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★★古神道から見たる民俗学、伝説●●

1 :ぴいぽ:2005/07/05(火) 17:55:05
柳田国男さんや折口さんも生きていれば興味深々、腰を抜かす伝承が
伝わっている。民俗学界にもおそらく考察された事は一度もないと思う。
そんな話しや古神道のなかでも伝説のようであって民俗学している
不思議な話しがある。大石凝翁の琵琶湖に浮かぶ謎の文字、水茎文字などなど
楽しい話しをしましょう。

129 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 20:45:42
>>127やかも聞け、ネット社会だからこそ直接内閣へ一穴の重大さを認識させ
指導できるのだ。ネット社会でなければこうはならん。いまごろ侵略されとるわ。

130 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/17(土) 21:30:31
おっさん、おっさん、地が出とるがな。丸出しやがな。
ちっとは、かたちをつくろえよっと。
自分の決めたスタイルは最後まで貫かなければ、だめだと思うよ。
衷心よりご忠告申し上げます。どうでもいいけどね(大笑)。
わたしのPCはテキスト文章を読み上げてくれるような気のきいたソフトはインストールされていないので、「聞け」ない。読めるけど。
これは屁理屈か。そうですね。

わたしは餓鬼でも馬鹿でもいい。あえて否定しない。
仰せのとおりだ。

米国のハリケーンで溺死した足の悪いホームの老人とは、ぴいぽって奴のこと?
魂魄ここにとどまりてって・・・怖いですね。
最近の堤防は蟻の一穴くらいではびくともしないものなんですが、まあ、蟻の一穴とは何かのたとえなんだろうから、これ以上は突っ込まないよ。
それでいいね。

古神道とか、口を切っておいて、「主よ」だってよ。あきれたね。
完全否定する冷酷な殺人者でなくて、完全蔑視する稚拙な傍観者ってのは、どう?


という風に煽られて釣られて、煽り返してみました。
おやすみー。

131 :天之御名無主:2005/09/17(土) 22:48:30
>>129
もちつけw
「愛される痛いキャラ」まで、あと一歩なんだから


132 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:11:21
やれやれ、あきれた。なんだこのやりとりは……(嘆
少なくとも僕が知ってる「古神道」からはすっかり外れたありようですね。
神様が見たら嘆くと思うけど。まぁいっか。

ところでそもそも「古神道とは何か」なんだけど、
一般的に言われる定義はあんまり面白くないので、一つ提案であります。

・漢字伝来、仏教伝来以前に道教(陰陽五行説)が入ってきていた。
・故に、8世紀初頭に書紀古事記が成立した頃にはすっかり神道は陰陽的に再構築されていた。
・では、それ以前の神道はどのようなものであったのか。
 (仮に神道という名付けられていなかったとしても)
・単なる祖霊信仰・習俗あるいはシンプルなアニミズムしか存在しなかったのか
 あるいは、神道の原型となるような信仰が存在したのか

てなあたりをベースに
「もし存在を仮構できるなら、それを仮に「古神道」と呼ぶとして
 それがどのようなものであったのかを、現存する文献、習俗、事物から考えてみる」
というのはいかがかと思って書いてみました。

(書いてみただけだよん)

133 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:16:10
あやしい臭いがする。

134 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:24:06
>>132の続き

で、文献の中には一般的には「偽書」とされているものも含めます。
竹内文献も上記もホツマも……旧事本紀も……その他全部OK。
もちろん書紀、古事記、出雲風土記などの出所が割とはっきりしているものも含めて
全部フラットに「是々非々」で。

ただし「文献『XXX』に書かれていることはすべて正しい」
というのはご勘弁くださいね。
それだと『XXX教』になっちゃうので。

ではでは。

135 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:25:41
またもや新たなデムパが登場。さすが隔離スレw

136 :天之御名無主:2005/09/18(日) 00:08:20
全部ありとは全部なしと同じだ。

137 :天之御名無主:2005/09/18(日) 00:51:46
竹内文書が踏絵ですぞ。

138 :天之御名無主:2005/09/18(日) 01:10:10
>>135

「古神道」なんて文字列が入ってるスレ、見てる時点ですでにデムパ。
新たもへったくれもあるまいソ。
まともな人間はスルーしてるはず(w

139 :天之御名無主:2005/09/18(日) 01:29:31
まあまあ、ぴいぽさん(間抜けた同一人物であられます「とこ」さん)。落ち着きなされ。
分解は卑怯よね。

140 :天之御名無主:2005/09/18(日) 02:51:23
>>138
古神道は近代の産物とはいえ、ちゃんと日本文化に色々影響を与えてきたわけで。

で、それが近代を生きてきた民衆の民俗にも当然影響を与えただろう。
というわけで、古神道や国家神道の民衆信仰などへの影響についての興味が最近出てきたんで、その手の話が聞けると思って覗いたらorz


