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【日中戦争】懲独!ドイツ許すまじ!【南京大虐殺】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:37:19 ID:Y7OK0L1/0
日中戦争で中国に軍事顧問をし最新兵器を大量に輸出していた!

南京大虐殺を捏造したのは駐南京のドイツ外交官だった!

そして現在も中国に技術供与し、EUの武器禁輸解除に積極的である!

くそっ!ドイツ!永遠に滅びよ!

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:38:50 ID:+3USkLYC0
糞スレたてんな。滅びよ>>1!

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:41:57 ID:mNGAun070
NHKスペシャル 「日中戦争」〜なぜ戦争は拡大したのか〜 南京陥落その時何が

この番組に登場したドイツ大使館のローゼン報告だけど、「南京で○○日に殺害された
中国市民の死体が揚子江を流れて大量に上海に流れついている。このおぞましい光景を
ヒトラー総統にも見ていただきたい。」という内容を含んでいる。
だけど、日本軍はその日にまだ南京に到着していなかったなど、内容に疑問がつくそうだ。
つまり、ローゼン報告で重要なのは、最後の「ヒトラー総統にも見ていただきたい。」と
いう部分。NHKのナレーションでも言ってたけど、その直後にヒトラーは日独防共協定を
結んで、軍事顧問団を引き揚げるなど、中国と絶縁。
あの頃、ドイツ軍部は、軍務局長を中心に、中国との貿易によって国力増進を図る戦略が
一大方針になっていて、独中協定で中国の軍事・経済の近代化に全面協力し、
大量のドイツ製武器を輸出するなどの動きに危機感を持った日本政府は、
ヒトラーとリッペントロップに接近して独中関係に楔を打とうとしてたんだ。それに反発する
ドイツ軍部がヒトラーに訴えかけていたわけ。それが南京大虐殺プロパガンダの起源。
もともとラーベその他、ドイツ人が宣伝し始めたんだ。
それに、日中戦争自体、ゼークトらドイツ人軍事顧問団が中国軍をけしかけた面もあるし。
日中戦争初期には、ドイツ人顧問団が中国軍を指揮していたんだ。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:43:08 ID:Y7OK0L1/0
■投稿(3)
さて、矢継ぎ早の質問で恐縮なのですが(図書館で調べてもわからなかったもので)
質問・・・上海における「ドイツ軍事顧問団」とは、いかなるものだったのか。

藤岡氏と東中野氏との共同著書「ザ・レイプ・オブ・南京の研究」(祥伝社)の34ページに、<松井石根大将率いる
上海派遣軍が上海陥落にさいし、戦死者、戦病死者合わせ1万5000人もの大損耗を被った第二次上海事変で、
日本軍が苦戦を強いられた原因に兵卒の数の差のほかに、蒋介石軍に軍事訓練の手ほどきをした「ドイツ軍事顧問団」
なるものの関与があった。(ラーベも日記に書いていたそうですが)とありますが、この「ドイツ軍事顧問団」なる組織が
どのような組織であったのか詳しくお教え頂きたいのですが。

わが国とドイツの間には、その前年(1936年11月)にそれが中国国民党政府でなくソ連に対しての牽制目的であった
とはいえ、「日独防共協定」が締結されて表面上は良好?的な関係にあったのでは、と思うのですが。そのこととの
因果関係も含めて解かる範囲でけっこうですのでお教えいただけたら幸いに存じます。
■回答(3)
こちらこそよろしくお願いいたします。人それぞれ見解が違うは仕方の当然のことだと 思います。

さて、中国のドイツ軍事顧問団についてですね。
<わが国とドイツの間には、その前年(1936年11月)にそれが中国国民党政府でなくソ連に対しての牽制目的であった
とはいえ、「日独防共協定」が締結されて>

 その当時のドイツの軍事顧問団のトップはファルケンハウゼン(中将でドイツ国防軍をやめた人物です。その前はドイツ
国防軍生みの親のフォン・ゼークトでした)で、ドイツ国防軍・経済界と中国とのつながりは「日独防共協定」に関係なく
続いていました。それによって、国民党軍はドイツから武器の供給を受け、ドイツ人顧問に教育された重火器を装備した
近代的な師団が充実していました。

 ファルケンハウゼンは、数日間ですが、上海でも直接に指揮をとっています。戦争中にも莫大な兵器がドイツから中国に
輸出されています。その上海戦で日本軍は大きな損害を受けました。コンバットというアメリカのテレビドラマをご存知ですか。
注意して見れば、第二次大戦中のドイツ軍の独特のヘルメットや棒のような形の手榴弾がわかります。当時の中国軍の
精鋭もそういうヘルメットや手榴弾を使っていました。

 ファルケンハウゼンやジーメンス社のラーベは、親中反日であり、ドイツ政府を反日にしようとしていました。しかし、
戦争は日本軍の勝利が続き、南京が陥落したりドイツ人トラウトマンの和平工作が失敗したりしました。ドイツ政府の
態度も徐々に変わり1938年4月に武器輸出は禁止され、7月にはドイツ軍事顧問団は帰国しました。しかし、中国への
秘密の武器輸出は第二次世界大戦が始まるまで続きました。
自由史観研究会会員 渡辺 龍二
http://www.jiyuu-shikan.org/goiken/05/11/gmain2.html


5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:58:59 ID:mNGAun070
ハプロ条約

本格的となったのはゼークトの第一回訪中(1933/5〜7)からである。この時、ゼークトは
対日戦を念頭においた、上海周辺の塹壕線の設営をすでに蒋介石に具申した。蒋介石は
第一次上海事変の休戦協定に違反して早速、トーチカの建設に乗り出した。
        (中略)
この時、ドイツは別の片手で日本と「防共協定」を締結していおり、日本の外交官はこの条約
について猛烈な抗議を行った。これにたいし、ワイツゼッカー外務次官(西独大統領は
その子)は「中国での行動を共産主義に対する戦いとして防共協定で正当化しようとする
日本の説明はまったくの邪道である」と答えている。

これは日華事変勃発後の会話であるが、自らの軍事顧問団が蒋介石をそそのかし、
上陸(しゃんりく)を攻撃させた件については頬かむりした、ドイツ的言いがかりである。
http://ww1.m78.com/topix-2/hapro%20treaty.html


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 00:07:52 ID:6LS8Q3MA0
 つまり、繰り返しになるが、国境なり停戦ラインなりを挟んで、日本軍と中国軍が
小競り合いをしたぐらいで、戦争が起こるわけがない。にもかかわらず、
「盧溝橋事件が日華事変(日中戦争)の端緒」という誤解が日本で蔓延した理由は、

(1)戦争計画の存在を知られたくない人間が、虚偽の情報を流していた。
(2)軍事学の知識に乏しい人間が、(1)の流した情報を鵜呑みにした。

 の2つに因るところが大きい。それでは、日華事変を引き起こした作戦計画書は、
誰がどのような経緯によって作成したのだろうか?

 結論から言うと、日華事変を引き起こした作戦計画書は、当時の中国の軍事顧問で
あったドイツ軍人、アレキサンダー・ファルケンハウゼンと彼の部下によって作成された。
計画書の発注者は、当時の中国を支配しつつあった蒋介石である。
http://jbbs.livedoor.jp/news/410/storage/1098007382.html


7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 02:04:44 ID:6VViLO0a0
くそっ!ドイツめ!

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 13:01:41 ID:/ntCFcbE0
>>3
時系列が狂ってるけど、だいたいの話の流れはそんな感じだな。
中国に傾斜するドイツ軍部、それを嫌う日本がヒトラー、リッペントロップに働きかけ、
ドイツ軍部がそれに反発、という流れ。

ゼークトの第一回訪中(1933/5〜7)
1936年4月調印のハプロ条約
昭和11(1936)年11月に締結された「日独防共協定」
1937.7.7 「盧溝橋事件」
1937.12.13 南京陥落
1938年 ヒトラーが軍事顧問団の中国からの引き揚げ命令
1940.1 南京に汪兆銘の南京国民政府樹立(日本の傀儡政権)
1940年の日独伊三国同盟
1941.4 日ソ中立条約

日独防共協定については、ドイツ外務省や陸軍上層部は伝統的に親中国政策をとっており、
ノイラートも無論推進者であった。一方リッベントロップは外務省の親中国路線に反対し、
国防軍情報部のカナリスや駐独日本大使館付武官の大島浩と連携して日本との同盟を
主張した。協定の締結はドイツにとって重大な外交政策上の転換を意味していた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%97

ドイツ人の虐殺報告の怪

独大使館ローゼンの虐殺3万体報告の怪
難民区委員長ラーベの市民5〜6万人虐殺報告の怪
http://www.history.gr.jp/~nanking/uesugi.html#05

さらに、今回のフィルムの確認の決め手となったと報道されたドイツの外交文書
「ローゼン報告」は、日本兵が南京に入城した1週間も前に上海に脱出した
ローゼン政務書記官(ドイツ大使館南京駐在)がまとめたもの。そのため同書記官の
「3万人の死体を見た」という証言は根も葉もないことで、こうした虚構がひとり歩きしている。
http://www.history.gr.jp/~nanking/lie.html

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 14:28:07 ID:ZMo5xnSO0
>>1が大変幼稚な件について
リア厨か?

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 14:35:34 ID:+hw26WjY0
だから朕は独逸と組もうとする松岡、白鳥が不快なのだ!

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 14:45:04 ID:eG6kSFHE0
独逸が中国に武器を売りつけるため日中紛争を煽ったてことか
あのTVでは上海の防御陣地はs12年の1月には完成(顧問団の指導で)
してとか、まんまと独逸の罠に嵌ってもうた
蒋介石が期待したブリュッセルでの国際会議では、日本への制裁を決議するよう
求めた中国の要求は、米英の反対で否決された。この時点では米英は日本を追い込む
気はなかったのに・・・・・

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 15:05:52 ID:5RTMwkOr0
中国一撃論に振り回された。
全く日本軍と日本政府は腐敗しているヘタレだ

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 15:45:00 ID:cIhw21rP0
ドイツはまた中国に武器売ろうとしてEU内でロビー活動してるが、どうするこいつ?

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 16:34:30 ID:cIhw21rP0
日独伊三国同盟後も日本はまんまと利用されてるんだが、この点にも触れておかなくては。
日本陸軍・日本海軍に同じライセンス別個に売りつけてしゃーしゃーと二重利益を享受している。

ソ連を意識しすぎてドイツなんかと組んだ日本も馬鹿なんだが。
防共が目的のはずが、何の効果もなかったし。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 17:21:41 ID:NvelaLSP0
>日本陸軍・日本海軍に同じライセンス別個に売りつけてしゃーしゃーと二重利益を享受している。

ドイツの方から「二重支払いになるから、統一しては」と言われてるのに、陸軍・海軍が「別個に払う」と言ったはずだが?
ヒトラーから「日本の陸軍と海軍は仇同士か?」と苦笑された。

>防共が目的のはずが、何の効果もなかったし。

独ソ不可侵条約は、明らかに防共協定違反だな。
あの時にドイツを切っておけば・・・

もしくは、三国同盟後でもいい、独ソ戦が始まるのは、上層部は大体察知していたから、四国協商という松岡外交が破綻した時点で、ドイツと手を切っておけば・・・

これは悔やまれるな。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 17:43:23 ID:XwmbS8wi0
第二次上海事変の時、上海には海軍陸戦隊3000人しかいなかったんだよ。

そこに、国民党45万人の大軍が無差別攻撃をかけてきた。

空爆はするは、デパートに爆弾が落ちて1000人以上に死者が出てる。

ドイツ式兵器で総攻撃するは、完全に日本の自衛の戦争だろが。

ドイツは日本の敵だった。W

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 17:47:03 ID:cIhw21rP0
笑い事じゃないよ

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 18:20:48 ID:Bh0HkGWV0
まさかドイツがそこまで深く関与してたとわ・・・ショック
裏切られた気分だよ。盟友だとおもってたのに。国家に真の友はいない・・ってことか。
更に、アメリカ、イギリスが、南京での戦闘以前は、それほど明白な対日本政策を打ち出していない事実。
のちのABCD包囲網は、日本の中国にたいする無策無謀がまねいた、当然の国際世論のあらわれだった。
日本陸軍,功罪はおおきかった。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 18:21:21 ID:Pii3xOHc0
>デパートに爆弾が落ちて1000人以上に死者が出てる。

今も日本の空爆ということになってたり、意図的に無視されてるんじゃないか?



