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ドイツ観念論総合

1 :考える名無しさん:2005/06/04(土) 02:30:41
なんで無いのよ。

2 :考える名無しさん:2005/06/04(土) 02:32:19
【関連スレ】
【Immanuel】 カントだよ全員集合!3 【Kant】
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1102664061/
☆☆☆ シェリング ☆☆☆
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1081209227/
ヘーゲル研究者のみなさま!
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1013844825/
観念論の現代的意義って何?
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1113250097/

まぁこんなとこ?

3 :考える名無しさん:2005/06/04(土) 02:48:15
おちるぞオイ。
とりあえずニコライ・ハルトマンの「ドイツ観念論の哲学」買ってきた。
なんどき読み終わるか知らんが。
第一部って、第二部出て無いじゃん。

4 :考える名無しさん:2005/06/04(土) 02:50:36
イギリス経験主義と大陸合理論の合成。
カントですな。
なんで無いのよ。って理解できる人があんまいない。

5 :考える名無しさん:2005/06/04(土) 15:45:46
ヘーゲルの論理学はここでいいんでしょうか。

6 :考える名無しさん:2005/06/06(月) 02:03:10
>>5
ヘーゲルでもカントでもフィヒテでもシェリングでも好きにやればいいじゃないか。

7 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 02:42:02
ちょwwwおまwwwスレ伸びてねぇ( ^ω^)

8 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 03:58:20
イギリス経験主義と大陸合理論の融合ってほんとにできてるの?
学説史的な評価はどうなん?

9 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 04:19:53
考え方は人それぞれだ

10 :考える名無しさん:2005/06/22(水) 09:17:42
日本に入ってきた哲学史は新カント派製のものだから。
カントが合理論と経験論の流れを両方すくい取り、
そのいずれをも超えた新しい立場をつくったという
「わが親分自慢」の哲学史になっている。
が、実際はそう単純なものではないと思う。



11 :考える名無しさん:2005/06/22(水) 18:57:43
>>10
う〜ん、なるほど。
たしかに哲学史の成立というのは哲学の発生以来という歴史観点に
立てば、それほど古い出来事ではないんですよね。

>そのいずれをも超えた新しい立場
というとき、
そもそも<超える>ということがどのような事態を指しているか、あるいは
そもそも<超える>ということが可能なのであるか、といった見解に
よって立場が分かれそうですね。

12 :考える名無しさん:2005/07/15(金) 23:40:51
あげてやる

13 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 00:19:36
誰も読んでなさそう

14 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 03:47:00
経験主義を織り込めない合理主義って何だかなあ〜

15 :ハル:2005/07/16(土) 03:50:07
一般に言う合理主義は実際には経験主義と同じようなもの。

16 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 21:55:50
フィヒテスレないんだね

17 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 22:30:53
>>16
次スレ立ててよ

【いまだからこそ!】フィヒテ【知識学】
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1092482447/

18 :考える名無しさん:2005/07/22(金) 23:17:22
>>17
著書を「全知識学の基礎」上下しか持ってない俺に
その権利があるだろうか?
ましてや読んでないし・・・

19 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:44:49
揚棄!

20 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 11:34:22
>>19
Aufhebenってさぁ、このスレを上げることではなく、このスレは埋め立てて放棄して、別スレと合同でもっと良いスレを立てることじゃない?

21 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 12:21:54
ヘーゲルの精神現象学を読む上でこれだけは読んでおくべき本っていうのは、
アリストテレスの形而上学、スピノザのエチカ、カントの純粋理性批判の他に
何がありますか?

22 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 18:08:07
ポパーとかカルナップじゃね?

23 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 18:10:51
あとはライヘンバッハとかラッセルとかバーリンとかかな。

24 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 18:54:46
ヘーゲルが実際に影響を受けた範囲でお願いします

25 :考える名無しさん:2005/08/22(月) 19:57:15
じゃ、聖書。

26 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 12:49:29
キュルケゴールについて、「主体性が真理である」を一番理解できる
本を教えてください。

27 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 12:51:41
それも聖書。

28 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 22:16:37
物事をちゃんと考えれば、
経験主義なんて成立しないことは自明ですよ。

29 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 22:28:01
経験が先か観念が先かといえば、経験が先に決まっている。
観念論は後期プラトン以来のおもしろ哲学。


30 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 22:44:37
数学さえなければ経験論でもOK?

