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真理は一体どこにあるのか?

1 :2千のスレを立てた男:04/10/05 20:48:34
真理は一体どこにある?

2 :考える名無しさん:04/10/05 20:49:38
最高の良スレ

3 :Tar ◆SQIDAUQYpc :04/10/05 20:49:54
自分で考えろ。
適当に。

4 :考える名無しさん:04/10/05 21:01:44
>>1
2千のスレを立てても真理はみつからなかったのか?
真理などない、という仮説で不都合がないなら、ないで良いのではないかな?

5 :考える名無しさん:04/10/05 21:03:05
ここにあるかもしれない。

6 :考える名無しさん:04/10/05 21:03:24
オウ○にでも行って来い

7 :考える名無しさん:04/10/05 21:04:43
ひとつだけ言えること
てめーの頭で考えないで人のいう事いくら聞いても無駄

8 :考える名無しさん:04/10/05 21:16:27
ひとつだけ言えること
人のいう事聞かないでいくらてめーの頭で考えても無駄



9 :2千のスレを立てた男:04/10/05 21:21:08
>>2
サンクス
>>3
うるせー馬鹿
>>4
真理はどこかにあると思うんだ
>>5
そうかな?
>>6
誰があんなたとこ行くか
>>7
てめーの頭でも考えてるよ でもてめー一人じゃ限界があるしな
>>8
それもそうだな

10 :Tar ◆SQIDAUQYpc :04/10/05 21:22:29
聞こえてりゃいいさ。

11 :折口 学:04/10/05 21:37:22

『 聞こえる 』  ふむ、あれは名曲だ。


12 :考える名無しさん:04/10/05 21:41:29
聞こえる、確かに聞こえる
あれはバナナボートの霧笛の音だ

13 :折口 学:04/10/05 21:44:24

デーオ、イデデーオー


14 :考える名無しさん:04/10/11 15:48:02
真理はお前の手の中にある

15 :考える名無しさん:04/10/11 16:19:53
hitotudake,
ierukoto

ボケナチュ!

16 :考える名無しさん:04/10/27 15:26:46
本質とか真理なんて本当は無いよ。

17 :タリア:04/10/27 16:37:24
4がいうことは一理あるよなぁ。
真理があると確信し、模索することに意味はないぞ。
主のその危うい確信が何に基づくものかを考える方が遥かに有意義。


18 :考える名無しさん:04/10/27 16:40:54
知らないのは哲学者だけ

19 :考える名無しさん:04/10/27 17:14:23
前から思っていたんだがザキャッチャーインザライの世界だよなジャパニ

20 :考える名無しさん:04/10/27 17:23:28
論より証拠

21 :観念は具現化する ◆lnkYxlAbaw :04/10/27 18:03:15
>>1

貴方の頭の中に概念として

22 :考える名無しさん:04/10/27 18:35:50
>>21
もっと詳しく

23 :考える名無しさん:04/10/27 18:37:39
>観念は具現化する ◆lnkYxlAbaw

貴方の頭の中に概念として


24 :考える名無しさん:04/10/27 18:42:09
>>22

>観念は具現化する ◆lnkYxlAbaw
は、お花畑。



25 :真理の手紙配達人:04/10/27 18:58:17
例えばですよ、
真理が「真理がない」というパラドックスの形で言われるとしたら、
真理の場所はランガージュ以外にはないでしょうね。

26 :考える名無しさん:04/10/27 19:02:05
あらゆるモノに付加する権威
時には言葉さえ捨て去れ

27 :考える名無しさん:04/10/27 20:42:31
真理とか本質とか潜在能力とか、隠された何かが好きな人多いよね。
ほんとは全部露出してるのに。

28 :考える名無しさん:04/10/27 20:43:19
おれ、このあいだ真理に告白したけどふられた。

29 :考える名無しさん:04/10/27 20:43:48
あれ?
麻里だったかな?

30 :考える名無しさん:04/10/27 21:05:17
まり
マリ


真理もいろいろ

31 :考える名無しさん:04/11/05 09:41:54
真理は長い歴史で培われたものの中に潜んでいることがある。
自分自身の潜在意識を超えたところであったり、脈々と続く
DNA分子の中にあったりするんだろうなと思う。

32 :考える名無しさん:04/11/07 10:01:03
真理は君のポケットの中にある

33 :考える名無しさん:04/11/08 15:55:20
>>32
うわーん、ポケットに穴があいてるし。

34 :考える名無しさん:04/11/13 16:29:34
真理なんてない。あると思っている方がどうかしている。

35 :考える名無しさん:04/11/13 23:22:15
なんだか痛いほど一生懸命な人たちもいる
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1099992935/

36 :考える名無しさん:04/11/26 10:13:04
マルチは主体性以下の何かでしょ.

37 :考える名無しさん:04/12/04 23:03:27
真理って潜在意識のことっしょ?それ以外に考えられないもの。
もしよかったら潜在意識を否定する意見基本。

38 :考える名無しさん:04/12/05 00:20:34
天地真理はあなたをテニスコートで待ってるらしい

39 :考える名無しさん:04/12/05 00:23:09
渡辺真理に一票!

40 :考える名無しさん:04/12/05 00:45:47
絶対の真理は生命が生まれては死ぬという事。
それ以外の真理は流動的なものであり常に流転している。

41 :考える名無しさん:04/12/05 00:47:00
嘘つくな。嘘だ

42 :考える名無しさん :04/12/05 00:47:23
たぶん、すでに真理はこれまでに言い尽くされていると思う。
みんな、それに気が付いていないだけなんだよ。

43 :考える名無しさん:04/12/05 01:01:34
生物にとっての真理って次の世代へ紡ぐ事じゃないかと思う。
1を2へ 2を3へ
進化こそが生物の存在する意味じゃないかな。

44 :考える名無しさん:04/12/05 01:24:56
真理といっても色々あると思われる。例えば人間の真理・動物の真理・物質の真理・・・。
しかし、我々にとって理解できるのは或いは問題となるのは、人間の真理だろう。だから、
スレタイは「人間の真理は一体どこにあるのか?」ということだと俺は思う。一口に人間と
言っても独我論等で言われているように個々人で別個であるならば、スレタイは「個々人の
真理は一体どこにあるのか?」になり、真理は個々人が勝手に好きなものを見出してそれを
元に生きれば良いことになるだろうが、>>37のように潜在意識や本能として共通のものが人
間にはあると信じて仮にそれが解ったなら真理はそれだろうと思うんだが、知っている人い
たら教えて欲しい。

45 :考える名無しさん:04/12/05 02:12:18
もしも、もしもだよ。真理がその昔作られた例えば神のような崇高なものの想いであるならば
今も真理は同じ時間に存在していて、真理自体にも感情や想いがあるのかも知れない。
その真理が現代社会を垣間見た時に何を思うのかと考えると、その苦痛は人の計り知れないものだと思う。
もし本当に真理が心を痛めているのなら、現実を生きなければならない人間は真理を思うだけではこれ以上前へは進めないような気がする。


46 :考える名無しさん:04/12/05 02:30:19
>>45
真理の擬人化は面白いね。その場合真理の痛みを思って和らげたり喜ばせたり
殺してしまったり色々あると思うが、結局真理をどうあつかうかが問題になる
んじゃないの?真理を無視して別の者を擬人化するなら真理を殺すのとどう違
うのか?

47 :和炉太2:04/12/05 02:41:41
1へ
言語の家にある。79点

48 :考える名無しさん:04/12/05 02:58:30
君の言葉を借りて、真理を擬人化させるなら
真理にも生まれてから徐々に成長してきたという経緯があるのかも知れない。
これは自然界が突然今の世界になったわけではないのと同じ事を意味するのでは
しかも、事実人間がこの自然界に生まれ、暴走することさへも許されたという事実を考えれば
今真理はさらなる成長を人間ならではの失敗の中に託したのではないかと思えてならない。
実に人間本意な考えだと思われるかもしれないが、真理の存在を認めその存在を擬人化している私には
真理も私達の親同様に、その背中を道しるべとし、亡き後にもさらに大きく成長して行こうとする人の世の営みと何ら違いは無いと思う。
真理の中には、成長の段階(完成からして見れば未熟)も石垣のようにすべて含まれていると考えれば
人がこの世の誰に惚れ誰に着いて行こうとも、永い年月の間にはやがて完成された真理に近づくのではないかと思う。
むしろ、その「楽ラクさ」が段階の中で生まれたすべての概念を満足させ
世界全体はより完成された総体に成長していくのではないかと考えるのだけれど。

> 真理を無視して別の者を擬人化するなら真理を殺すのとどう違うのか?
今更すまないが、「真理を無視して別の者を真理とみなすなら〜」ではないのか?


49 :考える名無しさん:04/12/05 03:16:56
>>48
面白いね。希望がある。
>世界全体はより完成された総体に成長していくのではないか
こういう理想は俺も好きだ。ただ、あまり具体的ではないからねぇ、証明できんし。
だからひとまず具体的解体のきっかけになればと>>44を書いた。共通のものはある
のかねぇ。

>「真理を無視して別の者を真理とみなすなら〜」ではないのか?
ではない。>>45真理を思うだけではこれ以上前へは進めないような気がする。
これを受けての言葉だから。 真理を思うだけではこれ以上前へ進めないけど
進むためには真理以外の何かを思うのだろうなと受け取ったんだが違ったの
かな?


50 :オレだけがリアル:04/12/05 13:18:55
これが真理だ!!

51 :考える名無しさん:04/12/05 14:13:00
>>50
そうなんだー。じゃあ非現実の俺や君以外のおよそ60億人と動物や物質等とどのよう
に関わりを持つべきだと思ってる?お前は孤独または孤立したナンバー1だと言えると
思うがそれに対してどう考えてるのぉー?つーか俺は真理を求めているかもしんないん
だがお前を求めてると言うことになっちゃうと思うと泣けてくらぁー。

52 :考える名無しさん:04/12/11 08:25:07
甘酸っぱい思考を持っているオマイの頭の中に真理がある。
真理は、求める人の思考の中でスポットライトを浴びて浮かび上がる。

53 :考える名無しさん:04/12/11 11:55:47
頭の中には無い。頭を冷やした洗面器の水の中に真理はある。

54 :考える名無しさん:04/12/11 14:49:11
>>52
君の思考は塩っ辛いのかな?君が真理を求めているとしたら、どんなことがスポットライトを
浴びて浮かび上がってきたのか知りたい。求めてない人ならしょうがないからあきらめるが。

55 :考える名無しさん:04/12/11 15:12:22
真理ローパー[TRUE COLORS]

56 :考える名無しさん :04/12/11 16:51:39
真理は生ものですので、時間と共に腐ります。
早めにご賞味下さい。

57 :考える名無しさん :04/12/11 16:57:47
さよなら真理

58 :考える名無しさん:04/12/11 20:06:41
エキサイト翻訳 http://www.excite.co.jp/world/english/

┌──────────────┐
│(・∀・)まじっすか     │ ____
│              │|日→英|
│              │  ̄ ̄ ̄ ̄
│               │  [翻 訳] ←日英訳してみよう!
│              │
│              │
└──────────────┘
     └──原文──┘




59 :考える名無しさん:04/12/11 20:07:20
エキサイト翻訳 http://www.excite.co.jp/world/english/

┌──────────────┐
│(・∀・)まじっすか          │ ____
│                      │|日→英|
│                      │  ̄ ̄ ̄ ̄
│                       │  [翻 訳] ←日英訳してみよう!
│                      │
│                      │
└──────────────┘
     └──原文──┘




60 :T.:04/12/11 23:44:03
主体的観念が純粋であるか。人を殺してはいけないというのは、実際はモラルの位置づけであって、それが本当に自分のオリジナルと言えればそれは真理になりうるかもしれない。がそれはほとんど不可能だ。

61 :考える名無しさん:04/12/12 00:52:14
共通概念は最初からあるものなのか、いつのまにかできてくるのか。オリジナルと
は一人だけのものか。人間誰しももっとるものなのか。そしてそれらは「真理」と
して求められるものか。

62 :考える名無しさん:04/12/12 01:02:48
(-∀-) まじっす

63 :考える名無しさん:04/12/12 01:08:10
普遍的な概念と真理を一緒にするなよ。ガックリする。

64 :考える名無しさん:04/12/12 01:13:15
普遍が駄目になったから、真理を昇格しただけだろうが、
真理は語りえない

65 :考える名無しさん:04/12/12 01:15:02
ポモは糞だったが、糞を経た今、「真理は語りえない」で済ますな!

66 :考える名無しさん:04/12/12 01:17:14
甘い
今はア・プリオリな時代なのだ

67 :考える名無しさん:04/12/12 01:17:41
>>63
概念はまずったかな?ガックリね・・・。
認識の対象となる共通なものは最初にあるのか、しだいにできてくんのか。
オリジナルとは一人だけのものか、人間誰しももっとるものなのか。そし
てそれらは「真理」として求められるものか。


68 :考える名無しさん:04/12/12 01:30:21
真理は糞を真理と思いなすのことへの抵抗に他ならない。は、どうかな?

69 :T.:04/12/12 01:37:38
オリジナル=自分の感覚なんだけど他者から与えられた感覚の方が共通の様式のようなものを持ってるからそれに従いがちになり、自分の感覚に対する誠実さを失う

70 :T.:04/12/12 01:44:28
共通概念=道徳的感覚だとするのならば、それはしっかりとした共通の生活様式があり、その奥に信仰があり、一人一人が共通の判断で不正な不快感を与える行為を淘汰した結果の善行といわれるものだろう

71 :T.:04/12/12 01:48:46
純粋性というのは宿命を自分で選ぶ決然たる意志のことだ。

72 :考える名無しさん:04/12/12 01:56:11
>>69>>70>>71
ほんで、真理の所在とどう繋がってくんのかね?

