5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

昭和天皇の戦争責任についての見解

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 18:17:59 ID:/Kzwy0Rj0
述べます

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 19:35:32 ID:GttDnoYv0
右翼にバーーーン!!

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 20:54:21 ID:fQguTNs50



        ..,,,,,ll,,,,,,,|||Illllla,,_
      : .,,,illlllll゙゙¬゙|ll|l》゙|ト砲,、
     、,llllll゙゙`″  : : `:   ``ミi、
    .:ll感l″          ..゙lL
    ..,,,l巛゙l,!:      、 i、    法
    .i'フ,,l,゙l": .:igl絲!llト:″|: .,,,,iig,,,,永
    .`;ll,lト  : ]″_,,,,,┐._ .,i´  .゙て″     
    : ;,lレ-・''゙‐'ゼ゙゙”`,ア~`゚゙|,゙゙゙゙lト,レ⊥          
   广'i、ァ   ゙゙‐'‐'" : :::  ゚"ー'″ .|i、 
   .;ヒ'::;,il|      _.:::::::  .=@  ||
   .'fi,;゙l;ヒ  : : ;:  :":・lll゙l,.'l・!°   |′     だから私は あれ以来 参拝していない
     ゙'!,,,い:    ,‐ .,!.gl,,|i,,j,,\  .,l゙        
      .”゙l   /゜,,,,,lwew-ii,, ゝ ,l′            それが私の心だ・・・ 
       ll,  ゜,,l゙`:;,,,,l,ll,,、.゚ト.,,i´           
      ,,,i'llr゚''ri,,,,,_ : :   : : _,r°


4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 21:21:20 ID:8NFHPHkK0
帝国憲法第三条により法的責任なし。よって戦争責任なるものなし。

道義的責任については昭和天皇本人を含め個々人の内的問題に帰結する。
(戦争の善悪如何という問題にまでなってくる)

俺は多くの臣民と他国の民衆を死に追いやった道義的責任はあると思うが
その解決は昭和天皇当人が人々に対してどう思っているかという
精神的、内的問題に留まる。公に問えるのは法的責任のみ。


5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 21:28:09 ID:bdPtTl670
こちらと重複

昭和天皇のカリスマ性は異常
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1159329374/
本当の戦争責任者は誰?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1157281059/

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 22:37:07 ID:FQbkQzdYO
天皇に責任無し責任は俺に有り

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/03(日) 17:18:10 ID:eXMmZzQT0
>>6
お前誰?

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/03(日) 22:50:48 ID:HzJdei1p0
>>6
東条閣下でありますか?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/03(日) 22:52:31 ID:eXMmZzQT0
>>8
近衛じゃねーの?

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 01:15:51 ID:r2vJyj0p0
>>9
近衛は「東条に責任を押し付ければ良い」
と言ってなかったっけ?

11 :公爵近衛文麿:2006/12/04(月) 07:11:04 ID:UvcXrlf/O
言いました。誰がやっても戦局は好転しないから、東條にすべて責任を取らせればよい。とね

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 09:35:05 ID:WL/nz07x0
欧米が大幅に譲歩して植民地支配が終わって
自由貿易の世の中になって公平な地位を手にいれて
【人類史上最大の経済発展】を遂げて【世界二位の経済大国】になったのは、

【責任】じゃなくて【功績】を問うべき。


世界が戦争ばかりしていた時代に戦い敗れたとはいえ、
世界第二位になるほどの有利な条件を引き出せたのは
先人達が決死の覚悟で欧米野郎どもに猛反抗してくれたおかげ。


13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 11:11:19 ID:Ca0HI/120
昭和天皇のアメリカ訪問と記者会見
http://www.youtube.com/watch?v=4b6VuxlBUYI

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 11:23:27 ID:mJT61ZSn0
当時の世界では帝国主義的でない国の方が多かった訳だが。
当時の世界で帝国主義政策を遂行している国は枢軸諸国とソ連しかないし、
米英仏蘭は帝国主義政策を推進していた時代が違う。
昔の時代に獲得した権益を保持していただけだし。

日本の政策を肯定する人は多いが、
当時の世界(1930-45)で帝国主義政策を推進していた国なんて
世界でもごく僅かなんだぜ。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 12:01:38 ID:9xqfKkXu0
>当時の世界で帝国主義政策を遂行している国は枢軸諸国とソ連しかない

それだけ揃ってれば充分だろ。
わかって言ってるんだろうけど!



16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 22:51:55 ID:woBD2HBE0
>>14
そうそう。
日本は悪魔の国だよ。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 22:54:34 ID:woBD2HBE0
日本は悪いよ。
帝国主義は多数の問題点がある主義だよ。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 22:55:16 ID:woBD2HBE0
保守

19 :荒しマソ:2006/12/04(月) 23:07:30 ID:URfTEN8n0
日本は世界に誇れる国である。結果的に数多の植民地を毛唐どもから解放している。
実際、日本は本当に帝國主義であったのかしら?

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 23:25:03 ID:mJT61ZSn0
アジアを日本の支配から救ったのは米国だよ。
米国が台湾・朝鮮・琉球・中国・東南アジアを
日本の占領及び支配から解放させ、
アジアを日本の邪悪な占領・支配から解放したのだ。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 00:21:25 ID:PLmx0aTH0
とにかく・・・、植民地支配が終わって良かった、良かった
日本が経済成長して【世界第二位の経済大国】になって良かった、良かった
アメリカが世界中のゴタゴタを全部引き受けてくれて良かった、良かった


・・・で、アメリカ?

うんうん、そうだね。アメリカ正義だね。正義の英雄だね。

それでいいよもう、日本が平和なら。


22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 02:43:59 ID:jD5tiwUe0
昭和天皇が戦争に反対をすれば戦争をしなくてすんだんじゃないだろうか
東条も天皇をかばって死んだし
他の軍部も天皇の挿げ替えは考えなかっただろう

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 02:55:47 ID:QIsWJ/5b0
我らの先祖は欧米各国てから東アジアを救ったのだ

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 07:17:08 ID:b80hgfkuO
昭和天皇は韓国王族李氏だから日本人に対して責任をとらなければならなかったのにとろうともしなかった。我が身の事しか考えていなかった。未だに天皇の言う事を聞く日本政府って一体何なんだ?

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 18:42:01 ID:e7NkgVMg0
>>24
はぁ?

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 19:03:12 ID:A+UvEQ/Q0
なんで現神人たる天皇がいたのに負けたんですか?
所詮は多神教、雑魚神の頂点に立っても雑魚神(w


27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 23:02:07 ID:Z60UjDIY0
戦争責任など存在しないとなんべんも言っているのに。

それはそうと、
某放送局の英語で喋らナ○トに出演していた米国映画監督が、
「日本には、現在も神通が残っているのか?未だその精神が残っているなら触れてみたい」
的な発言をしていた。

古来からある日本の道徳観は、世界の知識人から絶大な支持をうけているようだ。
ヨーロッパを中心に日本ブームが起こっているが、新渡戸稲造氏などの著書が大きな
影響を与えているんだろう。

しかし肝心の日本人は核家族化が進んだこともあり、自己中で権利ばかりを主張する小僧が増殖中なのは極めて遺憾なことだ。
大陸に住む民族の考え方だよな。物事は○か×で決められるほど単純じゃないんだよ。
そんな大陸系民族の考え方をする奴ほど責任をとらせたがるんだ。日本から消えてくれ。

そろそろ日本人面した日本人名を語る大陸系民族者の排斥運動をする必要がありそうだな。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 02:02:12 ID:/h/MXYaAO
極東の島国内しか知らない庶民が、北はアリューシャンから南は豪州東はロサンゼルス、西はインド、セイロンまで動き周り、敗戦、占領という良くも悪くも日本歴史上かつてない経験が、今日の飛躍の種だと思う。出なければ未だに井の中の大日本帝国のままだったろう。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 02:20:27 ID:jsbwNjnQ0
>>27
お前の無知が笑えるw

>「日本には、現在も神通が残っているのか?未だその精神が残っているなら触れてみたい」
>古来からある日本の道徳観は、世界の知識人から絶大な支持をうけているようだ。

神通力は道徳と違いますw

>ヨーロッパを中心に日本ブームが起こっているが、新渡戸稲造氏などの著書
>そろそろ日本人面した日本人名を語る大陸系民族者の排斥運動をする必要がありそうだな。

君が好きな武士道は大陸の思想(儒教・朱子学)が原点だよw

ウヨでも中韓嫌いでも良いが、まともな知識で書き込め。
低脳サヨと同レベル。


30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 05:30:46 ID:OkcUHEbOO
朝鮮学校で日本人は殺しても良いと教えるのはやめなさい

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 09:45:21 ID:R5dhD74t0
>>29
斜め読みの君には物の本質が全く見えていないらしいね。

新渡戸氏の著書にはこうある・・・
「道徳的な教義に関しては(略)・・・彼の書物が中国からもたらされる
遥か以前から、日本人の本能が認知していたことの確認にすぎない。」

つまり格言の数々が武士統治者にとって、丁度良い教材だっただけだな。

>大陸の思想(儒教・朱子学)が原点だよ
などと言っている時点でお前は終わっている。古来からあったものの確認にすぎないんだよ。
おまえはいったいどんな教育を受けてきたんだ?

道徳観についても細かく書いてあったから良く読め。


32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 11:00:29 ID:04I8XEx90
>>31
お前が説明してみろよ。

>つまり格言の数々が武士統治者にとって、丁度良い教材だっただけだな。
武士統治者にとって都合が良いのは儒教の道徳格言ではなく忠孝思想だろ。
封建支配の思想。

>日本人の本能が認知していたことの確認にすぎない。
>古来からあったものの確認にすぎないんだよ。
>おまえはいったいどんな教育を受けてきたんだ?

「古来から本能が認知」なんて根拠曖昧な事を教育するのかよw
戦国時代は忠孝どころか下克上だがな。

日本人のモラルの根幹も儒教の忠孝思想とかよりも、
村八分・世間様・赤信号みんなでわたれば怖くない・等の村論理だろ。


33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 22:28:48 ID:iA++Oubk0
武士道精神というのは世界に誇れる価値観だと思うけどね・・・

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 13:44:54 ID:0LPBC9W30



35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 13:45:44 ID:0LPBC9W30






36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 22:12:33 ID:2gPNHm6z0
>>32
村八分・・・残りの二分の意味を知っているか?
今時のイジメなんかと一緒にするなよ。

どんなに仲違いしようが冠婚葬祭の時だけはお互い助け合おうという
ギリギリの付き合いだけは残していくということなんだよ。

現代社会のように、一切のお付き合いをお断りします的なものは、古来日本にはなかった。
これも大陸から入ってきた糞文化のひとつだな。

キモイだの生理的に好きになれないだのと平気で言うヤカラが多い世の中だが、
お前が馬鹿にする村論理の方が、よほど人情的で日本的だよ。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 23:39:46 ID:TDA6wYAn0
>>36
いや、残り二分って火事と葬式の筈。
火事は自分らにも被害が及ぶから。
葬式は死人に罪なし、ということで。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 08:29:29 ID:0Bbv1m1x0
地域の生活における十の共同行為のうち、葬式の世話(死体を放置すると腐臭
が漂う、また伝染病の原因となるため)と火事の消火活動(延焼を防ぐため)
という、放置した場合他の人間に迷惑のかかる場合(二分)以外の一切の交流
を絶つこと(残り八分は成人式、結婚式、出産、病気の世話、新改築の手伝い
、水害時の世話、年忌法要、旅行)。また、「八分」は「はじく」(つまはじ
きにする)の訛ったもので、十分のうち二分を除いたものというのは後世の附
会であるとの説もある。



39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 12:26:41 ID:ySHNdzcb0
>>13
昭和帝「原爆はやむをえません」
・・・
この記者会見って問題にならなかったっけ?


