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▲ 哲学は死んだ ▲

1 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:36:42
哲学とは本来、世界の、人間の本質を探るためのものだった

しかし、自然科学の発達により、その役割は、自然科学が担うことになった

残ったのは、哲学という名の、自我のゴミの山

私はここに宣言する、哲学は死んだ

2 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:41:05
いや、まだだ
まだ死なんよ
>>2get

3 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 16:57:56
どうでもいいことに、合理的な理屈付けをするのが哲学の
目的です。もともと問題としていることが、どうでもいい
ことなので、理屈付けに成功しても、世の中は何も改善さ
れません。

4 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:03:12
同時代的にみて影響力は低いってだけで
文学とかよりは普遍性があるんとちゃうの?

5 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:08:02
無自覚的に広がった信念とでも言うべきある種の
『哲学』
の影響力は数十年単位のスパンでなら大です。

6 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 17:23:05
哲学なんて所詮は
低学歴とか田舎のオマンコ女を
丸め込む為のものだからな。

7 :凡人:2005/08/27(土) 17:27:32
心は科学と関係無いと思います。
哲学は死んだのでは無く未だ人々の心の中で眠り続けたまま、人類史に現れていません。
それを起こす仕組みは簡単ですが人類史の全てを支配してきた蒙昧意識の厚い壁が
思い込みと成って人の心を覆っている為に誰の心の中にも良心として存在している
人間の本質が芽吹く事ができずにいます。
私の人生の課題はその事をどうして知らせる事ができるのかという問題に取り組んでいます。
裏の考え方が正しいと思い込み人生を送っている人々に表の考え方を伝える難しさが有ります。
>1番さんも人の心の仕組みは誰でも分かる程、簡単です、と言ったら否定なさると思います。
力では何も解決する事ができないと言ったら、ではどうするんだと帰ってくると思います。
その事の全てを伝えてくれるのが表の心です。
以上が人間の本質を探る哲学は、まだ生まれて居ないと思いますので生まれる前に殺さないで下さい。


8 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:26:37
>>1はきわめて哲学的な言明であって、およそ科学的ではない。
科学と非科学を線引きするのも科学哲学だ。

9 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:35:54
>哲学とは本来、世界の、人間の本質を探るためのものだった
>しかし、自然科学の発達により、その役割は、自然科学が担うことになった

自然科学はそんなことは目的にしてないと思いますが。


10 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:48:02
>>1さんに質問です。
1さんのいっている哲学って、認識論、存在論、論理学、倫理学等の、何を指しているのでしょうか?
プラトン、ソクラテス、アリストテレス等のことを指しているのでしょうか?
または、カント、ヘーゲル、ウィットゲンシュタイン、ホワイトヘッド、サルトル等の近代哲学のことを指しているのでしょうか}
それとも、最近の「哲学の無い政治」等の言葉から、たまたま「哲学」という言葉を抜き出してきているのでしょうか?
各論が無いと、何が死んだのか、よくわかりません。
>>1さん、ご回答、宜しくお願い致します。
そして、哲学の何が死んじゃった、といっているのでしょうか?




11 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 18:55:14
昔の哲学者の哲学を、
いっしょうけんめい覚える学問が、
哲学ですか?

12 :10:2005/08/27(土) 19:04:28
>11
11さんのいうような「学問」って、ちょっと想像と常識の域を超えますね。
何ですか、それ?


13 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:09:24
ノルマですよ。

14 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:11:24
>>11
ほんの1冊だけでいいですから、
世間一般で哲学書といわれているものを読んでからご発言ください。

15 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:11:46
・・・それとも、趣味かも。

16 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:12:33
>13
あなたにとっては、学問とはノルマのことですか。

17 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:13:33
自我が崩壊しそうな哲学科の学生がいるスレはここですか?

18 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:13:37
私は、先日も言ったんですけど、
哲学者とガノタの区別がつかないんですよ。

哲学者の語るコトバを理解できるのは、
もはや、哲学者だけなんですわな。

まあ、それで楽しいというなら、
部外者が口出しする問題じゃありませんが。

19 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:16:30
>>18
じゃあ、哲学者とITエンジニアや脳外科医の区別はつくんですか?

20 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:18:38
いえ、ちっとも。

その成果に関しては、
恩恵に浴してるようですけど。
どうやら。

21 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:21:20
以下の本は、読んでおくといいでしょう。
はっきりいって哲学の入門書としては、かなりの良書です。

 『手にとるように哲学がわかる本』
 http://www.kankidirect.com/book.php?keycd=434

この一冊で、かなり見通しがよくなるはずです。
目次を見て興味をもったら、軽く読んでみてください。

この入門書は、仏教学系の人が中心となってまとめてます。
特に、三章の、「東洋哲学とはどんな哲学か?」と、
五章の、「科学の進歩と哲学の関係」の、
「臨床心理学と哲学の意外に深い関係」などは、
この本のユニークなまとめかたといえるでしょう。
自然環境と哲学との接点も紹介されています。

22 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:25:29
>>18
うん、その通り。

哲学者間の論争なんて、仏教の宗派間の争いと同じ。
あるいはオタク間の論争と同じ。

部外者にとっては何の価値も意味もない。
普遍性のかけらもない。

特定の文脈・派閥に属した者達が、主観的な派閥争いを
しているだけ。

特に西洋哲学なんて、キリスト教に覆われた西洋世界の
社会環境を前提とし、その解釈や脱却などについて語ってる
に過ぎず、東洋人にとって何の価値もない。

まあ、時々一般人でも借用しうる便利な言葉や概念が
生まれたりもするから、全否定するつもりはないけどね。

23 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:25:44
ありゃ、

これはご丁寧に・・・。

24 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:27:24
>>9
ヒトの起源のことをいってるのでわ?

25 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:29:18




社会学>>>>>>>>(ガラクタの壁)>>>>>>>>>>哲学(笑)





26 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:39:15
そもそも人間を哲学者と非哲学者になんて分けられるものではない。
誰だって各々の哲学を持っている。全ての人間は哲学者だ。

ニーチェだって、死ぬまでは単なる三流作家という扱いだった。
しかし、彼が死んだあと、祭り上げられて、今の地位がある。

このように哲学なる学問は極めて曖昧模糊とした場当たり的なつぎはぎの
寄せ集めに過ぎない。
特定の人々に焦点を当てて、人類の、世界の流れを知った気になるだけの
およそ学問とは呼ぶ価値のないアホ宗教なのだ。

こんなものをまじめに学ぶくらいなら、世界史を学んだ方がよっぽど有益な
哲学を獲得できるであろう。

27 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:41:54
>>22
そうすると、ITエンジニアの論争も、脳外科医の論争も同じだというわけですな。

28 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:49:08
>>27
なんかマジレスするのもアホらしいが、
ITや、脳外科は、実用性があるんじゃん。
哲学の論争は実用性がないじゃん。

29 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:51:12
>>28
>ITや、脳外科は、実用性があるんじゃん。
>哲学の論争は実用性がないじゃん。

あなたは、哲学者とガノタやITエンジニアや脳外科医の区別はつくんですか?

30 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:52:15
ITエンジニアも脳外科医もおよそ論争からかけ離れた
職業と思われる。
技術最優先の職業だろう。
腕さえ良ければよし。

31 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 19:58:08
でも、区別がつかないわけですよね?

区別がつかないのに、なぜ、一方が
「論争からかけ離れた職業」「腕さえ良ければよし」であり、
もう一方がそうでないということがわかるのですか?

32 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:00:25
区別つくよww
技術が伴うか伴わないかで分けたらどう?

33 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:03:41
哲学は弁論術という技術を伴うよ。じゃ何で弁論学と言わないかというと、それは歴史の成り行きで。

34 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:06:12

哲学なんか最初から死んでるだろ?アホか

35 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:06:22
>>32
それは、何には、どのような技術が伴い、他のものには伴っていないということですか?


36 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:06:42
だから、ここで言う技術とは、人間社会を向上させる
物理的な技術のことね。

それに弁論術なんて、哲学じゃなくてもいいじゃん。

37 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:10:57
>>36
それは名前の問題です。「脳の手術ができれば脳外科でなくてもいいじゃん」と言っているのに等しい。
脳外科医学(っていうの?)なしで脳の手術をしても、やれば手術はできるけど、
脳外科医学があったほうがいいでしょ?


38 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:18:35
哲学って弁論術のためにあるわけじゃないでしょ?w

39 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:19:24
>>25
科学哲学>>>>>>>>>>
>>>>>(次元障壁)>>>>>
>>>>>>>>>>社会学(爆)

40 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:20:19
>>38
脳外科医学だって、脳の手術をする技術を保存するためにあるわけじゃないっしょ。


41 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:21:35
>>40
いや、名前通り、脳を手術する技術、ノウハウを保存・継承・発展させるためにあるんだよw

42 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:23:52
哲学者とガノタの区別がつかない人による哲学批判って意味ないじゃん。
相手するほうが、おかしいよ。

43 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:26:27
ガノタってなんでしょうか?
ガノタ=ガンダムオタということでよろしいのさうか?

44 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:34:36
批判というのは、修・破・離のプロセスまたは、その結果として行うものであるから、
哲学者とガノタの区別がつかないレベルの人の批判は成り立たない。
カントの純理も、徹底的に人間の認識の由来と上限の全プロセスを説き、
その限界を定着させたもの。
>>1さんのは、その動機は興味もないが、各論も皆無だし、単なる、くだまき。
相手する意味、価値は皆無。




45 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:39:29
>>44
相手を矮小な論理に一方的に当てはめて、否定する
目糞鼻糞だね
それが哲学の本質でもあるわけだけど(w

46 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:40:23
批判っていうより、俺、哲学の存在の必然性やら有用性がまるでわからん、と書いてくれれば、わかりやすいのにね。

47 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:43:56
というか、役に立たないガラクタだと言っているわけだろ

48 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:49:18
確かに哲学それ自体はゴミ溜めなわけだが、
そのゴミ溜めから、なんらかの発想を得る人も
いるかもしれない。
だから、ゴミ溜めを維持しておきましょう。

ってことでFA?

49 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 20:59:39
役に立たないガラクタだと思うものは、普通の人は、
ただ、無視して、通り過ぎていくだけだよ。
わざわざスレ立てして、批判する、
その動機に哲学自体に対する批判以外の不純さを感じ取ってしまう。

50 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:01:24
そりゃゴミにたかるゴミ虫をおちょくりたいからだろw

51 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:02:23
>50
いや、それ以下の、何か哀しい動機が見え隠れするね。

52 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:20:02
哲学にすがる奴って結局は

宗教よりもなんか知的そう

ってその立場を選択してるだけで、
本質的には偶像にすがる寄る辺なき宗教の信者と変わらないんだよな。
ニーチェ様、プラトン様、ってそれぞれの菩薩を拝んでるだけwwwwwwwww

53 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:29:49
>52
哲学が役に立たないガラクタとしか思えない人間からみたら、
別に哲学に限らず、すべてが、そのようなドグマやら偶像を崇拝するカルトにしかみえないよ。
政治団体も、あなたにとっては、その主義がガラクタに思えれば、そのようにしかみえないよ。
批判の各論が無い。
これ致命的。
殴り込みにも、論駁にも、論戦にもならない。
エネルギー浪費の愉快犯だよ。


54 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:32:30
>52
だから、せめては、ほんの1冊だけでいいですから、
世間一般で哲学書(入門書でいいから)といわれているものを読んでからスレ立てしてくださいでつ。


55 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:33:58
>>53

哲学が劣化宗教だと認めちゃった!!! m9(^Д^)プギャー

56 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:35:24
>>54

自分の言葉では説明できないんだw
つまり理解・咀嚼できてないんだねww

哲学教の信者さん乙ですwwwwwwwwww

57 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:39:23
>40 :考える名無しさん :2005/08/27(土) 20:20:19
>>38
>脳外科医学だって、脳の手術をする技術を保存するためにあるわけじゃないっしょ。

>4>1 :考える名無しさん :2005/08/27(土) 20:21:35
>>40
>いや、名前通り、脳を手術する技術、ノウハウを保存・継承・発展させるためにあるんだよw

脳外科医学ってのは脳の病気を外科的手段で治すのが目的なんじゃないのか?
技術偏重で目的と手段とを取り違えているとしか…


58 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 21:39:28
>56
あんたのカキコが、地回りのそれと同じ、だと気付くことは、今後もないだろう。

59 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 21:51:06
>>57
脳の病気を外科的手段で治す=外科技術を継承・発展させる

そんなこともわからないの?w
そうとうバカなんだねw

60 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 21:52:07
自然科学と哲学の優劣とか、一方は不要、というのは、
文部科学省の義務教育のカリキュラムのでたらめさの結果でもあるんだけどね。
それが、日本の小中学校が、米国隷属国家の社会で生き抜くための教練場となり、
欧州のカルチャの目隠し癖付け養成所となっているのさ。

61 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 21:59:57
>59
その結果、ほとんどの児童・生徒が、
自分では既成の価値、秩序、価値感を何も疑うことも、
自分自身では何も考えることのできない金太郎飴っ子となって、
そのまま社会に排出される。

62 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:00:02
自然科学と哲学(or人文科学)の二者択一ではなく、
人文科学の中で哲学だけがウンコと言ってるだけだが?www

63 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 22:02:19
>62
では、教養学、社会学、心理学、文学、歴史学等との相対比較において、
哲学がうんこであることを論証せよ。

64 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:02:27
どうでもいいけどwisteria-1って自意識過剰なおばかさんな予感。
ハンドルかっこわるいし。
しかもわざわざトリップつけてくだらないかきこやめてくれる?

65 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:03:05
>>59
弁論により善に対する合意を成立させる=弁論するを継承・発展させる
というのが哲学ということで、別にいいのでは?