73 :T.:04/12/12 02:08:59
真理は対象(殺人の是非)の存在に対する“判断’がなければ存在しないわけで、判断がなければ真理は存在しない。判断に純粋性を求めるのは自己のみ 他者が自己の純粋性を否定するならば真理の実存性も否定される。ちなみに純粋性=真理と言うわけではない。

74 :考える名無しさん:04/12/12 02:18:41
真理だけがその判断とやらを帰結するのだろう。ある判断の帰結でないなら、真理ではないのだろうから、
まず、真理を探さなければならない。でも、それって観察だろ?観察を保証する規準の正確さがネックになるだろう。
真理研究家の方なんですね?

75 :T.:04/12/12 02:23:48
ただ実際に何をもって対象の存在を証明するかだけれど存在するとしかいいようがないわけで、判断を純化させるしか真理には近づく方法はないわけさ。でも判断は多少なりとも汚れているわけで。

76 :T.:04/12/12 02:28:28
真理は対象の‘存在’と判断の帰結が一致してはじめてそれが真理だといえる。判断は帰結しえないんだって。純度をたかめるしかない。

77 :T.:04/12/12 02:33:20
真理研究家はこんな低レベルなことをかかないよ。知覚主義なり実存主義なりをかくだろう

78 :T.:04/12/12 02:34:47
観察ってなんだ?

79 :考える名無しさん:04/12/12 02:39:48
寝て起きて、チミが読んでる本を開いてみて、心に止まった言葉があれば、
もしかしたらそれが、答えだろうよ。おやすみ。

80 :T.:04/12/12 02:43:52
それは判断なわけさ笑自己の意志を純化させるにすぎないわけさ

81 :T.:04/12/12 02:49:06
それは観察というよりむしろ思索であって、仮にも真理じゃなく対象存在を探すために観察するというのはありえない。

82 :T.:04/12/12 02:53:25
もうちょっとまともに話せるかと思った。真理と対象存在の是非をはきちがえてる。糞な真理はありえないし。それは虚偽であってもはや真理じゃない笑

83 :考える名無しさん:04/12/12 03:05:23
判断以前の「真理」は何か別物として判断・認識されている場合があろう。例えば
>>74の「観察」によっても見出されるかも知れんな。
それが人間同士の共通な「性質」として判断・認識されているかも知れないと。
まあ、つまり俺はわからんのだが。

84 :T.:04/12/12 03:06:25
ちなみに潜在意識と自意識には相関性がある。まったく表出しないものは無意識。そこは全然違う。D.N.A やら本能やらてのは意識というよりむしろ意識の性質、形式であってどうどうと表出してる。そこには真理はないな笑

85 :T.:04/12/12 03:12:55
判断以前の真理?もし真理を過去な人々の客観的妥当性とするならば、それは 判断対象に対する‘普遍的共通概念’になろう。それは過去の他者のつくりあげた道徳であって…

86 :考える名無しさん:04/12/12 03:14:29
臍下三寸

87 :考える名無しさん:04/12/12 03:15:08
ふんふん。意識は判断・確認という側面が強いというかそれだろう。だが、
「真理」と認められる場合は意識上に昇った時。それならまだ無意識の領
域にあり続けているものか、「真理」ではなく例えば「うどん」として認
識されとるものが「真理」に転化されるかも知れんので、その観察も可能
性がないわけではないだろうよ。

88 :考える名無しさん:04/12/12 03:19:12
大小栗穴

89 :T.:04/12/12 03:23:00
真理 、具象(うどん)の‘存在’とそれに対する判断が 一致したときに生まれるんさ。真理は探してみつけるものとは思わない。つくりあげられるものだし、つくりあげられるとも思わないよ。なぜかは前レスにかいてある

90 :考える名無しさん:04/12/12 03:24:30
>>85
なんというか、真理の所在という関連で、君の中にモラルやルールが出てくるのが
よくわからん。良かったらおせーてね。

91 :考える名無しさん:04/12/12 03:26:14
大小栗穴-菊

92 :T.:04/12/12 03:33:29
道徳に関しては書いてあるよ。いわゆる社会全体が共通してもつ美感覚なわけだと。 意識が判断を下すわけだけど、本当に純粋に自分だけの意識だといえる?いえないよ。人殺せないよ。やっぱり

93 :T.:04/12/12 03:36:03
真理はどこにあるか?っていうのは真理とは何か?って前提がないと無意味じゃん。 じゃあ真理とは何?

94 :考える名無しさん:04/12/12 03:39:19
ニュースでやってるじゃん、殺人。

95 :考える名無しさん:04/12/12 03:39:43
反復させてしまったようですまんね。
「自分だけの意識」である必要は無いように思うんだが。無意識領域に個性があるか
どうかもわからんのだし。共有できそうなものなら共有してもかまわんだろう?

96 :考える名無しさん:04/12/12 03:44:40
>>93
俺の主観で答えてよいのなら、「(人間の)真理」は我々が否定できない意識
上に昇ることとなった何かじゃねぇーの?それが我々にとって悲劇的なもので
あっても。もちろん理想は希望的なものを求めるんだろうが。

97 :T.:04/12/12 03:47:57
もちろん。ただそれはあくまでも結果論であるべきで、ただ本質的には純粋な自己の意識で判断することが必要だよ。その結果共有なり共感なりはいいのさ。個性も関係ない。ただ純粋は不可能じゃん?近づくことはできるよ。

98 :考える名無しさん:04/12/12 03:55:56
>純粋な自己の意識
ふんふん。ありえないだろうね。多くの他者が混じりまくっている。誰もがだ。
そしてそれが可能性なんじゃないか?もっともっと例えば意識上のことが
混じりあったとすればいけるんじゃねぇかな?無意識領域も減っていくだ
ろうし。

99 :T:04/12/12 03:56:56
それだったら否定できないじゃなくて、肯定するものじゃない?

100 :T.:04/12/12 03:58:11
てことは真理は意識の一部ってこと?

101 :T.:04/12/12 04:00:16
いやいや、無意識は純粋なものだよ。すりへったら困る

102 :考える名無しさん:04/12/12 04:02:22
>>99
かもな。俺はそういう「造る」というスタンスが実は好みだ。肯定できるも
の、希望的なもの。好みをいってもしょうがないがね。

ただし、事実がどうであるのか、は重要だ。知れるものなら知りたいものだ。

103 :T.:04/12/12 04:04:24
意識に組み込まれてたら、すでに知ってるんじゃないの?

104 :考える名無しさん:04/12/12 04:07:19
>>100
違うのか?意識上に昇らないのだったら「人間の真理」は求められないで
どっかで漂ってればそれで良いだろう?

>>101
まあね。そうなんだが。幻想でもすり減らしたい。

105 :T.:04/12/12 04:09:26
事実=真理?事実は確定してるもの。真理も確定してるのか?

106 :考える名無しさん:04/12/12 04:09:50
>>103
そうかもよ。だから「うどん」としてしか知ってないんじゃねーかとも推測し
得る。

107 :T.:04/12/12 04:11:14
もし意識に組み込まれてるのならば、それは先天的なもの?後天的なもの?

108 :T.:04/12/12 04:12:42
うどんは後天的なもの。まわりから教えられる。

109 :考える名無しさん:04/12/12 04:14:42
>>105
「真理」は希望的な形で造り得るかも知れん。ただそれが「真理」の全体と
しての姿かどうか疑いようは在る。けど人間すべてが認めたならそれはもう
「真理(人間の)」だ。

110 :考える名無しさん:04/12/12 04:19:24
>>107
どうなんだろうねぇ。おれぁわからんがね。先天性を希望するがね。つまり
意識に昇らない可能性が高いもの。勘違いされて意識されとるものとか。
君は何か見解はねぇーの?

111 :T.:04/12/12 04:22:36
先天的なものに概念はないし哲学もない。

112 :考える名無しさん:04/12/12 04:29:07
>>111
概念化・哲学化できません?イリュージョンでも。俺はできねぇーが。

113 :T.:04/12/12 04:29:36
だから、肯定もできない。判断を純化することも無意味。それは人類共通的であるべきになるから、本能的、遺伝的になる。真理が??

114 :考える名無しさん:04/12/12 04:31:59
>>113
真理ってそおいうんじゃないの?君の「真理」とは何か?

115 :T.:04/12/12 04:35:35
前レスに書いたからみてみて。でも否定するわけじゃないよ。幻想的ていうのはなんとなくわかる。それは虚妄的な本能的なものへの憧れみたいなかんじがした

116 :考える名無しさん:04/12/12 05:10:17
浅い意味での真理(普段使用している意味で
の真理)は解釈の上でいくらでもある。ただ
その深い意味での究極の真理(真理の真理)
は追求できない。追求不可能だからあるかな
いかわからない。従って1の答えは「究極的
には分からない」。

117 :T.:04/12/12 05:22:51
たしかに、追求不可能。だから判断を純化させる云々といってるわけさ。哲学的な意味における真理において。 べつにおれ哲学オタとは違うけど。

118 :考える名無しさん:04/12/12 07:01:30
現実的な無限性とは一性であって、そこでは像が真理であること(クザーヌス)

119 :考える名無しさん :04/12/12 10:29:45
今日のテーマはなに?

120 :考える名無しさん:04/12/12 12:09:48
真理^2=真理だからと言って、
真理の更に上にあるものが真理であるとは言えず、
また真理ならざるものの上に真理があったりする。

これらの性質を総合するに、
真理とは、射影演算子である。

121 :T.:04/12/12 14:30:11
真理とは模倣がないところに存在すべきで。 それは実際には存在せずに虚妄の中にこそ存在し、それについての云々は評論家なる、哲学かぶれにおまかせする

122 :考える名無しさん:04/12/12 14:33:49
普遍のようなものは模倣とは共存しない事になるね。それは真理という
現状とは全く異なるものを探す事になるな。特にいらねえ。

123 :考える名無しさん:04/12/12 14:36:35
不完全な精神、不完全な情動、不完全な意志。

124 :考える名無しさん:04/12/12 14:44:21
熊谷森一

125 :T.:04/12/12 15:08:11
真理は普遍は含まない。それは普遍的な真理という。有神論じゃあるまいし。

126 :T.:04/12/12 15:10:36
模範になる哲学者の存在が哲学かぶれを生む

127 :考える名無しさん:04/12/12 15:57:30
>>115
ふーむ。よくわからんが君は>>117「哲学的な意味における真理」はその判断を純化
することによって近づくことが可能と言っているのかね?しかし、判断の純化は無理
だし>>113無意味だと?つまり君は「真理」は無いということで何の問題もないと思
うかね?俺は「真理」は人間に有益に働く可能性の一つだとおもっとる。

128 :T.:04/12/12 17:33:35
完全な純化は無理だか、近づくことはできる。真理は人類に有益に働くものではなく、有益性、妥当性をみとめられた結果真理が生まれるものだ。

129 :考える名無しさん:04/12/12 17:39:36
>>128
そうか。そういう形で真理が出てくんのなら、真理はまだ無いと思うかね?或いは
 まだ「うどん」に過ぎない というのはありえないかね?

130 :T.:04/12/12 19:08:50
有無ではなく単純に存在するものだとさっきかいた。それ存在は諸々の形式で縛ればいい。

131 :考える名無しさん:04/12/12 19:45:43
答えは出た。

132 :考える名無しさん:04/12/12 20:06:41
>>130
はあはあ。なんか希望が持てる思考で安心できたよ。俺は真理を造ってゆく
よ。またいろいろ教養をわけてくれ。
>>131
かもな。

133 :T.:04/12/12 20:19:30
よかったな。

134 :哲子:04/12/12 20:31:21
答えはない。

135 :T.:04/12/12 21:07:36
それが真理ってか。それだったらそれで終止する。しないか。

136 :哲子:04/12/12 21:12:43
答えはない。

137 :T.:04/12/12 21:38:00
それは学問的範疇を越えているから、アートに精をだせばいい。

138 :考える名無しさん:04/12/12 21:45:17

そんなに真理の在り処を知りたいのなら、
この真ん中あたりを200倍くらいに拡大して見てごらん → ●

139 :T.:04/12/12 21:54:10
あくまでも哲学という学問にそっての話しを人生そのものにあてはめようとは思わない。それは前提だ。マナーでもあるな笑

140 :考える名無しさん:04/12/12 21:58:21
>>138
なにかと思ったら、天地真理の住所が書いてあるだけかい!

141 :考える名無しさん:04/12/12 22:53:10
この世に無限はない。だから真理は存在する。そして真理とは神のことだっぽ。

142 :T.:04/12/12 22:55:51
無神論者には理解苦しむんだろうな。

143 :考える名無しさん:04/12/12 22:57:05
「神」ねぇ。その言葉の、比喩の利便性は(俺には)もはや無い。
「真理」を解体する方がましなんでは?

144 :考える名無しさん:04/12/12 23:04:05
「真理」とか「ある」ってどういうことなの?
真理って言うのはどこかにある物なの?

145 :考える名無しさん:04/12/12 23:05:17
「真理」むかつく。
こんな言葉、なくなればいいんだ。

146 :考える名無しさん:04/12/12 23:06:39
「真理」って哲学ではどういう意味で使われてるの?

