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歴史上の人物が暗黒面に落ちた瞬間

1 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:08:20 0
それまで善政を行っていたのに人が変わったように…という話は
よくあることです
なにかのきっかけで暗黒面に落ちたと思われる歴史上の人物を語りましょう

宋の趙匡義も暗黒面に落ちて兄を殺害したのか…

2 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:09:44 0
玄宗
長曾我部元親

アレクサンドロスが暗黒面に落ちてクレイトスを刺殺とか

3 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:11:16 0
延王尚隆が暗黒面に落ちるのはいつかと板違いのことを書いてみる

4 :世界@名無史さん :2005/07/23(土) 23:12:06 0
>>1
先生、趙匡義は根っからのシスだと思います

5 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:18:29 0
まあ逆に生まれもってのシスの暗黒卿っていう人物のほうが挙げるのが
難しいような気もするな
人間少しはいい事するだろうし

6 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:19:18 0
>>5
秦王政
アル・ハーキム

7 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:19:59 0
ハンダクの虐殺をやったとき、ムハンマドは暗黒面に堕ちますた

8 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:23:57 0
>>7
シスマスター=アッラーにダークサイドに引っ張り込まれたのかw
こんなこと言ったら身に危険がうわなにするやMうWあおまふぁkfd

9 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:25:52 O
劉邦は確実に堕ちてるね

10 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:28:50 0
>>9
ジェダイ時代の仲間をほぼ皆殺しにしてるしね
というか嫁がばりばりのダークサイドだから

11 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:34:33 0
大明太祖高皇帝

即位後闇の闇まで堕ちた。

12 :世界@名無史さん :2005/07/23(土) 23:40:55 0
>>5
シスマスターの銀河帝国皇帝は独裁体制に至るまで合法的な手段を使ってます。
まあこの辺はヒトラーをモデルにしてる部分があるんだろうけど
でも選挙で選ばれたわけでは無い




13 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:45:28 0
ローマ皇帝コンモドゥス
暗殺未遂事件を機に、やる気のない皇帝から、より積極的な暴君に変貌した。

14 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:49:26 O
毛沢東って実は根っからの暗黒卿だったのかな。

15 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:53:44 0
>>13
それは暗黒面転向の理由としては十分だと思う
殺されかければ、そりゃ人間も変わるってもんだよ

秀吉も秀頼可愛さに完全に暗黒面に堕ちたね
やはり何かに執着するのを禁ずるジェダイの教えは正しかったのか

16 :世界@名無史さん:2005/07/23(土) 23:55:29 0
アレクサンドロス三世・・・はもともとシスか・・・

17 :世界@名無史さん:2005/07/24(日) 02:22:38 0
スター・ウォーズを世界史板的に考えてみるスレ
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1121392222/

18 :世界@名無史さん:2005/07/24(日) 11:36:11 O
ベタなところでネロ帝
セネカがオビワンということで

19 :世界@名無史さん:2005/07/24(日) 11:47:47 0
貴乃花とダースベイダーの共通点
・父親が誰だか分からない。
・母親が奴隷だった。
・子供の頃は無邪気だった。
・子供の頃の口癖が「わぁーい!ヤッピィ!!」
・子供の頃に得意分野の大会で優勝している。
・国民的アイドル(姫君)との淡い恋。
・アヤシいおっさんが何かを助言。
・組織の幹部になりたいが組織が拒絶。
・竹刀(ライトセーバー)を振り回す。
・善かれと思ってやっている。
・兄(的存在)との確執。
・嫁が年上。
・家政婦(C-3PO)がおしゃべり。
・かつての師匠に反発。
・かつての師匠が幽霊になって出てくる。
・弟子には恵まれなかった。      
・母親と嫁がらみでダークサイドへ。
・ある時期から急にマイクを通して話し出すようになった。
・かつての肉体はもう無い。
・相撲協会=ジェダイ騎士団。


20 :世界@名無史さん:2005/07/24(日) 21:36:19 0
アブドル・ラフマーン1世。晩年暴君になったらしい。

21 :世界@名無史さん:2005/07/24(日) 21:39:22 0
イヴァン雷帝こそピッタリ!

即位したての頃は若干サディズムの気はあったにせよ頭脳明晰明朗で民衆にも人気があったのに、
重病にかかって意識不明でいる間に貴族たちが勝手に後継者問題を云々していたことを知り、
おまけに間もなく妻が急死して、これを貴族たちの暗殺と思い込んで暗黒面に堕ちますた。

22 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 01:25:44 0
なんといってもジルドレだね。
勇猛果敢で信仰心厚い騎士の鑑とも言うべき
高潔な人物がジャンヌ・ダルクの処刑をきっかけに暗黒面に。

23 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 01:31:59 0
カリグラは大病患うまではまともだったというが。

24 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 02:01:13 0
堕落といえばやっぱ 女だろ女

25 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 03:25:07 0
ヒトラーは美術学校に落ちたときから?

26 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 03:59:43 0
第一次大戦で毒ガス浴びて、野戦病院にいる間に終戦を知らされた。
この時ではないか?

27 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 06:06:47 0
ローマ皇帝は良くわからない契機でおかしくなるのがいるな

28 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 08:26:49 0
実母の悲惨な死を知らされて一気に凶暴化した
燕山君に一票。

29 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 23:44:59 0
>>27
鉛杯のワインウマー

30 :世界@名無史さん:2005/07/25(月) 23:47:58 O
ダークサイドは我がマスター…

31 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 16:03:35 0
スターリンは子供の頃に乞食を助けてやったらしいし、
ヒトラーは母親が死んだ時にかなり打ちひしがれていたらしい。

独裁者ってのは人の愛する能力の欠落した人間ではないんだね。

ってかヒトラーの母親美人の上に性格まで良さそう。
あんなベルダンディーみたいな人から独裁者が生まれるとは思えん。

32 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 19:10:26 0
確かスターリンは嫁はんが自殺してたよね
でもそれは暗黒面に堕ちた後だったかな?



33 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 19:12:36 0
スターリンは最初に結婚した女性が死んだ頃に暗黒面に堕ちたと思う。

34 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 19:19:55 0
そうかんがえるとベリヤみたいな小悪党こそ本当の暗黒卿のような気がする

35 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 19:45:54 0
革命家なら地下活動始めた時点で暗黒面だろ。

36 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 19:55:50 0
スターリンは妻が死んでから暗黒道に堕ちただと?
違うねッ!こいつは生まれついての悪だッ!
ゲロ以下の臭いがプンプンするぜッーーーッ!!

