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何かが無になるスレッド

1 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:14:59
自殺、殺害、生贄、
贈与、収奪、ボランティア、
気絶、分裂症、絶望、
などなど、
必要だと考えたので立てました。

2 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:15:54
不要

3 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:18:29
不要なんて考えは、むしろ、底意地の悪い

4 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:18:40
1が無になってくれればよいのだが

5 :(~θ~)おは尿〜:2006/05/28(日) 13:21:04
おまんこ汗塩〜

6 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:21:25
いやいや、スレッド全体の為に、そういう発言は我慢してくれ給え

7 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:32:39
◎◎ 人生相談総合スレッド@哲学板 ◎◎
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1096590923/


8 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:37:48
>>7
人生相談だろうか、何故なら、相談しているのではないからだ。
それにも拘らず、相談であると思われているとすると、
人の意見を少しも聞いてい。
だから、人生の為になんてならないことが判るだろう。

9 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:50:00
>>1
【闇】虚無主義者・ニヒリストスレ2【無】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1146732361/

10 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 13:59:40
 虚無主義だろうか、虚無主義であるとすると、遍く無意味である。
我々の行為は少しも報われない、何故なら、意味が無いと内心で思っているので、
世の中でどんなに立派な行為であると思われたとしても、無意味なのである。
 動機付けが弱いので、何かの偶然に道を違えたり、今あるものを使い尽くしたら、
徐々に衰退の一途を辿る、結局は無に帰さなければならない。
 これらが虚無である。
 しかし、私は快感であるから、あなたの意見を退け、我慢させんが為に、
世の中の名を語ることが「何かが無になる」ということに含まれているのだ。
すると、無意味ではない、快感だからだ。だから、虚無ではない。
実にあなたに我慢させることが気持ちよいのだ、我慢したまえ。

11 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 14:01:56
>>1
自分の思想を発表するスレ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1114123366/


12 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 14:07:14
そうそれです、
スレの独自性を無きものにしようとして、他のスレッドに対峙させているのです。
あなたの考えというよりは、むしろ、何かが無になるのです。

13 :重複につき誘導:2006/05/28(日) 14:08:11
>>12
では以下のスレに移動して下さい。

自分の思想を発表するスレ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1114123366/



















終了。

14 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 14:09:58
では、あなたはそちらに行きなさい。さようなら。

15 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 14:15:30
このスレは削除依頼しておきますね。さようなら。

16 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 14:21:14
大体、依頼したなら、簡単に削除になるんだから、子供の使いだな。

17 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 14:24:07
で、哲学と何か関係あるわけ?このスレ。

18 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 15:02:00
>>1
よくわかりません。何が無になるんですか?
>>1に書いてあることが無になりうるということですか?

19 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 15:14:35
我々は全知ではありませんからね。
神的な儀式といえども、何かが死ななければならないのです。
我々は厳粛な心持であって、その世界は尊厳に満ちているのです。
そして、無がなければならないのです。

20 :18:2006/05/28(日) 15:34:01
>>19
もっと考えを聞かせて下さい。
あなたは西洋的な考えをする人で、悪い人ではないという印象を持ちました。

21 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 16:55:18
私の意志が無いのに、先ず、あなたの要請がありきなのですね。
すると、私の意識が無いのだから、あなたの要請の理由から、
考えるべきことのようです。

22 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 17:03:14
意志もないのにスレを建てた>>1の「必要」とやらを先に説明すべきだな。

23 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 17:09:43
それ以前のものではないのです。
その文を与えられのだけれども、
その文から、どんなことを考えたということも無いようです。
そして、もっと聞かせてもらいたい、と言っている。
その文を更に解釈できるという訳ではない。
むしろ、その文以上のことに対する要求なのです。
だから、もっと何かがあるのではあるまいか、と無目的に拡大している訳です。

