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ЖЖ哲学には客観性がないЖЖ

1 :哲学の最果て:2006/06/12(月) 00:58:14
ゆえに現実社会において
医学、数学、科学等
客観性、公理性を有する学問ほどの
現実的な有益性に欠ける。


2 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 01:00:13
>>1
客観性の保証、それをどう基礎付けるかも
哲学の大切な仕事だよ

3 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 01:08:21
見られて快楽を感じたり、満足したり、悪いって考えるのかね。
それとも、そういう趣味なの?

4 :哲学の最果て:2006/06/12(月) 01:10:22
そもそも哲学の目的自体、曖昧である。
例えば英語を学ぶことには、ゴ−ルがあり
それは予想可能であり実用的である。
何故なら目標が明確だからだ。
医学でも
数学でも

哲学には?
むしろ、この永遠に解決できぬ問いに自問自答し続ける
自慰的行為こそが
哲学の最終形態なのだろうか。

5 :哲学の最果て:2006/06/12(月) 01:19:30
ある研究者がいた。
彼の目的はガンを治すことであり
そう、ガンが治ればそれが答えなのである。
答えに至る過程がいかに難儀であろうと
彼には”答え”が明確に存在するのだ。
しかも彼には自身の研究が成功したか失敗したか
即座に理解でき得る
客観性が存在する。
デ−タを分析すればいいだけ。
哲学は?


6 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 01:24:27
>>4-5
存在論
認識論
科学的真理の保証付け

7 :哲学の最果て:2006/06/12(月) 01:24:36
司法試験に合格するのは恐ろしく困難である。
しかし一度検事なり弁護士なりになれれば
法律に基づけばそれなりの”仕事”ができる。

では、哲学は?


8 :哲学の最果て:2006/06/12(月) 01:32:20
哲学の命題、哲学における修めるべき”かたち”は
何であろうか。
人は何故に生きるのか?
私とは何者であるのか?
哲学における偉人なら、あまねく列挙できるが
どの偉人ですら”1+1=2”
これを超えた者は知らない。

9 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 01:37:36
>>7
哲学研究者、哲学者になれる

>>8
人はなぜに生きるのか?は哲学ではない。倫理学。
私とは何者であるのか?は存在論に入る。哲学。
1+1=2という数学の基礎付けは哲学の大切な仕事。

10 :誘導:2006/06/12(月) 01:38:41
>>1

哲学は科学じゃない
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1137993393/

哲学って学問?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1145082407/

哲学とはなにか?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1128892886/

役に立つ哲学と役に立たない哲学の違いを教えて!
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1146833796/


哲学って何のためにあるの?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1121617724/


11 :哲学の最果て:2006/06/12(月) 01:45:29
思うに
優秀な哲学者になる為の資質、それは詐欺師の資質に
相似してはいまいか?
答えも、それが答えであると明確に証明できうる
証明法すら存在しえぬからには
優秀なる称号を得る為には
単に口が”もの”をいうのみである。
人間は考えることで脳を進化させうる。
彼が答えを手にできるか否かは別にして

哲学とは脳における筋力トレ−ニングの一種である。

答えが必要なのではなく
進化の為のツ−ルなのである。

考え模索し その行為自体が究極形態なのであろう。


12 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 01:49:48
>>11
概念を創造するのが哲学の仕事だよ。
論理的に展開されている限り、証明も反証も可能だよ。

13 :哲学の最果て:2006/06/12(月) 01:57:17
人は、否、”私”はなにゆえに生きるか。
この問いかけより以上の現実について
例えば”私の胆石の痛み”
”私の借金”
”私”を決定ずける重要な事柄に関しての学問
医学、法学、科学、、、etc
これらには目指すべき対象があり
客観性が見出せる。




14 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 02:00:06
>>13
「私はなにゆえに生きるか」は哲学じゃないよ。人生論。
哲学にも目指すべき対象があり、客観的に議論できるよ。

15 :哲学の最果て:2006/06/12(月) 02:09:40
客観性を有する学問分野の進歩は目覚しい。
医学、工学、etc
哲学はどうだろう。

16 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 02:17:37
>>15
フッサールの現象学、ハイデッガーの存在論、分析哲学、
プラグマティズム、実存主義、構造主義、etc目覚しいよ。

17 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 06:48:38
科学には客観性がない。測定や観測をしているのはあくまで本人だからな。だから科学は主観的なものだ。

本人の認識が観測結果を正しくとらえている保障はない。それを根拠もなしに「客観的」と判断するのはまさにオカルトと同類だ。

そういう単純な間違いを的確に把握している哲学の方がまだ客観的といえる。

18 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 09:11:11
でも物理法則や科学技術に基づいて設計された機械は、誰が動かしても正常に動作するんだよね
「私が『その装置が正常に動作している』と観測してしまっているだけ」なのかね
その可能性に気付くことで、世界の捉え方やら自我やらに関して何か新しい知見が得られるならいいんだけど
実際にはどんな面白いことがあるんでしょうかね。独我論とかいうやつ?

19 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 11:05:40
科学は哲学の敵。

20 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 14:38:49
彼は善い人です、彼は客観的に善です、
あなたがどういうことを考えているのであれ、あなたは主観に過ぎません、

何故、主観と客観を区別しているのか。相容れないという矛盾ですか。
善い、客観は少しも主観とは相容れないことであるとわかるはずです。
そうすると、主観的には客観性など認めないことがわかるはずだ。
もし共通のものがあるのなら、主観や客観の区別はできないだろ。
だから、一緒にやる人たちでないと暗に認めているのだ。
それなのに、客観的だから守らなければならないというのは、お前に
対して俺の意見があり、先ず、お前の意見を省みないことから始めろ
ってことを言ってんだ。何が、客観性よ。ふざけんなよ、馬鹿なのかと。
客観様の俺に口聞くなよ。

21 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 14:47:39
sageで書き込んでるヤツがいちいち論駁しててクソワロタ

22 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 19:58:34
人間社会の礎。

23 :哲学の最果て:2006/06/13(火) 01:42:55
哲学とは何か。これに対する自分なりの解答を
過程を省き、飛躍させてここに示す。

哲学とは本能である。
哲学における答えの有無を抜きにして
我々は考える生物として産まれたのだ。

人類の誕生。ここに全ての謎を解く鍵を見つけた。

24 :哲学の最果て:2006/06/13(火) 01:50:35
理性を発達させる最も効率のよい方法は
脳を駆使することである。

経験はあるであろう。
例えば、数学。考えても考えても解けなかった問題。
時を経て
その苦しみ考えた過程が、その後の更なる難問を解く礎となった経験が。

或る問いに関する答えが見つからないにしても
その問いに対する試行錯誤が
別の問いに関する答えを導き出す場合がある。

簡単にいうと、”考えること”
そのものが、”答え”なのかもしれない。

25 :哲学の最果て:2006/06/13(火) 01:56:43
で、何故に我々人類には、このような”考える”能力が
備わっているのだろうか。
ライオンには”あの”強さが
ゾウには”あの”でかさが
シマウマには”あの”数が与えられている。
弱肉強食というシステムは実に上手く出来ている。

では何故、人類には”この”知性が存するのであろうか。


26 :哲学の最果て:2006/06/13(火) 02:02:03
明日、あなたの郵便ポストに投函される手紙の内容を
あなたが今、知ることは決してできないでしょう。
現実的に。

独我論はこれにて、簡単に崩壊する。

27 :哲学の最果て:2006/06/13(火) 02:08:07
”無知の知”の正しさを証明する方法
”正しさ”の定義
更に”証明”の定義
加えて”定義”の”定義”
客観性を抜きにして、この問いにどう答えようか。


28 :哲学の最果て:2006/06/13(火) 02:29:02
1+1=2
”1+1”という問いにはすでに答えが用意されている。
総胆管結石の治療=ETC
"総胆管結石の治療"という病気に対する処置法には
当然、答えが存する。

では、哲学を学ぶあなた方の問いには本当に答えがあるのか?

