前の交渉中に南部仏印進駐とかやってるのは無視ですか。
あんだけ機会主義で動かれればどこだって怒るだろ

64 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/12(火) 23:37:06 0
http://www.tamanegiや.com/nonnbee.html  (や → yaに変換 )
引用: 酒たまねぎ屋URAホームページ

日本の善政

インドネシア関係で同じ「帰らなかった日本兵」で「インドネシア独
立戦争に参加した『帰らなかった日本兵』、一千名の声」(福祉友の会・2
00号「月報」抜粋集」)および鈴木政平氏の著書「日本占領下 バリ島か
らの報告」などを読まれる事をお勧めする。「日本占領下 バリ島からの報
告」というこの本は、この手の本が後年になって書かれたものが多い中、こ
れは当時の日本が大東亜戦争時に統治していたインドネシアに昭和17年7
月より昭和19年12月に至る二年半、民政部文教課長の職にあった時の状
況を、鈴木氏が内地の学兄宛の報告として書き綴ったものを、後年、そのままの形で本にしたものです。

鈴木氏がいかに小さなことまで気を配り、教育者としてインドネシアの人々と
接したかが書かれていると同時に、卒業証書、教員の昇給辞令にまで税金をか
けてたり、歴史という授業がなく、運動場もなく、消しゴムから白墨にいたる
まで学用品使用量を異常に低く押さえていたり、女子の就学率が異常に低く、
学校の新設も少ないという文盲政策をとったオランダによる愚民政策統治のひ
どさを学校数など具体的な数字で表しています。それに比べて、我が国はどこ
の統治下でもやった事ですが、官民あげて就学を奨励し、初等教育の授業料は
無料とし、多言語.多民族のインドネシアにおいて当時の共通語になりつつあ
ったムラユ語(マレー語)今はインドネシア語とよばれる言葉を教育用語とし
て教えて、そのうえで日本語教育をしたという事が、オランダの統治時代とよく比較できます。


65 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 23:44:52 0
>>64
独立させるか日本列島を中心とした帝國を作るかの話だろ
オランダ支配との比較はこの際関係ない

66 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 00:05:14 0
アメリカ、シナ、北朝鮮などやりたい放題の現代の世界的な混乱は、日本が大東亜戦争で負けた結果も原因の一つだ。

67 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/13(水) 00:25:21 0
我国がアジア諸国で行った軍政がすべて悪であるとして、それがまるで、
戦後も負の遺産になっているように言われている。では、インドネシア
は我国の軍政がなくて独立できたでしょうか。現実にそれが可能だった
と思っているのでしょうか。

それともあの時代にインドネシアの独立がオランダとの戦争が無くして
成りえたと思っているでしょうか。その独立戦争において現地住民の方
に対する教育など我国の統治が無くて、三〇〇年間オランダより独立で
きなかったインドネシアの独立はあの時期にあり得たと思っているでしょうか。
また、欧米の植民地主義のあの時代にあって、我国以外のどの国が植民
地、占領地において愚民政策をとらずにいたのか誰かお教え願いたい。そ
して、我国以外のどの国がその植民地、占領地の独立を願っていたのかお
教えいただきたい。

「オランダ時代よりも過酷だった」とする我国の統治についてそれぞれ具
体的な例をあげて、誰かぜひお教え頂きたい。また、スハルト開発独裁下
における自由と比べて共産党政権下においてどのような自由が国民にある
というのか。教えていただきたい。だいたい、平和的共産主義というもの、
独裁政権でない共産主義があるのであれば教えていただきたいものです。
(スハルト開発独裁時代という言葉もちょっと理解できないが)
まるで、共産党政権以外の政権が国体を自国民により維持するというのが
その国民にとってはよくないと考えているようにも思えます。
もしそうであれば、あの土居たか子の「赤旗、白旗論」と同じ歪ん
だ考え方が根底にあるといわれても仕方ないであろう。


68 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 00:29:17 O
本国がナチスに支配されてたんだからほっときゃ独立できたんじゃね?

69 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 01:41:51 0
>>53
列強の植民地もその国の一部なんだが…
人のものは勝手に取って自分のものは温存かよ

70 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 14:24:38 0
とりあえず朝鮮は開放したおかげで未だに世界の癌

71 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 19:14:45 0
>>68
無理。
遅いか早いかの違いでアメリカに潰される運命。
そして、オランダが弱ったので今のうちに独立しようと意気込んでも、

武器が無い。
戦い方が解らない。
兵士といえるだけの練度もない。

元の木阿弥です。

72 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/13(水) 23:58:01 0
インドネシアとオランダの事をくらべていただきたい。インドネシアに対し
て、オランダはどのような政策をとってきたか。インドネシアが独立時にオ
ランダがとった事は何か。我が国が大東亜戦争時にインドネシアに対してと
った政策はオランダと比べて、醜いものであったか?

アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、オランダが他国に対してとった
植民地政策はどうであったか。支那はどうであったか。御存じでしょうか。
朝鮮を我が国が併合したが、その政策は、他国からそれほどいわれるほど醜
いものであったか。あなたは我が国が、朝鮮半島においてどのような醜い政
策をとったといっているのでしょうか。具体的にお教え頂きたい。

ドイツと同じ事とはなんでしょう。我が国はドイツと同じ事はやっ
ていません。日本が犯した罪とはなんでしょう。我が国の教科書は
国定ではありませんが、支那、南北朝鮮の教科書は国定です。
あなたは、支那、朝鮮の人々がどのような教育を受けているか御存
じでしょうか。あなたは、南京事件、通州事件を御存じと思いますが、
支那の教科書には我が国との戦争の事、現在係争中のいわゆる「百人
切り」などの捏造といわれている事は書かれていても、「南京事件」
「通州事件」などの事、我が国の戦後の事は書かれていません。
(南京事件とは南京虐殺といわれている南京制圧の事ではありません。)


73 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 23:59:14 0
ワケワカメ

74 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/13(水) 23:59:39 0
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5/1165836394/l50

慰安婦については他国の軍隊の慰安婦はどうであったか。お調べになりま
したでしょうか。南朝鮮(韓国)がベトナム派兵時に慰安婦を自国から連
れていっただけでなく、ベトナムに対してどのような事をおこなったのか
御存じでしょね。宗主国である支那が朝鮮に対して、毎年多くの処女の女
性を貢がせていた事はごぞんじですよね。連合国が我が国に進駐してきた時に、
連合国から我が国に対しての要望のひとつに「慰安所」があった事は御存じですよね。

そして、大東亜戦争時にいわゆる慰安婦で一番多かったのは、日本の女性
だということは御存じですよね。

戦後賠償について、我が国がとったのは他国と比べてそれほど酷い戦後賠
償なのでしょうか。南朝鮮と我が国が結んだ日韓基本条約について御存じ
でしょうか。その条約をどれだけ現在の朝鮮人が知っているか御存じですか。
その条約を我が国では無く、南朝鮮(韓国)政府が自国において公開してい
ないのを、御存じでしょうね。支那の人々が、我が国からのODAの事をどれ
だけ知っているか御存じですか。支那、南北朝鮮の教科書に比べて、我が
国の教科書はどうでしょうか。

他の国々も歴史上多くの戦争をしていますが、
自国民にこのような自虐的に歴史を教えている国はありません。
もちろん、支那、南北朝鮮もです。

http://www.tamanegiや.com/ahosoukagatkai.html

これらに反駁できる歴史学者は果たしているでしょうか?
もしできるのなら是非していただきたいものです。


75 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:11:08 0
>>33
×朝鮮、台湾についで
○台湾、朝鮮についで

76 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:17:32 0
>>74
他国が悪事をしているから、自国も悪事をして良いなんて
幼稚園児かよ。

77 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:19:37 0
慰安婦は国家の悪事じゃありません。
悪事を働く業者が居ただけです。

78 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:24:44 0
>>77
悪事を働く業者を取り締まらないどころか
便宜を図っていたことについては?

79 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:31:59 0
何の話?

80 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:54:47 0
>>78
初耳

81 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:58:12 0
日本が行った悪事とは負けたことだ。

82 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 02:24:06 0
犬糞キムチを食ったら危険だぞ

83 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 02:31:18 0
>>74
コピペだから答えようがないだろうが、
>戦後賠償について、我が国がとったのは他国と比べてそれほど酷い戦後賠
>償なのでしょうか。

この文章だけ、何を言いたいのかわからなかった。
とくに、「とった」と「酷い」の意味するところ。
受け取り方によっては、この部分だけ
全体の趣旨とは正反対のことを述べているようにも見える。

84 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 02:59:09 0
日本にとっての植民地経営が台湾、韓国、満州なら
解放といっても遠からず。
民族の自力を持ち上げるやり方。
いつまでも依存させるヨーロッパ方式では解放はありえない。

85 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/14(木) 03:42:49 0
>>83
我が国が採用した賠償の仕方が、他国のそれと比べてそれほどひどいものであったかという意味です。

86 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/14(木) 03:48:18 0
>>83
馬鹿が!
知ったかぶりやがってー!!!
許さない!!!!!!!!!!!!!!!!

87 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/14(木) 03:52:07 0
>>86
私を騙るな!!!!!!!!!!!!!!!

http://www.tamanegiや.com/ura.html (や → ya)
引用: 酒たまねぎ屋URAホームページ

当時アジアに植民地を保有していたイギリスやオランダは、植民地を自国の
産業発展の為の供給地として位置付け、現地労働力を奴隷の如く酷使した。
該地の近代化や地元民の公衆衛生・医療、教育などは考えも及ばなかった。

イギリスはアヘンを持ち込んでまで植民地の富を根こそぎ搾取した。

オランダはインドネシアにおいてコーヒー、砂糖きび、ゴム、綿花、茶、
などヨーロッパで売れる商品作物を「強制栽培」させた。
この結果住民は主食である米を作る土地も暇も奪われ、18世紀半ばには
長期に亘る大飢饉に見舞われた。

日本の統治はこれら西欧の統治と異なり、台湾・朝鮮ともに
日本国・日本国民として扱いインフラの整備、公衆衛生、医療、
農業・産業振興、教育などに力を入れた。


88 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 22:24:58 0
>>51
戦後、韓国が竹島を侵略するわ歴史捏造するわ、北朝鮮が拉致するわ麻薬密輸するわ
歴史捏造するわ国際会議の場で堂々と反日差別発言するわ、そのような事実があるので
キチガイである朝鮮を領有する事は安全保障上正統。

89 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 07:30:19 0
アジア諸国の独立に最も貢献したのは恐らくヒトラー
本国を占領された仏蘭、多額の戦費を費やした英国は最早植民地を維持する力を失っていた。
現に日本が何等関与していないアフリカの植民地も次々と手放している。
東南アジアの再支配を試みた各国軍はアメリカから援助されており、
オランダは援助打ち切りによってインドネシアで敗北することになった。

元々インドやコンゴなど一部を除く殆どの植民地は赤字植民地であり、
面子やプライド、ステータス以外に保有し続けるメリットが無いことは、
植民地化が最も進んだ19世紀末に既に分かっていた。

大戦の影響の少なかったポルトガルは、政治体制もあって最後まで植民地を保有する。
しかしその財政負担、特に今の北朝鮮並の財政比率となった軍事費は、
ポルトガルをして「西欧の最貧国」の不動の地位に追いやってしまった。

なおヒトラーは、日本の蘭印占領についてとりなしを求めた
占領下オランダ傀儡政府に対して、
人種の純血維持のためには土人と関わらないようにすることは良いことだ、
という趣旨の返答をしている。

90 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 19:36:01 0
日本が植民地を占領→戦後すぐ独立
ドイツが本国を占領→1960年代くらいに独立
大戦に関わらない→独立が1975年ごろまで遅れる

こういう事ですね!

91 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 19:41:05 0
>>89
ヒトラーというよりも、
植民地経営よりも自由貿易の儲かるってのが
植民地経営をやめた一番大きい理由でしょう。

92 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 21:33:11 0
かつて流行だった植民地を作る事が
カッコ悪くなったのが最大の原因だよ。

93 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 21:43:31 0
>>92
当時は、単なる美醜なんて観念的なものにもとづいて
外交やる、政治家たちが多かったんだねwwwwwwww

94 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 21:46:17 0
でも植民地作るのって、ぶっちゃけ
そういう流行じゃね?
大国たるもの植民地の一つでも。。。って

95 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 00:10:50 0
今でも外交で面子は重要だぞ
内政だってパフォーマンス的な物が重視される
国家は営利企業じゃないから、国民のプライドなども考慮しないと

96 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 00:16:35 0
>>94
経済的に成功したる者妾の一つでもって感じだな

97 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 01:38:31 0
流行っていうのがよくわからないなぁ。
当時、確かに植民地を持つ事が当たり前的な風潮があったのは確かというか、徐々に
既得権益を保持するための建前として、植民地イクナイ!って流れがあったとは思うん
だけど。
いざ不景気になると、自国の植民地の資源をその国だけで独占する動きがあったので、
たとえ、不景気が終わっても、持たざる国がいつまたそういう関税障壁作られるかわかっ
たものじゃないっていう、危機感からおきたものだと思うんだけどな。

98 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 01:40:16 0
>>1はおそらくホロン部。
国籍が日本人で無いものは2ちゃんねるをつかえないようにすれば、
売国書き込みが格段にへる。

99 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 02:16:17 0
「帝国主義ってのは未熟な資本主義国家の国民が
『征服ってかっこいい!』と思って、政治家に海外征服を要求したから生まれた」

って感じの事を言ってた人が居たよね、確か。

100 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 02:43:51 0
なるほどね。 英国人は未熟な資本主義国家だったから海外征服を推進した。

日本は江戸に100万人を抱える世界の文明国だったから鎖国してやっていけた
南蛮人や朝鮮人が来るまで日本は平和だったということだな。

101 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 02:48:37 0
>>97
日本とかは、そうだったと思うけど、
英仏あたりが何の価値も無いアフリカ征服をがんばったのは、
まさに国民が厨房だったから、
ってのは厨房の俺には説得力あるぜ。

102 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 02:51:38 0
日本人は武士の子孫だが、英国人の大半は卑しいワーカーにすぎない。

103 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 02:56:32 0
日本が戦前の一時期、イケイケ国家になったのは
武士じゃなく、百姓が政権を取ったからですね!

104 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:01:22 0
ドイツが南西アフリカでホッテントットを収容所に入れて虐殺したとき、
本国のドイツ国民は喜んだ。
モロッコ事件で火事場泥棒的な外交をして他国の不信を買ったときもドイツ国民は高く評価した
海軍自身が国費の無駄遣いだと考えていた外海艦隊の建造も、ドイツ国民の熱狂的支持を受けた。

この頃のドイツ人の厨度は凄い

105 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:04:28 0
百姓の子孫の癖に武士道気取ってる奴は馬鹿

106 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:11:26 0
満蒙は日本の生命線等の陸軍のプロパガンダを真に受けた日本人も明らかに未熟だった。
大陸派兵やめたらポスト整理でリストラしないとならなくなる陸軍にとっては、生命線であったけどw
日比谷暴動のあたりで既に自信過剰の芽が窺えるな。

今の中国も同じようなもんかね

107 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:12:13 0
武士も元をたどれば百姓

108 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:16:09 0
元を辿ったら猿じゃんw

109 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:19:50 0
日本人を貶めているやつが多いが武士の精神をもっているのが日本人だ。
武士を否定するやつは三国人だ。日本から帰れ

110 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:40:31 0
蛙の子は蛙。
百姓風情がどれほど猿真似しても武士にはなれませんww

武士が日本をコントロールしていたときは日本は上手く行っていた。
東北の田舎貧乏百姓がしゃしゃり出てきて全てを台無しにした

111 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:44:02 0
やあペクチョンの110よ 
半島にかえらないんじゃなくて、かえれないだろう。 
ペクチョンが日本人を愚弄すること自体が不敬罪だ

112 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 03:48:11 0
一言で言えば結果オーライか

113 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 06:57:25 0
……私はいわゆる「責任内閣制」とはどんなものなのか、総長と次長とがどんな関係なの
か、をはっきり知った。
 それは官吏の棒給基準の問題について討論した国務会議だった。…(中略)…「給与令
草案」には、「日本人官吏」の棒給は「満州人」と区別され、前者は後者にくらべてほぼ
四十パーセント高く定められていたのである。とりわけ財政総長の熙洽は憤懣を押さえら
れず、まっさきに意見を述べた。「この議案はまったく話にならん。われわれは複合民族
国家なのだから、各民族は一律平等のはずだ。なぜ日本人が特別待遇を受けねばならんの
だ。親善国の国民だというなら、親善を示させばならん。どうして特別高い棒給をとるの
だ」…(中略)…その他の総長も、口々に、一視同仁とし、待遇に差をつけないようにと
いう希望を表明した。
 総務庁長官の駒井徳三は雲行きが思わしくないと見ると、総長たちの発言をとめ、諸案
の起草者である古海忠之に草案について答弁させた。…(中略)…大意は、平等を問題に
しようと思えば、まず能力が平等かどうかを見なければならない。日本人は能力が高いの
だから、当然棒給も高くなければならない。それに日本人は生活水準が高く、生来米を食
べている。「満」人のように高粱を食べていれば、暮らせるというわけにはいかない、と
いうのだった。彼はまた「親善を言うなら、日本人に少し棒給をよけいにとってください
ということこそが親善です」と言った。総長たちは、それを聞くと、口々に不満を表明し
た。
 …(中略)…熙洽は…また言葉を返した。「私は少しばかりの金をほしがるわけじゃな
いが、日本人はどこに王道楽土を建設するのかうかがいたいですな。満州人がいなくて建
設ができますか」
 駒井はこれを聞くと顔色を変えて怒り、テーブルをたたいてどなった。「きみは満州の
歴史を知っとるのか。満州は日本人が血と引き換えにとったものだ。ロシア人の手から奪
い返したものなんだ。きみはそれがわかっとるのか」

愛新覚羅・溥儀『わが半生』下、22〜25ページ

114 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 07:01:23 0
欧米の植民地支配からの解放を唱えたはずの大東亜共栄圏内に、仏領インドシナが植民地としてそのまま継続されている時点で、おためごかし

115 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 10:07:24 O
プロバガンダを向きになって否定するなよ。
とりあえず叫んどけば有利なんだから。
『沖縄人を殺したのはアメリカ軍ではなく、日本軍』『原爆投下は正しかった』みたいなお笑いプロバガンダが成功するんだ。
『南京大虐殺を起こしたのは日本軍ではなく中国便衣兵』『大東亜戦争は正しかった』みたいなプロバガンダが成功する可能性は十分にあるww

116 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 10:12:39 0
中国も
「共産党エリートが独裁やってる頃はうまくいってた、
農民が政治にしゃしゃり出るようになってからおかしくなった」
とかなるのだろうか。恐ろしいなそれ。

117 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 13:03:17 O
日本がアジアの植民地支配を解放した?
はい、その通りです。
しかしこの事実は、戦勝国のブロパガンダによって、いまだに覆い隠されたままなのです。
一部の明晰な頭脳の持ち主だけは、このカラクリに気付いていますが、まだ呪縛の解けていない人も大勢います。
そんな人達には、いくら公正な歴史認識を説いても、なかなか理解してもらえません。
この件については、後世の歴史家が、正当な評価を下してくれる事を期待します。

118 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 13:04:57 0
>>114ウイジーフランスは同盟国だ。 攻めるのは信義にもとる。
ま、朝鮮人は明や元を裏切った歴史があるから平気でそういうことかけるんだろうがな
卑しいお前らは出て行け。

119 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 14:55:36 0
敵への嫌がらせのために独立させただけってことですか?

120 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 15:23:01 0
中国の共産政権って、役職は20世紀風になっているけれども、実際にやってたことは
隋・唐の公地公民律令制と同じだよね。

121 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 15:24:04 0
>>119
.日本人への嫌がらせの為にだけこのスレにいる朝鮮人うざすぎ

122 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 16:50:55 0
またチョン認定でつかwww

123 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 18:32:34 O
>>118
それで日本軍はベトナム人やカンボジア人がフランスに搾取されるのを見過ごしました。
むしろ明号作戦までグルになって一緒に収奪してました、と。

攻めるのは信義にもとるってインドシナ政府がドゴールに
『帰順しそうだから』(その時点ではまだしてない)
って理由で攻め滅ぼすってのは明らかに信義にもとる行為だと思うけど

変な理屈付けずに素直に植民地戦争だって認めればいいんだよ。
東南アジアの現住民にどう思われても別にそれは恥ずかしいことじゃない

124 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 19:39:05 0
>>118
ウイジーフランスってなんだよwwww
お前はヴィシソワーズスープ一生飲むな

125 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 20:33:46 O
>>115
プロパガンダはほっといても政治家とか御用学者が
勝手にはってくれるからここはこれでいいんだよ
一応学術的に本当のこと言ってる奴もいるっていう良心のアピールになるわけだし。
アヘン戦争だって議会の半分ぐらいが開戦反対派だったことが今でもこの上ない言い訳になってるでしょ?
こういう役割分担が理解できずに空気読めない襲撃してくるネットウヨクのうざいこと

126 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 22:28:27 0
まあアメリカの南北戦争も黒人開放なんて建前だし

127 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 22:31:38 0
むしろアジア開放なんて酔狂な目的で戦争したら怒るべきだろ。

128 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 23:27:54 0
>>118
そうそう、君の言う通り

つまり欧米の植民地支配でも、枢軸国の植民地支配は「いい植民地」
連合国の植民地支配は「悪い植民地」
フランスはナチスによる占領で連合国から枢軸国に移動したおかげで、
その植民地支配も「いい植民地」に格上げとw

129 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 23:29:43 0
>>128
そうそう、君の言う通り

130 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 00:04:33 0
>>127
だよなぁ
それじゃ日本にとって何の利益も無い
国民に対する裏切りだ

131 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 00:08:09 0
南京大屠殺は歴史に残る皇軍の偉大な戦果だ。
このような偉業をことさらに否定して回る奴らは非国民だ。
支那の猿どもを根絶することが出来なかったのは、悔やんでも悔やみきれない。

132 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 00:37:53 0
まあアメリカのイラク戦争もフセインの圧政からの開放なんて建前だし、
日本のインドネシア占領だって石油が目的だよ。
日中戦争の泥沼化で経済が破綻、石油が渇水して、
その捌け口を求めて南進政策をとった、
それがアメリカの逆鱗に触れABCD包囲網、ハルノートとなった。


133 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 00:42:55 0
近代の全ての戦争は、国益目的の経済戦争である。


134 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 00:45:46 0
アジアの植民地解放を信じていた日本人もいたのは事実だ。

135 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 00:55:02 0
敵を殺せ!敵をもっと殺せ!猿肉をもっと作れ!!

136 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 02:50:25 0
>>134
イラクの大量破壊兵器を信じていたアメリカ人もいたのは事実だ。


137 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 02:54:42 0
大量破壊兵器はなかった
それもそのはず、アメリカは平気で嘘をついていたのだ
かつてパールハーバーを奇襲と捏造したように。

138 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 03:18:35 0
>>137
>かつてパールハーバーを奇襲と捏造したように。

日本人は奇襲のつもりで攻撃した。我奇襲ニ成功セリ



139 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 03:23:56 0
パールハーバー奇襲は話し合いの最中の騙まし討ちだった。


140 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 06:51:36 0
世界史板は低レベルの厨の罵りあいのスレだらけでガッカリだ

141 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 06:57:29 0
2ちゃんに、何を期待しているんだおまいは

142 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 10:01:52 O
あれは相手が一枚上手なだけじゃ?
戦に倫理を求めるのはナンセンスな気が
最低限ないと凄惨になるだろうけどさ

143 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 10:05:47 0
韓国併合→李氏朝鮮にも腐敗した体制に反感を持ち、日本に支配してくれるのを望んだ者もいた
盧溝橋事件→中国側の謀略説もあるのに何故か日本の教科書は教えない
南京大虐殺→被害者いるのは確かだが年々その数は増えている。ちゃんと調査してるのか?
従軍慰安婦→朝鮮半島における慰安婦の存在を示す証拠はほとんど見つかっておりません
ABCD包囲網→アメリカが仕掛けた第二の三国干渉
ハル・ノート→後に日本以外の国でもアメリカに戦争しかけるだろうと言われた
大東亜共栄圏→例え植民地でも共産主義の防波堤にはなった。戦後の歴史が証明している
       実際インドのように日本の支援で闘争やった地域もあります


144 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:15:01 O
仏印進駐をどう書くんだ?

145 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:18:49 O
>>134
植民地化によるアジアアフリカの近代化を信じてた欧米人が沢山いたのも事実なわけで
ビルマに来る前のオーウェルとか
そういうのと似たような手合だろ。

146 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:19:36 0
>>144
やあ、在日=ペクチョン いい加減祖国にかえよ

147 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:28:03 0
>>143
>ABCD包囲網→アメリカが仕掛けた第二の三国干渉

日本はナチスドイツと自分から同盟を結んだ。その同盟ではアメリカが仮想敵国となっている。
ナチスと敵対していたABDが日本と敵対するのと当然。日米関係が激悪になるのも当然。

>ハル・ノート→後に日本以外の国でもアメリカに戦争しかけるだろうと言われた

ハルノートは最後通牒じゃない。これから始まる話し合いの叩き台だ。
http://ww1.m78.com/question/hall%20note.html
やはり戦争を急いだのは日本のほう。真珠湾攻撃は話し合いの最中の騙まし討ちだった。


148 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:32:40 0
話し合い話し合いといっているアホはルーズベルトのこん棒外交を理解していないだろ。
やっこさんんは最初からつぶす気マンマンだよ。

149 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:36:33 0
>>148
おまえ朝から常駐だねw

150 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:42:37 0
>>143
>盧溝橋事件→中国側の謀略説もあるのに何故か日本の教科書は教えない

盧溝橋事件も中国で演習をやってた日本軍が悪いんだよ。
今になって問題なのは、なんでそんなところに日本軍がいたのかだよ。
そもそも鉄砲玉数発で戦争とは、これじゃ日本側が戦争を欲していたと
言われても仕方がないだろ。


151 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:44:57 0
>>148
それ以前に、日本は中国や仏印に侵略をかけていたんですけどね。
日本のほうが先にナチスと同盟を結んでアメリカを仮想敵国にしている。
「やっこさんんは最初からつぶす気マンマンだよ」なんて言ってるバカも多いけど、
アメリカが対日戦争を望んでいたのなら、1937年のパネー号撃沈事件は
十分に日米開戦の口実になったでしょう。満州自治を認める声明なんて出さないよ。


152 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:46:16 0
>>149
事実を指摘されると、関係ない所で叩きですか。
アメリカに尻尾ふるアホはレベルが低すぎて会話が成立しないねぇ。

153 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:49:27 0
>>150
グアンタマモ基地にアメリカがタリバーン兵を拉致してすき放題し大量の自殺者や拷問死を排出している。
しかし、そこは元々キューバー領だったが、アメリカが軍事力で征服し、キューバから奪ったやり口だ。

かように「なぜ、そこにいるのか?」を問題にするなら他国のやり口をまず指摘するべきだろう。

そもそも、満州と日本は軍事同盟を結んでいたから演習自体は問題がないのでは。

154 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:51:04 0
日本の風船爆弾の研究が始まったのは1933年だから、
これはベーブ・ルースらメジャーリーガーの来日よりも早い。
風船爆弾はジェット気流を利用した
明らかな対アメリカ専用の無差別テロ兵器だが、
日本はこんなに早くからアメリカへのテロ計画を
考えていたわけですね。


155 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:52:24 0
>>152必死だなw

156 :さらしあげ:2006/12/20(水) 12:54:46 O
>>146
仏印進駐はどう書くの?
と聞かれて
チョンはかえよ(帰れよと書きたかったんだろうけど低脳だったんで書けなかった)
と返す辺りからみてまず日本語の勉強をしっかりした方がいいな

で、その史観で仏印進駐はどう書くの?

157 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:54:56 0
>>154
日本軍は、風船爆弾に731部隊が開発した細菌兵器を仕込んで
アメリカへ送りつける計画だったらしいが、
報復が怖くて土壇場で中止したらしい。


158 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 12:56:04 O
まあ兵器のこといいだしたらアメのB17だって同じこと言える罠

159 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 13:06:32 0
チャップリン暗殺計画が1932年だ。
日本軍のアメリカへの無差別テロを狙った風船爆弾の開発がスタートしたのが1933年。
アメリカが、日米親善のためにベーブ・ルース、ゲーリックらMLBオールスターを
日本に送ったのは1934年のこと。南京大虐殺、パネー号撃沈事件が1937年だ。


160 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:08:27 0
仏印進駐は無力なフランス軍に代わって在留邦人を守るためとでも
何とでもいえるじゃん。

161 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:10:59 0
>>147
だからABCD包囲網もハル・ノートも日本が飲むことできないとわかってて
出したんだろう
アメリカはアジアへの日本の侵略(進出)が自分の市場に邪魔になると感じた
から日本に帰れと言ったまでだよ日本と利害一到すればいつでも日本側に
鞍替えするつもりだったんだろう

>>150
ソ連に対する備えのためです。そもそも満州事変自体が関東軍の暴走でおきた
訳だから軍隊がそこにいたのはある程度仕方が無い。




162 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:12:12 0
>>160
仏領インドシナは進駐後も何も変わりなくフランス人総督が統治しているのだが
というか、誰から「在留邦人を守る」っていうの?

163 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:16:32 0
>「なぜ、そこにいるのか?」を問題にするなら他国のやり口をまず指摘するべきだ
>ろう。
そんなもん言われるまでもなく昔から指摘があると思うが
トンキン湾事件とか、メーン号事件とか
で、他国の類似行為を挙げ連ねていくと、盧溝橋事件がわかるっての?

>そもそも、満州と日本は軍事同盟を結んでいたから演習自体は問題がないの
>では。
おまい、盧溝橋ってどこにあるのかも知らないだろ?
どうして低脳なのに、日本には誤謬なしとかって議論にはすぐ飛びつくの?

164 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:19:42 0
友邦満州国が自国内での演習を許可しているんだから、
断る理由がないよ。

165 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:20:31 0
>>161
>ソ連に対する備えのためです。そもそも満州事変自体が関東軍の暴走でおきた
>訳だから軍隊がそこにいたのはある程度仕方が無い。

詭弁だね。


166 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:25:53 0
ハルノートはソ連のスパイが書いた。

167 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:50:45 0
>>164
低脳ぶりには恐れ入ったから、盧溝橋の位置と、盧溝橋事件に関係のあった
日本軍の編制を確かめてくれ

で、その上で満州国が盧溝橋事件とどう関わりがあるのか自問自答してくれ

168 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:56:06 0
>>167
日本が悪かったとする貴様に立証責任がある。
そもそも軍事演習が侵略行為の前兆なら中共がこないだロシアと
遼東半島で軍事演習したのも侵略行為の意図があるんだなw

169 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 14:58:35 O
つくづく思うのは、ネットウヨに必要なのは
ロマンチシズムに基づいた理論じゃなくて帝国主義や暴力を、
ごまかさないでありのまま誇る感性だな。
そんな奴とはお近づきになりたくないけど

170 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:04:48 0
朝鮮半島や満州では投資が回収を超過している。人口も増加、満州族の故地とやらも大幅に価値があがり
人口も増加し、各地に大都市ができた。
今の中国でも瀋陽は中国ナンバー4の大都市だ。 ペンペン草もはえなかったような土地にこれほどの
インフラをこしらえる日本のなんと偉大な異か。

暴力といえば治安任務のことだろうか。抗日ゲリラは人々の生活を脅かし、馬賊が跳梁していた時代だ。
彼らを取り締まるのは当たり前の話だよな。
そもそも通州事件に代表さえる土民の暴力、虐殺行為から居留民を守るのは当たり前の話じゃないか。

ま、今の軍拡つづける共産党をみても、いまだに無防備都市なんて寝言いうアカの手先的にはスルーなんだろうがな。

171 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:05:58 0
>>170
>今の中国でも瀋陽は中国ナンバー4の大都市だ。 ペンペン草もはえなかった
>ような土地にこれほどのインフラをこしらえる日本のなんと偉大な異か。

奉天のこともご存じないらしい

172 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:10:59 0
>>171
だからどうした。ロシアが作ったのは日露戦争の頃の話で関係ないじゃん
満州になってからロシアの影響があったとでも言うのか あああん?

173 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:25:37 0
>>170
香港の繁栄はイギリスのおかげか?

174 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:28:52 0
>>173
台湾や韓国や満州の発展は堂考えても日本のお陰だよ

他の植民地はどこも改修しか考えてなかったが、アジア全体の発展を願った日本は偉大だったということ。

175 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:29:57 0
アフリカを文明化させた欧米は偉大だったということだな

176 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:32:23 0
えw アフリカがいつ文明化したのw

177 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:35:45 0
>>174
北朝鮮の低迷は日本の堂考えても日本のお陰だよ

178 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:41:50 0
>>177
北朝鮮が支配している北部は戦前重工業地帯だった。瀋陽みたいな規模のね。
それが朝鮮戦争がおきてせっかくのインフラを台無しにした
それらの責任は朝鮮人自身が追うべきであって、日本には関係が無い。

179 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:45:17 0
>香港の繁栄はイギリスのおかげか?
その通り


180 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:47:03 0
>>172
>ロシアが作ったのは日露戦争の頃の話で関係ないじゃん
おいおい奉天ってロシアが作った街なのかよ・・・・・・
世界史板にいるにしては恥ずかしいくらいの低脳だな
なんで奉天って名がついてるのか、そこから学び直してくれな

>満州になってからロシアの影響があったとでも言うのか
その調子だとハルビンのことも何も知らなそうだなw

181 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:52:30 0
満州になってから急速に発展した鉄道が整備され、日本からの移民が原野同然だった耕地を
開墾し、生産性を高めた開拓村が形成され、都市ができ、人があつまっていく
日本人だけでなく満人、露人、朝鮮人、漢人と国籍や人種を問わずあつまり経済が発展した。
高等教育も建学がつくられ、次代の教育が見据えられた。

しかし、戦後、半島や満州をはじめとして100−200満員いた邦人はすべて排除され
追い返された。 
今東北地方は発展しているが、誰のお陰で発展したと思っているんだが。
歴史修正主義者=ホロン部の主張は嘘やでたらめが多すぎる。

182 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:54:49 0
結局のところ、日本悪玉論にしなければ立場上困るホロン部がこのスレでプロパガンダばらまいているが、
本質的に日本による付加価値や功績を考えず日本を攻撃することに忙しいスレにすぎない。
真実を書かれると困るから、ひたすら攻撃し続ける。
彼らにとって歴史は残酷であり、無情なのであった。

183 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:55:42 0
>>181
>満州になってから急速に発展した鉄道が整備され、

どこでも植民地ほど鉄道の整備が早かったね。


184 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 16:00:47 0
経済の発展には鉄道が必要不可欠。
裏を返せば外国資本でなければ鉄道つくれない時代だったしな。
そもそも、外貨導入なんていまや北朝鮮でも欲してる。

185 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 16:01:47 0
>>181
>満州になってから急速に発展した鉄道が整備され、
いつのこと?
東清鉄道支線はロシアの附設、それを貰ったのが日露戦後の南満州鉄道。

>日本からの移民が原野同然だった耕地を開墾し、生産性を高めた開拓村が形成され
で、満鉄附属地は線路の両脇数kmと駅周辺。農地は日本人が取得することは出来なかった。

時間軸というものを気にしないで大雑把な妄想を書き散らす馬鹿はうざいな

186 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 16:07:12 0
>>185
鉄道をつくったとは書いてない。 整備されたと書いたんだが、日本語理解できないの?


日本から多くの移民が開拓団を組織してわたったんだが、そういうことも知らないようだが、
なんでそこまで日本にかみつくのかな

よその国の人ですかぁ?


187 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 17:52:58 0
インドを工業国に発展させたイギリスは超偉大
鉄道の敷設量も日本とは比べ物にならんよ

結局猿真似でしかないw

188 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 17:54:50 0
>>187
インド人はイギリスの支配下時代に伝統産業や産業基盤が崩壊したと批判しているぞ。
おまえは白人の手先か?

189 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 19:17:07 O
朝鮮人は日本人の〜(以下略)

190 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 19:32:08 0
>>162
そんなもん口実なんだから適当で十分。
実際に「本国落とされて弱体化したフランス軍の代わりにおれ等が仏印を守ってやるよ」
が仏印進駐の口実だろ?

191 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 19:38:57 0
日本は「満蒙は生命線」だとかいう妄想に取り付かれて
満州に投資しまくって、おかげで戦後中国の鉱工業の6割くらいが集中する
工業地帯になったのはみんな知ってることじゃね?
とんでもない無駄遣いしちまったよな俺ら。

だから日本が降伏すると、真っ先に毛沢東が唾つけに行ったんじゃん。

192 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 20:56:33 0
>>186
>日本から多くの移民が開拓団を組織してわたったんだが、そういうことも知らないようだが
それは満州国設立後の話。
鉄道の整備はそれ以前の満州において、日本の他中国・ロシアにによっても
行われた。おまいはどうも、満州国以前の満州の事情を知らないようだな。

>>191
>だから日本が降伏すると、真っ先に毛沢東が唾つけに行ったんじゃん。
ソ連が施設を相当持ち帰ったことは有名。種々の推定値が出されている。
旧満州国は、国共相乱れ、帰趨が決したのは日本敗戦から数年後。


193 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 20:58:17 0
どうもホロン部がいるようだな
日本を貶めないと困る在日うざすぎ

194 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:09:21 0
>>192
でも戦後中国の工業地帯。

195 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:24:45 0
>>193
自分勝手な妄想開陳に対して事実を突きつけられると、ホロン部認定かw
戦前の軍部右翼の「国賊」や戦後サヨクの「ファシスト」認定と何等変わらない
心性で、ぞっとするね

>>194
そうそう、だから旧満州や、朝鮮戦争で国内が荒廃し、しかも工業投資は
不活発だった韓国の戦後の発展ってのは、単純に日本の投資だけでは語れない
ということさね

196 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:35:53 0
韓国の戦後の発展とやらは日本から巻き上げた賠償金+個人補償に対するカネを
韓国政府が代行するというので支払ったら、高速道路や工業に投資して使い込んで意思待ったという
話じゃないか
単純に日本の投資じゃかたれないということだねと息をするようにうそついてばかり。
最低だね

197 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:40:20 0
>>196
ついさっきまで、戦前日本の植民地投資のおかげで戦後発展できたって言ってなかったか?

198 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:46:47 0
>>1
>「欧米列強は支配やめるのだ」とかいってアジアに
>攻めていってこてんぱんにやられた

これが事実なら俺は日本を大いに尊敬する。

自己を犠牲にしてまで、アジア諸国のために強者に立ち向かったということで、
しかし残念なことに事実ではないだろう。

199 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:51:35 0
>>197
事実ですが
違うのですか?

