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副島 隆彦こそ現代最強の哲学者!

1 :考える名無しさん:2005/05/11(水) 01:27:38
彼はソーカル事件を例にとって現代哲学を滅多切りにしています!

2 :考える名無しさん:2005/05/11(水) 01:39:51
その通り。
副島先生は現代最高の知識人の一人と考えて間違いはない。

3 :考える名無しさん:2005/05/11(水) 02:57:06
そうかい

4 :考える名無しさん:2005/05/11(水) 19:26:00
そんなに凄いの?

5 :考える名無しさん:2005/05/11(水) 21:38:37
眠い。

6 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 00:07:00
副島はすごいよ

7 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 00:08:47
副島はウザイよ

8 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 00:08:54
どきゅそのそえじいをもちだして
彼が批判する似非学問を擁護しようとは・・・

あまりに稚拙な策ですなw

9 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 01:52:19
副島氏の言うことが100%正しいかどうかは判らないけど、本気度は100%だな。

10 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 02:16:49
ふ〜ん、哲学者って、強さで測るんだ。

11 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 04:48:35
ソクラテスの言論は特に優れていたわけではない。
 彼の肉体的な強さが論壇に登る敵を威圧していただけなのだ!

12 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 06:43:41
ぺにすのおおきさがぐんをぬいていたというせつもある

13 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 16:46:29
副島を言い負かせる奴はいるのか。
彼を論破できる奴はいるのか。

彼に論争を挑んだ者はみんな言い負かされてしまう!
もはや彼に敵はいないのか?

14 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 17:44:27
内容で言い負かされたわけじゃないくて
態度に辟易して退散したというところか

15 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 19:22:17
言い負かされたやつなんているのか?

16 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 20:18:07
浅田 彰 宮台 真司 宮崎 哲哉 東 浩紀 ノーム・チョムスキー

ほんの一例だか論破してきた著名人の一覧。
後、副島の弟子たちはマックス・ウェーバーを論破した。

17 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 20:21:47
なんだ妄想か

18 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 23:59:03
つまり、添え爺最強なんだろ?

19 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 00:50:31
どうかな?

20 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 20:15:28
 

21 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 22:38:06
副島なんて知らないけど、
一体どれ程の持論の持ち主だ?
まさか昔の社会党みたいに相手の批判しかできないで、
いざまかせてみるとなんの能力もないやつではないだろうな。

22 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 22:52:01
彼こそ現代日本最高の知識人だよ。

23 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 23:06:48
天才すぎて常人には中々理解されないことが哀しいことだね。
天才とは常に孤独なものさ

24 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 23:07:54
そえじいこそさいきょうのでむぱ

25 :十二使鳥:2005/05/13(金) 23:09:59

だ〜か〜ら〜、

最強は〜、

俺様だって、

26 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 23:11:34
彼の知識なんかどうでもいいから
彼の持論を知りたいんだ
誰か教えてくれ。

27 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 23:13:59
彼にかかれば東 浩紀なんて屁の河童だろうね。
浅田や宮台でさえ彼に軽く論破されているのだからね。
副島はいってるよ。「奴らは土人の魔術師に過ぎない」ってね。
世界基準で見たらそうなんだろう。
その証拠に東や浅田なんて海外の誰が知っている?
東や浅田なんて欧米の大学生程度の頭脳しかないんだよ。
かつてマックス・ウェーバーの本を翻訳した日本では有名な学者が、
ドイツ語でマックス・ウェーバーを論じたとき、ドイツの人からなんて言われたと思っているの?
「うむ、この学生は上手くまとめている」っていわれたんだよw
他にも丸山についても同様の逸話があるよ。
このことを日本初めて指摘したのは副島。
彼は日本の学者全部を滅多切りした。

28 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 23:14:11
アレな人なので医療関係者以外まともな人は相手にする必要はありません。

29 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 23:26:27
>副島って相手のあら探しするだけのやつなのか?
おれが知りたいのはどれ程の思想を持っているのか
ということなんだ。
教えてくれないか。

30 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 23:32:11
http://soejima.to/

31 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 23:33:56
>>29
月着陸写真のあら探しなどを主にやっておられます。

32 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 00:01:43
真にすぐれた思想の持ち主であるなら
容易に相手を批判したりはいたしません。
自分の独自の思想を広く世間に公表するだけで
十分だからです。
その思想がすぐれたものであるなら、
相手は自らの落ちどに気がつくことにもなるでしょう。

33 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 00:23:27
どれ程稚劣な思考にも一分の理はあるものです。
その反対にどれ程優れた思想にも若干の落ち度は
ある。
完全なものなどこの世には存在しないと考えるべきです。
そうだとすると、ひとのアラを探し回る人種は
あまり上等とは言えませんね。

34 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 03:01:01
>>27
> 東や浅田なんて海外の誰が知っている?

しかし、それを言うなら、副島氏だって同じじゃないの?
副島氏の著作で、外国語に訳されたものってあるんでしょうか?

もちろん、アメリカ研究者としては、かなりの人だとは思いますけど。

35 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 05:41:13
で、アポロの話はどうなったのかな?
人類が月面着陸していなかったら筆を折るって言ってたけど、本当に折るのかなあ?

36 :副島:2005/05/14(土) 17:52:05
折って使ってますが、なにか?

37 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 19:44:15
誰か彼を論破できるつわものはおらんのかぁ!!

38 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 22:46:39
副島はすでにパソコンで文章書いてますから〜〜
残念!!!

39 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 22:54:42
>>35
着陸していたらだろ?

そんでもって
「着陸していた」=「奴がそう認める」
だろw

40 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 22:56:30
>>37
論の通じない者を論破するのは原理的に無理であろう

41 :考える名無しさん:2005/05/15(日) 01:33:11
完全無敵だからこそ無理の間違いだろ

42 :考える名無しさん:2005/05/17(火) 21:18:12
その副島氏が色々な人をめったぎりにした本て何て本ですか?

43 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 00:39:54
哲学のすすめ

44 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 23:19:40
されはどうかな?

45 :考える名無しさん:2005/05/20(金) 02:53:30
そえじこそてつがくの神

46 :考える名無しさん:2005/05/20(金) 06:42:26
ほんとかよw

47 :考える名無しさん:2005/05/20(金) 13:19:33
で、副島の魅力って何なの?

文章に強引さがあるから暇つぶしとしてはいいかもしれないけど、普通の人にとっての魅力は何?
『英文法の謎を解く』とか、あまりにも英語に無知なのでビビってしまったんだけど、そういうところが魅力なのかな?
"good morningは"Have a good morning"だ、とかいうゲルマン語を少しでもやっていればすぐに誤りがわかる珍説とか、
仮定法が接続法だということを理解していない解説とか、与格と対格の区別がついていないところとか、
QualityをQuarityと何度も書いてしまうようなところはたしかに笑えたんだけど。

属国日本論だって、ちょっと政治に関心のある大学生が飲み屋で話しているような話だったし。

48 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 00:54:52
>>47
おやおやw

痛い奴が登場したのう

49 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 01:06:09
飲み屋で話してる学生?

それはいけませんね。ただちに隔離しないと

50 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 01:25:01
>ゲルマン語を少しでもやっていればすぐに誤りがわかる珍説とか、

ぷっ


51 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 15:38:10
「人類の月面着陸は無かったろう論」

この本の詭弁ぶりは笑える。
彼にはまず、捏造されたとされる写真や映像を全て再現してみせて、
「捏造が可能」であった事を立証する責任がある。
話はそれからだ。

52 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 16:14:38
ブッシュ大統領が恐れていたのはマイケルムーアではなく副島だったんだよ。

53 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 17:41:14
age

54 :ジョン・レノン:2005/05/21(土) 19:09:30



福島隆彦って小林よしのり軍団の切り込み隊長だろ?


お前らわしズムを読めよ。




55 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 19:49:08
それはどうかな?

56 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 20:27:37
>>54
ジョンレノンさん。あの世で頭が変になりましたねw

57 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 07:40:53
最も基礎的な学問MSF
(Most Foundational Studies)

↑そえじぃはりきってるねぇwww

58 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 18:56:46

>>57

添え爺にしては珍しくいい意見だよ

59 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 17:04:54
副島氏の主張。「人類の月面着陸は無かったろう論」(大変読みにくいですが、とても面白いので是非一読を)
http://www.snsi-j.jp/boyakif/wd200304.html#2901 (ぼやき430)
http://www.snsi-j.jp/boyakif/wd200305.html#1201 (ぼやき433)
http://www.snsi-j.jp/boyakif/wd200305.html#2801 (ぼやき438)
重掲アポロ(ログの後ろの方から読んでね)
http://snsi-j.jp/boards/past.cgi?room=sample1&mode=find&word=%C9%FB%C5%E7%CE%B4%C9%A7%A4%C7%A4%B9+%B7%EE%CC%CC%C3%E5%CE%A6&cond=AND&view=30
「人類の月面着陸は無かったろう論」 副島隆彦 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198618747/qid=1086475457/sr=1-7/ref=sr_1_10_7/250-1652600-7953818
宮崎哲弥と副島隆彦のメール
http://snsi-j.jp/boards/past.cgi?room=sample1&mode=find&word=%B5%DC%BA%EA%C5%AF%CC%EF%B7%AF+%A5%E1%A1%BC%A5%EB&cond=AND&view=30
西岡昌紀を支持表明、ナチ「ガス室」は無かったろう論
http://snsi-j.jp/boards/past.cgi?room=undefine&mode=find&word=%A1%D6%A5%AC%A5%B9%BC%BC%A1%D7&cond=AND&view=10

60 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 17:06:06
欠陥「欠陥英和辞典の研究」の研究
http://www9.plala.or.jp/h-ike/dict/KEKKAN-1.html
副島隆彦ほか著『欠陥英和辞典の研究』の嘘
http://jiten.cside3.jp/efl_dictionaries/elf_dictionaries_13.htm
http://jiten.cside3.jp/efl_dictionaries/elf_dictionaries_14.htm
http://jiten.cside3.jp/efl_dictionaries/elf_dictionaries_15.htm
言語学・英語学に関する出鱈目
http://web.archive.org/web/20030212235442/http://members.jcom.home.ne.jp/nohoho/soe.html
http://web.archive.org/web/20001016111207/www.geocities.co.jp/HeartLand-Namiki/2375/goyaku.html
【二元論の病理:副島隆彦『世界覇権国アメリカの衰退が始まる』講談社/2002を素材にして】 佐藤信太郎
http://ffeck.hp.infoseek.co.jp/dualism.shtml
副島隆彦への憎しみ掲示板
http://snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=nikusimi
http://web.archive.org/web/20030305192609/http://soejima.to/boards/bbs.cgi?room=nikusimi
山形浩生、いけいけわれらが腐れオヤジ!
http://www.post1.com/home/hiyori13/asahi/asahiindex.html

61 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 17:47:57
soejisaikyoudetu!

62 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 20:16:44
>>54
そうだったの?

63 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 22:23:41
>>60
のリンク先を読むと、くだんの人物が、文字通り「気狂い」ということが
よくわかるな。

64 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 00:54:12
warotayo

いいキャラしてる

65 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 21:28:22
>>59の称揚サイトを見ても基地外だよ。
ここにある掲示板への本人の書き込みを見ると、
「月に行かなかった」は2ちゃんとテレビ番組に刺激されたことは
まちがいないし、そのテレビ番組へのまっとうな批判に対しては激怒してる。
取り巻きから「初歩の物理学の知識で馬脚を表わさないでくれ」
と貴重なアドバイスを受けたのに対しては、「私の歳では物理学を
勉強する暇はない」とお答えだ。すばらしい。

66 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 21:57:07
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/offer-listing/-/4480056416/used/ref=sdp_used_b/250-6754978-5621821

67 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 00:03:17
実際のところ白痴だろ。

68 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 00:13:12
馬鹿かどうかはともかく、完全に板違いじゃん。

69 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 02:51:18
そえじいは無かったろう論

70 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 05:32:18
そえじいすら工学なんだろ?

71 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 08:23:50
どうかな?

72 :ワラヘラ:2005/05/29(日) 22:30:01
             -───- _
            ,  '´           `ヽ  
          /                \        
        !     -=◎=- i、-=◎=-     |          
        `!   ヽ:ー-、.._____,,..-‐:'/   /          
        ヽ   `ー、_:_ ::  ; ,...'-'"   / |    まだ工学やってんのか?
            |\    、  ̄ ̄ _    , ′ !
      _ -‐┤ ゙、 \           /  ! l  |`ーr─-  _
 _ -‐ '"   / |  ゙、   ヽ ____  '´   '│  !  |     ゙''‐- 、,_




73 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 23:40:16
「私の歳では物理学を
勉強する暇はない」

感動した

74 :考える名無しさん:2005/06/05(日) 00:04:38
電波系orネタ本認定おめでとう(^▽^)ゴザイマースΣ(^▽^;)>副島

感動した

75 :考える名無しさん:2005/06/05(日) 00:34:26
ソースは?

76 :考える名無しさん:2005/06/05(日) 00:55:21
醤油は?

77 :考える名無しさん:2005/06/05(日) 01:00:24
唐辛子は?

78 :考える名無しさん:2005/06/05(日) 20:57:45
経済板にいくとクソミソだった。
たしかにこの人は親中派になる前のアメリカ政治思想分析がピークで
今やノストラダムスだもんな〜。

79 :考える名無しさん:2005/06/06(月) 00:26:03
今が全盛期なのだよ

80 :考える名無しさん:2005/06/07(火) 00:29:13
まだまだこれからのひと

81 :考える名無しさん:2005/06/08(水) 15:05:01
2005年度の日本トンデモ本大賞
副島隆彦「人類の月面着陸は無かったろう論」(徳間書店)
ttp://www.togakkai.com/news/nikki.php

82 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 00:10:34
まあ、巷によくいる、逝っちゃった人。それ以上でも以下でもないでしょ。

83 :日本国民の富と誇りを守れる首相は副島隆彦:2005/06/09(木) 10:22:11
副島さんの本よんでね実際に役立った人どれくらいいます?
読み物としては面白いけど。

84 :考える名無しさん:2005/06/10(金) 06:19:51
月面着陸への懐疑こそ、哲学的ではないかね?

85 :考える名無しさん:2005/06/10(金) 09:37:24
それが妥当な根拠にもとづく懐疑ならね。

86 :考える名無しさん:2005/06/10(金) 22:59:25
>読み物としては面白いけど

アホクサ、と思うだけ。
おなじレベルだから面白がられるんだろうな。
トンデモとして馬鹿にして、無理やり面白がるなら別だが、そんなのも飽きた。

87 :考える名無しさん:2005/06/11(土) 00:27:03
クククそれはどうかな?

88 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 14:04:07
副島隆彦著「人類の月面着陸は無かったろう論」
トンデモ本大賞受賞。
http://homepage3.nifty.com/hirorin/tondemotaisho2005taroron.htm
山本の書評は正論であり妥当だろう。


89 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 15:07:21
これの XII 以下もどうぞ。いまさらでしょうが。
http://jiten.cside3.jp/efl_dictionaries/efl_dictionaries_top.htm
こうゆう方の論でも活字になると信用する人が出てくるからね。

90 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 18:29:35
>>85
妥当な根拠への懐疑こそ哲学なのだよ?