20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 18:29:32 ID:9n6GGYj80
日本史においては独・仏と組むと負ける
英米と組むと勝つがセオリー

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 18:33:40 ID:6iKuOIb80
それでもベンツ・BMWを有り難がって乗る日本人・・・やだやだ。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 18:36:25 ID:p5H901d60
しあkし、南京虐殺はあったな。数字は4桁だけどな。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 18:40:35 ID:p5H901d60
第7連体の刺射殺数(敗残兵) 6670人

これが公式記録。残念だ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 18:47:47 ID:p5H901d60
極秘

第7作命 甲第117号
       歩兵第7連体命令
掃討隊のの任務を解除せらる。
第16師団は本24日より・・・・・・・・・・・・・


掃討は12日間で、刺射殺数(敗残兵) 6670人。


TV画面より。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 18:55:17 ID:eG6kSFHE0
>>16 空爆はするは、デパートに爆弾が落ちて1000人以上に死者が出てる。

て、デパートは日本のデパート?もし、そうでなければ自国の施設(民)を
攻撃したのだから関係ないと思うが。その爆撃日時が問題だが、日本が大村基地から
初の渡洋爆撃を開始したのは8月15日〜

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 19:55:55 ID:RQw3k01M0
>>24
16部隊だけで6670人なんだよなあ…。全体では?

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 20:06:05 ID:LwhmFDjd0
だから全部隊の公式記録が敗戦時に焼却悪したので残って無いんだよ
真珠湾攻撃の公式記録でさえ一切無いらしいぞ


28 :えICBM:2006/08/14(月) 20:07:46 ID:9tlm6gpU0
参考資料1

○ドイツと中国の軍事、経済関係について
 ドイツと中国は伝統的に親善関係にあった。「ハプロ」(HAPRO−工業製品貿易有限会社の略)の
設置が具体的例の第一である。これは中国の生産物と引き換えに中国に武器を供給する目的で設
立された特別の組織であり、1934年(昭和九年)8月23日に締結された貿易協定と36年4月8日締結
の借款協定(ハプロ条約)に基づいて活動した。この借款協定では、ドイツが中国に、中国に軍事工
業設立を目的として一億ライヒスマルクという巨額の資金を貸し付けつ事を規定している。
 ドイツは自国の再軍備に必要な貴金属であるタングステンとアンチモニーおよびその他の原料を輸
入し、これに引き換えに、ドイツの兵器や鋳鉄、製鋼のプラントなどを輸出して大きな利潤を上げてい
た。これは蒋介石の意図する60師団の建設にも応じるものであった。
 右の条約の締結、遂行のため、後述するライヒュナウ将軍をはじめ、武器商人でありかつドイツ陸軍
に力を持つ退役大尉クラウン等の将校が活躍した。この貿易は、支那事変勃発の後も続けられ、日
独間に種々の物議を起した。
 ドイツはまた1928年(昭和三年)から38年までの11年間、中国に軍事施設を派遣していた。この間に
おける使節団長は、陸軍大佐マックス・バウアー(1928〜29)、陸軍中佐へルマン・クリーベル(1929〜
31)陸軍大将ウェツェル(1931〜33)、陸軍元帥フォン・ゼークト(1934〜35)、陸軍歩兵大将アレクサン
ダー・フォン・ファルケンハイゼン(1935〜38)である。ゼークト元帥は、ドイツ国防軍の創始者として威
信と名声を博した人であり、1933年にも中国を訪問している。
 この軍事援助は、軍需品貿易と密接な関係を持っていた。国防軍の有力な軍人で、ナチス党員でも
あるワルター・フォン・ライフェナウ将軍(国防省及び陸軍省の大臣官房長、ミュンヘン管区司令官を歴
任、1940年、元帥に昇進)は、1939年に中国を訪問し、「ハプロ条約」の成立と運営に努力した。軍事施
設団は、ドイツ国防軍を中国に強く結びつける作用をするとともに貿易の利益に奉仕した。
蒋介石がドイツ使節団を招いたのは、対日線に備えるためというより、共産軍掃討を目的にあったと思
われる。しかし上海事変以後は、対日戦準備及び指導上において貢献するところが大であった。
(戦史叢書支那事変陸軍作戦<1>p108〜109)

29 :えICBM:2006/08/14(月) 20:08:19 ID:9tlm6gpU0
参考資料2

○トラウトマン工作時のドイツ外交姿勢変化と独支関係
 当時のドイツは、中国における利害関係もあって必ずしも親日とは言えないものがあった。すなわち、ドイツ
国防軍及び外務省は、伝統的に日本に対するものとは比較にならぬ程度に、中国に対して極めて友好的で
あった。
 中国に派遣されていた中国軍使節団は、支那事変勃発後も依然として活動を続けていたが、これは日独防
共協定締結後でもあったため、日独間に種々の外交上のトラブルを発せさせた。日本の参謀本部は、ドイツ
軍事施設団が上海戦線では直接戦線に進出して中国軍の戦闘を指揮したとか、上海やドイツ本国にある幾
多のドイツ商社が、軍需品を満載した貨物船を香港向けに続々繰り出している事実を指摘し、防共協定盟友
のこの活躍ぶりに憤慨して激しく抗議した。
 当時、ドイツ外交は、いまだナチス支配が確立せぬ過渡期的段階であったため、外務省とリッペンドロップ
(注:後の独外相)機関とが同時に平行して性格の異なった政策を追求したため、外交の二元化、二重外交を
来たしていた。
 1933年1月30日、ヒットラー政権が発足するに当たり、ヒンデンブルグ大統領は、同政権をコントロールする
手段として、外相と国防相は大統領が直接指名する事をヒットラーに約束させた。ヒットラーはこの約束を表面
上守ったが、例えば外務省に対抗するリッペンドロップ機関を活躍させるなどして次第に外務省を懐柔し、実
権を掌握するようになった。このため生じた二重外交の典型は、36年11月の日独防共協定である。これは始
終リッペンドロップ機関によって交渉が進められ、日本で無く中国に親近感を持つ外務省は、つんぼさじきに
置かれた。外務省側も、中国に敵対している日本に接近するこの協定には一切協力していない。ところで、駐
日独大使ディルクセンは、1933年以降にナチス党員となったが、駐支大使トラウトマンは外務省側であって、
リッペンドロップの東アジア外交には抵抗した人物であった。
 北支事変が勃発したとき、七月二十日、ドイツ外務省は在外公使館に対して厳正中立に立つ事を通告した。
それは中国にある経済的権益のためと、日支の紛争は結局中国の共産化をもたらすという見解から、事変の
早期平和的解決を真剣に希望していたのである。しかし、ドイツ外交のナチス化とともにヒットラーの外交政策
は次第に日本支持に変わっていった。
 先に述べた中国に対する武器援助は、日本の要求により、ドイツは七月中旬に禁輸の公式決定を行った。
しかし実際には従来どおりの武器輸出が継続されていた。十月中旬、ヒットラーは武器禁輸を命令したが、業
界の猛烈な反発の結果、命令を取り消さなければならなかった。結局武器輸出は翌年の軍事使節団引揚げ
の時期までつづいたようである。


30 :えICBM:2006/08/14(月) 20:12:49 ID:9tlm6gpU0
ドイツは親中であったが、ナチスドイツ政権が生まれ日独関係を優先する事になる。
その過渡期が日支事変勃発時であり、ヒトラーでも対中武器輸出が大きな収入源であったドイツ産業の
意向を無視できなかった。
そのために番組でも述べてるように、できる限り隠蔽して武器輸出を続けた。
この目的は対中支援と言うよりも、ドイツ産業界のためと考えた方が良いだろう。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 20:38:28 ID:G7tuVSRr0
>>25
トレヴェニアン 「シブミ」より
   (略)
実はこの文章、「シブミ」という小説の一部なのだが、明星大学教授の小堀桂一郎氏が
検証したところ、書かれている名称、事柄、死傷者数は極めて史実に忠実である事が
確認されている。中国は戦争を拡大する為に、たとえそれが自国民であろうと、
ためらう事無くその頭上に爆弾を落としたのだった。
http://www10.plala.or.jp/yosioka/syougen.htm

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 20:45:50 ID:Q4oPCXcr0
で、後日すべて日本軍のしたことにするんでしょうな

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 21:13:52 ID:8u/YOvzu0
どう考えても対支一撃論は国民党軍や八路軍を侮りすぎだろ。
「敵を侮るなかれ」という俚諺を帝国陸軍は知らなかったのか。

34 :えICBM:2006/08/14(月) 21:31:06 ID:9tlm6gpU0
>>33
南京に駐在してた陸軍武官は国府軍が中国を掌握してる事を把握していた。
しかし、北支の北支派遣軍、満州の関東軍、東京の参謀本部は軍閥時代のイメージを抱いていた。
そのために国府軍の戦力をまともに計れなかった。
まあ、結局中原から追い払ったが、止めをさせずに持久戦となり自らの首を絞めるのだが。

>「敵を侮るなかれ」という俚諺を帝国陸軍は知らなかったのか。
いけいけゴーゴーが日本軍のデフォです。
それを省いたら何も残りません。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 21:32:26 ID:Wn5ZgLDX0
http://www.gyao.jp/documentary/summer2006/
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0001842/
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0000055/
右翼さん 左翼さんも 仲良く 観よう^^
期間限定配信なので・・

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 23:25:59 ID:zgeqGHniO
ドイツの最新兵器って日本軍が滷獲したV号戦車だったかな?

37 :えICBM:2006/08/14(月) 23:27:19 ID:9tlm6gpU0
チェコ製軽機関銃の事らしい。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/15(火) 00:24:27 ID:GNi5dNd40
野砲なんかもあったでしょ?

え?戦車まで供与してたのか?しかも3号だって?
本当だったら…くそっ!