40 :名無し:2006/12/09(土) 12:58:32 ID:M1cLn3mI0
昭和天皇の広島巡幸。12月7日。
会場には七万の国民が集まり入り口には原爆の孤児が並んで陛下を
お迎えした。陛下は原爆の傷が残る孤児の頭を抱こむようにして
御目頭をしばしば抑えられた。会場は静まり返りやがてすすり泣きの
声が広がった。
御製「ああ広島 平和の鐘も鳴りはじめ 立ちなほり見えてうれし
かりけり」



41 :イラン塾入門...:2006/12/09(土) 14:50:09 ID:4fuagOSP0
例え山ほどの歌などを詠むよりも、
たった一言、心からの「謝罪」が欲しいです。


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 16:40:55 ID:AF3TmjLa0
>>41
アホ

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 20:02:17 ID:N+83lkfK0
昭和天皇の気持ちとして

国を滅ぼしたのは軍部であり、連中を神として崇拝することは国を滅ぼしてくれてありがとう言うに等しい
勝手に戦争を始めて国を滅亡させた極悪人を神として祀る靖国神社は反日だ
靖国参拝は国を滅ぼした悪を讃える行為だから俺は参拝なんかしない

こんなところだろう

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 20:14:03 ID:U+rV/ibT0
>>43

事実その通りだと思う。
何で松岡洋右や白鳥敏夫、
板垣征四郎なんかを護国の神と崇めねばならんのだ。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 20:57:05 ID:EhOoOwC40
むしろ早期終戦に貢献した英軍の聖将牟田口中将を祀るべき。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:21:47 ID:Zs1EoTOaO
戦争責任を取って処刑するのは当然

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 22:08:29 ID:RMNJSYRw0
普通、トップが清く責任を取るものだが、
裕仁には大元帥としての自覚はあったのだろうか?
一兵卒が特攻隊員となって国民としての義務をちゃんと守ったのに、
裕仁は責任らしい責任もとらず、
自らが責任を一身に引き受ける事もしなかつたしな。

軍部云々の前に軍のトップがこんな感じでは、
無責任な部下が多くても別に不思議ではなさそうだ。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 22:24:56 ID:RMNJSYRw0
実際に日本兵が天皇陛下万歳と叫んで戦死したのかどうかは知らんが、
末端の日本兵が建前だけとは言え天皇陛下の為に尽くして頑張っていたのに、
自らは保身の為に何の責任もとらずじまいかよ・・・。

大元帥がこうなら軍部も軍部。
末端の兵士が嫌とも言えずに戦場でがんばってたのに
何の責任もとらない大元帥って一体・・・・

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 22:31:30 ID:RMNJSYRw0
俺は日本軍の末端の兵士は偉大だと思う。
日本軍は恵まれた一兵卒を持ったものだ。
どこの国もただ文句も言わず何の対価も求めず無性に祖国に貢献する
見えない影の人たちは実に素晴らしい。

対照的に醜いのが裕仁だ。
大元帥の癖に全責任すら負わなかった。
裕仁には特攻隊員や硫黄島で苦しみぬいて死んだ末端の兵士の
つめの垢をせんじて飲ませてやりたいね。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 22:40:53 ID:U+rV/ibT0
>RMNJSYRw0

赤匪乙。昔からお前みたいな考えの人間はいるよ。
武蔵に乗っていた渡辺清なんかそうだな。でもそれは昭和天皇の苦衷も何も考えず
「自分たちだけが苦しんで天皇はのうのうとしている」という妄想の産物。
ちょっとでも昭和天皇のこと調べたら「無責任」なんかとは程遠いというのが分かる筈。
昭和天皇批判をするのは不勉強か共和制実現の「為にする」批判だけ。


51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 22:55:59 ID:RMNJSYRw0
裕仁が苦しんだ?だから何なんだ。

裕仁の苦しみに比べれば日本軍に従軍した末端の兵士や
国民の方が苦しみを味わったと言うものさ。
戦後も生きれた訳だし、確かに苦しんだとは思うが
苦しみなんて対した事ではないだろう。
>>13を見ていて思ったが発言が安易過ぎるし。


それに裕仁が非難を受けるのは仕方あるまい。
末端の兵士が建前だけでも天皇陛下万歳と言って死に、
多くの日本人が日本人である事を理由に戦場に行って死ぬ事を半ば強要されたんだからな。
死地に行くのが嫌だと思ってもそんなのはとてもじゃないができなかった。
多くの日本人が日本人として科せられた義務を守ったのに、
裕仁は死地に行く事もなく後方で高みの見物だからね。

家族や一族から死者が出た訳でも家を失った訳でもないのに何が苦しんだんだ?

>共和制実現の「為にする」批判だけ。
さて俺の発言のどこを読めば共和政の実現を願っていると解釈できるのかな?
日本語を幼稚園児に戻って覚え直してこいよ。
俺をそこらの在日みたいなのと同じにするような発言をされては、
半ば中傷を受けているのと等しいからな。
それに俺はあくまで裕仁を非難しているだけ。
そうやって周囲に誤解を振りまくような発言は卑怯な行為だし、レッテル張りに近い行為だ。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:03:33 ID:RMNJSYRw0
レッテル張りに近い行為をしている時点で反論などできていないのだが、
事実、裕仁が無責任に見えるのは当然だ。

多くの日本人は日本人である事を理由に兵士として戦地に行く事を求められた。
つまり日本人に課せられた義務を遂行してたとえそれが嫌でもちゃんと
苦渋に苦しむ行為を守って遂行した訳だ。
しかし裕仁は大元帥の地位にありながら大元帥に課せられた責任を全うする事はなかった。
日本人の多くが日本人に課せられた義務をちゃんと守って
行きたくも無いだろうと予想される戦場に赴いていた時、
裕仁は自らの立場に化せられた責任というものを果たしたのか?

日本人の多くが日本人に課せられた義務を守って戦場で死んだ訳だから、
大元帥としての立場にあるのだから全責任を感じて
大元帥に課せられた義務を守り全責任をとって、
部下の変わりに処刑されると言う事もよかったと思う。
マッカーサーに対して自らが責任を全てとると申し上げたらしいが、
結局、マッカーサーの言葉に甘えて自らが処刑されなかった時点で、
裕仁の自分に課せられた責任を果たしたかどうかなんて予想できるだろ。

俺は戦場で散った日本兵を高く評価するが、裕仁は評価できない。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:09:29 ID:U+rV/ibT0
>裕仁は死地に行く事もなく後方で高みの見物だからね。
ナポレオン戦争の頃じゃあるまいし、国家元首が戦場に出て戦死せよとでも言うのか?

だから言ってるだろう。
「不勉強」なんだよ。
『昭和天皇発言記録集成』上下二巻を通読してみろ。
木戸日記や高松宮日記、入江日記も読め。
話はそれからだ。感情論で歴史を語るな。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:12:17 ID:U+rV/ibT0
>結局、マッカーサーの言葉に甘えて自らが処刑されなかった時点で、
>裕仁の自分に課せられた責任を果たしたかどうかなんて予想できるだろ。

要は昭和天皇が死ななければ納得しないと言うことだな。
まさに天皇の地位の重みも理解できない感情論そのものだ。
自殺なぞ責任逃避の最たるものだ。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:14:18 ID:RMNJSYRw0
日本人の多くは、日本人に課せられた責任をちゃんと守って、
戦場で散っていった人も居る訳だ。
しかし裕仁は自らの地位に課せられた責任を遂行するような真似をせず、
半ば責任をとるのを放棄したんだよ。

戦場で死んでいった日本人は別に好きで日本人として生まれた訳じゃない。
それは裕仁も同じだろう。好きで大元帥の地位にある人間として生まれた訳ではないと思う。
でも多くの日本人が好きで日本人に生まれてきた訳ではないのに、
殆ど無茶な注文とすら思える要求に従い、日本人に課せられた責任を遂行した。
だが裕仁は大元帥に課せられた責任を遂行する事はなかった。
どうあれ古今東西、トップが責任をとらなくていいと言うのは基本的にあり得ない。
自らが全ての責任をとって処刑されてもいいのだが、そんな事はしなかったし、
戦争被害者に対して謝罪も何もしなかったんだよ。

裕仁が大元帥の地位に居ながら何も責任をとらなくていいと言うのなら、
戦場で散った日本人はどうなる?
彼らは別に好きで日本人として生まれてきた訳ではないのに
日本人に課せられた責任を守ったんだから。
裕仁みたいに軍部や東條が悪いのであって、
真珠湾を攻撃したり太平洋戦争を起したのは俺では無いから
俺には何の責任も無い。よって地獄のような戦場に行く必要性もないと言えたはずなんだ。

残念だが裕仁はどう考えても評価できないんだよ。
俺は天皇制支持派だが、裕仁を評価する気にはならん。
今上は好きだが、裕仁は好きになれない。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:17:45 ID:RMNJSYRw0
>>53

別に感情論など振りかざして無いぜ。
下の責任はトップの責任でもある。
どうあれ大元帥の地位に居た人間が何の責任もとらなくてよいと言う事はあり得ないし、
他国人に多大な迷惑をかけた訳だから無罪にはならないからな。

>>54

仮に裕仁が死んでも天皇の地位は子供に次げばいいだけの話。
何も裕仁が天皇の地位にい続ける必要性はないからな。
子供に天皇の地位を譲れないのならば、
別の人間に代行させればいいだけの話し出し。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:17:57 ID:L2sBBk6MO
>>55 厨房?

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:19:37 ID:RMNJSYRw0
そもそも首相とか処刑されているのに
今さら天皇の地位がどーこー言うのは間違いだろ。
国民上から下まで等しく扱われなければ、不公平だしな。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:22:09 ID:RMNJSYRw0
暴言なんて吐き捨てている時点で反論などできてないし、
まともに取り合う気はないと判断されても仕方ない。

>>57
お前のようなのが一番、ウザいんだよ。死ね

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:26:18 ID:U+rV/ibT0
まず>RMNJSYRw0は史書を読み漁れ。
>>58の発言で「天皇」について何も理解できていないのはよく分かったから。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:28:37 ID:U+rV/ibT0
それと、軽々しく「死ね」だの「ウざい」だのと言うな。
自分で自分を貶める事になるぞ。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:30:12 ID:RMNJSYRw0
>>60

読み漁る必要性などない。

お前は裕仁をどうしても擁護して裕仁の受けた苦しみを感じさせたいらしいな。
だが裕仁の受けた苦しみなど、末端の日本軍兵士が受けた苦しみと比較すると
実にとるにたらないものだ。
この世の地獄を味わった訳でもなく、身内を失った訳でもなく、
飢餓に苦しんだ訳でもなく、家を失った訳でもなく、
生死のハザマで苦しんだ訳でもない。

理解して無いと言うのならお前が天皇とは何かということを説明しろよ。
人に対して理解できて無いと言えるのなら、
君は俺に対して説明できるほど、天皇の事を理解してるんだろ?

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:34:59 ID:RMNJSYRw0
裕仁は周辺諸国に対して謝罪も何もしなかったからね。
大元帥の地位にありながら何も責任は感じてないみたいだな。

いやはや。軍部も軍部かも知れんが大元帥も大元帥よ。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:37:35 ID:U+rV/ibT0
>読み漁る必要性などない。

天皇当人が様々な時点で何を語ったかも知ろうとせずに自分の判断だけで
昭和天皇を断罪するのか。

>理解して無いと言うのならお前が天皇とは何かということを説明しろよ。
>>そもそも首相とか処刑されているのに
>>今さら天皇の地位がどーこー言うのは間違いだろ。
>>国民上から下まで等しく扱われなければ、不公平だしな。

帝国憲法読んだことあるだろう。第3条で決定的に
他の「臣民」とは全く別個の存在であることが規定されているんだよ。
それを「不公平」と憤るなら、君は共和主義者に転向した方がいい。

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:39:22 ID:Wop71/LV0
戦争責任ではなく、戦争に負けた責任をとれとわめいてるだけ。
戦争に勝っていたら、RMNJSYRw0は昭和天皇を賛美しているわけだ。

しょせんはそんなものだ。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:40:58 ID:RMNJSYRw0
>>64

>昭和天皇を断罪するのか。
批判は構わんが俺が俺の意見を述べているように、
>>64>>64の考えを意見として俺にぶつけてみな。
君のそれだけの意見ではよく解らないものもあるし。


裕仁は大元帥だろ。>>64の言う帝国憲法で規定されている通りだ。
大元帥としての責任を感じて諸外国に謝罪外交をしてもいいと思うのだが、
そのような事はしなかったしね。
大元帥としての責任を感じていないとしか解釈できんよ

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:44:55 ID:RMNJSYRw0
>>65

両方だな。
天皇陛下万歳と言って死んだ兵士に申し訳が立たないし、
また諸外国に対しても向ける顔などないだろう。

末端の日本軍兵士はただ日本人に課せられた責任を果たし、
天皇の為に死んだ。それが建前のでもね。
日本人が天皇の為に尽くしたのなら、天皇はそれに答えるべきだが、
天皇は応じなかった。

それに東條や軍人の多くが戦争犯罪を問われて処刑されたのに
大元帥であった裕仁が何の責任も問われないと言うのは不公平だからな。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 23:56:52 ID:RMNJSYRw0
当時の戦中日本人がさ、
「俺が起こした訳でもない戦争の後始末を何でとらなくてはならないんだ。
 俺が戦争を引き起こした訳でも無いし、俺が真珠湾を攻撃した訳でも
 俺が国策を誤って日本を窮地に追い詰めた訳ではない。
 俺は何も悪くないのに、何で地獄のような戦場に行って死なねばならないんだ?」
特に学徒出陣によって収集された日本人の中にはこのような考えの人が一人ぐらい、居たと思うよ。
特に末端の兵士であれば多かったと思う。
でも多くは不平も何も言わず日本を窮地に追い詰めた訳でもなく
戦争を推進して太平洋戦争を起こした訳でもなく真珠湾で米兵を殺した訳でも無いのに
日本人にかせられた責任を遂行して、戦場で死んだのだ。

裕仁はこの点で卑怯なんだよ。
大元帥の地位にありながら自らは知らん。謝罪もしない。
軍部が全て悪くて俺は悪くないと言う感じの態度だし。

結局、戦災で苦しんだ欧米や中国に対してゴメンナサイの一言も言えないのは、
責任を感じてないからだろ?
多くの日本人は自らの過失でも無い事の為の責任をとったのに。

面白い事に今上や小泉が責任を感じて謝罪するのは面白いよ。
子供にまで迷惑をかけている時点で裕仁の無責任性が解るだろ

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 00:09:40 ID:aaq9ShyD0
結局、日本が戦争に負けたからRMNJSYRw0のような輩がいるだけの話。

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 00:11:13 ID:/8+Gn8ur0
まぁいいや。言いたい事も言えたし。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 00:19:48 ID:/8+Gn8ur0
でも最後に言っておく。

裕仁は戦争に反対していた、平和主義者だった、
裕仁は戦争を推進したり指示できる立場にあった訳ではない。

だからなんだ?