91 :考える名無しさん:2005/06/14(火) 23:24:58
はたしてそうかな?

92 :考える名無しさん:2005/06/16(木) 17:00:11
根拠が妥当かを疑うんで妥当な根拠を疑うわけではない。
根拠が妥当なら懐疑の前提になるだけで
それが懐疑の対象になるわけなかろう。まさか脱構築の曲解ですか?


93 :考える名無しさん:2005/06/17(金) 06:12:23
「一人盛り上がりの似非インテリ―副島隆彦」

このタイトルだけで言い尽くされているだろう

94 :考える名無しさん:2005/06/18(土) 16:35:21
>>84
いや、そもそも月はあるのか?

95 :考える名無しさん:2005/06/20(月) 04:50:13
副島隆彦の月着陸論が正しい確率より、
月が実際に存在しない確率の方が高いと思うな。

96 :考える名無しさん:2005/06/20(月) 22:52:15
しかし素朴な感想として、あの時代に月に無事着陸できて帰って来られたと
いうのが奇跡に感じるというのはあるな。

97 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 17:50:31
と学会って匿名の胡散臭い連中ばかりじゃないか。副島の説はともかくと学会の方が信用できないだろ。

98 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 19:07:50
と学会て最初の頃は、僕らは笑いで正気を取り戻すとか言ってたくせに、
もうさいきんは突っ込みが必死すぎて笑えません
と学会の人達てヒステリーなんだろか?という気にもなてしまいまつ

99 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 21:52:00
具体的にどのへんが必死なの?

100 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 22:04:57
副島の場合は信用とか以前の問題だからなぁ

101 :考える名無しさん:2005/06/22(水) 05:53:29
しかし脱構築の曲解すら疑ってしまうんだろ?

102 :考える名無しさん:2005/06/22(水) 18:47:10
なかったろう論で「もしこの本が間違っていたら断筆する」
みたいに書いてあったけど早くしろよ

103 :考える名無しさん:2005/06/23(木) 10:44:36
>>102

>>36
>>38

104 :考える名無しさん:2005/06/25(土) 17:37:27
連合軍は、戦後の戦犯裁判の陰で、多くのドイツ人に拷問を加えて
自白を得ていた。

戦後の戦犯裁判でのドイツ人の「自白」を、そのまま信じるべきでは
ない。

105 :考える名無しさん:2005/06/25(土) 17:39:54
戦後、連合軍がドイツで押収したドイツ側文書の中に、
ヒトラーもしくは他のドイツ政府指導者がユダヤ人絶滅を
命じた文書は一枚も発見されていない。

106 :考える名無しさん:2005/06/25(土) 22:04:08
しかし戦後の戦犯裁判でのドイツ人の「自白」を、そのまま脱構築してしまうんだろ?

107 :考える名無しさん:2005/06/25(土) 22:48:11
ガス室で殺された死体が、何体確認されて居るか御存知か?

一体も発見されていないんだよ。

テレビの資料映像に出て来る死体の山は、発疹チフスなどによる
病死者の死体。それを「ガス室」の犠牲者ででもあるかのように
繰り返し、刷り込んで来たのが、戦後のテレビ、新聞、映画。
「南京」のニセ写真と全く同じ心理的トリック。

108 :考える名無しさん:2005/06/26(日) 01:35:43
>>107
ぷっ

109 :考える名無しさん:2005/06/26(日) 06:13:41
>>108
じゃ、ガス室で殺された死体の解剖所見を報告した医学論文を
挙げてみな。

そういう解剖記録は知らないと、ガス室肯定派歴史家の中心的人物
であるラウル・ヒルバーグ(Raul Hilberg)が、
1985年1月17日に、トロントの法廷で問われて明言している。

110 :考える名無しさん:2005/06/26(日) 06:19:03
>>107
ガス室で殺された死体が、実は、法医学的に一体も確認されて
いなかった事は、1985年1月17日、正史派の歴史家、
ヒルバーグが、そういう報告を知らないと認めた事で広く
知られるようになった。これは、当時カナダの新聞で大きく
報道されている。又、これより先、1980年に、全く別の
機会に、戦争末期にアメリカ軍に従軍して、各地で解剖を
行なったアメリカの法医学者ラーソンも、収容所で自分が
解剖した100体以上のユダヤ人他の死体の中に、中毒に
よる死体は一体もなかった事、にも関わらず、その事を
口外しないよう命令されていた事をマスコミに告白している。

111 :考える名無しさん:2005/06/26(日) 06:27:14
ラーソン博士は、当時(1945年春)、アメリカ軍の医師で、
連合軍が占領したナチス収容所で、発見された死体を解剖し、
死因を特定する仕事を一手に行なっていた法医学者であるが、
当時、連合軍側でこうした解剖を行なっていた法医学者は、
自分以外には一人もいなかったと言い切っている。そのラー
ソン博士が、中毒による死体は、パリにサンプルを送って
化学分析までしたが、一体も無かったと言い切っている。
それにも関わらず、連合国は、ニュールンベルク裁判では
ダッハウでガス室大量殺人が行なわれていた等と主張した
から、解剖で確認された死体が無い事を知りながら、そう
言うウソをニュールンベルクで主張していた事になる。

112 :考える名無しさん:2005/06/26(日) 06:32:17
ちなみに、今日、ダッハウではガス室による処刑は行なわれて
いなかったと、正史派の歴史家は言うようになっている。
戦争直後には、ニュールンベルク裁判でも、マスコミでも、
「ダッハウのガス室」が大々的に語られていたのに、である。
それでは、一体、戦争直後に語られていた「ダッハウのガス室」
の「目撃証言」は何だったのだろうか?

ウソだったとしか考えようが無いではないか。

113 :考える名無しさん:2005/06/26(日) 09:27:43
>>112
ガス室についての証言は膨大にあるが、
その一部が誤りだったからといって、
ガス室大量殺人自体がなかったというような印象を与える
発言をするのもまた、典型的な修正主義者のレトリックだ。

そういう偏った主張を書き込む前に、当のヒルバーグ
の歴史書をきちんと読むことだ。

ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4760115153/

114 :考える名無しさん:2005/06/26(日) 14:58:04
最近哲板のいろんなスレに湧いてるな。
どこかのアホがその手のスレにリンクを貼ったのか?

115 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 00:46:29
>>113
「証言」なら、ネッシーの目撃証言はもっと多いんじゃないのか?
物証はあるのか?物証は?

(ガス室で殺された死体も、ユダヤ人絶滅の命令書も、処刑用ガス室
 の設計図も発見されてないよ。念の為。)

http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html
http://zenkoji.shinshu-u.ac.jp/mori/dohc/dohc9708.html

116 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 01:49:11
正史派に説明によれば、トレブリンカ、ベウジェーツ、
ヘウムノ、ソビブール、の4つの収容所には、
ディーゼル・エンジンで一酸化炭素を発生させる
ガス室があったと言う。

ディーゼル・エンジンは、一酸化炭素を殆ど排出しない事が、
その特徴なのであるが。・・・(w)

117 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 01:52:03
ディーゼル・エンジンでも、不完全燃焼をさせれば、
一酸化炭素の排出は増える。しかし、そんな事をせずとも、
ガソリン・エンジンを使えば、容易に、はるかに高濃度の
一酸化炭素を得られるのに、わざわざディーゼル・エンジン
で一酸化炭素を発生させたというこの説明は、科学的合理性を
欠いた物である。

118 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 02:34:25
最近おとなしいと思ったら、こんなスレにまで来てたのか。
文体一緒のデマをまだ撒き散らしてるのか(呆
早く「世界史板」へ帰れ、各板マルチスレ立て街宣の前科もち。

こんなとこでリビジョ妄想の知識のない「お客さん」呼びこみしてるんじゃないよ。
歌舞伎町だって「浄化」されてる時によw

まったく類は友を呼ぶというか…、同じトンデモ陰謀論仲間がよくやるわというかw

http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/

http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/holocaust.htm
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/lets23.htm

http://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/nizkor/66qa_title.htm
http://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/hondana/hondana970824.htm

119 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 08:53:38
>>118
(一酸化炭素を出さない)ディーゼル・エンジンの一酸化炭素で、
どうやって「大量殺人」をやれるのか、説明してくれよ。

普通の人間なら、こんな話を信じられないと思うが、それを
「陰謀論」と呼ぶのは、あなたが、矛盾をこの説明できない
からじゃないか。

説明しろよ。

120 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 11:55:26
これじゃ、否定派が増えるわけだよ。(w

121 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 14:49:34
世界史板、逝ってみたら哲板よりも酷かった。
俺哲学が出来ない分、この手の板の方が専門性が高い物かと思ったら、違う物?
2chの文系の板ってみんなここと似たような物?
それとも2chは理系も含めてこんな物?

122 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 15:27:24
その分野で飯食おうとしている人の割合が少なそうって意味。
哲板も5年ぐらい前は30%はいそうだったけど。

123 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 17:42:39
世界史板の「史上最大の捏造・ホロコースト」読むといいよ。
世界史板じゃ、もうとっくにガス室は無かった、で決着している。

124 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 17:53:23
でも、単なる歴史オタクしかいないんでしょ?
日本史板もそんな感じだった。
大学で研究したり、講義したりしてる連中の本音があれだったら、
それはそれで面白いけど。

125 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 17:55:17
>>121
一緒に大根も食べろというのは食中毒の予防だそうですよ

126 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 18:06:31
以前ちらっと覗いてみた、外国語板のイタリア語スレは、最低限の書き込み
資格みたいな物は有るみたいだった。
そこで否定されていた、ワールドカップのイタリア×韓国戦で垂れ幕に書かれている
内容というやつは、今でも2ch内では本当のこととして通用してるよなあ。
「マスコミは書かない、2chだけが明らかにした真実」なんてこんな物。

あ、一部を持って全体を否定するのはホロコースト否定論者と同じ論法か。
失敗失敗w

127 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 18:10:11
といっても、あれももう3年前になるのか。

128 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 21:52:46
「人類の月面着陸は無かったろう論」、常識的には殆どの人が妄想だと思うだろうけど、
本気で否定するには結構労力が入りそうじゃん。確実に有ったと証明できる
資料集めたり、最低限の物理学の知識だったり。
そういう論に出逢ったとき、どういう態度を取るべきなんだろう。
そこまで本気で勉強する気のない奴は、ブログとかで「1972年の月面着陸」
みたいなことを書くにもビクビクしなきゃならんものなの?

129 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 22:07:15
こいつがマルチ街宣の他板で言ってることは、いつも、コレ>123
あとは必死で一人でレス分けて書いて、必ずアゲ街宣。

妄想否定論を知らない人間に対して印象操作。

世界史板の初期スレで決着がついてるのはまったく逆。
もう妄想マニア以外は飽きて誰も相手にしてない。
馬鹿にしてるだけ。

130 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 22:08:47
こういうのってやっぱブログとかにも来る物?
怖いよなあ。

131 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 22:17:27
やっぱり世界史板も専門家のいない板だからこうなるんじゃないの?
大体この手の2ch特有のデマって、本スレに行けば否定される物だから。

132 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 22:20:35
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1118560458/

> 3 名前:世界@名無史さん[] 投稿日:2005/06/12(日) 16:34:29 0
> クソスレなわけないだろ。
>
> ホロコーストはなかったし、ヒトラーは正しかったのは2chのデフォ。
> この事実を広めるのがわれわれの使命。

ああ、板自体がネタだったのかorz

133 :終了ですか:2005/06/27(月) 22:33:15
妄想否定論でぐぐったら、そのてのが大量に出てきた。

134 :考える名無しさん:2005/06/28(火) 15:49:11
で、ガス室で殺された死体の解剖報告はありましたか?

135 :ここでの呼び込みは失敗なので:2005/06/28(火) 16:15:27
ニュー速でやれ。

136 :考える名無しさん:2005/06/29(水) 05:37:57
いつの間にかホロコーストスレになってるけど、副島隆彦氏が『私は税務署と闘う
― 恐ろしい日本の未来』って本を出したみたいですね。

137 :考える名無しさん:2005/06/29(水) 07:35:07
>>136
詳細をキボンヌ。

138 :考える名無しさん:2005/06/29(水) 10:27:20
>>137
詳細については

「副島隆彦の学問道場」にアクセス
   ↓
「今日のぼやき」に入る
   ↓
673番の文章で、この本が紹介されている

139 :考える名無しさん:2005/06/30(木) 08:05:24
そうか。副島氏は、ガス室無かった論者なんだ。

140 :考える名無しさん:2005/06/30(木) 10:12:42
>>9
ワラタw

141 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 13:35:46
宮崎哲弥の今月のワーストは、加藤良平「遺伝子工学が日本的経営を変える」

142 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 19:49:19
>>139
じゃ反町が怒るね!?

143 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 23:37:33
副島いなかった論

144 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 23:49:28
だって俺、副島見たことないし。
目撃証言を読んでも、捏造の可能性もあるからね。

145 :考える名無しさん:2005/07/14(木) 16:47:07
本心で、ガス室があったと思う人、まだいるの?

146 :考える名無しさん:2005/07/15(金) 03:53:50
>>145
ぷっ

147 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 11:58:30
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。

現実をきちんと直視しろって。

副島だけが、世界を直視しているだろ?


148 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 08:06:08
してるな。

149 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 11:33:42
 1969年7月20日、アポロ11号は人類初の月面着陸を成し遂げた。
しかし、著者は「人類は月には行っていない」と断言する。
月面着陸の映像はすべて偽物であり、「アメリカ政府が行った巨大な権力犯罪である」と説く。
「月面着陸陰謀論」は最初海外で火がついたが、この問題の「日本代表」を自認する著者は、激しい筆致でNASAを批判する。
読み物としては、たしかに面白いのだが、「私は、ナチュラル・サイエンスやテクノロジーについては、何も知らないに等しい」と書かれると力が抜ける。
その一方で、自ら主宰するサイトの掲示板で読者から批判を受けると、「私の言論を押しつぶそうという特定の特殊な筋からの圧力」と断定。事実関係の誤認を指摘している部分もあるのにねぇ。
また、巨大掲示板「2ちゃんねる」の書き込みに対しては、「多く日本国民の中に広がっている噂を打ち消すために、特別に任命されている人たちだ」だって。
さらには、「立花隆という、CIA(米中央情報局)のエイジェントであることがほぼはっきりしつつある“知の巨人”」などという話が突然出てくると、「たしかにそうかもしれないけど、根拠書いとけよ」とツッコミたくなる。
巻末の副島氏の写真もアヤシイ。地球人の宇宙活動を混乱させるために派遣された火星人ではないかといったら、それこそ陰謀論か。(適菜収)
(「納税通信」2004.10.18)

150 :考える名無しさん:2005/08/10(水) 22:51:59
chi no kyojin

151 :考える名無しさん:2005/08/14(日) 14:34:12
副島氏が、9月に『重税国家 日本の奈落』(祥伝社)という本を出すらしい。
郵政民営化の実態なんかについて触れてるらしい。

152 :考える名無しさん:2005/08/14(日) 16:26:51
>>150
なんでローマ字にした?
うけたけどw

153 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 12:12:00
クラシカル・リベラル=ジェントルマン(新興企業経営者)の思想=共和党

これ、副島の本から学んだこと。
日本では、ベンチャー企業を起こすのが良いことだ、なんていう考えは、
どちらかというと進歩的な考えだろう。
アメリカではこれが保守派の思想だ、というのが面白い。

154 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 02:01:23
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。

現実をきちんと直視しろって。

副島だけが、世界を直視しているだろ?