37 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 20:05:30 0
>>36
考えてみればスピードワゴンも初対面の人間に対して「こいつは臭ェ」とか
「ゲロ以下の臭いがプンプンする」とか随分失礼な話だよな
いかに本質をついているとはいえ会っていきなりゲロ以下の臭いって…

スレと関係ないけどジョジョ好きの血が騒いだんで書き込みました

38 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 20:09:03 O
窓からはなれるんだ警察の旦那ーッ!
というわけで警察の旦那の昔話みたいにあの時殺しておけばこんなことには…っていうタイミングがあったんじゃないかな。
独裁者たちにも

39 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 20:19:05 0
>>38
ならヒトラーだとミュンヘン一揆の時かな
あの時、警官隊に撃たれていたら世界史は大きく変わった。

40 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 20:22:25 0
しかし大きな悪をなす前に殺されてしまったら、小物が殺されたことにしかならないか、
下手をすると優れた人材を失ったと惜しまれて、殺した奴が悪者になってしまいかねない。

41 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 20:25:05 0
何か運命論的な話だな>>40

42 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 20:43:56 0
天下を取る→部下の裏切りが不安になる→粛清を始める→怖くてみんなイエスマン化する→暴走しても止める者がいない

というのが、独裁者が暗黒面に堕ちる一般的なパターンだな

43 :世界@名無史さん :2005/07/26(火) 22:50:31 0
徳川 綱吉は堀田正俊が暗殺されるまではまあまあ良かったが、
暗殺されて自ら独裁的政治を始めると生類憐れみの令などの
暗黒政治になった。

ナポレオンはジョセフィーヌと離婚するまでは良かったが、
離婚してから急激に悪くなった。



44 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 23:33:06 0
てゆうか、何で1がチョウキョウギなんてマイナー武将を出してきたのかが気になるべ。

45 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 23:35:48 0
>>44
・・・・・・釣り?

46 :44:2005/07/26(火) 23:43:27 0
いや、素だけど。
第一殺したなんて決まってないしい。

47 :世界@名無史さん:2005/07/26(火) 23:47:56 0
わかってて書いてるなら結局釣りだわさ。

真相がわからないから>>1も疑問形で書いてる。                            のか?

48 :蘭太郎 ◆pkn9C32mG2 :2005/07/26(火) 23:51:03 0
>>43
ナポレオンこそ生まれつきゲロスメルがプンプンしているのではないでしょうか。
トゥーロン攻撃の際、ジョセフィーヌとの交際前ですね、ある新婚の将校の妻が
ナポレオンに面会し、夫の危険な攻撃任務を免除してくれるよう泣きながら懇願
しました。しかしナポレオンは聞き入れず、逆にその将校を自分の近くに置いて
激戦の只中に赴いたそうです。敵の砲撃が激しくなり、彼の身体が砲弾の直撃を
受け四散すると、ナポレオンは後にその肉片を拾い上げ、高らかに哄笑したとい
う、エピソードが伝えられています。こいつは臭えッ!

49 :44:2005/07/27(水) 00:03:58 0
いや、1のあれは疑問文には思えんぞ。
だからキョウギ無実説の俺はどっちかというと1に釣られた気がするのだが。
>45は『マイナー武将』に突っ込んできたんかとついさっき思った。



50 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 01:44:42 0
晩年のナポレオンは完全にキティ化していたらしいね。

51 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 01:47:20 0
天下を取る→部下の裏切りが不安になる→粛清を始める→怖くてみんなイエスマン化する→暴走しても止める者がいない

豊臣秀吉がまさに典型例
(まるで狙ったかのように)


52 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 01:55:22 0
死刑反対派の弁護士ロベスピエールはいつ暗黒面に落ちました?

53 :ダス・ベイダ師団:2005/07/27(水) 01:56:06 O
今や私がマスターだ…

54 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 01:56:38 0
スターリンも奥さんの葬式の写真見ると打ちひしがれているね。
他人も同じ気持ちになるとか想像力働かないのかな?

55 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 02:24:23 0
>>54
アナキンもアミダラのためと思って選んだ道が実は(ry

56 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 11:01:41 0
>>54
人を愛する感情が大きければこそ、大きな社会の犠牲を阻止するために
小さな犠牲を甘受するというのも考えうるが

57 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 11:12:57 0
秀吉の朝鮮出兵は個人が暴走したわけではない




取り巻きとスペイン人宣教師が唆したのだ

58 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 11:16:54 0
曹操は父を殺されて大量虐殺したなあ

59 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 12:13:58 0
>>56
ひょっとして、億単位の粛清を「小さな犠牲」とかいうつもりですかね?
それともやっぱり、私、釣られちゃったということですか。

60 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 12:45:19 0
>>59
そういうところが独裁者特有の思考構造だってわけ。
もっとも他の条件が同じなら独りでも犠牲者が少なくなるために
肉を切らせて骨を断つというのは事の倫理とは別の観点で許容されるかもしれないが。

ところで釣りとか何とか言う以前に、漏れが行っているのは独裁者の立場に立った場合の見方で
べつに漏れ自身がそう考えているわけではないと言う事を理解してくれポ。

61 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 18:44:13 0
>59
もし、1万円単位の借金を友達にしたら、気になって気になって速攻返すけれど、
100億単位だとどうでもよくなるのと同じ。

62 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 20:38:31 0
孫権


63 :世界@名無史さん:2005/07/27(水) 22:46:23 0
十全老人も晩節を汚した観あり。

64 :世界@名無史さん:2005/07/28(木) 10:07:48 0
名前忘れたけどいつかのカリフじゃない。
メッカ巡礼終わった後急に暴徒と化した。(たしか、宰相ひっ捕らえてその後殺して
ジャファルの首切ったんじゃなかったかな?)

65 :世界@名無史さん:2005/07/28(木) 10:14:28 0
>>64
ハールーン・アッラシードだったと思います。

66 :世界@名無史さん:2005/07/28(木) 11:04:47 0
>>65
サンクス

67 :世界@名無史さん:2005/07/28(木) 11:20:47 0
ダース・ミニョン

68 :世界@名無史さん:2005/07/28(木) 23:06:44 0
>>52
革命のためにはテルールも仕方が無い、と思ったとき。
けど別にテルールの全部が奴の責任てわけでもないし。

69 :若狭 ◆yqXqaUpMzk :2005/07/28(木) 23:19:14 0
ハールーンとヤフヤーでなく、ジャファルの名を覚えておられるんですか?
あ、ひょっとしてアラビアンナイトですか?

えーと、スレタイの話題にそって一つ
ウマイヤ家のアブドル・ラフマーンも、あの厳しい受難で、ダークサイド入ってますかね。

70 :世界@名無史さん :2005/07/29(金) 06:45:05 0
フリードリヒ大王
生来芸術家気質で音楽やフランス語に熱中。
このことが父王との対立をよぶ。
また権謀術数を肯定するルネサンス的な君主像に
異を唱え、反マキャベリ論を示した。

しかし、即位と同時に隣国オーストリアの家督継承に
難癖をつけてシュレジェンを侵略し、その後の七年戦争につながる。

この激変はスゴいと思う・・・・

71 :世界@名無史さん:2005/07/29(金) 14:22:02 0
プロイセン王という地位が、本来の性格を歪めたのかも知れない。
プロイセン国家という、雑多でまとまりのない、防衛しづらい領土の寄せ集めを
それでも維持し、守り抜く国家目標を否応なく課せられるために。

父・軍人王も本来は、粗野で無骨だが実直な男だったのが、
プロイセン王の責務(=ダークサイド!?)のせいで性格を歪められたのかも。

72 :世界@名無史さん:2005/07/30(土) 20:39:12 0
毛沢東の嫁はん、江青はなぜ
ダークサイドに堕ちたのだろう?
四人組の裁判の判決の時、裁判長に
最後の暗黒パワーを放っている様にみえる

