5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

時間はいつから始まったの?

1 :考える名無しさん:04/11/09 21:42:33
時間っていつから始まったんだろう
宇宙が始まったのは200億年前のビックバンで
無から宇宙が生まれ、現在も拡大しているわけだが
時間は無よりも以前に存在して
ビックバンがおき、宇宙が生まれ拡大し、縮小しまた無に戻るというサイクルを
実はもう何億回と繰り返しており
今は無限の時間がたった時代なのかもしれない
この時間という奴はいつから始まったのだろう

2 :考える名無しさん:04/11/09 21:45:21
もえちゃん、大好き

3 :二律背反マン:04/11/09 22:01:40
時間に始まりも終りもないんじゃない


4 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :04/11/09 22:46:07
終わりのないものに始まりは無い。これが理解出来たら、
時間性を超越した永遠の相というものが分かる。

5 :考える名無しさん:04/11/09 23:52:42
いやだから【時間】が始まったのは言葉ができてからだって何回言ったら(ry

真面目な話、光以上の早さで進むと時間を逆行できるのは知ってる?
なら、時間がいつから?って質問は変。答えは【今】から!

でもね、時間って哲学上【昔】も【今】も【未来】も無かったような希ガス。
理由は忘れたポ。
(´・ω・` )


6 :ぽよ〜ん:04/11/09 23:55:18
まず時間なんてものがない。

7 :考える名無しさん:04/11/09 23:56:25
哲学者はいつも5みたいな答えで、質問した人を煙に巻いてじこまんぞくしてるんだろーなー

8 :ぽよ〜ん:04/11/10 00:00:44
>>5そして>>7
じこまんぞくもなにもまず、まず光の速さで進んでも時間は逆行はしない。

9 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :04/11/10 00:05:19
>>5
時間感覚って、野生動物にもあるかも。

10 :考える名無しさん:04/11/10 00:07:12
記憶と想像力が、今しか存在しない世界に
過去と未来をつくり、縦の線を描いた。それが時間概念。

11 :ぽよ〜ん:04/11/10 00:07:52
本能的な時刻の感覚はあるだろうな。
でも因果律の感覚があれば時間の感覚とも言えるか。

12 :考える名無しさん:04/11/10 00:24:21
>>6
それ言うなってwもうチョイあそばせれw

>>7
どこが解らないんだね?

>>8 >光の速さで進んでも時間は逆行はしない
光*以上*の早さ

>>10
冗談通じない人は出てこないで下さい。お願いします。

>>11
>因果律の感覚があれば時間の感覚とも言えるか。
野生の生物ってなに差してんのかわかんないけど
無いんで内科医?イルカにも。


13 :考える名無しさん:04/11/10 00:28:01
んなどうでもいいこと考えてどうすんだ

14 :考える名無しさん:04/11/10 00:33:51
>>13
おまいの考えていることはどうでもよくないことなん?

15 :考える名無しさん:04/11/10 00:34:32
>>13
だから!正解言うなって小一時間(ry


16 :考える名無しさん:04/11/10 00:39:39
「『時間』が『いつ』から始まったの?」って矛盾してないか?
まず「時間」がなければ「いつ」なんてない。

17 :考える名無しさん:04/11/10 00:51:08
空間は広がるだけだ
時間は持続するだけだ
区切る機能や順番を付ける機能は人間の機能だ
分かったか?

18 :考える名無しさん:04/11/10 16:06:57
何かが始まったとき既に時間も始まっている

19 :二律背反マン:04/11/10 18:51:36
だから時間の始まりとか終りを考えるとアンチノミーになるんだってば

20 ::04/11/10 20:13:39
↓今    ↓100億年前    ↓200億年前
================================================

っていう図式で表すとしたら、100億年前といえば
生命すら誕生していない時代だけど
100億年前より昔の時代があるわけで
さらに昔の200億年前にもさらに昔の時代は存在するわけで・・・
そうやって考えると時が始まったのは
凄まじく何兆億年前の時代でも
さらに前の時代があるわけで・・・
時間はいつから始まったの???

21 :考える名無しさん:04/11/10 20:19:02
因果律ってなに?

22 :考える名無しさん:04/11/10 20:21:40
レンタカーに目貼りして練炭焚くと死ねるって事

23 :考える名無しさん:04/11/10 20:56:48
>>20
> 時間はいつから始まったの???
んもう。おばかさんねぇ。そう言う図式じゃないんだってば!
図で表すと・・・

|↓今    ↓100億年前   ↓200億年前
|================================================
|↓200億年前    ↓今    ↓100億年前
|================================================
|↓100億年前    ↓200億年前    ↓今
|================================================
|↓今    ↓200億年前    ↓100億年前
|================================================

かんな感じかしらん♪縦もつながってるよ。


24 :考える名無しさん:04/11/10 21:34:32
未来は「いつ」終わるのだろうか?

25 :考える名無しさん:04/11/11 12:29:27
未来は今終わる。
過去は今始まる。
時は今。

26 :考える名無しさん:04/11/11 12:31:22
時間はいつか消滅するのだろうか
時間とは有限であろうか

27 :考える名無しさん:04/11/11 15:26:50
>>26
時空の相転移が始まるまでは終わらない。

28 :考える名無しさん:04/11/11 15:53:27
カテゴリーミステイクのすくつ(←なぜか変換できない)ですね

29 :考える名無しさん:04/11/11 17:45:41
たいむましーんはできるのか?

30 :考える名無しさん:04/11/11 17:46:39
>>29
未来に行くだけのやつだったらできるよ

31 :考える名無しさん:04/11/11 17:47:39
時計(タイム・マシーン)

32 :考える名無しさん:04/11/11 17:48:39
>>30
そりはどういうこと?
冷凍保存でもするのでしゅか?

33 :考える名無しさん:04/11/11 17:49:42
時計(魚っち)

34 :考える名無しさん:04/11/11 17:50:05
>>32
速く動けば自分の時間の進みが遅れるから
その分まわりは未来に進んでる。

35 :考える名無しさん:04/11/11 17:52:28
それじゃあ答えにならないですね。
動き続けることができないから。


36 :考える名無しさん:04/11/11 17:53:01
ウラシマ効果でググれ

37 :考える名無しさん:04/11/11 17:54:23
な〜んかなあ〜
哲学的な答えを期待する。
過去はどうしていけないの?

38 :考える名無しさん:04/11/11 17:54:27
>>35
ずーっと飛行機にでも乗ってりゃいいだろ

39 :考える名無しさん:04/11/11 17:55:11
>>37
それは哲学の問題ではない

40 :考える名無しさん:04/11/11 17:55:40
相対性理論ですか?
それも燃料切れですな。
実際感がない。

41 :考える名無しさん:04/11/11 17:57:34
>>40
実際、飛行機に載せとくと時計が遅れるってのは実証されてんだよ
実際感が感じられないのは君の想像力が足りないだけ

42 :考える名無しさん:04/11/11 18:05:35
想像力とかではなくて、実際にほしいな
たいむまし〜ん!
特に過去に行きたい。

43 :考える名無しさん:04/11/11 18:06:51
ねだっても何も出てこない

44 :考える名無しさん:04/11/11 18:13:07
たいむまし〜がてにはいるとしたりゃなんぼ出す?

45 :考える名無しさん:04/11/11 18:16:58
目玉親父がねずみ男を喰ったらしい。

46 :考える名無しさん:04/11/11 18:36:28
>>44
この脳の機能を残したまま、過去の立場に戻れるなら、今の財産全部あげる。

47 :考える名無しさん:04/11/11 18:46:56
M理論

48 :考える名無しさん:04/11/11 20:31:00
>>42
慶長五年から拙者は時間跳躍して参った。

49 :考える名無しさん:04/11/11 20:44:24
天文学をやれば過去にばっかり付き合わされる。

50 :考える名無しさん:04/11/11 20:46:41
>>49
信長公は天文にたいそう興味を持たれておられた由にござる。

51 :考える名無しさん:04/11/11 20:50:58
はいはい

52 :考える名無しさん:04/11/11 21:00:19
拙者を愚弄するか!
と申しても今や刀を捨てたる身なれば。

53 :考える名無しさん:04/11/11 21:55:45
>>50
信長にゲームボーイをプレゼントしたい。

54 :考える名無しさん:04/11/26 09:48:40
たしか種概念とか類概念とか言ってた。

55 :考える名無しさん:05/02/15 17:38:22
時に端があるならどんな境界条件を課して宇宙の方程式を解くのだろう?
ビッグバンの最初ってまだ分っていないからそこがどういう方程式で記述
されるか分っていないんだろうね。

56 :考える名無しさん:05/02/15 18:14:26
人間の規格で見れば絶対的なように見える時間も
宇宙レベルでは相対的で絶対じゃない。

57 :考える名無しさん:05/02/15 18:17:17
>>1
きっと、キミが生まれたときからだよ。

58 :考える名無しさん:05/02/15 19:21:58
>>1
今が始まりでいいじゃん

59 :考える名無しさん:05/02/15 19:28:25
ギターを手にした時から時間は始まった

60 :考える名無しさん:05/02/15 20:08:48
>>57 >>58 >>59
それ、いいね  
言葉のまま受け取っておくよ

61 :考える名無しさん:05/02/16 10:45:13
そんじゃ、キミが死んだり、ギターを手放したら時間も消滅すると。

62 :考える名無しさん:05/02/16 14:39:09
宇宙の織物を形づくるひもが整然としたコヒーレント振動のダンスをおこなう前の原初の状態では、
空間と時間は現実化していない。こうした考えを扱うには私たちの言葉は粗雑すぎる。何しろ、この
状態では、前という概念すら成り立たないのだ。ある意味で、個々のひもは空間と時間の「かけら」
のようなものであって、しかるべき共振をおこなうときにはじめて、通常の空間と時間の概念が現れる
のである。


63 :考える名無しさん:05/02/16 14:40:04
世界五分前創造仮説

64 :考える名無しさん:05/02/16 14:49:19
ニュートン

65 :考える名無しさん:05/02/16 19:23:22
うほっ!!良スレハケーン

66 :考える名無しさん:05/02/16 19:25:41
>>61 寂しそうね

67 :考える名無しさん:05/02/16 19:56:05
ギターの弦のコヒーレンス振動

68 :考える名無しさん:05/02/16 20:06:39
ええーい、涙なんか見せないぞ。

69 :考える名無しさん:05/02/16 20:35:07
>この状態では、前という概念すら成り立たないのだ。

前という概念が誕生した瞬間が時間のハジマリ?
ビッグバン以前は空間が存在しないから時間も無かったってことかな。

70 :考える名無しさん:05/02/16 20:38:37
無いものは計れない

71 :考える名無しさん:05/02/16 20:44:32
ビッグバンは空間なしでいきなり起こったのか?

72 :哲人28号 :05/02/16 20:56:38
時間は過程に付属する概念です。変化の過程か゛存在しない空間には、時間は存在しません。過程が始まった時が時間の始まりです。

73 :考える名無しさん:05/02/16 21:06:34
そうするとスレタイはこう書き換えられる。
「変化の過程はいつ始まったの?」

言ってることは以前とまったく同じなんだけどな。

74 :考える名無しさん:05/02/16 21:18:10
>>71
空間の中での爆発とは本質的に違うの。

75 :哲人28号 :05/02/16 21:19:05
ビッグ・バン理論は数有る宇宙論のひとつなので、時間の始まりを定義するためには、どの宇宙論を採用するかを決定しなければなりません。

76 :考える名無しさん:05/02/16 23:08:43
時間は物の運動があって始めて存在出来るもの。
すべてのものが停止していると仮定して、そこに時間というものが
存在すると思うか?ゆえに時間は物の運動で定義されるべきもの。

77 :考える名無しさん:05/02/16 23:15:19
自分で頭を殴って馬鹿になれば時間もなくなるよ!

78 :考える名無しさん:05/02/16 23:25:16
>>76
0点振動があるのですべての物を止めることはできませんが、何か?

79 :考える名無しさん:05/02/17 00:07:36
>>78
自分もその0点振動とやらに合わせて((;゚Д゚)ガクガクブルブルすれば相対的に止まるやん!

