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○ 月 ○

1 :天之御名無主:2001/04/02(月) 11:44
うさぎ以外になにがあるの?

2 :天之御名無主:2001/04/02(月) 13:33
え〜と,全てが銀の国?
ほら吹き男爵から聞いたけど。

3 :天之御名無主:2001/04/02(月) 21:14
ダンナから不老不死の妙薬をぎった悪女。

4 :天之御名無主:2001/04/03(火) 01:04
うさぎじゃないで蟹って言ってる人がいた。

5 :天之御名無主:2001/04/03(火) 01:05
顔だって説もあったよな。

6 :天之御名無主:2001/04/03(火) 20:47
チタニウム、ジルコニウム、イットリウム、ベリリウム、ウラニウム236、ネプチウム237などにも見えなくも無い。

7 :天之御名無主:2001/06/19(火) 07:21
ヘリウム3

8 :月兎:2001/06/21(木) 13:35
ライオンとかですかね。
国によって違いますね。
私は東洋ですね。
あと、かぐや姫がいます。

9 :日本@名無史さん:2001/06/21(木) 13:50
>2
HT?

10 :天之御名無主:2001/06/21(木) 16:23
>>6
>ネプチウム237
ネプチウムってなんだよ?

11 :名無し:2001/06/21(木) 21:38
かえる

12 :天之御名無主:2001/06/21(木) 23:39
生理

13 :天之御名無主:2001/08/04(土) 20:47
満月アゲ

14 :天之御名無主:2001/08/05(日) 00:26
私には狼がいるように見えます。

15 :天之御名無主:2001/08/05(日) 02:18
南夕子

16 :天之御名無主:2001/08/05(日) 04:46
>>10
ネプツニウム知らない奴がいるとは・・・

17 : :2001/08/05(日) 07:24
月のもの

18 :天之御名無主:2001/08/06(月) 10:03
age

19 :天之御名無主:2001/08/07(火) 02:52
ルナチクス

20 :天之御名無主:2001/08/20(月) 03:26
朔日あげ。
朔は月立ち

21 :天之御名無主:2001/08/20(月) 08:50
蟹に見えます。

22 :天之御名無主:2001/08/20(月) 23:07
環太平洋ではうさぎ説多し
中国ではウサギの他ガマカエル
西洋では悪いことをした人がいるとか 

23 :ひでよし:01/09/10 17:13
>>15 >>19
この二つが出て、なぜモチロンが出ない?

24 :天之御名無主:01/09/23 17:31
今年の十五夜は10月1日です。
でも、月齢が15に近いのは、2日です。

25 :ひでよし:01/10/01 19:01
十五夜はイモなどの収穫儀礼だという説があります
サトイモなどを供えることがその根拠になっているようです

今夜は生憎の曇り空で、お月見が出来そうにありません
残念でなりません

26 :訂正です:01/10/01 19:20
>>25
「イモなどの収穫儀礼」 → 「畑作物の収穫儀礼」

「イモと日本人」などの坪井洋文氏の研究が有名です

27 :天之御名無主:01/10/02 00:27
こっちは土砂降り。
何も見えません。
十五夜で何をお供えしますか。全国大体一緒かな。
イモは十三夜ではなかったですか。

28 :ひでよし:01/10/05 16:21
十五夜を芋名月と呼び、十三夜を豆名月もしくは栗名月と呼ぶ地域が
多いと読んだ記憶がありますが、地域差などがあるので、一概には
言えないと思います

これらの名称からも稲作とは違う生業暦による儀礼だと推測されて
いるのではないでしょうか

29 :天之御名無主:01/10/05 16:28
http://www.angelfire.com/ego/terapon/
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(エラーがあると双方損をしてしまうので)

30 :和田啓二:01/10/05 16:41
月は中国ではがまがえるに見られていた。日(太陽)のカラスとセットである。太陽
・太陰(陰陽の極み)という呪術的な名称と関係がある。石器時代のヨーロッパでは
熊にみられていた。いずれも、黒い大きな部分がそのように見えることと月の満ち欠けを
生死の循環とみたて冬眠のあるかえる・熊と重ね合わせるため。月のくろい 大きな部分と
小さな部分をあわせて見る見方もあった。インドで帝釈天に兎が自分を食べてくれと
言って焼け死んだ死体を生き返らせたというのは大きな部分が帝釈天、小さな文様が
兎ということになろう。 
また、中近東では太った地母神が獣をつきしたがえる神殿門の彫像やモチーフが
盛んに描かれこれはギリシャ神話のアルテミスにも受け継がれる。
これは月の大きな模様を中年の女、小さな紋様を四つ足動物とみたて現実に見える
のはこれに近い。
なお、月齢と生理期間が酷似しているため、かえる、熊は女性と考えられた。

