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1+0=@、 1+1=1 

1 ::2006/12/07(木) 08:08:56
1+0=@、 1+1=1 という世界から物事が始まるところから、
始まることによって、哲学は大きく飛跳する、

2 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 08:09:59
2



3 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 08:20:31
3

4 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 08:21:18
4

5 ::2006/12/07(木) 08:30:11
この場合、常に1と書き込むところから世界が広がる。

6 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 08:35:22
6

7 ::2006/12/07(木) 08:41:15
世間は、数字の上に数字が載ると思っている、数字は液体に限りなく近いと
考えよ!!

8 ::2006/12/07(木) 08:49:39
さらにその液体は煙の集まりである。

9 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 08:54:27
9

10 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 08:56:15
1234567890

11 ::2006/12/07(木) 09:04:50
数字を超えるのである。なぜなら数字は硬度を100%としてからの理論であって、
数字を90%−110%の硬度と捉えたほうが、この世界にもっと、溶け込めるからである。


12 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 14:21:50
1−1=はどうなるの?

13 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 15:08:14
1=1+1なんだから、1-1=1かな?

14 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 16:59:41
やっと、意味が分かった。

15 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 17:01:16
例題、2+0=A
では3+0=

2+2=2
では3+3=

16 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 17:04:18
1−1=1=1+1


1=1+1=1+(1+1)
 =1+1+1=1+1+(1+1)
 =1+1+1+1

17 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 17:13:54
口+十=田 かよ? あほくさ。

18 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 17:37:58
E+∃=日

つまんね。

19 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 18:16:44
1+0=@
1=@−0

1=1−1=(1−1)−1=1−1−1=(1−1)−1−1=1−1−1−1
 =・・・=1−1−1−・・・・−1−1
 =@−0−1−1−・・・−1−1  

20 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 20:44:29
1+∞=中

21 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 03:07:15
1=死ね

22 ::2006/12/08(金) 14:29:59
1−1=
とは、
最初の1を後の1が抹消すれば、答えは1だ。


23 ::2006/12/08(金) 14:45:39
>17
>18
はまだ意味をいまいちとらえていないようだな。
ようするに数学的には1+1=2 したほうが発展するのであって。
哲学的には1+1=1、1+0=@ にしたほうが発展するのである。


1−1= 
答えは最初の1が後の1を抹消するとすると。1である。
後の1が最初の1を吸飲するのであれば、 答えは 2 である。
その1を何とするかだ!!!!!!!!!!!!!!!!!
1=1 左の1と 右の1は 別なんだ!!!!!!!!!!!
= という物質は第三存在であって、 1=1 とは = が 中心になっている
世界なのです!!

これは決してくだらないのではない。哲学的なのです。

24 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 15:35:40
くだらないよ
言葉遊びに飽きたら次は数字遊びですか

25 ::2006/12/08(金) 15:42:34
では、あなた24がいうくだらなくないと思うことを、
えんえんと述べてもらおうか。えんえんと。


26 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 15:50:40
1+0=@・・・*
0=@−1・・・**
*に**を代入
1+@−1=@
1−1+@=@
1+@=@(∵1−1=1)・・・***

*に***を代入
1+0=1+@
0=@

27 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 16:13:52
http://science4.2ch.net/math/

28 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 17:34:24
くさったインターネッツはここですか?

29 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 17:40:48
>>25
ん?なんでそんなくだらないことをしなくちゃいけないの?

30 ::2006/12/09(土) 01:16:30
>26
なかなかやるではないか。
しかしながら、0=@−1、0をおびた1を後の1の力によって@同士が消滅している。
よって、そこには少なくとも1つ以上の0が存在するということを忘れてはならん。
数字の痕跡は常にあるのである、
後もうひとつ、+と− の力の比を考えなくてはならない。

>29
延々とと述べたはずだ。

31 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 02:35:13
>>30
いやいや
君がそう言ったから何なの?

