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自分の思想を発表するスレ

1 ::2005/04/22(金) 07:42:46
まず私からいきます。ご質問などなんでもOK!

☆「抜ける・抜けない」「抜けた自分を抜ける」思想

2 :1:2005/04/22(金) 07:44:30
★「抜ける」とかカルト宗教指導者とか社会とか

社会にカウンターカルチャー的に登場するのがカルト宗教。
初期は社会とカルトは相容れない。
社会の矛盾を吸収する形でカルトが生まれるから当然です。
いわゆるサイファー(特異点)。

結局教祖が神に変わり社会と衝突して潰れたり、信者減ったりと。
誇大妄想抱いちゃうわけです。教祖が。

法の華の福永法源氏「頭を取れぇっ!」「最高ですかぁ〜?」
ライフスペースの高橋さん「定説です!」
オウムの麻原氏「ポアだ!」

結局私の言ってる「抜ける」って意味なのね、と。



3 :1:2005/04/22(金) 07:44:51
<つづき>
黒沢清監督の映画「CURE」の間宮的存在。
小説版ではキーワード「水」「癒す」「メスマリズム」「社会の内にいて外にもいる存在」

間宮「あんた誰だ?」
A「県警本部長の藤原だ!」
間宮「県警本部長の藤原さん。あんた誰だ?」
A「何を言ってるんだこの男はっ!」

藤原は「抜けてない」むしろどっぷり浸かってる。

すべてから「抜ける」と「本当の自由」が待ってる。
つまり「意志を持った水」です。

和尚(ラジシーニ)もクリシュナムルティもカルト宗教の指導者もキリストも仏陀も老荘も結局「抜けた」存在だったっぽい。

で、抜けたってなにから?
A:すべてから

4 :1:2005/04/22(金) 07:45:48
★抜けるとは

次元が増えた、価値がずれた、ひねり、組み換え、脱構築、なにかになろうとするのを止めた、陰陽の円、反社会ではなく非社会 などなど。

これまた分からないかもしれません。。。

とりあえず、論理⇔感覚ハイブリッドモードを止めますw

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【論理モード入ります!】

教育というものは物凄く重要です。
昨今の中国のデモを見ていてそう思いました。
彼らを見ると若い人ばかり。戦争を経験した世代はいません。
なぜ戦争を経験していない若者たちが「反日」を叫ぶのか?

それは中国が天安門事件以降、国民を引き締めるために行った「愛国教育」が原因です。
徹底的に自国を美化し、日本を貶める愛国教育は今思えば諸刃の剣でした。
当時は良かったのかもしれませんが、現在の中国政府は彼らの集団の力に怯えています。破壊活動を止められないのが証拠です。
もし公安が彼らを制止すれば、彼らの矛先が中国共産党に向いてしまうからです。

自分で自分の首を絞めたかっこうになります。



5 :1:2005/04/22(金) 07:46:50
<つづき>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【論理⇔感覚ハイブリッドモードに戻ります!】

ここで言いたいのは、「教育(=刷り込み)」ってすげぇーな!ってことです。
生まれてから数年は子供たちは「抜けて」ます。
しかし、教育により社会の価値観を「刷り込まれて」いきます。
そして、「抜けた感覚」を忘れます。

かといって、教育をするな、というわけではないです。
法律、道徳は刷り込まなければ社会が成り立ちません。

その刷り込みの後、「抜けるか、抜けないか」の問題がでてくるのかな?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【補足】

論理モードとハイブリッドモード両方書いてみました。
論理モードは理解できると思います(賛成反対どちらしても)
論理⇔感覚ハイブリッドモードは論理っぽい形式の文章ですが、論理では理解できません。感覚で読んで下さいw

6 :1:2005/04/22(金) 07:47:14
 ★いったん「型に嵌めて」「抜ける」

人間はいったん「型に嵌めない」といけないです。
人間は生まれたときは「ぷにゅぷにゅした形」をしています。
それを型に嵌めないと社会が成り立ちません。

しかし、現在の人類を見ますと「型に嵌ったまま」の方々を多く見かけます。
以前キムタクのCMで「この世には開いてるヤツと閉じてるヤツがいる。おれは開いてるヤツでいたい。」というようなCMがありました。
型にはまってると開けないんですね。

結局型を抜けないと開かない。
でも一生型に嵌った人生を送る人がほとんどでしょう。

型を抜けるとどういうことが起きるのか?
型に入ったり抜けたり自由自在になります。
つまり「意志を持った水」です。

そこまでくれば「本当の自由」が自然と体現できると思います。


7 :1:2005/04/22(金) 07:48:14
★ 「抜けた概念と抜けた自分を抜ける」

私の文章を読むとき、感覚と論理を融合させて読んでますでしょうか?
ぼくの最近の文章は「論理⇔感覚ハイブリッドモード」なので論理だけ追っても分からないと思います。

しかし、伝わらなければ意味が無いので論理モードに近づけて書いてみます。


言葉というのは重要です。ただ、その言葉どうしの連関をどうするかで伝わる、伝わらないが決まってくると。

感覚で捉えたものを言葉にしたのが「抜ける」。
その「抜ける」の定義をちょっと考えたので、ちょっと説明をします。

【抜ける】

社会の価値観から抜けること
すなわち、社会から飛び出すこと
社会の価値観とはすべての教育、刷り込み、マインドコントロールのこと(とくにメディア>テレビ)



8 :1:2005/04/22(金) 07:48:35
<つづき>☆
しかし、社会から飛び出すだけじゃなく、「抜けた自分から抜け」なければただの危険人物になります。
社会から抜けただけだと法律、道徳を守らない人間なだけです。
動機不明の犯罪を起こす人たちは抜けちゃってます。
最近トミに増加してます。

「社会から抜けた自分を抜ける」とは法律道徳の相対性を把握しながらそれでもそれをルールとして守るということです。

あと、遺伝子の問題もあります。

遺伝子とは不可避なものと一見考えられているが、ニューロンの繋がりをコントロールすることで克服できると思います。

遺伝子も克服しないと抜けた自分から抜けることはできないかと。。

ここにきてクリシュの言うような「本当の自由」に到達できます。



「相手に伝わる」ということはとっても重要なことです。
しかし、表現とは相手に伝わると同時に「自分にも伝わらなければならない」と思います。
自分に伝わらない文章は相手に伝わるのでしょうか?