本当の鬼畜はドイツだったんだな。
でも何もできない俺。支那で亡くなった人々のことを考えると涙が出る。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/15(火) 01:26:57 ID:Ay89zKEOO
>>38           平沼騏一郎くらいの純粋な心の持ち主だな

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/15(火) 02:29:41 ID:mrG8wcjZ0
http://www.gyao.jp/documentary/summer2006/
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0001842/
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0000055/
右翼さん 左翼さんも 仲良く 観よう^^
期間限定配信なので・・

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/15(火) 14:17:25 ID:CNuMefze0
敵を知らぬ軍部のアホさかげん
ダメボ

42 :ヒデキ:2006/08/16(水) 02:29:04 ID:cIi9Czh80
オリンピックもサッカーもドイツに勝てない大日本帝国も第三帝国には勝て
なかっただろうな。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/16(水) 16:16:09 ID:QtGO0kCo0
でっかいハーフトラックやら高射砲やら対戦車砲も売ってますがな。


44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/16(水) 16:43:50 ID:YQtc9xbK0
日本を狙ってる最強IRBM東風4号の中核技術や工作機械もロシア製でなくドイツ製。

45 :成瀬少佐:2006/08/16(水) 21:02:42 ID:sO9nsCz/0
独逸は賢い死の商人だな。今でも90式戦車の滑空砲はライセンス製品では
なかったかな?ヒトラーは東洋人を中傷してる発言もあったね。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/16(水) 22:11:48 ID:+01bDufB0
蒋介石の長男の経国はソ連に留学させて、えらく苦労させたらしいが

養子などといわれる次男の蒋緯国はナチスドイツに留学させられて軍人になった。

盧溝橋事件の頃はドイツにいたのだが、南京歓楽の翌年ドイツの軍事顧問団が引き上げる際
交換するように中国に戻ったようだ。
この蒋緯国は日中戦争に関する著書があったな。

あとファルケンハウゼンだがドイツに戻ったあとしばらくして、ロンメルなどとともにヒットラー爆殺事件に連座した。


47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/16(水) 22:12:35 ID:wz3EW4MY0
センズリをすればチンポも喜んで白濁液をドバッと出すなり(フェラ地王)

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 01:04:28 ID:iMRcXaww0
>>45
砲身はラインメタル社製だよね。あれがないと日本は戦車が作れない。

中国にも技術供与しているドイツの製品を使う日本の安保意識はどうなっとるのか、けしからんことだ。

近いうちにドイツは中国にも武器売るだろう。両天秤か。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 01:14:44 ID:iMRcXaww0
いまNHKで再放送やってる。

「日本との協調関係は維持する。しかし武器などの中国への輸出は、偽装できる限り、続ける。」

byアドルフ・ヒトラー

ヒトラー死ね。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 01:42:55 ID:pc8XA/DO0
ヒトラーは武器輸出を打ち切る方針だったけど財界の反発で武器輸出の偽装を続けた。
お国事情だから、仕方ない。

日本もドイツへの大豆の輸出を止めた事があったし

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 01:54:44 ID:vhNzzJB/0
ソ連と敵対しておきながら、それを牽制できる日本を危機に陥れるとは、
ドイツ人は単なる馬鹿だろ。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 02:09:25 ID:iMRcXaww0
>財界の反発で武器輸出の偽装を続けた。
>お国事情だから、仕方ない。

おまえも死ね。視ねや市ねや氏ねじゃなくて、死ね。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 02:26:51 ID:EeVqCIhc0

           ∩_
           〈〈〈 ヽ
          〈⊃  }
   ∩___∩  |   |
   | ノ      ヽ !   !
  /  ●   ● |  /
  |    ( _●_)  ミ/ <こいつ最高にアホ
 彡、   |∪|  /
/ __  ヽノ /
(___)   /



54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 03:28:12 ID:pc8XA/DO0
結果だけを見てプロセスを知ろうとしないとしない人間には
何を言っても無駄だと思うが、NHKの特番ごときで歴史の全てを知ったと思うな、勘違いをするな。

こういう輩が半日教育で脳内が100%反日で染まる、どっかの愚民どもと同じ種であると自覚した方がいい。
イヤなら自分で歴史を学習、勉強したほうがいい。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 04:16:37 ID:xgP06UwQ0
ノモンハンで日本軍と戦ったBT戦車はアメリカのクリスティー戦車のコピー
ドイツのクルト・タンク博士は戦後、亡命先のアルゼンチンでジェット戦闘機作ってた
結果がどうあれ、それぞれ当時の事情が有るんですよ

ファルケンハウゼンの防衛プランに付いても
国境線を接した国で、戦端を開く可能性が高いのですから
満州駐留部隊や、日本軍を仮想敵とするプランが有るのは当たり前でしょう

むしろ、そこまでして育成した虎の子の兵団が上海で負けて霧散
国連を動かす事も叶わなかったわけですが
蒋介石の胸中や如何

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 04:19:47 ID:sCY8DCoS0
つーか、NHKの特番はこれを含めて、
ほぼ全てが、日本より中国側にたち、
日本を非難する内容ばかりなんだが。
NHKって何処の国の放送局なんですか?
政府で予算決められているのに、なんでこんなことがゆるされてんの?

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 08:35:42 ID:9ImdMfme0
>>56
そうじゃなくて、しまったあの時にこうすれば良かったという内容に俺は見えたな。
自分を被害者みたいに見るのはやめて、
歴史の観察者としてみてみればいい。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 13:47:35 ID:iMRcXaww0
わが中国の精鋭部隊が友好国ドイツの援助で日本を徹底的に叩いておけばよかったのだ
あんな中日戦争の終わり方はいやだ

59 :えICBM:2006/08/17(木) 14:22:29 ID:YqrYyIWS0
まあ軍事的に見れば、縦深な要塞線を構築し日本軍を正面から迎え撃ったところまでは正しい作戦だった。
そのため、日本軍側は多大なる損害を受け、要塞線突破も思うように進まなかった。
しかし、杭州湾から別部隊が上陸し、要塞線を側面から攻撃したため中国軍は総崩れに陥る。
結局、要塞線は機動戦に対応できないため、側面や背面からの攻撃には非常にもろい。
これは第一次世界大戦の教訓である。
結局、中国軍を指導したドイツ軍の用兵思想が第一次世界大戦から進歩して無かったと言えるだろう。
つまり、機動戦に対応する為にトラック、装甲車、戦車等の戦闘車両を大量に中国に売りつけ、もっとウハウハ
すれば勝てたのだ。
もっと、中国から金を巻き上げれば勝てたのだ。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/18(金) 03:00:42 ID:O4dcEdyO0
何もせずとも、ドイツ人のセールスマンが売込みしてくれた
敗戦国にもならずに済んだし
この件に限れば、何のリスクも負わなかった
日華事変の勝者は、チェコという事でしょうかね?

戦後赤化されて、えらい目に合う
天網恢恢疎にして漏らさず。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/18(金) 14:50:36 ID:QkbQWGx10
赤化されたけど、共産圏でもチェコスロバキアは特殊で、ソ連から物質的な簒奪をされなかった。

東欧民主化後にチェコスロバキア分裂しておいしいところだけ持っていったのはチェコ。

チェコは完全に勝者です。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/18(金) 23:28:09 ID:QCDXAWue0
ヒトラーのおっちゃんは、独ソ戦勃発後、日本の北進に消極的だったんだよな。
「日本は南進してシンガポールを攻略せよ」みたいな態度。
モスクワ攻防戦で敗退決定的になってるのに我慢して日本にハッタリをかまし、
日本が真珠湾攻撃したのを見届けてからモスクワ攻略部隊に「全面的な防御への転換」を指示。
あいつ、怪しいよ。ドイツという国家を超えたどこかの闇の政治勢力の回し者に違いない。
日本にとっては、まさに死神。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/19(土) 01:18:52 ID:+gSF6LGn0
>独ソ戦勃発後、日本の北進に消極的だったんだよな。

小野寺・リビコフスキ機関もそれを以前から察知してたよね

64 :名無し:2006/08/19(土) 09:46:09 ID:8gk1nCyg0
ドイツの国家戦略はソ連の東西挟撃である。だから東部に反共勢力を育成
すべく反共の蒋介石軍閥を支援した。しかし西安事件で蒋介石はスターリンに
降服した。この事実は隠蔽されていたので、ドイツは依然として援助を続け
た。しかし次第にソ連の蒋介石への大量援助が明らかになり、ドイツはアジア
戦略を蒋介石から日本へ移した。ヒトラーは軍事顧問に帰国を命令した。
軍事顧問団は莫大な俸給を蒋介石からもらっており生活をエンジョイして
いたので個人的には帰国したくなかった。
しかしヒトラーの厳命で1938.7に帰国した。ということで戦略的判断
が第一である。

65 :えICBM:2006/08/19(土) 15:03:40 ID:w6Xnf15m0
>>62
ドイツのリッペンドロップ外相は、独ソ戦開戦後の6月30日に日本に対して、南方方面への進出を控え、
対ソ戦参加を求める文章をオットー駐日大使経由でわたしてる。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 01:33:40 ID:MX2VCuIA0
>>64
日中戦争のことなんかどうでもいいわけだから結局は日本の敵>ドイツ

67 :日本@名無史さん:2006/08/21(月) 21:21:05 ID:cJ7KRZc10
>>1

気持ちは分るけど、今のドイツは日本の友好国だ。
中国,北朝鮮,韓国につづいてドイツまで敵にまわすのは得策ではない。
外交戦の基本は敵を減らし味方を増やすことだ。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 00:14:06 ID:kvvkI/n30
>>65
ヒトラーは違う。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 01:56:20 ID:WQl1+tmp0
>>67
この間の国連安保理常任理事国の騒ぎで日本を裏切っただろうが。
ロシア同様、全く信用できない相手だ。

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 04:16:16 ID:H+DMifJT0
そういやダイムラーが日産とクライスラーを天秤にかけて
クライスラーを買収したんだけど、バカなことをしたと悔やんでいるだろうな。

71 :えICBM:2006/08/22(火) 06:07:17 ID:skfofR210
>>68
つまり、リッペンドロップ外相はヒトラー総統に逆らって日本に対ソ戦を要求したのか?
ちょっと、ソースを洗いなおしたら?

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 06:55:03 ID:iomcOpht0
独仏は伝統的にどこにでも武器売るぞ
日清戦争の時の清国の戦艦は独逸製
結局、世界の主流が米英なのでスキマ産業に近い
アフリカなどでは仏露中の兵器が蔓延している

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 07:23:10 ID:H+DMifJT0
タリバンもトヨタのランクルでしたね

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 14:58:17 ID:OfWed4zr0
>>71
ヒトラーは、【中略】 ドイツの勝利が「確実」であること、日本はぜひシンガポールを
攻撃してほしいことなどを述べ、 松岡外相から応諾言質を得られるものと期待した。
http://www.c20.jp/1941/03kaida.html

・ヒトラーは日本に「独ソ間に戦争が起きた場合、日本の参戦は不要である。
むしろ最善の援助は日本のシンガポール攻撃である」と言っていた。
http://lynceus.seesaa.net/article/8405368.html

75 :えICBM:2006/08/22(火) 16:37:16 ID:skfofR210
>>74
>ヒトラーは、【中略】 ドイツの勝利が「確実」であること・・・
それ、対英戦。

>ヒトラーは日本に「独ソ間に戦争が起きた場合
それ、対ソ戦前。

私が>>65で示したのは、独ソ戦開戦後の対日参戦要求。

ここらへんの歴史は変化が激しいから、きっちり時期を見て考える必要がある。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 02:24:41 ID:emaoGmIM0
322 名前:306 :2006/08/23(水) 02:04:58 ID:qm2if+JP
匿名掲示板だから書きますが、そのイギリス人に日本円で1千万以上、出しました。
今も120万の借金があります。
この返済が終ればやっと過去と決別できそうです。

前にも書いたのですが、こいつらと離れた後、一人ドイツを旅しました。
その時、普通に歩いてるとツバ吐かれたり、蹴り入れられたり、スキンヘッドに遭遇、汚い言葉でまくしたてられたり。
異常なくらい過敏になってたせいか、
ドイツ人が苦手。
イギリスに居た時でさえ、こんな目にあわなかったよ。
あのファミリー以外、良い思い出がある。


77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 11:25:09 ID:q8s2RrqJ0
南京後日談

終戦直後の南京市は武装解除された日本兵を日本に送還するための中継拠点になっていました。
南京市に集められ日本へ送還された日本兵は十数万人にも達し、戦後処理のために
日本軍の旧南京司令部は一ヶ月間ほどそのまま残され日本兵将校などが中国政府との交渉にあたり
日本兵を使って南京市の下水道工事や道路工事などにも従事していました。
面白いのが武装解除された日本兵は南京市内に限り中国兵の監視なしに自由に行動することが許されていたことで
暇つぶしに南京市内を軍服姿で散歩する日本兵もいましたが
南京市民による日本兵への暴行事件も殺人事件も起きておらず
それどころかボロボロの軍服を着た日本兵に食事を提供してくれた南京市民もいました。

もしも現在の南京で8月15日に日本軍の軍服を着て歩いたらどうなることでしょう?
当時の南京市民のように暖かく迎えてくれるでしょうか?