141 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 10:24:28
>>140そう思ったでしょぉ〜。でも日本の総人口一億三千万の命を軽く見る人が
多すぎるね。その生命と財産を守る為だったのだからぴいぽは日本を愛しているよ。
昨日テレビでスマップの草薙君が日本の歴史のガイドをしていたね。ぴいぽは信長
からしか見れなかったよ。信長の時はキリスト教OK。徳川になってから
、アジアでキリスト教を受け入れた国は悉く植民地にされていったから、
鎖国という防波堤を築いたね。だがペリーさんたちに破られた。


142 :さっとこ:2005/09/18(日) 11:04:06
今年内閣の、正確には財務省だが防衛予算の試案がぴいぽの
一言二言三言で、100%覆った新聞報道による真実。そんな事できるのは
真に日本を思ってるぴいぽだからできること。
はずかしいから内閣はぴいぽの書いた事を結果的に抹消したけど。
そのまま残ると日本の脅威となるからね。そこまで言って初めて
内閣も反応するんだよ。

143 :天之御名無主:2005/09/18(日) 11:12:11
お名前が・・・・

144 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 11:17:57
さっとこ氏、どうもです。
今の若い人は巷本の概論で古神道をわかった風に思ってるけど、
復古神道とごっちゃにして学者でも訳がわからんで混同している事実。
さすがさっとこ氏は個人的には友清翁が大本時代に初めて使用、と鋭い
指摘。なるほど篤胤も古道と言っていた。もお〜、わからんやつは外野におれっ。

145 :天之御名無主:2005/09/18(日) 12:48:33
無理がある

146 :天之御名無主:2005/09/18(日) 14:19:20
「さっとこ」「ぴいぽ」のキャラを、ちゃんと使い分けないと…w



147 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:02:49
>>143すばやいよぉ〜。笑。
>>146ねぇ〜。古神道も復古と使い分けないといけないよね。
徳川時代、唯物史観の行き詰まりを見た西洋文化は東洋のすばらしさに着目し
取り入れたんだよ。幕末以降、日本は逆だった。鎖国して世界に遅れていたから
仕方がないのだけど、西洋人は不思議がった。何故、日本人は外国の行き詰まりの唯物史観
がすばらしいと思ってなんでもかんでも取り入れありがたがるのか。
その点本朝の国学者は古道も忘れず立派だったね。完全に西洋流に日本は
染まらないのはそのおかげもある。篤胤なんか当時から東洋諸国に目を向け
勉強していたよね。


148 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:12:56
維新後はアメリカは世界最強のロシア艦隊を小国の日本が破ったので
ますます東洋のしかも日本精神の徹底研究をしたんだよ。
その点アメリカはさすがだよ。単にでかいだけじゃないよ。そして日本人にあって
自分達にかけている物をみつけたのさ。日本の大戦の敗因には物理的なことは
あるけども、精神的な敗因は、それなんだよ。ぴいぽは一言でいえる。
今は言わないけど、ルーズベルトは勿論知っている。ぴいぽも敗れてしかたないかも
と思うくらいだ。この問題はは靖国と関係してくる。
今は是だけは言える。真実を知れば首相参拝を訴える諸外国のほうが
へへぇーっ、なにとぞ参拝してくださぁーい。お願いしますぅーっ、
と言うだろうね。

149 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:17:15
明治以後インテリが心霊者を取り入れて霊術の本なんかにたまに
引用されているけど実は本は東洋の神秘なんだよね。


150 :さっとこ:2005/09/18(日) 15:19:56
深いぞ、ぴいぽー。
ちゃんとつかいわけているぅ?

151 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 20:28:37
ぴいぽもこの情報をつかむのにいろいろ苦労したよ。
もちろん積ん讀の中にあるよ。

152 :さっとこ:2005/09/18(日) 20:31:08
なるほど、ぴいぽ氏はすべて証拠物件を把握した上のお話なんですな。


153 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/18(日) 21:21:53
天然なのだか、わざとなのだか、それとも正真正銘の・・・なのだか、わたしにはわからないのだが、もうどうでもいい。

昨夜は少し自分自身のパターンを変えたくて、さらにはアルコール変調がかかっていたものだから、ああいう論調になってしまった。
反省はしないが、あのやり方はもうやめる。スレの発展の邪魔になってしまいますからね。

自分が信じていないものを心の拠り所にするというのは、どういう態度なんだろうと、ときたま思う。
あれは、文献アニミズム。文章になっているからといって、すべてが正しいはずもない。それは誰だってわかっていると思う。
TVや新聞で真実らしく報道されている中にも虚偽や誤謬があるというのに。
教科書や社会常識だってあやしいものだ・・・とすべてを疑い始めると物事はすべて「空」に帰してしまうから、止したがいいんだけど。
難しいですね。

ここは、ぴいとこ氏の作成なさったスレでありますから、彼の好きに任せた方がいいとは思いながらも、うっかり目にしてしまって、何か違和感というか、差異を言葉の端々に見てしまって、うっとおしく思われつつも参加してしまったわけです。
わたしの心の奥底に発する電波(デムパ、デンパ)が感応してしまったんでしょうね。
困ったことです。
今夜はこれくらいで、おやすみー。