24 :tar:2006/05/28(日) 18:07:03
平和=地獄

25 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 18:26:22
 倫理はこの典型です。
 明治から昭和において、美人は知恵が無い、そして、醜人は知能が育つ、このような倫理があったようです。
これは「何かが無い」考え方なのです。
 世界において、美人は名家や金持ちに見初められて、学業半ばの幼年期に嫁に行くので、知能が育たない、
そして、醜人は嫁の貰い手が掛からないので学業が続くので、知能が育つという世界事情が考えられるようです。
ただ、こういうことを考慮したとしても、学業したら、知能が育つと考えなければならないでしょう。
だから、美人がどうだ、醜人がどうだ、というのは考えられないのです。
 醜人が極めて賎しいと思われます。醜い人は嫌なのは当然なようです。しかし、不美人だけど修身の教育は
心持が綺麗なら、世の中で評価されるということを説くようです。一方、美人は高慢である、知能が無いと考
えられるようです。ブスならブスで駄目だ、美人なら美人で良いとならなければならないはずなのです。
 我々の倫理は「何かが無い」考え方なのです。つまりですね、醜人は欠如者であると考えられているので、
無いことがあるが故に、極めて評価するのです。「何かが無い」考え方は救済になるようですが、
一方、美人に対して、良いが故に、何かが無いと考えるのです。
 これが日本の倫理なのです。

26 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 19:04:23
 現在において、美人に対して「何かが無になる」考えは穏やかになっているようです。
美人だから、馬鹿や高慢であるという考えはみられなくなってきているようです。
一方、醜人だから、頑張り屋だ、根性があるという考えも多少なくなってきているようです。
これは「何かが無になる」倫理観が解消されてきたからです。
 根拠があるから、評価されるようになってきているようです。
つまりですね、醜人で精神薄弱者であると悪い、美人で清らかな人がいるという考え方になっ
てきたようです。どういうことかというと、性別の対極化が進んでいるということです。
美人には学業や英才教育を施して、良くなる。一方で、醜人は相手にする人が無くなる訳です。
美人は極めて値打ちがあり、清らかであり、醜人はかまってもらえないので、抜け殻のようにな
るのです。
 現在は、こういう無の時代なのです。

27 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 19:12:37
>>1
名前がなくなりました

28 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 19:27:17
>>16
このスレの趣旨は、別のスレでもできる内容のようなので、
重複理由で削除されることになるでしょう。

また>>1を中心としなければスレが進行しないような
趣旨のスレ(スレの占有化)は禁じられています。

29 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 19:34:28
>>28
適正を教えてください、スレ妨害は私的権威を勃興させます。以後、しないでください。

30 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 19:50:02
貴重さが無い、
重要さが数において考える流行である、
貴重な幾つかのものがあるのだけれども、幾つかのものがどうするものであるのかが無い

31 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 20:09:19
お前は基本的に嘘だから、お前の嘘に人を巻き込むなよ。
しかも、依存するんだから、こういうのは偽善なのだろうね。
お前は完全に貢献して無いよ。

32 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 20:25:50
てすと

33 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 20:32:09
ベートーヴェン
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1148813380/


34 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 20:37:33
35の髪の毛が無になる

35 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 20:38:14
あなたに評価はしないけど、これはいいですね

36 :考える名無しさん:2006/05/28(日) 20:43:05
ピアノ・ソナタの「悲愴」はいいですね。
疲れたようなゆっくりな曲調から、曲の変転が始まり、上り調子からぷっつりと緩やかになって
消えていく調子はすばらしい。そこから、迷うような低音の調子が交換されています。
やりますなぁ。

37 :考える名無しさん:2006/05/29(月) 17:49:57
沈んだ太陽は無なのかね

38 :考える名無しさん:2006/05/29(月) 19:16:25
喪失と獲得―進化心理学から見た心と体

39 :考える名無しさん:2006/05/29(月) 22:51:41
空間に流れてる時間は、時間に沿って歩いている空間とは違うのかな?多分後の方は想像上の空間になるのかな……。

哲学書なんて読んだ事ないんで下手な事はいえんか。

40 :考える名無しさん:2006/05/29(月) 23:51:11
俺が見ている所以外は「無」だ
俺が視線を移した瞬間に存在がその場をつくろう

嫁ハンも、息子も、パソコンもその瞬間だけ姿を表す

今の俺の背後は是部  空 虚 無 だ

41 :重複につき誘導:2006/05/30(火) 01:01:36
【闇】虚無主義者・ニヒリストスレ2【無】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1146732361/


42 :10:2006/05/30(火) 09:19:48
少しも反論がない。そして、誘導がある。
誘導と一緒に何かがしたいのだろうね。
どうして誘導しているのですか?

