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◆未定論:脳は意識だから物質は観念にすぎない

1 :唯神論者:2006/05/02(火) 13:32:42
人間の脳が「物質」であることには、誰も異論はない。
しかし、人間の意識を脳機能に還元して一義的に論じるのは拙速だ。
仮に、全宗教全観念論は徒労であったとしても、
自然科学的決定論よりは有意義な機能もあることは確かである。


2 :考える名無しさん:2006/05/02(火) 13:35:27
>>1
ややこしいことすんな!!

3 :考える名無しさん:2006/05/02(火) 14:37:14
ワロタ

4 :考える名無しさん:2006/05/02(火) 14:40:08
>人間の脳が「物質」であることには、誰も異論はない。

スレタイと違うじゃないかw

5 :考える名無しさん:2006/05/02(火) 15:46:01
一スレごとに増えていく重複スレ。
このまま哲学板を浸食するのでは・・・。

6 :考える名無しさん:2006/05/02(火) 22:31:25
ここは最高位スレ。

7 :考える名無しさん:2006/05/02(火) 22:42:00
人間の脳が「物質」でできていることにだったら異論はないが、
「物質」であると言われると・・・。

8 :考える名無しさん:2006/05/02(火) 23:36:00
  、{[醴jカ.層¶'         . `~ヲ    、 !f~゚^``゙゚゚シ.. ‘層醴麈躍「 .
  . ‘醴齔ll]][|、   _d-=・=-$ .      -=・=-,   淺栩鬱¶’
    層鬮.゚'';,}',.        . ゙゚゚゚ .    . ‘゚゚゚゙` .. ゙゙^ .  .l}]ぽ


9 :考える名無しさん:2006/05/03(水) 00:33:51
物質は観念であり、観念は物質である。脳は観念であり、
観念は脳である。決定論は観念であり、私という物質が観念化して
決定論という観念物質になる。観念の物質化が物質という観念を
生む。観念してくれ。

10 :唯神論者:2006/05/04(木) 19:41:32

  未定だよ。あたりまえじゃないかw





11 :考える名無しさん:2006/05/04(木) 22:52:21
◆予定論:予定は未定だからゴールデンウィークは休日にすぎない

12 :考える名無しさん:2006/05/07(日) 18:35:05
12

13 :考える名無しさん:2006/05/07(日) 18:54:51
13

14 :考える名無しさん:2006/05/20(土) 12:33:19
14

15 :考える名無しさん:2006/06/08(木) 22:52:33
物質は観念ではない。
そうでなくては物質と観念の区分が出来ない。
しかし物質を離れて観念はない。
そうでなくてはある一つの観念に対する対象が無数に存在するはずである。
もしそうすると山は川に等しいということになるがそれはありえない。
結局何も言えない。

16 :考える名無しさん:2006/06/10(土) 08:08:41
ほんじゃー、なーんも言わなくてもいいぞ。

17 :考える名無しさん:2006/06/10(土) 11:38:55
山は川に等しいということになるがそれはありえない
ありえないの?
結局何もいえないといってるけど、
ありえないと断定してるよね?
ありえないの??ねぇありえないの??ねぇってば

18 :考える名無しさん:2006/06/10(土) 13:53:37
>>17
断定は決定ではない、そのときの気分の発言なぐらいワカレよw
建前的な屁理屈で語るなw
本質で語れ。w
抽象論だという前提を無視しているんだろうか?w


19 :批判的合理超越論的観念現象論哲学者最高位 ◆GGX0ttMETQ :2006/06/22(木) 12:03:23
間違えなくこちらのスレが正しいことを言っておる。
狭き門から入りなさい、破滅への道は大きく開かれている。

20 :考える名無しさん:2006/06/22(木) 12:26:29
>>19
その恥ずかしいハンドルがすべてを表しているな。w
そのレスのデタラメ度を表しているようだ。w

21 :超越論的観念現象論教父哲学最高指導者 ◆o51zMEynI. :2006/06/22(木) 14:17:44
>>20
君はぜんぜんわかってない。
私のハンドルはその知能の高さを表してる。
脳は意識現象だから物質は観念現象にすぎないよ。

22 :考える名無しさん:2006/06/22(木) 15:11:52
>>21
ワロタ

23 :超越論的観念現象論的教父哲学最高指導者 ◆bDGs3TNdU6 :2006/06/22(木) 19:39:59
>>22
反論はないのかい?
決定論は間違ってるね。残念だね。
敗北だ。決定論者はオカルト板に行ったほうがいい。