154 :ヤタカラス:2005/09/18(日) 21:33:13
みたまさん、あんた俗っぽいねえ。
嫌いじゃないけどね。高説たれてるわけじゃないんでね、そこんとこよろしく。
とこさんを否定するのはやめてね。楽しみがなくなっちまうんでね。
それにしても、あんた、楽しい人だな。
聞かしてくれよ。
神さんの話をさ。

155 :バカガラス:2005/09/18(日) 21:45:55
神は・・・真実です。

156 :天之御名無主:2005/09/18(日) 22:04:11
>>138
電波の生態観察に来てる奴もいたりするわけだが。

>>140
御愁傷様。

157 :ヤタカラス:2005/09/18(日) 22:10:20
バカカラスに言われたくないねえ。
今夜は連休中日なんで、ちょっと頑張りますよ。
やかのみたま、お前はそれでいいのかい。

まあ、そうやって人生を折り返したんだろうから、そのままでも構わないけどな。
お前の中の電波とやらは、死ぬまで吐き出されずに、お前さんの頭の中を
いったり来たりしてるのかい。
この国を皮肉る度胸はあっても、とことこみたいな真正には恥ずかしくてなれないってか
い。偉そうにしてるが、波風の少ない道を選んでるタイプかい。

そこは軽蔑するようだけどよ。
あんたの電波が聞きたいんだよ。

マニアじゃあないよ。
そこにはきっと面白いモンがあるんでしょ。

所詮、オレもお前もここじゃ、電波でしか交われないんでね。
失礼。


158 :天之御名無主:2005/09/18(日) 23:00:31
>>148

> と思うくらいだ。この問題はは靖国と関係してくる。
> 今は是だけは言える。真実を知れば首相参拝を訴える諸外国のほうが
> へへぇーっ、なにとぞ参拝してくださぁーい。お願いしますぅーっ、
> と言うだろうね。

おおおっーーー。
そうか、ヤスクニは古神道の神社だったのか、知らんかったなぁ。
ま、どーでもいいんだが、オレもヒマだな(w

159 :天之御名無主:2005/09/18(日) 23:37:18
>>153

そうそう。違和感。

「主よ」だの「救世主」だのって……
電波は電波でも「古神道・電波」じゃなくて「新興宗教・電波」みたいだ。
そこんとこどうよ>ぴーとこやたからす君。


160 :ぴいぽ:2005/09/19(月) 12:42:32
>>159ヤタカラスさんはぴいぽじゃないよ。同一人物と見切ったぁ〜なんて
思って楽しむのは勝手ですが(2ちゃんは多いね。)ヤタカラスさんにご迷惑ですので
、太国さんにもご迷惑をおかけしております。

主よも、新興宗教も古神道だよ。教祖さんはみんなにネタは提供しないから、わからないだけさ。
元は大本にいたりして、たとえば谷口さんの当時の著書は取り合いでしょぉ?
笑。日月神示の岡本さんも水穂傳、書いてるでしょぉ。あれ、杉庵さんの言霊学の書だよね、
江戸時代のね。そもそも古神道は世界文化の発祥は日本と説いている。
したがって世界宗教も包含するものなのさ。
竹内にはいろいろ書いてるじゃない。笑。
でもね、あの宮中掌典の宮地厳夫大人も世界太古史で述べている。
明治天皇の御歌の先生でもあったよね。平田玄学の後継を自負されている
おかたでもあった。実は神仙のおひとりでもあらせられるが、
しかも幕末以降、顕現されたお方はこの方一人ではないことは
みなさんご承知だね。
どぉ?新興じゃないでしょぉ〜。

161 :ぴいぽ:2005/09/19(月) 12:43:52
なんだか、当たり前のこと書くスレになったね。面白くないよね。
当たり前のことは皆さん各自でお勉強下さい。

162 :シドニー浜:2005/09/19(月) 13:33:59
ここまで読み進めて来ましたが、まったくその通りですな。


163 :天之御名無主:2005/09/19(月) 17:55:05
ぶははは。

> 当たり前のことは皆さん各自でお勉強下さい。
> ここまで読み進めて来ましたが、まったくその通りですな。

ふーん。
つまり「当たり前だと信じなさい」ってことね……?
「当たり前」かどうかって考察・検証するのが目的なのかと思ってた。
「当たり前」で済ませられるなら学問は要らないね。
あなたがたの言う勉強ってのはワタシの考える学問ではないってことのようですな。
まぁ「古神道と学問」っていう取り合わせ自体があり得ないわけで、
だからこそ面白いと思ったんだけど。
なんか大学のサークル勧誘で行ってみたら新興宗教だった……ような(笑)。
……あー、そーかー、ようするに釣られたワタシがバカだってことか。
りょーかいしました。

しかし、学問の振りして宗教……ってのは「神様」に対して失礼なんじゃないの?
まぁ、その辺が新興宗教の新興宗教たる所以だってことか(ブツブツ)

164 :天之御名無主:2005/09/19(月) 20:52:52
ここで、平田大人の学究姿勢についてレスがある予感w
そうでしょ?それともスルー?