147 :考える名無しさん:04/12/12 23:21:47
>>146

>2 哲学で、古代・中世には、認識が実在の事物に一致すること。スコラ哲学では、
>この認識の真理をささえる絶対の真理として神を考え、神は信仰によって啓示され
>るとした。近代では、判断が思惟法則に一致するという形式的真理と、判断が経験
>の先天的原理である悟性の法則に一致するという認識の真理がとりあげられた(カント)。
>現代では、命題の性質とみなされ、論理学におけるトートロジー(恒真式)群と
>その変形という形式的真理と、命題と事実の一致という認識の真理、命題が絶対と
>みなされた一貫した体系全体の必然的な一部分であると認められることという筋道
>一貫の真理、命題が有効であるというプラグマチックの真理、意志から独立に存在
>する物質とその運動を認め、物質を正しく反映する意識をさす唯物論的真理などに
>分かれて研究されている。

国語大辞典(新装版)ゥ小学館 1988

148 :考える名無しさん:04/12/12 23:44:02
>>147
ありがとう。整理してみた。

【古代・中世】
 ○認識と実在の事物との一致

【近代】
 ○判断と思惟法則との一致
 ○「カントの真理」 判断と悟性の法則との一致

【現代】
 ○「形式的真理」 常に真となる論理式(トートロジーとその変形)の性質
 ○「認識の真理」 命題と事実との一致
 ○「筋道一貫の真理」 命題が一貫した体系全体の必然的な一部分であること
 ○「プラグマチックの真理」 命題が有効であること
 ○「唯物論的真理」 物質とその運動が意識に正しく反映されていること

149 :考える名無しさん:04/12/14 02:04:26
オイディプスにならって・・・。
「答えは人間である」

真理とは人間である。
唯物論的真理は他の分野にお任せして、物質の最小単位まで探っていただこう。
この命題は有効であるか。この命題は事実との一致があるか。
だとしたらどうするか。

「形式的真理と「筋道一貫の真理」は置いておく。

150 :考える名無しさん:04/12/14 03:19:48
149ですが。
「筋道一貫の真理」命題が一貫した体系全体の必然的な一部分であること
もいけそうだな。人間にとって。
どう?

151 :考える名無しさん:04/12/14 03:21:42
↓ここ

http://dokuo-ha-hitori.dyndns.tv/~dokuo/cgi-bin/zuru/source/dokuo4992.jpg
http://dokuo-ha-hitori.dyndns.tv/~dokuo/cgi-bin/zuru/source/dokuo4993.jpg


152 :考える名無しさん:04/12/14 03:26:49
またか

153 :考える名無しさん:04/12/14 09:47:56
物理法則に表れている。

154 :考える名無しさん:04/12/14 10:36:32
それ、多分に当ってると思う。
”ある”とかではなく、
何かに”表れる”ものである気がする。

155 :考える名無しさん:04/12/14 10:44:59
ひも理論解いてから出直してきなさい。

156 :考える名無しさん:04/12/14 11:03:23
ひも理論でひもじい思いをするという真理

157 :レイ:04/12/14 12:10:54
みんな真剣なんですね。
茶化してる奴らもどこかで【真理】を探してる。
ヒントを出します。
「言う者は知らず、知る者は言わず。」(老子56章より)
私のサイトも紹介させて、http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=TAOTEE、ここで毎日それを探してるよ。
よろしく

158 :考える名無しさん:04/12/14 13:13:24
「ヒントを出します。」だとさ
自分は正解を知っているけど、君達はもう少し考えろとでもいうつもりかね

159 :考える名無しさん:04/12/16 23:32:01
自分が真理を見つけたとしても誰も、それ間違いなく真理だと信じられる人は
いないと思う、そしてその時点で見つけたものは真理じゃなくなるんじゃない
かとか言ってみた

160 :考える名無しさん:04/12/19 03:43:04
>>1真理は一体どこにある?

「真理は人間の中にあります。」
これでいいかなぁ?149ですが。
ダメな場合はヒモ理論など学べと。

161 :考える名無しさん:04/12/20 20:15:18
  | | | | -=・=-  -=・=- ヽ
  | .|| ||  `ー'(、◎^◎,)ー'   ヽ  
 |  | ||    ノトェェイヽ     l  
 |  | ||     ヽ`ー'ノ     /  
  | | | | -=・=-  -=・=- ヽ
  | .|| ||  `ー'(、◎^◎,)ー'   ヽ  
 |  | ||    ノトェェイヽ     l  
 |  | ||     ヽ`ー'ノ     /  
  | | | | -=・=-  -=・=- ヽ
  | .|| ||  `ー'(、◎^◎,)ー'   ヽ  
 |  | ||    ノトェェイヽ     l  
 |  | ||     ヽ`ー'ノ     /  
  | | | | -=・=-  -=・=- ヽ
  | .|| ||  `ー'(、◎^◎,)ー'   ヽ  
 |  | ||    ノトェェイヽ     l  
 |  | ||     ヽ`ー'ノ     /  
  | | | | -=・=-  -=・=- ヽ
  | .|| ||  `ー'(、◎^◎,)ー'   ヽ  
 |  | ||    ノトェェイヽ     l  
 |  | ||     ヽ`ー'ノ     /  

162 :考える名無しさん:04/12/20 20:52:20
真理や神は、なんだか分からないものなんだから、
探しようがねーべ。

163 :考える名無しさん:04/12/20 20:54:57
臨死体験

一発で真理と悟りの境地に辿り着けます。

164 :考える名無しさん:04/12/20 21:17:31
ところで真理てなに?

165 :考える名無しさん:04/12/20 21:18:34
女の子の名前だろうな。
やっぱり。

166 :考える名無しさん:04/12/20 23:16:34
今のところ俺の知る真理は

1+1=1+1

これくらいだ

167 :考える名無しさん:04/12/20 23:51:20
>>166
トートロジーつうのはそういうことかね?

168 :考える名無しさん:04/12/21 09:16:04
>>163
>臨死体験

そういうのは変性意識です。悟りの正反対の
意識状態です。悟りは覚醒、目覚めた状態です。
脳の活動電位の状態で確認できます。

169 :考える名無しさん:04/12/25 23:23:01
真理は宇宙の始めから存在するんだよ。人間の思考とは無関係だから
人には理解できないんだ。

170 :考える名無しさん:04/12/26 14:29:49
>>1
ホントは何処にもない、
でも人はそれを見出したいだけ
コレ真理

171 :考える名無しさん:04/12/26 16:09:28
形式論理には真理がある。
論理式は真理関数である。
恒真論理式は常に真理であるが何も意味がない。

172 :考える名無しさん:04/12/26 18:16:46


173 :考える名無しさん:04/12/26 18:22:00
どこ?

174 :考える名無しさん:04/12/31 11:14:54
そう。「どこでもない」と言うのは他者性を排除する
かなり危険な思考。
狂信だと自覚して考えてるなら大丈夫だが。

175 :考える名無しさん:04/12/31 13:35:27
Aは真理である。
Aは真理であると信ずる。

どう違うの?

176 :考える名無しさん:04/12/31 13:42:06
信じるものが救われる世界と
信じなくてもそうである世界の違いかな。(笑)
主観と客観などともいうのではないか。

177 :考える名無しさん:04/12/31 14:05:47
真理はいい子なんだが、時々寝坊する


178 :考える名無しさん:04/12/31 15:46:51
真理かね そんなものが人間に必要だと本気でしんじているのかね?
ラ・ブリュイエールが言っているように「人間は生まれつき嘘つき」だ
人間は派手好きでけばけばしく大げさなものを好む
一方、真理は単純で完全で天から降ってくるものだ 人間はそんなものに
満足しないんだよ


179 :考える名無しさん:05/01/01 02:40:17
シンリw ヒトツデ イーカラ グタイレイ ヲ アゲテ ミナ ^^

180 :考える名無しさん:05/01/01 02:44:27
真理は人間が作り出すものなんだお

181 :考える名無しさん:05/01/01 09:10:48
人間が造りだせるのはフィクションだろう 真理はすでにあるもの、人間
とは関係なく出来上がったものだ 人間はその真理を解釈するだけだ
解釈である以上、真理そのものとは誤差があるはずだ 


182 :考える名無しさん:05/01/01 09:17:02
哲学で伝統的に真理といわれてきたものは
「すでにあるもの」ではないよ
真理とは、事物と観念との「一致」だよ


183 :考える名無しさん:05/01/01 09:35:42
伝統

184 :考える名無しさん:05/01/01 09:53:41
伝統的な哲学か それは具体的に何をさすのか
観念論か? 形而上学か? 弁証法か? 唯物論か?
私は無学でね、教えてほしいね


185 :考える名無しさん:05/01/01 10:02:01
おおざっぱにいうと「一致」としての真理は
事物への観念の一致 と見る「反映論」
観念への事物の一致 と見る「構成論」
に分かれるよ
唯物論は「反映論」 観念論は「構成論」だよ


186 :考える名無しさん:05/01/01 10:03:33
まあ こんなことは哲学辞典引けば
書いてあることだよ

187 :考える名無しさん:05/01/01 10:13:45
ちなみに私が信奉している哲学はまったくの自己流でね
「伝統的な哲学」のような高尚なものではない
しかし考えてみれば既存の哲学というのは「桎梏」ではないか
人々の思考に限定を与え、自由な発想を阻害する
私は既存の哲学を信奉するよりは自分の生きた哲学を信じたい
独我論といわれようともね
私が志向するのは「赤ちゃん」だ
既存の価値には無学だが、全く新しい価値を創れるのだからね

188 :考える名無しさん:05/01/01 10:37:37
>>182
>真理とは、事物と観念との「一致」だよ

これは真理と言うより「真実」と言った方が
よい。
真理は合理的に正しいだけでよいと思う。
事実や事物との一致は真理の必要条件ではない。
形式科学的真理や形而上学的真理や宗教的真理が
アリエール。   

189 :考える名無しさん:05/01/01 15:07:34
ゴニョゴニョ イッテ ナイデ シンリヲ ヒトツダケ アゲテ ミナ ^^

190 :考える名無しさん:05/01/01 15:25:47
タッタ ヒトツノ シンリモ アゲエズニ 「シンリガ…ウンヌン カンヌン」
ナンナンダ オマイラw

191 :考える名無しさん:05/01/02 02:27:50
哲学は真理を求めないのである

192 :考える名無しさん:05/01/02 02:31:05
>>191 寝言は寝て言えw

193 :考える名無しさん:05/01/02 02:32:46
無いと感じることを 無いとするのに根拠など不要!!!!


194 :考える名無しさん:05/01/02 02:34:39
>>192
では真理を求めると?求める内容も定めきれないのに?

195 :考える名無しさん:05/01/02 10:01:59
>>194
>求める内容も定めきれないのに

求める内容が定めきれないから求めるのです。
内容が定まればすでに求められたことであって
さらに、それを求めることはない。

196 :考える名無しさん:05/01/02 10:37:30


197 :考える名無しさん:05/01/02 11:11:05
頭わるそうですね

198 :考える名無しさん:05/01/02 11:12:12
そう? 悪いだろw

199 :考える名無しさん:05/01/02 12:15:48
もっと悪いシトに言われても困っちゃうでしゅ。

200 :考える名無しさん:05/01/02 12:34:56
リンダなの?

201 :考える名無しさん:05/01/02 13:38:27
コマッチャウナ〜〜♪

202 :考える名無しさん:05/01/09 02:00:13
やはり、哲学は真理を求めないのである。


203 :考える名無しさん:05/01/09 02:10:31
本当にそうかね?

204 :考える名無しさん:05/01/09 02:43:53
しょっこしょっこしょこしょこしょこ
あ さ は ら し ょ こ ー

205 :考える名無しさん:05/01/09 02:48:08
ああ、真理なら、
もう、別の店に移ったわよ。

理由?
知らないわよ。

急に止めるって言い出して、
勝手にやめちゃってさ。

結婚するとか言ってたらしいけど、
先月になって、別の店で働いてるって、
常連のお客さんが。

自分勝手よね。
ママも、すごく怒っちゃってさ。

あ、もう帰るの。
ああ、そう。

また来てね。
じゃあ。

206 :流石50 ◆N9UVc6io0I :05/01/09 09:57:34
真理というものが存在するなら、それは人間には把握できないらしいな。
(´∀`)っ「純粋理性批判」を最近読み始めたますた。

207 :考える名無しさん:05/01/09 11:36:24
そのまま寝ちまったくさいw

208 :考える名無しさん:05/01/10 01:16:01
真理?

わかったらまさしく神だよ。

209 :考える名無しさん:05/01/10 01:35:05
>>208
「残念だが、真理のことなら、たいがいの
ことは知ってるつもりだ。なぁ、まり」
「そうよ、あんたひろしにからむ気 !!?」

210 :考える名無しさん:05/01/10 01:38:40
おまえか、真理を探してるってのは。

悪いことは言わない、
あきらめな。

分かってんのかい?
あんた、ちょっと、あぶないほうに進んじまってるんだぜ。

組も黙っちゃいないしよ。
おっと、これ以上は言えないけどな。

まあ、今日のところは、
このへんで勘弁してやるよ。

くれぐれも言っとくが、
サツに泣きつくんじゃねーぞ。

まあ、言ったって無駄だけどな。

ペッ。(咥えていた煙草を吐き捨てた音)

211 :考える名無しさん:05/01/10 01:48:18
「真理、こいつおまえのダチか?」
「まり、こんなの知らなぁ〜〜い」
「聞いたろ、それと おまいココは
ポイ捨て罰金地区だ、 2千円置いてきな !!
また来たら、しょ〜ちしねぇぞ、わかたか?」

212 :考える名無しさん:05/01/10 02:04:08
「真理!お前こんなヤツと付き合っていたのか!」
「あっ,お父さん」
「話は家に帰ってから聞く.さあ,お父さんと一緒に帰るんだ」
「いやよお父さん.真理はひろしが好きなの」
「何を言ってるんだ,こんなチンピラと付き合うことは父さんが許さん」
「チンピラとは言ってくれるじゃねーか,おっさんよ〜」
「やめて,ひろしっ!わたしのお父さんよっ!」
「うるせ〜すっこんでろ!」

ゴスッ!バキッ!ボキッ!

(つづく)

213 :考える名無しさん:05/01/10 02:11:13
ヲイヲイ、なんで2人して真理、殴ってんだ?

214 :考える名無しさん:05/01/10 02:29:16
ひろしは真理とその父親を殴り倒し,さらに真理を車に押し込んで逃走する.

翌朝,ひろしのアパートに監禁された真理:

「お父さんごめんなさい.真理が馬鹿だったわ.シクシク・・・」

同じころ真理の実家にて:

「おいキサマッ,真理はどこにいるんだ.無事なんだろうな.早く返したまえ」
「おっとそんな口の利き方をしていいんですかね.お嬢さんを返してほしければ
ボクがこれまで真理に貢いだ1000万円をまず返してもらえませんとね」
「1000万円だと!そんな金をキミに払う必要はないっ!」
「ではお嬢さんはどうなってもいいということですね.それではソープに沈めて
500万円だけでも回収することにしますか」
「まっ,待ってくれ.少し考えさせてくれ.」

(問) あなたは真理の父親です.どうしますか.

