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☆諸学の基礎として哲学は終わった?☆

1 :考える名無しさん:04/06/25 00:00
諸学の基礎として哲学の時代は終わったのでしょうか?
哲学はすべての学問のTOPに位置する時代ではなくなったのでしょうか?


2 :考える名無しさん:04/06/25 00:01
いまやさいかいだYO

3 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/06/25 00:01

 思考盗聴まだまだやるか?

4 :考える名無しさん:04/06/25 00:01
トップと言うより基礎といった感じだが

5 :考える名無しさん:04/06/25 00:03
哲学さえ学べばすべてがわかる、と聞いたのですが・・・・・。
もう違うのですか?

6 :考える名無しさん:04/06/25 00:05
基礎ではなく初歩に成り下がった感じだが

7 :考える名無しさん:04/06/25 00:06
浅田とかポストモダンがわかる人が一番頭いいのではないのですか?

8 :1っ月ぶりのマジレス:04/06/25 00:06
なんでもに成り下がったんだよ。

9 : ◆Dshu0PxSp6 :04/06/25 00:08

基礎中の基礎だよ

10 :考える名無しさん:04/06/25 00:09
>>8
なんで、なんでも、なんぞに成り下がったのですか?

11 :考える名無しさん:04/06/25 00:09
もともと神学のハシタメだったわけだが...

12 :考える名無しさん:04/06/25 00:12
>>11
つまり、もともと“学”なんぞではないってこと?

13 :考える名無しさん:04/06/25 00:13
もともと宗教のはした目立ったんだよ。

14 :考える名無しさん:04/06/25 00:16
掃き溜めの間違いだろ?

15 :考える名無しさん:04/06/25 00:18
吐き溜めだった。

16 :考える名無しさん:04/06/25 00:18
じゃ、なんで大学に哲学科ってあるんですか?
なんのために哲学があるんですか?

17 :考える名無しさん:04/06/25 00:27
哲学=諸学の基礎づけではなく
「知の交通整理」とでもしておこうか。

18 :考える名無しさん:04/06/25 00:36
>>17
交通渋滞どうしますか?

19 :考える名無しさん:04/06/25 00:39
やっぱり哲学するには哲学者の本だけを読んでるだけ
ではダメだということなんだと思うよ。学問全体の状況を
視野に入れつつ問題を発見してくるフットワークが
必要になってくるんじゃないかな。

20 :考える名無しさん:04/06/25 00:39
知の無免許運転摘発

21 :考える名無しさん:04/06/25 03:23
おまいらの頭の中には
なかやまきんにくんが入ってるのですか?

22 :THE END. :04/06/25 04:37
頭から哲学を馬鹿にするようなスレは哲板には相応しくありません。
終了して下さい。

23 :考える名無しさん:04/06/25 04:55
>>22
1は終わった?と尋ねているだけだろ

24 :考える名無しさん:04/06/25 06:01
数学なり自然科学なりで業績がなくて哲学を勉強してるだけの人は
哲学者とは呼べないんではなかろうか。

25 :考える名無しさん:04/06/25 08:40
こんなこといえるのは日本だか
海外見てみろ

26 :考える名無しさん:04/06/25 09:42
お前、見てみたのかよ(w

27 :考える名無しさん:04/06/25 10:24
>>24
湯川秀樹の晩年の戯言みたいなのが、あなたにとっては哲学なのかな?
まあ、自分で判断する力がなければ、ノーベル賞取ってるかどうか、と
かで判断するしかないということになるのかな。

28 :考える名無しさん:04/06/25 15:14
>じゃ、なんで大学に哲学科ってあるんですか?
>なんのために哲学があるんですか

もうすぐ落城するよ。語学の専任講師が干されているのと同様にな。

29 :考える名無しさん:04/06/25 23:12
哲学は大学で学ぶものじゃないからな。
まして講義で学ぶものではない。

30 :考える名無しさん:04/06/25 23:14
>語学の専任講師が干されているのと同様にな。

東大教養でもほされてるよ。

31 :考える名無しさん:04/06/25 23:21
脳科学の意識論とか複雑系科学なんて
まさに"哲学"してるよね。
なんせこの分野って「どこが科学の領域か」ということすら
定義されていなくて議論の対象になっているんだから。
ちょうど古代ギリシアの万物の基礎について議論されてた
原始哲学生成期の熱気を感じるよ。
仏現代思想とかやってると"哲学の終焉"感を深く感じるけどね。

32 :ぴゅう太:04/06/25 23:27
俺、大学に行ってたころ般キョーで哲学入門って講義を受けてたんだけど、そんときの講師が「この講義は哲学ではない。いわば哲学論あるいは哲学学と名付けるべきだ」って言ってた。なるほどと思った。
横レスごめん。

33 :考える名無しさん:04/06/26 00:41
日本人哲学者で自然科学並みに国際的に尊敬される椰子がでてきたら哲学の評判もかわるだろうに。
クンコ学しかできなくて、海外で無名だから馬鹿にされるんだよ。

34 :考える名無しさん:04/06/26 01:15
>>33
廣松渉は中国で読まれているらしい

35 :考える名無しさん:04/06/26 01:15
>>34
十数億人のうち何人だ?3人くらいか?

36 :考える名無しさん:04/06/26 01:27
>>33
おまえ、分析vsポモのスレで袋叩きに遭ってた理系厨だろw
いいかげん馬鹿をさらすのはよせwww

37 :考える名無しさん:04/06/26 01:31
でも結局>>33の指摘する惨状は弁解の余地無しなんだろ?

38 :考える名無しさん:04/06/26 01:44
あっちのスレでも話題になってたように
国際的に活躍する日本人哲学研究者は相当数いる。
ただ専門化して素人には見えにくくなっているだけ。

39 :考える名無しさん:04/06/26 01:45
まともな科学的常識があったら
racist的発想は出てこないと思うけど

40 :考える名無しさん:04/06/26 01:48
>>38
相当いるのですか。
具体的に、相当数あげてください。専門とともに。
煽りではなく、ほんとに知らないんで。

41 :考える名無しさん:04/06/26 01:50
>>40 自分でさがせ。
ヒントは分析哲学VSポストモダンのスレを嫁

42 :考える名無しさん:04/06/26 01:57
だいたい海外ジジョーの話したいんなら
Journal of PhilosophyとかReview of Philsophyでも読んどけよ
こっちが恥ずかしくなるよ

43 :考える名無しさん:04/06/26 02:05
なーにそれ?現代思想みたいなもん?

44 :考える名無しさん:04/06/26 02:07
結局あんまりいないじゃんw
相当って感覚の違いかな

45 :考える名無しさん:04/06/26 02:09
>>44
君が無知なだけ。井の中の蛙。知りたきゃ哲学もっと勉強してみ。
どんな専門家がどれだけいるか、世界はどれだけ広いか分かってくる。

46 :考える名無しさん:04/06/26 02:11
だから3桁いないでしょww
鞭なのはおまい。

47 :考える名無しさん:04/06/26 02:19
母集団の絶対数によるだろ
割合の問題じゃないのか?

48 :考える名無しさん:04/06/26 02:55
The Journal of Philosophy
http://www.jstor.org/journals/0022362x.html

ま、日本人なんていないけどね。



49 :考える名無しさん:04/06/26 02:56
旧帝大哲学科のHPみれば明らかだしね。
海外から相手にされてません。日本の哲学。
世界に冠たる日本の数学とは大違い。


50 :考える名無しさん:04/06/26 02:57
The Annals of Mathematics
http://www.jstor.org/journals/0003486x.html

51 :考える名無しさん:04/06/26 03:06
東アジアで哲学ランキングつくったら日本は何位?

シンガポール、香港には確実に負けるだろうけど、マレーシアとか韓国には勝てる?


52 :考える名無しさん:04/06/26 03:11
>>49
おまえのソースは、結局大学のホームページかよw
一つヒントを教えてやると、分析哲学の雑誌だけではなく、
仏独圏の現象学やカント研究の論集には日本人が出てくる。
その辺調べてミロや。

>>51
ランキングを作る尺度が難しい。少なくとも論文数では図れない。
理系とか経済学とかのような評価基準とは全然違う。
そういうランキングを見たことはあるが、
ほとんど無意味なまでに当てにならない。

53 :考える名無しさん:04/06/26 03:46
論文引用数がそれなりの評価基準になるんじゃ?

54 :考える名無しさん:04/06/26 03:50
そもそも、ランク付けしたいという発想が、わからんちん・・・


55 :sage:04/06/26 04:00
>>53
哲学の論文には、注をつけないタイプのものや間接的な反論や
ほのめかしなどカウントに窮する参照の仕方がやまほどあるからね。
論文単位ではなく誰々との議論に負っているというような言及の仕方
もある。それに出版されないセミナーなどで影響力をもつ学者もい
る。論文引用数を正確にはじき出すこと自体が難しい。



56 :考える名無しさん:04/06/26 04:22
まったくもってプププだね。

57 :考える名無しさん:04/06/26 08:36
>>55
そんなのまで勘定に入れたら折れの業績は5倍位に膨れそうだな。
みんなそんなのは敢えて入れずに正式な数を目安に使っているんだよ。

58 :考える名無しさん:04/06/26 11:14
暇人の時間つぶしでいいのに、どっかの馬鹿が偉そうにするから、漏れまで批判されてしまうでねーか

59 :sage:04/06/26 11:29
>>57
正式な数って?

60 :考える名無しさん:04/06/27 09:42

             あ
             た
             り
             前
             田
             の
             ビ
             ガ
             ロ
             だ
             ろ
             ?





61 :考える名無しさん:04/06/27 13:06
日本の数学ってなんでこんなにすごいんだろう。まさに世界に冠たるって感じだね。


62 :考える名無しさん:04/06/27 18:06
オックスフォードでは、哲学を学ぶ学生は必ず副専攻として他の学問を
やらなければならないと聞いたことがある。
哲学と物理学、歴史学と哲学、生物学と哲学といったように。

哲学は、具体的な科学の成果を無視したところに成り立つようなものではなく、
仮に基礎付け主義をとるなり、反基礎付け主義をとるなり、経験的な諸学とは
同一次元にある学問ではないとはいえ、諸学の成果との緊張関係があって
初めて成果が見込める、と思う。
例えば時間論を論じるにあたり、熱力学や相対論での議論を無視したものなど
どうせそこの浅いものにしかならないだろう。

63 ::04/06/27 19:36
そこの浅いレス

64 ::04/06/27 20:55
哲学の真髄(藁

65 :考える名無しさん:04/06/28 01:00
pupupupu!

66 :考える名無しさん:04/06/28 09:41
>>62
オックスフォードの哲学に行くような香具師は11歳位からラテン語とギリシャ語を
学んでいるから副専攻を取る余裕もあろう。

67 :考える名無しさん:04/06/28 11:17
ケンブリッジだとこういう感じなのかな?
http://cruel.org/econthought/profiles/ramsey.html


68 :考える名無しさん:04/06/28 19:09
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!

69 :考える名無しさん:04/06/28 19:10
いつまで「ポストモダン」なんだろう……

70 :考える名無しさん:04/06/28 19:16
もし田中麗奈が本当に「ポスト広末」だったら、
エライことになっちゃうなー。

71 :考える名無しさん:04/06/28 22:47

               ,ゝ`/~ /~ /~  /⌒
              〈(_|  | |~  |~  /^ )
            (/~ /~ /~ /~ ~ /~ /^\
           ()/)/~ /~ |~    .|~ |~ |~ /)
           へ^〈,|,,、,,|,,、,,,,,|~,,,,、〈~,, 〈~ /⌒|)\
          |:::::::   ゛  ゛ ,r==、  ,,r==、,,,,,;;::'''''ヽ
          |::::::::      ,,,,ii ● l::::: ii ,●l ,,r==、ヽ
          |::: "    ,r==、 ゙'‐='":::: ゙'‐='" ii ,●l |
         ┌―.    ii● l   .,,r==、    ゙'‐='"  |
          | | ̄..    ゙'‐='"   ::ii ,● l        |
          ヽ.\{_         ゙'‐='"        |
           \\/.             ,--'""ヽ |
             \_ヽ.       //二二ノ""^ソ | 果たしてそうかな?
                 ヽ.      ヘ`\┼┼┼ ,!ヽ/
                 \       \"ヽ-;:,,,,,,ノ //
                 |        \,,,,,__,,,ノ |
                 |              /
                 ヽ\             /
                  l  `ー-::、_       ,,.'|ヽ.
                 :人      `ー――'''''  / ヽ





72 :考える名無しさん:04/06/28 23:22

   ∩___∩
   | ノwv vw v'ヽ  ∩
  / へ   へ 、| ノ |   そうだよ!
 彡、    ワ   '  /
/ __ `ニニ´  /
(___)────


73 :考える名無しさん:04/06/28 23:34
哲学はえんぴつの先っぽじゃなくて、
諸学の下敷き。

74 :考える名無しさん:04/06/29 17:05
はたしてそうかな?

75 :考える名無しさん:04/06/30 02:17
nanndemo

76 :考える名無しさん:04/06/30 04:45
>>69
次の新しい「時代」が始まるまで。

77 :考える名無しさん:04/06/30 04:46
  |  、_(。)_,:| ;;iiiii| _(゚)_, :::|ぁぁ
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78 :考える名無しさん:04/06/30 19:32
>>55
杜撰だなあ

79 :考える名無しさん:04/07/01 01:07
hle?


80 :考える名無しさん:04/07/01 10:21
よし。え。

81 :考える名無しさん:04/07/01 23:49
鉄か

82 :考える名無しさん:04/07/02 01:31
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/adad/cgi-data/imgboard/img20040624205413.jpg
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/adad/cgi-data/imgboard/img20040624205343.jpg
ttp://www.dab.hi-ho.ne.jp/adad/cgi-data/imgboard/img20040624205225.jpg
ttp://www.dab.hi-ho.ne.jp/adad/cgi-data/imgboard/img20040624204346.jpg
ttp://www.dab.hi-ho.ne.jp/adad/cgi-data/imgboard/img20040624204314.jpg
ttp://www.dab.hi-ho.ne.jp/adad/cgi-data/imgboard/img20040624204206.jpg
ttp://www.dab.hi-ho.ne.jp/adad/cgi-data/imgboard/img20040624204118.jpg
ttp://www.dab.hi-ho.ne.jp/adad/cgi-data/imgboard/img20040624204019.jpg



83 :考える名無しさん:04/07/10 02:27
あげ

84 :考える名無しさん:04/07/13 03:39
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!
すべての学問はポストモダンの前にひれ伏す!




85 :考える名無しさん:04/07/13 03:40
ポスト・ポストモダンなの?

86 :考える名無しさん:04/07/13 19:02
うんちっち

87 :考える名無しさん:04/07/13 19:55
★戸田山和久『知識の哲学』(産業図書)
http://members.jcom.home.ne.jp/miurat/todayama.htm


88 :考える名無しさん:04/07/13 20:21
哲学は神学の婢! 実は、誰が言ったんだか知らないが(鬱
ホワイトヘッドとアングリカニズムを合体させたプロセス神学が完成すれ
ば、諸学の基礎はこれで決まりだな。。だといいなあ。

89 :考える名無しさん:04/07/13 20:28
哲学は、この先、神学とその他の自然科学に、綺麗さっぱり分かれちゃ
うのかな。事象の外に向かうか、事象そのものに向かうか、で。

90 :考える名無しさん:04/07/13 23:53
うんうんちっちっち


91 :考える名無しさん:04/07/14 13:16
>>89
そこでアレイスター.E.マクグラスの出番ですよ。
科学者にして、代表的な聖公会福音派の神学者。

92 :考える名無しさん:04/07/14 16:55
>>89
法哲学とか社会哲学とかはどう分類するんだ?

93 :考える名無しさん:04/07/15 04:19
    _,,;::-―ー-:;:,,、
   /''''''   '''''':::::::\  
  . |   (●)    、.:|
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::|ククク果たしてそうかな?>>91 
   \  `ニニ´  .:::::/
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   |


94 :THE END. :04/07/15 04:26
    _,,;::-―ー-:;:,,、
   /''''''   '''''':::::::\  
  . | < ● > < ● >、.:|
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::|  THE END だよ
   \  `ニニ´  .:::::/
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   |



95 :考える名無しさん:04/07/16 05:03
    _,,;::-―ー-:;:,,、
   /''''''   '''''':::::::\  
  . | (、_, )(、_, )(、_, )、.:|
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
   \  `ニニ´  .:::::/
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   |


96 :考える名無しさん:04/07/16 06:40
    _,,;::-―ー-:;:,,、
   /''''''   '''''':::::::\  
  . | (、_, )( ●● )(、_, )、.:|
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
   \  `ニニ´  .:::::/
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   |


97 :考える名無しさん:04/07/25 09:50
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
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.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
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  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?


98 :考える名無しさん:04/07/26 01:01
                  | -==-∴-==-   .::|    ぺんぱっくきいてねーだろ?
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /.∴\___/
                  (∴∵∵∵∴∵∴ \
                    \∵ _∴ _ ∵∴ ヽ
                      ̄\  ̄ \\ ∴∵ヽ
                       ヽ∴∵) ヽ∴∵|
                       丿∴./  . ヽ∴ |
                      (∵/     |∵ノ


99 :考える名無しさん:04/07/26 18:45
souomounoka?

100 :考える名無しさん:04/07/27 23:12
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
    \∵    -=ニ=-       / 朝まで踊ろうや。
   /.∴ _   _   _∴/     
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
    \∵    -=ニ=-       / 朝まで踊ろうや。
   /.∴ _   _   _∴/     
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
    \∵    -=ニ=-       / 朝まで踊ろうや。
   /.∴ _   _   _∴/     
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
    \∵    -=ニ=-       / 朝まで踊ろうや。
   /.∴ _   _   _∴/     
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 


101 :考える名無しさん:04/07/28 01:12
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  
  (∴∵∵∵∴∵     ∴|  
 .  \∵ _∴ _ ∵  _ ∴ヽ 
   |∵ -=・=- ∴  -=・=-   |  


102 :考える名無しさん:04/07/28 20:37
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?


103 :考える名無しさん:04/07/28 23:19

    _,,;::-―ー-:;:,,、
   /''''''   '''''':::::::\  
  . | < ●> <● >、.:|
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::| そうかね?
   \  `ニニ´  .:::::/
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   |

104 :考える名無しさん:04/07/28 23:42

    _,,;::-―ー-:;:,,、
   /''''''   '''''':::::::\  
  . | < ●> <● >|
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::| そうかね?
   \  `ニニ´  .:::::/
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   |


105 :考える名無しさん:04/08/08 00:23
深いな

106 :考える名無しさん:04/08/10 19:56
    _,,;::-―ー-:;:,,、
   /''''''   '''''':::::::\  
  . | (、_, )( ●● )(、_, )、.:|
  |   ,,ノ( ◎ )ヽ、,, .::::|
.   |   (、_, )(、_, )' .:::::::|  そうかな?
   \  `ニニ´  .:::::/
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   |



107 :考える名無しさん:04/08/13 21:18



ま    た    発    狂    し   ち  ゃ   っ   た   の   か   ねww












108 :考える名無しさん:04/08/14 01:25
★戸田山和久『知識の哲学』(産業図書)
http://members.jcom.home.ne.jp/miurat/todayama.htm

109 :考える名無しさん:04/08/14 01:46
戸田山厨uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

110 :考える名無しさん:04/08/14 01:55
                  |   `-=ニ=- ' .::::::::|
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\
                  | -==-∴-==-   .::|    ぺんぱっくきいてねーだろ?
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\
                  |   `-=ニ=- ' .::::::::|
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\
                  | -==-∴-==-   .::|    ぺんぱっくきいてねーだろ?
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\
                  |   `-=ニ=- ' .::::::::|
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\
                  | -==-∴-==-   .::|    ぺんぱっくきいてねーだろ?
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\
                  |   `-=ニ=- ' .::::::::|
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\
                  | -==-∴-==-   .::|    ぺんぱっくきいてねーだろ?
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\


111 :考える名無しさん:04/08/14 17:17
>>62

だわね(by 青木幹雄)

112 :考える名無しさん:04/08/14 20:11
次の方、どうぞー。

113 :考える名無しさん:04/08/16 23:09
参院はひきつづき私が束ねることには
かわりがないわね。
正当な手続きは踏んでるしね。

114 :考える名無しさん:04/08/17 16:40
まったくもってプププだね

115 :考える名無しさん:04/09/06 01:33
やっぱり毒牙にかかったようだね?
ププププ


116 :考える名無しさん:04/10/23 20:08:46
>>1
今、哲学は必要になりつつある。
また、哲学の黄金の季節が到来するであろう。

117 :考える名無しさん:04/10/28 03:22:09
終わったというか、
もはやかつての哲学ではない。

118 :考える名無しさん:04/10/28 03:25:53
>もはやかつての哲学ではない
「常に」だろ?