73 :世界@名無史さん:2005/07/30(土) 21:06:46 0
>>72
やっぱ夫の影響でしょう

74 :世界@名無史さん:2005/07/30(土) 21:32:16 0
>>72
もともと不倫で毛沢東を奪った女だし最初からダークサイドだと思うぞ。

75 :世界@名無史さん:2005/07/30(土) 21:41:06 0
>>72-74
結局、似たもの同志ということか。

76 :世界@名無史さん:2005/07/31(日) 22:42:37 0
>>75
同志×
同士○
でもこの場合、同志が正しい気がする。

77 :世界@名無史さん:2005/07/31(日) 23:28:08 0
>>75
貴乃花光司と河野景子といっしょ

78 :世界@名無史さん:2005/08/01(月) 01:08:42 0
貴乃花とダースベイダーの共通点
・父親が誰だか分からない。
・母親が奴隷だった。
・子供の頃は無邪気だった。
・子供の頃の口癖が「わぁーい!ヤッピィ!!」
・子供の頃に得意分野の大会で優勝している。
・国民的アイドル(姫君)との淡い恋。
・アヤシいおっさんが何かを助言。
・組織の幹部になりたいが組織が拒絶。
・竹刀(ライトセーバー)を振り回す。
・善かれと思ってやっている。
・兄(的存在)との確執。
・嫁が年上。
・家政婦(C-3PO)がおしゃべり。
・かつての師匠に反発。
・かつての師匠が幽霊になって出てくる。
・弟子には恵まれなかった。      
・母親と嫁がらみでダークサイドへ。
・ある時期から急にマイクを通して話し出すようになった。
・かつての肉体はもう無い。
・相撲協会=ジェダイ騎士団。




79 :世界@名無史さん:2005/08/01(月) 01:14:12 0
朱重八

漢民族の栄光を見た、まさにその時、明国面に・・・・

80 :世界@名無史さん:2005/08/01(月) 07:08:54 O
現状認識に欠けた善意ほどタチの悪いものはない。
それが権力を持った人間であれば尚更である。

81 :世界@名無史さん:2005/08/01(月) 12:23:45 O
>>78
竹刀ワロス

82 :世界@名無史さん:2005/08/01(月) 16:02:42 0
>>80
言えてる
エホバの証人のババァみたいなのなんか
特にそう言う連中ばっかだからもう最悪

83 :世界@名無史さん:2005/08/02(火) 11:03:52 0
アナキンはつまらん理由で暗黒面に堕ちてしまった
だけどパルパティーン皇帝は違うぞ
深謀遠慮で長年の雌伏の時を過ごし、全て合法的に権力を掌握した


でもその権力は数十年しかもたなかったわけだ
よって銀河皇帝パルパティーン=王莽

84 :世界@名無史さん:2005/08/05(金) 21:09:01 0
カインとアベルの話は…



スレ違いだろうな

85 :世界@名無史さん:2005/08/06(土) 01:33:15 0
先週義経が暗黒面に引き込まれたぞ

86 :世界@名無史さん:2005/08/06(土) 01:58:02 0
後白河上皇が皇帝か。

87 :世界@名無史さん:2005/08/06(土) 02:30:49 0
>>84
では旧約聖書のオナンが暗黒面に墜ちた件で

88 :世界@名無史さん:2005/08/06(土) 14:16:40 0



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      ,;'.: : : : ノ: :lil  '''"""''   ''"""'':::::|i|:::::::::i,:::::丶 人権侵害救済法案だ。
     ,;.: : : : /: lllli!  -=・=‐,   =・=- ::|iil::::::::,|:::::::::ヽ
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89 :世界@名無史さん:2005/08/11(木) 20:17:31 0
暗黒面に堕ちた理由が下半身がらみが多いってのもちょっと情けないよな
まあ人間味があるっていえばあるんだろうけど


90 :世界@名無史さん:2005/08/11(木) 20:20:45 0
毛沢東が誕生した瞬間w

91 :世界@名無史さん:2005/08/13(土) 08:27:04 0
>>89
やはりそっち方面になると人間は冷静な判断力を失ってしまうということだね
人間の欲求の核の一つだから
毛沢東は田舎娘の処女を集めて毎晩たのしんだ(発想がまんま皇帝だな)らしいが
スターリンはそういう話を全く聞かないな

92 :世界@名無史さん:2005/08/13(土) 09:11:12 0
先週、コイズミが…。

93 :世界@名無史さん:2005/08/13(土) 09:18:41 0
暗黒面に落ちて人が変わったのか、単に猫をかぶってるのをやめたのか、
ちゃんと見極めがつくのかね。

94 :世界@名無史さん:2005/08/13(土) 09:50:47 0
>>92
小泉は元々ああいう人間なんだろうと思うよ
まわりが甘く見すぎていただけで
基本的に人の意見は聞かない人なんじゃないか
喧嘩好きで、モメ事になるとテンション上がる人なんだよ
暗黒面に堕ちたのとはまた違うと思う
どちらかというと今回も無傷でやり過ごそうとしている古賀のほうが怖い
野中、古賀は間違いなくシスの系譜だ
亀井、小林は暗黒面ではなく奈落の底に落ちそうな勢いだがなw

95 :世界@名無史さん:2005/08/13(土) 11:18:11 0
>>48
>夫の危険な攻撃任務を免除してくれるよう泣きながら懇願
>しました。しかしナポレオンは聞き入れず

こんなもん聞き入れたら司令官失格かと思われ。

>逆にその将校を自分の近くに置いて 激戦の只中に赴いたそうです。

ナポレオン自ら激戦の只中に突入している、これは誉めるべきだろう、
ナポレオン自らが、その砲弾の犠牲になる可能性だってあったわけで。
そして普通は、司令官の傍って、もっとも安全なところの一つかと思われ。
そして日本でいえば、信長の身辺を警護する母衣衆みたいなもんで、扱いとしては最高クラスじゃないのか、これって。

96 :世界@名無史さん:2005/08/13(土) 12:32:47 0
>>92,94

いや、笑ったぞ。


97 :世界@名無史さん :2005/08/13(土) 15:21:13 0

 全 人 代 に 入 っ て 日 本 を 潰 し ま す
  ☆       /::::::::::::::::::::::::::::::; :;:::"' 
   ☆     /:::::;;:::::::::::::::::::::::::;;;ノ ヽ;:::\
☆  ★    /::::::::ノ""'''''‐‐-‐'''"    ヽ:;::|
   ☆   . |::::::::::|     抗 日     |ミ|
  ☆    . |:::::::::/             |ミ|
        |::::::::|    ,,,,,,, ノ ヽ,,,,,   |ミ|
         |彡|.  '''"""    """''  .|/ 
        /⌒|  -=・=‐,   =・=-   |   愛 我 大 中 華
        | (    "''''"   | "''''"  |    抵 制 日 貨
         ヽ,,         ヽ    .|  
           |       ^-^     |
       ._/|     -====-   |   日本を、あきらめなさい。
    ./''":::::/:; (⌒)    "'''''''"    ./     
    :::::::::_/-r┤~.l \_____,,,./i、__ 
      ( f | | ヾ.  \__/ |:::::::|::::::::
      l.ヽ人八_ ,, ̄)/□\  |:::::::|::::::::::

98 :世界@名無史さん:2005/08/14(日) 15:49:46 0
やっぱりロペス・ピエールが・・・

99 :世界@名無史さん:2005/08/14(日) 22:12:30 0
>>98
誰それ? スペイン人とフランス人のハーフ?