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 11:39:54 ID:emaoGmIM0
迎えてくれると思う。中国人はみんないい人たちばっかりだから。
嘘だと思うなら、やってみな。

79 :えICBM:2006/08/23(水) 12:41:48 ID:MtYsgFgH0
南京占領から十年弱実質支配してんだから、地元民がなついてもおかしくない。
南京攻略直後や暴政をしてたら、平服着てても日本人ならリンチにあっただろう。
そうでないから、軍服でも歩けたし、ほどこしも受けれたのだろう。

まあ、南京での日本軍行政手腕がどんなものか興味がある。
ヒントになるのは、南京に支那派遣軍総司令部が置かれ、どのような軍政が行われたか。
敗戦1年前に司令官に就任した岡村寧次将軍は、北支那司令官時代に乱れた軍規を粛正したことで有名。
だからと言って文官的な将軍ではなく、大陸打通作戦の指揮をとるなど作戦司令官としても優れていた。
また、終戦後南京の責任者になった何応欽大将は岡村将軍と戦前からの知り合いであったことも幸いした。
岡村は中国側と意思疎通がスムーズに出来、中国に側に協力的で、中国側も敬意を払う。
このような背景があったから、南京の敗軍が無事に内地に戻れたのだろう。

ま、結局トップの徳が重要なわけだね、中国では。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 12:54:05 ID:ITclAhiR0
何で三光の岡村が無罪なんだ!

http://imperialarmy.hp.infoseek.co.jp/general/colonel03/okamura.html

イエローキャブの野田社長じゃないよ




81 :えICBM:2006/08/23(水) 13:26:06 ID:MtYsgFgH0
>>81
WIKでは、何将軍と仲良しで、岡村を東京裁判にかけないために中国で拘束し、軍事裁判にかけた。
もちろん、無罪判決。

ま、結局人脈が重要なわけだね、東洋では。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 13:49:43 ID:qMk66wQp0
日中戦争はまさに文明の衝突だな。
白人はよってたかって名誉白人である中国人を支援していた。
つまり日中戦争は有色人種の代表である日本と白人連合の対決だった。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 14:09:20 ID:PaxG9Zc/0
なぜみんなが中国の応援をして日本を圧迫したのか

ヒント
条約

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 16:35:16 ID:/PgXTM5H0
>>77
戦争裁判 自虐意識脱却の時
読売新聞 地球を読む  2000年7月3日  岡崎久彦
http://www.okazaki-inst.jp/yomi7300nankin.okazaki.html
  伝統的に日本軍は規律厳正であった。欧米列強と日本軍が肩を並べて戦った例である、
一九〇〇年の北清事変の北京占領に際し、ヨーロッパ勢が乱暴掠奪(りゃくだつ)をほしい
ままにしたのに対し、日本占領地域は安全と知って市民が大量に流れ込み、地域外の民家
は軒毎(ごと)に日章旗を揚げて身を守ろうとしたという。

 盧溝橋事件後真っ先に占領された北京では、軍は規律厳正で、北京の文物は完全に
保護され、北清事変の掠奪暴行の記憶がまだ残っていた市民の間から、占領軍の池田純久
司令官の銅像建設の運動さえあったという。

 日本軍が惜しまれながら去った所もあったなどというと反発もあるであろうが、それは事実
だと思う。

 しかし、南京事件後七年余の中国占領軍の行動は、占領に必ず伴う一部の越軌暴行は
あっても、他の文明諸国軍隊と較(くら)べて特に劣るものではないと言って良い。一つの例
として、日本が占領していた都市と、占領日本軍の連隊所在地の都市とが、戦後姉妹都市
となった例もあるという。ドイツが占領したロシア諸都市、米英仏が占領したドイツ諸都市と
占領軍の本拠都市との間の姉妹都市など想像も出来ない。

 日本人は、北清事変以来の日本軍隊が、少数の例外はあっても、総じて世界で最も規律の
正しい軍隊だったと誇りを持って良い。そういう自尊心を持つ事は、今後の日本人の行動に
矜持と節度を与えることとなり、それは日本の近隣諸国にとっても望ましいことである。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 18:45:27 ID:ySVTak82O
そこでダン・ダリーですよ

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 20:02:07 ID:qqxk7//F0
日本の著者らに賠償命令 中国での南京虐殺訴訟
ttp://www.asahi.com/national/update/0823/TKY200608230172.html
中国人女性、夏淑琴(シア・シューチン)さん(77)が、日本で出版された2冊の本の中で「自分が
南京大虐殺の被害者でないように書かれ、名誉を傷つけられた」として、著者2人と出版社に計
160万元(約2400万円)の損害賠償と、日中両国の主要紙での謝罪広告の掲載などを求めた訴
訟の判決が23日、中国江蘇省南京市の玄武区人民法院(裁判所)であった。同法院は原告側の主
張をほぼ全面的に認め、計160万元を支払うように著者2人と出版社に命じた。また日本国内での
出版差し止めと、日中主要計6紙に謝罪広告を出すことも命じた。
(後略)
--------------
南京裁判所は夏淑琴が日本の作者を訴えて名誉の権勝訴を侵犯することに判決を下す
2006年08月23日 12:11:35  来源:新華網
ttp://news.xinhuanet.com/legal/2006-08/23/content_4996919.htm
国の南京市のカメ区の裁判所は8月23日に23日に1審は南京大虐殺の生存者は夏淑琴が日本の
作者の東の中野を起訴して修行してと松村の美しい夫の名誉権力を侵害する事件勝訴に判決を
下す。これは中国の裁判所が初めて南京大虐殺事件の外交に関わる民事の事件に関連すること
に受理して判決を下すのだ。
(後略)
-----------------------------
中国メディアが大々的に報じている。
ttp://news.baidu.com/ns?cl=2&rn=20&tn=news&word=%CF%C4%CA%E7%C7%D9

マダー(・∀・っ/凵⌒☆チンチン

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 00:51:09 ID:LEMlSxQ70
>>31

中国による情報操作

『シナ大陸の真相1931〜1938』P225 K・カール・カワカミ

 8月15日に中国軍の飛行機が国際租界のキャセイホテルとパレスホテルを爆撃したとき、
中国政府の宣伝広報局は、この爆撃機は日本軍のものである、というニュースを流した。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page017.html

88 :ナチスドイツと中共:2006/08/24(木) 14:20:29 ID:9OgDM+mf0
櫻井よしこwebサイト「 中国の本質を見ずしてその市場に心を奪われる経済界と世論の危険 」

週刊ダイヤモンド』    2006年8月12・19日号
新世紀の風をおこす オピニオン縦横無尽 653

中国ほど厄介な国はない。この国とのかかわり方次第で日本の命運が大きく左右されるからこそ、その本
質を見て付き合うことが大事である。
ところが、肝心の中国の姿をはっきりととらえている人はまだ少ないのだ。

中国を見る目を曇らせる最大の要因が、中国市場なるものの魅力であろう。
対中経済交流によって潤っている企業や個人は、利潤の先に待ち受けているものを見ようとはしないからだ。

過日、東海旅客鉄道の葛西敬之会長が、中国の本質に迫る興味深いアナロジーを語っておられた。
中国と酷似する国を近代史のなかで探せば、ヒトラー政権下のドイツに行き着くというのだ。
氏の指摘する中国とナチスドイツの共通点は以下のとおりである。


89 :ナチスドイツと中共:2006/08/24(木) 14:21:02 ID:9OgDM+mf0
まず第一が、国家のかたちである。
中国は、中国共産党が政治権力を集中して握る一方で社会主義市場経済を謳い、民間経済の手法を取り入れた。
ヒトラーも、同様の国家形態を国家社会主義と称して打ち立てていた。

第二に、中国が推進する東アジア共同体構想は、ヒトラーの唱えた「レーベンスラウム(生存圏)」構想と同じである。
東アジア共同体は、民族も歴史も文化も異なるアジア諸国を一つの枠でくくろうとする。
だが、真の狙いは中国が同地域を自己の影響下に置くことである。
ヒトラーの生存圏構想も同様で、ドイツ民族が幸せに暮らせるだけの資源と市場を確保するために、
ドイツ東側のウクライナに至る地域を支配下に置こうとした。

第三は、中国の「一つの中国」政策と、台湾独立の動きは軍事力で制するとした反国家分裂法の思想が、
ヒトラーが唱えた「一つの民族・一つの言語・一つの国家」に基づいた「アンシュルス」、
ナチスドイツによるオーストリア併合と同じ点だ。


90 :ナチスドイツと中共:2006/08/24(木) 14:21:40 ID:9OgDM+mf0
さらに中国は、かつてナチスドイツがその頂点で迎えたオリンピックを開催しようとしている。
1936年のベルリンオリンピックで、ドイツはその力を世界に見せつけた。
中国もまた2008年の北京オリンピックをさらなる飛躍への跳躍台にし、超大国としての地位に上るためにその力を見せつけようとしている。

しかし、ベルリンオリンピックのあと、ナチスドイツの国家社会主義は行き詰まり膨張政策に転じ、
オーストリア、チェコを併合、ポーランドに侵入した。
中国が、来るべき華やかなオリンピック開催のイメージの背後に、九億人の極貧農民を抱え、過酷な弾圧で政府批判を抑圧していることは周知の事実だ。
近代史のアナロジーは、そうした矛盾は北京オリンピック後に噴出してもおかしくないと告げている。

葛西氏はさらに指摘した。中国はナチスドイツ同様、一応市場が開放されているために財界人が吸い寄せ
られやすいのだと。
1939年9月、ドイツのポーランド侵攻を受けて英国がついに対独戦に踏み切ったとき、英国の銀行家たちは議会に押しかけて反対した。
「ドイツに貸したおカネが取り立てられなくなる」という理由だったそうだ。


91 :ナチスドイツと中共:2006/08/24(木) 14:22:25 ID:9OgDM+mf0
経済同友会の北城恪太郎氏や小林陽太郎氏らに代表される日本の経済界のイメージが浮かんでくるではな
いか。

先に「日本経済新聞」がスクープした元宮内庁長官・富田朝彦氏のメモに対する反応もまた、中国の本質
を見抜くことができていないからではないか。
多くの疑問を含む「富田メモ」の意味は、その全容を見ずしては分析できないにもかかわらず、あのメモをもって“A級戦犯”分祀推進に短絡させ、
首相の靖国参拝中止を求めるのは、まさに中国の本質を見ていないからである。

ナチスドイツの本質を見誤って三国同盟を結んだ松岡洋右元外相を、●●●昭和天皇は憤られた●●●。
昭和天皇はまた、中国の本質を見ずして中国に屈服することを喜ばれないと思うが、どうか。
その意味でも靖国参拝の意思を変えない小泉純一郎首相はまったく正しいのだ。


92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 00:50:54 ID:mH3nkFK+0
>>88-91
一理あるんじゃない?