A.真理解放のために1000万円を支払う
B.ひろしを締め上げて真理の居場所をはかせる
C.不肖の娘として真理をあきらめる

この設問はあなたの真理追究にかける深層心理を
明らかにするものです.従って熟慮の上で回答してください.

215 : あなたは真理の父親です.どうしますか :05/01/10 02:36:39
「ほんじゃ、600万払うから、キックバック50万で、どでしょ、ひろしタン !! 」
「フザけんじゃねぇよ、おやじタン !! 800で50だ」
「う〜ん、700で100は?」

          ゴスッ!バキッ!ボキッ!


216 :考える名無しさん:05/01/10 04:49:33
不純異性交遊批判

217 :考える名無しさん:05/01/10 05:26:41
それ以上区別する事のできない性交を批判する名著

218 :考える名無しさん:05/01/10 06:02:29
>>1
どこにでもある。

219 :考える名無しさん:05/01/10 11:20:52
え、犬のクソにも?
おせぇーて、おせぇーて! ね、どんなの?

220 :考える名無しさん:05/01/10 11:43:10
見つける気があればどこにでもある。
>>219は見つける気がないことが前提だから、
真理はどこにもない。

221 :考える名無しさん:05/01/10 13:25:42
>>220 なんだ なんだ、どこにもあるなんてウソじゃん!

222 :考える名無しさん:05/01/10 13:29:06
トートロジーだったらどこにでもあるじゃん


223 :考える名無しさん:05/01/10 13:30:26
真理と恒真命題の区別はつけようね

224 :考える名無しさん:05/01/10 13:44:13
犬のクソだと思って馬鹿にして、
そゆの差別とか先入観っていうんだぞ

225 :考える名無しさん:05/01/10 13:46:09
代替案なんだが、惚れた女のお小水は、どうよ?

226 :考える名無しさん:05/01/10 13:48:29
>>223
恒真命題の性質も真理なんだよ(>>148
区別するとすれば、命題と命題の性質の区別だよ

227 :考える名無しさん:05/01/10 13:49:45
>>221
結局、それが言いたいんだろ。
それこそが、真理だよ。

228 :考える名無しさん:05/01/10 13:52:13
真理を買いかぶりすぎなんだよ

229 :考える名無しさん:05/01/10 13:57:39
俺はむけてる。

230 :考える名無しさん:05/01/10 14:13:02
また見栄はる者がひとり、はよ外科行ってこいw

231 :考える名無しさん:05/01/20 21:12:36
「真理とは何か?」

じゃないんだよな。

232 :考える名無しさん:05/02/14 18:52:16
「むけてるとは何か?」 

じゃないんだよな。 


233 :考える名無しさん:05/02/14 19:39:42
織田真理

じゃないんだよな。

234 :考える名無しさん:05/02/15 22:33:00
真理は怒りのなかには無い
冷静さを欠いたものには、真理は宿らない

偉大なる芸術家たちは、創作する上でもっとも気をつけていること
すなわち、
こころは熱く、頭は冷静に、だ

真理を見つけるにも、同じことがいえる

235 :三国人:05/02/15 22:44:32
真理は人間が知り得るものではないんだよ!。
凡人が考えるテーマじゃないんだよ!。


236 :四式:05/02/16 00:39:30
決して覆らない物が真理なら先天性には真理がある気がする。
知らざるを知らずと成す構えも真理にたどり着く真理かな?
あと様々な形で実証された事も真理で、実証され得ないものは幻想、後は説だな。

237 :考える名無しさん:05/02/17 15:01:58








   真理とは 事実のこと

   それ以外にない









238 :考える名無しさん:05/02/17 15:03:13
あんた、スペース取りすぎ!

239 :考える名無しさん:05/02/17 15:33:59
真理は言論(ロゴス)および推論によって解明されなければならない。

240 :考える名無しさん:05/02/17 18:58:29







  世界は

  真理、つまり事実で埋めつくされている








241 :考える名無しさん:05/02/17 19:21:05
>>240
もう少し詳しく


242 :考える名無しさん:05/02/17 21:36:48
>>241
真理とは真実のことであり、真実とは事実をいう。
現実にそぐわないものを真理ということはできず、
現実に沿うものといえば事実以外に無い。

そうすると現実の一つひとつが真理である。

一つひとつの事実の共通点をとり出し、まとめたものを
大雑把な真理と呼ぶのは構わないが、
事実を束ね簡素化すること(快感?)を追求するあまり、
まとめる事実の量が増増やし過ぎると、それに比例して
その大雑把な真理から外れる事実もまた増してゆく。

まとめたものは広範な領域に適用できそうなので一見、
便利に映るが、その実、一つひとつの事実とかけ離れ、
逆に実用に適さないという不便と不条理をはらむ。

これを嫌う者は大雑把で曖昧な真理を採用せず、
最初から一つひとつの事実のみを見ようとする。

そういうスタンスをとると、世界には絶えず新たな真理
が生まれてるということになる。

243 :社会板の馬鹿大卒がクソスレ立ててすいません:05/02/17 21:58:50
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1108285409/

どうにかしてくださいwww

244 :考える名無しさん:05/02/20 14:47:47
>>1の答えはロリ漫画総合スレッド 23にある。
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1106071959/

245 :立て看板設置中:05/02/24 18:49:15
坐禅と見性 第十四章
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1108144172/
一粒の芥子、よく須弥山(しゅみせん)を隠す。
一掬(きく)の水の中に人魚たちが心ゆくまで踊る。
私は終日汝に相対していて、劫初以来会った事がない。
看よ、東山全嶺が水上を歩いている。
エックハルトの乞食の挨拶 「[朝な朝な好(よ)き朝です」。 雲門 「日々是好日」
扇を扇と呼ぶな、鋤(すき)を鋤と呼ぶな。
昨日は痛かったが、今日は痛くない。 さっきは泣きわめいたが、今は笑っている。
腹が減れば食い、疲れれば眠る。
雪がすべての山を白く覆うている時、なにゆえにあるひとつの山は覆われずにあるのか。
清浄の行者、涅槃に入らず、破戒の比丘、地獄に堕ちず。
我の知っている事を汝は知らず、汝の知っている事を我はことごとく知る。
大力の人がどうして彼の両脚を挙げることができないのか。
柱が毎日動き回っているのに、どうして私は動かないのか。
わたしは釈迦の出現以前からさとりの状態にある。 光あれと命ずる以前の神と共にあれ。

246 :ローカルルール審議中:2005/04/15(金) 21:42:54
 

247 :ローカルルール審議中:2005/04/15(金) 22:51:30
現実との一致を真理とよぶ by ジクムント・フロイト

248 :ローカルルール審議中:2005/04/22(金) 19:28:30
俺には彼女もいないし、童貞である。これは真理である。真理なんてそのへんにころがってるよ。

249 :サミッディさんについて(1)Samyutta Nikaya I.20:2005/04/22(金) 20:40:45
ある時、祝福された者がラージャガハ(王舎城)近くのタポダ修道院に
滞在していたと私は聞いた。そこでサミッディさんは夜の終わり頃に起床して、
タポダ温泉に体を洗いに出かけた。入浴して手足を洗って泉から外へ出て、
腰巻き一丁で立ち、手足を乾かしていた。

そこへあるデヴァター(神格、女神)が、極度に深い夜の中を極度な輝きで
タポダ温泉一面を照らし出し、サミッディさんに近づいた。到達すると
彼女は空の中に立ちながら、彼に向かってこんな詩で話しかけた:

生の快楽も楽しまずに
モンクよあなたはほどこしを求めに行くのですね。
楽しんだ後にほどこしを求めに行くということがない。
楽しんだ後、それからほどこしを求めに行けばいいのでは。
時間はあなたを過ぎ去っていきますよ

(サミッディさんの返事:)

私は自分の時間を知りません。時間はどこにもない。眼にも見えません。
だから楽しまずに私はほどこしを求めに行くのです…
この自分の時間を過ぎ去らせないでください。

250 :サミッディさんについて(2)Samyutta Nikaya I.20:2005/04/22(金) 20:41:26
するとデヴァターは大地に降りてサミッディさんに言った。「あなたはまだ若いのに
先へと進んでいます、モンク…黒髪で、青春の祝福を生まれながらに授かっている
というにもかかわらず…官能的な快楽で遊ぶということがない。
人間的な快楽を楽しみなさい、モンク。時間が約束するものを追い求めるために
今ここで眼に見えるものを無くしてはいけません」

「私の友よ、私は時間が約束するものを追い求めるために今ここで眼に見えるものを
無くしているのではありません。私は今ここで眼に見えるものを追い求めるために
時間が約束するものを無くしているのです。祝福された者がおっしゃるには、
官能的な快楽とは時間が約束するもので、たくさんのストレス、たくさんの絶望、
そして不利益をより多くともなうもの…ところがこの真実の法は
今ここで眼に見えるものであり、時間が約束するものでもなく、全ての者がやって来て
見るように招いていて適切であり、賢明な者達のために知られなければならない」

「でもモンク、官能的な快楽とは時間が約束するもので、たくさんのストレス、
たくさんの絶望、そして不利益をより多くともなうものだということを、
祝福された者はどういうつもりで言ったのでしょう?そして、真実の法とはどのように
今ここで眼に見えるもので、時間が約束するものでもなく、全ての者がやって来て
見るように招いていて適切であり、賢明な者達のために知られなければならない
というものなのでしょうか?」

251 :サミッディさんについて(3)Samyutta Nikaya I.20:2005/04/22(金) 20:42:04
「私は新入りなのです、私の友よ、先へ進んで久しくなく、つい最近この法と戒律に
たどり着きました。私には詳しく説明することができません。しかし、偉大で正しく
独りで悟りを得たという祝福された者は、ここラージャガハ(王舎城)のタポダ
修道院に滞在しています。彼のもとへ行って彼にこのことを尋ねなさい。
彼がそれを説明する、そうすることによってあなたが憶えるのです」

「モンクよ、彼は威光の強い他の神々に囲まれていて、我々が祝福された者のもとへ
行くのはたやすいことではありません。でも、あなたが祝福された者のもとへ行って
彼にこのことを尋ねれば、私もついて行って法を聞くことができるでしょう」

デヴァターに答えて「いいでしょう、私の友よ」と言うと、サミッディさんは
祝福された者のもとへ行った。到着すると、彼は祝福された者にお辞儀をして、
一方に座った。彼がそこに座るとこれまでの会話を説明した。「聖なる者よ、もし
そのデヴァターが本当のことを言っていたのなら、彼女はここから近くにいるはずです」

そう発言された時、デヴァターはサミッディさんにいった。
「尋ねてください、モンク、尋ねてください!通じていますから」

252 :サミッディさんについて(4)Samyutta Nikaya I.20:2005/04/22(金) 20:42:52
祝福された者はこの詩をデヴァター(神格、女神)に詠んだ:

記号に関して知覚することで存在は記号の上に成立する。
記号を完全に把握しなければ存在は死の絆を生じる。
しかし、記号を完全に把握しているなら、誰も意味をなすものを解釈することがない。
それでも彼にとって「何の想念も起こらない」という無は存在している。

もしこれがわかるのなら、精霊よ、そう答えてください。

「わかりません、聖なる者よ、祝福された者の簡潔な声明の詳しい意味までは。
私にも祝福された者の簡潔な声明の意味を理解できるように喋ってくださると
いいのですが」

誰であろうと「平等」、「優越」、あるいは「劣等」を解釈することにより、
彼は論争することになる。しかるにこれら三つに動かされない者には、
「平等」、「優越」は起こらない。

もしこれがわかるのなら、精霊よ、そう答えてください。

253 :サミッディさんについて(5)Samyutta Nikaya I.20:2005/04/22(金) 20:43:18
「わかりません、聖なる者よ、祝福された者の簡潔な声明の詳しい意味までは。
私にも祝福された者の簡潔な声明の意味を理解できるように喋ってくださると
いいのですが」

分類を弾き、偏見を超えて、彼はここに名前及び形成に対する切望を断じる。
彼は束縛から放たれ、困惑と思いから自由になれる。
彼らがいくら探そうとも彼を、人間的な者と天来の者を、ここにも向こうにも、
天国にも、あるいはどんな住居にも、探し求めることはない。

もしこれがわかるのなら、精霊よ、そう答えてください。

「聖なる者よ、これが私の理解する祝福された者の簡潔な声明の意味です:

全世界で、あらゆる世界で、発言や肉体や精神の悪事をしてはならない。
官能的な快楽を放棄し、思慮深く、用心深く、
目的に適わない苦しみとストレスに調和してはいけない」

254 :サミッディさんについて(5)Samyutta Nikaya I.20:2005/04/23(土) 13:13:44
「わかりません、聖なる者よ、祝福された者の簡潔な声明の詳しい意味までは。
私にも祝福された者の簡潔な声明の意味を理解できるように喋ってくださると
いいのですが」

分類を弾き、私見を超えて、彼はここに名前及び形成に対する切望を断じる。
彼は束縛から放たれ、困惑と思いから自由になれる。
彼らがいくら探そうとも彼を、人間的な者と天来の者を、ここにも向こうにも、
天国にも、あるいはどんな住居にも、探し求めることはない。

もしこれがわかるのなら、精霊よ、そう答えてください。

「聖なる者よ、これが私の理解する祝福された者の簡潔な声明の意味です:

全世界で、あらゆる世界で、発言や肉体や精神の悪事をしてはならない。
官能的な快楽を放棄し、思慮深く、用心深く、
目的に適わない苦しみとストレスに調和してはいけない」

#この翻訳の方がより正確だった。

255 :考える名無しさん:2005/07/07(木) 06:00:57
真理がわかったところでわたしが金持ちになれるわけではない。

256 :考える名無しさん:2005/07/13(水) 23:34:42
mari

257 :考える名無しさん:2005/07/15(金) 01:12:11
やはり真理などない、のであろうか。
だがしかし真理がないというそのこと自体はいかなる意味があるのか。

258 :考える名無しさん:2005/07/15(金) 01:28:10
ICレコーダーの録音内容の一部。
貴「いいか、ガンなんだからよく考えろよ!」
景「親方ァ、念書に一筆書いてくだされば、(権利書は)お返ししますわよォ」
・・・・・・・・

これが貴乃花の真実

259 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 09:26:03
真理は存在の属性である。
なぜなら真理は、『〜で「ある」』という言明だからである。
だから真理を探求する者は存在に身を開く姿勢をとらねばならないのである。

260 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 09:35:11
存在は主観的なものであると同時に客観的なものでもある。それは主客の同根である。
ところで、この「もの」とは何だろう?
もしかしてそれはかの存在よりもさらに根源的なものだったりしないだろうか?
ただの言語的形式で無内容なものであろうか?