学徒出陣で動員される事になった日本人なんて
上記の件に当てはまる典型だろう。
戦争に賛成していたかどうかなど知らんが、
戦争を推進したり指示できる立場にあった訳ではない。
そのような人間が窮地の日本を救う為に死ぬ事になった。

結局、裕仁擁護派の言い分って末端の兵士に当てはめて考えれば
擁護派の意見が如何に都合の良い主張にしか聞こえないかが解るし。
末端の兵士は戦争を遂行した訳でも指示できる立場にあった訳ですらないし、
軍人ならば特に平和主義者も少なくなかったと思う。

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 01:29:13 ID:X5TWXwS80
1 引退する
2 死ぬ
3 晒し上げの立場に甘んじる
の3択で3番を選択しただけ。
この選択肢の間に優劣は存在しない



73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 03:38:50 ID:s2QkwCSx0
来るなら来いウヨども!! 論破してやる!!!

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1164636445/l50


来るなら来いウヨども!! 論破してやる!!!

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1164636445/l50

来るなら来いウヨども!! 論破してやる!!!

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1164636445/l50
来るなら来いウヨども!! 論破してやる!!!

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1164636445/l50

来るなら来いウヨども!! 論破してやる!!!

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1164636445/l50

来るなら来いウヨども!! 論破してやる!!!

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1164636445/l50

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 09:10:56 ID:VYz7UPcZ0
結局、/8+Gn8ur0(RMNJSYRw0)の喚きだけか・・・
せっかく他の人が親切丁寧に説明しているのに、「あーあー、聞こえない聞こえない」
そして、アホみたいな感情論を振りかざす。

日教組に汚染された典型的な厨房だな。

75 :国体論争?:2006/12/10(日) 10:20:06 ID:jbyterac0
確かに一人の人間・元帥と見ればクソにも見える。

民は過酷な戦地に赴くのが義務。
天皇は天寿を全うするのが義務。
責任を取らされたのも部下だけ。
靖国にも嫌なら行かなくて良い。

しかし日本を神国、天皇を現人神と考える国体論者は、
思考回路も異なるだろう。
存在している事自体が一番重要なのだろう。

>せっかく他の人が親切丁寧に説明しているのに

誰もしてない。
天皇も苦しんでたとか、本を読めとか言ってるだけ。
相手に赤匪、日教組汚染、感情論とかレッテルを貼ってるだけ。

一人の人間として見れば、靖国に行かない件一つで十分人間性を疑われる。
建前としても天皇の為に命を投げ出したのだ。
国体論者は、それ以外の人を納得させる書き込みをしてない。


76 :ひどい大元帥だなw:2006/12/10(日) 10:34:43 ID:jbyterac0
43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 20:02:17 ID:N+83lkfK0
昭和天皇の気持ちとして

国を滅ぼしたのは軍部であり、連中を神として崇拝することは国を滅ぼしてくれてありがとう言うに等しい
勝手に戦争を始めて国を滅亡させた極悪人を神として祀る靖国神社は反日だ
靖国参拝は国を滅ぼした悪を讃える行為だから俺は参拝なんかしない

こんなところだろう


44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 20:14:03 ID:U+rV/ibT0
>>43

事実その通りだと思う。
何で松岡洋右や白鳥敏夫、
板垣征四郎なんかを護国の神と崇めねばならんのだ。


77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 10:39:18 ID:vdeGe3NbO
朝鮮人のWikipedia(ウィキペディア)捏造に対抗せよ 15
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/korea/1163475222/

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 11:40:07 ID:/8+Gn8ur0
>>74

残念だが俺は日教組に毒されている訳ではないし、
アンチ在日の2ちゃんねるでは右とされる人間だ。

侮辱するしかできないのであれば反論できていない証拠だし、
根拠も無い決め付けをするのも朝鮮人と大差ない。

俺が日教組に汚染されたと言うのなら証拠を出せよ。
お前の主張は根拠も無いのにウリナラ起源にする朝鮮人と大差ないんだよ

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 13:03:20 ID:mUAvzEJa0
いくら2chとは言えここは仮初にも「学問板」なんだけどね。
「裕仁」を糾弾したいのであれば史料に基づいて論理的に話を進めるべきであって
ただの悲憤慷慨なんか書き連ねても誰も共感する人はいない。

大体昭和天皇を語ると言うのに
木戸日記とかの一次史料を「読む必要はない」とか言い切っている段階で
他の論者から切って捨てられても仕方ないと思うよ。
こちらとしてはでは一体どんな本を読んでるのかと問いたくなる。

それに2chを「アンチ在日」とか言ってるけど、
俺はかなり長年の2chネラーだが
別にアンチ在日でもなんでもない。
実名は挙げないが個人的に尊敬している在日もいれば唾棄すべき輩もいる。
そんなの人それぞれだ。「在日」と46万人を、「朝鮮人」と南北七千万人を
一くくりにして「ウリナラ起源」とか決め付ける君こそ冷静に物事を
見つめなおした方がいい。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 13:55:09 ID:/KIY0k4t0
>>53
『昭和天皇発言記録集成』上下二巻を通読してみろ。
木戸日記や高松宮日記、入江日記も読め。

例え良心的なものを部分的に含んでいても、
結局は自己に都合よく書かれてるものなどを、
信用できるわけがないだろう。寝ぼけてるのか!?
誇大妄想の狂信主義者、醜い右翼、都合よく天皇制を利用する輩こそ、
真の非国民である。昭和天皇が卑怯で卑劣で無責任な自己保身の最大戦犯
だったことは世界中の常識だろう。



81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 15:38:39 ID:VYz7UPcZ0
>>80
つまり、貴方は、昭和天皇が卑怯で卑劣で無責任な自己保身の最大戦犯ですと書かれた資料しか信用しないというわけだ。
語るに堕ちるとはこのことだな。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 16:12:20 ID:/8+Gn8ur0
>>79

史料に当たらずとも、昭和帝自身の気持ちを知らずとも、
明治憲法下で大元帥の地位に規定された人間が処分を受けなかった時点で
不思議に思うのは当然だろ。

軍のTopが何も処罰を受けなかった。
しかも憲法で大元帥に規定されていた人間が、だ。

そんなのは史料を読まずとも本を読まずとも少しは考えられる事だ。

責任を取れと言うのは国内外に対する責任でもある。
海外ではどうなのかは知らないが是が大抵の企業ならTopは辞任するもの。
あんな大失態を犯した挙句、領土は喪失。人、土地、金、文化財。全てが失われた。

それに外国に対して迷惑をかけたのは事実な訳で。
このスレッドには天皇制に責任があるとでも考えている人間がいるが、
俺は天皇制や天皇という地位を問題視しているのではない。
裕仁個人の問題を問題視している。

どうあれ裕仁は大元帥の地位に居て、しかも憲法でその地位が規定されていた。
その大元帥の地位に居た人間が何の処分も受けなかった。

松井岩根・山下奉文両将軍は処刑されるという最後を辿った。
虐殺事件のせいで両将軍は処刑されたそうだが、
そんなのは部下がした事であって両者共に虐殺を引き起こした当事者ではないし、
殺していたのも彼らではない。

しかし彼らは処刑されたのだ。別に自分たちが殺した訳でもないのに。
下の過失は上の過失でもあるという事だな。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 16:19:05 ID:/8+Gn8ur0
>>79

在日に善人なんて居ないだろ。お前はアホか?

在日は朝鮮人で韓国人な訳だが、
彼らが韓国人・朝鮮人に課せられた義務を全うする事はない。
韓国人には確か兵役が課せられている筈だが、
在日は兵役に付く事はないからね。
義務を逃れる人間に善人など居ないのだが、
兵役にすらつかず韓国人としての義務を全うしないものが
韓国人という立場を利用して権利を主張している(権利と言うより法外な要求だな)。

脱税する奴に善人が居ないのと同じように、
韓国人ならば当たり前のように守らねばならない義務を守っていない時点で
在日に善人なんて居ないんだよ。

お前の主張している「尊敬している在日」って何だよ。
兵役にすらつかない時点で在日に真人間なんて居ないと思うが。

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 16:26:26 ID:/8+Gn8ur0
韓国人や朝鮮人に課せられた義務も守らず
在日韓国人や在日朝鮮人と言う立場を理由に得られた恩恵を享受している時点で、
在日には善人なんて居ないんだよ。

明治憲法下の日本では兵役を逃れるものは罰を受けたそうだし非国民だったそうだが、
お前のその在日にもいろいろ要るという理論を借りれば
戦中に置いて戦地に行くのを拒み軍隊を逃れた人間に善人がいると言う事になりそうだな。

結論から言えば在日に善人はいない。
北朝鮮と韓国には徴兵制があるらしいが、
兵役すらつかん時点で在日は全ての人間が脱税と等しき行為をしていると考えても間違いは無い。
在日朝鮮人・在日韓国人と言う立場を利用して得られた利益を享受しているくせに
朝鮮人・韓国人に課せられた義務は全うしない。


どう考えても善人はいないだろ。
脱税犯に善人がいないように。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 16:35:37 ID:/8+Gn8ur0
在日である時点で
在日韓国人や在日朝鮮人と言う立場を利用して獲得された恩恵を享受しているわけだが、
連中は恩恵こそ受けるものの義務は果たさない。
日本人に例えて説明すれば税金も払わんのに公共施設を利用する行為に近い。

話は脱線したが尊敬している在日も要ると主張している時点で
>>79の主張に正当性などなさそうだし、貴様の論理性の方が疑わしい位だよ。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 19:40:54 ID:J3hjVwia0
話がどんどんずれてるね。
結局、何しに来たんだ↑キミ?

このスレでキミに好意的なスレが一つでもついたか?
如何に自分がこの場で浮いているかは
普通の人間なら推して知るべし、というところだが・・・

なんの客観性も無い手前勝手な主張は自身のブログにでも書けばいい。


87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 23:00:40 ID:rPzKTuqK0
日本政府によって 強制的に移住させられた(この中の大半は知識人なんだけどね)
は245人だけだよ  この人たちには謝罪すべき点はあるが
その他の在日を特別扱い(税制優遇etc)するのは  あきらかにおかしいとおもわれ・・・


http://vision.ameba.jp/watch.do;jsessionid=D8ECF3495B76FBAFDF3AD15BD8B0EA5F?movie=49029

ここでも見てくれ

88 :イラン塾応援生:2006/12/10(日) 23:20:51 ID:/KIY0k4t0
>>82
これぞ正論、これこそ理性、これが常識!!!
ほんとうに素晴らしい理論を淡々と投稿されておられる!
ありがとうございました。いたくいたく心うたれました。



89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 12:37:57 ID:reWcEtB50
>しかし彼らは処刑されたのだ。別に自分たちが殺した訳でもないのに。
>下の過失は上の過失でもあるという事だな。

戦勝国が犯罪者と決めたから処罰されただけ。
裕仁天皇は犯罪者とは認められなかった。
だから処罰されなかった。
それだけだ。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 12:45:27 ID:J2uNVcym0
極東裁判というのはつまり
「誰に責任があるのか」
じゃなくて
「誰に責任をとらせれば良いのか」
を決めた裁判だと解釈するべきなんだろうな。
「天皇に責任あり」
とすれば、政治家、軍閥は「指示されただけ」みたいなことに
なっちゃうし、天皇一人を極刑にするのと、政治、軍事のトップ
みんなに責任負わすのと、戦後日本の新体制を作るに、どっちが
良いか、という判断でしょ。

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 16:20:14 ID:jxtlM+UM0
>>90
正論を言ってもムダだよ。
コイツラはそういうのを認めたがらない

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 18:53:20 ID:FA5jTGRJ0
>>91

正論かどうかは貴様の判断する問題では無い。
貴様が正論と言ったから正論になるのであれば、
貴様は神かなんかだと思うのだがそうではない以上、正論にはならなんな。

お前が神でもなんでもないただの人間である限り
お前の一声だけで正論になるのであればそれはお前の傲慢だし、我侭だ。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 22:27:32 ID:LjCENW3X0
>>90 責任 責任というが
何に対しての責任なの?