43 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 18:52:09
異なる目的に行動する=錯誤
同じ目的に行動していると考えている=誇大
考えが無いのに、周りのことが気になる=気違い
考えているのに、この世には無い=狂気

発展
きみは誇大妄想家の気違いだ

44 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 19:20:05
異なる目的に行動する=錯誤
同じ目的に行動すると考えている=誇大
既に内心にあるところに異なるものが現れた=尻馬
内心に同居している=寄生虫

きみは尻馬から出てきた寄生虫をみて、人生と錯覚した真理に気付いた誇大妄想家だ

45 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 19:23:41
ここの「無」って
まだ「空」に至っていない感じだね。

46 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 19:45:00
このスレが「無」になるってオチだな。

47 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 22:39:01
嫌なことがあるけど、やるからにはいいと思ってやるようにしよう

48 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 22:47:33
>>47が今いいこと言った!

49 :考える名無しさん:2006/06/02(金) 19:30:28
隣の子がおもちゃもってるんだ、いいじゃない隣の子から借りれば。

50 :考える名無しさん:2006/06/02(金) 19:33:54
性根が賎しいのか、隣の家庭の風下にいるのか、共同生活の宗教にでもいるのかね。

51 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 04:58:53
無視、失恋、村八分
限定、規則、刑務所
パイプカット、避妊フィルム、御家断絶

52 : ◆XsZ8M8XsDQ :2006/06/06(火) 03:52:04
テスト

53 :考える名無しさん:2006/06/07(水) 22:44:34
 誰が作者であれ、絵画があるからには、描かれた風景があるからである。
数多くの作者がいるとしても、風景がなければならない。
風景が無いと、風景に対して絵を描くことはできない。
 その風景が誰かの所有だと考えるのは考え違いというものであり、
森羅万象の美しさが誰かのものであるというのは僭称である。
風景は誰のものでもない。その中において彼が考えるものほんの少し
であり、ほんの少しのところから抜け出して大自然の幾許かを写した
だけのことである。
 我々が描けるところなんて高が知れたものであるのに、大自然に至る
ことができないと考えるものがいる。むしろ、人間の表現力が加わらな
いならば、機械的なものに過ぎないと考えるのは思い上がりというもの
である。風景は我々を描かせていると考えなければならない。風景に阿
ることができたならば、偶然にも分け前をもらえるだけなのである。
絵が描けたことにいい気になって、風景が分かったつもりになるのは検
討違いである。大自然の遠大な行為に触れたならば、その幸運の遠望を
思い誤り、自然が自分というものを考えていてくれると今一歩で舞い上がりそ
うになり、気がぶれているのである。
 風景に魅せられて、画家に描かれたとしても、その美しさが問題である。
風景と絵を見比べて、一方のみであると思われるにしても、美しさにおい
て絵画は考えれるべきである。風景が有るのに、彼が無いと思われるにして
も、それは嘘というものである。彼は風景の一点だけであるのに、風景と彼
のどちらかを無きものにしようと嘘を付いているのである。
 我々には美しいという思いがあるだけなのだ。

54 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 19:32:52
おまえの仕事が無くなるよ

55 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 05:02:16
>>53
風景について。
批評会で美しさは何の尺度も持たない件について。
西洋古典絵画において、王朝から絵の具の支給が無ければ、何も描けない件について。
絵画において、風景等はオリンピックでいう競技種目の一種目にすぎない件について。
美しさは政権拡大のため、あとから定義される件について。
趣味で絵画が行われるようになったのは、世界侵略ゲーム最中の人工的平和期間の現在のみの件について。

56 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 06:01:41
 沢山の意見があるので、一つ一つ考えてみようと思います。
批評会で美しさが何の尺度も持たないと考える方が、53にどのように考えるのでしょうか。
漠然とした事であるので、簡単なものをあげてみますね。
それは文化的な美しさでしょうか。粋である、幻想的だ、などと考えるでしょう。
何代の役者に対して、描いた。或は、彼はこういうことを考えて、描いた。
こういうことについて基準があると考えているのでしょうか?