ドイツヲタとチャイナスクールは根は同じ。

93 :張學良:2006/08/25(金) 22:07:33 ID:/ASZAhYb0
1)南京大虐殺のを捏造したのは日本政府だ。
2)《米日の安保の条約》の問題。

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 00:39:34 ID:OVNh9IaG0
ヒント 新幹線



95 :張學良:2006/08/26(土) 13:44:36 ID:+vBCycrU0
日本認為の大東亞共榮圈?

96 :張學良:2006/08/26(土) 14:12:59 ID:+vBCycrU0
日本は太平洋の戦争を引き起こして、東南アジアを侵略する地区に入る(1940)
http://i79.photobucket.com/albums/j152/vincent90600/IMG_0023-1.jpg

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 22:59:49 ID:D/E8cfYl0
インターネットの人民網日本語版12月18日 のところで、あの支那政府が一生懸命に
捏造している南京大虐殺がカリフォルニアの小中学校教科書に記載するように支那系
アメリカ人が法案を提出し、州議会に採択されたそうです。
http://j.peopledaily.com.cn/2002/12/18/jp20021218_24411.html
 こういう捏造は支那の大得意で、それに騙されて喜んでいるバカが多いのも確か
です。こういったウソに日本人として、政府も反論していかなければ、事実とされてしまいます。
だいたいもう藤岡信勝氏、東中野修道氏共著の 「『ザ・レイブ・オプ・南京』 の研究」
をはじめとして何度も何度も何度も論破されているアイリス・チャンという支那系アメリカ
人である嘘つき女が書いた「レイプオブ南京」でさえ、信じているバカや団体が存在します。
そして、鍛冶俊樹氏は月刊正論1997年7月号で「この十数年間で米国の反日の度合いは
確実に増大している。このような状況下で、米国民の心理の中に対日嫌悪感と対中同情心が
広がりつつあるとしたら、事は少なからず重大であろう。 」と書いています。レイプオブ南
京のようなウソだらけの本でも出したら勝ちになってしまうのです。(まあ、酒の本も同じで
す。ほとんどが、ヨイショ本やウソ満載の本です。)

南京大虐殺、その他のウソについては

南京大虐殺はウソだ!http://www.history.gr.jp/nanking/

日本の行為に対する責任http://www.jiyuu-shikan.org/goiken/00/04/gmain.html#1
など山ほどあります。
あの辻元清美が自分のホームページで「愚かなことを繰り返すのかどうか、それを傍観し
たままでいいのかどうか、私たちひとり、ひとりが問われていると思います。私も、自分
のできる行動から始めたいと思います。」といっています。たのむからお前はなにもしな
いでくれといいたいです。

売国奴の本多勝一が「ドイツビール友の会」 名誉会長らしいのです。ビックリ。しかし、支
那でさんざん捏造記事を書いて飯のたねにしてきたこいつが、「捏造的な侵略礼賛」なんて批
判的な事を書いているとは、酒を飲んでいる時だったら吹き出しちまいます。
http://www.tamanegiya.com/nannkinn.html

98 :張學良:2006/08/27(日) 11:56:47 ID:xjfYRrlA0
ドイツ人は悔い改める心があって、しかし日本人の悔い改めていない心か?

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 14:31:36 ID:C8N38mbf0
>>97
東中野先生の著書を英語に翻訳して出版しないオマエが悪い。

悪いのは全部オマエ。
全部オマエ。
オマエ。

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 04:21:31 ID:Hb4SStEj0
■「北朝鮮、ベトナム口座の資金をドイツに移転」
 米国によって大量破壊兵器(WMD)の拡散に関与している企業と名指しされ、
金融制裁を受けている北朝鮮の端川商業銀行は、先月までベトナムの銀行に
巨額の資金を預けていたが、これをドイツの銀行などに移したという。
共同通信が24日、ベトナムの銀行関係者の話を引用し、ハノイ発で報じた。

 ベトナム軍事商業銀行のある幹部は、北朝鮮の端川商業銀行が同行に口座
を開設し、数百万ドルとユーロを入金し運用していた。しかし、今年7月にベトナム
中央銀行が米国の要請に従って、ベトナム国内における北朝鮮の違法な金融取引
について調査に乗り出した直後、資金をあわててドイツの銀行などに移したと
共同通信は伝えた。

 端川商業銀行がいつ、ベトナム軍事商業銀行に口座を開設したのかは定か
ではないが、資金がドイツ銀行とベトナム輸出入銀行から入金されていたという。

ソース:朝鮮日報  記事入力 : 2006/08/25 08:00
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/25/20060825000006.html


北チョンに協力しやがって、糞ドイツめ!

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 14:53:26 ID:pHroTa2hO
>>99
 そんな日本の恥曝しは止めてくれ

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 17:12:28 ID:5TPxKE/R0
第一次世界大戦の時に連合国側にたって参戦し、
しかもドイツの植民地や利権を奪い取ったのだからお互い様じゃない?
ドイツは日本の植民地や利権を奪うような暴挙は働いてないよ。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 17:41:47 ID:7GyNYZW90
>>101
同意
>>99
幼稚

104 :日本@名無史さん:2006/08/30(水) 20:14:57 ID:F25Hirww0
>>99

著書を翻訳して出版するということを一個人が出来るかどうか
まず、お前やってみろ
お前がやってみろ
やってみろ


105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 17:29:51 ID:InMVYBLg0
東中野大先生の本を翻訳出版せよ

これは命令である
命令である
である

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 18:42:00 ID:Vmmjk6Sv0
酒たまねぎや ura ホームページ

なんと素晴らしいサイトでしょうか。反日左翼はここで勉強すべき。

東中野教授は反日左翼の攻撃でパージされている

107 :名無し:2006/08/31(木) 21:22:53 ID:tqHs/U9t0
>>105

お前が自分でやれ

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 22:07:20 ID:115MTf//0
>>102 三国干渉を知らないとは幼稚

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 15:01:38 ID:D1UH3Kam0
酒たまねぎや ura ホームページ

なんと素晴らしいサイトでしょうか




110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 16:28:25 ID:D1UH3Kam0
酒たまねぎや ura ホームページ

なんと素晴らしいサイトでしょうか

111 :張學良:2006/09/02(土) 10:14:58 ID:/MyzGYw50
http://www.skymyworlds.com/skymyworlds.com/sky/Political%20Platform%20p15/History/Wm1937c..wmv

南京大虐殺!!

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 11:15:01 ID:abCuA+s80
南洋の委任統治領も元はといえば独逸のモノだったのだが

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 19:22:12 ID:qr8VuRMl0

反日国営教育放送が午後10時から「総懺悔、南京大虐殺特集」を
垂れ流すぞ!

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 19:36:38 ID:bSANR+8y0
アホ右翼も売国左翼もちゃんと勉強しましょう。

↓参照
http://www.tamanegiや.com/ura.html(や→yaに変換)

115 :張學良:2006/09/02(土) 20:26:17 ID:/MyzGYw50
日本の右翼?子に反対する

日本が軍国主義を復興することに反対する

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 23:24:49 ID:L3JZVanX0
>>113
国民党の便衣兵戦術が放送されない。
サヨ放送だね。

でも、戦争は悲惨じゃ
絶対だめだめ〜だ〜





117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 00:02:25 ID:oy9BqW+70
>>113
便衣戦術は報じられているだろ。
しかし、便衣兵や逃亡しようとした捕虜を処刑することが
本当にハーグ条約に違反するのかを検証していない点が問題なのよ。
逃亡しようとした捕虜を射殺するのはどう考えても合法だろ。
逃げ切ったら敵軍に合流するわけだし。

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 00:25:28 ID:O2zow4fC0
>>117
あ、そうなんだ
始めから見てなくてごめんm

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 01:15:36 ID:JyLQRpDP0
インターネットの人民網日本語版12月18日 のところで、あの支那政府
が一生懸命に捏造している南京大虐殺がカリフォルニアの小中学校教科
書に記載するように支那系アメリカ人が法案を提出し、州議会に採択されたそうです。
http://j.peopledaily.com.cn/2002/12/18/jp20021218_24411.html
 こういう捏造は支那の大得意で、それに騙されて喜んでいるバカが多
いのも確かです。こういったウソに日本人として、政府も反論していか
なければ、事実とされてしまいます。だいたいもう藤岡信勝氏、東中野
修道氏共著の 「『ザ・レイブ・オプ・南京』 の研究」をはじめとし
て何度も何度も何度も論破されているアイリス・チャンという支那系ア
メリカ人である嘘つき女が書いた「レイプオブ南京」でさえ、信じてい
るバカや団体が存在します。そして、鍛冶俊樹氏は月刊正論1997年
7月号で「この十数年間で米国の反日の度合いは確実に増大している。こ
のような状況下で、米国民の心理の中に対日嫌悪感と対中同情心が広がり
つつあるとしたら、事は少なからず重大であろう。 」と書いています。
レイプオブ南京のようなウソだらけの本でも出したら勝ちになってしまう
のです。(まあ、酒の本も同じです。ほとんどが、ヨイショ本やウソ満載の本です。)


南京大虐殺、その他のウソについては
南京大虐殺はウソだ!http://www.history.gr.jp/nanking/
日本の行為に対する責任http://www.jiyuu-shikan.org/goiken/00/04/gmain.html#1
http://www.geocities.co.jp/Berkeley/5931/sankei16.html
http://noz.hp.infoseek.co.jp/DaitoaSenso/chan.html

http://www.tamanegiや.com/ura.html(や→yaに変換)


120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 03:09:56 ID:jI4SDsL80
【百聞は一見に如かず】

バルト三国人=クロマニヨン系異常醜悪人種「Baltid」
http://www.snpa.nordish.net/rg-baltid.htm

スラブ人の中核=美しい北方人種「East Nordid」
http://www.snpa.nordish.net/rg-eastnordic.htm

スラブ人が拡散して辺縁部で一部が「Baltid」に汚された証拠は「East Baltid」
http://www.snpa.nordish.net/rg-east.htm

ドイツ人などのクロマニヨン系醜悪丸顔ゲルマン人は「Borreby」(ドイツ人の中核人種で、ヒトラーなど、ドイツの大半はこれ)
http://www.snpa.nordish.net/rg-borreby.html


こんな醜い人種と同盟を結んだ松岡白鳥…

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 23:28:50 ID:tqMz15Pr0
読売の戦争検証連載における南京虐殺の扱いを批判している。
      ↓

『正論』 10月号

浅薄なり!「リベラルからの反撃」を粉砕する
評論家 潮 匡人
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0609/mokji.html

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 23:37:09 ID:7hy2Bc1rO
ここ見て勉強しろや
カスどもhttp://n.vmsp.jp/n.php?ID=rinkahime&c_num=11329

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 05:37:43 ID:KW91viSj0
「最後の殿様―徳川義親自伝」より

ぼくが慰問を終えて帰国の途についた数日後のことだが、日本軍が南京で
大殺戮を行なった。
殺戮の内容は、十人斬りをしたとか、百人斬りをしたとかというようなもの
ではない。
今日では、南京虐殺は、まぼろしの事件ではなかろうか、といわれるが、当時
ぼくが聞いたのは数万人の中国民衆を殺傷したということである。
しかもその張本人が松井石根軍団長の幕僚であった長勇中佐であるということを、
藤田くんが語っていた。長くんとはぼくも親しい。
その親しさに口がほぐれたのか、長中佐は藤田くんにこう語ったという。

日本軍に包囲された南京城の一方から、揚子江沿いに女、子どもをまじえた市民の
大群が怒涛のように逃げていく。
そのなかに多数の中国兵がまぎれこんでいる。
中国兵をそのまま逃がしたのでは、あとで戦力に影響する。
そこで、前線で機関銃をすえている兵士に長中佐は、あれを撃て、と命令した。
中国兵がまぎれこんでいるとはいえ、逃げているのは市民であるから、さすがに
兵士はちゅうちょして撃たなかった。
それで長中佐は激怒して、

「人を殺すのはこうするんじゃ」

と、軍刀でその兵士を袈裟がけに切り殺した。
おどろいたほかの兵隊が、いっせいに機関銃を発射し、大殺戮となったという。
長中佐が自慢気にこの話を藤田くんにしたので、藤田くんは驚いて、
「長、その話だけはだれにもするなよ」
と厳重に口どめしたという。
(「最後の殿様」P170〜P173)


124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 06:38:44 ID:+xoQEgcO0
山田支隊(歩103旅団長・山田少将指揮、歩兵65連隊基幹)が抱え込んだ
捕虜14000余名の処置に困って上級司令部(上海派遣軍)に問い合わせたが
長参謀が自分の判断で「やっちまえ」(再度の確認に2回)と命じたという

125 :中國龍:2006/09/04(月) 16:28:25 ID:xuT6l6Yq0
セックスする

126 :中國龍:2006/09/04(月) 16:30:18 ID:xuT6l6Yq0
ペニス do you have??