上記において私が”それが”答えであると位置づけた根拠は
客観性によるものである。







29 :哲学の最果て:2006/06/13(火) 02:47:32
"etc",,,間違い
"ect"



30 :哲学の最果て:2006/06/13(火) 02:53:47
哲学って与えられるものではなく
新に創造するものだと考える。
何故なら答えに対する責任がないもん。
主観に満足する事が
許されてるんだからね。


31 :考える名無しさん:2006/06/13(火) 02:59:24
客観性=有益
非客観性=無益
の図式はおかしい。
例えば音楽は客観的か。経済学・政治学は客観的か。
看護学のケアという概念は客観的か。

32 :考える名無しさん:2006/06/13(火) 03:44:48
>>23
哲学は学問だよ。本能じゃないよ。
>>24
答えを導くために考えるんだよ。考えることが答えじゃないよ。
>>25
人間に考える能力が備わっているのは大脳が他の動物に比べて
異常発達しているからだよ。
>>26
エスパーじゃないんだから、未来のことは誰にも分からないよ。
それをもって独我論が崩壊するわけじゃないよ。

33 :考える名無しさん:2006/06/13(火) 03:47:17
しかくが無い

34 :考える名無しさん:2006/06/13(火) 03:51:12
>>27
定義というのは自由に決めていいんだよ。その後の論理展開で
定義されたことがきちんと守られていて、正しい推論規則に
則っていれば、客観的に議論できるよ。

>>28
哲学上の問いに対して答えをどのように導くかは個々の思索に
委ねられるよ。それと客観的であることは矛盾しないよ。
きちんとした論理に則った証明による答えならば、議論すること
も反証することも可能だよ。

>>30
確かに哲学は概念を創造する仕事だよ。でも哲学者が自らの言説に
責任がないとは言えないよ。主観的に満足する答えでも、常に開かれて
いて、批判にさらされるよ。


35 :哲学の最果て:2006/06/14(水) 02:13:24
>.31
誤解なきよう。
有益、無益を判断材料に哲学を揶揄しようとする意図はない。
>>32
考えること自体が本能ではあるまいか?
だとするならば全ての学問が
脳から派生する以上、それを本能とすることに
いかなる間違いがあろうか。
例えば辞書を引き本能の語義を示し、哲学が本能でないことを
説明しようとすることが当然予測されるが
その正当化しようとする行為において使用されるものは
客観性であることが、ここにも示される。
これは、哲学の正しさは客観性に依る事を予測させるわけであるが
再考して欲しい。
哲学が証明出来得る客観事象が真に存在するのか否について。



36 :哲学の最果て:2006/06/14(水) 02:20:50
>>人間に考える能力が備わっているのは大脳が他の動物に比べて
異常発達しているからだよ。

そりゃそうだ。では何故、人間の大脳は他の動物より発達したのだろうね。
知能の進化により、弱肉強食界において最上の地位を得たわけだ。
そういう処にこそ考えるべき醍醐味が存すると思うが。
これこそ哲学の妙味ではあるまいか。




37 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 02:30:38
>>2
それに成功した者がひとりでもいるのかね?
いるのなら客観性を認めてもよいが…
しかしもしいるとしても、その客観性の客観性が問題になる


38 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 02:42:19
哲学は芸術なのだよ?

39 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 09:18:08
いんにゃ、糞だろ。

40 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 10:36:06
>>35
「本能」は人間以外の動物に使う用語だよ。人間は「欲動」だよ。
別に本能を人間に使ってもいいよ。「考えること」は哲学の専売特許
じゃないよ。数学も考えるよ。「客観事象」を証明するのは科学の
役割だよ。哲学は科学の客観性の保証付けを考えるんだよ。

>>36
人間の大脳が異常発達したのを考えるのは生物学、解剖学、発生学の
仕事だよ。そこに哲学の妙味はないよ。

41 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 12:50:19
>>40

> 「客観事象」を証明するのは科学の役割だよ。

そうそう。そして、科学はそれにまがりなりにも我々の生活に
役立つ程度には成功し、我々はその恩恵を実際に受けている。

> 哲学は科学の客観性の保証付けを考えるんだよ。

そうそう。そして、それが成功し我々の生活に役立った例は
ひとつもない。

42 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 13:07:43
32=34=40かな?
あなたがいちばんまともです。

43 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 13:15:41
>>42
その客観的根拠は?

44 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 13:38:39
>>43
教えてあげない。

45 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 13:48:44
>そうそう。そして、それが成功し我々の生活に役立った例は
>ひとつもない。
カント、フレーゲとかは?

46 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 14:35:21
>>43
客観的と客観は違うんだよ。客観的というのは主観なんだ。わかるかい?

47 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 18:19:06
それは君の主観的な区別だろう

48 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 18:22:39
カントとフレーゲが客観性の保証付けに成功したって?

マジかw

49 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 18:30:45
>>47
>>48
とりあえずおまえらの言う
客観性ってなによ?
言ってみ。

50 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 18:34:33
まず自分から言ったら?

51 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 18:43:41
この文脈で定義の確認が必要とも思えんが。

52 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 18:43:51
あ、言えないの。
なんだ。

53 :中西克徳:2006/06/14(水) 18:50:13
論理学者のパースの人生を知っているかい。
哲学をやるんだったっらこれくらいの覚悟はしておくべきだろうね。

54 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 18:52:31
>>52
じゃあ、おまえが言えよ

55 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 18:57:03
>>1

そうだね。だから哲学を義務教育で習わない。金にならないから

でもそのツケがオウム真理教事件

56 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 19:04:47
>>44
あ、言えないの。
なんだ。

57 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 19:10:35
>>55
哲学を義務教育で教えてたらオウム真理教事件はなかったっていうわけ?
ホントかよw


58 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 19:12:59
>>53
この中西さん本物?

59 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 20:32:19
>>57
かなり真だとおもうが。

60 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 20:36:30
>>59
ほう。しかし、科学を相対化してしまうという点では同じ方向性なのでは?

61 :哲学の最果て:2006/06/15(木) 01:35:22
>>40
あなたが、真面目に哲学に取組んでいるだろう事を疑う余地はないが
少しこじんまりとしすぎでは?
>>人間の大脳が異常発達したのを考えるのは生物学、解剖学、発生学の
仕事だよ。そこに哲学の妙味はないよ。
言われることはごもっとも。教科書通りの解答だ。
しかし、生物学、解剖学、発生学etc(量子力学、数学等)で
その真の解答が得られると信じてるの?
はたまた生命の起源、宇宙の起源、意識の、、、。
これは主観による予想にすぎぬが
これらの謎に対する答えを得るのは
あなたの言われるような何々学で分類する方式では
不可能だと予測するよ。



62 :哲学の最果て:2006/06/15(木) 01:47:05
>>40
>>哲学は科学の客観性の保証付けを考えるんだよ
これは
>>「客観事象」を証明するのは科学の役割だよ。
との発言と以下の点で矛盾するのでは?

客観事象が証明された時点で、科学という分野における保証は得られるんだよ。
そこに哲学の入り込む余地はない。
あなたの発言が真か否かを証明するには
あなたの使用した単語”客観性””保証”について
もっと客観的な形で提示する必要性がある。




63 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 01:49:05
>>61
生命の起源、宇宙の起源を科学以外に解明する武器を人類は持って
いないよ。真の解答が得られると信じて科学者は毎日邁進してるよ。
何々学で分類するのはそれ自体が目的ではなくて、科学は全ての事象
について統一的な解答を求める方向に進まずに、専門分科されて
個別科学としてそれぞれ発展してきてるんだよ。近年は学際的アプローチ
がとられて、それぞれの領域で得られた知見を総合して理論化する方向も
盛んで、それも重要なことだよ。

64 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 01:52:51
>>62
客観事象が証明された時点で、その科学が対象としていた研究目的は
一応終結を見るよ。でも科学的真理の保証付けは最終審級において
哲学上の課題として残るという意味だよ。

65 :哲学の最果て:2006/06/15(木) 01:53:44
今、我々が議論する場合においても言えることなんだが
議論する際に使用するツ−ル
例えば”保証””客観性”等には
例えば数学における”1+1=2"ほどの客観性はないわけです。
往々にして、両者が或る単語に対して
全く異なる解釈で捉える場合が多々あるわけだ。



66 :哲学の最果て:2006/06/15(木) 02:06:02
>>63
あなたに是非とも熟読して欲しい。
http://kamakura.ryoma.co.jp/~aoki/paradigm/paradigm-web.htm
武器となるべき手段の実態をね。

67 :哲学の最果て:2006/06/15(木) 02:14:01
>>64
"哲学上の課題"とは何であるんだい?
是非とも拝見したい。



68 :哲学の最果て:2006/06/15(木) 02:19:45
一つ皆さんに確認したい。
ある事が正しいことを証明する際における
哲学の役割とは何であるかね?

69 :哲学の最果て:2006/06/15(木) 02:21:45
そもそも哲学とは何だい?