200 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:55:34 0
>>197
朝鮮戦争は半島全体を戦火につつみ、インフラの大半を破壊しているから。
日本が投資したインフラも戦中に大半が使い物にならなくなって
焼け野原です

201 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:58:23 0
>>200
壊れた部分を直せばすぐに使えるじゃん。

202 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:59:59 0
>>200
トンネルとかは無事だったよ

203 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:00:45 0
>>199
>韓国の戦後の発展とやらは日本から巻き上げた賠償金+個人補償に対する
>カネを韓国政府が代行するというので支払ったら、高速道路や工業に投資し
>て使い込んで意思待ったという話じゃないか

204 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:00:57 0
>>201
壊れた部分ってプラモデルじゃないんだから。

205 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:02:37 0
>>202
え?
戦後の韓国の経済発展を支えた戦前日本の投資ってトンネルなの???

何か言ってて虚しくならない?

206 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:04:05 0
>>204
でも震災でも戦災でも壊れた部分直せば半年とかで復旧してるじゃん。

207 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:05:18 0
>>205
トンネルなめるな厨房。
トンネルのおかげで多くの陸の孤島が孤島じゃなくなったんだぞ。
そしてトンネルを作るのはとても大変なんだ。

208 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:05:38 0
>>203
まず戦前のインフラと戦後のインフラとはまた違う。
漢江の奇跡の原動力となったインフラは高速道路や港湾施設の改修に使用された。
むろんそれでも足りないから官妓 つまりキーセン外交で外貨を稼いでる。
何のことは無い、
賠償金と売春産業で70年代初頭までは北朝鮮以下の国力しかなかった韓国が発展していったわけだ。

209 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:08:40 0
日本の投資が北部に集中したせいで、南より豊かだった北朝鮮(ほんとうかよ)
は珍政策と軍事費で自爆した、ってよく聞くな。

210 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:09:15 0
しかも、60年前以上昔につくられたものを韓国がいまだに使ってる件について

211 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:11:45 0
>>206
先進国の復旧と、中進国の復旧とでは質量共に=ではない。
そもそも戦火ってどれほどダメージうけるのか理解しているか。
たとえばゴルバチョフも戦後1952年にはじめてモスクワにいったが、
いまだ独ソ戦の惨禍が回復しておらず、荒れ果てた祖国の現状を
みて驚愕してる。
この辺の頃柄は自伝ゴルバチョフ回想録で言及されているんで読んで見るが良い。

日本も二次世界大戦から復活していくのは1950年代半ば頃の話だ。
10年単位でないと復興できないとわかりそうなものだが。

212 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:12:10 0
>>210
まあ、いったん穴を通したり整地したりすれば、何百年でも保守してれば
使えるわけで。
日本にもあるんじゃね、戦前に作った橋とかトンネルとか。

213 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:12:17 0
>>207
うんうん、それで韓国みたいに人口の首都一極集中が高いところで、
陸の孤島とトンネルで道がつながることは、戦後の経済発展にとって
どんな意味があったわけ?

214 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:14:19 0
>>211
戦災で焼け野原って言ってもゼロになるわけじゃないじゃん。
質量ともに凄いけど直せば使えるんでしょ?

215 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:20:54 0
>>214
おまえなあ、地上戦で半島がローラーのごとく往復したんだぞ。
ちょっと常識で物事考えろよな。
日本やソ連、ドイツですらどれほど苦労したかしらんわけじゃないだろうに
発想が馬鹿すぎる。

216 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:23:24 0
まあ日本の絶対的無謬性っていう結論しかない人たちの妄言なんだし

217 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:25:29 0
>>215
その往復した両軍は線路を全部引っぺがして、土手を原野にするまで砲撃して
さらには岩や木を植えて原野に戻し、
ところどころに沼地を作ったり修復不可能まで破壊したのですか?暇ですね。

218 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:28:38 0
>>217
現にモスクワも日本も復興していない。
何を屁理屈こねているのかしらんが、子供かおまえは

219 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:31:33 0
>>217
それってインフラって言うのか?
それこそ鮮人がごねているようにしか見えないなw

220 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:31:56 0
>>218
もともとの道路跡や線路跡がなければ、10年で復興するは無理だっただろ
と言ってるのですが、理解できませんか?

221 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:34:07 0
>>219
家建てる時も一番時間がかかって重要なのは基礎工事だろ?
それに、穴だらけの道路は穴を塞げば使えるし、
壊れた線路は壊れた部分を交換すれば使えるじゃん。
戦災はその直す作業が膨大だが0になるわけじゃない。

何か変?

222 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:34:17 0
JRや国鉄が廃線になると10年で、草ボーボーになるぞ。
役にたたんだろう

223 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:37:22 0
>>221
だから、満州の場合はソ連軍が満鉄の車両からレールまであらゆるものを持ち去ったんだってば
補修とかってレベルじゃねーぞ

224 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:37:26 0
かぎりなくゼロにちかいな。 労力と復興費を計算にいれているか?
具体的な数字を出した上で、どこから出たかかんがえてみれば
わかるはなしだが、日本からの賠償金などで復興したわけだ。
インフラを根こそぎやったのは連中の内訌のくせして
日本人によって発展できなかったとか、自力で復興したとか
嘘ばかりついているわけだよ連中はさ

225 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:44:10 0
>>1
そうだ。ウソだ。共産主義者の台頭支配の為に限りなく惜しみない助力をしただけだ。

226 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:46:20 0
>>223
工作機械から全部なの?そうなら「補修ってレベルじゃねー」かも。
工場跡や鉱山跡が残って中身が空じゃなぁ。
満州の投資は人材も残ってないだろうから(たぶん好漢で死刑でしょ?)まったく消えちゃったのか。

>>224
うーん、限りなくゼロ。そうかも知れないけど、
なんか「戦災で全部焼け野原、戦前からの蓄積なんてゼロ!」って
言ってるように見えたので、
「そうじゃないんじゃね?焼け野原の日本でも戦中も戦後も鉄道とか走ってたじゃん」
と疑問に思ったので。噛み付いてみました。

227 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 22:47:32 0
ちなみに、日本本国では陸軍と宮中グループがお互いに、相手を共産主義者だと罵り合い
天皇にちくってみたり、憲兵特高で監視してみたり

共産主義者じゃない方を探す方が難しいんじゃねw

228 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:00:27 0
満州の工業化は毛主席の手腕(なわけないよね、ソ連の援助?)
韓国の発展は日米からの援助のおかげ、
かわいそうに、戦前に大陸に夢を見た先人たちの遺産は盗まれたり壊されたりしました。

ですか?

229 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:09:15 0
重要な視点が抜け落ちている満州や半島の経済や工業をうごかしてきた
日本人を丸ごと追放したので、人材がいなきゃ話にならない。
復興させるにしても、肝心の元々はこうだったというノウハウ知る人間がいないと
どうにもならない。在留邦人を共産党、国民党、南北朝鮮が追放したり
エスニッククレイジングしたんですべて自力でやらねばならん。
よく植民地支配帝国主義とかいうけど、じゃあおまえらすぐにできるのかよ
って話になる。

230 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:10:13 0
>>228
ロマンティズムと歴史研究とは別物だってことだ

231 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:13:58 0
アカい歴史研究はいらんよ

232 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:16:24 0
>>231

>>227
>>227
>>227

ちなみに現天皇が君が代日の丸の強制について発言した時、2chでは天皇も「アカ」認定w

233 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:17:46 0
速報あたりの見解をにちゃんの総意のようにいわれてもねぇ。 現に俺とお前はちがう考えじゃないか総意でもなんでもない

234 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:22:24 0
>>233
>速報あたりの見解をにちゃんの総意のようにいわれてもねぇ。

現天皇がアカなのかどうなのかなどどうでもいい話し
なぜ>>227や現天皇の話を引いたかというと、レッテル貼りは相対的なものにすぎないってことを言わんがため
それを理解できないおまいは「アカ」w

235 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:26:47 0
>>234
実際赤いだろ。
日本の投資も認めないし、すべて悪意に捉えるヤシと
どこに意見の一致があるのよ。

236 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:28:59 0
>>235
>日本の投資も認めないし、

まだ話を理解できていないんだなw
日本語も読めないようなので「アカ」だ

237 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:29:53 0
>>236
ようするにおまえさんは荒らしなんだろ

238 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 01:10:10 O
荒らし認定ワロス
つくづく人文系の学問は立場論に行き着くんだなあ
言語論的展開だっけ?

239 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 05:24:01 0
隣の家はアカい理論かw

240 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 07:38:08 0
しかし轢死を語る上でまず大事な基礎事実さえ知らんくせに、なにゆえ日本は
絶対誤りのない国だという結論を主張したがるのかね?

大東亜共栄圏やソ連やアメリカと同根だってことさえわからんわけな、歴史をやっているにもかかわらず

241 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 07:51:10 0
北朝鮮においても、国に対して批判めいたことを言うヤシはアカ認定されるんだろうなw

242 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 07:56:44 0
>>238
>言語論的展開だっけ?

しかし、あれには史料の扱いの問題が関わっていたけど、今回の日本帝国マンセー厨は、そこまでにも行き着いていない
ただ日本はつねに正しくあったという結論をいいたいだけ、もしくはそういう結論を
信じ込まされた工作員

243 :世界@名無史さん :2006/12/21(木) 09:16:10 0
日本にも間違いはあったが中国や韓国は未だに嘘を重ねることで自己満足してるって結論でいいんじゃないの?
朝鮮戦争休戦後もソウルや平壌にも日本統治時代の建造物が多く残っていたように
朝鮮戦争で朝鮮半島が焼け野原になった事実はないんだしね。

244 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 09:25:20 0
>朝鮮戦争で朝鮮半島が焼け野原になった事実はないんだしね。

じゃあ日本もアメリカに焼け野原にされたわけじゃないなw

245 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 11:09:03 0
日本軍の役割は、19世紀初頭の欧州におけるナポレオン軍の役割に良く似ている。
ナポレオンの行為は軍事侵略だが、軍隊と同時に欧州全域に
「自由と平等」のフランス革命精神をバラまいて、
ナポレオン軍征服地は、絶対王政への後戻りができなくなった。

マレーシアのマハティールや、シンガポールのリークアンユーも
「子供の頃は英国の統治が永遠に続くと思っていた。日本軍が英軍を
けちらして、皆の価値観が変った」と述べている。白人の支配に従うのが
当然と思っていたアジア人が、日本人が白人をやっつけるのを見て、
「俺達も、やれば出来るんだ」という気持を持った事は間違いない。

246 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 14:41:15 0
>>245
それは日本人がやるべきではなかった。
東南アジアの人たちがやらねばならなかった。


247 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 14:42:24 0
結局、東南アジアの人たちは今でも卑屈だ。
日本人は、自分たちがインドネシア人と同じだ
なんて思ってないくせにね。


248 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 14:43:48 0
>>246
中国は早いうちからそうした行動に立ち上がってただろ
日本も西洋覇道の犬だって見抜いてね

249 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 14:45:29 0
マハティールが言っているが、
西洋が東洋より強くなったのは、この200年足らずだ。
それ以前はインド人も中国人も西洋人を打ち負かしている。
鄭成功もオランダ人を台湾から追っ払っている。


250 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 14:58:01 0
アジア・アフリカの国々が次々と独立したのは、
黒人の市民権獲得、死刑制度廃止の流れと同じです。
100%、西洋人の人権意識の変化ですよ。
戦前は黒人がメジャーリーグでプレーできなかった。
日本と無関係にアジア・アフリカは独立しただろう。


251 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 14:59:06 0
>>248
東南アジアの人が、善良だなんて思ってないよね?

>>1
結果的に日本が利用されたとも考えられますな。

252 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:16:25 0
戦前は、アメリカ人は油のためだけに捕鯨をやっていた。
野牛や野鳥を大量に乱獲してオオカミなども絶滅させた。
だが現在では、バイソンは手厚く保護されオオカミ復活計画すらある。
自然保護、動物愛護の精神の発達で野生動物を殺しただけで批判の嵐だ。
これと同じで、西洋人の人種平等の精神も20世紀に入って
雲泥に変化しているのですが、日本軍の植民地開放説を支持する連中は
そのへんの歴史的変化を無視したり歪曲したりする傾向がある。
小林よしのりの漫画など読んでいると、
なんか「西洋人はいつまでも人種差別主義者であって欲しい」なんて
邪な願いが感じられる。そう歪曲することで連中は、「日本人はなんて
素晴らしいんだ」と自己満足して悦に入ることができるからだ。
だから連中はストーリーで歴史教科書とか書きたがる。


253 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:29:19 0
 +    . .. :....    ..  .. .
    ∧_∧    アメリカ合衆国?ぼこぼこにしてやんよ
    ( ・ω・)=つ ..+
    (っ ≡つ   .. ,
   +  .. .   ..   .  +..
   .. :..     __  ..
          .|: |
          .|: |
       .(二二X二二O
            |: |    ..:+ ..
      ∧∧ |: |
      /⌒ヽ),_|; |,_,,       
_,_,_,_,,〜(,,  );;;;:;:;;;;:::ヽ,、
   "" """""""",, ""/;
  "" ,,,  """  ""/:;;
  ""   ,,""""" /;;;::;;


254 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:36:27 0
>>250
ものすごい嘘をついてるなおまえ。
東南アジアやアフリカ諸国の独立戦争をなんだと思っているのか。
ネルーは日露戦争で日本が勝ったときいて狂喜している。
日本の大勝利が独立戦争への意欲を増大したんだよ。
おれたちもやればできるとね。

255 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:43:14 0
>>254
インドネシアの民衆は原爆が落ちたときに歓喜しいてるよ。

256 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:44:38 0
日本と無関係にアジア・アフリカは独立しただろう。

257 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:46:24 0
>>255
日本語が怪しいね君。
マレーシアでも喜んでいた人々がいたそうだが、そういう連中が尽く華人や華僑の類だったんだよ。
特アの連中は自分たちがアメリカによる大量虐殺を喜ぶ最悪な連中だと
実証したわけだ。

258 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:48:03 0
>>254
>ネルーは日露戦争で日本が勝ったときいて狂喜している。

トルコ、フィンランドも日露戦争で狂喜している。
だがフィンランドの独立と日本は関係がない。
アメリカの独立と日本が無関係であるように。


259 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:51:49 0
あの戦争は、ナチスのヨーロッパ侵略に便乗した火事場泥棒ですよ。
日本は日中戦争の泥沼化で経済が破綻、石油が渇水し、
その捌け口を求めてアジアに侵攻した。
だが石油が狙いではかっこがつかないのでアジア開放という
大義名分が欲しかったのだ。
アメリカがイラク侵攻で民主化とか開放と言っているのと同じ。


260 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 15:53:37 0
>>256
ナポレオンのスペイン占領が中南米諸国の独立となったように、
日本軍が東南アジアから欧米列強軍を追い出した事が、
アジア・アフリカ独立の直接のきっかけになったのは事実だな。

261 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:04:00 0
>>258
なんでそういう風に日本ときりはなしたがる。
インドネシア人「全体」がさも原爆をよろこんでいたようにミスリードしたり、
マジでおまえはどこかの国から不法移民してきた白丁の子孫か、チャンコロだろ。

262 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:08:55 0
日本と無関係にアジア・アフリカは独立しただろう。


263 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:10:38 0
むしろ、ヒトラーのほうがアジア・アフリカ独立の貢献度は大きかっただろう。
マルコムXも指摘していた。


264 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:13:05 0
>>262
日本兵はアジア各地で独立戦争を助けた。
そしてアジアの独立をみてアフリカ諸国も立ち上がったんだよ。
ま、おまえら中国人は独立どころか、チベットやトルキスタン、内蒙古、満州、
雲南、貴州、海南、青海、チワン族自治区などを占領し続ける
アカイ帝国だから日本を悪者にしておかないとこまるんだろうがな。

265 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:20:09 0
>>264
>日本兵はアジア各地で独立戦争を助けた。

石油目的の火事場泥棒から、結果的にそうなったのだから
自分から自慢するのはみっともないね。
アメリカ人が自分たちが日本を民主化させたと思ってるのと同じ。
西洋人が自分たちがアジア人の近代化を助けたと思ってるのと同じ。


266 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:25:56 0
>>265
石油はオランダ人が搾取していた。
日本はオランダからインドネシアを解放してる。

267 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:32:21 0
マレーシアはマレー人が先住民ではない。
それ以前に肌の黒いネグリトとか多くの先住民がいた。
マレー人も後からやってきた侵略者なのだ。
しかも現在マレーシアの経済を支配しているのは華人たちだ。
マハティールが執拗に欧米を批判するもの、
複雑な国内の不満を外へ向ける思惑があるのだろう。
だから常に白人対アジア人っといった図式で世界情勢を語りたがる。


268 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:33:52 0
>>266
その石油もオランダ人が開拓したものだ。

269 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:47:30 0
日本はインドネシアでは嫌われている、とよく言われるが
それは中国系からだけ。
マレー系、インド系はむしろ日本が好きでいる。

270 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 17:03:38 0
>>267
ようするにお前は中共の手先

>>268
おまえはオランダの犬

そういうことだよ。

271 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 17:05:39 0
アジアの独立軍は、日本軍が設立して軍事訓練を施したんだよ。
日本の戦争なくしてアジアの独立はなかったのさ。

272 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 17:11:31 0
>>271
>アジアの独立軍は、日本軍が設立して軍事訓練を施したんだよ。

少なくともアフリカは関係がない。

>日本の戦争なくしてアジアの独立はなかったのさ。

それこそ、アジア人を見下した考え方だ。


273 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 17:14:11 0
>>272
だんだん主張が後退してきたな。
工作員よもっとがんばらないと中国様がお怒りになるぞ

274 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 17:38:01 0
コーヒータイムでウヨをからかって
工作員扱いされちゃ世話ないなw


275 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 17:48:29 0
>>254
ネルー
「日露戦争での日本の勝利は、アジアの民衆に民族独立への大きな希望を与え
た・・・中略・・・日露戦争のすぐ後の結果はひとにぎりの侵略的帝国主義のグ
ループに、もう一国をつけくわえたにすぎなかった。そのにがい結果をまず最初になめ
たのは朝鮮であった」



276 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 17:59:16 0
>>275
ガンジーは無視かよw


277 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 18:00:40 0
>>275
ネルーもモノクロ写真で顔をみりゃ完全な白人だがな。


278 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 22:51:12 0
ネルーの頑迷さにはガンディーも手を焼いていたからなあ。
偏見に満ちていると思った方が良い。
チャンドラー・ボースにしても、日本に亡命政府を作る程の熱狂的民族主義者かと
思ったら、実は極左だったりする。
インドの政治家ってのは極端な御都合主義で、何を考えているか判らんよ。

279 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 00:21:58 0
頑迷なのはガンジーでは
ヒンドゥーとイスラムが一緒になった大インドに拘りすぎた

280 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 00:24:13 0
アーリア系インド人はコーカソイドなんだから身体的特徴だけ見ればヨーロッパの白人と大差ないのは当たり前だ
アラブ人だって見た目だけならポルトガル人やナポリ人と大して違わない

281 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 00:42:47 0
>275
ウンコ垂れ流しの禿山大国を救ったのににがい結果とは・・・
ネルーはただのアホだろ

282 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 00:44:41 0
>>250
アルジェリアから追い出されたコロンなんかは本国ではナチの同類扱いされたしな。

>>266
今だって欧米のメジャーと日本の商社が組んで操業させて、
政治を握るジャワ人や、経済を握る華僑と儲けを山分けしてるに過ぎないがな
油田がある地域の民族には儲けが落ちてこないから紛争になる。
ナイジェリア、スーダン等も同じ構図だな。
この手法のほうが直接統治より優れてるから、植民地放棄が進んだと言ってもいい。

インドネシア自体、オランダが1つに統一した地域をジャワ人が引き継いで支配してるだけだしな。
マルク諸島や西パプアには中央政府によるジャワ人の入植活動もしてる

283 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 00:51:46 0
強いものが弱いものを支配するのは世界の自然な姿だ。

例えばエチオピアだって、ヨーロッパによるアフリカ分割が進んだのと同時期に、
今の領域に拡大してそのまま続いている。
アムハラ・ティグライがエチオピアの支配民族で、オロモやソマリが被支配民族だ。

それが普通だ。
もちろん、「自分たちは正しく、相手は間違っている」とするのも世界のあらゆる国の常識だ。
しかしそれは自らの利益のために計算づくで主張するものであって、
本気で信じ込むと厄介なことになる。

284 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 01:25:55 0
そう考えると、歴史を学ぶことの意義は、
強かったものが弱者に転落する瞬間の阿鼻叫喚を生暖かく見守る作業であるとも言えよう

285 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 01:46:32 0
先の大戦での日本の戦争は明らかに間違っていた。
アジアの植民地を解放させるための戦争なんて言っていたが、
それはアジアの人たちの力でやらなければならなかった。
日本人は手を出すべきではなかった。
インドネシアも、自分たちの力でオランダから独立しなければならなかった。
「日本が独立させたんだ」なんて言ってる日本人は、彼ら自体が
インドネシアを馬鹿にして見下しているのだ。
小林よしのりの漫画と同じで、アジアの民衆の人格が否定されているのだ。


286 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 01:46:45 0
馬鹿がわいてるな。
日本が欲しかったのは自由貿易。
欧米の植民地はそれの障害。
解放でもOK。植民地にする必要は無い。


287 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 01:50:24 0
對華二十一箇条を突きつけて撤廃してから自由貿易云々を云う蝙蝠じゃっぴ

288 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 01:55:48 0
結局この世は利害関係が一致するかしないか

世界中の兵隊だってお国の為にとか言う以前に食うためにやってるのが本音だろ

289 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 02:00:59 0
食うために兵隊に入ったのに餓死するハメになる哀れな連中

290 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 02:04:27 0
フィリピンは日本が占領する前にアメリカから独立の約束を得ていた。
アメリカが日本のせいでフィリピンを失ったみたいに書くトンデモ本が
未だに多いのは呆れてしまう。


291 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 02:07:19 0
WW2の後、オランダはナチス・ドイツの侵略によって自国の経済が疲弊していて、
その建て直しのために藁にもすがる思いでインドネシアを取り戻そうとしたのだ。
ナチスの侵略がなかったらどう変わったかわからないだろう。
インドネシアの独立戦争では80万人も死んだが、オランダも手負いの状態だったのだ。
WW2がなかったら、インドネシアの独立は遅れたかもしれないが、かえって早まったかもしれない。


292 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 02:09:28 0
>>287
問題ない。


293 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 02:38:37 0
>>283
例えばエチオピアだって、ヨーロッパによるアフリカ分割が進んだのと同時期に、
今の領域に拡大してそのまま続いている。

君がエリトリアの独立について何もしらないということはよく分かったよw

294 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 02:40:13 0
>>284
敗戦後の朝鮮から、日本人が叩きされてみんな笑ったよ。
ざまあみろって。

295 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 03:54:16 0
>>293
エリトリアの併合は戦後だろ

296 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 04:02:08 0
>>283は今の領域に拡大してそのまま続いているとこたえているわけだ。
こいつがエリトリアの独立すらしらない事は事実
ま、後付でレスしている>>295と283は同じ人なんだろうけど


297 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 04:09:48 0
同じ人だが何か。
エリトリアが独立していなかったなら>>283の文章は間違いだ。
しかしエリトリアは独立してしまったからエチオピアは19世紀に拡大した領土と同一の状態にある。

298 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 04:16:27 0
もちろん細かいことを言えばムッソリーニに侵略されてイタリア領東アフリカにされた時は
確かオガデン地方はソマリアとくっつけられてたし、
ソマリアと戦争した時も一時的にオガデンを奪われたりもしたが。

まぁそれはどうでもいいことで、
ヨーロッパがアフリカを分割植民地化したときにエチオピアもヨーロッパから武器を買って周りの弱小部族を征服したということが重要な点なのさ。
日本も他の国もそれをやっている、それが普通。
拡大したが最終的に植民地にされてしまった国も多いが。

確かに植民地解放の時期にエリトリア(イタリアが来る前もエチオピアの領土では無かった)を支配下に置いたことも言及したほうが良かったかもしれないな。

299 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 06:38:12 0
>>276-281

おいおい、ついさっきまで日本はアジアの民族運動指導者に勇気を与えたとか言ってネルーを引き合いに出していたのに、ネルーが単に帝国主義国が一つ
増えただけと喝破している発言を知ると、とたんにキチガイ扱いですかw

いやはや日本マンセー厨の無知ぶりとキチガイぶりには全く恐れ入る

300 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 06:42:46 0
ネルーは上位カーストじゃん。
人の痛みがわからない階層の人間だし、いってみれば市イギリス人同様の
支配層だし、いってみればチャーチル同様にクラス社会主義者な訳だ。
そんなやつが良いやつであるはずもない。

301 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 06:57:23 0
>>300
>そんなやつが良いやつであるはずもない。
( ゚д゚)ポカーン
・・・・・・良い悪いって、どの脈絡から出てくる話ですか?

>人の痛みがわからない階層の人間だし
ってことは、これまで散々もちあげてきたガンジーやボースとかスカルノとか、
大体の民族運動家はこれにあてはまるし、おまいの理屈だとみんな「悪いやつ」
ってことになるなw



302 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 07:24:28 O
日本の朝鮮・満州進出は共防、太平洋進出は資源目当てだけど、
あの頃の時代背景を考えると、一概に日本が悪いとは言えない。
アメリカはケネディの時代には「日本と戦争をしたのは間違いだった」と見解を出しているし、
そもそもアメリカはソ連に嵌められたのでは?スパイの話とかもよく聞くし。

それと、日本がロシアに辛勝してイギリス・フランス・オランダをも打ち負かす姿は、
少なからずともアジア人の独立意識を刺激していた。
「日本人にできるんだから、俺たちにもできるんじゃないのか?」と。

303 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 07:35:21 0
>フランス・・・をも打ち負かす姿は

だからフランスとは戦ってないってのw
1945年まで仏印はフランス領植民地であることを日本が承認してた
http://www.mekong.ne.jp/directory/history/futuinburyokushori.htm

304 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 08:28:08 O
しかしまぁ、どうして右も左も歴史を淡々と表記できねぇんだか。
「清教徒革命」を「イングランド動乱」ぐらいのさっぱりとした表記になおす根性はないのか?

305 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 08:53:34 0
>>299
国士さまは、親日国とされる国からちょっとでも日本批判が出ると
1、裏切者、所詮はアジア、などと罵る
2、発言を捏造呼ばわりする
のどっちかの反応示すからなw

306 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 09:29:37 0
近頃の右翼ってヤツラは歴史も知らんのにわめき散らすのか

日満支経済圏構想って知ってるか?
この構想に従って満州事変、日華事変が起こるわけだが
アメリカから鉄の輸入が止まるとこれが大東亜共栄圏構想に変わるんだよ
立派な植民地解放戦争だなw

個人的には大陸との戦争は疑う余地もない利権独占のための侵略戦争だと思ってるよ

307 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 09:52:45 O
日本は侵略失敗
ヨーロッパ諸国は弱体化の後に植民地喪失
で、別にいいじゃねえか

308 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 12:56:17 0
屁理屈こねるブサヨクはみな捕まえて死刑でいいよ。
国益の邪魔だ。

309 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 13:11:05 0
右翼だろうが左翼だろうが根底に流れる歴史観が一緒でないと議論はできないんだがなあ
それをどう見るかの部分に思想が流れるわけで


310 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 13:18:59 0
ウヨサヨ言う以前に、基本的な史実も知らんくせに、何故か結論が用意されていて、それを繰り返すだけってのは、レベルが低すぎやしないかね

仕方がないから漏れが新しいレッテルを作ってやった
「バアカ」、おまいは「バアカ」だ

311 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 13:27:13 0
基本的な史実

対大陸→侵略戦争
対米→自主自衛の戦争

312 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 13:45:54 0
対英は?
対蘭は?

313 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 13:49:31 0
>>312
大陸というところに含む

314 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 14:32:20 0
>>311
逆じゃね?

対大陸→権益保護のための自衛戦争
対米→権益拡大のための侵略戦争


315 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 17:22:36 0
>>314
満州も中国本土も明らかに自国の権益保護以上に奪い取ってますがな

316 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 17:28:47 0
>>315
どこの誰にそうかけと命令されたのかな。
中国共産党? 朝鮮労働党?

317 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 17:33:41 0
太平洋戦争ってアメリカ相手のことばかり注目されるけど、むしろイギリスとの
関係こそ問われるべきなんだよな

イギリスとは交渉さえもなく、真珠湾より早い奇襲
宣戦布告も全然後回し
むしろイギリスは懐が広いと思うよ

318 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 17:48:26 0
>>316
別におれは南京で30万人以上虐殺したとは書いてないだろw

319 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 17:54:42 0
歴史を見れば見るほど
「歴史とは立場によってどうとでも作り変えられる」
ということに気づくはずだ。


320 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 18:37:29 O
「大東亜戦争はアジア解放のための戦争だった/ではなかった」などという妄言は、歴史学者ではなく、双方プロバガンディストの管轄だろう。
タイムマシンと、テレパシー能力がなければ、検証も反証もできません。
アニメ・キャラ板で、信者が「(ヒロインの名前)は今年最高の萌えキャラ」を立て、
アンチが「(ヒロインの名前)は最低下劣な糞売女」というスレを立てるのと、やっていることは変わらない。
同じ史料(アニメ)を見ても、こういう違う結論に至るわけだから、極めて不毛。
しかも、歴史学の場合、アニメに喩えると山場の十数話が抜けていたり、残っていても画質や音質がひどくなっていたり、公式ファンブックだと思っていた史料がキモオタ&腐女子の捏造妄想ノートだったりすることがザラにある。
おまけに当時の制作関係者どころか視聴者ですら、ほとんどが死去している。
不毛の二乗。
そんな“アニメ”をできる限り忠実に再現・修復するのが歴史学であって、それを妄想膨らませて解釈・評価するのが“二次創作”の小説家やら評論家やら政治屋。

というわけで、歴史板から、ブサヨとネトウヨは出ていけ。

321 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 18:51:07 0
歴史なんて所詮政治家やときの権力者の言行録だろ。
おまえら、それを一言一句暗記して「俺は知者だ」なんて思っているのだろうけど、
歴史を作る側(権力者)からしてみれば、おまえらほどくみしやすい
知性の安売りをしている相手はいないだろうね。

322 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 19:01:40 O
>>320はコピペ推奨。できればな。
ブサヨはハングル板で、ネトウヨは政治板で暴れてくれ。
君たちの戦場はここではない。歴史板を巻き込むな。

323 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 20:53:10 0
俺に言わせればなんでアジア解放と言う主張が成り立つのか疑問。
是はウヨ・サヨ関係なく対中戦が含まれている時点で、
アジアの解放なんて成り立たないと思うけどね。

太平洋戦争の動機は南方資源地帯の獲得と言う帝国主義的目的である訳だし、
仮にアジア解放が成立したとしてもそれは戦争の一面にしか過ぎず、
帝国主義戦争である事を無視ってアジア解放を強調するのは
とてもじゃないがオーバーすぎるような・・・・。

324 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 21:33:24 0
だから国際政治は動機とかかんけーねんだよ結果w

イラク戦争も建前はテロだとか言ってるが石油狙い
うまく成功してれば正しいといわれる泥沼化すれば間違いといわれるただそれだけ

325 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 21:41:30 0
石油より恐怖心じゃね?
実際あの9・11は衝撃あるし。
イラクが大量破壊兵器があるかどうか調べさせようとしなかったし。

アメリカとすれば日本にとってのテポドン騒ぎより恐怖心を感じたと思うけどなあ。

326 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 21:52:48 0
まあ、大東亜戦争がアジア解放のための戦争だったかどうかは、
遊就館の展示を見れば分かることだ。
あそこほど欧米やアジアアフリカの留学生にとって刺激的なスポットはないだろう。

327 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 21:57:07 0
>>323
対中国戦って何? 君の大好きな中国共産党の事ですか。
軍閥が多数いた大陸で対中戦となんで嘘をつくのかな

328 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:32:02 0
>>327

日本自らが支那事変と称していたのだから、
中国と交戦していないと言うのはあり得ない。

※中国は中華民国に決まっているだろ

329 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:32:47 0
>>325
北朝鮮を攻めないででイラクを攻めたのは石油があるから
北なんか資源も何もない国攻め滅ぼしても損するばかりだから

330 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:33:29 0
>>327
323ではないが、君はどうにもバカだから教えてやる。
君の大好きな共産党は1937年夏、上海での日中全面武力衝突を受けて
国民党の政治主導権を承認し、紅軍は国民政府軍に編入された。
1938年3月に国民党は聖戦完遂の指針である「抗戦建国綱領」を作成し、
同年夏には蒋介石先生を議長として共産党、政治諸党派が大同団結した国民参政会が発足した。
1941年12月9日、日本の卑劣な真珠湾奇襲攻撃を受けて蒋介石総統は正式に日本に宣戦布告している。
蒋介石総統は連合国中国戦区最高司令官に任命され、連合国中国戦区参謀長のスティルウェルと二人三脚、
中国軍のみならずタイとベトナムの連合国軍部隊を率いて日本と戦っている。
お前の無知などどうでもいいが、救国の英雄、蒋公の遺蹟を愚弄する真似は慎んでもらおう。

331 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:39:30 0
中国と交戦していないと言うのはあり得ない。


何問題をすりかえているんだ。 国民党と戦ったんであって当時の中国は
複数の政権が樹立されている。
国民党自体も地方ではばらばらだし、蒋介石一色にそまっているわけでも
なんでもない。


332 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:43:57 0
>>330
蒋介石総統は正式に日本に宣戦布告している。
おいおい日課事変と矛盾しているじゃないか。
じゃあ、それ以前は便衣兵の戦争か?
国民党は軍閥が割拠していたシナ大陸で、「北伐」してきた
政権にすぎない。
汪兆銘政府やシーサンペイ、新疆、チベット、劉雲の雲南など
北伐後もばらばらのシナ大陸なんだが、
なんで中国侵略と嘘をつくのかな?
そういえとどこの誰かから指令をうけてきているわけ?

333 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:46:45 0
>>332
きちんと日本人に理解できる日本語で書いて来い。
工作以前の問題だ。お前、ボランタリー工作員だろ?

334 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:49:45 0
>>333
都合悪くなるとアーアー聞こえない状態ですか。
どこかからそういうふうにいえと支持されたんですねぇ。

335 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:50:41 0
>>332
掲示板で他人の文章を引用する際には、メールのレスポンスを真似て
文頭に「>」をつけるなど工夫をするものだ。
最近の支那共産党は、どうやらインターネットに適応した日本語教育をおろそかにしているようだなw

336 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:54:01 0
>>332
じゃあ、それ以前は便衣兵の戦争か?
蒋介石が盧溝橋事件を受けて行った「最後の関頭」演説もしらんとは…

337 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:56:14 0
>>332
シーサンペイ
北米や台湾、香港で教育を受けた工作員だろうか?
そんな政治家や地名、中国にないぞw

338 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:56:44 0
>>335
また話そらしだした。 

>>336
通州事件をなぜスルーする。
在留邦人保護は軍の役目だ。

339 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 22:57:17 0
>>337
シビライゼーション4にあるぞ。

340 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 23:04:40 0
>>332
>北伐後もばらばらのシナ大陸なんだが、
>なんで中国侵略と嘘をつくのかな?

君があれを侵略だと思っている大バカ者であることだけは理解できた。
閻錫山も張学良も、新疆の盛世才すら抗日を掲げていた事実を、どうかんしゃくするのかね?

341 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 23:09:25 0
>>338
違うな。
在留邦人保護は現地人の守備隊に任せて、日本軍は不埒な奸族殷汝耕退治に向かっていたのだ。

342 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 23:12:44 0
>>332
>そういえとどこの誰かから指令をうけてきているわけ?

山野車輪の新刊と別冊BUBKA休刊は無関係だろw

343 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 23:19:58 0
>>334
×どこかからそういうふうにいえと支持されたんですねぇ。
○どこかからそういうふうに言えと指示されたんですねぇ。

日本語勉強しろよ!


344 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 23:50:15 0
ここは正しい日本語を教えてくれる酷使様のお出ましでも願うしかないな

345 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:02:51 0
別に相手が国民党だろうが軍閥だろうが、大陸が群雄割拠だろうが、中国人と交戦してることに代わりはないと思うのだが・・・
内戦への介入も立派な主権侵害

346 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:13:03 0
大抵の植民地化は在留国民(商人、宣教師、外交官)の保護のための派兵・治安維持が発端じゃなかったかね?

北京の大使館を暴徒どもが包囲したため8ヶ国が派兵した義和団事件と、
通州事件や二次にわたる上海事変や三次にわたる南京事件、何か違うのか?

責任がどっちにあるかといったら俺は野蛮な中国人のほうだと思うが、
少なくとも「植民地解放」とは全く無縁の行動だよなぁ?