>>62
哲学も現在では文献学的手法を用いるのがもっぱらなので、
他の人文科学と手法上の違いはないとおもわれるよ。


66 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:04:51
>>59
外科技術を継承・発展させるのはあくまで手段であって
目的ではありません。

67 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:06:17
>>61
想像力の欠如が甚だしいねw
哲学なんそ学ばなくても、その程度のことは誰でもできる
これまで既成の価値観に異を唱えた者は皆、哲学を学んだ者だったのか?w

それどころか、哲学そのものが、既成の(ごくごく一部の、役に立たない)
価値観じゃねーかw そんなもん教えねー方が子供のためw

68 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 22:08:11
>67
教えられて、学ぶものでもないよ。

69 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:10:43
>>68
哲学を最初から教えるのは最悪だと思われるよ。マジ。


70 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 22:11:22
>67
<そんなもん教えねー方が子供のため>

誰も子供に教えてないって。

71 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:12:18
>>68
本当にものを考えるのは少数者だと思うんだが。エリート思想じゃないよ。
経験的事実を言ってる。この視点からは教育ってあまり意味はないと
思う。多数者の養成にすぎないから。

72 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:19:21
ここまでざっと読んだが、まだ哲学の実用性、有用性について
きちんと説明したレスが一つもないな。

73 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:20:01
>>72
何をえらそーに。おまえがやれ。

74 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:22:55
善や価値を共有する事が可能だと弁論上あるいは文献学的に証明するのが哲学。
と言ってもそういうのが不可能だと主張する独我論者とかがいないとあんまり
哲学の有用性は発揮されない。子供に教えるとしても最後にするような内容だよね。


75 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:23:06
>>72
それ言っちゃだめー!!!!!!wwwwwwwwwww
追い詰められた哲学厨がドロンパしちゃうwwwwwwwww

76 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:23:48
>63
相手を矮小な論理に一方的に当てはめて、否定する
目糞鼻糞だね

77 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:24:24
>善や価値を共有する事が可能だと弁論上あるいは文献学的に証明するのが哲学。

間違い

78 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:26:58
こんなところでトリップ付きもHNをつけてる2Chnでも悪名高いアフオが・・

79 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:39:42
哲学厨は目立つのがすき

80 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/08/27(土) 22:40:12
>76
各論でやりましょ。
哲学一般のどの部分、あるいは特定の哲学者(書)のどの部分に、
あんたは、実用性/有用性を見出せなかったのかな?
それと、あんたのいう、実用性/有用性の定義を書くこと。

あんたの方から喧嘩売ってきてるんだから、それなりの論点の明確化と、
論戦のための準備はせいよ。
あさってを向いた悪態をつくだけではなくね。

あんたは、最初から今まで、「哲学はうんこ」、としか、書いてないよ。
これ、情けないよ。
恥ずかしいよ。
地回りの殴りこみだよ。
例えば、アンチノミーの無力性とか、下部構造/上部構造の曖昧さとか、
普通は、突っ込むポイントってあるだろ?
それが、今までに、あんたから、一語も出てこないってことは、
あんた、哲学の何たるかを知らなすぎる。
だから、ちぐはぐになって、かみあわないんだよ。
2chとはいえ、失礼千万な突っ込み方だと思うよ。
このあんたのモードを変えない限り、以降、誰からもレスはつかないよ。
哲学の実用性/有用性をゼロから聞きたい、という不遜すぎる態度であるからして。

失格。



81 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:44:35
>76
「もの凄い勢いで誰かが質問に答えるスレ5」の方がいいんでね?

82 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 22:46:33
>76
<相手を矮小な論理に一方的に当てはめて、否定する 目糞鼻糞だね>

これ、あんた自身のこと。


83 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 23:23:13
学生哀歌
単位のためと いいながら 一生懸命 考えど 試験はいつも
コピペさま 著作の引用 当たり前 たまに単位が 取れたとて
日々論壇に おくれじと 図書室こもる 他に無し おなごと遊ぶ
ひまも無し いきがいは 薬の乱用 数学ドリル 今日も2chで
うさ晴らし  何か違うと 気づいても 今さら転部は 恐いだけ
思えば高校 時代から ろくに話さぬ 毎日よ 頑ばりゃ後で
得すると 馬鹿な妄想 支えにし 学んだ結果が こうなのか
遊んだ奴が 馬鹿にする 屁理屈馬鹿と 言ってくる 悔しいけれど
本当だ 哲学以外 能が無い 学校も バイトも女は 姿無し
恋を一度も 知らぬまま ふと気がつけば 二十歳過ぎ
なんとかソープで 脱童す 嗚呼 高校時代に 帰りたい
文系なんかに はいらねば 我の人生 くさらじと
思うは 敗者の 戯言か


84 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:07:35
>>36
ITエンジニアや、脳外科医にはどのような、
>物理的な技術のことね。
が伴っていますか?


85 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:33:44
>>84
手術をして(=物理的技術)、人命を救う(=実用的結果)

86 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:42:43
>>85
脳外科手術にはどのような技術が伴っていますか?




87 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:44:22
実用性を云々する輩は、最低限ミシミツを(ry

88 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:48:23
>>86
手術器具による頭皮、頭蓋骨、脳組織、血管などに対する的確な操作。

89 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:52:22
>>88
手術器具による頭皮、頭蓋骨、脳組織、血管などに対する操作を行ったが、
それが的確でない場合、技術が伴っているといえますか?


90 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:55:25
>>89
明らかに的確でなければ言えないでしょうね。

ただし、厳密に言えば的確かどうかというのはその場で確実に
判断することは不可能です。あくまで、こういう操作を行なえば
多くの場合は良い結果を得られるだろうという確率論でしかない。

91 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 00:58:08
>>90
つまり、脳外科手術に技術が伴っているかどうかは、確率論でしかないわけですか?



92 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:03:49
>>91
そうとも言えるでしょう。
ある手術を95%の成功率で手術を成功させられる医師には
技術があると言えるでしょうが、同じ手術を50%しか成功
させられない医師に技術があるとは言えません。

93 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:11:38
>>92
そうすると、脳外科医の技術とは、占いの技術と同じですね。

94 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:11:53
んなこたーない

95 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:13:25
>>88ー93
この流れ不自然すぎwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
自演丸出しwwwwwwwwwwwwっうぇwwwwwwwwwwwwwww


96 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:15:45
>>94
では、どういった点で違うのですか?

97 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:17:45
>>93
占いの技術というものがどういうものかは知りませんが、
実際に占ってみて、その結果が例えば90%以上の確率で当たるような
ものだけ取捨選択してきたのであれば、同じだと言えるでしょう。

>>95
いや、自演じゃないです。おそらく彼は臨床医学の基本的な
考え方を知らないのでしょう。

98 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:28:06
>>97
>実際に占ってみて、その結果が例えば90%以上の確率で当たるような
>ものだけ取捨選択してきたのであれば、同じだと言えるでしょう。

なるほど、つまり、脳外科手術の技術というのは、
実際に手術器具で頭皮、頭蓋骨、脳組織、血管などに対する操作を行って、
その結果が例えば90%以上の確率で成功となったような
操作を取捨選択したものということですか?

99 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:31:41
>>98
だいたいそんなところでしょうね。

100 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:41:01
>>99
そうすると、脳外科を訪れる患者に対して、脳外科医は、
メスを頭頂部に突き刺したり、手術ノコで額を輪切りにしたりといった操作をいろいろ行って、
充分高い確率で頭痛が治った操作を取捨択一して行っているわけですね?

101 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 01:49:14
>>100
ノコギリは使いませんし、頭を輪切りにすることもありませんが、
文意はだいたいその通りかと思います。

昔の手術の成功率は現代の価値観から考えれば悲惨極まりないものです。
その血塗られた歴史があるがゆえに現代の確立された技術があるわけです。

102 :101:2005/08/28(日) 01:58:51
いつまでたっても哲学とのからみにならないので、そろそろ落ちます。

結論から言うと、実用性に限っては哲学と臨床医学では始めから
勝負になりません。臨床医学は極端な実利主義で、実用にならない
ようなものはあっという間に淘汰されてしまうからです。
「実際に役に立ったかどうか」が最も重要で、「役に立つと思う」では
お話にならない世界です。

103 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 02:08:08
>>102
>臨床医学は極端な実利主義で、実用にならない
>ようなものはあっという間に淘汰されてしまうからです。

つまり、それは、やってみて直らなかったり、病状が悪化したり、患者が死んだら、
次からはやらないということですよね?



104 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 02:13:22

34 :考える名無しさん :2005/08/27(土) 20:06:12

   哲学なんか最初から死んでるだろ?アホか

105 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 08:37:00
自演が多いな。 なんでそうムキになるんかな。

106 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 09:08:26
むきにならない哲学はありえんのだよ

107 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 11:36:02
死因は、脳溢血かな。

108 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 12:15:02
哲学と宗教の違いがわからん
宗教とアヘンも、シーアとスンニも、ツチとフツも、アウムとアーレフも・・・

109 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 13:08:57
哲学も宗教も教祖がいるな

110 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 13:12:41


哲学=神や儀式を伴うベタな宗教になじめない人のための宗教



111 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 16:44:32
そうか!それで残ったのは、哲学という名の、自我と自演のゴミの山かぁ


112 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 17:00:37
何回死んでるだよ。ジェイソンもビックリだな。

113 :考えない名無しさん:2005/08/28(日) 17:07:41
 ちょー待ちなさい!その考えは、所謂「哲学の為の哲学」と
呼ばれるものだよ。本来の哲学在り方とは、人間が日常生活の
中でとる行動全てに、発展的な思考を働かせる事だよ。と思う。
「羊飼いも哲学を持っている」と、誰かが言ったようだが。
 つまり、机に座って考えるだけが哲学する姿ではなく、ある
人間の人生=哲学と、いえるんだと思うな。
 

114 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 17:20:06
人間の人生=哲学  羊に哲学はないのかぁ

115 :考えない名無しさん:2005/08/28(日) 17:23:41
言葉による思考が、人間と他の動物を峻別する点だと
思うけど。
 

116 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 18:09:00
その言葉が詭弁にみちている。

117 :考えない名無しさん:2005/08/28(日) 18:43:17
詭弁というと?言葉が重要なポイントではないと
言うのか。言葉に依らなければ、本能が前面的に
押し出されることになると思うが。
 考える=哲学で、言葉が思考を生むとすると、哲学
の基礎を成すものは言葉と言えると思うんだが。

118 :考えない名無しさん:2005/08/28(日) 18:50:45
 本能が全面的に押し出されると言ったのは、極論的
だった。人間の場合ではなく、言葉に依らないとは
動物に当て嵌めるべきと訂正しておく。
 人間の場合、言葉に依らないケースを考える事は、無意味
だと思う。

119 :考える名無しさん:2005/08/28(日) 19:08:23
言葉ー>言葉の組み合わせー>連想ー>
・・・Artificial xxx

120 :骨肉の争い ◆rBlGBOMBeg :2005/08/31(水) 06:08:37
おきろ〜

121 :考える名無しさん:2005/09/04(日) 17:59:18
一体いつ、生きていた のだろうか

122 :考える名無しさん:2005/09/04(日) 18:35:45
哲は気が小さいくせに、大口たたくからな

123 :考える名無しさん:2005/09/05(月) 06:46:53
はたしてそういいきってよいのかな

124 :考える名無しさん:2005/09/05(月) 07:18:20
心肺が停止し、瞳孔も開いてると、生きてるとはいえないんじゃないのかな

125 :凡人:2005/09/05(月) 10:39:06
哲学の探究に尤も大切な心は自我に捕らわれる事の無い純粋な目的を必要と致します。
その目的を見いだす事が無ければ当然、疑問も沸かず探求心も芽生える事ができません。
従って人の心を探究する哲学の道を歩む事もできません。
目的も無く哲学と言う耳障りの良い言葉に誘われて他者の記した哲学書なる物を読み
覚えても何も進歩が無いばかりで寧ろ心は迷いの迷路に閉じこめられます。
哲学書を読むので有れば、その内容の正誤、書き記した時の哲学者の精神状況など書の中から
把握する心を育ててから読むと良いでしょう。
真に哲学の道を歩もうとする者は哲学板に口汚く書き込む等は恥ずかしくてできないはずです。
哲学は死んだ、等と言われない様に頑張りましょう。


126 :考える名無しさん:2005/09/05(月) 10:44:50
for(1);

127 :考える名無しさん:2005/09/05(月) 10:54:39
凡人君はバグッてる。
強制終了されるまで無限ループってわけか。

128 :考える名無しさん:2005/09/05(月) 11:07:53
凡人は2ちゃんに、いや、ネットに居る意味あんの?

どこへでも逝っちゃいなよ?たとえば寺とか。

129 :凡人:2005/09/06(火) 12:48:41
哲学ゴッコは稀薄な知能を益々削り取るだけです。
127、128番
哲学板で話しをするのなら、せめて理を通した話しをしてご覧なさいね。
分かりますか理の意味が?分からないでしょうね。


130 :考える名無しさん:2005/09/07(水) 00:45:47
それが哲学の真髄

131 :考える名無しさん:2005/09/07(水) 00:54:53
じゃあ、理を通した話をする、哲学とは別の学問をつくろうぜ。

132 :考える名無しさん:2005/09/07(水) 00:56:58


  ワラワラ




133 :凡人:2005/09/07(水) 16:11:59
哲学の基本は物事の理を悟る事から始まります。
物事の理を悟らずば知恵など産みだされるはずは有りません。
知恵無しでは人の心を探究する哲学を志しても無理ですね。
貴方達が出口の無い心の暗闇で右往左往しているのでヒントとして出口を
諭していますので少しは心の耳を開いて下さいね。
知恵を辞書で引いて何と記して有るか見て下さい。
理を悟り全ての学問の基礎とする、それが諸学の源、哲学の真髄です。
従って●●を哲学する、とか★★哲学などと言う文章は物事の理に反する言葉です。
130、131番さんが学哲さんなら、この事を教授にお聞きしてご覧なさい。
大切な人生、心の闇の中でウロウロしていたら勿体ないでしょ。

134 :考える名無しさん:2005/09/07(水) 19:58:24
kokoronoshikumi 心の仕組み 心の仕組み 怪しい仕組み

135 :考える名無しさん:2005/09/08(木) 08:48:17
お仕置きの哲学。

136 :考える名無しさん:2005/09/08(木) 09:31:45
「凡人」をアボーン推奨すりゃあいいんだよ。

137 :凡人:2005/09/09(金) 18:31:03
134番さん
全く、ちっとも、ぜんぜん、少しも、何にも怪しく無いです。
135番さん
133番に記して有る事は真実から外れていますか?
貴方達の大切な人生を無駄にお使いに成らないで楽しい人生を送って頂きたい
と考えて居ります。
必然的に心の連鎖が私の夢を叶えてくれます。
136番さん
無知で申し訳ありませんが、アボーン推奨って何でしょうか?