70 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 02:22:32
悲惨なスッドレだな


71 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 02:23:34
>>65
すみません。言われていることの意味がよく分かりません。

>>66
余裕がないのでチラっとだけ拝見しましたけど、哲学や個別科学の
知見を統一化する試みのページのように見えました。そうした試みが
なされるのは自由ですし、そこから新たな知見が生まれるかもしれないし
生まれないかもしれない。

>>67
64の文脈だけに限定して言えば、科学的真理の保証付けということだよ

72 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 02:29:06
>>68
ある事が正しいことを証明する際には哲学は「論証」をもってするよ。

>>69
定義自体は自由だから自由に哲学を定義しても構わないよ。
でも一般に言われている哲学は立派な学問だよ。存在論、認識論、
科学的真理の保証付けなどの仕事を行うよ

73 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 02:33:49
>>1より活躍してるのがいるな

74 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 02:35:44
一般人的には 哲学=言葉遊び

75 :哲学の最果て:2006/06/15(木) 02:53:08
要するに核心を穿つ解答には至らないってことですね。
論理だてた返答を構築することが不可能であると。


76 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 03:17:14
>>75
「要するに」って、どこをどう要約したの?

77 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 15:15:45
>>75
最初から核心に迫れないことがわかってる問いに逃げ込んで言い訳の種をつくるのが哲学なんだろ

78 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 15:18:51
数多ある学問の中で、「核心を得ることは不可能だ」という唯一客観的な姿勢を提示しているのが哲学だよ

79 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 15:22:23
哲学が科学でない以上、「神の視点」を採用していないことはさほど問題ではないと思う。
神の視点を前提に置く科学は、それ自身がひとつの哲学的主義に過ぎない。
地球上の自然法則の限りで有効な見解として。

人間と地球の接点・お互いが存在の前提になっているか否かが明らかにされるまで、
科学的な思想は無敵である。
しかし、人間はそれほど単純に人間が地球の一部であることを認めようとはしない。

80 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 16:20:35
科学が神の視点?
それ誰が言ったの?
科学は、人間が物を認識する方法の一形態に過ぎないだろう?

81 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 02:07:17
確信を得ることが可能なことについて研究するのが学問

確信を得ることが不可能なことについてあれこれ言及するのは神秘主義

語り得ぬものについては沈黙せねばならぬ、とヴィトちゃんが言ってた

82 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 02:46:11
>>80
>人間が物を認識する方法の一形態に過ぎない
これを科学者達は神の視点と読んでいるらしい。
もちろん哲学的に神の定義とは互換性もなく、
ただ、「客観性」をそのような言い回しで呼んでいるにすぎないとは思うが。
少なくとも、科学者に、客観性に対する信仰心が厚いことだけは認識できるのではないだろうか。

83 : ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/06/16(金) 03:09:15
    / ̄ ̄ ̄ ̄\   
   (  人____)   
   |./  ー◎-◎-) 
   (6     (_ _) )    カタカタカタ
   | .∴ ノ  3 ノ  
    ゝ       ノ  .|  | ̄ ̄\ \
   /       \__|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ    |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕
 |       | ̄

84 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 03:28:51
哲学やってる奴はバカで社会常識のないDQNが多いから、
客観なんてどうでもいいの。

85 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 03:46:37
哲学が客観性を良しとしてたのは100年以上前のことのような。

86 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 03:59:00
「科学は客観性がある」と判断してるのは人間だから、それは単なる主観的な判断にすぎない。


87 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 04:00:48
>>86
>>46

88 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 15:28:31
哲学は客観性を放棄して初めて成立するのだよ?

89 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 23:07:56
と18世紀以前からやってきた人が言ってます。

90 :哲学の最果て:2006/06/17(土) 01:28:37
哲学って何を判断材料にして
これは正しい。これは正しくない。
を決定してるの?
まずここから始めようか。

91 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/06/17(土) 01:34:45

そうだね。プラグマティズムだね。



92 :哲学の最果て:2006/06/17(土) 01:44:20
1+1=2が正しいか正しくないのか
これは哲学的にはどう解釈される?
それとも、これは数学の仕事で片づけるか?
正直な話、自分は哲学が好きなんだけど
真に哲学を知っているかと問われれば
全く説得性に自信がない。
正しさの根拠すらないからね。
哲学における証明法を誰か教えてくれ。
もし、できるならね。

93 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 01:47:48
>>92
1が真であるならば、その真はそれで真なので
2に変化する事はない。
よって1は真ではなく2が真である。
すなわちその数式は真である。

94 :哲学の最果て:2006/06/17(土) 01:53:26
>>93
1が真であることの根拠は?
これがない限り
あなたの文章は欠陥品だよ。
もしくは1が真である場合のみに適用される
”妄想”だよ。

95 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 01:55:20
>>94
ごめん・・・・・・・ネタですから・・・・・・・・

96 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 01:57:21
>>92
>1+1=2が正しいか正しくないのか
これってそもそも何を聞いてるの?

97 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 01:58:36
マジレスするなら1+1をプラグマチズムしてその正しさを確かめれば
哲学になるんじゃない?
よくわかんね

98 :哲学の最果て:2006/06/17(土) 02:06:33
哲学とは理性の自慰行為である
例えば痛みとは何かという命題。
”痛み”に関する解釈の相違。
肉体的実感がほしけりゃ殴られればいいし
医学的に知りたけりゃ医学部へ行けばいい。
で、で、で
哲学的にはどう解釈すべきかについて
”痛み”とは何か。
哲学を極めるには 口の上手さじゃね−の?



99 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 02:10:42
>>98
最終的にはそうなってしまうから論理学ができたんじゃねーの?
あと100年もすれば、哲学の世界も数学の世界みたいに記号ばっかになるとおもう

100 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 06:40:51
哲学の本質は答えを出すことではなく答えが出ないこと、回答の不可能性を示すこと。

科学のような幼稚なレベルとは違う。


101 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 08:37:55
101ゲット
哲学板だけに。

102 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 09:52:36
>>100
数学者が70年前に通り過ぎた場所

103 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 10:24:06
>>90
哲学は論証をもって真偽を決定するよ

>>92
数学の仕事でもあるし哲学も仕事でもあるよ

>>98
痛みをめぐって思索すればいいよ

>>98


>>

104 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 11:40:53
哲学って絶対を求めてるんじゃないか?
絶対こうだと言語化できるもの。それは何なんだろう。そもそもそれは存在するのだろうかと。
いわゆる嘘など無い潔白な言語を求めてるんじゃないだろうか。

105 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 23:47:17
俺ら理系があくせく機械回してピペット握って発癌物質や放射性物質をも
用いてナニカを解明しようとしているのに、「哲学」ときたら、言葉をこね回している
だけじゃないか。そんなんでなにか分かるつもりなのか!

106 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 23:55:07
理系は哲学の下働き

107 :考える名無しさん:2006/06/18(日) 00:01:14
その上役の哲学者は引きこもって凡人共は知能がサル並であると日記に書くだけなんだが

108 :考える名無しさん:2006/06/18(日) 00:06:48
殆どの哲学は観念的ですが、それを打ち破ったのが「実践論、矛盾論」です。

109 :考える名無しさん:2006/06/18(日) 00:33:25
サッカー日本代表、クロアチアを6-0で破る。
オーストラリア、ブラジルと引き分ける。

日本一気に予選突破の可能性。
だって

110 :考える名無しさん:2006/06/18(日) 02:00:04
>>106
おめでたい幻想に逃避するのが現在の哲学ということですかw

111 :卍◊ν◊卍 ◆f..iwwwwwg :2006/06/18(日) 02:46:13
着眼すべきではない威張りのエネルギーや強く出来上がった邪念其事柄に原因が有るが故

112 :考える名無しさん:2006/06/18(日) 05:56:46

 ∧_∧
( ;´∀`) ちんこ勃ってきた。
人 Y /
( ヽ し
(_)_)

113 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 18:01:24
哲学とは、道理にあかるく成り(哲)人生の諸事に、その心を活用する(学)事です。
道理にあかるいこと、の哲を悟ると人の潜在知能が育ち知恵を産みだせますが、
哲を悟らずに産みだされる発明や発見は結果的に人類に害を及ぼします。
道理にあかるいこと、とは物事の理を悟ると言う辞書にも記して有る知恵と同じです。


114 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 19:19:57
哲学は科学じゃない、科学を含んでいた時期もあるが。
現在では科学ではないことは明らか。

客観的に反証可能なものを求めるのならば哲学には向いていない。
哲学を科学のような反証可能な形に思い込みたい香具師が
大量に紛れ込んでいるから勘違いしているに過ぎない。

115 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 19:21:00
それでは哲学とは何か?