119 :考える名無しさん:04/10/29 01:47:24
終わりきらないところに問題あり。

120 :考える名無しさん:04/11/08 16:36:52
終了.


121 :考える名無しさん:04/11/16 23:34:36
神学の端女が基礎だった時代があるとでも?

122 :考える名無しさん:04/11/20 00:00:46
もちろん、ある。>121

123 :考える名無しさん:04/11/20 09:52:25
何で一介のバカが「諸学の基礎」であるかないかを判断できるの?

124 :考える名無しさん:04/11/20 11:59:56

何で一介のバカが
「何で一介のバカが「諸学の基礎」であるかないかを判断した、もしくはできると考えた」
と判断できるの?


125 :考える名無しさん:04/11/20 16:04:18
だったらいいじゃん

126 :考える名無しさん:04/11/20 19:20:24
>>122
学問以上の権威が学問を支えてたんだから基礎も糞もねーよ。

127 :考える名無しさん:04/11/20 19:31:06
やっぱ基礎工事はコンクリで固めてガチガチのガチで逝け



         哲学はバトルだ!



128 :考える名無しさん:04/11/20 22:25:24
一介のバカが「諸学の基礎」の心配をする必要はないよ。

129 :考える名無しさん:04/11/21 02:49:23
なぜ一介の馬鹿が
一介のバカが「諸学の基礎」の心配をする必要はない
などと断言できるのかね

130 :考える名無しさん:04/11/21 03:13:48
一介の馬鹿だから断言できると思われ。

131 :考える名無しさん:04/11/21 09:00:19
何で「諸学」の一つさえ理解できない一介のバカが「諸学の基礎」とか口にしてるわけ?

「諸学」に対して失礼じゃないか。

132 :考える名無しさん:04/11/21 12:38:16
と一介のバカが申しております。

133 :考える名無しさん:04/11/21 12:56:02
諸学を理解すると諸学の基礎からはなれるってことは
科学哲学学んだらわかることだけどな。

134 :考える名無しさん:04/11/21 13:44:45
バカに限って「諸学の基礎」とかいう言葉に酔うからね。

135 :考える名無しさん:04/11/21 17:01:06
さらに一段進んだバカに限って
バカに限って「諸学の基礎」とかいう言葉に酔うからね
とか言って悦に入るからね


136 :考える名無しさん:04/11/21 17:06:55
バ〜カ

137 :考える名無しさん:04/11/21 20:47:54
くだらん一人芝居は飽きたよ

138 :考える名無しさん:04/11/21 23:17:40
>>137
あんた、どこからどこまで一人芝居してたの?

139 :考える名無しさん:04/11/21 23:23:56
>>138
凝った自演,乙です。

140 :考える名無しさん:04/11/21 23:44:13
かりにも「諸学」だよ?

その「基礎」だよ?

一介のバカが。
妄想もいい加減にしろよ。

141 :考える名無しさん:04/11/22 00:35:23
>>139
凝った自演,乙です。

142 :考える名無しさん:04/11/22 02:03:16
かりにも「諸学」だよ?

その「基礎」だよ?

一介のバカが。
妄想もいい加減にしろよ。


とか一介のバカが言っちゃう御時世なのか(笑

143 :考える名無しさん:04/11/22 22:07:32
>>142
何か問題があるか?

一介のバカが「諸学の基礎」なんて大それたことを言うな、と指摘することは「御時世」など関係ない。
お前が「諸学の基礎」を云々するに相応しいなら「諸学の基礎」である証拠を挙げてみな。

できなきゃ、お前は単なる「一介のバカ」だよ。
HNも「一介のバカ」で一生書き込めよ。

144 :考える名無しさん:04/11/23 01:10:26
何か問題があるか?

一介のバカが「諸学の基礎」なんて大それたことを言うな、と指摘することは「御時世」など関係ない。
お前が「諸学の基礎」を云々するに相応しいなら「諸学の基礎」である証拠を挙げてみな。

できなきゃ、お前は単なる「一介のバカ」だよ。
HNも「一介のバカ」で一生書き込めよ。


とか一介のバカが言っちゃう御時世なのか(笑



145 :考える名無しさん:04/11/23 01:24:57
>>144
HNは?

「一介のバカ」ってちゃんと入れとけよ。

146 :考える名無しさん:04/11/23 01:29:58
つまんねー

147 :考える名無しさん:04/11/23 01:42:18
オウム返ししかできないような「一介のバカ」が「諸学の基礎」を語れる御時世なんだってさ。

148 :考える名無しさん:04/11/23 01:42:43
えろ本のほうがマシ

149 :考える名無しさん:04/11/23 01:44:07
その方が「一介のバカ」にふさわしい。

150 :考える名無しさん:04/11/23 01:44:08
文章の中の「情報量」が非常に少ない。

151 :考える名無しさん:04/11/23 01:45:12
グラビアのポエムのこと?

152 :考える名無しさん:04/11/23 01:46:34
一介のバカしかいない板で一介のバカがむきになるなよw

153 :考える名無しさん:04/11/23 01:50:03
>>152
またHN忘れてる。

「一介のバカ」が気に入らないなら「白痴」なんてどう?

お前にピッタリだと思うが。

154 :考える名無しさん:04/11/23 01:52:55
○○○耐性のない池沼君が踊ってるなw

155 :考える名無しさん:04/11/23 01:53:50
>>153

自演乙です。

156 :考える名無しさん:04/11/23 01:57:08
俺はオウム返ししかできない「白痴」が語る「諸学の基礎」を待ち望んでいるのだが。

早く語れよ。

退屈してきたぞ!

157 :考える名無しさん:04/11/23 02:00:22
>>147
哲学ですから、なんせ。

158 :考える名無しさん:04/11/23 02:03:17
sorosorokakkanohossanochoukougaukagaemasune(gerappu

159 :考える名無しさん:04/11/23 22:30:35
でも哲学って確かに「諸学の基礎」扱いされてた時代はあった(らしい)よね
とにもかくにもそれを前提としなきゃ議論はできんわな

160 :考える名無しさん:04/12/08 18:30:00
出来ねんらなすんなよ。

161 :考える名無しさん:04/12/09 18:05:21
ここでも糞スレ、あっこでも糞スレ。
2ちゃんは糞スレ天国。
がんがん糞スレ合戦で楽しもうぜ。
どうせ、多寡が2ちゃんじゃんか。
2ちゃんの恥はかき捨てってか。

162 :考える名無しさん:04/12/09 23:14:06
引き際をあやまったと言えよう。

163 :考える名無しさん:04/12/10 00:17:15
一介のバカが「諸学の基礎」の心配をする必要はないよ。

164 :考える名無しさん:04/12/10 22:46:05
と言う根拠は?

165 :考える名無しさん:04/12/11 00:47:27
19世紀後半位から哲学は死んでる。
数学と物理が取って代わった。
21世紀後半には数学は死んでいるだろう。

166 :考える名無しさん:04/12/11 00:56:27
>>165
だいじょうぶか?

167 :考える名無しさん:04/12/16 07:37:22
>19世紀後半位から哲学は死んでる。
>数学と物理が取って代わった。

は、まだわかるけど

>21世紀後半には数学は死んでいるだろう。

は、どうだろう?数学自体に終わりがない気がします。


168 :考える名無しさん:04/12/16 09:14:38
数学が残れば「数学の哲学」も残るから
哲学も死ぬことはない。

169 :考える名無しさん:04/12/16 19:06:32
>>167
数学において問題設定・解決は永遠に繰り返されるだろうけど、
19世紀後半から今世紀の前半くらいまでの主として人間理性と
物理現象の解明という2大テーマとのかかわりで発展したようなことは
数学者連中にはもう望めないでしょう。

かつての「哲学者」が物事を根源的に考え新しい体系を生み出しのに対して、
現在の哲学者がその体系内でこまごまとしことをやっているように
今後の数学者も現在の哲学者たちと同じになる。

もしならないとすれば、物理その他の現象の数理的分析の
フィードバックをきちんと受けている限りにおいてだと思う。

170 :考える名無しさん:04/12/16 19:15:20
>>169
それはちょっと見方が浅いな。
もちろん、あなたの言う
「物理その他の現象の数理的分析の
フィードバックをきちんと受けている」ようなものが
現在でも主流の一角を占めているということもあるけど、
一見、現実とは無関係なものでも、新たな概念設定から、
また新たな自然界の見方が生まれることもある。


171 :考える名無しさん:04/12/16 22:22:10
そこをもう少し詳しく。具体例は?

172 :考える名無しさん:04/12/19 01:50:41
数学が哲学のうちの「自然哲学」の衣鉢を
受け継いでるって感じかね。

173 :考える名無しさん:05/01/08 03:32:14
やや良スレ

174 :考える名無しさん:05/01/08 03:34:37
哲学者自体が哲学の「認識論的特権性」を懐疑的に眺めるご時勢だからねー。

175 :考える名無しさん:05/01/08 03:37:49
哲学が死ぬのは人間が論理的思考を止める時だ。

176 :考える名無しさん:05/01/15 00:13:32
g

177 :考える名無しさん:05/01/22 13:33:33
すか

178 :考える名無しさん:05/01/22 13:44:20
20世紀は、ほとんどの学問が基礎を求めていたけれど、結局基礎がないことが判明してしまったんじゃないの?
哲学の死、とか科学の終焉ていうのは、そういうことでしょう。

179 :Joy:05/01/22 15:08:22
>>178
学問には基礎があって当然だと思うのだが・・・
複雑な数学体系だって基礎はある
一つに基礎付けることはできないが


180 :考える名無しさん:05/01/22 15:11:38
>>178
>結局基礎がないことが判明

本当に基礎がなければ基礎がないことの証明すらできないはずだし。

181 :考える名無しさん:05/01/22 15:14:19
>>180
そんなことないんだよ。

182 :考える名無しさん:05/01/22 15:18:13
哲学をやるって、0を求めるってこと?

183 :考える名無しさん:05/01/22 15:23:06
>>181
>そんなことないんだよ。

なぜ? 詳しく! 基礎がないってことは何も確実なことが
言えないということだと思うのだが。

184 :考える名無しさん:05/01/22 15:46:58
ここでいう基礎ってどういう意味?
基礎付け主義みたいなやつのこと?

185 :考える名無しさん:05/01/22 16:15:26
>>179 が答えてくれるだろう。。。

186 :考える名無しさん:05/01/22 17:38:13
基礎っておおもとの原因のことだよ。

187 :アートマン:05/01/22 18:22:40
186=アートマン。私はアートマン。何でも私に聞くがいい。

188 :考える名無しさん:05/01/22 18:29:38
>>186,187

プ

189 :テAチ[テgテ}テモ:05/01/22 18:52:04
>>182
0には二つの意味があるよ。


190 :アートマン:05/01/22 18:55:34
失礼。189=アートマン。

191 :考える名無しさん:05/02/06 21:34:28
( ´,_ゝ`)プッ

192 :オートマトン:05/02/06 21:43:38
これからはおれにまかせろ

193 :考える名無しさん:05/02/06 21:58:06
もうとっくに
諸学の基礎としてではない哲学に移行してますが、なにか?

194 :考える名無しさん:05/02/06 22:03:56
>>193
はたしてそうかな

195 :考える名無しさん:05/02/06 22:20:41
>>194のように、とにかく質問するだけですか

196 :考える名無しさん:05/02/06 22:26:11
>>195
質問じゃねぇし

197 :考える名無しさん:05/02/06 22:27:23
そうかね?

198 :考える名無しさん:05/02/06 22:28:26
それはどうかな

199 :考える名無しさん:05/02/06 22:49:13
キミはどう考える?

200 :考える名無しさん:05/02/06 22:55:42
天才は往々にしてはやとちりする。
よけいな思索を通過して抜群のアイディアを示す。
哲学者に天才がいたためしはないが、
天才の着想に対して、遅れてきた思索を加え、
天才の無視した欠落を埋めていく。
哲学とはそうしたものだと思うぞよ。

201 :考える名無しさん:05/02/07 00:30:33
>>200
なるほど。

202 :考える名無しさん:05/02/07 01:08:01
>>201
騙されちゃダメ!
その人はそうやって何人もの人を地獄に陥れてきたの

203 :考える名無しさん:05/02/15 00:20:17
終わって生まれ変わるかもよ

204 :チラシ配布:05/02/25 22:16:41
坐禅と見性 第十四章
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1108144172/
一粒の芥子、よく須弥山(しゅみせん)を隠す。
一掬(きく)の水の中に人魚たちが心ゆくまで踊る。
私は終日汝に相対していて、劫初以来会った事がない。
看よ、東山全嶺が水上を歩いている。
エックハルトの乞食の挨拶 「[朝な朝な好(よ)き朝です」。 雲門 「日々是好日」
扇を扇と呼ぶな、鋤(すき)を鋤と呼ぶな。
昨日は痛かったが、今日は痛くない。 さっきは泣きわめいたが、今は笑っている。
腹が減れば食い、疲れれば眠る。
雪がすべての山を白く覆うている時、なにゆえにあるひとつの山は覆われずにあるのか。
清浄の行者、涅槃に入らず、破戒の比丘、地獄に堕ちず。
我の知っている事を汝は知らず、汝の知っている事を我はことごとく知る。
大力の人がどうして彼の両脚を挙げることができないのか。
柱が毎日動き回っているのに、どうして私は動かないのか。
わたしは釈迦の出現以前からさとりの状態にある。 光あれと命ずる以前の神と共にあれ。

205 :考える名無しさん:05/03/02 03:07:01
>>200
よくわかってらっしゃる

206 :考える名無しさん:05/03/02 03:15:11
他の学問は、余計なところは端折っちゃってるんだよ。
だから、効率よく進歩する。

207 :考える名無しさん:05/03/03 00:02:10
もともと諸学の基礎ではなかった。
生みの親ではあるが、基礎ではない。

208 :考える名無しさん:05/03/06 03:32:48
終わっていない。
始まらないものは終わることができない。

209 :考える名無しさん:05/03/10 20:56:35
想定内です。

210 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 11:26:21
ag

211 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 23:50:28
むしろ応用する側に行ってしまった

212 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 04:51:35
>>211
計算科学とか

213 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 23:33:50
the end

214 :ローカルルール審議中:2005/04/19(火) 06:45:46
最初から基礎ではない。
工学のごく簡単な応用に過ぎない。

215 :考える名無しさん:2005/05/05(木) 17:20:48

>>214

工学? (ps

216 :考える名無しさん:2005/05/05(木) 17:58:47
>>215
また発作かね?

217 :考える名無しさん:2005/05/05(木) 19:52:49
哲学は最初から終わっている

218 :考える名無しさん:2005/05/06(金) 03:51:23
そうかね?

219 :考える名無しさん:2005/05/06(金) 10:55:01
  今のところ最後の哲学,哲学の結論の唯物論がまだ完成してない、哲学者としてのマルクスいまだ理解されず
(唯物論が完成すれば次も出るだろう)

 脳は物質であるからなんとかかんたかというとか言う馬鹿ロシア(くそレーニン)の馬鹿唯物論ばっかりいわれてる
ほんとの唯物論はちょっと難解だ

220 :考える名無しさん:2005/05/06(金) 13:54:52
  なんで唯物論が今のところ最後の哲学だ,哲学の終点であるかわからないかたはまだ唯物論を理解してないからであるわけだ

221 :考える名無しさん:2005/05/06(金) 13:58:28
  すべては物であって観念なんぞは意味無いとか言う馬鹿唯物論と間違わないようにしてください
アメリカが唯物論論を落とすために馬鹿な唯物論もどきをいっぱい世界に広めましたからね

 まずこれ 唯物論は心を記述する理論です

222 :考える名無しさん:2005/05/06(金) 16:54:27
唯哲論を今こそ

223 :考える名無しさん:2005/05/06(金) 22:18:30
むしろまだ始まっていないのでは?

224 :考える名無しさん:2005/05/06(金) 22:46:17
唯物論でいくなら、とりあえず
マルクス方面の読み方に依拠しない
フォイエルバッハの読み方を開発するほうがいいかも。

225 :考える名無しさん:2005/05/07(土) 16:39:24
もはや妄想の類だね。

226 :考える名無しさん:2005/05/07(土) 17:51:54
哲学一般はヘーゲルと共に終焉する、ってのが
エンゲルスかマルクスかに無かったか?

227 :考える名無しさん:2005/05/07(土) 20:36:40
  観念論を哲学と規定した哲学は終わるということみたいだね

 しかしマルクス唯物論って難解だなあ,殆ど理解されてない

 今かなりの理解があるところは中国くらいかな、ロシア.ドイツにも小数いるんだろうけどね

228 :227:2005/05/07(土) 20:38:09
  第一エンゲルスがよく理解してないものね

229 :227:2005/05/07(土) 20:42:57
  マルクスがヘーゲルを批判した骨子のとこは何か短くかけといっても、核心を書ける人はごく小数でないか

230 :227:2005/05/07(土) 23:17:17
>>228
 困ったことにエンゲルスがマルクス唯物論の肝心なことの理解がいまいち

 それでソ連の唯物論がいまいち,ソ連のへタな教科書からうけつがれたままの日共の唯物論はかなりだめ

 唯物論ほど真意から誤解されてる哲学もない
 物が大事で精神は全然重要でないというのが唯物論と思ってる馬鹿も多いし
 唯物論ほど精神を重視した哲学もないというくらいなのに

231 :考える名無しさん:2005/05/08(日) 02:33:13
>>212
同意。今きちんと成果を出しつつあるのはその方面のみ。

232 :考える名無しさん:2005/05/08(日) 16:49:01
>>231

成果とは?

233 :227:2005/05/08(日) 19:04:06
  変な唯物論もどきが非常に多く出回ってて唯物論が哲学を締めくくる哲学だということに気が付かないのが圧倒的多い
それに気¥がつかないと哲学はおわったとか,哲学は内容がないとかいいだすんだけどもね

234 :考える名無しさん:2005/05/08(日) 21:57:17
oyaoya(w


235 :考える名無しさん:2005/05/09(月) 01:53:04
>>233
そんなことで尾輪手内とは・・・なさけ納屋

236 :考える名無しさん:2005/05/10(火) 01:47:24
tokkuniwowattayo


237 :考える名無しさん:2005/05/10(火) 02:43:45
>>227
ヘーゲルは思索を哲学の場としたがマルクスは生活こそ哲学の場であると
考えた。

238 :227:2005/05/10(火) 07:21:53
>>237 そうなんですよ,やっぱり頭がいい人がいるなあ、うまいこというなあ
生活を哲学の場とすると,思索の哲学の多くが結論がちょっと違ってくる、それはなぜか
人間の存在する意味、いきる意味もちゃんと見えてくる

 でも伝統マルが言う下部構造が生産関係だけというのはいただけませんね

239 :考える名無しさん:2005/05/10(火) 08:46:00
唯物論で「存在する意味、いきる意味」を示すのは無理でしょ。

240 :227:2005/05/10(火) 11:31:32
  また馬鹿がいる,唯物論は物を論じる学問じゃないとまえにかいただろ
馬鹿唯物論がはびこってて困ったもんだ

241 :考える名無しさん:2005/05/10(火) 11:40:31
>>239
唯物論であってもなくても「存在する意味、生きる意味」を
示すのは無理。

242 :227:2005/05/10(火) 13:26:47
  知らないのに出来ないといっても無意味、唯物論に精通してから言った方がよい

243 :227:2005/05/10(火) 13:29:34
 おっとっと俺が言ってるのは「人間が存在する意味」だよ

244 :考える名無しさん:2005/05/10(火) 14:03:46
>227
最高位先生にでも相手してもらえw

245 :227:2005/05/10(火) 16:51:46
  あんな観念論者はだめだよ
確かに一般に物が存在するのは意味があって存在してない,(人間から見れば有用だとか有毒とかの意味はあるが)
だが人間は違う

246 :227:2005/05/13(金) 23:51:34
  だが人間は違う、確かにただの物達とは違う
人間の内部から,生活してる実体から人間の意味は生まれる、それが唯物論だ

 その意味で観念論の反対だ

247 :227:2005/05/14(土) 10:42:30
 なぜそれがあたらしい哲学の核心か.古い哲学の批判をふくむのか、唯物論は簡単じゃない

248 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 10:50:14
「唯物論」って何?