国民に犠牲を強いてまで戦争したことに対して責任なのか?
戦争に負けたことに対しての責任なのか  君の答えが知りたい

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 22:30:15 ID:gwoWXszE0
誰がブッシュを処刑できる?
戦争責任など存在しない

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 22:32:54 ID:gwoWXszE0
戦犯などと呼ばれた者たちは自ら望んで処刑されたか?
違うだろ。アメリカに命じられただけ。天皇は省かれただけ

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/12(火) 00:06:57 ID:hmGhg2tv0
>>89
まあ、大正時代に二次戦やってたら間違いなく極刑ですな。

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/13(水) 20:58:30 ID:HN03V1Gs0
>>92




誰も正論を判断できないならこの世は虚言だらけだなw






98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/13(水) 22:17:12 ID:olQ2ElyW0
数百万人の無辜の民衆が死んだ、あの悲惨な太平洋戦争が、裕仁の詔勅で
始まり終わったというまぎれもない事実は、日本人の中で裕仁の戦争責任
が最も重く且つ大であることを、何よりも如実に証明するものである。

しかるに裕仁は、ヒトラーの如く追いつめられて自殺せず、ムッソリーニ
の如く民衆によって処刑されず、敗戦によってもまだ天皇迷信から醒めない
多数の日本人の無知と怯懦に支えられて、今日なお特権的な生活を保証され、
存在しつづけている。
この厚顔無恥としかいいようのない裕仁とその一族の精神構造は絶対に正常なもの
ではなく、「現人神」(あらひとがみ)であった当時の奇怪異常なそれと全く同一のものである。
かかる裕仁およびその一族が、今日なお天皇、皇族、皇室として民衆の上に君臨する
ことについて、激しい怒りと大きな疑惑を感じない者は、あの悲惨な戦争を体験し
ながら、結局は何も学びとらなかったものであるといわなければならない。

戦争の最高責任者である裕仁にその責任を問うことなく、敗戦前と同様に、尊敬・優遇
しつづけてきた多数の日本人のこの感覚と態度は、去る昭和十六年十二月八日に無謀な
戦争に突入した日本人の示した狂った感覚と態度そっくりであり、そこには三十余年
の歳月が経過した年輪のあとが全く見出せない。
このようにして裕仁が、今日まで誰からも罰せられず、今日なお公然と天皇として存在
するゆえに、私は、誰よりも激しい怒りと、軽蔑の念を、裕仁と、裕仁を許している者たち
に対して 、抱かずにはおれないのである。
その激しい感情を持続することによって、私は自己の精神が正気に近いことを確認することが
でき、人類の未来に絶望することを免れ、天皇がいる体制の中で不本意に送り迎える暗鬱な日
々の生活を、辛うじて今日まで克服してこられたのである。(略)

            (奥崎謙三 「ヤマザキ、天皇を撃て!」の出版にさいして)

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/13(水) 22:32:34 ID:0i2iaVOC0
>>98
常人は、この文章を読んで共感するどころか、異常者かと心配するだろうな。

100 :東條英機:2006/12/13(水) 22:38:36 ID:1lF71LGSO
天皇に責任は無し、責任は我に有り

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/13(水) 22:43:55 ID:0uK62w5y0
>>98
>数百万人の無辜の民衆が死んだ

なぜ民衆が「無辜」であると断定できるのか。
そもそも「無辜」なる人が存在しえるのか。
こういう表現は文学的な形容としては許容されるが史実を語る上では適さない。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 07:11:54 ID:2MHWcYLEO
明治維新はクーデターで成り立った
幼い明治天皇は薩摩長州人に利用され大元帥に祭り上げられた
大日本帝国憲法のおかげで明治、昭和天皇は軍部に利用された

103 :イラン塾応援生:2006/12/14(木) 12:10:55 ID:QEEkfcF60
上記(奥崎謙三 「ヤマザキ、天皇を撃て!」の出版にさいして)

日本にもすごい人がいるんですね!
もう感服せずにはおれませんでした。



104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 13:11:21 ID:u/25UcB/0
ttp://www.st.rim.or.jp/~r17953/impre/Movie/OKU_1.html

これをみると奥崎謙三氏の人となりがよくわかります

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 15:14:07 ID:Hv5C5KkeO
形上はすべてを司る万能者だが実質はただ生きていることが仕事の人だっただろ。
天皇は今も昔もそれが一番いいと思うし、実際そうだし。
戦後の各地の巡幸は道義責任を果たすためもあったと思う。

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 15:25:49 ID:Q0SvtTaD0
>>105
全くだ。
そもそも、民衆が天皇に対して恨みがあるのなら、各地を廻ったときに石の一つも投げられている。

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 17:24:23 ID:ZG9CIj6N0
国を滅ぼし大量の死者がでても誰も責任を感じない。
責任をなすり付け合う。明治以前の日本は恥の文化だったのに。
明治から始まった無責任体質、恥知らず文化は現代の日本に悪影響を及ぼしている。
部下が悪いと責任を取らないトップは恥知らずなんだよ。

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 18:00:58 ID:Hv5C5KkeO
天皇はあえて空であろうと努力したと思われる。
うすることが一番うまくいくと考えていたんだろう。
そして最後までそういう受動的な存在でありつづけた。意外に忍耐の人かも。
考えてみれば
一人ですべてを決済なんかできるわけがない。寝る時間もなくなる。
責任。たしかにそうかもしれない。
責任を追求する前に多くは東京裁判などで吊された。
それ以上を追求しようという動きが表面化しなかったのは
やはり争いや死者に鞭打とうとしない国民性、天皇の存在も大きい。


109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 18:26:22 ID:ZG9CIj6N0
サリン実行犯は裁判で吊るされた。
だが徹底追求し最高責任者も許さない。
自分が所属する組織には甘く、自分達が加害者になっても認めないし謝らない。
最近殺人犯が笑っていたり自己正当化している。被害者の気持ちがわからないのだろう。
明治からの日本は思いやりの無い自己本位と自己保身が国民性になってしまった。
逆に被害者になったときには徹底的に追求する。管理責任や予見性まで追求する。
日本にあった恥の文化は個の文化、明治の無責任な全体主義で責任感の無い追従しかできない国民が作られた。
天皇は個を潰し全体主義によって支えられる偶像でありカルト宗教の教祖に等しい。


110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 19:44:20 ID:WaDSbzRh0
イイネー徳川時代。
お家に泥を塗った奴は切腹。

無責任な事はできません。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 01:49:17 ID:WV9plu6F0
戦争というのは人は死ぬものなり。
日清戦争でも日露戦争でも死んだよ。
そのたびに責任者が死ぬわけ?
勝った負けたで命の代償が変わるのか?

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 09:04:17 ID:SWKSxMkr0
>>111
キコエナーイ、ナニヲイッテイルノカワカリマセーン

だから、無駄。

113 :イラン塾応援生:2006/12/15(金) 18:02:50 ID:LzAFKnHl0
>>104様、
ご紹介、ほんとうにありがとうございました。
ものすごい人ですね。驚嘆しました。DVD買います。

>>111様、
よく皇室保持のお方は日清日露とか、はては蒙古来襲まで持ち出されますが、
第一次大戦を経て国際連盟ができた後、すなわち20世紀に入ってからの戦争や
侵略は、その負うべき責任の度合いが、以前とは本質的に違うというということぐらい、
小中学校の社会の本みてもわかることですよ。


114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 18:24:03 ID:g1y1SPPW0
俺の使っていた教科書にはそんなこと書いていなかったぞ
でも国際連盟で非難決議を圧倒的多数で可決された挙句
常任理事国でありながら脱退し、松岡外相を「わが代表堂々と退場す」
と新聞に見出しを付けて賛美したのは狂っているな
昭和天皇は松岡・白鳥が靖国に祭られたのを見て驚愕したそうだ
一般の日本人に比べて天皇が特に軍国主義者だったわけではないだろう
本当の軍国主義者なら一億玉砕して戦死か自決しただろう



115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 20:02:04 ID:26hHrw5qO
悪いのは田中内閣以降の首相 外相 内相 蔵相 陸相 海相じゃないか?

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 22:06:46 ID:hYZ9blnj0
>>113
日露戦争は20世紀の戦争なのですが。

敢て分けるならWWTの前後で分けたほうがいいでしょうね。

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 22:24:55 ID:y8eO5n7Y0
組織トップとしての道義的責任は問える。
まして、国民の生命財産をかけて他国にも多大な損害を与え
そして惨敗した、トップの責任がある。

しかも、
@敗色濃厚になっても降伏勧告に天皇制維持を
条件にしてごねたためその後の国民多大な生命が失われた。
A原爆で死ぬ可能性があるので始めて身の危険を感じて
降伏すると言い出した。
B戦犯になるのが怖くて、マッカーサーに命乞いをした
C人間宣言をして人権を手に入れた
D自分の権能を高めようと憲法制定に口出ししようとした
E戦争責任を蒸し返されるのがいやで、A級戦犯を切り捨てた
F正直自分の行為を謝ったことは無い。
G沖縄が本土に復帰しても慰霊に行かなかった。
H皇族をも裏切り、自分だけ私財を温存しつづけた。

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 22:43:50 ID:fmEYfL3FO
戦争責任というもの自体、ドコの国にも存在しうるものではない。


119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 22:56:13 ID:nVRV1F/i0

安藤美姫デート中画像流出!!



http://sports2.2ch.net/test/read.cgi/entrance2/1158939482/42

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 23:14:36 ID:mzxe6qhaO
責任はあると思うがそれを問いてはいけない
というか問える国はない。勝った側の理屈に過ぎない。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 23:20:04 ID:zLWAlA+p0
戦争責任というより敗戦責任のほうが正しいと思う。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 23:37:23 ID:oqwsBvE30
昭和天皇の戦争責任が云々されるのは、日本が戦争に負けたからでしかない。
昭和天皇の戦争責任をお題目のように唱えている人は、日清戦争、日露戦争の
明治天皇の責任ということは全く言わない。
所詮、戦争に負けたから昭和天皇の戦争責任などとわめいているだけ。

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 00:31:13 ID:qZuyvKXG0
>>117

史料で裏付け出来ない憶測と徒な慷慨ばかりだな。

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 00:53:31 ID:oTSerg0D0
>>123
ウリナラファンタジーなんだから仕方ないよ

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 01:02:44 ID:/JlSDLik0
根拠もないのに妄想だけで決め付ける行為こそ、
駄目な朝鮮人の典型、駄目な朝鮮人的行為としか思えんのだが。

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 01:12:40 ID:/JlSDLik0
戦争責任はない、敗戦責任でしかないと言っている辺り、
戦争に対する責任意識に乏しくて中国人から戦争を反省していないと言われても仕方ない訳で。
ウヨは戦争責任なんてありましぇんとか言う癖して
中国人が日本の無反省を指摘すると起こる。
実際に皇軍大元帥を不問にして何の罪も問わなかったのだから、
中国人に戦争を反省していないと言われてもそれは真理だと言うしか他ない。

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 01:18:22 ID:EFjPwYcs0
そもそも、戦争って反省しなきゃならんのか?人類史って戦争だらけだが。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 01:51:10 ID:qZuyvKXG0
徳富蘇峰は戦中は昭和天皇を現御神と持ち上げて
絶対随順しろ、国民は戦死すれば護国の神になれると説きながら
いざ敗戦すると散々なこと言ってるな。(『徳富蘇峰 終戦後日記』)

天皇を批判する前に昭和19年7月20日(ヒトラー暗殺未遂事件の日)の時点で
「日独連携強化」で勝てると思ってた己の愚かさを反省しろ。

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 04:45:38 ID:/JlSDLik0
>>127

在日中国人の犯罪が多い訳だが、
「そもそも、犯罪って反省しなきゃならんのか?人類史って犯罪だらけだが。」

なんて言われたらどう返す気だよ。

周りがそうだから、そう言う人が居るからという理由で
無反省でいていい根拠にはならないし、中国を非難する根拠を失う。
中国がチベットや自国民にしている事は知っているだろ?

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 06:28:03 ID:QTPQCsbDO
裕仁を裁いて処刑しなかったのが日本の大失敗。女の腐ったような在日天皇がのさばる事もなかったのに

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 09:03:43 ID:Mc+aRTlU0
アレ?
俺ここのスレの中身が殆ど理解できないよ。
明治憲法下では対外政策決定等は閣議での全会一致が必要で、天皇は輔弼義務のある閣議決定を事実上拒否できない。
それやっちゃうと天皇の独裁になっちゃうから。
勿論、226や終戦時にはもうどうにもならなくなって超法規的措置に打って出る訳だが。
つまり、昭和天皇に責任があるといってる人は、昭和天皇が民主主義を放棄して、独裁を敷かなかったことが結果として敗戦へと導いたことを問題にしてるのかな?