32 :チューリングテスト:2006/12/09(土) 02:50:10
>>31
おそらくチューリングテストの事ではないかと思う。
俺も詳しくは知らないけど、
記号で情報をやり取りする事は、お互いに同じ記号で同じ事を感じる・認識する
という前提が必要だ。
しかし、文字を見ても分かるように、相手がどの記号で何を感じるかは
(身近な文化以外は)容易には分からない。
厳密に言うと自分が使ってる語句でも確証は無い。
なぜなら、まさかとは思うだろうが
○という記号で何を感じるかは、本当に無限通りあるからである。
○で丸を感じても白を感じても個数を感じても地球から神から性器から悪意から励ましから金から
何を感じるのも成立するからだ。

すると自分は「こんにちは 良い天気ですね」と言っても、相手は
「こんにちは」「良い」「天気」「です」「ね」を自分とは全くばらばらに
感じてたら、会話は成立しても相手には自分の『感覚・認識』は伝わらないのだ。
(これは、象形文字や絵のような外国の文字を例にすると分かり易くはなると思う)

だから、>>1の言う言葉や数式は、1自身は俺や貴方が感じるのとは
全く別の感覚を感じるから、>>1にとっては成立してることになる。
同様に、俺と貴方と第三者でも、それぞれ同じ記号で全く別の認識・感覚をもっても
記号のやりとりさえ成立すれば、会話をしていることになってしまう。

33 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 02:59:50
>>32
いや、誤解させてしまったようですまないんだが俺は>>29

34 ::2006/12/09(土) 03:24:52
>>33 
鋭い。
数字は記号にすぎない。
そしてその記号の組み合わせは1+1=2 ということを前提にこの現代科学は
すべて作られている。何であれそうして定義したほうが、物事がすすんだのだ。
しかし、哲学的には、大きく誤算であった。0の発見または10までの限界である。

現代、そして現代人の能力はただの積み木を乗せる作業しかできなくなってしまった。


35 ::2006/12/09(土) 03:31:08
1という数字を聞いて何を思い浮かべる?
硬度、質量、色は何だ?
なぜ、1つのものと1つのものをくっつけると2つに増えるのか?
なぜ、3というものから、2というものをとると、1というものが出てくるのか。
数字の限界を知れ。
そして、哲学が飛跳するのである。

36 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 03:33:26
どう飛躍するんだ?

37 ::2006/12/09(土) 04:19:55
まず、数の世界が減る。数が独立したものではなくなる。
無の世界が広がる。より液体的な世界になる。
1つのものでもよりもっといろいろな角度で得ることができる、b

38 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 07:43:29
1+1=薔薇

39 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 07:59:07
みんな頑張れー

40 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 09:50:43
>>37
次の人生はいいものになるよ。

41 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 12:05:44
人生は笑えない喜劇だ

42 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 13:24:25
数字を記号って言うなら、T+T=TT?

43 :日本語:2006/12/09(土) 14:00:45
1+1=1ってのはタルコフスキーを思い出すね

44 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 23:55:03
クソスレsage

45 :考える名無しさん:2006/12/10(日) 20:07:02
これおもしれええええええwwwww

46 :考える名無しさん:2006/12/10(日) 22:44:27
二個のリンゴは、リンゴが二つあるのではなく、同じ宇宙に存在しする、いわば宇宙の一部が二つあるのであるのだ!!

47 :うずくまるなにか ◆oz4ONOkys6 :2006/12/10(日) 22:52:51
>>1 の言いたいことは、
数字や記号を、数学者が勝手に定義した意味として捉えるだけでなく、
拡張して + や − の意味を考えろ、ってこと?

数字の 1 を数学的に加減される硬質なものでなく、
粘土のように足しても引いても個体としては1つであるような
もっと軟質なものであったり、という風に考えるんだ、ってこと?