24 :超越論的観念現象論的教父哲学最高指導者:2006/06/22(木) 20:39:09
>>23
おまいな、ちんこ生えているならオナニーぐらいしろよ

25 :考える名無しさん:2006/06/23(金) 09:28:58
>>23
決定論は原理的に否定できない。
原因が存在しないことが証明できるなら別だが。それは不可能だ。

26 :考える名無しさん:2006/06/24(土) 02:23:22
世界はクオリア情報とその多様な集積機能間の相互関係性である。
クオリアが外界から独立しているという言い方は誤りであって、「脳」という
クオリア情報集合体が我々の意識の境界線をその情報処理の独特なあり方に
よってたまたま定める機能を有しているということに過ぎない。
つまり世界は唯識論的な意味での観念から成り立っているというわけだ。
情報の可能的様態としてのクオリア世界であるこの世界においては「意思」も
また情報相互の関係性によって派生したクオリア情報プログラムの表現である。
情報プログラム自らが新しい情報プログラムを増殖させるところの、システム
そのものを自動的に超構築し続ける世界こそがこの「クオリア情報世界」で
ある。その点において、たとえば唯物論の「ビリヤード台の上の世界」としての
世界解釈もまたそのようなクオリア情報の可能的様態としての一つのプログラム
観念である。
クオリア情報世界において唯物論的世界解釈というプログラミングが必然的にに
派生してしまったというだけであって、これは本来的な真偽の問題ではない。
クオリアは情報であって、その情報とは観念のことである。
観念とは可能的様態のことであり、従って絶対的な表現形式というものが存在
せず常に表現形式のあり方そのものが流動的であるのがクオリア情報の相互
関係性としてのこの世界である。情報の可能的様態=観念の生み出す多様な
グラデーションとしての曼荼羅のようなこの世界。


27 :観念論者ですが何か? ◆xVwe.79S0k :2006/06/24(土) 02:29:56
>>26
ふーむ、そうだね。でも動物の脳にもクオリアが発生している可能性は
否定できないから、その辺の何故か?に答えられる必要があるかも
動物のクオリアと言っても哺乳類から爬虫類とか魚類とか際限なく遡ると
どうか?とかもしかしたらモーツァルトを聴いて元気になる植物の意識
とかクオリアとかを解明する必要が生じてくるね。

28 :考える名無しさん:2006/06/24(土) 02:34:13
>>547

氏ねというプログラムの生物は存在しませんね。
それは単なる有機化合物です。

偶然、増殖する有機体化合物が生まれる。
まあ、ここまでは条件が整えば化学反応が続き
ある物質が次々に生成されるのはありえることです。

しかし、有機体化合物がその不安定さから、生成ミスを
起こし、条件が変わっても「偶然に」その条件でも生成し続けられる
有機体化合物が残る。
いくら続いても、外敵を避け、捕食する有機物質は出来そうもありません。

機械は偶然生まれませんよね。

生命が偶然生まれるのは不自然です。

可能性が無いとは言えませんが、もし偶然なら、地球型の星がこの宇宙に
幾つあっても、生物は居ないかもしれませんね。


29 :観念論者ですが何か? ◆xVwe.79S0k :2006/06/24(土) 02:36:14
>>28
見て異論の方で言い訳ですかw

30 :考える名無しさん:2006/06/24(土) 05:27:36
「脳は物質だから意識は必然」より「脳は意識だから物質は観念」の方が論理的だな。

脳が物質なら、そこに意識が生じるはずはないからな。意識は物質じゃないんだから。

物質は意識が認識しているものであって、あくまで意識上の観念にすぎない。

31 :考える名無しさん:2006/06/25(日) 00:15:27
>>30
物質が観念性でしかないということになれば、同時に絶対的な主観としての
「我」もまた原理としての条件を失う。
最高位の言うところの「我」は皮肉なことに唯物論的な素粒子なりクオーク
なりといった概念を逆説的な形で前提することでしか成立しない。「"唯物論
的に世界を記述する際に"記述の枠からはみ出す主観性としての我」という
スタンスが最高位のコギト云々であるのだから。



32 :考える名無しさん:2006/06/25(日) 00:26:58
仏教的無我は世界の諸法を情報質の多様な可能的様態の絡み合いもしくは観念性
の渦として表現する。