116 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 19:48:22
>>115
それは自分で考えることで、他人が決めることではない。
科学では客観性で語るが哲学では主体的に語るだろ?


117 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 19:56:38
それではオヌシはどう考えてるのか?

118 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 08:27:15
哲学って神学のアンチテーゼだろ?
人は価値を持ちうるのか?すべては神の思し召しなのか?がスタートだろ
少なくともそういう意識で読めば近代辺りまでは整合性が取れて理解できる

119 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 13:42:00
哲学は諸学の源と言われる様に、人が人間として生きる為の基本姿勢を司るものです。
哲学も反証可能ですが、それを知るには道理にあかるいこと、の哲を悟り潜在している知能を育て智恵を産みださなければ知る事ができません。
人は己の思惟の届かぬ話には香具師だの神学だのと卑下する事で決着を試みますが哲を否定して哲学の道を歩む事はできません。
道理にあかるいことの哲は、ものごとの理を悟る事で成される心の様ですが、これは人が知恵を得る為に成すべく不可欠な道です。
ですから哲学を語る前に辞書で知恵を検索して自分が、辞書に記して有る知恵にそぐう心を得ているか、の確認がまず必要です。
哲学の哲は人が知恵を得る為の方法を指し示し、哲学の学は哲の心を人が生きる全てに活用することです。

120 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 13:48:53
日本語でおk

121 :哲学の最果て:2006/07/01(土) 01:09:18
哲学とは、人間の全ての生業における土台であると私は考える。
今、手元にソフィ−の世界があるんだけどね。
なんでこれこれはこうなんだろう?
哲学って人間の自然な学問なのではないかな。


122 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 01:15:14
いわゆる「擬似問題」ですな

123 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 05:17:41
客観性など求めるから、自分の哲学ができない。
最近の奴は教科書主義だから客観性などを求める。

他人の哲学などを暗記して何の実用になるんだ?


124 :びーるうまい^^:2006/07/02(日) 05:38:11
>>123 同感ですね。
哲学に関わらず、芸術分野などが、自身の心象識であることが
わからないのが増えてきたからね。


125 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 05:47:32
素人が他人の哲学を学ぶこともせずに自分の考えを垂れ流して何の実用になるんだ?

126 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 07:31:46
実用かどうかはともかく、それこそが哲学の歴史なのだよ。

127 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 09:36:58
哲学の歴史を知らんようだなw

128 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 09:40:18
哲学の歴史は、如何に同性(男)の穴で悦びを得るかにつきます。

129 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 10:29:03
というかそもそも、純粋客観なんて有り得ないし。

130 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 10:35:17
恐山においてのみ、アリ。

131 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 20:43:46
>>125
その程度では釣られない。

132 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 20:58:20
どんな偉大な哲学者だろうが、てめえらの主観なんぞどうでもいい。

133 :ソロスファンド ◆sZMOg20d0E :2006/07/02(日) 21:43:33
>>132
そんな事は百も承知だよん

134 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 22:43:41
あのー
客観性がなければ学問になってないよ。

135 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 22:51:22
「科学には客観性があるが、哲学には客観性がない」という主張が
阿呆の主観に過ぎないところに、このスレの哀しさがある。

136 :考える名無しさん:2006/07/03(月) 00:00:48
趣味を学問だと勘違いしている主が135ということでFAです。

137 :考える名無しさん:2006/07/03(月) 03:11:51
客観性などもとめるからこそ思考停止になるんだろ。
絶対など無いぐらいわからない愚か者の考え方

138 :考える名無しさん:2006/07/03(月) 03:43:53
ウーン。科学は論と実があるが哲学には良くて論があるだけ。
たまに論も無い哲学(思想)があるという意味ではやっぱ科学の
方が客観性があるといえる。ついでに客観性も一つの観点。
客観を無観と勘違いしてはいけません。

139 :考える名無しさん:2006/07/03(月) 05:29:32
客観性があるように見えるのを客観と勘違いするのもいいが、
自分の中だけにしておいてください>138

140 :考える名無しさん:2006/07/03(月) 21:12:17
一つのテーマについて、たとえ全世界の人間で考えても、それは主観の集合
にすぎないとも言えるがなw
重要なのは、複数の主観(視点)から物事を検討するということジャマイカ?

数的な単位みたいに、共有できる尺度があれば、相互の主観を比較しやすいが、
哲学ってそんなの無いから難しい。


141 :考える名無しさん:2006/07/03(月) 22:04:45
>>140
同意。
>>1の言うように実用性があまりないのも事実だがな。
でも、現代の科学だって哲学の上に乗っかってるんだからその重要性は否めない。

142 :考える名無しさん:2006/07/03(月) 22:13:00
科学が哲学の上に乗っかっているって?
古代〜近代前期の哲学についてならそういう言い方もできるかな。
哲学者と科学者って兼業してる香具師も多かったし。
現代では、うーん・・・・・・
科学が乗っかっている土台を掘り返したりしてる、じゃね?

143 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 00:41:39
http://sports9.2ch.net/test/read.cgi/budou/1151487515/l50

さあアノミが板違いで調子こいていますw 専門板の方 駆逐してやってください。


852 :アンティノミー ◆MiDylqCWJg :2006/07/03(月) 14:59:06 ID:wRz8x5cB0
>>851
あなたに質問していいですか?


853 :アンティノミー ◆MiDylqCWJg :2006/07/03(月) 15:01:45 ID:wRz8x5cB0
基本的にこのスレで哲学談義に異常な食いつきを見せる人
なんていうのは限られています。
哲学なんて読んでいる奴はそんなにいませんからね。

今までも私にしてやられてきた人だろうから興味がまるでわかない。
もう程度は分かってる。

がんばって対等に相手されるぐらいまでには上げよう。


144 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 03:39:55
哲学は既に心出るだろ。
それを認めて再スタートするしかない。


145 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 06:05:46
ジョージソロスを見てください
彼の哲学は多くの者の賛同を得ました
それは相場観であり投資手法でもあり・・・

146 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 07:41:52
科学も使い方を誤れば悪となる。そうさせないのが哲学をはじめとする文科系の思想。

科学単独では何もできないのだ。文科系や社会科系のコントロールによってはじめて役にたつものとなりうる。

147 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 19:25:46
はたしてそうかな?

148 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 21:57:44
客観性には哲学がない。

149 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 22:26:19
主観のない客観はなく客観なしに主観はない

150 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 23:19:13
その通りなんだが・・・
何か釈然としないものが・・・

151 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 23:21:05
哲学に客観性だけを粘着して求める香具師がいる。

152 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 23:35:06

     ,r;;;;ミミミミミミヽ,,_ 
    ,i':r"    + `ミ;;, 
     't ←―→ )/イ      それがプギャオのヒョッタラどしどし上京節です。
       ヽ、  _,/ λ、       
    _,,ノ|、  ̄//// \、      
_,,..r''''"   | \`'/  /    ̄`''ー
      |  /\  /
      |/)::::/\/



153 :哲学の最果て:2006/07/10(月) 00:42:12
哲学って、芸術じゃね?
宗教かも。
もしも今、ダビンチがいたら彼は科学者って言われるのかな?
それとも哲学者?芸術家?
思うに、今の時代、かつての識者は或いは科学者、或いは数学者etc
はっきりカテゴライズされる時代になった。
で、今の時代、哲学の貢献できる範囲って
とてつもなく少ないんだ。
昔は哲学者(ソクラテス、プラトンetc)は科学や数学も担っていた。
故にかくも尊敬されてたわけだ。
今の時代、その尊敬される学問である科学や数学は
もはや哲学者の手にはなく
科学者や数学者の手にあるわけ。
つまり、哲学は完全に失墜してしまったのだよ。


154 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 00:46:09
おひおひw

芸術に昇格したんだぞ?

155 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 00:47:46
どの面下げて芸術家を気取ってんだw

156 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:57:42
数学、物理学等々で発見したものを何に使うかって所に
個々の人間の哲学があると思うがなw

157 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 22:48:39
おひおひw

芸術を知らんようだね?


