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   脳死は人の死でない件   

1 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 13:05:26
「脳死=死」は一神教圏の勝手な価値観である。
科学的な知見からも「脳死=死」概念は否定されつつあるというのが常識。

・脳死判定後、心臓の鼓動、体温は維持されている
・臓器移植時、患者の体から汗が噴出し血圧が上がる(痛みを感じたときと同じ反応)
・臓器移植時、患者が暴れることがある(欧米ではモルヒネが使われている)
・脳死判定後、何年も生き続けるケースがある
・脳死判定後、家族の呼びかけに顔を紅潮させるケースがある
・「脳死判定」基準そのものが「反応」に重きを置いているため
 反応(アウトプット)はできていなくても言葉などの理解(インプット)
 はできている状態でも「脳死」と判定される。

これらを持って科学的にも倫理的にも「脳死=死」概念は否定されたと判断できる。

2 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 13:06:56
2げっつ

3 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 13:07:19
めずらしいな生命倫理学のスレは。

4 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 13:18:03
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 亅L. イ /.:::.:::.:::.\\:::.:Y i! l::.::|         /:::.:::.:::i丿     ・・・・そうですか またクソスレが立ちましたか
 f―::: /:::.::l:.:::.:::.:::.:::.\`:::Yi! |:V|        /::.::.::.::.:/    
 ヾ ∠:::.:::.:::j.:::.:::.:::.:::.:::.:::.:::.∧i!|/::ト       /.::.::.:::/         
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5 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 13:28:08
>>1
>・「脳死判定」基準そのものが「反応」に重きを置いているため
> 反応(アウトプット)はできていなくても言葉などの理解(インプット)
> はできている状態でも「脳死」と判定される。

??

6 :中西克徳:2006/10/19(木) 13:40:28
いや、本当に脳死なら人の死だろうが、本当に脳死したかどうかを確かめるすべがあるだろうか?

脳死というのは、確認不可能な単なる観念、概念にすぎないのではないか?

7 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 14:45:29
本人が意思表示して、家族が了承すれば問題ない
むしろ今般の議論はドナーの絶対数を増やしたいが為の議論のように思える
そこが胡散臭いな

8 :中西:2006/10/19(木) 15:31:56
ついでに言えば、現代にもし意識をもったロボットが作れるぐらいなら、
完璧な人工臓器がとっくに完成しているはずである。

ロボットの製作よりも人工臓器の製作の方に人類ははるかに努力を傾注しているからだ。

9 :sophia ◆8ADoZCl6.k :2006/10/19(木) 16:05:45
もし脳細胞と体のデータを全部記録して
それで完全に復元できたら、その復元体は意識持ってるかもね。
それに繁殖能力あるでしょ?じゃ、人だよね。

脳の破損した所を補う技術が出来て、植物状態の人に当てはめられる
んだったら、その人は多分別人かもしれないけど人だよね。

じゃ、技術があれば人の定義がかえられるの??

10 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 16:08:50
とりあえず生産的なことは何も出来ないんだからせめて臓器ぐらいで役に立てよw

11 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 16:11:53
生産的なことは何も出来ない私は
せめて 砂肝でも提供しようかしら

12 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 19:56:36
ある程度知能のあるものを人間(権利主体)としておけばいいんあよ。

それなら、ある程度知能のあるロボットも権利主体だ。

胎児は権利主体ではない。
人間の赤ちゃんや子供は権利主体でないかもしれないが、
区別が難しく、間違ったときの損失が大きいから、制度上、とりあえず権利主体って事にする。
知的障害者についても同様。
動物は知能が低いので権利主体ではない。
脳死患者は知能が既に失われているので権利主体ではない。

13 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 20:37:08
私は断言する。障害者に生きる権利はない。
人類社会になんら貢献をしていないからだ。
例えば、障害者の間で神様と崇められているヘレン・ケラーは
何かをしたか?生命力のすごさは認める。
しかし、障害者支援団体の設立に尽力した以外何かしたか?
否、否、否!である。

正常な人間がすることを障害者がやれば
たちまち「感動物語」となってしまう背景にこそ、正常者が障害者
に対しての屈折した差別感情が存在するのである。
こうして彼女は外遊した先々で手厚い歓迎を受けた。
喜ぶべきことか?いや、彼女はむしろ悲しむべきだった。
なぜなら、彼女はその能力を賞賛されたわけではなく、
ただ単に三重苦を克服(専らサリバンの尽力によるが)
したことのみを賞賛されたにすぎないのだから。

14 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 20:39:53
>>13
権利がないからと言って大切にするなってことにはならないんじゃない?
猫に権利はないけど、人間は猫を可愛がったりするじゃん。

15 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 20:46:21
精神のほうが先天的なのは駆除したほうが良いな
身体のほうは巳をわきまえれば問題ない

16 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 21:02:18
>>15
君の言いたいことはわかる。しかし、人類の生存を
強固なものにしていくためには、障害者は不要なのだ。
今日的な上っ面的倫理観が跋扈してるのは、社会が
成熟していると言えなくもない。だが、これは逆にいえば、
余裕がある状態においてのみ、許容される現象でしかなく、
社会にインパクトが加われば、瞬時に崩壊する虚像でしかない。
儒教的倫理観である老人を敬えは、もはや崩壊の兆しを見せている。
上っ面の倫理観はもううんざりだ。目を覚ませ。

17 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 21:53:29
>>16
障害者って何?
あなたが障害者じゃないと証明できますか?
あと、障害とか正常とかは主観的なものに過ぎないんじゃないですか?