33 :考える名無しさん:2006/06/25(日) 02:21:36
一切の現象性から独立した純粋自我だの主観と客観の対立だのというのは根本的
にあり得ないというあまりにも当たり前すぎる判断がまず大前提なのである。
そしてあたかもそれが存在するかのように見えたときには必ずどこかに先入見に
よる錯覚がこびりついていると見て間違いない。手品師の「種も仕掛けもありません」
などという言葉を真に受けることは不生産的なことである。

34 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 21:53:12
黙ってこれを読め
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E8%A8%80%E5%8F%8A%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9

35 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 22:00:51





明日こそハロワ行けよ






36 :考える名無しさん:2006/08/04(金) 07:49:11

この世に神はいない

37 :哲学(笑)者:2006/08/05(土) 04:42:15
みなさん!脳は、一種の電気回路ですよ!
脳はコンピュータのように電気を用いています。
ただ、コンピュータと違うのは、アダプティブに回路結合強度が変化するということです。
脳の持つこのような性質を理解せずに、
>>1のように「脳は神秘的で、コンピュータとは全く違う」と思い込む人が多いのです。
いいですか。脳のレスポンスはデタミニスティックです。



38 :850,177、191:2006/09/01(金) 21:16:44
>>36 何億という大勢の頭の中にいるジャンけ、それだけいると実質いるんだよ

39 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 22:31:33
物質は対象的自然から抽出された観念であるが、多様な原義の一つである
アトムは「息・命・魂」などの意であったが今では「原子」になっている。
他にも「素材・material・stoff」なども原義の一つであった。
現代でもマターは問題・出来事・根拠の意も持っている。
サブスタンスには財産の意味もある。

40 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 00:18:45

物質は対象的自然から抽出された観念であるが、多様な原義の一つである
アトムは「息・命・魂」などの意であったが今では「原子」になっている。
他にも「素材・material・stoff」なども原義の一つであった。
現代でもマターは問題・出来事・根拠の意も持っている。
サブスタンスには財産の意味もある。

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41 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 08:53:26
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(__ノ'                 \_\


42 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 00:30:51













あげ

43 :750:2006/09/20(水) 05:04:42
848より考えれば
フィヒテ以下の自我論だろうね。
「私が考えているのだからその私自体は存在できないそれも否定できない
というだけ、そのことを実感してる私」というだけですね。
>私は私だから私だろう
>私が他人になったら私ではないんだから
>私である以上、私である

これで言えます。だが神学を否定しますから、私を超え出る以上のものは無い
私といえば私しかいない。
意識は何かと言えば、認識するための場であるようなことを言ってましたね
でも認識できないものに対して
>寝る前の記憶が、実際に私が体験した事実であるのかどうか という問題に対しては
>それはわからない としか言えない
認識する主体が私であるのにそれを思考して進んでゆくには記憶が必要ですがそれを否定している。
なぜ記憶が存在するかはたぶんこう答えるでしょう。
「私が記憶する限りは知っていると」
それなのに体験したのにそれはわからないと言っている。矛盾です。
唯心論的な唯我論に陥ります。他の人が言ったように「外界は私が存続する限りにおいて存在する」。
では外界の存在性をどの様に認めますか、存在論に行き着きますね。
その存在に対して答えられるはずがありません。存在すると答えれば
唯物論から転倒した無意識がありますから、「私が知覚するものは存在する」
素朴実在論者に転倒して、私は私が唯一絶対存在であると云う事ですから
私を意識している私である唯心論的独我論的存在論者か私を意識する私を知った
素朴な人なだけでしょう。私以上のものことに関しては言及不可能でしょうね。
寝たら記憶も無いですからね。素朴実在論者(普通の人)よりたちが悪いですね

44 : ◆B0AffSTs5. :2006/09/20(水) 19:25:35
 おっスレが止まってますね、みなさん別スレにいったのかな

では10時半には早いですがまずとりあえず.なぜアメリカはイランが核開発しようとしてるという馬鹿妄想してるかについての一応の答えらしきものを書きますよ
続論は10時半に

核物質は近未来に必須の数少ないエネルギー源である米国は自分らのエネルギ供給上それを独占あるいは一元支配したいという下部構造が
イランという国をどう見るかという上部構造を規定してるのではないかと
つまりついついいちゃもんつけてたたきたくなる、イランは核エネルギーを途上国でも積極的に使いたいという下部構造を持ってるから