158 :wisteria-1 ◆3MvUSsmnEU :2006/07/10(月) 22:52:07
定義付けもできない、表層的な客観性を疑うところから、考えることが始まるのですよ。

159 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 04:45:33
もっとも効率が良い理屈、それは合理的な考え方だろ。
論理的にすぐれ、客観的でもある。
しかしだ158の言うような表層的な部分が背景すら怪しい積み重ねに
あるなら、合理性で生み出されたものは絵に描いた餅と同じであり
食べることはできないだろうな。

160 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 04:48:10
哲学とは言ってみれば人が作り出した価値観である。
神学的に言うならばすべての善=価値観は全て神のみ決め得る。
従って聖書に出てくる一語一句は検証を待たずしてすべて正しい。
寧ろ検証するという事は「違うんじゃないか」と疑う事=信仰心の無さを意味する。
聖書の言論を否定乃至検証する。それが哲学だと思われる。
デカルト曰く「我思うがゆえに我あり」
神によって価値は与えられるものではない。神など存在せず私がそう思うのは私ゆえである。
この言葉に象徴されるそれを証明するために全科学者がその知識を利用して証明しようとした。
しかし、ことごとく失敗。
しかしヘーゲル曰く「弁証法」、ロック曰く「社会契約説」
言うところ人は経験によって価値を持ちうる。それは繰り返し修正され発展する。多数の合意による価値は実在し得る。
現社会はこの理屈、すなわち哲学に基礎を置きその方向を決定しており、それは未だに日々修正を迫られている。

粗くてすまないがこれが俺の哲学に触れた感触だわ。
つまり哲学は神学の否定という過程で諸科学に恩恵を与えているという意味で全ての学問の基礎。
価値というよりその価値の成立過程を分析しているという意味で客観的だと思うのだがどうだろう?

161 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 07:58:00

パンパーン!!
  ∧_∧ ∩
 ( ・∀・)彡☆))Д´)←>>159
   ⊂彡☆))Д´)←>>160

162 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 10:07:03
客観的と言っている時点で客観性がないなw

163 :哲学の最果て:2006/07/12(水) 01:59:41
科学って、物質を使って 実験やら作成できるから

誰にもわかりやすい結果がでる。

哲学って、何を使ってるんだろう。

言葉?思想?だとすると、やはりなかなか、わかりずらいもんだと思う。

例えば数学なんかは、数字という共通の記号があるにも関わらず

あれだけ難解なのに、

扱う道具が膨大な哲学は、実に恐ろしい程に難解になり

未だ答えが見つからないのは

むしろ、当たり前かな?



164 :哲学の最果て:2006/07/12(水) 02:37:30
>.160
言いたい事は何となくわかるがね。
例えば、デカルトの”我思うが故に我あり”
これの証明の為に、科学が使われ、
途中で科学がとても役立つものだと、皆知ったんだろうよ。
で、当初の疑問などそっちのけで
例えば青色ダイオ−ドとか、医学とか
専門化したって処じゃないの?
で、我思うが故に、、、、なんか
放置されたまま、子は自分の道を進んでるのさ。
だって、地球上の全ての学問をもってしても
証明できるわけね−もん。

165 :哲学の最果て:2006/07/19(水) 02:19:22
証明できないことを探求するって、哲学?
証明できないことでも重要なことって
沢山あるぜ。
で、それに意味をつけるって処に哲学の役割があるんじゃね−の?
例えば、何故、人を殺してはいけないのか、とか
恐らく、それが真に正しいか否かの答えは
証明できないと思うけど
そこに、納得のいく答えを出すことができる可能性があるのは
哲学なんじゃないか。
そこらへん、どうよ?



166 :哲学の最果て :2006/07/19(水) 02:44:13

「哲学は科学ではない、せいぜいのところ文学だ」ウィトゲンシュタイン

167 :哲学の最果て:2006/07/19(水) 02:56:23
>.166
偽名を使う意図を知りたい。
ま−別にいいけど。



168 :哲学の最果て :2006/07/19(水) 03:04:15
>>167
偽名???
コテハンだって偽名だろう。
名前不詳には変わらん行為だ・・・。

169 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 09:21:35
>>164-165
お前は本当にバカだな
この哲学板のなかでもかなりのレベルいくぞ

170 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 10:22:39
>>1
堵虞慧螺も知らんのか?

171 :哲学の最果て:2006/07/21(金) 02:59:18
>>169
そうかな−。結構おもしろいアイデアだと思うんだがな−。
>>170
その意味は、現段階での俺の哲学レベルでは
使いこなせないから、知らないことにしておくよ。

172 :哲学の最果て:2006/07/21(金) 03:04:02
例えば、君らが病気になり医者にかかる。
そしたら治療方針は完全に、医者に委ねられる。

これと同等の”権限”や”決定権”が哲学にはないでしょ?




173 :哲学の最果て:2006/07/21(金) 03:10:12
例えば、ニ−チェとソクラテスとプラトンが
哲学に関して共同で研究しても
ケンカ別れが関の山だろうじゃん。

ところがどっこい、これが医療畑や科学分野だと
きちんと結果がでるわけさ。

何故だろうね。


174 :哲学の最果て:2006/07/21(金) 03:16:46
例えば、”人は何故に生きるか?”
に関して、どんな偉大といわれる哲学者ですら
答えを見つけられないじゃん。
宇宙のはじまりや、神の有無に対する答えがでれば
答えは、見つかるかもね。

でも、それって科学者の仕事だろ?
つまり哲学はもう、、、。
反論があれば、嬉しいんだが。

175 :哲学の最果て:2006/07/21(金) 03:22:06
何故、哲学という分野は理系ではないのか。
そこに、哀しみがある。



176 :哲学の最果て:2006/07/21(金) 03:29:58
哲学を語るには
数学、物理学等、、、理系の習得が不可欠だと思う。
自分的にだけど。
哲学だけを専攻して哲学を語れる奴は
馬鹿か教祖か天才だな。
それか、井の中の蛙かね。

177 :考える名無しさん:2006/07/21(金) 03:31:41
爆笑wwwwwwwww

178 :大きなウンコ:2006/07/21(金) 06:00:49
友達がいないのかな
可哀想だな。
「お前の一言が欲しい」
背中押してあげる為に
頑張るよ。

179 :考える名無しさん:2006/07/21(金) 07:07:51
個人に対する明確な敵と、現実と著しくずれた価値観によって社会が形成されているとき
哲学はしっかりと機能する。
一般人は社会を必要としてんだから、哲学なんて無理。
日本人も哲学なんて無理。

180 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 08:51:21
客観性を疑うのが哲学。

181 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 09:16:33
「たしかに、現代の科学がものすごく成功した知的伝統であることは誰も否定
できないね。だから、哲学が支えてあげないと科学は一人で歩いていけない赤ちゃんみたいなもの
だと思っている哲学者ね、つまり、科学は哲学による基礎づけを必要としているんだと思っている
哲学者がいるとしたら、ソイツは相当に時代錯誤な人だということは言えるよね。」

戸田山なんちゃら

182 :哲学の最果て:2006/07/24(月) 00:24:03
哲学をすると、脳が活性化し頭が良くなる。
これは間違いないだろ。
たまに、狂う奴もでてくるけど。

自己を深める、という意味では
これほど最適な学問はないと思うがね。

で、哲学的思考が、科学や数学や芸術を産む要素にも
なっただろうしね。
いろいろの人間活動の動力の源って処じゃね−の。

183 :考える名無しさん:2006/07/24(月) 11:59:37
>>182
もういい加減アホな発言やめたほうがいいよ

184 :哲学の最果て:2006/07/26(水) 02:11:46
哲学者が自分の説を発表する際、
自分の説を正しいとするには
何が必要なの?
数学者だったら、きちんと証明するよね。
理系全般でも同じ。
哲学者は?論理性や客観性なしで、できるのか?
>>183
なんで、そう断言できるの?
反論を期待するけど、多分無理だろうね。
できたら、たいしたもんだ。


185 :哲学の最果て:2006/07/26(水) 02:24:39
人類誕生以来、哲学に答えがでた試しは一度たりとてない。
これこそが、ここで言いたい事を集約している。
なんでだろう?
それはね、哲学には客観性がないからだよ。
ある事象を分析し論理的解釈を与えるには
必ず科学が必要になる。
ゆえに哲学には科学が不可欠であり
科学は客観性に基づく学問であり
つまり、哲学単体で哲学的疑問に解答するのは不可能なんだよ。
反論ある?歓迎するよ。

186 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 02:56:57
客観性って何ですか?
定義教えてください

187 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 03:10:52
何ですかってどういう意味ですか?