249 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/14(土) 11:11:18
唯物論と観念論て形而上学でしょうが…。

マルクスやヘーゲルは厳密に分類するなら哲学ではない。
著書読んでこれは哲学だと思ったらそいつは病気。
他の学問の基礎を築いた始祖と位置付けるのが適正ではないかね。

社会学とか心理学から行為の動因を引き出す頃が出来るかどうか
それを考えてみれば哲学の役割と誤謬について少しは分かるんではないだろうか。

とりあえず、概念を伝授する事によって
意思を完全に伝える事が出来ると勘違いするのは
知の欺瞞であり妄想。

250 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/14(土) 11:13:19
>>248
ttp://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%B4%D1%C7%B0%CF%C0&kind=jn&mode=0

251 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 11:19:06
>>250
いやそういう辞書的意味はわかるんだけど、227氏は違う意味で
使っているみたいだったから。


252 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 15:35:46
>>251
ttp://www.tabiken.com/history/doc/Q/Q284L100.HTM

253 :227:2005/05/14(土) 15:45:04
  おおくの辞書は200年も300年も前のままの唯物論でお茶を濁してるだけやんけ
精神や意識を物質に還元してどうするんだね,脳が神経ならどうだというんだ,こういうのはレーニンの馬鹿唯物論という

 19世紀末の唯物論の本でさえ,世界の多くの事件出来事は観念から生まれてることはわかってるそんなものを否定するのが唯物論でないとかいてある
いわく上武構造もまた下部構造を規定はする

 泥棒は悪だという概念,観念は.最初は泥棒されることによって生活が困窮したことを根拠に悪とされた,初期は飢え死にも多くしただろう
のちには泥棒は悪は観念として定着し長いこと悪だという根拠で処罰された,観念が事象を作ってるがそれをいちいち唯物論の反対だといわない(19世紀ですでにだよ)
だがその悪は,泥棒されることによる生活実態(物資を伴う)言わば物質世界)に害を成すから悪だ

 ということを観念を物質に還元するといえなくもないが.それを脳は神経だとか言うロシア風馬鹿に多くはだまされている
いったいマルクスはヘーゲルをどう批判したのか

 ン,今日はうまくまとまらないな

254 :227:2005/05/14(土) 15:57:50
  当然であるが本当の唯物論はプラトンのイデア論でもそれは唯物論の反対だと片付けるような子供の遊びでない
ただし.イデアは物理的実在でなく種としての人間の頭脳の中にあると注釈をつけるだろう,言うまでもなくイデアが物ともに実際にあると感じるのは投影である
(余計なことだが自分が馬鹿なのに中国とかを馬鹿と感じるとか言うウヨの論理もこれも投影である)

 さて唯物論がなぜ世界に影響あるかそこまで書くのは難しい,まずマルクスはヘーゲルのどこを批判したのだろう


255 :227:2005/05/14(土) 21:45:24
  唯物論は,物質を根源的としてる論で観念論は意識を根源的にしてる論だという
分け方セットは,ふたつまとめて形而上学なのはあたりまえだ

 いまではこれほどくだらない解釈もないのだが辞書などが200年目のこの解釈を書いてる、困ったものだ
辞書のおかげでどれほどの人間がわかったつもりで馬鹿になってることか

 問題は世界は実際どうなってるのかだ

256 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 21:49:49
いやだから「唯物論」って何?

257 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 21:53:07
唯物論の物は、食い物とか建物とかの普通に言う「もの」でしょう。
原子とか素粒子などではないのでは。

258 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 21:58:39
というより、経済領域のことでしょ?

259 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/14(土) 23:47:31
まぁ…概念は書簡においてのみ存在するが
感情や意思は書簡では再現できない。

しかしながら、言語が何の再現を望んでいるかは
ある程度の柔軟性と知性があれば誰でも知る事が出来る。

わからない人間が言語哲学的唯物論に陥る。
言語哲学的卑唯物論もね。

もう言語哲学的唯物論はある程度の解答を示し
プラグマティズムの一部に成っているし。

思うに227は色々喋る前に勉強した方が身の為だと思う。
知識は見栄を張って喋っている間に主人を見捨てて逃げていくものだから。

260 :227:2005/05/15(日) 20:20:16
 >>259 僕が見栄を張ってるという思い込みはどこからきたのかな
>>259はなにをいいたいのかな

261 :227:2005/05/15(日) 20:34:42
>>256
 唯物論をもしひとことで言えといえば
「下部構造が上部構造を規定してる」―――という一言になるとおもいます
それがどうしたからが長いのですがね

 下部構造とは生活実体一般を言うと思います、上部構造は人間の抽象的意識活動一般を言うと思う
たとえば卑近な例ですが哲学は役に立たないくだらないものだという人がいるとします

 このとき哲学が本当にくだらないかどうかでなくその人が、何らかの哲学を見聞きしてそれを生活に当てはめようとしてさっぱり役に立たなかった
(どういう哲学を、見聞きしたかという疑問は残る)ということがおもな原因で哲学はくだらないという真理命題。。抽象が判断されたのであろう

あまりいい例でないが、単に経験でなく生活のありよう(実体)が真理すら決める
車がなくてはどんどん使わなくては生きていけないと思うようなアメリカの生活様式がアメリカではフセインは極悪人だという真理命題をきめた

そういうフィードバックを見て既存の哲学を見るとなにが見えるか、そこでマルクスのヘーゲル批判が出た
一般に人間の意識は下部構造に規定されてる、そこからある人間集団の特性が出てる、たとえばアメリカそのものがある意味ヘーゲル的だ
 
極平たく言ってますので注意してください、生活実体は生活必需物資と不可分なので唯物論という
で、石油は今の人類になにをもたらしているかと続くわけです

 結構これが高度な哲学命題になるんですよ.おいおい書きます

262 :227:2005/05/15(日) 20:36:35
  規定してるに注意、決定してるじゃないんですよ

263 :227:2005/05/16(月) 13:35:24
  僕もかなり同じ事を書いているので、ちょっと違う話題を出して、皆さんの反論を聴くことにしましょう

 僕は、北朝鮮と、日米の間には世界のひどい貧困層の存在という下部構造があって.それが日米と北の間の関係意識という上部構造を強く規定してると思ってます
それが主要だ(主要な矛盾)

 日本の主流は、もしかしたらそうじゃない「主要なことは北の政府は悪だから」だと言うんじゃないかと思うけどね(どうですかね、それはやはりウヨ(変な右的な人たち)の見解ですかね)

 世界の貧困の存在という問題に着目しなければ、それが根っこだと認識がないと北と日米の間には何の進展もでないと思うけどどうですか

 唯物論をわかってるはずの共産党等がそういう主張してリードしないと、本当の戦争になりそうな雲行きですが。どうですか





264 :考える名無しさん:2005/05/16(月) 13:38:15
>227
正直に言うが、君、物凄く頭悪そうねw

265 :227:2005/05/16(月) 16:49:41
 ある種の人には一見そう見えるみたいね フフフ

266 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/16(月) 20:27:34
意思の疎通が出来てこその討議であって
一方的な発表は討議とは言わないわけで

つまりは語る事の無いようをもう少し吟味したらどう?

ひいては、「語る事」で媒介として使われている言語自体に
もう少し懐疑的に成った方が良いのでは?とゆう問題提起です。

以上の理由により、語る前に学ぶ方が
貴方には尊いのではと進言したまでです。

虚栄心については、誰にでも在る事で
貴方だけが見栄を張っているわけではないから
指摘された事は恥ずる必要も無いかもしれません。

でも、誰もが持つものを無いと言いきってしまうのは
精神衛生上よろしくないかもしれません

267 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/16(月) 20:30:00
266番目の三段目、
「内容」を「無いよう」と打ってしまいました。
訂正します。

急いでレス入れるとやっぱ間違えちゃうもんですね…。

268 :227:2005/05/16(月) 20:53:52
  だからさどこを指して虚栄心うんぬんといってるのかね
言葉の定義が問題なところがあるのはわかる

 唯物論についての誤解、間違った定義が日本には数千万もある

 ままおいおい書くからゆっくり見ててくれ、3ヶ月も書けばきみにもうすぼんやりわかるだろう
それほどコミイってるのだよ、うすのろのでばんじゃない

269 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/17(火) 05:52:23
君には口や手は付いていても、耳や目は無いようだ。

表現する事が価値に繋がるのではなく
表現を可能にする主体を完成させる事が人格性の価値なのではないかね。

君を見てると、言葉を覚えたばかりの子供が「あぁ、あぁ」と
母音のみを嬉々として発音しているように私は聞こえる。

文明の利器も、使う者が愚かであれば愚かな結果しか生まない。
言葉はそのように粗野に扱うものではないと思うのだが。

270 :227:2005/05/17(火) 13:25:13
  一般的には想像力貧困な特殊の想像力の、ある種の高慢な人間から見ればそう見えるのだろう
まだいくらも書いてない、どこで自分が見栄を張ってるのか検討もつかん


271 :227:2005/05/17(火) 21:34:15
 >>269
て言うか、唯物論は何ら、哲学というべき普遍的問題を提起してないとおもってるのだろう??
そうじゃないのさ、マルクスの哲学面いまだ広く理解されずだ(中国の一部はどうかわからない)

 ちなみにマルクスがヘーゲルを批判した肝心のとこはどこかと聞くと核心をきっちり答える人はまずいない

 さてドコから書き進めるかしばし休憩

272 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/17(火) 23:43:15
関わると頭痛がするってなんか久しぶりです。

>>227
>唯物論は何ら、哲学というべき
>普遍的問題を提起してないとおもってるのだろう??
いきなり訳の分からない決め付けですか。
私が何処で何時「唯物論は普遍的問題を何も提起してないと」断言しましたか。

後、補足させていただくとマルクスの唯物論は史的唯物論であって
社会の発展法則の解析の語句であるから、哲学の唯物論とはほぼ無関係。

273 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/17(火) 23:58:07
とゆうか>>227君は、
>>200,>>219,>>220.>>221から発言していて
何故227なのかね?ちょっと疑問。

上記の発言と、その他の発言を見ると君はマルクスが好きらしいね。
>>219
>今のところ最後の哲学,哲学の結論の唯物論がまだ完成してない,
>哲学者としてのマルクスいまだ理解されず
>(唯物論が完成すれば次も出るだろう)
もうこの時点で一般的な哲学の話からは
大きく逸脱しているように感じるのは私の勘違いだろうか。

>>220において
>なんで唯物論が今のところ最後の哲学だ,
>哲学の終点であるかわからないかたは
>まだ唯物論を理解してないからであるわけだ
こう帰結するならもうこのスレでの発言は不要のはずだが。

これ以上は独立したマルクス批判なので
マルクスのスレでどうぞ。

274 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/18(水) 00:05:07
>>221
>すべては物であって観念なんぞは意味無いとか言う
>馬鹿唯物論と間違わないようにしてください
>アメリカが唯物論論を落とすために馬鹿な唯物論もどきを
>いっぱい世界に広めましたからね
個人的にはアメリカの陰謀と言い切るならソースが欲しいところですが…。
国家ですか?個人ですか?

あと
>すべては物であって
>観念なんぞは意味無いとか言う馬鹿唯物論
これも誰がこう言って唯物論を批判しているのか
出来ればソースをお願いしたい。
誰の発言であるかでも良いので。

まぁ、少し頭痛が…。

275 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 00:20:52
ちょっと227に聞きたいが、「中国の一部はどうかわからない」って、
今の中国にまともなマルクスだの唯物論だのの研究者なんかいるのか?
キミ、「アメリカがどう」とか、なんか単なる政治的な国のイメージで
喋ってないか? アメリカったって、いろんな哲学者や思想家がいるぞ。


276 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 02:08:04
哲学はこれから諸学の基本になるとは思いますが西洋現代哲学の流れ若しくは脈絡にとらわれていると先細りすると思います。西洋人の方は怒らないで下さいね

277 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/18(水) 08:31:43
ソースや説得力の欠けた主張や提案で
社会的、学術的一般論を論破しようとする事は

哲学ではなく電波だと言う事が
分かってらっしゃらない方が多いみたいですね。

一般論を駆逐する為には、一般論者以上の手間と苦労をかけて
唾棄すべき根拠を証明しなくてはならない。

278 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 20:40:36
>>276

ぷっ

279 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 01:56:15
なんでも工学なのだよ?

280 :227:2005/05/19(木) 21:23:13
>>272 も >>273 もそうだけどいまだマルクスを理解してない.理解してないものを評価は出来ない、意外や意外、本格的哲学だったのですよ
ただそうとう難解だ、今にまとめるから

 中国にはそうとう研究者がいるみたいだよ、翻訳文献はない、後期のソ連はわからない、



281 :seb ◆Ec8svtWCj2 :2005/05/19(木) 21:45:38
227さんは日本の人ではないね…なんかそんな感じするんだけど。
別に差別じゃなくてね、ロジックが日本人の男性っぽくない。

単に話ベタなだけかね?ちょっと興味が起きたので聞いてみました。
スルーでも構いませんよ。

282 :227:2005/05/19(木) 22:15:43
  日本人だけどこの辺はヤマトンチュとちょと違う文化圏のようだ(沖縄でない)、

 エーとね、、マルクス哲学がどう難解かというと.誰かマルクスのヘーゲル哲学批判の肝心のとこはどこか書けるひといますか
ヘーゲルを観念論として唯物論で批判したとか言葉を並べるだけでなく頼みます


283 :227:2005/05/21(土) 22:24:54
 多少政治的ですが下部構造の規定の例 世界に貧困層が数多くあるという下部構造が、意外な上部構造を規定している例

 アメリカがなぜ石油消費を減らさないかでいったい世界はどうなるかという問題だが

 >>自分らの社会を,豊かに保ち、ひいてはその社会が世界の経済を引き上げてると信じ、その発展性を「豊か」に保ちたいからなのですね

 >のところアメリカの世界精神は,世界の経済を引き上げるのにもアメリカの繁栄が必要と自覚してるからと書いた。(あるいみ自覚しすぎてるからだ)

 ーーー世界の貧困とアメリカ国内の貧困という下部構造が.環境エネルギー問題という上部構造を規定してる典型例ですね

 だとすれば世界やアメリカの貧困がかなり解決に向かえば,ーー実際生産量はそうとうあるのだからかなりは解決に迎える時代になってる
――アメリカは環境エネルギ問題でも前進するだろうか

 私は前進すると思います,そういうことが規定しているという中身だ
 
 ならばものは結構あるのだからここは貧困問題をまずすこしは何とかするように世界とともにアメリカに働きかけることが、
環境問題をすすめる鍵でもある


284 :227:2005/05/22(日) 16:46:08
  >>283はつまり、世界の貧困をもう少し何とかすれば先進国のわれわれも救われるという
事態に今世界がなってることを示す.お話でなく逆にすれば先進国もそうとう滅びるだろう、ためしてみればいい

 法螺話のような因果応報が、実在のものとなってることを示す

 実際のアメリカの構造にくわしく突っ込む、また具体的にどういう運動すればいいのはまたはなすことにして、とりあえずこの唯物論は今の世界が新たな世界になってることを説明してる

285 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 03:26:11
適宜改行せよ

286 :227:2005/05/25(水) 11:35:28
>>283 >>284 は、いまいちわかりずらいが唯物論のある意味での要をとりだせば
「因果応報」は正しいか正しくないかという「上部構造の命題の真偽」は.この命題の論理や形而上学的位置などでなく
ひたすら実際の世界の実態的関係によってつまり物質的世界のありよう(下部構造)の関係によって決まるということ、一般理論

 ここで下部構造は物質をともなう生活実体の集合である

287 :227:2005/05/25(水) 11:42:40
  たとえばフセインは頭のてっぺんから足の先まで悪であったかどうかという「真理」に関する命題も
アメリカでは多くの車に毎日依存しなければ生きていけないと信じられてるアメリカの日常生活の実体に左右されたのである

 諸々の抽象的真理が一般に、生活実体に左右されるということ

 ということをかんがみて古来からの哲学命題を見直さざるを得ないのである

 つまり人間が存在することに意味はないと感じるのは多くはその人がどういう生き方をしてるかによって違うだろう

288 :227:2005/05/25(水) 11:46:44
  きわめて平たく書いてるので注意

289 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 12:18:55
「多くの車に毎日依存しなければ生きていけない」のは
下部構造かもしらんが、
「多くの車に毎日依存しなければ生きていけないと信じられてる」
というのは上部構造だろう。
どちらにしても、日本でもヨーロッパでも同じことで、アメリカ特有の
意識の説明にはさっぱりならんぞ。

290 :227:2005/05/25(水) 13:25:55
  実体は「多くの車に毎日依存しなければ生きていけない」ですがアメリカ特有はそれは広く硬く信じられてるしかもズットそうであろうとおもわてるとです
日本でとヨーロッパはいくらかそれは違う、それよりも下部構造は上部構造を決定するとはいってないのですよ、規定するです
また日本ではフセインあたまのてっぺんからつまさきまで悪人だと思った人も多い

 実は唯物論を細かく言うと、非常に生活実体に接近した感覚は下部構造に入れるのです
物と心の区分を馬鹿みたいにこだわるのは単なる馬鹿です、マルクスも使われるものと雇うもの基本意識が大きな下部構造の1つだとも言ってます、むしろそればかり取り上げられた嫌いがあります

 たとえば、人間が存在する意味において、ではうまい物を食う、いい着物を着る、風呂に入るということをとを唯一楽しみに生きてる人が.人間の存在の意味をよく知ってるとは言わないでしょう
そういうのだとすればそれはタダモノ論だと万人が軽蔑する馬鹿唯物論になるのはしられてる

 どの感性が下部構造かは後で詳しく書きますが、近代唯物論で論争になったようです
問題に戻れば人間の存在する意味が生活から下部構造から生まれるとしてそれは主としてなんでしょう

291 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 21:03:21
この下手糞な日本語は中国あたりの留学生なのか?それとも自演か?


292 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 22:12:38
  昼間かいてる分はいそいで書いてるからだよ

つけたし 1つの下部構造だけが上部構造を全部決めるわけじゃない、また上部構造どうしの影響もある
ヨーロッパは、石油の車が長く続くわけはないとそうとう認識してるし、アメリカの独善にはかねてから疑いの眼がある、等々

293 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 23:17:27


すべては工学に過ぎんのだよ?




294 :227:2005/05/26(木) 20:53:11
  下部構造と上部構造についてもう1つ、
今の現象、郵政民営化したいという上部構造はどういう下部構造なのか

 今の政府がどういうわけか血筋を上げてる郵政民営化問題についても下部構造をかんがえないと始まらない、今の報道等の解説では全然問題が明らかにならない

 近未来のエネルギ−問題についてボーとしてる政府の面々もなにか大きな暗雲があるということは感じる、なにかが世の中でで正常になっていないのであると感じる

 それは郵政民営化というような競争至上主義賛美の儀式を完璧にやっていくと、暗雲が晴れるかのように感じるのである、つまり民営化はまじないの完成だ

 ところが、実際の暗雲は未来のエネルギ−問題温暖化問題だったりするのである、
あるいは世界の貧富の大差の放置だったり緩やかなもう長くなった農民虐待にもとを発していたりする

 実際の問題は下部構造であるのだが(世界の貧富の差も下部構造、高度下部構造、未来の物資状態も下部構造だ)



295 :考える名無しさん:2005/05/26(木) 20:59:07
>今の政府がどういうわけか血筋を上げてる郵政民営化問題についても下部構造をかんがえないと始まらない、今の報道等の解説では全然問題が明らかにならない

下部では日本国の箱物、道路の財源になって、赤字の大量生産してたりするよ。行く末は、その赤を、税金で補填。
まさに二重苦、三重苦。潤うのは同属と天下りばか。だから、基本、民営化は必須事項。



296 :227:2005/05/26(木) 21:30:53
  何だその下部というのは??