165 :さっとこ:2005/09/19(月) 21:01:51
古神道と学問、あるよ。知らないの。伊吹乃舎の基礎中の基礎だよ。
常識のど真ん中だよ。知らないのぉ?平田学究姿勢のど真ん中だよ。
ストライクだよ。だから当たり前のこと言わせないでお勉強しなさい
といったでしょー!もおぅ!おやすみっ

166 :天之御名無主:2005/09/19(月) 21:21:40
やっぱりorz


167 :太国玉尊:2005/09/19(月) 21:22:07
古神道と学問とは当然係わりはあるわよ。

168 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/19(月) 23:24:01
それが、どんな対象であっても、学問というか人間の探究心の対象にならないことはないと思うんですよ。
でも探求する価値があるかどうかに関しては、おのずと差異もあろうかという。
価値観なんて個人差ありますから、他人のやることにケチをつけるってのは、よくないことなんでしょうねえ。
否定することが相手の価値を認めることなどという、うがった考えもあるようですから、いちがいに傍観者をきどったり、善人のふりをすることもないとは思います。
実際、よくわかりません。
聖と俗とに二分すれば、わたしなんぞは、俗の最たるものなのでねえ。ま、屁理屈ですか。

神あるいは神性ということに対しては、いくばくかの思いもありますので、気が向けば語りたくはあります。
今夜はそういう気分にならないので、また、いつか・・・。
では、おやすみー。

169 :ヤタガラス:2005/09/20(火) 23:21:59
荒らしてしまいました。反省してます。
後悔もとくにありませんが、
みたまさん。あんた、頭のいい人だけど。
俗は俗でも、普通の俗くらいだわ。

とこさんには、神を感じるけどさ、あんたにはやっぱり感じない。
神は魅力と置き換えてもいいかもしれない。

踏み外せない奴は面白くないからさ。
じゃ、またね。

170 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 00:24:09
普通ということそのものを本来的に幸せと感じるのが、我ら稲作民族における執念(?)みたいなものだなんて思っていたりもするのですが、普通の俗と言われると、なんだろうな、普通の一般人ということかしらんと少し悩んでしまったりする。
冷静に考えれば、ただ単に面白くない奴ってことなんだろうね。それは自分でもそう思う。

別に自虐的になっているのでもなくて、人様の思考を先読みしているのでもなく、単なる秋の夜の無聊ゆえの駄法螺みたいなものなんで、意義も意図もなくキーボードの上を指がうごめくままに、話が進んでゆくってことです。
ますますもって、面白くないですか。ここんとこ、疲弊のきわみに足を半分踏み出しているので、論旨が寝言めいてしまっているのは、ご勘弁。


対象に神という言葉が付随している以上、踏み外すってのは、さすがのわたしも勇気が必要で、今のところ、その勇気を温存したいって気持ちが濃厚なんですね。
場所が場所だからさ。先夜の駄文を少しばかり反省しているわけ。
あんまりこだわることはないと思ってはいるんですけどね。
では、おやすみー。

171 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 00:27:27
追記
あくまでも神の恩寵から見放された人間と、自分自身を定義することもできはする。
でも、あれやこれや、よくわからないです。
断定だけで論を運べる、あの人かの人がうらやましい。
失礼しました。

172 :天之御名無主:2005/09/21(水) 06:58:56
〉とこさんには神を感じる

めでて〜奴
ドラえもんスレ逝ってみな

173 :ヤタカラス:2005/09/21(水) 10:13:26
みたまさん。
数々の無礼お許しください。
私は確かにめでたい人間です。
貴方と出会ったことも、めでたいと思うくらいですから。

畑にいると思うんです。
晴れの日も毎日続くといい天気じゃないって。

この場は2ちゃんねるなんです。すましている必要ないですよ。ここで会えるのは精神だけなんですから。

174 :ぴいぽ:2005/09/21(水) 17:46:28
>>172どらえもんスレはりつけてよぉ〜。ぴいぽはそんなひまないからね。
ヤタカラスさんはぴいぽの口を滑らかにするために上手を言ったんだよ。

だけどぴいぽもクリスチャンにいいこと教えてあげたりしてるんだよ。
でも神祇界も知らない事ぴいぽが知っているのは事実だよ。

175 :ぴいぽ:2005/09/21(水) 17:56:12
きのう、ぴいぽが夕食でなにを食べたか神祇界はしらないでしょぉ〜?
わぁ〜っ。笑。

断定だけで論を運べるって、ぴいぽのことぉ?
いちいち論拠を上代から文献紹介したら、面白くないっ!ていわれたからねぇ。
歴史が真実を語っているいい証拠なんだけど。

という事は〜ぴいぽは厳粛な事も面白おかしく説明するお墨付きを
神様からうけているのかなぁ〜?
ぴいぽっ、もつと書け〜っ、とね。

176 :天之御名無主:2005/09/21(水) 23:29:25
人間ドックでバリウムを飲んだので、未だに腹に不快感が残る日となった。
下剤の良く効く体質なんですよね。