100 :世界@名無史さん:2005/08/15(月) 20:40:07 0
タレーランとフーシェなんてどうだろう?
フーシェはシスマスターのような気もするが・・

101 :世界@名無史さん:2005/08/15(月) 20:49:32 0
最後まで政界で生き残って天寿を全うできたタレーランね。
暗黒面に目覚めたのは無理矢理、僧職にされた時かな。

102 :世界@名無史さん:2005/08/15(月) 20:56:03 0
最近、タレーランは全く悪気が無くあんなことやってたんじゃないのかという
気すらしてきた。


103 :世界@名無史さん:2005/08/15(月) 21:07:35 0
>>102
回想録では自己弁護に徹していたが、少なくとも当時のフランスには
必須の人材だったのは確かだな。

104 :世界@名無史さん:2005/08/15(月) 21:15:49 0
タレーランとフーシェって陽と陰の違いだけで根本的には似た者同士なんじゃないの?
ジェダイかシスかと問われれば二人とも間違いなくシスと断言できるがw


105 :世界@名無史さん:2005/08/15(月) 21:22:47 0
似た者同士だから互いに仲良く憎みあったんだろ。

106 :世界@名無史さん:2005/08/16(火) 08:38:51 O
汚物を詰め込んだ絹の靴下と風見鶏だっけ?
ろくな死に方しなかった分フーシェのほうがまだマシ…
なわきゃないか


107 :世界@名無史さん:2005/08/16(火) 08:48:36 0
人を死にやった数ではフーシェの方が圧倒的に多いのでは

108 :世界@名無史さん:2005/08/16(火) 13:25:02 0
     |---,,,,,
     |:::::::; :;:::"'
     |::;;;ノ  ヽ;:::\
     |'''"    .ヽ:;::|
     |       |ミ|
     |       |ミ|
     |   ,,,,,   |ミ|
     |  ''"""'' |/
     |  =・=-  |     外国人参政権も主張する民主党です
     |  | "''''" .|    
     |  ヽ    |    中国様に文句なんか言える訳ないじゃないか
     | -^    |    ジャスコも展開するんだし、刺激しないのに限る
     |==ノ   |     ジャスコが一番、国益イラね、民主党に入れろ、お前ら
     |'''''"   /    
     |___,,,./::\

109 :世界@名無史さん:2005/08/16(火) 17:07:39 0
孫皓

110 :世界@名無史さん:2005/08/16(火) 17:35:58 0
李隆基

女に溺れるとろくな事にならんな。

111 :世界@名無史さん:2005/08/16(火) 18:24:29 0
人生観を変えるようなトラウマ
身内可愛さ(情愛)で自分を見失う
下半身絡み(肉欲)で自分を見失う
権力の魔力にとりつかれる
地位を得るまで猫かぶってただけ
生まれつきW

おおむねこんな感じに分類できるんじゃないかな

112 :世界@名無史さん:2005/08/16(火) 18:53:31 0
人生観を変えるようなトラウマ    始皇帝
身内可愛さ(情愛)で自分を見失う  豊臣秀吉
下半身絡み(肉欲)で自分を見失う  李隆基
権力の魔力にとりつかれる      劉邦
地位を得るまで猫かぶってただけ  朱元璋
生まれつきW               趙匡義

パッと見での思いつき

113 :世界@名無史さん :2005/08/16(火) 22:39:24 0
 \\ \    ./\      /\   ////
 丶.\\   __/ ..:::::..ヽ__/ ..::::...ヽ_ //
       /::::.               ヽ
     /::::.  、、   ヽ) ( ノ       ヽ
    /:::::   て○ )` ソ' 、/~○ノ    .::|
   /⌒ヽ..┏━━━━━━━━━━┓|
  /  ト、 ヽ ∧_∧  ┣┫ ∧_∧ ┃| !!!
/    ヽ  )<ヽ`∀´> .┃┃<ヽ`∀´>.┃|
    ヽノ""┗━━━━┛┗━━━━┛|
............ヽノ  ::::..:     | :|!!.||.ll||.!!| |.     ..:/
::::::::::::ノ   \::::... .. .| |.!.||.ll||.!!| l  ......::::/   \\
   //        l |.!   !| l        丶\\\
   //         `ー-―.'ノ 

114 :世界@名無史さん:2005/08/16(火) 23:26:40 0
>>112
劉邦は権力の魔力じゃなくて、自己保身かと。
天下とった後も、反乱が勃発しまくってて、
生涯討伐のため、大陸全土を行き来しており、
配下が次々と裏切るから、人間不信になっても仕方ない。
そして猜疑心を強めるから、部下が身の危険から離反しやすくなるという、
デフレスパイラル。

また始皇帝が一時的に統一しただけで、事実上数百年も別の国で、
言葉すら満足に通じず、地域対立が非常に強く、中央に服属するのをよしとせず、
そのうえ劉邦が部下に多めに領土を与えていたのも原因だと思う。

115 :世界@名無史さん:2005/08/17(水) 01:11:41 0
>>114
ヽ-=・=-′ヽ-=・=-′  <朕も功臣粛清の手本として大いに参考にしたものじゃ

116 :世界@名無史さん:2005/08/17(水) 07:01:30 0
しかし長年かけて築いてきた地位をチ○コがムラムラするっていう
童貞中学生みたいな理由で失ってしまう人間が多いってのが何とも…
まあそこが人間味があって歴史を面白くする部分でもあるんだけど
でも女大好きの名君なんて結構いるわけだから、女が問題ではなくて
バランス感覚の問題なんだろうな

117 :世界@名無史さん:2005/08/17(水) 15:48:19 0
連合赤軍やオウムもチ○コムラムラが暗黒面に墜ちた一因だもんな。
次はマ○ンコムラムラで暗黒面に墜ちた例でもあげるか?
日本の女性解放誌『青鞜』はマ○ンコムラムラで暗黒面に墜ちて崩壊。

118 :世界@名無史さん:2005/08/17(水) 16:49:11 O
人間の三大欲求の一つだからな>性欲
でも食欲や睡眠欲で身を滅ぼすってあまり聞かないよな
むしろ名誉欲とかのほうが危険な感じ

119 :世界@名無史さん:2005/08/17(水) 20:11:45 0
年をとると一つのことに執着するようになりやすいから、より暗黒面への転向も容易になるんじゃないかな
あの時に死んでいれば完璧な英雄だったのにという歴史上の人物のなんと多いことか
>>112
朱元璋は若い頃の経験が人生に決定的な影響を与えたと思うがな
まあそれだけでは絶対に無いがw

120 :世界@名無史さん:2005/08/17(水) 21:07:09 0
朱元璋は特別だと思うよ
粛清した人数も桁が違うしね

121 :世界@名無史さん:2005/08/17(水) 22:11:28 0
朱元璋は浮浪児から皇帝まで成り上がり
大粛清をやった男だからな
心が屈折し過ぎて小説とか書くときは大変だろうな

122 :世界@名無史さん:2005/08/18(木) 10:11:40 0
重八は農民には優しかったっていう話を聞いたことはあるがどうなんだろう
エリートが嫌いでイチャモンつけて殺したかっただけとか


123 :世界@名無史さん:2005/08/18(木) 12:29:28 0
>>122
子供の頃、空腹を訴える仲間たちのために、
無断で家畜を殺し仲間に分け与え、
罪は一人でかぶったって話があるしね。
(そのうちの一人が後の徐達)
「蓋し明祖は一人にして聖賢、豪傑、盗賊を兼ねたり」

124 :世界@名無史さん:2005/08/18(木) 14:35:56 0
朱元璋が暗黒に染まったのは両親の餓死をなすすべも無く
見ざるを得なかった時だと思う。

125 :世界@名無史さん:2005/08/18(木) 20:11:36 0
>>123
徐達絡みのエピソードだけ見てると朱元璋(一発変換!)もいい奴に見えるんだがねw