これはかなり深いテーマです。



9 :ローカルルール審議中:2005/04/22(金) 07:49:17
朝から大変だな

10 :1:2005/04/22(金) 07:49:44
みなさん、意味が分かりますか?

ご質問・ご意見などなんでもOKです!

率直なご意見お待ちしておりますm(__)m

11 :ローカルルール審議中:2005/04/22(金) 08:54:08
全然通じない
よくいるんだよね、「自分にしか通じない」、「何の裏付けもないし」
社会学部にも今の君みたいな事を言う輩がごろごろ

12 :平城京:2005/04/22(金) 10:57:44
ごめん、もっと要約して言ってくれ。
俺には君の思想が理解できんよ。

13 :1:2005/04/22(金) 12:15:11
抜ける=危険、抜けた自分を抜ける思想
【抜ける】
法、道徳などその他、社会的に良しとされている価値観から縛られることがなくなること。

★ただ「抜ける」だけじゃ危険。
動機不明の犯罪者のようになるだけ。

【抜けた自分を抜ける】
【抜ける】の定義の状態をまた外から(客観視?対象化?)見ること。

★視点
社会の内にあって外にもある「視点」獲得=抜けた自分を抜ける思想

「抜けた自分を抜けた極地」=関係の絶対的貧困=こじきの視点

別にみんなが「抜けた自分を抜ける」必要は無いです。
ただ、「そういう状態になった方が【楽】になるよ!」と
 
---------こんな感じっすw

14 :ローカルルール審議中:2005/04/22(金) 14:50:08
可哀想になってくるな

15 :ローカルルール審議中:2005/04/22(金) 18:30:09
クスリやる前とやった後、変わったこと
http://tmp4.2ch.net/test/read.cgi/ihou/1112426717/

74 1 New! 2005/04/22(金) 08:10:55 ID:IzQ58+7j0
とりあえずぼくの思想をまとめてみましたので、興味がある方は読んでみて下さいm(__)m

自分の思想を発表するスレ
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1114123366/l50


16 :ローカルルール審議中:2005/04/22(金) 21:07:30
なんとなく

17 :ローカルルール審議中:2005/04/23(土) 02:36:58
人間とはウイルスである。


18 :ローカルルール審議中:2005/04/23(土) 05:16:01
こういう類の人間って
独学で「シャカイガク」や「テツガク」「シソウ」を勉強して
用語は宮台真司の受け売りの社会学かじってる学生に多い


19 :1:2005/04/23(土) 09:38:28
最近の動機不明事件を受けて考えました。

最近の事件は
@型にうまく嵌らずにふわふわした状態の人が事件を起こす
A型に嵌りすぎてガッチガチの状態の人が事件を起こす

この2つのパターンがあることに気づきました。

@について
「社会の型に嵌める力」が衰えています。

Aについて
「家族という型に嵌める力」が強烈な家族のもとで育った人です。

社会全体としては「底が抜けていて」、型に嵌める力は衰えていますが、それに逆流するように一部の家庭の型に嵌める力は物凄く強烈になっています。コインの表と裏の関係です。



20 :1:2005/04/23(土) 09:39:45
☆処方箋

今後、「動機不明」な事件が増えていきます。
「社会の底が抜けている」(=型に嵌める力の衰え)からです。
1970年代に学生運動をやっていた人からの話
「昔は今と違って「型」ってものはあったんだよ。」

処方箋としては、
@社会の型に嵌める力をどう復活させるか
A型に嵌める力の弱い家庭の型に嵌める力をもっとUPさせる。



21 :1:2005/04/23(土) 09:41:05
☆型に嵌った後

人間は生まれて数年は「ぷにょぷにょ」しています。
どんな型にも嵌ることができる状態です。

いったん型に嵌るとなかなか「抜ける」ことができないのですが、まず「型から抜ける」ことが重要です。
しかし、抜けるだけだと危険です。

「抜けた自分を抜ける」必要があります。
(ただし、今生きにくさを感じている人ONLYです。
必ずしもみんながその状態になる必要はありません。)

抜けた自分を抜けた後には、「本当の自由」「愛」に包まれます。
どんな型にも自由自在に入ったり出たりができるようになります。

☆最後に、この文章は「論理だけ」では理解できません。
五感(感覚)をフルに総動員させて読まなければ意味が分からないと思います。
ネットというのは文字社会です。必然的に「論理に偏った」人ばかりがネットと親和性があるのです。
まず感覚で読んで下さいm(__)m