127 :名無し:2006/09/05(火) 11:54:07 ID:acACj6mh0
第一次南京事件は日本人が虐殺された。
第二次南京事件は支那人が殺されたというが嘘である。
そのまえの通州日本人大虐殺の事件のごまかしであろう。
対敵宣伝では良くある手法だ。
物証一つないというだけで科学的に嘘と分かる。
あとはでっち上げのお話だけである。物証を求められると雲散霧消
してしまう。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 12:31:52 ID:bEv84d690
>>124

南京入城者の証言

阿羅健一氏は、雑誌「正論」に61(1986)年5月号から「日本人の見た南京陥落」を連載している。
南京戦に参加した新聞記者、カメラマン、将兵等を訪ね、占領後の南京の模様について克明にインタビューし、それをそのまま記録した連載ものである。紙幅の関係で詳述はさけるが、61年5月号から12月号にいたる8回の登場者とその所見は次の通りである。
主に“虐殺”の有無について抄出した。番号はその回数である。

1、最初の面接者は、上海派遣軍参謀 大西一大尉
同大尉は2課の情報参謀で、最年少。引き続き南京特務機関長に就任、約1年在勤。

「私は長参謀の下にいましたが、長参謀が命令(筆者注・やっちまえという虐殺命令のこと)を出したということは、見たことも聞いたこともありません(中略)。
また、情報担当の長参謀が命令するというのもおかしな話です」

129 :中国の竜:2006/09/05(火) 15:51:44 ID:WSprIpE20
日本狗 我??老母西 含撚? 仆街仔 ??老母西

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 16:15:26 ID:txITxZL70
■卍■シナ人はドイツ人■卍■ドイツ人はシナ人■卍■

◆「中国の野望」=東アジアの軍事覇権
在米の評論家・伊藤貫氏の著書「中国の『核』が世界を制す」(PHP研究所)は題名から
明らかのように、近未来の中国に関する本である。中国に関してはすでに山のような本が
あり、その将来はいろいろな予測がなされている。現在中国国内で年間数万件の暴動が
起きている事実からみて、共産党一党独裁体制は遠からず崩壊するという希望的観測も
ある。

しかし、伊藤氏はそういう見方をとらない。人民解放軍は、天安門事件のときと同様に
今後も暴動鎮圧に成功し、高率の経済成長と毎年2桁台の軍事予算の増額を続けて、
2025年ごろには、アメリカの覇権をアジア地域から駆逐して、東アジアの軍事覇権を握る
力を持つだろうと予測している。

◆帝政ドイツ台頭との共通点
中国がなぜそんな野望を抱くかといえば、それは中国人の歴史的経験からくると伊藤氏
は言う。中国は紀元前3世紀から19世紀半ばまで断続して1600年間、アジア最大の
覇権国だったし、7世紀から19世紀半ばまでの中国経済は世界最大の規模だった。

にもかかわらず、19世紀のアヘン戦争に敗北して以後の中国は、日本を含む列強によって
侵食され、苛められ続けてきた。してみれば、中国人が「もう1度昔の栄光を取り戻して、
アジアと世界で覇権を握りたい」と考えるのは自然な感情である。

その中国人の野望は、清朝最盛期の中華勢力圏を回復し、漢民族にとって伝統的な
中国を宗主国とする「華夷秩序」を再構築するまでやむことはないというのも妥当な観察
である。もちろん、そのなかには日本の中国への屈服が含まれている。

本書の2つ目の読みどころは現在の台頭する中国を、19世紀末のビスマルク時代の
帝政ドイツの台頭と比較している部分である。両者とも強大な大陸国家であって、同時に
強大な海洋国家を目指している共通点がある。

当時のドイツ人は17世紀の30年戦争以後の200年間にわたって、「文化的にも経済的
にも遅れた田舎者」だと見なされていた。そのため、ドイツ人は現在の中国人と同様に、
強烈なナショナリズムと怨念(おんねん)を抱いて軍拡路線に走っていた。イギリスはその
危険に気づいてはいたが、フランスとロシアに対する過度の依存心のために、勃興する
ドイツへの対処を誤ってしまった。

このイギリスの失敗が、アメリカが中国の覇権主義を抑えてくれるだろうと期待して、過度
にアメリカに依存している現在の日本の姿に対比されている。しかし、アメリカの「核の傘」
は無効であって、アメリカは自国民を中国からの核攻撃に曝(さら)してまで、日本を中国
から守らないという指摘には、よく耳を傾ける必要があろう。(一部略。尚、>>2以降に続く)

産経「正論」(明治大学名誉教授 入江隆則):
http://www.sankei.co.jp/news/seiron.htm


131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 16:16:08 ID:txITxZL70
(続き)

◆有名無実な集団的自衛権
3つ目の読みどころは、中国政府のスパイ機関とアメリカの民主党には、根深い癒着関係
があるとされている部分である。民主党が昔から概して中国に一方的に肩入れをして
日本を敵視してきたのは、戦前の日米激突に至る歴史を見ても明らかだが、この嘆かわ
しい癒着は今日も変わっていない、と伊藤氏は見る。

「ニューヨーク・タイムズ」や「ボストン・グローブ」、「タイム」などが目を疑うような親中反日
記事を載せるのは、しばしば見られるところだ。本書を読むと民主党系の学者や政治家の
、米中両国が協力して日本を抑えておくべきだとする「米中両覇権」の主張が、中国の
諜報(ちょうほう)機関の意をくんでなされている実態がよく分かる。

さて、本書のもっとも見事な点は、日本が独自の核抑止力を持たなければ、仮に日本が
集団的自衛権を行使しようと決心しても、その決心は有名無実になるという主張である。
これは今まで日本で十分に論議されてこなかった問題だが、中国や北朝鮮のような
核保有国に対し、アメリカとの間で集団的自衛権を発動するためには、まず自前の核抑止力
が必要だとの議論は説得力があると思う。

とすれば日本は、アメリカとの同盟関係を重視して、それを実効あるものにするためにも、
自前の核抑止力が必要だという結論になるだろう。日本人が今後50年、100年にわたっ
て自由と独立を維持しようとすれば、避けては通れない問題である。    (了)


132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 23:28:01 ID:VcOZNQz40
>>121
同じその雑誌で、
●正義、不正義を超えた言葉 評論家・潮 匡人

というのもあるけど、そこで潮氏がいう通り、この前のNHKの日中戦争の南京虐殺報道では、
吉田や笠原ら大虐殺派や、秦郁彦の中虐殺派が取材協力者として名前が出ていたけど、
便衣兵処刑はハーグ条約違反ではないとする立場の学者らは一切起用せず。
報道の中立性もひったくれもない。

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 03:40:12 ID:wuB6QvQ10
いままでの、おさらいです。

【小泉純一郎】南京大虐殺がなかったという見解は「支持しない」
記者
靖国神社の博物館では、アジアでの戦争は日本の防衛のためだったとか、
南京大虐殺はなかったなどと主張しているが?
小泉
「その見解は支持していない」と明言
Bloomberg http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003011&sid=aAFQb2pDTsZ8

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 06:06:57 ID:zBUAByJX0
死んでしまった人間に責任を全部押し付けるのが日本人の特性
長参謀にしろ大和出撃の神参謀の場合も同じ。他に命令者がいるのだが
それを隠すため死者に責任おっ被せて良しとする事無かれ主義www


135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 10:52:16 ID:goS9VtTV0

南京の話は虐殺命令があったことが証明されてない

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 12:36:00 ID:jjJGk5H90
>>128
秦郁彦『昭和史の謎を追う(上)』(1993)

阿羅健一「『南京事件』日本人48人の証言」について

−−−−−−−−−昭和史の謎を追う(上)−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「十二年十二月と十三年一月に南京にいた人に聞けば本当のことがわかるのではなか
ろうかと考え」て、軍の幹部百五十人、報道関係者三百人、外交関係者二十人ぐらい
を探し、うち六十六人をヒアリングの対象者にしたとある。

その精力的な東奔西走ぶりは感服するが、「数千人の生存者がいると思われる」兵士
たちの証言は「すべてを集めることは不可能だし、その一部だけにすると恣意的にな
りがちだ。そのため残念ながらそれらは最初からカットした」という釈明には仰天し
た。

筆者の経験では、将校は概して口が堅く、報道、外交関係者は現場に立ち会う例は稀
で、クロの状況を語ったり、日記やメモを提供するのは、応召の兵士が大多数である。
その兵士も郷土の戦友会組織に属し口止め指令が行きわたっている場合は、いいよど
む傾向があった。

《中略》

阿羅は最初から兵士にアプローチするつもりはなかった、と宣言しているのだ。
その結果、阿羅の本は「虐殺というようなことはなかったと思います」、「見たこと
はない。聞いたこともなかった」、「聞いたことがないので答えようもない」式の証
言ばかりがずらりと並ぶ奇観を呈している。ここまで徹底すると、クロを証言する人
は避け、シロを主張している人だけをまわって、「全体としてシロ」と結論づける戦
術がまる見えで、喜劇じみてくる。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 13:34:38 ID:goS9VtTV0
悪魔の証明を求めているの?
問題は長参謀による虐殺命令の有無なんですが


138 :グリーン中山:2006/09/07(木) 14:29:03 ID:g1pawM2v0
『最近の台湾の教科書について』

慰安婦の記述

近隣諸国(主に韓国・中国など)と日本で、歴史認識の違いで議論になる事柄のひとつに、
慰安婦などに関する事柄があると思われますが、

日本では、慰安婦について、職業婦人だとか業者が行なったことだとか
いろいろに論じられていますが、
最近の、台湾の教科書でも、2社3種類の教科書に慰安婦についての
記載がされています。

   「いわゆるA級戦犯」小林よしのり 2006年6月30日 幻冬舎 
   のp70〜71にも NHK番組改変問題で同じみになった、
   女性国際戦犯法廷に関連して、慰安婦についての記述があるようですが
   ( 各国検事団は、中国、台湾、韓国、北朝鮮など9カ国から参加、
     主催者には、台湾から 台北市婦女救援社会福利事業基金会
     http://www.twrf.org.tw/chinese/directors.asp  
     なども参加 )

以下に國中(9年一貫の7,8,9學年)の検定教科書の
内容を紹介しています。

( 翻訳は大体ですので、原文の画像もご参考ください。
  http://bbs.com.nifty.com/mes/cf_wrent/FREKISHI_B031
   Bar HISTORIA(フリートーク)
     2005年10月26日  
 )