126 :世界@名無史さん:2005/08/18(木) 20:43:35 0
>125
徐達の最期は、朱元璋が病気の見舞いで上げた、
鶏肉を食べた途端に亡くなったんですけどね。

まぁ、素直に取れば、親友を見舞う為に栄養の付く物を上げた。
と取れるけど…

127 :世界@名無史さん:2005/08/18(木) 20:52:29 0
>>126
そうなんだw
でも徐達が死んだ時は相当落ち込んだって話が無かったっけ?
殺したあとでちょっと後悔してみたってだけの話だったのかな

128 :世界@名無史さん:2005/08/18(木) 20:56:20 0
腫物に有害な鵞鳥を贈って、暗に死ねと言ったらしいが
死後に王位を追贈している所を見ると粛清ではなかったのかも。

129 :世界@名無史さん:2005/08/18(木) 23:56:43 0
やっぱり夏休みなのか…

130 :Ryuju ◆RlujhF6VrA :2005/08/19(金) 00:57:23 0
>>118
プロイセン国王フリードリヒ・ヴィルヘルム一世
・・・単純に、暴飲暴食で体調崩した口だがね。

あと、思うに徐達はガンみたいな不治の病だったのかも知れない。


131 :世界@名無史さん:2005/08/19(金) 01:17:46 0
朱元璋が粛清した功臣の中には、藍玉のように全く平時向きでない
こまったちゃんもいたことはいた。

132 :世界@名無史さん:2005/08/19(金) 11:09:32 0
寝不足でカリカリして失策……ってのも無くはなかったんだろうけど、歴史には残らないよなあ。

133 :世界@名無史さん:2005/08/19(金) 13:56:46 0
お前ら、世界史=食いすぎだったらあのお方がいらっしゃいますよ
      .。   。   。   。
       .| ヽ / ヽ ./ ヽ / |
       |:  V   V   V  .|
      .|:           .|
      |________.|.
    /             \
   /                  ヽ 
    l:::::::::.                  |  ←あのお方
    |::::::::::   (●)     (●)   | 
   |:::::::::::::::::   \___/     | 
    ヽ:::::::::::::::::::.  \/     ノ 


134 :世界@名無史さん:2005/08/19(金) 14:38:10 0
>>124
朱元璋の両親は餓死だったっけ?
流行病だったと思ったけど。
だれか『明史』確認してくれ。

135 :世界@名無史さん:2005/08/19(金) 19:57:55 0
>>12
ヒトラーてかローマだろ
元老院www

136 :世界@名無史さん:2005/08/20(土) 19:22:09 0
ローマがモデルなんだからパルパタインに大ハシャギで「第一銀河帝国成立だ」とか
「皇帝だ」とか言わせたら駄目だよね
まあそのほうがわかりやすくていいんだろうけど


137 :世界@名無史さん:2005/08/23(火) 20:56:28 0
>>134
疫病と凶作から来る飢餓が主な理由だったはず。

138 :世界@名無史さん:2005/08/24(水) 08:24:20 0
>>136
ちゃんと共和主義者に暗殺されかけたから無問題。
まあ、1世代たってしまっているがw

139 :世界@名無史さん:2005/08/24(水) 19:19:19 0
中国史って大抵王朝を倒す役割だけの一発屋が登場するよね
その後なんだかんだあって次の王朝を作る奴が表舞台に出てくると…

140 :世界@名無史さん:2005/08/24(水) 22:04:54 0
隋の煬帝はいつごろ暗黒面に落ちたんだろね。

141 :世界@名無史さん:2005/08/24(水) 22:14:14 0
あの日あの時あの場所で

142 :世界@名無史さん:2005/08/24(水) 22:29:49 0
伝説の樹の下でつね

143 :世界@名無史さん:2005/08/24(水) 22:42:53 0
イエス・キリスト
自分がヨセフの実の子ではないと知ったときから。


144 :世界@名無史さん:2005/08/25(木) 02:26:20 0
某アニメの劇場版でミュンヘン一揆が出てたのを見て思ったが
ヒトラーが暗黒面に落ちたのはあの時からだと思ふ

145 :世界@名無史さん:2005/08/25(木) 10:44:48 0
>>139
王朝を倒す役割+次の王朝を建てるやつに「逆賊を討つ」という大義名分を与える役割。

146 :世界@名無史さん:2005/08/25(木) 16:17:13 0
>>144
ミュンヘン革命後(1919)だと思う。ナチ党ではなく社会民主党にいた時


147 :世界@名無史さん:2005/08/25(木) 19:39:42 0
ヒトラー総統は権力握っても結構妥協を重ねつつ上手いこと立ち回ってたような
どこで暗黒面に堕ちたかは中々難しい
やはりミュンヘン革命なのかな
その後は目的達成の為に多少の我慢はしたというだけで

148 :世界@名無史さん:2005/08/26(金) 10:58:42 O
ヒトラーがダークサイドに堕ちたのは受験に失敗した+ユダヤ商人に馬鹿にされた時。
ヒトラー「いまや私が、マスターだ。」


149 :世界@名無史さん:2005/08/26(金) 11:42:50 0
ミュンヘン一揆って1919年だっけ(W


150 :世界@名無史さん:2005/08/26(金) 20:13:08 0
しかし受験失敗や他人から蔑みの目でみられる程度の挫折なら経験する人も多いわけで…
中々難しい問題だね
ゲッベルスとかはどうだろう
最後まで理性的にシスだったという感じもするけど

151 :世界@名無史さん:2005/08/27(土) 20:37:33 0
ヒトラーは父親と進路で争った時点でかなりダークサイドだと思う。

152 :世界@名無史さん:2005/08/27(土) 20:50:56 0
ガキの頃から表情がキテるような…>ヒトラー

153 :世界@名無史さん:2005/08/27(土) 20:58:34 0
赤ん坊の頃の写真を見てフォースを感じた。>ヒトラー

154 :世界@名無史さん:2005/08/27(土) 21:59:12 0
すごいミディクロリアン値だ・・・・マスターヨーダを超えてます!

155 :世界@名無史さん:2005/08/27(土) 22:10:26 0
小学生の頃の写真と総統になってからで
「貌」(顏じゃなくて)が変わっていないのが
ある意味凄い

156 :世界@名無史さん:2005/08/28(日) 00:27:44 0
そういえば、まったくの無名時代のヒトラーが群集の中にいる写真が
映像の世紀にでてきたな。
こういう写真が発見されるのもそういうことだろうね。

157 :世界@名無史さん:2005/08/28(日) 00:40:55 0
そういやイランの大統領、当選直後にメリケンどもが「ヤツは大使館襲撃犯だ!TVで見たあの
ツラは忘れん!」みたいなこと言ってたが、その後一気にトーンダウンしたとこみると、骨相学
的に似てる香具師は皆無だったってことなんかね?