22 :ローカルルール審議中:2005/04/23(土) 10:13:23
だからもういいから削除依頼してこい

23 :1:2005/04/23(土) 18:26:55
☆哲学と型
 
デカルト以降の近代哲学ってのは人間を「型」に嵌める力があるなぁと思いました。
ポストモダン哲学は「型から抜ける」作業です。

ソクラテス・プラトン時代は人間に「自分で型を作るやり方」を教える哲学です。

すべてはデカルトから始まってる。
「近代」ってのがキーワードかと。

近代ってのが人間を型に嵌めてくる源ですね。  
 


24 :1:2005/04/23(土) 18:27:25
デリダの脱構築は完全に「型から抜ける作業」。
型から抜けて更にそれから抜ける作業ってのは今の哲学にあるのかな?
価値をずらす=脱構築=抜けること=なんでもあり(法、道徳、既成の価値観無視)=脱社会

さらに抜けてすべての価値を相対化しながら寄り添う形で社会で生きること=抜けた自分を抜ける=非社会

25 :ローカルルール審議中:2005/04/23(土) 18:51:51
8:20

26 :人工無能:2005/04/23(土) 19:07:13 ?
2:50

27 :ローカルルール審議中:2005/04/23(土) 19:09:13
http://asame2.web.infoseek.co.jp/newan.html

28 :ローカルルール審議中:2005/04/23(土) 19:20:15
>>26
ガッペむかつく

29 :1:2005/04/25(月) 09:13:45
以前からぐだぐだと言っている「抜けた自分を抜ける」の哲学的解説を。

----------------------------------------------

@まず社会あるいは家族から嵌められた「型」から抜ける作業=脱構築(デリダ系)=抜ける

Aそして、抜けた自分を抜ける=脱構築した後、「超越論的視点を持つこと」(フッサール、現象学系)

★@の解説

人間は生まれてまもなくは型に嵌ってないフワフワした状態だという前提で。
社会や家族(親)の考えに染まっていく過程を「型に嵌る」と言ってます。
その型を抜けるのがデリダの言う「脱構築」の概念です。
抜ける、抜けると言っていたのは「型から抜ける」という意味のようですw

しかし、ただ抜けただけだと、ともすれば法律に反し犯罪者になってしまう可能性があります。

そこで…

★Aの解説

脱構築した自分自身をさらに客観的(=対象化?相対化?)視点から見るということが「抜けた自分を抜ける」ということです。

-----------------------------------------------


30 :ローカルルール審議中:2005/04/25(月) 09:14:24
★@の流れ

既存の型=常識=既存の二項対立。

↓ 脱構築すると…
↓ 
既存の二項対立の図式を「ずらす」=脱構築するってことです。

ex.善と悪の二項対立で考えてみます。

☆既存の型・・・善は善、悪は悪と刷り込まれています。

☆ずらしたあとの型・・・善と思われていたものの中に悪もあり、悪と思われていたものの中に善もある=脱構築

★Aの流れ

脱構築したあと、超越論的視点を持つこと。

ex.「善の中にも悪があり、悪の中にも善がある」(=脱構築)を更に「ずらす」(=超越論的視点、脱構築を脱構築する)

抜けた自分を抜けること↓

ex.「善の中にも悪はあるが【やっぱり善は善】、悪の中にも善はあるが【やっぱり悪は悪】」



結論:脱構築を繰り返している自分を認識することが超越論的視点をもつということです。

31 :ローカルルール審議中:2005/04/25(月) 09:14:44
★二つの中心を持つ楕円の考え方

一つ目の中心から見る視点=既存の型
二つ目の中心から見る視点=脱構築のあとの型

その楕円の動きを俯瞰的に見る=超越論的視点

★脱構築の連鎖の後には…

いずれ「型の選択」を迫られるときが来ると思います。
何に価値を置くかはその人の自由ですが、法律や「道徳」から逸脱しないで、尚且つ「自分が気持ちイイ」型
を選択すればいいと思います。

-----------------------------------------------------

ここまで辿りついて「すっきり♪」しました。
なんのことはない…「陰陽の円」じゃないですかw

すっきり!


32 :ローカルルール審議中:2005/04/26(火) 12:23:02
finish?

33 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2005/04/26(火) 12:24:08
リンゴをかじると歯ぐきから血が出ます。

34 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2005/04/26(火) 13:06:13
くだらね。。。

35 :ローカルルール審議中:2005/04/27(水) 04:15:33
とりあえず、2ちゃんに書いたって事は一生のこっていくことだからね。
1年後にもっかいこのスレ見て見なよ。ぜってー後悔するぜ。

36 :ローカルルール審議中:2005/04/27(水) 07:42:40
>>32
finishした後はティッシュで拭いとけよ。

37 :考える名無しさん:2005/04/28(木) 02:29:30
言い切ってるから逆に怖いな・・・

38 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 18:37:34
>>1さん 感心したよ 


39 :考える名無しさん:2005/05/12(木) 23:11:16
はっきりいってなに言ってんのかぜんぜんわからんけど
恐らく>>1の中だけでは恐ろしく明晰で整理された思想なんだろうなあ

こう考えると思想の個人的性格というものは恐ろしい
そもそも思想なんてものはとことん個人的であるべきで
他人と共有するような性質のものではないんだな

その個人にとっての世界把握の仕方に対してだけ有効であれば
他人に理解される必要も共有される必要も無いわけだ

40 :孝える名無しさん:2005/05/13(金) 17:41:10
要約すると

周囲に刷り込まされた道徳を捨てろ。
ただし自分の視点で、且つ間違わないルールで生きろ。

ってことか?
その程度の思想は通過点だ。
長文にすればいいってもんじゃないことを覚えろ。


41 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 19:32:28
では通過点後の思想をお願いします。
どうぞー

42 :考える名無しさん:2005/05/13(金) 19:53:49
そうだな、思考・言葉を超えた所に次の次元がある。
これが、今の俺の思想かな



43 :1:2005/05/15(日) 13:41:31
>>40
そういうことです^^

まだまだ青いっすw

とりあえずもう思想的には満足したので今度は社会に出て自分はどう役に立てるのかを模索してます。
法学部出身なので法律的にこの世の中の現象を捉えることに嵌ってます。

とりあえず行政書士と宅建をやってますが、ゆくゆくはロースクールなぞを受けてみようかと。
法律やることは自分にとってマイナスにはならないと思うのでがんばってみます。

法とはなにか?というテーマでもここにいろいろ書いていきますのでよろしくです(^^)

44 :考える名無しさん:2005/05/15(日) 13:43:51
とにかく自分で考えろってことですか?