誰が何を食ったかなんてのは、家族のそれならともかく、他人のなどは神祇界でなくたって知りもしないし、知りたくもないのと、ちゃう?
10代のさかりのつきかけたオス餓鬼のころなら、好きなアイドルが夕食に「お野菜たっぷりのラーメンを食べたよー」なんて言っただけで、
「おーっ!」なんて無意味に感動して自分もその「お野菜たっぷりのラーメン」とやらを食いたくなったものだが、正直、今思い出して恥ずかしい日々だ。
まあ、誰にだって、それぞれ自分の神様を持っているのは事実と考えるにやぶさかでないから、各人、思うがままにお墨付きを頂くのがいいのさ。
じゃんじゃん、書いてくださいね。


やたさんへ
別段、無礼だなんて思ってはおりませんので、今後ともよろしく。
たまに「ちょびっときっついなー」と思うことはありましたが、そんなことは、おおせのように2ちゃんという場所ゆえ、あんまり深くは気にしない、悩まない、拘泥しないを心がけております。
精神の出会いとは、よきことを目にしました。
うれしいことです。
それでは、おやすみー

177 :天之御名無主:2005/09/21(水) 23:32:01
追記
頭の中の思考のままに文章をだらだらと書き連ねるのが、わたしの作法なのだが、ときたま
「長すぎる行があります」とcgiに文句を言われる。
これが2ちゃんのわたしにとって苦手な場面だ。

178 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 23:33:54
あれ、117の事情のゆえに、文面を改めて投稿しなおしたら名前が消えてた。
失礼。

179 :ぴいぽ:2005/09/22(木) 12:41:51
ぴいぽは自分の神様とかそんな言い方されてもわかんないよぉ〜。
やはり何事も追求したあげくの結果ね、総ての道は神の道に通じていたとわかると、
日本、やるな。でかした。生まれてよかった。と思うんだよ。
神の事を知るには日本はいろいろ古典が下ろされている。
そういう仕組みなんだけど、ぴいぽだけの古典じゃないでしょぉ〜?
天照大御神とスサノヲ尊が天の安川でうけひした時、それぞれのモノザネを
もぐもぐ咀嚼する場面のように、ぴいぽもいちいちもぐもぐ咀嚼して
書かなきゃならないみたい。


180 :ぴいぽ:2005/09/22(木) 17:31:04
それぞれ自分の神様ってなんのこっちゃ?
敗戦後とんでもないことになったなあ。ぴいぽがいちから教育しなおすかな。
あのね〜、、敗戦後、天皇陛下の人間宣言なんていわれかたしたけど、
それなら戦前は天皇が現人神じゃないとおかしいでしょ。
歴史的事実でしょ。連合国が国家神道、解体したでしょ?
それぞれ神様が違ってたらアメリカはそんなのとっくに考慮に入れているよね。
戦後自分たちのそれぞれの神様を持ちなさいなんて教育の事実もないよぉ。

181 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/22(木) 20:43:17
わざと外してんのかねーと疑心暗鬼にとらわれる夜もある。
わざとツッコミどころ満載で、釣れてくれることを願っているのかなーと身悶える気分もある。
ま、あいもかわらず、どーでもええんですけどねー。
わからない人にはわからないし、わからせようとする気もないし。
人それぞれの能力ってのがあるから、無理強いするのは可哀想だ。

真理に触れてやけどすることが怖くて、その周りをぐるぐる遠巻きに回るだけをレトリックとするってのも、あまり回数、度を越すと相手する気力も萎える。
かといって、自分自身とその神観念を今、ここで語るほどの熱情も無し。
わたしも結句、くるくる回る走馬灯の光芒美しきに甘んじて、杯を重ね重ねて夜を送るのさ。
悪いかね?

182 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:33:32
真理ぃ?ぴいぽが教えてあげるんじゃないかぁ。笑。
戦後、古神道関係者は、日本の末路をあんじて戦後教育の見直し
を唱えていたよ。宮地水位翁後学の団体@@教だよね。
日本精神を養う新しい教育が未来の日本を支える根本なのさ。

183 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:44:55
>>163がすっとんきょうなことを行っていたけど、
日本精神を養う素養、土台、基礎だね。これの築き方の根本は
平田篤胤がそのものズバリ、マニュアルを書いている。
それを示唆する仙@教はさすがだね。ぴいぽも同じことを考えていたんだよ。
いやあ、勉強になりました。真実の証拠に平田の著書を座右に置いた吉田松陰は
維新の原動力となったのだよ。その書のはなにか?これはだれかがクイズで出していたから
今は答えないよ。でもべんきょうすりゃわかることなんだけど。