31 :天之御名無主:01/10/05 17:28
bh hhhrhhhhhhhhhh

32 :天之御名無主:01/10/06 13:02
十五夜が芋かぁ。
里芋は好きですよ。ジャガやサツマより日本に入って来たのが古いのでしょうかね、
サトイモって。

33 ::NASAしさん:01/10/06 20:23
待宵,望,十五夜,十六夜,立待,居待,寝待,更待

たかだか月の名称なのに
これだけたくさんの区別をする日本人。風流ナリ。

外国の言語ではどないでっしゃろ?
同様の表記する民族あるんかいな

34 :天之御名無主:01/10/10 22:57
月には金木犀の木があるという言い伝えがあるそうで・・・
美しいですねぇ、月は。

35 :天之御名無主:01/11/09 00:27
最近、「つき」がない。

36 :天之御名無主:01/11/09 00:30
>>34
桂だってば。

37 :天之御名無主:01/11/13 04:29
中国の伝説では木犀でしょ

38 :天之御名無主:01/11/13 20:50
図書館に行けば世界中の国から見た「月の影」が子供用の本にあったと
思うよ。心に残ったのは水カメを頭に乗せた女性かな。おそらく国は
今注目されてる国だったような。さだかではないけど。

39 :ひでよし:01/11/16 20:44
明代に李時珍が記した『本草綱目』には「兎雄無くして中秋月中を望みて兎を
みて、以つて孕む」とあり、ウサギには雌しかおらず、月の中のウサギを見て
受胎するという伝承があったようです

また、「兎は明月の精」だともあり、月とウサギの関係はかなり深いところで
繋がっているようです

40 :輝夜姫:01/12/02 10:32
我が心をかくも強く突き動かす月よ 汝には何があるのか

ああ、月のせいだ
月がいつもより地球に近付いたから
人間共が狂いだしたのだ

レカントロピイだ。

41 :天之御名無主:01/12/02 21:30
>>33
季語として用いられるさまざまな月について解説してくれてます
http://www02.u-page.so-net.ne.jp/tb3/min/tuki_kigo.htm

42 :ひでよし:02/01/05 09:33
>>28
東日本では十五夜にはマメを、十三夜にはイモを供える所が多く、それ
とは逆に西日本では十五夜にはイモを、十三夜にはマメを供える所が
多いそうです
これは地域による収穫時期の差が現れているのだと思います

また、九州地方で十五夜にはサツマイモを供える所もあるそうです

43 :山野野衾:02/01/05 11:32
>39
「甲子夜話」では否定されていたが、月光を浴びた兎が籠から抜け出したという事
は認めていた。
また蛙を見る信仰の事だが、人が飲むはずだった不老不死の薬を蛇や蝦蟇が横取りし
たという話が世界的に分布する為、不死という点で月と結び付けられたらしい。

44 :天之御名無主:02/02/11 03:56
月に祈る。

45 :天之御名無主:02/02/24 03:29
月がきれいな位で上げるとおこられそうだな、と

46 :天之御名無主:02/03/02 02:21
3月3日
月のもの。

47 :天之御名無主:02/03/23 02:39
月の光をずーっと浴びてると発狂するって聞いたこと無い?
英語で狂うってルナシーって言うんだけど、
それって月のルナーから来てるんだって…

48 :天之御名無主:02/03/23 03:02
月がその気になれば
本当に全ての人がおかしくなるよ
僕の愛するかわいいあの娘も
きっと変わり果ててしまうよ
だから時々赤く光る月に僕は怯えるのだろ

49 :天之御名無主:02/03/23 03:37
>>48
あんた、満月ずっと見てタロ。あたっちゃってるわ。

50 :天之御名無主:02/03/24 00:05
…セーラームーン(爆)

51 :moonshiner:02/03/24 15:14

密造ウイスキーを製造するものたちを見守る神がいるそうな

52 :天之御名無主:02/03/25 03:12
>36 34 37
何でも中国では『桂』という字は『木犀』をさすらしいです。

十五夜にいも名月・・・やったことありますが、供えてなかったし。
近所の家をまわってお菓子をもらったような。掛け声なしのハロウィーンて感じ。
父が子どもの頃はマジで芋をもらっていたらしく、芋が用意できなかった所の出すお菓子のほうが嬉しかったとか。
芋は何芋かは不明です。改めてきかなかったから。
ついでにわたしは福岡県人です。