347 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:15:12 0
> インドネシアも、自分たちの力でオランダから独立しなければならなかった。

日本軍がオランダ軍や英軍を追っ払わなかったら、
今でもインドネシアやマレーシアは植民地かも知れんなあ。

インドネシアとマレーシアは、日本軍が蘭・英を追っ払ってくれて
日本軍がインドネシアやマレーシアに兵力を温存したまま米国に降伏し、
日本兵が独立戦争に協力してくれて、理想的な形になった。

フィリピンやソロモンは日米が激突したから被害が大きすぎて、
復興のために戦後も米国の影響力が残らざるをえなかった。

ベトナム・カンボジア・ラオスのインドシナ3国が戦後特に悲惨な状態に
なったのは言うまでもない。日本軍占領地といっても色々だな。

348 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:17:24 0
中国人なんていない。かれらは宗族社会だよ。
いってみれば血縁重視社会であり、同じ省出身でもなければよそ者あつかいだ。
そんなこんなで各地に半独立政権がわんさか出来ている。

孫文や蒋介石は日本に留学して新時代の学制度を学んで国民国家の理念を
彼らなりに消化して帰国したが、無知蒙昧なシナの土民には「中国」の意識なんて
ないわ。
過去の学生運動もしょせんは過激派にすぎない。
欧米やロシア、日本に留学してきた連中がアカい工作や急進的なミンジョク運動に
かぶれたノイズマイノリティにすぎないわ

349 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:18:22 0
目的が治安維持だろうが脅威の排除だろうが、戦争やったら利得が欲しくなるのは当然だよな
金が落ちてて拾うなってのは無理だろw
まして血を流してるわけだし、戦争には金かかるし。

イラク戦争の理由は利権、恐怖心、野望、功名心、恐らく全部正解だろうな。

350 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:24:24 0
マレーシアで日本兵が協力した?
マレーシアは英軍とマラヤ共産党が戦ってて、
独立したときインドネシアは「英国植民地主義者のの傀儡」だと叫んでたはずだが

それにインドネシアで現地民兵に協力した日本兵は脱走兵扱いされて、
日本軍と民兵の衝突もあったんだが。
ジャワ島のスマランなんかでは民兵によって無抵抗の日本の民間人の女子供がレイプ・虐殺されて、日本の憲兵部隊が決死で救出したりもしている。
勿論8月15日より後の話だぞ。

インドネシア独立に協力した日本兵がいたのは事実だが、それはその人たち個人のやったことだ。
個々人の業績を勝手に横取りするなよw

インドネシア独立に好意的だった今村将軍は戦中に更迭されてんだよ。

351 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:26:13 0
>>348
どういう文脈のレスか、いまいち分かりかねるんだが。

352 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:33:40 0
サヨって横取りが得意な卑怯者ばかりだからね
満州や北方領土を横取りしたときの火事場泥棒ぶりをみろよ

353 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:35:17 0
ロシアの横取りの得意さは革命前からずっとだ

354 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:36:33 0
何年も戦争続けて独立を勝ち取ったスカルノにとって、
殆ど衝突もなく独立したマレーシアは許せない存在だったようですね。

しかも英国の別の植民地だったサラワクと北ボルネオ(サバ)もマレーシア連邦に加わることになったから、
東南アジアの島嶼部を統一したかったインドネシアの路線と真っ向から衝突。
ボルネオ島の国境で両国は武力衝突を繰り返す。

355 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:37:31 0
>>351
都合悪いレスがでると韜晦ばかりだな。
受け答えのマニュアルがマジであるくさいな

356 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:42:06 0
>>355
どういう文脈のレスか、いまいち分かりかねるんだが。



357 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:44:27 0
フィリピンやソロモンは日米が激突したから被害が大きすぎて、
復興のために戦後も米国の影響力が残らざるをえなかった。

ベトナム・カンボジア・ラオスのインドシナ3国が戦後特に悲惨な状態に
なったのは言うまでもない。日本軍占領地といっても色々だな。 「


なんで息を吸うように嘘をつくのかな。
インドシナ三国は宗主国や共産勢力が日本敗戦後の空白地帯の陣取り争いだろうが。
フィリピンはもとから米軍が自分の意向に沿わないゲリラを弾圧していた。
スペイン系の大地主も温存した。そもそも農地改革がおこっていないから
社会全体が不安定なままだ。




358 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:46:46 0
>>355
せめて>>348がどのレス宛なのかアンカーつけてくれないか。

このレスだけだと、
「中国人には中国人意識がないから、いくつかの軍閥集団を形成している」と言いたいとも取れるし、
「中国人なんて存在しないから侵略OK」と言いたいようにも取れる。
後者はかなり荒唐無稽だが、このスレに現れる一部の人間なら言い出しかねないからな

まぁ仮に前者だとするが、
軍閥というのは民意とは関係のない存在で、その勢力範囲も各々の軍事力や資金力、後援者、地勢などで決まるものだから、
中国大陸の宗族集団の分布とは違ったものになる、という点を指摘しないとならんな。

359 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:47:56 0
>>356
中国人と交戦してることに代わりはないと思うのだが・・・へのレスだよ。
ま、主権侵害、主権侵害とうるさいが、まず朝鮮は日本の一部だった。
インドシナをはじめとする東南アジアに独立国はタイしかない。
欧米との戦いに過ぎない。
そして戦争自体は国際法上ルールにのっとっておこわれているので問題がない。
おまえが特定アジアの手先だから主権侵害云々とほざいているだけ。

360 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:48:53 0
>>358
おまえの主張は聞く耳持たない。
工作員の話は話半分でちょうど良い。

361 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:49:57 0
ラテンの大地主制って、自力独立したラテンアメリカ諸国とか、本国(ポルトガルとか南イタリア)でも依然として残ってるよね。
とはいえ細分化したら競争力が失われて皆で貧しくなるだけなのはいくつかの事例からも明らかだけど。

362 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:54:45 0
>>361
ラテンアメリカは中間層いないから安定しないと以前から指摘されている。
アフリカも同様で(事情はちがうし部族主義などそのほかの要因もあるから単純比較はできないが)
中間層の形成は必要不可欠、プレ段階として開発独裁の気配もアジア諸国はあったが、
ラテンアメリカなんてそれすらない。

徹底的に貧しく、高等教育もろくに受けられない貧民と、九州こえる領域の牧場経営者がごろごろいる
そんな世界だし。


>>358
ま、いってみればおまえの主張は反日ありきだからな。
日本を貶めることが主眼であり、最終結論だと過去の言動から判断できる。
工作員はうせろ

363 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:57:20 0
>>359
国民意識がなくても、内戦状態であっても、中国は独立国家だ。
国民と民族は全く別のもの。

また民族として「中国人」が存在しなかったとしても、福建人、広東人、などが存在するということになるんだから同じことだ。

>まず朝鮮は日本の一部だった。
元を辿れば違うんだが。

>インドシナをはじめとする東南アジアに独立国はタイしかない。
>欧米との戦いに過ぎない。
タイとも交戦している・・・というのはおいても、
欧米との植民地の奪い合いだったというだけだな。

>国際法上ルールにのっとっておこわれているので
あちこちで破ってますが。
相手もね。

364 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 00:59:11 0
過去の言動を、うpしてくだされ

365 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:03:49 0
>>363
中国は独立国家だ。

そう主張しろといわれてきたのか?
ブサヨの原則論なんきいてない。
飼い犬の中国様にたてついてからでなおしてこいや

366 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:07:03 0
>>364
どういう文脈のレスか、いまいち分かりかねるんだが。

367 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:07:37 0
>>362
反日?またレッテル張りか。
とても歴史板に相応しい建設的行為とはいえないな。
俺はお前がどっかの工作員でも全然構わないがなw

俺は事実誤認につっこんでいるだけ。
植民地化が悪いなどとも思っていない。

一体俺のレスのどこから「日本が貶められている」などと感じるのか。
左翼史観にでも毒されているんじゃない?

それに俺が現れたのは1時間前だからそれ以前のレスは他人だよ
匿名掲示板のIDも出ないところで迂闊に他者を特定化しようとしないほうがいいよ

368 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:12:01 0
>>365
さすが、日本はアメリカの植民地などと抜かす国士様は言うことが違う
お前独自の国家の定義なんて知ったことじゃないんだが?
自身があるなら政治学会か国際法学会か何かで発表したらどうだい?

369 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:13:58 0
中国人の8割「日本は謝罪が足りない」
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/12/22/d20061222000062.html


370 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:15:12 0
日本は十分謝罪した
中国人こそ謝罪しろ

371 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:27:10 0
このスレを見ているとよく分かる、議論の前提の知識が足りない奴とは話すだけ無駄だと。

無知だから偏向するのか?
それとも、先に政治的主張ありきで、
都合のいい情報(しかもネットの情報)しか拾わないからおかしなことになるのか?

本気で日本の正しさを主張しようと思ったら、まずは勉強するだろう、普通は。
主張以前のところで間違いに突っ込まれて躓くなんて虚しいじゃないか。
しかも厨房特有の下らないプライドからか、間違いを認めようとせず、恥の上塗り。
そうしてそういう質の悪い論者のせいで、同じような主張全体が白眼視される。

そこら辺から、「チョンや支那人がネトウヨのフリをして、ネトウヨ=馬鹿の認識を植えつけようとしている」
という疑いも出てくるのだが…

372 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:37:20 0
ホントに馬鹿ならそんな工作不必要だからな。
日本人の優秀さに奴らは追い込まれてるのかも知れん。

373 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 01:58:50 0
>>371
このスレを見ているとよく分かる、議論の前提の知識が足りない奴とは話すだけ無駄だと。

ここまで読んだ。
工作員はこのスレから出て行け。 以上。

374 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 02:17:29 0
>>373
チョン必死だな

375 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 02:22:38 0

    -------- ̄ ̄ ̄--------___
ヽ ̄ ̄                  --
 ヽ_________________________________________/
  |          ☆       |             - ニ二 ニ ‐-
   ̄-二二二二二二二二二二二---        〃      l      `  、 、
  |    ̄---______________________-- ̄         |  ,. - ── -  .     ヽ!
  | ____ ______________》  《___________|          ', /     ☆     `ヽ   l
 /⌒ ̄ /  ________ |=/ ________ ヽ          ∨r========、、 ヾ ノ
 | 6  |    ●  |ミ |   ●  |          ( ──------── ヽ )'
 ヽ   ヽ    ̄  |ミ  丶  ̄  .ノ|           l  _,.ェァ .' ;:..rェt.、  ノノ
  ヽ_    ̄ ̄ ̄ ̄ミ   ヽ ̄ ̄  |          r !   ,:'  ' .     ,rヘ
   |        /(     _)   |          | l!   ー--‐、     )/    
    |      /   ⌒ -  ヽ  |          ヽ     _-_-__      レ
     ヽ   / iiii|||||||||||||||ii_ 丶|            ヽ  '´ー-‐ `   ,.ィ
     |    《   ̄------ ̄ ..》|               ` .        ,.   ヽ       
  / \.\       ̄ ̄    |                 i ー一   ィ´ ハ
 /   \ \          //\          _,. - ´ | ` v ´     ,ィ  ヽ ._
/   / ヽ \  ̄------- ̄/へ  \                 石原莞爾
               東条英機


376 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 03:31:58 0
アメリカが日本国民を軍閥支配から解放したわけだが、何か。

377 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 05:26:26 0
>>376
と金で書き込むバイトしているの

378 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 05:40:41 0
>>376
日本は日華事変で、軍閥支配から中国人民を開放しようとしたわけだが、何か?
悲しい事に未だに、中国人民を苦しめる軍閥支配が続いているが。

379 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 06:05:27 0
>>378
他国の人民を軍閥支配から救ってやるなんてこの上ない善行だな
願わくばその意気込みは、軍閥支配に人民が悩まされた日本にこそ適用してほしかったよw

380 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 06:09:42 0
日本はお人よしなんだよ
朝鮮なんて敵に軍事拠点をとられないように確保してるだけの屑土地なんだから、開発する必要なかったのにな。
そんな金があるなら東北の貧困をなんとかしろと。






ま、開発するってことは誰かが儲けるってことなんだけどねw

381 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 06:10:58 0
しっかし、また通州事件か

都合の良い時だけ「日本人」に含めてもらえる朝鮮人は幸せだあw

382 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 06:55:07 0
>>381
ホロン部活動がんばっているようだが、自国民餓死させている豚金どうにかしろよ
よそのミンジョクたたくよりてめーんところの人口激減中だろwww

383 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:04:46 0
>>382
>てめーんところの人口激減中だろwww
おいおい、日本も人口減少局面に入っているのだがw

しかし、半世紀も前の歴史上の問題を語る時に、なぜ今の問題が持ち出されて
くるのか理解が出来ない
時間軸の違いを無視して相対化できるとでも考えているのだろうか?


384 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:09:37 0
>>383
先進国の出生率低下と、独裁国家の暴政による食料危機を同列にあつかうとは・・・・
サヨクは基地外通り越しているな。

385 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:13:50 0
なぜ今の問題が持ち出されて
くるのか理解が出来ない
時間軸の違いを無視して相対化できるとでも考えているのだろうか?

三国人の得意伎じゃん。
チベットや新疆問題、核問題を指摘されると日本人は南京屠殺を反省汁とか
意味不明の反論してくるしな。
反日法なんかどうみても事後法だし。
レスをつけるとすぐオウム返しでかえしてくるし、
総連や民潭や中国共産党の監視対象にでもされてんかねこのスレ。

386 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:32:29 0
多動性障害か軽度の知的障害じゃないかと思える後輩がいる
何かにつけて物を覚えることできず、メモをとるように言ってもそれさえも出来ない
そんな後輩が、飲みに行った時雄弁に通州事件とか語るのなw
2ch上でよく目にする中韓叩きをリアルで展開してくれたよ

多分普段のコンプレックスが、中国とか朝鮮とかにはけ口として向けられてるんだろうな
自分より弱い存在がこの世にあって欲しい、そしてそれは中国人や朝鮮人だ
というような思考をまざまざと感じたよ

このスレ見て思いだした
ちなみにその後輩は無職です


387 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:37:45 0

>>389
君が障害者や自分と意見の異なる人々を見下す人種とわかって割り切れたよ。
心の底からいわせてもらおう。
最低野郎と。

388 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:38:29 0
三国人の得意技を日本人が使うなよ・・・日本人としての誇りが無いのか。
これだから最近の嫌韓厨は・・・

389 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:43:15 0
>>388
三国人がネトウヨのフリして工作してるんだろ
例えば、韓国で災害などで犠牲者が出たときにニュース系の板で喜んでる奴がいたら、
そいつは工作員と見て間違いない。

仮に工作員じゃなくても、連中と中身が同じになってしまった元日本人だから問題ない。

390 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:43:38 0
■日本はどういう社会になりつつあるのか

若者向け月刊誌「サーカス」に「都市ゲリラ化するニッポン」という特集記事があった。(中略)
アメリカ追従の小泉・竹中政権下の日本では貧富の格差が開く一方で、
不穏な集団自殺やカルト宗教、詐欺事件、そして凶悪異常犯罪が頻発。
さらにニート、フリーター、失業者700万人が社会への「怨み」を持ち始めている。

その「怨み」の矛先が強者(為政者・富裕層)ではなく、
マイノリティーやさらなる弱者に向い、
ネオナチズムともいうべき人間の良心に反した差別主義となってあらわれ、
あるいは見当違いの排外主義に転化している。

彼らには、複雑な現実を変えるための政策を考える知恵も、気力もないため、
単純な「善悪二元論」「原理主義」に陥りやすい。

そのお粗末な頭脳は、狡猾な為政者たちや詐欺師・カルトから
見透かされ、利用され、操作され、カモにされる対象になっている・・・

結局、搾取される負け組みサラリーマン、フリーターが
犯罪、暴力、差別流布等の反社会的行為の中心になる。

社会の「負け組」が排外主義や人種差別主義を煽る右派カルトや職業右翼に騙されて、
結果的に支配階級に奉仕する被搾取階級になっているという皮肉な構図が透けて見える。

391 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 07:46:11 0
>>390
そういう方向にスレをすすめたいわけだ。
最近の三国人は手が込んでいるなw

392 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 08:02:53 0
……私はいわゆる「責任内閣制」とはどんなものなのか、総長と次長とがどんな関係なの
か、をはっきり知った。
 それは官吏の棒給基準の問題について討論した国務会議だった。…(中略)…「給与令
草案」には、「日本人官吏」の棒給は「満州人」と区別され、前者は後者にくらべてほぼ
四十パーセント高く定められていたのである。とりわけ財政総長の熙洽は憤懣を押さえら
れず、まっさきに意見を述べた。「この議案はまったく話にならん。われわれは複合民族
国家なのだから、各民族は一律平等のはずだ。なぜ日本人が特別待遇を受けねばならんの
だ。親善国の国民だというなら、親善を示させばならん。どうして特別高い棒給をとるの
だ」…(中略)…その他の総長も、口々に、一視同仁とし、待遇に差をつけないようにと
いう希望を表明した。
 総務庁長官の駒井徳三は雲行きが思わしくないと見ると、総長たちの発言をとめ、諸案
の起草者である古海忠之に草案について答弁させた。…(中略)…大意は、平等を問題に
しようと思えば、まず能力が平等かどうかを見なければならない。日本人は能力が高いの
だから、当然棒給も高くなければならない。それに日本人は生活水準が高く、生来米を食
べている。「満」人のように高粱を食べていれば、暮らせるというわけにはいかない、と
いうのだった。彼はまた「親善を言うなら、日本人に少し棒給をよけいにとってください
ということこそが親善です」と言った。総長たちは、それを聞くと、口々に不満を表明し
た。
 …(中略)…熙洽は…また言葉を返した。「私は少しばかりの金をほしがるわけじゃな
いが、日本人はどこに王道楽土を建設するのかうかがいたいですな。満州人がいなくて建
設ができますか」
 駒井はこれを聞くと顔色を変えて怒り、テーブルをたたいてどなった。「きみは満州の
歴史を知っとるのか。満州は日本人が血と引き換えにとったものだ。ロシア人の手から奪
い返したものなんだ。きみはそれがわかっとるのか」

愛新覚羅・溥儀『わが半生』下、22〜25ページ

393 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 08:03:45 0
ウヨとサヨってコピペが好きだよね

394 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 08:07:09 0
Xウヨサヨ コピペ好き
○日本語不自由な三国人の対日世論工作

395 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 08:26:02 0
>日本がアジアの植民地支配を開放したって嘘でしょ?

日本自体が台湾朝鮮をはじめとする植民地を領有し続けたことが、
この件についての何よりの証拠だろう

396 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 09:14:37 0
中国人と殺し合いをしている時点でアジア解放も何もないでしょ。

397 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 09:55:27 O
だからさぁ…そもそも半世紀以上も前の赤の他人の脳内なんざ、のぞけるわけねーだろうが。
本当にアジア解放を目指して国家を戦争に引きずりこむほど日本軍官僚がイカレていたのか、
逆に本音を建前で隠すほどの知能と戦略があったのか、
全体に対して両者の比率はどのぐらいだったのか、
もう誰にも分からないの!
歴史学者はエスパーでもタイムトラベラーでもありません!
科学が“正確さ”ではなく“精密さ”を重視すると疑似科学になるように、歴史が“正確さ”ではなく“精密さ”を求めたら偽史になるの!
南京大虐殺みたいな、一地方で短期間に起きた顕微鏡的な事件の、犯人と被害者数を“精密”に言い当てることなんてできないんです!
頼むから、お願いですから、後生ですから、ブサヨとネトウヨは巣に帰ってください!

398 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 11:21:41 O
西欧列強からの解放てことでしょ…


399 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 11:33:51 0


400 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 12:13:24 0
400ゲット

401 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 12:45:26 0
以前から思っていたんだけどなぜアジア解放だと思うのかね?
中国人と殺しあっている時点でアジアの解放と言う意見が成立する事はできないのだが、
ウヨの頭は欧米人とだけ戦ってアジア人とは戦わなかったとでも思っているの?
結局、ウヨって歴史すらまともに把握できない単なるアホでしょ。

台湾と朝鮮を領有している時点でアジアの解放なんて興味はないし、
中国人と戦っていた時点でアジアの守護者は成立しない。
仮にアジアの解放と言う主張が成り立ったとしても、
太平洋戦争の目的は南方資源地帯の獲得なのだから
帝国主義的な戦争である太平洋戦争を帝国主義の側面を無視して
アジアの解放だけを強調するのは客観的とは言えない。
南方資源地帯獲得と言う側面を無視して
アジアの解放を強調するのは実に卑怯な主張だ。
結局、ウヨって単なるバカなんだろ。

402 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 12:49:37 0
つーか歴史をちょっと調べればアジア解放と言う主張が
いかに欺瞞に満ちているのかがわかるのだが、
ウヨは考える力もない小学生なのかね?

アジアの解放を主張するバカは日本の韓国併合が侵略だと騒ぎ立て
日本を非難し続ける反日韓国人と大差ないよ。
日本だってアジアの一部地域を支配していたのだから、
欧米人のアジア支配を不当だと糾弾するのは難しい。
日本=善・欧米=悪と考えている時点で
ウヨのおつむがいかに劣っているかが解るだろう。

403 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 12:50:21 0
やあ特定アジアの人々に組する工作員クン今日もがんばっているね

404 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 12:52:36 0
>>403
年末査定がかかっているからホロン部員も追い込みの季節なんだよ。

405 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 12:54:02 0
>>401
戦っていた相手は中国人民の敵である一部の反日反動右翼搾取軍閥勢力であって中国人じゃない、と言えば平気。

406 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 12:57:09 0
>>379
日本の「軍閥支配」なんて神話だろ?

407 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 12:58:27 O
大丈夫、中国はアジアじゃないから問題ない

「自分たちをアジア人だと意識する」中国人6% 中華思想の表れか −コラム−[08/20]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1156478495/

408 :福田徳三:2006/12/23(土) 13:08:30 0
アジア解放より資本主義の伝播者だろう。東南アジアは除くが。


409 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:18:05 0
>>403

お前のような意見は聞き飽きたよ。
根拠もないのに妄想だけで決め付けて
批判ではなくてレッテル張りを行うのは、
自らに批判ができない事を証明している証拠。
仮に俺が工作員だとしても俺が正論を主張していたのなら、
そんな事は関係ないはずだ。
何か?シナの工作員は妄言しか主張できないとでも言うのかな?

それと工作員だと言うのなら証拠を出せよ。
脳内にしかソースがないのであれば、
貴様は歴史を歪曲する韓国人と大差ないぜ。

脳内をソースにしている点では韓国人と大差ないからな。

410 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:20:58 0
戦争が勝利に終わってれば(ありえないけど)
「日華事変では反日軍閥勢力を懲らしめた」
「東南アジアは日本のおかげで開放された」
って素敵な歴史が教科書に載っていたのは間違いないよ。
戦時中は実際にそういってたんだし。

411 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:22:58 0
>>410

そんな事は関係ないと思うが?
小林よしのりのような人間が日本を賞賛する本を出版している時点で、
勝ち負けは関係ない。
仮に勝っていたとしても批判がないと言う事は考えられない。

412 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:28:49 0
ネトウヨ(と言っていいのか)の発言って聞けば聞くほど北朝鮮での歴史認識の心性と重なってくるなw

413 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:29:00 0
米国は第二次大戦戦勝国な訳だが、
原爆や空襲の件に関して何も批判がなかったり
米国が原爆や空襲を正当化する教育を行っているとでも言うの?

ご都合主義的な意見だな。

414 :ポトデン ◆hWRgSJZNdg :2006/12/23(土) 13:31:30 O
まず、朝鮮と台湾を領有していても何ら問題はない
日本がアジアの解放を目標としたのは開戦後の事
支那と戦ったのは通州事件が原因の一つ
自国民を殺されて当時出兵しない国は一つも無い。
東南アジアからをイギリスを追い出せたのは事実
その証拠にベトナム ビルマ カンボジア ラオス フィリピンの独立を日本は承認した


415 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:40:22 0
>朝鮮と台湾を領有していても何ら問題はない
別に問題があるとは言ってないよ。
でも朝鮮と台湾を領有している時点で当時の日本は帝国主義な訳で、
アジアの解放に結びつけるのは不可能と言う事

>日本がアジアの解放を目標としたのは開戦後の事
大東亜戦争には対華戦も含まれるよ。

>支那と戦ったのは通州事件が原因の一つ
No
盧溝橋のいざこざを止められずに戦争に発展しただけ
通州事件は関係ない

>東南アジアからをイギリスを追い出せたのは事実
英国を追い出せても日本が東南アジアの支配者になった時点で
アジアの解放は成立しないが?
英国の支配は悪くて日本の支配は正しいとでも言うのかね?

>その証拠にベトナム ビルマ カンボジア ラオス フィリピンの独立を日本は承認した
殆ど属国に近い形での独立だろ。
内政に干渉している時点で独立とは言い難いシナ。

416 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:41:31 0
しかし、このスレにきている自称良識派の連中は特定アジアの歴史認識にそった話しかしないのは何故?
そういう風にいえと労働党や共産党に指示されているのかね

417 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:42:30 0
>>416

お前がそう思い込んでいるだけだろ?

418 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:43:44 0
>>413
スミソニアン博物館の件を知らないの?

419 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:44:55 0
>>413
行ってたよね。
最近じゃね?「原爆投下って悪いことしたよね」って言い出したの。

420 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:46:34 0
>>418

原爆投下や空襲を正当化する教育を行っている事になるのかね?
単に退役軍人が圧力をかけているだけとしか思えないんだけど。

421 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:47:34 0
>>417
事実、特定アジアの主張そのまんまじゃん
いくらもらってかいているのか吐けよ

422 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:47:58 0

グリーンランドサンタ協会「クリスマスの起源は韓国ではない」と異例の先制パンチ発表

「未だ何も言ってない」と困惑の韓国

http://d.hatena.ne.jp/textoyx4/mobile?date=20061206


423 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:48:53 0
>>392
このコピペだけど日本人のほうが正しいだろ

日本の役人の方が本国で経験積んでノウハウたくさん持ってるんだから
現地人のド素人役人より能力高いのはあきらか
なのに給料まったく同じじゃ日本人側が納得いくわきゃない
大して経験もないあいつと何で給料同じなんだと
現地人は日本人にいろいろ教えてもらう立場なんだからな
さらに日本離れて遠い異国にわざわざ来させるんだから、それなりに手当ても必要
でなきゃだれも満州になんか来てくれないよ

あと満州という地も日本が大勢の日本兵の死骸を積み上げてやっとロシアから奪い返した土地
日本軍がいなきゃ間違いなくロシア領になってた
それを死人を一人も出してない現地人が後で来て「だれの土地かわかってんのかよ?」とか言ってきたら
そりゃ日本人もキレるわな
苦労だけ押し付けて、ノコノコやってきて偉そうにされちゃたまらんわ

424 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:51:15 0
>特定アジアの主張そのまんまじゃん

たとえば>>414のような主張に含まれる、事実認定の嘘を逐一論駁した結果


425 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:53:07 0
>>423
それって何て言う帝国主義?

426 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:53:52 0
>>424
コテつけろよ 特アくん

427 :福田徳三:2006/12/23(土) 13:56:06 0
日本人はリットン報告書にもっと注目しよう

428 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:56:41 0
>>421

うぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
仮に中国と同じ主張をしていたとしても、
正論か非かが大切なのであって、
中国と同じ意見をしているしていないなんて関係ないと思うが?

結局、お前が中国と同じか、同じでないかの色分けをして
正論か非かの視点で考えていない時点で
お前が正論にさほど興味がない事がまるわかるじゃん。

429 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:58:00 0
>>425
日本だって維新直後は欧米人の「お雇い外国人」をたくさん来させてた
もちろん日本人よりずっと高給だったろ
あたりまえだでなきゃ地の果ての日本なんかに来てくれるわきゃない
満州国については、日本から巨大な官僚組織を丸ごと「お雇い」にしたわけだ
日本を有色人種国家でただひとつ列強にまで育て上げた優秀な人材をな
コピペの文面だけ追うと横暴に見えるが、冷静に考えればすぐわかること

430 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:59:36 0
>>429
で、それって何て言う帝国主義?

431 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:00:46 0
俺は>>410で、
「戦時中に『敵は軍閥であって中国人じゃない』って宣伝をしてとだから
中華民国と戦争してても、『アジア開放しました』っていう奴がいても変じゃないんじゃね?」

と言いたかった訳だが。熱いスレですね。
あと、最近は「日華事変は(が)中国も悪い」って意見が
例の反日暴動の前後から広まりだしたな。

432 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:02:23 0
>>412

その「北朝鮮での歴史認識」のお先棒担いでるのが
ネトサヨなんだが・・・

433 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:03:06 O
とりあえずネトウヨが自分の思う特アの歴史認識とやらを示すべきだな
言っとくけど北朝鮮、韓国、中国は国毎に歴史認識は違ってくるし、
タイやベトナムやマレーシアでもネトウヨの言うところの『特アの歴史認識』
(太平洋戦争=日本の植民地戦争史観)に近い見方をしてるからな。
つ〜かここまで噛みついてくる辺り在日、部落職業右翼か、
あるいはチームセコウ=統一教会辺りにでも雇われてんのかねえ?
これ以上やるとレッテル張りになるからやめとくけど
もしこのレスの後、図星突かれて火病起こしてたら大爆笑する

434 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:04:38 0
>>430
帝国主義を絶対悪のように信じてるやつが多いが、日本のは欧米型の搾取システムとしての帝国ではない
日本の「帝国」とは地域の文明化・近代化を推進するための「帝国」だった
それは古代ローマの、蛮族に対する文明化政策に近い
インフラを整備し、産業を興すという寛容の帝国
これによって朝鮮・台湾・満州は多大な恩恵を受けた
帝国、帝国、とミソもクソもいっしょにするのは避けなければならん


435 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:05:24 0
>>429

満州国は満州族の独立運動によって成立した、訳でもなく
満州族の独立運動を日本が支援して成立した訳でもなく
日本軍の都合によつて作られた日本の衛星国。
満州人が日本人をお雇した訳ではない。

>>431

>「日華事変は(が)中国も悪い」
実に意味不明な意見だな。
暴動を起こした中国が悪いと言うのなら、
暴動以前に日本は満州事変を起こして中国の主権を侵害している時点で、
日本の方が先に手を出している事は明白なのだが、
なぜ日華事変で悪いのは中国と言う主張になるのか謎だね。

436 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:08:00 0
>>435
>日本軍の都合によつて作られた日本の衛星国。満州人が日本人をお雇した訳ではない。
溥儀がいるじゃないか。溥儀はひとりじゃなにもできんだろう。日本の官僚を借りるのは当然の成り行き

437 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:08:08 0
>>434

>帝国主義を絶対悪のように信じてるやつが多いが
ならアジアの解放を強調して欧米のアジア支配を悪く見なすのは不当じゃね?
アジア解放と言うのは結局、日本=善・欧米=悪としているからこそ
主張できる論理なんでしょ?

438 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:09:44 O
>>429
てことは同じ論理で英領インドや仏領インドシナの統治も正当なわけだ。

439 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:11:20 0
>>435
満州事変については
「満鉄に対抗して変な線路引くわ営業妨害するわ満州の正統な権益を脅かした中国が悪い」
と言ってきます。

440 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:11:31 0
>>436

満州国が日本人の支配を受けている時点で、
アジアの解放も何もないじゃないか。

それに溥儀が日本人を雇ったと言うより
日本人が半ば強制に、だろう?
満州国を作ったのだか日本人である時点で、考えられないからな。

別に俺は帝国主義が悪いとは言わないが、
欧米のアジア支配を悪く見たりアジアの解放を強調するのはお間違いだと思うね。

441 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:12:13 0
>>437
欧米と日本の統治方法の違いに気づけ
欧米人は現地人に教育なんかまったくほどこさなかった
日本人は朝鮮人の子供を捕まえて無理やり学校に放り込んだ
それと欧米人のあからさまな人種差別
あらゆる点でふたつは別のものだ

442 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:14:36 O
だから西欧からの解放なんだってば
溥儀は自分から日本を利用しようとしたんだけど

443 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:15:31 0
あるいは「満州事変は日本の攻撃で始まったから日本の侵略だが、日華事変は中国の攻撃で始まったので中国の侵略」とも。

444 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:15:58 0
>>441

香港やシンガポールの例を見れば解るが、
中国本土より発展していたりするぞ?
それでも欧米の統治は悪いと言うのかい?

>それと欧米人のあからさまな人種差別
台湾朝鮮に設置された総督府の総督は全て日本人で占められている訳だが、
当時のご時世を考えたら差別的とは言えないでしょ。
日本人が台湾在民に自治権すら与えなかった時点で欧米人が差別的とは言えないんだし。

445 :福田徳三:2006/12/23(土) 14:17:22 0
アジア諸国(特に特ア)の歴史観には、歴史経済学や歴史社会学の視点が欠如していると思う。
近代化とは、懸命に学べば構築できるほど単純ではない。




446 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:18:01 0
>>443

満州日華事変共に中国の侵略は成立しないよ。
中国軍が台湾朝鮮を侵略したとでも?

447 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:18:55 0
>>440
初めから現地人の官僚や軍人にすべてを任せるのはあまりに無茶だ
なにも知識を持たない現地人だけでうまく国家を運営させられるわけない
子供に政治ができるか?
要するに現地人が子供から大人に成長するまでの「つなぎ」だ>日本人
日本人の指導の元に現地人の人材が十分育ったら、役割も徐々に受け渡していく
そういう風に漸次に移管していくのが現実的なやり方ってことだ

448 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:19:23 0
>>442
それはお互い様だろう。

449 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:21:27 0
>>444
香港やシンガポールみたいな都市国家はあんま比較の対象にはならん
そもそもそこは欧米の手先の華僑の拠点だ

450 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:22:01 O
人種差別はなくても民族差別になると日本でもチョンとかチャンコロとか土人
(アイヌ、台湾少数民族、内南洋)とか呼ばれて日本人に比べて低く区別された待遇だったし、
(チョン、チャンコロは今でもネトウヨの人が使うね)
英仏も義務教育こそやってないけど、エリートの育成はやってるじゃん。ガンジーとか

451 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:23:16 0
>>447

すんごくご都合主義的な意見だな。
君の意見が成り立つなら欧米人の帝国主義は否定できないし、
昨今の中国のチベットに対する一件も否定できないんじゃないの?

452 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:26:16 0
台湾在民に自治権すら与えなかった時点で
非日本民族がどう言う扱いを受けていたのかは用意に想像つくわな。


453 :ポトデン ◆hWRgSJZNdg :2006/12/23(土) 14:30:16 O
>>450 西欧はあくまでエリートのみの教育
確かに日本も差別が無かったとは言わないが
日本は全ての領土の人間を帝国臣民として義務教育を普及させたのは事実

454 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:30:51 0
>>451
チベット人は反抗してるだろう
満州人は日本を歓迎してる

それと満州とチベットはまったく状況も歴史も違う
あまり単純比較するのは禁物だ
満州はとにかく問題が複雑だったのだ

455 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:32:04 0
特アの工作員って共産党が崩壊したらシナの民衆からリンチの嵐だろうなーーーw

456 :福田徳三:2006/12/23(土) 14:37:18 0
日本の支配の是非はともかく、日本の植民地支配が朝鮮と台湾の経済発展を促した
のは事実だろう。


457 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:37:23 O
>>454
結局ダブスタですか。やり口が社民党と変わんねえじゃねえか
>>455
予想通りファビョッてるの笑える。所詮統一教会wwww

458 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:38:15 0
日本人が侵略して言葉まで
日本語に変えてしまった地域もところどころ存在するが
その影響はほんの一世代で終わった。
イギリスが侵略した国と地域は世界にひろがり、
その徹底した侵略ぶりを示すように
英語がいまだに世代を超えて受け継がれている。

日本はイギリス人のサルマネをしたが
ついにサルマネにすぎなかった


459 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:38:59 0
リットン調査団では、満州事変の原因の八割は中国側が悪い・・・と認めてるそうだねw

460 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:44:18 O
だから満州の利権くれたら認めてやるよっていうメッセージだったんだけど、
嫌がって全部独り占めしたから空気読めない子扱いに
まあ帝国主義でも抜け駆けは制限されるからな。
ベルリン会議とか

461 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:47:37 0
>>457
チベットを子均等が「文明化・近代化」政策で押し切ろうとしてるのは知ってる
満州国に近いなと思ったこともある
中国という国は恐らく20世紀初頭という時代を今生きているのだろう
しかし今は21世紀だってことだ

とりあえずなぜチベット人はあれほど抵抗してるのに、満州の現地人はほとんど抵抗しなかったのか、
そこに問題の違いが明確に出てる
単純比較は禁物だ

462 :福田徳三:2006/12/23(土) 14:47:52 0
このスレには日本を非難するばかりの奴がいるが、なぜそのエネルギーを
中韓の歴史歪曲に充てないのか。実に不思議だ。

463 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:49:50 0
特亜の歴史認識なんてうそぶいているが、日本の侵略については世界的に共有されている歴史認識
日本の絶対的無謬性を叫ぶ連中こそカルト

ところでそういうカルト連が、当時のスローガンを重視するのは結構なことなんだが、
そうすると日本帝国主義からの解放戦争を唱え参戦してきたソ連についての、
ソ連・ロシアの歴史認識についても当然賛意を表するんだよな
論理的に言えば

464 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:51:10 0
>>446
上海の租界を爆撃したじゃん。
在日米軍を爆撃するようなもんだろ?

465 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:52:01 0
チョッパリにしては殊勝な歴史認識の持ち主ニダ

466 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:52:36 0
>>461
>満州の現地人はほとんど抵抗しなかったのか

満州での関東軍死者は満州事変よりも、その後の満州国時代に激増している
台湾も島内での戦争は1920年代まで続き、その死者数は日清戦争での戦死者をはるかに超えている

こうした事実も知らないで「ほとんど抵抗しなかった」と嘘を平気で述べるのがカルト

467 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:55:27 O
>>462
大陸の歴史についてはもう何年も史実との比較と粗探しが続いてて、
その結果、御用学者が書いてる滅茶苦茶なものだってことを
君以外のここの住人はもうみんな嫌ってほど理解してるからだよ。

468 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:56:57 0
>>466
そりゃソ連や中国ゲリラとやったからな。満州「国民」は弾圧してねーべ

469 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:58:35 0
>>460
少なくとも「中国は一方的な被害者」ってことが嘘なのは事実・・・でいいよね。

470 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 14:59:31 0
日華事変と「アジア解放は矛盾しないよ派」

・日華事変は中国が悪いよ派(上海事変派)
 ・満州事変は日本が悪いけど日華事変派中国が悪いよ派(タークー休戦派)
 ・両方中国が悪いよ(満蒙生命線過激派)
・戦った相手は悪い軍閥だよ(戦中宣伝派)
・中国はアジアじゃネーヨ派(特亜派)
・中国と戦争?何それ(無知派)
・中国はアジア解放の邪魔をした西洋覇道の走狗(戦中知識人派)
・結果的にアジア開放につながっただけで、侵略したかどうかは関係ないよ(結果論派)
・中国は侵略したけど、東南アジアは開放したよ。(分離派)

471 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:04:10 O
>>469
でしょ。日中ともに帝国主義勢力の新星だったのに、
中国が弱すぎたせいで中国の帝国主義的な側面が見落とされてるってだけ
だからと言って日本のやったことが良いことになるわけでもないし、
欧米の植民地主義の模倣という評価はいなめないだろうね。

472 :>>335:2006/12/23(土) 15:08:18 0
>>357
>>385
君はどうしようもなくバカで稚拙な工作員だな。
335で、掲示板で他人の文章を引用する際には、メールのレスポンスを真似て
文頭に「>」をつけるなど工夫をするものだと教えたはずだが、
どこをどう読み取ったら引用文と自分の文章の中間に「>」をつけるようなバカな真似ができるのだ?
教師や親からものさしで叩かれながら書き取りの練習をしたことがないから、
お前のような欠陥人間が育つのだ。
誤変換すると電気ショックが与えられるキーボードの開発は急務だな、全児童に給付して正しい日本語の読み書きを普及せねばならん。

工作員にひとつ質問だが、「民團」の意味で使われる「民潭」ってなんだ?
一発変換できるわぐぐっても意味は分からないわでたいそう気持ち悪いんだが。
なぜ「潭」の字を使う?

473 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:09:02 0
>>469
は?>>460をどう読むとそういう話になり、そして>>471になるっての?
>>460は日本が当時の帝国主義列強内で仁義を欠いたって話でしょうが


474 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:16:42 0
>>466
台湾征伐で我が国は近衛師団長北白川宮能久親王をはじめ多くの人士を失ったが、
その原因はほとんどがマラリヤであったと言われている。

■日本軍の損害(1895年5月26日から12月15日まで)
戦死者164人
負傷者515人
戦病者26,994人
戦病死者4,642人

475 :福田徳三:2006/12/23(土) 15:16:56 0
日本の侵略は、市場拡大の追及の結果という側面もあると思う。
満州建国は、新たな市場創出の結果だった。つまり、日本は朝鮮資本に日本市場を
解放するより、新たな市場をつくってそこに輸出させる方式を採用したのだ。
そのためには満州が近代国家の体を成している必要がある。
きちっとした法や行政組織の確立や、社会の安定がなければ魅力的な市場を形成できない
からね。
ただ、輸出型資本主義以外の視点が日本帝国には欠けていた。それが日帝の弱点かな。

476 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:20:16 0
工作員に質問だ。「民團」の意味で使われる「民潭」ってなんだ?
なぜ一発変換できるのに辞書に意味が載っていないんだ?
なぜ「団」の意味で「潭」の字を使う?