188 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 03:20:15
>>184-185
もうお笑いの境地だな
反論を期待するだってw

189 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 03:23:07
お笑いの境地とはなにか?

190 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 03:40:32
客観性を放棄するのが哲学の基本

191 :&rlo;軍トプジエ ♦ 卍 来襲再暑酷 卍 ◆UHTH..HTHU :2006/07/27(木) 03:47:59
禿同

192 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 03:48:30
主ー客というペアで考えるのが当然だが、主観や意識を離れた、つまり如何なる観察者もいらないような
自ー存的というか実体みたいなのとゴチャゴチャになってるのが現状じゃないかい?


193 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 03:52:16
そもそも主客問題自体が哲学から生み出されたのだが

194 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 03:54:51
客観性がある=他人にとっても価値がある

195 :◆tIIvooxXcc :2006/07/27(木) 03:59:03
>>194
それを翻弄という

196 :&rlo;軍トプジエ ♦ 卍 来襲再暑酷 卍 ◆UHTH..HTHU :2006/07/27(木) 04:00:41
>>194
下心を的とした営業方法は妥当である

197 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 04:05:00
客観性がある=人類にとって価値がある

198 :奇跡 ◊†&rlo;神魔&rle; ◆rraJIngh0s :2006/07/27(木) 04:10:05
繁殖の心境や如何に

199 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 04:42:21
客観性がある=隣の人にとっても価値がある

200 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 04:48:03
>>193
p

201 :ネギマ ◆IORz/QNELI :2006/07/27(木) 06:23:06
>>200
オヤスミ

202 :葱鮪 ◆IORz/QNELI :2006/07/27(木) 07:44:10
>>199
それってエロおやじじゃん

203 :葱鮪 ◆IORz/QNELI :2006/07/27(木) 08:09:44
>>192 自ー存的というか実体みたいなのとゴチャゴチャになってるのが現状じゃないかい?

仮説ですが「オマエ彼女(彼氏(末端に掛けてトーンは下がる発音))」いるなぁみたいに持ち上げる
明らかに居なさそうな奴を御神輿する事で自分たちは優位に計らわれることを望む「口車」である

次に「自ー存的」と「ゴチャゴチャになってるのが現状」を解消する事は不可能に近く下手すると
一生ゴチャゴチャ併(しか)も一存で有る意味良い方向へしようとする自体に発展性は全く無く教示
出来得る内容でも先読みして認めることをしない場合は最悪離婚等を被り兼ね其れを伝えさせない
要は「自分は不幸だと思い込んでいる」それとか、客観的に誰が視ても不幸だと思われる状況でも
自覚はなくゴチャゴチャしていて他人のことが気になりすぎで勘違いから必然的に幻覚に陥り交通
事故に見舞われるだけであり本当は心配しているからとかではなく八つ当たりする捌け口が必要?
という低次元の人種は苦しい状態を何か英雄になったつもりで我慢している自分は惚れられて当然
みたいな間違ったロマンがひしひしと伝わってきつつも・・・

≫主観や意識を離れた、つまり如何なる観察者もいらないような

需要の大半は下心ですね


204 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 09:00:14
客観とは何か? 簡単だよ。

客観的=論理的ってこと。
ちょっと考えたらわかるっしょ

205 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 03:41:37
かかったなあほ。俺こそ本物の知的やくざなんだよ(笑)


206 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 09:16:01
>>205
と、言いますと?

客観的の前提には「誰もがわかること」があるような。
というかなければ客観的とは言えないし。

207 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 05:23:07
ようするに亀田家は日本の恥ちうこった

208 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 09:10:29
>>206
ああ、そういうのあったね。
「同じ状況、同じ方法なら誰もが再現可能である事」っていう言葉が思い浮かんだよ。
自信はないが

209 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 09:34:40
>>184
正しいというのは多くの支持を得て「憲法」という特定地域に住む人々の合意に刻まれる事で正しいといえるんジャマイカ。
もちろんその「正しい」はその特定の地域に属する人のみに通用する結論だと思うがな。
その地域の憲法で認められている価値観が他の多くの地域で合意に至っているならその分多くの人から「正しい」と評価を受けるだろうな。
それか既に憲法又は歴史的に確立された価値観に基づき三段論法で現況評価を下したとき「正しい」という評価がついてくるかもしれない。
ただ、現メディアを見ても解るように現憲法の根本は2元論の集大成みたいなものだから「正しい」と論理上評価される事でも感情的(主観的)に違和感を覚える事はある。
哲学とは総じて「詭弁」なのか。これ一つを取り上げても面白い問題だよな。
そういう意味では法学こそ哲学のエッセンスを凝縮したものなのかも知れないと思う。
応用哲学=法学みたいな。


210 ::2006/08/07(月) 10:14:10
有である物質界も、無である霊界も、すべて一つである、というものはすべてを
理解している。二元法のどちらかを非難するなら、もはや相対性の世界(物質界)の
幻想に捉われているのである。

211 :考える名無しさん:2006/08/08(火) 03:54:10
哲学に客観性がないのは、客観視しているのは主観的存在である自己でありそれは主観から見た客観であり結果主観であると言うことがあるため

212 :考える名無しさん:2006/08/12(土) 20:18:54
客観性を放棄するのが哲学の基本
なぞとうそぶいてすべてをうやむやにするのが哲学の基本手法

213 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 10:11:30

「哲学は科学ではない、せいぜいのところ文学だ」ウィトゲンシュタイン




214 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 19:32:13
「たしかに、現代の科学がものすごく成功した知的伝統であることは誰も否定
できないね。だから、哲学が支えてあげないと科学は一人で歩いていけない赤ちゃんみたいなもの
だと思っている哲学者ね、つまり、科学は哲学による基礎づけを必要としているんだと思っている
哲学者がいるとしたら、ソイツは相当に時代錯誤な人だということは言えるよね。」

戸田山なんちゃら

215 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 21:54:07
客観性を放棄するのが哲学の基本
なぞとうそぶいてすべてをうやむやにするのが哲学の基本手法

↑同意。

216 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 21:59:08
誰がそんなこと言ったの?

217 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 22:04:20
>>214 たとえばエネルギー環境問題において.エネルギー環境問題がさっぱり進まないのは
そもそもエネルギーや環境を人間がどう捕らえるかに大きな問題があるという哲学なら科学の手助けもできる

エネルギーとか環境とはなんであろうかとかいっててもはじまらない、科学においていかれる

218 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 23:28:07
哲学は文芸なのだよ?


219 :考える名無しさん:2006/08/17(木) 04:00:31
soukane?

220 :考える名無しさん:2006/08/17(木) 23:23:05
すべての客観性を否定し尽くすことが哲学の始まりなのだよ

221 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 13:45:45
学問に客観性があると思い込んでるおめでたさw

222 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 14:06:58 ?2BP(0)
学問どころか全ての事象に絶対的な客観性なんてない

ほぼ、客観的なだけだ

私にはむしろ哲学こそが普遍的な客観性を追い求めてやまない挑戦なんだと思う

223 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 14:22:30
普遍的な客観性とは、その言葉の定義から、
明らかに量子弁証法によってのみ追求可能なのである。

西洋思想が今いる場所は仏教・儒教が2000年前に通過した場所だ。
仏教・儒教の伝統を捨てて西洋思想に傾倒した軽佻浮薄な連中は
バカにされて当然。

日本の自然科学者の中には仏教・儒教などの東洋思想への造詣が
深い者が少なくない。また、欧米の哲学者・科学者が東洋思想に注目し始めて
既に100年以上たつというのに、未だに西洋思想の受け売りをする人は
学問の大きな流れを見る目が無い。東洋思想を学ぶ企業経営者は多いが、
西洋思想は完全に無視されている。東洋思想よりも格段に劣っていることが
素人の目にも明らかだからだ。

数学や理論物理は教科書を読めば誰だってロジックを理解できる。でも、直観が
働くレベルまでイメージを膨らませて理解するには、並外れた修練が必要だし、
そのレベルまで理解しないと研究を始められない。高校から大学、修士までは
大天才と呼ばれていても、研究レベルでは雑魚扱いされるし、その多くが
崩れ去っていくのが数学と理論物理。

量子弁証法は少なくともこれらを赤子の手をひねるように扱える人間だけが
正しく理解し運用できるもの。


224 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 14:35:19
>プロサッカーのサポーターって〜 中略 〜ノミのクソほどの脳ミソすら入っていないのでしょう

http://citizen-science.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_d27f.html

    ↓

>先週、サッカーファンから、いやがらせ目的の70件のメールがありました。

http://citizen-science.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/63_a5a5.html