57 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 06:13:07
いつの時代の画家も、完成品よりも、技法について自らのアイデンティティの
存在を確立している。
リアリズムにおいても、フォトリアリズムからはかけ離れたもので、
絵画の制作過程において威厳の保守を行っている。
これは科学が浸透する以前の時代のこと。
色使いから質感の再現性まで、技法(テクニック)によって、
より目で見たものに近いと説得してきているわけだ。
しかし、そのどれもカメラで超現実主義でとらえた画像に匹敵するものではない。
古代の人達にとって、その超現実主義は夢の又夢、ありえないドラえもんの世界のごとく
関与せず今ある創作物の評価に専念したわけだ。
幻想さ、古代芸術の美しさは、現代から見れば、その当時の判断の限界値の吟味であり、
どのレベル・形で国内的に妥当であると判断した、という歴史的妥協点に興味がそそられる。

58 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 06:27:54
 基準はアイデンティティであると考えているようですね。
アイデンティティとは自己同一性と訳される語であるようです。
リアリズムにおいて、自己同一性は威厳の保守であるのか。
一貫した作者の主張が共通の認知を持っている。それについて表現をすること
が尊厳であるようですね。しかし、文化を考えると、例えば、歌舞伎では太さ
の芸術と言われます。色々なものを脱ぎ捨てて行き、最後は裸一貫になるのが
美しいと考えるようです。つまり、裸になっても、太さの基準を持っているよ
うです。
 このような基準があるようです。どれくらい太いのか。太すぎてもどうかと
思いますよ。

59 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 06:44:39
西洋芸術史、西洋デザイン史でも日本文化は特異な部類に配置されていた。
美しさの基準を標準化するには、有る程度の政治的安定・「その文化が過去も未来もほぼ永久てきに存続していく」
というような背景がひつようではありませんかね?
百年戦争、フランス革命と、争いごとの多かった欧米に対し、絵画は国民が余裕を持って楽しめる興業ではなかったかもしれません。
裸体の絵画は主に王室従事者向けのエロ本であり、
その他の絵画に置いてもキリスト教観念が強く影響しているものが殆どです。
前に、技術的な部分で作者の地位が決定されるとも言いましたが、
実はそれよりも有る特定のお約束登場キャラクタである聖書内の人物の描画方法、
いわゆる思想的な各々の聖書解釈判断のほうがものを言ったといってもいいかもしれません。
別分野用語となってしまいますが、精兵主義よりも合理性に重点をおいた発展をしてきたのではないでしょうか。

60 :59:2006/06/16(金) 07:09:27
>>58
しかし、かといってあなたの言うことに反論するきはありません。
現に、日本国内の掲示板で他文化の話をする私の方が違法者です。
貴方の言い分は理にもかない、大きな成功へと続く架け橋となるでしょう。
ただ、
そこには政治的背景が常に潜み、事の善し悪しを政治的に解決する見えぬ大きな力が存在している子小田からと思います。
私は在日でも外国人でもありません。人生の三分の一を欧米で過ごした日本人親をもつ
戻所不明な地球人にすみません。

ところで、アメリカに対してだけは何が美か自信をもっていえます。
「物理的に大きなものが美」です。

61 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 09:21:05
>>59
 ところで、富裕者が依頼して、画家が絵を描くということがあったようです。
画家が絵を描き、富裕者と繋がり、絵に結びつくのです。
 画家が絵を描くとすると、それだけのものでしょう、しかも、依頼者と繋がる
ことで絵に結びつくということです。そして、依頼者に性的な下心があるが故に
エロイ絵に結実することもあるようです。むしろ、エロイ絵画であったとしても、
筆遣いの巧みさや色の重なりが評価されるようですね。
 キリスト教圏では、禁欲が徳であったようです。従って、いわずもがなにして
おきます。
 そこから、人間の性でなく、芸術へ転換をしたのです。そこから、美へ昇華し
たのだと考えるようですよ。