48 ::2006/12/12(火) 02:50:51
>47
その通り、
硬度が100%の場合、お互いが溶け込めない、よって、2という違う次元の数字を持ってきて、
数えるという動作をしなければならない。
例、
1(硬度20%)+1(硬度120%)=
答えを述べよ。

49 ::2006/12/12(火) 02:58:38
>46
2個のりんごは1つの宇宙に存在しそれをあなたが観察している。
そしてまた、宇宙があなたと2つのりんごをを包んでいる。

もともと、2つのりんごをどうすれば足せる(+) 可能性があるのか?





50 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 03:01:26
↑この人偉そう

51 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 03:08:24
絶対あげんな。氏ね。

52 ::2006/12/12(火) 03:20:59
>51
私自身、そして、ここの住人の何人かもが真剣に考えてくれている最中に、
どうしてそういうものの言い方ができるのか?
私としては、この場所こそが、こうした討論できる場所だと認識しています。
ばかげているということは何に対してもいえることで、あなたがなすすべてのことにも言えるのでしょう。

53 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 05:43:08
1ビット(1桁)の足し算では
0+0=0  0+1=1
1+0=1  1+1=1

となるが・・・・

54 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 05:44:49
>>51
馬鹿は放っておいてやれ
自分の思い付きが価値あるものだとどうしても思いたいんだよ

55 ::2006/12/12(火) 07:41:20
>>54
馬鹿というよりも、阿呆と呼んでもらいたい。
>>53
1Bit の足し算で、1+0=@ という考えが入っていないのがとても残念だ。
しかしながら、
0そのものが1にかぶりさるという現象は、興味深い哲学です。


56 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 17:44:33
>>55
@ってなに?

57 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 18:18:11
>>1が「×」や「÷」について何か語り出したら話を聞いてやってもいいな。

58 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 18:25:40
i^=ー1

59 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 18:48:27
>>56
@=0(>>26より)

60 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 18:51:09
>>1には群論を勉強することをオススメする

61 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 00:25:48
一にも多にもなるな!ノマドたれ!!

62 ::2006/12/14(木) 04:47:29
>>57
では、次のステップに動こう、
まずは、÷である。
現代数学では2を2で割ると1になるという奇妙な考えをしている。
その考えは2を1つの束として考えているのである。しかしそれは、
ただの、思い込みである。
そもそも、2つのものを2つのものでどのように割るのであろうか?
例として、
1つのものを2つのものでどのように割れるのであろうか?
1つのりんごを2つの包丁で、同時に切断した場合、1つのりんごは3つに
切れる。
1つのものを割るには1つのもので2つに割る事は可能なのである、よって、
1÷1=2 である。
しかしこのときの2はミミズのような切っても1つとして再生することが前提。

また、ほかの考えとして、1つのものを2つに割ると2つになる、
したがって、1÷2=2 である。
この場合=に意味合いがおおきくかかってくる。

現代数学は安物が莫大な量になり値段が高くなっているだけである。


63 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 05:06:15
お前みたいな奴がいるから哲学が言葉遊びと思われるんだろうなあ

と思った

64 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 14:51:57
勘違いするな、これは哲学じゃない
ただの落書き

65 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 12:04:58
>>1
おもしろい。とても気に入った。
遊び的要素が極めて強いけど発想は独創的で面白い。
なぜ一緒に楽しまない?哲学自体暇つぶしの学問だぞ?
心が偏屈になってやいないか?

66 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 15:16:33
TVゲームでもやってろ

67 ::2006/12/17(日) 04:30:34
>>65
いやはや、わかってもらえてうれしい。
哲学とは、数学であり、社会学であり、国語であり、生き方であり、芸術だと、
私は思っている、人間遊び心を忘れてしまっては、ロボットと同じである。
くだらないことでもいざやってみると、どこまでも深くいける。

68 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 05:04:41
あるいは哲学が暇つぶしのためのものでしかなかったとしても、
その人がTVゲームではなく哲学にのめり込むのは何故か?
それは、哲学が真理を求めようとし続ける姿勢だからだ。

で?
>>1のくだらない数字遊びで何か真理に近付けるのかね?
くだらないことを讚美するならば一生くだらないことをやっていろ。
その深みで待ち受けているのがくだらなさの極致であってもな。

69 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 20:58:00
で、元ネタは何?