 

45 :第2唯物論 ◆qBkUSoWgX. :2006/09/20(水) 19:26:17
>>44は僕です

46 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/20(水) 19:27:39
おかしいなトリップがもとのと違う、テスト

47 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 19:51:27
僕がテストしてあげますよ。
トリップキーを教えてくださいな。

48 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 20:19:08
こっちスレだと機械タン来ないよ・・・

49 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 21:17:55
>米国は自分らのエネルギ供給上それを独占あるいは一元支配したいという下部構造が

なんで核物質をどう見るかが下部構造で、イランをどう見るかは
上部構造なんだ。

50 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 21:33:02
覚えたての言葉使ってみたいだけなんだろ

51 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 23:16:56
あっちのスレがもう立たないとなると
難民たちはどこへ向かうのだろうか。

52 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 23:21:09
そもそも難民なんていうるほどいるのか?

53 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/20(水) 23:23:27
>>50 非常に難しい僕の友人当てのメールですが参考までに,厨房には理解は無理の3乗だがね

>イラン問題に戻りますが、核兵器を持ってるだろうという幻想から分析すればイランを攻めたい、つまり核物質ここではウランは近未来のアメリカにとって、
エネルギー生産維持の欠くべからざる根幹であるるということをアメリカは正直に告白してる

 ところが実際の意識上では、原子力が「唯一」の(太陽光風力は今のところやる気が無いから)未来のおおきなエネルギ元であると自覚できてないという面白い構図が出る、
意識上は幻想があるが意識下は正直だという面白いアメリカだ,これをプラグマチズムというのかな

話をもう一度変えますが、世界の貧困を愛によって減らすという神の国がやがて来るだろうという幻想・
だから神は何かいいエネルギーを授けるだろうという幻想は大幻想だが、おれはこう書いたがが必ずしもこれはアメリカ人にあっては、神とつながってる思考ではないことも多く、
神が出てこない一般的ビジョンであることも多いと思います,単なる因果応報というか

 そしてこのビジョンは日本にも多く強力に伝染してる
 
 ところが行動ではアメリカは原子力が唯一だと感じてることを自分で暴露してる,
このあいだは石油の自縛からぬけられないと自分で白状してイラク戦争だった.
その後石油対策をようやく考え始めた、ここが面白いんですよ

 言うなれば自分を変えたくてもがくように幻想を見る,いったいアメリカ人のあいだには少しは自分らを知る議論をしてるグループもあるのかまったく無いのか
 

54 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 23:26:23
>>52
5人くらいいるはずだよ。

55 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/20(水) 23:32:28
>>49 初歩的疑問ですね,どんどんしてください
はしょっていえば 核物質はどういうものかは物,物資の話で生活に直結の事実実情問題=下部構造
イランをどう見るかは精神上の話で上部構造

正確には下部構造は生活実体なんですがここでは省略
はしょったままで言うと物、物資に関することが精神を大きく規定してると主張するから唯物論という
 

56 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 23:37:40
・心理を下部構造として扱うな
・予測と幻想とを区別しろ
・学者でも実証出来ないようなこと軽々しく断定するな
・国際関係論やれ

57 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 23:40:58
(>д<)


58 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 00:02:02
>>56
軽々しく断定してるのはキミの方だよw
心理と下部構造って何わけわからんこといってるの?
唯物論をまず勉強したほうがいい。
国際関係論ってww、政治の話をしてるんじゃないんですよ。

59 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 00:08:49
>>56 1 はしょってるが生活実体に平行密着した感覚だけは心理であるが下部構造としてる,2番目に省略したいい方は生活実地が下部構造としてる
綿密に検討した結果だが長文になるので省略,物と心でわけるという馬鹿単純は使用しない、マルクスも階級意識は下部構造としてる
無論厨房向けには物と心でわけると説明したほうがいい,難しくいうと寄り付かない

2.3 .俺らは某大理学部工学部卒の集団だよ、教授もいるし.大メーカー社員もいる、安心して科学的記述をみてていい
だが詳しい説明は省略、難しいといっただろう,素人が??・と思う点も多少あるさ