184 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:47:30
真実の証拠をね、ぱっぱっとそれこそ誰かの好きなドラえもんみたいに
出すのは誰にでもできることじゃないんだよ。

185 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:50:49
松陰つながりの重大な話もあるけど待っててね。(注意・これはしばらくかかります。)

186 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/23(金) 20:26:20
真理とか真実とか、そんなご大層なもんじゃないけれども、頭の中でずっと大切に抱いている考えがある。ときたま、ここでそれを書いてしまおうかなんて思うこともあるが、いくらなんでも、こんな場所に書いてしまうのはもったいない。その気持ちが先に立ってしまう。
極上のワインは、やはり愛する人とともに、極上の料理で飲みたいよね。
ここではワンカップか、甲類の焼酎で十分。つまみは6Pチーズでいい。それで十二分に美味しく楽しめる。
なんか、そんなつもりなんですけどね。
わかってもらえないだろうけどね。

平田篤胤だの吉田松蔭だのの名前を出しつつ、彼らの著作をまともに読んだ経験がありもしないのは、まるわかりなのがとっても悲しく思います。
わたしははなっから読む気がないから、どうでもいいんだけどね。でも、このわたしの告白を読んであわてて、ネット検索や図書館かきまわして、上っ面をなででから、したり顔をするのはやめてね。
まあ、なんだ。
もう少しだけ、焼酎を飲んでから寝るとしよう。
おやすみー。

187 :シドニー浜:2005/09/24(土) 01:38:44
>>186
乱暴だな。ぴいぽ氏は別スレの存在でちゃんと確認してることが
分かってるので、知ったかでは無いよ。
君こそ知ったかでいい御身分だろ。

188 :天之御名無主:2005/09/24(土) 02:19:57
知ったかであろうとなかろうとしょせんデムパ。

189 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:36:42
>>186しかたがないなあ。じゃあね、神道界の長老、博士が挙げている神道書を
挙げていちいち書くよ。
でも、あなたの告白を聞いてぴいぽが図書館へ駆け込んでく姿、想像すると面白いね。
そんなこと、できるぅ〜?
ぴいぽは積読とさんざん言っているけど、積読の意味しらないのぉ〜?
積読とは、読まないことを意味するんだよ。なぜ積読かは、前に書いたから繰返さないよ。
だいたい、埋もれた国学者を発掘しているのはぴいぽしかおらんじゃなぁい。

190 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:44:19
ぴいぽが神代文字論争の時、初めて篤胤の神代文字蒐集方の秘密を
書いたんじゃないか。きみこそ知ったかの証拠だよぉ〜。
ちょっと前になるけど、ある教祖が霊界はとじられつつあるといったけど
ぴいぽが最近、感じるのは、ちょっと開いてきたんじゃないかなって感じ。
もちろんぴいぽのは霊感のたぐいじゃぁないよ。

191 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:48:10
まあ、電波なんぞ使わんこったね。大学教授の文献をあげて解説するから。


192 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 17:37:31
ん?そういや、竹内のスレでぴいぽからねたをむしりとる輩が出てくると
和歌を詠んだ人がいたけど。
当たっているよぉ〜。予言だったんだねぇ〜。すごいよぉ〜。やかのみたま、あんたのことだよぉ。
ズバリ言うわよ、みたいだよぉ〜。
ぴいぽは和歌、よめないよぉ。やかのみたまは自分の神様は頭の中にとっておいて、ネタはなんもなし。
ぴいぽから勉強しているだけだけど、まあ、ロックして、アルファー宇宙域に転送するのは
勘弁して、ここにおいてやるかな。笑。

193 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/24(土) 21:37:58
なんにしても、ここにいることに少々疲れたゆえ、しばしのおいとまを申し上げる。
ここはしょせん、ぴいぽ氏の神域と知るがゆえに、わたしのようながさつな部外者があれこれ四の五の言うべきでは、なかったのでありましょう。
ちょっとついていけなくなり申したというのも、正解かも。
わざわざ、お声をかけていただき「ここにおいてやる」とおっしゃっておらるるのに、もったいない話ではあるが、わたしのごとき散文・駄文の徒にとっては、いささか無理があったのかもしれぬ。
しばらく他所にて養生いたした後に、また来る。そのつもりです。
それでは、今夜も、おやすみー。

ぴいぽ氏、及び、諸氏のみなさま、季節の変わり目の昨今にお風邪など召しませぬよう、ご自愛ください。

194 :ぴいぽ:2005/09/25(日) 10:34:05
あれ?告白を聞いて図書館に駆け込みたかったのになぁ。
じゃあ、またね。
SDFぴいぽ号は真実という宇宙域にコースをセットし通常エンジンで発進しまぁす。