62 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 09:43:02
>>61
確かに「美」という概念、他の概念とは切り離しいきなり「美」という
前代未聞の定義が生まれた場合、私は何も言うことはできません。
ところで、学生時代、私は非常に美術史・デザイン史が嫌いでした。
それは文脈の続きにもなるのですが、物事の解釈にその場の背景を切り離して
考えることができないものだっだからです。

批判的な態度をとるとすれば、富裕者の出現、そしてエロ画作成の要請。これが
政治的・経済的脅迫ともいえる強制された事象ではなかったか、ということです。
また、王室における特権的階級・自由というものにも調査が必要かと思います。

確かに、性的自慰行為を目的とした裸体絵画からしばらく年月がたった後、
当たり前のごとく裸体の女性が描かれるようになっています。

しかし、「美」においては、後世が定めるものであったとの仮説を未だ保っております。
人間の五感的衝撃に新たにあからさまに触れるものは、美しくあっても、
まずはじめの衝撃は「驚き」であるかとの予想からです。

逆に、それが美であった場合、やはり美の判断基準は純粋に絵画の質だけから判断したものでは
ない可能性がでてくるのではないでしょうか?

63 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 09:47:31
>>60
 アメリカの平淡さが美であるようですよ。
 どこへいっても荒野なのです。荒野が美しいと思うには、どういうことがあるのだろう。
波風を立てるなんてものは美しいんですよ。広大ですから、同じようにできるんです、
つまり、沢山できるものが美だと思われるようですね。こういうことから、何故なら、
物理的に大きなものが美であると考えるようですね。
 しかし、ヘミングウェイがいました。彼は、アメリカの精神的な美であると思われます。
ヘミングウェイは簡略な文体を好んでしました。文字数は少ないようですね。文が多ければ
いいというものでもないでしょう。だから、のっぺりしているものからでも、どこかしら
美しさがわかるということのようですよ。

64 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 10:19:08
 富裕の次なる道はエロ画作成であるのか。確かに、人間であることを考えると、
人間の目的は性であることもうなずける。しかし、エロ画なら、富裕者であると
いうこともあるのでしょうが、もっと多様に親しまれたものであると考えます。
富裕者は性的な特権のみを持っていたからとも理由が無いようですから。
人間はエロに向かう。究極のエロスの問題ですね。
 人間は何かを見せられて、美であると思う。綺麗に着飾っているものや無防備
な状態にいるものや卓越さを示すものが美であると思うようです。これはエロス
の伝播であると言っていいでしょう。これゆえに、人間はエロスを目指すのです。

65 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 21:09:36
>>64
馬鹿が怒鳴りつけてきたら、どうするよ。違うだ、違わないの押し問答になるだろ。

66 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 07:53:22
馬鹿と別のものが繋がっており、階下の決まりに従って、朝っぱらからブツブツ文句
言ってる馬鹿がいるみたいだけど、違う、違わないの押し問答をしたり、我々が異な
ところに言いつけて、異なるものが馬鹿に伝達するなんて共同体ができるんだろうね。

67 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 08:06:39
>>66
 階下の馬鹿も何かの局面の構成物として扱われている。言い換えると、局面の都合から馬鹿に情報が伝わっている。
馬鹿と階上の人が関係していることから考えていない。
 これは共同体ではなく、帝国だね。

68 :考える名無しさん:2006/08/23(水) 17:49:58
名誉の剥奪は犯罪の抑止力になるのかな。

69 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 03:16:06
まだ消えねえのかこのクソスレ

70 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2006/10/10(火) 02:07:58
ああああああああああああああああああああああああjlgggggggggggggggggggggggg意アレイじゃ得おいリアqjりおjkpppppppppppppppppppppp

71 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2006/10/18(水) 01:39:23


72 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2006/10/18(水) 01:40:06
なんでここは書き込めるんだよw

73 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 04:52:44
いいかげん足るを知れ

74 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:50:08
カマキリのオス

75 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 18:59:09
t

76 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 11:36:34
スレタイの意味がわからん。

77 : ◆qBkUSoWgX. :2007/02/21(水) 16:35:25


78 : ◆uuUkGLK5mg :2007/02/21(水) 16:35:58


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