4 知識が多すぎて書ききれない友人にはイスラム圏での生活が長いやつもいる

 ただおれは文が下手なのは否めない

60 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 00:09:49
>米国は自分らのエネルギ供給上それを独占あるいは一元支配したいという下部構造
>イランは核エネルギーを途上国でも積極的に使いたいという下部構造

国際関係論の対象は安全保障政治経済文化など多岐に及ぶ

61 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 00:10:34
 生活実地−−ー>生活実体

62 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 00:32:20
>>56
「どこまで完璧に立証できるか」という発問は非建設的
純粋数学も仮定から出発する。しかし仮定した条件の内で齟齬の無い解を出すことはできる。(カオス理論は完全に排除できる)
国際関係論などの社会科はあとづけの分析で帰納するのが一般的。(役に立たないといわれても困る。知る事だけが目的なのだから)
演繹は考えない。そして帰納も、納得のいかない問題は「いつか事情が明かされる」と考えて捨てる。
心理の記述と物質の記述を接続するのは(もしかしたら)無理かも知れないが可能性は否定できないので前向きに研究している。

63 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 01:56:08
なんで実証を完璧な立証と捉えるの?
証拠は難しいから示さないけど信用しろって話にならんよ

存在が意識を規定するってのに何で意識が下部構造になるんだよ

64 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 08:51:55
>>63  無論厨房には当然あたりまえの100%で
>存在が意識を規定するってのだから下部構造は物になるんだよ でいいのだよ
とかいたじゃんか,あんしんしろこれでいいのだ、厨房に群論などを教える学校は無い(2ちゃんでくわしくいってもね)



65 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 09:51:05
>>59
>俺らは某大理学部工学部卒の集団だよ、教授もいるし.大メーカー社員もいる

あなたは複数人の共有ハンドルネームだったのですか。初耳です。
以前「急に配達が入った」とか言っていましたが、あれはどういう意味でしょうかw

66 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 10:39:57
  別に他のメンバーも掲示板に書いてるとはいってない
掲示板に書くなどは行動のほんの一部で一人であまるくらいだろう

みなでよってたかって掲示板にくるほどひまアホじゃないよ.2ちゃんに掲示板がすべてのきちがいもいるだろうけどね


67 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 11:52:53
>>64
群論なんてのはあんたが勝手に付け足してるんだろ
マルクスが階級意識を下部構造とみなしてるというなら
その部分を引用してみてくれ

おまえも機械と変わらん

68 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 12:23:53
>>55
はしょっていう必要はない。難しくてもいいからきちんと書け。
キミの国語力には期待しておらんので、補完しながら随時質問するから。

「核物質がどういうものか」が下部構造なのはわかる。
「核物質を独占あるいは一元支配したいという欲求」が下部構造で
「イランという国をどう見るか(イランに核物質を持たせたくないという欲求)」
が上部構造なのはなぜか、と聞いているのだ。

1.下部構造は生活実体である(>>55
2.生活実体に平行密着した感覚は下部構造である。(>>59
どちらが本当だ。「生活実体」と「平行密着」の意味がわからないので明示せよ。
キミは>>53で、
「アメリカは意識上では原子力が唯一の未来の大エネルギー源であると自覚していない」
「意識下では(無意識では?)自覚している」と述べているが、
これは両方とも生活実体に平行密着した感覚なので、下部構造か。
こういう矛盾した下部構造は、はて、唯物論によると、一体何によって規定されて
いるのかな?

>物、物資に関することが精神を大きく規定してると主張するから唯物論という
物、物資に関する「こと」とは何だ?
「物、物資に関する精神が精神を規定している」ということか?
精神が精神を規定するのは、当たり前ではないか。「俺はまだ給料が安くて
将来不安だから結婚はやめよう」というのが、唯物論なのかね?

69 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 12:50:38
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない75◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1158769939/

70 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 12:56:20
第2唯物論はこっちでやらせとけ

71 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 13:37:59
>>67,68 全然センスない厨房なので説明困難とみるな
ちゃんと書いてあることが頭にはいらんらしいからどうしようも無い

 最後だけ説明するか,給料が安いというのはいわば物的状態だろうが

 あと、意識上ではアメリカは原子力が唯一の.…うんぬんは厨房には理解無理なのでぬかしていいよ

72 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 13:40:33
>意識上では、アメリカは原子力が唯一の..…は上部構造に入るんではないかな
物的状態ではない,生活に密着といえばそうだがこれは上部構造だろう、厨房には理解できまい
から抜かしていい

73 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 13:41:20
おまえよくそんなんで大学出れたね

74 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 13:46:41
どういうキーボードの設定にしたら
.,、…−ー こんなバラエティ豊かな句読点が乱発できるワケ?