132 :イラン塾応援生:2006/12/16(土) 11:25:02 ID:F9esOgih0
あのブッシュの親爺でさえ(今頃になって何いうかとは思いますが...)
戦争責任や靖国参拝に対する日本政府の対応を批判!してますよ。
昭和天皇を無理やり弁護されるお方、もういいかげん冷静になって、
もっと素直にお考え直しください。



133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 11:39:37 ID:TYLt46Zf0
事前に戦争開始を罰する方も無いんだから、
いわゆるA級戦犯でさえ、事後法で無茶苦茶。

ましてや、戦争開始の権限も無い昭和天皇では、
事後法のドサクサで、無茶苦茶罰しない限り、
責任の有無なんてあり得ない話だろ。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 11:42:18 ID:TYLt46Zf0
・根拠法
・根拠法に対応する実際の犯罪行為

この2点が明らかにされない限り、誰かを裁くなんて言うのは不可能。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 12:59:02 ID:qZuyvKXG0
イラン塾とやらは帝国憲法すら読もうとしない。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 13:41:21 ID:cIfF3PhNO
まあ、開戦の決定権は政府と議会にあったわけで。
よって、天皇に責任など最初からない。
開戦を決定したのは政治家であり、そしてそいつらを選んだのは国民だ。
つまり、最終的な責任は国民にあるわけで。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 18:09:06 ID:IaC3vpgP0




138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 18:48:59 ID:L3aJCdLh0
>>136
大日本帝国の最終意思決定者は国民だと思っているなら認識違い。
明治憲法は天皇の意思が国家の意思だと決めている。
国民や議会の決定は天皇大権でひっくり返せる。
天皇の意思に背かないように隣組などで常に監視し合い背けば非国民。
物心ついたころから天皇は神だと洗脳教育。
こんな酷い状況の『臣民』を>>136は何故悪者扱いするのだろう?
自由を奪われ『自由に考えることもできない環境にあった人々』に責任はない。

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 18:55:35 ID:7XSR6sGK0
>>138
戦前の一般庶民にそんなこと言ったら基地外扱いされて終わりだよ。
君はただの俗流左翼かなw

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 19:50:07 ID:siYfSNZw0
>>138は大正デモクラシーすら知らないんだろなw

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 21:16:42 ID:PYG2fPrL0
>>138
まず責任を取った人が悪者とする考え方が間違っていないかい?

そもそもさ、東條閣下以下A級戦犯は侵略戦争の責任をとって処刑されたんじゃなく
自衛戦争の敗戦の責任をとったんだぜ?

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 21:34:27 ID:36ZldxDt0
>>5
騙されてる騙されてる(w


143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 22:30:15 ID:7XSR6sGK0
侵略は常に自衛の名の下で行われる。

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 22:58:52 ID:KZAwUMJD0
http://www.youtube.com/watch?v=EoAmItpLGuE&mode=related&search=

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 23:07:49 ID:ptNQnRpV0
自衛自衛といいながら満州国からはじまり中国に侵攻を続けた大日本帝国
それに対する中華民国は自衛だったのかただの匪賊扱いか

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 23:19:11 ID:PYG2fPrL0
満州は侵略じゃなくて防衛じゃないか

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 23:50:55 ID:/emhAFNm0
>>138
>国民や議会の決定は天皇大権でひっくり返せる。

無理。
議会の協賛がなければ、天皇は権力を行使出来ませんでした。
帝国憲法の第五条にそう書いてあります。
ただし例外があり、議会がまともに機能していなかった場合、緊急措置としての権力の行使は認められていました。
例えば、2・26事件のときなんかがそれ。

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/17(日) 00:08:16 ID:3v4pHDSU0
ほかにもちょっとまずいけど
田中義一内閣を倒閣させちゃったりしてますね。

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/17(日) 13:45:18 ID:QxaOOYiw0
ウイグル、チベット内モンゴル侵略で中国が非難されてるんだから
それと真逆のことをした日本は正義なんじゃないのか?
支那事変に関しては日本にのみ非難うける問題じゃない
あべしの教育改正、国粋教育を説に願う。




150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/18(月) 00:37:27 ID:20IFR3ME0
>>131
家永三郎はそのよう立場であると永井和から認定されていた
(両氏との間の往復書簡により)

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/18(月) 18:28:19 ID:EOyd81FP0
絶対に戦争をしない独裁恐怖国家と、
コンスタントに戦争をする民主主義国家

どちらが良い国なんだろうな。

コンスタントに戦争をする独裁恐怖国家も近くにあるがw

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/18(月) 23:02:45 ID:S7UTOJU40
北朝鮮は1948年に成立した恐怖独裁国家だが、戦争をしたと言うのは聞かんな。
対する米国は1783年に成立した世界を代表する民主制国家で、何度も戦争をする。

どちらがいい国かと聞かれたら、やっぱり米国の方がマシでしょう。

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 00:34:07 ID:9VtbEzW+0
平仄を合わせるためとはいえ、事実をすっとぼけるのはいかんな

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 01:03:32 ID:M1QyiSjb0
>>152
朝鮮戦争1950年6月25日 - 1953年7月27日停戦
まあ知ってて言ってるんだろうけど念のため

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 17:27:17 ID:RToDX1nzO
近代の天皇の悲劇は明治維新から始まった。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 19:36:29 ID:hOtULc/o0
戦争ばかりの大日本帝国の臣民は物心ついたころから教育勅語の洗脳まで受けていた。
天皇が国民より偉いなんて国はもう要らない。
『日本国と国民主権』を『天皇とその信者』から守ることが国を守ること。

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 20:24:14 ID:YjJ7pYYZ0
Qなぜ戦争に負けたのですか?   
A チョンのせいだ

Q高射砲がドイツの17分の1で少なすぎませんか?
A お前には愛国心が無いのか?

Qなぜ日本は海洋国家なのにドイツの10分の一の船舶撃沈量?  
A お前日本人じゃないな

Q戦艦大和は費用に対して何らかの戦果をあげましたか?  
A お前は日教組に洗脳されている

Q国民の摂取カロリーは45年に基礎代謝ギリギリですが戦争どころじゃないんでは?
A 万年属国で悲惨だなw

Q与圧室のついた戦闘機はいらなかったんですか?
A 北へ帰れ

Qなぜ爆撃機を450機しか落とさなかったのですか?  
A 将軍様へのお布施はすんだのか?

Qやはり日本は弱かったのでは
A 在日のお前は人類の敵だ

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 01:16:32 ID:jSJ0NInB0
アメリカが戦争したがったのを天皇の責任にされても

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 12:26:47 ID:fusno8910
>>156
教育勅語の内容を少しぐらい覚えてからレスしなさい。
無能と思われても仕方ないですよ。

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 15:30:47 ID:TrD9EB+90
>>157
普通のウヨ{嫌韓}ならこう答えるわな

Qなぜ戦争に負けたのですか? 

多くの国と戦端を開いた上
経済・生産力で世界で一番優れていたアメリカと戦ったから。
消耗戦略を取られてはな・・

Q高射砲がドイツの17分の1で少なすぎませんか?

それ前にも論破されてたよな
そんな資料はないって

>Qなぜ日本は海洋国家なのにドイツの10分の一の船舶撃沈量? 

日本がシーレーンの概念を理解して連合国の商船に攻撃を
加えたら10倍になっただろう

>Q戦艦大和は費用に対して何らかの戦果をあげましたか? 

いや

>Q国民の摂取カロリーは45年に基礎代謝ギリギリですが戦争どころじゃないんでは?

戦争の末期、農民の大半が戦線に出征し海外からの穀物輸入が
アメリカの潜水艦隊に遮られてからな




161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 15:31:50 ID:TrD9EB+90
>Q与圧室のついた戦闘機はいらなかったんですか?

それも前論破されてなかったか?

>Qなぜ爆撃機を450機しか落とさなかったのですか? 

それも資料を出せなかったな

>Qやはり日本は弱かったのでは

そう思い込みたいんだろうな


162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 17:55:15 ID:OyddzUqS0
天皇信者は天皇を神とした封建社会をつくるため

民主主義世界と主権者の国民に罵声を浴びせている。

世界は封建君主なんて認めない、誰もが自分を縛り命を搾取する君主をもたない自由人だ。

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 18:02:13 ID:fusno8910




天皇の民の世の中と解釈できますね。
素晴らしい縦読みです。

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 00:10:58 ID:moq+HX5A0
>>162
民主主義の「民」とは国民のこと。
国民とは、国家支配を前提とした概念。
国家なくして国民なし。

これが正しい民主主義の捉え方だ。
君のような、頭の悪い俗流左翼が跡を絶たない。

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 19:17:43 ID:LgV1xXEx0
何で民主「主義」になったんだろう。
共産主義みたいな政治形態じゃないのに。
民主「政」にすべきでは?
あたかも共産主義社会主義と対立するように見せてそれらを潰すためか?


166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 00:06:26 ID:FoNFRWOq0
>>162
>>Qやはり日本は弱かったのでは

>そう思い込みたいんだろうな

経済的にも技術的にも客観的に見たら弱かったんじゃないですかね。

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 00:16:37 ID:SBNFovp40
>>166
レス番くらい間違えずに打てるようになってから書きこもうぜ?

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 00:17:12 ID:6Pzk9fJ70
>>165
民主主義(正確には議会制民主主義)は政治形態にほかならない。

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 21:52:17 ID:TgyYBgnX0
>>166
アメリカから見りゃ日本もイギリスもドイツも「客観的に」弱かった。
日本は弱かったというのならば
中国や朝鮮はどうなんだ と

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 22:16:11 ID:eqWRHUQK0
イギリスの最強のはずの海軍をやっつけました

171 :美濃部最強:2006/12/24(日) 10:07:08 ID:B5mWjbbL0
>>1
昭和天皇には戦争責任は無いよ
忠臣美濃部達吉が天皇機関説によって、帝國憲法では
法理論的に天皇には政治的・軍事的責任を問えないと
明確かつ論理的に説明してくれたから

問題は、その天皇機関説を「叛逆思想」と罵り
忠臣美濃部を「学匪」と嘲り
美濃部の著作を発行禁止した政府
貴族院議員辞職に追いこんだ議会
菊池という基地害を筆頭した基地害右翼、それに迎合した
軍部や政党、無智蒙昧で低脳な国民、その低脳な国民を
煽りに煽ったマスコミにある

当時の日本は、天皇、美濃部、臆病な少数の秀才と
大多数の品性下劣で無智蒙昧な低脳によって構成されていた
最低の国家の一つ

教訓:低脳は政治や思想に口を挟むな馬鹿野郎

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/24(日) 12:46:21 ID:fC619BQ60
>>171
つまり現在天皇万歳しているような産経新聞やマスコミ
政府の国や官僚を批判しない国民作りのための教育改革に反対すればいいんだね。

天皇の権威を疑うこと、政府や官僚の不正や暴走を批判すること
それが国を滅ぼさない為に大事なんだって言いたいんだね

そして権威を盲信し批判をしないネット右翼は天皇や政治家や官僚がミスをしたらその責任の所在とされるわけだ

173 :美濃部最強:2006/12/24(日) 21:06:27 ID:B5mWjbbL0
>>172
今上天皇は孝明天皇以降最高の名君であるから
天皇陛下!万歳である!!

そして男系継承こそ日本の文化であるから、愛子内親王の
即位に、絶対に反対である!

東宮が即位すれば秋篠宮が東宮になる、それが王道である!
愛子内親王の東宮や即位は覇道なり!

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 11:03:43 ID:35Kb2m0G0
>>173
こういう煽り目的の阿呆はスルーしたほうがいいのかな?

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 13:27:09 ID:c+0gV2IH0
誰も相手にしないのが一番。

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 17:39:06 ID:lWYuUKld0
>171
美濃部学説(機関説を否定)してそれを否定した以上、
もしそうするなら機関説否定してからの総理大臣と文部大臣
司法大臣、内務大臣は全員死刑にしないとおかしい。
弾圧しておいて、あとになってから間違いでした、と
いうのは図々しい。死刑が無理なら軍人と警官と文部官僚
への恩給は全廃して機関説で弾圧された人への賠償金に充てるべきだな。

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 12:06:52 ID:/ceZtVaL0
あんたの血はとても臭いんだ。当主の器じゃないね。

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 12:25:08 ID:/ceZtVaL0
>>173
そもそも平成天皇の時点で終わってるわけだが。

179 :無責任一代男:2006/12/30(土) 15:01:56 ID:PYP/1/iK0
今日早朝、あのフセインでさえ「責任」をとった!
それなのに、嗚呼!、「あっ、そぅ」の我らが昭和の天皇は!