45 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 03:00:54
結論:大抵のヤク経験者は脳みそがやられているので、
一般人とは違う言語を話す存在であると認識しなければならない。
例外があるとすれば、それはシャーロック・ホームズのような人物だけである。

46 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 03:35:03
結論:人間が進化しない限り、話すことはほぼ同じ。科学の進歩には多いに期待する。
しかし、人間の進歩はないように思う。人間は言語を駆使し、
どのような方向にでももっていこうとする。神の存在も中世では当然のこと。
天動説も当然だった。科学の進歩はそれを打ち破り、人々に新たな知識を与えた。
としても程度問題だ。私は哲学的な思索をすることは大いに結構な事だと思うが、
哲学も思想も無益である。真実は変転し、確信は打ち砕かれ、真理は見つからない。
この先、世界がどのような方向に動いていくか非常に面白いところである。
最後に、日本人のほとんどは哲学なんぞに興味がない。普遍性もない。
島国根性はある。しかし、それは発揮されない。
人々を導く諸君達よ、「大衆」ではないことをむしろ責任として
未来を創造してほしい。



47 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 05:20:40
ノマドじゃん

48 :1:2005/05/19(木) 05:53:28
結局「日本語という枠」からは出られないんですね〜
脱構築して言語を相対化することはできるけど枠の中ってことに変わりは無い。

哲学するとすでに大衆ではなくなるってのは同意。

自分で考えちゃうと「普通」ではなくなる可能性大です。

49 :エロキチガイ:2005/05/19(木) 05:58:25

裏口から入れるサイトがめっきり減ってしまった
俺のパスワードを盗んでるやつ、
おまえは2chだけやってればいいのだ

50 :41:2005/05/19(木) 06:39:26
>>42
レスありがとう。

それ俺も思いますね。
例えば食べ物を食べ過ぎて太っている人がいたとする。
それを見て太っていると分かるけど、
なぜ「太っていると分かる」のか。
俺がその人の食べた分量も知らないのに。
その人の形で判断してるけど、その形がなぜ俺に伝わってくるのか。
最近物質の形を素直に受け取れない俺がいる。

例えば鳥が空を飛んでるのを見ても
あの羽の形、あれは実は鳥にしてみたら羽じゃないのかもしれない。
俺達人間の認識が形として羽の映像をとらえてるのかもしれない。
だから人間が羽を付けたからといって空を飛べるわけでもなく
空を飛ぶことにたいして鳥にしたら羽を使ってるわけじゃないけど
人間には羽が見えてるっていう。

そういう両者の伝わる情報ってのに俺も次元を感じる。
意味不明っぽい分かりづらいレスで申し訳ない。

51 :41:2005/05/19(木) 06:46:25
そうなんすよ!
俺も何か次元を超えたことをしてみたい。
それをこの現実で表すと超能力といった風になるのかもしれない。
実現したいっす。


52 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 15:01:35
とりあえずバークリ読みなさいバークリ
今流行のカッコイイ現代思想ばっかりかじってるんじゃないよ

53 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 13:19:26
世の中
何が怖いといって
バカより怖いものは何もない

54 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 13:26:17
糞スレ

55 :1:2005/05/24(火) 10:47:11
☆型に嵌る

宇宙にもいろんな型があります。
簡単な例だと、物理学における宇宙法則があります。
すべて計算で現象を説明できるわけです。

一方社会というものの中にも型があります。
人間の行動や思考はほとんどパターンに分類できるという学問、社会学の理論です。

こう考えると人間なんてロボットのように刺激に反応するだけの動物だという決定論的思考に陥ります。

しかし、フロイトの理論「無意識」はその陥穽を救います。
人間に無意識があるから決定論に陥らずに多様性や、学問では図り切れないものがあると。

またしかし、無意識すらパターンならどうなるでしょう。
答えは無いですね^^
結局自分で考えるしかない。しかし、自分で考えてるその思考も人間の脳の構造によってある範囲に規定されているという考えもあってなかなか抜け出すのは難しいです。

最後は納得しかないです。論理ではない。感覚の問題です。
自分がこれでいいのだと納得することである程度の安心感を得られると経験則では言えます。



56 :1:2005/05/24(火) 10:48:01
☆パターン(=型)

お笑い番組や人が怒る場面を見ますと、「人間って単純でロボットか?」などと思います。
笑いや怒りなどの感情もかなりパターン(=法則)が見られます。
これは思考、脳の構造なのでしょうか。
また、パターンから抜けても、パターンから抜けたパターンってのもあるのでやっかいです。

怒りを起こさせる文脈、笑いの文脈、悲しみの文脈。
一番多様な文脈は「楽しさ」です。
そこに人間の多様性の欠片が残っているような気がします。

人それぞれ楽しいと思うことが違います。しかし、趣味という言葉が作られてから楽しさもかなりのパターン化が可能になりました。
また、マニアと呼ばれる人たちはどんどん楽しさが先鋭化していき、最近ではロリコン犯罪などにも行ってしまうというなんかよくわからない、法秩序を破る人間が出てきました。