155 :考える名無しさん:2005/08/26(金) 02:06:00
日本のベンチャーは失敗すれば再起不能。アメリカではやりなおしOK。

156 :考える名無しさん:2005/09/04(日) 01:34:53
それは制度や一般人の気風の問題>155

157 :考える名無しさん:2005/09/14(水) 01:02:00
油断してると、船井幸雄とニコニコ対談本出してた。
さすが、ソエジーw

158 :考える名無しさん:2005/09/14(水) 03:58:27
日本の思想家で存命ということになると
副島ほどスケールの大きい仕事をしている人はいない。
単にスケールだけなら立花隆もいるが、立花には学問的裏付けがないし。

159 :考える名無しさん:2005/09/14(水) 04:03:35
自民が圧勝したのもソエジー効果

160 :考える名無しさん:2005/09/14(水) 05:37:01


かめいとホリエモンの微妙な票差も副爺効果

161 :(σ・∀・)島隆彦:2005/09/20(火) 22:44:24


思うことがある。それは敵対する組織に対してはぼろくそに叩くのだ。
どんな思想家も、偉人も、宗教も
中村天風さんの考えを松下幸之助さんや、稲盛和雄さん達が薫陶しても
他の思想家を師匠としてる財界のおおものは天風嫌いなのだ。

名だたる投資ファンドはほとんどユダヤ系だし、金融王ロスチャイルドはユダヤ
フリーメーソンが統一世界政府をつくろうとしていて、それが本当の話だとしても
驚くことではないよね。地球の住環境はあと50年、早ければ20年にはもたないそうだ
それまでに手をうつのだと、ただそれだけ。
イルミナティやフリーメーソンのことを暴露している人ってそっちの側の駒でないのか
それだけヤバイ情報を本にして出版したら普通消されているはず。
自分等の計画を小出しに世間に知らせたいのだろうか。
出口王○△さんは石屋について述べてるっぽいがどうやってその団体のことを知ったのだろうか
船井ユキオの日本壊死にはついにロックフェラーの名前がでていたけど、
共著の副島さんはどうしてあれだけのことを書けるのだろうか、普通消されるだろ
イルミナティを動かしているのは超人間的存在が彼らを動かしているのは認めるしかない
いやだけど認めるしかない。エジプト バビロン ローマ帝国などの大国があり
今現在英米世界強国だろう。しかし、そのアメリカさえも借金2000兆円破産するのは時間の問題だ
となるとその次にでてくるのはイルミナティに世界のエリートが登場してくるのか
死んだら終わり脳機能がとまるから、あの世も地獄も無い死んだら終わり意識は無いだろうが
超人間的存在に動かされている人たちがいる事実は認めざる終えない。
ロスチャイルド家など役250年も前から金融王朝であり続けた、人間のできる範囲を超えている



162 :考える名無しさん:2005/09/21(水) 18:27:54
しかし、船井が薦める「本物」は、どうしてこうもマガイ品が多いのだ?w
さすが大阪商法w
ポスト中村天風を狙ってるようだが、ソエジイまで包み込んでいくところは「経営界の河合隼雄」みたいなもんか。

163 :考える名無しさん:2005/09/21(水) 19:00:25
ソエジーは「特任教授」だから一般の学者より格上。
だから最近は「アポロ月着陸はあった」等と主張すると
学会から抹殺されるらしい。

164 :考える名無しさん:2005/09/21(水) 19:02:31
中村天風、船井幸雄ときたら、その次は中丸薫でしょう。

http://www.taiyonokai.co.jp/

165 :考える名無しさん:2005/09/21(水) 20:46:34
陰謀論者、オカルト馬鹿って、いくら埋め合わせても足りないくらい自意識過剰な人たちだからな。
ある意味、静かに考えることができなくて、いつも不満で不安で生きにくさを感じてるだろうな。
かわいそうな人たち…。
我々の玩具、ソエジーもまた…。

166 :(;´Д`)天才島隆彦だよ:2005/09/21(水) 21:30:52


俺がヘッジファンド をぶっ潰すと言いたいのだが
落ち着け 落ち着け ふー はー ふ はー
エゴをなくし私利私欲をなくしエヴァで生きよう
みんなの笑顔がみたい  うむ、フナイのホームページの先週出会った人の中に
中丸薫がいる..。大本教のデグチのことも載せてるし、この人何者? まさか..ゆ○やエージェント?
人からよく思われたいって志をもっているか
それを忘れて独りよがりの自己中心的な考えに支配されてしまうか
その二通りでなのです。やはり小泉純一郎さんとブッシュ大統領が世界の資本主義を
終焉させるために選ばれたのだね。石油は底をつき、海面上昇は早くなってます。

人々はお金を愛し、神よりも快楽を好み、親には不従順に振舞う、この地球を破滅状態にさす
人は誰なのですか、フリーメーソンですか、いいえ違います 各国の要人が多いのですから
そう思うのも無理はないでしょう、イエスキリストをユダヤ人は処刑しました。
そして2000年後の今現在ユダヤ教の人は真のメシアの到来を待ち望んでいます。
しかし、聖書の予言が起こらないので、今度は自分達の手で予言を成就させようとしているのです。
名だたる投資ファンドはほとんどユダヤ系ですし、見方によっては世界を牛耳っているとも思われます。
ヨーロッパにはロスチャイルド財閥 アメリカはロックフェラー、モルガン財閥 
アジアは統一教会(勝共連合) 創価学会(公明党)  一体誰が彼らに立ち向かえるというのか。

世界が「平和だ」「安全だ」と思っているうちにこの邪悪な体制が終わるのです、聖書にはそう書かれています。
そして、国連改革の内容に、なんと高級諮問委員会を設置すること、
世界に向けて平和、安全宣言をするなどと書かれているのですよ。



167 :考える名無しさん:2005/09/23(金) 01:06:21
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。
現実をきちんと直視しろって。
副島だけが、世界を直視しているだろ?


副島は似非右翼だから嫌ってるのは保守派だろ。

168 :考える名無しさん:2005/09/23(金) 03:20:31
似非右翼に踊らされる新規参入ウヨが湧き出てくるのを助長するから
左右両方から嫌われるのもむべなるかな

169 :考える名無しさん:2005/09/23(金) 18:29:16
重税国家日本の奈落―金融ファシズムが国民を襲う
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396612532/

■内容紹介

給料から40万円、消費税で110万円、年間150万円の大増税!
なぜサラリーマンが餌食にされるのか?
国の借金1,000兆円を私たちに穴埋めさせる暴政の正体は、アメリカに貢ぐ「戦争税」だ!

巻末付録 世界基準の超優良海外ファンド18

衰退国家・日本、その暗黒のシナリオ
●年収700万円、子ども2人のサラリーマンで年間40万円の大増税。
 その仕組みとは?
●消費税率大幅引き上げと所得税強化は両方行なわれる
●サラリーマン大増税は、実はアメリカのための「戦争税」である
●国の借金1000兆円、日本国債は暴落し、すべての金利が上がる
●アメリカが日本に命令する「年次改革要望書」に書かれていた「郵政民営化」。
 郵貯・簡保350兆円の国民資産をハゲタカは狙っている
 アメリカ言いなりの官僚統制によって衰退する日本国の残酷な明日!

170 :(;´Д`)天才島隆彦だよ:2005/09/24(土) 16:09:41


竹中の本性が分かってきたようですね
愚民もやっと、しかし遅すぎです

金持ちの税金を免除し貧乏人の税金を高くするという
明らかに誤った政策をやっているのに
経済評論家もマスコミだって指摘しない
それが自分達の利益になるからですよ

アメリカ型の弱肉強食の社会を推し進め、国民の生活を破壊し尽す
人間のクズ グローバリストの手先 アメリカから送り込まれたエージェント
これはもう、断言できます。

それが草履屋の息子竹中弊蔵ですから、
まあそのうちアメリカさまから用なしになり、スキャンダルなどで、マスコミに叩かれ失脚します
当の本人はアメリカに移住する予定をすでに立てているそうですが、何か?
10年後恐ろしいほどの二極化が進み、最低限の教育さえ受けられなかった民衆に
袋叩きにボコされるアメリカナイズされた似非経済学者



171 :考える名無しさん:2005/09/24(土) 20:28:43
どうかな?

172 :考える名無しさん:2005/09/25(日) 00:51:04
>>164
自称、明治天皇の隠し子堀川辰吉郎の娘だね。
昔の兼高かおる並みに、世界中を飛び周って要人とニコニコ対談した後、相手を著書で悪魔よばわりする謎のおばちゃんw
堀川は、松本清張にM資金に関係していたと指摘された人物。
メーソンでもあった。
堀川の遺族側は中丸薫を認めてないらしい。
ベンジャミン・フルフォードも彼女に興味を示したみたいだが、その後どうなった?

173 :考える名無しさん:2005/09/30(金) 00:15:00
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。
現実をきちんと直視しろって。
副島だけが、世界を直視しているだろ?


174 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 15:16:21
>>158
副島の学問的裏付けは何?

175 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 23:00:34
CIA

176 :考える名無しさん:2005/10/04(火) 15:41:50
副島の情報源はどこから?

177 :考える名無しさん:2005/10/04(火) 17:58:53
己の前頭葉

178 :考える名無しさん:2005/10/04(火) 23:58:40
なぜにロックフェラーについてあそこまでつっこんだ
内容を本にして書けるのかなぁ?

179 :考える名無しさん:2005/10/05(水) 00:14:02
>>176ドーバー海峡

180 :考える名無しさん:2005/10/05(水) 15:15:40
今の哲学者の中で100年後も名前が残っているのは
ソエジマだけかもしれないね。

181 :考える名無しさん:2005/10/05(水) 15:34:02
いい意味でもよくない意味でもね。

182 :考える名無しさん:2005/10/06(木) 15:08:05
今日の日経朝刊3面下に徳間書店の広告が出ていて、副島氏の『人類の月面着陸は
無かったろう論』が載ってるんだけど、そこに

「船井幸雄氏 推薦!!」

って書いてあって、ギガワロス。

183 :考える名無しさん:2005/10/07(金) 00:43:48
>>172
中丸薫とベンジャミン・フルフォードの対談集、徳間書店から出てたよ。

184 :考える名無しさん:2005/10/09(日) 05:21:43
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。
現実をきちんと直視しろって。
副島だけが、世界を直視しているだろ?


185 :考える名無しさん:2005/10/09(日) 06:07:09
ツマンネ

186 :考える名無しさん:2005/10/09(日) 23:14:45
フルフォードには、中丸薫が本当に堀川辰吉郎の娘なのか調べ上げてほしいがなあ。

しかし、フルフォード×中丸薫といい、副島隆彦×船井幸雄といい、ワケの分からん組み合わせだなw



187 :考える名無しさん:2005/10/12(水) 18:40:17
彼らだけが、世界を直視しているだろ!

188 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 02:44:31
国家間にあるのは明確なサバイバル競争であり友情でも道義でもない
そんなものは勝者が決めることだ。
大人になるとは子供じみた友情を信じることでも誰かに与えられた道義を信じることでもない

↑添え爺登場w

189 :考える名無しさん:2005/10/15(土) 01:06:19
こいつはアポロだ!!

190 :考える名無しさん:2005/10/15(土) 13:12:17

  ◎ 属国セミナー : あらゆるものを疑え ◎


外道使徒 : オマイラは、 騙されやすすぎる
         のですよ。
         思考が安直すぎるですね。

         あらゆるものを疑う。
         すべての関係を疑う。
         己の考えすら疑う。
         アメリカを侮るな。
         オマイラの国と、 オマイラ自身を疑え。

         それでは、 目を瞑って、 心を鎮めて、
         真理の歌を聞くのですよ。

聖 歌 隊  : 日本は属国だ、イルボンは属国ニダ、♪
         属国、 日本、 属国、 イルボン、 ♪、♪
         属国、 属国、 ニダ、 ニダ、 ♪、♪

外道使徒 : はい、 目を開けるニダ。 
         これでオマイラは真の愛国者に生まれ
         変わったニダ。
         では、 ウリの問いに答えるニダ。
         イルボンは何ニカ?

倭   猿 : (゚Д゚) ハァ?


191 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 04:15:36
国家間にあるのは明確なサバイバル競争であり友情でも道義でもない
そんなものは勝者が決めることだ。
大人になるとは子供じみた友情を信じることでも誰かに与えられた道義を信じることでもない

↑添え爺登場w


192 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 04:18:15
国家はジャングルや秘境の中にある。
そんな訳が無い。
見知らぬところで見当も付かないと言いたいのだろうか。

193 :考える名無しさん:2005/10/17(月) 07:01:25
副島隆彦全集マダー?

194 :2・26事件 三島割腹自殺 の真の意味をくみ取れ:2005/10/18(火) 01:40:06
今のアメリカ散々たる状況 三千万人なんと3000万人飢餓状態
情報統制されてるからそんなこと日本のテレビで流れない
日本は借金大国で潰れるって?アメリカも日本の2倍借金!
構造改革(日本壊滅)は正義という前提のもと話がすすんでいる 
毎年アメリカから日本への要望書が送られてくる
なんと、その中には郵政民営化しろとの内容が
国民に何のメリットもなく(ちょっと利権構造崩壊)逆にアメリカにつけいるすき(日本の富と誇りの350兆円)を
与えるだけ。 まさにマス^ゴ^ミ 

早く郵政民営化しろよ 抵抗勢力(利権の多い愛国者)は失脚だ そしてあたらしい日本が始まる
弱肉強食ww 治安悪化 やけくそ型犯罪急増 在日が政財界宗教 ユダヤ系資本万歳
文字読めません先生 新聞宅配制度禁止 一般教養の底下げ  少年少女雑誌r露骨ポルノ表現当たり前
フリーセ●●ス やぁくぶツ 給食ジャンクフード 一部の富と権力をもつ人だけ あとはまともな教育受けられない この上ない幸せ
風邪で人生おしまし なんででつか先生? おにっち「はい? 病院いきてえなら金だしな」生徒「日本の医療費がアメリカ並に高いんでつよ」
おにっち「ご愁傷様です」 生徒「・・・・・」 我慢できないのならそこらへんお柴犬と同じ 動物的反応しかできない人急増 理性はぜろなのか
歴史はくりかえす なら英米世界強国もまた終わる
また戦争が始まる しかし今までは文明が衰退しても局部的な地域だった しかし電信網の発達などで世界中つながっている今
文明が衰退するのなら地球が衰退することを意味する

やはり、「日本」は滅びるのだろうか。目を覆いたくなるような真実に一刻も早く気付いてもらいたい、覚醒せよ日本人。
貨幣の奴隷になるグローバル経済という国際金融資本の強欲な志も何もない卑しいゲームに参入する
「黄色い猿」のような顔の人々とその居住区が極東の一角に残るのであろう。いや、それでは生きていてもしかたないじゃないか・・・
思うのは、我の幼稚な甘さか・・・国際金融資本の従属国家という事実だけを直視せよ。そこから道は開けてくる


195 :考える名無しさん:2005/10/30(日) 00:28:57
確かにフナイ幸雄が絡んだら全てが胡散臭く見えるが・・・・
CIAからマークされないためにわざと電波な事言ってんじゃねえか?と思ったりもする。

知ってる?日本の公安警察はアメリカの工作員を取り締まれないんだよ。

196 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2005/10/30(日) 00:35:16
>>565
ビッグバンをスタートとして、
ビッグバン以降の世界・・は「一年を一万円」換算で137億円です。
「大きめのスーツケース」で137個分(以上)の一万円札(分)の量です。

それに引き替え「10万光年」・・・は「10万円分の距離・時間」です。
・・・私の(あなたのでも)「財布に悠々入る量」・・です。

ということを言いたかっただけです。

197 :考える名無しさん:2005/11/04(金) 00:33:32
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。

現実をきちんと直視しろって。

副島だけが、世界を直視しているだろ?