180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 17:07:59 ID:Z+Zo9e6d0
昭和天皇は全世界に向かって土下座すべきだった。
あの図々しさは腹がたつ

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 17:24:31 ID:UH5ESU0M0
天皇、又処刑された戦犯達も何も悪くないよね、悪いのは全てアメリカとかイギリスもしくは日本を戦争にひきずりこんだ中国だな。
そもそも中国が関東軍にちょっかいださなきゃ満州事変など起こさずにすんだしね。
戦犯だってそもそも日本はハーグに加盟してなかったから捕虜をどうしようが文句をいわれる筋合いはなかった。
それを降伏したから勝手に残虐行為とかをでっちあげられてるにすぎない。
日本人は何も悪くはない自衛を行ったに過ぎないということは近年どんどんあきらかになってる。

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 17:46:37 ID:ulWjakBP0
自分からやりだしておいて、沿岸州を占領されたらアメリカに泣きついた支那
アメリカには直接被害あたえてないのにドイツと戦争したさに禁輸したアメリカ
その結果が中国共産化。朝鮮分断。ベトナム戦争。冷戦
馬鹿を見たのはアメリカ。何故か得した日本

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 17:52:33 ID:b8hQ6XT90
>>181
>そもそも中国が関東軍にちょっかいださなきゃ満州事変など起こさずにすんだしね。

釣り?馬鹿?
日本が張作霖爆殺→張学良が鉄道併設等の反日行動→満州事変
中華民国は満州事変当初は傍観
日本が万里の長城の重要関門を占領してから衝突

>戦犯だってそもそも日本はハーグに加盟してなかったから捕虜をどうしようが文句をいわれる筋合いはなかった。

日本はハーグ陸戦条約に批准している

>日本人は何も悪くはない自衛を行ったに過ぎないということは近年どんどんあきらかになってる。

お前は勉強するほど馬鹿になるのか?
馬鹿ウヨを装うサヨか?


184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 17:56:04 ID:b8hQ6XT90
>>182
>自分からやりだしておいて、沿岸州を占領されたらアメリカに泣きついた支那

支那の上海租界攻撃の前に、
日本の現地司令官が開戦通告を出して北京・天津地域を占領してるが。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 18:14:15 ID:UH5ESU0M0
張作霖は殺されてもしかたのない暴君だったし、息子は重度の麻薬中毒者だった。
日本はハーグを押し付けられて形の上で批准したに過ぎないから守る必要はないと思うが、日本は捕虜を養える余力などなかったからな負けた後に捕虜を大切にしなかったから罰を与えられるとかどう考えてもおかしい、そんなのは余力のある国の言い分だろ。
そもそも日華事変は戦争じゃなく事変だから戦争法を適用すること自体おかしいんだがな。

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 00:20:08 ID:+2WIkzeJ0
中国が内モンゴルぐらいで手を売って負けてれば
今のチベットは無かった。
ウイグル自治区は無かった
文化革命は無かった
朝鮮戦争は無かった
ベトナム戦争は無かった
カンボジア紛争は無かった


187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 08:38:47 ID:r9iho+Af0
趣味で水生生物研究かなんかをやっていた関係で昭和天皇を“科学者”と呼ぶ向きもあるようだが、
とんでもない誤解だな。

あいつが科学を理解するオツムをもってたなら、特攻なんかに走った時点で戦局に見切りをつけ、
近衛の終戦上奏を拒絶するような真似はしなかったろう。


188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 14:31:15 ID:dYQSS0Ip0
>趣味で水生生物研究かなんかをやっていた関係で昭和天皇を“科学者”と呼ぶ

それだけで科学者と呼ばれていたわけではないんだが?
もう少し自身の無知を自覚してから書き込めよw

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 16:47:21 ID:+2WIkzeJ0
負ける戦争だから戦ってはいけないっていうのは
中東諸国がイスラエルに圧倒的に負けてるんだから降伏して大国の意のままになれというのと同じ


190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 18:44:56 ID:aJIHYfN10
馬鹿が研究ごっこやっても無駄でしかなかった。
ナマズの研究?チンパンジーにやらしたほうがまし。
近親相姦の一族は日本語を先ず叩き込むべき。
文章もまともに読めないし喋りも馬鹿まるだし。

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 21:10:51 ID:s15K51oI0
>>187
オツムはあったんだよ。降伏のタイミングや、マッカーサーへの
計算されたパフォーマンスなど実に見事なものだった。
天皇家家長としては、天皇家の家名と家格を存続させる事が最優先
だっただけ。それが、天皇家と言う家の1000年に及ぶ伝統にして
習性だから。

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 23:32:50 ID:ZdO/eEpF0
じゃあなんで処刑されるかもしれない戦争を選んですかね?
貼るノート受け入れるのが最も安全なわけだが

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 23:37:01 ID:M7AJLqa40
>>187>>190

行間から品性の欠片もない畜生な人間性が滲み出ているなw

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 00:14:16 ID:Djq+AsK30
>>192
>じゃあなんで処刑されるかもしれない戦争を選んですかね?

まさか当時の天皇に軍部の意見を覆すほどの決定権があったとか勘違いしてんの?
どんな史料を読んだらそんあトンデモ理論が出てくるの?


195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 07:40:01 ID:RCS8thLA0
>>191
ほぉ、
で、近衛の上奏を「もうちょっと勝ち戻してからね♪」と突っぱねてから8月15日までの間に、
何十万人の“赤子”を死なせたんだっけ?

まあ君みたいに、天皇家の家名やメンツのためなら数十万人の命くらい屁とも思わないような人間にとっては
それで済む話に過ぎないんだろうけど(笑)


>>194
「独白禄」で、自分には大権があって“ベトー”しようと思えば出来た、
って趣旨のことを言っちゃってるんだから、終戦後になって当時の官僚たちが考え出した
そのインチキ論法は、もう10年以上古いぜw

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 14:35:45 ID:Djq+AsK30
独白録にそんな記述はないんだが?
具体的にページと文面を書いてみろ。

妄想もたいがいにしろよw

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 15:42:34 ID:nLRrL9Mg0
美しい国日本

Aさん:ホワイトカラー・エグゼンプションが導入されても関係ないな、定時帰りが基本だし。まさに働く女性様の天国。
そしてそのツケは真面目に働く男たちへ。

Bさん:だから男が家庭に入るから女が働いてサービス残業してくれよ。もう疲れたよ
男女平等なのになんで女が定時に帰って男がサビ残なんだよ。どう見てもおかしいだろ
同じ給料で仕事量の割り振り間違ってるぞ

Cさん:国家公務員だが、性別で仕事に対する偏見をもったことはない
ただ、女性は義務や責任よりも自身の権利を主張するんだよな
さすがに2週間に一度の生理休暇はないだろ

Dさん:家事専業にしても外で仕事するにしても、本当に男女平等の意識を持っているなら問題はない。
実際はそうじゃなく、しわ寄せを男に及ぼそうとする女が多い。
男の方はとかく問題になりやすいが、女が問題がないという発想自体が問題。
女性活動家で男女平等の奴がいないのなんか、一つの現われだと思うが。

Eさん:ウチの女管理職に酷いのがいる。中途採用者を徹底的にいじめる。
勤務初日に何の説明もなしでいきなり
「○○やってきて」と社内でしか通用しない言葉で命令。新人が聞き返すと
「あなたは何を言っているの? わが社はあなたを経験者・即戦力として雇ったのよ
そんな事が分からないなら条件が違いますよね? もう来なくていいです。」と言って辞めさせる。
ウチの女管理職はみんなこんな事をする。
役所から何度も怒られて、裁判になったこともあるのにクソ女どもは何の処分も受けていない。

Fさん:化粧品会社でそんな場所がある。
が、営業 だ け は、何故か男性社員が居るというおかしな点。その理由は
「営業の女性社員は直ぐに挫折し、辞めて行く為。」アフォくさ・・・男女平等とか言ってる割に
面倒くさい仕事や汚い、キツイ仕事は相変わらずやらんしな。

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 18:03:15 ID:OGIm/Prh0
アホらし。
男も女なみに権利主張すればいいだけだろ。

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 18:54:00 ID:rGqW2GUY0
>>196
あれれれれれれ?

「「やめなさい!」って言えば言えたけど、ウスラドキチガイの腐れ畜生ヒステリー野郎どもに
殺されるのが怖くてケツまくれませんでした〜」

って書いてあったと思ったけどな(微笑み)

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 21:15:50 ID:lQnp6d+MO
193 だな。 ホント、反天皇派は批判のなかに侮蔑的表現を使うものな人。 習慣禁曜日のあの寸劇がテレビ報道されれば、似非人権左翼の実態を国民か゛広く知るところになるのだがな。

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 21:39:43 ID:dJB7NNKV0
>>199
要するに、言っても殺されて無効になるってことだな。

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 22:34:29 ID:Djq+AsK30
>>199
『独白録』に書いていないことを捏造したと自白したなw

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 04:58:39 ID:ClgR6Zbn0
昭和18年の昭和天皇
http://material.miyazaki-c.ed.jp/ipa/rekisikirokueizou/s17-18/s18tyu/p-196.mpg




204 :203:2007/01/03(水) 05:09:21 ID:ClgR6Zbn0
>間違い
http://material.miyazaki-c.ed.jp/ipa/rekisikirokueizou/s17_18/s18tyu/p-196.mpg 



205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 07:57:57 ID:3ppoKz9r0
>>201
裕坊自らの逃げ口上では、だけどねw
裕坊自らケツまくって親英米派まとめ上げれば、
また違った展開もあったと思うけどね。

それにしてもなぜ「独白録」では、
1「ボクちゃん、立憲君主だったんでなんの権限もなかったんですぅ」
論ではなく、
2「ボクちゃんが大権を行使して、親独好戦派のキチガイヒステリー野郎どもに逆らったら、
殺されちゃったかも知れないんですぅ」
論を逃げ口上にしたんだろ。
国内的には1で誤魔化せても、さすがにアメさん相手には、2ぐらいは踏み込んだこと言っとかないと、
心情的理解を得にくい、とでも考えたかな?


206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 13:32:29 ID:ClgR6Zbn0
>>205
弟の高松宮は、東條暗殺のために近衛だ、細川だのを呼んで新英米派を
まとめあげようとしたのだがなw

昭和天皇とは兄弟とはいえ様々な事で意思の疎通がうまくいっていなかったらしい。
そうした状況が戦後も1970年代まで続いていたらしい・・・




207 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2007/01/03(水) 16:44:02 ID:EnBsbuWN0
天皇の超克
http://www11.plala.or.jp/schicksal/
http://pub.ne.jp/lewd_mistress/

持続可能な淫乱投票システムもよろしくお願い申し上げます。
http://cgi43.plala.or.jp/schicksa/lvs/voting.cgi
[1] 下記のどの問いが佐藤ゆかりについての正しい問いになり得るか?
・佐藤ゆかりはどのようにして性的公衆便所になったか。
・佐藤ゆかりはなぜ性的公衆便所であるのか。
・佐藤ゆかりは性的公衆便所であるか。
[2] 以下の3つの類似した語のいずれがもっとも好ましいか?
・淫乱肉便器
・淫乱肉奴隷
・淫乱牝奴隷
[3] 次のどの行為がもっとも興奮するか?
・貝合わせ
・下のお口でご奉仕
・紅葉合わせ〔ポンパドゥール方式〕

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 16:47:01 ID:ClgR6Zbn0
>>207
板違い。

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 16:51:05 ID:SvYK8YIT0
天皇なんて身分差別いつまで続ける気?

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 19:16:43 ID:l74bs8Cz0
総意に基づくという神話が維持できるうちは無くならんだろうし
維持できなくなるほどコスト的に不利になれば消えるだろう。
今はまだコストをかける価値があるという判断が上回っているだけ。

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 20:25:34 ID:aDBleWfZ0
共和制だって事実上身分差別あるじゃないか。
平等なのは憲法の文面上だけ。

上辺は「みんな平等ですよ、差別などありませんよ」と言って置いて
実は差別社会というのが一番たちが悪い。

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 20:33:54 ID:GwKbinVZ0
日本帝国万歳。
鬼畜英米を皆殺しにしろ。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/04(木) 07:27:13 ID:OZA82l+00
>>206
高松宮が『文藝春秋』あたりのインタビュー記事で、
自分は終戦積極派だったとアピールしたことを、
裕仁が自分への遠まわしな批判と考えて激怒した、
とかいう事件もあったらしいね。

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 03:24:22 ID:FHgEWNqO0
>205
エドワード8世やルードリッヒ(バイエルン)のようになっていた,
という脅し(西欧王室国への)だろう.
自分(日本の天皇制)崩壊するときは欧州の王室も道連れにするぞ,という.
当時の欧州では英国はともかく,大陸では反王室感情がかなりあった
(ベルギー,ギリシャ,イタリア)天皇制倒れれば,ベルギーやギリシャあたりは
道連れになっていたんではないか?という脅し.