477 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:21:16 0
>>474
だあからその後30年近く台湾征服戦争が続いたっていってるだろ
日本語も読めないのか、ボケ

478 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:31:27 0
>>476
ヤシら清濁の区別ができない連中だから、
間違えて「みんたん」と打っている可能性大。

479 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:36:27 0
我が国が平定した当時の台湾は悪夢の人外魔境であった。
当時の衛生隊が見聞した人口四万六千の台湾最大の都市、台北は以下のような有様であった。

「家屋の周囲または庭内には、不潔な汚水が流出し、または各処に潴留したる沼があり、
 あるいは人民は犬豚と雑居し、あるいは往々共同便所の設備はあれど、
 いたるところに糞便を排散し、ひとり市中に日本人の鑿井(劉銘伝時代)にかかわるという噴水には、
 鉄管をもって飲用水を供するも、その桶器は極めて不潔で、かれらの脳髄と視力とには、
 不潔の認識なきがごとし。売春婦は各処に陰顕し、悪性の梅毒に感染し、
 すでに第三期に及び、骨まで侵されおるものが市中に甚だ多く・・・」井出季和太「南進台湾攷」

480 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:36:34 0
>>469

いや、一方的な被害者だと思うが?

中国が朝鮮や台湾を侵略してその挙句に日本を侵略して
日本が逆襲に中国本土を攻撃したと言うのならお互い様理論が成立するが、
中国は台湾朝鮮は侵略してないし日本本土を攻撃した訳でもないからな。

殆ど一方的な侵略を受けている時点で
中国が一方的・・・・と言うのに誤りはないでしょ。

481 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:39:27 0
>>474

霧社事件とかが起きている時点で
日本に対する反抗意識がなかったとは言えないでしょ。

482 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:46:49 0
そういう環境に住む台湾人の教育程度たるや、推して知るべしである。
台湾最古の文化都市、台南(人口四万二千)は以下の状態であった。

「教育は甚だ落伍している。住民の学識は極めて浅薄である。これも当然の現象である。
 なぜなら、移住民の大部分は労働階級と、それから転じた商人であるからだ。
 かれらは毎日の生活に追われて学問する時間をもたない。富の追求と保持に汲々たる商人は、
 学問に使う余分の精神をもたない。大陸でおなじみの読書人(かれらは文化のために、
 文化によって生きているのであるが)は、ここでは地位がない。
 農民と苦力は何の初歩的な教育をも受けていない。商人は読み書きができるが、
 知識の程度は、簿記や商業通信文の読み書きに限られ、この程度を超えるのは稀にしかない。
 文学と芸術派、かれらに敵意を示すこの地に、かつて根をおろしたことがなかった。
 もちろん栄えるなど思いも及ばない。・・・九〇%の男子は全くの無学文盲である。
 男子がこのように愚昧無知であるから、女性の教育水準がさらに低いというのも怪しむに足りない」
 (1882〜1891台湾台南海関報告書より)

483 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:49:12 0
当時の台湾人口250万人のうち、阿片吸引者は1900年(明治33年)の調査で、なお169,064人を数えていた。


484 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 15:52:06 0
鉄道はキールン・新竹間の超狭軌62マイルのみ、街と街を結ぶ道路は一切存在せず、
郵便はあるといっても台北・恒春間に七日半を要する。これが日本が支那清朝から譲り受けて平定した台湾のすべてだった。


485 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 16:03:26 0
我が国の台湾統治はフランスのアルジェリア方式から範をとったものであった。
本国住民の移住を奨励し、カミュなどの文化人を輩出したアルジェリアのコロンほどの繁栄はしなかったが、
1944年当時の台湾は総人口660万、その内内地人40万を数えるまでになった。
鉄道は公営1,500`、私営3,000`、道路は広狭併せて15,000`、各都市には上下水道が完備し、
官立総合病院12箇所、公私医師2,534名、大学専門学校6、中等学校174、初等学校1,194を新設し、
就学率は71%に上った。
常備する陸軍部隊は、面積で六倍、人口で四倍する朝鮮のそれが二個師団であったのに対し、
僅か一個旅団にすぎなかった。台湾住民がいかに従順に先進的な日本文化に親しんだかがここからも伺える。

486 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 16:12:21 0
朝鮮ではおかざりの中枢院なるすべて朝鮮人が選出される諮問機関があったが、
台湾では実際的な台湾総督府評議会の一部に台湾人が選出され、より地方行政の実務に携わっていた。
台湾語を使用した新聞の発行は、1927年許可された「台湾民報」一紙だけであった。
朝鮮では不透明な手続きを経て、1919年総督府の直裁を経ずに発行されたものも含めて数紙が刊行されている。
台湾では、日本人も台湾人もともに漢詩漢文が記載された日本語新聞を好み、分かち合ったが、
朝鮮では賎民階級と両班の間に使用言語の断絶があり、ニッチとして朝鮮語新聞が棲息したのである。

487 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 16:23:14 0
>>478
工作員に質問だ。「みんだん」で一発変換され、「民團」の意味で使われる「民潭」ってなんだ?
なぜ辞書に意味が載っていないんだ?
なぜ「団」の意味で「潭」の字を使う?


488 :福田徳三:2006/12/23(土) 17:22:29 0
>480
それって中共の理論そのままじゃん

別に日本の侵略は偉大だったとか解放だなどと言うつもりはないが、被害者と加害者の
完全な二分法では語れないと思うが。
リットン調査団もその事は分かっていたのではないか。

489 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 18:26:22 0
日本は中国に何されたの?

490 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 19:26:00 0
>>480
中国が、チベット・東トルキスタンを一方的に侵略し、虐殺を行ったwwじゃなくて

未だに一方的に虐殺を続けている。

もおkねw

491 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 19:30:10 0
ねーねー、それってスリカエ?

492 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 20:10:23 0
スリカエっていうのは、日本対中国の話をしてる時に
強引に日本対欧米列強の話にスリカエてる>460の事と思われw

493 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 20:17:09 0
>>489

政府が「排日命令」とか出して嫌がらせしたり、
日本人に対する虐殺・暴行とか、酷かったらしいよ。
交渉で度々「そういうのを止める」って約束させるんだけど、全然守らない。
挙句「革命外交」とか言い出して、いろんな協定の一方的破棄・・・なんて事を始める。


494 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 20:43:31 0
>>493
事実はまったく逆なんだが。
中国大陸で百人切りも事実確定し、本田さんが勝訴しました。
右翼たちはこの裁判の判決の重みをかみしめるべきだ。

【裁判】 "日本兵、中国兵の百人斬り競走した"報道訴訟で、朝日・毎日・本多勝一氏ら勝訴確定
1 :☆ばぐた☆HN変えられ中@☆クリスマスばぐ太☆φ ★ :2006/12/22(金) 19:45:23 ID:???0
★旧日本兵遺族の敗訴確定=「百人斬り」記述訴訟−最高裁

・第2次世界大戦中に中国兵の「百人斬(ぎ)り」競争をしたと報じられた旧日本兵2人の遺族が
 朝日、毎日両新聞社とジャーナリストの本多勝一氏らを相手に、損害賠償や謝罪広告を
 求めた訴訟の上告審で、最高裁第2小法廷(今井功裁判長)は22日、遺族側の上告を棄却
 する決定をした。遺族側敗訴が確定した。 
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061222-00000118-jij-soci


495 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 21:09:14 0
>>494
はい、中国が一方的な被害者だというのはまったく逆ですね。

496 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 21:34:35 0
>>493
例えば今、日本国内の中国人に嫌がらせをしたら、
日本が中国から侵略を受けても、それは一方的とは言えないということ?

497 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 21:42:41 0
倭匪殲滅

498 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 21:49:09 0
>>1
>日本なんて「欧米列強は支配やめるのだ」とかいってアジアに
>攻めていってこてんぱんにやられただけで。。。

「こてんぱんにやられた」のは史実だが、攻めていった理由が違う。
日本は日中戦争の泥沼化で石油が渇水して経済崩壊寸前になった。
その捌け口を求めたのが南進政策で、「欧米列強は支配やめるのだ」は
あとから考えついた大義名分。
当時の欧米列強はナチス・ドイツの侵略でてんやわんやで、
そのどさくさにつけこんだ火事場泥棒みたいなもの。


499 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 21:51:21 0
Be Free Tibet!!!

500 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 21:59:19 0
>>499
五十年前に「解放」したアルよ

501 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:00:17 0
> 日本は日中戦争の泥沼化で石油が渇水して経済崩壊寸前になった。

石油禁輸は、日独伊3国同盟と南ベトナム進駐が原因。
日中戦争は直接関係ない。

502 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:00:22 0
and Okinawa

503 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:03:16 0
しかしブサヨはなんでチベットや新疆の独立はスルーするくせに、
無防備都市とか推進するんだろうな。
マジでここで書いている連中って三国人じゃね?

504 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:06:09 0
>>501
日中戦争でどれだけ石油を消費したか調べてみな。


505 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:06:41 0
単にスレ違いか、つまらん話なのでスルーされただけではないだろうか?

逆恨みはほどほどに>>503

506 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:08:10 0
>>503
ブサヨ 乙

507 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:09:27 0
まあ、オランダにしてみれば本土をナチス・ドイツに侵略されるわ、
植民地は日本に攻められるわで踏んだり蹴ったりだ。


508 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:19:05 0
スリナムは無傷だったのだから、南米に遷都すればよかったのにな。

509 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:20:41 0
中国史風に「南蘭」と国号を名乗るかw
遷都前は「北蘭」王朝な。

510 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:24:53 0
ぉぅι゛ょベアトリクスが反日の黒幕だったんだろ?

511 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:35:15 0
俺は石油資源なんかのためにインドネシアを解放してしまったことを、
オランダに心からわびたい、謝罪したい。

512 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:38:07 0
日本が東南アジアの植民地に侵攻したことが独立の契機になったのは事実でしょ。
山川の教科書ですらそう書いてたぞ。
これを解放と言うかどうかは言葉のあやの問題で。


513 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:39:23 0
インドネシアは一時期の日本やオランダがやろうとしたように
バラバラに独立したほうがよかった気もする。

514 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:45:20 0
>>511
在日オランダ人は海抜0メートルのポルダーへ(・∀・)カエレ!!

515 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 23:33:22 0
>>500
解放=×
解剖=○

ついでに臓器売買で外貨獲得
臓器は被侵略国&被弾圧宗教信者を死刑にし放題で無限に供給できる。

共産主義は笑いが止まりませんなぁ。

516 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:48:25 0
前のはなしだけどさ、産経新聞に中国人の臓器移植を受けたイスラエル人のインタビューが載ってたじゃん。
あれは、戒律的にも許されるんだね。しかし、死刑囚の臓器というと、薬中とかもいるから、なんかやだな。
殺人犯とかだと、移植された人にも影響が出たりしそう。思想犯だとしたら、移植された人は反中になるかな?

517 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:52:22 0
>>515
どこかの国の共産党はそうかも知らんが、共産主義??関係ないと思う。

518 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:58:34 0
チベット人の臓器は高度トレーニングを積んでて頑丈そうだが、
平地の病院まで移送するコストがかかるのがネック。
まさかその交通費まで遺族に請求してたりはしないと思うが。

519 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 01:12:23 0
中国人死刑囚の臓器を買うのは主に日本人なんですけどね
ドイツ人も芸術とかの用途で勝ってるみたいだけど。

520 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 01:22:51 0
>>513
インドネシアにおけるジャワ人ってのは中国の漢族と変わらんからなあ。
スマトラ北部、ボルネオ、スラウェシ、モルッカ、西パプアなんかがチベットやウイグルに当たる。
多少違うのは、経済は華僑が握ってることかな。

ただバラバラで独立して上手く行くかも疑問だな
資源があるところは、上手く行けばブルネイみたいになるが・・・
ミャンマーとかアフガニスタンとかも同じようなもんかね。
バラバラでやっていく力は無い、しかしまとまると内戦になる。

インドネシアはアメリカが反共にシフトしてオランダの梯子外したのが大きかったな
スハルトが生きてる間は日本としてもやり易かったんだがなw

521 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 01:41:18 0
このスレに書かれている日本の朝鮮・台湾・満州の支配の正統化論って、
殆ど全部そのまま欧米のアジア・アフリカ植民地支配の正統化論の引き写しだよな。
さらに中国のチベット・ウイグル支配の正統化論とも符合する。


それと、このスレにはやたらと「工作員は帰れ」のような中身の無いレスが散見される
反論出来ないから喚いている、
一種の敗北宣言にしか見えないから止めた方がいい
ニュー速+あたりでは普通なんだろうけどな。

522 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 01:49:58 0
>>521
がんばってるのォ 工作員

523 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:06:20 0
>>521
お前たち工作員は日本人じゃないんだから生きている権利は無い
さっさと死ね

524 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:09:40 0
日本人じゃないなら生きる権利が無いって・・・凄いですね。ヒトラーより酷い。

525 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:19:30 0
>>524
ここは日本だ。チョンは出ていけよ

526 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:29:26 0
しかしこのスレマジ在日がおおいな。

527 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:35:20 0
>>520
>しかしまとまると内戦になる。

ならないよ。唯一独立戦争を仕掛けてきたアチェ津波で天罰が下ったし。

528 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:42:19 0
ウヨ工作員は確かに在日しかいないが、サヨ工作員には草加学会、社民党シンパの日本人が多数いるのだが

529 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 03:21:39 0
>>527
つ東ティモール、西パプア、モルッカ、中部スラウェシ

それにしてもアチェもインドネシアの主流宗教もイスラムのはずだが、
誰がアチェに天罰を下したことになるんだろ

アラブメディアは最初タイの観光客の犠牲が報じられたときにはアラーの天罰って言ってたのに、
後になってアチェの被害が分かってくるとユダヤの新兵器とかほざいてたなw

530 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 03:40:23 0
インドネシアは2003年時点でコロンビアや北朝鮮、ネパール、イラクなんかと並んで「失敗しつつある国家(failing states)」に分類されてしまっている
イラクは多分2006年なら失敗国家(failed states)か崩壊国家(collapsed states)だな。
2003年時点では崩壊国家はソマリアのみ。

531 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 03:41:57 O
チームセコウ必死だなw

532 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 03:53:24 0
インドネシアが崩壊するのは半分はオランダの責任だ
日本などとは違って元々纏まりが無く、統一政権に支配されたこともなく、
数百に上った現地人王国、大きく分けても十五を越える民族、複数の宗教からなる、地理的にもやや広すぎる地域を、
オランダ領東インドとして1つにしてしまった。
イギリスが作ったイラクと同じ人工国家だ。

533 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 11:41:18 0
>>532
そんな事を言えば、アフリカや中南米なんて大半が人口国家だ。
日本みたいに統一性がある単一民族国家なんて例外的。

534 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 12:45:33 0
日本が大陸および南方に進出しなかったらどうなっていたか

まず満州はソ連のものだ
朝鮮半島は金豚みたいなのがソ連の傀儡として居座る
シナはこれも共産党に支配される
つまり日本列島と海を挟んだ対岸はすべて赤化だ (実際戦後はその通りになった)
こうして日本は巨大な共産勢力によって北と西から包囲される
もし三国の軍隊がモスクワの統一指揮のもとに合同して攻撃してきたら?
日本はひとたまりもない

では南方は?
インドシナ・インドネシア・マレー・シンガポール・フィリピン
すべて欧米の植民地は温存される
天然資源はすべて白人に押さえられ、日本人は手を出せない
日本の生殺与奪は欧米の思いのままだ
ちょっと海上封鎖しただけで日本は干殺しされる

こういう状況下にあって日本は本土に引っ込んでればよかったなどと言い切れるやつは
よほど楽天的かバカかのどっちかに違いない

ちなみに戦後日本はアメリカの「犬」になることで共産勢力から守ってもらい、資源も分けてもらえることになった
しかしそのせいで自主外交はまったく出来なくなった
それでもいいじゃんプライドでメシは食えないと言うやつもいる
しかし戦前の日本人はメシは食えなくてもプライドを守る方を選んだ
戦前の日本人は誇り高かったのだ

535 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 12:49:09 0
1940の仏印進駐をみれば意図は明らかだな。
フランスが降伏した火事場泥棒。あんなことさえしなければハルノートもなかったのに。
ベトナムを開放しようとする意図は皆無だったよ。
なにしろ200万人餓死させたくらいだから。


536 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 12:58:14 0
結局のところ支配される側の視点ばかりでは見えてこない大きな構図がある
当時は帝国主義と人種差別の時代だった
そして当時の国力とは帝国の規模の大きさと同義だった
そうである以上、欧米の諸帝国群と対等にやり合うためには、日本も同じ重量級の帝国を保持するしかない
一方で日本の「帝国」は人種的偏見に基づく搾取のシステムではなかった
征服された諸国を文明化・近代化して、国民全体のレベルを日本人のレベルまで引き上げようというものだった
欧米のように愚民化政策など行っていない
結局のところ日本はやむを得ず帝国主義を採ったが、その枠組内では可能な限り、同胞であるアジア人に対する
道義上の責任を果たした
このバランス感覚は高く評価しなければならない

537 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 13:00:12 0
>>535
当時はビシー政府が統治を行っていた
餓死させたのはフランス人の役人
日本人は内政には手を触れていない
事実誤認甚だしい

538 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 14:26:21 0
このスレでわめいている連中は中国に嫉妬している。
西欧≧米>日本>中国≧朝鮮
かつて日本人がこのような図式を抱いていたように、
今でも中国人の(多分多くはないが)少なからずがそう思っていて、
「『「バナナ』気取りの日本人は中国人をバカにしている」と考えていると思う。
(一面事実だろうし)

中国が経済発展した結果、日本以上に富裕になったため、
日本人の中にも嫉妬の気分が底流に芽生えてきた。

国力のポテンシャルでは圧倒的に日本が劣るし、中国人も大国意識を前面に押し出すので、
日本人もまた比較の軸をずらして、ソフト面での優越性を主張するようになった。

つまり感情の埋め合わせをするために「日本文化は特別だ」と言うし、
「日本社会の安定は道徳性の高さのためだ」という半ばは神話に近い話も出る。
(これには根拠あるけど、長くなるので)
(中国人はその理屈には戦争の歴史を持ちだして対抗する)

で、多少頭の良い中国人などはむしろ、
「日本人が嫉妬していることに気付く自分」を見て優越感を感じるし、
だからその感情に過剰に注目して日本人に指摘したがるんだと思う。
カンサンジュとかの朝鮮系知識人もその文脈に乗って日本批判をする。

彼らの歴史認識が正しい上に貧乏人の日本人が嫉妬でレイシズムに走ってゆく
のをアジアの人々は見抜いている。
原爆など侵略国家日本に対する天罰的な側面がつよいと理解してほしい。


539 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 14:40:21 0
銭積まれても嫉妬なんざお断りするから安心しな。



540 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 14:57:31 0
どっかの国と違って銭なんざ積まんから安心しな。

541 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 15:51:12 0
>>538
嫉妬云々なんてどうでもイイから、

チベット人とウィグル人の虐殺をヤメロ

542 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 16:05:21 0
今日はクリスマス。
日本中でセックスしている日にレイシズムに走る社会的弱者がこのスレで屯している。
悲しいやつらだね(笑)

543 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 16:22:42 0




おまえらクリスマスも水掛け論で顔真っ赤だぞ?w





544 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 16:41:26 0
坊や、どうしてサンタさんは赤い服着てるか知ってるかい?

サンタさんはね、確かにプレゼントをくれる。でもね、それをもらえるのはいい子だけだ。
悪い子にはプレゼントをくれない。それどころか、大きな斧で首を刎ね飛ばして持っていってしまうんだよ。

それでサンタさんの服は赤いんだよ。悪い子の血の色で赤いんだよ。

わかったら、もう寝ようね。隣の姉ちゃんみたいにやらしいことして騒いだら、
サンタさんが斧持ってやってくるよ。

こわいねぇ・・・


545 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 17:05:33 0
>米人は現地人に教育なんかまったくほどこさなかった
すぐバレる嘘をつくな

546 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 17:15:15 0
実際やってないんだがな。
三国人は息をすうように嘘ばかりつくな。

547 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 17:29:51 0
自国の黒人やネイティブを意図的に教育しなかった国が
統治国の民衆を教育してたらそりゃ、不満もつのるだろうな。

548 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 17:39:38 0
>>546
義務教育がなかったんだから、全くやって無かったって事にしてもいいだろうという思考回路ですか?

549 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 17:54:36 0
引用元は「欧米人は」だぞ

550 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 17:55:45 0
>>548
義務教育が無い国々 たとえばアフリカ諸国では知のインフラがないがためにどうしょうも無いことになっている。
最低限の教育を義務つける事で、知的水準の向上、職業選択の幅も広がり、得られる賃金もあがってくる。

551 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 18:06:21 0
>>547
「まったくやってなかった」というのは明らかに間違い。
数日前のレスも読まないのか…

552 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 18:55:00 0
>>551
まったくやってないなんでその人のレスにどこにもかいてないのに
なぜ発言を捏造するんだ?


553 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 18:56:07 0
>>537
バカだな。餓死はベトナム共産党の捏造だよ。
http://kaz1910032-hp.hp.infoseek.co.jp/110717.html
帝大の高山正之教授が言うんだから間違いない。

それから、一時期イギリスは1943年のベンガル大飢饉の原因を日本の侵略によるものと宣伝していた。
クリシャン・チャンダルの小説などに当時の状況が描かれているので読んでみるとよい。
現在はノーベル賞受賞者アマルティア・センなどの実証的研究があるから否定されているはずだが。

554 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 18:57:59 0
しかし、高山教授の人格攻撃もえげつないな。

555 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:02:16 0
付記すれば、独立後、アフリカはいまだに年間年収が1000ドル以下だ。
それに対し、アジアは開発独裁もあって、今4000ドルー5000ドルになっている。
開発独裁がおこった国は台湾、韓国、共産中国、インドネシア、ビルマなどだが、
いずれも指導者がなんらかの形で日本に留学している。
ベルギーやオランダやポルドガル、イギリスなどは碌なインフラもこさえず、
植民地から収奪している。

日本に否定的な連中は日本の功績を否定する一方で、日本を攻め立てる事にしか
興味がない。
現に義務教育の重要性をとかれると、それに回答せずに>>547を攻撃し始めた
(ついでに言及するならわしは550 547とは別人。
あきらかにおかしいよね。 こういう論法は。

556 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:05:37 0
>>554
レスになっていませんよ。
ベトナムの飢餓を日本の責任出ないということと、人格攻撃非難は
また別の次元の話

557 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:09:20 0
>>555
アフリカ諸国と韓国を比較するのはナンセンスでしょうね。


558 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:15:14 0
アフリカは人だが

姦国はヒトモドキ

一緒にしては逝けないwwww

559 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:18:15 0
>>556
帝大の高山教授は、スマトラ、ブキティンギの「日本の穴」は紹介者である早大後藤教授の捏造であることを
石井英夫「蛙の遠めがね」の引用で紹介し、創作であることが明らかになった後に名大大学院の女性教授が
この話の受け売りをさかんに始めたとして、以下にこう続けている。

 こういう「ヘンな教授」が多発する背景に、その育ち方を指摘する声がある。

 教授への道はまず偉い教授の研究室に入る。研究員からやがて教授のメガネにかなって助手、さらに講師、助教授へと進むが、
 このシステムはほとんど江戸時代の丁稚奉公に似ている。ひたすら教授のご機嫌をうかがい、盆暮れの挨拶に引っ越しの手伝いもする。

 女性の場合、多くは三十五歳前後で講師に引き立てられたあと、やっと結婚、出産となる。
 女性教授の初産はなべて三十七歳辺り、というのがその辺の事情をよく伝えている。

 そういうアカデミックさとはかけ離れた世界で育つから、どうしても世間知らずで、
 ものの見方も偏屈になるのはしようがないのかもしれない。
http://kaz1910032-hp.hp.infoseek.co.jp/110717.html

レスにしてあげました。満足?

560 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:24:15 0
>>441
アメリカのおかげでフィリピンの大学進学率は約30%にまであがっているし、
識字率も92%を越えている。

もしアメリカが中国を直接統治していたら、もっと優れた結果が出ていたに違いない。
http://www.iss-ryugaku.co.jp/philippines/

561 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:25:48 0
工作員に質問だ。「みんだん」で一発変換され、「民團」の意味で使われる「民潭」ってなんだ?
なぜ辞書に意味が載っていないんだ?
なぜ「団」の意味で「潭」の字を使う?



562 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:32:00 0
>>561
>工作員に質問だ。

工作員じゃない人は答えちゃ駄目だよw


563 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:34:05 0
工作員以外にも質問だ。「みんだん」で一発変換され、「民團」の意味で使われる「民潭」ってなんだ?
なぜ辞書に意味が載っていないんだ?
なぜ「団」の意味で「潭」の字を使う?


564 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:39:11 0
>>556-557
なんで韓国一国のみの話にスランドしているんだ?
サヨクに対してのレスだったんだが、都合よいときだけ韓国カードつかうのか
反論になってないし。

>>559
教授の素行とベトナムの飢餓問題否定を関連付ける姿勢がおかしい。
素行が悪いとベトナムの飢餓は日本の責任という事になるのか?
ちがうだろう。

565 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:41:14 0
>>560
それは時期はいつの話なのかな。
時空軸は戦前の話なのか
もし草主張するならソース出してきて。

566 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:43:55 0
>>564
>教授の素行とベトナムの飢餓問題否定を関連付ける姿勢がおかしい。
バカが自分で高山教授批判を始めてりゃ世話ないよ。

567 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:44:30 0
>>551
悪い
>>546の間違い

568 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:45:05 0
>>566
意味不明。

569 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:46:57 0
>>565
>もし草主張
悪いけど、日本人に分かる日本語で書いてくれないかな?
URLもつけてるのに、よくぬけぬけと「ソース出してきて」なんて言えるな。
親の顔が見てみたいよ、このバカ工作員の。

570 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 19:49:41 0
工作員にも工作員以外にも質問だ。「みんだん」で一発変換され、「民團」の意味で使われる「民潭」ってなんだ?
なぜ辞書に意味が載っていないんだ?
なぜ「団」の意味で「潭」の字を使う?


過ぎ越しの祭りに感謝

571 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:02:55 0
>>570>>562
工作員じゃない人と、工作員以外じゃない人は答えるべきではないね。

572 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:07:07 0
>>571
言論封殺の呼びかけですな。乗りませう。

573 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:29:36 0
>現に義務教育の重要性をとかれると
問題になってたのは「全く教育をしていなかったかどうか」であり、
それに対して突然「義務教育の重要性」がどうこうとか突飛なレスをつけて偉そうな顔されても困るんですが。

>>551はただの番号打ち間違え

教育に関してだがインドに関して言えば、
英領インド公教育委員会長官マコーレイが1835年に記した覚書では
「インド民衆に教育を行き渡らせるのは財力の観点から不可能」であるとし、
イギリス人とインド人の仲介を果たす人材を確保するため中流階層以上の教育に重点を置いた。
義務教育を行わなかったのは人種差別云々より財政難が主たる理由で、
義務教育の必要性を認識していたイギリス人官僚も大勢いる。
1870年代前半には全インドで初等教育を受けた児童数が60万7千人、1881年には206万人になっている。
決して全インド人民に恩恵を与えたとは言えないが決して無視できない数ではない。
あと宣教師や宗教法人による教育機関は欧米支配地域に無数に存在した。
よって「欧米人は全く教育を与えなかった」というのは暴論である。

それで自分は別に日本に関して言及した覚えはない。
「日本を攻め立てる〜」とかいうのは君の取るに足らない被害妄想に過ぎない。







574 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:41:53 0
>>538
90年代の糞サヨは反日で喚く中国人を弁護して
「加害者である日本人が被害者より金持ちなのは恨まれて当然だ。
そういう不快感は人権侵害だ」とか叫んで、
自助努力で豊かになった日本人に対して、
中国人の妬みを受け入れて貧乏になれと要求したがな。

今の中国が外貨を集めてるのは通貨ダンピングの結果。
不公正はみんな非難するけど、羨む道理なんぞ無い。
つーか「労働の成果」を国に搾取されて核ミサイルに化けてる。
国民は毒野菜とか悲惨な貧乏に蝕まれ、暴動頻発、可哀相杉w

その不満を反日に逸らされて「歴史認識」とか喚いてる訳だが、馬鹿杉w
その馬鹿のお先棒を、日本で担いでるネサヨはもっと馬鹿だがなw


575 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:46:19 0
>>573
誰かにレスしているのか、それとも

君の取るに足らない被害妄想なのか

576 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:49:01 0
>>574
90年代の糞サヨは反日で喚く中国人を弁護して
>「加害者である日本人が被害者より金持ちなのは恨まれて当然だ。
>そういう不快感は人権侵害だ」とか叫んで、
>自助努力で豊かになった日本人に対して、
>中国人の妬みを受け入れて貧乏になれと要求したがな。

ソースきぼん。残留孤児がらみの話かな?

577 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:54:13 0
高山教授のコラムは面白い

578 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:55:58 0
>>575
引用元の文で検索するだけの知能も持ち合わせていないのか

579 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:00:57 0
サンタクロースにもサンタクロース以外にも質問だ。「みんだん」で一発変換され、「民團」の意味で使われる「民潭」ってなんだ?
なぜ辞書に意味が載っていないんだ?
なぜ「団」の意味で「潭」の字を使う?



めり栗


580 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:04:01 0
ここは隔離スレなので常時age推奨

581 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:10:17 0
>>578
ごめん。検索してみたら後者だった。

582 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:17:53 0
読解力が欠如してるか、文脈を理解しようとする努力が足りません

583 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:23:29 0
【アッー!の由来】

サッカー部員に扮した多田野らがヤクザの車に追突
 ↓
「四つん這いになれ」 「なれば免許を返していただけるんですね」などの
会話を経て全裸に。
 ↓
指でアナルをほじくられ、「汚い穴だなぁ」などと罵られる
 ↓
後輩のフェラチオで「アッー アッー!」と悶える
 ↓
ヤクザに局部を見せながら2人の後輩に尻の穴を見せる。「気持ちいい!」と悶えながら
男性自身を勃起させる。このあと、後輩の一人がコンドームをつけ、多田野に背後から
挿入。「アッ、アッ、アッ、アッ!」と多田野は勃起させながら声をあげる。
 ↓
ヤクザも加わり4Pが始まる。ヤラれるばかりだった多田野が一転、攻勢に出て、
ヤクザを下にして犯し始める。小刻みに腰を振りながら、「アッー、アッー、イク!」
と叫んで、多田野もヤクザの腹に勢い良く射精。
あとケツに棒差し込んで 3回まわって「ワン」と吠えたらしい。

ttp://web.archive.org/web/20040118203939/globalgaydiscs.com/babylon_34.htm
上左・・ヤクザ役のホモ。
上右・・首輪され、ヤクザにチンポ触られ、腹筋きしませながら身もだえするTDN。
中左・・後輩HTN君に舌をからませ、乳首をいじられるTDN。更に後輩DB君にしゃぶられ超キモチイイTDN。
中右・・ヤクザに掘られながらも、TDNのチンポをしごく後輩DB君。もちろんTDNは恍惚。
下・・DB君に拳銃で脅され、無抵抗のヤクザを掘り、ケツに力が入るフィニッシュ直前のTDN。ヤクザに顔射する後輩HTN君。

パッケージ
ttp://img139.auctions.yahoo.co.jp/users/2/4/1/6/ptmdjp-img600x456-1097400207cbl034.jpg

584 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:39:23 0
最近このテのスレが良く目に付くのは気のせいか

585 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:54:38 0
              ,. -─────────‐- .、
             // ̄ ̄\      / ̄ ̄\\
           /                     \
          /        ::::::::::::::::::::::::::::::::       \
        /   / / ̄\\::::;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::// ̄\\  \
       /    |  |. ┃ .| | ::::;;;;;;;;;;;;;::::| |. ┃ .| |    \                     
     /      \ \_// :::::::::::::::::: \\_//      \    クリスマスに一人で2chかお?ww
    /     ../ ̄ ̄\ /   ::|::   \ / ̄ ̄\..     \
   /         :::::      |      |      |       :::::      ヽ.   
  |               |      |      |              |.
  |               \__/\__/               |                 
  |                |       |               |
  |                |r─‐┬──、|                |
  ヽ                |/   |    |              /
    \              \      /             /
     \               ̄ ̄ ̄ ̄             /



586 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:56:25 0
:::: ヽ \\       ィユ,        /  / / /::::::::::::::::
:::: ( \ \\    <`∀´>ニダー   l  三 / / ):::::::::::::::
:::::::ヽ ヽ . ミヽヽ    | |       /   二 / /::::::::::::::::::
::::::: ( \ ヽミ ヽヽ   | .|   +  /    二 ___/ヽ ...::::::::::::::
::::... /ヽ ヽ ニ ヽヽ |,,,| ┼  //   ニ _______/   ...:::::::::
:::.   ヽ____  ニ ヽ`l  ヽ__//    ニ ____ノ     .....::::::::::
      ヽ___,  ニ l ::   ′    ニ ___ノ +   + ....:::::::::
        ヽニ -‐ ,l ::     __ ≡ __ノ+ ┼ *    :::::::::
         ヽ---'''ヽ、  ,,,;''''='''''__ +  ┼  +  .::::::::::
 :::::...     + ┼ + NEi''!Q.Qー-、___~'''''ー-、   :....::::::::::::
  :::::::....     + ┼ EUi. Q. Q  +~~'''ヽ ..:...::::::::::::::::::::
   :::::::::::::::::.....    +  ERi. Q.  Q  ┼  :....:::::::::::::::::
    ::::::::::::::::::::....: + * EUi Q   Q  .....:::::::::::::::::
      ::::::::::::::::::::::::::...  + EP!  Q    @.....:::::::
        ::::::::::::::::::....::....::.  カO  @...::::::::::::::::
>>587よ、あなたは氏ぬのです。
次に生まれ変わるのは、韓国人です。
その次は、北朝鮮人に。その次は、在日朝鮮人に。
永遠にチョソを繰り返すのです。
そして、もう二度と日本人に生まれる事はないのです。
ウェーハッハッハッ



587 :funわか ◆bbZx8P7qp2 :2006/12/24(日) 22:07:06 0
しかし、どこの国に、このように先人の歴史を踏みにじり、一国の首相が謝り
続けている国はありましょうか。インドネシアにおいてオランダが、戦後我が
国に対して報復裁判をやったでけでなく、現地の人にたいして数百年間ひどい
植民地統治をしても、独立にさいしインドネシアに残した資産を買い取らせています。
イギリスもフランスもアメリカもスペイン、ポルトガルも植民地に投資などせ
ずに、植民地から搾取して太ってきました。

そのような国々でもかっての植民地統治が悪かったと謝っている国はありません。
それが歴史とわかっているからです。恨むのであれば、自分達の国を自分達で守
ろうとせずに放棄した自分達の祖先を恨むべきでしょう。ましてや我々の先人は
搾取どころか、世界最貧国だった朝鮮半島に莫大な投資をしてインフラを整え、
学校をつくりハングルを普及させました。当時国内にその分を投資しておけばも
っとインフラが整える事ができたでしょう。朝鮮半島が日本に集りまくって、感
謝も何もないのは今も昔も変わりません。
 それを、戦後はすべて奪われ、そして戦後の悪い事はすべて日本のせいにされ、
謝れと言い続けられています。こんなバカな話はありません。自国の先人の屍に
より我々が生きている事ができるのです。首相たるもの「朝鮮の人よ、支那の人よ
いいかげんにしろ。」と言ってほしいものです。

酒たまねぎやHP 平成15年5月23日の日記より引用。



588 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 22:10:01 O
>>587
インドの鉄道は投資じゃないってか。おめでてーな

589 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 22:10:25 0
                   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            /⌒ヽ    | クリスマスとは そもそも
            |  ▽|  ∠ なんであるか 杉野!!
            ノ⌒ヽ/    \__________
         , -/ , 、_ `‐-‐、
        /   '''´ {   、   ヽ
,,_       ノ  ヾ   |   ,ハ`''"〈
::::´''v、   (  人   }  イト、   )
::::::::::::::>   ヽ、ヽ|   j   ハ  〈
 ̄丶/     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    \    | はっ 元々はキリストの誕生を祝う
\ヾ;;:,,.ヽ  | キリスト教圏のおごそかなる
\\ '':;;;|   | 宗教儀式であります!!
 、\\;;)   \_  ____________
ヽニ・=> 〉     |/
`'ー‐' /`、
`¨¨¨´   ',
、  ,.(¨'_」
  ,. -‐f′

590 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 23:35:44 0
もとは冬至祭じゃなかった?