158 :世界@名無史さん:2005/08/28(日) 11:01:07 0
プロイセンのフリードリッヒ大王。

音楽と建築を愛し権謀術数を嫌う芸術家肌の青年が
一転して、目的のためには手段を選ばず周辺諸国との戦争を繰り返す戦争狂に。
暗黒面に落ちたのは即位した瞬間か、さもなくば駆け落ちに失敗して
相手(男)を殺されたときあたりかな。

159 :世界@名無史さん:2005/08/28(日) 11:06:38 0
>>158
>>70-71

160 :世界@名無史さん:2005/08/28(日) 23:15:38 0
>>149

 すいません、横レスですが。

 ミュンヘン一揆の話ではなく、1919年のミュンヘンでの社会主義革命騒ぎの時に
社会民主党員として参加したという話があるのです。
 但し、実際に社会民主党に入党していたかどうかははっきりした証拠は無いようです。

 で
>>144 氏のレスになっているのだと思います。
 

161 :160:2005/08/28(日) 23:18:07 0
アンカーミス

 >>146 氏のレス
  です・・・。

162 :世界@名無史さん:2005/09/07(水) 21:46:09 0
映画「アレキサンダー」見ました。
やはりダレイオスを討った時点で引き揚げるべきだったのでしょうね。
バクトリアやインドに目がくらんだのが暗黒面の入口とすれば
一代帝国で終わったのもこのせいか・・・

163 :世界@名無史さん:2005/09/08(木) 04:02:52 0
>>162
香具師はテーバイの抹殺、イッソスでペルシア側についたギリシア人傭兵の虐殺と
それ以前からかなりDQNだぞ。

父親の葬儀で兄弟を二人殺し、自分に属さなかったマケドニア人を皆殺し、
自分の最初の支持者のアレクサンドロス・リュンケスティスから、フィロタス、
フィロタスの父である忠臣のパルメニオン、グラニコスでの恩人クレイトス、
家庭教師だったアリストテレスの甥まで殺してる。

164 :世界@名無史さん:2005/09/09(金) 20:38:06 0
>152
>153
ヒトラーの写真キボンヌ

165 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 23:26:29 0
小泉が「皇帝」になった9月11日

166 :世界@名無史さん:2005/09/12(月) 15:13:32 0
>>164
ttp://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha502.html

167 :世界@名無史さん:2005/09/13(火) 12:51:16 0
ヒトラーはアマチュア

168 :世界@名無史さん:2005/09/23(金) 15:43:40 0
ハイジのアルム爺がナポリで人を殴り殺したとき。

169 :世界@名無史さん :2005/09/24(土) 17:41:13 0
暗黒保守

170 :世界@名無史さん:2005/10/07(金) 15:12:56 0
>>168
アルム爺さんは元軍人(傭兵?)だからなぁ。

ついでに保守。

171 :世界@名無史さん:2005/10/10(月) 23:24:10 0

:群雄時代の陛下 :

       /;;;;;;;;;;;;;\
      /;;:::::::::::::::::::::::\
 ∈=━/,,;;:::::::::::::::::::::::::.;ヽ━=∋
      L::;;,__     ..:::ゝ
    //;;;;::::::.. ̄ ̄ ̄ ̄..::::;;;ヽ
    / ;;;;;;;;:::::::::::;;;;;;;;;;;;;::::::::;;;;; ヽ
   /j/三三三三三三三三三三ヾ
   l:::::::::.                 | 民が飢えることなく幸せに暮らせる国を作るよ!
   |::::::::::    ⌒     ⌒     |  君も元ちゃん軍団へおいで〜
   |:::::::::::::::::   \___/    |  
   ヽ:::::::::::::::::::.  \/     ノ ニコーリ



172 :世界@名無史さん:2005/10/10(月) 23:25:31 0

:現在の陛下 :
       /;;;;;;;;;;;;;\
      /;;:::::::::::::::::::::::\
 ∈=━/,,;;:::::::::::::::::::::::::.;ヽ━=∋
      L::;;,__     ..:::ゝ
    //;;;;::::::.. ̄ ̄ ̄ ̄..::::;;;ヽ
    / ;;;;;;;;:::::::::::;;;;;;;;;;;;;::::::::;;;;; ヽ
   /j/三三三三三三三三三三ヾ
   l:::::::::.                 | 
   |;;;;;:::::::ヽ-=・=-′:::ヽ-=・=-′ | 
   |;;;;;;;;;::::::::   \___/ ....:::::::| さて、今日は誰を粛清するかな
   ヽ;;;;;;;;;;;;:::::::.  \/   ::::::::;;;ノ



173 :世界@名無史さん:2005/10/11(火) 03:13:53 0
秦王政。自分の出生の胡散臭さを知ったときに暗黒面に落ちた。

174 :世界@名無史さん:2005/10/14(金) 21:49:46 0
北の将軍様は母親と一緒になれなかったことで暗黒面に落ちた。

175 :世界@名無史さん:2005/11/03(木) 02:00:08 0
>>175
あと弟シューラの謎の死もトラウマになったと述懐しているとも。

176 :Ryuju ◆RlujhF6VrA :2005/11/03(木) 11:25:47 0
>>158-159
フリードリヒ大王に関しては、内政的には即位前と後で思想的に
そう変わったような感じはしないなあ。
シュレジエンに関しては、父親の代からハプスブルク家がプロイセンを軽視してきたことの
仕返しという面も、少しはあると思う。だから重臣たちの反対も大してなかった。
実際、彼の父親もかなり不満持ってたみたいだしね。


177 :世界@名無史さん:2005/11/16(水) 10:18:02 0
太平天国の洪秀全も
科挙に落ちた腹いせみたいなもんだったと聞くけど本当?


178 :世界@名無史さん:2005/11/23(水) 19:36:26 0
メアリ1世は母親が離婚した時から?

179 :世界@名無史さん:2005/12/10(土) 01:09:45 0
ロマノフ家の場合は暗黒面に堕ちたというより、もとからシスの血脈だったんではw

180 :世界@名無史さん:2005/12/10(土) 01:13:30 0
ヒトラーは第一次大戦の時に毒ガス攻撃で一時的に視力を失って病院でぬべぬべしてた時に、
このままだとこの国は駄目だぜおいと思ったそうなので、
アナキン坊や宜しく段階を経てダークサイドに踏み込んでいったと見るべきでは

181 :世界@名無史さん:2005/12/10(土) 01:23:02 0
植草が手鏡を持った瞬間

182 :世界@名無史さん:2005/12/10(土) 16:00:11 0
ワイマール共和国…世界大恐慌で暗黒面へ
大日本帝国…世界大恐慌+昭和恐慌で暗黒面へ

183 :世界@名無史さん:2005/12/10(土) 22:13:57 0
バシレイオス2世
バルダス・フォカスの反乱によって。
以前は享楽的な皇族のおぼっちゃんだったのが
これ以降、禁欲的で冷酷かつ残忍な専制君主となる。

184 :世界@名無史さん:2005/12/31(土) 17:40:52 O
チャウシェスクは北朝鮮に影響された嫁に唆されて
変わってしまったな
ジャギに唆されたトキみたいなももんだな

185 :チャウシェスク:2005/12/31(土) 19:27:56 0
>>184
んん〜?何のことかな? フフフ……。

186 :南斗水鳥拳の男:2005/12/31(土) 23:46:08 0
>>184>>185はお前の兄トキではない!

187 :世界@名無史さん :2006/01/01(日) 10:34:05 0
そうだな、トキじゃなくてシンだよな。

188 :世界@名無史さん:2006/01/07(土) 21:29:57 0
エカチェリーナ2世
啓蒙専制君主だったのにプガチョフの乱後は反動化して
農奴制を強化

189 :世界@名無史さん:2006/01/26(木) 03:55:33 0
ホリエモン。
球界に参入する為に暗黒面に落ちた。

190 :世界@名無史さん:2006/01/26(木) 21:51:50 0
>>188
ダメ夫と結婚した時点で暗黒面に落ちたんじゃないの?