215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 08:47:04 ID:n8p7icid0
愛子天皇。笑。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 11:56:06 ID:G34c3feuO
近代の天皇家の悲劇は明治維新から始まった

勝てば官軍
負ければ賊軍                                                                        



217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/07(日) 01:27:43 ID:HKrEetQI0
>>205
要するに、同時代に生きた昭和天皇は
言ったところで殺されて無効になるって思ったってことだな。

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/10(水) 10:00:16 ID:YAhyK1Ac0
>>214
>エドワード8世やルードリッヒ(バイエルン)のようになっていた, という脅し
エドワード8世やルードリッヒ2世も個人的な問題を抱えていたが故の退位で
あって、昭和天皇の状況とどう関連するというのかな?
脅しにも何にもなっていないと思うが。

>自分(日本の天皇制)崩壊するときは欧州の王室も道連れにするぞ,
どう道連れになるのか、理解できん。

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/10(水) 17:19:01 ID:OtjofnO40
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%898%E4%B8%96_(%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E7%8E%8B)
エドワード8世は親ナチ、親独伊的傾向があり、対独戦避けられないというチャーチル一派が退位追いやったもの。
公然の秘密。
ルードリッヒ2世も当時のバイエルンの議会や支配層はドイツ帝国(プロイセン傘下)に入るべし、という立場だったのに
彼は反対(オーストリア側寄り)。
表向き個人的な問題としたまで。
道連れは大げさだが同じ様な事情であって自分が逆らえば
同じようになっていた、ということと、それを機に
(エドワード8世やルードリッヒ2世の退位の真相がその時点で公になれば)
欧州の王室お困りになるんでは?お互いに穏便に王室の安泰を、
というメッセージのようなもの。

220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/11(木) 02:48:16 ID:WKMxD2170
>>219
>(エドワード8世やルードリッヒ2世の退位の真相がその時点で公になれば)
>欧州の王室お困りになるんでは?
どこがどう困るというのかな? 欧州では臣下に退位させられた王なんか
珍しくない。王権神授の時代はとっくに終わっている。現人神とか言ってた
どこぞの皇室とは違うんだ。エドワード8世やルードリッヒ2世の件が明るみ
に出ようが、まさに今さら、珍しくもない。そんなもので王家の安泰など揺る
ぎはしないよ。

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/11(木) 12:09:43 ID:u6xaQdcH0
>220
まず日本の天皇家についてまったく考えないこと。
(それができんまいならレス不要)
欧州の王室や貴族は互いに通婚や交際がさかんで
共同体的なものがある。国どうしが戦争して・・・
兵士が殺し合いさせられていても王室は親戚つき合い
で(互いに助け合ったり、と)
そういったことが敵国への敵愾心やナショナリズムの台頭
してきた第一次大戦後の王室廃止の広がりにもつながった。
ロシア革命後ニコライ二世が亡命できなかったのは
ロシア(当初はポルシェビキではなくケレンスキー)
側の事情だけではなく亡命受け入れると「国民は殺し合い
させられたのに親戚である王室どうしは助け合って生き延びるのか)
といって自国の反王室にもつながりかねない懸念から。

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/11(木) 12:15:54 ID:u6xaQdcH0
戦後イタリアは王制廃止。
ギリシア、ベルギーも危うかった。
220のような愚民を騙すために
「王冠をかけた恋」などウソで騙してきた
ことが露見すれば微妙な国では「国王=実は飾りではなく特権的
支配者」ということが明るみになって廃止へと傾く。
王室にとっては王室のある国が減ることは直接的ではなくても
「互助会」メンバーが減ることで脅威。
ウィーン会議などや小国の独立のさい条件に「王室を持つこと」が条件
にされるのはそのためでもある(ノルウェー、ベルギー、ギリシャなど)。




223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/11(木) 14:04:39 ID:8u4seDI+0
質問。
原爆を落とされる前に降伏するべきではなかったか
降伏の時期が遅かったとすればその責任を負う主体はどこか

「べトーと言えば軍部に殺されて無効」だと判断したのなら
昭和天皇は具体的に軍部の誰に殺されると恐れていたのか


224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/11(木) 18:29:39 ID:XQS2wr610
象徴天皇制が施行された後でさえ昭和天皇は内閣の思惑とは別な独自の外交をやってるからねえ。それも日米の安全保障に絡んだ案件で。
いまさらトップに立つ人間ではあったけど実際には自分の意思を政治に反映できる立場ではなかったでは通らないだろうね。
やっぱ責任の主体は天皇にあったんでないの。

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/11(木) 19:04:44 ID:TLC638sa0
玉砕を奨励していたんだから天皇は時期をみて自害すべきだった。
それが日本の伝統的な責任者の身の振り方。

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/11(木) 19:31:32 ID:NmSJBkp3O
明治天皇、昭和天皇は軍部に利用されコキ使われてきた。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 02:31:43 ID:tV8T4mtd0
>>221 >>222
王政廃止は世の流れだったのは事実だが、敗戦国日本の天皇が
退位の裏事情をばらしたところで、大した影響力はなかろう。
知ってる人間は知ってただろうし。
ルードリッヒ2世の様な過去の事例に影響力があるとでも? 
エドワード8世にしても、王家は国民を裏切らなかった、王室
(と貴族)には自浄作用があるという事例とも取れる。

>「国王=実は飾りではなく特権的支配者」ということが明るみになって
国王と言えどまずい事をすれば首をすげ替えられるわけで、特権的
存在ではないと言う事例だが・・・

>ウィーン会議などや小国の独立のさい条件に「王室を持つこと」が条件
>にされるのはそのためでもある(ノルウェー、ベルギー、ギリシャなど)。
いつの時代の話をしている? 王室が条件とされたのはフランス革命の
影響だろうが。単に共和主義国家を潰したかっただけで、まだ互助会の
メンバーを増やさねばならないとか言う段階じゃないぞ。

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 19:01:25 ID:j/bCd3KX0
>227
 少なくとも欧州の王室を納得させる弁解にはなっていると思うが。
それ以後欧州から日本への強硬姿勢(賠償や戦犯での)はあっても
天皇や天皇家への追及は弱まった。ここで昭和天皇が裁かれるのなら
欧州の王室も戦争に負ければ裁かれる、という前例になる、ということ
にもなるわけで。
 

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 22:48:52 ID:JG2zOKc+0
>223
>その責任を負う主体はどこか
……それが、なかったんだよ。信じられないかもしれないけれど。

もし、閣議で誰かが降伏とか言ってみ。
他の閣僚が一人でも絶対反対と言い張ったら、もう閣内不一致で内閣総辞職。
憲法上、国政の重要案件は閣議の全会一致が条件なので、政治空白になるよね。
(これは今もそうだが、現在は首相に閣僚の罷免権がある)

因みに天皇大権も内閣が天皇の了解を得て行使するのが定例だった。
判るか?

もー、どうにもならないんだよ。

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 23:51:48 ID:mWGkmHhL0
どう考えても責任の無い話を、あーだこーだと蒸し返す。
何を考えているのやら・・・

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 00:06:48 ID:CMU1cfPK0
象徴天皇制が施行された後でさえ昭和天皇は内閣の思惑とは別な独自の外交をやってるのに?
憲法を無視した行動を取ってるくせに憲法上天皇にはそんなことする権利が無いから責任が無いってどう言うことさ。

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 16:40:10 ID:G+eT0RCN0
陛下はつねに国家の象徴であったわけだから、現状で問題は無い。
 明治憲法下でも、最終責任は国務大臣にあることが明記してある。
 昔から、真に貴い人というのは俗事に携わらないものだ。政治などの、
関われば身に泥を被る俗事は臣下の務めであり、陛下には儀礼的な接触に
終始して頂くことが正しいのだ。
 実際、軍部の官僚が暴走して起こした戦争だったのに、その責任が陛下に
あると誤解し捏造し中傷する類の人間は今でも尽きないだろ?
 そういうことがないように日本を平和に運営していくのが日本国民の務め
なのである。明治維新後の太政官政府は、自分たちの正当性に自信が無かった
から、過剰に天皇の名を持ち上げる憲法を作り、それが陛下の御意によるものだと
勝手な主張をしたが、こういう間違いを日本人は繰り返してはならない。



233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 22:58:18 ID:U0i9dlGY0
>>222
イタリア敗戦で、カトリック教皇は辞職した?

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 23:07:23 ID:QKoBC9FR0
>内閣の思惑とは別な独自の外交をやってるのに
全く理解できん。
国家外交に影響する様なことはしないし、させないだろ。

大体、明治憲法は強力な権力がどこか(例えば軍)に集中しないようにする為に、
閣僚(というより各省庁)に分権化することを目的に作られた。

皮肉なことに政党が自己否定の方向に進み、軍が法制度の間隙を縫って、
憲政を形骸化させた。

本来は、国民の意思の代弁者である議会が主体となるべきだったのかもしれない。
だけど、政党政治家は明らかに失敗し続けたし、国民自身も未熟だった。

天皇に責任はないし、取らせたところで一体何の意味があるのかわからない。
視点を変えてみても、敗戦後にそんなことをしたら政情不安定になり、GHQの占領政策を損なうだけだろ?

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/15(月) 01:17:04 ID:DkuapHXR0
日本に戦争責任などない

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/16(火) 13:01:38 ID:YGk7M+RN0
>>234
論理立てて言ったところで、連中は感情で物事を考えてるから無駄だよ。
当時というものを全く理解しようとせず、ただ気に入らないから叩く。

それしか能がない奴らさ。

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/16(火) 15:45:22 ID:hxkx6iaB0
>>236
それは地方自治知事板や公務員板の夕張市スレで、頭脳である市長や議員を等閑視して手足である職員だけを叩いて
いる連中のことか?w

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 19:45:50 ID:dcUxLm1Q0
冷静に見て一般兵士の虐殺事件の責任を天皇家のせいにするのは
少なくとも日本の一般大衆がするのがおかしい。
南京やマニラへ出征したのは名もなき庶民で彼らこそ虐殺実行者でしょ。
昭和帝はアジアで虐殺していないのに、虐殺してた兵士(一般大衆)が無罪放免になることこそ異常でしょ。
どうしても天皇家追求したいなら、虐殺してた末端兵士全員を処刑しないと不公平。
それには皇室批判してる奴の爺も多いと思う。

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 19:49:35 ID:dcUxLm1Q0
責任だあーだこーだほざいてるが
実際に現地で赤ん坊空中に放り投げて銃剣で突き刺したのは
てめーーーのじいさんだろうが。少なくとも昭和帝は出征してないよ。
現地人なぶり殺しにしてたてめーのじいさん抜きで、君主の責任だけ追及するのは不公平だぜ、赤ちゃん。
正直言って、君主制解体の理由つけ、いちゃもんとしか聞こえない。


240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 00:10:29 ID:3kdumzc80

天皇の歴史は農民からの搾取によって成り立ってました。
飢饉で何万人死のうがカンケーなしに!
近代においては市民からの搾取。それに絶対な忠誠を誓わせ、天皇に対する疑問なんかを
持つことを許されませんでした。

今の北朝鮮ですよね!
その上に天皇陛下自身も動物園のパンダ状態。

もう廃止を前向きに考える時期です。




241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 11:42:22 ID:ZmrdiFxm0
パンダがいるって事は面白くてよいじゃん。
西洋至上主義で日本文化の凝縮である天皇制廃止すると
フィリピンのような薄っぺらな模倣国家しか出来ない。
日本の頂点に伝統文化の司家として君臨して、東洋文明の威信守るべき。

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 11:43:57 ID:ZmrdiFxm0
ここで批判してる連中はそのうち
時代遅れ、普遍性ないと言って仏教や和室なども否定するだろう。
つまり、廃止論は日本滅亡が狙い。

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 12:19:09 ID:Pnx9n28P0
>>240
よくわかったよ。そういうことなんだ。

つまり、君たちの目的は天皇制廃止であって、
その為に天皇に戦争責任があるということにしないとマズイ訳だ。

本当に天皇に戦争責任があるかどうかはこの際問題外ってことだね。

……馬脚をあらわしたとはこのことだね。

244 :月影:2007/01/20(土) 13:58:43 ID:3Y5XM4jZ0
先帝陛下は平和をお望みで有らせられました。
紀元2600年の祭典の際、
「天地の 神にぞ祈る 朝凪の 海のごとくに 波立たぬ世を」
と云う御歌をおつくりになられたのことからも、其のことは窺い知れます。
大東亜戦争開戦に反対で有らせられたことも、其のことに関してとやかく仰せられることは事実上不可能であった事(大日本帝國憲法でも、現行憲法同様、陛下は決定された事項を公布されるだけです)も、仕方がなかったのです。
悪いのは、頑なに開戦を望んだ国民、報道機関でしょう。

なお、此処では正しい表現である2、3重敬語、最上級尊敬語を使用しております。

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 14:00:31 ID:qTAtE26n0
天皇は日本の最もふるい伝統文化です。
法隆寺より大仏より古く尊い

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 14:29:50 ID:v2ZRORTq0
>>244
病院へ行きなさい。

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 22:50:12 ID:aIyU8W+h0
>>241
成人になってから、パンダになる事を選んだのならともかく、
生まれながらに客寄せパンダの生活を強いられる赤ん坊がいる
のは問題だと思わんか。まるで人身御供だ。 

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 01:20:32 ID:P2H7Ma4E0
全ての人間には生まれ持った素質があり、それは知能や運動能力だったりするだろう。
そのほかにも金持ちだったり、貧乏だったり、両親が居なかったりということもある。
いくら生まれながらの平等といっても全ての赤ん坊が同じ条件で生まれてくるのは無理だ。
君が言ってるのは「生まれながらに貧乏の生活を強いられるのは問題だと思わんか。」と
言っているのと同じで現実不可能な理想主義であって、バカ
スギナイカ?