139 :グリーン中山:2006/09/07(木) 14:30:09 ID:g1pawM2v0
以下もご参考に
 http://www2.ezbbs.net/36/underbranch/
  歴史問題掲示板 4月9日 17時56分 「百人斬り」
             4月9日 18時16分  清代勢力図
             2月18日        南京の記述

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 15:22:15 ID:YYpCq3pZ0
ドイツ週刊誌シュピーゲル(電子版)は6日、秋篠宮妃紀子さまのご出産について
「1人の赤ちゃんが日本の伝統主義者を救った」と指摘、男子による皇位継承を
求めてきた日本の保守反動勢力が安堵(あんど)したと解説した。

同誌は「元気に生まれるかどうかではなく、性別だけが重要だった」とし、皇位継承
順位第3位の新生児誕生で「日本の女性の役割をめぐる大論争がとりあえず延期
された」と指摘した。

小泉純一郎首相の私的諮問機関が昨年出した報告書に基づき、女性、女系天皇を
容認する皇室典範改正に向けた論議が国内で一時高まっていたが、同誌は、男子
誕生により男女平等を明記する憲法の精神に反して保守反動勢力が再び「女性は母の
役割を」との妄言を展開する懸念を示した。


ニュースソース
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=intl&NWID=2006090701001229


141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 20:00:40 ID:EnF4Vmzp0
山田支隊長(歩103旅団長)のメモ
「15日、捕虜の始末のことで本間少尉を師団(13D)に派遣せしところ『始末せよ』
との命令を受く。各隊食料なく、困窮せり。捕虜将校のうち幕府山に食料ありと聞き運ぶ。
捕虜に食わせることは大変なり。
16日、相田中佐を軍司令部に派遣し、捕虜の扱いにつき打合せなさしむ。捕虜の監視、
田山大隊長に大役なり」

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 21:58:06 ID:goS9VtTV0
>>141
>捕虜の始末のことで本間少尉を師団(13D)に派遣せしところ『始末せよ』
「師団(13D)」の所『南京戦史資料集2』では「南京」です。
その師団に該当するのは16Dかと。

飯沼日記から
>山田支隊の俘虜東部上元門附近に一万五、六千あり 尚増加の見込と、
>依て取り敢へす16Dに接収せしむ。

そもそも上海派遣軍の長参謀から命令が下ったとしてますが、
引用のように上海派遣軍からの命令は16Dに接収させろ。

つまり山田支隊は中島兵団の麾下ではないから「始末せよ」は
命令ではないと考えますが。

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 05:10:34 ID:EzDp1sJ80
   南京攻略部隊の編成
中支那方面軍(軍司令官・松井石根大将)
 ●指揮下部隊
○上海派遣軍(軍司令官・朝香宮鳩彦中将)
16D(歩19旅団、歩30旅団),9D(歩6旅団、歩18旅団),13D(歩103旅団、歩26旅団)
3D(歩5旅団、歩29旅団)、11D(歩10旅、歩22旅),101D(歩101旅、歩102旅)
野戦重砲兵第5旅団(野重11連隊、野重12連隊)
○第十軍(軍司令官・柳川兵助中将)
6D(歩11旅、歩36旅)、18D(歩23旅、歩35旅)、114D(歩127旅、歩128旅)
国崎支隊(歩9旅団)、野戦重砲兵第6旅団


144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 06:09:13 ID:EzDp1sJ80
宇都宮114D(末松茂治中将)歩兵117旅団(秋山充三郎少将)
第66連隊(山田常太郎中佐)の戦闘詳報
午後二時零分連隊長ヨリ左ノ命令を受ク
イ、旅団命令ニヨリ捕虜は全部殺スベシ、其ノ方法ハ十数名ヲ捕縛シ
逐次銃殺シテハ如何(ロ、ハ略)
午後三時三十分各中隊長ヲ集メ捕虜ノ処分ニ付意見ノ交換ヲナシタル結果、
各中隊(第一、第三、第四中隊)ニ等分ニ分配シ換金室ヨリ五十名連レ出シ
第一中隊ハ露営地南方谷地、第三中隊ハ露営地西南凹地付近ニ於テ刺殺セシムル
コトトセリ(中略)、各隊共ニ午後五時準備終リ刺殺ヲ開始シ概ネ午後七時三十分
刺殺ヲ終レリ 連隊に報告ス
第一中隊ハ当初の予定ヲ変更シテ一気ニ監禁シ焼カントシテ失敗セリ、捕虜は観念シ
恐レズ軍刀ノ前に首ヲ差シ伸ブルモノ、銃剣ノ前ニ乗り出シ従容トシテ居るルモノアリタルモ
中ニハ泣キ出し喚キ救助ヲ嘆願セルモノアリ、特ニ隊長巡視ノ際ハ各所に其ノ声起レリ


145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 06:10:46 ID:EzDp1sJ80
換金室は監禁室に訂正

146 :度々:2006/09/08(金) 06:14:19 ID:EzDp1sJ80
泣キ出し喚キ>泣キ喚キ

147 :度々々:2006/09/08(金) 06:48:36 ID:EzDp1sJ80
第66連隊(山田常太郎中佐)の戦闘詳報ではなく

第66連隊(山田常太郎中佐)第一大隊の戦闘詳報です
また、歩兵117旅団ではなく歩兵127旅団(記入ミス)

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 07:57:16 ID:MljG4F130
>>143
その引用にどんな意味があるの?

>>144
長参謀の話(幕府山)から如何して66連隊に移ったの?
しかも上海派遣軍から第十軍に移っているし。

その戦闘詳報については、他の隷下の連隊・大隊に同様の記録が無いので、
旅団命令の存在を裏付ける史料が必要だし、特別なものなら第一大隊の状況も
考慮して他の大隊には命令されなかった理由に、それが虐殺を意図する命令か
論証してもらいませんと。

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 08:37:07 ID:EzDp1sJ80
103旅団と66連隊第1大隊の事例は別件



150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 08:43:07 ID:EzDp1sJ80
103旅団長が指揮系統の違う16Dに指示を仰ぐというのも妙な話
普通あり得ない。秦郁彦は、江北を前進中の師団司令部(13師団)
に問い合わせたと書いてるが・・・

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 08:54:20 ID:MljG4F130
>>150
南京戦史資料集2の原文は

>捕虜の仕末其他にて本間騎兵少尉を南京に派遣し連絡す
>皆殺せとのことなり

山田支隊には、中島兵団(16D)に捕虜を引き渡す命令があったので、
中島兵団に問い合わせることが「妙な話普通あり得ない。」になるとは
考えられませんが。

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 09:12:42 ID:EzDp1sJ80
南京戦史資料集2が誰によって編集され原文があるのかどかはどうなの?
そうすると、103旅団長のメモと違う資料が存在するてこと?
鈴木明氏(まぼろし派)が山田元少将から聞いたところによると、軍司令部から
憲兵将校が見回りに来たので案内し捕虜の大群を見せ「君これが殺せるか」というと
憲兵将校はうなずいて帰っていった。別に軍司令部の参謀から支隊長へ強く、
「始末せよ」と電話で連絡してきた。鈴木氏はこの参謀は長参謀だったと推測している
いずれにしても軍司令部の参謀の指示があったことは鈴木氏も認めている
逆に勘ぐれば、まぼろし派の鈴木氏まで長参謀ではと言うところをみると
もっと上層部の軍命令を隠蔽するために長参謀の責任にしてしまった疑いだって・・・
ほかに命令文がないといっても敗戦時焼却したものが多く、残ったものは極めて少ない



153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 09:38:17 ID:EzDp1sJ80
諸角日記にも山田日記にも三つのバージョンがあるらしく
それぞれの立場から引用文も違ってくる。秦氏などの調査では
遺族を訪ねて原文を見せてほしいと頼んでも何故か無いというそうな

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 09:48:01 ID:MljG4F130
>>152
>南京戦史資料集2が誰によって編集され原文があるのかどかはどうなの?
誤解を招く書き方をおして失礼しました。
南京と単に師団の二通りの書き方がありどっちが本当か自分にはわかりません。

>そうすると、103旅団長のメモと違う資料が存在するてこと?
3通りあるとかですが。

>鈴木明氏(まぼろし派)が山田元少将から聞いたところによると、軍司令部から
>憲兵将校が見回りに来たので案内し捕虜の大群を見せ「君これが殺せるか」というと
>憲兵将校はうなずいて帰っていった。別に軍司令部の参謀から支隊長へ強く、
>「始末せよ」と電話で連絡してきた。

では、なぜ飯沼上海派遣軍参謀長の日記にある命令と食い違っているのか?
そして情報担当の長参謀にそのような命令を下す権限があるのか?
この疑問に対する説明をお願いします。

>別に軍司令部の参謀から支隊長へ強く、「始末せよ」と電話で連絡してきた。
ここのソース、欲しいのですが。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 09:58:29 ID:EzDp1sJ80
>南京戦史資料集2別に軍司令部の参謀から支隊長へ強く、「始末せよ」と電話で連絡してきた。
ここのソース、欲しいのですが。

秦郁彦「南京事件」では鈴木明氏の著からの引用となっているから
氏の「『南京大虐殺』のまぼろし」のはず

いずれにしても捏造された日記や後付の資料を根拠に甲乙論ずるのも空しい話
とは思う



156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 10:12:42 ID:MljG4F130
>>155
>秦郁彦「南京事件」では鈴木明氏の著からの引用となっているから
>氏の「『南京大虐殺』のまぼろし」のはず
その部分だけ角良晴証言からの引用ではないかと思いますがはっきりとは。


>いずれにしても捏造された日記や後付の資料を根拠に甲乙論ずるのも空しい話
>とは思う

同意です。
もともとここは「ドイツ糾弾スレ?」のようですから・・・

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 10:13:35 ID:EzDp1sJ80
>情報担当の長参謀にそのような命令を下す権限があるのか?

だから上層部の命令を隠蔽するため戦死した長参謀(当時)の私物命令に
すれば上層部に責任が及ぶ危険も減る(司令官は皇族)。権限があるとかないとかではなく
戦争裁判からの追求を免れるための後知恵

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 10:23:58 ID:EzDp1sJ80
ほかには、信憑性はともかくとして、例の田中隆吉の証言として
昭和13年春、長参謀が田中に語った言葉というのがある
「鎮江付近に進出すると・・・・退路を絶たれた約30万の支那兵が武器を
捨てて我軍に投じた・・・・(自分は)何人も無断で隷下の各部隊に対し
これらの捕虜を皆殺しにすべしとの命令を発した。自分はこの命令を軍司令官の
名を利用して無線電話に依り伝達した。命令の原文は直ちに焼却した。・・・・・
これが公表されたのは東京裁判のころ、裁判対策と考えれば辻褄が合う

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 10:41:46 ID:MljG4F130
>>157
>154で私が言いたいのは、飯沼日記が否定されないと長参謀の
私物命令ですし、私物命令ならどういった権限になるのかです。

>>158
あえて言っておきますと、田中隆吉の証言に文献的価値ってあるの?
南京やその周辺に「約30万の支那兵」が居たって言うのも奇妙です。

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 10:55:32 ID:EzDp1sJ80
>南京やその周辺に「約30万の支那兵」が居たって言うのも奇妙です。
東京裁判 での中国側の主張20万とか30万人の数字に合わせただけで
たいした意味はないと思うが

私物命令かどうかは今となっては証明しようがない。
何度もいうけど、戦後、関係者が責任追及から免れるため私物命令と
いうことにしたが実際は軍命令があったかもしれない
田中隆吉は天皇を戦犯容疑から外すため武藤章など陸軍部内に責任者に
したとされている。南京事件でも同様の関与はあり得る