297 :考える名無しさん:2005/05/26(木) 21:43:34
超要約でつよ


298 :私の大発見:2005/05/27(金) 01:39:01
これからは
「この世の法則は信じる信じない関わらず受け入れざるを得ない」
の時代なのだよ


                            ,、::::::::::::::::::::::::::::. 、
                        /::::::::::::::::::::::::::::::::::: \
                       i:::::::::: . -=・=- i、-=・=-|
                      / \:::::::::::  / ー-' ヽ  |
                     / ``'ー 、_\   .. -=ニ=- /  
                 /ー 、_    `\:、_ `ニニ´/
                /     ``ヽ、   ヽ`'7
               /          `ヽ、 `/



299 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 18:23:47

おわった

300 :277:2005/05/27(金) 22:31:02
  唯物論が少しはおわかりになりましたでしょうか
下部構造には物質的生活実態にくわえて、少し感覚がはいることによってもおもわぬ展開も出る

 人間の存在する意味が出ます、なんだと思いますか

301 :277:2005/05/27(金) 22:32:35
訂正 物質的生活実態ーー>物質的生活実体

302 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 13:16:14
>>298
 下部構造が上部構造を規定してるという、法則はなかなか受け入れがたい人も多いだろう
理解しにくい人も多いだろう

 アメリカ人がフセインを極悪人だと思ってるのに対してそれは自分らの下部構造の成せる技だといっても、なんだよそれ、フセインは見るからに極悪じゃないかと言うんじゃないかな

303 :227:2005/05/28(土) 14:08:13
>>302 は227のレスです.…名前書き忘れた

304 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 00:44:18
諸学の基礎どころか、人間の思考は全てが、
最初から工学の応用に過ぎなかったのだよ。

305 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 05:31:31
つまり、なんでも工学なんだろ?

306 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 23:48:08
227の主張が一人にでも伝わったのか疑問だ

307 :277:2005/05/30(月) 08:49:32
 たしかに。。。。。 掲示板はレベルが低いからねえ

308 :考える名無しさん:2005/05/30(月) 21:50:28
諸学の基礎となる哲学はベルタランフィーの一般システム理論をさらに哲学的に考察をつめて形而上学と形而下学をシステムで繋いだようなものになると思われ。さらに記述スタイルも今までの形を破ると思われ。

309 :考える名無しさん:2005/05/31(火) 00:01:20
>>308
それも工学に過ぎない。

310 :考える名無しさん:2005/05/31(火) 21:40:09
>>1
終わってると思う。
今の哲学は、大昔のそれとは少々性質が違う。

311 :277:2005/06/01(水) 20:12:45
  唯物論の説明ついでに、今度は唯物論にこそ唯一、神がいるを論証しよう
レーニンがいかにとんまだかわかるだろう、また形而上学だけではなぜ神は絶対実在「感」を持ち得ないことも明らかになる
実在でなく実在感だけどね

312 :考える名無しさん:2005/06/02(木) 05:01:37
たとえば数学が難解になりすぎると、果たしてこれは証明になっているのかいないのか、誰にも分からないという事態がおこる。哲学はそろそろ難解さから明快さに向けて引き返すべきであろう。

313 :277:2005/06/02(木) 11:07:36
>>310
 たとえばプラトンだが、イデアが、人間の頭の集合中でなく、「もの」のたとえば背後とか上にあるのではなくて.
イデアは確かにあるけれど、それは人間の頭脳の中に生じてると正しく認めなおせば、改めてじっくりプラトンを語るころができるだろう

 イデアの発見はきわめて重要だ、ただ人間の頭脳集合の外にあるとしたところだけが間違いなのであった


314 :考える名無しさん:2005/06/02(木) 11:23:53
277よ、唯物論は完全に破壊されたそうだぞ。
悔しかったら反論してみろw

353 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2005/06/02(木) 10:26:46
>>352
私の哲学はお話にならん との事だが、現代哲学の総集編なんだよ
基本的な事実を組み合わせて、誰も組み立てる事ができなかった結論を、論理的に組み立てたものだ
それによって歴史的な悲劇であるマルクス主義の屋台骨である唯物論を破壊して、歴史に一つの区切りをつけたのさ
もう一度、子供にもわかるように説明してみようかな
我思う ゆえに我あり
という、あまりにも基本的な、どうやっても否定できない事実を元に考える事ができる
この否定できない『我』
『我』というものは当たり前だが、我にとっては最重要課題
これの正体を暴こうとした時に、唯物論では、それは脳だと言う
普通は誰しも、これを信じている
私もそれを信じてきたが
しかし、私の存在性という問題は、どうやっても解決できない事だけは知っていた
ここで思考実験を行う
(続く)


315 :考える名無しさん:2005/06/02(木) 11:24:33
(続き)
技術的には不可能であろうが、もし物理的に全く同じ脳を作ったとして、それは私になるのだろうか
その答えは、言うまでも無く『否』だ
私は同時に、空間的に離れた二つの体を所有する事などありえない
この理屈から導き出せるのは、私は脳の物理的な要素で私であった訳ではない と言う事実だ
文章で理解しようとすると文章のみに目が行くかも知れないが
「オレの体は、物質的にどんどん入れ替わっているし、しかも全く同じ体を作ってもオレにならないという事は、オレはこの体だったからオレだったわけじゃないじゃないかよぉ」という事
もう一つの、物理的に全く同じ脳 と定義してるのに
いったい何が違うから、この脳がオレだったと言うのか
「オレは物質ではない」となる
『私』の存在性は、物理的に解き明かせる範疇のものではなく、よって唯物論は間違いである となる
唯物論者は、物質が考えるとか妄想したものが私だとか
わけのわからないこじつけで反論してくるが、そんなものは反論になどなっていない
私の存在性を、物理的に解き明かしているのではないのだ
また、その可能性を示しているのでもない
ただの無根拠な、トンデモ仮説で言い逃れしようとしているだけで、それは反論ではない

難しい言葉や、科学の最先端を語れば高度な哲学だと思われがちだが、そうではない
本質を見抜くセンスと、論理的思考だ

316 :277:2005/06/02(木) 19:21:18
  馬鹿最高位と遊んでるひまはないよ

 ことの本質でない議論だから(脳が物質だと言うことは唯物論の本質と殆ど関係ない、脳が物だろうが神だろうが本との唯物論は関係なく成立する)

 でもちょっと付き合うと物理的にごく細部まで歴史まで同じになるような細部までなら、同じ脳と肉体を作ったら、出来た瞬間は私は二人になるよ、出来た直後から違ってくるがね
でも絶対に出来ない.でもこの議論は俺が言ってる唯物論は馬鹿レーニン系の唯物論もどきの話で僕の言ってる輸物論と殆ど関係ない今までのレスをよく読め

317 :277:2005/06/02(木) 19:23:35
ちょい訂正  でもこの議論は俺が言ってる唯物論は馬鹿レーニン系の唯物論もどきの話で僕の言ってる輸物論と殆ど関係ない今までのレスをよく読め

 −−−> でもこの議論は馬鹿レーニン系の唯物論もどきの話で僕の言ってる輸物論と殆ど関係ない今までのレスをよく読め

318 :277:2005/06/02(木) 21:43:31
  レーニンは政治家としては傑物であったということを否定はしません
唯物論者として代表をレーニンにするのは馬鹿唯物論者だ

319 :考える名無しさん:2005/06/04(土) 01:24:32
工学の次はそのうちなんでも韓国って言いだすよきっと

320 :考える名無しさん:2005/06/04(土) 07:55:01
いやいやなんでも貴乃花でしょう。

321 :227:2005/06/04(土) 21:58:00
  277でなくて227だった
形而上学では、結局人類、人間の存在する意味はなにもないでおわってしまった

 前後して唯物論で人間の存在する意味の問いかけが始まってた、さてどうなるか

 人間の存在する意味は結局、人間の頭の中に存在する、形而上学ではそれはすべて主観的なもので、真理でないといってた
人間の頭の中ではあるが主観的だからといって普遍的意味として否定されないものというとなんだろう

 別にいうと生活の中から出たものはすべて主観的だと否定されるとは限らない

322 :考える名無しさん:2005/06/05(日) 17:03:10
万学の祖アリストテレス

323 :227:2005/06/08(水) 22:17:41
  もちろん生活は食べる着るだけでない、われわれは世界の中で生活してる

324 :227:2005/06/15(水) 17:00:45
  では皆さん、小泉たちは、なぜアンナに郵政民営化をしたがるかということとを唯物論で考えてみましょう
どこの報道も.なぜ彼らが郵政民営化したいのかろくな報道してません

325 :考える名無しさん:2005/06/17(金) 05:49:22
数学というものは論理の技術を高度に駆使するもの。哲学は(数学も哲学の一種という考えもあるが)弁証法や陰陽論というシンプルなパターンを意識的、無意識的に駆使しながら「概念や観念を積分していく」という事に力点が置かれているようだ

326 :考える名無しさん:2005/06/17(金) 06:35:08
>>325
弁証法や陰陽論というシンプルなパターンを意識的、無意識的に駆使しながら・・・

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
普通に古典1階述語論理で良いじゃん

327 :考える名無しさん:2005/06/18(土) 08:29:52
おわったことはわかってるんだよ。
問題はいつ再開できるのか、だよ。

328 :くろしろー:2005/06/18(土) 10:15:30
私はブログを書き始めて初めて哲学の意義を考えたのですが、
つまりある前提を自明とする限り、諸学の学である哲学的な
ことを考えざるを得ないからです。私は端的な唯物論者で
それは慣れ親しみによる「信仰」であるとそういう問題は
考えないことにしました。しかしそういう前提をしこしこ
考える学問があっても言いとも思ったのです。つまりそう
いう面で哲学自体は死んででないような気がします。

329 :考える名無しさん:2005/06/18(土) 11:10:07
俺、大学の講義で哲学の講義を一つ聴いてるけどさ。
そこの先生はB・ラッセルが好きらしくてラッセルの文章だけを教えるんだよね、まぁ『ラッセルの哲学』と銘打ってる訳だけど。
ラッセルのいう事は悪く言うと綺麗事って感じがして、なんか道徳の時間て感じ。

少し前に話題になってた「諸学の基礎」ていうのは道徳って意味なのかな?

330 :くろしろー:2005/06/18(土) 11:54:06
>>329
私が考える所によれば、例えば唯物論であるとか
独我論であるとか、必ず論理の前提が必要になって
くるわけですね。そういうことをくだくだ研究
するから「諸学の基礎」なんじゃないでしょうか。
もっとも「諸学の基礎」なんてイラネとポイすること
も可能なのですが。

331 :考える名無しさん:2005/06/18(土) 12:17:35
「諸学の基礎」って言っても、「基礎を造るぞ」というのと「基礎にあるのが
何なのか潜って調べてみる」というのでは、大きな違いがある。「哲学が諸
学の基礎」って言うときは、どっちの意味だろ?

332 :考える名無しさん:2005/06/18(土) 12:36:42
>諸学の基礎として哲学
エンゲルスの有名な迷言ですね。

333 :くろしろー:2005/06/18(土) 14:31:41
>>331
俺の場合は後者ですね。
ただ「基礎を作るぞ」って言うのも
哲学的姿勢だと思いますが。

334 :考える名無しさん:2005/06/18(土) 17:52:28
諸学の基礎という意味は、「知って、考えて、書いて」を繰り返す事じゃないかな。元々「哲学」ってそういう意味でしょ。「知」を愛する営みって。現代ではそこに色んな学問の成果が取り入れられなければならないって事だと思う

335 :四式:2005/06/18(土) 18:02:56
各種学問の方法論すらも視野に収めるのが哲学だと聞いたことがある。
フィロソフィアはギリシャの多神教らしく知の神に対する神妙な態度では?

336 :考える名無しさん:2005/06/19(日) 06:11:25
doukana?

337 :考える名無しさん:2005/06/19(日) 06:27:51
そうかな

338 :考える名無しさん:2005/06/19(日) 06:29:45
小田和正さん宣伝は控えましょう

339 :考える名無しさん:2005/06/19(日) 19:17:25
思想は全てで尽くしてもはややることが無くなった

340 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 09:31:43
これからは工学なんだよw

341 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 09:33:31
諸学の基礎というのはありえないね。しかし、哲学は独自のジャンルと
してこれからも生き残っていくに違いない。

342 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 17:33:54
法哲学。政治哲学。宗教哲学。経済哲学。経済倫理学。科学哲学。生命倫理学。数理哲学・・・いろいろおまんがな

343 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 18:08:50
人間の思考形式として哲学はあらゆる学問の基礎となってるよ…。
逆説的に語れば、哲学という要素を諸学問から明確に抜き出すことはできるか…

344 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 20:47:44
>>340
これからは農学だよ、食糧危機とかマジヤヴァイんだぞ。
どのぐらいヤバイのかは自分で調べろ。

345 :考える名無しさん:2005/06/22(水) 00:24:49
貴乃花の激や背を説明できなくちゃだめだよ

346 :考える名無しさん:2005/06/25(土) 22:03:37
霊魂不滅を説いたソクラテスのように超能力の存在も哲学が解明できる。

347 :考える名無しさん:2005/06/25(土) 23:57:20
法工学。政治工学。宗教工学。経済工学。科学工学。生命工学。数理工学・・・
さえないなぁ!
金融工学で儲けるしかないか。

348 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 03:13:30
何でも対象となりうるから諸学の基礎

349 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 11:05:51
             /ヽ       /ヽ
            /  ヽ      /  ヽ
  ______ /     ヽ__/     ヽ
  | ____ /           :::::::::::::::\
  | |       //       \  :::::::::::::::|
  | |       |  ●      ●    ::::::::::::::| 何ここ・・・
  | |      .|             :::::::::::::|
  | |       |   (__人__丿  .....:::::::::::::::::::/
  | |____ ヽ      .....:::::::::::::::::::::::<
  └___/ ̄ ̄       :::::::::::::::::::::::::|
  |\    |            :::::::::::::::::::::::|
  \ \  \___       ::::::::::::::::::::::::|

350 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 23:54:20
議論をかもしだしてきたようですね?
若若らしく、一食一飯の常識もわきまえていないようですね?
そんなことでは相撲道は歩めません、ええ。

351 :考える名無しさん:2005/07/14(木) 23:56:05
貴乃花親方「哲学やってるのお〜」

352 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 02:07:14
           ,r'^⌒⌒ヽ,r''⌒`ヽ、
          /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;ゝ
         /;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノノ´`´`ヽ;;;;;;;;;;;;i
         !;;;;;;;;;;;;イ::. /   \ ヽ;;;ノ
    ,-――、_   ノ    ,,,@,,,  ノ、  _,r―-、
   (        ⌒   ヾ、.::;;;;;;::.ノ  ⌒      )
    \         ヽ ミシミッ  ノ       /
      \   ヽ、   ヽ( i i )ノ   ,ノ  /
       \   l`ー-―' `∪´`ー-―'  /
         ゝ;;;;;;;|:::: (●) ,(●) |シ
         从从/: \  、_!  / ノ
          从从  i 'ー三-' i l   
           ノ从ヽ._!___!_/

工学あらため光司こそが諸学の基礎です


353 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 02:10:54
>諸学の基礎として哲学の時代は終わったのでしょうか?
>哲学はすべての学問のTOPに位置する時代ではなくなったのでしょうか?

基礎は基礎。TOPはTOP。ヘーゲル以来基礎は物質と相場が決まっているので
諸学の基礎は物理学(と数学と論理学)かもしらん。しかしTOPは政治学や政治そのもの、
国によっては宗教、個人的には哲学でもありうるでしょう。

354 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 18:19:43
むしろ、これから始まると言えよう。

355 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 06:20:44
そうかな?

356 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 10:41:42
意思決定の場では合理的なモデルと客観的な観察は「ずれる」ことが
知られている(ナッシュ均衡)。客観的な観察による世界のモデル
物理学的世界観は合理的なモデルではない可能性が高いのでそういう
モデルを哲学が追及していかねばならない。

357 :2%の男か女:2005/08/19(金) 16:45:20
  哲学が追求すべき「そういうモデル」って「合理的なモデル」のことかいな

ところで世の中には誤解が多いが、唯物論と言うのは実はその合理的モデルを論じる論なのだね
キーワードは下部構造が上部構造を規定してるだ.別な下部構造も「規定」してるから「ずれる」わけだ
純粋下部構造ならほとんどずれない


358 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 16:49:15
>>357
ここでいう「ずれる」というのは、バッターがピッチャーの球を打つとき、
バッターのピッチャーの配球を予想する最も合理的なモデルは、実際のピッチャーの
もっとも合理的な配球と一致しない、というものだよ。客観的に観察されるモデルは
合理的な意思決定に使われるモデルとは違う。つまり上部構造だけが合理的ということかな?

359 :2%の男か女:2005/08/19(金) 16:54:26
  ずれるはわかるよ
意思決定等のときの「合理的なモデル」には上部構造は当然はいってると言うことだよ

360 :2%の男か女:2005/08/19(金) 16:59:14
  唯物論では上部構造は下部構造に決して(投影として)一致することはないと言う
20世紀はじめにまともな唯物論ではすでにそういう文がある

361 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 19:43:17
>>360
そりゃ勉強になるね。経済学のナッシュ均衡の例でそういうのを知っているだけで
背景についてはわからんのよ。しかし夫が多少浮気をしていても妻は夫が貞節であると
信じたほうが合理的…ってのと同じといえば同じ話だし、経験的には確かなんだろうけどね。

362 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 21:00:05
シカゴ学派は現実の前に敗北した

363 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 21:37:03
科学>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>哲学

364 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 21:49:49
科学は下部構造、哲学は上部構造ってことだね。

365 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 17:23:23
>>356
そのズレが個人の意思決定の非合理性に帰するものなのか、
それとも個人が置かれている環境の記述に失敗しているものなのか、
と2つあるわけで、どちらもより説得力のある説明ができる
モデルを構築することは有意義ですな。
哲学が追求するのではなく、それを追及することそのものが哲学なんじゃない?

まぁ俺には無理だが。膨大な文献読み漁るだけでgive up

366 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 19:07:03
哲学者は読んで下さいな。
http://hazakura.jp/

367 :凡人:2005/08/22(月) 20:34:12
諸学の基礎としての哲学はまだ始まっていません。
蒙昧意識下の社会に於いて愛智の真意を会得していないからです。
愛智を智愛と思い込んでいます。

368 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 18:06:53

   ,r' ̄ ̄ ̄ ̄ヽ、
  /    ____\      
  |   /::. ''''''   '''''''\   
  |  |::::..  `-=・=- '  |
  |   \:::.  `ニニ´   /
  |    `ー‐--‐‐―´|
  |               |

ほんとうにそうかな?

369 :考える名無しさん:2005/10/25(火) 00:18:25
始まりつつあるようだね

370 :凡人:2005/10/27(木) 00:56:55
哲学は物事の理を悟り真の道徳、倫理観に依って産み出される愛智を以て「全てを為す」事を指して諸学の源とされています。
人の知能の発育を妨げ人類史の全てを支配してきた力を崇拝する蒙昧意識下の社会に於いて人は知能を育て智恵を産みだす
為に絶対不可欠な物事の理を悟る事ができず人々は弱肉強食の社会に甘んじて人生を委ねています。
哲学=愛知=諸学の源の真意を会得するので有れば【智恵・物事の理を悟り適切に処理する能力】を会得する事を目差して
からにして下さい。
人は誰でもが物事の理を悟り知能を育てれば、どんな難問でも何にも痛みを与えずに解決する事のできる智恵を産みだす事
ができますが蒙昧意識の支配社会では潜在能力と呼ばれ開く事が難しいとされています。
全てに仕組みが有る様に物事の理を悟る仕組みも当然、存在いたします。


371 :考える名無しさん:2005/10/27(木) 01:03:56
なんかお決まりのお経みたいだすな

372 :考える名無しさん:2005/10/27(木) 01:46:07
>>367
それは哲学的に証明されていない。
受け入れることの出来ない主張だ。

373 :考える名無しさん:2005/10/27(木) 07:48:52
果たして本当にそうかな? >>372

374 :凡人:2005/10/27(木) 10:30:15
哲学の目的も定かでは無い蒙昧哲学に取っては確かに証明する事はできません。
簡単な心の1+1=2をご理解して戴くのに何度も同じ事を繰り返し唱えていますが真の哲学の道の方向性を定め皆さん
が生まれ付き持ち合わせ要る潜在知能を呼び覚まして戴き一刻も早く己と人類史の良き未来の為に活用する事を望ん
で真の哲学の基礎を分かりやすくお伝えしています。
自分で持っている心の産みだす事象も理解できない事も全て其れなり原因が有りますので自我に捕らわれずに冷静に
お考え下されば誰でも分かると思います。

375 :凡人:2005/10/27(木) 10:33:30
哲学の目的も定かでは無い蒙昧哲学に取っては確かに証明する事はできません。
簡単な心の1+1=2をご理解して戴くのに何度も同じ事を繰り返し唱えていますが真の哲学の道の方向性を定め皆さん
が生まれ付き持ち合わせ要る潜在知能を呼び覚まして戴き一刻も早く己と人類史の良き未来の為に活用する事を望ん
で真の哲学の基礎を分かりやすくお伝えしています。


376 :考える名無しさん:2005/10/29(土) 22:13:33
それこそ哲学的に証明されていない。
受け入れることの出来ない主張だ。

377 :蛯原友里:2005/10/30(日) 09:28:22
そうかしら?