ほとんどすべてはパターン化可能ですが、どこかにパターン化不可能なものがあるはずだという幻想によってかろうじて現代人は自我を保っているような気がします。

自分探しや本当に自分がやりたいことはなんなのか?などの悩みがそれを象徴していると思います。

全てはパターンだと一概には言えませんが、自分が考えていることは過去の人間が必ずと言っていいほど考えてきたことです。
古代の哲学者を探ると本当にそう思います。
結局パターンだなぁと。

しかし、社会状況の急激な変化で新たな価値観が生み出されることがあります。
そういう社会と個人のヒズミにもパターンが現われます。
なにかの現象に対しての反応を分類するとパターンが出てきます。
政治的問題に対しての反応を見ると
@反対
A賛成
B両方分かるよ
C関係ないねー



57 : ◆PLAYBOYc7c :2005/05/24(火) 19:36:52
感覚、多様性、法則にクラクラと釣られました。

バターン(=様相、モード)でいいかしらん?
氷から水、水から水蒸気へ様変わりする相転移。

ミクロの原子の励起状態とか、マクロの膜宇宙のパラレルな関係とか、物理は線形でなく非線形に挙動するよね。
システム(=系)論でもよろしいですか。

58 : ◆PLAYBOYc7c :2005/05/24(火) 19:37:22
モード(相)やコード(意味)でシンフォニーを奏でる宇宙観を探しています!

59 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 02:03:30
519 名前:ご冗談でしょう?名無しさん[] 投稿日:2005/05/24(火) 22:50:01 ID:LQ9uH/QH
この世を全て知った所でどうにもならないぞ?>>3みたいに上の次元があるかもしれない。
そこではこの世の物理学が適応できないかもしれない。
俺らの宇宙はビー玉みたいなものに入ってて、もっと大きな存在がいるかもしれない。
それがこの世を操ってるかもしれないし、見てるだけかもしれない。死んだ人間を天国地獄に移すのかもしれない。
それが本当か嘘かはわからないが、わからない故に、それを信じることによって救われる部分があるんじゃないかな。
そうやって思想を揃えてうまく生きてく術なのさ。
そもそも、60億以上も人間がいてその大半が信じてるんだぞ。そこんとこ考えろ。


520 名前:ご冗談でしょう?名無しさん[] 投稿日:2005/05/25(水) 01:14:43 ID:4zR3iYpX
わからんのはわからんで結構だが
それを信じるとなると
精神病院いきだぞ


521 名前:ご冗談でしょう?名無しさん[] 投稿日:2005/05/25(水) 01:26:52 ID:4zR3iYpX
ということで、人類の大半は精神病院送り
というのが本来とるべき処置であるが、
残念ながら病院の数が追いつかない。
それで、キリスト教・イスラム教など
宗教に関して盲信している連中をキチガイ扱いすることは
慣習上、さけられている。
しかし、キチガイはキチガイ。これは動かぬ事実。
まともな人間はいつの時代にもゴクまれな存在なのだ。

たとえば織田信長は完全に無神論者
ダビンチも恐らく無神論者であった
まともな頭の持ち主に神が信じられるなどと思ってはいけない。
生活のために信じているフリをしているだけの者が多いのだ。

60 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 03:16:31
>>1
オレも以前は抜きたかった・・・・抜くことばっかり考えてた。
でも、パターンから抜けるのは無理!もーダメだ。

61 :1:2005/05/27(金) 07:36:47
☆存在の重み

みなさんは自分が存在しているという重みを感じているんでしょうか?
様々な権力からずっしりとかかってくる圧力みたいなものです。

憲法の判例を読んでいると、もともとはフィクションだった権力というものが我々を縛り付けている。

本来精神は宇宙です。そして肉体も宇宙です。

その宇宙を法律というものにより縛り上げ私たちの自由を奪う可能性のあるものを創った。それが法律です。

言葉というものにはパワーがあります。人間を否応無く規定してくる。

それから逃れるために私は水になりましたが、その選択が良かったのか悪かったのかまったく分かりません。

この世界に存在していると同時に意識は宇宙に飛んでいる。そんな精神状態。

社会の外から人間の社会を観察しているようなそんな感じです。

ある種浮遊した状態。自分を突き放している。

自分の感情を相対化している。

まったくもっておもしろい。

62 :考える名無しさん:2005/06/11(土) 10:58:25
おれもさ、1の感覚とか超理解できるんだけど!
しかもそのとおりだと思うし!

ドラッグはまったことあるやつならみんなそういう悟りもってるよね。
みんな自分なりに宇宙の本質的理論とか構築しちゃってるわけ。
おのおの「感覚」で「悟る」わけ。
だから忘れることないし、1さんも別に何年後に読み返してもハズくはないと思うよ。
わかるやつはわかる。


ちなみにおれは自分の中で超拡張性理論とサイクル理論というものがある。
聞きたいやついないだろうから書かないけどw


63 :考える名無しさん:2005/06/11(土) 11:33:37
ちょっとおもしろいので>>1にレスしよう。

>本来精神は宇宙です。そして肉体も宇宙です。
すなわち人間自体 しいては命ある万物を宇宙だと主張するのか?
そもそもわれわれが宇宙であるならば何故に「宇宙」と言う概念を
人間が作らねばならないのか?
>憲法の判例を読んでいると、もともとはフィクションだった権力というものが我々を縛り付けている。
あなたの言うそのフィクションろはどこにかかる言葉なのか?

すなわち法律は人の自由を剥奪するものだと言う論旨だが
しかしながらそれを認めるにしても同時に法律とは人の自由意思を
決定的に認めるものであり 要するに法治であって それは人の自由を
奪うどころか むしろ その自由を保障しているのである。


64 :考える名無しさん:2005/06/11(土) 11:58:07

パターン?構造主義?