53 :天之御名無主:02/03/25 12:41
モノリス。

54 :天之御名無主:02/03/26 22:33
>>52
月見のお供えを子供が取ろうとする習慣はサザエさんで
描かれていました。作者は福岡出身でしたね

月見のダンゴは本来サトイモだったらしい
・新潟県村上地区ではダンゴの頭を尖らす、これはサトイモの
 小芋を模したものと思われる
・鳥取県のほうき地方では芋神様のお祭りと称し、初収穫する
・京都を始め、十五夜に供えたサトイモを食べる習慣が各地
 にある。
・稲作に先立つ芋畑の習俗の根深い伝統と推測される。

Source:朝日選書 湯浅浩史 植物と行事


55 :天之御名無主:02/03/26 22:38
中国の月餅の由来もなかなかおもしろい

モンゴル帝国の支配の下で、パルチザンは饅頭に密書を
たくして反乱の日をうかがっていた。そして十五夜の晩に
一斉蜂起したそうな。旧暦8月15日Moon Cake Festival
の日には今でも月餅を配っています。


56 :天之御名無主:02/03/27 21:33
ぜひとも、月の裏側を見た者の感想を聞き鯛。

57 :天之御名無主:02/03/27 21:48
新月の月の明かりの眩しさに
闇夜の烏の飛ぶを見て
蛍火の雪明りにも及ばぬを
猫の恋照らす春宵月明かり

58 :天之御名無主:02/03/27 22:00
凍夜

59 :天之御名無主:02/03/27 23:08
夜が来る!

60 :天之御名無主:02/03/28 23:08
『望月』とゆう名前の人が昔から羨ましい。
めちゃめちゃ綺麗な名前だと思うYO!
望月さんと結婚したい〜。
スレ違いのためsage


61 :ひでよし:02/04/11 17:03
石田英一郎氏の『河童駒引考』によると、豊穣のシンボルである月と水が牛と結び付けて
語る神話が、中央アジアなどに広く分布しているというようなことが書いてあったと思います
が・・・・読んだのは何年も前なので、かなりうろ覚えです

詳しくご存知の方は教えて下さい

62 :天之御名無主:02/08/04 21:24
コンス。
さぞかし美人の神でしょう・・・。

63 :天之御名無主:02/08/04 22:12
>>59
漏れも同じコト考えてたよw

64 :天之御名無主:02/08/06 07:44
なんじゃ

65 :天之御名無主:02/09/27 10:22
どこの町かは失念しましたが、月の満ち欠けが人体に影響を及ぼすとして、
ドライバーに「月の満ち欠けカレンダー」を配ってる所があるそうですね。
実際それを使うようになってからは、格段に事故が減っているそうです。
根拠は確定されてませんが、それでもなんとなく参考にしてるドライバー
が多いってのは、自然の神々の力を信じてきた日本人の気質故でしょうか。
TVで紹介された時は「オカルト?」なんて見出しをつけられてましたが、
脈々と受け継がれてきた信仰心を感じて、ロマンだなぁと思いました。

月の季節ってことでageます。

66 :天之御名無主 :02/09/27 10:30
>>65
満ち欠けと事故のオカルト、本場は欧米だよ

67 :コギャルとH:02/09/27 10:44
http://tigers-fan.com/~pppnn

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68 :天之御名無主:02/09/27 11:23
>>66
アメリカかどこかの学者さんが研究してるそうですね。
(激しくいい加減知識・・・)
無理やり日本人の気質なんて書いてはみたものの、正直狼男とか
思い出しちゃったし、やはりオカルトの分野かな。

てか、スレの主題をすっかり忘れてましたが・・・
ドイツでは「薪を運ぶ男性」。自分には兎にしか見えんけど。。

69 :天之御名無主:02/09/27 13:34
お月様、お天道様と
月や太陽に敬称をつけて敬う?のは日本だけだそう。

70 :天之御名無主:02/09/27 13:36
月の満ち欠けって引力かなんかが影響してるのかな

71 :天之御名無主:02/09/27 20:05
>>65
秋田県の角館町ですね。昔、NHKの「月」の特集番組で紹介されてました。
ttp://ww5.et.tiki.ne.jp/~koremaru/star/calendar.htm

72 :天之御名無主:02/10/04 04:57
満月の一歩手前の少し欠けた月を冠月(かんげつ)と言うと聞いたことがあるのですが
ネットや文献で調べても、でてきません。
私の記憶違い?