591 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 07:36:33 0
>>590

そのとーり

クリスマスの起源は、キリスト教よりずっと古いのです。

キリスト教が欧州の土着宗教を次々と弾圧し、席巻していった。
グリモワール等の悪魔学の文献は、キリスト教に破壊された土着宗教の神々の
体系といえる。

当然、キリスト教は、クリスマスを徹底的に弾圧するのだが、農耕文化に根ざした
土着宗教の祭礼を葬り去る事は不可能と覚った。

そこで、クリスマスを弾圧する代わりに、「キリストの誕生日」にすり替えたのだ。

医療とセットのアフリカ進出といい
略奪とセットの十字軍によるイスラム世界への侵略といい

キリスト教は、なんともあざとい宗教だな。

592 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 10:56:46 0
日本は半島に対し赤字であったが、義務教育を施している。
そもそ行政は利潤を目的としておこなう事業をやるわけではない。
財政難というが、イギリスはアヘン貿易で巨額をインドから吸い上げている。
その見返りが教育ひとつないわけ?
なんともおかしな話だわな。

それと、朝鮮のケースをなんでインドの話にすりかえる。
他国ではやってない事に対し施すと「えらそうにするな」ですか。
どうみても難癖を日本につけたいとしか思えないんですけど。

それと、問題になってたのは「全く教育をしていなかったかどうか」であり、となぜすりかえるんだ?
日本がやった事を否定したいからそういう風に話を摩り替えていきたいんでしょうが。
よほど日本が憎いようだが、マジでどこの国の指令を受けて書いているのか説明してくれ。

593 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 11:52:46 0
俺としては、あんまり「教育やインフラを施してやった」
って話を強調するのは好きじゃないんだよな。
それって中共の言ってる事と同じだもん。

まあ、中共みたいに僧侶を殺しまくってない、
とかいわれそうだし、それはそうだが。

594 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 18:12:40 0
日本統治下の朝鮮に義務教育などありません、勉強するように。

595 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 18:15:49 0
>>584
謝罪と賠償の勉強ですか

596 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 18:39:00 0
ついでにいえば朝鮮には参政権も自治権もないよ

597 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 20:28:32 0
2chウヨって、日本は欧米帝国主義とは違うんだ!とか言うくせに、
日本が欧米帝国主義と一緒になって獲得した中国での利権が、WW1後の反帝
国主義運動に直面して喪失しそうになったことについては、中国側の協定の一方
的破棄だと居直ってみる




598 :ポトデン ◆hWRgSJZNdg :2006/12/25(月) 21:31:26 O
>>596 朝鮮に住んでた日本人にも参政権は無かったよ
日本は中央集権国家だったんだし朝鮮は一行政区分扱い

599 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 22:37:01 0
小夜は日本人が謝罪と賠償で暮らしていくことを望んでいるんだろう。
こんなスレにまで工作員がくるんだからすげーなw

600 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 22:51:52 0
居直り強盗って低脳犯だよね

601 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 22:54:11 0
天職を侮辱されたニダ

602 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 23:29:34 0
>>592
>イギリスはアヘン貿易で巨額をインドから吸い上げている。

インドは中産国として世界各国に対して貿易黒字を生み出していた
イギリスはそこから官吏の給金などを出させることで「吸い上げ」ていた
日本とはレベルが段違い

603 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 00:04:19 0
>>602
アヘン戦争やセポイの反乱をやったイギリスはレベルが段違いで、日本は
レベルが下の国ですか。
あなたの基準は日本人が関与したか、していないか
そこでのみ判断している。

604 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 00:06:42 0
日本がアジアの植民地支配を開放したって嘘でしょ?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1165799089/

1 名前:世界@名無史さん 投稿日:2006/12/11(月) 10:04:49 0
なんか日本のおかげでアジアは欧米から独立したみたいに
言ってる厨が最近多いけど・・・
日本なんて「欧米列強は支配やめるのだ」とかいってアジアに
攻めていってこてんぱんにやられただけで。。。
まったく独立に貢献してないと思うのだが・・・


605 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 00:08:41 0
VIPから来ました

606 :(〇m〇) (^■^ ラ [・ム・ ]:2006/12/26(火) 00:31:45 O
断じて我が大日本帝国は侵略などしてはおらん!
大東亞共栄圏の独立国は、大日本帝国はじめ、大満州帝国、
蒙古聯合自治政府、中華民国南京政府、フィリピン共和国、
ビルマ、タイ王国、ラオス王国、カンボジア王国、ベトナム帝国、
自由インド仮政府、インドネシア等数多くある。
ワシが『A級戦犯』だって?
だったらトルーマン、マッカーサーなんてGH級戦犯じゃないか!
もっと勉強せんかい!
───────v─────────
         <_☆_>
         (〇m〇)
       ._φ※:⊂)
     /旦/三/ /|
     | ̄[●] ̄| |
     |大東亞聖戦|/



607 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 03:11:27 0
糞スレ

608 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 08:12:19 0
日本は悪い国だとは思わないけど、
アジアの解放者だったのかと言えば違うと思うな。
日本の帝国主義が他と異なるのには否定しないけど、
日本はアジアの解放者ではない。

日本が悪い国かと言うとそれは違うと思う。

609 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 09:16:00 0
>>598
だから?
朝鮮に参政権がないことへの反証にはならんよ

610 :ポトデン ◆hWRgSJZNdg :2006/12/26(火) 12:30:37 O
>>609 確かに朝鮮において参政権は無かったけど それは前にも言った通り朝鮮在住の日本人にも参政権は無かった訳
でも、内地の朝鮮人に参政権は与えられていた
現に朝鮮人の帝国議会議員が東京の四区か三区から立候補して
見事当選している

611 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 12:38:10 0
>>610
>内地の朝鮮人に参政権は与えられていた

で? 戦前日本は朝鮮人の本国流入は抑制する政策をとっていたんだし、
それをかいくぐって密航してきたご褒美が、内地居住朝鮮人への選挙権付与
だったって言いたいの?

612 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 12:38:31 0
スレ違い申し訳無いがoff参加者募集のお知らせ
485 :エージェント・774 :2006/12/25(月) 18:02:44 ID:8+haq+ey

☆まとめ☆ 『韓国人に乗っ取られた神社視察オフ2』

【開催地】   京都、東京、(候補)大阪、岡山、島根、
         ※人数が足りない地域の人は狐面着用で参拝するだけでもOK。
 
【集合場所】  ★東京:御苑  ★京都:未定  ★大阪:未定  ★岡山:西大寺  ★島根:未定

【日時】     31日〜1日 時間未定

【ルート候補地】
         ★東京 ・ 馬橋稲荷神社   ・ 穴守稲荷神社    ・ 宇喜田稲荷神社 ・ 鐵砲洲稲荷神社
               ・ 稲荷森稲荷神社 ・ 豊川稲荷東京別院 ・ 王子稲荷神社

         ★京都 ・ 二条城      ・ 伏見稲荷大社(日本の稲荷神社総本山) ・八坂神社
              ・ 祇園
 
         ★大阪 ・ 玉造稲荷神社
 
         ★岡山 ・ 西大寺
 
         ★島根 ・ 出雲大社

【服装】     和服(用意出来る方のみ)、 狐の面(用意出来る方のみ。素性を隠したい人はあるにこしたことはない)

【行事予定】  (候補)練り歩き、ビラ配り

【持ってくる物】 プラカード、ビラ、タスキ、配布用の狐面(同様のもの)

http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1166884642/l50#tag484

613 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 12:53:35 O
ベルリン攻防戦では多くの外国人義勇兵が赤軍と死力を尽して戦ったが
もし日本本土が攻められ帝都が戦場になったとしても日本側で日本のために戦う外国人義勇兵はひとりもいないだろう
むしろ連合軍側に日本の圧政を受けた多くの外国人達が志願するだろう

614 :ポトデン ◆hWRgSJZNdg :2006/12/26(火) 12:59:14 O
>>611 渡航制限がかけられたのは1921年が最初
それから朝鮮人の抗議で翌年に解除
その間にも朝鮮人の日本への流入は止まらず
雇用や治安悪化などから再び1924年に渡航制限
1939年の内務省の通牒では85000の朝鮮人労働者の内地移住が認められたんだけど


615 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 18:10:21 0
日本が国民党と共倒れしたおかげで共産党が中華人民共和国を樹立することが
できたのだ。中共は日本に感謝せねばならん。

616 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 21:41:10 0
【アッー!の由来】

サッカー部員に扮した多田野らがヤクザの車に追突
 ↓
「四つん這いになれ」 「なれば免許を返していただけるんですね」などの
会話を経て全裸に。
 ↓
指でアナルをほじくられ、「汚い穴だなぁ」などと罵られる
 ↓
後輩のフェラチオで「アッー アッー!」と悶える
 ↓
ヤクザに局部を見せながら2人の後輩に尻の穴を見せる。「気持ちいい!」と悶えながら
男性自身を勃起させる。このあと、後輩の一人がコンドームをつけ、多田野に背後から
挿入。「アッ、アッ、アッ、アッ!」と多田野は勃起させながら声をあげる。
 ↓
ヤクザも加わり4Pが始まる。ヤラれるばかりだった多田野が一転、攻勢に出て、
ヤクザを下にして犯し始める。小刻みに腰を振りながら、「アッー、アッー、イク!」
と叫んで、多田野もヤクザの腹に勢い良く射精。
あとケツに棒差し込んで 3回まわって「ワン」と吠えたらしい。

ttp://web.archive.org/web/20040118203939/globalgaydiscs.com/babylon_34.htm
上左・・ヤクザ役のホモ。
上右・・首輪され、ヤクザにチンポ触られ、腹筋きしませながら身もだえするTDN。
中左・・後輩HTN君に舌をからませ、乳首をいじられるTDN。更に後輩DB君にしゃぶられ超キモチイイTDN。
中右・・ヤクザに掘られながらも、TDNのチンポをしごく後輩DB君。もちろんTDNは恍惚。
下・・DB君に拳銃で脅され、無抵抗のヤクザを掘り、ケツに力が入るフィニッシュ直前のTDN。ヤクザに顔射する後輩HTN君。

パッケージ
ttp://img139.auctions.yahoo.co.jp/users/2/4/1/6/ptmdjp-img600x456-1097400207cbl034.jpg


617 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 21:45:04 0
最初からそのつもりで「抗日抗日」って煽ってたんじゃん。

618 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 22:07:46 0
>日本が国民党と共倒れしたおかげで共産党が中華人民共和国を樹立することが
>できたのだ。
うああ、日本最低。これじゃあ世界中から非難されても仕方がない。

619 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 23:11:20 0
>>814
だからなんですか。
居住の自由および、参政権を認めない方針だったということ。
そもそも関東大地震の時朝鮮人大虐殺を日本人は起こした。
歴史的にみて日本人はコリアンから富そして何よりも大切な
いのちをも奪った事実には変わりない。
慰安婦問題にしても、日本人が収奪した結果、貧しかった祖先が
身を売らざるを得なかったわけですよ。
私は日本人を決して許さないし、認めません。

620 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 23:46:26 0
>>597
協定違反は即ち「国際法違反」ですな。
法に違反するのは強盗と同じく糾弾の対象です。
居直り強盗の中国人って低脳犯だよねw


621 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 23:50:13 0
>>620
それって何て言う帝国主義?

622 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 23:52:22 0
>日本人はコリアンから富そして

イザナミとかいうキチガイブロガーが
「コリアの富を狙って併合した」とか言ってたが、あのトンデモ話のこと?
韓国人は王の搾取と贅沢三昧で極貧状態だったから、
日本はこれを近代化するために膨大な富を注込んだ訳だが、
一人称と二人称が逆じゃないですか?
誰が誰を「許さない」だって? アホ韓国人は死ねよ

623 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 23:55:50 0
>>621
半導体協定の時、散々言われた話ですが?
今でもしっかり規定されてる「条約は誠実に守るべし」ってのが、
「何て言う帝国主義」なのか、学校の先生(無知な組合教師は除く)に聞いてごらん?

624 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:00:06 0
>>623
ということは条約を締結して権益をどんどん拡大していった欧米列強も
帝国主義だと責められる筋合いはないわけで
そもそもアヘン戦争も居留民の生命と財産を保障するために出兵したわけだし

625 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:02:26 0
>>622
富を注ぎ込んだのはインフラ。
中国侵略の為に整えただけ。
民政はごらんのとおり創始改名、土地収奪など
日本人が搾取していますよ。

626 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:06:21 0
>>624
アヘン戦争は清が麻薬に蝕まれている現状を憂いて
林則徐が焼却処分にした史実が発端ですよ。
その麻薬もインド侵略によって生み出した富=アヘンを
転売するという非道な代物でした。
そして明治に入り日本はこのシステムを模倣し、
朝鮮、中国、沖縄、アイヌモシリ、シベリアを侵略し
アジアを地獄に陥れていくんです。

627 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:09:40 0
>>624
で、居留民に対する虐殺・暴行が許されると?

628 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:16:06 0
で、その居留民とやらは帝国主義的な経緯を経て侵入してきた訳で。
いってみれば自業自得でしょ。

629 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:16:32 0
>>625
創始改名とはまた、期待通りの反応ですな。
あれで「姓を奪われた」ってんなら、
韓国名のままで陸軍中将にまで出世した人は、どんな魔法を使ったの?
土地収奪・・・? 土地制度の近代化でしょ?
あれで地主になったのは両班ですけど・・・
国王の所有地が国有地になったのは、
アホな専制王政なんぞ後生大事に続けてた自業自得。


630 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:19:50 0
>>629
大地主制度が温存されてきた日本が何を主張しようが免責できませんよ。
東北の飢餓、娘売りも東北社会の不平等が原因でした。
故地、朝鮮で収奪は東北の比ではありませんでした。
江戸時代には倭館から一歩すら出る事をゆるされなかった
あなたたちがどの面さげて海をわたってくるんですかね。

631 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:19:57 0
>>628
だったら、「強制的に慰安婦にされた」っていうオランダ人女性も自業自得だねw


632 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:21:25 0
>>631
オランダの話などしていません。

633 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:25:20 0
>>630
「免責」って何を?
日本が解消してやった韓国のアレは、所有権すら曖昧な封建的土地制度。
明治の地主制度とは次元が違う。
「あれで地主になったのは両班」という指摘に手も足も出ないじゃん。
韓国人自身の自己申告で決まった所有関係で、何責任転嫁してるの?
言ってることがボロボロだよw

634 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:28:27 0
>>626
アヘン転売を日本が模倣? 夢でも見てるの?w

>>632
同じ理屈だって言ってるんだ。逃げ方がボロボロだよお前w

635 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:30:44 0
日本は神の国

636 :福田徳三:2006/12/27(水) 01:07:03 0
>630
両班地主と近代地主を混同するなんて、可笑しくないか?

637 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 01:10:13 0
>>630
東北に回すべき金が朝鮮に吸い取られたんだろが。

638 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 01:11:06 0
>>634
頭悪い人ですね。
英国、インド、香港の三角貿易がそのまま、日本、満州、朝鮮の交易モデルとなっている。

639 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 01:13:32 0
>>636
近世地主でしょ。
江戸時代中期からすでに富農と零細化した自作農の土地を買収し、
耕作させていた。
戦前から一応解消の試みはされていたが、まったく不十分で、
アイヌモシリでのタコ部屋労働とならんで戦後GHQが
日本帝国主義の象徴として解放したんですけど。

640 :福田徳三:2006/12/27(水) 01:32:34 0
>639
検地以降は土地がきちっと測量・区画され、小家族制が発達。
李朝の氏族社会とは次元が違う。

641 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 04:01:18 0
>>623
>今でもしっかり規定されてる「条約は誠実に守るべし」ってのが

おまいらが散々悪の親玉みたいに言う欧米列強の植民地拡大こそ、まさにその
条約締結によってなされていったのですがw

642 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 04:27:42 0
>>641
 ふうん。イギリスのビルマ侵略や、フランスのアルジェリア侵略や、
ロシアの中央アジア侵略等々は全部「条約締結」によってなされていた
わけですか。寡聞にして存じませんでした。

643 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 07:09:53 O
朝鮮には収奪する資源すら無かったのに……
自ら自分達の文化を捨てようとした朝鮮人


644 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 07:10:44 0
イギリスのビルマ侵略ってあれイギリスから仕掛けた戦争じゃないお。
イギリススレできいてみるとよいがそもそものきっかけはビルマ側が
軍の近代化も碌にしていないのに、ベンガル植民地に度々侵攻してきて
戦争につながっているんだけど。

アルジェリア侵略も元々イスラム帝国時代にポアティエの戦いで
フランク王国に攻めていますしね。

ところが日本の場合、まったく国家といsてせめて来ていない
満州人の国である清や中華民族自立を意図して建国された中華民国を
侵略しているわけです。
沖縄やアイヌ人やシベリア侵略もそういう意味では日本の一方的な
侵略だった訳です。

歴史認識を公平に見た場合、日本が一方的に悪いです。
言い訳なんかできませんよ。

645 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 08:57:25 0
>>642はワイタンギ条約やユエ条約を世界史のテストで書けなかったDQN。


646 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 09:27:46 0
>>619
>私は日本人を決して許さないし、認めません。

だから、早く祖国に帰れよw

それとも将軍様の密命を受けて潜入中の工作員か?
また、サリンでもまくの??


647 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 11:57:43 0
>>638

で、アヘンはどうしたアヘンは。
ミエミエのゴマカシしか出来んお前、頭悪過ぎw

648 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 12:09:20 0
>>641

その欧米列強は植民地拡大について、謝罪とかしてるのか?
日本に文句を言う前に、世界のルールをきちんと正視しろよな。
日本だって不平等条約を押し付けられたが、何十年もかけて話し合いで撤廃させたんだよ。
そういう努力もせんと、ただ暴れて関係を悪化させた挙句の戦争だろ。
何が「言い訳」だよw

649 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 12:16:51 0
韓国人が原爆投下を引き合いに出して自らの加害行為を棚にあげて
無罪を主張した場合、>>648はどのように反論するのか実に気になる。

650 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 12:33:52 0
日本が侵略した事実は認めるが
それが悪いことだという価値観は認めません


651 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 12:39:58 0
>>650
答え「頭が悪い」

652 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 12:42:46 0
>>650
侵略したという事実も認めず、
あまつさえ、21世紀に入った今現在に至るまで
弾圧と虐殺を続けている中国に言われたくないな

653 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 12:51:04 0
当時の価値観はわからんが
現代人のおれならこう思う

次やるときはもっとうまく侵略しよう と

654 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 12:57:16 0
>>647
俺は638氏ではないんだけど、日本が阿片を戦略的に使ったのは事実なんじゃないの?


655 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 13:41:19 0
何を以て「戦略的」と云うのか知らんが、
最終的には阿片を撲滅するんだけど、一気呵成に禁止するのは社会的騒擾を招くので、
政府の統制下に阿片の専売を行って、中毒者を漸減する政策はやったわな。

656 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 14:44:58 0
>>655
専売を行う=中毒者を減らす にはならないよね?
ケシの栽培量を減らして、阿片の流通量も減らしていったってこと?

東京裁判の記録を読むかぎりでは、逆のことをしたように思うんだけど

657 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 15:13:12 0
>>639
地主=帝国主義
っておまい馬鹿でしょ?

658 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 15:15:21 0
農地解放って今現在は「GHQの野朗はろくな事しなかったな」論の象徴みたいなもんじゃん。
おかげで日本の農業は細分化されて、近代化できませんでしたって。

659 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 15:23:59 0
 農 地 解 放 は 正 し い の だ !




















日本の弱体化を画策する工作員にとってはなw



660 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 15:27:04 0
農地解放が日本をダメにしたんだな・・・

アメって馬鹿じゃん

661 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 16:05:30 0
まあでも農地解放について批判する前に
その恩恵に預かった身分なのかどうかを詮索されたしw

うちは解放された方で親戚やら小作人にバシバシ農地持っていかれましたがな

662 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 16:07:00 0
あとからなら結果を知ってるので何とでも言える。
郵政民営化だって50年後にはなんと言われるか今は誰もわからない。

663 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 16:10:06 0
>>661 それは、戦前は地主でした、という自慢話だな

664 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 16:11:10 0
>>660
意図してたと事とは違うと思うが、
そのおかげで、アメリカの農民は対日輸出でウハウハなのでGHQは頭いい。

というか俺は朝鮮なんかに善政しいてたら怒る。
ご先祖様が植民地の一つも搾取できないようなお人よしだとは思いたくない。

665 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 16:21:04 O
日本領だった本土、台湾、朝鮮では農地解放で資本が再配分された結果、
市場の購買力が向上して繁栄したという指摘があるよな。

アメリカが日本から奪還したフィリピンでは地主の利権に大ナタを奮えなかったから貧富の差が極大化して停滞してるけど。
その辺はどうよ?

666 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 16:30:09 0
日本の場合は購買層になったのは田舎の農民より都市部のリーマンだったと思うので違うんじゃない?
でも、当時の小作人は間違いなく大喜びだったからなぁ。

>「GHQの野朗はろくな事しなかったな」論
はGHQ憎しも視点が強くて公平じゃないような気もする。

667 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 16:34:55 0
イギリスとかは大土地所有制が存続したままでも近代化、工業化したでしょ。
むしろ大土地所有制のほうが、農業労働者が離農しやすいから
工業化と親和性高そうだけど。

668 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 17:22:25 0
韓国人自身の自己申告で決まった所有関係を何責任転嫁して、
「許さない」とか醜く逆ギレて、論破された言い訳まだぁ?w



669 :福田徳三:2006/12/27(水) 17:28:45 0
李朝の両班は地主とはいえ、ただの役人貴族。日本で言えば国司様みたいなもの。
封建領主のように子々孫々までそこに定住しないため、土地の開拓には全く興味なし。
赴任期間中にいかに在地農民一族(一家ではない)から税を絞り上げるかというのが最大の
関心事だった。
要するに、両班は封建地主よりも低レベルの地主である。


670 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 17:35:44 0
>>638
アヘンとか持ち出して「地獄に陥れて」なんて煽っておいて、
挙句が「地獄」って三角貿易かよw 頭、おかしいんじゃない?

671 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 17:38:35 0
そろそろ、ファビョるかなww


672 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 17:40:52 0
>日本で言えば国司様みたいなもの。
その例えではなおさらわからんぞ

673 :養殖はまち:2006/12/27(水) 17:50:28 0
わからんか・・・。
地方に赴任するだけなので封建領主のように必死で土地を開拓しないって事。
国司は(平安時代には在地に土着した者もいるが)経済を発展させる要素が封建領主より
かなり弱い。

674 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 17:57:29 0
国司様それ自体なじみがないだろ。

675 :福田徳三:2006/12/27(水) 18:06:26 0
>674
だんだん論点ずらしてないっすか?
いずれにせよ、江戸の地主は農民地主であり、市場経済が農村に浸透したがゆえに
登場した。両班とは次元が違う。

676 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 18:09:04 0
地主=開拓者
両班=寄生虫

ってことでおk?

677 :福田徳三:2006/12/27(水) 18:21:12 0
両班はヒル。そう表現した欧米人が19世紀にいたような・・・


678 :福田徳三:2006/12/27(水) 18:38:12 0
江戸時代の農民は、農業を一種ビジネス化していた。
先行投資して在郷商人から肥料を買い求め、収穫を売ってそれを返済に充てる。
もちろん上手くいけば富農や地主になれるが、失敗すれば借金を背負い貧農化してしまう恐れもある。
このように地主と小作人の分化は、市場経済が農村内に浸透したためであった。

679 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 21:06:43 0
農地解放の標的になったのは、主に不在地主なんだが。農民地主なんか殆どいません。


680 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 02:39:59 0
>>592
>それと、問題になってたのは「全く教育をしていなかったかどうか」であり、となぜすりかえるんだ?
>>573>>546に反論しただけ。
>>546からの流れでは誰も朝鮮云々など言っていないし
別に話を摩り替えてなどいない。日本を貶めるつもりなど微塵もありません

大丈夫?

681 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 04:03:00 0
と生粋の日本人が打ち込んだとまで読んだ

682 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 08:32:09 O
本名のまま帝国陸軍中将になった実例を挙げれば一発で嘘だと判明する朝鮮人の反日宣伝なんて別にどうでもいいよ。
世界史に通暁してなおかつ矛盾だらけの反日宣伝なんかに騙される事は有り得ないんだし。

683 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 10:24:54 0
詭弁の特徴:ごくまれな反例を取り上げる

684 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 13:10:15 O
>>683 ごくまれな事例について詳しく

685 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 13:22:39 O
南京に派遣された日本軍の部隊は総勢7万5千人

ちょっとした地方都市なみの人数だからたまには窃盗や強姦事件くらいは発生しても不思議はない。

些少なイレギュラーを南京大虐殺の根拠として持ち出したりする小細工は反日宣伝の常套手段だね。

686 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 13:32:44 0
そもそも南京大虐殺自体がプロパガンダなんだから、
今でも信じてる人間はお目出度い。

ま、元々信じ易い純粋培養のおぼっちゃまだろう。
新興宗教に気を付けるんだなw


687 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 16:12:30 0
>>685
日本兵の後継となった憲法違反の
自衛隊員達もも強姦事件や殺人事件など犯罪者組織と化している。
日本人の国民性そのものが犯罪を内包している。

688 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 16:16:35 0
>>687
んなこといったら、左翼なんてウチゲバリンチの巣窟じゃん。

689 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 16:18:32 0
>>679
ん?地主って普通不在地主でしょ?
そんなおかしな話?
自分で耕すには面積的に限界が普通にあるよ。

690 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 16:28:32 0
>>687
チベット・東トルキスタンを侵略し、いまだに弾圧と虐殺を続けている

中国が存在する事が、人類に対する犯罪である。

691 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 16:29:16 0
>>688
それは新左翼です。
市民団体はそんな野蛮な事はしません。
自衛隊や日本軍や暴力団のように暴力を商売にしている人たちとは違います。

692 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 16:34:19 0
市民団体と言っても、プロ市民が多いからな

暴力団=在日だし

693 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 16:56:17 O
市民団体というと、アメリカの空母が寄港したら抗議デモをやって韓国の軍艦が寄港したら民族衣裳で歓迎するという正体バレバレのアイツらの事?

694 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 17:00:36 0
>>691
その市民団体とやらは、
チベット・東トルキスタンその他少数民族を暴力的で野蛮、
しかもそれを商売にしている中国と、
ずいぶん仲良しのようなのですが?
なにか矛盾しますね。

695 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 17:04:05 O
2ちゃんねるでは自称市民団体とやらが市民なんかではない事を知らぬ者はない。

日本人を騙したければ、紙媒体で騙す事だな。

696 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 17:52:34 0
日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦の結果を見れば日本のして来た事なんて解るんだけどね。
日華事変なんてただの中国侵略・中国人大虐殺だし。

697 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 17:58:31 O
それは中国人がゼニ目当てで喧伝する真っ赤な嘘だよ。

698 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 18:00:09 O
ネトウヨとブサヨの見苦しい罵り合いのために世界史板はあるんじゃねぇぞ。
だいたい、どちらとも主観ばりばり入ってんじゃねぇか。
自分たちの低レベルな喧嘩に歴史を利用しないでください。

699 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 18:03:50 0
つーか当時、他国を武力で植民地化することが悪く思われてなかったし、
白人こそが人間であとは家畜と同じだって思ってた時代でしょ。
その中で有色人種である日本人が白人と戦って勝ったっていうのは、まあ
ギリギリだったけど、大きな意味があると思う。


700 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 18:35:26 0
悪いとか善いというのは「戦いに勝った最強のヤクザの思想信条によって決まる」だからなあ。
当時最強だったイギリス・フランスヤクザのすることは当時は「善」であって、誰もがこれに追随した。
逆らうものはすべてイギリス・フランスヤクザに襲撃されて滅んだ。で、これらがしばらく暴れまわっていた
ところ、お互いに組の資金がなくなり、新たな組が勃興した。それがアメリカ・ロシア組という
「極左組」なわけだ。これらの組の掟には「ほかの組のシマを俺らの許可抜きで荒らすんじゃねえ」
というもので、もはやこれらの強大な新興組に対抗できなくなったほかの組は、その価値観を唯々諾々と
受け入れているにすぎない。

701 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 19:51:49 0
>>698
「正しい歴史認識」とか称して、自分達の勝手な主観を押し付けるやつらを排除しませう

702 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 19:58:37 0
この板潰す方が早くて簡単だw

703 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 21:33:09 0
>696
日清戦争で野蛮だったのは清の李鴻章の軍隊でしたが、なにか?

704 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 21:38:05 0
>691
自衛隊は今回のイラク派兵で、「自衛隊帰らないでデモ」をサマワの住民にされるほど
評判が良かったんですが、なにか?

705 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 21:40:02 0
金はもらえるし、いいことだらけ。

706 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 21:41:42 0
>>699
>白人こそが人間であとは家畜と同じだって思ってた時代でしょ。

アホか。家畜と和親条約を結んだり、同盟を結ぶバカが何処にいる。
極論を言うのはやめたら。


707 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 21:42:44 0
中国や朝鮮では、歴史学は政治の道具としか認識されていない。

自国が求める所の、政治的効果をもたらすものが「正しい歴史」であり、
史実であるか否かは無意味である。

毛沢東の言う所の、「ネズミを捕るネコが良いネコ」は
ゲッベルスのプロパガンダを踏襲しているw



708 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 21:47:46 0
まるでウヨだな。

709 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 21:52:08 0
韓国の近代化は日本のおかげ

710 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 22:06:31 0
日本の近代化はアメリカのおかげ

711 :ポトデン ◆hWRgSJZNdg :2006/12/28(木) 22:12:58 O
>>706 家畜とまではいかないまでも
有色人種を見下して 同等には見ていないが
時代は古いがスペイン人はインディオを神を侮辱する獣と呼んでたよ


712 :福田徳三:2006/12/28(木) 22:13:25 0
日本の近代化は封建制発達がベース

713 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 22:29:48 0
>>707
>毛沢東の言う所の、「ネズミを捕るネコが良いネコ」は
>ゲッベルスのプロパガンダを踏襲しているw

その諺は、毛沢東も使っていたのか。
一般にはケ小平の方で有名だが。

714 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 22:47:15 0
>>691
公安によって暴かれたヤクザの正体!!!!


外国特派員協会での菅沼光弘元公安調査庁調査第二部長が先月、日本の裏社会について講演
ヤクザ(準)構成員の6割が同和関係者、3割が在日、在日の3分の1が北朝鮮系。
http://www.youtube.com/watch?v=oBkjwmK6F6E
http://www.youtube.com/watch?v=1vV-f3kGRjg
http://www.youtube.com/watch?v=BzUz4J2x61A
http://www.youtube.com/watch?v=-bXAlN5Fwts
http://www.youtube.com/watch?v=rguKQJcphHE
http://www.youtube.com/watch?v=p4i9PBE-ESs

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=56957



715 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 22:56:56 0
>>713
ケ小平が正しい!

だって、黒い猫の例え話は、実用主義=資本主義的傾向を述べた言葉だから、
反毛沢東主義の例えの筈。

>>707 は知ったかぶりか、勘違いでしょ。

716 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 00:27:30 0
>>704
自衛隊はあの派遣でイスラムの人々を敵に回した。
アルカイダが日本もターゲットにすると声明したが、
無理の無い話しだ。
戦時中もインドネシアやマレーシアの人々に
宮城遥拝を強制した。
日本軍とその後継自衛隊はアジアでどうみられていたか
よく分かる。


717 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 03:21:29 0
イスラム原理主義なんか敵以外の何者でもないんですが
あいつら=イスラムの人々とかどんな思考停止ですか

718 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 07:36:06 0
そっか、プロ市民団体は、アルカイーダとも連携してたのかw

((((((((;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク



719 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 09:09:40 0
>>716

テロリスト宣言 乙!

720 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 15:08:42 0
>716
今回の派兵での自衛隊の働きぶりは、国連での評判を高めましたがなにか?

721 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 15:41:12 0
ムスリム=みんな過激派
とか考えてる奴は>>716に限らず多いよ

722 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 15:53:33 0
>>721

>>716はそんな事を一言もかいてないぞ。
右翼は発言を捏造したがるね。

723 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 16:08:46 0
 >>722

     ∧_∧
    ( ´∀`) < オマエモナー!
    (    )
    | | |
    (__)_)


724 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 16:37:20 0
>>722
いや、言ってるじゃん。
過激派の意見を、ムスリムの総意のように偽ってる。

725 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 16:39:53 0
で、

自衛隊とアメリカ軍を敵視するプロ市民達は、

フセインの助命嘆願でもするのかw

726 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 16:45:47 0
とりあえず>>10が本質

727 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 16:46:58 0
サヨやチョンはジョンイルの助命嘆願でもしとけ

728 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 16:50:46 0
こいつ、他のスレでも見た。土人、土人とほざくアホチョン

729 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 16:54:58 0
第二次世界大戦後に欧米が反省して植民地、搾取を止めましょう
なんて考えてる奴はアホ

730 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 17:28:06 0
昔の東北けなすアホチョン。
だが東北旅したモースやイザベラバードは結構褒めてた。
確かに農民は貧しいが、窮民おらず、勤勉で、村は美しくて品がある。
質素・簡素という表現がよく登場するんだな。江戸時代を訪れた欧米人の本には。
李朝など足元にも及ばんよ。




731 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 17:43:19 0
>>724
だよね。左翼は事実を捏造したがるね。
田中証言とか南京写真とか「挺身隊=慰安婦」とか・・・。

で、そういう左翼の嘘を指摘すると
「でも中国・韓国人はそう認識してるんだから、その認識を尊重しろ」と来る。
歴史的な事実なんぞどーでもいい・・・ってのが、左翼の思考パターン。

732 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 17:50:19 0
詭弁の見抜き方
1.事実に対して仮定を持ち出す
2.ごくまれな反例をとりあげる
3.自分に有利な将来像を予想する
4.主観で決め付ける
5.資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6.一見関係ありそうで関係ない話を始める
7.陰謀であると力説する
8.知能障害を起こす
9.自分の見解を述べずに人格批判をする
10.ありえない解決策を図る
11.レッテル貼りをする
12.決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13.勝利宣言をする
14.細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15.新しい概念が全て正しいのだとミスリードする

733 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 17:51:06 0
>>731は詭弁の11


734 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:01:17 0
>>733
> >>731は詭弁の11
>

訂正します。 

>>722は詭弁の11  の誤りまでした。

謝罪致しますが、賠償は致しません。

735 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:02:10 0
サヨとウヨって似たような存在だな。互いに矛盾した主張を行うと言うか。

中国人を殺して中国と争いながらアジアの解放を訴えるウヨもウヨだし、
明らかに証拠がないと解るのに強制連行や南京大虐殺を訴えるサヨもサヨだからな。
資源地帯獲得を求めて戦争を起こしながらアジアの解放を訴えるのも
つまみ食い的な歴史観としか言えないし、
明らかに証拠不十分で矛盾しているとしか思えないのに
強制連行・従軍慰安婦・南京大虐殺を訴えるサヨもサヨだ。

736 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:05:42 0
>>735

結論が出ましたな。

依って、以上を以て、このスレは終了しましたwwww

皆様、乙かれ様でしたwwww

737 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:07:32 0
>>720
国連って・・・・アメリカの傀儡組織でしょ。

738 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:14:10 0
日本だけが特筆すべき悪辣な侵略国家・・・自虐史観 低脳サヨ
常に平和を模索していた日本が、悪辣な欧米中と崇高な戦を決意・・・自慰史観 低脳ウヨ
国益(資源や経済圏)を求め、自衛の範疇を越えた行動により追いつめられた・・・○ 客観的な歴史判断


739 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:30:49 0
琉球侵略やアイヌ人の土地をうばっていったことが自衛でしょうか?
違いますよね。

740 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:51:00 0
朝鮮と清国の従属関係について、簡単にまとめれば、

● 朝鮮国王は清の皇帝によって任命されること。
● 朝鮮国内で起こった事件の委細については、すべて皇帝に報告しなければならないこと。
● 清の使節に対して、国王はソウル城門の外まで出迎えなければならないこと。
● 朝鮮国王の地位は、清国廷臣の下にあること。
● 朝鮮政府には、貨幣の鋳造権がないこと。

細かく定められた貢品以外に、
毎年、牛三千頭、馬三千頭、各地の美女三千人を選り抜き、清国に朝貢することが義務づけられていた。
http://toron.pepper.jp/jp/middle/syndr/heisiho.html

「三田渡碑」・・・韓国王が九回頭を地面にこすり付けて清に謝罪するところ
http://park6.wakwak.com/~photo/image/min05.jpg

大清国属高麗国旗
http://park6.wakwak.com/~photo/image/min03.jpg


741 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:57:26 0
土地調査をきっちりとやることにより近代的土地台帳を製作するということは、近
代国家としての根幹に関わってくる問題です。朝鮮は小作農より自作農への「農地
解放」の事ばかり騒ぎ立てますが、我が国においての農地解放は大東亜戦争終了後
の1946年です。朝鮮併合時1910年において我が国の全農家戸数541万6
937戸のうち、自作農家177万6873戸と自作農兼小作農家213万911
1戸を除く、小作農家は150万953戸もありました。1927年でも148万
8061戸もあり全農家の3割弱を占めていて、朝鮮より少しいいだけでした。同
じく小作耕地は277万3236町で自作農地324万3170町の46%を占めて
いますので、同時期の朝鮮の小作農土地58%より少しだけ少ないだけです。

下記の表は1930年の朝鮮における朝鮮人地主と日本人地主との比較です。


朝鮮人地主
日本人地主

1000町以上の水田を所有する者  500町以上の水田を所有する者
33名                10名
47名               17名


100町以上の水田を所有する者  50町以上の水田を所有する者
756名              1454名
246名              269名


742 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 18:58:09 0
日本の企図に関わらず日本の侵攻が東南アジアの植民地群の独立を早めたのは
事実でしょ。この因果関係は、多くの歴史学者も認めるところだと思うが。

743 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 19:01:46 0
ちなみに朝鮮人の反論の根拠によくなる日本人地主数についてはであるが、
これらの日本人地主の多くは朝鮮併合以前に朝鮮に進出した者であって、朝
鮮総督府の土地政策事業はもちろん東洋拓殖株式会社とは何も関係のない純
粋な事業として李朝末期に進出したものです。朝鮮における日本人の農家の
総人口は4万人(約1万戸1922年)で同年の朝鮮人農民総人口1434
万人のわずか0・3%であり、東洋拓殖株式会社の斡旋で移住した6000
戸(1911〜27年)のうち2000戸以上が帰国し、定着は38883
戸に過ぎなかった。そのために東洋拓殖株式会社は1927年に移住斡旋事
業を廃止した。日本人に不人気の最大の理由は、東洋拓殖株式会社(東拓)
が日本人むけの土地価格は、1911年で水田反あたり15円、1927年
で120円と、日本人に安く売らなかったからです。朝鮮人がよくいう安く
斡旋したなどということがいつものとおり嘘だというまたまた一つの例です。
 そして、朝鮮総督府は所轄していた「国有地」の田畑11万7000町(
1918年末)を、1920年から東拓には売却せずに、朝鮮人の従来から
そこで耕作している「縁故小作人」に安く売却した。朝鮮総督府の「国有地
」とは大韓帝国の国有地を引き継いだものであり、私有地を新たに「国有地
」にしたものではない。これらのことからだけでも、英国のアイルランド、
オランダのインドネシア、フランスのアルジェリアなど他国の植民地政策と
我が国の朝鮮半島における政策とフ違いがわかる。

(以上の主な引用先は「歴史を捏造する韓国」 中川八洋著 徳間書店P7
2〜3、P78〜80よりですが、中川氏は数値などヘ「現代日本農地政策
史研究」細身大次郎著 御茶ノ水書房より引用)


744 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 19:05:05 0
日本は、韓国で近代的土地所有制度を確立するという名目で、土地の面積と所
有者を徹底して調べる一方、土地調査令を宣布して、自家に基づいて税金を納
付する制度をつくった。この過程で、膨大な土地が朝鮮総督府と日本人の所有
になった。また、長い間農民が小作してきて耕作権が強かった官有地と開墾地
などでは、国家と地主の所有権だけが認められた場合もあり、農民はいっそう
苦しい立場におかれた。「若者に伝えたい 韓国の歴史」明石書店P93〜4

 土地調査事業によって不法に奪い取られた土地は全国農地の40%にもな
った。「韓国の歴史 国定韓国高等学校歴史教科書」明石書店1997

 朝鮮総督府は、これらの没収した農地を、東洋拓殖株式会社などの日本人が
経営する土地会社に払い下げたり、韓国に渡ってくる日本人に安価で引き渡し
たりした。その結果韓国の農民たちはいっそう貧しくなり、土地を失った農民
たちは深い山の中に入り火田民となったち、・・・・満州など国外に移住する
人々も多くなった。「入門韓国の歴史 国定韓国中学校国史教科書」明石書店
p327