261 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 09:48:11
だがこういい変えることができる以上、「もの」には形式的意味しかないんではないだろうか?

存在は主観的かつ客観的である。

言い変えによって失われた意味はあるだろうか?
いい変えによって原文と略文の意味が同一ならば省略された言葉は形式的なものでしかないといえると思われる。

262 :クチイヌ:2005/07/19(火) 09:49:27
真理はここにある。
それぞれのここに。

263 :クマスケ:2005/07/19(火) 10:02:04
パンタ・レイの『対立的調和結合』って噛み砕いて言うとどんな意味ですか?

264 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 11:56:49
だが形式は無意味ではないのだ。形式によって意味は限定され、形づくられるのである。もし形式がなかったら何事も意味をなさない。極端だがわかりやすく問う、意味とは形式ではなかろうか?

意味が内容というのが普通の理解だろう。だが内容とは無ではないか?、無が有るにしてもそれは無規定ではないか? 無秩序ではないか? 無限ではないか?
内容は存在、無限であり無秩序無規定無意味なもの。
形式は有限、秩序、規定、意味である。
ならば存在に身を晒すということは無に身を晒すということ。 それは極めて恐ろしいことなんだ。
真理は存在の属性だった。内容、存在が無限なら真理も無限だろうか?
そんなもの真理ではない。ならば世界の根源的内容として存在があり、根源的形式もまたあるに違いない。

それとも当たり前のように根源としての存在も内容と形式の融合だろうか?
真理は形式である。
真理というのは世界の根源ではないというのが正しいだろう。
内容は真理に先立つと思われる。
存在は真理に先立つ。
無秩序が秩序に先立つ。
無が有に先立つ。

でもやはりそうにしても根源としての真理、公理がなければ世界は今のようにはない。無秩序の中に秩序が生まれるんだろうか?
確率的には有りうること。
今、世界に秩序があることはおそらく偶然だろう、奇跡だろう。
それはカオスから生じたロゴスである。
しかしいかに確率が低くても無限の時間においては確実ではなかったか? 無限においては何事も可能ではないか?
存在は絶望という名の希望である。



265 :考える名無しさん:2005/07/19(火) 12:13:28
>>263
噛み砕いて言うと、冷戦時代の東西国境線のようなものです。

266 :考える名無しさん:2005/07/24(日) 02:26:33
難しい言葉を使っているものは却下

267 :考える名無しさん:2005/07/27(水) 09:35:59
1725517331352151732713521515173232712713717531
7080802504994051688080087271352151732713521515
7955187383327813521351851851783230271271371757
1517383187327813521568617302030287127171753123
7176933209668071326851986739271935215151732327
1733327135215173271352151517323271271371753127


ペイント開く>テキストボックス開いて上記数列をコピペ>黒色で背景塗りつぶし>君は真理を得る

268 :考える名無しさん:2005/07/29(金) 14:38:04
真理はみんなの視線が交わる所にあるの。色々な見方があるけれど、どれにも同じものがあるの。みんなの心。
それが私達の真理なの。
真理はみんなに見えるもの。


269 :考える名無しさん:2005/07/29(金) 14:57:56
色々な見方に接することが大切なの。
そうすればみんなが見ていることに繰り返し接することになるの。
それは憶えるけど他のことは忘れちゃうの。皆に心を開く優しいだけが人が真理ちゃんの友達になれるの。でもなんでも簡単に覚えちゃう人なら優しくても無理かもなの。

270 :考える名無しさん:2005/07/29(金) 15:52:12
そもそも真理というものはどう定義すればいいの?

271 :考える名無しさん:2005/07/29(金) 16:01:07
こんなもの人間がただ言語化しただけだよ
純粋数学なら例えば1+1=2であることは確かだという事で、
全てに汎用性が利くとは思いがたい

272 :考える名無しさん:2005/07/29(金) 17:03:01
色々な見方に接することが大切なの。
そうすればみんなが見ていることに繰り返し接することになるの。
それは憶えるけど他のことは忘れちゃうの。皆に心を開く優しいだけが人が真理ちゃんの友達になれるの。でもなんでも簡単に覚えちゃう人なら優しくても無理かもなの。

273 :考える名無しさん:2005/07/30(土) 08:27:02
何処にでも在ると云うよりは、何にでも存在すると云う方が正しいな。

274 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 16:43:20
個人的にはおそらく真理を追求し考察を続ける我々の思想の中に既に存在していると思う

275 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 03:25:25
私的な真理を述べると。
真理とはありのままそのままである。
それを誰か一人でも言葉として表現した時点で真理ではなく
その誰か一人が仲介した思いや考え表現となる。

●←コレは何か?

A「ウソコ」
B「円」
C「二進法によりパソコン画面上にあらわされたもの」
D「小さな四角が丸く集まったもの」

ABCDの回答はどれが真理か、どれも真理ではないが答え。
全ての回答はABCDの私見であり、言葉を使って表現した時点で
●は丸だとかウソコだとかドットだとかで表現されてしまい
●←という全てを伝えられていないのだ。

つまり、パソコン上に表現された●←コレは
●は●であり、●以上でも●以下でもない。

というのが私の考える真理ですが。
まぁ私が考えて語ってしまったら
真理も私の考える真理になってしまうんでしょうね。

276 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 03:36:44
どこか、にある。
それは不可知だったり、みんな知っていたり色々。ひとつであり全部であり様相も色々。ここにあったり、なかったり。ずっとあるしずっとない。
兎に角、どこかにあります。

277 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 21:56:48
真理とは、なんと知る事が出来るのだ。

278 :凡人:2005/09/06(火) 22:54:55
真理・全てを思いやり、全てに感謝のできる人間愛の産みだす道徳と倫理観に裏打ちされた唯一の思い。
全ての人の心の中に真理は潜在知能として隠れて居ますが力を崇拝する蒙昧意識下に精神を預けたのでは
真理を探りだす事はできません。
哲学が物の本質を極める事ができない理由もそこにあります。



279 :考える名無しさん:2005/09/06(火) 23:03:49
ポクの叔母さんは真理さんです


280 :考える名無しさん:2005/09/06(火) 23:12:03
究極の真理は「主体」だろ。客体的真理は死んだ真理でしかない。

281 :考える名無しさん:2005/09/07(水) 03:07:09
だから真理は
 「我々が我々と異なる人々を憎まない限り、我々は自分自身を愛することができない」
ということ。

282 :凡人:2005/09/12(月) 18:54:42
人間が生きるの真の理を真理と言う。
他の全てに思いやりと感謝の心を持ち生きる事で人間は真理を悟る。
物事の理を悟らずば知能が育たず知恵も生まれず真理も分からず、ですね。
42番さん、満点
思い込みに捕らわれていない今の心を大切に育てて下さい。

283 :ハル:2005/11/24(木) 08:00:49
心の中にあるものが真理のようなものかと、今は思いますね。
時代時代によって捉え方も様々でしょうが。

284 :考える名無しさん:2005/11/24(木) 19:00:34
ふたつの画用紙。
画用紙Aには10cmの直線が描いてある。
画用紙Bには4本の直線が描いてあって、その中の
一本だけが10cm。ほかの3本ははっきり長さが異なるので
見てすぐにわかる。小学生に聞いてもだれも
まちがわないほどはっきりしている。

さて、大学生をつれてきてテストする。
被験者のまわりで、サクラを3人ほど立たせて
わざと間違った答え、それも3人とも一致した間違いを
言う。「Bの右端の線がAの線と同じ長さだよね」などと。
すると、被験者のうち4割以上は自分の目を信じないで
間違った答えに同調してしまうというのだ。

あきらかに間違っていることでも、
みんなで言えば正解になってしまうのは
世間ではもちろん普通のことだ。
たとえば
人間はみな平等だと憲法に書いてあるが
天皇一家だけは〜さまと報道しているNHKを
だれもおかしいとは言わないとか。

おまえらって、ほんとに馬鹿だな。


285 :凡人:2005/11/30(水) 17:24:34
【真理とは物事の是非、善悪を明確に弁別する心より産まれる思い】
人が物事の理を悟り知能を育て知恵を産みだす為に真理の会得は不可欠です。
人の良心が産みだす真理は今までも、これから先もその意味合いは一環し不動です。
物事の理を悟らずば知能が育たない、知能が育たずば知恵が産まれない、知恵が無ければ真理の意味が分からない。
心の1+1の話しですが辞書で「知恵」を索引すれば理解できると思います。


286 :考える名無しさん:2005/12/11(日) 00:31:29
>>284
それはもしかしてオマエモナーと言ってもらいたいのかい?

287 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2005/12/29(木) 13:34:11
恒久平和の構想、永久機関の原理、存在一切の救済、など、
私はこれら全てのことをただ1つの単語で表現できる事を思いついた。
だから、私はこの世の真理などどうでもいいことなのだ。
後はいかにして私の真理に私が近づけるかどうかが私の関心事なのだ。

288 :考える名無しさん:2005/12/29(木) 21:05:51
別に万人に共通の真理など無くてもいいんじゃないか。
個人によって感じる世界は違うわけだし、
自分が真理と思えばそれを真理としていいんじゃないか。
それが間違いだったとわかれば、訂正すればいい。
まあ、そんな事を言ったらこの板の意味が無いんだが・・

289 :考える名無しさん:2005/12/31(土) 23:49:28
↑正解。
真理なんてどうでもいい。なぜ真理だけがこんなに求められる?

290 :考える名無しさん:2006/01/01(日) 01:27:40
心理ってなに?

291 :考える名無しさん:2006/01/01(日) 18:20:20
にわか宗教家必死だな
あけましておめでとう、おまいら。

292 :考える名無しさん:2006/02/03(金) 15:00:38
>>237>>240>>242  大正解!!
          過去、現在、未来における“現象”そのものである。

          結論が出た故、このスレ終了。

293 :考える名無しさん:2006/02/07(火) 18:39:51
初めて、このスレに投稿します。
僕の思う真理は「ルールがあるなら世界ができる」というものですが、
全てのルール(行為)に、真理は含まれると思います。

ふとさっき思ったのですが、
「ルールが客観によって規定され、ルール主体によって意味づけられ、世界が創られる。」
と僕は思ったので、書かせてもらいました。
すいません。
お呼びでない事は承知ながら、書かせてもらいました。
それでは

294 :考える名無しさん:2006/02/07(火) 18:49:59
真理は言葉じゃないよ。感じるものだ。余計なものを脱ぎ捨て、
身も心も裸になって一つになって感じることだね。
こう言うとすぐ「宗教だ」という人がいるが、宗教は教義や教祖
がいなきゃ成り立たない。教義というのは言葉だ。教祖の話も言葉だ。
そんな言葉に真理はない。言葉なんて糞だ。
俺は真理を感じている。とても気持ちのいい温もりをもった真理を。
こういう真理体験がなければ、いくら言葉を尽くしても真理は語れないし、
真理を知ることはできない。表面上の言葉は駄目だ。

295 :考える名無しさん:2006/02/07(火) 19:02:06
僕は統合失調症患者です。
僕のような患者が、幻聴などが聞こえてくるのは、頭ん中の世界で、客観による規定がなく、主体の意味づけの暴走だと思うのです。
また、現実に圧倒されるのは逆に、私という本人主体による意味づけが無意味で、客観による規定に逆らえない状態のような気がします。
294さん、冷静に聞いてくださいね。
あなたは今、高揚感に包まれているのかもしれませんが、それが感じられなくなった時、言葉による規定があったほうが、思い出すきっかけがあるでしょ。
あなたを否定する気持ちはありませんが、僕の思う真理も僕の中ではとびっきりの、発想からきた言葉なのです。
表面上の言葉だとは思っていません。
あなたは真理を知ることは出来ないと思うかもしれないが、僕は真理を知りたくてもがいた人なのです。
そこは否定されたくありません。
それでは

296 :考える名無しさん:2006/02/07(火) 19:12:11
言葉で客観を規定しようとしても無駄だ。言葉は真理をうたいあげる
音の波だ。真理を知らないものの言葉は妄想だ。
規定された言葉という道具に飲み込まれるのが妄想であり
幻聴であり病気だ。幻聴は言葉だ。幻聴の言葉に耳をかしてはいけない。
真理を感じて味わうことが大事まんだ。

297 :考える名無しさん:2006/02/07(火) 19:15:26
>295
通りすがりですがあなたの言葉は凄いと思いました。
真理を知りたくてもがいた人…ですか。ほんと素敵だと思います。

298 :考える名無しさん:2006/02/07(火) 23:53:14
どこかで成立しない場所がある場合、それは真理ではない。
例外は許されない。
真理が適応されるべき場所≠ウえ疑わしいのに、成立する場所としない場所があるのかも、わからない。
それこそすべて知っている者のみが知る。
すべて知っている者にわかるのは、真理があるのか、ないのか。あるのならどんなものか。そこで
初めて知ることになる。

ここで何を議論しても、最後導かれる結論は
「私は、〜〜〜が真理だと思う」
のみです。

そして、これは、人々に神を作らせたカラクリでもありました。


さて突然ですみませんが、ひとつ個人的な小言を……
哲学をする人の中には、他人の意見を聞いている時にこう思っている人は多いかもしれません。




「哲学は心でするものではなく、まずは頭でするものです」



頭で出来ない者には、この文章の意味は正しく取れません。
明るい部屋から暗い部屋の中は見えませんが、暗い部屋から明るい部屋は見えるのです。
まずは、自分から真っ暗闇の部屋へ入ってみましょう。心が失われることはありませんしね

299 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 07:09:07
と289が言っていることは本当に本当だろうか?その確証は何もないのである。

300 :凡人:2006/02/08(水) 19:13:06
真理は真の理を悟る、つまりは真理を悟る条件として「物事の是非、善悪を明確に弁別する心」が必要ですね。
自我を追い求めながら真理を悟る、等は理が成り立たず不可能ですね。
真理を悟る条件をクリヤすれば誰でも真理を悟る事ができますよ。



301 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 19:35:26
真理が知りたいならLSDはすごいらしぜ。日本じゃほとんど手にはいらないけど。

302 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 22:19:16
つまり我々は不変を求めなければ常に不安にさいなまれる不安定な人間なのだ

303 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 11:40:31
↑ ソノトウリ! 実際は「生々流転」「諸行無常」の世界に在るのだが……。

       悲しいね!