桜井 淳(59)【水戸在住!】 …理学博士。現在東京大学大学院総合文化研究科(社会学・哲学)在籍。

桜井 淳の新・市民的危機管理入門(この人キチガイだからコメントはしないでねw)
http://citizen-science.cocolog-nifty.com/blog/#sixapart-standard
笑えるプロフ
http://citizen-science.cocolog-nifty.com/about.html#sixapart-s

※追加 私を批判する、コメントは、全て、精神異常者からのものと、断定して、音速で、削除します。

「水戸コンドリア」で恥晒し北w

『水戸が世界に知られたわけ』
>水戸の生物学者が発見したので、地名を入れ
http://citizen-science.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_8f80.html

※ミトコンドリアの語源はミト(mito=糸)とコンドリオン(chondrion=粒子)の合成語

225 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 15:56:56
客観性とは何か

226 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 22:51:43
客観性を放棄するのが哲学の基本
なぞとうそぶいてすべてをうやむやにするのが哲学の基本手法


227 :考える名無しさん:2006/08/21(月) 06:01:41
なるほど。

228 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 09:08:00
なるほどなるほど。

229 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 00:45:13
ほどなほほどなるどなるる

230 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 00:20:28
すべての客観性を否定し尽くすことが哲学の始まりなのだよ


231 :にーちぇい:2006/08/29(火) 00:29:32
客観性とはマイノリティーのことです。


232 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 00:40:41
中世には天動説は客観的な事実だった。


233 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 00:53:53
客観性を放棄するのが哲学の基本
なぞとうそぶいてすべてをうやむやにするのが哲学の基本手法


234 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 01:36:07
なにいってんの?

235 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 05:53:25
>>233
なるほど。

236 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 04:02:37
>>234
大丈夫ですか?

237 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 00:56:12
客観性とはなにか?

238 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 01:07:32
客観の意味には俗には二つある。
@衆目の一致するという意味。
A主観を離れて自体的になんらかであるようなこと。
@は共同主観であり中世の天動説は客観的とされた。
Aは主観無き対象や認識がありうるかという問題が残る。



239 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 03:30:28
どっちにしても観念論でしょ

240 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 08:53:17
客観性がない、と気づくためには主観に頼らざるを得ないような。

241 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 16:34:44
どう転んでも観念論でしょ

242 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 04:48:58
そうかな?

243 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 09:12:13
どっちにしても観念論でしょ

244 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 09:19:22
観念論だと何がいけないんだ?

245 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 09:35:16
事物に即した思考は、「対象的思惟」

246 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 09:55:08
鉄学
ムッハー

247 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 13:33:11
>244
結局哲学の枠内の問題だろうと

248 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 13:37:27
客観なんてものはない

249 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:13:53
といってすべてをうやむやにするのが哲学の本質

250 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:17:29
といって餌を見ると食い付くのが厨房の本質

251 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:20:23
などとすぐ食いつくのが哲学的議論の実態

252 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:29:02
フィールドワークってやつですか?

253 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:30:58
またまた騙っちゃって。

俺はイスラエル君みたいに「w」なんか必要ないし、騙る必要もないし、コピペで煽る必要もないんだな。
普通に応対してれば勝手に自分で拡げた墓穴に入ってくれるから。

セコの本読んでるようなバカ相手にするのって本当にラク。




254 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:34:04
セコって誰?

255 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:35:48
イスラエル君て誰?

256 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:36:37
おやおやイスラエル君必死だなwwwwwwwwwセコヲタ敗北決定wwwwwwww


257 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 02:08:28
>>254
「思想なんかいらない生活」という愚劣な本を書いた哲学板共通の敵。

>>255
勢古をひとりで擁護し続ける中卒ニート。
得意技:マイルールでの脳内勝利宣言。

258 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 02:11:59
ありがとう
このスレ読み直してたよ

259 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 02:19:44
>>254
「思想なんかいらない生活」という愚劣な本を書いた哲学思想オタ共通の敵。
思想オタが怒髪天を突く勢いで激怒している笑劇本。
まともな哲学者は最初から相手にしていない。


260 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 02:22:31
↑こいつがそのイスラエル君。

261 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 02:27:13
思想オタが怒髪天を突く勢いで激怒している笑劇本。
まともな哲学者は最初から相手にしていない。

↑これほんとのことじゃないのか? それとも相手にしてるのか?
そうだとしたら誰。その哲学者の名前を教えて欲しい。


262 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 02:58:17


263 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 03:44:22
>「思想なんかいらない生活」という愚劣な本を書いた哲学思想オタ共通の敵。
>思想オタが怒髪天を突く勢いで激怒している笑劇本。
>まともな哲学者は最初から相手にしていない。

いや、相手にしている学者もいるらしいw



264 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 07:40:53
とりあえず>>260に哲学者の名をあげてもらわないとね。

265 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 16:14:17
勢古スレ見たけど、そのイスラエルって人の方が騙られてるように見えたんだが

266 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 18:11:59
人の死とかいうやつ?

267 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 20:52:02
>>260=人の死 じゃないの?

とりあえず、勢子が
>「思想なんかいらない生活」という愚劣な本を書いた哲学思想オタ共通の敵。
>思想オタが怒髪天を突く勢いで激怒している笑劇本。
>まともな哲学者は最初から相手にしていない。

であることに 異論があるようだから、
まずそれを語ってもらわないと。


268 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 21:02:29
医学などでも哲学的な自然科学認識論が必要だと思うよ。
どのことにも適用できるほどの思考方法が
どう思います。

269 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 00:48:24
>>266
イスラエルも人の死も藁人形。
俺のみたとこでは瀬古叩きが一人で、瀬古擁護、というより「瀬古叩き」叩きが2〜3人というとこか。
そこに飛び入りの書き込みがいろいろ入るという形だな。瀬古叩きもあれば擁護もあり、
問題そのものを相対化するレスもある(が、これは瀬古スレでは瀬古擁護に括られる)。
「瀬古叩き」叩きの方はずっといるのが一人で他は途中で二度ほど入れ替わっている感じだ。
で、このずっといるヤツはイスラエルとか言われてるやつとは別人で、瀬古スレでもっとも確信犯的に動いている。
イスラエルと言われてるやつになりすましたり、逆に瀬古叩きの方にまわったり、状況をうまく操作してるな。
瀬古叩きのやつは相手は一人だと信じていて(そうじゃないとやりきれないだろうが)、そいつの操作の手の内で
見当違いのレスばかりをしてるという感じだな。
ひょっとしたら操作してるやつは複数いてどこかでチャットでもしながら書き込んでるのかもしれない。
リアルタイムで書き込みが増えていくのを見たことがあるが、一人でもないし単にバラバラの人間とも思えない
独特の「間」があった。

270 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 01:37:03
人の死 ◆pGeCaFd5qc プロフィール

・藁板でいじめられてその腹いせに哲学板に登場
・最後に書き込んだ奴の勝ちだと思い込んでいる、よくあるタイプの厨
・人に物を頼む態度を知らず、来て早々粘着荒らし宣言
・いじめっ子の手法を使っていじめっ子を貶めるつもりが、逆にその有用性を証明してしまった
・自分で作ったルールを自分で破綻させて、勝手に追い詰められるのが得意
・彼が泣きながら宣言する「論破完了」は何度でも撤回されるため、挨拶程度に考えて良い。

271 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 01:55:23
>>269
鋭いな

272 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 11:29:35
三連敗した上に止められてやんのw

http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1156958434/l50

273 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 01:43:07
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1143367324/952-955

う〜ん最初はセコ叩きのやつが自演してるのかと思ったんだが・・・
本気でバカなんだね

274 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 01:55:15
しかし、操作してるやつもちょっとやりすぎだな・・・

http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1157906093/l50

275 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 01:57:08
イスラエルイスラエルの一点張り

276 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 01:58:51
おいおい、ここ晒されちゃったよ・・・

277 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 13:02:37
>>268も相手してやれよ

278 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 06:12:09
公理性ねえ…

279 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 16:22:12
人の死が撤退した模様…

280 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 06:39:59
螺絵理餡ムーヴメント

281 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 08:00:04
主客二元論でやっているから、どうだろう。難しいね

282 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 02:56:29
客観性には57種類の類型があるというのが哲学の成果

283 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 03:00:27
マジで?

完全枚挙してみて

284 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:52:15
まず、堵愚慧螺

285 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 03:35:20
で?