75 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 13:54:28
>>53 は専門家あてのメールだがちょっと補填すると確かにアメリカはバイオマスを次のエネルギーの一つにしようと今現在してる
だがバイオマスは車専用のようでありそれも車の2−3割も走らせればめいっぱいである,それでも膨大な耕地を食い食糧問題を引き起こす」

太陽光風力を膨大にはいまやろうとしてないアメリカは,当面原子力しかおおきな未来エネルギーは無い

後は残り化石縁量石炭があるのだがいまや温暖化問題があり石炭をどんどん使うに必要なCO2の地中処理も膨大にはたぶんできないだろう
アメリカは意識上でなんか他があると乗ってるが実際の物的事情(本当の基礎下部構造)も意識下にはは浸透してきてるようだ

76 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 14:10:18
教官に論文の書き方指導してもらったりしなかったの?
3流私立じゃ無理かな?

77 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 14:14:44
>>59
>俺らは某大理学部工学部卒の集団だよ、教授もいるし.大メーカー社員もいる

これはひょっとして「そういう知り合いがいて、たまにメールのやり取りをする」
という意味か? それならわからんこともない。
それを「俺らは〜の集団だ」と称するのは無理があるがw

78 :750:2006/09/21(木) 15:22:47
>>59
それがどうかしの?
俺らはというより一人でやってみれば

79 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 17:12:37
>>62
>カオス理論は完全に排除できる
ってどういうこと??

80 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 17:29:39
肝心なのは,アメリカが「イランは核兵器を持ちたがってる」と「妄想」してるのは上部構造がそうなってるので,
そういう精神状態に落ちいってるのであって、それには下部構造の規定が大きくあるだろうということさ

 アメリカの多くの「私」はいったい何かという,問いにもつながる
アメリカの多くの「私」はかなり無意識に核エネルギーを未来でもかなり先進国独占で使いたいということさ

ただし物が見えるエネルギ長官はプルトニウムなら分けないでもないといってる、議会が理解してないがね

81 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 17:51:06
>>80
バカチンよ、アメリカのその妄想をもたらしている「下部構造」とは
一体何だ、と聞いているのだよ。
そのエネルギー長官と他のアメリカ人とで、下部構造が違うのか。
キミと俺でも下部構造が違うのか。「私」によって違っていて、
「イランは核兵器を開発したがっている」と考えるか考えないかを
分ける「下部構造」って、一体何のことなのかね。



82 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 18:04:02
>>81 人にものを尋ねるのにバカチンは論外だろうが.自分がバカチンだろうが、もの知りさんよとかいえ

とりあえず>>60がかなりあたってる,まず見てみればいいだろ
,まだ仕事あるから10時半か9時半にね

83 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 18:05:39
>>81 人によって違う時と同じ時が両方あるぜ,環境とか存在状態だからな」

84 :79:2006/09/21(木) 18:17:49
もしかして華麗にスルーされた?

85 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 18:22:59
>>82
バカチンよw、>>60が何の答えになっているのだ。
俺は「イランが核兵器を開発したがっているかどうかの判断は
人によって異なるが、その違いをもたらしている下部構造は何か」
と尋ねているのだよ。キミが「それは下部構造の結果だ」とか言うから。
「環境とか存在状態」って何だ。「イランが核兵器を持ちたがっているか
どうかの判断を分けるのは、その人の環境と存在状態だ」で、
何か意味のある答えになっていると思うのか。
それで人が「第2唯物論ってすごいな」と感心すると思うのか。
ええバカチンw

86 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 20:15:43
>>85 時間外の発言だが.唯物論がまるっきりわかってない.イメージも湧かないバカチンじゃないか
極平たく言ってやるぜ、下部構造てのはつまりある上部構造が生まれる原因だよ

 だからアメリカ人は未来のエネルギーをなんとしても大量に確保せねばならんという生活環境にあるわけだよ,
そこから幻想までまだおまえにはちんぷんかんぷんなんだろうな、かわいそうに思考障害なのか

87 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 20:25:35
妄想力と思考力は違いますよ

88 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 20:36:52
何があろうとあるのは本末究境だけだ。間違いは何れ正される。