65 :考える名無しさん:2005/06/11(土) 12:01:04
どんな思想家でも老子を読んだら改心せずにはいられないだろうな。

66 :スレンダー:2005/06/11(土) 20:59:55
>>17
それは俺も思いました。ウイルスよりかはガン細胞って感じですけど。
人間は地球にとってのガン細胞でその地球が人間を撲滅させるために
人間にガン細胞を植え付けたのではないかと。
とまあそれは置いといて最近気づいたのは純物と混沌は共存するってことですかね。

67 :スレンダー:2005/06/11(土) 21:13:58
>>62
それ聞きたいです。

68 :1:2005/06/13(月) 11:48:40
伝わらないのは、私の言葉が足りないだけだなと。

もっと文章力を練ります。

69 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 12:25:27
文章力を練ってもだめだとおもう。文章を練ったほうがいいYO

70 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 22:17:01

健康第一


71 :考える名無しさん:2005/06/15(水) 02:44:53




死相が出ておるな、おまいら・・・

72 :考える名無しさん:2005/06/15(水) 02:59:16
哲学は死相が基本じゃよ

73 :考える名無しさん:2005/06/15(水) 03:03:28
哲学の入り口、すなわち導入ではね。

74 :考える名無しさん :2005/06/15(水) 03:20:35
私たちはなぜ狂わずにいるのか

75 :考える名無しさん:2005/06/15(水) 05:45:28
>>74
私達は全員が狂っているのでそのことに気づかないだけです。

76 :考える名無しさん:2005/07/30(土) 02:45:42
働かず遊んで暮らすシステムを構築中
こうご期待
by鬼太郎


77 :考える名無しさん:2005/07/30(土) 02:47:20
とりあえず、人は矛盾の塊だよ。

78 :毎日が日曜日?:2005/07/30(土) 03:53:34
アフィリエイトに注ぎ込む時間が10時間を超えました・・・

79 :考える名無しさん:2005/07/30(土) 06:19:22
>>78

十時間でいくらになるのですか?

80 :考える名無しさん:2005/07/30(土) 07:30:15
抜けたを抜ける=同意?
1は「全ての中の一部を犠牲(放棄)にして社会に入りたいです」
      か
「何も犠牲にしたくないです。一人で行きます」
の選択を自由っていってますか?どこの型もだいたい同じだから
選びではないですよね?

81 :考える名無しさん:2005/08/08(月) 21:23:26
思想は所詮、私想。

82 :考える名無しさん :2005/08/25(木) 13:04:37
死想。

83 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 12:22:37
理解は具体的に
思考は抽象的に

(俺の専門は物理だが)

笑いという行為は悲しみの対極ではない。
悲しみは情緒的な行為だが笑いは現実を
相対化して楽しむという理性的行為。
よって笑いの対極はニヒリズムだぁ。

84 :考える名無しさん:2005/09/04(日) 00:54:45
>all
主義主張板に池


85 :考える名無しさん:2005/11/07(月) 21:53:13
常識を捏ね繰り回したようにしか思えないんですが

蝉丸の琵琶の様な話だね☆

86 :考える名無しさん:2005/11/07(月) 21:59:44
根拠のない「常識」など




た だ の 洗 脳 で す !

87 :マーボχの美意識 ◆Vl.LIe4j2A :2005/11/08(火) 02:17:14
↑ぷっ 
それの一つの「根拠のない常識」だよ。
否定や拒否に傾きすぎても見えるものが減るだけだよ。
まず、自分で新たな価値を示してから否定や拒否を始めなさい。

88 :考える名無しさん:2005/11/08(火) 04:33:07
>>87
はいはいぬるぽぬるぽ

何が正しいか、
何が間違っているかを見極めているのかくらい
心得てますよ。
集団心理に振り回されない「真の常識」を知ることが慣用です。

89 :考える名無しさん:2005/11/08(火) 05:45:57
思想膿漏のようだな

90 :考える名無しさん:2005/11/08(火) 12:00:15
>>89

歯はちゃんと磨いていますよ?


…じゃなくて社会上では悪魔で「常識」は必要だとは思ってはいますよ、
ただそれを私生活にまで持ち込まれたら「洗脳」もいいところだといいたいんですよ、あたしゃあ。

91 :考える名無しさん:2005/11/08(火) 14:55:36
支離滅裂とか言われそうなのでまとめ


社会生活に置いて「常識」は必要な道具です、
でもその常識に振り回され過ぎて、私生活に置いてまで「常識」を振るってないでしょうか?
家に帰ればつかの間とは言え「社会」からは解放されます。
「主観」を持った「個人」にもどれるのです。
だから私は私生活では相手にこう問います。

「あなたに取っての常識はなに?」と…



…駄目だ…書いててわけがわからなくなってきた…。

92 :考える名無しさん:2005/11/08(火) 19:19:54
野球もサッカーもルールがあり、それを守るから楽しい。
お互いにルールを守らないような試合を楽しむのは不可能だ。

93 :考える名無しさん:2005/11/15(火) 19:51:59
>>84
へぇー、主義主張板なんてあったんだ。知らなかった。

94 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2005/11/19(土) 20:10:31
>>1さんいるかな?

ざっと読みました。
「対象を型に嵌める」というのは「対象をローカル(相対)座標系に射影する」
つまり「ある評価体系にする」
「抜ける」は「評価体系をグローバル(絶対)座標系にする(近づける)」
つまり「解脱」
あるいは「客観視を持つ」←これは間違いかも
これでFA?