 <土地の面積と所有者を徹底して調べる一方、土地調査令を宣布して、自家
に基づいて税金を納付する制度をつくった。>これは国の運営上当たり前のこ
とだし、一坪たりとも農地を没収していないのに<膨大な土地が朝鮮総督府と
日本人の所有になった>と記されるにおいては理解に苦しむ。
 まず、土地調査事業は日本人が日本人の税金で、当時のお金として2040
万円という大金を使い、朝鮮人のための土地調査を1910年(明治43年)
〜1918年(大正7年)まで8年もかけて実施したものです。当時の朝鮮総
督府のおこなった法律万能主義による土地調査事業が完璧だったとは私も思い
ませんが、少なくとも、前近代的な李朝の土地制度を改め、近代的な土地台帳
を無償で朝鮮は手に入れたのです。これがどれほど朝鮮半島の近代化に役立つ
ものか少し考えればどんなバカでもわかりそうなものです。


745 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 19:05:53 0
1919年に測量された土地面積などは引用文献により多少の差が生
じます。手許にあるものを記しておきます。それ以外に調査面積の中
に未墾地90万町〜100万町歩があったため接収されていますが、
これはあくまで、未墾地であり、耕地面積にはふくまれません。そし
て、土地調査の結果、権利関係が極めて不明確な土地などを総督府は
数百年の故事来歴などをさかのぼり調査し、裁定した結果、総督府に
接収された土地は11万7000〜12万町歩、定められた期間に申
告しなかったり、所有権を証明できなかった為に接収された耕地が2
万7000町歩あり、結果として合計11万7000〜14万700
0町歩として当時の耕作面積の424〜450万町歩の2・7〜3・2
6%の割り合いしかありません。

 ではどうして「土地調査事業によって不法に奪い取られた土地は全
国農地の40%にもなった」などというウソを平気で書くのでしょう。
それについて杉本氏は「著書植民地朝鮮の研究」の中で北朝鮮の経済
史の第一人者である全錫淡他著である「朝鮮近代社会経済史」よりの
引用として
「駅屯土として国有地に編入された耕地面積は13万4000余町歩
で、全耕地面積の5%に当たり、この駅屯土の小作人は33万200
0余人に達した。この他にも田畑及びその他各種の土地90万余万町
歩を、いわゆる国有未墾地の名目で大量略奪した」と引用していてい
ます。・p56
13万4000町歩が5%ということは、逆算して全耕地面積を26
8万町歩とし、それをもとに未墾地90万町歩に13万4000町歩
を足して103万4000町歩が38・6%となり韓国の教科書の4
0%を収奪したとしているわけです。でも、同じ全氏の著書のすぐ後
に「土地調査事業の結果、課税地総面積は424万9000余万町歩
となり、従来の課税地総面積の286万7000余万町歩より46%
増加した」という記述がしっかりとあるそうです。


746 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 19:08:07 0
こら〜なんじゃ、と思ういかにも朝鮮人らしい本の内容です。
 つまり、138万2000町歩も耕地面積が増えたわけです。未墾
地を計算にいれたとしても24・3%としかなりませんが、先に書き
ましたように未墾地はあくまで未墾地であり、耕地面積には含まれま
せんので、朝鮮総督府の接収した耕作地は3%強にしかなりません。
 さすが、ありもしない被害をつくり出し、騒ぐことにより相手に集
るということが上手な朝鮮民族というか、やっぱ白髪三千丈の国です。

ただ、先に書きましたように、この土地調査による総督府の接収、公
正な裁判によるものとはいえ不満を残したことは事実の様ですが、朝
鮮総督府の管理地となった農地の小作人の耕作権については、杉本氏
は著書で小作権を認めてもよかったのではと書いていますが、中川氏
は自作農と思っていたのが土地調査により、小作農に転落するケース
がかなり多かった。しかし、小作権は保証されていたので、農地を追
われた朝鮮人農民はいませんと書いています。
 ましてや、朝鮮総督府は国有地としたのは旧大韓帝国所有の国有地
のみを引き継いだだけであり、その国有地は1920年より「東洋拓
殖株式会社」(東拓)には売却せずに、12万町歩の田畑を朝鮮人の
(従来からそこで耕作している)縁故小作人に安く直接売却した。つ
まり、朝鮮人自作農の育成に取り組んだのです。
 東拓の持っていた土地も7万3千町〜8万町歩で、総督府の国有地
と東拓の耕作地を合わせても20万町弱であり、耕作地の4%強であ
るのに、日本統治下で開墾された新しい水田は22万町にもなり、こ
れより多かった。
・歴史を捏造する韓国 中川八洋著 徳間書店
・植民地朝鮮の研究  杉本幹夫著 展転社
・日本植民地経済史研究 山本有造著 名古屋大学出版会
・韓国は日本人がつくった 黄文雄 徳間書店
http://www.tamanegiや.com/ura.html(や→yaに変換)


747 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 20:47:10 0
>>742
多くの歴史学者とは具体的に誰それの主張でしょうか。

748 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 22:43:13 0
>>734
>訂正します。 
>>>722は詭弁の11  の誤りまでした。

汚い男がいたもんだね。
改めて、>>731は詭弁の11


749 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 22:44:56 0
>>734
>訂正します。 
>>>722は詭弁の11  の誤りまでした。

汚い男がいたもんだね。
改めて、>>731は詭弁の11


750 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 22:46:36 0
>>742は、詭弁の5(資料を示さず自論が支持されていると思わせる)


751 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 22:54:53 0
日本の植民地支配を肯定的に書いた「醜い韓国人」の著者は、実は加瀬英明という日本人だった。
まさに捏造事件です。(笑)


752 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 23:30:49 0
工作員の皆さんが大量ですね

753 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 23:32:29 0
>>739
おかげで中国領やロシア領にならなかったので自衛です。

754 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:06:34 0
>>751
そりゃ嘘です。張という韓国人の著者がいて、原稿料も受け取っています。
あんたの言う事がまさに捏造です(笑)

755 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:11:43 0
>>754
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E7%80%AC%E8%8B%B1%E6%98%8E
この問題では申が更に同誌1996年10月4日号で「『醜い韓国人』の著者論争に完全決着.
加瀬英明氏が“敗北宣言”」を出した。


756 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:17:37 0
>>754
>張という韓国人の著者がいて、

じゃあなんで朴泰赫なんて架空の人物をでっち上げるわけ?

>原稿料も受け取っています。

当人が執筆した証拠にならんね。後からこじつけたんだろ。


757 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:19:18 0
>>748 >>749は詭弁の11
根拠も示さず決め付ける。まさに左翼によるレッテル貼りだね

758 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:23:10 0
>>756
左翼はペンネームって言葉も知らんのかw
原稿料は後からも何も、韓国の新聞社がそれを頼りに探したんだよ。
ま、詳しい経緯は昔のサピオに出てる筈。探してみなよ。


759 :funわか ◆GUFt6BlPw2 :2006/12/30(土) 02:25:56 0
朝鮮半島学徒出陣総決起大会にて

 「愛する諸君よ。汚れた朝鮮民族という名にしがみついて、汚辱の生存を
送るよりも、栄光ある大日本皇民の名の下に死すべきであります。栄光の死
の中にこそ、悠久の大義に生きる不滅の生があるのであります」

   昭和十八年十一月二十日 李光洙(韓国近代文学の祖)東京明大講堂

「祖父の代から受け継いできた黄色人種の積憤をいまこそ晴らさなければ
ならない。一度、決戦する以上、、帝国行路のがんである敵性国家を粉砕し
新東亜建設に邁進しなければならない。」    

申興雨 昭和十六年十二月十日 ソウルでの決戦報告大講演会

第二次世界大戦を日本国民は団結してよく戦った。それが契機となってアジア
諸国はすべて独立した。この偉業は将来誰も否定できなくなるであろう。そし
て注目す べきことは、あれほど戦っていた日本が敗戦と決まれば、整然と矛
を収めたことである。この見事な収拾ぶりは世界の驚きであった。

                    韓日人協会理事長 鄭時東

引用:酒たまねぎ やURAホームページ
http://www.tamanegiや.com/daitouwatyousenn.html (や → ya)


760 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:33:58 0
>>758
俺は左翼ではない。さっそく詭弁の11だ。
この話については、張氏がインタビューに答え、
自分が提供した原稿に加瀬氏が勝手に加筆・歪曲して
『醜い韓国人』を出版したと証言している。

761 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:34:40 0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E7%80%AC%E8%8B%B1%E6%98%8E
この問題では申が更に同誌1996年10月4日号で「『醜い韓国人』の著者論争に完全決着.
加瀬英明氏が“敗北宣言”」を出した。


762 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:39:13 0
加瀬英明は、偽ユダヤ人イザヤ・ベンダサンこと山本七平とお友達だったからな。


763 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 02:43:28 0
偽ユダヤ人や偽韓国人を演じて執筆するなど歴史修正主義者の常套手段。
>>734でも偽者が人の投稿を歪曲しているしね。


764 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 04:13:01 0
>>1
>なんか日本のおかげでアジアは欧米から独立したみたいに
>言ってる厨が最近多いけど・・・

これはアメリカの陰謀です。
いつまでもヨーロッパ諸国の植民地政策が続くことは
アメリカの国益にそぐなわない。
だからルーズベルト大統領はハルノートで日本を追い込み戦争を起こさせた。
そして最初は日本を野放しにしてアジアの植民地を解放させたのさ。
フィリピンは元々独立させるつもりだったので占領されてもかまわなかった。
つまり、最初から日帝は孫悟空のようにアメリカの手のひらの上で
くるくる回っていただけなのだ。


765 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 04:15:56 0
>>760
じゃ、韓国で物凄い吊るし上げ方されたのも知ってるよねw
出国禁止にまでされて。
あれじゃ「あいつが勝手に」とか言い逃れしなきゃ、
自分の身を守れんだろ。
「原稿」って何? 本か何かを出すためのものでしょ。
それを「勝手に」って何?
で、>>731はどういうレッテル貼りなんだ?
具体的な見解を述べてないが。
詭弁の9ですか?w

766 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 04:34:47 0
>>765必死だなw


767 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 07:34:40 O
言論弾圧国家の韓国でどんな我田引水があっても不思議は無いね。
いつものように韓国人が保身の為に嘘をついていると考える方が自然だ。

768 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 07:49:13 O
このスレ、最初のあたりの書き込みって全部同じ奴だね。
読点使わないとか、文のクセが同じw

769 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 08:27:23 0
>>748 >>749

>>734 が、>>733 になりすましてた、って事か。

汚いヤツがいたもんだね。 男か女かは知らないけど。
(何で男だって知ってるんだ??)














犯罪を犯した時には、通名を使って日本人になりすまし、
都合の良い時にだけ、強制連行の被害者の末裔朝鮮人を使い分ける

在日のように汚いヤツだな。


770 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 08:57:03 0
困った時の半島だな

771 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 09:36:17 0
ここは憎いし苦痛な隔離スレですね。

772 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 10:48:52 0
日本オタ、必死だな

773 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 11:15:13 0
いいか、よく聞けよ。
一番大事なことは、歴史的事実がどうであったかということではなく、
日本にとって望ましい歴史とはどうあるべきかってことだ。

愛国心のある日本人なら、そこんとこわかるだろ。
問題なのは事実がどうだったかってことじゃない。
日本人にふさわしい日本に誇りを持てる歴史を書くってこと。

774 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 11:48:02 0
歴史を学べば、半島からの渡来人が現在の日本人だということがわかり、
しょせん兄弟げんかにすぎないことがわかる。

775 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 13:14:52 0
>>774

つまり、朝鮮人が、日本を侵略し、アイヌや熊襲などのネイティヴジャパニーズの土地を奪い、
弾圧、搾取したと言う事か。

侵略、略奪、弾圧、搾取も、総て朝鮮人の遺伝子の仕業だったのかwww

朝鮮人は呪われているwww((((((((;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク

776 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 13:18:40 0
>>774

つまり、朝鮮人が、日本を侵略し、アイヌや熊襲などのネイティヴジャパニーズの土地を奪い、
弾圧、搾取したと言う事か。

侵略、略奪、弾圧、搾取も、総て朝鮮人の遺伝子の仕業だったのかwww

朝鮮人は呪われているwww((((((((;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク

777 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:08:24 0
>>773
それ「日本人」のところ全部「韓国人」に置き換えるのが正解w

778 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:10:09 0
>>773
>いいか、よく聞けよ。
>一番大事なことは、歴史的事実がどうであったかということではなく、
>日本にとって望ましい歴史とはどうあるべきかってことだ。
>愛国心のある日本人なら、そこんとこわかるだろ。
>問題なのは事実がどうだったかってことじゃない。
>日本人にふさわしい日本に誇りを持てる歴史を書くってこと。

まさに歴史修正主義者の真骨頂だな。日本のゲッベルスだ。
こんな発言を臆面もなく書く連中が集う。これが2ちゃんねるの現状だ。


779 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:23:06 0
>>777 同意W

>>773 は、自分個人の、日本への要望、期待としてカキコしているが

777 の言う通り、韓国や中国では、国家として既に実践してしまっている。


780 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:28:01 0
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781 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:31:02 0
「嘘も100回言えば真実になる」byゲッベルス


782 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:34:15 0
【社説】「日中歴史研究 事実に語らせることだ」……朝日新聞社説[12/30]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1167429303/603

603 名前:ヒョウモンダコ ◆hKxT8QvXVk [] 投稿日:2006/12/30(土) 14:50:30 ID:dIMuO3zB
>>593
過去の中国が周辺国を侵略したのは事実だよな。
他国人を多数殺しただけじゃなく、自国民を殺してるのも事実だよな。
拷問や惨たらしい方法で殺したり、大量の奴隷としたのも事実だよな。

こんなもの、いくらでも言えるわ。



783 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:36:10 0
>>781
> 「嘘も100回言えば真実になる」byゲッベルス
>

従軍慰安婦

784 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:40:57 0
偽韓国人て笑える。HANボードに売るほどいた李一族とか安崎一族とかのことだろうか。

785 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:44:26 0
>>782
実は今、桂林で中華世界の出版社・教学者・研究者が集まって、教科書検討会を開いているそうだ。
知ってたか?

786 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 15:44:32 0
>>783
どっちもどっちw


787 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 16:14:28 0
あれだ。大東亜戦争は、利益と利益のぶつかり合いだ。
仕方ない。当時は外国に利益を求めるのは当然。戦国時代。
中国への進出をめぐって日米は対立したんだ。

もう誰も外国に利益を求めて軍事進出なんてやってないから、いいよ。
当時当たり前のことに責任求めたって仕方ないじゃないか。

788 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 17:06:00 0
>>787
その当たり前の責任を負って欧米からアジアの植民地支配を解放したのが日本だったわけだが
なにが、「いいよ」だ。解放された恩義をきちんと見詰め直せよ、朝日新聞と馬姦国人は。

789 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 17:14:19 0
>>788
>欧米からアジアの植民地支配を解放したのが日本

別に解放目的じゃないだろ

朝鮮や台湾・・・併合
満州国や中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を継続させる。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。


790 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 17:19:00 0
日本もアジアの一部地域を支配しているのだから
欧米のアジア支配を批判する事はできないと思うのだけど。
中国を侵略しておきながらアジア解放もクソもないでしょ。

自国の過失を恥じず、ただ自国を賞賛し続ける奴の方が韓国人的な馬鹿だぜ。

ネットウヨ=韓国人

韓国人はクズなのだから死ね

791 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 17:30:17 0
>>789
解放目的だろ?

朝鮮や台湾・・・欧米に植民地支配されてないからおk
満州国や中華民国(汪兆銘)・・・  〃
インドネシア、マレーシア、ブルネイ、東チモール、パプアニューギニア・・・スカルノに独立を約束
インド、パキスタン、バングラディシュ、スリランカ、ネパール・・・ボースに独立を約束
タイ・・・ナパ・キャットワンチャイに独立を約束
ミャンマー・・・アウンサン将軍に独立を約束
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・日本の威光を笠にベトナム国民を虐げたヴィシー政権を掃討撃破
フィリピン・・・アメリカの二枚舌外交を否定、完全に独立させる。
イラン・・・ドイツを通じて独立支援
イラク、ヨルダン、シリア、レバノン・・・ドイツを通じて独立支援

792 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 17:37:30 0
>>789
まだまだ日本が解放のため戦った国は多い。

モンゴル、ウズベキスタン、カザフスタン、トルクメニスタン、キルギスタン、タジキスタン、アゼルバイジャン、チェチェン・イングーシ・・・シベリア出兵で赤魔の手より解放せんとするも無念の撤退
サウジアラビア、オマーン、アラブ首長国連邦、南北イエメン、カタール・・・ドイツを通じて独立支援
オーストラリア、ニュージーランド・・・英連邦からの独立、自主国家としての自立を支援

793 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:06:27 0
>>791
>解放目的だろ?

「南方占領地行政実施要領」を読んで出直せ。
日本はボランティア国家じゃない。

半島併合・・・対露防衛
満州事変・・・張学良の追放や不況の打開
日中戦争・・・北支介入による衝突
大東亜戦争・・南方進出による軋轢


794 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:12:58 0
>>793
アジア解放はボランティアや伊達酔狂で成した偉業ではない。
貴様は大空に散った英霊に土下座して詫びろ。

795 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:23:53 0
>>794
「解放・偉業」みたいな善悪論が的はずれなんだよ。
行動原理は資源や経済圏の確保。欧米列強と同じ。
人種観や支配程度の差はあるが。


大日本帝国を作った薩摩藩

・他藩では早々に廃れた無礼討ちが幕末まで残る
・豊かな農民が出現できないほどの苛烈な搾取
・琉球でも苛烈な搾取で人頭税による悲劇

よそを正義の味方面で責める立場じゃないよw


796 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:24:38 0
日本のアジア開放は否定できない事実
中韓以外のアジアじゃ独立は日本のおかげといってる

797 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:28:31 0
>>796
>中韓以外のアジアじゃ独立は日本のおかげといってる

日本が勝ってたらインドネシア等は直轄領だし。
ナチスが勝ってたらヴィシー政権の支配も続いてたろ。

歴史は子供向けヒーロー番組ではない。
幼稚な善悪論から抜けろ。


798 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:29:08 0
>>795
>>796の言うとおりだ。行動原理などでは、人間の主観、物語、想いなどは推し量れんのだよ。
明日は靖国で英霊に旧年の無礼を詫びるとともに、日本男児としての新年の誓いを立ててくるんだぞ。
一年の計は元旦にあり、だ。日本人は正月にもアジア解放のために戦っていた事実を忘れるなよ。

799 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:29:59 0
>>791
あのね、パキスタン、バングラディシュはまだインドから分離してないでしょ。


800 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:30:49 0
東条英機首相が呼びかけて東京で開催された「大東亜会議」には、
インドのチャンドラ・ボースやフィリピンのホセ・ラウレルらが
招待されて出席しました。ところがインドネシアのスカルノは
招待されませんでした。アメリカがフィリピンの独立を認めようと
する動きなど、その時点で独立が秒読み段階にあった国々には
あっさりと独立容認の保証を与えました。しかしインドネシアには
与えませんでした。日本の本音はアジアの国々を第2第3の満州国に
することだったようですが、インドネシアについては朝鮮と台湾に
ついで第3の領土にするつもりだったようです。覇権主義にしがみ
ついていた日本にとって、インドネシアはあまりにも魅力的過ぎた
のでしょう。
ttp://www.fsinet.or.jp/~oak-wood/rohmusha/rohmusha.html


801 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:45:26 0
>>800
それは単に当時の日帝が描いた地図でしょう。

台湾やインドネシアが日本の一部になってたとしても
周辺国は日本のお陰で植民地支配を逃れ、
独立できたと思っていたでしょうね。

802 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:48:56 0
>>800
スカルノ閣下を直接呼びつけたら失礼にあたるだろ。
だからハッタを代理で呼んで言付けたんだよ。
タイだってプミポン殿下じゃなくてワイワイタヤコーン殿下だろ。
ちっとは察したり慮ったりしてほしいものだ。

その様子じゃ、ハッタが與一って名前をもらったこともしらないだろ。
大東亜の真実が分からないようでは、お年玉は貰えないと知れ。

803 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:50:23 0
解放にも勝ち組と負け組があるのですね。

804 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 18:55:58 0
きみたちはどうしても日本の蛮行をみとめたくないようだが、自分の祖父たちが人を殺したり、
女をおかしてきた鬼畜だという事実をみとめるべきだろう。

俺の爺さんは日本人に強制連行でつれてこられて日本にすむようになったが、
日本兵の悪行を忘れていない。女がほしいと日本軍が女狩りしたり、
食い物をうばったり、赤ちゃんを銃剣で突き刺したと噂で聞いている。
日本人の本質は鬼。 おそろしい連中だといっていた。
俺はこんな日本人を追い払った韓国が素晴らしい国だと心底思っている。
日本人よ。歴史の生き証人は世界中にいるということを忘れるな。

805 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 19:19:12 0
つーか、いまの日本人見てればわかるけど、戦時中の連中だってイジメや残虐行為くらいするだろ。
体罰教師に淫行教師、イジメ生徒にホームレス狩りするDQN・・・

こういう連中が徴兵されたら、戦地で何やるか容易に想像がつくw

806 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 19:20:00 0
>>804
確かに皇軍は内地でも民家に宿泊を常としていたが、なんぼなんでも朝鮮部落には泊まらんだろう。
植民地出身の徴用軍夫が日本兵を騙っての悪さをしよったのではないかな。
肌の色が同じなだけに、口のうまい奴がいると危なくてしようがないと私の曹祖母もゆうておった。
なにしろ雨戸にしょんべんかけて音の出ないようにしてすっと開けて、
「夜這いじゃ夜這いじゃ」言いながら女子衆の豆に悪さしよるんじゃから、手に負えんわいなあ。

807 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 21:17:46 0
>>793

その通り。
アジア開放はボランティアじゃない。

東南アジアがABCD包囲網の植民地なのは困るから、
欧米から独立させれば協力関係も可能になる・・・ってのが
それを言ってた人達の理屈だろ。


808 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 21:44:29 0
>>807
>東南アジアがABCD包囲網の植民地なのは困るから、

君ねえ。ABCD包囲網のABCDって何処の国か知ってる?
日本が戦争を起こす前にアメリカはフィリピンの独立を約束してるんだよ。


809 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 21:56:36 0
>日本がアジアの植民地支配を開放したって嘘でしょ?

大嘘だよ

スレッド終了


810 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 22:02:36 0
ABCD包囲網とはあくまで日本側からの呼び名で該当国にそのような意識は無かった。
これらの国が何らかの条約を結んだ記録も公表されていない。
例えばオランダは、インドシナ進駐後に行われた日本との交渉でも、
日本側の要求を受け入れる用意があり、それとは別に石油購入の契約も成立している。
つまり、ABCD包囲網は実態としては存在せず、日本の被害妄想と言うこともできる。


811 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 22:03:56 0
>>804
青竜刀持った「日本兵」による処刑写真なんてのもあったなw

812 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 22:13:51 0
仏印を平和的?交渉で勢力範囲に収めることができたんだから、
同じく本国が壊滅状態だった蘭印も交渉でどうにかなったと思うよな。

813 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 23:10:58 0
>>778
>>773
>>いいか、よく聞けよ。
>>一番大事なことは、歴史的事実がどうであったかということではなく、
>>日本にとって望ましい歴史とはどうあるべきかってことだ。
>>愛国心のある日本人なら、そこんとこわかるだろ。
>>問題なのは事実がどうだったかってことじゃない。
>>日本人にふさわしい日本に誇りを持てる歴史を書くってこと。

>まさに歴史修正主義者の真骨頂だな。日本のゲッベルスだ。
>こんな発言を臆面もなく書く連中が集う。これが2ちゃんねるの現状だ。
自演乙。

>>804
なんでまだ日本にいるの?
こんな鬼畜の国から離れて、素晴らしい韓国に帰国すればいいのに。

814 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 23:16:41 0
>>804
つ「ダイハンが来た」

815 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 23:38:23 0
【タイ】 プリディヤトン副首相兼財務相、対日重視の姿勢 「日本は最高のパートナー、危機の際も我々を捨てず、助けてくれた」[12/27]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1167471327/545

545 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん[sage] 投稿日:2006/12/30(土) 23:37:26 ID:ZEEwmX5B
タイ元首相

『日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。
日本と言うお母さんは難産で母体を損なったが生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体誰の誰のお陰であるのか?
それは…『身を殺して仁をなした』日本と言うお母さんがあった為である。

12月8日は我々に重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をした日である。
さらに8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。
我々は、この2つの日を忘れてはならない。』

携帯で長文スマン

この文を初めて見たとき涙が止まらなくなった。




816 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 00:42:27 0
>>808
それさ、別にフィリピンで住民投票して帰属を決めた上での約束なら説得力あるけどさ、
イギリスがパレスチナにしたのとなんら変わらん口約束じゃん。

まあ、フィリピンで住民投票したら100%でアメリカの52番目の州になることを選択してたと思うけどね。
(モンゴルが同じく「100%で」ソ連の庇護下での独立を選択したのとは違うよw)

817 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 00:54:49 0
>>815
それは「対日重視」の媚びへつらう政治家だけだ。
援助をせがむ政治家の常套手段だ。

818 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 00:57:45 0
ABCD包囲網とはあくまで日本側からの呼び名で該当国にそのような意識は無かった。
これらの国が何らかの条約を結んだ記録も公表されていない。
例えばオランダは、インドシナ進駐後に行われた日本との交渉でも、
日本側の要求を受け入れる用意があり、それとは別に石油購入の契約も成立している。
つまり、ABCD包囲網は実態としては存在せず、日本の被害妄想と言うこともできる。


819 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 01:01:45 0
>>817

>援助をせがむ

つまり、援助を強要し強請り、集る「特亜三国」よりは、マシ! ってことで、おk

820 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 01:22:53 0
タイは日本のお陰で独立したわけではない。
だから他人ごとなのさ。


821 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 01:29:00 0
タイの「仁」てなんだろうね。
タイなら仏教用語で表現するはずなのに、
なんで日本語に訳すとき儒教用語にしちゃうかなあ。

822 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 01:29:42 O
他人事だから矛盾だらけな反日宣伝にはなびかないんだね。

823 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 01:32:48 0
>>820

>タイは日本のお陰で独立したわけではない。

誠に基礎的な質問で申し訳ないが、



タイ王国は、いつ、何処の国からどくりつしたのでつか?????

何年から何年間、何という国の植民地だったのでつか?????


824 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 02:01:17 0
>>819
土人はビジネスを知りませんからね。

825 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 02:32:35 0
>>823
モチツケ
タイは「日本のおかげで独立した国」ではない と読めないこともない気もしないでもない

826 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 02:42:18 0
タイはクメールやビルマの属国でありながら中国にも朝貢していたという、いわば節操のない尻軽女のような民族

827 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 08:07:08 0
>>823
回答1.13世紀中頃。アンコールの王朝から独立
回答2.それ以前はアンコールの諸王朝の従属国

で、19世紀のタイは元々独立していた訳だから「タイは日本のお陰で独立した
わけではない。」って表現は日本語的には何ら問題無い。
まあ、>823が「13世紀のタイ成立時に日本が手助けをした」と主張するので
あれば表現が正しく無いと言う事になるがw

828 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 12:28:58 0
>>773
>いいか、よく聞けよ。
>一番大事なことは、歴史的事実がどうであったかということではなく、
>日本にとって望ましい歴史とはどうあるべきかってことだ。
>愛国心のある日本人なら、そこんとこわかるだろ。
>問題なのは事実がどうだったかってことじゃない。
>日本人にふさわしい日本に誇りを持てる歴史を書くってこと。
----------------------------------------------------------
 ↑
何?、この朝鮮人!w
そんなにウリナラマンセーで自慰したいなら、さっさと半島に帰れよ!w
自国に望ましい歴史をクリエイトするのは、韓国・北鮮の専売特許ですからねw

しかしWeb上のウヨ厨って、朝鮮人が多いねw

829 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 14:20:11 0
これも含めて嫌韓の自演

830 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 14:39:14 0
右翼はいい加減にしなさい。
日本人にころされたアジアの人々が原爆を祝ってますよ。

831 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 15:06:55 0


アジアの人々は、原爆がアジアの植民地支配を開放したと言っています。



832 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 15:18:50 0
>>831
>アジアの人々

三ヶ国だけでしょうw

833 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 17:01:02 0
東門容は、近歩三に属していた早稲田出身の学徒兵だったが、やはり敗戦後に独立戦争に加わっている。東門は戦時下の折に、インドネシアの反オランダ軍(
これが独立義勇軍となる)で、教官を務めていた。そのためインドネシアの人々
の考え方や宗教、そして生活習慣などをよく知っていた。
「日本軍は当時、インドネシアの人々を土民などと呼んでいましたが、実際には
知的にも、思想的にもはるかに日本より優れていました。政党も数多くあったし、
労働組合や農民組合もあり、非常に近代的でした。むしろ日本軍が、それらを
すべて抑えていた。それが日本の敗戦後に顕在化して、独立運動の核となった
わけです」
保阪正康『昭和の戦争を読み解く』中公文庫、227頁

834 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 17:11:29 0
>>821
この手の「外国著名人の親日発言」は大半が捏造だとオモ。原文、原語による
ソースがない限り信用できない。例のアイシュタイン発言も捏造だったみたいだしさ。

だいたい、どうみても日本人の言い回しだろってのが多すぎる。

835 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 19:45:16 O

お前はもっと、歴史を学んだ方がよさそうだな

836 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 19:47:09 0
文学部歴史学科卒だが何か


837 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 19:58:42 0
>>836
そこまで言うなら、大学名も晒せやw

勿論、ソース付きでなww

>ソースがない限り信用できない。



838 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 20:20:56 0
支那共産党は
1、国内の不満を決して反撃してこない日本に向けている
2、そもそもイデオロギーが違う
3、アメリカの極東戦略のためにいる在日米軍を追い出さない日本が脅威&気に食わない
4、中華思想
ので反日活動に余念がない。
アジア地域の華僑が反日なのは
1、欧州の植民地で白人と現地人との間で中間利益を得ていたのに、
日本軍が来ておまんま食い上げになったから
2、支那共産党の反日指令に逆らうと後が怖いから
だよ。


839 :福田徳三:2007/01/01(月) 11:48:31 0
戦争は人間を野蛮人にさせる。
なぜなら人間は、哺乳類ヒト科だからだ。
人間の至上課題は道徳を貫くことではなく、生き残る事。だから戦争するときは
テストステロンというホルモンが大量分泌され、人を殺しても一時的に罪の意識を
感じないようになっているらしい。
いや、それどころか快感になる場合さえある。もちろんレイプ願望も高まる。生死を
さまよう時は、子孫をできるだけ残せという神の命令なのだろう。
だから俺は南京虐殺はあってもおかしくないと思う。アメリカも今回のイラクでジェニン
虐殺をやっている。というか、戦争がおきて虐殺がなければそっちの方がおかしいだろう。


840 :福田徳三:2007/01/01(月) 12:11:08 0
問題は>804のように、日本だけ異常に悪く言う連中だろう。
そもそも804の故国李朝は虐殺の絶えない国だった。
両班の権力は野放しにされ過ぎていたし、盗賊や山賊も蔓延り、治安などまるでなし。
日本の侵攻による諍いはあっただろうが、日本の侵攻なくして上のような状況が改善される
とも思えない。
結局、804は自分達の無能を日本人の野蛮さに責任転嫁するだけの、いかにも儒教朱子学の
民らしい発想と言えよう。

841 :世界@名無史さん:2007/01/01(月) 13:44:24 O
解放というか解放のきっかけだな。
しかしまぁ歴史ってのは皮肉が満ちてるね。

842 :世界@名無史さん:2007/01/02(火) 03:00:54 0
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843 :世界@名無史さん:2007/01/02(火) 17:18:19 0
>>804

 不 法 入 国 者 は 帰 れ 

 嘘 つ き ジ ジ イ は 氏 ね 

 嘘 つ き ジ ジ イ の 孫 も し ね

844 :世界@名無史さん:2007/01/02(火) 22:26:53 0
http://katomi.cocolog-nifty.com/tadao/

845 :世界@名無史さん:2007/01/12(金) 12:32:08 0
市来 龍夫、熊本縣の人、明治三十九年生
吉住留五郎、山形縣の人、明治四十四年生


市来氏は1906年(明治39年)熊本県生まれ、1936年からジャカルタの
日蘭商業新聞に勤務。吉住氏は1911年(明治44年)山形県井岡出身、
昭和5年に旧鶴岡中学校を卒業後インドネシアに渡り、日蘭商業新聞で市来
と知り合う。戦前より現地で新聞記者として活躍していたお二人を、蘭領東
インド政府(オランダの植民地政府)は目障りなために、逮捕、投獄後に日
本に追放されました。大東亜戦争が始まり市来氏は陸軍の宣伝班員としてジ
ャワ派遣軍に加わった。吉住氏は、1944年から海軍武官府で民族主義運動工
作に従事。我が国の敗戦のちもインドネシアに留まり、独立軍の軍事参謀指
揮官として活躍しました。吉住氏は一個師団の軍隊を率いてオランダ軍に対
して結核で血を吐きながら山中を転戦して戦いましたが、昭和23年7月ゲ
デリ州セゴンの山中にて力つきて病没。

市来氏は昭和24年1月マランのサトウキビ畑でオランダ軍と攻防をくり返
した時に、頭部を打ち抜かれて戦死。インドネシアの独立を夢見て、独立軍
にとして戦った我が国の将兵は約2000名といわれています。そのうちの
数多くの方々は、インドネシアの独立を見る事なくオランダ軍との戦闘で戦
死されました。市来、吉住のお二人の御霊も、多くの元日本軍将兵とともに、
独立の英雄として、インドネシアの英雄墓地に眠っています。

http://www.tamanegiや.com/indonesiadokuritu.html


846 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 03:48:14 0
インドネシアとオランダの事をくらべていただきたい。インドネシアに対し
て、オランダはどのような政策をとってきたか。インドネシアが独立時にオ
ランダがとった事は何か。我が国が大東亜戦争時にインドネシアに対してと
った政策はオランダと比べて、醜いものであったか?

アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、オランダが他国に対してとった
植民地政策はどうであったか。支那はどうであったか。御存じでしょうか。
朝鮮を我が国が併合したが、その政策は、他国からそれほどいわれるほど醜
いものであったか。あなたは我が国が、朝鮮半島においてどのような醜い政
策をとったといっているのでしょうか。具体的にお教え頂きたい。

ドイツと同じ事とはなんでしょう。我が国はドイツと同じ事はやっ
ていません。日本が犯した罪とはなんでしょう。我が国の教科書は
国定ではありませんが、支那、南北朝鮮の教科書は国定です。
あなたは、支那、朝鮮の人々がどのような教育を受けているか御存
じでしょうか。あなたは、南京事件、通州事件を御存じと思いますが、
支那の教科書には我が国との戦争の事、現在係争中のいわゆる「百人
切り」などの捏造といわれている事は書かれていても、「南京事件」
「通州事件」などの事、我が国の戦後の事は書かれていません。
(南京事件とは南京虐殺といわれている南京制圧の事ではありません。)


http://www.tamanegiや.com/ahosoukagatkai.html

これらに反駁できる歴史学者は果たしているでしょうか?
もしできるのなら是非していただきたいものです。


847 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 08:01:57 0
チャンネル桜「人間の杜」
(著作権フリー)

「在日特権をなくせ」 4−1(H19.1.8)
ttp://www.youtube.com/watch?v=HlB96d--UDc
「在日特権をなくせ」 4−2(H19.1.8)
ttp://www.youtube.com/watch?v=X8DVfp5-wTM
「在日特権をなくせ」 4−3(H19.1.8)
ttp://www.youtube.com/watch?v=eA64LeTZL8M
「在日特権をなくせ」 4−4(H19.1.8)
ttp://www.youtube.com/watch?v=1AOoEhIgKl


848 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 08:18:51 0
>>804
韓国が日本を追い払ったって何の話だよ。

>>1
戦後あれだけ短期間でアジアの独立運動が高まった要因はなんだったのか考えれば
日本が果たした役割が見えてくるだろ

849 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 09:43:37 0
>>848
東門容は、近歩三に属していた早稲田出身の学徒兵だったが、やはり敗戦後に独立戦争に加わっている。東門は戦時下の折に、インドネシアの反オランダ軍(
これが独立義勇軍となる)で、教官を務めていた。そのためインドネシアの人々
の考え方や宗教、そして生活習慣などをよく知っていた。
「日本軍は当時、インドネシアの人々を土民などと呼んでいましたが、実際には
知的にも、思想的にもはるかに日本より優れていました。政党も数多くあったし、
労働組合や農民組合もあり、非常に近代的でした。むしろ日本軍が、それらを
すべて抑えていた。それが日本の敗戦後に顕在化して、独立運動の核となった
わけです」
保阪正康『昭和の戦争を読み解く』中公文庫、227頁

850 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 10:34:19 0
>>848
朝鮮半島内の独立運動は今の韓国の領域では全く無かったそうです。
北朝鮮と中国の国境地域辺りでチマチマゲリラをやってただけのようで。
日本が果たした役割は「結果として」アジア諸国の独立運動の切っ掛けになったと思います。
あと戦争後に東南アジア諸国に残った元日本兵が独立運動に貢献した事実は
意外と知られていないのが残念ですね。

851 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 11:08:23 0
保坂ってそんなことまで言ってるんか。
ほんと自説を強弁するためには色んな言葉の使い方する奴だよな。

日本より進んでいるはずのインドネシアが4年間日本統治のせいで独立できなかったのなら、
350年間オランダの支配を受け続けてきた意味がわからん。
インドネシア国民党など独立を訴える政党もあるにはあったが、
オランダに非合法としてスカルノなど指導者が逮捕され事実上壊滅していた。
それを釈放して独立義勇軍を作ったのが日本だろ。
戦後も日本兵が義勇軍に参加したり武器を横流しして独立運動を支援したわけだ。

もちろん戦時中は資源供給の確保が最優先事項だったため
直接的には独立を押さえていたのは当然として、
日本の支配がなければ独立運動が顕在化することもなかったんで、
日本のせいで独立できなかったなんて強弁は絶対狂ってるな。

852 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 11:35:19 0
>>850
むしろ朝鮮は全面的に日本に戦争協力してるのに
あんな中共やソ連に支援されたコミュニストが数百人いたってだけで
朝鮮が日本を追い出したなんて言い出す馬鹿もいないだろ。

853 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 11:37:16 0
>>851
「 」は東門容自身の記述

854 :世界@名無史さん:2007/01/13(土) 13:01:44 0
東門氏はインドネシア人と一緒に独立戦争を戦った立場から、
インドネシアのことを思って、
独立したのはインドネシア人自らの力なんだと強調したんだろう。
ただそれを狂った自説の強弁に利用する保坂はどうしようもないな。

855 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 07:10:56 0
意識の面からすれば、段階として、日本がキッカケだったと言えるだろうね。

856 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 08:32:15 0
でも、開戦ではなく敗戦がキッカケだったところがなんとも。

857 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 09:08:03 O
スレをざっと見たが、未だに日本に依存し続ける韓国は最低だな。
口先で自主を唱えながら、やる事は逆。それを矛盾と気付かない
理性、知性の欠落。近代以前としか言い様がない。

858 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 09:17:33 0
嫌韓厨は呼吸するように捏造をする。

試し腹 → 嫌韓厨の捏造(ソースもハングル表記も出せず)
ジュンタク(エイの牛糞漬け) → 嫌韓厨の捏造(ソースも写真もハングル表記も出せず)
ホンタク(エイのウンコ漬け) → 嫌韓厨の捏造(ソースも写真も出せず)
糞犬(トンケ)人糞で育てた犬。高級品として食される → 嫌韓厨の捏造(ソースも写真も出せず。実際は野良犬や雑種犬の意味)
火病(逆ギレ発作) → 嫌韓厨の捏造(実際は鬱症状に近い)
強姦、殺人、強盗、犯罪発生率世界一の国 → 嫌韓厨の捏造
尼崎脱線事故記者会見で暴言を吐いた奴は朝日の在日記者 → 嫌韓厨の捏造(実際は読売新聞記者竹村文之氏)




859 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 10:48:08 0
>>858
おーい、他は知らんが火病は朝鮮人独特のものだぞ。
お前こそ捏造するな。

860 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 11:21:59 0
>>858
>ジュンタク(エイの牛糞漬け) → 嫌韓厨の捏造(ソースも写真もハングル表記も出せず)
>ホンタク(エイのウンコ漬け) → 嫌韓厨の捏造(ソースも写真も出せず)
ググることもできない阿呆。
ttp://kankoku-060105.tripod.com/syokufunbunka/hongtak/hongtak01/hongtak_2.jpg



861 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 11:41:50 0
>>858は名物コピペだから・・・

862 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 16:34:42 0
>>1
嘘? 各国の首相が自ら日本を賛美しているのに?