70 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 21:31:42
こんな稚拙な話に元ネタがあったら驚きだが。

71 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 21:35:29
1に異質なものがかぶると@、1に同質のものがかぶってももとのままの1、ということか。
しかし、前者の異質なものである0とは何か?
この現実世界のシステムではないようだから、未知の別システムなのか。
現実世界のシステムと未知の別システムが合体したものが@だとすれば、それはもはや未知二乗のシステムだな。
あるいは、亜論理式とみて、真と偽を合わせても真は残るから偽と契りを交わした名残として1+0=@、真と真が合わさっても真だから単純に1+1=1か。



72 ::2006/12/18(月) 02:43:33
>>71
深い、後ほど討論しよう。
>>69
元ネタは自分自身であり、あなたである。この考えは、液体のようにやらかく、
やさしいのである。


73 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 19:18:25
誰かより、何かで優れていると思うことで、安心したがる人が居るんだよね。
俺は○○よりマシだ、みたいな。
そんな姑息な安心感持つより、出す結果に自信持てるように、
自分を高める努力をし続けるほうが良いのにね。
誰かよりマシってのは、下を見ればいくらでもいるしさ。
どうせなら、昨日の自分よりは少しはマシに…ってのが良いね。
遥か上に居る先駆者の背中を追うのは良いと思うけど、下見てもねぇ。


74 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 19:36:00
このスレに感じられる嫌悪感は何なのか?
誰か分析してくれ。
(ただし>>1以外にお願い)

75 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 19:56:27
>>1に「具体的にどう大きく飛跳するんだ?」
と尋ねてもきっと答えられないだろう。
つまり「きっと大きく飛跳する“はず”だ」
という思い込みでしかないのに、その思い込みを至高の宝であるかのように崇めているからじゃないか?
思い込みこそが哲学の敵であるのに。
しかもその思い込みは既存のものの価値を否定することによって得られる思い込みだからな。

76 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:07:45
>>73〜>75
>>1さんは純粋だと思うよ。
少なくとも、Schadenfreudeは無いと思う。
「元ネタは自分自身であり、あなたである。この考えは、液体のようにやらかく、
やさしいのである」という言葉は素直に受け取れるもん。

77 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:09:37
俺も、>>1のネタ振りは面白い、に1票。

78 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:12:18
>>71のように素直に遊び返せばいいんだよ。

79 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:17:27
では>>1は、これを哲学としてではなく遊びとしてやっているのか?

80 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:29:34
というかむしろ哲学と正反対の営みだと思う。>>75の言うように。
そしてつまらないから遊びだとも思えない。

81 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:40:39
>80
つまらない、おもしろい、は主観だよ。
おもしろいと思う人がいればスレは続くし、いなければ滅ぶ。
それだけでいいんでは?

82 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:41:17
75ですが、充分に面白いです。

83 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:42:53
>82
わりい、71の間違い

84 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:45:29
俺も、先人の思考を単純になぞっているスレなんかよりは面白い 

  と思う

85 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:51:05
どうして馬車を通り抜けられなかったのか、よりは面白い

86 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:51:29
>>75
既存の価値を否定してる訳ではないだろう。思考の世界なのだから。

87 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:53:45
面白いかどうかより、ただの遊びであるのかどうかの方が重要だと思うが。

88 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 21:18:56
>>1
「1」「0」「+」「=」「@」を定義しなければ何事も
始まらない。

89 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 22:07:16
正直この程度のネタを面白いというセンスが分からん。
ただ、>>85には同意。