378 :凡人:2005/10/30(日) 22:10:33
哲学の目的は愛知と言う潜在知能を会得する事を目的としその愛知は諸学の源で有る事は何処まで行っても変わろうはずが有りません。
哲学的に証明されていないのは哲学の道に進む者達が智恵を会得する為に必要な悟りを開い人がいないから分からないだけです。
力を崇拝し人類史の全てを支配してきた蒙昧意識に己の心を委ねていたのでは物事の理を悟れず本来、誰もが持っている知能の3%以下
でしか使う事ができずに残りは潜在知能として葬り去ってしまいます。
従来の哲学的因習に拘らず物事の理に関してのみを純粋に探求を深めて下さる事を希望いたします。
今まで誰も言わず何にも記して無い事ですが皆さんが物事の理を悟れば全ては真実で有ることをご理解いただけま。


379 :考える名無しさん:2005/10/31(月) 23:34:49
井上円了なスレですね

380 :凡人:2005/11/01(火) 00:42:44
人類史の全てを人の心が作り上げてきましたが地球環境の破壊や大国を支配する者達の飽くなき欲望に
依って意図的に起こされる戦争など地球は危機的状況を迎えて居ります。
未来に良い環境を受け継ぐ使命を持って産まれた一人として人の知能の発育を妨げる蒙昧意識から早急
に人類は決別しないと取り返しの付かない時を迎えるとの思いから個的な探求結果に基づいて全てお話
し申し上げています。
物事の理を悟り知能を育てて戴ければ知能が産みだす智恵「潜在知能」が矛盾した人の社会の怪奇的、
ホラー的仕組みで成り立って要ることを知らしめ同時に己の命の使い方「夢」と言う使命も同時に受け
る事に成ります。
円了さんは社会の矛盾を間接的に知らしめる方法でしょうが地球の環境破壊が極限まで進行した現代で
は悠長な啓蒙では間に合いませんのでダイレクトに真実を訴えて居ります。
辞書にも記して有る通りに人が知恵を得る為に物事の理を悟る事が不可欠ですが物事との理を悟らずに
智恵を持っていると思うのは思い込みで有ることに人類は一刻も早く気付く必要が有ります。


381 :考える名無しさん:2005/12/14(水) 18:48:11
age

382 :考える名無しさん:2005/12/16(金) 08:29:46

でも、結局のところ、
なかなか不良姉さんのようでかっこいいんだろ?
     ,.-‐ """''''''- 、
   /          \
  /  ノりノレりノレノ\  i   
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |   
 ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |  
 イ   |    (o_o.    | |  
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ
 彡  !   (●)    /  ミ 
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, ミ /
 彡、  `-=ニ=- '  /
/ __ `ニニ´  /
(___)────



383 :考える名無しさん:2005/12/16(金) 08:50:37
はたしてそうかな?

384 :考える名無しさん:2005/12/29(木) 03:30:32
yes

385 :考える名無しさん:2005/12/29(木) 23:45:47
なんでも工学なんだろ?

386 :考える名無しさん:2005/12/29(木) 23:51:28
苦労させるのが仕事なのかね

387 :考える名無しさん:2006/01/02(月) 04:10:01
やはり物理を知らんようだなw

388 :考える名無しさん:2006/01/02(月) 07:20:49
杜玖椀も知らないくせにwwww

389 :考える名無しさん:2006/01/03(火) 07:15:22
君も知らないようだね?

390 :考える名無しさん:2006/01/03(火) 07:23:35
>>1-1001
お前らの「哲学」という発想自体が無意味なのかもしれんな

1+1=2を否定できるお前らのやってることじゃねえかもよ
もっと大きな視点で行こうぜ


391 :考える名無しさん:2006/01/03(火) 07:30:30
でも、杜玖椀も知らないようじゃ論外だぞ

392 :考える名無しさん:2006/01/03(火) 18:13:17
dawana

393 :昼間寝てんのか(ワラ :2006/01/04(水) 03:28:46
ペンパックきいてねぇーだろ?

394 :夜中じゅう起きて昼間寝てんのか(ワラ:2006/01/04(水) 16:34:35
   ..   / ー-' ヽ  
      .. -=ニ=-   


395 :いつまでペンパク支店だww:2006/01/19(木) 20:33:38

でも、結局オランウータンビーツって
なかなか不良姉さんのようでかっこいいんだろ?
     ,.-‐ """''''''- 、
   /          \
  /  ノりノレりノレノ\  i   
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |   
 ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |  
 イ   |    (o_o.    | |  
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ
 彡  !   (●)    /  ミ 
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, ミ /
 彡、  `-=ニ=- '  /
/ __ `ニニ´  /
(___)────




396 :考える名無しさん:2006/01/21(土) 17:11:36
  /\___/\
/ ⌒   ⌒ ::: \
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |
| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  < 名古屋トンガリキッズの仕業ですよね
|   ト‐=‐ァ'   .::::|    \_____
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |
\  `ニニ´  .:::/
/`ー‐--‐‐―´´\



397 :ヘイト ◆iyx/0deoUw :2006/01/21(土) 20:25:05
原理に向かうのは美しいと思うage

398 :考える名無しさん:2006/02/01(水) 03:05:33
杜玖椀を知らんようだな

399 :考える名無しさん:2006/02/01(水) 03:41:20
学問の基礎付けを行おうとした哲学者で、
近現代のわりと有名な哲学者としてフッサールが挙げられると思うんだけど。
『イデーン』とか読んだ人います??


400 :考える名無しさん:2006/02/01(水) 12:56:06
拡散、浸透仕切ったならお役目終了でいいんだが、バカは尽きないし、人間は忘却の動物だからね。
常にお目付け役は必要だろ。

401 :考える名無しさん:2006/02/01(水) 13:18:56
まだ昼間寝てんのかwww

402 :考える名無しさん:2006/02/06(月) 02:03:29

でも、結局のところ、
なかなか不良姉さんのようでかっこいいんだろ?
     ,.-‐ """''''''- 、
   /          \
  /  ノりノレりノレノ\  i   
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |   
 ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |  
 イ   |    (o_o.    | |  
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ
 彡  !   (●)    /  ミ 
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, ミ /
 彡、  `-=ニ=- '  /
/ __ `ニニ´  /
(___)────




403 :考える名無しさん:2006/02/06(月) 06:10:16
まだ昼間寝てんのかwww

404 :考える名無しさん:2006/02/24(金) 06:21:34
   ,r' ̄ ̄ ̄ ̄ヽ、
  /    ____\      
  |   /::. ''''''   '''''''\   ♪
  |   \:::.  `ニニ´   / 一部では遥かに嘘付くんじゃよ
  |    `ー‐--‐‐―´|
  |               | ップリろ 〜 ♪
  ヽ、          /
    ヽ         |
  /          |
  l          /
  /          /
 (______ノ


405 :考える名無しさん:2006/02/24(金) 06:33:36
最初から基礎ではない。
工学のごく簡単な応用に過ぎない。


406 :考える名無しさん:2006/02/24(金) 08:27:57
支配するものでは有り得ても基礎ではないだろう?
所詮幻想に依って立つものなんだし。

407 :考える名無しさん:2006/02/24(金) 23:55:31

でも、結局のところ、
なかなか不良姉さんのようでかっこいいっぷりろ?
     ,.-‐ """''''''- 、
   /          \
  /  ノりノレりノレノ\  i   
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |   
 ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |  
 イ   |    (o_o.    | |  
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ
 彡  !   (●)    /  ミ 
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, ミ /
 彡、  `-=ニ=- '  /
/ __ `ニニ´  /
(___)────




408 :考える名無しさん:2006/02/25(土) 01:30:37
伏見宮・男系優先皇位継承順位(皇太子殿下と同世代以下限定)

1.賀陽宮家:章憲王系男子2名(小学生)
2.杜玖椀宮家:朝融王系男子3名(未婚2名)
3.朝香宮家:直系男子1名(既婚)
4.東久邇宮家:盛厚王系男子6名(乳児1名)
5.竹田宮家:恒徳王系男子5名(未婚5名)

伏見宮・女系血縁優先皇位継承順位

1.東久邇宮:昭和天皇第一皇女成子内親王及び明治天皇第九皇女聰子内親王の子孫
2.竹田宮家:明治天皇第六皇女昌子内親王の子孫
3.杜玖椀宮家:明治天皇第八皇女允子内親王の子孫
4.久邇宮家:靈元天皇第五皇女福子内親王の子孫
5.賀陽宮家:靈元天皇第五皇女福子内親王の子孫


409 :考える名無しさん:2006/02/25(土) 07:02:35
  /\___/\
/ ⌒   ⌒ ::: \
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |
| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  < トンガリ杜玖椀キッズの仕業ですよね
|   ト‐=‐ァ'   .::::|    \_____
| (●), 、(●)、 |   
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |
| (●), 、(●)、 |   
\  `ニニ´  .:::/
/`ー‐--‐‐―´´\


410 :考える名無しさん:2006/02/25(土) 23:51:48
どうかな?

411 :考える名無しさん:2006/02/27(月) 01:39:30
哲学はもはや学問としての役目を終えた

412 :考える名無しさん:2006/02/27(月) 09:04:49
現象学が無視されてる時点で終わり。人間は進化の止まったサル。

413 :考える名無しさん:2006/03/05(日) 08:58:32
現象学はもはや学問としての役目を終えた。

414 :考える名無しさん:2006/03/05(日) 13:10:15
この本には「学問としての哲学の不成立」が述べられていますよ。
ちなみに、著者は分析哲学畑の人です。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794806523/249-9128938-6823546

415 :考える名無しさん:2006/03/10(金) 07:33:30
いやいや。あまいね。
哲学のなんたるかを知らん人間のたわごとじゃよ。

416 :考える名無しさん:2006/03/10(金) 08:07:08
諸学とは何か。基礎とは何か。哲学とは何か。終わったとはどういうことか。それを考えるのが哲学である。

417 :考える名無しさん:2006/03/11(土) 04:17:53
はたしてそうかな?

418 :ああf:2006/03/11(土) 05:28:13
最初から

419 :考える名無しさん:2006/03/11(土) 14:39:49
414のレビューにある
「すでに著者の主張を体現する形で、尊敬すべき仕事をし続けているアノ人、
アノ人、アノ人の名前も脳裡に浮かぶ」ってのが気になる。
誰だ?そんなんおる?

420 :考える名無しさん:2006/03/11(土) 23:45:48
現象学はもはや学問としての役目を終えた。そうかな?

421 :考える名無しさん:2006/03/12(日) 16:44:50
逆に聞こう。今現在、どんな役目を果たしてる?現象学ないと困ることとは?

422 :アポステリオリ:2006/03/13(月) 10:13:55
おまえら根拠のない断言と焦点のはっきりしない漠然とした疑問だけで
哲学してるつもりか?終わってるな。
おまえらのレス自体が哲学の終わりを体現している。

↓そうかな?

423 :考える名無しさん:2006/03/14(火) 00:20:30
まだ始まってすらいないだろ?

424 :考える名無しさん:2006/03/14(火) 00:21:19
蛙邊嗣夷羅子

425 :考える名無しさん:2006/03/14(火) 00:24:43
       ________   
     /:.'`::::   :::::\   
    /::            \   
   /::.  ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' ::: ヽ  
   |:: ン(○),ン <、(○)<:|
蛙邊鍼憎魔璽夷羅子佐々屠嗣簾邊嗣


426 :考える名無しさん:2006/03/14(火) 04:22:51
あたりまえだろ?

427 :サイコキラー:2006/03/16(木) 09:48:46
おまえら、弾数無駄にすんな。

428 :考える名無しさん:2006/03/16(木) 23:15:03
>>427
ククク・・・。


429 :考える名無しさん:2006/03/17(金) 00:03:35
いまだ始まってすらいないのにどうやって終わるのかねえ

430 :考える名無しさん:2006/03/17(金) 17:41:55
>>429
はたしてほんとうにそうかな?

431 :考える名無しさん:2006/03/18(土) 00:08:52

でも、結局のところ、
なかなか不良姉さんのようでかっこいいっぷりおまん琥蛇ろ?
     ,.-‐ """''''''- 、
   /          \
  /  ノりノレりノレノ\  i   
  i  ノcニつ ⊂ニュ ミ |   
 ノ  |  <@  ミ @ヽ. | |  
 イ   |    (o_o.    | |  
 ノ   !   ノ u 丶.  ! ヽ
 彡  !   (●)    /  ミ 
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, ミ /
 彡、  `-=ニ=- '  /
/ __ `ニニ´  /
(___)────



432 :考える名無しさん:2006/03/18(土) 00:48:57
  ,. ---――- 、    / /  ヽ| ,. -―、,ィ'´,ィT;;T ヽ、
/          ヽ   ト、| ヽハl />- // ///;;/   i!
 知  テ  質  質 ヽ l ヽ、Ll {_/__ ノ/ ///;;/  /:l _,. -――‐、
  っ  ス  問  問   ヽト、   <_ノノノ/;;/ /:::ノ
  て  ト  文  文   |lヾ'', - ' ´  `ヽ、;;//::::/
  た  0  で  に    .| Y へ,_ ''  __,,. -'ヽヽ / ひ  成  お
  か 点  答 対   l | ,tt:ァ、ノ  ,.,、__  〈/  と  り  っ
  ? な   え し   >l ''  ノ ::  `ー'´ 、/;   り   立  と
  マ  の  る     / l、l  ,、ヽ',、     ノ//    登  た  会
  ヌ     と     | ,、 l  ノ三ヽ、   、//l     場  な  話
  ケ           l/  ',   ー-- `  // .|   ∫   い  が
              ノn  /.l _     //レ l    ∫  ア
ヽ_____,. -/⌒ヽ/ ヾ、_`ヽ _,,. // / ハ      ホ
  r'―‐-、  ヽr'=、、ヽ' /-、::::: : :   /// / ノ        が
  |:: :::   ヽ/:.:.: ノノ r' 〉 }     // /、-、 ̄ヽ
__f::: 、  r'=、、/Y ハ l, 、/\   // /::::ノ/:.:.:.:.:.:.ヽ、____ノ
ヽ--、__/ヽ='_'l_(__)' >、lー/:::ノ  ̄.//-'::::) /イ|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.>
-イ´   {     ̄ ; ノ、/ |ヽ、f:://-ヽノ:/ イ|:.:.:. :. :. :. _,,. - ´
 l     〈`ー----イ//  l ヽ//_::ノ__,. - 'l |      ヽ、
 l      ヽ、___;,.-'´ノ   l  トj       レ    o    ≫
_ノヽ       ヽ--- <     l          /o、 //  /イ
  `ヽ ___/:ヽ、  ヽ   l         /  >':::ヽ〈/   |

433 :wwwwww:2006/03/18(土) 03:51:20
>>432

おやおや?まだ事態が飲み込めないようだね?wwww


434 :考える名無しさん:2006/03/19(日) 07:07:32
soukane?


435 :考える名無しさん:2006/03/20(月) 03:03:21
そうだろ。

436 :考える名無しさん:2006/03/20(月) 11:53:57
そうかしら?

437 :考える名無しさん:2006/03/24(金) 12:20:55
>>308に賛成。

>諸学の基礎となる哲学はベルタランフィーの一般システム理論をさらに哲学的に考察をつめて形而上学と形而下学をシステムで繋いだようなものになると思われ。さらに記述スタイルも今までの形を破ると思われ。

438 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 11:18:54
形而上学と形而下学をシステムで繋ぐってどうやるの?

439 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 08:31:31
kimoina

440 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 11:14:15
>>439
こうもアンチ哲学厨がへばりついているとは面白いな
こちらもへばりつき甲斐がある

なんだろう?理解できないことを喋られて、その程度のレスしかできなかったのだろうか?
もっと頭が回れば、気の利いたレスでもできようものを

441 :考える名無しさん:2006/03/29(水) 01:05:35
哲学を理解する?(p

442 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2006/03/30(木) 05:02:29
(哲学の)始まりは終わり、終わりが始まるのだ。

443 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2006/03/30(木) 05:03:56
>>1
学問としての哲学は終わっても、実践としての哲学は終わらない。
少なくとも、この世界にわたしがいる限りは、な。

444 :考える名無しさん:2006/03/30(木) 05:04:19
>>443

445 :考える名無しさん:2006/03/30(木) 05:04:55
おーういぇすっ。きょうも絶好調!!!!!!!

446 :考える名無しさん:2006/03/30(木) 12:55:21
>>441>>445
こうもアンチ哲学厨がへばりついているとは面白いなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
こちらもへばりつき甲斐があるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

なんだろうwっうぇうぇwっうぇwwwwwwwwwwwwwww?
理解できないことを喋られて、その程度のレスしかできなかったのだろうかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwワロスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww?
もっと頭が回れば、気の利いたレスでもできようものをwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwどうみてもピザ男君wwwwwwwwwwwwwwwwwきえろwwwwwwwwwwwwwwwwww
ぞんぶんにピザ食ってコーラ飲めwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ああモバイトしてえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

447 :考える名無しさん:2006/03/31(金) 10:18:49
「虚構世界内存在」って概念いいね。誰か使ってる?三浦俊彦とか。

448 :考える名無しさん:2006/03/32(土) 20:07:21
筒井康隆がつかっていそう

449 :考える名無しさん:2006/04/02(日) 08:07:53
「虚人たち」あたり?

450 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 01:35:49
こうもンに哲学がへばりついているとはwwwwwwwwwwwwww

451 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 03:13:41
しっかり拭き取るべきだね。

452 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 04:05:37
幹ティに忠告してやれ

453 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 04:12:26
>>452
ちょ、ちょう!どういうことよ?

>>450
あんた「数学の哲学」の>>37

454 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 04:17:50
哲学の成果を見せてくれとかいうスレ参照

455 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 06:09:09
わからん

456 :考える名無しさん:2006/04/13(木) 05:51:09
     _,,;::-―ー-:;:,,、
    /''''''   '''''':::::::\  
    |::-=・=-;;;;;;;_-=・=-:::|       
    |  .:"ー=〓=-'`:::: |         
    \   `ニニ´ .::::::/   
 ,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
 :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
     |  \/゙(__)\,|  i |
     >   ヽ. ハ  |   |
大学の哲学教授は全員、現役の哲学者です。
仮に一冊の本も一編の論文も執筆せず、
学会、会議などには、懇親会以外は出席しないとしても、
だれも知らない世界で思索を深めているのです。
数学も英語も、日本語すら怪しくとも、
それらでは語りえない世界を独自の言語で語っているのです。


457 :考える名無しさん:2006/04/13(木) 07:16:30
そうだったのか! 哲学教授が何十年も本も論文も執筆しないときでも、
彼は怠けているのではなかったんだ。
「語りえないもの」に直面して、沈黙してたんだ!