★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
 大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、
 独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、
 私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。
 大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」
★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、
 350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知な
 スパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
 それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を
 断ち切ってくれた。
 インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」
★インドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく
 独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、
 350年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を
 我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
 我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、
 独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。
 そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、
 我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」
 


863 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 16:36:30 0
★インドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。
 大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したもので
 アジア人の誇りである。
 今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
 もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は
 容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。
 経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。
 インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
 つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と
 考えている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、
 アジア・アフリカにつくしていると考えている。
 だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」
★インドネシア サンパス元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人
 約1000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、
 独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、
 功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」


864 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 16:37:17 0

★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
 敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
 しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで
 将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の
 国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」
 「日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民
 としての連帯感を人々に植え付け、広域の大衆をインドネシアという
 国家の国民として組織した。とくに若者に民族意識を植え付け、革命の
 戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。またPETA(ペタ)の革命における
 意義は大きく、これなくしてインドネシア革命はあり得なかった。」
            (ジョージ・カナヘレ『日本軍とインドネシア独立』)
★マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術と
 エネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の
 建設に注いできた。質を落とすことなくコストを削減することに成功し、
 かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
 まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)
 東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
 そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚く
 ような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることは
 なくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際に
 それを証明してみせた。もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈して
 いただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しく
 なっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を
 支配したことだろう。」 (欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)
 





865 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 16:38:21 0
★タイ ククリット・プラモード 元首相
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは
 難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
 今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは
 一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本という
 お母さんがあった為である。
   12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を
 賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが
 病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
 (12月8日 「サイアム・ラット新聞」)
★ビルマ(ミャンマー) バーモウ初代首相
「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに
 貢献した国はない。真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日
 ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、
 真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、
 東条大将と大日本帝国政府であった」
            (バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)
★同ビルマ バーモウ首相
「約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、
 英国側はアジアに対する掠奪的野望を以って此等の戦争を遂行せり。
 愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば
 死そのものを甘受して突進して来たれり、これらの英雄はビルマの
 生存のため苦難を受け遂には斃れたり。
 ビルマ人はアジアを統合せしめアジアを救う指導者を
 待望しつつありしが、ついにこれを大日本帝国に発見せり。
 ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を
 永久に記録せんことを希望するものなり。(独立宣言より)」
   





866 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 16:40:28 0

■インドネシア『祖国防衛義勇軍(PETA=ペタ)マーチ』
“アジア、すでに敵に向かい、蜂起せり 己を捨てて全力を尽くす
 連合国を粉砕せんと 玉散ることもいとわず
 進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ
 古きアジア 不幸に苦しむ 烈しき圧制に 幾世紀も忍ぶ
 大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る
 進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ”
★インド ラグ・クリシュナン元大統領
「インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像も
 できなかった。それを我々と同じ東洋人である日本人が見事に撃沈した。
 驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。」
★オランダ サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。
 日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の
 全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々
 独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘った
 あなた方こそ最高の功労者です。
 自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」
   (昭和44年「日本経済新聞」より)






867 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 17:22:52 O
中国・朝鮮は国定の教科書で捏造された歴史しか教わってないのはご存じでしょう?
栄光もなく誇れる歴史も精神文化も持たず自国民すら騙す下等民族のうわごとは聞くだけ無駄です

上に上げた資料以外にも西洋諸国・中国の孫文なども太平洋戦争での日本に対する敬意などの多くの資料があります

ご存じの方もいるとは思いますが... 韓国はなぜ反日か http://3.csx.jp/peachy/data/korea/

このサイトを読んでいただければ日本の現状がご理解いただけると思います.

868 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 18:07:08 0
いいか、よく聞けよ。
一番大事なことは、歴史的事実がどうであったかということではなく、
日本にとって望ましい歴史とはどうあるべきかってことだ。

愛国心のある日本人なら、そこんとこわかるだろ。
問題なのは事実がどうだったかってことじゃない。
日本人にふさわしい日本に誇りを持てる歴史を書くってこと。

869 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 18:13:44 0
>>868
それチョンチャンの事じゃないの。

870 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 18:44:06 0
うんチョンチャンだね

871 :(=^■^=):2007/01/14(日) 19:08:41 O
自分達の恥ずかしい悪行→→→→→→事実の捏造

★中国、文化大革命時の大虐殺→→→★南京大虐殺

★中国、死刑囚の臓器売買→→→→→★731細菌部隊

★中国、軍事大国化→→→→→→→→★靖国神社参拝は日本の軍国主義化

★中国、周辺領土侵略→→→→→→→★日本は尖閣諸島を侵略

★韓国、万年属国の歴史捏造→→→→★日本の歴史教科書批判

★韓国、竹島侵略→→→→→→→→→★日本は竹島を侵略

★韓国、売春大国→→→→→→→→→★従軍慰安婦問題

プギャプギャ━━━m9(^Д^≡^Д^)9m━━━━!!!!!!!!!!

872 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 20:49:42 0
中国、韓国の恥ずかしい悪行→→→→→→日本の恥ずかしい悪行

★中国、文化大革命時の大虐殺→→→★南京大虐殺

★中国、死刑囚の臓器売買→→→→→★731細菌部隊

★中国、軍事大国化→→→→→→→→★靖国神社参拝は日本の軍国主義化

★中国、周辺領土侵略→→→→→→→★日本は尖閣諸島を侵略

★韓国、万年属国の歴史捏造→→→→★日本の歴史教科書批判

★韓国、竹島侵略→→→→→→→→→★日本は竹島を侵略

★韓国、売春大国→→→→→→→→→★従軍慰安婦問題

プギャプギャ━━━m9(^Д^≡^Д^)9m━━━━!!!!!!!!!!


873 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:03:29 0
★ビルマ(ミャンマー) バーモウ初代首相
「全面戦争、特に外地でそれに従軍しているすべての軍隊と同じようにビルマにおける日本軍は、
さまざまな性格と育ちの者の寄り合いだったということから始めよう。それに加えて、当初の目ざ
ましい勝利は彼らの多くを思いあがらせ、彼ら日本人の悪い略奪的面をあらわにした。ピルマ人
にとって、最も憎むべきだったのは、初めは少人数ではあったが、ビルマで戦うため極東からの
新しい師団の到着により、人数の増えた残忍な征服民族的優越感をもっている軍人たちであった。
私は以前、それらの人々を"朝鮮派"と呼んでいた。なぜなら、彼らは、朝鮮、満洲、中国で植民地
戦争をし、そこの行政にたずさわり、それらの地で、すべてのアジアが屈服すべき大日本の幻想
をつちかったからである。彼らは、勝利と新しい夢と昔からの欲望と習慣で興奮してやって来た。
彼らは彼らのアジアでの使命を固く信じ、どこへ行こうとも、その使命を実現しようと固く決心して
いた。一方、シンガポールに南方軍総司令部が設立されて、彼らの権力は増大した。そしてその
司令部は、 "朝鮮派"によって完全に支配されていた。司令部は、天皇に近い貴族の伯爵寺内
寿一元帥の下にあった。これは結局、日本の軍国主義者たちが全東南アジアで朝鮮的政策を
とることを認めているようなものであった。
 "朝鮮派"は、ビルマ人にピルマを英国から取り戻すために戦うのか、あるいはピルマを日本の
ものとしておくために戦うのか、そこのところをはっきりしていないのに、私はまもなく気がついた。
彼らの多数は、何らかのやり方で、朝鮮や満洲のような形でピルマを日本のものとしておくことを
考えていた。ピルマ人の根本的な歴史的、また政情の相違を全然考慮せず、日本はその植民地
と植民地戦争を扱ったと同じ態度でピルマに接した。日本軍隊のこれらの人種主義者たちは、
すぐに、あらゆる権威、権力を要求し、命令を出して、人を自由に使い、平手打ちをくらわせ拷問
にかけ、財産と労働力を奪い取り、公けに支配者と呼ぱれ、支配者らしく待遇されることを要求する
程度までに征服民族者気どりであった」
            (バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)

874 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:08:50 0
★ビルマ(ミャンマー) バーモウ初代首相
「日本の軍国主義者についていえば、彼らは精神的にあまりにも人種的意識が強く、あまりにも一
方的な考え方をし、その結果として、全く他人を理解することができず、また他人に自分たちを理
解させることもできなかった。こんなことに原因して、東南アジアでの戦時中、彼らがなした多く
の行為、よきにつけ悪しきにつけ、そこの人々には、常に悪となったのだ。軍人は、すべての事柄
を日本人の見方で眺めた。そしてもっと悪いことには、彼らと関係する他の人々すべてに彼らのや
り方をおしつけたのだ。彼らにとって日本人のやり方以外、物事を処するやり方は存在しなかった。
また、日本人にとって、唯一の目的、利益は日本人の利益であり、東アジア諸国の唯一の運命は、
満洲と朝鮮のように永久に日本に結びつけられることであった。このような民族的おしつけは、日本
人とピルマ国民との間の、真の理解を実際にはほとんど不可能にしていた」
            (バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)

875 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:13:32 O
そして日本人は、ビルマに独立という「夜明け」をもたらしたのです。

876 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:17:06 O
やはりあの戦争は、アジアの植民地解放戦争だったんだ!

877 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:17:52 0
建国の父アウンサン将軍は日本ファシストに反旗を翻したけどな。

878 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:18:48 0
カレン解放軍の旗が凄い
日章旗じゃんw
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Karen_National_Liberation_Army_flag.png

879 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:19:53 0
★日本  飯田祥二郎 元 第十五軍司令官
「軍政の実施にあたり、私が一番心配したのは、満州や支那で日本人が横暴を極めた悪弊をそのまま
ビルマに持ち込みはせぬかということであった。(中略)(※ビルマに進出してきた日本商社の人々が)
ビルマの経済力増進強化のため、逐次ビルマ人にその力を持たせるように考慮を廻らすというような
ことは、全然念頭にないというてもよい。
 このような日本人がどんどん進出してきて、各方面で威張りちらして働き出すのだから、ビルマ人の
頭にこれが何と映ったであろうか。
 それも日本商社の頭だけならまだしも、日本の中央当事者の頭が之に類したものであり、延いて軍
の軍政関係者の頭までが同様ではなかったかと思われた。
 重要産業以外のものも、日本人が進出したため、ビルマ人が圧迫されて、事業経営が不可能になっ
たものも少くなかったようである。これでは、日本軍政は、ビルマ人にとって経済迫害以外の何物でも
なかったといわれても、申し開きができないと思う」
     (防衛庁防衛研究所戦史部編『資料集南方の軍政』より) (※は引用者補足)


880 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:20:01 0
>>877
アウンサン将軍が反旗を翻したのは
ファシストだったからじゃなく
日本が負けそうだったからだよ。

おかげで発言力を得てすんなり独立できましたw

881 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:23:06 O
ビルマ軍は日本軍が創りました。

882 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:37:45 0
★インド マハトマ・ガンディー
「インドから英国勢力の撤退を要求するわたしたちの運動を、どんなことがあっても誤解してもら
ってはなりません。実際、伝えられるとおり、あなたがたがインドの独立を熱望していられること
を信じてよければ、イギリスがインドの独立を承認した場合、あなたがたはインド攻撃の口実を失
うはずです。さらに、伝えられるところのあなたがたの宣言〔一九四一年十二月八日のアメリカ・
イギリスに対する宣戦布告〕は、あなたがたの無慈悲な中国侵略と矛盾しています。

 あなたがたが、もしインドから快く歓迎されるものと信じていられるなら、幻滅の悲哀を感じる
ことになるだろうという事実について、思い違いのないようおことわりしておきましょう。イギリ
スの撤退を要求する運動の目的と狙いは、インドを解放することによって、イギリスの帝国主義で
あろうと、ドイツのナチズムであろうと、あるいはあなたがた日本の型のものであろうと、いっさ
いの軍国主義的・帝国主義的野心に抵抗する準備をインドがととのえることにあります。もしわた
したちがそれを実行に移さなければ、わたしたちは、非暴力こそ軍国主義精神や野心の唯一の解毒
剤であることを信じていながら、世界の軍国主義化をただ傍観しているだけの卑怯者になり果てる
でありましょう。
            (マハトマ・ガンディー『すべての日本人へ』より)

883 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:38:34 0
そのビルマ軍は面従腹背で、反ファシストのアウンサン将軍は
日本が不利になるとたちまち裏切ったけどなw

ま、日本なんてその程度の扱いさ。

884 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:40:55 0
★インド  ジャワハルラル・ネルー初代首相
「かくて日本は勝ち、大国の列にくわわる望みをとげた。アジアの一国である日本の勝利は、アジ
アのすべての国ぐにに大きな影響をあたえた。わたしは少年時代、どんなにそれに感激したかを、
おまえによく話したことがあったものだ。たくさんのアジアの少年、少女、そしておとなが、同じ
感激を経験した」
「日本のロシアにたいする勝利がどれほどアジアの諸国民をよろこばせ、こおどりさせたかという
ことをわれわれは見た。ところが、その直後の成果は、少数の侵略的帝国主義グループに、もう一
国をつけ加えたというにすぎなかった。そのにがい結果をまずさいしょになめたのは朝鮮であった。
(中略)日本はその帝国政策を遂行するにあたって、まったく恥を知らなかった、日本はヴェール
でいつわる用意もせずに、大っぴらで漁りまわった。(中略)日本人による朝鮮人の抑圧は、歴史
の中でもまことにいたましい、暗黒な一章だ」
         (ジャワハルラル・ネルー『父が子に語る世界歴史』より)


885 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:46:11 O
ビルマやインドの独立のお役に立って、日本人として誇りに思う。


886 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:58:11 0
当時の朝鮮は貧乏で、学校も警察署もなく、平均寿命も二十代後半で、
入浴の習慣も、上下水道もない悪臭漂う不衛生な未開の蛮国だった。
一方日本はその頃からモンゴルや清より強く、当時は戦争が国際法で
合法的に認められていたので、日本がもしも朝鮮を「侵略」する気なら、
普通に考えればいちいち朝鮮半島の原住民の承認を得る必要などない。
ただ単純に武力で制圧すれば済む。それが合法的でスタンダードな方法だ。
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を
 もつことはできない。亡国は必死である。亡国を救う道は併合しかない。
 そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように
 思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を
 言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。
 そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる
 唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、
 人間としての幸福が受けられる道はない。
 日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の
 朝鮮人観を基に考察したのだ。」
        (朝鮮全権大使 李成玉 『李完用侯の心事と日韓和合』)







887 :世界@名無史さん:2007/01/14(日) 23:59:28 0
【参考】
■「日韓併合不法論」支持せず 国際会議で英の学者ら 韓国主張崩れる
日韓併合ついて合法だったか不法だったかの問題をめぐり、平成13年11月に
米ハーバード大で開かれた国際学術会議で第三者英国の学者などから合法論が
強く出され、国際舞台で不法論を確定させようとした韓国側のもくろみは失敗に
終わった。(中略)
この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で16〜17日開かれたが、
韓国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で
準備された。これまでハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は韓日米のほか
英独の学者も加えいわぱ結論を出す総合学術会議だった。(以下略)
                    (2001年11月27日『産経新聞』東京朝刊)
ttp://www.h7.dion.ne.jp/~speed/heigou_korea.htm

朝鮮人は歴史的に数え切れないほど多くの卑怯な行動や惨めな行為、
国際法違反をしてきた。
それらを認めることはあまりにも惨めすぎて嫌だったので、
あらゆる問題を全て日本のせいにすることで正当化することにした。

それゆえ韓国教育では「常に日本が悪者でないと困る」のである。

なぜならそうでなければ逆に韓国が悪者であることがバレてしまうので、
反日教育は『絶対に欠かすことができない』のである。
これが“反日こそが韓国の国是(国家方針)”となった原因である。
例えば、



888 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:00:08 0
>>884
朝鮮併合のくだりは、小学校の社会科の資料集に引用されてたなあ。
ネルーはどの程度情報を得ていたんだろうな。

889 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:01:39 0
・「諸外国からの借金と国債が返済できずに破産寸前だったので日本に
  全部肩代わりしてもらって生き延びるための自発的で合法的な併合だった」
  のに、
  『日本が武力で脅して朝鮮を違法に植民地にした』ということにした。
・「高値で物を買ってくれる日本との貿易」を『搾取』ということにした。
・「閔妃が贅沢三昧で朝鮮政府6年分の国家予算を使い果たし兵士の給料を
  13ヶ月間も払わなかった不満で起こった暴動である壬午事変」を、
 『日本が朝鮮に新式軍隊と旧式軍隊を並立させたせいで不満を持った
  旧式軍隊が暴動を起こした』ということにした。
・「反政府・反外国集団の東学党が日本人を虐殺した」を『東学党は日本の
  悪徳商人に怒って暴動を起こした』ということにした。
・「ロシアがアジアを侵略するために冬でも使える不凍港を求めて南下した
  ので、日本はイギリスと同盟を結んで防衛戦争を余儀なくされた」
  のに、
 『世界征服を夢見た日本が、大陸侵略のために朝鮮に派兵して満州で
  ロシアと衝突した』ということにした。
・「中立宣言をしていたにも関わらず大韓帝国皇帝の高宗がロシア大使館に
  逃げ込み、ロシアが日本を侵略するために満州鉄道を日本のすぐそばの
  釜山まで延長して、日本を侵略するための要塞を建設する手助けを
  したので日本が怒った」を、
 『中立宣言をしてたのに日本に不当に侵略された』ということにした。
・「ただでさえ日本を裏切ってロシアに味方していた韓国が1907年にハーグで
  開かれていた平和会議に、招待もされてないのに突然訪れ、国際条約まで
  破って有力国の大使にこっそり面会して、日本を糾弾して大韓帝国の独立
  保持を擁護して貰おうと画策したが、結局どの国にも相手にされなかった
  上に、逆に日本へ通報されて背信行為が公にされたので、使節が証拠
  隠滅のために自殺したハーグ密使事件」を
  『韓国は使節を送って日帝の侵略を世界中に知らせようとしたが
  日本が金の力で諸外国に丸め込み使節の申し出を拒否させ、
  しかも使節を殺害した』ということにした。


890 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:03:49 0
>>883
そういう扱いされない外国勢力がいたら教えて欲しい。
「○○国の掲げる大儀に感激して、負け戦でも一緒にお供します!111!」なんて
酔狂な政治家がいるわけないじゃない。

アウンサン将軍の行動は普通なんだよ、普通。

891 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:03:59 0
>>883その娘のスーチーなんて日本のパンパンと同じだろ。なんでもかんでも「イギリスはすごい、ミャンマーはダメ」
と主張しているんだから。おまけにだんなはイギリス人。こういう奴はほんまに銃殺したいわ。アヘン帝国のイギリスもね。

892 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:04:34 0
あーあ、なんかバモーにまで「朝鮮派」とか言われてますけどw


893 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:07:42 0
・「国際常識から外れた背信行為であるハーグ密使事件で伊藤博文が
  激怒して、“このような陰険な手段で日本の保護を拒否するくらいなら、
  正々堂々と宣戦布告をせよ!”と猛烈に抗議したことで高宗が怯えて
  退位した」を
 『悪辣な日帝はハーグへの特使派遣を口実に内政干渉で高宗の退位を
  強制した』ということにした。
「併合中に日本は莫大な投資により朝鮮を近代化し、人口を2倍にした」を
 『土地の6割を奪い、農作物の4割を奪い、全く近代化をさせず、
  強制徴用ばかりして、何百万人も殺した』という全くの嘘に書き換えた。

873から884 862から866のコピペの内容と真反対
それに↑らの理由からして873〜884は捏造であると推測する。

894 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:08:35 0
 

895 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:11:44 0
★タイ ピブン首相(当時)
「タイ国は伝統ある独立国である。他の出席国のごとき新出現の日本の傀儡国と同席することを潔
しとせず。首相自ら出席することは対日屈伏と見られ、統治が困難になる。日本がどうしても出席
を強要するならば、臨時議会を開いて自分は辞職する」
   (昭和18年の大東亜会議への出席拒否理由)

★アフマッド・スバルジョ  インドネシア初代外相
「八月十七日の共和国記念日の式典では、例年、建国以来の式典年数があげられる。たとえば、一
九七二年の八月十七日には、インドネシア人民は、共和国の二七回めの記念日、あるいは建国二八
年めを祝ったことになる。その日は、まさに、偉大な“ナショナル・デー”である。一九七二年十
二月二七日は、オランダ王国がインドネシア共和国を法的に承認してから二三年になるのだが、イ
ンドネシア人民は、この一九四九年十二月二七日に行われたオランダのインドネシアに対する主権
委譲の日を、祝ったりはしない。彼らは、八月十七日を、独力で宣言した自分たち自身の独立つま
り、日本帝国のおかげをこうむらない、まさに、自分たち自身の闘争が成功したが故の、さらには
一貫した努力のたまものとして勝ちとった独立の日として、その日を祝うのである。日本人がその
際果たした役割は、単に偶然にすぎなかったわけである」
           (スバルジョ『インドネシアの独立と革命』より)


896 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:13:26 0
>>895

こいつチョンかシナじゃね?w

897 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:13:41 0
 

898 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:29:48 0
チョン共は日本に嫉妬しすぎで醜い
★フランス アンドレ・マルロー元文化相
「日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわりに何ものにも
 替え難いものを得た。それは、世界のどんな国も真似のできない
 特別攻撃隊である。スターリン主義者たちにせよ、ナチ党員にせよ、
 結局は権力を手に入れるための行動だった。日本の特別攻撃隊たちは、
 ファナチックだっただろうか。断じて違う。彼らには、権勢欲とか
 名誉欲など、かけらもなかった。祖国を憂える尊い情熱があるだけだった。
 代償を求めない純粋な行為、そこには真の偉大さがあり、逆上と紙一重の
 ファナチズムとは根本的に異質である。人間は、いつでも、偉大さへの
 志向を失ってはならないのだ」
 
ちなみにフランスの教科書には「日本がアジアを開放した」と書かれてる。
  また、立場上、日本に同調しづらいはずのオランダ政府高官でさえもこう言っている。
★オランダ サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。
 日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の
 全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々
 独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘った
 あなた方こそ最高の功労者です。
 自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」
 


899 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:30:54 0
★イギリス マウントバッテン大将(イギリス軍・東南アジア総司令部司令官)
「かつて不敗を誇った日本軍も半年の死闘に衣服や靴もボロボロとなり、
 ささえるものは不屈の精神力だけであった。日本軍はインパールにおいて、
 ついに敗れたが、そこには何かが残った。それは歴史学の権威トインビーが
 いみじくも喝破したとおりである。すなわち『もし、日本について、
 神が使命を与えたものだったら、それは強権をわがもの顔の西欧人を、
 アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』」
             (ルイス・マウントバッテン『ビルマ戦線の大逆襲』)
★イギリス 歴史学者 アーノルド・J・トインビー
「1941年、日本は全ての非西洋国民に対し、西洋は無敵ではないことを
 決定的に示した。この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、
 1967年のベトナムに明らかである。」(昭和43年3月22日「毎日新聞」)
「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって
 利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。その国々とは
 日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
 日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前において
 アジアとアフリカを支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような
 不敗の半神でないことを明らかに示した点にある」
                  (1956年10月28日/英紙「オブザーバー」)





900 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:32:05 0

では、中国や韓国はどうだろう。
昔から反日だったのだろうか?
“言論の封殺がなかった時代には”正しく理解する者もあったのである。

★韓国 韓日文化研究所 朴鉄柱
「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は
 決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を
 打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、
 誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑む
 ことは屈辱を意味した。“事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って
 死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露
 であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。
 それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜
 戦争──この二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の
 独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」
「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスを
 はじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって
 植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を
 達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。
 日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり
 日本の戦争こそ「聖なる戦争」であった。二百数十万人の戦死者は
 確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に
 永遠に生きて国民尊崇対象となるのである。」



901 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 00:34:18 0
★中国 孫文(中国革命の指導者)
「ベルサイユ講和会議で、日本は五大国の一員として席に着いた。
 日本はアジア問題代弁者だった。他のアジア諸国は、日本をアジアの
 『先頭馬』として認め、その提案に耳を傾けた。白人人種にできることは
 日本人にもできる。人間は肌の色で異なるが知能に違いはない。
 アジアには強い日本があるから、白人人種はアジアのいかなる人種も
 見下すことはできない。日本の台頭は大和民族に権威をもたらした
 だけではなく、アジア全民族の地位を高めた。」(孫文『三民主義』より)
 
日本によって解放された国々の首相だけじゃない
戦勝国すらも日本をここまで高く見ている
チョン共は嫉妬はするわ捏造はするは自分で下民だと思わないのが不思議だ

902 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 01:13:17 0
普段は中国人や韓国人の意見など耳にはかさないくせに、
こう言う時だけ耳をかすだなんて都合が良すぎるんじゃないの?
反日的で日本にとって都合の悪い意見には耳などかさないが、
親日的で日本にとって都合の良い意見には耳をかす。
普段は中国人や韓国人を嘘つきの歴史捏造が得意な卑怯者としか考えていないくせに、
こう言う時だけ嘘や歴史歪曲とは疑わずに信じ込むとはご都合主義も極まっているとしか言えない。

俺自身も中国人や韓国人の主張は嘘で塗り固められているから信用ならないと思う。
歴史を捏造しているだろう。

だが中国人や韓国人を嘘つきや歴史を捏造する卑怯者と位置づけながら、
このような時だけ嘘と疑わずに中国人・韓国人の主張を盲目的に信じ込み、
歴史が歪曲されている可能性を信じないのは矛盾して二重基準的だといえる。

いや、俺も中韓の人間は嘘つきだと思っているよ。
でも反日的意見は嘘だと考えて親日的意見は嘘だと思わないのは
ダブルスタンダード的な考え方だからね。

903 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 01:18:49 0
普段は中韓の人間を嘘つきの歴史歪曲を行う卑怯者と見据える癖に、
このような時だけ嘘とも思わず事実を歪曲されていると思わず
事実だと考えるのは一貫性がなくてそれこそ卑怯な態度だと言える。

中韓の人間を軽蔑している人間がこのような時だけ
中韓の人間の意見を尊重しても、ふざけているとしか思えないのだが。
軽蔑するのなら徹底して軽蔑したまえ。
それは反日主義者であれ親日主義者であれ同じように。

904 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 01:27:53 0
中韓の人間を正直者だと思うのなら日本にとって都合の悪い事実でも信じるように。
中韓の人間を嘘吐きだと思うのなら日本にとって都合の良い事実でも信じないように。

白黒はっきりさせてくれないと逆に解り難いんだが。

905 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 01:46:24 0
一国の国民を全て捏造民族や反日と見る方が無理があるのでは?
逆にパラオ人やインド人と言うだけで親日家と見たりするのも無理がある。
集団として見るには大きすぎる。やっぱり個々人で見ていかないと、
より正確な検証は出来るわけがない。

>>901だけど孫文はただのアジア主義者だったわけで、
日英同盟に強硬に反対していた。アジアの団結こそアジア人の生きる道だと。
そんな孫文だから大戦中の日本軍の謳い文句と酷似するのは当たり前。
文明の度合いを肌の色でみたり人種論に執着している。

906 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 05:21:09 0
中韓はアジア独立とは正反対のベクトルで行動してきたから日本が憎い。
自己中な国は仕方ない。

907 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 06:48:05 0
>>903

言論の封殺がなかった時代だと書いてあるぞ

908 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 07:59:58 0
>>907
そうだね。903は的外れもいいとこだよ。
903が日本人でも俺は903は信じないw

909 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 09:26:00 0
>>905
逆に言うと個々人の意見はともかくその社会全体の風潮で政治が動かされるケースは今の中国・韓国を
見たら多いんじゃないの?反日の風潮に個人が逆らっても社会から
抹殺されるようだし・・・

910 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/15(月) 15:02:10 0
馬鹿陽区様の名言を聞け!!!!!!!!11


「全く、資本主義経済と民主主義統治が気に食わないんだったら、他の国へ移
住すればいいのにそれもしない。結局資本主義経済と民主主義統治より今の
ところ優れた統治方法がないのに反対するから、馬鹿にされるんですよね。

マジで説得力あるような、事言って欲しいね。」


どうだ!!!!!!!!1

911 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 15:53:47 0
>>901
お前もムチャクチャだなw

革命時の孫文と
WWU後の中国とでは
立場も全然違うだろ

チョンからもバカにされるぞw


912 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 16:11:57 0
>>906
>中韓はアジア独立とは正反対のベクトルで行動してきたから日本が憎い。
>自己中な国は仕方ない。

お前もバカ

国は自己中が普通
国益に基づいてのみ行動する

日本も清の抵抗時、欧米列強の側に立って押さえ込んだ
韓国を併合する前から様々な権限を剥奪してきた

幼稚な善悪論で歴史を見るな


913 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:27:12 0


914 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:28:06 0
中国に侵攻して中国人を殺して総督府の総督が全て日本人の時点で
日本人にアジア解放なんて信念はないと思うのだが、
何を根拠にアジア解放を訴えているのか謎だ。
太平洋戦争もABCDラインという原因から発生した戦争だし、
何を目的にして始めた位かは考える脳みそがある人なら解ると思うんだけど。

915 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:29:13 0


916 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:45:35 0


917 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:49:58 O
大東亜共栄圏の理想を知らん、無知なヤツが多くて困る。
大東亜戦争は、亜細亜解放の戦争であった。
そして、はからずも日本は負けてしまったが、結果として、亜細亜解放という大目的は果たしたのである。

918 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:53:32 0
うん。米国が日本をぶちのめしてくれたお陰で
アジアの多くの地域が日本の支配から解放されたよ。

919 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:56:29 0
>>917

朝鮮、台湾・・・併合
満州国、中華民国(汪兆銘)・・・傀儡国家
インドネシア、マレーシア・・・直轄領として独立を認めず(終戦年に約束も達成せず)
仏印地域(ベトナム・カンボジア・ラオス)・・・ヴィシー政権存命中(ナチの傀儡)は、その統治を継続させる。
フィリピン・・・独立を認めたが、アメリカ領だった時から独立の予定。


大目的が解放?資源や経済圏の確保ではなく?
日本やナチスが勝利しても、これらの地域が独立してたと?


920 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:56:51 0
>>917
うんうん、日本が負けたおかげで台湾朝鮮満州は独立できたしね
その後の帰趨は日本とは無関係

921 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 18:57:17 O
大日本帝国よ、永遠なれ

922 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 19:15:31 O
大東亜共栄圏。
それは東亜の理想郷。
理想のために戦い、命を落した幾多の英霊達よ。
いずれ我らがその意志を継ぎ、平和で豊かな新大東亜共栄圏を築き上げます。
安らかに御見守り下さい。

923 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 19:17:38 0
日本は東南アジアの占領地で、民族主義を鼓吹する宣伝と教育をしていたから
インドネシアだろうがマレーシアだろうが独立させる気満々だったよ。
ただし日本の主導で独立が進められた場合は、現在とは少し地図が書き換わっていいただろう。

924 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 19:19:34 0
>>923
>インドネシアだろうがマレーシアだろうが独立させる気満々だったよ。

インドネシアの代表とか、大東亜会議にも出られなかったのに?

925 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 19:33:46 O
ご先祖様。
祖先の業績をなじる、バカな子孫達をお許しください。
彼らとて、決して悪気はないのです。
ただ、まだケツの青いガキというだけですから。

926 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 19:35:06 0
南方占領地行政実施要領(1941.11.20.大本営政府連絡会議決定)
七 国防資源取得ト占領軍ノ現地自活ノ為民政ニ及ボササルヲ得サル重圧ハ
之ヲ忍ハシメ宣撫上ノ要求ハ右目的ニ反セサル限度ニ止ムルモノトス    

八 米、英、蘭国人ニ対スル取扱ハ軍政実施ニ協力セシムル如ク指導スルモ之
ニ応セサルモノハ退去其ノ他適宜ノ措置ヲ講ス....原住土民ニ対シテハ皇軍ニ対
スル信倚観念ヲ助長セシムル如ク指導シ其ノ独立運動ハ過早ニ誘発セシムル
コトヲ避クルモノトス

二十八 原住民族ニ対シテハ先づ皇軍ニ対スル信倚観念ヲ助長セシムルニ
努メ逐次東亜解放ノ真義ヲ徹底シ我作戦施策ニ協力セシメ資源ノ確保敵
性白人勢力ノ駆逐等ニ利用ヲ考慮ス


大東亜政略指導大綱  (1943.5.31.御前会議決定) 
六 其他ノ占領地域ニ対スル方策ヲ左ノ通定ム  

(イ)「マライ」、「スマトラ」、「ジャワ」、「ボルネオ」、「セレベス」ハ帝国領土ト決
定シ重要資源ノ供給源トシテ極力之ガ開発並ニ民心ノ把握ニ努ム

927 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 20:38:13 0
本間軍団の経理部のいちばん偉い人は、私どもの経理学校の上官だった人ですが、
名前はここで申し上げないほうがいいとおもう。上陸作戦がすんでから、
その人が陸軍省に報告に来られた。経理担当の最高の師団将校ですから。
で、その人の報告は、要するに「すばらしい」というんです。
何がすばらしいのかといったら、マニラ大学の女の学生は全部セレベスとか、
方々の島々の豪族の娘たちが集まっていた。
ところが、日本軍がマニラに上陸したら、島に帰れなくなっちゃった。
寄宿舎にいるやつが、みんな孤立しちゃったわけだ。
それを日本の将校がいただくわけだ。
それが、いかにすばらしいかという報告で終始一貫おわっちゃったわけね。
その戦況報告のはなしが……。

「いま明かす戦後秘史 上」サンケイ出版 1983  P29〜30

928 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 21:24:38 0


929 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 21:27:14 0


930 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 21:27:51 O
俺の彼女フィリピーナだけど、確かにすばらしい

931 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 21:36:41 0


932 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 21:40:33 0


933 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 23:24:19 0
解放された国々の首相が自らああも言ってるのに違うって言ってる奴はアホなのか?w

934 :世界@名無史さん:2007/01/15(月) 23:42:14 0
日本の天皇・首相・政府・外務省自体が日本の過失を認めているのに、
無視するわけ?