138 :考える名無しさん:2005/09/09(金) 18:44:26
なぜ凡人の考えを広めなくてはならないのか。ヒトを幸せにしたい?笑止

セミナーの恍惚には期限切れがいずれ訪れるはず

未来や人類、宇宙を語るより、今月の収支を語りなさい

139 :考える名無しさん:2005/09/09(金) 19:53:39
ほエほエプゲラレンチョピピスエズオドットコリ゙オドットコリほほプゲラレンチョピピスエズオドットコリ゙オドットコリほほ

140 :凡人:2005/09/10(土) 23:32:55
>>138番さん
貴方は何の志も無く哲学を目指して要るのですか?
もしも純粋な志を持って探求をすれば同じ結果に淘汰します。
人類の幸福を望む心が無いので有れば哲学を諦めた方が賢明でしょう。
人間の心を必要としない貴方の似合いの仕事でも紹介しましょう。

141 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/10(土) 23:40:17
>>140
「"自己の"理想を見出しえない者は、理想を持たない人間よりも更に軽薄に、
破廉恥に生きる。」

人類の理想を自らの理想と取り違えているあなたにペッタリ

142 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/10(土) 23:41:03
 ◆◆哲学は死んでる(笑)◆◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1125691743/

↑このスレ止められちゃったね。煽りスレじゃないのに。
一人ヒステリックな哲学厨がいたから、そいつが涙目で停止要請したんだろうな。
ほんと哲学厨って頭も性格も悪いね。


143 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 00:29:26
単に、似たようなスレタイが二つあったから重複と判断されただけでしょ。

144 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 03:29:55
どうかな?pppp

145 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 04:19:27
「人生の意味」考察時の原則・哲学
ジオログ9/1

http://www.geocities.jp/bluewhitered34/index.html

146 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 09:46:01
哲学厨にはヒステリックなやつら多いよな。

147 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 10:15:05
哲学厨というか、どんな厨房でも一般にヒステリックだな。
2ちゃん用語は正確に考えたり表現したりするには不便な面があるな。

148 :凡人:2005/09/11(日) 15:03:32
人の心を探究するにあたって純粋な目的と心が不可欠ですのでその心を持たずに
哲学ゴッコをする為に人類の進化を塞ぐ一因と成っている事を深く意識して下さい。
と言っても心と同様に小狡い返事と思いますけどね。

149 :考える名無しさん:2005/09/12(月) 19:53:15
>>1

きみが発見したとでも?

150 :考える名無しさん:2005/09/12(月) 23:06:55



だから作ってみせてよ。因に、これは無限項化できますぜ。





151 :考える名無しさん:2005/09/13(火) 03:00:52
ぴゅっ

152 :凡人:2005/09/15(木) 16:26:09
【物事の理を悟り、真の道徳、倫理観に依り産みだされる愛智を持って全てを成す】
未だ産まれて無い哲学の真意


153 :考える名無しさん:2005/09/15(木) 18:13:04
>>152
ラリってあることないこと書き込むのはやめてくれ。
お前が主催する自己啓発セミナーでやってくれ。

154 :凡人:2005/09/15(木) 19:02:45
>>153番さん
修復不能ですかね貴方は?
心の目なし、心の耳なし、心の口なし親御さんに苦労かけなさんなよ。


155 :考える名無しさん:2005/09/15(木) 19:41:55
「心の」って何だよ?典型的な妄想にまともに応答する意味もない。
早く病院逝って診てもらうんだな。最低限、社会に迷惑かけなさんなよ。

156 :凡人:2005/09/15(木) 23:07:58
>>155番さん
貴方の哲学に対する心得は何ですか?
言い逃れるのでしたら以後、取り合いません。

157 :考える名無しさん:2005/09/15(木) 23:13:53
↑素人哲学野郎は消えろ。何の情報価値もないゴミ

158 :あのね:2005/09/15(木) 23:21:44
>>1
科学とは本来、世界の、人間の本質を探るためのものだった
しかし、コンピュータの発達により、その役割は、コンピュータが担うことになった
残ったのは、科学という名の、間違いのゴミの山

私はここに宣言する、科学は死んだ

記憶データベースも、知識データベースも、ひらめきも、
もう直ぐ、コンピュータには勝ちませんやね。
クオンタムコンピュータに依り、全ての人間の、全てのノイロンが
一元的に情報化され、コントロールされる世界は、
天国でしょうね。
それにしても、天国とは人間の作った、多元的で
間違いだらけの、相対的で、陳腐で、
すばらしい言葉、概念ではないですか。
また、間違い、虚言、ライイングの方が真実より価値のある時が
来るのかね。
ほんの少しの間だけど。


159 :考える名無しさん:2005/09/15(木) 23:55:05
>凡人
自分の「わかったような発言」が批判されてるってのに、
相手にもわかったような発言をさせようとする頭の悪さ…
お前が拠り所にしてる「心」っていう概念が、既に哲学として不適当なんだ。
哲学に用いられる言葉はもっと厳密に抑制されたものでなければならない。
「心」なんていう人それぞれ違う理解のある概念で哲学はできないんだよ。
お前の言ってる事は科学じゃなく、明らかにオカルトの部類に属するの。
学問と呼ぶなんて百年早いんだよ。わかったらさっさと宗教板に行きやがれ。

160 :凡人:2005/09/16(金) 10:45:23
>>159番さん
哲学=愛智と言われ意味合いを理解していますか?
愛智とは何か?お答え下さい。
愛智の意とする所を理解されて無ければ哲学を知らないと言えます。
愛智は諸学の源、愛智の会得なければ知能が育たず学門を志しても無駄です。
話し方は個人の人格と比例致しますのでお気を付けに成られると良いでしょう。




161 :考える名無しさん:2005/09/16(金) 10:54:53
形而上学とも言われて、感覚しないものですから、
納得するようなことを考えても、関係があるのかは、
また別のところのものである場合があるということですかね。
普遍的な知識が徳を基礎付けるといいますが、
これもまた問題あるところでしょうか。

162 :考える名無しさん:2005/09/16(金) 11:59:05
>>160
凡人さんはあっちこっちで問答を吹っかけてないで、自分のスレを立てなさい。


163 :考える名無しさん:2005/09/17(土) 07:21:11
>凡人
お前の頭の程度を「知能が育った状態」と仮定するなら、そんなものは必要ない。

>154 名前:凡人 投稿日:2005/09/15(木) 19:02:45
>>>153番さん
>修復不能ですかね貴方は?
>心の目なし、心の耳なし、心の口なし親御さんに苦労かけなさんなよ。


話し方は個人の人格と比例致しますのでお気を付けに成られると良いでしょう。

164 :凡人:2005/09/17(土) 11:44:37
>>163番さん
>>153番さんの会話も書き込まないと片手落ちですね。
他人にお前などと言う言葉は恥ずかしくないですか?
心の機械化は頂けませんよ。
もっと素直に成って自分を大事になさい、それが哲学の基本ですよ。

165 :考える名無しさん:2005/09/18(日) 00:39:56
>凡人
電波お花畑に行けよ。心の仕組みドットコムの宣伝もそこでやってくれ。
お前、どうせLSDの後遺症とかだろうけど、自己啓発セミナーなんて、
もう騙される奴いないよ。そういう馬鹿がたくさんいそうな板でやれよ。

166 :考える名無しさん:2005/09/18(日) 00:57:54
愛智とは、私が考えて知るという行いを愛するということか?

167 :考える名無しさん:2005/09/18(日) 01:09:53
名古屋じゃない?下品な野郎だぜw

168 :考える名無しさん:2005/09/18(日) 01:11:47
人間がいる限り、考えるという事は無くならないだろう?考えないのは、人間ではないから、哲学が死ぬ時は人間が全滅した時かな?人間が全滅しても、考えるという事は在るかもしんないけど。

169 :考える名無しさん:2005/09/18(日) 05:07:47
          レ′
 r.二二.)     /  
  ≡≡    ,イ
.       / !
\   /  ├、
::::::` ̄´   /  !ハ.
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170 :凡人:2005/09/18(日) 12:46:37
>>166番さん
愛智とは真の人間愛が人に物事の理を悟らせ潜在知能の発育を促し、知恵を産みだす作用を集約した言葉です。
愛智の智は智恵の智で知ることの知では有りません。
貴方の論法通りと致しますと知愛と名付けられたでしょう。
力を崇拝する人類社会に於いて人々は自己愛を持って生きる事を強いられ物事の理を悟る事に自己の精神が強い反発を起こします。
従って、誰でもが産まれながらに育てる事の知能を持ちながら生涯使わない為に潜在とされています。
辞書にも記して有るように智恵は物事の理を悟らずば産まれませんと伝えていますが、その事の理解も無難しいみたいですね。
己の自己愛を守る為の敵対心が生じる事が心の耳を閉じる原因と思われます。


171 :???\:2005/09/18(日) 14:29:22
>哲学は死んだ

あ、そうなの?

172 :考える名無しさん:2005/09/18(日) 14:38:24
哲学はすがりついて、引き摺り下ろす関係というやつだ

173 :考える名無しさん:2005/09/19(月) 07:31:45
>>169

美しい。

174 :考える名無しさん:2005/09/19(月) 10:29:29
哲学とはハエとり壷にはまったハエを外に出してやるようなものだ。

175 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 06:09:12
ゾンビのように生きている

176 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 17:48:41
       _,,:-ー''" ̄ ̄ ̄ `ヽ、
     ,r'"           `ヽ.
 __,,::r'7"::.;;_"-=・=-;;;;;;;_-=・=-   ヽ_
   /ト、 :|. ゙l;: "ー=〓=-'` ,i' ,l' ノト、
 / .| \ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;r'" :| \
'"   |   `''-、`'ー--─'";;-'''"   ,|   \_



177 :tatami:2005/10/01(土) 17:50:39
ほほほ
わたしがころした

ヤフーチャットにおいで 本当の哲学を教えてあげましょう

178 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 18:20:30




           〃∩  _  _
           ⊂⌒( ゚∀゚) はいはいおっぱいおっぱい
             `ヽ_っ⌒/⌒c   
                ⌒ ⌒



179 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 18:21:35
失せろ、チビ猿


180 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 18:23:39










ママジm9(^Д^)フマーッ って感じだギャーッ って





181 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 21:19:48
avex所属のmove木村氏のコメント
--------------------------------------------------------------------------------
いくらなんでもこれに権利を主張するのは狂気の沙汰です。

私がドラえもんに眉毛を加えたら私の創作物になるのでしょうか?
創作するってそんなレベルの低いことだとは知りませんでした。
そもそもインターネット内で形成された文化は「誰がオリジナルであるか」かは問題ではなく、ユーザーの共有資産だと私は感じています。
"アスキーアート"はその中でも最も認知されている共有資産だと言えるでしょう。
この件が法律上の規制を逃れたとしてもそういう類の議論ではないということです。




182 :考える名無しさん:2005/10/02(日) 09:55:05
哲坊月下逍遥落下肥壷

183 :考える名無しさん:2005/10/02(日) 18:55:40



ママジm9(^Д^)フマーッ って感じだギャーッ って






184 :考える名無しさん:2005/10/02(日) 19:45:57
哲学とはハエとり壷にはまったハエを外に出してやるようなものだ。

185 :考える名無しさん:2005/10/03(月) 02:20:02




           〃∩  _  _
           ⊂⌒( ゚∀゚) はいはいおっぱいおっぱい
             `ヽ_っ⌒/⌒c   
                ⌒ ⌒




186 :考える名無しさん:2005/10/03(月) 02:21:59
哲学が死ぬより早く、おっぱいスレが死んだ

187 :考える名無しさん:2005/10/03(月) 06:21:18
           ,r'^⌒⌒ヽ,r''⌒`ヽ、
          /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;ゝ
         /;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノノ´`´`ヽ;;;;;;;;;;;;i
         !;;;;;;;;;;;;イ::. /   \ ヽ;;;ノ
    ,-――、_   ノ    ,,,@,,,  ノ、  _,r―-、
   (        ⌒   ヾ、.::;;;;;;::.ノ  ⌒      )
    \         ヽ ミシミッ  ノ       /
      \   ヽ、   ヽ( i i )ノ   ,ノ  /
       \   l`ー-―' `∪´`ー-―'  /
         ゝ;;;;;;;|:::: (●) ,(●) |シ
         从从/: \  、_!  / ノ
          从从  i 'ー三-' i l   
           ノ从ヽ._!___!_/
みしみつは死なない

188 :考える名無しさん:2005/10/04(火) 03:07:52
dana


189 :考える名無しさん :2005/10/04(火) 04:25:28
哲学はすでに死んだか
そうか、じゃあ俺は数学を殺すとするかな

190 :考える名無しさん:2005/10/04(火) 18:59:20
哲学やって難しい言葉使ってると賢く思われるんだじょ〜
俺が一番賢いんだ〜えっへん!

191 :wisteria-1 ◇ITBZ6GuBCc:2005/10/04(火) 21:44:32
たまには(恨、糞、脳軟化症、爺、婆、鮮人、脱北、ニート、選挙権非保有者、布団たたきおばさん、あれにもこれにもクレーマー、・・・、嫉妬深くて粘着質の低質無機物-なんのこっちゃ、n、・・・、∞)以外のことを言ってみろ。
それと、前スレの問いに対し、いまだゼロ回答なんでつが。
何か考えてるの?

それと、ニーチェの思想の何たるかも知らず、
無邪気に言葉だけを引用し、ルサンチマンなどと臆面も無く書き散らす、
その性根の卑しさ、脳の無さ、及び志の低さを自覚すべき。
ほんとうのこと、を主張し、野にいることと、
虚偽ばかり並べ、うわべだけ住民にへつらいながら税金を食み続けていることと、
どっちが、まともか?
何を書いているかわかる?
ゾンビ議員たちの蛸壺墓守野卑坊なんぞには難しすぎる問いであることは承知の上ではあるが

192 :考える名無しさん:2005/10/04(火) 22:15:12
安打数でも事実上負けてるよ
イチローの方が今季50打席多い
50打席なら少なくても後15本打てる
そしたら松井の年間安打は207になる

イチローオワタ


193 :考える名無しさん:2005/10/05(水) 20:46:21
哲学は生まれてもいない。
生まれていないものが死ぬわけない。

194 :考える名無しさん:2005/10/05(水) 20:48:08
名詞には、必ずそれに対応するものがある。

と考えたのが哲学の悲劇の始まりだ。


195 :考える名無しさん:2005/10/05(水) 21:51:22
哲学者は進化心理学についてはどう思ってるのかな?