31 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 22:50:56
数学の発展は常に計算という経験が専攻しているから経験論でいいのだ。


32 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 22:52:12
>>31
情報科学ヲタうざいよ

33 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 22:57:21
大体、イデアというのも最初は道徳的規範だったのが
いつの間にか概念という意味に摩り替わったのだ。
後期プラトンの時点でボタンの掛け違えがあっただけ。


34 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 08:09:03
わざわざ言うまでもないけど、経験論の前提
にあるのは、その場、その時かぎりの個別的
な感覚的所与だけなんだよ。そんなものはい
くら積み重ねても、いや、そもそもそんなも
のは積み重ねるができないので、これしか前
提がないとしたら経験なんて成立しないんだ。


35 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 08:54:55
34の主張するような極端な経験論を当時をソフィストがしたから、
プラトンは道徳が共有される根拠としてイデアと言うものを考えたんじゃなかったっけ。
しかしそういう道徳的基準と、概念一般が実在するという議論が混同されたので、
アリストテレスによって整理されたのではなくって。個別の経験に先行する概念は
ないという程度の議論で。


36 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 08:58:44
小林よしのりの靖国論は明らかな弁証法で論を組み立てているが、
対論をテーゼにし、持論をアンチテーゼにして徹底してテーゼを叩くことで
論を組み立てているんですが、それは許されるのでしょうか?


37 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 23:29:00
◇第1回配本◇ 平成17年10月下旬 第3巻『同一哲学と芸術哲学』 

没後150年記念特別企画
『シェリング著作集』
全 5 巻

1自我と自然の哲学
2超越論的観念論の体系
3同一哲学と芸術哲学
4自由と歴史の哲学
5神話と啓示の哲学

http://www.toeisha.co.jp/tugi/sche.html


38 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 08:16:16
極端じゃない経験論なんて、
自己矛盾することなく議論を
組み立てることはできない。
「個別の経験に先行する概念
はない」って言うけど、観念
論は一定の持続するものが前
提されなきゃ「個別の経験」
なんて成立しないって考える
のですよ。

39 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 08:28:53
合理論

40 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 10:50:41
一定の持続する感覚的所与があるんでいいんでない?


41 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 11:01:02
質料はどこですか

42 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 11:05:02
物自体は不可知ってことでいいんじゃない?


43 :考える名無しさん:2005/09/02(金) 08:02:20
持続するものは<感覚>なんて呼べない。日常的な言葉遣いが
どうであろうと、哲学の用語としてはそうです。<質料>なん
てものは、まさしく反省によって発見されるわけですよ。この
コンテクストで、なぜ<物自体>が云々されるのかまったくわ
からない。

44 :考える名無しさん:2005/09/02(金) 08:48:29
質料と言うのは物自体と同じで永遠に発見などされはなしない、
最も抽象的、概念的なものであるという位置づけでは。

質料に形式が与えられればものになるが、ものだって抽象度は高い。
日々の経験は全て異なるはずなのに、ものがつねにおなじものとして
感じられる度合いが高いのはそこで抽象化・概念化が働いているから。

それらを支えるのが感覚。感覚が持続したりしなかったりするのが
なんでなのかというのはそもそもわからない種類の事。



45 :考える名無しさん:2005/09/03(土) 01:59:02
わざとなのか、たんにわかってないのか判断に苦しむけど、
「発見」の意味が違うでしょ。くどいようだけど、感覚は
定義上「持続したりしなかったり」なんてことはないの。
これは哲学の用語としてそうなんだから、持続するものを
考えたかったら他の用語を使わないと議論ができないよ。

46 :考える名無しさん:2005/09/09(金) 05:18:45
スピノザの哲学みたいに全体性を志向しながら
同時にそれの乗り越えの可能性を示唆するのは
ドイツ観念論の一つの特徴ですか?