80 :考える名無しさん:05/02/17 05:25:21
>>78
振動ていうかモヤモヤとした揺らぎなんだけどね

81 :考える名無しさん:05/02/17 08:59:57
哲学じゃなくて物理学の分野でスレ違いな気がしないでもないが、
浦島太郎型タイムワープが可能な訳で誰もが同じ時間を進んでいる訳ではないことを考慮すると、
時間と空間には密接な関係あるということになって。空間の始まりをビックバンとして、
時間の揺らぎからビックバンが起こったとするとビックバンの前から存在して今も存在するもの。

時間がなかったら何もかも動かなくて止まってる状態な訳で何もできないからね
空間を支える鎖の様な物と考えればビックバンの少し前ってことで。

82 :考える名無しさん:05/02/17 12:05:23
みーんな違うね。
時計ができた時からにきっまてるじゃんかよ。

83 :考える名無しさん:05/02/17 13:42:06
>>82
時計のお母さんが時間だよう

84 :考える名無しさん:05/02/18 01:43:06
はじまりはないのだよ。

85 :考える名無しさん:05/02/18 02:02:42
>>80
>>79に言ってやってよw

86 :考える名無しさん:05/02/18 02:03:53
もし宇宙が膨張収縮を繰り返しているとしたら

膨張はわかる、広がっていくだけだから

収縮がわからん、質量があるものは互いの重力でくっついていくんだろうけど
光とかはどうやって集まるんだろ?
うまいこと空間がグニューってなっていくのかなぁ?

87 :考える名無しさん:05/02/18 02:04:49
始まりや終わりは必ずあるとは限らない。

88 :考える名無しさん:05/02/18 02:08:13
> 光とかはどうやって集まるんだろ?

ブラックホール!

89 :考える名無しさん:05/02/18 02:09:49
重力レンズでも

90 :考える名無しさん:05/02/18 02:26:21
>>1
時間さん時間さん、空間はどこにあるの?
(どこに行ったの?)


91 :考える名無しさん:05/02/18 02:43:35
空間と重力って同じものなんじゃねーの?

92 :考える名無しさん:05/02/18 03:30:55
>>91
空間の時間方向への歪み。

93 :考える名無しさん:05/02/18 07:25:04
>>85
長い人生誤爆もあるさ

94 :考える名無しさん:05/02/18 09:43:23
時間の始まりが有ると仮定すると、それ以前は時間が存在しない世界である。そんな世界、想像できるかい?

95 :考える名無しさん:05/02/18 22:23:11
できるよ

96 :考える名無しさん:05/02/19 03:21:13
漏れはできないよん

97 :考える名無しさん:05/02/21 19:48:53
時間など現在の社会の1システムに過ぎない。
変化の繰り返しを時間と呼んでいるだけだ。
ん、変化の始まり?それは分からん。

98 :考える名無しさん:05/02/21 19:56:43
想像はできるよ。ま、妄想だわな。

99 :アウグス:05/02/21 20:30:02
時間とは、なにか、問われる間ではよく知っている。しかし、いざ問われると分からなくなるものだ。

100 :考える名無しさん:05/02/21 20:31:46
時間とは存在しない。存在するのは、ただ現在の、この瞬間だけである

101 :考える名無しさん:05/02/21 20:33:04
時間と空間は、先験的、先得的(ア・プリオリ)な直線形式である

102 :考える名無しさん:05/02/21 20:33:44
時間とは運動の先後の数である

103 :考える名無しさん:05/02/21 20:36:03
時間とは何かに時間を使うよりも時間をどう使うかに時間を使ったほうがいいだろ?

104 :考える名無しさん:05/02/21 20:50:27
時間を検証するのは科学の領域だね。解釈するのが哲学の領域ってところか?
ところでつくば市に高エネルギー加速器研究機構ていうのがあって、ここの
Bファクトリーという加速器で素粒子を光速の99.99999--%まで加速することに
は成功してるんだが、質量が加速によって生まれる運動エネルギーによって
膨大になる為、どうしても光速には到達できないらしい。
理論上は光速になった時点で時間は停止し、物体の質量は∞になる。
光速を超えるとどうなるか?有名なアインシュタイン方程式では過去に行く
ことになる。だけど質量の問題がクリアできないので現実的には不可能。

105 :考える名無しさん:05/02/21 20:52:56
時間とは過ぎ逝くものではなく、常にそこに存在するもの。

106 :考える名無しさん:05/02/21 21:06:18
>>100
時間がないなら重力場もないはずだが?

107 :考える名無しさん:05/02/21 21:14:19
>>104
光速度に到達できないのはもちろんですが、環状加速器の場合に問題になるのはシンクロトロン放射による損失です。

108 :考える名無しさん:05/02/21 22:01:30
>1
お前が自我を持った瞬間
つまり世界が生まれた瞬間だ

109 :考える名無しさん:05/02/21 22:13:59
>>108
哲学の問題として時間を問うならそういうことだね。
自我にとって時間とはどのように受容されているのか。

110 :折口 学:05/02/21 22:55:51

時間 とは、変化 のことである。


以上。


111 :111:05/02/21 23:12:28
 川 〜


112 :考える名無しさん:05/02/24 12:19:24
時間の存在を認知するには、自然現象の中で時間の関数であるものを観測しなきゃいけない。
今 が存在してることを仮定すると、今観測される時間の関数の自然現象が連続してるものなら
微小時間前にも存在していたといえる。
よって数学的帰納法により、時間の関数が連続に存在している範囲内で時間が存在していたといえる。

113 :考える名無しさん:05/02/24 12:27:48
天体観測すれば過去などいくらでも見れるだろ。

114 :考える名無しさん:05/02/24 12:53:26
録画しておくことでも過去は見れる。

115 :考える名無しさん:05/02/24 13:24:37
そもそも時間を感じれるようになるのは各自各々が生まれてからじゃないか?
今を生きている者に過去の時間なんて存在しようがないのでは?
と言う事で時間の終わりは死ぬ時でよろしいかな。

116 :考える名無しさん:05/02/24 17:51:11
>>115
それでも、毎年1歳づつ歳取っていくんだよね。

117 :考える名無しさん:05/02/24 18:32:06
変化が無いことはあったのかしらん

118 :看板設置中:05/02/24 18:46:42
坐禅と見性 第十四章
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1108144172/
一粒の芥子、よく須弥山(しゅみせん)を隠す。
一掬(きく)の水の中に人魚たちが心ゆくまで踊る。
私は終日汝に相対していて、劫初以来会った事がない。
看よ、東山全嶺が水上を歩いている。
エックハルトの乞食の挨拶 「[朝な朝な好(よ)き朝です」。 雲門 「日々是好日」
扇を扇と呼ぶな、鋤(すき)を鋤と呼ぶな。
昨日は痛かったが、今日は痛くない。 さっきは泣きわめいたが、今は笑っている。
腹が減れば食い、疲れれば眠る。
雪がすべての山を白く覆うている時、なにゆえにあるひとつの山は覆われずにあるのか。
清浄の行者、涅槃に入らず、破戒の比丘、地獄に堕ちず。
我の知っている事を汝は知らず、汝の知っている事を我はことごとく知る。
大力の人がどうして彼の両脚を挙げることができないのか。
柱が毎日動き回っているのに、どうして私は動かないのか。
わたしは釈迦の出現以前からさとりの状態にある。 光あれと命ずる以前の神と共にあれ。

119 :考える名無しさん:05/02/24 21:41:20
変化がないなんて瞬間が過去に一度でも訪れたとすれば今なんてもう来てないよ
変化が無い状態はその状態から二度と変化しないんだから
で必然的に時間も絶対的な意味で終わってると言える
変化のないところに時間という概念は不要だからね
そもそも変化というものをうまくとらえるために便宜上定義されてるだけで時間と呼ぶべき某かがこの世界に実在しているわけではないからね

120 :考える名無しさん:05/02/25 00:18:00
それを認識した時。

121 :考える名無しさん:2005/03/24(木) 12:29:06
あなたが存在し始めたときから。

122 :考える名無しさん:2005/03/25(金) 19:47:46
あなたと出会った時。

123 :ROKI:2005/03/26(土) 22:29:02
ビック・ベン

124 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 22:35:33
ヒモがレゾナンスを起こしたとき。

125 :考える名無しさん:2005/03/27(日) 16:05:53
うんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんち

126 :時村 ◆oL7sdxGyIg :2005/03/27(日) 16:09:47
時間を感じれる存在(生物)が産まれてからじゃないか?

127 :考える名無しさん:2005/03/27(日) 17:41:19

時間なんて無いと思うが。
大体、「時間はいつから始まったの?」ってオカシイ。

敢えて言うなら「人間が『時間』という観念をあみ出してから」だな。


128 :考える名無しさん:2005/03/27(日) 17:43:38
>>127
時間が観念ならば重力場も観念。
気のせいだから、そこの窓から飛び出してみろ。

129 :127:2005/03/27(日) 17:43:47
補足
>大体、「時間はいつから始まったの?」ってオカシイ。

理由、「いつ」ってのは「時間」を聞く言い方だから。


130 :127:2005/03/27(日) 17:44:56
>>128

バカか、重力は観念じゃない


131 :考える名無しさん:2005/03/27(日) 17:54:59
>>130
時間を観念だとすれば、一般相対論で記述される重力場も観念と言わざるを得まい?

132 :考える名無しさん:2005/03/27(日) 23:55:46

お前らはみな、「場」を理解をしていない



133 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 00:55:16
この宇宙の時間はビックバンから始まりました。

134 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 01:33:57
>>132
ほう。御高説賜ろうか?

135 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 01:35:35
漏れはポテンシャルだと思っとりまし

136 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 03:16:00
>>131
 時間を観念だとすれば、一般相対論で記述される重力場も観念と言わざるを得まい?
なんで?

かんねん くわん― 1 【観念】

(名)スル
(1)物事について抱く考えや意識。


137 :考える名無しさん :2005/03/28(月) 03:19:22
自分の時間は生まれた時からだと思う。
自分の時間を基準にしてその他時間の観念があると思う。

138 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 04:19:10
時間は時間だよ。
自分とか関係ないし。

139 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 04:31:59
時間はさっき始まりました。

140 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 05:10:57
時間という発想は「自分の時間」を発生源にしてるんだよ。

141 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 05:16:08






         全 て 想 定 内 で す 。







142 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 05:54:20
数が幾つかになったときから必要になるだろ

143 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 08:23:21
時間は7次元

144 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 10:42:47
始まるという概念ではない
例えるなら「巡り会った」に近い

145 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 21:34:41
1980年代頃。
バブルとともに始まった。

146 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 21:36:45
>>145

ずいぶん半端な数字ではじまったものだなぁ。

147 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 01:00:11
時間は原子時計が出来てから始まりました。
それより前に、ある学者が時間を予言していますた。
時間は原子の動きです、正確には光と原子です。

間違っているおもいます、ごめんなさい

148 :時村 ◆oL7sdxGyIg :2005/03/30(水) 18:42:56
時間を感じれる存在(生物)が産まれてからじゃないか?

スルーされたけど、正解じゃない?
違うなら違うといってくれ。理由もね☆

149 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 20:26:56
時間を感じる生物は、言葉を持っている生物(人間)だけだと思う。

150 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 22:39:05
まあ、みんな正解だと思います。
ただ時間の正体みたいなのが分かったのは最近です。

151 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 23:07:14
時間は存在しない。
時間はただの間隔でしょ。

152 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 23:14:05
君ら頼むぞ。こちらもいろいろ話したいことはある

153 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 23:38:30
おれは時間がありあまるほど存在する。

154 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 23:44:35
>>149
生物はすべて細胞レベルで時間を感じ適応する。

155 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 23:49:13
死にさいして、世界は変化せず、終息する。

156 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 23:52:38
>>155
おまいは腐り、消失する。

157 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 23:57:46
>>154
生物時計または体内時計と言う

158 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 23:59:06
>>148
「主観性」でなくて「生物」って言ってる時点でアウト。

「生物」ってことは、「物理的時空間内の有機体」ってことでしょ?
物理的時空間なら、ビッグバンの時に始まったに決まってるじゃん。

「時間を感じることのできる<人間>が生れた時に時間が始まった」なら、
まだわかるけど。(賛成はしないけど)

159 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 22:01:59
俺はビッグバン理論なんていうあやしげなものは信じない。

160 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 09:36:48
おいおい、聞きたいのはいつ人間が時間を認識したとか時間を定義したとかじゃなくて、いつ時間が始まっただよ?バカ?