18 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 21:59:09
>>17
そこで>>12ですよ。

19 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:27:28
少し修正する必要があるな。
社会的に障害者は不要だから保護すべきでない。
個人レベルでなら、家族が世話したければ世話すればいい。
しかし、国は援助しない。
世話するのが面倒だったり、お金がかかるという理由で
放棄しても罪に問われない。それが未来社会のあるべき姿だろう。

なお、障害者の定義は日常生活を他人の援助なくして生きていけない成人のことを言う。
引き篭もりやニートは生きていけないではなく、あえてそうしているので範囲外である。
保護者がいなければ当然働きに出なくてはいけないからね。
子供は言わずもがな。
ここで気づいた人もいるだろう?そう、働けない老人も不要であるということだ。
むしろ老人は障害者よりも害がある。

20 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 23:17:18
キチガイ認定受けたのかなおれ?
まぁいいw
俺の主張なぞありふれた焼き増しでしかないからな。
世界は確実に障害者や老人に厳しい世界に移行しているのは事実。
小市民の俺に対してですら惨い世界になるのは必定。
脳死?論外だね。どんどん臓器を有効活用しろよ。
医療費の無駄。無駄無駄無駄無駄無駄無駄

21 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 00:02:11
>>19
あなたはどれほど社会の役に立っているんですか?一切迷惑かけない人間のつもりですか?
私は特に障害は持ってませんけど、私がいなくたって社会に大差ありませんよ。あなたも私と同様じゃないんですか?
だって、人類を共同体とするなら個人なんてあまりに卑小じゃないですか。有益か有害かなんてどうでもいいですよ。大差ないから。
人類は現在64億人ですが、イエスキリストが生きていたころなんて数億人程度ですからね。
「世話のかかる人間」がいたとしてもいっこうに構わないじゃないですか。それにあなたは「無用の用」という言葉をご存知ですかね?
障害者が役に立たないように見えて、実は役に立つものが役立つように支えている、言わば間接的に役立っているのかもしれませんよ。

22 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 00:27:22
>>21
>>19のは、社会全体としてみて、社会のために直接的に貢献しているかどうかだけ
述べているような気がするが。貴方の場合は、労働によって何らかの生産活動に貢献している。
だから、大差はないけど、その大差ないあなたが沢山集まって社会は成り立ってると。
仮に、全人類を障害者におきかえると、社会は直ぐに崩壊すると、そういうことでは?

個人レベルや、一定の組織活動として障害者の人権を保護したり
サポートしたり、ふれあったりすることは良いことだと思うよ。

23 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 01:55:15
非生産的な人間を相手に成り立つ商売もあるわけだから、ある特定の利益には貢献している。

>>13の人は筋の通ったことを言っているが、道徳的ではない。
そう思い感じていても、言わない出さないのが道徳である。
これを急進的に推し進めようと思えば、それこそ社会に対するインパクトは計り知れない。

24 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:37:37
間接的な利益を考えると、赤子や老人も当てはまるから
>>13の論理では、ある特定の利益は想定していないだろう。
しかし、>>23さんの社会的インパクトは計り知れないという点には同意。
特に、障害者・高齢者の家族、親戚、友人が黙っちゃいないだろう。
障害者の割合は少ないかもしれないけど、老人なんてどこの家庭にもいるんだから
そりゃちょっと国民全員を敵に回しちゃうことになるよ。

25 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 11:14:12
理想的には、

ある程度の知能を持たない人間は、
人間ではなく財産(物)として扱えばいい。

家族がいれば、家族の共有財産
家族がいなければ、国有財産

しかし、現実的には>>12

26 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 23:56:38
>>24
新しい世界の創造にはインパクトはつきものだ。
倫理が空想学問のレッテルを貼られたのは一つのインパクトだった。
しかし、我々はその中を平然と生きている。
倫理の崩壊によって大人の権威は消え、老人の権威は塵と化した。
注意すると殺される。老人ホームの勃興。年金受給資格の高齢化。
万人の共通認識だが、老人は醜い存在である。
その老人が増加の一途を辿っている。葬り去るのが自然の成り行きだ。

27 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 21:22:50
老廃物を掃除しない限り、この国は朽ちる

28 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 15:23:52
帰結としての崩壊ならそれもまたよし
恐れることはない

29 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 21:03:02
>>1
ラザロ徴候のことだ。
ほれhttp://www.youtube.com/watch?v=TmKk0joP82M

30 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 21:04:09
>>2
のような無知な奴が本当に増えてきたな。
ちゃんと「おべんきょう」しようね(笑)

31 :考える名無しさん:2006/11/27(月) 17:56:41
話、ぶったしてすんまそん。
脳死率の一番高い都市はどこでしょう??