73 :天之御名無主:02/10/04 13:37
>>70
??????

74 :天之御名無主:02/10/04 13:37
ルナティックシンドローム!

75 :天之御名無主:02/12/29 15:56
[月になった乙女]
 
 インドネシアのセラム島に住むヴェマーレ族の間には、月の起源について、次のよう
な神話が語られています。
「月は元は、ラビエと云う名の少女で、地上に住んでいた。ところがある時、天に住む
太陽の男トゥワレが、彼女に求婚した。ラビエの所属する氏族の者たちが、この申し入
れを拒否すると、ラビエの身体は突然、彼女が立っていた木の根方の地面の中へ沈み始
めた。男たちは力を合わせて懸命にラビエを土の外へ掘り出そうとしてみた。しかし彼
等の努力は何の役にも立たず、乙女の身体はどんどん地中に引き込まれて行くのを、食
い止めることは出来なかった。遂に首のところまで土の中に埋まってしまった時に、ラ
ビエは母親に向かって言った。
『私をこのように引き込もうとしているのは、トゥワレです。どうか豚を一頭殺して、
死者のための祭りをして下さい。私は今、死なねばならないからです。そして三日目の
晩が来たら、皆で空を見て下さい。私は其処に、光となって現れるでしょうから』
 娘の近親者たちが言われた通り豚を殺して、三日間に亘り死者のための祭りを行うと、
三日目の晩に彼等は、西の空に満月が現れるのを見ることが出来た」
 
 この神話の主人公ラビエを、ヴェマーレ族の別の神話に出て来るラビエ・ハイヌヴェレ
と云う名の女性と結び付け、両者が結局は同一の存在の二種の面相を表したものだろう
と云う研究報告(ドイツの民族学者イエンゼン氏の研究)もあります。
「ハイヌヴェレは、原初のときに男たちによって暴力的な仕方で殺され、その屍体をば
らばらに切り刻まれて、土の中に埋められた。するとその屍体の様々な部分から、いろ
いろな種類の芋類が生じ、これらがこの時以後、人間たちの常食物として栽培されるこ
とになった」と云われています。

ttp://www2u.biglobe.ne.jp/~gln/77/7704/770446.htm

76 :関連スレ?:02/12/29 19:12
【 月に生きる生物たち 】
ttp://academy.2ch.net/test/read.cgi/min/989818918/l50

【 ★月読尊は男?女?★ 】
ttp://academy.2ch.net/test/read.cgi/min/968807822/l50

77 :天之御名無主:02/12/30 07:28
>>75
今でもハイヌヴェレ神話にもとづいて、娘を犠牲に捧げている地域は有りますか?

78 :天之御名無主:02/12/30 20:34
やっぱり真月だな

79 :( ;‘e‘)チャーニィたん ◆rcccharnyg :03/01/02 04:42
( ;‘e‘)<エビ満月最強

80 :山崎渉:03/01/11 03:07
(^^)

81 :山崎渉:03/01/11 04:23
(^^)

82 :SSBN:03/01/13 00:44
>>75
日本でもオオゲツヒメとかは殺害されて穀物でてきましたネ。
そういえば日本書紀では殺害したのが月読命でしたか。

東アジアでは人間(神)の殺害と穀物と月とにどのような関係をみたんでしょうか?

83 :天之御名無主:03/01/15 22:47
「芋名月」は十五夜の別称で、この行事に縁の深いサトイモ(里芋)に
因んだ呼び名です。
日本では、十五夜ばかりでなく正月にもサトイモを食べる地域が西日本を
中心に点在していますが、 中国においても地域によって、イモ(多くは
里芋)は中秋の夜に欠かせぬものであったようです。
広東省や上海などでは、八月十五夜にサトイモを食べるようになった
起源説話が伝承されていますし、 同じ仲間であるタロイモは、東南アジア
からポリネシアの島々にかけてたいへん重要な食糧でした。

ところで、日本の十五夜につきものの団子は、すべてが丸いというわけ
ではありません。たとえば、

1) 静岡県の一部地域
    団子を平たくして、中央にくぼみを付けたもの
2) 奈良県の一部地域
    団子を楕円状に平たくし、その上に餡をのせたもの
3) 新潟県村上地方、愛知県名古屋地方、京都、大阪など
    団子の頭をとがらせたもの