161 :989:2005/04/02(土) 09:49:20
空に太陽があり、地に人が集まり、昼と夜が分かれた頃から時間は始まったのだ。

162 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 10:11:01
変な話、そもそも時間があるのかと。そこに始まりと終わりがあるのかと。

163 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 10:22:23
時間に始まりはない、というのが一番問題ない。


164 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 10:32:49
時間は始まりがあるが、空間は含むものであるか、という事が考えられるのではないかな。
空間は時間がなくとも成立しそうだ、時間は空間が無いと成立しないのではないかな。
ただ、時間が無いと、空間が意味を持つ事ができない。

165 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 10:33:40
>>148
>時間を感じれる存在(生物)が産まれてからじゃないか?

生物が生まれた「時」、すでに「時間」が無かったなら
「時間」を感じることはできないでしょう。
無くなったことを感じることはできても元からない物事を
感じることははないでしょう。
時間が発生した時は生物が発生した「前」ということになる。

166 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 10:39:31
時間的に、始まり続けるものや終わり続けるものや永遠のものはあり得るのか。
時間ばかりというものは想像する事ができない。
空間的に、ひたすら含んでいるというものはあり得るだろう。

167 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 10:39:46
>>161

宇宙論的にはあげられた三時点はみな違う「時」でしょう。
太陽の発生→地球の発生→人類の発生の順が常識でしょう。

168 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 10:43:38
相対性理論では時空間は「もの=物質・エネルギー」が
なければ存在しない。

169 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 10:53:35
人類が発生しないならば、時間は無いという事なのかな。
太陽と地球までを範囲として考えてみたい。
単に太陽と地球はクルクル回ってるだけでしょう。
それらがあんまり確実なものだから、それにおいて何かしまようよ、
というのが時間の始まりであると思うのだ。

170 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 11:20:36
空間はどこからはじまったの?

171 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 18:55:22
チミの脳髄の中からよ、決まってんじゃんかよ。

172 :宇宙原理:2005/04/02(土) 19:31:37
>>170
一説にはビッグバン。時間は空間と同時にできたと思う。

173 :考える名無し:2005/04/02(土) 20:04:19
時間を認識できる動物の誕生以前に時間があったはずはない。それはわかっている。

ただ、事後的に我々がつい考えてしまう過去について。
宇宙が始まったとかの大昔の、さらにその前にもなにかがあったわけで、
どんどん遡って想像していっても際限なく想像できてしまう。この際限のなさが、
我々の整合的だった思考回路に矛盾にもにた感覚をもたらすのはなぜだろう。
未来に果てがないのはいいのだが、過去や、または空間に果てがないのは不思議な気がする。
運動が時間と関わるというのはいい。だが過去のある時点まで全く運動がなかったとして、
その後運動が生まれたのはどうしてなんだろう?これには答えられないのではないか。

やはり時間が実在しないがゆえの矛盾の露呈だろうか。
そうだとしても、どう納得できるのかもっと考えていけるだろう。

174 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 20:30:56




このスレは、一人2行まで!って言ってるだろー ヴォケー!!



175 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 00:39:28
( ゚Д゚)<ヴォケ

176 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 02:20:15
最低、物理勉強しろ勉強!馬鹿ばっかりだよここ

177 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 06:52:38
>>176
同意。
>>173みたいに恥ずかしい妄想してる暇あったら少しは物理勉強すりゃいいのに


178 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 09:30:36
オマエモナー

179 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 11:11:10
173は妄想ってより、稚拙な疑問を提出しているだけだ。
自分の無知をカキコしている典型的な例とみた。

180 :173:2005/04/03(日) 20:51:21
うむ、自分をもちろん含めて、「物理勉強してないやつ」
の感覚をまとめてみたつもりなのだが。。。
物理やればこの「腑に落ちない感じ」はなんとかなるのか?
それなら暇なかた説明していただけるとありがたい。
このスレだけかも知れないが多くの人は分かっていないようなので。

181 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 21:00:14
物理勉強した人は「時間はいつから始まったの?」にどう答えるわけですか。

182 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 21:23:43
宇宙の始まりつまり最初からあった。でどうか

183 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 22:03:32
>>176-177
恥ずかしいなぁ…
物理学で「時間がいつから始まったか?」って答えられるのか?

184 :173:2005/04/03(日) 22:36:25
私の立場をはっきりさせておくと、
「時間なんて人間の頭の中にしかないもの」とか、
「未来も過去も実在しなくて現在だけがある」とかの意見には
反論する気はないのだが、かといってだれも知覚したことのない過去に
ついてあれこれ考えてしまうことを自分で否定しきれずにいるし、
なんとかうまく「過去が存在する」とする生活者の感覚だけで
乗り切れないかと考えているわけだ。そうすると
>182の答えには満足できないわけで、
「宇宙の始まりより前にはなにがあったの?」と素朴に
尋ねずにはいられない。

書いてるうちに思ったんだが、円周率を人間が計算したことのない
ケタまで想像して、「×××ケタ目はすでに偶数か奇数のどちらかに
決まっている」って思ってしまうのと同じ類の錯覚かな?
無限の数列は実在するのではなく、「〜〜という演算をしなさい」
という指示だけが存在するという(参考『無限論の教室』野矢茂樹)
考えのような。



185 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 23:22:21
ビッグ・バンだろw

186 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 00:14:55
宇宙の始まり以前はない でどうか?

187 :無職人:2005/04/04(月) 13:09:13
「時間はいつ始まったのか」を考えるには
まず、時間が存在しない状態を考えなければならない。
しかし、時間が存在しないのなら、いつ始まったかも確定できないのでは?



188 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 16:21:40
物理学の立場から言えば、この宇宙の時間はビッグビンが始まった時点から始まり、
収縮の果て特異点に収束される時点で終わる。
それ以前と以後は物理学の範疇外。っていう極めて明快な答えが返ってくるのでは?

189 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 16:23:53
ビッグビン→ビッグバンw

190 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 17:53:16
ただいま勃起中ですか?

191 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 20:59:00
時間の概念は人間にしかないんじゃない?
だって、時間って人間が勝手に作ったっつうか、しきったもんでしょ?
生活しやすいように、わかりやすいようにさ〜

192 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 21:01:10
クマさんです・・目覚めたよ♪

193 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 21:20:35
>>191
時間があったから時間の概念ができた。
およそ概念のあるものは実在する。

194 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 04:36:14
きさまは人間以外の認知が出来るのか?出来るのか?電波なのか?

195 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 09:23:13 ?
宇宙に関する理論っていっぱいあるような印象があるんだけど、
どの説でもビッグバンは支持されてるの?

何か、収縮と拡張を繰り返してて終わりも始めもねーみたいな説もあったような気が。

196 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 09:24:41
>>194
>人間以外の認知が出来るのか?

認知にもいろいろな意味があるよ。
人間だけが認知対象ではない。

197 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 09:34:37 ?
>>196
>>194が言いたいのは、人間以外の主観による意識を持つことができるのかとか
そういうような事だろう。
えっとだから人間以外の生き物が時間の概念を持ってるのかどうかわかるのかとかそういう事を言いたいんじゃなかろうか。

198 :196:2005/04/05(火) 10:19:17
>>197
人間以外の動物にも意識はあるか、については私はあると思う。
すくなくとも、イヌやネコやサルの行動を見ていると意識がある
ように見える。
時間も意識していると思う。
人間以外の動物に時間の概念はないだろうけど、時間の意識はある
のではなかろうか?

199 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 10:37:34 ?
暗いとか明るいとか自分の子供が小さいとか大きいとかそういう事は認識してるだろうけど
それを時間の流れとして意識してるかどうかはなぞですね。

200 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 10:48:59
意識的な運動をするためには時間を意識する
のではないか?
前後の区別程度であっても後先見ずには運動
できないと思われる。

201 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 11:12:41
時間って教えられたときに始まって、死ぬときに終わるんじゃないの?
時間って言葉がなければ、存在を実感できるものではないし、
時間という言葉を忘れたり(脳が死んだり)すればなくなるとも言える。
                        by一緒にROMってる友達

202 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 11:18:26 ?
ある人間の意識にとっての時間はそういうこっちゃろうな。
昨日とか今日とか明日とか朝とか夜とかいう時間の概念を理解した時から
理解できなくなる時までか。

203 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 11:55:43
7年間カレンダーや時計の無い生活してるけど
時間という意識はもうほとんどない(たまに遭遇するくらい)
自分にとって生きてくうえで基本的に時間は必要ない
それよりも移動や変化のほうが重要になる

204 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 11:59:08 ?
>>203
暦と時間は違いますよ?

例えばカーテン閉めきって電気つけっぱなしで腹減った時に喰い眠りたい時に眠っていれば
区切りはわからなくなるでしょうけど、時間が経過してるという感覚はあるのでは?

(7年はすごいですね。テレビも見てないですか?)

205 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 12:54:51
>7年間カレンダーや時計の無い生活してるけど

7年間ってどうやってわかったのだろう?

206 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 12:58:04
2ちゃんねる

207 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 13:51:15
>>205
ソウカソウイウオチガツイテイタノネ...キヅカンカッタ
orz

208 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 16:36:29
光の速さには時間は存在しないんだろ?

209 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 17:59:38
>>208
光にも速度が存在するよ。有名なアインシュタインのE=mc2のcは光の速さだよ

210 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 18:13:37
>>208
光の速度は、m/sだから、時間とは切っても切れない関係があるよ。

211 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 18:19:30
>>208
馬鹿ですか?

212 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 18:23:16
光の速さになればそいつは歳とらないんじゃないの?
観測点が地球だと考えてだけど
馬鹿で寸摩損

213 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 19:27:22
>>212
>光の速さになればそいつは歳とらないんじゃないの?

たしかに歳とらないだろうな。光の速さになるってこと
がどういつことか解ってる?
ブラックホールに落ちるようなもんだよ。

214 :ローカルルール審議中:2005/04/06(水) 21:49:20
>光の速さになればそいつは歳とらないんじゃないの?

光の加速度で移動していない系に居る観測者から観測したらそうだろう。
でも当人は普通に年を取って、老けて、死んでいくよ。

215 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 04:38:25 ?
浦島現象とかってよくわからん・・・。

216 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 04:41:11
フジヤマ。ツナミ。浦島効果。

217 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 04:59:02 ?
おお現象ではなくて効果でしたか。かたじけない。

218 : ◆e8.bgLRCqw :2005/05/09(月) 16:53:42
世の中も自分も恐ろしい速さで変わってるのに
その変化に気づいてなかったんだね>浦島効果



219 :考える名無しさん:2005/05/16(月) 20:40:05
星の光は年をとっていない何億年も前の光だろ?
田舎に住んでいれば時間はゆったり感じるが都会のやつから見れば老け込む感じがする
都会に住んでいれば時間はせわしないが田舎の人から見れば都会の人間は濃縮した生き物で
やはり猫のようにあっという間の人生に見える
相対的に見て時間の流れは田舎が早いのか都会が速いのかわからないな
これも浦島なのか?

220 :考える名無しさん:2005/05/16(月) 20:57:28
>>214

光速度不変の法則から
観測者自体ももうすでに光速で移動中かも
地球人には気づくことができないところが悩ましい

221 :Old Creature(°∀°) ◆TLTiVWbvF. :2005/05/18(水) 04:08:30
(゜∀゜)むにょ〜ん
ビックバン以前の無、正確には空か?においては時間などという相対的なものは存在しない。だから>>1の無限の時間がたっているというのには賛同しかねる。
では、時間とは?分裂病のわたすに考えさせるなかれ!

222 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 19:09:08
Die Zeit ist kein emprischer Begriff

223 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 20:18:47 ?
何時とは?・・・では、時が始った以前はどうだったわけ?。
気付けよ、wwww。


224 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 20:26:49
セックスから始まったのだ

225 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 21:12:18
時という概念自体が間違っている。
故に時は始まっていないし終わってもいない。

226 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 21:14:37
概念に正しいとか間違ってるとかあるの?