196 :考える名無しさん:2005/10/05(水) 21:54:16
「ミーム」というのは、心理学者が「パターン」と呼んだり、
哲学者が「カテゴリ」と読んだりするものと同一と思われるよ。


197 :考える名無しさん:2005/10/06(木) 13:40:23
そもそも哲学って、相手に勝つためだけに、
存在する訳じゃないと思う。


198 :考える名無しさん:2005/10/06(木) 13:45:03
人間は心の自由を求める、最悪の場合でも形而上学的な世界に心を遊ばせる。

そういう事だと思われるよ。


199 :凡人:2005/10/06(木) 19:38:38
哲学=物事の理を悟り真の道徳、倫理観に依って産み出される愛智「潜在知能」を以て全てを成す。
他人から聞き覚えても哲学書の全てを暗記しても、それは哲学の目的と遠く離れています。
人の心は物事の理を悟る事で知能が育ち素晴らしい智恵が産まれます。
哲学を志す人は純粋な心で物事の理を悟る方法を探求するべきと思われます。
哲学は人が知能を持った人間として生きる為の必須事項で特別な学門では有りませんが哲学を難しいと思わせ
人の知能の発育を妨げ力を崇拝する人類史の全てを支配してきた蒙昧意識にその原因の全てが隠されています。
物事の理を悟る事は純粋な目的を持ち探求すれば誰でも簡単に会得できる事です。
哲学の真意を思わず言葉遊びを楽しむのは元々哲学とは申せません。




200 :考える名無しさん:2005/10/06(木) 21:34:49
心と真理は相容れないものだと思うのだが
心は主観だし真理は客観だから

201 :凡人:2005/10/07(金) 11:16:32
真理とは人が人間として生きる為に不可欠な真の理ですが人の心が真理を受け入れる
心が欠落して要る為に真理を相容れない状況がうまれます。
力を崇拝する蒙昧意識が創りだす人の心は真理を否定する生き方を推奨しますので
当然、心と真理は相容れない現象が生じます。
また、全ての自由と平等を重んじ全てを思いやる間だの称号を付けた人間の心は真理
に依って裏打ちされていますので当然、真理と一体化して居ります。
心と一口に言っても啓蒙意識の知能を備えた人間の心と蒙昧意識の欲望に捕らえられ
知能の育たない人の心とは表「陽の心」と裏「陰の心」ほど大きな違いが有ります。
>>200番さんのお話は全てを滅亡に引き込む人の心が体勢を占めている人類社会の
話しとしては残念ながら正解と言わざるを得ませんね。


202 :考える名無しさん:2005/10/09(日) 00:47:46
生きていたためしがない。

203 :考える名無しさん:2005/10/09(日) 00:57:57
哲学は ニヒリズムと 見つけたり


204 :考える名無しさん:2005/10/09(日) 01:04:50
凡人=極度のエゴイスト

205 :凡人:2005/10/09(日) 16:21:52
人が人間としての真の生き方を探求する事を学ぶ事に依って得ると勘違いを起こさせる哲学と命名した所に
人類史の全てを支配してきた人の知能の発育を拒む蒙昧意識の悪意が潜んでいると考えられます。
従って哲学に依って何かを見いだそうとする方々は学ぶ事に専念し己の心の中に有る素晴らしい知能を育て
ずに生涯、封印してしまいます。
人類が戦争や飢餓、奪い合いの無い、自由と平等を重んじる平和な社会を望んでも個々が力を崇拝する蒙昧意識
に捕らえられていたのでは、その思いは永遠に叶う事は有りません。
皆さんの個々の思いが戦争や人類の諸々な悲劇の元凶で有ることを忘れずに自己の心の探究に励む事を望みます。
自己責任とは人為的に起こされる全ての事象に対し己の責任を認識する心です。
キリストの全ての罪は我に有りと言う言葉もこの意味を指しますが身勝手な思いの解釈でキリストが自分達の
罪の全てを負って十字架に架けられた等と言われていますね。
キリストの教えも死後、数千年キリスト教に依って火炙りされています。


206 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 01:42:30
死んだもなにも・・・

もとから単なる批評でしかないから

いや批評にすらなりそこねてる

207 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 02:02:56
>>205=極度の醜いエゴイスト

208 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 02:06:23
凡人=極度の醜いエゴイストの典型

209 :凡人:2005/10/10(月) 12:39:36
>>207.208番さん、同一人物と思われますが詳しく記して下さい。
力を崇拝する蒙昧意識下の社会で育てられ真の人間の生き方の正反対の意識の持ち主に極度の
醜いエゴイストと名称付けられる事は最高の誉め言葉と承知して居ります。
哲学と言う人の心が創りだす諸々の事象を論理的に分析をする探求学門の道を望むので有れ
ば人が知能を育てる為に絶対不可欠な物事の理を悟る事をお奨め致します。
宗教が人類を平和に導く教えで有れば現代に至っても奪い合い殺し合いの社会を形成して
いる様を見ると宗教が平和な人類史を築く事を妨げていると現状況から確信が持てます。
しかしながら人類が平和な社会を構築できない真の理由は我々大衆の個々が力を崇拝する
蒙昧意識に囚われ、それに服従し誰でも産まれながらに備えている知能を潜在知能として
封印して仕舞う為に平和な未来の扉を開く事が未だできません。
哲学板に書き込みを成されている方達が物事の理を悟り知能を育て智恵を産みだせば陰湿
な人類史を自由と平等を重んじる平和な人類史に幸転することが可能です。



210 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 18:17:02
>醜いエゴイストと名称付けられる事は最高の誉め言葉と承知して居ります。

感覚も狂った極度のエゴイスト
救いよう無し

211 :凡人:2005/10/10(月) 18:43:59
>>210番さん
貴方の哲学に対する思いが有れば理を通してお話し下さい。
知能の低い者が好んで使う闘争心を剥きだしに書き込んでも進歩はしないと思います。
憎しみを含む貴方の文章の心は常に私の手のひらの中です。
此からは、もっと穏やかな心でお話ししましょうね。
もしも貴方が宗教の熱心な信者で有るのならば哲学の道を極める事は難しいですね。



212 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 19:06:07
丁寧に醜い内容を語るよね。
凡人は根本的に憎しみに満ちてる。
それをなんとかしようと努力はしてるようだ。
他人に言っているようで自分にいい聞かせてるんだ。
根深いからライフワークになる富田

213 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 19:20:32
人が語る時いつも自分に言い聞かせてる所がある。
考える時もそう。
それは自分との対話だ。
しかもそれが自分に起きることをかなり決めていく。
何をどう習慣的に考えるかには本当に注意せねばならない。


214 :凡人:2005/10/10(月) 20:04:16
他者の質問に誠意を持って答える。
哲学は自己の良心と対話を繰り返す探求学門です。
物事に恐れずに多少、智恵を見せて有意義な論議をしませんか?
貴方の記す文面にエゴ的精神は含まれて無いか?憎しみは含まれて無いか?
よく考えて書き込まないと貴方の稀薄な精神が露呈しますよ。

215 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 23:37:03
>>211
お前の理解力がゼロなだけだろ低知能者wwwwwwプゲラ

216 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 23:38:13
凡人のような屁理屈自己中野郎は相手するだけ無駄

217 :考える名無しさん:2005/10/10(月) 23:40:25
>>214
お前トランスパーソナル心理学とか読んでるの?

218 :考える名無しさん:2005/10/11(火) 01:57:21
哲学は学問のようでありながら全然違う

219 :凡人:2005/10/11(火) 12:50:38
>>218番さん
哲学は学門のようでありながら全然違う
人の心が産みだす諸々な事象の探求を哲学と名付け学び覚える事で会得できると見せかけた所に蒙昧社会構造の巧みな罠が隠されて居ります。
他者の思いを記して有る哲学書を読み覚えれば覚える程、人間性を失い心の迷路に入り込むシステムが哲学と申せます。
心の探究目的は「物事の理を悟り真の道徳、倫理観に依って産み出される愛智を以て全てを成す」事なので他者の思いを盗まず常に己の良心と
対話を繰り返し物事の理を悟り探求心を育てる事に心がける事をお奨めします。
哲学は学問のようでありながら学問では無いことを理解して要る方も少ないのが、それが哲学を望む方の大勢を占めています。
事実と実際に大きな差異が有るが哲学と名称付けられている為にやむなく容認し、それを哲学と呼んでいます。
物事の真の正否、善悪を見極める心を備える事を物事の理を悟ると申しますがその全ては個の良心と対話を繰り返す事で誰でも見いだす事ができます。
その後に哲学書をお読みに成れば書の記して有る真実を読み取る事も可能です。




220 :凡人:2005/10/12(水) 18:07:18
>>217番さん
確かに人は自己愛を捨て人間愛を以て生きるトランスパーソナル精神を探求する心は哲学と相通
ずるものが有りますね。
しかし哲学の目的とする愛智と言う潜在知能を育てる為には他者の思いは目的の障害と成ります。
記す事の全ては純粋な思いの探究に依って産みだされた結果で有り他者の記した哲学書やその他
の書からの盗用思想は一切、含まれて居りません。


221 :考える名無しさん:2005/10/12(水) 19:24:00
哲学文学という文学の一分野がある、というのが正しい理解だ。
だから文学部に哲学科がある。文学部哲学文学科、というとくどいので略するのだ。


222 :考える名無しさん:2005/10/12(水) 22:27:34
>>220
「哲学の目的とする愛智と言う潜在知能を育てる」
って、あなた中の定義でしょ?
それに「哲学の道を極める」と言う言葉の意味自体が疑わしい。
あなたの言っていることの全てが曖昧としすぎている。

明確に表現できないならば、あなたは
「沈黙しなくてはならない」



223 :考える名無しさん:2005/10/12(水) 23:09:35
と言う根拠は?

224 :考える名無しさん:2005/10/12(水) 23:41:59
>>223
ヴィトゲンシュタイン読んでないの?

225 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 00:38:46
語りえぬものは、(ry
ただ、222の用法は微妙だなあ

226 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 01:48:43
微妙てかそりゃ誤(ry

227 :凡人:2005/10/13(木) 15:22:31
>>222番さん
哲学=愛智=諸学の源と言う意味の見解をお聞かせ下さい。
もしも無ければ貴方が沈黙なさる必要が有りますが、それは望む所では有りません。
他者に敵意を抱く心は、すでに哲学の道から遠く離れています。
>>224番さん
他者の記した書を正しいと思い込むのは勝手ですが、それは盗用哲学と言い恥ずかしい行為です。
哲学は覚える事で得る事は叶いません。
哲学書を読むので有ればその哲学者が書を記した時の哲学者が受ける時代的社会的影響、心理状況
、生い立ちの全てを把握する心を持ってお読みに成られる事をお奨めします。
何も知らない子供に1+1=3と教えたら1+1=2は間違いに成る様に心の計算も同じです。




228 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 17:23:18
>>224
きみ幼すぎ。
ウィト齧りかけの坊やでちゅか、よちよち。

229 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 18:41:37
>>227
お前完全に人の話を聞き入れない自己中心的なエゴイストじゃん。
しかもそれを押し付けようとしてるタチ悪いタイプ。
カントの言うほとんど人間としてのまともな感覚を失った道徳的超エゴイスト。

230 :マーボχの美意識 ◆iRrbjNYwG. :2005/10/13(木) 18:44:41


19 名前:考える名無しさん :2005/10/13(木) 17:49:38
唯物論、哲学者、科学至上主義者は停止している。
前進しているように見えて、実際はずっと止まったままだ。

それに比べて観念論者、宗教家は有史以来常に驚異的なスピードで前進し続けている。

この圧倒的な差は永久に埋めることは不可能です。


231 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 19:42:26
底に器具の年をいだけよ

232 :凡人:2005/10/13(木) 21:23:13
>>229番さん
>>227番の冒頭に哲学に関する見解をお聞かせ下さいと記して有ります。
カントでは無く貴方自身の人間としてまともな感覚に対しての思いを話して下さい。
お話し下さらなければお聞きする事ができませんので聞く耳を持たないと言われても困りますね。
真の哲学の道をみんなで一緒に仲良くハイスピードで進みましょうよ。
誰でもが持っている心の創りだす事象が分からないのは、其れなり原因が有ると思いませんか。


233 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 22:39:41
>>232氏よ
もうこうなったら
最後まで自分の尾っぽを追いかけろ!
そして、その前人未到の驚くべき回転速度を全宇宙に皆に見せつけてやれ!
早さだ!より早く!誰よりも早く!ハイスピードで池!!!


234 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 22:52:19
バターになるしかないな

235 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 23:03:40
>>234
お!いいね〜
ナイスコンビネーション!