458 :考える名無しさん:2006/04/13(木) 07:20:04
(藁)

459 :考える名無しさん:2006/04/13(木) 10:38:54
そもそも、科学と呼ばれる諸学問(自然、社会、人文)は、物理学をモデルとした
分析的な方法で、対象範囲を予め設定した上で、体系化するものであり、
それに対し、哲学とは、その体系化しようとする意識及びその意思そのものを、
対象とするため、質的に異なった容貌を帯びることになる。
そのため、哲学は諸学問を統べる様な、基礎付けるように見える時があると言うだけ。

460 :考える名無しさん:2006/04/13(木) 23:08:46
>>457
冗談ではなく、字義通りなのだよ。

461 :考える名無しさん:2006/04/14(金) 00:15:52
そういう言い訳を真顔でできるのが哲学者の資格

462 :考える名無しさん:2006/04/14(金) 18:57:55
なるほどねえ。

463 :考える名無しさん:2006/04/15(土) 02:24:45

蛙邊矧憎眞璽斐螺禰佐々屠匙簾邊匙



464 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 13:34:14
kimoina

465 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 16:51:40
世界的な経済流通システムの中で日本はエリート国家だ
その現実も見失うのは馬鹿げているな
そうでなければこれだけの富を得られるわけがない。
亜米利加による世界支配の是非は問わないが、何れにしても日本を卑下することで
自分がより高み。愛国とか主張する人より高みにたった現実主義者だ
そのような考えに囚われる人がいるが、その手のマスターベーションは一人でこせこせやってくださいな
_..                 ,,.-'ヽ
ヽ #ー-、、         / :: :! 
 i 、 :. ヽヽ_,,.....、,,,....._;/ ,;'   ;,.!
  i.,  ..;;;ヽ       ヾ ,,;_ , / 
  ヾ_:::,:'           -,ノ 
  ヾ;.   ,         , 、;, 
    ;;  -=・=-,.. 、,-=・=- ;:    
    `;.       C)   ,; '   
    ,;'     '.、 -‐-ノ ,;'、   
   ;'            ;:   
    ;:            ';; 





466 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 23:30:06

蛙邊矧憎眞璽斐螺禰佐々屠匙簾邊匙



467 :考える名無しさん:2006/04/28(金) 18:26:15
       ________   
     /:.'`::::   :::::\   
    /::            \   
   /::.  ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' ::: ヽ
   |:: ン -==-∴-==- < |
蛙邊鍼憎魔璽夷羅子佐々屠嗣簾邊嗣
   |:: ン -==-∴-==- < |
   |:: ン -==-∴-==- < |
  ,;';;;;;_-=・=-;;;;; -=・=-彡;;;;;ヽ、
      .. -=ニ=-     


468 :考える名無しさん:2006/05/25(木) 17:34:13
doui

469 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 23:47:03
つまりおまんじゃろ?

470 :考える名無しさん:2006/06/02(金) 14:44:39
おわってますな

471 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 15:43:20
>>465

ちなみにオレ様夜勤なのでした( ´,_ゝ`)
ヒキコじゃなくて残念だったねぇm9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーーーッハッハーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ


472 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 15:55:10
361 名前:考える名無しさん :2006/06/27(火) 15:52:13
ぷぎゃーに反論できなかった奴は、ぷぎゃーに勝てなくて
すごい悔しそうだな。



473 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 17:31:51
>>472
m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーーーッハッハーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ここですら議論で返せずに「モグリ」扱いで逃げ勝ち狙いか?
IT長者だと言うのにm9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーーーッハッハーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
聞きたくない見たくない事実に目をそむけ、
ひたすら脳内勝利宣言だけをわめく馬鹿に議論など到底無理よw( ´,_ゝ`)
結局池田スレですら「goih」なんてどこかで見つけたカスを投影させての
逃げ勝ち狙いだもんなぁw
ほんと、どこいっても負け犬だなwおまえw


474 :考える名無しさん:2006/06/29(木) 23:24:58
頭の悪いカキコばかり

475 :考える名無しさん:2006/06/29(木) 23:26:54
「カキコ」って言い方いかにも頭悪そうだね。

476 :一般大衆:2006/06/29(木) 23:36:38
2chの一般語である「カキコ」という一語をもって、頭悪いと分析するのも、かなり頭悪いと思われ


477 :考える名無しさん:2006/06/29(木) 23:38:40
「思われ」って言い方いかにも頭悪そうだね。

478 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:05:23
って言い方いかにも頭悪そうだねって言い方いかにも頭悪そうだね

479 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:07:07
つまんない。

死んだら? お前。

480 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:07:49
>>474
m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーーーッハッハーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ここですら議論で返せずに「頭悪い」扱いで逃げ勝ち狙いか?
IT長者だと言うのにm9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーーーッハッハーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
聞きたくない見たくない事実に目をそむけ、
ひたすら脳内勝利宣言だけをわめく馬鹿に議論など到底無理よw( ´,_ゝ`)
結局池田スレですら「goih」なんてどこかで見つけたカスを投影させての
逃げ勝ち狙いだもんなぁw
ほんと、どこいっても負け犬だなwおまえw


481 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:08:48
>>479(笑)

482 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:09:34
ほらやっぱり頭の悪いカキコばかりwwwwwww

483 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:15:05
「wwwwwww」って書き込みいかにも頭悪そうだね。

484 :ここだよ?:2006/06/30(金) 00:25:34
「wwwwwww」って書き込みいかにも頭悪そうだね

って書き込みいかにも頭悪そうだね


485 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:28:17
ほらほらやっぱり頭の悪いカキコばかりwwwwwww
やっぱり頭の悪いwwwwwww


486 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:30:39
つまんない。

死んだら? お前。

487 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:32:26
>>486
えらく長時間に綿って一人芝居してるようだけど、なにかおもしろいわけ?

488 :ここだよ?:2006/06/30(金) 00:35:21

             ,. -‐‐‐‐--、
          /       \
          /          }
          |.          |
          |          |
          \   -===-  /
           |\    ̄ _/
           \  ̄⌒ ̄/




489 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:46:36
みんなだーい好き

490 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:49:10
握手会の1日の動員数(2005)
石川梨華5500人
ウエンツ 5000人
小池徹平5000人
長澤まさみ3000人
及川奈央2500人
堵虞慧螺のメンバーひとりあたり2000人
上戸彩2000人(うち8割が層化信者)
杜玖椀晶子 200人
三好絵梨香 100人



491 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 00:29:21
プギャオ先生 0人

大事な点を書き落としちゃだめだよ?

492 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 13:09:37
哲学は法学・経済学・理学・工学・医学等々がわからん奴らの吹き溜まり


493 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 01:19:26
>>492

と仰る根拠は?

494 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 03:28:47
今は形而上学が諸学や言語論・倫理学に解体されてしまった
「形而上学の終末」以降の時代なんだよ

495 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 04:14:50
まだだ!まだ終らんよ!

496 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 04:46:34
どうかな?

497 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 02:08:07
とっくに終わってる。

498 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 17:51:18
>>485

m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーーーッハッハーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ここですら議論で返せずに「頭悪い」扱いで逃げ勝ち狙いか?
IT長者だと言うのにm9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーーーッハッハーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
聞きたくない見たくない事実に目をそむけ、
ひたすら脳内勝利宣言だけをわめく馬鹿に議論など到底無理よw( ´,_ゝ`)
結局池田スレですら「goih」なんてどこかで見つけたカスを投影させての
逃げ勝ち狙いだもんなぁw
ほんと、どこいっても負け犬だなwおまえw


499 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 23:27:21
「哲学は諸学問の基礎」という言葉ほど誤解されやすい言葉は無い。
哲学を修めるには諸学問の基礎を修める必要がある、というのがその本義だ。
日本の大学で教えているのはあくまでも思想史や論理学に過ぎない。

思想史?ハァ?
そんなものやっても諸学問の基礎がわかるわけないでそ

500 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 05:38:28
諸学問の基礎という地位はとっくに捨てたのだよ。

501 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 11:50:26
>>500
はたしてそうかな?

502 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 16:33:27
まだ始まっていない。

503 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 18:15:59
という根拠は?

504 :考える名無しさん:2006/08/13(日) 07:50:41
詭弁とは便器であるといえよう。
503はまずそこから理解のし直しだ。
幼稚園からやり直せ。


505 :考える名無しさん:2006/08/13(日) 18:20:05
諸学の基礎としての哲学という言葉ほど誤解されやすい言葉も無い。
諸学の基礎そのものが哲学である、というのが真意である。
したがって哲学を学ぶためには、さまざまな学問を学ばねばならないのだ。

506 :考える名無しさん:2006/08/13(日) 19:24:31
興味が移っているのに、統一的な見解に終始しているので、無意味かなと。
つまり、もう注意してないってことがあるね。

507 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 09:34:33
アンチ宮台って、痴呆の田舎者だよね。俺と同じだ。東北地方出身で理工系を
専攻しがちで、東大や中央官庁や大手メーカー(例:日立やトヨタやパナホーム)
の一員になっただけで満足してしまう人。内在系の人も多いね。アホメディアを
受身で消費するだけの人とかさ。作り出すシステムに関与するよりも、作られた
システムに安住するのも多いな。ゆでガエルになりたいのかよw




508 :考える名無しさん:2006/08/15(火) 00:32:58
>>507
基地害乙wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

509 :考える名無しさん:2006/08/15(火) 03:31:50
終わってる

510 :考える名無しさん:2006/08/15(火) 04:20:38
>>507
アンチ宮台などは別として、そういうやつ非常に多い。

511 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 03:52:40
hou

512 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 14:11:47
  少子化の原因について、未来の.エネルギー危機が問題の大きなひとつだとだれも論評しない(不思議といえば不思議だが)
のはやはり未来にいけば技術が発展してとてもいいエネルギーが出るだろうから問題は大きくないと大幻想してるから.太陽光風力意外新らしいのは出ないのにね

つまり日米等は大幻想におおわれた幻想皇帝の国になってる




513 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 17:20:22
  少子化の原因についてはエネルギー以外の未来不安もあるし無論新聞に載った収入のこととか、自立化が進んでるとか伴侶をいらないとかの
決してエネルギー問題が大きい原因であるとは思ってないし、いってない、原因としてある程度あるだけだろう

ですがなぜこのことだけが世の中では取り上げらないのだろうといってるわけです
答えはつまり、日本の識者にはなにかかいいエネルギがでると思われてるから

 同様に中国が化石燃料の消費を膨大に増やしてるのに、その後どうするのだろうという疑問も世の中には出てきません
なにかいいエネルギーが出るという幻想が支配してるからだ、アメリカ議会でも似た現象があります
あなたはどうお感じになるのですか
 
わたしは多方面を調べてますからご安心を

面白いのは、未来はまだまだ決まってない、いろんなエネルギが出るだろうという見通しが世の中に強いのに対して
いわゆる決定論者たちは、いやいやうんと注意しろ未来はそうとうきまってるぞとひたすら思い注意を呼びかけるわけです

これが隠れた下部構造が上部構造を規定する例として面白い
普通なら未来はすべて決まってるなどと常人は思いません




514 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 17:21:48
 伴侶をいらないとかの「原因もある」   「」がぬけてました


515 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 22:15:06
もはや死んでいる。

516 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 23:21:43
そもそも「諸学の基礎だった」ということすら異論があるのではないか

517 :考える名無しさん:2006/08/17(木) 09:32:03
まだはじまってもいないのに!

518 :考える名無しさん:2006/08/17(木) 11:56:09
哲学とは諸学の基礎を学ぶことです。
したがって、諸学問の基礎を知らないものは哲学を知らないのです。

519 :考える名無しさん:2006/08/17(木) 23:17:56
諸学問の基礎ではないよ。誤解するな。
これから諸学問の基礎に組み入れられていく可能性のあるものを探るのが哲学の仕事だよ。
しかし結論としては、(既存の)諸学問の基礎を知らないものは哲学をすることができない
ことには変わりないがね。

520 :考える名無しさん:2006/08/17(木) 23:19:58
できないとも言い得るものでしかない。何かの機会があれば、哲学をすることができるだろう。

521 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 03:32:24
学部レベルの数学と物理すらわかっていない奴が「哲学」を標榜する喜劇

522 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 06:56:53
3歳児レベルのコホモロジーすらわかっていない奴が数学について言及する悲喜劇

523 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 19:18:31
>>520
しかり。
つまり哲学とは、源学問なのですね。

524 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 22:42:51
最初から基礎でもなんでもない。
あほらしい。

525 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 00:01:43
哲学は諸学の源です。
哲学は道理にあかるく成ることを目指します。
道理にあかるく成ること、とは物事の理を悟ることです。
何故、道理にあかるく成る事を目指すのか?の答えは人の知能は物事の理を悟らなければ発育しません。
知能が発育しなければ正しい智恵を産みだせず、問題を正しく解決することができません。
戦争や貧困、犯罪、事件などを止められない理由は全て人が物事の理を悟らぬ為に起こされる事象です。


526 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 00:26:09
考えてみれば、源と基礎とは別のものですね。

527 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 13:28:25
よく気が付きましたね

528 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 00:28:13
実は同じじゃないかね?

529 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 00:38:27
基礎義仲=源義仲ですよ

530 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 17:46:47
家を建てる場合の「基礎と家が諸学」で家を建てる「土地が源と言う哲学」の部分です。
諸学とは広い意味が有り、子育てから正しく生きる方法、専門的な学問までの全てを指します。


531 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 00:26:10
どうかな〜

532 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 20:47:40
そもそも「諸学の基礎だった」ということすら異論があるのではないか


533 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 21:30:40
哲学は諸学の源であるのに哲学を諸学の基礎などと勝手に位置づけて、それに異論を唱える。
早い話、諸学の源と言うことが理解できないからでしょう。


534 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 22:04:25
古い話だと認識論的な問題があるね。基礎的な部分はそこではないかな
どうなんだろうか?

535 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 22:07:34
系譜学などの手法もそう思いますが・・・・・

536 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 00:33:07
基礎と源がまじめに区別できない人が多いのだよ

537 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 08:01:02
というか、今の日本の大学における「哲学研究」と称するものを見て終わったとか短絡しないように

538 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 11:14:21
哲学的問題も他の全ての問題も解決するには智恵が必要ですが、智恵がなければ何も解決できません。
当たり前のことですが智恵が有れば全ての問題を解決できます。このことに、何か異論が有りますか?
智恵・知恵=物事の理を悟り、適切に処理する能力。
つまり、物事の理を悟らねば問題を解決する智恵を産み出せないので考えても無駄だと言うことです。
人は物事の理を悟り智恵を得なければ、無知蒙昧な集団に過ぎません。
本当の哲学は道理にあかるいこと、物事の理を悟ること、智恵を得ることが目的で有ることを忘れずに、、



539 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 19:46:56
諸学の基礎 ではなく、源だって

540 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 01:08:46
やはり終わったと言わざるを円だろう。

541 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 18:24:18
アホw まだ哲学はナニもしていない、始まったばかり

542 ::2006/09/14(木) 15:09:23
>>541
そうだね。今までの哲学といわれるものはすべて、
当たり前のことを言葉に残しただけ。
どの言葉を見ても、まったく感銘を受けたことが無い。
まったく役に立たない内容だった。

これからは、意味のあるものであってほしいものだ。
が!そんな哲学者って今の時代にいるのか?


543 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 15:39:16
おまえらそれでももと平家かよ。他者だろそれわかったらまえにもどせ

544 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 15:55:03
フィヒテの知の知としての知識学はどうなの



545 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 15:58:00
人間随分理性発達させてきて人間らしい人間のイメージがあるにも関わらずまだなんかあるな。物事の道理くらい理性化したほうがいいのかな話すより?

546 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 16:15:22
すべての諸学に妥当する思考方法を考えてみよう
そのほうが早いな

547 :射ぬかれた刄 幻の丘:2006/09/14(木) 16:22:38
どうした

548 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 19:11:31
>541アホw まだ哲学はナニもしていない、始まったばかり
そうなんですよ。
>542これからは、意味のあるものであってほしいものだ。
が!そんな哲学者って今の時代にいるのか?
哲学者は一人もいませんが誰でも哲学のことが分かる最良の資料が皆さんの直ぐ側に有りますよ。
それは辞書ですが辞書は多くの人が良識を結集して考えたもので哲学書のように個人的な思い込みが含まれていませんし聖書や宗教のように団体の利を追求する意識も含まれていません。
索引の方法は哲学を検索して次に哲を検索し、哲に含まれる道理を検索し、次に理を検索します。
真理や論理、倫理や道理などの理を含む言葉は物事の理を悟ることでこの全てに通ずる心が育ちます。
物事の理を悟ることは人が知恵を産みだすのに不可欠ですので、次に智恵を検索して智・知を検索すると物事の理を悟る方法が記されています。
そして、その智・知を会得すれば哲学の道理にあかるいこと、と言う心が備わります。
人がめったに道理にあかるく成れないのは理に反する蒙昧に捕らわれているのが原因ですから蒙昧と反対の性質を持つ啓蒙も索引するとよいでしょう。


549 :548:2006/09/14(木) 19:13:11
ちなみに私は広辞苑を使っています。

550 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 00:17:20
はじまり=終わり

これが哲学の唯一無二の特性なのじゃよ

551 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 00:23:25
O=X+Yこれが哲学じゃよ。その名を万有方程式と言う。
わかったか!凡人ども。

552 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 02:06:41
おわったもなにも、最初からないだろ

553 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 07:03:48
      _,_,,, _                              _
 _ _(_)/       \           ◎_,-,_ロロ              | |
l_j_j_j^⊃へ、   , へ ヽ    | ̄ ̄ ̄ | |_ _|  л     __   | |
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  ヽヽ  ノ_j    ⊂_ l_j_j_j  / /   ̄| | ̄  |_| '-'         □
  /   ー――  /  ノ ̄     ̄      ̄
 /        /ー '



554 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 10:20:51
虚栄心を満たすためだけにある学問、それが哲学。

555 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 14:47:40
>>494
形而上学の解体って、そういう意味じゃないよってこまかいツッコミを入れてみる。

556 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 14:55:40
およそ学者と呼ばれる人にはせめてソシュールやハイデカーの後期の理論ぐらいは、基礎として理解しててほしい。でなきゃ議論が不毛で聞くに堪えない。
まあ工学のように実務にそくした学問なら別だが。
話を聞くほうが迷惑することになる。
一時期「会社は誰のものか?」なんて議論がテレビで学者や弁護士など知識人と呼ばれる人々がやっていたが...
まったく...

557 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 17:04:26
ソシュールとかハイデガー流に解釈するとどうなるの?

558 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 20:01:02
>>557
松井秀喜はだれのもの?

559 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 22:46:34
そしゅーる、はいでがー(笑)

560 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 22:56:12
社会科学系弱いだけだね

561 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 23:25:33
>>560
問題点を指摘できるのか?

562 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 23:37:08
>>556
で指摘したような話は世の中のいたるところの学者に見られるが
>>560
社会科学系を学んだところでその分野のことにしか対応できんぞ。

563 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 23:44:16
>>556
にはヴィトゲンシュタインも入れたほうがいいかもね。

564 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 23:52:09
ハイデガーやらソシュールで何に対応出来んの?
哲学否定しないし、根源的な問いを扱うものだとは思うが、
実際的な問題に対して有効もしくは実践的な解答を与えるものではないよね
実践を前提にした議論においてはそれほど重要ではないように思われるが

565 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 23:59:25
少なくとも今回指摘している程度の実際的な問題には対応できるぞ?
私は実践的な問題に役に立てている。

566 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 00:03:48
>>556で指摘しているのは>>564がいう根源的なところに問題があると思うのだが?


567 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 00:10:11
>>566
それは基礎的な認識とか概念てもんに対する態度を検討する必要性って意味かな?
それも重要ではあるかもしれないけれども、肯定するとこから始めるなら問題にならないんじゃないだろうか
懐疑する立場としては有効だとは思うけど
マスメディアでの議論で急進的なことはなかなか言えないでしょ
一般人はそんなもん必要としてないし

568 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 00:11:26
あくまでも何々工学と呼ばれるようなものは、実務と非常に密接しておりこんな問題があっても十分社会に役に立つとは思うが、机上の学問においては根本のところに問題があったら言葉のお遊びで終わってしまうぞ。
それでメシ食ってんだからいいんじゃないか?といえばそうかもしれんがまわりは迷惑だぞ。

569 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 00:17:37
一般人を混乱させる為に学者がいるのなら、大した生き物だハハハッ。
悪いが君には私が指摘した問題点は一生理解できんぞハハハッ。

570 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 00:20:50
>>569
具体的に指摘してからにしてくれないか

571 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 00:32:06
>>570
560に言ってくれないか

572 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 00:44:19
社会科学的観点で言うなら
「会社とは誰のものか」って問いは普通に成立するでしょ
株主、社員、共同体もしくは消費者とかいくつかの立場で考えることが出来るでしょ
ソシュールとかハイデガー流に解釈するとどうなるのって聞いてみれば
松井はだれのものって意味分からないんだが

>>569が指摘した問題って具体的に何なの?
概念の検討なら哲学なんか持ち出さなくても様々な観点から為されてるんだが

573 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 01:07:02
>>572
でどれが答えなんだ?、みんなか?
社会科学的観点で答えが出てるのか?