227 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 23:15:46
時間と空間とは・・・

ヒント・・・物質

228 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 23:41:50
ビッグ顔射

229 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 00:04:07
「時間の発明」は人類最大の発明である
四次元めの座標の中に秩序ある方向性を見出す能力を獲得したはずの人類は
未だに自らの能力を明解にできないなんて。

230 :考える名無しさん:2005/07/07(木) 19:21:48
ぉ゛

231 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 00:55:38
時間は自我によって影響を与えることが出来ない次元。
つまり人間の場合は、四次元以上の全ての次元。
対象によっては時間は三次元以上にも、五次元以上にもなり得る。

232 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 01:06:58
ま、時間は人間が創ったってこったい。人間のこの空間の感じ方だろうね。脳の解釈の仕方。一方的にしか流れないなんてw

233 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 01:18:51
>>1
人間が生まれたときから。


234 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 01:26:42
>>231
今は11次元が流行りです。

235 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 02:08:13
ミスター・チルドレン『四次元』

236 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 03:50:29
何かに始まりってあるの?
あなたの始まりって?
2chの始まりって?

それは本当に始まり?

237 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 00:12:08
あほなこと言うけど最近時間は円環的なんじゃないかなと思ってる。
よくわからんかもしれんが、今の未来は今の過去に繋がってるみたいな…誰かこのバカな考えの問題点を指摘して正気に戻させてくれ…orz

238 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 14:18:50
age

239 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 14:25:12
(文学調で)
時間の概念は、誰にも、常に、哀しみとともに出現する。

240 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 14:25:19
>>232
一般相対論知ってる?

241 :考える名無しさん :2005/07/16(土) 14:37:40
宇宙が誕生した時に時間は始まった。(これが正解)

242 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 14:55:15
>>241
取り敢えず異義無し。

243 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 14:57:56
それでも朝日は登っている

244 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 14:59:31
>>237
時間は円環構造ではないよ。
物質はいつまでも物質のままではいられないんですよ。

245 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 15:06:19
急だけど衝突器で10兆度の高温を作り、圧縮器で高温の塊を圧縮し、膨張器で負のエネルギーを注入し、
差分器で時間差を作ってタイムマシンを作れれば何か分かるかもよ。

246 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 15:09:00
時間というものをとらえているのは誰か。
時間というものが意味を持つのはなぜか。
時間という言葉がなぜうまれたか。

こういったことを考え合わせてみてもよいのでは、とおもいます。

247 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 15:13:19
>>245
意味のない事言っているのが分らないか?

248 :245:2005/07/16(土) 15:15:44
>>247
ゴメソ。机の上に作り方の本があったものでついつい・・・

249 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 15:18:24
>>248
なんていう本ですか?

250 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 15:21:05
>>246
空間というものをとらえているのは誰か。
空間というものが意味を持つのはなぜか。
空間という言葉がなぜうまれたか。

こういったことを考え合わせてみてもよいのでは、とおもいます。


251 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 15:23:53
その3つを考え合わせるのも良いけれど
結局時間とは物理的プロセスなんですよ。

252 :245:2005/07/16(土) 15:24:05
>>249
『タイムマシンをつくろう!』ってそのまんまなんですが・・・凄く分かりやすいですよ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794212232/qid=1121494819/sr=1-10/ref=sr_1_10_10/249-5940736-3413119

253 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 15:29:21
>>252
ありがとうです。

254 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 15:33:04

> 急だけど衝突器で10兆度の高温を作り、圧縮器で高温の塊を圧縮し、膨張器で負のエネルギーを注入し、
> 差分器で時間差を作ってタイムマシンを作れれば何か分かるかもよ。

物理的に意味のあるのは「衝突器で10兆度の高温を作り」の部分だけだ。

255 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 16:52:59
物理とかあんまし勉強しなかったけど、仏教はちょぴし勉強した。
仏法的にいうと。

過去に『はじめ』なんてない。未来にも過去にも永遠。
それでもあえてひつこく聞かれるならば『今』と答える。
宇宙にはじまりなんてない。
ビッグバンていうのは、今の人間が認識できる『限界』ということ。
無から有が生まれるということはありえない。



256 :つづき:2005/07/16(土) 17:00:28
ただしこういった問題を人間の言語でやりとりするのは
限界がある。
『言語』そのものが、完璧には出来ていないからだ。
...と、2世紀の仏法学者『竜樹』は『中論』のなかで
言っている。

257 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:00:33
>>255
それで自分は納得か
うらやましいな

258 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:01:01
>>1
それが解ったら、ノーベル賞以上だよ。

259 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:04:16
すごい・・・
時間なんて考えたこともなかった
勉強になりました

260 :考える名無しさん :2005/07/16(土) 17:05:12
そこで神様のお出ましですよ

261 :神様:2005/07/16(土) 17:11:44
では、望みに答えよう

最初に。
人間が生み出した数で
円周率の最後は分かるか?分からないだろ
でも「永遠」で納得してるだろ。

時間も同じだ。
最初も最後も分からない。
「永遠」となるのだ。

人間は時間となると数の場合の記号ではなく
物質の状態を感じるから、それが分からないから
不思議に思うだけの話じゃ。

262 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:12:47
.r-、 _00           /::::'┴'r'
.|::::'´::::r┘  !「`L00、|.l└ク_;厂  /
.|::::「|:::|    l| |Ln:::r┘|.l _lニユ、 ./
. ̄└r''"´]_ l| | r゙=゙┐ |└ァ::/ /  /
、ヽ、 ,ゞ´_::::| l| |「二:::7 .|.l └′/  / /
. \\`´ |:::|. l| l 〈::/  、 !     '/
       /\___/\
     / ⌒   ⌒  ::\
     |  ☣  , 、 ☣ 、 :| 
     |  ,,ノ(、_, )ヽ、,   ::|
     |   ト‐=‐ァ'    .:|.
     |   |,r- r- |   ..:::|.
     \  `ニニ´  .:./
     /`ー‐--‐‐一''´\


263 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:20:28
261の言う事は分かる気がする。
数学とか永遠で納得することはあるけど、
時間を永遠で納得できないのは
感じる対象が物質だからってことなのかな。

264 ::2005/07/16(土) 17:32:01
神様??


265 ::2005/07/16(土) 17:33:51
なるほど・・・・
とっても大好きな部類の話の内容です
永遠はじゃあ・・誰が見つけたんだろうね(^_^;)


266 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:51:08
そもそも「時間」とははじまったり終わったりするものじゃない。
人間がものごとを単純化して理解するための計算方法にすぎない。
「時間」が存在するんじゃなくて、「時間」という方法を使って
人間はものをとらえているんだよ。
同じように「はじまり、終わり」「原因、結果」こういう計算方法を
使って人間はものを考えている。
だから究極の原因とかはじまりとかを考えても無駄。
この計算方法は終わりを導く式になっていない。
問題はそのような計算方法をなぜ人間が手に入れたのか、だ。

267 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 18:03:15
>>266
一般相対論の重力場は、時間という方法を使って人間的にとらえた結果、時空が歪んでるのね?

268 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 18:04:18
>>267
ふ〜ん、重力って、気のせいなんだ。

269 :267:2005/07/16(土) 18:05:57
>>268
俺が言ってるのではないぞ。>>266さんがそうおっしゃっているのだ。

270 ::2005/07/16(土) 18:29:20
永遠の答えをみつけてください

271 ::2005/07/16(土) 18:32:48
266さんの言ってたことはよくわかるかも(・o・)
人間は「時間」という言葉を作って規制されている
おわりなんか無いんですね
人間が滅亡しても、「時間」は進んでいる。


272 ::2005/07/16(土) 18:33:37
もっと哲学を聞かせてください(^_^;)

273 :266:2005/07/16(土) 20:01:19
267みたいなことも271みたいなことも言ってないぞ。
ユークリッド幾何学に変わって別の公理系・別の時空概念でもって
ものをとらえるようになっただけ。そしたらまたその概念でもって
世界が見られるようになるだけ。といっても人間は4次元時空をしか
想像できないから、相対論とか量子論といっても真に感じ取ることは
誰にもできない。相対論・量子論は5次元以上の時空を前提しないと
出てこないからね。
あと、人間が滅亡しても時間が進むのではなく、人間が時間を考えたときのみ、
時間は進むように感じられる、というだけ。
よって人間が滅亡したら時間はどうなるか、といっても、時間を作り出す
主人がいなくなるのだから、その先は語りえぬ領域。よって沈黙。

274 :267:2005/07/16(土) 20:04:06
>>273
相対論は4次元ですが、何か?

275 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 20:04:12
なるほどなあ。時間論って難しいけどちょこっと分かるような気がしました♪

276 ::2005/07/16(土) 20:05:32
なるほど・・・
266サンは何歳の方ですか??とても勉強になります
その解釈はとても心地よい解釈でした。
聞いてて納得

277 :266:2005/07/16(土) 20:17:15
三次元空間が曲がる、これは明らかに4次元以上の時空を前提している。
X、Y、Zの3つの座標軸(ゆえに三次元)はまったく曲がっていないのに、
それでも曲がる、というのが相対論。ちょうど紙を二次元として
紙の上に直線を書いてボールを乗せてみればいい。
紙の上に住む二次元人から見れば紙の上の直線はまったく曲がってないのに、
三次元の我々から見れば直線は曲がったことになる。相対論はそう言う。
多元宇宙論はいつでも5次元以上を前提するけど、そもそもX、Y、Z、時間
以外の軸を作れといっても人間には想像しようがない。だからただの数学なんだよ。
年は30そこそこ。ほいじゃ出かけるんでさよおなら。
ちなみにこういうのは永田均とかの本によく出てくるから見るとおもろいよ。

278 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 20:20:35
>>277
アフォの中学生w

279 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 21:16:38
>>273+277
そこまで複雑に考える必要ないんじゃないですか?
おっしゃる通り時間とは不可逆の因果関係のことですから。

280 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 21:26:55
メトロノームの音と、楽器演奏の訓練をされていない人が叩いた音の
差は分かるから、正確な一定のリズムを感じる能力ってほとんどの人に
あるんじゃないの。
哲学関係者は主観的時間感覚の話ばかりするので、発想も決まり切っていて
正直つまらんな。

281 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 21:35:34
時間ってほんとに流れるのかね?

282 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 22:03:13
記憶があるから時間の概念が生じ、歴史がはじまる。人はうまれたのだ!

283 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 23:24:13
宇宙は一様であり等方である。

284 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 23:33:03
おかみさん時間ですよぉぉぉ

285 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 23:37:23
>>283
背景放射に、非常に小さな揺らぎがあるらしい。

286 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 23:50:05
>>285
温度において10万分の一ぐらいの差があるにすぎない。

287 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 00:09:21
>>286
晴上がりの頃の凸凹を見ているの?

288 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 00:20:23
>>287
そういうことになる。

289 :考える名無しさん :2005/07/17(日) 00:29:42
>>261
神様、「完璧な円」は存在するのでしょうか?

290 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 01:24:00
虚数時間
実数時間

291 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 01:27:19
宇宙の大部分はダークエネルギーとダークマター。

現在の物理学では宇宙膨張速度は加速し、物質は崩壊、1000兆年後にはブラックホールも蒸発し、電子と陽電子が漂うだけとなる。

292 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 02:34:20
電子が漂うそれを認識する主体は無い世界なの?

293 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 02:37:12
ホーキングはブラックホールに否定的になったんだよな。

294 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 02:39:26
>>290
相対論的虚時間とどう違うんですかね、ホーキングさんのは。

295 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 02:41:28
>>293
微小ブラックホールとその蒸発についてじゃなかった?


296 :考える名無しさん:2005/07/18(月) 20:28:47
わたしは生まれた瞬間に人生の残り時間の砂時計をひっくりかえした。

297 :考える名無しさん:2005/07/18(月) 22:09:43
>>296
ウマイ

298 ::2005/07/19(火) 00:52:34
うますぎるよ・・・
でも死んだらどうなるんだろう・・(゜o゜)

299 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 01:27:15
わたしが生まれる前の時間の長さと、死んだあとの時間の長さは?どちらが長いと思いますか?

300 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 02:13:29
今、この、瞬間が、退屈で、永遠のように、長く感ずる。

301 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 14:57:06
>>299
後者の方が長くなるのでわ?

302 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 15:19:49
俺は時間もただの人間の観念だと思う
時間ていうのは人間が「時間」って名づけて始めて有るものだと思う。
日が昇って、暮れて、また昇るまでの間隔を
24で割ったりして
それを「時間」といってるだけで・・・。

だから「時間はいつ始まったの?」って言われたら
「人間が時間というものを定義してからだよ」
というしかないと思ってる。

まぁ俺は時間の定義がなんなのかわからんわけだが・・・w
時間の定義ってなんだ・・・?