198 :考える名無しさん:2005/11/11(金) 18:40:54
age

199 :考える名無しさん:2005/11/17(木) 02:08:07
soeji----------

200 :考える名無しさん:2005/11/17(木) 05:53:29
トンデモなことを言うのはマークされないためかよ。w
たしかに国家認識の基本は正しいんじゃない?
基本的な技術の発明はこの一世紀は停滞しているらしいね。
現状のほとんどは前世紀の前半にほとんどあるらしい。
富も右から左に行っているだけで、米国民の場合五十年代より平均生活水準は落ちているらしいという指摘があるらしいよ。
それが本当なら危機的状況かもね。

とりあえず個人的に注意。w

201 :考える名無しさん:2005/11/17(木) 20:49:07
国際金融財閥の野望
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/male/1132130757/l50

最近関連スレが増えました。 ここの板を国際金融資本関係が乗っ取るかも。
国際情勢を語る上では絶対に外せない根幹ですので議論に参加してください。

202 :考える名無しさん:2005/11/17(木) 21:04:31
副島の言葉はカムフラージュが多いからな。
トンデモの装いを纏っていなければ発表できない危険な内容が多いんだよ。
その真の意図、深謀遠慮を完全を読み取れるのは、
周囲にいる一部の熱心な支持者だけ。
ただそれ以外の人間やアンチでさえも、副島の主張を断片的に理解するだけで、
相当な知識や発想を暗々裏に受け取っている。
しかしそろそろ副島氏が本音を直裁に書くときが近づいている気がする。
それくらい今の日本列島はやばい。

203 :考える名無しさん:2005/11/17(木) 21:55:16
哲学板で副島隆彦という人が高評価を得ているので、
『人類の月面着陸は無かったろう論』を買ってみました。


204 :200:2005/11/18(金) 20:28:52
>>202
本気でアポロ否定論を唱えているとしか思えないんだが。w
半分狂人みたいなところがあるよな。
でも全部がおかしいなら、それはそれでスゴイと思える。
国家の在り方の基本的なところでは誤っていない気がする。
それからどーする、という問題でもあるんだろうね。

よくわからんよ、ソエジーは。

205 :考える名無しさん:2005/12/22(木) 11:03:28
『共産中国はアメリカがつくった ― G・マーシャルの背信外交』って本が出たんだけど、
副島氏はこの本の監修・解説をしておられますね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880861928/

206 :考える名無しさん:2005/12/22(木) 11:17:40
ま、結局のところ「予備校教師」だよな。

207 :考える名無しさん:2006/01/15(日) 22:20:02
この人ほどタブーを語ってる人はそういなんじゃない?
最近のぼやきの内容はすごいと思うが。

208 :考える名無しさん:2006/01/29(日) 22:52:59

        /⌒ヽ⌒ヽ
         /     Y  .\
      /    ..八  ヽ
     (   __//. ヽ,, ,)
      \1    八.  !/
       ζ,    .八.  j
  ヽ /'"´"´´"´"´"´`\
    |::             ::|
    |:  , ─-、 , ─- 、  :|
    |:=ニ|-=o= l-l-=o= |ニ=:|  ちんちんシュニダ。
   (6   `ー ' ・_・) ー '   6) ウエー!シュッ!シュッ!シュッ!


209 :考える名無しさん:2006/01/31(火) 01:42:14
アポロ、ちゃんと月に行ったから。
そこんとこヨロシク

210 :考える名無しさん:2006/02/28(火) 19:32:37
>>209
という根拠は?

211 :考える名無しさん:2006/02/28(火) 20:17:40
やっぱり「レーザー反射鏡」じゃね?
アポロが置いてきたレーザー反射鏡を利用して、現在でも世界各国の天文台が月との距離を測定してるわけだし。
それと研究が進んでる月の石だな。


それに、月との交信はオーストラリアが半分受け持ってたんだから、「NASAの陰謀」とやらもオーストラリアを巻き込まなきゃいけないわけだし、
当時敵国だったソ連もアポロ打ち上げの有無を確認できるから、NASAが陰謀を仕組むなら、ソ連も巻き込まなきゃいけない。
こんな陰謀を仕組むより、月に行った方が圧倒的に安価且つ楽。
てか、ソ連も仲間に入れられるなら、月面着陸をでっち上げる意味なし。

スレ違いだから。これで終り。



212 :考える名無しさん:2006/03/21(火) 21:45:19
アポロネタ引っ張っても良いけど、天文板の無差別爆撃食らうかも。
そこそこ自重した方がよいかと。

213 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 01:59:22
>>202
予備校で英語を教えてます。
研究社の辞典を批判したあの本がいまだにブックオフなんかで手に入りますね。
あれに限らず、副島さんの英語関連の本はひどすぎます。

あのトンデモな主張の向こう側になにがあるとおっしゃるのかうかがいたい。
自分の仕事にはそれなりにやりがいや誇りや自信や責任をもって当たっているつもりです。
同僚もそうだと思うし、生徒たちもそれで信頼して授業をきいてくれていると思います。

ですが、ああいう形でおかしなことを、予備校講師という肩書きを前面にだして
やられてしまうと、本当に迷惑だし、頭にきます。
副島さんの本で面白いと思って読めたのは、
「法律学の正体」と、小室直樹の紹介本だけです。

214 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 02:18:02
 確かに腹立つだろうなぁ学問を真剣にやってる人からしたら。適当な考証と思い込みでしゃしゃり出てきて無意味に毒吐かれたら。

215 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 04:54:04
いまは知らない人の方が多いかもしれないが、
別冊宝島から「欠陥英和辞典の研究」出したときは話題になった。
ああいうものは、出した者勝ちで、内容の是非に関係なく、
批判している側が正しいように思われがちだ。
しかも、「タダの予備校講師が天下の研究社を」などという宣伝文句で、
ある種の反体制的においを漂わせてさえいた。
当時でたばかりで注目されていたジーニアスの人気とも相乗効果が生じて、
よく話題にしたものだった。

しかし、調べてみたら、副島が間違いと言いきる文章が、
次から次に新しい英英辞典で見つかって、混乱した。

随分と調べてみてでた結論は、「ひょっとしたら間違っているのは副島?」であった。

あの事件で一つよかったのは、英英辞典をたくさん買いこんで、よく使うようになったことだけだ。

216 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 06:34:24
『法律学の正体』もヒドイもんだった。
基礎法学を基盤にもった本物の法律学ではなく、「法律適用」だけを問題にする実務での「法律適用技術」を批判する本だった。
実務家と一緒に書いてたけど、彼らは「法律学」が何かわかってるのか疑問に思った。

217 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 06:49:49
きみたち、副島の正しさがまだ理解できないようだなw

218 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 09:28:05
>>215
> しかし、調べてみたら、副島が間違いと言いきる文章が、
> 次から次に新しい英英辞典で見つかって、混乱した。

日本の英語辞書業界は、英英辞典から用例をパクってるのかな?
もっともオレは部外者だから、正しい英語であれば、まったく構わないんだが。

219 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 09:38:23
>>213 >>215
研究社から訴えられて、敗訴してるんですよね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%AF%E5%B3%B6%E9%9A%86%E5%BD%A6

> 以前、代々木ゼミナールで英語講師を務めていたこともあり、英文法関連の著作が
> ある他、研究社刊行の英和辞典は間違いだらけであるとする著作を発表。その出版
> 元であるJICC出版局(現宝島社)に対して、研究社は出版の差し止めと名誉毀損に
> よる損害賠償を求めて東京地裁に訴えを起こした。判決では出版の差し止めは退け
> られたが、損害賠償に関しては研究社の主張が一部認められ400万円の賠償が宝島
> 社に命じられた。その後、宝島社の控訴が棄却されて判決は確定した。

でも、副島氏の英和辞書批判の本は読みましたけど、あの本は、英語のネイティブ・
スピーカーとの共著だったんですよね。
ネイティブってのも、あんまりアテにならないんですね。

220 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 18:11:19
俺も「法律学の正体」だけは捨てずにとってある。

「事実の錯誤」と「法律の錯誤」が普通の人には理解できないという主張には???だが、概ね、賛同できる内容だ。

221 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 18:13:57
>>「法律適用技術」を批判する本だった

↑お前読んでないんじゃないの?

222 :考える名無しさん:2006/04/26(水) 23:38:09
>>219
ウィキペディアの副島の項目に貼られていたリンク。

ttp://jiten.cside3.jp/efl_dictionaries/efl_dictionaries_top.htm

223 :考える名無しさん:2006/04/28(金) 18:28:30
副島氏の英語の本はひどいって話だけど、アメリカ研究のほうは信頼できるのかな?

日本人はアメリカのことを知ってるつもりになってるけど、実際には、アメリカの有力な
政治家についてはほとんど知らないわけだから、そういったことを知る必要はある
と思うんですけどねぇ。

224 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 03:09:51
アメリカの言論人のチャートみたいなの出してたね。
はっきりいって、副島の本は信用してないので、読むなら話半分にしたら?といいたい。
一応そういう人が有名なのかってことで押さえておいて、
どういう人物かはネットで調べた方がよくない?


225 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 04:03:12
多様な知識を頭に詰め込みすぎて文章が破綻してるよ。
何らかのまともな研究方法を身につけていたらもっとよかったのに。
師匠が小室ってのも災いしてる。
小室もすごく頭のいい人なんだけどね。

226 :考える名無しさん:2006/05/05(金) 22:28:24
又トンデモ本出しましたね。
This is a pen は、A pen is this の倒置だとさ。

227 :考える名無しさん:2006/05/06(土) 22:40:32
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。
現実をきちんと直視しろって。
副島だけが、世界を直視しているだろ?



228 :考える名無しさん:2006/05/07(日) 14:52:03
>>226
『Be と Have からわかる英語のしくみ』って本のことだと思うんだけど、この本って
『道具としての英語 しくみ編』(別冊宝島43)を改題して復刊したものだそうな。

229 :考える名無しさん:2006/05/29(月) 11:47:09
フクシマかと思ってたらソエジマってゆーのか

230 :考える名無しさん:2006/06/06(火) 15:23:48
>>219
辞書もネイティブスピーカーがかかわってるわけですが。


231 :考える名無しさん:2006/06/08(木) 15:09:28
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。
現実をきちんと直視しろって。
副島だけが、世界を直視しているだろ?


232 :考える名無しさん:2006/06/09(金) 17:49:06
副島先生の『人類の月面着陸は無かったろう論』をペルシャ語に訳すべきだな。

http://www.zakzak.co.jp/top/2006_06/t2006060923.html

  イランでは69年米アポロ月面着陸は「映画」の見方

「人類初の月面着陸(の映像)は、ハリウッド映画だった」。イラン国営テレビは、
米国が新たな月面探査を計画しているとのニュースに、こんなコメントを加えて
報じた。

国営テレビは1969年のアポロ11号の映像を流し「多くの科学者はハリウッドが
制作したフィルムだとの見方を示している」と伝えた。

イラン人は、米国の有人火星宇宙船に乗り込んだ飛行士が宇宙船から出され、
スタジオで宇宙飛行の芝居をさせられるという映画「カプリコン・1」がお気に入り
という。

233 :哲オタ:2006/06/09(金) 18:06:44
MOON

PHOBOS

EROS

ボクの研究課題

有難う!副島氏

234 :哲オタ:2006/06/13(火) 12:52:58
http://asyura2.com/0601/cult3/msg/143.html

参考までに。

235 :哲オタ ◆ncKvmqq0Bs :2006/06/13(火) 13:07:48
http://www.secretspacedvd.com/secret_space_dvd_david_icke.htm



236 :考える名無しさん:2006/06/22(木) 23:08:25

副島氏が『昭和史からの警告』(ビジネス社)という本を出しました。

それは良いんですが、あの船井幸雄氏との共著だそうです。

237 :考える名無しさん:2006/06/25(日) 20:30:42
>>236
『昭和史からの警告』読んだぞ。
もしかして満州事変〜太平洋戦争終了までも日本が操られて戦争させられた説を
唱えてるのって有名人では日本じゃ副島だけ?
明治維新が外国に操られてた説以上の衝撃的な内容のはずだが、
あんまり話題にならないねえ。

238 :考える名無しさん:2006/06/25(日) 23:38:49
ま、その本のなかの予測だか予言だかが成就したら、買って読んであげましょう。
はずれたら、さらに相手になどしません。

239 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 01:40:15
で、今も操られているわけだ

240 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 02:17:59
「操られ人形」とか変な日本語もやめて欲しいよな。
彼の癖のある言い回しが妙に鼻に付きます。

241 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 08:41:11
英語マニアだから

242 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 09:56:07
副島さんは始まっていないうちに終わった、という理解でよろしいでしょうか?

243 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 16:03:37
>>236
副島氏は国際政治系トンデモで、船井氏はニューエイジ系トンデモなんだけど、
話は噛み合ったのかな?

244 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 06:23:20

      ,r;;;;ミミミミミミヽ,,_ 
    ,i':r"    + `ミ;;,       
    ヾi `ー‐'、 ,ゝ--、' 〉;r'    >>242のごとき低能には事の重大さが分かる筈もない・・・
     't ←―→ )/イ      それがオランウータンビーツです。
       ヽ、  _,/ λ、       
    _,,ノ|、  ̄//// \、      
_,,..r''''"   | \`'/  /    ̄`''ー
      |  /\  /
      |/)::::/\/


245 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 15:44:01
馬鹿には理解されないのが天才だよなー

246 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 13:54:13
>>237
明治維新が外国に操られてた説以上の衝撃的な内容

これって常識ですが・・

247 :考える名無しさん:2006/07/07(金) 00:45:56
     't ←―→ )/イ      それがオランウータンビーツです。
       ヽ、  _,/ λ、       
    _,,ノ|、  ̄//// \、      
_,,..r''''"   | \`'/  /    ̄`''ー
      |  /\  /
      |/)::::/\/



248 :考える名無しさん:2006/07/07(金) 15:55:54
北朝鮮がミサイルを発射したけど、これもロックフェラーのシナリオ通りなのかな?