など、さまざまな形があります。
このうち、3.についてはこの形がサトイモを表現しているのではないかと
考えられており、さらに発展させて、本来は十五夜の団子そのものが
サトイモであったとする考えもあります。

ttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/starlore/juugoya.html

84 :83:03/01/15 22:48
月は暦との関係から農事に深い関わりを持ちますし、上で引用した
十五夜の団子=サトイモ説や、ハイヌヴェレが芋類に化生したという
ようなタイプの説話も、なんらかの繋がりが在るように思えます。

『古事記』のオオゲツヒメ(大気津比売)、『日本書紀』のウケモチノカミ
(保食神)のゲやウケはケ(食物)を意味すると言われていますね。
帰納的に見ることになりますが、「食物神の死」は秋の刈入れを象徴
しているようですね。

『古事記』のオオゲツヒメは、まず、イザナギ・イザナミの国産みの際、
四国(伊予の二名の島)の四面のうちの一面として現れ、<五穀の
起源>の条でスサノオに殺害される。
かと思うと、<大年の神の系譜>の条での「羽山戸の神、オオゲツヒメの
神に娶いて産みませる子、若山咋の神」などと、繰り返し登場します。
これは、オオゲツヒメを固有名詞よりは普通名詞としてとらえるべきか、
地上と地中を循環しながら生死を繰り返すと考えたほうがよいのかも
しれません。
そうしてみると、ギリシャ神話のペルセポネの神話の構造とも、深層で
似通った部分も見出せますね。

85 :天之御名無主:03/01/16 00:51
>>34 >>36-37 >>52
そういえば中国のお酒で「桂花陳酒」という金木犀をお酒に漬け
込んだものがありますね。

また日本では「楓」の字も「かつら」を意味するようで、万葉集の
大伴家持が詠った歌にも
『黄葉する 時になるらし 月人楓(つきひとのかつら)の枝の 色つく見れば』
というものがありますね。

月に関連づけられる桂の話は、前漢の『淮南子(えなんじ)』や
唐代の『酉陽雑俎(ゆうようざっそ)』などに求められますが、桂と
木犀が混同されるようになったのは、唐・宋代以後に、揚子江
南岸の開発に伴ってこの地方に多い木犀を桂と呼ぶようになった
からだとか。
水墨画の題材でよく見掛ける「桂林」の地名も、木犀に由来して
います。

86 :?V?V?a¨?1/4?3?a° :03/01/17 19:57
海の闇月の影や、ときめきトゥナイト〜なるみ偏〜などでも
月の満ち欠けにより能力が使えなくなったりしていました
懐かしいです
スレ違い失礼しました

87 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

88 :天之御名無主:03/01/19 23:54
月にはウサギがいてモチをついているという話は聞いた事があると思う。
この話のもとは中国からきている。そしてウサギがついているのはモチではないのだ。
ここでのウサギは西王母という中国神話に登場する女神の眷属である。
そしてウサギは杵と臼を持って丸薬をつくるための薬をついているのである。
西王母は古代中国から信仰され続けた強力な女神で、はるか西方の玉山の山頂に住み、
不老不死の丸薬を所有している。この薬を西王母から命じられつくっているのがウサギである。
西王母はヒョウの尾と牙を持った女神とされ、その名の通り西の方に住んでいる。
西を守護する四神は白虎というトラでこれは毛類(獣のたぐい)の霊長とされる存在である。
西王母にはこの白虎のイメージが重ねられていて毛類の一つ、ウサギが西王母の眷属の一つとなっている。
毛類すべてが西王母の眷属と考えてよいだろう。
満ち欠けを繰り返す月は生と死を繰り返す不老不死の信仰に通じている。
そして、その月の上にはウサギの模様がくっついているのだ。
それに加えて上記の神の信仰が重なって今の月のウサギになっている。
ただ、どうしたわけか日本ではいつのまにかウサギは月でモチをついていることになっているのである。

89 :天之御名無主:03/01/19 23:55
このからみで中国のお話を一つ。
もともと太陽は十日あった。(十干のことだろう)
これが一日一個ずつ天に登っていた。ところがある日、十日がいっぺんに天に登ってしまう事件がおこった。
一つでも熱い太陽が十個もあるのだから地上は強烈な旱(ひでり)にみまわれた。
この事態を打解しようと立ち上がったのが「げい」という神である。
「げい」は弓の名手で日輪の中心にいる三本足のカラスを射殺した。
こうして十の太陽のうち九を落とした。これで旱はおさまったが、
天帝は太陽を落とされたことに怒り「げい」を地上に追放した。
このとき一緒に追放されたのが「げい」の妻である嫦娥だ。嫦娥は絶世の美女とされる月の女神である。
「げい」は妻とともども二人で天界に帰るべく、西方はるかなたにある玉山に向かいその険しい山を登った。
そして山頂にたどり着くと西王母から不老不死の丸薬を二つもらい妻の元に戻った。
ところが嫦娥はその丸薬を二つとも持って一人だけで天に登った。
そして月までたどり着いて、そこでガマガエルになった。というお話。