191 :世界@名無史さん:2006/01/26(木) 22:58:52 0
ロシアの指導者ってどいつもこいつも暗黒面に落ちているな。
と言うかタタール=シスの血が流れているのか。

192 :世界@名無史さん:2006/01/26(木) 23:04:16 0
エリツィンの場合はウオッカの飲み過ぎが原因だろうな。

193 :世界@名無史さん:2006/01/31(火) 23:22:03 0
ロシアは帝政でも社会主義でも共和制でも残忍なシスの国家

194 :世界@名無史さん:2006/01/31(火) 23:56:46 0
メアリー・スチュアート。夫が浮気したとき、夫を屋敷ごと爆破したとか。
彼女は即位した時点で暗黒面だったかもね。

195 :世界@名無史さん:2006/02/02(木) 18:40:44 0
レーニンは革命運動に参加した兄が死刑にされた時に暗黒面に落ちた

196 :世界@名無史さん:2006/02/04(土) 15:38:11 0
ホリエモン。
金に魅入られて暗黒面に落ちた。

197 :世界@名無史さん:2006/02/04(土) 17:48:12 0
人間ってのは傾向している物を失ったとき
暗黒面に、それも崖から落ちるように落ちるものなんだよ。


198 :世界@名無史さん:2006/02/05(日) 02:26:05 0
毛沢東
社会主義に触れて暗黒面

199 :世界@名無史さん:2006/02/05(日) 09:13:44 0
ネロ

200 :世界@名無史さん:2006/02/05(日) 10:13:20 O
ホリエモンはガキの頃から金の亡者だぞ。

201 :世界@名無史さん:2006/02/05(日) 13:04:29 0
カリギュラ、大病を患った後

202 :世界@名無史さん:2006/02/17(金) 23:31:16 0
俺様。
酷い持病を患って暗黒面へ。

203 :世界@名無史さん:2006/02/18(土) 14:47:43 0
>>177
洪秀全=麻原
太平天国=オウム

最近の中国本土でもそんな評価らしい

204 :世界@名無史さん:2006/02/18(土) 15:03:08 O
劉邦

項羽を破ったとき
最初からみんな殺すつもりだったのかもしれないけど、親友のまで疑うのは…

205 :世界@名無史さん:2006/02/18(土) 15:13:50 O
パリの民衆


一斉蜂起の味を覚えてしまった後のこいつらときたら……。

206 :世界@名無史さん:2006/02/18(土) 15:37:45 0
アレキサンダー
エジプトの神官の「ようこそ、神の子よ!」とゆう挨拶言葉を聞いて、
自分は神の子なんだと勘違いした時。

207 :世界@名無史さん:2006/02/18(土) 15:53:41 0
>>206
それって
挨拶みたいなものなんだろ?

208 :世界@名無史さん:2006/03/17(金) 23:41:52 0
>>197
美大の受験に落ちた水彩画家とかw

209 :世界@名無史さん:2006/03/18(土) 00:13:00 0
逆はないのか? 最初ダークで途中で改心しちゃったの。
アウグスティヌスとか。

210 :世界@名無史さん:2006/03/18(土) 01:46:32 0
むしろアウグスティヌスはあれが暗黒面では。

奴の思想は単なる人間否定の全体主義思想で、
ナザレのイエスの偉大な愛の教えとは及びもつかない。

暗黒の忠誠の責任の何百分の一かは奴のせいだと思う。

211 :世界@名無史さん:2006/03/18(土) 19:55:00 0
アショーカ王は?

212 :世界@名無史さん:2006/03/18(土) 23:36:08 0
キリストは最後に神に呪詛の言葉を吐き暗黒面に落ちた…

…と逝ってみるテスツ

213 :世界@名無史さん:2006/03/21(火) 03:29:42 0
>>209
自分もちょっと考えてみた。ダーク→ライトな人。

則天武后なんてどうかな?
彼女は唐の一族を自分の血族以外は殆ど皆殺しだったけど、
最期は皇后として葬られる事を望んだし、
唐復活も許容してたみたいだし、ヴェイダー卿の様に、
死ぬ間際にライトサイドに成った印象が有る。

214 :世界@名無史さん:2006/03/21(火) 03:46:05 0
オクタヴィアヌスと初Hをしたアグリッパ

215 :世界@名無史さん:2006/03/21(火) 03:56:52 0
「オクタヴィアヌス、なんてきれいな身体なんだ」
「ああ、アグリッパ、乳首は…感じる」
「カエサルの後継者、色好みは義父ゆずりか」
「アグリッパのバカ、乳首噛むな」
「へらず口だな、ふさいでやる」
「ううっ・・・・・・」
「キスで感じるのか?」

216 :世界@名無史さん:2006/03/21(火) 17:12:53 0
>>215
・・・ ( ゚д゚ )


217 :世界@名無史さん:2006/03/22(水) 23:51:16 0
>>209
フランコ


218 :世界@名無史さん:2006/03/23(木) 01:28:06 0
>>215
キモスエロスワロス

219 :世界@名無史さん:2006/04/10(月) 19:02:18 0
>>209
マルコム]

220 :世界@名無史さん:2006/04/10(月) 20:00:11 0
>>209
アショカ王とか。
アウグスティヌスはまあ、若い頃ヤンチャやってたってだけで、ダークってほどではない気がする。
聖職者って他にもけっこうそういう人いそうだし(若い頃放蕩児とか不良とか)
ガンジーも13歳ごろまでひどく好色で毎日やりまくってたそうな。
若い内に発散したおかげで聖人に?

221 :世界@名無史さん:2006/05/03(水) 14:00:55 0
呂后はもとから暗黒面だったのか?

222 :世界@名無史さん:2006/05/03(水) 22:43:51 0
北朝鮮・・・アメリカを敵に回した時に暗黒面へ。


223 :世界@名無史さん:2006/05/04(木) 00:47:29 0
>>221
やっぱり夫が皇帝、自分が皇后になった時からかな?

224 :世界@名無史さん:2006/05/04(木) 21:37:18 0
>>221
項羽の人質になった頃かな?
明日をも知れぬ日々の中で徐々に暗黒面に目覚めて
やっと送還されたら、既に夫には戚夫人が居た。
これで決定的。

225 :世界@名無史さん:2006/05/04(木) 22:54:30 0
歴保守

226 :世界@名無史さん:2006/05/07(日) 19:08:13 O
呂雉にも捕虜時に醜聞があったんだが…
それに漢の高祖が戚姫を得たのは
三秦を攻略した時だ。
つまり彭城の戦闘以前から、
呂雉は戚姫を見知っていたということになる。
呂雉の嫉妬云々は、
戚姫の子である公子如意に対する
高祖の溺愛ぶりが大きい。
一時は高祖も皇太子の廃嫡を考えていたほど。
これは重臣の反対や、留侯(張良)の
呂后への献策で立ち消えとなった。

227 :世界@名無史さん:2006/05/08(月) 03:36:18 O
結局、暗黒卿No.1は誰だ?