303 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 18:34:11
時間。
@ある時刻と他の時刻との間の長さ。
A時のへだたりの量
B空間と共に物体界を成り立たせる基礎形式と考えるもの。
C過去から未来に絶えず移り流れると考えられているが、物質は風化、肉体は老化、その経過の単位を時間と定義しているに過ぎない。

304 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 20:02:25
>>303
おまえは馬鹿か?

305 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 20:18:20
けっきょく時間という目安が無ければ不便なわけだ。しかし時間という概念を作り生み出した人類がいつからか時間に支配されるようになったわけなのだな

306 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 20:29:01
>>296
その言い回し良いね!
いただきっ☆

307 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 21:18:55
>>302
一般相対論を否定するんだな?

308 :302:2005/07/19(火) 22:11:30
否定というか、なんというか…(汗
その一般相対論も人間が言い出しただけの代物。
それも時間があるという前提で。
その時間も人間が言い出しただけの代物。
そして時間や一般相対論自体は目に見えない。
確認のしようがない。
時計を見ても時間自体は見えない。
そう思うと時間自体あるのかどうか…と思える。


309 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:18:24
>>304時間の定義をのべてみよ

310 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:20:33
>>307>>308
はい。はい。自作自演おつかれさんね。

311 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:23:38
時間・・・イベントの連続かな。

出来事と出来事が数珠繋がりに連結したもの。


 

312 :311:2005/07/19(火) 22:28:24
ま、事が起きなければ時間はない。言い換えれば、物、エネルギーが
無ければ時間も無い。変化点とか、因果律なきところに時間は無い。



313 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:37:57
>>310馬鹿かおまえ?

314 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:41:27
恐らく!


315 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:47:49
>>303
A時のへだたりの量


へだたり
プッ笑ったよ

316 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:52:16
時間の無駄ですよ。

317 :彼方:2005/07/19(火) 22:52:41
どこかとかぶるかもしれませんが、
きっと自分が生まれてからスタートするんだと思いますよ。
もしくは時間が理解・実感できた時でもいいですが。
ですから自分が死んだとき全ての時間はとまる
もしくは無に還るのだと思います。


318 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:54:57
>>317
そんなことはないと思うよ

319 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:55:12
>>317




微妙に同意

320 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 22:59:25
>>317
自分が死んだあとにも時計は回り続け、世界は続いて行くと想像は出来るでしょ?

321 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 23:01:33
>>320それは想像の産物

322 :考える名無しさん :2005/07/19(火) 23:39:15
時間さえも、主観的で相対的なものと考えることが可能なのですか?

323 :考える名無しさん:2005/07/20(水) 00:02:48
1Gと0Gでは時間の流れが違う

324 :考える名無しさん:2005/07/20(水) 00:15:19
>>322
時間は世界の性質ではなく、人の主観の性質である。
↑カントでもアンティノミーくらいは知ってても良いんじゃないの?
>>323
そしてブラックホール並みになると時間は静止する。

だから時間は主観的で相対的でいいのか?な

325 :考える名無しさん:2005/07/20(水) 00:27:56
>>308
一般相対論が定量的に証明している重力場の気のせいなんだな?

326 :考える名無しさん:2005/07/20(水) 00:29:10
の→も

327 :考える名無しさん :2005/07/20(水) 00:37:37
タイム イズ マネー

328 :308:2005/07/20(水) 11:28:27
>>325
その証明は何が証明しましたか??
その証明を何が納得しましたか??
全て人間です。人間が作った理論の上で人間が証明し、その証明を人間が納得する。
ただそれだけの事なんじゃないでしょうか?
全て人間が判断したものです。
かといって「じゃあお前が新しい理論を発表しろ」
と言われても私には無理ですが…
私が新しい理論を発表して皆さんが納得した所で、私の言い分と矛盾するので意味が無いのです。
人間が作った理論ですから…

329 :266:2005/07/20(水) 12:55:23
時間、空間、物質、因果関係、数学、すべて人間の思考の産物。
人間の思考に限界がある、ということは、人間の思考外のものがある、ということだ。
すべてが人間の思考ならもっと都合よくできてていいのだけれど、
ご存知のように人間はいろんな悩み・障害を抱えている。
これは、人間が観念だけではなく、何ものかに影響されている、ということを意味する。
つまり、人間が死ぬとか、死ぬとすべてが終わるとか、宇宙はどうなるとか、
すべては人間の思考の結果にすぎない、つまり真実ではない、ということだ。
だから「世界のことはわからないから、ただ祈る」というアニミズムの方が、
科学という宗教よりもはるかに真実に近いということだ。

330 :考える名無しさん :2005/07/20(水) 13:32:08
私達はどこにでもある恒星の、マイナーな惑星に住む、
血統の良い猿にすぎない。しかし私達は宇宙というものを理解できる。
そのために、ちょっとは特別な存在なのだ。

 スティーブン・ホーキング

331 :考える名無しさん:2005/07/20(水) 16:27:56
>>330
別に特別じゃないだろ。他所にはもっとマシな奴等がいるだろうに。

332 :ミネラル:2005/07/20(水) 16:36:50
「しかし私達は宇宙というものを理解できる」君のことだね↑

333 :考える名無しさん:2005/07/20(水) 16:38:32
>>331
ちょっとぐらい許してやれよ。

334 :考える名無しさん:2005/07/20(水) 22:37:16
>>329
するって〜と集約すればすべては言葉ができたからだな。

335 :唯識 ◆Vidya0E1.s :2005/07/20(水) 22:39:32
興味深いタイトルのスレですね。
時間の始まりは「自分の始まり」。

336 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 00:53:18
結局自分たちが証明したものしか信じることはできない生き物なんだよ、人間て。
最初からあるものには目を向けず、自分らが解明したことを積み重ねて世界
の定義を作っていった。だから昔はまちがった方向に行くことも合った。
天動説がその最たる例。なぜそれが間違いだと気付いたのかというと、他でもない
人類がそれを証明したから。
しかし、人類が人類の力で証明しきれないものにはからきし弱い。神の存在から
心霊現象、未確認生物の有無など。それらのものは迷信として信じるのを避け、
それを信じている一部の人間を軽視あるいは無視してきた。
時間なんかも後者に属されると思う。なぜ時間が存在してその中で生きるのか。
そんなこと答えられる奴などいるものか。少なくとも自分が生きている間、
問題なく世界が回ればいいじゃないか。
みんなだってそうだと思う。明日明後日に時間がなくなると知れば大問題であるが
例えば10億年後になくなると聞いたら、いまから危機感を持つ奴などいないだろう。

いや、まじでそんなもんなんだってw


337 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 00:58:17
人間の脳は物事を直線的にしか理解できないっーことのあらわれ。だから時間を流れとしか見れない。まあ、脳に障害を持って生まれた人間にたまに、違う見方ができるものが存在するがね。

338 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 01:01:00

物理を知らんようだなw

339 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 02:17:36
物理はしらんw
しかし、脳がこの世界をどのように認識してるか知らんだろう?
物理ではこの世界は三次元なのかもしらんが、人間の脳が認識しているこの世界は一次元だ。
人間の脳はひとつの事しか考えられんから、並べるしかないんだよ。一列にね。何かを思い浮かべてみ。すぐに分かる。一列に並べてる事がね。
あなたの目も一つのモノしかみてないから、並べるんだよ。ん?回りも見えるって?そういう事じゃなく、意識して見てるものは確実にひとつだから。それを並べてるだけなんだよ。
だから一次元。もっと高い次元で物事を考えられたら時間なんて概念なくなるよ。人間でもなくなるけどねw

340 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 02:53:13
↑なんだか勉強になりますたよ

341 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 03:04:57
そこらへんの石ころには時間の概念はない

342 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 14:37:55
人ね脳はなぜ一次元でしか物事を見れないのは左脳のせいだ。
左脳は論理的解釈が出来る脳。まあ、悪く言えば左脳を使えば論理的解釈しかできなくなる。だから一次元でしか見れない。右脳は一括処理の脳。瞬時に判断、理解出来る脳。
脳の障害を持っている方でたまにある物事にたいして左脳を使わずに右脳をつかって瞬時に理解できる能力をもつものがいる。ある物事とはだいたい一つの事。素数や全く同じ絵を何も見ずに描いたりする。一括処理したんだ。その物事に対してね。
その時の彼等は高次元で物事を見てるという。
人間にははるかに高い次元でね。


343 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 15:36:39
>>342
パラレル処理は高次元ではない。一次元の処理が平行に幾つも行われているだけ。
高次元を知らない奴が高次元って使うんだよな。

344 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 17:27:46
パラレル処理ではない。そんなものじゃない。あなたには分からない?
いや、わたしの説明が下手なだけだな。
たぶんあなたの思ってる高次元と私が思っている高次元は違うものだなw
私の場合は脳が高次元に処理できるといってるんだ。

345 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 17:31:31
なんだか勉強になりますたよ。

346 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 17:39:53
まあ、最新の脳の学説ではなくなってきたけれど。

347 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 17:51:13
>>344
高次元に処理できないから、お前は説明もろくに出来ない糞脳みそなんだろ。

348 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 17:54:30
>>344
どういう意味で高低を扱ってるんだ?
その文で言えることは、お前が周囲より低次元だということぐらいだな。

349 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:04:36
ぷぷっw
低次元w

350 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:06:58
↑こいつバカだw
線の数だろ?
だから時間を流れにしか感じられないんだろ?

351 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:07:42
wとか書いている奴って例外なく頭悪いな。

352 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:27:16
自分の頭のワルさを棚上げして、思わず書き込む馬鹿('A`)アチャ〜

353 :考えてる名無しさん:2005/07/21(木) 18:30:54
wとか書いている奴って例外なく頭悪いな。
例外はあるのでは?
人を頭悪い、頭いいと言えるのは本人に会った人のみですよ(´ー`)


354 :考えてる名無しさん:2005/07/21(木) 18:36:40
>実はもう何億回と繰り返しており
>今は無限の時間がたった時代なのかもしれない
>この時間という奴はいつから始まったのだろう

時間がいつ始まったかは予想不可能、ビッグバンが200億年前に起きたのかどうかも
確定できない・・・



355 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:38:27
>>353
まともな奴は、wとか書かない。

356 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:46:40
まあ、馬鹿でも基地外でもなんでも良いが人をバカにしたり見下す人間にはなりたくないなぁ(^ ^)

357 :考えてる名無しさん:2005/07/21(木) 18:47:29
wというのは絵文字?であり自分の表情を字で伝えているわけですからまともなのでは?

358 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:48:22
時間は人の概念。だから最初があるなら人がでてきてからだろうな。

359 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:50:15
そもそもまともってのが分からない。平均的な人間という意味では平均的な人間がまともなんだろう。
平均的なね。

360 :考えてる名無しさん:2005/07/21(木) 18:50:33
(・∀・)<wを変換したらこう?

361 :考えてる名無しさん:2005/07/21(木) 18:52:09
平均的な人間というのは世の人間の総合能力を平均した物?