>松井はだれのものって意味分からないんだが
君流に答えれば日本国民やヤンキース球団、ファン、家族etcとなるがそれでいいのか?
それで問いに答えてることになるのか?、学者としては?



574 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 01:15:08
社会科学の観点から答えでてるのか?

それで世の中納得するのか?

575 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 01:17:20
個人と会社は違うよ
松井は誰のものかなんて問いはあまり意味ないと思う
成立するとしても有名人のプライバシーの問題の文脈でしょ

会社は誰のものかって問いに対しては様々な解答が可能であり、
各々の立場を自覚して、それに応じて対処すればいいということになるでしょ
法的に権利を主張出来るか否か、知ることは重要だし


で問題って何?

576 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 01:40:33
プライバシーとか関係ないでしょ。
会社と個人とでこの問題はかわらんよ。

>各々の立場を自覚して、それに応じて対処すればいいということになるでしょ
そうですか?、食うか食われるかやってる場面で役に立つんですか、その答えって?
その答えで求めてた問いに答えたことになるんですか?
その議論に参加してた人達はみんな納得してはいはいと帰るんですか?
それが社会科学の結論ってやつ?

>で問題って何?
自分で考えろ、答えだせるんだろ社会科学で、いらないじゃん!
もう十分答えを出す為の道筋は出てる。哲学必要ない人は自分で考える必要ないけどね。

577 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 01:49:35
一貫性ないね
ある個物は誰のものかって問いとして一般化したいのかと思いきや
食うか食われるかとか言い出すし

法的に権利が定められてるものは、最低限それを知る必要はあるでしょ

578 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 01:56:35
じゃあ法的に誰なのよ、所有者は?

もう答えは近いのよ?

579 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:00:51
個人に対しては誰にどんな権利が認められてて、会社には誰にどんな権利が認められてるの?


580 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:02:54
オレ

581 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:04:01
>>579
文章おかしい

582 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:09:22
文章は間違ってない、文章どうりにかんがえれば。
頭に「法的に」といれるかな。

583 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:10:43
>581それに対しておかしと思うことはどんぴしゃおかしい

584 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:13:47
>>577
あなた、実践には哲学役立たないと言ったんでしょ?
実践でも根源的なとこでもいっしょ。

個人にだって権利行使できるのよ、法的に。


585 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:16:56
誰なのよ所有者は?

586 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:28:11
所有者は株主

587 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:35:41
>>585
法はそんな事言ってない。
法の話が出てきたから言うと、法的には個人も会社も所有の主体であって、客体ではない。

588 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:37:05
>>586
の間違いだった、スマソ

589 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:42:37
「赤は誰のものか?」
文章としては間違ってはいないね。

では問いとして成立するか?

590 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 02:52:39
学者だったら、話の道筋整理して問題の所在を視聴者に指し示す事が必要じゃないか?、一般人はそれを学者に求めていないか?
だから学者は一般人から「せんせい」として尊敬されるんじゃないのか?

591 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 03:02:23
>>587
会社法

ソシュールとハイデガーはどうなったの?

592 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 03:07:53
>>591
まだいたのか?
>589、590
から考えてちょ!

593 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 03:25:45
>>589については何とも言えないね
オレの考えとしては、対象によって文脈が変わるから
単一の観点から一般化して論じることは出来ないだろうということ

>>590については、
少なくとも会社とは誰のものかという問いについては
ひとまずは社会科学的観点から論じるべきものだと思うし、それで一般人には十分でしょう
事実的なあり方に即して理解しなければ、目的がなんであれ有効な処方は得られないかと

594 :& ◇tp3kkmST2k:2006/09/17(日) 09:53:23
τεστ

595 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 11:23:43
☆諸学の基礎として哲学は終わった?☆
哲学は最初から諸学の源で諸学の基礎では有りませんよ。
諸学には、それぞれの基礎的知識が有りますでしょう。
哲学を諸学の基礎との間違った発想の源は何ですか?

596 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 12:10:51
>>593
じゃあ誰のものなのよ、世の中納得するのか?
指摘したのは「問いとして成立しない問い」もあるんだよってこと。

「会社とは誰のものか?」と問うことは
「あなたは誰のものですか?」と問うのと同じです。
問題とすべきは、法的に権利関係が明確にされていない部分があることであって(もっとほかにもあるんだよきっと)、そこに議論の焦点を当てるべきでは。
というような整理をすべきなんじゃないのかなあ、学者さんは。
まず社会科学の観点から何を論じてたの?
まさか「各々の立場を自覚して、それに応じて対処すればいいということになるでしょ」 と論じてたの。

君は自分の自分の勉強不足を、一般人をバカにすることでごまかしてないか?
一般人といってるがこの分野ではシロウトだけど、その道じゃあプロの人がほとんどなのよ。

事実的あり方にそくして書いてみたが。


597 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 12:24:20
まあ、それぞれの学問の基礎でこのぐらいの事教えてれば、なにも哲学を勉強する必要なんて無いがね。

598 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 13:45:49
それぞれどんな大学でも教養課程で「倫理学」ってあるんじゃないのか?
もっと役立つ、身のある内容を教えてくれないかなあ...学者のたまごに...

599 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 15:12:53
哲学は道理にあかるく成ること、その為に物事の理を悟り、知性を養い、知能を育て、智恵を産みだして諸学の源とすることが目的です。
知性を養い、知能を育て、智恵を産みだす為に智・知=ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心、を養えば理を悟り哲学の目的を達成することに成ります。
その作業を怠ると人の知能は発育せず正しい智恵も目的も持たず薄知のままに諸学の道を歩むことに成ります。
ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心、を育てるだけで人類の抱える全ての問題を解き明かす智恵が産まれます。
勿論、個人の問題や悩み、生き甲斐、夢を持つ、なども全て智恵が解決します。
簡単でしょう。



600 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 15:29:33
>その作業を怠ると人の知能は発育せず正しい智恵も目的も持たず薄知のままに諸学の道を歩むことに成ります。

560は、まさにその典型だ!

601 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 17:18:12
中途半端に哲学やるとひどいね
学問てのはある種の前提を置いて問いと方法と解答を可能にするものでしょ
成立しない問いがあるといいたいなら暗黙の前提の部分に焦点を当てるべきなんで
自覚がないから揚げ足とるようなことしか言えないのよ

602 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 19:22:45
中途半端で悪かったな、四六時中哲学やってるほど暇じゃないんでな。
テレビで語ると言うことは不特定多数のものに対して語るという事だ。
会社に関係する人間としては、株主・経営者・従業員・取引先・顧客とさまざまだ。
そしてそれぞれの利害がぶつかり合うわけだ。

その中で株主の立場になれば株主のもの、経営者の立場にたてば経営者のもの、という議論をしてどうするのだ、議論にあたいするのか。
テレビの中で語ると言うことは「不特定多数に対して」が当然の前提だ、違うのか?
別に暗黙でもなんでも無いと思うが。

それぞれがどういう形なら世の中うまく回るのかを議論したいのではないのか。
それを解決するにはどういう議論をすればよいのか指摘してくれといっているのだよ?、学者に。
みなが専門家ではないのだから。
揚げ足は自分自身に言ってくれ。

603 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 19:26:01
社会科学ってのは誰か特定の立場に立って語るもんなのか?

604 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 21:33:09
立場を自覚し明示して語るもの
概念の定義であるとか、場合によっては信念も語る
観察者が社会に取り込まれた個人である以上、客観的な観察が困難であるために自己の立場を理解する必要がある
何らかの理論を前提に議論するとしても、目的に応じて処方は異なるので、自己の立場を自覚することは重要になる

605 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 21:57:45
>>602
>それぞれがどういう形なら世の中うまく回るのかを議論したいのではないのか。
>それを解決するにはどういう議論をすればよいのか指摘してくれといっているのだよ?

利益の調整、分配、再分配は政治の仕事です

自由主義経済を前提としている以上、市場での利害の対立はやむを得ないものです

時代の流れの中で会社というもののあり方が変化するので、
そういった議論がなされるのでしょう

606 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 23:31:18
>>604
そこで言ってる立場ってのは、〜学者って事になるだろ。
社会科学なら社会学者の〜ですと、立場を明示して意見を述べればいいのよ、普通に考えれば中立的な立場。
そこで別に株主の立場とか、経営者の立場とかに立つ必要はないんじゃないか?
それで視聴者は理解するの。

>>605
時代の流れがあるから政治はその専門家達と共に、それに対応するべく知恵を絞る。
民主主義の社会である以上世論の形成や理解も必要だ。
その際、政治家にしろ有権者にしろ有識者(学者とか)の意見を参考にするんだろ。
社会科学なんて言ったらまさにそうじゃないのか、詳しくは知らんが。
自己満足でやってるんじゃないんだろ、社会にコミットすることを求められてんだろ。
社会科学者を名乗る者が、政治だけに押し付けていいのか?
それをテレビでやる際に、有効な方向に導いてほしい訳だよ。

なんでもいいが話をそらしたいみたいだな...

>>602では大事な部分は伏せてある。哲学的にはもっと深い問題提示ね。
ヒントはもう出てるから興味ある人は考えてみて、じゃね。


607 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 00:05:45
勝手に解釈して何言ってんの
論点絞ってないのはあんただからね
指摘した問題は成立しない問いもあるということと言っておきながら、
今度は大事な部分は伏せてあるって
話にならんだろ
「みんな満足するのか」とかいってみたりして一貫性もないし

テレビ見て、こいつらわかってねぇなとか思って自己満足したいだけでしょ

608 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 00:11:47
社会科学も机上では、浮き彫りにはできないからな、どうなんだろう
全く的を得た意見が無いのは確かだが・・・・

609 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 00:15:28
「成立しない問い」もあるという点についてだ、まだふせてあるのは。
ろんてんはしぼられている。

しゃかいかがくのもくてきは、とうくていのもののまんぞくなのか、なにがもくてきだ

おまいもういっかいよみかえしてみろ、はじめから

610 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 00:33:28

哲学なんか何の役にも立たないしもう限界だろ
ほとんどがクンコ学になってる。

講談社の現代思想の冒険者たちに列挙された哲学者が
あまりにも古いメンツなのでがっくりきた。哲学はあの連中を
まだ食い物にしているのかと。



611 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 00:36:00
哲学が馬鹿にされる理由がよくわかったよ
とても残念なことだが
自分の考えを明らかにせず、物分かり悪いのを棚に上げて問い続けることしか出来ないのね

612 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 00:44:24

もっと簡単に書けることを妙にねじくれた文体で書く衒学者の
巣窟だしな哲学は


613 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 00:47:00

哲学を教える大学なんて日本に10校もあればいいと思う。

614 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 00:56:10
東大と京大だけでよくね?

615 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 01:10:56

詩みたいな文章書いて自分に酔ってる変態が多くて
困るよ哲学は。

人文「科学」を名乗るなよwww

616 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 01:22:26

ほんと、日本の哲学者の大半はクンコ学だし
こんな学問に税金費やすのはばかげてる


617 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 03:13:16
>>614
それすらいらね

実際、世界から相手にされていない

618 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 07:46:47
>>613
哲学を「教える」なんてできない相談
「学ぶ」しかないのよ、哲学は
「学ぶ者が主体となるしかない学問」・・それが哲学
ま、教えたつもりになる事はできるけどね

学位が意味を持たない代表的学科だね

619 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 09:30:14
学ぶんじゃなくて自分で考えるんだろ
学ぶとか言うから借り物の言葉でしか語れないヤツが出てくるのよ

620 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 13:41:07
ちょっと前にあった論争読んだおもしろいな。哲学かじった輩なら哲学坊やが二つの問題点を指摘しているのが見える。
哲学的に相手に思考させる意図でもってかかれてる。論旨も最初からぶれてないし。もう一方は思考が追いついてなくて、あせって色々知っている学を並べてるが使いこなせてない印象。
フシアナの目には何も見えないってこったプップッ。


621 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 14:42:07
ぷっ

622 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 14:57:39
PuPuPu

623 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 15:18:08
プップップップーーーーーーーーーーー

624 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 15:20:10
プップッフえないってこっプップッ。


625 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 15:20:17
doぴゅ

626 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 19:59:05
☆諸学の基礎として哲学は終わった?☆
諸学にはそれぞれの基礎が有り、哲学は諸学の源と成る知能を育てる為に道理にあかるいこと、を示しています。
勝手に哲学を諸学の源に格下げしたのは誰ですか?

627 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 20:32:23
しらん

628 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 22:32:22
>>620
最初から逃げ道用意しとくとはなかなかやるね

629 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 22:34:22
・成立しない問いがあるということ
・問われない問いがあるということ

630 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 22:49:37
哲学というのは自らの思考無くてはありえないのよねえ

631 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 22:53:37
では君の哲学を披露してみてくれないか?

632 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 23:12:03
煽ってもダメ、自分で考えな。

633 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 23:18:14
なんかしら主張したいことがあるなら、自ずと文章に現れるはずなんだが
なんもないね

634 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 23:28:31
それを称して節穴というのでは。

635 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 23:29:55
ヒントは十分すぎるほど出てる。

636 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:15:22
>>629なら概念の定義や主義といったものである程度対処できる話だが他にあるの?
学問の前提を問うということも各々の学問の内部で為されてるし、
正当な根拠を与えることが出来れば新たな観点を構築することも出来る
前提を置くんだから成立しない問いや解答を与えることが出来ない問いも当然出てくる
妥当性の範囲を定めることによって議論を成立させるんだから当然のこと


問題を具体的に提示しないで逃げるなら誰でも出来るよ
それとも論点を明らかにした上で議論する自信がないのかな?
哲学しか知らないなら無理もないけど

637 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 03:11:03
残念ながら現在の哲学は学問じゃないので、
そこに集う連中にまともな返答は期待しないことです。

638 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 04:58:32
それで世の中納得するのか?
食うか食われるかやってんだぞ

639 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 05:33:27
まあまあ、そう熱くならずに

640 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 05:37:57
およそ学者と呼ばれる人にはせめてソシュールやハイデカーの後期の理論ぐらいは、基礎として理解しててほしい。でなきゃ議論が不毛で聞くに堪えない。
まあ工学のように実務にそくした学問なら別だが。
話を聞くほうが迷惑することになる。
一時期「会社は誰のものか?」なんて議論がテレビで学者や弁護士など知識人と呼ばれる人々がやっていたが...
まったく...

641 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 05:52:38
残念ながら現在の哲学は学問じゃないので、
そこに集う連中にまともな返答は期待しないことです。
上のような馬鹿なコピペが関の山です。

642 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 14:20:01
実体とみなされるものの分析とか関係論的視点なんてすでに常識なんだが

643 :850第2唯物論 ◆qBkUSoWgX. :2006/09/19(火) 22:00:59
アメリカがついこのあいだ、イラクに大量破壊兵器があると妄想してたばかりなのに
まったく懲りずに自分を知ることも無く今度はイランは核兵器を開発したいのだはずだという妄想を抱いてる

なぜアメリカはこなのか、まずなぜアメリカは大量破壊兵器幻想を持ったのかを足がかりにして分析してほしい
多くは唯物論の問題だ

644 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 22:13:23
>>643
僕の今の考えを述べます。
米国の軍はもっとも最悪な場合をシミュレーションして、どうすればいいかを考えるらしいです。
猜疑心、妬み、嫉妬など人間としてとても悪い感情を前面に出して、考えるのでしょう。
特にブッシュなので、あの人は新聞を読むにしても、軍事のことだけ(だったかどうかは忘れましたが、とにかく偏った)しか、
読まなかったらしいので、総合力はあまりないのでしょう。
いろんな分野に関して知ってマネジメントしなければいけない立場なのに、軍の事だけしか考えていなかったからでしょう。
もちろん、米国内部でもいろんな動きがあるかと思われますので、今の米国があまり良くないといった方が良いと思います。
大統領が替われば、また情勢も変わるのではないでしょうか?

645 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 22:46:12
人が「〜のものである」と言うとき、そもそも何をいっているのであろうか?


646 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 22:51:59
それで世の中納得するのか?
食うか食われるかやってんだぞ

647 : ◆B0AffSTs5. :2006/09/19(火) 22:59:30
>>644 軍の性質はともかくブッシュのそういう習慣からではないと思う

核物質は近未来に必須の数少ないエネルギー源である米国は自分らのエネルギ供給上それを独占あるいは一元支配したいという下部構造が
イランという国をどう見るかという上部構造を規定してるのではないかと
つまりついついいちゃもんつけてたたきたくなる、イランは核エネルギーを途上国でも積極的に使いたいという下部構造を持ってるから

648 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 23:10:46
>>645
ゆとり教育の賜ですね

649 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 23:19:07
>>647
核エネルギーに変わる、大量消費を背負えるエネルギーの開発が進んでいないこともあるでしょうね。
核はあまり広まるべきではないとは思いますが、現在では核に変わるエネルギー供給は見かけません。
確かに、米国は世界の警察となりたいと思っているのでしょうが、一国で全ての軍関係を統括することは不可能だと僕は思う。
自分の国は自分で守る。そして、地球の敵としての宇宙人侵略のシナリオを描いて、宇宙に敵を描かなければならないのかもしれません。
しかし、僕個人的には生物兵器などの殺す以外の苦しみを与える兵器は、反対なのですが。核もそのひとつ。
どう足並みをそろえるか?でも、今の米国は一つ浮いた国に思えます。
国連に力が委譲すれば、多国による審議によって、段階を踏んで、鎮圧されるのでしょうがね。
米国は自分の力を過信しているのでしょう。力が強いだけに、それだけを信奉していると思う。
一度、米国が負けるような事があれば、分かるかもしれません。実際にはそうなる前に地球は終わっているかもしれませんが…

650 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 23:22:01
>>643
こんなところで電波してましたか?
すぐ病院に帰りましょう、拘束衣は暴れなければしませんから・・・・ネ

651 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 23:49:00
>>650
でも、捕まえられないよアメリカの妄想が軍事力に向かったのは最初に核兵器を開発したという経験があとをひいてトラウマなんだ唯物論の問題

652 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 23:51:44
>>651
分かりましたから、とにかく第2病棟に帰りましょう!

653 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 00:08:00
>>643
第2唯物論よう、とりあえず第2病棟に帰れや。あんたのためや

654 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 00:12:50
>>643
とりあえず一回帰ってみたら?

655 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 02:30:25
それで世の中納得するのか?
食うか食われるかやってんだぞ


656 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 02:38:50
およそ学者と呼ばれる人にはせめてソシュールやハイデカーの後期の理論ぐらいは、基礎として理解しててほしい。でなきゃ議論が不毛で聞くに堪えない。
まあ工学のように実務にそくした学問なら別だが。
話を聞くほうが迷惑することになる。
一時期「会社は誰のものか?」なんて議論がテレビで学者や弁護士など知識人と呼ばれる人々がやっていたが...
まったく...

657 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 02:40:28
くだらん無限ループこそが最先端の哲学ということだな

658 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 16:01:14
おまえの目は節穴か

659 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 17:40:40
ちょっと前にあった論争読んだおもしろいな。哲学かじった輩なら哲学坊やが二つの問題点を指摘しているのが見える。
哲学的に相手に思考させる意図でもってかかれてる。論旨も最初からぶれてないし。もう一方は思考が追いついてなくて、あせって色々知っている学を並べてるが使いこなせてない印象。
フシアナの目には何も見えないってこったプップッ。

660 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 17:47:48
哲学は永遠に諸学の基礎です

661 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 17:52:46
諸学の基礎は知識や方法論として諸学の内部にあります

662 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 18:19:26
終了

663 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 03:25:42
それで世の中食うか食われるかか?
食うか食われるかってんだぞ



664 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 08:32:28
くぇっくぇっ

665 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 20:33:43
哲学から諸学が分離した時に、全ての諸学の源として知性を扱う哲学と命名されたのです。
>哲学は永遠に諸学の基礎です、何て馬鹿げた話は何処から出たの?


666 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 20:41:47
>哲学から諸学が分離した時に、全ての諸学の源として知性を扱う哲学と命名された
いつ誰が命名したのですか?