というか、スピノザのスレ落ちちゃったね・・・

47 :考える名無しさん:2005/09/09(金) 10:43:55
>>46
980レス超えで自動的にdat落ちしたみたい。

スピノザ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1066147388/


48 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 00:34:46
対象を乗り越えるっていうけど、対象を通り越したところを想定できるんなら、
対象はどうして必要なの。

49 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 00:49:28
貨幣自体を紙幣やコインに見出そうとしても物質でしかない。

50 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 06:04:25
人間だもの

51 :考える名無しさん:2005/11/13(日) 13:09:44
ホシュ

52 :考える名無しさん:2005/12/05(月) 15:33:52
底無

53 :考える名無しさん:2005/12/07(水) 04:30:03
あげ

54 :考える名無しさん:2005/12/09(金) 14:29:02
http://www.sekaishisosha.co.jp/cgi-bin/search.cgi?mode=display&style=full&isbn=1156-0
ドイツ観念論を学ぶ人のために

序論 ドイツ観念論とは何であったか/ありうるか[大橋良介]
I 種々の「ドイツ観念論」像
 1 フィヒテとシェリング ― 「絶対知」について[長島 隆]
 2 シェリングとヘーゲル[藤田正勝]
 3 ヘーゲルとマルクス ― アルチュセールのマルクス論[後藤正英]
 4 ヘーゲルと現代英語圏の哲学 ― 理性と歴史をめぐって[星野 勉]
 5 分析哲学とドイツ観念論[渋谷繁明]
 6 フランス現代思想とドイツ観念論[板井孝壱郎]
 7 ドイツ現代哲学とドイツ観念論 ― ウルリヒ・ベックの「リスク社会論」[高橋 透]
II 主要問題の系譜とその後の展開
 1 理性 ― あるいはシェリングの「無底」の射程[大橋良介]
 2 倫理[入江幸男]
 3 自然[松山壽一]
 4 芸術 ― その終焉についての言説をめぐって[小田部胤久]
 5 歴史 ― 体系の構築と解体[寄川条路]
 6 宗教[細谷昌志]
III 主要著作への手引き
 1 フィヒテ[岡田勝明・中川明才・美濃部 仁]
 2 ヘーゲル[山口祐弘・山口誠一・山崎純]
 3 シェリング[諸岡道比古・伊東多佳子・山口和子]
〔特別寄稿〕ヘーゲルの「具体的普遍」とは何か[スラヴォイ・ジジェク(井上正名訳)
文献案内[寄川条路]
年表[寄川条路]
あとがき[大橋良介]

現代の英・独・仏語圏の哲学における「ドイツ観念論」像を提示し、理性・倫理・自然・
芸術・歴史・宗教といったドイツ観念論の主要問題につきその系譜と展開を辿る。
またフィヒテ・ヘーゲル・シェリングの主要著作20余点の詳細な解説を付す。
定価2415円(税込)2005年発行 四六判 348頁 ISBN4-7907-1156-0

55 :考える名無しさん:2005/12/14(水) 21:43:50
ドイツ観念論を学ぶ人のために購入記念age

56 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2005/12/14(水) 22:21:24
宗教改革以前のローマ・カトリックのスコラ主義まで遡らないと
本当に理解は出来ないような気がする。

57 :考える名無しさん:2005/12/14(水) 23:25:09
それ以前に古代ギリシアを理解することのほうが先決。
あとドイツ観念論はカトリックよりもプロテスタンティズムやユダヤ主義の流れなわけだが。

58 :考える名無しさん:2006/01/03(火) 21:33:57
今年こそはヘーゲルの論理学をちゃんと読みたい。

59 :考える名無しさん:2006/02/14(火) 14:59:46
あげ

60 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/02/18(土) 01:56:34
>>57
俺が強調したいのは理性(ロゴス)的精神活動を宗教性と並列的に措定したカトリックの二重真理説だな。俗にいう「理性信仰」は、ここから副次的に生じたものであって、それはギリシャ精神の本質ではない、と。
ぐぐってたら自分の書き込み見つけたんで、ついでにレスw


61 :考える名無しさん:2006/02/18(土) 03:43:30
「信仰」と「知解」な
この二つがキリスト教哲学の問題構成の根幹にあるのは間違いないけど
単純にその二つがお行儀よく並列している訳じゃないよ
神秘主義なんかが根強く存在することなんかがその証左