今のイメージでガマガエルはあまりよくないと思うが、秋口に姿を消して、
春先に姿を現すカエルは月の満ち欠けと同様に不老不死を連想させるものである。

ttp://www.toseisha-mkhn.com/shin.htm

90 :天之御名無主:03/01/31 18:39
あげたりしてみる

91 :天之御名無主:03/03/16 14:51
『月が欠けると人身事故が増える?』

月の満ち欠けと、交通事故の発生件数に密接な関係があるという、たいへん注目すべき
データがある。
これは兵庫県警交通部交通企画課が調査したもので、1982〜1991年の10年間にわたる
人身事故の件数を月齢別に集計し、コンピュータではじき出したものである。調査件数は
全国の人身事故、19万6,163件だ。結果は意外にも、月の引力が弱まる上弦の月、下弦
の月の前後に事故の件数が急増していることがわかった。逆に月の引力が強まる満月、
新月時には、事故の平均値を大きく下回っている。つまり、月の満ち欠けがはじまるに
したがって事故が増加したというわけだ。

この分析を行った兵庫県警の黒木月光巡査部長によれば、「月が欠けているときには、
うっかりミスによる人身事故が多いと体験的に感じていた」そうで、これがこの分析を始めた
動機だったという。実際に、過去の膨大なデータを気象暦などを用いて1件1件、月齢と
照らし合わせて分析したところ、結果はまさしく予想どおりのものだったというわけだ。

人身事故は、ぼんやりしていたなどのうっかりミスがほとんどだそうである。今回のデータで
わかるように、月が欠けているときには事故の件数が多い。事故が多いということは、ぼん
やりしている人が多いから。ぼんやり、うっかりが多いということは、集中力が落ちていると
いうことである。
結論を言えば、月の引力が強く満月や新月のときはドライバーの緊張も高まっているため
事故が少なく、上弦、下弦などの月が欠けているときは気が緩んで集中力が低下し、その
ため交通事故が増える、というわけだ。
兵庫県警では月齢表を組み入れたカレンダー作成や、「危険日」指導などの事故防止策を
すすめていきたいとのこと。今後も分析をつづけていくそうで、期待が高まる。
なぜ月が欠けているときに集中力が低下するかについては今のところ謎だが、この法則を
知っていれば交通事故だけでなく、いろんなことに役立ちそうである。
     林完次編『月の本』角川書店より

92 :天之御名無主:03/03/17 00:16
>>85
桂花陳酒、うまいよな。好きだよ。




93 :山崎渉:03/04/17 09:35
(^^)

94 :山崎渉:03/04/20 04:47
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

95 :天之御名無主:03/05/20 21:01
月といえばアダルトウルフガイで犬神明が月の満ち欠けで能力が変わったのが思い出される。
新月が一番弱くて満月時には不死身になるってやつ。
あの設定で他の狼男ものとは一線をかくしていた。
あの頃は「今日は満月だから不死身だぜ」なんてウルフガイを気取ったもんだW


96 :天之御名無主:03/05/20 21:37
月ってさ、年に5cmくらい遠ざかってんだって。してみると
昔の人の見てた月ってでかいんだね。あ、ワシ計算できないから
だれかやってみて。

97 :山崎渉:03/05/21 21:49
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

98 :山崎渉:03/05/28 15:20
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

99 :山崎 渉:03/07/15 12:41

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

100 :天之御名無主:03/09/05 23:58
ここ山崎に保守されてるし…。

101 :天之御名無主:03/09/11 22:20
仲秋の名月あげ

102 :天之御名無主:03/09/11 22:30
朧月夜・・・

103 :太国玉:03/10/29 20:58
太陰星君  天竺少女♪

104 :天之御名無主:04/01/31 01:03
a

105 :天之御名無主:04/07/22 23:08
エジプトだと月の神は数人いますね。
古くは創造の神で知恵の神のトト、
月の神コンス、
それに天空神ホルス。
トトは月の持つ“時間”の力を司るし、
コンスは比較的新しい神だけど空を巡る月そのものだし、
ホルスはその両目が太陽と月を表しているし、
(同名の別神格の神様が腐るほどいるので複雑ですが……)
昔の人は世界中どこでも月を神と崇めてたんですよね。