236 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 23:09:33
要するに凡人はホットケーき

・・・すまネ('А`)

237 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 23:13:11
おぬし
さてはサンボマスターだな。

238 :----:2005/10/13(木) 23:34:07
道路(公道・私道の別を問わず)を駐車場代わりに使うことについて、少し、思うことを述べさせて頂きます。

【きちんと駐車場を借りてらっしゃる方々へ】
皆さんは駐車場代として、幾らくらい払ってらっしゃいますか? 仮に毎月5千円としましても、年間6万円ですね。
駅から近いところに住んでらっしゃる場合、地域にもよりますが、毎月2万円、年間24万円くらい払っている方もいらっしゃることと思います。

さて、道路に我が物顔で、車を毎日置いている方は、近所にいらっしゃいませんか?
彼らは、堂々と犯罪を犯し、年間6万円から24万円くらいのお金を浮かせているのです。
もしも、かれらの年収があなたと同じだと仮定すると毎年6万円から24万円くらい(もしかしたら、それ以上に)あなたより贅沢な暮らしをしているわけです。
あなたと同じ年収なのに、犯罪を犯すことによって、です。腹が立ちませんか? 当然、腹が立ちますね。
しかも、近所にそういう方々が大勢いらっしゃいますと、結構、通行の邪魔だったりもします。

そういった方々を懲らしめる唯一の方法、それは、地道な通報です。
自分の家の近所で、そういう車両を見かけたら、出来る限り警察に通報し、彼らを懲らしめ、駆逐しましょう。
皆さんの力で、日本の道路を綺麗にしましょう。


239 :凡人:2005/10/14(金) 13:50:45
皆さんの誰もが素晴らしい智恵を産み出す知能の種を持っています。
知能の種は物事の理を悟ると言う簡単な方法で育てる事ができます。
何度も言いますが辞書にも記して有る通りに智恵を産み出す為に物事の理を悟らなければ成りません。
皆さんが智恵と思って使っているのは蒙昧意識が使える範囲、智恵全体の3%以下の智恵のことです。
哲学の目的も物事の理を悟り産み出される愛智と言う潜在知能を以て全ての探究を行う事を指して学問の源とされています。
哲学書の全てを覚えても所詮、他者の思いを記憶するだけて物事の理を悟る弊害と成るだけです。
>>238番さん
貴方は哲学の道に大ゴミを撒き散らしましたが罰金は幾らでしょうか?


240 :考える名無しさん:2005/10/14(金) 19:09:46
息を吹き返さすのはきみだっ!

241 :考える名無しさん:2005/10/14(金) 19:20:47
>>239
低学歴UZAI

242 :考える名無しさん:2005/10/14(金) 21:44:18
>>238の間違いだよな?

243 :考える名無しさん:2005/10/14(金) 23:25:29
>>241
懲りすぎ自演みっともな

244 :考える名無しさん:2005/10/14(金) 23:41:20
それに気づかぬマジレスなおれもな

245 :考える名無しさん:2005/10/15(土) 23:04:45
凡人はどう見ても低学歴だろw

246 :考える名無しさん:2005/10/15(土) 23:20:02
大卒でもあの程度のことしかいえない奴いっぱいいるよ。

247 :考える名無しさん:2005/10/16(日) 00:02:33
凡人は低学歴のヲッサン

248 :凡人:2005/10/16(日) 16:29:21
自我に囚われ蒙昧哲学の道を歩んでも真の哲学の入口に辿り着く事は一生できませんよ。

249 :考える名無しさん:2005/10/16(日) 16:33:45
論理や概念を駆使する時点ですでに自我なんてふっきってますが何か?


250 :考える名無しさん:2005/10/16(日) 16:34:00
だんだん凡人のレスが短くなっている。2ちゃんは人を成長させる。


251 :考える名無しさん:2005/10/16(日) 21:34:21
>>248
低学歴DQNウザイ

252 :考える名無しさん:2005/10/16(日) 23:55:45
252>>
warotaaaaaaaaaa!

253 :考える名無しさん:2005/10/16(日) 23:56:48
あ!超誤爆、いや自爆、orz

254 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 00:02:58
おおい!
>>248
言われとるぞ〜。
スピード見千回!
人間だけじゃもったいない、
動物園のサルやミジンコにもその得意の長文を見せ付けてやれ!!


255 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 00:15:56
凡人はどう見ても低学歴だろw

256 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 00:17:38
大卒でもあの程度のことしかいえない奴いっぱいいるよ。

257 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 00:28:27
>>254
サルやミジンコが可哀想ダッ!

258 :凡人:2005/10/17(月) 00:54:32
物事の道理を知らぬ蒙昧意識に捕らわれ哲学の道を目指しても難しいと思いますよ。
貴方達の記す一言一句が貴方達の未来に深い陰を落とす事を認識していますか?
人はサルやミジンコよりも遙かに下等な生物です、と言っても理解できないでしょうね。
蒙昧哲学徒の皆さんの哲学は死んでいる哲学ですね。

259 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 01:28:36
>>258
けっこうムッとしている所を見ると本当に高卒かい?まぁ気にスンナ。


260 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 01:34:25
低学歴って本当にDQNばっかだな
理解力無いし自己中だし
人間的にも下劣だな

261 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 01:34:36
自分でいってる以上凡人君は
少なくとも自分はサルやミジンコ以下だと認めてるってことですね。

当然、客観性がない以上人間一般には当てはめれませんよ。

262 :凡人:2005/10/17(月) 14:55:54
地球上の生物で唯一、人だけが自分達に全てを与え命を繋げてくれる地球に害を
もたらしていますが諸氏達はその中でも最下位に属する生物ですね。
今の生き方の侭で大切な一度限りの人生をドブに捨ててしまうのですか?
本当に哀れと思いますね。可哀想に、、、、、

263 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 15:07:37
>>262
普段は感情を抑えすぎているから何を言っているかわからないが、
こういう場面では感情が出ているので考えも理解しやすい。
凡人さんは低俗な人類ではなく高尚な地球の立場に立って
ものを考えている人なんだね。


264 :考える名無しさん:2005/10/18(火) 00:27:36
>>262
おーい、文が短いぞ〜!
得意の長文よこせよ!
はいすぴーどと真のナントカを表現してみてよ。
AAでも何でもいいから。


265 :考える名無しさん:2005/10/18(火) 00:49:52
>>262
おいオッサン、うんち垂れ流してますよ

266 :考える名無しさん:2005/10/18(火) 06:31:32
>>260

自覚してるなら、よし。

267 :凡人:2005/10/18(火) 18:30:34
貴方達が哲学と称して議題に乗せて話し合って要るのは心の核が創り出す心の表層の論議です。
心の核を蒙昧意識に支配を許し蒙昧意識が創りだす理の通らぬ心の表層で論議を繰り返しても正当な答えは永遠に探し出す事はできません。
蒙昧意識下に於いては本来、人間の育てる事のできる知能の僅か3%しか育てる事ができないと言われます。
皆さんも人類史の全てを支配してきた蒙昧意識下に依って育てられた為に当然その域を脱する事はできません。
書き記して有ることは心の核を知能の発育を拒む蒙昧意識から人の知能を育てる啓蒙意識に幸転させる唯一の方策です。
思いは皆さんが自己の持つ知能を育て自分の人生と陰湿な人類史を自由と平等を重んじる平和な新しい人類史の構築に役立てて下さればと思うだけです。



268 :考える名無しさん:2005/10/18(火) 18:33:35
↑確かに3%しかわからない。

269 :考える名無しさん:2005/10/19(水) 20:00:59
3%の書き手の表現に対する3%の読み手の理解力
3%×3%=0.09%
万分の一もワカンネ

270 :凡人:2005/10/20(木) 13:06:07
目前の物質的豊かさを追い求めてきた負の遺産として地球上の貧富の格差、地球環境の破壊と
欲望に心を捕らえられた大衆の知能の低下が掲げられます。
未来を脅かす三大原因の中で尤も早急に修復を必要とする事は人々の知能の向上を図る事です。
過去の人類史の全ては人の心が創りだした事が明らかで有る以上、未来の人類史は貴方方一人々
の心が築く事も確実です。
自己の未来を少しでも良くとお思いならばマジに哲学の道を探求しましょう。
蒙昧意識に支配された人の知能が3%しか使えない理由は辞書で蒙昧を索引すると分かりますよ。

271 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/10/28(金) 22:00:35
資本制の中であげる絶望的な叫びこそ真の文学よ。 だってさ、
ま、一度は通過しなければならなかった営為ということでしょうか。
胸キュンですよ。

272 :マーボχの美意識 ◆JaGIySSf4w :2005/10/28(金) 22:34:13
哲学ってさー
常識や価値観を突破しろとか偉そうなこと言ってるわりには
何の新たな価値も示し得てこなかったよな。
ただ既成概念に囚われずに思考を続けろって(笑)
良く考えたら一番非論理的でアホ丸出しだな。


273 :考える名無しさん:2005/10/29(土) 05:30:47
>>272
無理して馬鹿のふりをするのも疲れるだろう?

274 :考える名無しさん:2005/10/29(土) 06:35:53
そいつは本気だよ(w

275 :凡人:2005/11/15(火) 23:36:00
哲学は力を崇拝する蒙昧意識が支配する非合理的な常識や価値観を打破し真の人間として良識に
基づいた価値観を見いだす為に探求する事を指します。
奪い合い、憎み合い、殺し合う事で賄われている人類社会に服従し矛盾を感じない者は人類史上
で尤も大切な役目を担う真の哲学の道を進む事はできません。


276 :考える名無しさん:2005/11/18(金) 02:16:56
>>1

まだ生まれていないのだが。。。

277 :マーボχの美意識 ◆Vl.LIe4j2A :2005/11/18(金) 02:27:36
>>273-274
必死だな

278 :考える名無しさん:2005/11/18(金) 02:39:37
匿湾を知らんようだなw

279 :考える名無しさん:2005/11/28(月) 23:33:25
What is tokuwann?

280 :考える名無しさん:2005/11/29(火) 18:54:27
私が蘇生させたことをご存じないらしいね

281 :考える名無しさん:2005/12/16(金) 08:32:54
tokuwan(geragera

282 : :2005/12/16(金) 08:35:59
>>281はぴかぁ〜ですか、どうよ?


283 :考える名無しさん:2005/12/16(金) 08:43:03
どうかな?

284 :考える名無しさん:2005/12/16(金) 17:10:09
匿湾を知らんようだなw

285 :考える名無しさん:2005/12/18(日) 01:30:44
>>272
おまえは法学も論理学も知らないだろ?
それじゃ、法律の論理について考えるのは無理だよ。w


286 :考える名無しさん:2005/12/18(日) 02:21:40
特椀も知らんのか?p

287 :考える名無しさん:2005/12/19(月) 00:51:23
知らないので教えてください。

288 :考える名無しさん:2005/12/20(火) 07:02:14
笑止千版。

     _,,;::-―ー-:;:,,、
    /''''''   '''''':::::::\  
    |::-=・=-;;;;;;;_-=・=-:::|       
    |  .:"ー=〓=-'`:::: |         
    \   `ニニ´ .::::::/   
 ,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
 :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
     |  \/゙(__)\,|  i |
     >   ヽ. ハ  |   |
言うなれば私は、私の天才的知能により誰もが持っている「内なる世界」
とでも呼ぶべき世界を、常人より遥かに優れた形で構築してしまっている。
その世界は既に外界のそれに迫り、一部では遥かに凌駕してしまっている。


289 :考える名無しさん:2005/12/20(火) 15:21:10
hage

290 :考える名無しさん:2005/12/22(木) 03:18:50
ぷっ

291 :考える名無しさん:2006/01/05(木) 09:02:42
ぴっ

292 :考える名無しさん:2006/01/28(土) 20:43:12
ぽっ

293 :考える名無しさん:2006/01/29(日) 22:39:27
>>1
                           ト-、___
                     _,,-‐‐‐‐‐‐t-:、_ `‐、、_
                __,,,-‐'´     .:. ,,:.:``‐、;:;:;ヽ_
  ,,,_____,,..、_,,,,,-‐‐‐-、、_,,-'´    ............:.:/: .:.     ````ヽ、_
 〈=__,,,,__,,,,,,,,,,,,..::::::::::...  ;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,;ノ::.            `‐、、
/ .._____.. .. . `````ヽ- '--‐‐'''''~~~'`::::ヽ:.:.:.....        、     ヽ、
ヒ;-'´  ````:‐:‐:-:-.:__,,、、、、、  ....:.:.:.:.:.:.`:.:.:.:,;,;,;,;.:.:.;,;...........ヽ、ヽT   ◎ ヽ、
                 ````‐--:-:‐:':´:`:`´:: :::``:..、_:.:.:.:.:.:.:.ヽ、__ ,-==,  
                                 ````‐‐:-:-:-:-:‐"

294 :考える名無しさん:2006/01/29(日) 22:41:14
科学は哲学の一部門

295 :考える名無しさん:2006/03/19(日) 07:13:11
何時の話だね

296 :考える名無しさん:2006/03/19(日) 13:45:10
19世紀前半か

297 :考える名無しさん:2006/03/19(日) 15:54:43
哲学は自己を認め、他者との承認を相互にしてゆく学であり、真理の探究ではない。

298 :考える名無しさん:2006/03/19(日) 18:19:44
ニーチェの「神は死んだ」の「神」には、「哲学」も入っていた?

299 :考える名無しさん:2006/03/19(日) 18:21:59
馬鹿を相手にして議論してもラチがあかないことは
2chで学べるただひとつの教訓である。

昔から
「馬鹿は死ななきゃ直らない」というが、これは実は
「馬鹿に対処する方法はただひとつ、殺すしかない」
という意味。



300 :考える名無しさん:2006/03/19(日) 19:39:56
もうひとつ、直さないのがよろすいってことかな♪

301 :考える名無しさん:2006/03/19(日) 19:50:59
だから、馬鹿が道をふさいだら
ヤルしかないというんだ。
あ?わからんか

302 :名無しクオリティ:2006/03/20(月) 03:05:16
>>1
哲学を知ってから言え

無知を知れ

303 :考える名無しさん:2006/03/20(月) 03:40:00
>>302



304 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 16:04:11
age

305 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 02:33:27
おれがたった今蘇生させた

306 :考える名無しさん:2006/03/29(水) 16:17:22
死んだんじゃないわな

そもそも生きていたのかどうかが怪しい

307 :考える名無しさん:2006/03/29(水) 18:38:20
哲学は二度死ぬ

308 :考える名無しさん:2006/03/31(金) 22:58:14
ひとつぶで二度まずい

309 :岩崎巌:2006/04/06(木) 14:26:32
学問としての哲学は死んだhttp://www11.atwiki.jp/andy-nyaonyao/pages/1.html

310 :考える名無しさん:2006/04/09(日) 04:29:10
         ,,───────-、
       /            ヽ、   成績で惨敗
      /       S       ヽ   年俸で惨敗
     /   _--─ ─────ヽ、  i  女で惨敗
     i   /   _===========ヽ、  |    
     i| i/  /          ヾ, |   井口にはボロクソ言われ
     i| i|. /_,,、       _,,、# ,, i i    GMからはイラネエ宣言
    !"''"';;イi "゛゛`''‐   ,.-''''゙゙゙゙''ヽ |"y''"i..  ファンからは出て行けコール
    !丶_` |! '  《; ゚;》 i .i 《;。》'   {;iゞ  ,!  監督からはイラネエ宣言
    ヽ...\〔:      i  i        |!゙.../ /.  それどころか逆ギレして監督解任要求w
     \....| ヽ   (,"、 ,゙",!   ノ l" /   オーナーにはチンポしゃぶって泣きながら残留決定
       \ ! ;  ,-‐ v ‐-、  ;  i/     チームをPL学園より弱いと言って見たり
         ヽ i  ィュエエェュ、 i  |r~      チームメイトからは嫌煙されて孤立
         | | |     | |  |        一人寂しくロッカーでおにぎりむさぼるイチローさん
         |   |     | ! .|     
         |! ヽLィニニニ 」/ /  
         \___ '_,,/       そんなイチローさんをみんなで守れ!