228 :世界@名無史さん:2006/05/09(火) 00:22:37 0
ぶっちぎりで朱重八

229 :世界@名無史さん:2006/05/09(火) 20:40:49 0
東が朱元璋で西がヒトラー

230 :世界@名無史さん:2006/05/10(水) 20:36:22 O
タイトルが馬鹿っぽくて笑える。

231 :世界@名無史さん:2006/05/10(水) 20:37:39 0
南がアウラングゼーブで
北がチンギス・ハーン

232 :世界@名無史さん:2006/05/24(水) 23:47:18 0


233 :世界@名無史さん:2006/05/25(木) 00:01:07 O
アレクサンドロス大王が東西融合政策をしたとき。アジア、エジプトの宗教に触れておかしくなった。

234 :世界@名無史さん:2006/05/28(日) 22:56:20 0
保守

235 :世界@名無史さん:2006/06/11(日) 22:16:33 0
殷の紂王も最初は有能な王だったのが、徐々に慢心してきたんだっけか。
妖婦・ダッキと出合って傾国の歯止めを失った、と。

236 :世界@名無史さん:2006/06/11(日) 22:26:48 0
やっぱ皇帝とかだと自分がLV99の勇者ぐらいに思っちゃうんだろうな
ある程度戦争やら内政頑張ったら=ゲームクリア
今度は邪道で二週目やってみっかwみたいな

237 :世界@名無史さん:2006/06/11(日) 22:35:26 0
>>235
その路線で中国なら、むしろ唐の玄宗だね。まんま、そんな感じ。
紂王は事実を確認できない部分が多すぎる。政務を放棄していた様子は無いってくらいかな。

238 :世界@名無史さん:2006/07/01(土) 01:53:04 0
北の首領様の場合は親父(将軍様の父方の祖父)の変死(実は殺したのは共産主義者)が暗黒面に堕ちたきっかけかな。

239 :世界@名無史さん:2006/07/02(日) 23:55:23 0
将軍様の場合は弟と妹の夭逝が原因だとも。

240 :世界@名無史さん:2006/07/03(月) 01:29:10 0
ってか弟の方は自分で殺してなかったか?

241 :世界@名無史さん:2006/07/07(金) 23:33:45 0
池に落ちてもがいて苦しんでいる弟をみて、
面白がって棒でつついてるうちに溺れ死なせたって奴か

んであとで親父さん(金日成)にこっぴどく怒られたとか。
ジョンイルの残忍さならあるいは・・と言う逸話の1つね

242 :世界@名無史さん:2006/07/08(土) 00:17:45 0
カスティリア・レオン王ペドロ1世が
ベルトラン・デュ・ゲクランの自軍への引き抜きを画策したとき。



243 :世界@名無史さん:2006/07/19(水) 22:12:35 0
>>238
あと民生団事件だな。

>>239
妹じゃなく母親(金貞淑)だね。妹はまだ生きている模様。

>>240-241
弟殺し説は確証がなし。恵谷治氏も根拠がないといっている。

244 :世界@名無史さん:2006/08/20(日) 08:59:52 0
age

245 :世界@名無史さん:2006/08/20(日) 16:49:49 0
エドワード黒太子は見事な堕ちっぷりだな
『騎士の鏡』から『暗黒騎士』に
しかも黒い鎧着てるしw

246 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 08:29:57 0
ほしゅ

247 :世界@名無史さん:2006/09/07(木) 22:37:38 0
暗黒とは違うかも知れないが、晩年神霊交信に没頭した発明王エジソン。
テスラには特許や商品化をめぐって何かと嫌がらせをしたし。


248 :世界@名無史さん:2006/09/07(木) 23:31:00 0
ティベリウスの最後の6年

249 :世界@名無史さん:2006/09/23(土) 07:07:34 O
1828年にフィリップ・シーボルトが国禁を犯した時

250 :世界@名無史さん:2006/09/23(土) 09:34:09 O
王モウ(変換できない)は元からダークサイドかw

251 :世界@名無史さん:2006/09/23(土) 14:08:12 0
暗黒面に落ちなかった中国の皇帝っているの?

252 :世界@名無史さん:2006/09/23(土) 18:04:25 0
溥儀はー?

253 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 21:53:21 O
>>250
光武劉秀

254 :世界@名無史さん:2006/10/19(木) 21:58:33 0
>>251
幼帝とかは抜きとしても。

255 :世界@名無史さん:2006/10/19(木) 22:30:42 0
>>251
後漢の霊帝とか・・・・・
何も知らずに何もしなかった皇帝は王朝末期には結構いるんじゃない?

256 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 20:17:56 0
スレイマン大帝が長男ムスタファの処刑を命令した時
スレイマンの晩年の悲劇の幕が上がった
オスマン帝国もDQNセリムが即位する羽目になったし
女人政治も本格化

257 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 20:32:53 0
>>256
イェニチェリやイスラム法学者が、スルタンを廃位して入れ替えたことはなかったの?

258 :時を駆ける灰羽連盟 ◆TimeZ4pKDM :2006/10/20(金) 20:33:43 0
アレクサンドル2世
即位時期が違ってたら最初からダークサイドにようこそだったかもしれんけど

259 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 21:01:55 0
アレクサンドル2世もそうならやっぱエカチェリーナも
そうじゃねぇの?最初啓蒙専制君主だったのに後反動化
っていう話はよくある。それ言ったらルイ=フィリップもそうだが
自由主義貴族→ただの暴君に

260 :世界@名無史さん:2006/11/10(金) 22:30:44 0
>>251
異民族王朝も代を重ねて漢化してくるにつれてダークサイドというか
中華の暗黒面に取り込まれていくのがオソロシス・・・

261 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 23:01:57 0
>>260
漢民族が多すぎるからなぁ……。
神が実在するのなら神は何を思って漢民族とインド人を斯くも増やしたのか問い詰めてみたいね。

262 :世界@名無史さん:2006/12/05(火) 19:05:18 0
あげ

263 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 23:49:47 O
最近、ロシアがまた暗黒面に堕ちてる。

264 :世界@名無史さん:2006/12/09(土) 07:03:34 O
>>263
元から

265 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:56:21 0
強国になると植民地をもったり海外に権益をもつようになるだう。
それが暗黒政治の元凶だそうな。

つまり、遠い外国では、本国政府の目が届かない

そこで反乱を抑えるため権力は無制限になり、スパイが暗躍し、暴政の実験室になる。
軍隊の司令官が好きにやっていい。共和政ローマが典型だな。

本国の高官は「植民地だから暴力も仕方ない」「自分には関係ない」と思ってるが
植民地で成果を収めた官僚が本国に帰り・・・効率的に政治をして
国を立て直そうとすると・・・わかるね。

アメリカは日本やヨーロッパを占領し、OSSが絶大な権力を振るった。
日本にいたOSS将校によると、任務と称して金でも物でも何でも手に入ったそうな。
占領国では自分が法律だからな。
さいしょOSSは、上海などイギリス植民地で治安担当をしていた英軍コマンド部隊に
軍事訓練を受けた素人にすぎなかったが、そのOSSがのちのCIAになる。

266 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 11:44:58 0
>>263
こっちから見りゃ「シス」バイカルだもの。

267 :世界@名無史さん:2007/01/10(水) 00:27:29 0
エジソンはどうよ?
成長著しいテスラには随分嫌がらせをしていたようだが。

268 :世界@名無史さん:2007/01/10(水) 13:25:43 0
>>267
もともと性格的に難アリだったんでは。落ちたり変わったりしてない様な気がする。

269 :世界@名無史さん:2007/01/26(金) 16:39:38 0
バチカンが暗黒卿の手に落ちたな

270 :世界@名無史さん:2007/01/31(水) 17:19:17 0
>>269
あそこってある意味元から暗黒面じゃ?権力闘争とか免罪符とか

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