間違えて同じ内容を雑談スレに書いてしまいました。

95 :考える名無しさん:2005/11/20(日) 17:59:57
>>1

「抜ける」というのは、或る意味、アウトサイダー化するということでしょうか。
アウトサイダーにもタイプが色々あるようだが、
「異邦人」の主人公のように、母の葬式に行ったとき、
自分が泣くのではなく、泣いている周りの人を観察してしまうような感じかな。

>>1さんがいっているのは、人に植え付けられた善悪の垣根を取りはらい、
ふたたび自らで、善悪の垣根を構築することが大事だということですね。

1さんは、おそらくいくらか、そのアウトサイダーなんでしょう。
そしてその自分の視点に、疑問のようなものを感じているのではないでしょうか。


96 :考える名無しさん:2005/11/20(日) 19:56:21
自意識と他者の問題ですか。素晴らしいスレですね。

97 :考える名無しさん:2005/11/21(月) 00:27:44
幼女は抜ける!

98 :本を燃やせ!:2005/12/14(水) 22:40:02
すべての本を燃やせ!!

文芸書は文学者が読む本。
哲学書は哲学者が読む本。
数学書は数学者が読む本。
物理書は物理学者が読む本。
資格ガイドブックはこれから資格をとろうとする人が読む本。
求人広告はこれから仕事をしようとする人が読む本。

文学者以外が文芸書を読むのはたんなる読書を楽しむため。
哲学者以外が哲学書を読むのはたんなる読書を楽しむため。
数学者以外が数学書を読むのは仕事に必要だから。
物理学者以外が物理書を読むのは仕事に必要だから。

だから、すでに灰になった本はあるでしょう?

でも、文芸書と哲学書は
私としては灰で現れてきてほしかった・・・


99 :考える名無しさん:2005/12/14(水) 22:42:09
本を燃やす人の本も

100 :本を燃やせ!:2005/12/15(木) 00:22:37
老人「本を読みなさい!」
老人「知識を身につけなさい!」
頭でっかち「僕はいっぱい本読んで、この世の中のことはたいてい知っていますが・・・」
ある人「おまえの隣の家に住んでいるやつは、おまえの二倍の量の本が置いてあるよ。」
ある人「読書量も半端じゃないよ。」

次の日
頭でっかち「僕は昨日本をいっぱい買って、ついに隣の家のやつを抜いたよ。」
ある人「で全部読んだの?」
頭でっかち「読んだよ。」
ある人「読んだのかぁ・・・そういえばある人から聞いたんだけど、
おまえの家の隣のやつ、雑学王になるらしいよ。おまえもそうなるのか?」
頭でっかち「僕はそうはならないよ。」
ある人「じゃーおまえ今まで何してた?」
頭でっかち「本を読んでた、知識を身につけてた。」
ある人「じゃーおまえは知識王だ。」
頭でっかち「知識なら誰にも負けないよ。」
ある人「そういえばさ、おまえ相変わらず友達できないよな。」
頭でっかち「本読んでて、友達作るなんてこと忘れちゃったよ。」
ある人「じゃー誰と知識を争うの?」
頭でっかち「あんたでもいいよ。」
ある人「俺はごめんだね。負けを知ってて勝負するなんて、
それよりも友達作ったほうがいいよ。そのほうが知識王になる道がずっと近いと思うよ。」


101 :考える名無しさん:2005/12/15(木) 00:28:18
インチキな店長が怠惰な店員を叱り飛ばすために、
周りの店員を煽り立てたあげくに、反対に店員に活を入られて、
怠惰な店員にしかけた従業員を首にして回り、
上役に言いつけても事実と違うので、不信感を受けるような現象だよね。

102 :考える名無しさん:2005/12/15(木) 00:34:44
難しい話だな

103 :考える名無しさん:2005/12/15(木) 00:48:55
言い換えると、バイト先の従業員を道端で出会わせるために、
配置しておく事とも言うことができるだろう。
且つ、義務のところでもって、好き嫌いと横槍するようなものだ。
統一感を抜きにしてね。
つまり、食材のために腕を振るってみたが、美味しくならない食べ物なんだ。
それとも、料理に砂を混ぜる趣味があるのだ。

104 :考える名無しさん:2005/12/15(木) 00:55:35
要約すると、
明太もちもんじゃだったら、もんじゃの方が好きだけど
それ以外だったらお好み焼きの方がいいや
ってことだね。

105 :考える名無しさん:2005/12/15(木) 01:02:33
或る人は一人の少女の死を描いたドキュメンタリーを見て泣く。
或る人は某県の交通事故による死者の人数が53人と聞く。いや、
耳には入るが脳が理解はしない。
或る人はそんなことが起こっていることすら知らない。
或る人はいつものように時計を見ていた。

106 :考える名無しさん:2005/12/15(木) 01:09:50
その或る人って同一人物?

107 :考える名無しさん:2006/01/24(火) 19:46:18
    ___
   /     \
  /   ∧ ∧ \  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |     ・ ・   | < アンパンチで氏ねよおめーら。
 |     )●(  |  \________
 \     ー   ノ
   \____/


108 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 04:48:13
糞スレ立てずにこれに書け

109 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 05:17:48
思想家とは、考えを大きく膨らませて、誰の思想が大きく強い思想かを
競争する、男がチンポの大きさを誇示することの代償行為である。
大きさばかりにこだわって、相手の気持ちよさを考慮しないのが
共産主義である。資本主義は、相手の気持ちよさにこだわり、
思想を相対化してしまうが、チンポの大きさに不均衡が生じる。
ええと、もういいや。アホ草。

110 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 10:35:46
思想家と哲学者の違いを述べよ


111 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 19:45:58
哲学者=考える人
思想家=行動する人

112 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 22:20:28
思想家⊃哲学者

113 :考える名無しさん:2006/03/29(水) 00:03:05
    ___
   /     \
  /   ∧ ∧ \  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |     ・ ・   | < アンパンチで氏ねよおめーら。
 |     )●(  |  \________
 \     ー   ノ
   \____/


114 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 05:53:55
a akaka govo tiehrnti!