304 :考える名無しさん:2006/02/11(土) 04:35:41
諸行無常ってホリエモンの座右の銘だったね。
13日に再逮捕か。拘置所で真理に目覚めるのだろうか。

305 :考える名無しさん:2006/02/11(土) 04:44:58
堀江って、哲学かじってたって聞いたな。
東大で哲学やって中退だったとか。
本当なら劣等生もいいとこだ。金でクオリアを買えると思い込んでいたのだから。

306 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 02:57:51
>>305
エクレアなら買えるけどね。

307 :考える名無しさん:2006/02/13(月) 11:19:40
ホリエモン 諸行無常を実証する。アンタハエライ!

308 :考える名無しさん:2006/02/13(月) 12:50:03
>>305
ソニーのクオリアなら金で買えるよ。w

309 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 18:03:15
全ての現象は疑いの無い真実である。

310 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 18:29:34
>309
現象は認識、真実も認識の中ってことじゃね

311 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 18:36:44
はじめてこんないたがあることおしりましたここのぶらくみんたちわでんぱばんとそうへきをなすいけぬまですね
die job death car ???

312 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 18:43:41
真理?
捕らえようの無い今瞬間ココにいる自分が答えじゃまいか。
ソレ以外は情報になってしまうな。

313 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2006/02/15(水) 18:44:57
クオリア廃止されたんじゃなかったっけ?

314 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 18:52:06
真理は場所によって変わってくるものです。
ここは2ちゃんねる。従って、真理はひとつ。
モナーです。
オマエモナーと20回連続でレスがつけば皆さんの疑問は全てとかれることでしょう。
さっ、みんないくよっ! せーのっっ!!! ↓

315 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 20:29:57
真理


316 :考える名無しさん:2006/03/21(火) 11:39:15
真理は天と地にある→→→→→→→by天地真理。

317 :考える名無しさん:2006/03/21(火) 22:11:56
抽象世界

318 :我武者羅:2006/03/27(月) 02:40:39
讃えられぬ奇跡が続いておきた者は
気付けば[嘘吐き]にされている。
信用してもらおうと真実を伝えても
次々と[嘘吐き]の一人歩きが加速する。
結局、他者の許容範囲内の奇跡しか真実にはならない。

讃えられぬ奇跡を真実として立て続けに体験した場合
望まぬ奇跡に溺れ、朽ち逝く。
後、奇跡的に見つかっり残る事実から摘み取られる称号もまた[嘘吐き]

319 :ヨヴァ:2006/03/27(月) 10:32:08
真理の方法論から考えてみると、
すべてを疑って信じる事を無くす事が方法じゃね?
故にその後に残る魂こそ真理、魂から順次見えてくるものは真実ってどうよ?

320 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 15:51:21
デカルトのパクリですか?

321 :ヨヴァ:2006/03/27(月) 19:33:33
左翼の批判精神と民族主義掛け合わせただけで
ヤックデカルチャーなんて知らないよ

322 :レドリル:2006/03/27(月) 22:03:39
共通普遍的な心理においては、人間の脳内、認識においてある。

323 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 22:31:40
彼は正義であるとしよう。
 つまり、正義でないなら、彼でないんです。
すると、こういうことは正しいです。
 こういうことはAとしよう。Aは正しいんですよ。つまり、正義でないなら、Aでないですよ。
彼はAですか?
 彼はAでないです。
正義でないなら、彼じゃないんじゃないの?
正しい事をしないから、彼を見失っているんじゃないの。
不正を働いているならば、心身障害者だ。


324 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 22:36:00
正義は私であるとしよう。
 私でないなら、正義でないんです。
すると、私はBである。従って、正義はBである。
そんなにBは大事ですか?

325 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 22:47:28
>>324
不正ならば、私ではない。
私ならば、Bである。
正義ならば、Bですか?

不正を働いた奴ならば、私ではない。
私ならば、係長である。
正義ならば、係長である。

これは裏を読んだ為におこったことであると考えます。
あなたは暗い部分に目が行き、不正を働いてしまったのです。

326 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 23:00:47
真理とはあなたが今見聞きしていることだ。過去の経験もすべて真理だ。
真理とは何かの正解ではなく現実のことだ。

327 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 23:03:50
腹が立ったならば、復讐する。
復讐するならば、彼である。
だから、復讐するならば、彼女の為である。

328 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 23:05:14
「今ここに俺が来なかったか?」
「?」
「バッカヤロー!そいつが真理だ!
 何年も哲学やってて、そんなこともわからなかったのか!
 このペダンチストめ!」



329 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 23:13:49
>>327
するとね、あなたは、腹が立ったならば、復讐するわけなんだけど、
復讐するならば、彼である。
 恐らく、彼が何事かをするならば、彼女の為であることが抜けているのだろうけど、
だから、あなたが腹を立てるならば、彼女ためであるのだろう。
でもね、あなたが腹を立てるならば、彼も彼女を目的にしなければならないのだ。
どういう気分であれ、復讐から、彼が彼女に向かうことを保障しているのだ。
あなたは何に腹を立てているのかね。
あなたは彼女が嫌いなのかね。

330 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 00:18:40
残念ながら真理はない。

人は真理を探ろうとして原理主義に陥った。



331 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 00:27:48
どうして嘘付いたの?

332 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 00:32:46
真理なぞ所詮は一つの資格でしかないよ

この意味がわかるヤツは、なかなかのもんだ

333 :(υ゚o,,'、)よぶぁ:2006/03/28(火) 01:09:39
上のほう見たら俺去年の2月にこのスレに立ち寄ったみたいなんだが
1年かけて落ちずに100レスってどうなってんだ?

334 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 11:32:33
我武者羅がおるやないか

335 :考える名無しさん:2006/03/29(水) 06:31:52
君臨すれども統治せず
真理とはそうあるべきだ

336 :凡人:2006/03/29(水) 16:08:38
>>332番さん
真理とは人が知恵を得る為の資格、人が人間として生きる為に大切な資格です。



337 :考える名無しさん:2006/03/29(水) 19:28:17
中学校の卒業証書?

338 :考える名無しさん:2006/04/20(木) 00:52:28
真理が無いものだとしたら、哲学者は永遠に無くならないな。
よかったじゃねーか。

339 :考える名無しさん:2006/05/15(月) 12:43:50
よかね〜けど アゲ!

340 :美香 ◆RQ0Spv3q06 :2006/05/15(月) 13:04:37
☆ヽ(o_ _)oポテッ

341 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 14:15:05
真理があるとか無いとかいう前に
「真理」って言葉がなにを意味するのか
ある程度共通の見解として固定しておいたほうが
いいんじゃないの?
・普遍妥当性を持つ言明
・普遍妥当性を持つ理論
・疑い得ない感覚としての実感
・倫理的な当為
・現実との一致
などが出てきていて、なんだかみんな違うことを「真理」ってよんでる
ように思えるんだけど。

342 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 15:22:18
メジャーで図る真理

343 :考える名無しさん:2006/05/20(土) 12:48:02
>>341 そんな事、此処の住人は皆、大体解って居ると思いますが。

344 :考える名無しさん:2006/05/20(土) 16:29:12
ttp://www.din.or.jp/~heyaneko/0mujintou.html

345 :考える名無しさん:2006/05/20(土) 17:15:08


 サイコロの目のようにコロコロ変わる理論(?)がサイコロジーです

 最近自然系で騒いていますが、心狸ガクではデータ捏造なんて昔から
 日常茶飯事、当然やるべき事なんです



 というわけで、論文の有効期限・賞味期限はせいぜい一ヶ月程度なので
 ご注意願います
 http://academy4.2ch.net/psycho/





346 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 16:02:34
真理は一体どこにあるのか?

それがワカラナイから困っておるのでござる。(;つД`)

347 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 18:17:29
真理とは全ての人の心の中に良心と共に存在する。
従って、真理を知りたくば己の良心に磨きをかければよい。

348 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 18:29:08
そもそも真理が矛盾ではないとどう決め付けたんだ?

349 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 22:35:26
>>348
決め付けたっていうか、そういう定義なんだろ。

350 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 23:46:48
すべて真理だろ 妄想馬鹿か

351 :悪魔:2006/07/13(木) 00:00:46
理(ことわり)とは何か?
道理・原理・筋道などであると考えます。

真理とは何か?
永遠不変の道理・原理・筋道と考えます。

真理は何処にあるのか?
全てに在ると考えます。

何故 真理は全てに在ると考えられるかの理由に関しては
全て無秩序に原因から結果が生じるのでは無く、
原理に基づいて原因から結果が生じるから

では真理とは何か?
全ての事を ひとくくりで説明は出来ないだろう。
仮に全てとは何かと聞かれれば、空であると考える。(空思想)
人の意識した部分的現象には、部分的原理が存在する。
その部分的原理が何で有るかによって、物理学や心理学などの様々な物が当てはまると考える。
真理が唯一つの事とは限らない 真理は不変の原理全てで在ると考えます。(多数存在)

352 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 12:00:22
真理=まことの道理 哲=道理にあかるいこと
ことわり=物事の理非(善悪)をわかち定めること
人々が理を求める理由は人類社会が非理と言う矛盾に依って賄われているからで有る。
真理に通ずる心を望むなら何事にも揺るがない「ことわり」の心を育てる必要がある。


353 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 15:01:51
過去、現在、未来、の宇宙のすべての出来事が紛れも無い真理である。

354 ::2006/07/13(木) 16:34:58
フランス人を想う今日このごろです。

355 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 16:42:00
千葉県市川市塩浜二丁目にてなにもない。

356 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 16:45:48
>>1

個々人の頭の中に概念としてある  に決まってんだろうが

357 :未来からきました:2006/07/15(土) 09:03:39
過去、現在、未来の出来事は事実で真理では有りませんよ。
真理とは、揺るぎない良心が産みだす真の在り方、です。

358 :(*‘ω‘ *) :2006/07/15(土) 09:43:40
黙れアホ

359 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 18:20:00
事実=真理

360 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 14:21:38
事実=真理=アホ

361 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 19:12:58
いっそ真理は時代により必然的に変動しうるものであると考えてはどうか?

362 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 19:19:15
>>361
哲学的アプローチとしては同意。

363 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 21:13:48
真理なんかなくても困らないし
それによって大勢の人の中の何かが否定されるのは怖いので、いらないです。

364 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 13:31:53
>>360に アホ言われた〜w。 おかーちゃーん! (;つД`)

365 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 18:43:18
時代が変わっても真理は永久に不変です。


366 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 19:13:48
それでは時代により真理に到達するための経路や入口が変動すると考えてはどうか?

367 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 22:00:01
時代は変われど真理に到達した者がいないから始末に悪い。
私的には真理とは山のてっぺんで登る方法は沢山ありますが目的の頂上は同じ一カ所だと思います。


368 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 14:14:09
その一カ所がわからないよ〜w。(;つД`)

369 :考える名無しさん:2006/07/21(金) 07:59:30
真理とは智恵の宝箱(パンドラの箱)で常に皆さんの心と共に有ります。


370 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 15:54:57
種が究極に達したときに発する言葉こそが人間にとっての真理。

371 :考える名無しさん:2006/07/25(火) 17:56:22
(~o~)種とは何ぞや??