62 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/02/18(土) 14:52:08
少なくとも西欧文明の歴史的に形成された精神的パラダイムの重要な契機ではあると思う。
ドイツ観念論の範囲をどのように規定するかは人によってまちまちだ。
人によってはドイツ観念論の系譜を中世神秘主義のエックハルトまで遡るだろう。
そうすると、そもそも観念論とは何か、という話になって来る。


63 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/02/19(日) 21:04:11
でよお、お前ら。そもそも「ドイツ観念論」って何だって考えたら、マルクスの『ドイツ・イデオロギー』が根っこにあるわけだな。つまりそもそも否定的範疇として取り上げられたわけだ。
戦前回帰で安っぽく群がってるバカは、マルクスから読み直せってこと。


64 :考える名無しさん:2006/02/19(日) 23:00:03
なにこのうすらバカw

65 :考える名無しさん:2006/02/19(日) 23:09:24
>>64
こいつのヴィトゲンシュタインスレの書き込みを見るがいいさ
紛れもなく途方もないバカ

高校生だからしょうがないとかそういうレベルじゃない

66 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/02/19(日) 23:46:05
ガキにゃ分からんだろうが、ちょっと昔は「観念論者」ってえと、「ウツツ者」ってのと同義語だったんだがなw


67 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/02/20(月) 00:06:18
…あ、なんとなく分かった。


68 :考える名無しさん:2006/03/22(水) 13:37:17
総合しようよ

69 :考える名無しさん:2006/03/26(日) 00:42:46
ドイツ観念論研究者からみてシステム論はどうなんですか?

70 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 09:38:18
システム論って何?

71 :考える名無しさん:2006/04/19(水) 02:01:12
何だろ?

72 :考える名無しさん:2006/04/19(水) 19:00:35
世界システム論じゃないの?

73 :考える名無しさん:2006/04/19(水) 19:08:01
システム論の源流はヘーゲルにある

74 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 21:52:05
捕手るぞ

75 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 22:56:22
ドイツ観念論って何ですか

76 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 11:43:59
>>75
一般的にはカント哲学に対して産まれたフェイヒテ、シェリング、ヘーゲルまでの流れを言います。

77 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 12:13:55
脳みそに筋肉がついてしまう

78 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 17:45:45
上げるよ

79 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 06:42:53
観念論といっても「現実は虚構」とまではいってないようだな


80 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:30:51
↑青木雄二の読みすぎ

81 :考える名無しさん:2006/08/10(木) 11:12:11
守ります

82 :Meta:2006/08/25(金) 13:15:03
『精神現象学』では近世の哲学の流れを、スピノザ‐先験哲学‐ロマン主義として叙述されていた。
ところでイギリス経験論はどこに位置つけられていたのかな?
経験論は、意識の最もプリミチヴな段階、「これ、あれ」という直観的確信の水準。
つまり、経験論は哲学とは呼べる代物ではない、と。
ヘーゲルの経験論への侮蔑は、そのままマルクス主義に継承されているのでは?
経験論者てのは素朴実感主義だよ、彼らの感覚与件は弁証法で吹っ飛ばされる、と。
でも、この態度が後々問題を残すのだけれども。
ヘーゲル主義者も、マルクス主義者も現象を未来から透視するという態度をとる。
弁証法が万能だから。
でも、この態度が後々問題を残すのだけれども。
まともに弁証法とは何かを、非ヘーゲル主義者に説明できるヘーゲル主義者はいない
だろう・・・・・

83 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 14:45:00
説明は可能だぜ。
ただ、「非ヘーゲル主義者」の理解が得られないだけよ。
カント流の先験形式論理より、ヘーゲル流の精神の弁証法を
好む、と言い放ったのは、はて、誰だったやら。

84 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 14:46:30
ドイツ観念論=哲学史上最大の汚点

85 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 16:18:43
なわけない

86 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 17:07:10
哲学=電波の元凶。

87 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 20:44:16
つまらん

88 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 01:33:46
保守あげ

89 :考える名無しさん:2006/10/12(木) 04:20:46
ほす

90 :考える名無しさん:2006/11/12(日) 16:05:01
sage

91 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 04:33:45
\(ΘoΘ)ノageage

92 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 21:49:52
カントマジで頭いいな

93 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 06:00:54
UnKnは午前6時ジャストに為すべし

94 :考える名無しさん:2007/02/21(水) 02:30:22
ドイツ観念論かっけー

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