362 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 18:54:05
そういう事かな。
凡人てこと。

363 :考えてる名無しさん:2005/07/21(木) 18:55:54
平均的な能力というのは人の行動を平均することになりますが
人の行動は状況によって変わりますし平均化するのは無理です。

364 :考えてる名無しさん:2005/07/21(木) 18:58:50
ですが凡人というのはすべての人から平均的人間と思われることなのでまともというよりはじぶんにとって利益の無い人ともいえます。

365 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 19:03:23
時間の話をしようぜ。

366 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 19:35:35
なんだが勉強になりますたよ。












(* ̄ε ̄*)プ

367 ::2005/07/21(木) 19:56:44
時間ってのは変化に対する比を定義したものだから
主観的時間の連続性の観点から「はじまり」とか「おわり」とかを問うても意味ない。
(ちょうど、メートルという長さの比に対して
最小の長さ、最大の長さを問うことが無意味であるように。)

意味の整合性を保ちつつ確実な定義の組み合わせで
時間概念を構築していけば(つまりこれは科学的態度だが)、
それは空間が11次元になるように、われわれの日常感覚とは違った
別の新たな語となるだけ。もちろんそれはそれ自体として確実であるが
専門の科学者でさえ数式上でしか了解できないもので、直接の想像はできない。
スレタイのような「時間」に対する最初の(素朴な)疑問に答えるわけではない。

368 :& ◆F.hGBGnt12 :2005/07/21(木) 19:57:16
じゃあ最初のこの疑問感に応じるにはどうするのか、という話になるが、
すなわち、じゃあその疑問感って何やねんということになる。
すると(注意深く観察すれば)その疑問感とは、論理上の錯覚であることが明らかとなる。
錯覚という言い方がまずければ、単にわれわれの眼の機能としてもかまわない。
よく考えれば、ある対象を感じとった感覚というものが、その対象の存在を
確証するわけではない、ということがわかる。なぜなら、感覚は感覚であるだけで、
その感覚を与える原因となったもの(条件/状況)があるということは考えうるが、
さまざまな認知過程を通じた結果われわれが思い描く感覚の正体(対象/総合体)が
そのまま存在するということを確証するわけではないから。
認知過程の結果たまたまそのように思い描いたのだ、ということは、ありうる。


369 :名前ミスったけどどうでもいいや:2005/07/21(木) 19:58:02
われわれは論理的であらざるをえないから、論理からはみ出たそれを扱うことはできない。
(論理上で考えられないことは、考えることができない。)
したがってこの問題に答えることはできない。ここで一歩飛躍して
「語れないものには、沈黙するしかない」とすることもできるが、本人も撤回したように
あえて考察を進めることもできる。(というか人間の性向上考えずにはいられないだろう)
例えば、最初の考えに立ち戻って、あえて主観的時間の連続性の観点(つまり日常感覚での時間)を
保ったまま様々な時間を考えてみる、という風に。ご承知のとおり、これは従来の明証性を
推し進める行為であるところの思考ではなく、いうなれば想像に近い。しかし明証性で
限界に突き当たれば、より前に進むためには何かを思考しなければならない(前に進むことを欲するのならば)。
注意しなければならないのは、想像は、感覚に基づく単なる着想であっては、意味ない。
それは常に論理の考察に立ち戻り、自分の考えている論理の射程を知っていなければならない。
あるいは、これは確立された哲学ではないから、常に無意味かもしれない無駄かもしれないという
思いと付き合わなければならない。(それから人から理解されることはない、ということも)

370 :そうねえ:2005/07/21(木) 21:30:30
我々の世界は、3次元+時間の世界ですが、もっと積分可能なパラメータ
の多い、5次元とかの世界から見ると、我々の世界の時間は
どこから始まって、どこで終わっているか解るのでしょうけどね。
我々には解らない事ですよ。

371 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 21:39:23
5次元の世界って?どこにあるの?宇宙のどっかにあるの?

372 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 21:55:50
ここにも夏休み厨房のお出ましかい?

373 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 22:27:40
おーい。誰か>>371の質問に答えてやれよw

374 :哲子:2005/07/21(木) 22:48:21
5次元の世界なんか意味あるのか?
10次元や11次元の世界なら誰かの頭の中にあるだろう。

375 :考える名無しさん:2005/07/21(木) 23:11:36
誰かの頭ってことは誰の頭にも可能か?

376 :考える名無しさん:2005/07/22(金) 00:10:25
時間ってのは物質の変化の事ですか?

377 :考える名無しさん:2005/07/22(金) 01:45:06
あー、夏休み♪

378 :考える名無しさん:2005/08/04(木) 21:43:33
時間はいつ始まった?
始まったと思ったならその時に始まってるし
何億年前に始まってた、って思うならその時に始まってたと思うんだ
そもそも、時間ってものがはっきりと理解できてない現代で
始まりを定義することは出来ないと思う

無理矢理言うなら
始まった時は、自分が生まれたときから
終わりは自分が死ぬまで
その前と後は何もない、そんな風に考えます
自己中?


379 :考える名無しさん:2005/08/13(土) 00:33:19
条件1 太陽系全体を何か特殊な容器の中に入れ密閉できる
条件2 容器を加熱することができる。
条件3 太陽系から少し離れた天体/宇宙船からこの様子を
    観測できる。

もし条件1〜3を満たすことが出来るとしたら太陽系内では
時間の進行はどうなるか? 高校の化学実験室レベルで
答えを考えると、分子運動が活発になり時間の進行が進む。

間違いがあれば教えてください。



380 : ◆EvilehrjfI :2005/08/28(日) 01:59:00
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1124378494/http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1100004153/‫

381 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 02:17:09
時間は人間が勝手に作った実体のないものさし。
僕らが時計を見るという事は、「永遠」の断面図を見てるだけにすぎない。


382 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 14:11:48
>>381
重力場も実態がないのか?

383 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 14:16:07
時間=変化

384 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 14:21:21
>>383
空間も変化のパラメーターになるけど?

385 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 14:41:30
時間の正体とは
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/sci/1107425152/

386 ::2005/08/29(月) 14:43:00
時間は変化に対する比だよ。もちろん空間もそう。
何センチの長さから、長さは始まるの?という問い方が無意味なように
いつ(の時間)から、時間は始まったの?という問い方は意味ない。

それ以前に、最後には知覚、論理しかないから、知覚しえぬものを
論じようとしてもそもそも意味ないけどね。

387 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 14:49:21
時間は流れない。宇宙が始り空間が出来た。それだけ。

388 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 14:50:54
言葉不足だったので>>386補足。
>>1のような「どうゆうものだろう」という問い方は、「どういう感じなのだろう」「どういうことなのだろう」って
知覚、論理を求める思考の仕方なんだけど、そこに当てはめようと試みてる時間という実体が
知覚しえぬものなんだから、知覚を求めてもそれは得られないよ、ってこと。

389 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 15:02:56
自分が聞いた誰かの話では、

ビックバンがもし有るとするなら、
それ以前は完全な無であり、時間の概念も存在しない。

だ、そうです。

390 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 15:27:03
31 ご冗談でしょう?名無しさん 05/02/07 10:39:18 ID:BemWpZHx
  時間てただの概念でしょ
  概念だから正体も何も無い

32 ご冗談でしょう?名無しさん 05/02/07 12:25:14 ID:e2gRmf6y
  私も物質ではなく言葉として存在しているものだと思います。
  人間が都合いいように理解しやすいように出来上がった単位だと思います。

33 ご冗談でしょう?名無しさん 05/02/08 00:37:00 ID:OsUNbQ3f
  なるほど参考になります。概念っすか。
  人間の考えたモノが一つの次元(物理量?)になっちゃってる
  から難しくなるのでしょうか。。。
  わかるようなわからないような。。。ひぇー
  ともあれ、時間というものをいまだ正確に捉えられていないという
  ことなんでしょうか。これがわかれば世の中変わるでしょうね。
  3次元人のわれわれには無理?

41 ご冗談でしょう?名無しさん 05/02/08 20:13:45 ID:TVVmdXNP
  時間は物質の変化を測るために人間が作った「量」

51 ご冗談でしょう?名無しさん 05/02/10 09:15:20 ID:iipmA+O5
  時間とは変化であり、差異によって観測されるものだ。
  従って、変化が無ければ時は流れない。
  脳に変化を与えにくい「眠り」は、世界を早送りしたように時間を経過させる(主観時間)。
  時間の流れの局所性は相対性理論によって証明されている。
  すなわち観測者の知覚する時間(マクロ系で観測される時間)は、量子の変化、
  量子の主観時間からボトムアップに構成されるものである。

53 ご冗談でしょう?名無しさん 05/02/12 00:10:43 ID:gIhDZmz9
  確かに時間とは変化であります。
  物質が変化していくことですね。
  宇宙の物質は全て変化しながら流れていくのです。

391 :考える名無しさん:2005/08/29(月) 15:28:00
54 ご冗談でしょう?名無しさん sage 05/02/12 01:06:50 ID:???
  問題
  「物質が無くても時間は存在しえるでしょうか?」
  @物質の変化のことを時間と呼ぶのでありえない
  A物質と時間は無関係なので問題ナッシング
  さぁ・・DOTTCHI!??

75 ご冗談でしょう?名無しさん 2005/07/08(金) 01:41:28 ID:TVg3MmRr
  時間って人間が作り出した概念でしょ?
  物の動きや物事の順番(思考の順序)から作り出したものだって
  聞いたことがある。年齢によっても感じ方が違うし、例えば小学生のころは
  いつまでも小学生が続きそうに感じたり、反対に老人は時間がたつのをはやく感じるらしいし
  忙しいときは時間がたつのを早く感じたりする

89 82 2005/07/16(土) 22:23:06 ID:MruK9oXL
  或いは、時間とは
  ある作業中に長さを計らなければならない(→同じ長さがほしい、比率等が知りたい)場合に、
  そこらにある木切れを基準材として使用するのと寸分の変わりもないw
  それを、全世界・全宇宙共通の
  ありとあらゆる場面で用いることができる!
  全てに通じる絶対的な量だ!との考えが虚妄だと思う。


98 ご冗談でしょう?名無しさん 2005/07/23(土) 07:22:27 ID:5wTbvUqA
  空間だけあって物質がない場合は時間はないから  → ×
  時間は物質の属性であると考えられるな         → ○
  そうであれば物質ごとに時間の速さが、
  つまりそれはその物質の変化の周期のことだが、
  異なっていたとしても不思議はないな

>72 >73 >108 >109 >119 >127 >137 >188 >201 >202 >303

392 :骨肉の争い ◆rBlGBOMBeg :2005/08/31(水) 06:07:28
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1097587537/

393 :考える名無しさん:2005/09/01(木) 18:03:03
時間ってのはヒトが社会生活を営んでいく上で形作られた
ヒトの脳内の観念に過ぎないってことは馬鹿には理解できないのかな…

394 :骨肉の争い ◆rBlGBOMBeg :2005/10/13(木) 01:22:11
一概に人間が生きていくことは難しいらしい

395 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 01:25:37
行き過ぎた人間原理も問題だな。かといって唯物論もダメなんだが。


396 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 01:29:07
>>395
唯物論は駄目ではない。正しい。

397 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 01:34:02
記憶が長持ちしない(未来予測は2時間程度のみ)チンパンジーに【時間】はあるのか…

398 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 03:38:46
「いつ」ってなぁに?おいらこどもだからわかんねぇや

399 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 16:07:28
時間とは、この間に、どれだけ仕事ができるか、と言う意味ですよ
チンパンジーの【時間】とは、この間に、どれだけ食べれるかです。

400 :考える名無しさん:2005/10/13(木) 17:34:18
時間とは、この間に、どれだけ勃ち続けられるか、と言う意味ですよ
男の【時間】とは、この間に、どれだけピストンできるかです。

401 :考える名無しさん:2005/10/18(火) 17:18:47
なにいってんだよ、時間とは、どれだけ我慢できるか、という意味ですよ。
男の【時間】とは、この間に、どれだけ逝かせてやれるかです。

402 :考える名無しさん:2005/10/29(土) 14:46:34
宇宙が誕生した時からに決まってるだろ>いつから問題
その瞬間に時間が始まってなければビッグバンは凍結したままになる。

403 :考える名無しさん:2005/10/29(土) 17:33:08
時間という言葉も意味も人間が作った
だから 何が言いたいんだろう。・・・・馬鹿だ〜

宇宙の始まりが分かる時ってくるのかな?

来たとしたらその時に終わりも分かるだろうし
すべてがなくなっちゃうかもね この世界が空想のものだとしたら・・・w

404 :考える名無しさん:2005/10/29(土) 19:58:19
時間がなければ宇宙はいま始まりいま終わっている。
時間がなければいま全てを知っていて、いま全てを知らず忘れている。
物理的時間の認識は、生物細胞がリズムを作り出すところに基礎をおいている。
さらに物理的時間の意味性とは、死や不快を避けるための予測と予測外しの事
であるといえる。
原初的な生物も予測によって変化しており、予測外しによって種が死滅の危険に
さらされる事から推測するに、彼らも時間の意味性を感じ取っている事が分かる。
物質が何故、自らのリズムを知ろうと意志したのか。物質が何故、物質である
ことを忘れ、生と死の狭間で生物となることを選んだのか。観念的生き物
である人間が唯物論を夢みた理由は、この謎から解放されようとしたためである。
物質の意志を確かめるために。

405 :概念は具象化する ◆GUGENiOq0w :2005/10/31(月) 00:22:38
時間の流れは其々
歩合制を望めば本当に歩合制になる可能性とは何か

打算でしかない
併し乍ら水揚げ量の少ない漁ばかりでは倒れる

406 :考える名無しさん:2005/11/23(水) 01:26:52
>>389
ビックバン以前は完全な無だったとしたら、
いったい何がきっかけでビックバンが起こり、宇宙や時間で出来たのかな?って思ってしまった。
やっぱり神?これ以外で納得いく理解が出来ないよー(;^ω^)

407 :ppp3718.va-west.my-users.ne.jp:2005/12/11(日) 17:14:39
ビッグジョン

408 :考える名無しさん:2006/01/12(木) 01:22:06
時間=変化
すなわち始まりは、なにかしらの変化が生じたときから。




409 :↑こいつら皆馬鹿 ◆FI2q1GecFA :2006/01/16(月) 18:53:48
君が時間を認識した時から時間は存在する・・。
あぁ・・駄目だ・・弱体化している・・・。

410 :考える名無しさん:2006/01/16(月) 19:31:50
実はビッグバン以前も完全な無という状態ではなくて、
なんつーか、簡単に説明すると、無が揺らいでる状態だったらしい。
個人的には、時間には始まりや終わりというものが、当てはまらないと思う。時間は生命ではないし、それは、世界を形成する様々な法則の一つであるような気がする。
う〜ん、逃げてるのかなぁ?