372 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 03:24:50
理なんて誰かの勝手な決めつけなんだから
真理もそれに漏れないと思う。まんこ。

373 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 04:30:43
真理は扉のなかにあるんだよ。錬金術で開かなきゃね

374 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 00:02:25
★理とは人間として「正統な心の在り方」です。
理を★悟るとは、そのことを「あからさまに認知する」ことです。
広辞苑に記してある「智恵=物事の理を悟り、適切に処理する能力」の
物事の理を悟りとは「正統な心の在り方をあからさまに認知する」ことをさします。





375 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 00:17:34
真理とは「存在」の隠れ無き「明るみ」のうちに立ち出でることに他ならず、「現=開け」において
現成する「事態」の「声=超え」に聴き従うこと以外の何物でもない。


376 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 11:13:18
>>374 まるでカルト教団ライフスペースの高橋グルの掲げる“定説”肯定だな〜

377 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 11:23:07
各自が「真理を見つけた!」と思った、その一瞬にだけ存在する。

378 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 12:40:54
ミスティック・リバー「深い川」

379 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 12:51:08
2003年に去っていった人間が何人か戻ってきた。戻ってきたのと同じくして暗く深い川が自分を取り巻いた。1999年の夏に自分を覆っていた光と闇が姿を変えて暗さへと変貌した。河の底に続く深い闇へと

380 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 19:27:00
人生・真理

http://www.geocities.jp/bluewhitered34/index.html

381 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 20:24:20
俺がそれを真理だと思ったなら、それが真理だ。
お前がそれを真理ではないと思うなら真理じゃない、
自分以外に誰が決めるっててんだ。

382 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 20:58:47
○勝ち組(残留):天皇筑紫氏
×負け組(戦力外通告):草野、佐古、久保田
低視聴率で周囲を解雇し、
自身の責任を回避するメディア界の勝ち組こと天皇筑紫氏。


383 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 21:03:49
体験とは、固定観念が創り出す幻想に過ぎない

感情自己責任論@心理学板
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1135930869/1-3

384 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 15:05:10
>>381  そんなのは此処でいう真理じゃ〜ねえよ!
     真理→普遍的なもの。ワカリマスタカ?
     ワカッタラ、マス掻いておやすみ(-_-)zzz

385 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 19:52:52
384、まあ、結局真理なんてあかろうがなかろうが ないんだよ

386 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 23:39:32
真理とは不変な、まことの道理のこと。
不変とは歴史や人種、性別、年齢に於いても変わることの無いこと。
哲学の哲とは道理にあかるいこと。
従って哲学とは道理にあかるく成ることを目指すものです。



387 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 13:09:49
“絶対真理”ってことか。探すのなかなか難しいな〜、ってか無理かも。 ('A`)  

388 :考える名無しさん:2006/09/03(日) 13:43:15
>387
真理は産まれ付き、誰の心にも育てられる様に備わっています。


389 :考える名無しさん:2006/09/03(日) 17:29:09
↑ 耶蘇教?乙

390 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 16:38:54
どこをどう通ってきたかわからないが全員道がある。

391 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 19:48:45
仏教の六界である地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天は因果関係でいえば人間が犯してきた原罪による。人間界が下に降りときにすでに良い人たちは上に押上げられそうでない人は罪を犯したものたちを審判してきたわけだ

392 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 20:25:07
修羅界が如何にしてできたかと言えば人間が人間たる面前で何かを明け渡したことに起因する。明け渡したものは時代を経るごとに外に押し上げられ人間が犯した罪と合間って悪ができた。悪ができた時点で考えられぬ業ができたわけだ

393 :ヤーベ:2006/09/04(月) 21:15:02
それでも地球は回っている

394 :ヤハウェ:2006/09/04(月) 22:39:53
私が絶対的真理だ。

逆らう者は、焼き払うのみ。

395 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:12:24
>ヤハウェ
アホって言わさせないでくれ、アホ

396 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 15:08:57
>>391>>392  細木乙!

397 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 15:10:13
インドの賢者にでも聞けば

398 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 16:08:03
脳内!

399 :175:2006/09/11(月) 19:00:22
知性に基づいた正統な在り方、が真理
人が知恵を産みだす為には物事の理を悟らなければ成りません。
物事の理を悟れば真理も理解できますが、皆さんは真理も理解せず哲学しているの?
と言うことは物事の理を悟らず知恵を産みだせない状態で哲学やってんだよね。
それじゃ何も分からないはずだよ。

400 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 19:02:42
それなんて宗教?

401 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 19:04:24
人の頭の中。

402 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 19:26:21
みんな一人部屋

403 :399:2006/09/12(火) 18:15:52
>400
フフフ、面白いね。
宗教じゃなくて広辞苑に書いてあることだよ。
試しに知恵を索引して見れば誰もが知恵を持ってると思っているのが思い込みだって分かるよ。


404 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 13:56:51
>>399>>403 ライフスペースの高橋弘二ですが何か?
       即ち、定説、定説、定説ですな〜 (^^)v

405 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 17:45:35
絶対的な真理はあるよ。

それは問があることだよ。

406 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 20:52:49
>404
自分の頭を叩いて反省して下さい。

407 :承狂:2006/09/14(木) 23:29:08
私見だが、真理とは因果律だと思う。
但し、人の脳髄作用が、現実を如実に認識出来ている確証は無く、
又、世界の構造が、人の脳髄作用で理解出来る保証は無いから、
一部のバカみたいに、絶対とか間違い無くナンテ言わんが。

408 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 08:53:44
>>407
一部のバカ発見。

409 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 11:33:58
>>406 こっちへ来なさい。シャクティパットして上げます。

410 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 16:19:31
http://homepage.mac.com/chibi_maruko/tama/

411 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 18:28:50
ルールがあるなら世界ができる、ということだと思う。

412 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 18:44:10
ルールは無くたって世界はできるだろ

413 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 19:19:15
真理は真との理ですから物事の理を悟れば誰でも理解できます。


414 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 20:20:02
>>412
「ルールは無くたって世界はできるだろ」という言葉自体がルールになっています。

415 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 00:40:21
昔、真理を見つけた人がいたけど、教えない。

416 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 18:10:13
おせーて(-_-)

417 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 19:47:22
>416
真理の真は嘘偽りのない、と言うことで理とはことわり=物事の理非を分かち定める意ですね。
物事とは人の産みだす事象の全てを指し、理非とは、その事象を己の良心に照らし合わせ受け入れられることが理で有り、そうで無いこと受け入れられないことを非とし分かち定めるとは理非を明確に弁別する心で有り、それを指し示すことを意と表しています。
物事の理非を分かち定める心を育てれば物事の理を悟る、と言うことで倫理・論理・道理もちろん真理と言う全ての理に通ずることができます。
人が知恵を産みだす為にも物事の理を悟らなければ知能が育たず智恵も産みだせません。
そのことは広辞苑で智恵を索引すると明記されていますので私の思い込みではないですよ。
でも物事の理非を分かち定める意のこと、とか物事の理を悟る、と言うと難しく聞こえますよね。
分かり易くして調べるには物事の理を悟ると知能が育ち智恵を産みだすことができますので知能の能をと智恵の恵みを外して智・知を検索すると理を悟る・真理に通ずる方法が記されています。
智・知=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用、と記されていますが分かり易く変えると、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を育てれば物事の理を悟り真理を得ることができる、と成ります。



418 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 23:19:43
>>1
真理とは「ネム」だけが理解することができるのです
738:ネム 2006/09/18 22:46:41 oay3Wcno [sage]
>>737


<問題>
世界が5分前に創造されたという荒唐無稽な仮定さえ
完全に否定することは不可能だという思考実験がありますが(世界五分前仮説)

私(自分自身)が存在することを否定することは可能でしょうか?



【雑談】HUNTER×HUNTER強さ議論とか色々16【歓迎】
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1156677022/

ネムの有り難い話(ネムニー)の時間ですよ
是非奮ってご参加を

419 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 23:42:29
>>416
お釈迦様。

420 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 15:22:26
真理の真は嘘偽りのない、と言うことで理とはことわり=物事の理非を分かち定める意ですね。
物事とは人の産みだす事象の全てを指し、理非とは、その事象を己の良心に照らし合わせ受け入れられることが理で有り、そうで無いこと受け入れられないことを非とし分かち定めるとは理非を明確に弁別する心で有り、それを指し示すことを意と表しています。
物事の理非を分かち定める心を育てれば物事の理を悟る、と言うことで倫理・論理・道理もちろん真理と言う全ての理に通ずることができます。
人が知恵を産みだす為にも物事の理を悟らなければ知能が育たず智恵も産みだせません。
そのことは広辞苑で智恵を索引すると明記されていますので私の思い込みではないですよ。
でも物事の理非を分かち定める意のこと、とか物事の理を悟る、と言うと難しく聞こえますよね。
分かり易くして調べるには物事の理を悟ると知能が育ち智恵を産みだすことができますので知能の能をと智恵の恵みを外して智・知を検索すると理を悟る・真理に通ずる方法が記されています。
智・知=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用、と記されていますが分かり易く変えると、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を育てれば物事の理を悟り真理を得ることができる、と成ります。


421 :承狂:2006/09/25(月) 20:55:18
無駄に長い文を要するとだ。
真理は良心で決めちゃえってユー事?
それって、感情論だよね。

422 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:27:24
今さら言うけどさ。
どこにあるのか、っていう問いの立て方がなあ。
まず最初に「どこかにあるだろう」ないしは反語的に「どこにもあるめぇ」って思ってる。

「真理はここにある」というと、そこ以外は真理ではないという言い方になってしまう。
そうするとどうも見方が狭いなあ、と思わざるを得ない。

結局何が言いたいかっていうとね。
「真理はいつでもどこでもある」っていうのはどうかね。
あたかも「いつにもどこにもないかのように」真理はあるってことで。

423 :承狂:2006/09/25(月) 22:52:14
いやいや、それでは西洋哲学並の戯言じゃないかな?
唯我論的視点を除けば、先ず秩序ある世界が有り、その中に人の世が形成され、その中の点として自己が在り、脳髄の新皮質が機能して合理的思考が可能となる現状で、
全てを貫く理法が有ると仮定しての『真理』だから、因果律がそうでしょう。

424 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 08:01:17
脳髄の新皮質が機能して合理的思考が可能となる現状でも、物事の理非を分かち定める心(理)がなければ、全てを貫く理法が有っても、
それに気付くこともなく合理的思考が機能を果たせず仮定としての真理で終わってしまいませんか?
物事の理非を分かち定める心(理=絶対良心)が真理を見定めるために欠かせない、と言うことですね。

425 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 08:20:44
>>423
>唯我論的視点を除けば、先ず秩序ある世界が有り

いや、世界は最初は無秩序状態だと考えているよ。
「無秩序状態」って言うのもおかしいんだけどね。なぜなら秩序というものが生まれてから
無秩序という発想も同時に生まれるものだから。
無秩序には全てを貫く理法はないと思う。その時無秩序そのものが理法になる。
だって、因果律が成り立たない状況を仮定することもできるのだから。

私は老子的なイメージで語ってたんだけど。
確かに私のキャリアは唯我論からスタートしたけど、今では忘我論者。

426 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 08:23:24
肉食妻帯は優しい

427 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 11:18:15
一言で言えば=法則
体現、具現化したモノは…悟りだからおせーない。

428 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 12:14:41
物理的条理を秩序と捕らえるなら「先ず秩序ある世界が有り」の部分は納得できるよ。
それが無いと世界もないからね。

429 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 12:19:12
身体にウンコを塗りつけると分かるんじゃないか?

430 :承狂:2006/09/26(火) 13:07:07
エッ?
陽明学的な老子的思考で、体にウン○塗るの?
それ何てエロゲー?

431 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 19:51:10
体にウン○塗るなんて提案をされるとは思わなんだ。

432 :承狂:2006/09/26(火) 20:39:33
スカトロマニアさん、他人に特殊性癖を押しつけるのは止めましょうね。
臭いから。

433 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 20:51:35
>>432
おまえ、顔にウンコ塗ったことあるだろ?
悪いが覗いて一部始終を見てたんだぞ!!

434 :承狂:2006/09/26(火) 21:05:50
うわぁ、
ピーピングトムだぁ〜。

って、だから特殊性癖を自慢するスレじゃないんだってば。真理について、意見が無いならヨソに行きな。
因みに覗きは犯罪です。
親が知ったら悲しむぞ。

435 :750:2006/09/26(火) 21:17:32
最高位と前擦線のところは、レベルが低い。2ちゃん初心者で、初めて
来ましたが、ぜんぜんだめですね。


436 :承狂:2006/09/26(火) 22:13:50
陽明学の格物は、大陸では感情論に流れた。
本邦では、維新の論拠として機能したが、現在は廃れつつある。
太上老君の論は、仙道のテキストであり、西遊記と同じく、その薀奥は、我等門外漢には窺い知れぬ。
ナァーンテェのがイイんだろうか?
欠伸が出るが。

437 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 23:19:06
真理はおのれの中にある。

438 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 23:26:27
>>434
おまえ、わかってないな。
真理は顔にウンコ塗ると分かるんじゃないのか?
お前の顔は世間体まみれだけどな。

439 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 23:31:02



440 :承狂:2006/09/27(水) 00:16:05
438に。
ああ。
俺は、世間様もお天道様も怖いからな。
だが、何でそんなにウン○にこだわるんだ?
無門関二十一にカンシケツがあるが、そのマネか?なら宗教板の方がヨカネーか?
禅僧でもネー奴が、面に屎何て言えば、荒してるだけと思われるって、ワカランのか?

441 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 08:30:39
422からsageているので自分の書き込みがわかりやすいな。
さて、ウ○コ論争だけれども、「糞=汚い」という思い込みをなくせばいい。
物理的にはウ○コを身体に塗るのは可能。
自分の快不快に関わらず世界には起こりうることだらけ。
可能なことを拒もうとするのは自分の感情であって、余計なプライドでしょ。
だから忘我論者なわけなんだけどね、私は。
それゆえ、たとえ塗られたとしても諦めるでしょう。
他人に対してだけじゃなく、自分に対しても非情ですよ、私は。

442 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 11:09:38
>諦めるでしょう
って何を?

443 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 11:11:34
くだらねー書き込み、すんじゃねえーよ


444 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 12:15:23
真理とは、宇宙の現象そのものである。ああだ、こうだ、と言っても始まらない。
なるようになる!思い悩む事なかれ!つまり真理とは“糞かきヘラ”の様なもの。

445 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 12:37:20
糞溜めでドロドロになっているウンコを
ヘラですくい取ってご飯茶碗に盛るいうことか?