副島氏の見解が知りたい。

249 :考える名無しさん:2006/07/07(金) 22:16:43
あ○う○ろ○の口がひんまがって人相悪すぎなのもロックフェラーのせいなのか?

250 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 07:46:14
船井や長谷川と同類のバカだね。売文屋に過ぎない。

251 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 19:42:13
どこが哲学者?
ただの陰謀史観野朗じゃねえか

252 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 19:45:54
>>251
陰謀史観野郎のスレは、どの板に立てればいいんでしょうか?

253 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 22:22:30
えいくらななのふとももだけはがち


254 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 17:34:02
新刊

【アメリカに食い尽くされる日本 小泉政治の粉飾決算を暴く】
森田実、副島隆彦(著) 日本文芸社 2006/07

日本はアメリカの属国でいいのか? 
郵政民営化、市場原理主義、格差社会……。
国民を欺き、アメリカに冨を貢ぎ続けた小泉政治の大罪を徹底的に糾弾。
言論界の重鎮と鬼才が日本再生の道を探る!

255 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 02:23:59
戦争に駆り出されたら、ロックフェラーセンターへ突撃すると宣言した大和魂をもつ日本男児がいた!。

http://rengoukantai.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_7cd0.html#comments

『時の権力者によって語られた歴史.......はどれも最大の疑念を持って見なければならない』歴史家 マイケル・スタンフォード

『政治の世界で起きることは、全てあらかじめ仕組まれているんだ。賭けてもいい』 第32代アメリカ大統領 フランクリン・ルーズヴェルト



256 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 03:09:45
いまや陰謀史観野朗=哲学者なのだよ

257 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 05:01:18
えいくらななのふとももだけはがち


258 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 05:12:35
えいろくすけのともだちだけはがち?

259 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 06:39:19
えいくらななのふともものにおいはがち

260 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 13:45:03
実用的な英語教育に関する限り、ソエジーの言ってることは
真っ当な部分も含まれてる。
代ゼミで教えてきた経験が元になってるから、当たり前だけど。

問題は自分の主張を支えるための考証や論証がめちゃくちゃってこと。
基本的に直感の人なんだな。

261 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 15:32:21
>>260
> 問題は自分の主張を支えるための考証や論証がめちゃくちゃってこと。
> 基本的に直感の人なんだな。

その直感は、国際情勢分析をする際に、最大限に生かされてるんですかね?

262 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 15:50:38
国際情勢分析のように複雑で変数が多く、
さらに学者や専門機関の分析自体が、一つの情勢になってしまうような
危うい分野では、ソエジーの直感は使い物にならない。

ところが今度は、その危うさゆえにソエジーの入り込む余地がある。
直感に任せて言いっ放しでも誰も真面目に検証しないから。

263 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 13:19:19
じゃあ誰ならいいんだ?
重要なのは正しいかどうかではなく
日本がこれいじょう損しなくなることだろ
自己保身にはしってる他の知識人はアメやチュウのパシリであって
いくら正しいことを言っていても日本国民のためにはならないクズばかりだろ

264 :考える名無しさん:2006/08/04(金) 20:47:16
僕チンのプロパガンダは正しい!まで読んだ

265 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 09:43:18
えいくらななのふともものにおいはがち


266 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 15:04:14
アメリカはもうマネーはお腹一杯
今度はイノチを差し出せと言ってきた
それでソエジマは怒ってるんだ
他の知識人は?
愛国者のふりして若者を反中に扇動して
アメリカの胃袋へ送り込もうとしてる!

267 :考える名無しさん:2006/08/17(木) 21:43:59
アマゾンでの副島のアポロ本のこき下ろされぶりは凄いなw
トンでもですらないとか

268 :副島 隆彦:2006/08/18(金) 14:05:07
西洋思想が今いる場所は仏教・儒教が2000年前に通過した場所だ。
仏教・儒教の伝統を捨てて西洋思想に傾倒した軽佻浮薄な連中は
バカにされて当然。

日本の自然科学者の中には仏教・儒教などの東洋思想への造詣が
深い者が少なくない。また、欧米の哲学者・科学者が東洋思想に注目し始めて
既に100年以上たつというのに、未だに西洋思想の受け売りをする人は
学問の大きな流れを見る目が無い。東洋思想を学ぶ企業経営者は多いが、
西洋思想は完全に無視されている。東洋思想よりも格段に劣っていることが
素人の目にも明らかだからだ。

数学や理論物理は教科書を読めば誰だってロジックを理解できる。でも、直観が
働くレベルまでイメージを膨らませて理解するには、並外れた修練が必要だし、
そのレベルまで理解しないと研究を始められない。高校から大学、修士までは
大天才と呼ばれていても、研究レベルでは雑魚扱いされるし、その多くが
崩れ去っていくのが数学と理論物理。


269 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 18:01:52
ニュー速+では副島が優勢なんだけど。

270 :考える名無しさん:2006/08/19(土) 11:30:39
あんなトンでもが優勢とはな

271 :考える名無しさん:2006/08/19(土) 19:26:19
ニュー速+でも副島の優勢はなかったろう論

272 :考える名無しさん:2006/08/20(日) 02:58:24
堵虞慧螺轡簸も読まずに哲学を語る奴は痛いなぁ


273 :考える名無しさん:2006/08/21(月) 14:31:39
蛙邊矧憎眞璽斐螺禰佐々屠匙簾邊匙
ということがまだわかっていないようだなw

274 :考える名無しさん:2006/08/22(火) 23:19:23
副島もわかっていないだろうよ

275 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 19:33:10
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。

現実をきちんと直視しろって。

副島だけが、世界を直視しているだろ?


276 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 06:46:58

↓プギョワロシwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


安倍のブレーン
http://www.asahi.com/paper/politics.html

◆国家観、歴史観に関する安倍氏の人脈

●論壇
 伊藤哲夫(日本政策研究センター所長)
 中西輝政(京大教授)
 岡崎久彦(外交評論家)
 八木秀次(高崎経済大教授)
 古川薫(作家)

●日本の前途と歴史教育を考える議員の会
 中川昭一(農水相)
 下村博文(衆)
 古屋圭司(衆)
 山谷えり子(参)

●平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会(平和靖国議連)
 高市早苗(衆)

●伝統と創造の会
 稲田朋美(衆)



277 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 04:49:53
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。

現実をきちんと直視しろって。

副島だけが、世界を直視しているだろ?



278 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 07:17:31

ごろごろごろごろいい

279 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 08:32:34
副島の敵は同業の言論人たちであって
唯の読者はアウト・オブ・眼中なのさ

280 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 14:48:31
>>277
じつにわかりやすいな

281 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 17:41:57
儒教はダメだろ。
やはり日本の知識人は中途半端だな。
西洋も中国もちゃんと研究しろ。

282 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 01:16:29
えいくらななのふともものにおいはがち

283 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 01:18:15
うわ、これソカ厨が立てたスレなんだ! バッチイ!

284 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 01:21:51
>>283
そえじいファンはそんな阿呆とは違うよ

285 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 01:34:50
アンチ副島がごろごろいるだろ、岩波朝日界隈に。

現実をきちんと直視しろって。

副島だけが、世界を直視しているだろ?


286 :考える名無しさん:2006/10/12(木) 14:37:07
副島が哲学板で有名になってきたのであげよう

287 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 21:44:16
287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 07:53:22 ID:OiedMQoq
http://www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi(副島隆彦の学問道場 今日のぼやき)

1978年に、ジョン・D・ロックフェラー3世が死に、翌年、ネルソン・ロックフェラーが死ぬ。
ネルソンを薬物で殺したのもラムズフェルドである。彼は、デイヴィッド・ロックフェラーの直属の忠臣のお庭番(おにわばん)である。
デイヴィッド(2世の5男)は、自分の実兄を抹殺することまでやった。そして世界覇権を自分のものにした。非情なユダヤ人たちの
世界である。ラムズフェルドはこの時47歳である。この時期に、ラムズフェルドは、サールというロックフェラー直系の巨大製薬
会社の幹部社員だ。このサールが、古いところではエイズ菌、新しいところでは、サーズ菌や、鳥インフルエンザ菌を製造した。
彼らは金儲けのためなら何でもやる。
(中略)
私も、急いで「ロスチャイルド家の全体像」論文を、彼らと約束していましたので、会員ページに載せなければなりません。
私は、この他に、「人類の文明の発生と古代帝国は同時であり、おなじことである」論文も発表しなければいけないと、
今年の6月から準備してきました。これも急いで仕上げます。



288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 16:07:04 ID:k+Nbds5j
http://www.youtube.com/watch?v=1HgSz6EHb-g

これを見るべし。

288 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 01:10:33
蛙邊矧憎眞璽斐螺禰佐々屠匙簾邊匙
ということがまだわかっていないようだなw


289 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 02:18:01
あ○う○ろ○の口がひんまがって人相悪すぎなのもロックフェラーのせいなのか?


290 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 12:16:47
副島隆彦です。この、書き込みは、『小室ファミリーズ』の『小室・副島何でも掲示板』に、書いたものの、続きです。

そういうわけで、日本の、アホ知識人の総体は、翻訳文の、むずかしい、なんだかよくわからない文意を、無理矢理、
自分勝手に、読み込もうとします。おフランスのポストモダンの連中の、書き方の、責任もあるのです。 分かりやすく、
簡単にかくと、自分の偉さが、減少すると、かんがえてしまう。ところが、世界覇権国アメリカの、学者・知識人たち
は、そんな書き方は、しません。彼らは、実に鷹揚です。自分たちが、世界の政治知識人の頂点であり、かつ、現実の
権力も、動かせるのですから、当然です。グローバリストというのは、そういう意味で、強大なのです。
今のヨーロッパの知識人たちが、ぐちゃ、ぐちゃの複雑な心理になるはずです。なぜなら、50年まえまでは、じぶん
たちが、世界の知識・思想・学問の中心だったのですから。ですから、90年代になると、日本の若い学者志望者たちは、
アメリカに行くようになったのです。ヨーロッパなんか、行かなくなったでしょう。下等学問である、「人文=文学研究」
を、除いて。いまは、みんな、若い野心家は、みんな、アメリカに、行きますよね。そういうことです。 わかりましたか。
それから、ナターシャさん(はじめまして。)の、考えに対しても、私の宮台君へ視点の答えになるように、答えます。
私は、宮台真司君の、『権力の予期理論』も、彼から贈呈された時に、読んでいます。あの本が、彼の、処女論文集であり、
おそらくいまでも、唯一の、かれの、公表している学者としての論文でしょう。 たしか、修士論文である、「ニコラス・
ルーマン論」 (先述した、ドイツ文化マルクス主義のユルゲン・ハーバーマスの権威と闘って、「だって、アメリカの
資本主義のほうが、強いじゃないか」と言った学者です。ルーマンは、アメリカ・グローバリストに寄っていった若手
の学者です。ただし、宮台君は、こんなことは、なんにも知りません。)のほうは、読んでいません。


291 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 12:17:48
宮台くんの、この『権力の予期理論』は、アメリカのグローバリスト学者たちの理数系があつまる、MITの、学者たちの、
研究を、模倣したものです。MIT は、コンピューター・サイエンスの牙城でもあります。フォン・ノイマンや、フランツ
・シャノンらの世界です。従って、「ゲーム理論」の生まれ故郷です。この、ゲーム理論を、様々に使って、MIT系の
学者たちは、経済学、社会学、政治学に、80年代に、はびこりました。日本の若い社会学者たちが、訳も分からず、これに、
感染しない訳がありません。宮台君もそのひとりです。自分が、一体、何を書いているのか、よく分からないのです。
あの本で、いちばんよくなかったのは、自分が、種本にしたアメリカの学者の本を、載せなかったことです。あるいは、
故意に、ごちゃごちゃに、してしまいました。

ですから、あの本で、全国の若い、いま34歳以下の女性社会学専攻学生は、宮台くんに、ポーッとなったひとが、たくさん
でたようです。ところが、やっぱり、あの、わけがわからない文章です。人間は、どんなに、あこがれた振りをしても、
よく分からないことは、結局、分かりません。感動と実感を伴わない理解は、理解になりません。ですから、何年かすると、
やっぱり、「わけがわからないや」ということで、人々は、離れて行きます。これが、 日本リベラル派、全体の、致命的
な欠点です。「反権力・反体制」という一語の大きな力に、しがみついて、まとまりつづけるしかないのです。


292 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 12:18:22
『権力の予期理論』は、アメリカの(ほんとうは、ハンガリー系ユダヤ人の)ゲーム理論ですから、「囚人のジレンマ」理論や、
「互酬性の戦略」理論を、下位理論として使いながら、ほとんどは、「4象現マトリックス」で、説明しています。なにを、
だらだらと、言いたくなる本です。そういうことを、わたしは、彼に、そのころ、書いて送っているはずです。簡単に言えば、
「相手が、自分を、こう裏切ったら、こっちは、こう出るぞ」というのを、たくさん、ずーっと、シミュレーション
(机上演習)風に書いて行く訳です。これが、いまの、アメリカ社会学(の影響を受けた日本社会学者たちの一部)の、生き
方です。そして、このゲーム理論は、アメリカの軍事理論として使われてゆくのです。アメリカの学者たちは、自分の研究業績が、
現実の政策(応用)として、使われてゆくことを目的に、生きているのです。 それに対して、属国の知識人たちは、ただひたすら、
それらを翻訳して、自国に持ち込み自分が、その第一人者になることが、目標になります。哀れな話ですが、これが、私たち運命です。
だから、いまのヨーロッパの大学には、もう、残り滓しかないのです。日本とおんなじで、大学は、硬直化した、古臭い学者たちが、
居座って占拠している空間らしいです。

293 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 12:20:25
従って、宮台くんの業績は、この、特殊な、アメリカの、戦略思考型の、ゲーム理論の、焼き直し版なのです。ところが、
それが、きちんと、MIT(マサチューセッツ工科大学)系の社会学者の思想骨格を、日本に、移植していれば、それだけ
で大変な業績ということになるのですが、それを、やらない。できない。だから、私は、学者としての宮台君の学力を
あんまり認めていません。むかしから、よく知っていますからね。ゲーム理論だったら、永田えり子さん(滋賀大教授)
が、研究発表していました。彼女は、当然のように、フェミニスト理論家でもありますが、宮台君のゲーム理論理解につき、
たくさん、批判したいようです。私は、彼らと、何年も、同じ研究会にいたのですから、分からないはずがありません。
もっと、もっと、すべてを、明らかにしてゆくでしょう。ただし、ゲーム理論が、重要なのは。 それは、旧来の理論
モデルが、マルクス主義などの、政治デイロギー(すなわち、勝手な宗教)であったことを、強く、批判して、冷酷な、
客観としての権力なるものの、描写を、やろうとしたことです。 人間の個々の、主観から、離れた、法則性の発見を
目指したのです。 その試みや、よし、です。