311 :考える名無しさん:2006/04/10(月) 01:43:21
>>309
見れません。ここで詳しく。

312 :考える名無しさん:2006/04/10(月) 13:20:39
           
       ___r'◎ ◎ヽ  
     r'"ヽ   t、 v  /
    / 、、i    ヽ_,,/_
    / ヽノ  j ,   j |ヽ 
    |⌒`'、__ / /   /r  |
    {     ̄''ー-、,,_,ヘ^ |
    ゝ-,,,_____)--、j
    /  \__       /
    |      "'ー‐‐---''

やっぱり最先端はオランウータンビーツであるという事実を認めざるを得ないようだね?


313 :考える名無しさん:2006/04/12(水) 15:21:45
岩崎さんは普段何をして生計をたてているの?

314 :考える名無しさん:2006/04/13(木) 03:46:25
もはや学問とは言い難いね

315 :考える名無しさん:2006/04/15(土) 01:23:52
岩崎巌はふざけてるの?本気なの?どっちなの?

316 :考える名無しさん:2006/04/15(土) 01:52:35
いかなる言語をもってしても人の感情を証明することはできない。
愛していると言うことと嫌いと言うことは何ら根拠を証明することが
できない点では、本質的に同じ事を言っているのに等しい。
そこには何かを言ったという事実だけが残る。


317 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 23:04:48
そもそもまだはじまっていない。

318 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 19:04:43
科学はもともと哲学の一分野じゃん?
世の中ぜーーーーーんぶのことを考えるのが哲学だった。
で今、「生の意味」とか「真理は可能か」という単なる思索でしか扱えない
命題とか、論理学とか、言語学とか、そのあたりが残ったのが俗に
哲学と呼ばれる。

カントの二律背反なんかは、人間の思考能力の限界を試す、ってことで
それなりに有意義だったと思うけどね。
結局人間の思考能力は、普通に生きていくうえで考えるぶんには
支障のないものだが、極限の極限状態を考え出すと2つの反することが
同様に定立できてしまう、要するに完璧に理論的に考えてるようで、それは
一定の限界に閉ざされていると証明されたのだから。

これは科学的手法ではなくて、誰しもが同じように思索することで
了解できるような質のものだし、他の人文科学にはないようなもの。

えっ これが何の役に立つかって?。。。

暇つぶしかなぁ…今のところ…

319 :考える名無しさん:2006/06/06(火) 17:49:29
>>312

いやぁ親上京君悲惨だなぁw
潜伏スレを暴かれて照れ隠しに大暴れw
ぶひゃひゃひゃ
池田並みの単純自動スクリプトっぷりで天晴れじゃw

320 :考える名無しさん:2006/06/07(水) 07:19:27
むしろ科学が哲学に接近してきてるな。量子力学のコペンハーゲン解釈なんか哲学そのものだし、宇宙の起源なんかも、ほとんどオカルト理論と同じだ。

結局、科学も肝心の物質や宇宙の起源と言った問題にはお手上げで哲学に泣きついてきてるわけだ。

321 :考える名無しさん:2006/06/08(木) 05:29:52
>>320

無知とは幸福なものなんだねw

322 :考える名無しさん:2006/06/08(木) 09:24:27

      ,r;;;;ミミミミミミヽ,,_ 
    ,i':r"    + `ミ;;, 
    彡        ミ;;;i
    彡 ,,,,,、 ,,,,、、 ミ;;;!      
     ,ゞi" ̄ フ‐! ̄~~|-ゞ,  
    ヾi `ー‐'、 ,ゝ--、' 〉;r'    
    `,|  / "ii" ヽ  |ノ      今一番流行ってるクラブミュージック、


323 :考える名無しさん:2006/06/08(木) 09:39:16
科学は建前を追うもの。
哲学は本質を追うもの。
しかし、モマイラは哲学なのに建前を追っている。

324 :考える名無しさん:2006/06/08(木) 09:48:52
>>323
堵虞慧螺も知らんくせにw

325 :考える名無しさん:2006/06/08(木) 09:57:50
189 名前:名無しチェケラッチョ♪ :2006/06/08(木) 09:32:49 ID:???
  l::::::::::::::::::::::::::::::l    l::::::::::::::::::::::::::::::::l
.  l:::::::::::::::::::::::::::/-‐,,=ーゞ:::::::::::::::::::::::::::/
   ゙ゞ,;;::::::::::::::/:::/, -- `ヾ,へ:::::::::::/
.        ̄"'7::::::/ '      ´`'ヾ ̄
        l::::::::l   <●>     l:l
        l, ‐、:l       、<●l:l
          l  , ゙      (.o,o),ムl
        ヽ   、      ー  ,小
           i /  ./,,⌒7''t'7.ノ  ← イヌーボー
          -|〈   .//::゙〜、l_//
            l、   i';;;;::::::::::::://
         ii\ i、 ~ヾ::://
         〈 l  \ヾエ77/
          ゞ_  `ゥ='"
           マヽ√ス


326 :考える名無しさん:2006/06/08(木) 19:30:18
死んだところに価値があるといえよう

327 :考える名無しさん:2006/06/09(金) 23:32:17
おまんだぞ?どしどしどしぁwどしぁw


328 :考える名無しさん:2006/06/10(土) 00:18:08
>>1
「哲学を必要とした時代が終わった。」
と言った方が適切に思える。

哲学者と名乗る人間が蛆のように湧いたのは、
フランス革命などの市民運動が盛んになった時期に重なる。

329 :考える名無しさん:2006/06/10(土) 14:41:23
哲学には新陳代謝の必要がある。
哲学自身が過去の哲学をぶち壊していくことこそ、
哲学の進むべき方向であり、哲学の存在価値である。

330 :考える名無しさん:2006/06/10(土) 14:45:09
           , , , , ,
          _/ミ   \_
        /    !  ミ  \_
       /    __|l l l\   \
      / // / \  |_L \ \
     / ///    \ | l_ \   )
     / ( /.|      \\\ \|
     |  | /l/ ,-==    =\ヾ| \ |
    / ! ! ( V  (●)   (<)\\\
    | ! ! !(__!           \ \ |
    \ l\|     ,       | \ }
     \l  |      l..o,.o)    | \\
       \ ^l     /ニ\   / / |
        | \  /|_|_|_|_|\. /|___/|       _                / )
          ̄\ \ __/ / |  )/\   (   \   _ _ _   / /
         / |\_   ̄  _/  | ̄^|\  \   \  \( |  |.  |  )/ /
      / ̄  /|   ̄ ̄ ̄  /   \\  \__ |   | |_ |_ | _|  (
     /    ( _|        | l l l \|      (  (__/___/__/   |
  / ̄      \        ) | | | | \     |   \        |
/          \_____// | | | | \\     |     \      /
                   / / | | | | \ \  /\     )    /


331 :考える名無しさん:2006/06/20(火) 19:04:48
>>330


いやぁ親上京君悲惨だなぁw
潜伏スレを暴かれて照れ隠しに大暴れw
ぶひゃひゃひゃ
池田並みの単純自動スクリプトっぷりで天晴れじゃw


332 :骨肉の争い ◆rBlGBOMBeg :2006/07/02(日) 04:00:03
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1116933088/37

333 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 04:04:32

http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1151254075/15

334 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 08:37:39
「哲学は死んだ」というよりも時代の変化につれた「真理観の変遷」だと思え。
ソクラテスの時代から近代までは究極の真理を求めることだったが現代では形而下で確認できることを真理としている。
ただそれだけのこと。

335 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 08:53:13
そう。今の哲学はC++で描かれる。

336 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 10:52:11
哲学は常に形を変えている。
本当に哲学そのものが死んでしまったら、俺らはただの猿に成り下がる。

337 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 10:55:04
それでは人類史が終わってしまう。
マスかきつづけよ。若者よ。

338 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 19:10:38
死んだっつーか形而上学が復興してきただけでしょ

339 :考える名無しさん:2006/07/03(月) 00:06:44
学校で教える学問になった時点で教科書主義者に理論で構築できる
もの、つまり335が言うようなものか?
意味不明な哲学が一人歩きはじめているのは事実だよな。
そいつらは自分で哲学というのが考えられないのでいつも不満を感じている。
つまりだ、哲学が楽しくないと思うとか不満に思う奴は哲学をまったく
「理解すらしていない。」

340 :考える名無しさん:2006/07/04(火) 23:20:58

     ,r;;;;ミミミミミミヽ,,_ 
    ,i':r"    + `ミ;;, 
    `,|  / "ii" ヽ  |ノ      今一番流行ってるクラブミュージック、
     't ←―→ )/イ      それがプギャオのヒョッタラどしどし上京節です。
       ヽ、  _,/ λ、       
    _,,ノ|、  ̄//// \、      
_,,..r''''"   | \`'/  /    ̄`''ー
      |  /\  /
      |/)::::/\/



341 :考える名無しさん:2006/07/05(水) 15:43:05
プギャオ

342 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 15:01:46
>>336
本当に哲学そのものが死んでしまったら、俺らはただの猿に成り下がる。

至言ですね。
類人猿とヒトとの差異こそが哲学ですよ。

343 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 15:04:52
>342
たしかに、類人猿も棒と梯子を使ってバナナを取れるし、鍵をあけておりから出入りするし、ゴリラも言葉を覚えるし使えるし、火を使ってタバコをふかすチンパンジーもいるもんね

344 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 15:15:09
>343
そこでカントのアンチノミーですよ。

345 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 15:24:30
いや、すでにおまえらは猿同然だな。というか、
哲学のような空論に踊らされてるようじゃ猿以下だろ。

346 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 15:32:27
>345
では、空論ではない実論を教えてください。

347 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 16:21:11
まず、進化論を見直す必要があるだろうね。
ヒトが類人猿から進化したなどと信じた時点で
すでに猿同然に成り下がってしまうんだよ。

348 :〓〓∀〇Λ〓〓 ◆CCOOlsJrvM :2006/07/06(木) 19:10:19
>>∞



http://academy4.2ch...100%....DEAD....100%.....DEAD....com/..2CH

349 :モナー:2006/07/06(木) 19:32:54
>>302...................>>302

オマエモナーWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW


                           w

                             

350 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 22:55:48
          ______
         /:::::::::::::::::::::\
       /::::::::::::::::::::::::::::::::\ ←302=349
     /      ∵    3 丿   
    /\    U   ___ノ
  /   .\      ____ノ\
        \______ノ  .\



351 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 00:47:41
Scienceの昔の意味は「知識」でした。
Natural Science/Philosophyが発展してニュートン力学が生まれ
科学(Science)、特に物理学が「知識」を具現するものになります。

結局残った残りカスの妄想が哲学なので、現代では

哲学=妄想
科学=知識

という状態になっています。

他の思想は社会科学(SocialScience)と改名してがんぱっていますが
理系からは相手にされていません。

352 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 00:51:23
          ______
         /:::::::::::::::::::::\
       /::::::::::::::::::::::::::::::::\ ←351
     /      ∵    3 丿   
    /\    U   ___ノ
  /   .\      ____ノ\
        \______ノ  .\



353 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 00:59:44
現代思想とか人生論の文章はパソコンで自動生成する時代だからね。
「自分の思想」、「自分なりの哲学」などはゴミクズほどの価値も無い。
文献学に基づく実証的な哲学研究こそが本物です。

354 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 01:05:32
実証的な哲学研究の実証性もすでに怪しいわけだが

355 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 06:48:30
わけだが(笑)

356 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 08:29:59
わけだが(笑)なわけだが

357 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 08:56:57
わけだが(笑)なわけだが (笑)

358 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 13:42:09
わけだが(笑)なわけだが(笑)なわけだが(笑)

359 :わけだが:2006/07/08(土) 16:32:31
なわけだが(笑)なわけだが(笑)

360 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 22:29:49
哲学なんかでいったい何を実証しようというんだい?

361 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 12:15:59
哲学は正統な人間の在り方を実証します。

362 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 22:34:35
359 :わけだが :2006/07/08(土) 16:32:31
なわけだが(笑)なわけだが(笑)

なわけだが(笑)

363 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 00:29:55


636 名前:名無しチェケラッチョ♪ :2006/07/13(木) 22:44:34 ID:???

           _||_
         / -  −\
       /        \          
       |-=・=-:',.:.-=・=-;::|リリ     
.        |  `-=ニ=- ' .:::::::|(((   絵里万生きてんのか?
      彡\  `ニニ´ .:::::/ミミ    死んでたら許さんよ?
        /\    ./ ´\  
            (((((リ




364 :tar:2006/07/14(金) 02:04:27
死にたいなあ。

365 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 03:03:25
tarは3年くらい前に自スレ立てて失敗して、狂ったよね。

366 :tar:2006/07/14(金) 09:07:21
次スレは立てないよ。
今の私にそんな資格はない。

367 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 18:01:13
スレの立て方、分かんないんだけど誰か教えてください。

368 :短パン:2006/07/14(金) 19:30:32
他の人々が、地球の重力でわんやわんやと騒いでいる所。
お前の近辺1メートル範囲内だけは、いつも「3G」位掛かっている。
なんか、そんな感じだ。。。。

案外そういう自分が好きだったりするものだから、始末がわる(ry
ま。いいんだけどさ?