935 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 00:06:51 0
●日本による植民地支配
 日本がはじめ、インドネシアの民衆にたいして親切でやさしい態度をとっていたのは確かである。
しかし、時がたつにつれ、日本のインドネシア民衆に対する態度は、
変わっていった。日本の行動は残酷なものになっていった。

 一般に植民者の態度はどこも同じである。つまり、残虐で、搾取的で、非情である。私たち民族の運命は、
トラの口からのがれ、ワニの口に入るということわざにたとえることができる。これは、どういう意味だろうか。
それが意味するところは、日本がやってきたことにより、オランダ植民地時代に受けた犠牲はなくなるどころか、
むしろ、事態は悪化したということである。

 ●インドネシア民衆の犠牲
 日一日とインドネシア民衆の犠牲は、悲惨なものになっていった。
民衆が命令に従わないと、日本は重い刑を下した。当時、私たち民族の運命は、実に苦しいものであった。
食べ物は、すべて枯渇していた。飢えた腹を満たすために、民衆はおよそ人間が食べる物とはいえないような、
タピオカの皮やバナナの皮などを口にせざるをえなくなった。

(「社会科・インドネシア国史2・小学校5年生用」)

936 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 00:20:50 0
>>934
在日の圧力も知らないような輩は帰れ

>>935

へぇーインドネシアに酷いこと日本がしたんだ
で、現実で日本はインドネシアから嫌われてますか?w
捏造坊はもういいかげんウザイって・・・・

937 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 01:10:19 0
>>936
嫌われているとかいないとか一面的な問題ではないだろう?
そもそもインドネシア人は中韓の反日派のように一方的な視点から
日本軍の行為を見るようなことはしない。
インドネシアの教科書についても両面の部分を描き出している。下も教科書だそうだが、

「日本の占領は、後に大きな影響を及ぼすような利点を残した。第一に、オランダ語と英語が禁止されたので、
インドネシア語が成長し、使用が広まった。日本軍政の3年半に培われたインドネシア語は驚異的発展をとげた。
第二に、日本は青年達に軍事教練を課して、竹槍、木銃によるものだったとはいえ、きびしい規律を教え込み、
勇敢に戦うことや耐え忍ぶことを訓練した。第三に、職場からオランダ人がすべていなくなり、日本はインドネシア人に高い地位を与えて、
われわれに高い能力や大きい責任を要求する、重要な仕事をまかせた。…」

935と総合すると、結果的に日本軍の占領が独立へのきっかけにはなったが、
占領中の日本の軍政は失策が多かったと。恐らく935も上の教科書の内容を
抜粋したサイトも「意図的に」抜粋を行ったのだろう。
しかし934を在日の圧力という言葉だけで切り捨る態度はどうかと思うぞ。

938 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 03:15:21 0
こんな掲示板でも書き込んだ人間の国籍なんて開示されないのだから、
国籍云々ではなくて主張の正否云々が重要なんじゃない?
在日のレッテル張りしても在日である事の証明なんてできない訳だし。

939 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:06:01 0
 ケンペイタイは、常軌を逸するほど、乱暴で残酷でした。・・・・日本人はどうしてこんなことを
するのか、本当に理解に苦しみました。 (H・B・ヤシンさん)

 私が覚えていることは、おそらく、ケンペイタイがあまりに乱暴だったからでしょう、人びとが日
本に協力することを怖れていたことです。それで、自分から進んで日本のために仕事をしようとする
人はいませんでした。当時は、怖がる人のほうが多かったのです。ですから、みんなは日本に協力し
て利を追うよりも、自分の命を大切にしようとしていました。なぜなら、何か間違いを犯したら、日
本の罰則では死刑になると思っていたからです。日本軍が入ってきたときにすでに役所で働いていた
人たちは、そこから移ることができませんでした。ちょっとした過ちでも平手打ちでしたので、みん
なは、とくに体罰を怖れていました。バゲロー[馬鹿野郎]と言って頭を叩くのです。ところが、イ
ンドネシア人にとって、頭は神聖で敬うべきものなのです[それゆえ、頭を手で撫ぜたり、叩いたり
することは慎むべきことである]。私がケンペイタイと聞くと震えあがってしまうのは、私の親友が
彼らの暴力を受けてけがをして、障害者になってしまって以来のことです。 (バルカ・アルガニス・バスウェダンさん)

 日本時代に、ケンペイタイは、もっとも人びとに恐れられていた日本の機関のひとつでした。なぜ
なら、それまでにいくつかの事件が起こっていて、何人かの医師がどこかに連行され、死んでしまっ
て、いまだにどこに葬られたのかわからないままの人もいたからです。 (アリ・アクバル医師)

 電気・ガス局でも、日本人達は乱暴で、下品で、したい放題で、そして、私たちインドネシア人を
見下していました。女性職員に対しても同様でした。 (リリー・ガマル・スタンティオさん)

「しばしば、その時代のケンペイタイの調査官たちの乱暴さは、オランダ時代のPID(諜報局)の同
様の取り調べ方をはるかに越えたものであったと指摘されている。裕福な人びとの住宅地でも、貧
民街でも、さらには役所でも、多くの場所で人びとは日本に対して憎悪の念を示すようになっていた」

(インドネシア国立文書館 編著 『ふたつの紅白旗 インドネシア人が語る日本占領時代』より)

940 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:17:10 0
植民地支配というのは謝罪しないのが国際社会の常識である。
かつて植民地支配をおこなった国はG−8諸国を初め、オランダ、スペイン、
ポルトガル、ベルギーなど世界に数多くあるが、それについて謝罪し、
補償金まで支払った国は、世界中で唯一日本だけだった。
平成九年(1997年)におこなわれた香港返還の実例を見ても、
アヘン戦争以来百年も続いた侵略、植民地支配を英国は決して謝罪せず、
一銭の補償金も支払わなかったが、中国政府も敢えて要求しなかった。
“なぜ”欧米諸国は謝罪や補償をせず、また旧植民地も
それを要求しなかったかといえば、それが国際社会の常識だからである。
日本は国際常識についての無知を中国、韓国、北朝鮮などに
つけ込まれたのである。
西欧の主張はシンプルで明快である。
1.武力により未開国を征服し、植民地とする行為は当時の国際法により
  合法であった。合法的行為に対して謝罪や補償金の支払いは必要ない。
2.植民地支配は当時の未開国に文明をもたらし、地域住民に現代文明の
  恩恵を与え生活が向上し、人口が増加し住民の寿命も伸びた。
3.植民地支配がけしからんと言うのなら、彼等は以前の様な未開の生活、
  無知蒙昧の状態に戻るべきである。
4.植民地政策により生活を進歩向上をさせてもらったことを宗主国に
  感謝すべきであり、それに対する謝罪要求などもってのほかである。
  もし要求されてもそれには絶対に応じないことが、西欧社会の常識である。
5.我々は過去の植民地支配について罪悪感など抱くことは決してない。
さすがに堂々たるものである。


941 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:21:24 0
ちなみに各国の戦後処理をまとめると以下の通りである。
アメリカ………ベトナム戦争でベトナムに謝罪したことは一度もない。
イギリス……香港を植民地にしていたのに謝罪したことは一度もない。
フランス……ベトナム・アルジェリアを植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
オランダ……インドネシアを植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
ポルトガル……マカオを何世紀にも渡り植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
ドイツ………ナチの虐殺行為は認めたが、侵略を謝罪したことは一度もない。
ロシア………東欧諸国を戦後弾圧し続けてたが、民主化後謝罪したことは一度もない。
スペイン……フィリピンを何世紀にも渡り植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
中国………世界各地で昔も今も侵略と虐殺を続けてるが謝罪したことは一度もない。
北朝鮮………朝鮮戦争で韓国を侵略したことを謝罪したことは一度もない。
韓国…………朝鮮戦争で北朝鮮を侵略したことを謝罪したことは一度もない。
日本…………全ての戦禍国に何度も謝罪している。ついでに賠償までしている。
韓国には『泣く子は餅を一つ余計もらえる』ということわざがあるが…。
これでは日本が舐められるのも当然である。

サイパンや台湾などの南国では、天皇陛下に対してこんなことを言う人もいる。
  「太平洋戦争がなかったならば、私は今でもあなたの臣下です。」
  2005年、天皇陛下がサイパンを訪れることを決めた時、例によって
韓国人が反日・反天皇デモを行おうとしたことがあったのだが、その時も
「もし韓国人が天皇陛下に抗議するなら、我々は韓国企業をボイコットする」と
サイパン住民は“天皇陛下のために”戦ってくれていた。
(おかげで訪問は実現した。ちなみに天皇陛下は韓国人戦没者の慰霊も行った)
ttp://wkorea.exblog.jp/1116956/
ttp://www.abc.net.au/ra/news/stories/s1400138.htm




942 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:22:57 0
同様に南国・パラオ共和国も台湾などと同様に親日傾向が強く、
今も「日本人と一緒に戦った」ではなく「日本人として戦った」と言うのだという。
こうして見てわかる通り『日本が統治した国々』から嫌われることなどないのだ。
唯一、中華思想とウリナラマンセーに毒された韓国を除いて。
(この点に不自然を感じないのも韓国人だけである)
日本は第一次世界大戦後、国際連盟からパラオの委任統治を求められたため
たくさんの移民を送り、産業、教育、文化の発展に大きな功績を残した。だが、
第二次世界大戦後にこの地域を占領したアメリカが日本文化の影響を徹底的に
破壊した。学校の校庭にあった二宮金次郎像も引きずり降ろされ、毎朝村人が
集まって日本海軍岡田中将から「この美しいパラオを一日も早く自分たちの
手で治めるようにせよと」と訓示を受けた思い出の場所『南洋神社』も壊された。
パラオ人は大いに悲しみ、子供に日本神道にちなんだイシドウロウ(石灯籠)
という名前をつける人もいたほどである。そしてアメリカ統治下でも勤勉の
精神を教えてくれた日本人を心の中で敬い、日本統治時代が最もよかったと
懐かしみ、後に南洋神社を再建させている。
そのような国であるため、パラオは自ら「日本に併合して欲しい」と申し出た
という話も聞く。これは余談になるが、ハワイも独立した王国だった時代に、
日本の皇室にハワイの王女を嫁がせようとしたことがある。
1881年、ハワイのカラカウア王は当時から正式に国交のあった日本に自ら訪れ、
日本はアジアの盟主となって欧米の侵略からハワイを含む弱い立場の国を
守ってくれるよう明治天皇に申し入れた。しかし天皇陛下は当時のアメリカとの
国力差を考え、摩擦を慮ってそれを丁重にお断りした経緯がある。
韓国のように「希望通りの強国(日本)に併合されること」などどんなに願っても簡単には
叶わないことだというのに、希望通りに併合してもらった韓国だけが今になって
喚き散らしているのはおかしなことだ。



943 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:24:30 0
伊藤博文も朝鮮の併合には反対していたように、日本にとってのメリットも少ない。
当時の経済学者が朝鮮半島を調査したところ、借金だらけな上に
10世紀レベル(約1000年遅れ)の後進国だったので、
政府首脳部は腰を抜かしたという。
「そんな国家を併合して、どうするのだ?」と。
しかし日本はその怠慢で不潔で金にルーズな朝鮮を
「内戦でボロボロのアフガニスタンですら先進国にできるくらいの莫大な資金」
を投じて清潔で豊かな近代国家に作り直した。
韓国はその幸運により飛躍的な発展を遂げることができたのだが、それに対し
全く恩義や感謝を感じていない。それどころか何とか恩を歴史から消して
飛躍的な成長という「奇跡」を自分の手柄にしようと躍起になっている。
一方パラオは恩義を忘れていなかった。
パラオは1994年にアメリカから独立した時、日本の国旗である日章旗を
モデルにした月章旗を作り、自国の国旗にした。日本の日の丸が太陽を
模しているのに対し、パラオはほぼ同じデザインの色違い(青地に黄丸)で
太平洋に浮かぶ月を象った。ただ、パラオの国旗の月は日本の太陽と違い、
中心から微妙にズレている。これは謙虚にも「同じでは日本に失礼だから」と、
わざと中心をはずしたのだという。
※「旗がなびいた際に満月が中央に見えるようにデザインした」との説もある。
パラオは日本の国旗を元に自国の国旗を作り、しかも日本の心も忘れない。
現地民に愛された日本統治と、受け継がれる礼儀正しい民族性が現われている。
ちなみにパラオの国定教科書では全462ページのうち36ページが
日本統治時代にあてられ、章には「日の丸の旗のもとに」というタイトルが
つけられている。どの統治国にも日本は教育に厳しかったが、それらの教えも
ルールも単純な賛美や糾弾ではなく客観的に事実が教えられている。



944 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:26:22 0
また、毎日新聞のコラムにこんなパラオの話が載ったことがある。
 遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。
 「あそこでみんな死んでいったんだ……」
 沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。
 太平洋戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地が作られた。
 老人は村の若者達と共にその作業に参加した。
 日本兵とは仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。
 やがて戦況は日本に不利となり、
 いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。
 仲間達と話し合った彼は代表数人と共に
 日本の守備隊長のもとを訪れた。自分達も一緒に戦わせて欲しい、と。
 それを聞くなり隊長は激高し叫んだという
   「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!」
   日本人は仲間だと思っていたのに……みせかけだったのか。
 裏切られた想いで、みな悔し涙を流した。
 船に乗って島を去る日 日本兵は誰一人見送りに来ない。
 村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。
 しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に走り出てきた。
 そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。
 先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。
 その瞬間、彼は悟ったという。
 あの言葉は、自分達を救うためのものだったのだと……。
  「パラオの統治者である日本軍」としては、パラオ諸島の小さな島・ペリリュー島の
民間人を“圧倒的不利な戦局”に巻き込んではならないと配慮したのだ。




945 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:28:43 0
そして船舶も乏しい中、空襲を避けて夜間に船を出し、住民の全員をパラオ本島に
避難させたのである。
そして日本軍はパラオを死守するために文字通り死を覚悟して戦った。
日本は圧倒的に不利だった。アメリカに制海権・制空権を掌握されている上に、
兵力14倍、航空機200倍以上、戦車100倍、重火砲1000倍という
歴然たる戦力差。しかしそれでもアメリカの上陸作戦史上最高の損害比率を
出させるほどに抵抗し、全く補給もなく73日間も守り通し、玉砕したのだ。
最期に『サクラ・サクラ』という電文だけを残して。
その戦いの甲斐あって最大激戦地・ペリリュー島での民間人死傷者はゼロだった。
戦争後に島に戻った島民たちは、放置されていた夥しい数の日本兵の
亡骸を泣きながら埋葬した。後にペリリュー島のオキヤマ・トヨミと
ショージ・シゲオが“ペリリュー島の玉砕戦”を、日本の国花・桜に託して
作った『ペ島の桜を讃える歌』は、今でも彼らに愛唱されているという。
  後にペリリュー神社は青年神職南洋群島慰霊巡拝団やイサオ・シゲオ尊長ら
島民の手により「すべて日本から運搬した材料を使って」再建された。
この神社の前には戦中は敵だったアメリカ太平洋艦隊司令官
チェスター・W・ミニッツの言葉でこんなことが書かれている。
   「この島を訪れる、もろもろの国の旅人たちよ。
 あなたが日本の国を通過することあらば伝えてほしい。
 此の島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国を憶う、その心根を。」
  ちなみにパラオに存在するこの神社は、
天照大神と戦死者一万余名の「護国の英霊」を御祭神とする神社である。



946 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:30:33 0
つまり中国や韓国が大声で叫ぶ「アジアが日本を恨んでいる」とか
「世界の人々が日本を嫌ってる」「日本は国際社会で孤立している」などという
決まり文句は、
『中国人、華僑中国人、朝鮮人、在外朝鮮人が反日活動をしてる』
というだけのことを「アジア・世界・国際社会」などに拡大解釈しているに
過ぎないのである。
先ほどのシンガポールの画像にある最後のコマの男性の言葉。
 『“戦争”は終わったんだ。次世代に持ち越すべきではない。』
これが中韓以外のアジアであり、真に平和を愛する人々の言葉なのである。
「平和を愛する、という嘘」をつき続け、
「平和のために日本に反省を促す」などと都合のいい表現で国民を洗脳する
韓国や中国には真似することのできない言葉といえるだろう。
ttp://gomushi.at.infoseek.co.jp/world/palau/003.html
ttp://www.tamanegiya.com/paraototujimoto.html
ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/nagoshi/palau.htm
ttp://www.chokugen.com/opinion/backnumber/h10/jiji_980401_22.html
ttp://photo.jijisama.org/YasukuniY.html
ttp://www1.odn.ne.jp/~aal99510/yasukuni/nenpyo_2.htm
ttp://www.palau.or.jp/
ttp://www.palau-smile.com/
ttp://www.palau-smile.com/story.html
ttp://mikomo.hp.infoseek.co.jp/menu00.htm
ttp://toron.pepper.jp/jp/20cf/nisshinro/hawai.html
ASEAN諸国における対日世論調査(平成14年 外務省)
ttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/asean/yoron.html




947 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:31:39 0
★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
 大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、
 独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、
 私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。
 大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」
★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、
 350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知な
 スパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
 それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を
 断ち切ってくれた。
 インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」
★インドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく
 独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、
 350年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を
 我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
 我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、
 独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。
 そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、
 我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」
  当時、世界は白人のものだった。
アジアやアフリカの有色人種は数百年の戦いを経ても白人に勝てなかった。
『アジア人』というだけでそれは「支配される側」に生まれたことを意味した。
その世界の構図を正面から戦って変えた国が
この小さな島国・日本だったのである。


948 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:35:13 O
テスト

949 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:35:54 0
インドネシアの場合、350年間、彼らの祖父やその祖父もずっと勝てずに
苦しみ続けた強敵を、颯爽と現われた同じアジアの日本軍が、
彼らインドネシア人の目の前で討ち破ってみせたのだ。
日本軍が歓迎されないわけがあろうか。
後のマニラでこんなことがあった。
例によって韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と
現在の日本企業を罵倒する演説を打った。韓国代表の演説は
痛烈無残で聞くに堪えなかった。
そこで、インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって
次のように日本を擁護した。
★インドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。
 大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したもので
 アジア人の誇りである。
 今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
 もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は
 容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。
 経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。
 インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
 つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と
 考えている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、
 アジア・アフリカにつくしていると考えている。
 だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」
  インドネシア人の感情も考えずに日本を罵倒する韓国人に
インドネシアの軍人が(日本人のいない場所で)怒ってくれたのである。
ありがたいことではないか。



950 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:37:16 0
ちなみにインドネシアでは日本軍降伏後もイギリスやオランダとの
独立戦争が4年5ヶ月も続き、甚大な戦死者を出した。
その戦争において、特別な功労を立てた戦死者は
首都ジャカルタ郊外のカリバタ国立英雄墓地に祀られた。
実はそこに彼らの国の英雄たちと一緒に11名の日本人が
手厚く葬られているのである。
(カリバタ以外にも各地区の英雄墓地に32名の日本人が祀られている)
★インドネシア サンパス元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人
 約1000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、
 独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、
 功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」
また、独立50周年となった平成7年、残留日本兵69名に対し、
インドネシア大使から感謝状が贈られ、スハルト大統領は彼らを
官邸に招いて礼を述べた。
そしてインドネシアの独立宣言文を起草したスカルノ大統領、ハッタ副大統領は
“独立を宣言をしたその日付”を1945年という西暦ではなく、
「日本の協力なしには独立できなかった」という感謝の念を込めて“17805”
(=17日/8月/05年)つまり2605年という皇紀で記したのである。




951 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:38:58 0
★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
 敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
 しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで
 将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の
 国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」
  教育は、日本にとっては当たり前の行為だが、
欧米の支配下に置かれた国は「鉛筆を買わされること」はあっても
「自分たちで鉛筆を作る方法を教えてもらうこと」はなかったという。
これは日本が占領したマレーシアでも台湾でも同じ。
もちろん『韓国でも同じようにしている』のである。
しかしなぜか韓国でのみ、
「優秀な朝鮮民族を脅威に感じた日本が韓国語を禁止し、文化が遅れるようにした」
とか
「文化は韓国が日本に教えてやった」
などという大嘘が伝えられているのである。
実際は日本が、日本政府の資金で、韓国の学校を作り、
韓国語を国民に教育させているのに。
教育について、ジョージ・カナヘレ(ハワイ出身の日本軍政研究家)の
『日本軍とインドネシア独立』という本にもこのようにある。
「日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民
 としての連帯感を人々に植え付け、広域の大衆をインドネシアという
 国家の国民として組織した。とくに若者に民族意識を植え付け、革命の
 戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。またPETA(ペタ)の革命における
 意義は大きく、これなくしてインドネシア革命はあり得なかった。」
            (ジョージ・カナヘレ『日本軍とインドネシア独立』)
日本が施した教育がなければインドネシア革命はありえなかったというのである。




952 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:40:33 0
ちなみに戦後世代の日本人にとって1941年の12月は“戦争を始めた日”として
陰鬱な印象を持たされているが、50年後の1991年12月、マレーシアの
コタバルを首都とするケランタン州政府は、『日本軍の上陸50周年を祝って』
特別式典を開催し、さらに戦争博物館を設立している。
マレーシアの人々は “祝って” いるのである。
圧政者のイギリスよりも強い、“アジアの日本軍”が来てくれた、と。
また、日本が討ち破ったのは白人の軍隊だけではない。
軍国主義による『経済』の支配構造をも大変革させているのだ。
★マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術と
 エネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の
 建設に注いできた。質を落とすことなくコストを削減することに成功し、
 かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
 まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)
 東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
 そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚く
 ような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることは
 なくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際に
 それを証明してみせた。もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈して
 いただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しく
 なっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を
 支配したことだろう。」 (欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)
アジア人の作った高品質な商品が市場を席巻する時代の礎になったのが
白人に負けない技術とエネルギーを持った日本だった。
このように一国の首相までもが当の日本人より日本を評価しているのだ。
にも関わらず、日本には自虐教育(※詳しくは後述する)が浸透しており、
日本人自身が日本を誇ることができない。
 


953 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:42:06 0
ある時、日本の政治家が、
「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対し
 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」
という挨拶をした時、マレーシアの外務大臣はこう答えた。
★マレーシア ガザリー・シャフェー 元外相
「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやった
 ではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を
 追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。
   大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南
 アジア諸国の独立も考えられないんですよ?」
  そろそろお気づきかもしれないが、アジアの英雄であるはずの日本人自身が持つ
『自虐史観(悪いことをしたという思い込み)』は、
国際的にも不自然なのである。
これについてマレーシアのノンチック氏が「思い込みの強い日本の教師」に
説教したこともある。
★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
 この国に来られた日本のある学校の先生は
 「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」
 と言っていました。私は驚きました。
  「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」
 と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、
 その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。
  “なぜ”日本人だけが誤解しているのか。
単純な話、この自虐史観によって得をする国があるのだが……
このカラクリについては後述することにする。



954 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:44:33 0

次はタイをみてみよう。
タイでは日本を“アジアの母”にたとえてくれている。


★タイ ククリット・プラモード 元首相
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは
 難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
 今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは
 一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本という
 お母さんがあった為である。
   12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を
 賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが
 病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
 (12月8日 「サイアム・ラット新聞」)
  このような「英雄視される日本の歴史」が韓国人には羨ましくて仕方ない。
だからこそ韓国では偽物の歴史を作って韓国に栄光を捏造し、
だからこそ韓国では偽物の歴史を作って日本の栄光を汚そうとする。
韓国のフィクションのドラマでも、韓国は『一度も占領されたことがなく、
賢く、強く、他国に憧れられ、尊敬され、世界をリードし、誕生からずっと
独立を貫く誇り高い国』という嘘を真実であるかのように浸透させている。
例のウリナラマンセーである。
そしてその夢に描く理想の韓国の姿は、まるで昔の日本そのものである。



955 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:46:00 O


956 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:46:13 0
■ソウル大学 安秉直(アンビョンジク)名誉教授(経済史学者)
今の状況を一言で整理するなら、現政権が、解決できない問題を解決できる
問題であるかのように浮上させて自分たちが民族主義を代弁する勢力である
かのように国民を欺いている形です。
例えば独島問題は歴代政権が解決できないから不問に付していた問題です。
率直に言って、独島関連資料は日本の方がたくさん持っています。日本は
1905年に既に独島に対する国際的認定を受けているからです。我が国は
現実的に領有しているというだけです。もしこの問題が国際司法裁判所に
行ったら、当然文献と証拠をたくさん持っている日本が勝つことになります。
現政権がこの問題を国際司法裁判所に持って行かないのも、このためですね。
1つの肉をめぐって2匹の犬が争っていると考えてみましょう。
1匹が先に肉をくわえたらすぐ逃げだして食べればよいのであって、
肉を奪おうとする他の犬を見て吠えたらどれほど愚かなことですか?
独島問題の解法は、口をつぐむことです。我が国は実質的に独島を
領有しているのだから、心配することはないんですよ。しきりに騒げば
むしろ損になるのに、現政権がしきりに論争の種にするのは、非愛国的な、
ある意味では売国的な行為です。
ttp://www.new-right.com/read.php?cataId=nr02000&num=886
簡単にまとめれば、
 「韓国は武力で日本人を殺して、日本の領土を奪い、
  武装警官により実効支配を実現し、違法に居座っている」
というだけでなく、
 「裁判もせずに逃げようとしている」
のである。
日本は、1905年に竹島は日本国の領土であると宣言した。
韓国は、1952年4月28日のサンフランシスコ講和条約発効直前に、
国際法違反を承知で公海上に李承晩(リショウバン)ラインを設け、
実力行使で竹島を奪って以来、竹島は韓国領土と勝手に言い張っている。
つまり法律的にも竹島は日本の領土であり、韓国の竹島占領は法律違反である。




957 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:47:39 0
★ビルマ(ミャンマー) バーモウ初代首相
「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに
 貢献した国はない。真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日
 ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、
 真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、
 東条大将と大日本帝国政府であった」
            (バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)
  このバーモウというのは、戦争中は独立義勇軍で戦い、
独立後はビルマの初代首相になった人である。
その彼が、ビルマの独立宣言でなんと言ったか。
  ★同ビルマ バーモウ首相
「約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、
 英国側はアジアに対する掠奪的野望を以って此等の戦争を遂行せり。
 愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば
 死そのものを甘受して突進して来たれり、これらの英雄はビルマの
 生存のため苦難を受け遂には斃れたり。
 ビルマ人はアジアを統合せしめアジアを救う指導者を
 待望しつつありしが、ついにこれを大日本帝国に発見せり。
 ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を
 永久に記録せんことを希望するものなり。(独立宣言より)」
  堅苦しい言葉で訳されているが、要約すれば、
 「イギリスに略奪目的で占領された時、ビルマは決死の抵抗を行ったが
  結局殺されてしまった。ビルマはアジアのリーダーを待っていた。
  その時そこに日本が現われた。ビルマはその感謝を忘れない。」
ということ。
これを全国民に向けてビルマの首相が独立宣言として演説したのである。


958 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:50:24 O


959 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 06:54:27 O
続きはお昼

960 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 08:11:54 O
こういうのをちゃんと受け取りつつ謙虚に返答したら日本らしいのだが…

961 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 09:09:36 0
ここもコピペ厨の巣窟だな。


962 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 09:16:02 0
>>1
>なんか日本のおかげでアジアは欧米から独立したみたいに
>言ってる厨が最近多いけど・・・

中国大陸、朝鮮半島を侵略しているので説得力がない。
日本は日中戦争の泥沼化で経済が疲弊しその捌け口を求めた。
ナチスのヨーロッパ侵略に便乗して火事場泥棒をもくろみ南進した。
植民地解放なんて後から考えた『こじつけ』です。


963 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 09:19:11 0
オランダ、フランスも本土をナチスに侵略され
植民地を日本に攻撃され泣きっ面に蜂ですね。


964 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 09:20:33 0
WW2の後、オランダはナチス・ドイツの侵略によって自国の経済が疲弊していて、
その建て直しのために藁にもすがる思いでインドネシアを取り戻そうとしたのだ。
ナチスの侵略がなかったらどう変わったかわからないだろう。
インドネシアの独立戦争では80万人も死んだが、オランダも手負いの状態だったのだ。
WW2がなかったら、インドネシアの独立はかえって早まったかもしれない。


965 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 10:07:58 0
>>962
植民地解放は日本が意図していたかはともかく結果的にそうなったのは事実だな。
そこはサヨクの人も認めないと。

966 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 10:17:16 0
>>965
WW2が結果的に植民地主義の崩壊につながっていくことは誰も否定していないだろ

で、それへの寄与について、日本の意図をこそ問題にしてるのであって
ウヨサヨとかいう前に議論を整理してから発言してくださいね

967 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 11:15:41 0
>>965
>植民地解放は日本が意図していたかはともかく結果的にそうなったのは事実だな。

それはナチスも同じ。マルコムXもヒトラーのお陰でアジア・アフリカの独立が早まったと指摘している。

>そこはサヨクの人も認めないと。

相手をレッテル貼りするのは詭弁だ。


968 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 11:34:31 0
アジア地域で独立運動が始まった契機が日露戦争における日本の勝利だったことは確定的に明らか
その後第2次大戦で仮にもアジアの解放をうたって欧米勢力を東南アジアから一掃し数百年続いた白人の支配権を駆逐
そして戦時中の軍事技術の供与や終戦によって出来た一時的な支配権の空白が
その後の東南アジア各国の独立の重要な要因になったこともまた確定的に明らか

969 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 11:43:17 0
 

970 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 11:44:01 0
970

971 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 11:44:28 0
>>968
★インド  ジャワハルラル・ネルー初代首相
「かくて日本は勝ち、大国の列にくわわる望みをとげた。アジアの一国である日本の勝利は、アジ
アのすべての国ぐにに大きな影響をあたえた。わたしは少年時代、どんなにそれに感激したかを、
おまえによく話したことがあったものだ。たくさんのアジアの少年、少女、そしておとなが、同じ
感激を経験した」
「日本のロシアにたいする勝利がどれほどアジアの諸国民をよろこばせ、こおどりさせたかという
ことをわれわれは見た。ところが、その直後の成果は、少数の侵略的帝国主義グループに、もう一
国をつけ加えたというにすぎなかった。そのにがい結果をまずさいしょになめたのは朝鮮であった。
(中略)日本はその帝国政策を遂行するにあたって、まったく恥を知らなかった、日本はヴェール
でいつわる用意もせずに、大っぴらで漁りまわった。(中略)日本人による朝鮮人の抑圧は、歴史
の中でもまことにいたましい、暗黒な一章だ」
         (ジャワハルラル・ネルー『父が子に語る世界歴史』より)

972 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 11:45:58 0
 

973 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 11:47:32 0
 

974 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 11:52:32 0
歴史の偶然ってやつだ
もし欧州でナチスが暴れてなければ日本が東南アジアに南進しなかったろうし
対中戦争もどこかでだれかが上手に手打ちしてくれていたと思いますよ
そもそも日本が植民地支配を解放したんじゃなくて日本が既存の欧州植民地を奪い取っただけに過ぎないわけで

その後、残留日本兵がその国の独立戦争を支援したとかそういう話は国家意思とは別の話ですわな

975 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:21:05 0
975

976 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:37:29 0

【取得経営】____植民地の方程式____【分割統治】
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1069458641/
朝鮮は植民地じゃなくて併合だ!!!
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1150071886/
もし日本が欧米帝国列強の植民地になってたら?
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1152368770/
西欧の植民地支配は本当に悪だったのか?
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1163816004/



977 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:38:43 0

近代日本の植民地について語るスレ12
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1147188820/
朝鮮への植民地支配は本当に残酷だったのか rigel2
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1150845121/
日本はアメリカの植民地という現実
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1155583129/
日本に植民地はなかったんだ!!
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1152877548/



978 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:40:01 0
ネルーの発言なんか取り出しても意味は無い
日本について書いていあるのは「憧れ」と「嫉妬」だけだからな
弱小国が語れるのは「どちらがより良い統治だったか」だけ
イギリスがしたインド統治と日本の朝鮮統治を比べれば天と地ほどの差がある
何百万人も現地民を餓死させたイギリス人に対し
日本は平均寿命を2倍以上に引き上げてさらに参政権まで認めてる
良く言われる皇民教育も、イギリスが王室への忠誠の代わりに自治権しか与えなかったのに対し
日本は日本人も現地民も同等に扱ってる部分で随分マシだ
差別がどうのこうの言う人間もいるが、それは個人意識としての差別でしかなくて
制度や法律で奴隷化や被支配民を作り出しているわけではない

979 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:40:07 0
 

980 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:41:29 0
980

981 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:43:05 0
まあ次はここにでも移行するか

【取得経営】____植民地の方程式____【分割統治】
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/whis/1069458641/


982 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:45:48 0
ではそういうことで

埋め

983 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:47:05 0
埋め

984 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:48:02 0
埋め

985 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:49:20 0
985

986 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:50:16 0
 

987 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:51:29 0
 

988 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:52:24 0
 

989 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 12:53:05 0
埋め

990 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:12:58 0
なんかもう終わりそうな勢いだな・・・
ちなみにビルマでは3月27日の国軍記念日になると、全国のビルマ国軍を
首都ヤンゴンに集結して盛大なパレードを繰り広げるのだが、そのパレードでは
なんと日本の“軍艦マーチ”から演奏が始まるのである。
■インドネシア『祖国防衛義勇軍(PETA=ペタ)マーチ』
“アジア、すでに敵に向かい、蜂起せり 己を捨てて全力を尽くす
 連合国を粉砕せんと 玉散ることもいとわず
 進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ

 古きアジア 不幸に苦しむ 烈しき圧制に 幾世紀も忍ぶ
 大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る
 進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ”

そしてビルマでは政府の高官からジャーナリストに至るまで口を揃えて
こう言う。「ミャンマー(ビルマ)が今日あるのは、日本のおかげです。
日本のおかげで、英国の圧制を逃れ、独立をすることができた。
われわれは深く日本に感謝しているのです。」と。





991 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:14:56 0
「アジアの『嫌われ者』は中国だ」
日本人は、自分たちはアジアで嫌われている、歴史の加害者だから
常に肩身の狭い想いをしなければならない、と思い込んでいないか。
9月15日から3日間にわたって台北で開催された「アジア民主化のための
世界フォーラム」(WFDA)の第1回ビエンナーレでは、そのような
感じ方を根底から覆す発言が相次いだ。
WFDAは非政府組織(NGO)であり、同会議には、東南アジア諸国
連合(ASEAN)の代表をはじめインド、中国、韓国、米国、カナダ、
ドイツ、フランスなど、計39カ国の代表が集った。
各国の代表は、政府系研究機関からNGOまでさまざまな人々だった。
彼らが一様に指摘したのは、“アジアの民主化を潰し”、幾千万の人々を
“不幸に陥れている”元凶は中国政府だということだった。
彼らの中国政府に対する批判は驚くほど強く、反対に日本に対しては、
インドやASEAN諸国と共に、より積極的にアジアに関与すべきだという。
嫌われているどころか、日本は大いに期待されているのだ。
(新潮社『週刊新潮』'05年9月29日号 日本ルネッサンス拡大版 第183回)
ttp://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/cat40/index.html
わかるだろうか。
暴走する覇権主義と軍事力で虐殺と侵略、言論封殺を今もなお繰り返し、
アジアを赤く染めようとする共産主義国家・中国。
その中国を止められる力を持つのは、
アジアにおいて“日本しかない”のである。


992 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:15:43 0
また、日本を擁護するのは植民地支配から解放されたアジア人だけではない。


★フランス アンドレ・マルロー元文化相
「日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわりに何ものにも
 替え難いものを得た。それは、世界のどんな国も真似のできない
 特別攻撃隊である。スターリン主義者たちにせよ、ナチ党員にせよ、
 結局は権力を手に入れるための行動だった。日本の特別攻撃隊たちは、
 ファナチックだっただろうか。断じて違う。彼らには、権勢欲とか
 名誉欲など、かけらもなかった。祖国を憂える尊い情熱があるだけだった。
 代償を求めない純粋な行為、そこには真の偉大さがあり、逆上と紙一重の
 ファナチズムとは根本的に異質である。人間は、いつでも、偉大さへの
 志向を失ってはならないのだ」
  ちなみにフランスの教科書には「日本がアジアを開放した」と書かれてる。
また、立場上、日本に同調しづらいはずのオランダ政府高官でさえもこう言っている。
★オランダ サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。
 日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の
 全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々
 独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘った
 あなた方こそ最高の功労者です。
 自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」
 

 

993 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:17:46 0
★イギリス 歴史学者 アーノルド・J・トインビー
「1941年、日本は全ての非西洋国民に対し、西洋は無敵ではないことを
 決定的に示した。この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、
 1967年のベトナムに明らかである。」(昭和43年3月22日「毎日新聞」)
「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって
 利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。その国々とは
 日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
 日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前において
 アジアとアフリカを支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような
 不敗の半神でないことを明らかに示した点にある」
                  (1956年10月28日/英紙「オブザーバー」)
★イギリス 歴史学者 H・G・ウェルズ
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、
 白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」


994 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:22:36 0
★イギリス マウントバッテン大将(イギリス軍・東南アジア総司令部司令官)
「かつて不敗を誇った日本軍も半年の死闘に衣服や靴もボロボロとなり、
 ささえるものは不屈の精神力だけであった。日本軍はインパールにおいて、
 ついに敗れたが、そこには何かが残った。それは歴史学の権威トインビーが
 いみじくも喝破したとおりである。すなわち『もし、日本について、
 神が使命を与えたものだったら、それは強権をわがもの顔の西欧人を、
 アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』」
             (ルイス・マウントバッテン『ビルマ戦線の大逆襲』)
植民地支配の構造を日本に壊された西洋諸国側(戦勝国側)にとっても
“現代の世界観に照らせば”日本の行いは世界平和に近づく
新時代への転換点ともいえる行動だったのだ。

 台湾やパラオの人たちが「日本人と一緒に戦った」とは言わずに
「日本人(の一員)として戦った」と今でも言うのは、
植民地や信託統治などの領土や国籍のせいばかりではない。
では“なぜ”「日本人として」、と言うのだろうか。
  それは「私はあの偉大な戦争を遂行した日本人だった」ということ自体が
誇らしいことであり、白人以外の者にとって「日本」とはアジアを開放させた
尊敬されるべき国の名だから胸を張って言うのである。
今でも台湾の飲み屋などに行けば日本の軍歌が日本語で歌われているし、
日本人であることを告げると「兄弟!」と握手を求められることすらある。
本来なら韓国人も、同じだったはずなのである。
彼らも昔は日本国籍を持つ、れっきとした日本人だったのだから、
世界にその名を誇ることができる経歴だったのである。
それを『敗戦の責任を取らされるかもしれないから』といって反日に転換し、
まともな歴史を教えずに、一つの国家を丸ごとを洗脳してしまったのだから
韓国政府の醜い私欲や保身というのは罪深いものである。



995 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:26:22 0
>>962
日中戦争で先に手を出したのはあっち、韓国は自分で頼んで併合を頼んだ
("Korea and Her Neighbours" by Isabella Lucy Bird 
  『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』イザベラ・L・バード)
君はこれすら読んだことはないだろう?

・朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金
 (外国からの借金+国債)を肩代わりしてチャラにした。
・日本の国家予算で学校などの教育機関や裁判所、上下水道、公園、
 病院、警察署、道路、 水力発電所、農地、鉄道などの文化的生活に
 必要な施設を作った。
・日本の金で朝鮮全土に5000校もの近代小学校を建設し、
 近代教育をしてハングルを必修で学ばせた。
・日本の技術と資本により2次産業を9倍も成長させると同時に
 1次・3次産業も大幅に伸ばした。
・医療と衛生環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで
 飛躍的に延ばした。
・人口を2倍まで増やし、その人口が全員が食べていけるほどの
 驚異的な食料供給力を与えた。
・世界中のどの国も金を貸したがらない極貧後進国に、貸し倒れも恐れずに
 世界一安い金利で金を貸し与えた。
・発展のために必要な資金や資材などの「物的支援」だけでなく、
 「人的支援」「技術支援」も同時に行った。
このように日本は弛まぬ努力により朝鮮半島に“奇跡”と呼ばれるほどの
大幅な発展をもたらしたのである。



996 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:26:49 0
埋め

997 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:28:19 0
埋め

998 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:29:40 0
埋め

999 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:30:45 0
廬溝橋事件。結論から言えば、「日中戦争」の発端となったこの事件は、
決して日本軍が仕掛けたものではありません。日本軍が最初に銃撃を受けた際 ─
─ つまり演習をしていた際、日本軍は「丸腰」(演習の為、実弾を携行していなかった)だったのです。
ですから、橋本群・陸軍中将(駐屯軍参謀長)も当時の状況を、「実弾を持たずに発砲された為、
応戦出来ず、非常に危険な状況に置かれた」と証言しています。それは、そうでしょう。「丸腰」の所を銃撃 ── しかも、
暗闇からの銃撃を受けたのですから、堪ったものではありませんでした。しかし、支那現政権は日本軍が先制攻撃したと言い、
村山富市・元首相も当地を訪れた際、「廬溝橋で往事を反省してきた」等と寝惚(ねぼ)けた発言をしています。
その様な事は到底あり得ないのです。
考えても見て下さい。「丸腰」で演習していた日本軍が「銃撃を受けた」と称して、
自ら好きこのんで「武装」しているであろう国民党軍と事を構えたでしょうか? これこそ「暴論」と言うものです。




1000 :世界@名無史さん:2007/01/16(火) 13:31:56 0
都合が悪くなると左翼は逃げるのか?
チョン共と同じだな・・・

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