でも、ほんとうのところ、ゲーム理論も、駄目だったのです。 大きなところで、駄目でした。アメリカ行動科学
( behavioral science, ビヘイビアラル・サイエンス)という、50年代いらいの、壮大な学問運動自体の、大敗北の、
最後の、小山程度、でしょう。アメリカ行動科学(バーラス・スキナー と、タルコット・パーソンズが、最大の代表)
は、ソビエト・マルクス主義ぐらいは、打ち壊せたでしょう。しかし、19世紀ヨーロッパにいたる近代学問の荘厳な成果
を、うちたおし、その上に、学問的、覇権を達成することは、できなかったのです。
これが、アメリカ・リベラル派学者たちの、真の悲劇でした。アメリカは、ソビエトは、打ち倒せましたが、学問的には、
失敗したのです。


294 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 12:21:07
ですから、小室直樹先生も、ここで、大きく、躓いたのです。日本という、おかしな、東アジアの原住民たちの国で、
世界基準の本物の知識人が、理解されずに、悲劇を味わった、だけの話では、ないのです。小室先生は、タルコット・
パーソンズに、習いに行ったのです。ポール・サミュエルソンに薦められて。 そして、その、「構造ー機能分析」と
いう学問を、持って帰ってきたのです。この、アメリカ行動科学の最大の武器は、 ・・・結局、使い物に、なりま
せんでした。本国のアメリカでも、リベラル派学問が、80年代に衰退をはじめ、代わって、保守派のシンクタンク
が延び始めたのです。「祈り」とか、「まじめな生活」とか、の保守思想が、復権したのです。

 ですから、皆さん、わかるでしょう。 小室先生は、この20年間、ずーっと、マックス・ウエーバーの理論だけを、
使いつづけたのです。 ディルケームのアノミー理論以外は。 そうでしょう?ですから、いまでも、ウェーバーだけが、
真に偉大なのです。ウェーバーだけで、社会学は、成り立っているのです。あとは、みんな、雑魚です。
ウェーバーの理解を共有することが、世界中(たとえ、あの、中国においてさえ)の社会学者の共同性の保証なのです。
ですから、小室先が、昔、残念そうに、私に教えてくれました。「あのね。経済学だけは、80%学問として、自立
できたんだ。ほかのは、全部,駄目だった。科学(サイエンス)になりきれなかったんだよ。」 と。
先生は、そうやって、こっそりと、私に真実を、教えてくれました。 ですから、いまでも、マネタリスト理論を、
組み込みながらのケインジアン理論が生きており、これで、世界中の、各国政府の経済政策 (財政政策 と 金融政策)
は、曲がりなりにも生きているのです。これで、世界が、動いているのですから。ところが、このケインズ経済学以外
の、ソシアル・サイエンスは、ぜんぶ、失敗したのです。そのことを、アメリカの、超一流学者たちは、みんなで、
白状しています。


295 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 12:22:19
従って、今の日本の社会学というのは、ほかの学問の悲惨ですが、ものすごく、不毛です。よくもまあ、これで、学者の
集まりといえるなあ、という惨状です。ですから、宮台君が、あの、「ブルセラ」とか、「女子高生の売春の肯定」や、
「おやじの、保守の評論家たちの偽善を、糾弾する」に、向かったのでしょう。このへんの、気持ちは、よく分かる。
私は、3年ほどまえ、そのように、彼に、手紙を書きました。 そういう記録は、すべて、私の手もとに、のこっています。
彼は、私の家にも、遊びにきているんだから。 私が、にせものの日本刀を、振り回したので、たいへんいやがって、
いたことを、覚えています。小室先生が、「社会学者は、大天才か、凡庸か、どちらかしかいない」と、よく言っていました。
小室直樹撰集についてですが、どうかんがえても、宮台君じゃ、どうにもならない。光文社のカッパ・ビジネスの小室本を、
並べ直して、出すだけでしょう。橋爪大三郎の、膨大なノートと、私の小室理論の整理がなければ、『全集』は、無理です。
だいたい、宮台君は、たまーに、小室ゼミ に、顔を出しただけで、なんにもやってないんだから。あとで、弟子だとか、
なんとか、よく、ゆうよなあ。彼の先生の、東大社会学の、エライ先生たちだった、富永何とか、と、吉田民人が、小室
先生を、敬遠して、いじめた張本人立ちなのだから。 それから、駒場の教養学部に、三田宗介という、社会学者がいて、
たしか、宮台君は、大澤真幸とともに、この三田宗介の弟子でもあるはずだ。この、三田宗介が、西部すすむを、東大
教養部から、追い出したときの策略をやったのだった。10年前の古い話だけど、私は、こういうのを、たくさん知って
いるのです。そうか、やっぱり、ネット革命は、すごい。こういう話は、どこの雑誌も、書かせてくれないから、世の中
につたわらないのだ。 それで、みょうな、権威すき人間が、ばれないかとおもって、 頭のちょっと良い読書人の、知識
人見習いたちを、だましつづけるのに、都合がよかったのだ。

296 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 12:22:50
もう、そうは、させない。 この、ネット革命は、私のためにあるようなものだ。サイバッチやら、まぐまぐ
やらに、芸能人の私生活暴きの、スキャンダリズム言論を、任せておけばいい、というものでは、ない。
私は、芸能人になど興味はない。が、日本の知識社会が、奇妙な言論統制下にあるのは、断じて、許せない。
全部、ぶち壊す。思想家としての、全重圧をかけて、この、課題を、追求することに、決めた。
近いうち、宮台真司に会う事があったら、(どこかの出版記念パーティででも)かならず、彼の、長年の失礼
な態度について、質問してみる事にする。私は、宮台真司の、最近の、言動は、こういうことだと思う。
「学問なんか、あきちゃったよ。現実を、なんとか、変えなくては」 なのだろう。
それで、『噂の真相』の岡留一派に、くっついて、社民党から、ラジカルな新左翼のポーズをとって、選挙に
でも出てみよう。ということなのだろう。

私という、本物のラジカルが、出てきたら、この人たちは、どうするのかね。宮崎学だって、私にとっては、
どうとゆうことはない。ほんの、きのうも、宝島社の社長の蓮見清一と、あれこれ、昔のことを含めて話し
てきたばかりだ。呉智英が、私をどれだけ敬遠しても、もう、私が、はるかに、仕事の中身で、ぬいちゃった
から、どうにもならないんだ。ああ、だんだん、文章が、品位がなくなって、きましたねえ。 簡単にいうと、
ガラが悪くなってきました。


297 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 12:23:55
ですから、宮台君が、現在をどう考えているか、というと。 自分も芸能人になって、美人の女優や、女性司会者たちと、
つきあいたい、ということだと、おもう。 このけんでは、もかしの、宮台君の仲のよかった、女性たちに、聞いてみよう
とおもう。彼女らも、何人かは、学者になっている。おそらく、フェミニズム研究かなにか、やっているだろう。
いまの、あの、茶髪の宮台君の所業を、彼女らが、どう言うか、見物だ。自分の性生活まで、暴くようにかかえて、それ
でも、お仲間で、『噂の真相』一派と、仲良く「反権力ごっこ」 をやっている。あの、神経が、わからない。
あんなにおかしな、女性差別と、各種の暴露言論をやって、私から見たら、このひとたちこそは、左翼差別主義者だと、
思うのだが。藤原紀香が、少女のころ部落解放同盟のモデル写真になっていた、などということは、いくら、サイバッチ
でも、書かない。やっぱり、『噂の真相』を、ネット系のスキャンダリズムが、こえるのは、まだまだ、先の事なのか、
と、考えてしまう。
今の日本では、有名人・芸能人・権力者にたいする、反感と、ねたみ、嫉妬の感情をいだくことが、すなわち、左翼的
ということになってしまっている。 ほんとうに、今の、日本の左翼と呼ばれるのは、岡留正則と、佐高信(さたか
まこと)と、田中康夫と、筑紫哲也と、宮崎学の、連合が、左翼ということになってしまっている。 ほんものの左翼
たちは、きっと、泣いているだろう。

若いひとたちは、だまされやすいから、気を、つけてください。私のこの記述についても、 かならず、証拠があった
時に信じるというぐらいにしてください。自分が読んで、意味の不明なことは、「わからない。もっと分かるように
書いてくれ」と、聞き返すようにしたほうがいい。日本の知識人は、根本から、知識の組み立てかたを、考え直した
ほうが、いい。そうしないと、どうせ、世界基準で、外国人と話さなければならないときに、恥をかくだけです。
これまでのように、日本国内でだけ通用する学者というのを、認めては、いけません。 学問・知識・思想は、
どんなに初歩であってもよいから、世界基準でなければなりません。
これで、私の宮台真司論は、一応、おわります。もっと、もっと、そのうち、書きます。

298 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 13:47:35
>>295
> 私が、にせものの日本刀を、振り回したので、たいへんいやがって、いたことを、
> 覚えています。

ワロス。

しかし、副島氏の文章って、句読点がやたらと多いよな。

299 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 18:35:36
句点は普通じゃね?
読点が多いと思う。

300 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 15:44:13
宮台って小室の弟子だと思ってたが2、3回しか通ってなかったのかよ。

301 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 19:50:04
宮崎哲弥が陰謀論(ソエジ)を全否定
http://www.youtube.com/watch?v=ZpqBLtbOveI&mode=related&search=

302 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:22:42
 俺は宮台の愛読者でもなんでもないし珠に発言に目を通すぐらいだが、副島さんが色々批判し、“宮台潰し”を宣言するほど宮台は詰まらなくないし、よくやってると思うけどね。副島さんは副島さんで自分の研究を進める方が生産的だよ。

303 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 11:45:26
宮台が面白いだってププ

304 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 14:22:31
宮台の本しか読まないってのは、バランスを欠いてると思うな。

305 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:24:30


afo専用スッドレ
http://music6.2ch.net/test/read.cgi/dj/1160506933/





306 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 18:40:26
そもそも社会学そのものに、問題があるような気がするな。

たいして勉強したわけではないんだけど、文化人類学の視点から宮台氏の説に
ついて考えると、そう思えるな。

307 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:20:50
宮崎×宮台
http://tbs954.cocolog-nifty.com/ac/files/actk20061011.mp3
結局何が言いたくてどうしたいのかさっぱりわからないね宮台

308 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:04:17
うーん、でも副島さんの世界基準で分かる話をってというのは賛成だな。
アメリカ基準にすれば、こいつらきちんと原点でよんではないけど、
会話による議論の組み立て方はうまいと思う。日本人も一応、
英語できちんと議論できたら、世界の学会でかなりの哲学系の人々が認められると思う。
日本語の論文の方がレベルが高いということは別にして。

309 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:36:18
どんなに頭が良くても国内のアリンコ相手にだけ威張ってる蛙は
世界に出たとき象の群にペシャンコにされるだけでしょう
副島は弟子たちに象の世界を見せようとしてる
宮台信者はのぼせないほうがいいよ

310 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 10:37:44
びっくりしますた…。

副島氏の「今日のぼやき」802に宮台真司論が載ってるんだけど、このスレから
転載したって書いてるぞ。

つまり、「本人」がこのスレを見てたってわけだ。

311 :名無しさん@社会人:2006/10/26(木) 12:06:45
弟子が拾ってきたのかもしれないぞ

312 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 13:06:29
副島は有名なロム専だが

313 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 23:10:20
>>309

副島のえらさが、難解で細かい議論が苦手な、
自分にはよくわからないんだが。

視点が鋭いのか? それとも議論の構成が精緻なの?
数冊本を読んでるけど、日本の知識人が見落としていた視座を
提供しているのではないか、と思ったが、
よく考えると自分がそれを判断できるポジションにはないことも知った。

副島のえらさをわかりやすくせつめいしてけれ。

個人的には、栗本先生のようなおおらかなそれが好きなんだよな。


314 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 23:15:39
あとね、世界基準 という意味が、アメリカ礼参なのが、かなり気になる。

句点をちょっと似せてみましたw。

315 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 23:30:08
難解な文章で分かりにくく書くこと → 偉そう

態度がデカいことと偉そうなことを混同してないか?
副島の態度のデカさはアメリカでは「並」だろうが…

アメリカを世界基準とするのは
西洋学問が偉そうなだけで無力だかららしい

316 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 23:42:46
>>315

反論がある。


読んだ限りでは、副島の文章はわかりやすいよ。
ざっくばらん。学術的なそれを拒絶している。
ご本人もそう言ってたはず。

317 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 23:43:15
副島が偉いんじゃなくて
まさに「偉い学問」を副島が駆逐しようとしてるわけ

栗本真一郎は偉そうな文章を書いて内容が無いから
やっぱり副島にペシャンコにされる運命だろうね気の毒だが

318 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 23:46:03
>>317

うーん。。。副島に対する分析は、鋭いかも。

でも、栗本先生のそれは、ちょっと違うぞ。
あの人は、非日常と日常の間にある境界領域まで踏み込んでいるでしょ。
えらそうな文章であったとしても、学者の殻をやぶった
ハチャメチャさはいいじゃん。しかも、父親の話まで出しているのだから、
もうまったなしの状態にまで、自分を追い込んでいる。

それを評価しないのは、げせん。

319 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 23:57:15
宮台の次は栗本か?
暗黙知論はおもしろいかもしれんが
偉そうに記述する必要はないだろ
せっかく内容が良くても象に踏み潰されるだけ

320 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 00:04:34
>>319

暗喩はいいから、もっとはっきりと語ってください。
こちらは、ドライなんでね。わからんものはわからんのですよ。

321 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 00:38:06
象が踏んでも壊れない!