でわ。ノシ

369 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 09:09:47
死んだところに価値があるといえよう


370 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 20:41:11
日本人科学者と欧米哲学者の交流は結構ありますよ。

近代の実証科学は欧米で生まれたものであり、欧米の哲学者は
科学における実証主義の重要性をキチンと理解している。
また、欧米の哲学者のなかには自然科学の素養を持つものも
少なく無く、科学者とキチンと意思疎通できる。

翻って日本の状況を見ると、このスレを読むまでもなく、

・哲学者は自然科学に対してあまりにも無知である

・無知の結果として、哲学者は自然科学を蔑視する

・自然科学に対する乏しい知識を自由気ままに濫用しており、
 科学者と意思疎通できない

といった問題があります。

論理学や分析哲学をやっていると基礎論関係者から、
こういった文句を聞かされるわけですw

371 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 07:16:31
wじゃないだろ

わらいごとじゃないよ

372 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 07:34:58
まだ死んでないだろうけど、さっさと消えて欲しい。

373 :考える名無しさん:2006/08/12(土) 20:16:25
死んだところに価値があるといえよう

374 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 03:26:38
1の見解に全面的に同意です

375 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 18:52:35
脳死状態だから親しい人にはまだ生きてるみたいにみえるのだろう

376 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 22:42:10
     _,,;::-―ー-:;:,,、
    /''''''   '''''':::::::\  
    |::-=・=-;;;;;;;_-=・=-:::|       
    |  .:"ー=〓=-'`:::: |         
    \   `ニニ´ .::::::/   
 ,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
 :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
     |  \/゙(__)\,|  i |
     >   ヽ. ハ  |   |
大学の哲学教授は全員、現役の哲学者です。
仮に一冊の本も一編の論文も執筆せず、
学会、会議などには、懇親会以外は出席しないとしても、
脳死しているように見えたとしても、
だれも知らない世界で思索を深めているのです。
数学も英語も、日本語すら怪しくとも、杜玖椀すら知らなくても
それらでは語りえない世界を独自の言語で語っているのです。



377 :考える名無しさん:2006/08/17(木) 11:35:48


378 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 08:39:56
いつも監視してますよ


379 :考える名無しさん:2006/08/26(土) 01:20:42
あたまわるすぎw

380 :にーちぇい:2006/08/26(土) 01:32:33
殺されたのは神だ。

だれだヌミノースな神、他もろもろを葬り去った阿呆どもは。


381 :考える名無しさん:2006/08/26(土) 10:08:51
ニーチェの言ってることは欲望に依って創られた宗教の神によって【人は全てを思いやり、
全てを愛すると言う人間の本質と言う神】を見失ってしまった、と伝えているのです。
哲学は見失った人間の本質を取り戻す為の術を見いだすことが目的ですが人間の本質を
見失った者達が哲学の探求をするために、そのことに気付けません。
ですから哲学は未だ産まれておらず哲学は死んだ、との思いは誤りです。


382 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 02:16:33
いつも監視してますよ


383 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 02:21:19
それなら、哲学の限界の超越るんはどうなんだ。超えられてないだろ
そこのジレンマで、抽象化し、真の形而上学の発達が無いのではないか
アポロンの成句、汝自身を知れ、から進んでいないということだな

384 :381:2006/09/06(水) 17:32:11
>383
そう言うことです。
哲学は道理にあかるく成り、それに依って育つ知能が産みだす智恵を活用することが目的ですが
人類社会を支配する蒙昧に捕らえられると人は理に関して疎く成ります。
物事の理に疎い者達が道理にあかるく成る為の哲学を行うために、かえって理から遠退く哲学と成り、
現代に至っても哲学に収拾が付けられません。
哲学の限界を超越する、等の仰々しい言葉も理に疎い者達が創り上げたもので、それが大衆から誰にも
大切な理を探求する哲学を遠ざける原因と成ったのです。
理に疎い者達の蒙昧哲学が人類の進化を妨げてきたのは紛れもない事実です。



385 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 03:24:02
いつも監視してますよ


386 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 10:38:53
いつも監視してますよ



387 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 11:35:31

みんな薄っぺらい

http://kumotuki.blog.shinobi.jp/

388 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 01:06:33
「すべての哲学は、言葉の誤った使用に基づく誤解に過ぎない」

            ヴィントゲンシュタイン


389 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 01:26:58
>>385
>>386
運営の方ですか?

390 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 01:29:12
唯物論的人間学が確立されることでしょう

391 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 09:13:49
pugyao(ww


392 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 11:08:11
『哲学』改め『屁理屈』ってことで頼みます

393 :>381.384:2006/09/25(月) 11:06:23
>382.385.386
>いつも監視してますよ
何を監視してるのですか?

394 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 11:48:52
ドゥルーズはウィトのことを哲学の暗殺者とか言ってなかったか?

395 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 14:38:31
哲学の歴史は長いが、その足跡に実績を見ることはできません。
何故かは方法に誤りが有るのは明らかです。
数千年も進歩をしない哲学なら、その方法を変えて進化を促すことが賢明では、と思います。
哲学の原理・原則に立ち戻り、人々に道理にあかるいことの哲を悟る方法を指し示すことこそ真の哲学の道に通ずる、と考えます。
急速な物質的進歩の激しい時代に於いて、心の理を扱う哲学がこのままでは人類は近未来に未曾有の人為的災害に遭遇するのは必定です。




396 :395:2006/09/29(金) 17:31:29

>394、>388も貴方でしょう?

「すべての哲学は、言葉の誤った使用に基づく誤解に過ぎない」

            ヴィントゲンシュタイン

この言葉の意味をお分かりですか?
すべての哲学は、言葉を理解せずに使っている、と言うことですが、
言い替えると哲学を行う者達が言葉を理解する知性も備えていない
、と言う哲学板に書き込む者達にも言える事実に基づいた厳しい非難ですね。


397 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 23:27:22
死んだところに価値があるといえよう

398 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 01:24:26
           _||_
         / -  −\
       /        \          
       |-=・=-:',.:.-=・=-;::|リリ     


399 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 01:26:29
ちょっとポモの連中を追い込みすぎだぞw
ちょっとは遠慮してやらないと、今回みたいにまじにいじけるから、
きおつけろよ、おまえら。

400 :400:2006/10/01(日) 03:14:06

400ゲトじゃよ?

401 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 12:17:55
>>396
俺は394だが388ではないよ。

ウィトは批判するかもしれないが、ドゥルーズにはドゥルーズの言い分があるだろう。
とりあえずスレタイから連想されるのはドゥルーズの言葉だったので書き込んだまでだ。
争点は誤解にすぎない、と本人が言っているものを哲学と見なせるかだね。

402 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 16:00:36

「すべての哲学は、言葉の誤った使用に基づく誤解に過ぎない」

            ヴィントゲンシュタイン

ドゥルーズはウィトのことを哲学の暗殺者とか言ってなかったか?

他人の言葉を引き合いにだすから同一人物と勘違いしたよ。ゴメン

403 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 16:27:11
訳の分からない気取りで、わざと難解そうな文章を書く人はどうせみんなから捨てられる。
このことは、肝に銘じておいたほうがよい。
日本の知識業界は、長く1920年代からの、昭和初期の新カント学派と呼ばれる、「ドイツ哲学の学者達」の
悪弊に始まって、やたらと難解な文章を書くことが、偉い事だとだという巨大な思い違いをしている。
この病気は今でもなかなか治らない。本当は自分の頭が良く無いだけのくせに、やたらと、象徴語と、
ドイツ式観念語(本当は禅用語を無理やり当てはめただけ。観念とか本質とか根本とか意識とか。500語)を使いたがる。
読んでいる方はいやになる。こんな下手な誰も説得できないような文章を、苦しみながら書いてるとあとあと大変だろうな。
どうせ誰も読んで分かることは無いのだから。当たり前のことを、はっきりと書くことができない。
やたらとこねくり回してそれが「するどい批評になっていなければいけないと、勝手に思い込む。
副島隆彦「属国日本論を超えて」

(副島隆彦「今日のぼやき」2001.5.21より抜粋)
私の頭の中は、今でもこのように、雑然とした理解で成り立っている。生活実感で理解できないと「理解」と
いうのはそもそも成り立たない。私はもの書き言論人としては、素人さん(一般大衆)レベルでの実感での理解、
というのをものすごく重視する。わけの分らないことを書く人や、その文章を毛嫌いする。
このことは、私は、「オッカムの刃」 Occam’s razor と言う考えを自分の思考原理に置いているからだ。
全ての事柄(事象)を徹底的に明晰にしようとする 思考方法であるオッカムの刃 については、そのうち書く。
この日本語という限界言語によってでも、私は、明確なものをぎりぎりまで追究して、死んで行こうと思っている。
(抜粋おわり)
http://snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=sample1

404 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 18:56:26
>ドゥルーズはウィトのことを哲学の暗殺者とか言ってなかったか?
とか言ってた人のこと、、


405 :394=401:2006/10/04(水) 20:02:58
だんだん誰の誰に対する批判なんだか分からなくなってきたなぁ。
402と404と396は同じ人なの?
>>403
根本という言葉使う人は怪しいよね。意識や観念はまだいいけど。

406 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 00:09:07
     _,,;::-―ー-:;:,,、
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 ,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
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     |  \/゙(__)\,|  i |
     >   ヽ. ハ  |   |
大学の哲学教授は全員、現役の哲学者です。
仮に一冊の本も一編の論文も執筆せず、
学会、会議などには、懇親会以外は出席しないとしても、
脳死しているように見えたとしても、
だれも知らない世界で思索を深めているのです。
数学も英語も、日本語すら怪しくとも、杜玖椀すら知らなくても
それらでは語りえない世界を独自の言語で語っているのです。


407 :286:2006/10/05(木) 10:36:17
哲学者は他人の思いを記した書物を研究・批判を生業とする者達ですよね。
哲人はカントが云々、副島隆彦が云々、杜玖椀が云々などと他人に感心したり
批判せず純粋に理を探求しなければ成りませんよね。
哲学を語るのに他人の名前に助けを求める哲学は笑いの種、お粗末だね。

408 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 10:59:01
>407
「純粋に理を探求」した片鱗だけでもいいから書いてみそ

409 :ランチ:2006/10/05(木) 11:24:40
松平とたけちよぎみ。昼飯飯がうまい

410 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 18:47:46

>408
道理にあかるいこと、を指し示す哲の文字から名付けられた哲学は物事の理を悟ることを目的とする。



411 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 18:54:11
>410
そんなんじゃなくて、杜玖椀さん(千葉県白井市の松井せつお市議会議員)が、自分で、「純粋に理を探求」した片鱗を書いてみてみて

412 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 18:56:47
なんもしなくても真実は必ず残る。自然に任せておけばあれよあれよというくらいに時間が洗いながして人間の方向も変わる。見てると面白い。人間が出来ることはなにもない

413 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 19:02:26
杜玖椀さん(千葉県白井市の松井せつお市議会議員)は、永久にそのまんま。
自己解決しても、何も変わらないと思う。

414 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 23:26:34
杜玖椀さん(千葉県白井市の松井せつお市議会議員)

afoか?wwwwwwwwwwwwww

415 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:48:48
ソカれていることを自分自身で吟味することがコピペっ込まれると定型煽りでごまかしてばかり。




416 :410:2006/10/06(金) 16:19:07

>411
>407で
哲人はカントが云々、副島隆彦が云々、杜玖椀が云々などと他人に感心したり
批判せず純粋に理を探求しなければ成りませんよね。
と伝えたことを理解できませんか?


417 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 16:32:34
では、>>410さん、>416さんが、ご自分で、「純粋に理を探求」した片鱗を書いてみてみて

418 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 17:50:58
哲学ってもっとユーモアのあるものじゃない?
子供のように無垢な心で世界を見つめて
人の心をはっとさせるような一言が言える人だと
思うんだけど。。。 古典的かな?

419 :wisteria-1 ◆3MvUSsmnEU :2006/10/06(金) 20:25:57
>418
確かに、大人にとっての常識、所与のもの等に対し、「無垢な心で世界を見つめ」なおす、みつめ続ける視点は必須ですよね。
「人の心をはっとさせるような一言が言える」かどうかはわかりませんが。

420 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:17:34
哲学は死んでも、腐臭は残るし、肥料にはなるだろう。
肥料にして、また再び芽を出すまで待つべき。

421 :wisteria-1 ◆3MvUSsmnEU :2006/10/06(金) 21:42:38
>420
哲学の、あるいはどの哲学者のどこが死んでいる?

422 :416:2006/10/06(金) 23:32:33
>417さん
>410の
「道理にあかるいこと、を指し示す哲の文字から名付けられた哲学は物事の理を悟ることを目的とする」
この言葉は僕の哲学に関する探求結果ですよ。
同じことを誰も言ってないでしょ。



423 :wisteria-1 ◆3MvUSsmnEU :2006/10/06(金) 23:49:12
>>422
・道理にあかるいこと、を指し示す哲の文字から名付けられた哲学・は・物事の理を悟ることを目的とする・、
は、主語概念に述語概念が含まれていることから、広い意味でのトートロジーです。

424 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 23:57:38
人類社会は微生物の性質とよく似てるよ。
体の中の悪いバイ菌が強いと良い菌は寝ちゃうんだよ。
そのままだと人は死んじぁうけど、良い菌が強くなると今度、悪い菌が寝ちゃつて健康に成るんだよね。
人類社会はずーと悪い蒙昧菌に取り憑かれて良い啓蒙菌が寝たっきりなの、
だから啓蒙菌を強くしょうと道理にあかるいこと、を示す哲の文字を付けた哲学が有るんだけど肝心の哲学者が道理に昧いからどうしょうもなんないんだよ。
でも蒙昧菌が戦争を起こしたり貧富の差を広げたり地球環境を壊したりしてみんなが本当にヤバイと思うと進化した啓蒙菌がみんなの心から産まれて蒙昧菌を完全におとなしくしちゃうんだよ。
だから未来はみんなの心がけ次第で平和にすることもできるんだよ。
君達は未来を平和に変えることができるんだからすごいね。

425 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:00:37
哲学は死んだ
だがオマエは生きている。
ゆえにオマエは哲学ではない。

426 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:33:36
naruhodo

427 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:36:02
っていうか哲学は楽しむものだと僕は思うよ
哲学は単なる道具だからそれ自体で生きるも死ぬもないよ
使う人によって生きたり死んだりするかもしれないけどさ



428 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:45:52
もうちょっと経つと哲学を含めた知識や知恵が直接一分一秒の選択の自由と物事の流れや社会や自然の流れを考えるのに欠かせないことを身をもって知ることになるよ。複雑ななかで幸せや優しさが知彗によって直感や感性と意識と。共時性や霊性も明るみに出てくるだろう

429 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 01:10:09
なんだかよくわかんないけど本当にそう思って言ってんの?