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 01:24:50 ID:PtDamwBd0
>>245
世界最古の皇室ではなかったか?

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 01:44:05 ID:e9U19g1V0
そのとおり。
正確には【王室】だが・・・

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 02:25:42 ID:UjhQEh4J0
人類皆平等は共産主義の考え方
アメリカではNobody is equalが常識

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 15:59:59 ID:ajYiOd/i0
中学生のときに、米国人教師に将来何になるか尋ねられたときの
今上帝の答え「アイ・シャル・ビー・エンペラー(私は皇帝になる)」
宿命を受け止めてんだよ、それに君主になりたくない無欲な人などいない。


253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 16:52:18 ID:yx8ZmN9p0
>>248
>「生まれながらに貧乏の生活を強いられるのは問題だと思わんか。」と
>言っているのと同じで現実不可能な理想主義であって、バカスギナイカ?
生活保護や母子手当てなど、現代社会では「「生まれながらに貧乏の生活
を強いられるのは問題だ」と考えられているのだが?

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 13:29:47 ID:AGYgp2kS0
>>250
皇室だ。

王(King)と皇帝(Emperor)では全く違う。



ちなみに、海外からの呼び方は、皇帝(Emperor)だ。

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 03:58:58 ID:jYfSxqnU0
最高権威には裁判官でも文句をいえないのさ。
私は一民間だが天皇を
味方にしたときは裁判官でも文句をいえなかった。
裁判官に対して天皇に逆らうのか?とやってやりたかったが
裁判官も利巧でそれを察して私を排撃してこなかった
これが天皇の力。裁判官の暴走も抑止する
権力の暴走からわが身をってくれるのが天皇。
誰にも依存することのない天皇。天皇のおかげで
みずからの信念を守りきれた。ありがたいのだよ。
我、天皇の霊統を護る為に存在し、その為に生きる
ことをここに誓う。
あとは世界最後の帝王であり、公称が天子ね。

いいかい。憲法といっても万能ではないのだよ。憲法を
悪用することすらできるのが裁判官。だが最後の砦が
天皇なの。裁判官は一段上の席に座っている。が、その下から
裁判官をにらめつけ、天皇に逆らうのか?といったら最高の気分
だぜ。それほどすごいのが天皇なんだ。




256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 11:31:52 ID:pWeKubOg0
知障ヒロヒトラーは知能が0なので罪にはなりません。

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 12:45:40 ID:k+JmsFUK0
え?何?
pWeKubOg0の知能が0?

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 00:22:06 ID:OE/yzz9g0
「貴族あれば賎族あり」の言葉でもあるように、天皇を潰せば部落も無くなるよ。

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 08:54:32 ID:yxyg1SSg0
>>258
アホ

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 23:17:23 ID:wUxELzU20
>>258
フランス革命みたいなことが起こってほしいわけね?
やってみろよ
一つの権威を潰すってのはかなりの荒療治・・・しかも日本の場合は療治になる見込みすらなし
意味のない破壊行為になるだけ

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 17:00:03 ID:Xvp5RAW40
>>260
ドイツはそれやられたよ。
しかも当事者はユダヤ人だけで

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 23:43:20 ID:rlEOSDhz0
>>253
たしかに、ものすごい貧乏だったら生活保護が受けられるが・・・
(オバカは極端な話を持ち出して議論を混乱させる)

>>247
 に対して言いたいのは、「成人してから自分の生い立ちを選ぶことはできるわけがない」と言うことだよ!
サラリーマンの家庭に生まれた子供が、成人してから大会社の社長の息子になりたいと言っても無理でしょ?



263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/26(金) 09:15:59 ID:JFD9fVm40
>>262
そうとも、生い立ちは選べん。だからこそ生い立ちによる不公平不平等を
なるべく小さくする必要があるんじゃないか。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 00:08:50 ID:dXuM/tNj0
日本の根源がここにあるからねぇ。

天皇家ぐらいあったっていいじゃない、皇室外交も
それなりに役立ってるし。
資本社会に最近紛れ込んできた腐れ国家の、
中共、半島、ロシアとかが反対してるなら、
たぶん日本には必要なんだろよ。

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 00:19:03 ID:EguxPOSb0
日本人個々人の根源=先祖は、天皇朝成立以前からこの土地に住んでたわけだしねぇ。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 00:28:30 ID:EguxPOSb0
内廷費 だけでも首相給与の10倍超えるけど、
天皇が首相の10倍以上働いてるかどうかも疑問だしねぇ。

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 02:07:32 ID:qW1QhrEn0
だしねぇ

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 02:18:53 ID:U0fNIcse0
天皇の要不要を議論してもあまり意味が無い。
単に金つかいすぎって話だろ。


269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 10:47:05 ID:p9RSs25Z0
いや、だからここは天皇制の是非を問う場ではなくて、天皇に戦争責任があるかどうかが問題なんじゃなかったのかい。
やっぱ、そんなことはどうでもよくって、天皇に責任がなくても天皇制を廃止したいだけなんですか、そうですか。

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 16:33:50 ID:t9ESL/OA0
戦争だから仕方がない
           by裕仁

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 01:15:00 ID:9RFTRYjz0
>>263
例えば、一生懸命働いてお金をイッパイ貯めて、
自分の息子を私立の学校に入れたいと思っても、
「生まれながらの平等だから全員公立学校に入れ」という法律が
あれば良いことなの?バカじゃない?共産主義の人?
極端な平等主義は人間のやる気をなくすよ。
(他人より頑張っても平等だからな)


272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 01:26:52 ID:PkiV5gKq0
天皇は必要かと
皇室費は減らしたほうがいいとは思うけどね

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 01:27:31 ID:9RFTRYjz0
天皇が国民のために働く必要はない。
国民が天皇のために働くのが日本だ。
天皇は日本のアイデンティティであり、
天皇に何かを望むのは間違っている。

アメリカ以上の個人主義が蔓延してきた日本では、
その気持ちを忘れる人が多くなった。




274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 01:40:01 ID:PkiV5gKq0
>>273
もともと日本には個人主義の思想がない
欧州各国の国のあり方が「国と個人との契約」にあるのに対し
日本の場合は「家・一族の集合体」である
だから日本は国のことを「国家」と呼ぶ
後者では団結がより強く求められる
その団結する対象のトップに天皇があった
天皇を支持・崇拝することによって、国をまとめることができた
武士の時代こそあったが、皇室を破壊したわけではなく
天皇から与えられる「征夷大将軍」という地位につき、権力を握っただけ
権威を持っていたのは間違いなく天皇である
歴史上如何なる時代でも天皇は国民の上に立ち、日本を統治してきた
よって天皇を国家の象徴として仰ぐのは正当である

と俺は思うわけだが

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 08:32:57 ID:jOZ/i6+90
叡山の坊主を殺せても天皇を殺せなかった
そこに信長の限界が見える

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 12:31:13 ID:HboGBLnF0
戦争責任を持ち出して日本を否定し、日本解体をもくろむ共産国家が
あるかぎり天皇制は必要。
日本を敵視する後追い賄賂資本主義の中共が崩壊して、
世界の価値観が平均化したなら、自然に天皇制は衰退する。

277 :月影:2007/01/28(日) 15:01:52 ID:JiMQNSe00
多くの辞書では個人主義について
『個人の自由を尊重する考え方、利己主義』
とされている。
つまり、個人主義=利己主義=個人的な利益の優先(全体は無視)と云うわけであって、日本古来からの思想である公益の優先などとは徹底的に対立する。
ニート(自分が暮らせればいい、他は無視)や、金の事しか考えない警察権力(届出を無視したり、明らかな殺人事件を事故と無理矢理判断する)、売国政治家(脱税、贈収賄など、言うべくもない)を生み出す。
個人主義の蔓延は道徳的退廃を招き、最終的には犯罪の悪質化を招く。
そして、多くの教育機関では個人主義を讃えているという恐ろしい現実。

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 15:14:28 ID:4BpmdUUz0
>>275
信長は革新的な破壊者みたいなイメージがメディアで浸透しているけど
実は結構保守的な部分のある政治家だよ
作戦に関しても桶狭間ばかりが強調されるけど、相当手堅いしね

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 17:44:32 ID:N1IJzt0H0
>>275
むしろ今の今まで日本の政治家って天皇の威光を利用することだけ考えてて
天皇を転覆させようとか、そんなこと考えてる奴は大抵いなかった
あの足利氏だって、かってとは言えども天皇を建ててるでしょ?

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 17:51:12 ID:uo743Y970
日本人には元々「個人主義」なんてのが無理だったんだよ。
例えば、今は「自由」の時代だけど、例えば今の厨房とかに
「授業時間ですが、それぞれ自分の好きな事して下さい!」
って言ったとしたら、ほとんどの奴等は友達同士で「相談」し始める。

幼稚園児にしろ、小学生にしろ必ず「リーダー」と「子分」が出来る。
正に「主君」と「家臣」の関係だ。
しかも、誰もそんな歴史的システムなど彼等に教えてない。
自発的に幼稚園児や小学生が「主従関係」を率先して築く。
これは環境がそうさせてるのか?それとも民族的DNAか?
謎だ・・・。

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 18:41:32 ID:hgc2/iqG0
日本人はリーダーを押し付けあう性格
だれもせいと会長やら委員長にそっせんしてならない。
頼まれてやる形


282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/09(金) 20:13:17 ID:9KjkEq+UO
昭和天皇チネ(・∀・)

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/09(金) 21:46:35 ID:kg4XjPdt0
トップは責任を問われないという戦後無責任性をつくった。
せめて仁和寺の僧侶くらいにはなって欲しかった。

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/09(金) 22:27:42 ID:dEZV4/Fj0
戦後じゃなくて戦前から無責任だからあんなことになったんだろ

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 01:31:12 ID:p0PAyVf00
あんなことって何?
真珠湾?
支那事変?
支那のほうは中国側がやりだしたことだけど

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 05:21:28 ID:H6LNjLX/0
284じゃないが教えてやろう
中国との戦を片付けられない役所と
アメリカとの師に自信の無い役所が
空威張りしながら責任を押し付けあって
その結果国が滅びかけたことだろ

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 17:42:25 ID:ns1MPpxX0
              _/,'       ̄  ̄ 9{_  <2007年にもなって天皇陛下マンセーーーーですか?
             {゚>‐一 ¬ ̄ ̄`ヽ、  j. \
               /   /   {      \ {   ヽ
              /  ヽ  {    ヽ、 \  l ヽ〉.   i    北朝鮮のアレと同じですわね!
          /   ∧ l__\  代ー 、ヽ |       |
            {    { X´l ヽ\} \_ヽ |       l
          ヽ \∨ ヽ     __   |      ! 天皇は働かずにお金を貰うことが目標の
            \小. ィ=     ´ ̄ ` l     ,′
               l }   '         ,'      /    ニーーートの象徴ですわね!!
               |:八  ヽ _フ     /    /  
               l  个 、      ィ/     /        働け!!ボケ!!
              l  /  _>r 'チー/   /      _
                 ! !/ } │   /  , <_  _, イ´/ ヽ
          /\/ヽ { __ノ/⌒ヽ./ /   /7'´   /    l
         /    \ハl  ∧_ノ X    /{    ヽヽ  __j
         ヽ    _// / / /  l   / ノ    /  ∨〃
         r'   ̄// /  { ,/  │   / {  /ヽノ   ∨
         ヽ   ///   V   |  /  }  ヽ      l

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 22:35:55 ID:Fdvzoocj0
>>3
日本国憲法発足後は

教皇>>>国王

だから正しい

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/14(水) 01:26:47 ID:cfxtDx250
1945年7月26日 ポツダム(Potsdam,Germany)で署名

8月6日広島 リトルボーイ投下

8月9日長崎 ファットマン投下 8月12日東京に投下予定 天皇「うはwww朕やべぇwwwww」

8月10日 ポツダム宣言受諾を連合国側に通知

8月14日 日本受諾

9月27日 天皇、マッカーサーを訪問 「私の命はどうでもいい国民の命をすくってくれ」 って言ったことにしてくれ。
     そのかわり、満州も樺太もアリューシャンも台湾もベトナムもグアムも
     みんな差し上げるから!!

     お願いだから朕の命だけは助けて!!
     ああ、員数合わせにA級戦犯は全員吊るしてイイよ!!

     そんでアイツラが朕を戦争に誘導したことにしてね!



105 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)