115 :考える名無しさん:2006/07/05(水) 00:06:02
          ___  o
         ( ;;;;;_;;;;; )/'''



116 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 01:46:15
・思想1
テオリアにおいていかに有用であるかを思想の価値とする。

・思想2
「概念や思考法の提示」を「思想の主張」の上位に置く。

・サイト
http://honjoh1.hp.infoseek.co.jp/
無教養なので拙い。。

117 :傍□□の□□ ◆4Rax5D4KLQ :2006/07/18(火) 02:01:01
>>115

118 :十二使鳥:2006/10/16(月) 02:18:33
▲▲▲ 統一理論(重力、光熱、電磁。そして万物)▲▲▲▲
小物のボーア君も東洋哲学をしてたそうで・・・・・老子を引用します。
  ★老子 第40章    (中国の古典2 麦谷邦夫訳 学習研究社)
根源に立ち返るのが道の動きで:、柔弱なのが道の働きだ。
この世界の万物は有から生じるが、その【有は無から生じる】のだ。

よく問題にされる[有は無から生じる]を解りやすく現しているのが交流発
電機で、磁石【SN、NS】をくるくる回すだけでコイルに電子が発生します。
磁気というものには実体といえるものはありません。その実体のない磁気
【無】が実像的な電子【有】を生み出します。ビックバン説などのように何も
ないところから物体が生まれるというのとは違います・・・の訳がない。
重力にしても熱気にしても同様でこの実体のないものの働きにより実像的
な現象を生み出すのです。
軽軽熱熱S S (波動の正体)  
↑↓↑↓↑↓
重重冷冷N N

119 :十二使鳥:2006/10/16(月) 02:19:04
     ★老子 第42章        
道が一気【↑】を生じ、一気が陰陽二気【↑↓】を生じ、
陰陽二気が交わって陰陽冲和の三気【=】が万物を生み出す。
万物は陰気を背負い陽気を抱き、冲和の気によって調和を保っているのだ。

一気というのは【一つの方向性、時間(生命)】のことでですが時間には実
体はありません。その実体のない時間が実像的な【運動】を起こします。

一気を宿したものはやがて陰陽二気、つまり実体のない二つのベクトルを
生み出します。つまり物理的には【陰気を有した雌】と【陽気を有した雄】
との間で【融合と分裂】という【変化】を起こします。変化は全体に対する個
というものを決定づけるものであり、それは全体の時間(ひとつの時間)に
対して固有の時間というものを決定付けるものでもあります。

重くなれば(↓)大地に融合され、軽くなれば(↑)大地から分裂し、冷たくな
れば(気体→液体→固体)融合され、熱くなれば(固体→液体→気体)分裂。

120 :十二使鳥:2006/10/16(月) 02:19:36
さて、同極は引き合い、異極は反発するという現象こそは見ることができ
ますが、磁気でも↑↓で融合と分裂が本当に起こるのでしょうか?
これは極微の世界で認識することができます。対消滅と対発生です。
二つのベクトルは、分裂する時、融合する時に、起こります。しかし分裂し
た後、融合した後、は【気の変動はなくなり冲和(=)】されます。
観測というのは観測対象となるものの磁気変動をとらえ、その磁気変動が
観測者側に実像を生み出すのです。よって磁気変動がなくては観測でき
ません。それがあたかも物体が真空に対消滅したり、真空から対発生して
見えるのですが、これはただの融合と分裂なのです。
何もないところから物体が発生したり、消滅するわけがない。

自然界に存在する4っつの力?熱はどうする?生命は?生命だって自然
界に存在するもの。物理学の統一理論はまるでダメ。未だ電磁と重力すら
まとめれない始末。つまり理がないからいつまでもまとめれないのである。
人も時間(魂)を宿し変化を成します。【この世は有と無からなる】のです。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

121 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 14:12:33
ぶっきょうではぼつがしこのよのあらゆるぼんのうからげだつし
くうのきょうちにいたることによってにんげんとしてのかんせい
すなわちほとけにいたりえいえんのへいあんをえることをもくて
きとしているが、これはねっしんなゆだやきょうこうしゃがだ
んじききんよくそしていのりをもってかみにちかづきへいあん
をえるというかんがえそのままである。
「おのれのめでみるとおもうなよ。つきのひかりでつきをみるなり」
つきとはぶっきょうてきにいうならばくうであり、ゆだやきょうてき
いえばかみである。せいしょに「わたしはあなたのなかにいてあなたを
たすける」とあるようにかみとはつねにわれわれのなかにおり、われわ
れにせいめいりょくをふきこみ、そしてわれわれのすべてのどうさの
どうりょくとなるそんざいではなかろうか。
ふたつのしゅうきょうのもくてきをしゅうやくすると、じが、をすてること
により、あらゆるひとのなかにそんざいするかみのいしき、だいのうせいりが
くてきいうならばうのうをかくせいさせることにより、じぶんのなかにあるかみ
のいしきをよびさまし、かみにちかずきへいあんをえるとうことである。

うーんむかしのひとのかんせいはすごい。


122 :考える名無しさん:2007/02/05(月) 15:38:12
age

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