430 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 22:19:10
哲学の存在理由を考えれば哲学が分かると思うよ。
人類社会に不足しているものを補う為に哲学が有る、と考えれば、
後は任せる、、、


431 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 06:45:19
哲学って他の分野に吸収されつつあるよね。
ここでいきまいてる者らはそれが怖いんじゃないの?

432 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 15:56:56

>431
理性や知性と言う人格を司る役目が哲学ですよ。
学問に関係なく理性や知性は人間として生きるための人格が必要でしょ。
人間から人格を取ると人はホモサピエンスと言う、ただの動物に過ぎないんですよ。
知性を持たぬ人と言う動物にまともな学問できますか?
だから哲学は諸学の源と言う地位を持っているのですよ。
哲学が有ってこそ諸学が成り立つ、のですよ。


433 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 20:11:41
>>432
知性と人格がごっちゃになってよく言ってることが分からない。
知性をもっていれば誰でも人格者なのか?たとえばオッペンハイマーとか。
どうもおごりが見え隠れするんだが。
これは哲学が死んだ原因の一つではないだろうか。

434 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 21:09:46
>>432みたいなこと言ってる大学教師もいるよw

435 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 21:21:18
あぁ、大学教師までね。。。
じゃあ原因の一端だな。

436 :考える名無しさん :2006/10/08(日) 23:56:52
>>387
おもしろい

437 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 01:06:56
↑杜玖椀も知らないソカ厨発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


438 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 12:19:12
なんで哲学が死んだかというと
構造主義の出現で哲学が死んだんだよ。
俺たち営業マンはみんな構造主義者さ。


439 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 17:29:51

>438
営業に哲学が合体すると成績が天辺まで飛んでっちゃうの知らないな。


440 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 03:04:46
ポモ厨で〜す。

もう本当にねえ、発狂で〜す。

もう本当にwwwwwwwwwww

441 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 06:07:40
>>1のような多少知恵をつけた自惚れ屋ほどお節介をやきたがる

442 :GOAT:2006/10/10(火) 17:10:12
>>1
俗世間的に使用されている「哲学」とはあまりに広義です。

「哲学」という言葉の定義について表現した上で問題に入った方がよいでしょう。



443 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 20:17:49
職業や人生経験を積み重ねた人が言う言葉の方が単純でも
深く心に響く事ってあるよね。
俗世間的なんていうけど、哲学が生まれたのはその「俗世間」
からじゃないの。定義定義じゃ、ただ孤立を深めるだけ。

444 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 20:30:10
どういうことでどういうスレだ?

445 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 08:35:25

>443
俗世間は哲学界を含めて人類社会では、と言う意味だと思うよ。
と、すると正しいよ。
>「哲学」という言葉の定義について表現した上で問題に入った方がよいでしょう。

446 :GOAT:2006/10/11(水) 10:12:55
>>443
 深く心に響くかもしれないけど,その響いた内容は
 受け取る側によってその本質が伝わらない場合が多い。

 ニーチェの名言に「神は死んだ」とありますよね。
 ああいうのって,確かに若いころはぐっときたんですけど,最近はこう感じてます。
 「俗世間では短い言葉だけが横行し,その中身は置いてけぼり。」
 そういった意味で,俗世間的な「哲学」本来の本質からかけ離れた感じはしてます。
 「死んだ」と表現されるのも理解できるかなと。

 また,本質を追い求めるからには,俗世間からの孤立は避けられないのでは??
 一般人でついてこれる数は限られてしまうのが現実化と。
 そうなると,どの範囲が「孤立」とされるのか?っていう問題もでますけどそれはタナアゲで。


447 :GOAT:2006/10/11(水) 10:24:46
>>446
 あ!,〜俗世間的な「哲学」〜ではなくて,「哲学」ですね。スミマセン。。。

448 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 19:21:57
ぶっちゃけ、ラカンなんて学んでも雑談以外にメリットはない。
若いんなら、そんなもんに貴重な時間を使わないでほしい。
認知科学分野からみたら、ただの与太話にすぎないんだから。

ラカンには制御モデルが無いので、言いっ放しのこじつけ理論モドキ。
それは、つねに事後解釈でしかなく、都合よく辻褄合わせをしているに他ならない。

過去しか語れないものは、理論では無い。ただの茶飲み話。
もちろん、暇潰しのネタとしての価値は十分あるがな。血液型性格占いとか。
理論として語りたいならば、未来を語れないとダメ。
疑似科学理論の多くは一回性というタイプ論に逃げ込むが、現代科学はそのような
フェノタイプに逃げることなく、ゲノタイプに挑み続けた結果、
現在の成果を挙げている。
要素還元主義などという昔ばなしを持ち出してお茶を濁しても無駄。

現にラカンは患者をろくに治療できなかった。
理論が機能していなかった何よりの証拠だ。

449 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 19:53:34

前半賛成、後半反対
哲学は人間としての在り方を説くものでは無く道理にあかるいこと、を目的とします。
何故ならば人が道理にあかるく成れば人間としての在り方は必然として付いてくるものです。


450 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 20:41:54
ソカ厨はっきょーーーーーーーーーー

451 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 02:19:21
>>1
お前さんがわざわざ主張せずとも
この板の有様がそれを雄弁に語っておろう

452 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 04:16:56
自然科学、哲学という線引きは
あらゆるものを探ろうとする上で必要なのでしょうか

453 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 15:52:52
>>451


やはりこだわっているようだね?
堵愚慧螺は読んだのかな?




454 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 00:41:13
ぷっ

455 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 16:42:22
哲ヲタ死亡wwwwwwwwwwww

456 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 07:55:06
>>455

ぷっ

457 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 09:26:03
哲学は死なず
ーーーーヤフー検索:C点による時空論
考えてみてはーーー参考まで


458 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 12:53:19
哲ヲタ哀れwwwwwwwwwwwwwwww

459 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 16:11:53
自然科学だけでは「信じる力」が衰える。
なぜなら自然科学は事実そのもので信じる必要などないからである。
「哲学は死んだ」といわれた時代は既に通り過ぎており
現在では自然科学の限界に対する反動が哲学の復活という形で現れているのである。
我々が求めて止まない肝心なことは自然科学ではわからなかったということである。

460 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 19:05:11
>>459
いまこそ哲学をリニューアルして大衆に返さなければ成りません。


461 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 19:17:35
哲ヲタ涙目wwwwwwwwwwwwwwww

462 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 03:07:34
ぷぎぷぎゃぷぎゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
おぷぷぎゃぷぎゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
おぷぷぷぎゃぷぎゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
おぷぷぎぷぎゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ぎゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ぎぷぎゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ぷぎぷぎゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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ぎゃお発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

463 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 11:52:52
今や「哲学者」というものは「宗教家」と同じくらい胡散臭いものになったな

まあ庶民の教育レベルが上がり、必要なものと不必要なものの区別が
つけられるようになってきたのが原因だが。

464 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 17:57:33
哲学と宗教の区別も分からないの?

465 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 18:09:50
哲学は一種の宗教だからな。進化論も一種の宗教だし。

466 :考える名無しさん:2006/11/27(月) 21:50:06
独仏英羅希はできないと、例えば哲学で知ったか以上の事を語るのは難しい。
よく文系理系の話で出てくる文系は文系というより単に勉強しない人。

467 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 00:38:25
>>462
マジか

468 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 02:37:33
いわゆる「ポストモダニズム」には、「体系」なるものが必然的に有してしまう権力性を
脱力/無化しようとする志向性が多かれ少なかれあるので、「体系」を構築するには至らない。
むしろ「体系」なるものが姿を現す前に意識的にそれを崩そうとする傾向がある。
すなわち必然的になんでも化してしまうのであり
最初から逃走ルートを確保してしてあるので
有象無象が戯言をかますのに適しているわけだな。

469 :全知者:2006/12/03(日) 00:38:38
>>1
確かに哲学はもうネタが出尽くしたな。だから哲学があらたに研究するものはない。
でも昔のまだ科学知識のない人々がどのようにものを捕らえていたか
は勉強に値する。でないと今を正しく理解できないと思う。

470 :考える名無しさん:2006/12/03(日) 20:47:41
人類史的には終わったかもしれないけど
人間個人の成長過程の一端としては、存在価値はあるのかもしれない。

議論も感情のぶつけ合いになるような事が無ければ、楽しい。
自分の知らない考え方や世界の見つめ方に気づかされるたび
毎日世界が生まれ変わったような輝きを憶える。

471 :考える名無しさん:2006/12/03(日) 23:17:03

▲ 哲学は死んだ ▲のでは無くまだ産まれていない、と言うのが私の見解ですね。
もしも哲学が死んだので有れば生きていた時の痕跡が残されており誰もが真理や倫理・知性・知性などの哲学的問題は解消できるはずです。
また哲学とは何か?と言う哲学の根源に関わる問題も明らかにされていない以上は諸学の源で有る、哲学を死なす分けには行かないでしょうね。



472 :考える名無しさん:2006/12/04(月) 00:51:58
そもそも生まれたり死んだりするものではないというのが
私の見解ですね。

473 :MARTYR:2006/12/04(月) 23:14:06
現代的哲学者と詩人的思想家の違い

前者の長所は、現代の科学技術の進歩や社会機構の複雑化に合わせ、哲学の形を
上手く変形させていけること。
前者の欠点は、先人達の精神を無視して、言葉を余計に意味不明にして、「哲学用語」
の表面上で議論しているだけで、自意識を全く通過していなく、創造性がない。
後者の長所は、宗教や芸術、過去の哲学者の精髄だけを自由に抜き出して、それらを
自意識の中で創造的に融合し、生や人間性の本質を根本から探り、前者の盲目的進歩
による脆弱な価値基盤を掘り崩すことにより、思想を未来へ繋ぐことができる。
後者の欠点は、いきすぎると独断的になり、墜落する。ニーチェ。

詩人は星空を飛翔する
それに憧れ、思想家は飛行機をつくる
哲学者は山に道を拓き、展望台を建てる
預言者は星まで飛んで逝く..........☆

474 :考える名無しさん:2006/12/04(月) 23:14:15
>>469
同意。つまり思想史は重要。

475 :471:2006/12/05(火) 16:20:48
>>472
>そもそも生まれたり死んだりするものではない
常に心の中に存在する、って考えが正しいですね。


476 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 03:49:11
マジで?

477 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 02:00:47
出島。

478 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 05:02:28
( ´,_ゝ`)いやぁ名無しになっていてもすぐにわかるなぁw
でもなんで折角立派な名前があるのに名無しにしちゃうんだろうねw
精神病院のパソコンじゃ定期的に名無しに戻させる機能がついてるのかな?


479 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 06:51:21
哲学は死んだって?

やっほー。それは愉快だ。
そいつのおかげで随分と不毛な時間をすごしてきた。
やっほー。
今夜はアジの尾頭付きにしよう。

480 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 07:50:24
最近では、直感が哲学に取って変わってるのかも
ネットのようなコミュニケーションの登場で、個人のレベルで政治的決定が不安定だから

481 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 08:11:15
日本語でおk

482 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 08:52:22
数学じゃないんだから、始まりがあっても終わりがあるワケ無いだろ…


少なくとも、終わり/真理を導き出せた奴がいたとしたらそいつは既に人間じゃない

483 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 11:37:24
哲学は昨日死んだのだ…

484 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 11:37:00
>>482
真理を導きだせた時、人科のホモサピエンスは知能を備えた人間に進化する。
哲学=道理にあかるいこと=物事の理を悟る=知能が育ち真理・倫理に通じ知性・「人格」が備わる。
人科のホモサピエンスが「人格」を中心に考え始めると人間と言う呼び名に成ります。
ですので哲学は人科のホモサピエンスを人間に進化させる目的を持っています。




485 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 11:52:40
みなさんの言う「哲学」とは何ですか?

486 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 13:23:50
脱弁証法

487 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 15:07:19
脱弁証法なら、危機に追われなければならない

488 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 05:23:30
今、蘇生した。

489 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 05:34:31
ポモ厨で〜す。

もう本当にポモ厨で〜す。

もう本当にねえ、発狂で〜す。

もう本当にwwwwwwwwwww ねえ、発狂で〜す。

もう本当にwwwwwwwwwww

490 :決定論:2007/01/11(木) 05:39:52
そして哲学は死んだ。

491 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 05:57:26
そして決定論も死んだ。

492 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 07:48:16
哲学は、まだ生まれていません。
妊娠8ヶ月です。

493 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 16:31:31
哲学は十月十日を迎えた妊婦と同じで何時産まれても不思議は無いでしょうね。
哲学は知能を納めたパンドラの箱、
その箱の鍵の持ち主が鍵穴に鍵を差込み啓かんとする寸前です。

494 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 20:41:18
ジジェクなんか読んでると、欧州では哲学者が経済、政治問題に対してもがんがんと発言しているね
この事実からだけ見ると、日本には本当の哲学者なんていないと思う

495 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 00:10:01
スエーデンの議員は時給制で汚職なんて恥ずかしいこと何て誰もしないみたいだよ。

496 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 04:59:40
まさに脱学問、脱知ワイフということだよ。
その行き着く先が、まさに神聖なる哲学教という結末だな。
しかし人類はすべからくこの地点に到達すべきなのだ。


497 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 06:45:09
ahokusa

498 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 05:41:29
そしてまた哲学は死んだ。


499 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 08:04:54
>>494
西欧では、哲学は諸学問の共通基盤、という位置づけだから、哲学者は
様々な問題について考察している。

日本では、哲学は諸学問の一つに過ぎません。

500 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 08:18:02
科学だけなら人類はとっくに滅亡してる。核ミサイルを作ったらさっさと撃ち込むのが科学だから。

501 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 08:20:24
> 核ミサイルを作ったらさっさと撃ち込むのが科学だから。

核ミサイルを撃ち込んだ科学者なんていたっけ?

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