89 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 20:50:54
>>87 アメリカ人の多くがいま妄想を持ってると思ってるのが妄想だといいたいのかな
それはイラン次第だが」,イランの実際はどうだろうかということだろう??それは十分考えてるよ

イスラム圏が広くイランを支持してるぜ,イスラム圏を馬鹿にするとひどい目にあうのは日本かも
サウジがいつまでも親米で孤軍奮闘できるとは限らない,気をつけないとね

90 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 20:54:44
予測と妄想は違いますよ

91 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 20:55:19
(ノ_ _)ノ 

92 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 20:57:35
一句浮かんだ

 脳が生むのは観念だから,観念は物資に規定されてる

93 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 21:02:51
>>90 いや未来予想は日本はあまりにはイスラム圏を馬鹿にしたりせずなんとか石油を減りながらも手に入るだろうとは思ってる
よ,日本でも馬鹿は少数,掲示板では目立つだけ、」>>89はあまり馬鹿にするとという仮定さ(厨房にはていねいに説明しないと「仮定」もわからんからな)

 どれくらいの割で減るかは世界の流れと同じ.ただ2030−35年には半分だね,温暖化も大きいし

94 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 21:04:58
どこの大学出るとそんなに馬鹿になれるの?

95 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 21:14:57
わが大学で初めて生まれる,高級な目標で希望的予測

ーーーー>日本がアメリカとイスラム圏を和解させれる

96 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 21:17:57
頑張ってください

97 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 21:19:35
  どれ向こうのスレにでも行くかなこっちはレベルいまいちだし人が少ないなんつって

98 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 21:21:20
>>96 ありがとさんです,全国のOBに成り代わってお礼

99 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 21:54:22
複数の主体が下部構造を共有できないと争いが起こる、という話か

100 :79:2006/09/21(木) 22:23:03
>>79に答えてよ第2唯物論さん

101 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/21(木) 22:30:38
 >>99 違う下部構造が違う上部構造を作り出してるとお互いがしょっちゅう自覚できるようになれば争いは減ると思われ
第2唯物論はアメリカでは歴史的経過もあり非常に普及してないとおもうが

>>79 >>62はおれじゃないよ

102 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 22:33:58
リハビリ頑張って

103 :唯物論者:2006/09/22(金) 00:39:35
>>79
問題を考察する主体が下部構造を「ほぼ」すべて正確に認識している限り上部構造を正確に予測できる。これが論理を絶対化する唯物論思考。
カオス理論は「ちょっとした無知が決定的な錯誤の原因になりうる」という程度の「科学への疑い」
しかし、バタフライ効果は時間的に長いスパンの観測をするときに現れる「現象」。天気予報は翌日の予想が当たればいい。
カオス理論は唯物論の階層で考え始める(量的な誤謬、ヒューマンエラーしか認めない)から科学の勝利を揺るがす事ができない。
観念論の階層で考えて(自然法則を疑って)初めて科学、唯物論に挑戦する事ができる、という事。

104 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 00:44:15
詩人だね

105 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 00:45:19
>>104
すれちがいではないかい?

106 :79:2006/09/22(金) 00:52:17
>>103
つまり「排除できる」ってのは、
「唯物論に反駁することができる理論があるとして、その候補からカオス理論は排除できる」
ってこと?

107 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/22(金) 22:09:16
>>103>>106 第2湯物論で,(複数の)下部構造が上部構造を決定してるといわず
下部構造が上部構造を規定してるということは.当該上部構造にたいていはカオス理論からといわれる何かと観念論的な何かが必ず混入することを示してる

 人間においてはある上部構造は下部構造の総和に決して一致することは無いとも言われる
第2唯物論において言われるのである,つまり最初から認識されてる

だからアメリカのイラン観のように,唯物論が無ければ指摘されない要素があるよというのが普通である,だがその要素は無論小さいとは限らない
場合によっては主要な原因となってる

 更に一見カオス理論からあるいは観念論から由来してるように思えても更に分析を調べれば実は下部構造を持ってる観念論とか実は原因があるカオス理論にいたることは無論できよう
その意味ではおおきな科学になりうるといえる

 最後にいわゆる空中楼閣といわれる,主としてかくされた歴史的にできてる,下部構造から離れて久しい空中を漂う観念も少しは混じるだろう
ただ多くのそれらしい観念論も歴史をたどれば起源が見つかるのが多いだろう