90 :りくーつ・こねりー:2006/12/19(火) 22:21:07
本でも読めばよくない?
こんなこと考えてたらお母さん泣いちゃうよ。

91 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 22:26:55
泣きはしないけど凡庸さにがっかりするだろうな。

92 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2006/12/19(火) 23:51:23
>>90
> 90 りくーつ・こねりー sage。バカですねw 2006/12/19(火) 22:21:07
> 本でも読めばよくない?
> こんなこと考えてたらお母さん泣いちゃうよ。

こんな、しょうもないことばかりやってると、
お母さんは本当に泣いちゃうだろうね

93 ::2006/12/20(水) 05:27:57
はははは、討論しているな。不定期な返答すまない、
では、次は×だ。
まず、現代数学のかけるとは鏡の役目をしている。映し帰し、そこに移った数字が答えである。
2×2、 どっちが鏡になっているか?お互い鏡にはなれない、それは二乗だ。
答えは4であるが、少なくとも2つの鏡は常にどこかに存在する。
よって、2×2=4+2=6 である。

94 ::2006/12/20(水) 05:53:03
>>88
私もそう思う、しかしながら同時にそこが見えない影となって哲学を
手助けると私は思っている、
1を定義しない数学。それは哲学である。

95 ::2006/12/20(水) 06:06:01
>>75
思い込みこそが敵であり光である。

96 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 07:04:36
うーん、>>1には遊び心があっていいという人の気持ちもわからなくはないんだが・・・
オレの中では哲学とは「この世の中の全てを定義したい、方程式化してしまいたい」という衝動から生まれているような気がするんだ。
だから>>1の話は煙に巻かれてるようでいまいちわからん。

97 ::2006/12/20(水) 08:04:24
>>96
特に数学を具体的に出し、どのような考え方ができるか、
カントは自分のわからないものには一切手をつけなかった。
それは次元を超えた美であると思う。
基本的に理解できるものを、じっくり1から哲学したい。

98 ::2006/12/20(水) 08:15:23
3×4、3が鏡の役割にもなれるし、4が鏡になれる、しかし、
すべての問題は、鏡で映し出し、その鏡がどこへ消えてしますのかである。
この世に無駄なものは一切ない、すべてに存在意義がある。
存在意義がないと判断するのは人間の一方的な判断である。
3×4=12 という答えが人間の要らないものを消す欲求が見られると自分は思う。、
そもそも3を4回かけているのであるが、その4という数字はどこ得消えてしまったのか。
現代数学は12というものは3の倍増だととらえるだろう。


99 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 20:07:42
>>1
お前ソーカルに叩かれるぞ。

100 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 21:48:58
バカじゃねーの>1

101 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 22:22:37
そういう計算ができて、なにか役に立つことは?
人生の役に立たないなら、意味ないことです。

102 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 23:04:15
>>101
一見意味のなさそうなことについて、考え詰めていくのが、哲学の一つのあり方だと思う。
その成果は、悩みの解決などにもたらされる。

103 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 01:52:31
どうでもいいけど問題替えね?

104 ::2006/12/22(金) 09:11:14
世界はどこにでも存在するのであり、
1+1=1 1+1=@ の中にも十分すべての世界を受け入れるだけの世界が内側
にあるのです。
この世の中数々の本を読みあさり知識を武器に哲学をしようとしている人たちが多いですが。
すべての世界は、コンビニにいる店員にもあるのです。
己のすべての想像力を使い、隣の国を見たり、コンピューターの中を覗いたり。
一寸の中にすべてがあるのです。
カントとは誰ですか?ソーカルはなんですか?食べれますか?
私はあなたに質問し、自分に質問しているのです。
もう少し目を大きく開いてください。答えは昔にあるのではないのです。
今にも無限の答えがあるはずです。