446 :承狂:2006/09/27(水) 15:58:40

無門関二十一に曰く『雲門、因僧問、「如何是仏」、門云、「乾屎ケツ」。』 と。
このカンシケツは昔は『乾いた糞かきべら』と解されていたが、今は『乾いた棒状の糞』と解されているらしい。
補足
某の行いをやって分かるのは、感覚器に取り込まれた情報だけ。
心理作用はツブサには個体により異なる。
例えば、エッチは快楽を伴うけど、何がエッチと思うかはバラバラだろ。

447 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 15:58:40
こんなに、どうしょうもない馬鹿も時代の落とし子だな、


448 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 16:01:35
真理の真は嘘偽りのない、と言うことで理とはことわり=物事の理非を分かち定める意ですね。
物事とは人の産みだす事象の全てを指し、理非とは、その事象を己の良心に照らし合わせ受け入れられることが理で有り、そうで無いこと受け入れられないことを非とし分かち定めるとは理非を明確に弁別する心で有り、それを指し示すことを意と表しています。
物事の理非を分かち定める心を育てれば物事の理を悟る、と言うことで倫理・論理・道理もちろん真理と言う全ての理に通ずることができます。
人が知恵を産みだす為にも物事の理を悟らなければ知能が育たず智恵も産みだせません。
そのことは広辞苑で智恵を索引すると明記されていますので私の思い込みではないですよ。
でも物事の理非を分かち定める意のこと、とか物事の理を悟る、と言うと難しく聞こえますよね。
分かり易くして調べるには物事の理を悟ると知能が育ち智恵を産みだすことができますので知能の能をと智恵の恵みを外して智・知を検索すると理を悟る・真理に通ずる方法が記されています。
智・知=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用、と記されていますが分かり易く変えると、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を育てれば物事の理を悟り真理を得ることができる、と成ります。


449 :承狂:2006/09/28(木) 10:25:22
448氏に。
辞書に記述された事は、その記号の一般的認識と、その著者が認識した事ですな。
故に、陽明学が一般的な領域では、その様に、ヤソが一般的な領域では、その様に記述されますぁな。
で、貴方は、陽明学派の方なのですか?
それとも、単に伝聞を伝えてるだけなのですか?

この相依性の世界で、オリジナルの思想だなんて言わないよね?

450 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 15:10:28
>449
朱子学だとか色々と言われますが、有る目的を得て一切の書と他人の思いに頼らず人の心を開いた後に、
他の著書よりも辞書に興味を寄せるように成りました。
何故なら、辞書が自分の心を代弁しているからです。
万能と思える辞書にも、物事の理を悟れる「智・知=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用」
を会得する方法は記されて居りません。
私は、その部分を開いて有りますので、今は伝える方法を模索中です。





451 :承狂:2006/09/28(木) 16:55:38
450さん。
言語の意味は、使用する人達に由り定義され、辞書は著者が一般的意味と認識した事を記述された書ってとこ迄はOK?
一般性ってのは、思想家の著述した事が若干の変質を遂げたものってのは?
本邦の五条誓文の基本思想は、由利の師たる、横井小楠に由るってのは?
あの時代の方々が、日本的に変質した陽明学を用いてたのは?
故に貴方もその末流って結論は納得出来ませんか?

452 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 18:46:42
>>450自分が知恵を会得したと言える根拠はなんですか?

453 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 18:50:40
おまえを食べちゃうぞ!

454 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 18:55:32
>451
他人の記述した書から学ぼう、なんて考えたことも無いですし私の探求結果に似てる人がいた、と言う話では無いのですか。
私が知らない人の末流と言われても、可笑しな話ですよね。
道理にあかるいこと、の哲と言う文字を使って名付けられた哲学は道理にあかるくなる為に
「智・知=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用」
を会得すれば物事の理を悟れ、知能が育ち智恵を産みだすことができます、なんて明確に誰かの書物に記されていますか?
もう哲学を曖昧な記述で済まされる時代は、とうに過ぎています。
これからは心の仕組みを明らかにして封印された潜在知能を解き放ち、誰にでも自由に人生を選べる智恵を持たせるべきです。
と言うのが私の考えと目的です。






455 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 19:19:56
>452
ある時、人類が平和に暮らすには?と言う疑問から心の探究を始め、原因を突き止めると知能の発育を妨害する仕組みで人類は生きていることを発見しました。
知能が発育しなければ智恵を産みだせませんが、誰もそのことに気付かず考えて結論をだすことが智恵だろうと思い込んでいます。
そこで誰でも智恵を産みだせる状態を創るには、との探求を始め、その仕組みを解き明かしたのですが私の智恵の評価は他人がするものですから私の智恵の評価はできません。
私は潜在知能を育て、智恵を産みだす方法を発見しただけですので、、、

456 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 19:48:47
>>455 知能の発育を妨害する仕組み、智恵を産みだす方法、誰も貴方の気付いたことに気付いてないと言える根拠について詳しく教えていただけませんか?

457 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 23:10:40
>>454曖昧な記述で済まされる時代はとうに過ぎてるって・・・お前の記述の方が余程曖昧だろうがw
哲学書で曖昧な記述ってのを具体例あげてみろよ。どうせ読んでないか理解してないだけだから無理だろうけど。
しかしそんな日本語力でよくもまあ「智恵を見つけた」とか言えるもんだな。逆に関心するわw

458 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 08:53:17
>456
人類社会は蒙昧に依って突き動かされていますが、その中でも得に蒙昧の強い>457のように
無知蒙昧な方は闘争心が強く正常な会話は罷り成りません。
従って、>457の無知蒙昧な薄知の方が消えるのを待つか、E-maillでご質問を下さい。



459 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 08:57:17
>456
E-meillでしたら、この覧をお使い下さい。

460 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 10:26:12
>>458 457の指摘を根拠無しに蒙昧と断ずる行為は少なくとも根拠を出せと言う457より蒙昧に見えますし、457の存在がこの場で根拠を提示できない理由などと誰が納得できるのでしょうか。
有益な情報を持っているとだけしか言わないのであれば詐欺の手口に見えますがいかがでしょうか?

461 :承狂:2006/09/29(金) 11:30:16
井戸の蛙を鷺と呼ぶ?
知らないし知りたくないってんだから、イイんじゃない?

それよりも、俺は、スカトロマニアと出歯亀の真理ってのが気になって仕方無いんだけど。

462 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 13:09:18
礼儀しらずのアホは相手にしたくないんだろ、、

463 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 18:13:35
http://3.csx.jp/peachy/
data/korea/

韓国は“なぜ”反日か?

464 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 07:03:32

>真理は一体どこにあるのか?
真理の真は嘘偽りのない、と言うことで理とはことわり=物事の理非を分かち定める意ですね。
これが理解できなければ理に疎い、無知蒙昧○○な人と言うことです。


465 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 19:51:34
>>464もう皆にバレてるから消えた方が有意義だと思うよ。

466 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 19:58:15
>>465
お前が死ねよ。

467 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 10:40:45
>466
オオオォォォ言えてる

468 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 00:58:53

       ________   
     /:.'`::::   :::::\   
    /::            \   
   /::.  ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' ::: ヽ
   |:: ン -==-∴-==- < |
蛙邊矧憎魔璽斐螺禰佐都簑菟匙簾邊獅
   ヽ_`⌒,,ノ(、_, )ヽ⌒_/ 
      ヽ: il´トェェェイli/     
      ヽ:!l |,r-r-|!/   
       \:`ニニ´/ 




469 :考える名無しさん:2006/10/12(木) 23:23:16
>465
それで君は>真理は一体どこにあるのか?分かったのかね?
つまんねえ書き込み、すんじゃねえよ。

470 :考える名無しさん:2006/10/12(木) 23:40:05
>>464
>真理の真は嘘偽りのない、と言うことで
それは日本語の「まこと」で、漢字をあてたら「誠」だと思います。

471 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 16:05:10

>470
言われ慌てて辞書を開いて見ました。
まこと【真・実・誠】事実の通りであること。うそでないこと。真実。
と、まことの三種の文字は同じ意味合いで捕らえる事ができるようですね。
この場合は真理の真を当てるのが妥当と思います。
御指摘、ありがとうね。


472 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 17:32:13
てめえの理解が無いから、糞とか言ってるけど、
やってる本人が理解してねえんだから、どんな仕事したか理解してねえんだろ、
馬鹿なこと言わないほうが作品よくなるぜ

473 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 20:12:20

>472
支離滅裂・意味不明、大丈夫か?

474 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 01:04:10
ドラゴンボール集めるしかないな

475 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 02:35:37
真理、それ自体仮定のものでしかないと思う。
だから、どこにもないというのか、
もしあるとすれば、それは意識の産物でしかないような・・・。
極めて主観的なものでしかないのでは?

476 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 03:43:42
まぁ仮に神武天皇の海道東征は何らかの史実を反映しているとして、
神武天皇は実在の天子だと認めよう。

となると遡って神武の曽祖父のニニギノミコトもやはり
「実在の神(?)と認めなくては辻褄が合うまい。
ニニギノミコトは、天照大神の「お孫さん」にあたる。

んで、伊勢神宮の内宮に皇室の祖神として祀られている天照は、
言うまでもなく女神だ。

…そうすると、神武天皇より前、神代の皇統譜は
 全 員 女 系 ということにならないか?


477 :平和の琉歌:2006/10/15(日) 11:15:38
愛を植えーましょうこの島へ 傷の癒えーない人々に 語ーり接がれてゆくーためーに

478 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 11:34:46
問題は天照大神の父母が兄弟だったというところだな。天照大神の兄弟が月読命とスサノオであり一方は妹をもう一方は弟?を疎外しているということと何らかの意味合いがある。昔何かあったんだろう。輪廻して三人というところ何か運命があるのだろうか

479 :我は光と共に:2006/10/15(日) 11:54:15
生きている内に何回くらい輪廻してるか数えてみっかな

480 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 14:50:31
真理は多数決の中にある。


481 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 12:28:29
心と宗教板 カトリックスレで真理の議論中。
真理は宗教に有り!
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1159498644/

482 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 18:29:36
>481
大衆から真理を遠ざけて支配社会を維持してきた立役者が宗教なのに「真理は宗教に有り!」とは何をトチ狂っているのですか?
天国や地獄・来世や彼岸など無いものを信じた時から人は真理に近づく事も叶いません。
それで無くとも宗教は人の心を集団的自己愛に取り込んで人の人生と言う命までも宗教団体の糧として美味しく戴いちゃうでしょう。
全ての宗教は人々が真理に目覚めたら自然消滅することは紀元前数千年も前に予測され、その時期が間近に迫っている事も御存知でしょう。
真理をパンドラの箱として価値観の逆転をアルマゲドンとし宗教家達が恐れているのは、
実は人類が長年の間だ待ち望んだ平和な世界だと言うことは知っていますか?
先のローマ法王が隠されてきたパンドラの箱の中を見て、卒倒したと言う話しも有りますね。
パンドラの箱は全ての人々の心の中に有りますので、時代的にパンドラの箱が開かれるのは防ぐ術は無いのですよ。





483 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 19:04:10
毎日毎日2ちゃんぐらいしか
やることがない


484 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 10:54:55
>>482 感動した! オラ、おまいに付いて行くぉ。

485 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 10:59:38
参考までに
ーーーヤフー検索:c点による時空論


486 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 18:48:38
自分が生きてること って一つの真理じゃね?

487 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 18:11:31
>>1
>真理は一体どこにあるのか?
真理とは理と言う枠組み(倫理・真理・論理・理性・知能・智恵・知性)の中の一つです。
ですから人が真理を知る為には物事の理を悟ることが不可欠ですね。
物事の理を悟れば必然的に、理の枠内に有る倫理・真理・論理・理性・知能・智恵・知性はパックとして全て付いてきます。


488 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 18:58:02
真理は人が作り上げた概念。だからどんな事柄もその人が信じればその人なりの真理と成り得ると思う。

489 :中西克徳:2006/12/27(水) 19:03:30
絶対的な真理を二つ教えてしんぜよう。

T コギト エルゴ スム
U エヒィエ アシェル エヒィエ

この二つは絶対的な真理である。



490 :中西克徳:2006/12/28(木) 08:30:57
絶対とはなんぞ!絶対とはなんぞとはなんで知る!!『コーラン』

T (ラテン語)コギト エルゴ スムとは「我思う故に我あり」デカルト『方法序説』
U (ヘブライ語)エヒィエ アシェル エヒィエは日本語には訳しにくいがI am who I am。『出エジプト記』

この命題は無条件絶対的に真理である。これが真理でなかったならば真理なぞというものはない。
しかし、心配する必要はない。これらは絶対的真理であるから。



491 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 14:01:19
真理とは「真理が何かわからないこと」。

492 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 14:55:08
真理とは天地のこと。w

493 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 14:59:46
哲学的には真理はない、あるいは人間には認識できないということで決着がついたそうです
後には真理とは何かという問いだけが残りました。

494 :中西克徳:2006/12/28(木) 15:04:13
たった二つの真理から他のすべての真理を演繹できたら・・・・・・いいだろうなぁ〜〜〜♪

495 :中西克徳:2006/12/28(木) 16:09:36
真理とは何か?

なんだとは、なんだ!!
(何かとは、何か?)

496 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 18:12:02
辞書に書いてあるよ

497 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 18:49:24
「真理とはストリッパーである。しかし、最後の一枚はけして脱がない」

498 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 18:52:27
>>497 タマネギともいう。

499 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 16:38:55
「真理とはストリッパーである。しかし、最後の一枚は観客の貴方が脱がさねば成らない」



500 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 17:35:31
「真理とはストリッパーである。しかし、最後の一枚は観客の貴方が脱がさねば成らない」
そして、ガッカリする!

501 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 17:46:15
真理の素晴らしさは真理を見た者で無ければ知るよしもない。
そこには、人類が長年に渡り待ち望んだものの全てが秘められているのです。

502 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 17:46:52
真理も、いろいろですね。

503 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 17:57:53
これからの人生なにもないけど泣いたり笑ったりして生きていきたい。

504 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 18:41:12
おれはこの哲板に真理を探していつも来てるんだ。
そして来るたびにこれこそが真理と思い、書き込み、
それは違うと言われ、話し合いが終わると、
妙に納得して、でまた次の真理へ、
結局、スレを二転、三転と。これが真理だコノヤロウ

505 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 17:51:17
ありきたりだけど、あなたの中にある。あなたの元。

506 :考える名無しさん:2007/01/16(火) 13:51:27
朝に道を聞けば夕に死すとも可なり。…論語…

507 :考える名無しさん:2007/01/16(火) 14:04:28
真理とは蜃気楼のようなもの
見えては消え、消えてはまた見える


508 :考える名無しさん:2007/01/16(火) 20:23:37
俺んちにある。

509 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 02:37:19
真理なら今俺の隣で寝てるよ。
うpしてやろーか?

510 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 03:38:35
読み方が違うと思う

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