5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

と哲学を晒すスレ

1 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 01:33:16
今日も歴史的書物が次々と刊行されています。


2 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 02:37:53
まったりと2。

3 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 18:22:55
プラトン

4 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 18:25:29
ヴィトとヴィト信者

5 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 19:02:36
日本の法哲学

6 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 19:04:22
とマンスジ学を晒すスレ

7 :考える名無しさん:2006/05/19(金) 20:58:44
哲学を志す人間の99%は無能なので、
そんな非現実的なことを言ってはいけません。
「偉い」人に睨まれるよ。

8 :考える名無しさん:2006/05/19(金) 21:06:52
プラトンって「と」?
やべっ、今、読んでるよ。
結構、面白いぜ。

9 :考える名無しさん:2006/05/19(金) 22:05:12
「とんでも」哲学(もどき)なんて
世の中に腐るほどありますよ。

↓こんなのとか。
http://www.noos.ne.jp/

10 :9:2006/05/19(金) 22:08:35
●意識(いしき)
ヌース理論では、意識には「物質を作り出している意識(能動的意識)」と、
「物質を作り出している意識の反映としての意識(受動的意識)」の
二つのものがあると考える。これらは分かりやすく言えば、創造(現象)を
人間に与えるために活動している意識と、創造(現象)を受け取るために
活動している人間の意識の関係に当たる。意識はその方向性により次の8つの
種類にわけられる(右図参照)。

1:人間の内面の意識●●
客体側(三次元空間とモノ)としての意識。想像界。自我、他者認識などを含む。

・・・・・

上に挙げた人間の8つの階層の意識の分類を意識次元と呼ぶ。

■各意識とそれらが働く場所について
これら8つの意識次元は、ケイブにおいて、それぞれ固有の四つのエリアで
作用している。それらのエリアの名称を次のように呼ぶ。

・付帯質の外面(人間の内面と外面の意識が働く場所)
付帯質とはモノ(物質概念)のことである。その外面とは、単純に言えば
モノの外部という意味でよい。付帯質の外面の意識とは、人間が自分自身の
存在をモノの外部に措定して、その認識を基盤にあらゆる概念形成を
行っている状態の意識を意味する。いわゆる三次元意識である。
感情・思考・意志、さらには個人的な潜在意識、夢など、人間が持った
意識活動のすべてがこの意識の範疇に含まれる。付帯質の外面はカタチ
(イデア)を全く持っていないため、位置としての表示ができないが、
あえて観察子で表記するとすれば、潜在化におけるψ1〜ψ14に当たる。
「潜在化」は本来、奇数側を先手として動く観察子のシステムが、
逆性を持ち、偶数先手で動いているという意味である。付帯質の外面次元は
その意味で全く受動的な作用となる。

11 :9:2006/05/19(金) 22:12:36
↓こんなのとか。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~yuniko37/

存在性とは
 この核と電子の性質のつりあい、つまりエネルギーを酸素原子として
存在させている性質を、その物質、系、主体の持っている「存在性」と
言います。エネルギーはもともとその存在性を持っていたとも言えますし、
その系、循環系、主体がその性質を獲得したとも言えます。その性質は
様々ですが量子力学によればエネルギーの基本的性質は量子場における
量子波や電子場の電子波等 波動としてのエネルギーが満ち満ちている
ようです。

 酸素分子も水もその分子構造が安定するという性質を持つために
存在しています 調和安定は存在の基本です

12 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 23:19:10
「ヌース理論」、すばらしいw

13 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 23:22:53
佐々木 寛 『日出づる国の民』
http://www1.odn.ne.jp/~cak23720/

この人はわりと有名ですが・・・


14 :考える名無しさん:2006/05/22(月) 00:28:57
不連続的差異論

http://sophio.blog19.fc2.com/

ヌース理論の人とは関係ないようですが、ヌース理論と出会って
自分の理論に確信を持ったようです。

誰かヌース理論と不連続差異論について簡単に解説してくれないでしょうか。
一度、まじて読もうかと思ったのですが、すぐに吐き気をもよおしてしまって
無理でした。

15 :考える名無しさん:2006/05/22(月) 00:45:59
郡司ペギオ幸夫

ttp://www.kobe-u.ac.jp/~nlinear/gunji/

この人が「と」でないとすれば、その理由を説明して欲しい・・・

16 :考える名無しさん:2006/05/22(月) 01:28:38
ペギオの時点でトンデモです。

17 :考える名無しさん:2006/05/22(月) 01:29:35
郡司ヌース幸夫

18 :考える名無しさん:2006/05/22(月) 18:43:06
ヌース理論解題

ヌース理論用語辞書より

>●自我(じが)