195 :天之御名無主:2005/09/26(月) 00:19:11
そのまま帰ってくんな。

196 :ぴいぽ:2005/09/26(月) 17:22:46
フェイザー砲をおみまいするぞ。かわいそうだからMクラスの惑星に>195を
転送ー!不毛地帯だったぁ。
・・真実、それは最後のフロンティア。

197 :ぴいぽ:2005/09/28(水) 20:05:43
ぴいぽが>>182で、述べたように日本教育の根本的やり直しが重大なんだけど、
TVでやっていたね。細木さんの番組でね。
ぴいぽがいったとおりでしょおぅ。

198 :さんじゅわん:2005/10/01(土) 09:45:22
とっとこ師匠、太先輩、新参者ですがよろしくお願いします。
興味は百科全書的で、神道については入り口にたどり着いたばかりの
初心者です。
ところで、マヤ暦の世界終末と明治天皇崩御から数えるところの日本滅亡年が
一致しているようですが、これについてコメントありましたらよろしく。

199 ::2005/10/01(土) 10:26:09
先輩はご勘弁を・・・。 西暦2012年でしたっけ? 紀元前3113年はマヤ文明始原。

3113−2012=1100+1  か〜? 紀元前と紀元後の年月の経過の差。 1101

200 :ぴいぽ:2005/10/01(土) 18:09:52
>>198とっとこって言う人、一回登場したけど、私じゃないよぉ。
マヤ歴は今のところ守備範囲じゃないですはい。

201 :天之御名無主:2005/10/06(木) 14:29:24
 古神道ったって、戦国時代末期に、織田信長公が宗教関係者に御前で教義対決
させるってんで、吉田神社の吉田兼見が急遽でっち上げたもんだよ。

202 :ぷりっとこ:2005/10/06(木) 17:36:07
>>201それはそれで新しい情報と受け取っておきましょう。笑。
大概は復古神道のことを言っているからね。
じゃあ、なぜ吉田さんは神道ではなく古神道なのでしょうか〜。
なくなったけど、いいサイトがあったのになぁ〜。
吉田さん以前の両部神道にも古神道は混じっているよ。笑。
それになんで兼見はんの書いた教義・秘書本が題は違うけど
おじいちゃんが書いた書と中は同じなのだい?
これはすでに吉田兼倶さん以前に出来とった、ちゅーこっちゃあないかぁ。笑。

203 :ぷりっとこ:2005/10/06(木) 17:47:23
繰り返しになるけど(ちゃんと前にかいてるっしょ。)
吉田さん以前にあらゆる神道書の雛形書は出来とると言ったっしょ。
でも吉田さん以降は吉田さんのも、模倣されていますぅ。

よく平田翁が耶蘇教の影響でどうしたこうしたと言われるが
ぷりっとこから見ればすでに兼倶さんに道教以外にも耶蘇教の影響が見られますぅ。

204 :ぴいぽ:2005/10/06(木) 17:52:43
はれっ、いつのまにか、ぷりっとこに変身しているよぉ〜。笑。

205 :天之御名無主:2005/10/06(木) 20:01:17
> ぷりっとこから見ればすでに兼倶さんに道教以外にも耶蘇教の影響が見られますぅ。

あああ〜。どうか、あなたは「古神道」だけやっててください。
どっかの三流新聞に載ってたのを引き写して、いい加減なこと書かないようにしてください。

頼むよ。おい。

206 :さっとこ:2005/10/07(金) 17:23:04
>>205?いいかげんとは?何時三流新聞に載ってるのを引き写した?
あなた、失礼だが、アホじゃない?
そんなものれっきとしたリファレンス資料として刊行されてるよ。
たのむったって、大手の出版物で全国の図書館にあるものを君が知らんという理由で
私の力でどうこうできるもんじゃぁないよ。笑。

2ちゃんよ、つっこむなら、もっとしっかりせい!常識も知らんでどうする?
恥かくだけだぞぃ。笑。  ほんと頼むよ。おい。

207 :さっとこ:2005/10/07(金) 17:34:39
三流新聞とやらに吉田神道の事、載っているのぉ〜? それ見たいなぁ〜。

古典文庫の、唯一神道行事次第と神道集成で吉田神道の事は網羅されているって
その出版社が書いてたけど、ぴいぽの述べた事はそんな専門書じゃあなく、
図書館のリファレンス資料に目をかっと見開いて読めばあるよ。笑。

でもね、古神道でやってくださいと言われても、>>201の人がね、
古神道は吉田神道みたいなことを書いているから、
ぴいぽの好奇心がむくむくっとね、ぴいぽは真実と騒いでるから
ちゃんと調べなくちゃね。

208 :さっとこ:2005/10/07(金) 21:31:24
何じゃ〜?やっぱりとことこの感覚は当たっていた。
とっくにキリシタンの研究本がでていたんだなあ・・。
高いから買えないよぉ〜。

209 :さっとこ:2005/10/07(金) 21:37:01
やっぱり吉田さん、何かあるね。(意味不明)
でもさっとこがつっこむとこは、ないんだよぅ。笑。吉田さんの本が
ほ〜しいって位でね。

210 :さっとこ:2005/10/07(金) 22:41:10
なんでも最初にした人はヒーローなんだよね。
カリスマを感じるよね〜。
えっ?なにも知らないくせにって?
そうなんだよねー。復刊リクエストにもあるくらいだからねぇ。
ほしいなー。 ん?とことこは貧乏だからたとえ復刊されても買えないって?