411 :考える名無しさん:2006/01/16(月) 19:44:57
まあ、ビックバンなんて『天地創造』と同じで宗教だからさ
今までに地球上でも宇宙でも
『無の空間』から何かが飛び出してきたことあった?

お前ら200億年前の根拠知ってるの?
何故200億年前か理解できてる?

412 :考える名無しさん:2006/01/16(月) 21:36:06
それよりおまえら、単純化すると
無限の過去と無限の未来に挟まれた数十年の生は
無と等価だということをどう思うよ?

やっぱり俺らの生は誰かの夢でしかないのか・・・

413 :考える名無しさん:2006/01/16(月) 21:56:44
何故200億年前かは分かるだろ。今を基準に「200億年前」ではなく
全ての始まりから「200億年後」が今なんだよ。永遠の過去ではない。

さて、何故宇宙は存在するのか?何故今のような状態になってるのか?
という問いだけど、自由意志がそうさせた、としか言えない。
もし人間が物を作ったら、理由は自由意志によって物はできたとなるだろう。
同様に、宇宙というのも自由意志によって発生し
自由意志によって今の状態になった。
で、自由意志が宇宙を作ってから200億年経ってる。

たったこれだけの話だけど
何で人間は疑問に思うのか?

414 :考える名無しさん:2006/01/17(火) 01:53:49
時間って単独で成立すんの?

415 :考える名無しさん:2006/01/17(火) 02:16:22
するわけないだろw

416 :りくーつ・こねりー:2006/01/17(火) 02:51:38
最も有力な仮説を提唱した(スピノザの神を信仰しユダヤ教を信仰しているつもりの)科学者はこういった・・・

もし、あなたが、私の返事を、あまりくそまじめに考えないで、冗談半分で 聞いてくださるなら、
私は次のように答えることができます。

今までの理論では、もし宇宙から、すべての物質が消え失せてしまったとしても、
なお時間と空間は残っているとされていましたが、相対性理論によれば、もし宇宙から、
すべての物質が消え去ってしまえば、時間と空間もそれと一緒に消え去ってしまうのです。

417 :考える名無しさん:2006/01/17(火) 20:39:57
>>413
自由意志が宇宙を造ったというのは、考え方の一つだね
でも200億っていう期間を人間ごときがどうやって知ったのか
あなたは疑問に思わないの?

人から聞いたものや、本で読んだものをうのみにしてない?
今は宇宙が誕生してから200億年経過しているんだと実感できますか?

418 :考える名無しさん:2006/01/17(火) 20:57:47
>>417
間違ってるかもしれないけど、時間はいつから始まったのか?
という問いの答え方で
「今を基準にX億年前ではなく
 全ての始まりからX億年後が今」
というのは、実感しやすくない?

正確に150億年とか200億年とか、その辺はもしかしたら1万年前とか1000兆年前かもしれないけど、
永遠の過去や無限という謎を解くには
原因結果が無数に続いてるという
考え方ではなく、自由意志が物事を動かしてると考えた方が納得しやすいと思って。

自由意志なら物事から独立して存在するでしょう?
だから、自由意志が物質を作り自由意志が物質を動かし
それが始まってからまだせいぜい200億年しか経ってない、
という考え方でこの手の疑問は解けないかと思ってる。

419 :りくーつ・こねりー:2006/01/24(火) 18:27:24
>>69 >>75 >>133 >>188 >>387 >>389

こういうスレを見てると、
どっちを支持すればいいのかなあ、
とつくづく思う

よく知らんけど、
ホーキングは宇宙の始まりとともに時間が創生されたらしいし、
プリゴジンは宇宙が始まる以前から時間は存在していたらしいし

プリゴジンの言葉を借りれば、結局のところ
「時間は存在に先行するか?」
ということになるのかなあ…

420 :考える名無しさん:2006/01/26(木) 21:49:42
時間も妄想宇宙も妄想すべて人間が作り出した虚像

421 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 02:09:27
始まったよ

422 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 02:13:10
>>417
オレは実感してる。手元の宇宙時計を見ると
ちょうど200億年のところを針が動いているからな。


423 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 03:17:29
あなたのおとうさんがいっしょうけんめい
せいしをだして
らんしとごっつんこしたときに
はじまったのだよ

424 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 12:03:41
一万年と二千年前・・・・
ごめん、うそ。

古いスレだが一応真面目に書いておこう・・・・
参照は純粋理性批判。
理解できなかった部分は想像で補ってるから間違いとか、勝手に例題を置き換えた部分とかもあるかも。

1.時間に始まりがないと仮定すると
(1)現在までで無限の時間が流れたことになる(開始地点がないならどこまでも遡れるから)
(2)『(1)』から、"今"の瞬間に無限の時間が内包されていることになる(どこまで遡っても始原に到達できないのなら存在しない"始原"から"今"に到達することも出来ないから)
(3)『(2)』が正とすると"今"の瞬間に存在する因果律、及び"未来"に存在するはずの因果律が崩れてしまう。
(4)『(2)』『(3)』から始原はあるとしないと"今"が存在することがおかしい。

2.時間に始まりがあると仮定すると
(1)時間の始まりの"直前"には時間が流れていないということになる。
(2)『(1)』を正とすると"時間が始まる直前"から永遠に"時間の始まり"に到達できないことになる。
 (仮に"時間の始まり"に到達できるとした場合、それはつまり"変化"として観測できる事象であり、"変化"したということは"時間の始まり"なのに時間が既に存在しているという奇妙な状態になる。)
(3)『(2)』から時間の始原など存在しないというほうが妥当である。

確かもう何度かでてると思ったけど。
二律背反。
参照したものが悪かったのかもしれないけど、人間には理解できませんよと。

ついでに、時間というものについて思うところを。

基本的に"時間"という概念に関しては人間が造ったものだけど、それはあくまで人間が"変化"の観察を元に切り出した概念っていうだけで
人間が認識していようがいまいが"時間と表される流れ"は存在しているよ。
その昔、天動説がささやかれてた時代も普通に地球が動いてたようにさ。

最も、俺らの"意思"と呼ばれるものだけがあらかじめ存在している多岐にわたるぱらぱら漫画の中を移動している・・・・・
とかいうのが世界の本質だったりしたら時間は相対的に"流れてるように見える"だけなのかもしれないけれど。

425 :考える名無しさん:2006/05/29(月) 23:33:16
昔インド人が時間を作って砂漠に埋めました。
孫悟空がそれを盗みに出かけました。
アインシュタインがそれに気が付いて先回り、まんまと時間を手に入れました。
あのベロを出した写真はその時のものです。

426 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/05/29(月) 23:35:50
神が光あれと言った瞬間に決まってんだろ。

427 : ◆tbh4pAM0HI :2006/05/30(火) 01:58:24
 

428 :冥王星 ◆tbh4pAM0HI :2006/05/30(火) 02:02:59
時間は想起の中にある。
一年前の一年前は二年前ではない。

宇宙の歴史は137億年前だと言われているが、
137億年前にはその時の100億年前があったのかもしれない。

429 :冥王星 ◆tbh4pAM0HI :2006/05/30(火) 02:34:13
今、私は存在する。

「今の私」はいつか忘れ去られる。

430 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:56:41
ここまで地球や宇宙のことについて考える生命体できたのは宇宙の中で
俺らが一番最初なのかなあ?別の惑星では、もっと研究が進んでいるか
もしれませんね。

431 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 01:08:25
私もそのように想像します。

432 :考える名無しさん:2006/06/05(月) 10:53:56
時間は《今》の瞬間始まったばかり。
自分も大宇宙も瞬時にして出来た。
そしてそのまま固定凝縮した。

長い記憶がある…と思えるのは、最初からインプットされているだけ
この瞬間を今後何百兆の何百兆年くり返す。

このスレを読むのを最初だと思いますか…
何百兆×何百兆回目なのですよ…。。。。。。。。。。
今が最初だと思えるだけ



433 :考える名無しさん:2006/06/05(月) 14:26:35
時間なんてないんだよ。時間という概念は人が生み出したものなんだから。
目に見えて変化、成長する事象に対して分かりやすく整理するために作ったんでしょ。


434 :考える名無しさん:2006/06/05(月) 14:54:27
>>433

正解。

435 :考える名無しさん:2006/06/21(水) 14:00:31
木の年輪って不思議だよな。一年に一個必ず増えてるらしいからな。

じゃあ一年が前の百年にあたるとしたら、前の年の百個分の年輪が一つの年輪に凝縮されるんだ。

人間の身長が伸びるのもだんだん遅くなってるんだ。

周りからみたらそうかもしれないけど、地球にいる自分達には解らない。

厚みをもった空間を包丁できった時の断面図をみないと、時の流れは解らないよ。

436 :骨肉の争い ◆rBlGBOMBeg :2006/07/02(日) 03:50:11
>>3

437 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 10:43:10
時間というのは人と人が協働を開始した時から始まったんだよ。
協働が大規模かつ普遍的になる産業革命の時代に時計が普及したことも意味があるんだ。
スレ読まずに書いたけど正解だろ?

438 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 17:21:39
>>433それを言い出したら(ry
まあ観点によるわな。

時間は元々存在していたと思うね。無なんてなかったと思う。
無からビックバンがどうたらっつても時間がなきゃ起きないし。
空間が無くて時間があったのか、空間も時間もあったのか。多分後者だろうな。

439 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 14:06:31
じゃあそろそろ答えを出そうか。
時間というのはね、人が複数の事象の因果関係を考えるようになった時から始まったんだよ。

440 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 22:43:57
>>433
じゃあ、人類が誕生する前は時間はなかったということですね。
人類誕生前は恐竜も三葉虫も地球もなかったということですね。



441 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 23:45:12
>>440 だからそれも生きていくうちにできたんだろ

442 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 01:36:38
>>441
は? 意味不明なんですけど

443 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 08:26:29
時間というのは人間が自然の運動変化を理解するために造っただけ。

444 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 14:44:44
>>440
目に見えて変化、成長する事象に対して分かりやすく整理するために作った
 ↓
目に見えて変化、成長する事象を理解するために生じた概念


「目に見えて変化、成長する事象」はあったんだよw

445 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 20:58:31
>>444
その「変化」「成長」の定義を教えてください

446 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 17:11:40
>>445
「成長」の方は、いろいろありそうだが、
「変化」については、どう定義したらいいんだ?