286 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 04:53:28
完璧な客観性というのはないんだよ
客観視する視線をさらに客観視する視線があって
さらにそれを客観視する視線がまたあってって
永久にそれがつづくんだ

287 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 06:10:51
そもそも客観性という言葉は
観客性の誤用からきたものであることを知れ。

288 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 22:45:09
闘争しなければ誕生しないので
北の将軍様と晶子は平等です。
たがいに、大和民族を覚醒させるために
日夜、闘争しています。
テポドン池田です。


289 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 03:51:09
杜玖椀も知らないソカ厨wwww発狂wwwwww

290 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 08:48:39
>>287
客観は西周が造った、英語の訳語であって、日本語における「主客」という対立概念が元になって主観、客観を分けてるんだから、観客性の誤用ではないんじゃないか?違ったらすまん。
論点もどして、客観性というのは科学のいかなる分野にも認められない。言語の恣意性が人間のあらゆる行為に付きまとう以上、真に客観的と言える物は存在し得ないと考えられる。

291 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 04:59:38
↑杜玖椀も知らないソカ厨wwwwwwwwwwまじ発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




292 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 00:08:52
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ベッキー(21歳/タレント)⇒男性恐怖症、触れられるのもイヤらしい
松下奈緒(21歳/女優、モデル)⇒某ファッション誌でカムアウト
山崎真実(19歳/グラ樽ドル)⇒ヤンマガ授賞式にて。『彼氏は居た事無いですぅぅ〜(関西弁)』
平原綾香(21歳 /歌手)⇒あらゆる媒体にて交際経験がないとカムアウト
栗山千明(20歳/女優)⇒映画の舞台挨拶で他出演者に男性経験がないことを馬鹿にされる
石川梨華(20歳/アイドル)⇒藤本美貴の乱交に「私なんて付き合ったことないのに」と激怒したところを盗聴される
相武紗季(21歳/女優)⇒「がんばっていきまっしょい」のインタビューでカムアウト
白石みき(22才/タレント)⇒蛇に舐められて「男の人にも舐められたことないのに〜」と悶絶
皆藤愛子(21歳/キャスター)⇒早稲田大学のご学友が暴露
HIROMI(2?歳/タレント?)⇒某TV番組でカムアウト
井上真央(19歳/女優)⇒主演ドラマ「花より男子」の中で処女宣言
浅尾美和(20歳/バレー選手、モデル)⇒某バラエティ番組で交際経験なしとカムアウト
小林麻央(24歳/女優、タレント)⇒「恋のから騒ぎ」でカムアウト&ブブカの取材で確定
荒川静香(24歳/スケート選手、キャスター)⇒お母様が証言
山口五和(28歳/タレント、女優)⇒常に処女であることを吹聴しまくり
堀北真希(17歳/女優)⇒「グータンヌーボ」でカムアウト
星井七瀬(17歳/女優)⇒「さんま御殿」でカムアウト


293 :土曜の午前中にやることがこれかw:2006/11/18(土) 22:17:36
>>269

199 :考える名無しさん :2006/11/18(土) 09:47:24
知的ルサンチマンに苛まれている不貞腐れたバカボンパパみたいなルックスの
初老リーマンが書き殴った酔っぱらいの戯言のごとき「思想批判」に対して
「思想オタが怒髪天を突く勢いで激怒している」と言うのがセコ厨の懸命な主張だが、
その内実が「文体がくどいから納豆ネバネバ文体」というような、まさに、
知的ルサンチマンに苛まれている不貞腐れたバカボンパパみたいなルックスの
初老リーマンが書き殴った酔っぱらいの戯言であるので、それに対して、
「怒髪天を突く勢いで激怒している」人間が存在すると考えるにはかなり無理があり、
そんなものに自分のル・サンチマンを仮託してカタルシスを求める人間は、やはり、
知的ルサンチマンに苛まれている不貞腐れたバカボンパパみたいなルックスの
初老リーマンが書き殴った酔っぱらいの戯言のごとき「思想批判」を鵜呑みにして
のであり、その結果、哲学板でバカにされ、論理で立ち向かうことができないので、
自作自演、騙り、擬似ウォッチスレ立て、あるいは、2ちゃんのクリシェに逃げ、
挙句の果てには意味の無いコピペを板のスレッド中に貼り付け、迷惑を掛けまくるのも、
知的ルサンチマンに苛まれている不貞腐れたバカボンパパみたいなルックスの
初老リーマンが書き殴った酔っぱらいの戯言のごとき「思想批判」を鵜呑みにしている
当人自身知的ルサンチマン(=ル・サンチマン)に重篤に冒された人間の当然の成り行きである。


294 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 23:47:58
なるほど、ドン・キホーテみたいなやつだなw

295 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 22:22:39
ぽまいら現実を直視しろよ

握手会の1日の動員数(2005)
石川梨華5500人
ウエンツ 5000人
小池徹平5000人
蛙邊矧憎匙簾邊嗣3200人
長澤まさみ3000人
及川奈央2500人
堵虞慧螺のメンバーひとりあたり2000人
上戸彩2000人(うち8割が層化信者)
杜玖椀晶子 200人
三好絵梨香 100人
プギャオ先生 0人


296 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:13:36
客観性には57種類の類型があるというのが哲学の成果


297 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 16:36:59
まず、堵愚慧螺


298 :浣腸大王:2006/11/24(金) 17:10:11
浣腸大王登場!

アナルコサンディカリズム

モロヘイヤ
ああ
類似アナ


299 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 23:50:03
ぽまいら現実を直視しろよ

握手会の1日の動員数(2005)
石川梨華5500人
ウエンツ 5000人
小池徹平 5000人
蛙邊矧憎匙簾邊嗣 3200人
長澤まさみ 3000人
及川奈央 2500人
堵虞慧螺のメンバーひとりあたり 2000人
上戸彩 2000人(うち8割が層化信者)
杜玖椀晶子 200人
三好絵梨香 100人
プギャオ先生 0人
浣腸大王 0人


300 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 01:40:52
300げt

301 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 21:11:15
まんごだお!

302 :まだがんばってるよw:2006/12/04(月) 23:03:20
943 名前:考える名無しさん :2006/12/04(月) 18:24:03
シャキッとすべきなのは、アホである自覚無しに、
アホな雑誌のアホな編集者が載せたアホな論文の
尻馬に乗って何かを批判しようとしていたアホで
しょ。すこし突っ込まれるとグダグダなんだから。


303 :考える名無しさん:2006/12/04(月) 23:35:43
杜玖椀も知らないソカ厨惨めwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

304 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 02:07:52
wrs

305 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 02:47:00
↑杜玖椀も知らないソカ厨wwwwwwwwwwまじ発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

306 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 01:00:34
pupupu

307 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 03:00:41
こらこら

308 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 19:33:13
>>1 そのとーり金にならん

309 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 07:18:29
このスレにプギャオ先生(インテリ)と議論して勝てる人はいない。




310 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 23:48:13
>「思想なんかいらない生活」という愚劣な本を書いた哲学思想オタ共通の敵。
>思想オタが怒髪天を突く勢いで激怒している笑劇本。
>まともな哲学者は最初から相手にしていない。

いや、相手にしている学者もいるらしいw



311 :考える名無しさん:2007/01/19(金) 06:38:11
↑杜玖椀も知らないソカ厨wwwwwwwwwwまじ発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


312 :哲学者最上位(´Д`)y─┛〜〜 :2007/01/19(金) 22:30:40
客観などもともとないのだよ。
しかし酷い荒れようだな。

313 :考える名無しさん:2007/01/20(土) 06:33:35
頭いい奴もいれば、客観性の定義なんて下らん議論してるバカもいておもろいね

314 :考える名無しさん:2007/01/20(土) 07:55:18
>>313
何も見えていないようだね?

315 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 00:47:50
またまた檎莉螺厨も踏まえていない浅薄な死後の世界を信じる日本人は全体の54%。
小泉を支持していたファッショナブルじゃない連中もそのぐらい。
つまり、勃起性の器官は、それ自身としてではなく、また心像としてでもなく、欲求された
心像に欠けている部分として、快の享受を象徴することになる。また、それゆえ、この器官は、記
号表現の欠如の機能、つまり(−1)に対する言表されたものの係数によってそれが修復する、
快の享受の、前に述べられた意味作用の√(-1.39029)と比肩しうるのである。




316 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 00:54:46
へんちくりんな詩みたいなのも哲学の仲間に入れられてるから、
何でもありみたいなジャンルだな

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