> 核質の反映に生み出されている共性を作り出そうとしている位置の潜在化。
>観察子としては潜在化におけるψ*6に当たる。潜在化としてのψ5が鏡像を通し
>擬態を作り出しているということ。真の主体が自分自身を見るために、想像的に
>主体を対象化させているということ。精神分析でいう想像的自我に同じ。
>自我の本質が次元精神としての鉄。


ヌース理論はおそろしく緻密で,はたして「と」と切って捨ててよいものか,
実はなにかまともなことを言っているのではないか,と一瞬ひるませるほどの
体系化がなされている.おそらく,すべてを超常的なものに還元しない点,
哲学的述語がそれなりに間違いなく用いられている点,ひたすら形式的な
関係について論じている点,そしてそれに関して一貫している点において,
ありがちな「と」哲学とは一線を画している.


19 :考える名無しさん:2006/05/22(月) 18:44:21
しかし,残念ながら,やはり「と」なのである.

> ● 最終構成(さいしゅうこうせい)

> 人間、ヒト、真実の人間、ヒトの総体それぞれの意識次元に最終構成は存在するが、
>単に「最終構成」というときは人間の最終構成のことを指す。顕在化とほぼ同じ意味。
>人間の働きが終わるということ。歴史の中で人間の意識を背後で動かしてきた
>無意識構造(イデア)が人間自身にすべて見えてくるということ。元止揚(元止揚*)に
>始まって、定質と性質(定質*と性質*)までの顕在化が起きるてくるということ。
>変換人が登場してくるということ。人間の最終構成の生起はプラトン年の半分である
>約13,000年の周期性を持つ。最終構成は1989年(冥王星の近日点通過年)から
>始まっており、2012年に終了する。2013年からは定質の等化の次元であるヒトの
>意識次元に入る。

残念....

20 :考える名無しさん:2006/05/22(月) 23:31:56
>>18-19 すまんワロタ。

ヌース理論の提唱者・半田氏の著書は↓こんな感じ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4812700272/qid=1148308057/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/250-2353200-9833807
2013:シリウス革命―精神世界、ニューサイエンスを超えた21世紀の宇宙論(コスモロジー)

2013年なんてもうすぐですがな。

↓レビューを書いてる人たちもすごい。

> とにかく圧巻の書です! オコットが日本人のコウセン氏を選んでコンタクトを
> 取ったことを誇りに感じたものですが、実はこれが日本人にとって重要なポイントです。

> 聖書や仏典のクラスに比肩しうる傑作である。
> 繰り返すが、この意見は宣伝や誇張ではない。是非一読を推薦する。

21 :考える名無しさん:2006/05/23(火) 00:12:45

http://www2u.biglobe.ne.jp/~yuniko37/
↑コイツはちょっと哲学に詳しい元精神世界・SFヲタ。


22 :考える名無しさん:2006/05/23(火) 00:38:35
>>21
哲学にはくわしくなさそう。
恐らく、デカルトの方法序説か哲学原理と
プラトンの一冊か二冊くらいしか読んでないとみた。
この手の人は、カント(及びそれ以降のヘーゲルやフッサールや)は
読んでないと思う。
↑これはただの推測だが、ほぼ間違いなく当ってるとおもう。

23 :考える名無しさん:2006/05/24(水) 09:04:56
>>21

でも、読むと意外に好感が持ったよ。真面目に考えているのが伝わるし、
オカルトにならないし、他の思想をバカにしていないし。
「と」であれ、ガチであれ、他人をコケにしようという意図がみえかくれするものは
いかんとおもうこの頃。
なお、佐々木さんを「と」にすると、回線を伝って化けて出てきますよ。

24 :考える名無しさん:2006/05/24(水) 13:47:13
構造構成主義

http://www.geocities.jp/structural_constructivism/

25 :考える名無しさん:2006/05/25(木) 01:37:53
岸 善生

http://www6.ocn.ne.jp/~kishi123/index.html

26 :考える名無しさん:2006/05/25(木) 02:50:47
ヌース理論
http://www.noos.ne.jp/

ヌースコーポレーション
http://www.noos.co.jp/

ヌースパワービーズ
ヌースファイバーベルト
ヌースTシャツ
ヌースフィア美容水
ヌースお試しセット

体験談
訪問介護で、腕や肩の痛み、だるさがすっきりしなかったのですが、
仕事にこのTシャツを着用して以来、連日のあの鈍痛を感じていないので
驚きです。 匿名希望 (36才)介護職
シャンプー を洗い流した後や、ブラッシングの時などに、毛髪が大量に
抜け落ちていたのですが、今はほとんどなく、周囲の人達から
「髪が増えた?」と聞かれる毎日です。 (40歳)神奈川県