へん‐か〔‐クワ〕【変化】 ・・・大辞泉
[名](スル)
1 ある状態や性質などが他の状態や性質に変わること。「時代の―についていけない」「―に富む生活」「気温が急激に―する」
2 文法で、単語の語形が人称・数・格などに応じて変わること。「動詞の語尾が―する」

へんか[―くわ] 1 【変化】 ・・・大辞林
(名)スル
[1] ある物事がそれまでとは違う状態・性質になること。変わること。
・ 温度が―する ・ 表情の―を読み取る ・ ―のない生活 ・ ―に富む景色
[2] 文法で、同一の語が、文中の他の語との関係や用法に応じて語形を変えること。
日本語の用言・助動詞の活用、ヨーロッパ諸語の動詞の人称変化、名詞の格変化の類。

447 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 19:03:42
だから、「変化」という概念は時間という概念を含意せざるを得ない。
「それまでとは違う状態・性質になる」の「まで」がそれにあたる。

448 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 02:56:47
>447
逆じゃないか?
変化してこそ(変化があってこそ)
「それ【まで】」とそのあとという区別が生じる、と。
変化するからこそ、推移が判ると・・・。

449 :448:2006/07/20(木) 13:07:13
>>447
というか、
>時間という概念を含意   してるのでなく、
「変化」【が】「時間」【として】【認識されている・名付けられている】
のではないだろうか・・・。

450 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 09:44:58
「時間は、一方で、客観的に実在する運動と密着して知覚されるものでありながらも、しかし他方では、心という人間的主観のあり方を離れては存在しえないものである」
渡邊二郎『自己を見つめる』
http://www.u-air.ac.jp/hp/kamoku/kyouyou/ningen/s_1853910.html


451 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 09:47:49
「時間は、なんらかの運動を、その運動の前と後ろの今において知覚したときに、その二つの今によって限定された運動の数として成立すると言える。」
渡邊二郎(東京大学名誉教授・放送大学名誉教授) 『自己を見つめる』
http://www.u-air.ac.jp/hp/kamoku/kyouyou/ningen/s_1853910.html

452 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 19:11:46
主観的時間と客観的時間を類別できないとそうなる

453 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 20:28:57
その時歴史が動いた

454 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 21:40:26
こんばんみなさん

455 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 22:21:18
マラルメだな

456 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 22:57:13
無っていうのもかなり不確かな概念な気がする。
宇宙が生まれる前は無、宇宙の最果ては無、特異点は無、何でも無で片付けられても困る。
無は無であって、形を有しないから無としか説明できないじゃ少し不親切じゃない?
無いものの存在を証明するほど難しい事はないけどね。

457 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 22:15:43
>>438
>無からビックバンがどうたらっつても時間がなきゃ起きないし。
は?

時間という物理量はこの宇宙で定義される。
ビッグバン特異点で全ての物理法則が破綻する。
ビッグバン以前に時間は定義されない。それだけだよ。

何の問題があるわけ?

458 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 23:40:16
>>433
では「時間」という概念を人類がみいだす前には時間はなかったということですね。
人類は突然わいてきたというわけですねw

459 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 05:22:52
↑お前みたいなのは小学校に通い続けろ。小学校レベルの問いから出てくるな。

460 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 06:13:45
もし「時間」が無くなったら「時」は永遠に止まる?

461 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 06:16:08
時間は概念にすぎねぇ、存在するのは運動するものだけ

462 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 21:06:38
形がある物はいずれ滅びる。
それが答え。



463 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:34:00
てかみんなの思う時間なんてないんじゃ?

464 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:35:54
普通に既出でしたすいません

465 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 09:45:14
時間論の初心者にオススメの本はありますか?

466 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 22:52:07
時間は2001年1月1日から始まった。
私はそう信じている。

467 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:39:55
>>465
よしみっちゃんの新書本

468 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:58:41
時間とは別れから始まる。愛するものが目の前から消えて代わりに
自己を愛することから時間は発生する。

469 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 04:09:56
痛い人がいますね・・・
普通に
433が正解を言ってます

470 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 06:47:47
ビッグバン以前は虚数時間が流れてたってホーキンスが言ってるじゃん

ビッグバン後の実数時間しか経験してないヤシが何を想像しても不毛

471 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 09:47:54
>>470
じゃあ虚数時間はいつ始まったわけ?

472 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 10:38:06
参考にしてください
ーーーーヤフー検索:c点による時空論

473 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 11:16:01
なんですか このトンデモサイトは
http://www016.upp.so-net.ne.jp/jikuron/

474 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 16:59:59
肯定すれば存在する。

475 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 13:17:26
因果の始まりならたぶん宇宙開闢の瞬間でしょうけど、
時間は概念だから遡ろうと思えば
思考の上では何処までも行けるんでしょーねぃ
ただ、何らかの変化によって時間は観測される?
ワケだから宇宙開闢以前が無なら永遠も一瞬も同じ事だよねー
時間の変化を感じたら其れは精神とか思考とかの変化ってゆー"有"が
入っちゃってもう無じゃぁなくなっちゃう。

476 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 13:27:38
時間の本質を知らんのかね?

477 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 13:33:33
其れがどんな対象でも"本質を知っているか"と聞かれればNoと言う自信があります!


だめじゃんorz

478 :考える名無しさん:2006/12/01(金) 12:06:15
>>433
天才。

479 :考える名無しさん:2006/12/01(金) 19:27:19
そんな昔の自分のレスを持ち出さなくてもw

480 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 04:10:34
>1だれもにもわからない

481 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 21:33:05
そもそも始まりがあるものなのかな

482 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 23:28:38
433に勝手に補足するけどさ、

「時間」ってのは、三次元的知覚能力しかもたない人間が、「世界」を認識・
把握するときに、どうしてもくっついてくるモノ。(実は「空間」もそうな
んだよな)

だからスレタイの質問に答えるとしたら、
「それはおまえの五感が働き出したとき、つまりおまえが生まれたとき」
と答えるしかない。

483 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 23:49:01
>>482
私が生まれる前時間が流れてなかったとどうして言えるのですか?

484 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 05:31:55
じゃ、
はっじめるよ〜♪

よ〜い…
すったああああと!!!!!

485 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 18:01:25
>>484 Good Job

486 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 19:48:43
変化という要素を作りたいがために神サマが時間を作りました。

487 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 22:27:41
無限の過去も神さまが作ったのでしょうか?

488 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 22:49:30
>>483
うーん、こりゃ致命的だなw
つーかさ、あなたはいいよ、たった一行の質問ですむから。
こんな質問をしてくる素晴らしいあなたに、愛しいあなたに
理解できるような説明を書こうとしたらさ、そりゃメチャ長文に
なるわけさ。そんでまた、あなたか別の愛しい誰かさんが
一行質問レスつけるわけだ。そんで俺がまた長文、、、、

疲れるわけw

一言だけいわしてもらう。
あなた、482を理解していないのにレスつけないでくれる?

489 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 22:52:11
>>483
時間はあなたが生まれる前に流れていなければならないから。
生まれる前に流れていなければそれは時間とは呼ばないから。

490 :489:2006/12/25(月) 22:53:21
ごめん。間違った。

491 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:00:25
>>488
致命的なのは488だろ。
488のは問いかける主体にとっての時間認識の始まりに過ぎない。
483の質問は「時空の認識主体が生まれたのはいつだ?」という
問いに置き換えることができる。
可能性としてどこまでも時空の認識は遡ることができるってことに気付け。


492 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:19:37
この先、人類が滅びて、昆虫の進化した世界になったとしよう。
昆虫の一匹が、>>483のような問いを発したら、何と答えたらよいだろうか?

俺ならば、お前の祖先のそのまた祖先の大多数が、四季や昼夜を細かく
分けて把握するようになってからだよ。と答えるよ。テスト。

493 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:30:59
「生まれる」ということは何か特別なことなのでしょうか?
それは物理的世界にヒトとして存在するようになるということでしょう?
私が生まれる以前から、私の魂は存在していたのではないでしょうか?

494 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:34:53
>>492
問いの趣旨がわかりません。
人間は、恐竜のいた時代のことを論じていますよね。

495 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:40:02
では、平凡に、ビッグバンからでいいのかな?
その前については、諸説がある。

496 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:43:08
時間の始まりは人によって異なる。
私は2001年1月1日から始まったことを信じている。

497 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 11:40:12
>>491
は?
>488のは問いかける主体にとっての時間認識の始まりに過ぎない。
そうだね。
だけどそれ以外の認識手段ってなに?
(主観的手法でしか「外部」を認識できないくせに、あたかもその集積が
客観的な実在であると信じ込むことはできるが。)
個人個人の主観的手法以外の認識手段ってなに?
教えてくれよ。

あとさ、
>可能性としてどこまでも時空の認識は遡ることができるってことに気付け。
この文、忌みわからん。なにいいたいの?


498 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 11:41:50
あと、俺は488だが、489は俺じゃない

ってことで。

499 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 15:25:06
>>498
489はオレだよ。だから、レス違ったから謝っただろ。

500 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 19:18:39
2002年9月11日に時間が止まりました
ちなみに
特にブッシュの脳内でね

501 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 23:09:35
出産経験ある女性の意見モトム

502 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 02:10:55
時間が始まったのは紀元前361年ごろ

503 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 16:37:11
俺、482=488=497だけど、今読み返して
488はちょっとマズかったな、と反省。
なんか上から見下してるで、やなカンジ。
483よ、ゴミンよ。

504 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 16:39:44
で、これは483に対する答にはならないと思うが、とりあえず。

ここに二次元存在がいると仮定する。やつらは平面世界の住人だ。
この平面世界に483が現れるとする。でも483は三次元世界の住人だから
二次元存在にはスライスされた平面部分しか感知できない。
まず点が現れる。(頭のてっぺん)
そんで、小さな円が現れる。(頭部)
で、円は大きくなったり小さくなったりして最後に二つの円が現れる。(脚)
最後にそれも消える。
二次元存在にとって483は時間的存在。

平面世界の二次元存在にとって、483を認識するにはそれしか方法がない。
かなり歪んだ認識方法っつーか。
いくら483が「俺の体はこうじゃん!」って主張しても二次元存在は理解できない。
二次元存在にとって三次元世界などまったく想像もつかないのだから。

同じように俺ら三次元存在も宇宙を歪んだ方法で見ている。
宇宙は俺らが観ているような形をしてはいない。
地球は丸くなんかない。太陽は丸くなんかない。
地球は動いてなんかない。動いているけど俺らが観測するような動きじゃない。

俺が482でいったのは、つまり、三次元的知覚能力しかもたない俺らは
宇宙(外部)を認識するために、脳の中で「時間」ってやつを作り出して
いるわけだ。そうしないと俺らのまわりの世界を認識できないのだから。

483は、「時間」というものが絶対不変な客観的実在としてあると信じて
いるのだろうか。一万歩譲って仮にそうだとしても、俺らにはそれを確かめる
すべはない。だって俺らは主観的にしか世界を捉えられないのだから。


505 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 16:41:49
長文失礼!


俺、消えます。

506 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 22:26:32
>>504
19○○年に生まれたということも、「歪んだ見方」なわけですね。
なぜその時から時間が始まったというのでしょう?

507 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 23:47:46
真剣に哲学科に進学しようかと考えている工一です。
前レス黙々と読んでみて、とても勉強になりました。
ですが>>432のおっしゃっている事がどうしても理解出来ません…(´・ω・;)
どういう事なのでしょうか。

508 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 00:29:51
>>261円周率には終わりはないけど、始まりはあるから納得出来るのでは。
終わりと始まりって絶対セットの物なのか???

509 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 14:28:03
円周率は3.14…と続くんだから、始まりこそないんじゃないの。
数字を左から読んだって意味ないよ。

510 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 20:04:56
だから3から始まるという事は確定だろう。
君は円周率を用いる時に4や5から始めるのか?
そして計算すると。

511 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 21:39:14
3から始まってないだろう・・・3.14…と続くんだからさ。
3であると確定してないんだよ。
意味分かるよね?
それに左から数字を読んでも意味ないとも言ったからね。

512 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 22:57:32
>>507
「永劫回帰」じゃねえの?

513 :考える名無しさん:2007/01/25(木) 11:29:33
たぶん「今」しか無い、ということだと。

514 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 01:39:15
>>511

3から始まるっていうのは
「3以上4以下が確定したから始まる」っていう意味じゃない?
で、次に「3.1以上3.2以下が確定した」、「3.14以上3.15以下が確定した」・・・と続いて
最後まで確定しないから終わりはないと508は言っているんでしょう。

515 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:28:41
アホらしい。円周率を10進で表現しようとするからそうなるだけ。
(何進数でも無理というのも知っているけどね)
πとして確定しているし、その他の表現方法だってある。
最後の桁がわからんというだけなら、循環小数、例えば、十進数での10/11だってわからん。

516 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:37:17
ここでは時間のはじまりはどんな感じが通ってる?

517 :考える名無しさん:2007/02/01(木) 06:55:11
>>515

反論ではなく考えをお尋ねしたい。
野矢さんが「無限論の教室」で述べていることはどう考えられますか?
手元に無いのでうろ覚えですまないのですが、πは規則であり数ではないとしていたはずです。

518 :考える名無しさん:2007/02/01(木) 06:57:31
πを数として展開したら、確定していないとでも主張するのかもしれません。

いずれにしても表現方法で確定したり、確定していなかったり、というのは素人には?です。

107 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)