1+0=@
すなわち、気を帯びるのです。0は消えません、なぜなら0は消えているからです。
1は0をおび、0は1を取り込むのです。

以上。


105 ::2006/12/22(金) 09:14:06
物を食べたとき、その物は、少なからず多からずその食べたものの一分になるのです。
1+1=2になる証拠はありません。
なぜなら1をどれだけ1を吸収するかは未知数だからです。


106 ::2006/12/22(金) 09:29:51
哲学は数字という、檻に入れられ、本来の力を失っています。
数字を1から見直し、数字の限界を見つけ。哲学を開放する。
哲学は死んだのではありません。数字の罠に引っかかっていただけです。
哲学は数字と友達になれますが、数字は哲学とはいい友達になれません。
なぜなら、数字は過去を100とするからです。
哲学は過去を100とは限定しません。

107 ::2006/12/22(金) 09:31:24
頭が柔軟な父親と頑固な子供です。

108 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 11:01:31
>>1
は、どう考えてもシャブ中です。本当に有難う御座いました。

109 ::2006/12/22(金) 11:16:35
>>108
いえいえ、こちらこそ有難う御座います。
哲学と薬は隣り合わせです。薬は哲学者を解放し、哲学者は数を開放する。
助け合いとはこのことのことではないでしょうか?


110 ::2006/12/22(金) 11:18:06
>>109
書き間違い,,,哲学者は数を見切り哲学を開放する。

111 ::2006/12/22(金) 11:40:45
私は薬はやっていませんが、常にこういうことを考えいます。

112 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 13:46:29
>>109
ということは、哲学者は薬を使用して、その見切った数を開放するということでしょうか?

113 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 13:53:14
>>103
自分の尻も自分でぬぐえないのかよwwww

114 ::2006/12/22(金) 14:21:40
>>112
いあはや、言い方がまずかったかもしれません。
数字にとらわれる哲学の時代は終わりに近づいている気がするのです。
薬を使用すると数の裏側に隠されている、数の限界というものが見える場合があります。
薬にもよりますが。。。
そして数の限界により哲学がまた蘇ると期待しているのです。
薬とは関係なく話すことも可能です。



115 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 14:24:38
>>114

どうでもいいけど、
いあはや×
いやはや○

文章のシリアス度からしてマジ間違いと思われ。

116 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 15:09:27
>>95
どういう意味で光なんですか。

117 :中西克徳:2006/12/22(金) 16:44:53
1+1=2
1+1=1.99999・・・・・・・・・無限に続く・・・・・最後は8
であるから1+1=2は絶対ではない。もしくは唯一の回答ではない。


118 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 23:23:03
>>117
>>1+1=1.99999・・・・・・・・・無限に続く・・・・・最後は8
無限に続くなら、最後っていうのはおかしいだろ。

119 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 07:46:01
トンデモ論だが、面白い
>>1の考えが何となく分かってきた


ただ、問題は数字、記号をを数学から解放して、そこから何を導き出すかだろ?
思考のプロセスだけ説明しても、本当に単なる゛遊び゛でしかない

120 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 08:49:54
遊び以外のものはこの世に存在しないけどな。
ただもっと面白い遊びをしろっつーんだ。
アホどもが。

121 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 08:51:37
>>120
生活や介護はどうなるんだよ、アホ

122 ::2006/12/26(火) 09:13:29
存在するものに、名前を宛てるということよりも、
自分とそのものがとても近い存在であるということを実感するのが、
大切だといっているんだが。

たとえば、
りんごを数えようとしたが、りんごが自分に近すぎ何個か数えれず、その上。
りんごであるかどうかもわからなくなったとき。
りんごがどんどん拡大していく。
その世界の空間は、りんごを数えるという作業よりも、自分は何を数えているのだろう、
というところから哲学は始まる。

123 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 09:25:27
始まんねーよ。おまえ高校生か?