322 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 01:35:13
575 :考える名無しさん :2006/10/07(土) 03:12:03
副島隆彦のコピペはソカ厨の仕業である。
以下のスレを見ればわかる。

【偽論文】アラン・ソーカルを語ろう【パロディー】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1158116733/

ソカ厨とは今どきポストモダニズムに重度のルサンチマンを抱き、
それに反対する者を見境無く支持しその文章をコピペする。
副島隆彦のコピペも最初はその意図で提示されている。
議論は全くできない。論理的に追いつめられるとコピペの定型文句を貼り付けて逃げる。
当該スレでのストレスが溜まっているのか、他のポストモダニズム関連に出張コピペをし始め、
次第に関係のないスレッドまでコピペで荒らすようになった。

323 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 11:29:54
すでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、マイクル・シャーマー(著)
『なぜ人はニセ科学を信じるのか』って本の8章に、アイン・ランド批判が載って
ますね。

324 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 11:36:12
>>323 をカキコした者ですが、ググってみたところ、2002年に、副島氏の
サイトの掲示板にこのことが書いてあったということが判明いたしました。

325 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 12:48:14
>>マイクル・シャーマー(著) 『なぜ人はニセ科学を信じるのか』
ただの”科学万歳おめでた”本を聖典化して
科学の名の下に批判する(ニセ科学と)
反米反愉を那智と
レッテル貼るのと同じ論理だな

326 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 13:06:27
アマゾンの『水源―The Fountainhead』のページにある、山形浩生氏のレビューです。
---

時代はギリシャローマの古典様式を至上とするボザール式の建築デザインに毒された、
1930年代のアメリカ。主人公のロークくんは機能主義にもとづいたモダニズム的な(で
も飾りはあるそうな)設計しかしない建築家です。クライアントの要望にまったく応えず、
自分勝手に設計できるのでなければ仕事を引き受けない傲慢な建築デザイナーです。
このため、評判は悪いし仕事もあまりきません(あたりまえだ)。ふつうこれは虐待とは
言いません。自業自得、ともうします。終始ほとんど感情らしい感情も持たず自分の正
しさを一瞬たりとも疑わない主人公に感情移入できるのは、かなり特殊な人でしょう。

またヒロインは、主人公の敵代表とも言うべき大手建築事務所の美貌の社長令嬢。傲
慢で冷たい氷のお嬢様で、ゴシップ紙にいじわるなコラムを書いて世間を冷笑していま
す。が、ある日、仕事にあぶれて自分の父が所有する石切場で働いている主人公に出
会い、強姦されてしまいます。抗うお嬢様ですが、荒々しい男に組み敷かれるうちに彼
女は女のヨロコビに目覚めてしまうのでした。

そんな自分への反発と、男への愛、そしてこの世は堕落しているからその男のすばら
しい建築はもったいなすぎるという評価のために、その最大の敵と結婚までします(そう
やって世間のほうを変えなくては、というわけ)。でも肉体は(そして心も)ケダモノのよう
に相手を求め、そして各種遍歴のあげくに二人はついに……

というわけで、この本のヒロイン部分は典型的なハーレクインロマンスですな。かなりだ
さくて出来の悪い小説だと思います。読むべきはカルト教祖ランドの単細胞な主張だけ
ですが、それなら 途中の演説いくつかを読めばおしまいです。。内心で、「世間はバカ
でおれはえらい」と思っている人は楽しめるでしょう。そうでないひとは、徒労感を覚悟し
てください。

327 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 13:10:27
アマゾンの『肩をすくめるアトラス』のページにある、山形浩生氏のレビューです。
---

  自分が分不相応にえらいと思っている人だけが感動する本。

アイン・ランドの代表作。長いし、小説としてはへたくそです。大仰な描写、延々としゃべ
りまくる饒舌な登場人物。すべては功利主義で進み、主人公の鉄道会社重役ダグニー
・タガートは、ボーイフレンドよりも有能な男が目の前に登場するとあっさり乗り換えて、
そのボーイフレンドも功利主義者なのでそれを平然と祝福するなど、失笑するような場
面が満載です。

本書に人気があるのは小説として優れているからではなく、その思想に共鳴した人々が
一種のカルトを形成しているからです。ソ連から亡命してきて、ひたすら国の規制を毛
嫌いする彼女の思想は、かなりおめでたい自由放任実力主義です。世の中には、生ま
れつき有能な人と無能な人がいて、世界は有能な人のおかげで動いているんだから、
そのエリートたちを(国の規制などで)邪魔してはいけない、というだけの話。本書でも、
有能な人は生まれてずっと有能、そうでない人はずっと無能な寄生虫、という描かれ方
は一貫しています。

本書を読んで感動し、ランド支持者となる多くの人は、自分こそはこの優秀な側の人間
だと思っています。でも実際には、多くの人は自分が思っているほどは有能ではなく、
社会的な評価の低さも実は単なる分相応だったりする場合がほとんどです。本書を絶
賛する人は、いったい自分がランドの世界でどこに位置づくかをよく考えてみるべきでし
ょう。

著者のランドも「自分は優越人種なのだから通常のモラルには縛られない」と放言して
25歳も年下の(既婚の)愛人を囲い、かれから別れ話を切り出されると逆上して破門な
ど、自分の教えほどは功利主義的には生きられなかったようです。また彼女の死後、
その弟子たちは派閥抗争を繰り広げて分裂を繰り返しています。彼女の「教え」は本当
にそんなにいいのか? そういうことを考えながら、批判的に読むといいでしょう。

328 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 13:12:51
こういうふうに批判はされてるけど、でも、これらの本が実際にアメリカで多くの人たち
によって読まれているってことは事実だから、そういう本を翻訳・紹介しておくってのは、
とても意味のあることだと思いますよ。

ただし、あくまでも批判的に読まなきゃならないわけですが。

329 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 19:39:24
>>マイクル・シャーマー(著) 『なぜ人はニセ科学を信じるのか』
ただの”科学万歳おめでた”本を聖典化して
科学の名の下に批判する(ニセ科学と)
反米反愉を那智と
レッテル貼るのと同じ論理だな

たったこれだけのコメントにも工作員は
↑こんなに反応するのか・・・

330 :考える名無しさん:2006/11/04(土) 23:07:43
今日、話を聞いてきたよ。

時間が長いわりには、ちょっと準備不足だったな。
あと、虚数の定義がわかってないのは×。
ケアレスミスだろうけど。

331 :考える名無しさん:2006/11/04(土) 23:19:28

最後にすごい話してたね。

生きている人を食べるくらいの秘密を共有してないと、
超大企業の重役にはなれません、とか。
そういう秘密と罪悪感の共有、
そしてばらされたときにすべてを失う恐怖に基づく
心理的統制と秩序で他者を縛ろうとしているということらしいが。

これが本当だったら、嫌悪感以前に、頭がおかしい人たちが
世の中にはいるんだなーというだけの感想なんだが。。。


332 :考える名無しさん:2006/11/04(土) 23:21:49
実は、江藤淳は殺されたんだ、という話を冒頭でしてて、
その辺の詳しいことをもっと聞きたかったんだけど、
質問の時間がなくてできなかった。

詳しい話を知ってる人がいたら書いて欲しい。

333 :考える名無しさん:2006/11/04(土) 23:55:27
あと、ロックフェラーを叩きまくってました。もうクソミソに。

あとね、道教を高く評価してた。それは不思議というか違和感がある。
こちらは、最後の最後の「裏側」には、ひょっとすと、三国志の以前にいた
黄巾党の残党あたりがいるんじゃないのか?って以前から漠然と感じてるから。

シャーマニズムってのは、そういう「裏側」に入ってくると、
至極当たり前のように出てくる。厳格な序列があって、ほんとうに鬱陶しいが。
しかし、現実的なパワーを経済面でも政治面でも持っているし、バカにできない。

334 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 05:49:38
>>333
> 道教を高く評価してた。

ふ〜ん、そうなんだ。

オレは道教については、『道教の本』(学習研究社)を読んだことしかないから、
あんまりよく知らないんだが、この本を読んだかぎりでは、不老長寿とか現世
利益とかばかりを追求する、あんまり深みが無いというか、抽象性に乏しい宗教
だなって印象しか無いんだけどね。(逆に言えば、素朴で判りやすいとも言える
けど)

もちろんこれは、たった一冊の入門書を読んだかぎりでの印象なんで、もうちょっと
勉強してみる必要はあるだろうね。

でも、道教を信奉する秘密結社があるってことは、この本にも書いてあったな。

335 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 12:01:17
>>334
まぁ秘密結社と言ってしまうとおどろおどろしいんだろうけどね。

しかしさすがに、生きてる人の肉を食って共犯意識を抱かなければ
超大企業の重役にはなれない、なんてことなどあるのか?って疑問が。
まったく何の意味もないし、ちょっと信じられないよ。

ブラックマジックをやってるカルト集団や飲血習慣がある
黒い宗教集団が世の中にはあってもおかしくはないが。。。
しかし、そういう人たちって自我肥大してるだけなんじゃないのか。

336 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 16:56:13
しかしそれだけのこと言って消されないなんて
陰謀がないことの証左じゃ?

337 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 16:57:49
猫が死んだときのこと、やたらくどくど書いてたけど
あの文面から察するに女房子供とわりと普通に暮らしてるみたいだろ?

338 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 17:26:05
>>337
いや、あの猫ちゃんは、ロックフェラーに消されたに違いない!

339 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 18:13:39

このカキコは撤回します。
Lapsus calami です。
酔った勢いで書いてしまったんですが、ほんとに申し訳ない。

340 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 19:14:58
副島も言及してたキューブリックのアイズワイドシャットっていう映画でも
フリーメーソンみたいな闇の組織の狂宴のようなものが描かれてた。
そして、人が死に影の恐ろしい勢力のようなものが暗示されてる。

しかし、あれは、見ようによっては
ただ単に金持ちが乱交パーティやってて、薬中の女が吸いすぎで死んだだけ
トムクルーズは単に脅されただけ。闇の勢力などというのは単なるホラ
という風にも見える。
つか、サスペンスフルなシーンの意図的としか思えん安い演出からして
そう解釈したほうが正しい。

「ユージュアルサスペクツ」のカイザー・ソゼもそんな感じだろう。

副島の話もそういうものなんじゃないか?

341 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 21:42:01
>フリーメーソンみたいな闇の組織の狂宴のようなものが描かれてた。

フランス大東社に絡んでいた、オルレアン公の秘密パーティーあたりに、
セックスと享楽で計画的に人を丸め込んでいく
システム化された人心掌握テクニックの源流があるらしい。
ちょっと偏ってる本だが『闇の世界史』にはその辺のことが書かれている。


342 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 21:47:17
秘密結社がとか、闇がとか、その手のブラックボックスを作って
なにやら語りはじめると途端にわからなくなる。

どうせ人間がやってることでしょ。こちらの視線はそれだけ。
乱交パーティーしていようと、血を飲んでいようと、
人を殺して食っていようと
それに乗せられているおバカな人たちはどうあれ、
仕掛けている側には、必ず明確な理由と目的があるだろうから、
それを正面から見据えたらいいだけじゃないのか。

「いったい何のためにそんなことをやってるのか?」

という目的志向性の部分だけちゃんと明らかになればいいと思うんだけど。
たぶん、ノセられてやってるやつらはその辺に無自覚だろうから、
そいつらに1から10までちゃんとわからせてやる、くらいの勢いが欲しいです。

343 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 21:52:00
個人的には、人肉を食べるって話になると、
ついこの事件を思い出してしまうよな。

生きてこそ スペシャル・コレクターズ・エディション
出演: イーサン・ホーク, ビンセント・スパーノ 監督: フランク・マーシャル
http://www.amazon.co.jp/u1f04d06605305d-0b90da0b70e30eb0fb0b30ec0af0bf0fc0ba0fb0a80c70a30b70e70f3-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB/dp/B00005YUW3

344 :通りすがりの・・・:2006/11/06(月) 23:43:24
   副島さんはよく
     「日本は近代ではない。」「日本は部族社会だ。」
   と書いているけれど、以前は「そんなもんかなぁ。」と
   半信半疑だったけど、あの「昭和天皇の発言メモ」の時の騒ぎで
   本当だったんだと考え方を変えた。
   「天皇の大御心が・・・」とか
   「天皇がこう言っているのに・・・」なんて言葉聞くことができるなんて
   本当は日本は王国だったんだ。 


345 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 09:11:36
>>344
頭が悪いにもほどがある。

346 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 15:12:51
>>345
ほぉー。じゃあ君の反論を聞かせておくれ

347 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 18:01:22
反論?
反論ってのは主張に対してするものだろ。
>>344は主張か?
てか、344の文章が頭が悪すぎてどこから手をつけていいのやらわからない。

まあ、言いっぱなしも問題だろうから、一応どこがおかしいのか言っておくよ。
1、あんたの理解では「非近代」=「王国」なのか? 文脈上そうなっているんだが、明らかにおかしい。連合王国やスペインなどの例を挙げなくてもわかるだろ。
2、そもそも天皇と国王の違いがわかってるか?
3、あんたの考えでは一部の国民が「天皇が・・・」と言ったら「近代ではない王国」なのか? 連合王国国民の一部が「女王が・・・」と言えば連合王国は「近代でない王国」?
4、それと、「部族社会」って意味わかってるか? 近代的共和国にも部族社会はあるぞ。スイス誓約者同盟やゲルマン諸国の地方分権が何に由来してるのか考えてみろよ。
5、「昭和天皇発言メモ」の騒動だけで日本の評価が変わる? あんたには確立された基準ってのがないのか?

ほかにもいろいろあるけど、まあいいや。
かわいそうになってくる。


348 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 20:06:06
釣れたw
そんなわかりきったこと長々と書いて乙w
まさか釣りレスにそこまで反応する必死な奴がいるとはな・・・w

349 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 20:46:43
>>347がかわいらしいということだけはよくわかった

350 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 21:28:25
>>348
お前が遊ばれてることに気づけ。
よーく読んでみろ。

351 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 21:43:31
>>348
釣りならあらかじめ釣りだと明記しておかないとただの負け惜しみにしか聞こえないのでつ。
そうじゃないと>>347のような職人に華麗に逆釣りされることになるなり。



352 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 21:47:28
ほ〜らね、また釣れたw
こっちはわかりきってレスしてるのにマジレス乙w

353 :346=348=352:2006/11/07(火) 22:08:07
     / ̄⌒⌒ヽ
      | / ̄ ̄ ̄ヽ
      | |   /  \|
    .| |    ´ ` |
     (6    つ /   ちくしょう・・・
    .|   / /⌒⌒ヽ
      |    \  ̄ ノ
     |     / ̄

  __,冖__ ,、  __冖__   / //      ,. - ―- 、
 `,-. -、'ヽ' └ァ --'、 〔/ /   _/        ヽ
 ヽ_'_ノ)_ノ    `r=_ノ    / /      ,.フ^''''ー- j
  __,冖__ ,、   ,へ    /  ,ィ     /      \
 `,-. -、'ヽ'   く <´   7_//     /     _/^  、`、
 ヽ_'_ノ)_ノ    \>     /       /   /  _ 、,.;j ヽ|
   n     「 |      /.      |     -'''" =-{_ヽ{
   ll     || .,ヘ   /   ,-、  |   ,r' / ̄''''‐-..,フ!
   ll     ヽ二ノ__  {  / ハ `l/   i' i    _   `ヽ
   l|         _| ゙っ  ̄フ.rソ     i' l  r' ,..二''ァ ,ノ
   |l        (,・_,゙>  / { ' ノ     l  /''"´ 〈/ /
   ll     __,冖__ ,、  >  >-'     ;: |  !    i {
   l|     `,-. -、'ヽ'  \ l   l     ;. l |     | !
   |l     ヽ_'_ノ)_ノ   トー-.   !.    ; |. | ,. -、,...、| :l
   ll     __,冖__ ,、 |\/    l    ; l i   i  | l
   ll     `,-. -、'ヽ' iヾ  l     l   ;: l |  { j {
   |l     ヽ_'_ノ)_ノ  {   |.      ゝ  ;:i' `''''ー‐-' }
. n. n. n        l  |   ::.   \ ヽ、__     ノ
  |!  |!  |!         l  |    ::.     `ー-`ニ''ブ
  o  o  o      ,へ l      :.         |