わけわからん・・・

ちなみに半田氏の写真は↓
http://www.noos.co.jp/goods/contents/01_aisatu.html
弊社が開発、製造しているヌース製品は、モノとこころを統合する
新しい宇宙理論「ヌース理論」を背景とするものです。
ヌース製品を生み出している波動技術の背景にあるヌース理論も
宇宙との「共鳴・共振・調和」をコンセプトとして構築されています。

27 :考える名無しさん:2006/05/25(木) 22:19:04
存在原論

http://blog.livedoor.jp/psytex1/


28 :考える名無しさん:2006/05/25(木) 22:37:04
存在性原論がいちばんまともではないか。好意的に解釈すれば、
ハイデガー『存在と時間』に通づるものがある。

29 :考える名無しさん:2006/05/26(金) 08:54:46
ハイデガーも分析哲学的立場からすれば「とんでも」になる。

なぜヌース理論が「とんでも」で
ハイデガーはそうではないか、という問いは
実は案外難しい問いだと思う。
(だからといってヌースが「と」であることに変りはないと思うが)

30 :考える名無しさん:2006/05/26(金) 11:00:29
とアカデミズムの見取り図
                          存在原論
                            l
分析哲学 ⇔ ハイデガー・・・【ヌース理論】 → 不連続的差異論
                            l 
            存在性原論         構造構成主義

31 :考える名無しさん:2006/05/26(金) 11:12:20
とアカデミズム概観

現在、とアカの主潮流となっているのはヌース系とよばれる思想群である。
ヌース系に分類される、ヌース理論、不連続的差異論、構造構成主義、および存在原論に
一貫して共通する特徴は、形式的分析を図式的に分類することである。
そして、いずれもしばしばドゥルーズを参照し、それを批判的に乗り越えることを主張する。
しかし、おそらくヌース系の起源は、正確には哲学研究者としてのドゥルーズではなく、
フェリックス・ガタリによって修飾された思想家としてのドゥルーズにあるのではないか。
その意味では、ヌース系の起源は、ガタリの『分裂分析的地図作成法』に求めるべきである。

32 :考える名無しさん:2006/05/26(金) 11:18:24
『存在そのものへ 真実在解明のプリンキピア』
中里存仁 著




33 :考える名無しさん:2006/05/26(金) 11:21:14
なお、上記のヌース系の特徴をすべて兼ね備えている意味においても、
郡司ペギオ幸夫氏はヌース系に分類されるべきだろう。

34 :考える名無しさん:2006/05/26(金) 19:26:16
だんだん良スレになってきたなw

35 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 14:56:15
関係を考えると

ヌース理論ーデビット・ボームークリシュナムルティー津留晃一

と 思いますが

36 :考える名無しさん:2006/06/06(火) 23:52:33
単なる逝かれた奴と、逝かれてはいないと思われているけど実はトンデモ、
というのは区別すべきだとおもう。
ヌースとかは逝ってるけど、構造構成主義とかペギオとかは
逝かずのトンデモ。基地害と勘違いの区別は大事。

37 :考える名無しさん:2006/06/06(火) 23:59:29
そういえば池田晶子のトンデモな本があったような記憶があるが、タイトルなんだったか・・・

38 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 23:19:55
ヌース理論

あげ ヽ(´▽`)ノ

39 :考える名無しさん:2006/06/12(月) 23:25:45
あげ ヽ( ´▽`)人(´▽` )ノ

40 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 14:58:29
生あたたかいスレですね

41 :考える名無しさん:2006/07/24(月) 04:15:11
哲学は非合理的だから、歴史的にしか「理解」できない。
「と哲学」になるのはある意味当然。


42 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 09:24:38
哲学自体が「と学問」だったという事実

43 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 03:28:51
納得した。

44 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 11:47:08
>>42
いまごろ気付いたのかおまいは

45 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 21:50:39
あげ ヽ(´▽` )ノ

46 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 23:08:18
>>42
本当のことを言わないのが大人なんだよ。

47 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 00:43:48

以前から気になっていたのだが、なぜテクノ厨どもはさまざまなダンスミュージック
の起源をテクノとし、大々的に宣伝するのか。

Wikipediaやテクノ厨のウェブサイトで引きこもりっぽいやつが勝手にクラブ用語解説
みたいなの作っちゃって、ハウス、アシッドジャズ、トランス、ユーとビート・・な
んでもかんでもテクノ系音楽にしちゃってます。厨の数が多くて本当に信じてしまう人
が増えそうで怖い。



48 :THE グル :2006/11/25(土) 23:33:48

いいですか、

チンチンシュッシュッ チンシュッシュッ

これが断言できます。

定説なんです。

どうかしましたか?



14 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)