124 ::2006/12/26(火) 09:53:34
>>123
では、何から哲学は始まると思う?
私は、名を与えるか与えないかに深い哲学を感じる。
その簡単な例が数字記号であると思う。
存在するものに名を与えるという考え。

125 :愛の戦士:2006/12/27(水) 23:32:22
よくわからないけど面白いという感覚に陥ったので愛します。

126 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 12:28:18
定期的に不自然に上がるなこのスレ。

127 ::2006/12/29(金) 14:56:31
数を数えないのです。
数ではなく、他の物にするのです。
1は、いち。
2は、半分、
3は、平面、4は立体、5は時間、6は記憶、7を比とし、8を神とする。
9を暗、10を闇、11を全とし、12を光とする。

これが哲学。

128 ::2006/12/29(金) 14:58:02
数を数えないのです。
数ではなく、他の物にするのです。
1は、いち。
2は、半分、
3は、平面、4は立体、5は時間、6は記憶、7を比とし、8を神とする。
9を暗、10を闇、11を全とし、12を光とする。


129 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 15:33:55
つまり、人の脳を読む能力を悪用する奴を潰せ、ということです。

130 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 16:39:59
>>1
もっともっと其の頭の中を披露して

131 ::2007/01/06(土) 14:19:51
-1 とは、謙虚であり、-2を慎み、-3を祈りと解き、
-4を己とす、そして−5を神と解く、

これ、まだ哲学。決して仏教のみではない。

132 ::2007/01/06(土) 14:32:18
では、8−1=
−4+8=

133 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 14:35:29
1=可愛そうな病気

あげるな

134 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 14:40:45
48億刧の罪滅すといえども

135 ::2007/01/06(土) 14:55:03
>>133

ありがとう、私はあなたから、1=かわいそうな病気
というものをもらった。

ありがとう

136 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 18:03:22
1=腐ったザリガニの匂い

これをやるから感謝しろよクズが。

137 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 21:59:55
1の概念は正しいけど哲学的にはすでにそれはおこなわれてるし日常でのおもしろい会話もその延長みたいなもん。1がしようとしてるのはワンラブからはじめる数学、哲学みたいなもん

138 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 16:13:23
論理演算みたい。

139 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 16:53:23
48億刧の罪滅すといえども

140 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 17:04:16
1はチラシの裏にでも書いてご近所さんに配っとけ。

141 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 17:55:17
>>133
この程度の知恵熱は、病気ですらないだろ。
たしかにある意味かわいそうではあるが。

142 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 05:41:50
>>119
多分1のやっていることは行為や現象を記号に措くことで、
自然言語を簡略に翻訳する作業と見ることができる。
高階論理で自然言語をある程度記号化することはできるが
あくまで変数は動詞や名詞といったカテゴリー分けに留まっている。
無数にある詞を上手く別々の記号で翻訳できれば
自然現象に様々な比較や性質の検証を形式的に行うことが可能かもしれない。
今はコンピュータもあるしね。量子コンピュータでもあって、
上記のような比較計算ができれば字面ではまったく異なると考えられていた
事柄が密接に関係していたという結果を得られたりして面白そう。

同じ分子式で構成される物質も立体という概念を充てることで
別の物質であるという分類が可能となる。キラリティも同様。

これまで平面的だった言語にも立体的な比較の光を
当てることで新しく見えるものがあるかも知れない。

だが>>127>>131を見る限り、1にはそれを為すことは
不可能に思えてならない。

143 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 10:42:28
>>142
それ読み込みすぎだと思いますっ(><)

144 ::2007/01/11(木) 20:15:12
>>142
さてさて、やっとしゃべれる光が見えてきました。
とても的確で正確な回答だと思います。

魚を数える1と、コンピューターの数える1は違う1なのです。
コンピューターの数える 1は1が1つだけ、絶対でなければならないのです。
もう1つの1匹の魚を1人の人が取る1は、1の中に複数の1が許されるのです、

145 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 20:59:19
>>142から劣化してるw

146 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 14:58:30
>>1
苦労して来たんだな。いつか退院できるといいな。

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