667 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 23:30:09
>666
哲学から諸学が分離した時に、全ての諸学の源として知性を扱う哲学と命名されたのです。
>いつ誰が命名したのですか?
当時の知識人でしょうね。
philosophiaは愛智の意ですが真の人間愛が知性を育てる、とのことでは分かりにくいので知性は道理にあかるいこと、を意味しますので
哲=道理にあかるいことを学として哲学と命名されたのです。
哲学を諸学の源と言う意味は人が知性を得て諸学に取り組むことが必要ですので哲学は諸学の源で有ると言うことです。
人は知性を得て智恵を育て、始めて智恵を産みだせる状態に成れますので諸学を目指すには道理にあかるく成ることの哲学が不可欠なのです。




668 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 09:10:57
あべし!

669 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 21:27:31
芦辺!

670 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 22:54:28
安倍氏

671 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 23:59:20
ヒデブー

672 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 01:17:53
ひで坊

673 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 02:43:36
ププップッフえないっこっプププえないってっプップッ。


674 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 00:47:52

( ´,_ゝ`)すまんなぁw
折角逃げのびたと安心しきっていたところだろうに
思い出しおトクワンしちまってwwwww



675 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 09:07:16
ミシェルクワン

676 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 08:32:30
あべしんぞう(笑)

677 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 04:18:17
まじいらね

678 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 00:10:05
しっかりとしっかりしてまいりたいと、こう思うわけであります

679 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 00:12:24
そか厨壊れまくりwwwwwwwwwwwwww

680 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 00:37:01
ソカナ?

681 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 10:34:16

>643
>なぜアメリカはこなのか、まずなぜアメリカは大量破壊兵器幻想を持ったのかを足がかりにして分析してほしい
>多くは唯物論の問題だ
アメリカの大量破壊兵器幻想はイラクに侵攻する口実で最初から有りません。
ブッシュがアメリカを支配するユダヤ財閥から如何なる手段を用いてもイラクを攻撃して主権を奪い取れ、との密命を受けて因縁を付けるため大量破壊兵器の話しをでっち上げたのですから、、
アメリカはユダヤや財閥の母国であるイスラエルに核爆弾を20発も秘密裏に渡してイランや北朝鮮の核開発にとやかく言える立場じゃないでしょ。
ユダヤ財閥が世界支配の為に世界は翻弄され、歴史は動かされているのです。
豚もおだてりゃ木に登る、で馬鹿もおだてりゃ木に登ります。
ですからブッシュも学生時代に学内のユダヤの秘密クラブで一年間、ユダヤ財閥に服従を誓いアメリカ大統領の地位を授かったのですよ。





682 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 18:47:08
>>681
学内のユダヤの秘密クラブて何だ?

683 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 10:50:55
以前テレビで、そのクラブの建物はドアだけで窓が一つもないのを放映してたよ。
米国の大統領に成るための登竜門だってさ、

684 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 11:24:41
あれのことか・・見たよ、真に受けたのかw

685 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 12:18:22
ブッシュってほんとのに馬鹿でしょ
馬鹿がアメリカの大統領になれる裏付けは何なの?

686 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 12:40:31
馬鹿でも国民が選べば大統領、総理
裏付けは国民主権、民主主義だが、文句あっかw?

馬鹿を大統領に選んじゃいけないという決まりはどこにも無い

687 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 15:30:12
そうか、
では日本は資本主義か民主主義か、どっちだ。

688 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 18:38:20
>>687
残念だが、おまえを総理に選ぶ日本人はいないと思う

689 :マインドゲイムス:2006/09/30(土) 18:55:08
悪に勝てる方法をひとつ教えてやろう

690 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 19:04:08
いや結構

691 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 19:10:33
まあそういうな。まずひとつめは屈しないことだ。悪に対して大切なものを明け渡さないことだ。そこからだ。そのために筋を通すこと。筋を通すために恥を恥とも思わず自戒すること。自分で考えて人に告白しろ。大切なものは何か考えてそのために生活しろ。

692 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 20:52:28
おまえの場合、手遅れだとおもう

693 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 23:18:26
アベが総理になるような国なんだから、
哲学は終わってるだろ、少なくともこの国では

694 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 23:35:44
>>693
終わってるのは オ・マ・エ !! 
この国で哲学がなされた事はいまだかつて無い
たまにおれがオレがするぐらいだw

695 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2006/10/01(日) 20:14:05
(1) 哲学の中核的要素
(学問としての)哲学においてもっとも重要なことは論証、すなわち(結果ではなく)過程である。むしろ、結果にはそれほど重要性を認めることができない。

(2) 哲学と他の学問の関係
(学問としての)哲学はすべての問いの源泉であり、その問いについて探究し続ける一方で、その過程の途中で、問いは、他の学問へと分岐する〔新しい学問を生じさせる〕、あるいはすでにある学問に回収される。
そして、他の学問でその問いに対する答えが提出され、他方で、哲学の側では、その問いが継続されているため、その答えを吟味し、その答えを提出した学問に還流させることになる。
他の学問による答えに対する反応が、その学問にとって意味がない、あるいはその学問の方法からすれば再考を迫られるような種類のものでない場合には無視され、そうでない場合には、(再)検証されるようになる。

これ、どう?

696 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 20:21:12
まだだ!
まだ終らんよ!

697 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 20:41:39
>>695
すごく要約できていると思う

698 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 20:53:08

☆諸学の基礎として哲学は終わった?☆
さて、そろそろ本題に戻ろうか。

人は観察すると面白い生物で、解らないことに遭遇すると自分勝手にそのものを位置付けてしまうんですね。
そして解った気になって勝手に決め付けた思い込みを他人と共有したがる特徴が有ります。
道理にあかるいこと、を指し示す哲の文字を当て、哲学としたのに道理にあかるく成れない理由を乗り越えられず哲学は終わった、とか諸学の源である哲学を諸学の基礎だ、何て勝手に決めちゃうんですよね。
例えノーベル賞を受けても、道理にあかるく成らないと人は考える事はできても知能が育たず智恵を産みだせず無知蒙昧で人生を送らなければ成らない、と言うことも解らないのでしょう。
戦争や飢餓・貧困・天候異変なども全て人が道理にあかるく成らず智恵を産みだせぬ為に生じる人災で有ることに気づく時が速く来れば良いが、、



699 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 20:56:23
理想論だろうけど対応出来てないのが現実
実質機能してんのは科学哲学くらいじゃないの?
疑似問題に逃げ込む人もいるしね

700 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 22:01:56
アベが総理になるような国なんだから、
哲学は終わってるだろ、少なくともこの国では




701 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 11:52:39

人の心の働きを知れば知るほど、実に巧みに創られていて驚く限りです。
素晴らしい機能を発揮する仕組みも有れば、その機能の全てを止めてしまう機能も備えています。
そして人類社会は後者の意識に支配され、その素晴らしい機能を使わずに人は死んじゃうんですね。
その素晴らしい機能の使い方は皆さんの身近に沢山、有るのですよ。

702 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 23:01:16
abesi!

703 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2006/10/03(火) 07:10:03
「借金漬け」にして、金銭を可能な限り搾取するという行為が横行しているが、なかにはこれについて「借りたものを返さないのが悪い」という言説を用いる者がいる。
しかし、一般に借り物を返す際、その借り物の量を増加させて、あるいはその借り物以外の何かを付加するということはない。
ということは、借金の元本を返済していれば、「元本=借り物」以外に、「利息を支払ったり=借り物の量を増加させたり」、そのほかの何らかの名目の金銭を渡したりする必要はないのである。
そもそも、「借りた物を返さなければならない」という信念が正しいということを正当化するんだったら、それを論証してくれないか?
なあ?

704 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2006/10/03(火) 07:11:20
「目覚めの言葉」エルダ・タルータ
「本質の言葉」サークス・サーク
「真実の言葉」アーク・アルクス

705 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 02:39:43
>>698
ぷっ。青いねえ。
ところで、さすがの俺でも『構造と力』ぐらいは全部きちんと読んだ上で
浅田に関してコメントしてる。このスレの住人の多くとは違うから。
批評空間も逃走論もヘルメスも文化臨界点もちゃんと全部読んでるし、
岩波の原典もある程度読んでる。だから、雑魚によるゴミ以下のレスと違って
本質を捉えてるし、情報も半端なく深い。社会全体に与える言論の衝撃も
かなりの強度だけど、良貨なので悪貨(原典を全然読んでないバカ)に
駆逐されがちだな。面白いねえー。サルにランダムにキーボード叩かせる方が
人類の英知より「使える」んだからw

706 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 09:27:36
>サルにランダムにキーボード叩かせる方が
>人類の英知より「使える」んだからw
そうかも知れないね。
自分で考えずに他人の記した本を読んで知った気に成るなんて、
そんな人類の英知はサル以下だね。





707 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 09:40:33
【哲学的】何故、人は騙されるのか?【アプローチ】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1149518021/l50

708 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 12:42:07
414 名前:考える名無しさん :2006/10/21(土) 07:56:38
だ?


415 名前:考える名無しさん :2006/10/21(土) 08:44:28
駄賃にお犬様のウンチを公園からひろってくる晶子です。




709 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 15:26:44
まだだ!まだ終らんよ!

710 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 01:04:02
核保有ブラッフが核武装論と別の議論とか言ってたバカは誰だ?w
さすがの俺でも『構造と力』ぐらいは全部きちんと読んだ上で
浅田に関してコメントしてる。少なくとも本気で核武装に向かって突き進みかねないと、
大国の情報機関に本気で信じ込ませなきゃ通用せんのだぞ。批評空間も逃走論も
ヘルメスも文化臨界点もちゃんと全部読んでるし、岩波の原典もある程度読んでる。
だから、お犬様のウンチを公園からひろってくる雑魚によるゴミ以下のレスと違って
本質を捉えてるし、情報も半端なく深い。
別の議論にしたら、最初からブラッフだと見透かされるようなやり方になるだろう。
誰がそんな愚かなブラッフを仕掛けるんだよw
少なくとも、社会全体に与える言論の衝撃も
かなりの強度だけど、良貨なので悪貨(原典を全然読んでないバカ)に
駆逐されがちだな。まだだ!まだ実際に核保有に向けた具体的な動きを見せなきゃならん。


711 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:15:14
『構造と力』を読むと馬鹿になるのか?
馬鹿だから『構造と力』を読むのか?

もし両方とも当たってるとしたら馬鹿は治るはずだが・・どうよ?

712 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 22:04:00
ポモ厨発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwww




713 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 23:52:58
711は、「堵虞慧螺」を知った振りをする建前だけの香具師。
何もしらない無知な自分をまず知るのが先だ。マヌケだな。
用語だけを過信しすぎるのはいいとして、それが何かを何も理解しようと
していない。


714 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 02:52:00
>1
終わっています。

715 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 02:55:07
およそ学者と呼ばれる人にはせめてソシュールやハイデカーの後期の理論ぐらいは、基礎として理解しててほしい。でなきゃ議論が不毛で聞くに堪えない。
まあ工学のように実務にそくした学問なら別だが。
話を聞くほうが迷惑することになる。
一時期「会社は誰のものか?」なんて議論がテレビで学者や弁護士など知識人と呼ばれる人々がやっていたが...
まったく...

716 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 02:57:51
堵虞慧螺くらいは読んでいて欲しい。

717 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 03:21:02
まだだ!まだ終らんよ!

718 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 23:39:41
>>715
おいおいwwwww またまた俺のコピペかwwwwwwwwww
ついに俺のマラの臭さに降参したのかよm9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーーーッハッハーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
よほど俺の釜堀一筋30年のマラへのルサウンチマンが尽きたようだなぁニヤニヤ
ま、もとから俺様のマラの臭さには対抗すらできていなかったわけだが( ´,_ゝ`)

( ´,_ゝ`)DION規制の嵐で書き込めなかったのもわからない馬鹿が必死でわろえたよw
俺が書き込まなくても俺の影におびえて晶子晶子わめいていた馬鹿信者ワロスwwwww


719 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 01:40:02
まだだ!まだ終らんよ!
まだまだだ!まだ終らんよ!だ!まだらんよ!

720 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 07:39:15
>>715
地上派の想定視聴者は精神年齢12歳

12歳のガキ(およびオツムの程度が12歳程度のパンピー)が
ハイデガーやソシュールの理論を理解しているわけがない。

721 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 13:34:17
それは素晴らしい

722 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 09:06:55
ハイデガーやソシュールの理論こそが
12歳のガキ(およびオツムの程度が12歳程度のパンピー)向けなんだけどな。

723 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 12:59:41
精神年齢って何歳がいいの?

724 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 13:00:45
科学の基礎付けなどの哲学の役割はまだ終わっていない

725 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 13:14:25
科学なんてとっくに一人立ちしてる

726 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 13:16:39
してないだろ。

727 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 13:30:24
ヤフー検索:c点による時空論ーーー読んでね

728 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 13:32:39
方法論が確立されてる
方法論を検討する仕事も内部で為されてる
他に何がある?

729 :考える名無しです:2006/11/09(木) 22:49:10
科学の弱点を1つ

科学は証明されないものを認めません。証明され得る事象を科学的と言います。
つまりは自らの未熟さゆえに証明されないものを認めません。
歴史が証明しています。

730 :考える名無しさん:2006/11/09(木) 23:03:43
証明されないものを認めない弱点を克服した何かは、単なるカスだろう。

731 :考える名無しさん:2006/11/09(木) 23:32:03
>>729
> 科学は証明されないものを認めません。

どんな似非科学だよw

科学の大前提は、観測事実をありのままに認めることにある。

732 :考える名無しさん:2006/11/10(金) 05:34:32
  /\___/ヽ、
 /        \                 /ヽ__/ヽ/ヽ__/ヽ 
 | /゚ヽ  (゚)  ::::::|               /     /       \ 
 |  ⌒●⌒  :::::::|              / _ノ   / _ノ  ヽ_   ヽ
 |  (\_/)  ::::|              | ●    | ●   ●     |
 \ |'|\__/  /                |  (_人|  (_人_)    /
 / Uー‐--‐―´\              \     \        /

プギャオ


733 :考える名無しさん:2006/11/10(金) 10:18:06
哲学は物理学と矛盾してはいけないと思います
宇宙について基礎から考えましょう
ーーーヤフー検索:c点による時空論ーーー
検討してください

734 :考える名無しさん:2006/11/10(金) 11:25:26
>>1
未だに哲学から学問が始まったという事実があるから、
それは疑えないと思う。




735 :考える名無しさん:2006/11/10(金) 14:03:51
文章読めてないし書けてないし、何者なんだオマエ?

736 :考える名無しさん:2006/11/10(金) 20:03:14
>>735
まだマラを洗ってないのかね?

737 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 11:27:46
哲学はまだまだ必要ですーー参考までにヤフー検索:c点による時空論
自然科学と哲学をつなげる試みですが

738 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 15:25:33
≫737
哲学は誰にも必要で誰にも理解できるはずですが誰も理解できぬ所に問題が有る分けでc点による時空論に結び付ける、
と言う考えに無理が有ると思いますね。
ですから自然科学と哲学をつなげずに哲学は哲学として純粋に探求する方が哲学の道を啓くには早いと思いますよ。



739 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 19:16:13
  /\___/ヽ、
 /        \                 /ヽ__/ヽ/ヽ__/ヽ 
 | /゚ヽ  (゚)  ::::::|               /     /       \ 
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 |  (\_/)  ::::|              | ●    | ●   ●     |
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 / Uー‐--‐―´\              \     \        /

プギャオ


740 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 19:48:02
本来、大学というものは、金には困らない貴族が実生活に何の役にも
立たない学問を学ぶための機関であった。現在でもその伝統は一部の
一流校に息づいており、わが国の東大などは、すぐに実学を勉強したくても
問答無用で教養学部なる場所で幅広い教養を学ばされる。
で、その教養というもののひとつが哲学だ。
哲学科が就職で最も不利だといわれるのも無理もない。
ご存知のように、哲学=教養は金に困らない、つまり、就職する必要のない
人間が学ぶ知識だったのだから。

741 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 00:28:08
アベが総理になるような国なんだから、
哲学は終わってるだろ、少なくともこの国では


742 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 00:35:14
およそ学者と呼ばれる人にはせめてソシュールやハイデカーの後期の理論ぐらいは、基礎として理解しててほしい。でなきゃ議論が不毛で聞くに堪えない。
まあ工学のように実務にそくした学問なら別だが。
話を聞くほうが迷惑することになる。
一時期「会社は誰のものか?」なんて議論がテレビで学者や弁護士など知識人と呼ばれる人々がやっていたが...
まったく...

743 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 00:39:15
とかなんとかえらそうにぬかすが
弩虞慧螺すら読んでいなかったりww

744 :考える名無しです:2006/12/15(金) 23:13:13
>>742
オリジナルを書き込んだものだけど、何度も書き込まれると恥ずかしくなるのでコピペはそのぐらいでかんべんしてちょ。

745 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 23:40:12
ソクラテスが死刑になるような星なんだから、
哲学は終わってるだろ、少なくともこの星では

746 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 07:02:40
>743
あなたのセリフも、
読んでなくても言えることなんですがw

747 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 23:55:56
この国の教育行政は死んだ

748 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 04:05:15
あべってるなw

749 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 23:41:43
>>741
アベを基準に生きてたのかオマイw

750 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:44:34
>>749
あべってしまったようだね?ppp

751 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 08:27:05
アベマリア

752 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 15:00:35
まだだ!まだ終らんよ!

753 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 15:55:17
悲しいけどこれって2chなんだよね

754 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 00:11:03
アリマベア

755 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 00:34:36
一般教養の哲学で食いつなぐことを先ず考えよう。

756 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 03:10:34
                _,......,,,_
                 ,、:'":::::    ``:...、
             /::-=・=-:::::::::::-=・=-:\
         ,../ `ヽ;_  i | / ヽ──ヽ / 
          / ``'ー 、_\  !  ー=〓=-'`/  「最終学歴 東大法学部卒」・・・・・
      /ー 、_    `\:、_ ::    /
     /     ``ヽ、   ヽ`'7‐--'゛



757 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 03:47:34
>>740
全部妄想。

758 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 03:59:30
すべての学問に一応目を通すと哲学は終わっていることがわかる。
哲学はネタ切れ。


759 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 04:01:18
ゴミの分別は哲学でなく化学知識でおこなう。

760 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 04:02:45
「終わっている」の意味は研究課題がないってことだ。

761 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 04:05:24
哲学者の悪いところは妄想しがちだということだ。


762 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 04:12:28
「人間は知りすぎた」と妄想するのは無知であるからだ。
加工食品に亜硝酸ナトリウムを加えるのは防腐のためだが150年間
経験によってそうしていただけである。解明されたのはほんの数年前で解明した人は
それでノーベル賞をもらっている。


763 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 05:40:39
とかなんとかえらそうにぬかすが
弩虞慧螺すら読んでいなかったりww


764 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 05:08:31
寝ゲロ死こそ古今の哲学者にとって本懐なのだよ

765 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 05:28:58
「一人横綱の重圧」とかいうおかしな言葉が昔、存在した

千代の富士なんてこれで「責任感が強い」といつも持ち上げられてた

だれもドルジをほめる人いないよね

可哀想に


766 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 08:11:06
シュルトは韓国の雑魚柔道家と去年くらいに総合ルールで苦戦して判定でしか勝てなかったカスw
K1でもアーツ、チェホンマン(笑)に敗北w
ヒョードル?
千年早いよ寝言は寝て言おうね




767 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 16:08:25
科学の最先端が徐々に哲学と被りつつある件。
量子力学やら哲学の素養が無いと考察すら厳しいんじゃねぇのか?

768 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 18:13:20
量子力学の素養がないと哲学の考察すら難しいともいえる

769 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 19:14:23
量子力学とカオスは重要だね

770 :考える名無しさん:2007/01/13(土) 09:47:13

            ,,,-‐''"~     ~゙ヽ、,,----、.,,,,_
         .,,r''~             ゙ヽ、   `ヽ、
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771 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 05:51:14
とかなんとかえらそうにぬかすが
弩虞慧螺すら読んでいなかったりww



772 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 08:12:58
ここまでのレスをまとめると、

「結局、哲学が学問の王者」

という結論に落ち着きそうだ。
しかし、100年後、1000年後までものような状態が
続くとはかぎらない。
そのためには、
「量子力学的世界観を中心に据えた哲学」
が早急に提唱されなければならない。




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