354 :通りすがりの・・・:2006/11/07(火) 22:22:07
 僕の書き込みにわざわざレスアリガトウ347さん
 読んでみて347さんと自分の「国王」「部族社会」などなど
 煮付いての定義が全然違うみたい。
 僕はこのスレは副島隆彦スレだから副島本のようなかんじで
 よく言えば比喩的に用いたんだけど。(それじゃ副島さんに
 失礼かもしれないけど。)
 347さんは厳密に考える人だったみたいで。
 副島氏や小室直樹、宮台真司氏の言う「近代」って何なのか
 知るにはどんな参考文献があるか哲板の住人の知恵を借りたくて
 書き込んでみました。まだ勉強中の身でまだ「確立された基準」を
 築けてないから多少手段を選ればずやってみようと思ったから。

355 :村上淳一:2006/11/19(日) 21:51:18
 11月4日の講演会を批判した田中よしゆき氏は災難だったね。
 
 20歳だから世間についてよく分からないだろうけど、税務署員の自宅を
「索敵」するくらい危険なんだよ、副島隆彦は。在日右翼や船井幸雄と繋
がっていて税務申告に計上できない経費がある。

 それに学問道場はニートの集団なんだから社会人の常識は通じない。「慈
善団体」なんだから仕方がない。

 さしずめ頭が悪い障害者の「言論作業所」。謝って適当にフェードアウト
した田中氏はうまく乗り切った。言論人は副島隆彦だけじゃない。私は山田
昌弘氏の「新平等化社会」や三浦展氏の「難民世代」が面白いと思ってい
る。

 ソエジー、南無〜。

356 :wwwwww:2006/11/20(月) 01:16:06


352 :考える名無しさん :2006/11/07(火) 21:47:28
ほ〜らね、また釣れたw
こっちはわかりきってレスしてるのにマジレス乙w



357 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 19:05:27
副島以上の思想家は当分あらわれないだろうな
弟子たちは言論界の中では勝ち組みだよニートだとしても

358 :村上淳一:2006/11/21(火) 05:52:00
>弟子たちは言論界の中では勝ち組

うーん。無職が「勝ち組」ですかね、微妙です。難民世代(団塊ジュニア)
で不運にも就職できなかったですしね。

 田中氏はいろいろ、講演会の不手際を指摘しているんだけれども、障害者
のパン工房の作業所と同じですよ。「国家」による味気が無い社会的扶養よ
り、考えを同じにする奇特な人たちによる「私的扶養」というわけ。
 20歳の田中氏はそこんとこが全然分かってないな。
同じで

359 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 10:02:26
まあ。社会人の常識といっても
先送り先回り天下りぐらいだけどね。
この三種の多彩な組み合わせを実現できる身体的機動力と早めの予防接種と囮だ。

360 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 22:29:57
>>355
でもさぁ、講演はお粗末だったよ。ぶっちゃけ。
客引いてたでしょ。引いてないとはいわせない。

栗本先生が世田谷でやってるゼミ的な密度の濃い、
1.5×10=15時間分の講義と同等のお金を支払ったんだぞ。おれ。

まぁ、ファンクラブ向けの年に一度のご祝儀といえばそうなんだし、
江藤淳は他殺のような滅多に聴けない情報もあったのだが、
しかしですね、ルート2が虚数ってのは。。。理数系に弱すぎます。

361 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 22:35:44
ソエジィの本は、アメリカ政治のそれは、
1999年ごろに何も知らずに読んで、かなり面白かった記憶がある。
そのとき初めて知った。

しかし。うーん。講演には、不満はあるね。ちょっとなーというか。
まぁ、趣味人の集まりなんだ、というならそりゃそうなんだけど。

362 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 08:45:21
>>360
>ルート2が虚数
激しくワロタ。

363 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 13:50:39
 私は、今の今も真剣に考え続けて言います。
私、副島隆彦の脳(思考、思想)は、今も全速力で高速回転しています。
私たちは、もっともっと、この国で、最新で、最先端である思考、思想に向かわなければならない。

 その際に、あまりに頭の悪い読者や、感覚の鈍(にぶ)い者たちや、
ここの傍観者たちは振り捨ててゆくしかない。m9(^0^)プギャーッ!!!!!!

364 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 21:03:36
>>363

いや、考えるのは自由だけど、理数系は極端に弱いんだから
できるならば手を出さない方がいい。さすがにそう思った。

もっと活躍できる場所があるだろうから。

365 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:36:51
>>364
ここの傍観者たちは振り捨ててゆくしかない。m9(^0^)プギャーッ!!!!!!

366 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 14:47:31
田中君の人気に嫉妬

367 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 18:42:25
 皆さん、弱いもの(副島氏)いじめはやめましょう。趣味がよくありません。

368 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 23:20:11
「超大企業の重役には、生きてる人の肉を食わなきゃなれません」
「江藤淳は自殺したのじゃなくて、他殺です」

この二つのことがずっと気になってるんだけど。

369 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 22:31:23

江藤淳が自殺したあとに出された、追悼の文庫を、
今日初めて読んでいた。石原慎太郎都知事が、追悼文を書いている。
江藤淳の死因は、自殺なのか、他殺なのか。

万が一、他殺だと知っててあの文章を書いたなら、
それはいったいどういうことだ。
旧制中学時代からのつきあいじゃないのか。
政治ってのはそれほどまでに汚い、というただそれだけの話なんだろうか。


370 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 20:49:36
フィギアスケートで日本勢が身体に変調が続出。ユダヤの仕業だ。
ロックフェラーかかってこい。 by ソエジマ

371 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 21:18:18
>>360
ルート2を無理数だと信じ込まされてるのは実はアメリカの陰謀だぉ

372 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 11:43:51
マッハって誰よ

373 :名無し募集中。。。:2006/12/29(金) 12:49:14
マッハ文朱

374 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 21:13:40
「809」 副島隆彦の「ミネルバの梟(ふくろう)は夜、飛び立つ」論。
http://snsi-j.jp/boyakif/wd200611.html#2301
おなじく、アルバート・アインシュタインが、それを発展して作った、「相対性原理」である(そうだと言い切って構わないだろう)
「f = mc の2乗」(力の大きさ f は、質量 m かける光速度c の2乗) というのも、宇宙の果てまで通用するということはない。
このことを、私は、「会員ページの「808」番で書いた。アインシュタインが作った「光速度一定の原理」は崩れつつある。光速度
よりも早いものはない、ということになっていた。ところが、近年、光速度の1.7倍の速さの物質が観測されている。アインシュタ
インが、今のビックバン宇宙論体制派の生みの親である。「宇宙項」というような、失策アイデアを出したのも彼だから。1964年
に電波望遠鏡(でんぱぼうえんきょう)の観測からビッグバン宇宙論が出て来た。背景放射(はいけいほうしゃ)とか、ビッグ・
ウォール(大きな壁)とか、反物質(はんぶっしつ)とか、暗黒物質(ダーク・マター)とか、「ブラックホール」とか、「ゆらぎ」
とか、訳の分からない専門用語を、ビッグバン派は、たくさん作って、そして、世界中の人々を、煙(けむり)に巻いた。
(中略)
人間には、宇宙のことはまだ、ほとんど分からない。それなのに、分かった、宇宙の始まり(ビッグバン)などという、愚かき
わなり無い理論が、体制派となって、この40年間はびこっている。
(中略)
だから、これも、「808」番でも少し触れたが、私は、彼ら、愚劣なるビッグバン宇宙論」(宇宙進化論) に対して、それと
敢然と対決する「定常宇宙論(ていじょううちゅうろん)」を支持する。 定常宇宙論 Static State Universe は、はやくも 
1951年に、ケンブリッジ大学のフレッド・ホイル Fred Hoyle らが、提唱したものだ。今も、ずっと生き延びている。こっちが
正しいだろう。
(中略)
ビックバン宇宙論のような嘘くささが、量子力学(りょうしりきがく、quantum mechanics クオンタム・メカニックス)には
あまりない。アインシュタインが、量子論、量子力学を馬鹿にして、嫌(きら)ったそうだが、私は、だからこそ量子力学は
正しいだろうと肩をもつ。


375 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 09:15:54
(副島隆彦の学問道場「今日のぼやき」[2000.3.6]より引用)
宮台真司(みやだいしんじ)君や、その他のまだ、ポストモダンを 言っている人たちがいるようですが、残念ながら、
もう世界規模では捨てられた思想です。今の 37歳ぐらいから上の人間が、感染している病気です。
東なんとか君の本など、どうせ何をいいたいのか、なにを、かいているのか、わけがわかりませんから、ご心配なく。
はじめから、この人たちは「読者にわけが分かるようには」書きません。

「 大正デモクラシー」のころの(ロシア・ボルシェビキ革命の世界的、影響です)からの「新カント学派」の影響で、
とにかく訳(わけ)が分からないように書く。読者より自分の方が頭がよいように思わせるように書く。
これが、この手の人たちの本性です。愚劣きわまりない伝統であり、日本知識人の劣勢遺伝子のかたまりです。
室町・鎌倉期の五山(ござん)の僧侶たちも、こうだったのでしょう。 かれらは、仏教の坊主(僧)だったのに、
何と朱子学(南宋学、儒学)の本をよんで、分かった振りをしていた、おもしろい人たちでした。
これと、今のおフランス思想かぶれの残党たちは、よく似ています。
じつは、フランスでも一番頭のいいのは、ドゴール主義者(ゴーリスト)の政治知識人たちです。ゴーリストたちは、
フーコーらのような、人文(じんぶん)主義の衒学(げんがく)趣味ではなく、本気で「どうやったら自分たちは
アメリカの支配から脱出できるのか」を国家戦略研究所に集まって、研究しつづけているのです。

 日本人のような、東アジアのモンゴリアン・インディアンには、フーコーぐらいが、文化輸出するのに、丁度いい、と、
考えていたのです。フーコー自身が、来日したとき、「ク、ク、ク」とわらいながら、そういうことを、吐いています。
(引用おわり)


376 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 09:17:16

嗚呼なんてすばらしき東大法。
知名度は世界的。臭み、舌触りにおいて並びなき珍味を誇る於鰻湖。



377 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 09:28:49

 矢田亜希子(28)と結婚したばかりの押尾学(28)は、浮気防止のため
矢田にアソコの毛をすべてツルツルに剃られているそうだ。想像するとちょっと
情けない押尾。浮気防止というよりも、一種のプレーとしか思えないのだが…。


TITLE:ナイスポネット
URL:http://www.naispo.net/entertainment/20070106/09.php




378 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 10:21:48
カメハマッ波

379 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2007/01/18(木) 14:51:45
副島隆彦の超克
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/net/1166848524/l50http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/net/1166848524/24
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1167578644/l50
http://society4.2ch.net/test/read.cgi/shugi/1167688715/l50
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/mental/1169096548/l50

380 :考える名無しさん:2007/01/19(金) 14:56:40
アメリカのバード大学のイアン・ブルマというオランダ人が書いた文章がかなり日本の事を分かってるなと感じた。
副島が好きな日本研究では最高とされるチャルマーズ・ジョンソンよりするどい気がしてきた。

中国の執拗なる日本症候群
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1007882

気の毒なゴメンナサイ国家
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1062526



オリエンタリズムは、サイードがテーマとした有名な言葉。他者への固定観念、それはしばしば偏見に彩られたものであり、それへの警句が込められている。
著者らは西欧への偏見、それについてオクシデンタリズムという言葉を当てはめる。そして、それは、西欧的とされるものについての反発が、
西欧内部で発生した歴史(例えば、ロマン主義を生んだドイツ)を示し、それが波及/他者に輸入されることで世界に広まったことを指摘する。
反西洋思想

381 :考える名無しさん:2007/01/19(金) 15:09:07
『反西洋思想』(I・ブルマ、A・マルガリート)
http://red.ap.teacup.com/tamo2/326.html

副島はこれにとりつかれているな。
ここまで副島をぴったし分析してるのには驚いた。
マルガリートはイスラエル人だけど、ブルマもたぶんユダヤ系だと思う。
反西洋=反国際金融資本っぽいようなきもする。

382 :考える名無しさん:2007/01/20(土) 08:24:40
とりあえず、この人は日本の知識人と日本政治家を批判するとき、レイシズムっぽく日本人全体を罵倒するのはやめてほしい。下品。
つーか、俺らを宮台やら東やらと一緒の枠でくくんなよ。
日本人130,000,000人のうち目覚めているのはお前だけですかそうですか。
なにがモンゴリアン・インディアンだ。
名誉白人のつもりか?いつの時代感覚だよ。
ソーカル事件は興味深い事件だが、こういうガイキチが嬉々としてふりかざすのを見るときわめて不快。

383 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 11:27:06
恥ずかしいおっさん。
小室直樹を批判してみたら?

384 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 12:00:55
副島は反西洋ではなく反合理だよ
合理性を感情の下に置けという主張
科学を宗教に従属させろと

385 :考える名無しさん:2007/01/24(水) 17:30:32
>>382
気持ちは分かるが、落ち着け。
経済板の副島スレでいかにソエジが愛されているかを見てくるんだ。

386 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 12:15:39
日本には人権という概念しか広まっていないけどちゃんと欧米にはそれとは違う概念がちゃんとあります。
日本にも否定する人はいますけどちゃんとしたそれに対抗して独立した思想にはなっていませんよね。
なので、

1. 自然法 ( natural law ナチュラル・ラー ) 
2. 自然権 ( natural rights ナチュラル・ライツ) 
3. 人権  ( human rights ヒューマン・ライツ )
4. 人定法 ( positive law ポズィティブ・ラー) 
の関係と対立をアメリカ思想を分析した副島隆彦の本で知ってください。

この四つが分らなければ、欧米の思想界では高校生並みにさえ扱ってもらえないです。
この基本の知識がなければ欧米人の本気の議論の輪の中に入れないはずです。
人権しか知らない前近代人どもよ滅びよ。

日本は明治維新のころに市民平等という概念が生まれましたよね。
士農工商が対等になるというあれです。これは自然権の思想からきています。
福沢諭吉が「天は人の上に人を造らずの」思想です。
しかし自然権の思想はちゃんと上陸していません。なぜならジョン・ロックの翻訳が
中途半端な訳しか出ていないからです。そして今日本の日本は人権一辺倒になってしまいました。
これでは何の進展もありません。
今からでも遅くはありません自然法と人定法と自然権を学びましょう。
人権全体主義体制を破壊して法を取り戻しましょう。


387 :考える名無しさん:2007/02/17(土) 19:29:05
http://www.nicovideo.jp/watch?v=uttnPorliRVns
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utiemtTbv6C-w
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utVcMn4q_L16w
http://www.nicovideo.jp/watch?v=uteOIhJ-5yOPI
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utObNvlSj9OGc
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utfSSWUEp6h1I
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utp-yAviygMLY
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utLEQJm8L9LH4


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