106 :うろん:04/07/28 18:43
そういえば、月をチーズに見立てた外国の詩人がいましたね。


107 :天之御名無主:04/07/29 11:14
おばあちゃんが、十五夜のときに「つきふみ」という遊びをしていました
満月の明かりでできた影を踏むという、いわゆる影ふみの月明かりバージョンなんですが
なんだか名前が風雅な感じだったんで、頭に残ってます。

108 :天之御名無主:04/07/29 11:15
おばあちゃんが、十五夜のときに「つきふみ」という遊びをしていました
満月の明かりでできた影を踏むという、いわゆる影ふみの月明かりバージョンなんですが
なんだか名前が風雅な感じだったんで、頭に残ってます。

109 :くくる過疎 ◆OVIa5a0Y1s :04/07/29 16:58
>>108
へえ、いい呼び名だね。

110 :天之御名無主:04/10/19 01:03:01
    ◎
  __( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)
 (    )  ̄ ̄ ̄   冫 冫
   ̄ ̄     〇    冫冫
        〇〇    | /
  ∩∩   〇〇〇   ||
  | | | |  | ̄ ̄ ̄ ̄|  ||
  (  )   | ̄ ̄ ̄|   ||べ
  / |  |  ●   |   | ̄|
 ( o⌒)  |     |   (  )
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今年、十五夜があいにくだったので十三夜には期待してます。
 お月様が雲の間から見えますように!

111 ::04/10/19 08:57:09
『望』って字には、「家を出て外にいる主人の帰りをまちのぞむ」ってな本義もあるらしい

とてもドラマチックじゃあーりませんか

112 :天之御名無主:04/10/20 15:56:30
月経って月と関係あるの?



113 :天之御名無主:04/11/07 07:35:57
age

114 :天之御名無主:04/11/07 22:54:43
>>112
そういう説も有るけれど…ぶっちゃけ、精神バランスでどうにでも左右されるものだし。

115 :天之御名無主:04/12/01 22:46:05
月の力…神秘的ですね。上げても良いですか?

116 :天之御名無主:04/12/02 00:58:16
月読は男じゃなくて女の方が良い。
そして、自分はスサノオになって二人のお姉ちゃんにかわいがられたい。

117 :天之御名無主:2005/03/22(火) 15:16:57
月詠モードageeeeee!!!!

118 :天之御名無主:2005/03/24(木) 17:15:18
つきは何故つきか、つきづきの借金が払えなかったが
暴力沙汰にならずにすんだ。ついている、つきまくっている。
お月様ありがとう。これからも踏み倒します。

119 : ◆GUNBOYdbqE :2005/03/24(木) 21:16:32 ID:??? ?#
おれもなぜか金がはいってくるらしい。w
とききました。

120 :天之御名無主:2005/04/03(日) 04:19:52
ってか細木和子が女は月を見るなとか言ってたけどこれは何で?

121 :天之御名無主:2005/04/03(日) 14:43:43
無茶苦茶な占星術の体系つくってるようなバーサンの言うことなんだから適当だろ。

122 :天之御名無主:2005/04/03(日) 17:10:03
古今東西占い師とはそういう商売ですよ。

123 :天之御名無主:2005/07/29(金) 03:19:19
月と狂気に関連する日本の民話や昔話の類を探してるのですが、何かご存じないでしょうか。
実家で漱石の夢十夜を借りて少し興味が湧いたので……。モチーフは六部殺しでいいんですよね?

西洋では月=狂気は明確ですが、日本においてはそれほどでもないのでしょうか?
…素人臭い質問ですみません。


124 :天之御名無主:2005/07/29(金) 14:05:48
その式が成り立つのはあくまでルナシーって単語が介在してるからじゃないか?
いきなり結論行くと「それほどでもない」と思われ。

ただ、実際問題狂うってのはある訳だし無くはないと思うが、詳しくないから。
狂気ってのに限定しないならまだしもね。
不吉がどうとかなら上で語られてたなぁ、読んだかも知らんが。

125 :天之御名無主:2005/07/29(金) 20:10:27
そういやルナシーとルナを結びつけるのは何でだ?
ルナって狂った神様だったのか?