108 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/22(金) 22:15:04
 唯物論においては下部構造の総和は当該上部構造に「かなり」一致するよと主張するのである
だがそれは人間に自由が無いということではないそれはなぜか

109 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 22:23:03
(ノ_ _)ノ 

110 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/22(金) 22:40:53
>>107 かなりくどくどと理屈を言いましたが.あまりいい記述ではないですね明日からは本来の実際主義に戻りましょう
つけくわえればでは意識は必然かというとそれには結構遠いと思います

なぜなら理屈では複数の下部構造は常に比重を選択される余地が結構あるからもひとつです

111 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 22:58:13
(o_ _)o

112 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 01:14:23
ひろゆき8月頃から失踪中らしいが真相知ってっか?

113 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 02:34:05
>>107 >>108 >>110
104に触発されたか

114 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/24(日) 11:08:07
  このスレにあまり人がこないのは,スレタイの物質は観念というとこを見てばかばかしい消防の糞スレだと思うからなんだね

115 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 23:38:35
最高位がいないからだよ

116 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 03:51:23
脳は意識?

117 :79:2006/09/25(月) 16:06:52
>>106にレスくれい

118 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 22:00:03
なんか他の板からひょっこりきたが、哲学板って異常に
「バカ」、「文章下手」、「なにもわかっちゃいない」というような相手へのレスが多いな。
確かに哲学の議論は非常にデリケートだから正確な専門用語、言葉を使用しなくてはならないし、
さらに文法に従った、わかりやすい文章表現も要求される。

しかしもっと何か建設的な言い方というか、そういう相手への接し方とかはないもんかね?

119 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 22:25:53
>>118
どうしてそういうツマラナイ部分に目が行くんだ?
馬鹿なの?

120 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 22:33:17
はい

121 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 14:41:57
>>117

>>103のカオス理論の
>カオス理論は「ちょっとした無知が決定的な錯誤の原因になりうる」という程度の「科学への疑い」

はおかしいでしょう。 ちょっとした計算結果の違いが、現実には大幅な違いになるということでしょう。

122 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 14:50:26
決定論の新スレが立つまでの
暫定スレにしましょか。

123 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 15:42:03
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない79◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1161240089/


124 :79:2006/10/19(木) 18:41:52
>>121
んなこなたーない。
>>103のほうが正確。

125 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:38:09
知的ルサンチマンに苛まれている不貞腐れたバカボンパパみたいなルックスの
初老リーマンが書き殴った酔っぱらいの戯言のごとき「思想批判」を鵜呑みにして
哲学板でバカにされ発狂した人間がまたコピペを板中に貼りまくって荒れてるね。


126 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 13:36:36
来た! 来た! 来たー!! 超常現象の物理的メカニズムを解明したSF小説がついに発表された。  
題名は「神秘体験」(弓月城太郎・作)
前評判どおり内容は凄い。
作家の若桜木虔(東大大学院博士課程・生物遺伝学専攻)が非常に面白いと絶賛していた。
超常現象は精神現象の延長線上にある現象で、同じ物理的メカニズムで説明できるんだって。
ペンローズの量子脳理論を2.3歩前進させたくらいのレベルで話が展開されていて、
記憶のデータ構造、自意識、思考、直観力、創造性、自由意志、ニューラルネットの自己組織化、統計的に有意なDNAの突然変異から死後の世界、超常現象、神秘体験まで全部説明してしまうというのだから驚き! 
作品のダウンロードはこちらから→http://www.e-bookland.net/

127 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 08:41:55
ここが新スレ、そして新の本スレ

128 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 13:19:50
脳は観念だから意識は空にすぎない

129 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 19:51:48
>>126
そんなもの持ち出さなくても錯覚、幻覚で説明できるよ

130 :お!(^ω^)コヒだお!!:2007/01/15(月) 22:20:38
目で目自身を見ることはできん。意識で意識自体を意識することもできん。
プギャー

131 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 22:48:46
<意識>という語で読む人は自分の意識を考える。

132 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 23:31:50
>>131
つまり、<意識>の宣言には意識の死が構造的に必然である。

133 :哲学者最上位(´Д`)y─┛〜〜 :2007/01/15(月) 23:37:25
ついに新スレは立たないようだな。
決定論も85で終わりか。
最高位も最後ぐらい顔出せばいいのに。

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