32 :考える名無しさん:2006/11/27(月) 18:57:42
国によって死の定義は違うだろ
中国では人権活動家として拘束された時
北では将軍様批判したと告発されたとき
日本では脳死と判定された時

いずれも死だな

33 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/01(金) 12:14:49
保守

34 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/01(金) 17:44:54
ttp://www.ad-c.or.jp/campaign/support/04/index.html

優しさだけで済まされる問題なのか・・・。

35 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/01(金) 18:08:42
脳死移植って優生思想に限りなく近いに100ペソ

36 :考える名無しさん:2006/12/01(金) 18:20:49
親の年金で生きる暇人のおまえは早く死ね

37 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/01(金) 19:11:01
人の死を直視出来ないバカが戦争したがるなって。

38 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/01(金) 19:21:33
キッカケ作ったのは俺なんだけど、こんなバカな連中の脳死の責任なんて
取らねえよ。


39 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/01(金) 19:33:12
生死の関わるこういう実際的な問題じゃ、主観主義は無力だよな(笑

40 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/02(土) 15:25:34
>>32
それじゃお前は生まれた時から死んでることになるだろ。


41 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/02(土) 16:18:45
脳死が問題になり始めたのは中曽根政権時代だな。
やっぱ右翼だ。

42 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/02(土) 16:21:43
日本における臓器移植の歴史
ttp://www.medi-net.or.jp/tcnet/DATA/history.html

1983 (昭和58) 厚生省「脳死に関する研究班」(竹内班)発足
1984 (昭和59) 日本人が初めて米国で心臓移植を受ける
1985 (昭和60) 厚生省脳死判定基準「竹内基準」発表


43 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/02(土) 16:23:52
ああ、だから中曽根、積極的に乗って来たんだな・・・。


44 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 17:48:21
ここもキチガイがはりついてる

45 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/02(土) 17:52:08
あ、先天性脳死の方ですね?

46 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/05(火) 17:48:33
定期age

47 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/05(火) 20:55:00
観念論の限界age

48 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 21:03:55
別にいいじゃん脳死状態なんて人の死だろうがなかろうが、生きてる価値ないよ。
殺してやるのが人情。

49 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 16:12:05
>>1

・臓器移植時、患者の体から汗が噴出し血圧が上がる(痛みを感じたときと同じ反応)
・臓器移植時、患者が暴れることがある(欧米ではモルヒネが使われている)
・脳死判定後、家族の呼びかけに顔を紅潮させるケースがある

          (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

        

50 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 14:12:10
↑ 医師の誤診でしょう。即ち、未だ完全に脳死に至ってないからこんな事が…

51 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 16:01:15
植物は生きています。
植物状態の人間は壊れたパソコンと同じです
脳の修理ができるほど技術が発達し
記憶のバックアップができれば
脳死は人の死でなくなるかもしれませんね

ノーシンは頭痛に効きます
ノシ

52 :考える名無しさん:2007/01/14(日) 00:44:09
脳死は“人”の死です。人間は植物ではありません!

53 :考える名無しさん:2007/01/14(日) 02:08:05
脳死で意識が再び復活する事は完全にないと言われた時に、
最も気になるのは
この身体に魂が入ってるかどうかだ。
一般的な人の多くは、このように感じていると思う。
脳死が広く支持されない理由は、脳死と、一般的な死のイメージ(魂不在)が、うまく結びつかないからだろう。
科学でもって、脳死をいかに説明しようとしても、魂不在を証明できなければ、一般的な人に、本当の死だと広く認定される事はないだろう。


54 :考える名無しさん:2007/01/14(日) 04:16:57
そもそも生死に境界があると考えるからおかしい。
医学の有用性には死が必要だから最近取り決めただけのことだ。

55 :考える名無しさん:2007/01/14(日) 04:21:52
脳死は人の死ではないね
体が生きている以上 

56 :考える名無しさん:2007/01/14(日) 16:40:21
http://www.youtube.com/watch?v=I8NjVKjT87Y&mode=related&search=

57 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 20:21:44
>>53
魂ww


58 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 21:01:37
腎臓移植とか心臓移植とかあるが、
それと同じように脳移植が可能になったとしても、
その移植を受けた人はもう同一人じゃないと思わない?
脳死した人は「人格」としては死んでいるってのは、
それと同じ考えだろうと思うんだが。

59 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 22:09:25
>>54
そうだね
「死」は明確に決めれないよね
極端に言うと、体の細胞のひとつでも生きていれば、その人は「生きてる」とも言えるわけだし
脳の「死」で人の「死」を表しているってことでいいんじゃないか?
脳「死」の人の臓器提供は必然だと思うしね


60 :哲学者最上位(´Д`)y─┛〜〜 :2007/01/15(月) 23:45:18
多神教圏ではどこを判断基準にするのか
はっきりさせとかないとね。

61 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 16:35:00
意識がない(脳死)ということは、“人(人格)”としては死んだということでは…?

62 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 18:39:25
>>61
>>1の主張は脳が死んでも意識があるってことじゃないの?

63 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 14:20:13
>>1の場合は、まだ完全な脳死に至ってない。つまり、医師の早計判断ミスです。

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