126 :天之御名無主:2005/07/29(金) 20:19:05
結び付けるも何もまんまルナからきてんだろ。
狂ってはいないと思うが。

127 :天之御名無主:2005/07/29(金) 20:42:37
書き方まずかった。

ルナシーがくるうって意味である理由とかそんなん。

128 :土佐:2005/07/29(金) 20:58:03
月か、月と言えば兎。これはだれでも知ってるね。
で、月のことを漢詩風に雅に言うと「玉兎」と言うわけです。白翡翠のウサギね。
ついでに、太陽と言うとカラス。黒点との関連も言われるけど、
日本の神話でもカラスと太陽の関連は見出せるでしょ?
西王母神話なんかにも関わりますがね。
そんなわけで、太陽のことを「金烏(きんう)」なんて言うわけです。

さて、「金烏」と「玉兎」の二つ、太陽と太陰の二つの球が並ぶわけで、
「金玉」という、男性器に関わりの深い言葉が生まれました。
そう考えると、このぶらぶらしたモノも、味わい深いでしょ?

129 ::2005/07/29(金) 23:00:30
天竺収玉兎 悟空擒玉兎  〜孫行者太陰星君遥拝

130 :天之御名無主:2005/07/30(土) 05:16:30
>>128
ぶわははは! ナイス!!

131 :天之御名無主:2005/08/18(木) 20:31:20
>>128
本当に味わってしまうのはおすすめしません。

132 :天之御名無主:2006/04/17(月) 19:08:52
>>128
感心して読んでたのに!!
でもこういうの好きだ


133 :天之御名無主:2006/05/07(日) 00:18:06
太陽のスレってありますか?

134 :天之御名無主:2006/05/07(日) 20:29:57
ない

135 :天之御名無主:2006/05/09(火) 15:21:39
満月を見ると、向かって左下を目を細めて見ている女性のように見える。
今度見てみて下さい。

136 :天之御名無主:2006/05/09(火) 20:26:44
>>135
ヨーロッパでも女性に見えるらしいね。

137 :天之御名無主:2006/05/17(水) 20:15:28
そういえば、源氏物語に登場する女性が、月ばかり見ているとあの世に連れて行かれると言われるシーンが無かったっけかな。
うろ覚えですが。

138 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2006/05/17(水) 23:32:09
『竹取物語』や『更級日記』にも見える、当時の俗信ですね。

139 :天之御名無主:2006/05/18(木) 00:53:36
桂男の伝承ってのがあるよな....

ところで阿倍晴明の用いた金烏玉兎法って何?
やっぱりキンタマだから房中術?

140 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2006/05/18(木) 19:26:36
近世には、桂男(月の隈)を見れば寿命が縮むと言われました。
桂というのは、月に桂の木があるという中国の伝説に由来したもの。

>金烏玉兎
太陽の黒点を表した烏に、月の隈を表した兎。陰陽の意。
文殊菩薩・伯道・安倍晴明の三者に仮託された縁起と占術の書ですが、実は
鎌倉時代に祗園感神院で成立したものらしく、同院に祀られていた牛頭天王
の縁起も含まれています(縁起の内容は同時代の『釈日本紀』とほぼ同じ)。

141 :天之御名無主:2006/05/18(木) 23:02:13
ふーん...
非常にどうでも良さそうな占術書ですね

そうか、キンタマちゃうんだ...
キンタマだと思ってたよ...
なんだキンタマかなあと思ったのになあ...



...本当はキンタマなんじゃないの?
どうもキンタマなんじゃない?

142 :天之御名無主:2006/05/21(日) 22:06:13
>>140
死兆星みたいなものですか

143 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2006/05/22(月) 20:53:12
余談ですが、北斗七星の傍の星なら、「輔星」といって実在しますね。

144 :天之御名無主:2006/05/22(月) 21:58:17
『楚辞』九辯王逸注には「北斗九星」とある。

145 :天之御名無主:2006/06/16(金) 04:39:24
バステトも月の女神らしいですね。
太陽の恩恵を司る神がなぜ月の神になるのかがわかりませんが。

146 :天之御名無主:2006/06/16(金) 05:29:53
そりゃ
太陽の光が反射して
月が光るから

147 :天之御名無主:2006/06/16(金) 07:36:37
>>145
バステトは猫の女神。一説では、ネコの瞳孔が開いたり細くなったりすることから
月の満ち欠けが連想され、月の女神となった。

148 :天之御名無主:2006/07/17(月) 00:26:39
にゃーん

149 :天之御名無主:2006/08/07(月) 06:19:08
>>108それ、影占というらしい。
一般的には正月15日の夜に、満月の光で映る自分の影をみて身の上を卜するもので
「カゲミ」や「クビミ」と呼ばれる。

風雅な風習だね。ぜひこの目で見てみたい

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