くやしーけど、そうだよねー。

211 :天之御名無主:2005/10/07(金) 22:48:20
自作自演の悲しさに今日も涙がふりかかる
自作自演の悲しさはたとえばぴいぽの毒饅頭。
自作自演の悲しさに今日もさっとこ独り言。

212 :さっとこ:2005/10/07(金) 23:21:51
笑。前に公開したのに何故、いまさら自演になるのぉ?

213 :天之御名無主:2005/10/07(金) 23:41:54
すんません。
ただの戯れ歌でありんす。

214 :天之御名無主:2005/10/08(土) 02:26:06
出口王仁三郎てwww
・・・本気?

215 :さっとこ:2005/10/09(日) 23:08:53
>>214王仁三郎関連の三流新聞?BBSで公開したけどとことこの日本を救ったスレと共に
抹消されたよ。笑。そのうちまた教えてあげるよ。

216 :天之御名無主:2005/10/10(月) 03:09:07
一つ質問があるけどさ。
古神道は宗教と言えるのか?
宗教とは教祖がいて「教え」があり、人為的に広めたものであるはずだ
伊勢神道とか後の時代に成立した神道はその条件を満たすが
古神道にはその条件を満たすものがなかったはずであり、宗教というより信仰みたいなもんと思うが

217 :さっとこ:2005/10/10(月) 12:28:44
え〜と、友清翁が和歌で詠んでいましたけど。なんだっけかな?
神の道 そのまま人の道なれば 人の道踏む 人は神なり
だったかなぁ〜。
神のおろされた大道であらゆる宗教を包括し宗教の根源とも
言えるから〜。
いま、お使いの途中だからまたね。

218 :天之御名無主:2005/10/10(月) 18:07:23
>>216
古神道が成立したのは江戸時代末期で、めちゃめちゃ新しいわけだが。
ちゃんと宗派ごとに教祖がいるぞ。


219 :天之御名無主:2005/10/10(月) 18:11:32
ちなみに、ここの狂人どもが主張している「古神道」は、実際の古神道とも
ちがう、こいつらの脳内にしかない概念だから、そういう意味では
宗教とは言えないかもな。

220 :ぶりっとこ:2005/10/10(月) 20:24:14
なんかわかっちゃった言い方してもデタラメだよ。
たとえば吉田さんは宗源、山崎さんは垂下とちゃんと名乗っている。
江戸時代のいったい誰がやあやあ、我こそは古神道なりと名乗ったのぉ。
ずっと後の人が復古神道って位置づけして
友清翁あたりから古神道って述べたんじゃあないのぉ。
大本時代にさぁ。
きみたちは何処の先生に古神道は江戸時代に成立したってならったのぉ?
その先生の知識が浅いからって恨んじゃだめだよぉ。

221 :ぶりっとこ:2005/10/10(月) 20:29:33
>>219実際の古神道って説明してよ。できるぅ?
君の古神道ってどういう意味ぃ?

222 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:04:27
おまえらの脳内の妄想の説明なんかできるもんかw

223 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:05:14
>>220
吉田がいつ古神道を名乗ったよw
これだからキチガイは・・・

224 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:08:18
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E9%81%93

「黒住教に代表される幕末以来の教派神道系の教団の中に古神道を名乗る
ものがあり」
「新宗教で古神道を名乗るものも少なからずあり」

225 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:11:30
「古神道」なんてのは新興宗教の能書きと狂人の脳内にしかない。
そもそも「仏教・儒教以前」を措定した国学の発想(あくまで国学者の
思いつきでしかなく歴史的な事実性は皆無)から一歩もでるものではなく、
したがって江戸以前に遡れるわけのない代物なのは自明。

226 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:17:11
平田を源流とする新興宗教を言う。
あくまで平田であって、彼が勝手に師とした本居は別だからな。
平田と、それ以前の国学者は、平田自身がいかに巧妙に関連づけようとしても、
全く別のものである。
つまり2chで語られる「古神道」とは「平田新興宗教」であって、他の何物でもない。

以上。


227 :223=225:2005/10/10(月) 21:20:35
うーむ。いっせいにつっこみが入ってややこしくなってるな。
俺以外につっこみ入れてるのが最低あともう一人(たぶん二人?)はいる・・・

228 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:25:08
>>226
まあたしかに本格的にイカレているのは平田の一味だけど、本居がまったく
無罪かという微妙な気が。

229 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:36:18
>>222-228
おまえらスレ違いですよw

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