161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:02:12 ID:EzDp1sJ80
まぼろし派の鈴木明氏も多少の捕虜殺害は認めたうえで長参謀の命令らしい
中間派の秦教授も長参謀では、といい、田中隆吉まで東京裁判当時に
超参謀が軍司令官の名を騙って命令したなどとはできすぎ、勘ぐってしまう

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:05:58 ID:MljG4F130
>>160
>東京裁判 での中国側の主張20万とか30万人の数字に合わせただけで
>たいした意味はないと思うが
証言の信憑性に関わると思うが。

>私物命令かどうかは今となっては証明しようがない。
それ以前に命令が有無の証明できてないでしょ。

>田中隆吉は天皇を戦犯容疑から外すため武藤章など陸軍部内に責任者に
>したとされている。南京事件でも同様の関与はあり得る
田中隆吉がそう言っていただけじゃん。
自分は証言をして東京裁判を逃れているし。
推論に推論を重ねているだけで証明になってないでしょ。

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:07:50 ID:MljG4F130
失礼
× それ以前に命令が有無の証明できてないでしょ。
○ それ以前に命令の有無を証明できてないでしょ。




164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:10:04 ID:EzDp1sJ80
飯沼日記て原文が公開されてるのかしら?
中島16師団長の日記なら公開されていて紛れもない実物だが
松井石根大将の日記も公開されているが、これさえ改ざんするモノがいる

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:15:16 ID:EzDp1sJ80
>田中隆吉がそう言っていただけじゃん。

田中自身は言ってはいません。児島襄など他者がそう推測している

>証言の信憑性に関わると思うが。
信憑性よりも他の高級指揮官に責任が及ばなければ証言は成功

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:17:55 ID:EzDp1sJ80
なお、田中隆吉は裁判の後、皇室からウィスキーなど賜っている

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:32:12 ID:MljG4F130
>>164
何か勘違いなさっていませんか?
証明すべきは「虐殺命令があったこと」で、なかったことではありません。
そもそも原本不明の両角日記・山田日記とはっきりしない証言を
元にする推測で存在するとしているのは、そっちなんですが。

>>165
>>証言の信憑性に関わると思うが。
>信憑性よりも他の高級指揮官に責任が及ばなければ証言は成功
問題は証言が事実に即しているかどうかでしょ。

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:46:15 ID:MljG4F130
>>165
今「田中隆吉 天皇 責任」で検索したらwikiには
>田中隆吉自身は数人の軍人に責任を押し付け、天皇の戦争責任
>回避させるために検事側に協力したと弁明しているが、人間関係の
>不満により、旧陸軍の内部告発をしたと言われている。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E9%9A%86%E5%90%89

この記述は間違いなの?

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:50:47 ID:EzDp1sJ80
日記は三つのバージョンがあるらしいがまるっきり存在しないといもいえない
現に、生き残った103旅団の山田少将がそれらしきことを鈴木氏に語っている
66連隊第一大隊の戦闘詳報にみるごとく、なんらかの命令があったのは事実では
実在が証明されている一部捕虜殺害が広範囲で行われていることは命令なしでは
起こりえないと思うが(それが私物か正式命令かはすべてが焼却されてしまい
僅かに残った資料で推測するしかないが)


170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 12:00:18 ID:EzDp1sJ80
>>168
この件に関しては、立場によって見解が異なり難しい面はある
だれの見方に立脚して持論を述べているかだけの違い
wikiの場合、一般のネット愛好者が自分の考えを記述しているだけで
かならずしも正鵠を得ていない場合も多い。もちろん記述が正確な場合も多い
wiki を信じるか信じないかは各自の自由

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 12:07:15 ID:MljG4F130
>>169
>日記は三つのバージョンがあるらしいがまるっきり存在しないといもいえない
>現に、生き残った103旅団の山田少将がそれらしきことを鈴木氏に語っている
それで軍令があった根拠にはならないでしょ。
原本が南京なら16Dだし、師団なら13Dか16Dか不明だし。

>実在が証明されている一部捕虜殺害が広範囲で行われていることは命令なしでは
>起こりえないと思うが
広範囲で行われているって、>>117さんの言うようなことでしょ。

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 12:25:43 ID:EzDp1sJ80
逃亡者ではないけどね、枚挙するときりがないが一例だけ
中島日記12月17日「此七八千人之を片付くるには相当大なる壕を要し中々
見当たらず一案としては百二百に分割したる後適当の場所に導きて処理する
予定なり」

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 13:04:57 ID:MljG4F130
>>172
削除されていますが「大体捕虜ハセヌ方針ナレバ」って
書いてあるんですが。

以下のサイトに反論がありますので省略させていただきます。
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page030.html

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 13:24:21 ID:MljG4F130
>>173 訂正です
削除されているのではなかった。
そこんとこ消して受け取って下さい。

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 13:37:16 ID:EzDp1sJ80
ダイジェスト版を参考にしたので日付を訂正、以下原本から
12月13日 天気晴朗  長いので要点だけ
天文台付近の戦斗に於いて工兵学校教官工兵少佐を捕らえ彼が地雷の位置を
・・・・尋問して全体の地雷布設位置を知らんとせしが歩兵は既に之を斬殺せり
兵隊君にはカナワヌカナワヌ
本日正午高山剣士来着す時恰も捕虜七名ありて直ちに試斬り為さしむ
小生の刀も亦此時彼をして試斬せしめ頚二つを見込(見事?)斬りたり
閑を得て西山の古戦場を視察す・・・・・・
大体捕虜はせぬ方針なれば片端よりこれを片付くることとなしたる(れ)共
千五千一万の群集となれば之が武装を解除することすらできず・・・・
部隊をトラッキにて増派して監視と誘導に任じ 十三日はトラックの大活動を
要したり・・・・・後に到りて知る処によりて佐々木部隊丈にて処理せしもの
約1万五千、大平門に於ける守備の一中隊長が処理せしもの約1300仙鶴門付近に
集結したるもの約七八千人あり尚続々投降し来る
此七八千人之を片付くるには相当大なる壕を要し・・・・・
この日の日記は長くB5版紙で3ページ弱あるので全部はここには書けない


176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 15:15:25 ID:MljG4F130
>>175
それは中島なら虐殺命令を出した可能性があるってだけじゃん。

飯沼日記の原本について調べてました。
飯沼氏は東京裁判に証人として出廷し、陣中日誌の記主であることが確認され、
肯定・否定両検証本で一次史料という形で使用されているようです。


飯沼守少将 十二月二十一日
荻州部隊山田支隊の捕虜一万数千は逐次銃剣によって処分しありし処、
何日かに相当多数を同時に同一場所に連行せる為、彼らに騒がれ遂に
機関銃の射撃を為し、我が将校以下若干も共に射殺相当多数に逃げられ
たとの噂あり。上海に送りて労役に就かしむる為、榊原参謀連絡に
行きしが(昨日)遂に要領を得ずして帰りしは此不始末の為なるべし。

前者は噂ですが後者には「上海に送りて労役に就かしむる為」と
書いてあるように捕虜は殺害する方針ではないことがわかります。
このように「大体捕虜ハセヌ『方針』ナレバ」に大きく矛盾する内容です。

また戦闘詳報では南京に収容となっています。

第16師団
歩兵38連隊戦闘詳報 附表第3 戦闘詳報12号附表
備考
1、俘虜7200名は、第10中隊堯化門付近を守備すべき命をうけ同地に
ありしが 14日午前8時30分頃数千名の敵、白旗を掲げて前進し来り
午後一時武装を解除し南京に護送せし者を示す。

さらに推論を持ち出せば、武勇伝として誇張している可能性だってあります。

この中島日記では、実際にどんな命令が下されたのかは不明で、
虐殺命令の有無を論ずるのは無理なのでは?

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 00:53:46 ID:IH25z1RI0
『南京でただ一人の外科医』  ロバートウィルソンの手記

事実上、他の外科医が全員、南京から去ったにもかかわらず、ロバートウィルソンが街に
残る決意をしたことには理由がありました。
南京は、彼が生まれ育ち、幼年期を過ごした街であり、常に心の中で特別な場所としての
思い入れがありました。
1904年生まれのウィルソンは、南京に多くの教育制度を形作ったメソジスト宣教師の一家
で育ちました。

12月15日:市民虐殺の現状は想像を絶するほどひどいものです。私は信じがたいほどの強姦
や残虐行為の事件を限りなく話し続けることができます。

12月18日:本日は血と強姦で彩られる莫大な手紙が書かれた現代版ダンテの神曲中、地獄編
の第6番目の日とみなされます。
無差別な殺人や何千に上る残虐行為を阻止できるものは皆無のように見受けられます。
最初、私は彼らの怒りを駆り立てないようにつとめて愛想良くしていたが、この微笑は次第
に消えてなくなり、私の凝視は完全に彼らのものと同じぐらい冷淡で無表情になっています。

12月19日:全食料が貧しい人々に盗まれ、そして彼らはヒステリックに混乱しながら恐怖に
おびえていました。一体、いつになればこの様なことが治まるのだろう。


178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 01:28:24 ID:z7d+5tym0
>>168
田中隆吉が連合国側の見解にそって
それに迎合した証言を行なったことは明白。

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 07:28:16 ID:aC9YJUMh0
>>177
■9.ベイツへの二つの勲章■

 東京裁判で「南京大虐殺」が裁かれた時、3人の欧米人が証
人として出廷した。ウィルソン医師は「2万人からの男女子供
が殴殺された」と述べたが、実際に彼が見たのは病院内の患者
だけで、「2万人殴殺」の確証は示せなかった。マギー師も日
本軍の殺人、強姦、略奪を証言したが、自分自身ではどれだけ
見たのか、と反問されると、「ただ僅か一人の事件だけは自分
で目撃しました」と述べたに留まった。

 もう一人の証人がベイツであった。ベイツは4万人の不法殺
害を証言したが、それはベイツ自身がレポートに書いた内容と
同じであった。しかし、彼は自分が中華民国のアドバイサーで
あったことも、ダーディンらにレポートを送ったことも、そし
て『戦争とは何か』の分担執筆者であったことも秘密にしてい
た。

 一方、「南京事件」を世界に告発したダーディンやティンパ
ーリは、東京裁判に出廷しなかった。出廷して反対尋問を受け
たら、彼らの記事が何らの事実に基づいていないことが露見し
てしまう恐れがあったからであろう。

 ベイツは1938年と1946年、「日本との戦争中の人道的奉仕」
に対して中華民国政府から勲章を授与された。1938(昭和13)
年は、ベイツが分担執筆した『戦争とは何か』が中央宣伝部か
ら出版された年でであった。1946(昭和21)年は、ベイツが東
京裁判に出廷して「日本軍4万人不法殺害」を証言した年であっ
た。

 その後、中共政府は被害者数を30万人にまで膨らませて、
プロパガンダとして使い続けている。「南京事件」は戦時プロ
パガンダとしては、史上最高の傑作であった。
(文責:伊勢雅臣)

http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogdb_h18/jog455.html


180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 11:28:05 ID:oXfxWHcD0
山本五十六は2・26事件の昭和11年の暮れ、海軍次官に就任した。司馬遼太郎が「街道をゆく・三浦半島記」に書いている。
「2・26事件当時の横須賀鎮守府司令長官は米内光政(中将)で、参謀長は井上成美(少将)だった。
この2人に当時航空本部長だった山本五十六(中将)を加えると、この当時の海軍における最も戦闘的な良識派がそろう」。

彼らが望んだのは陸軍の暴走を止め、日独伊三国同盟の締結を阻止することだった。
「海燃ゆ」の工藤美代子はいう。「五十六の軍人としての真価が最も問われたのは、2年7ヶ月に及ぶ次官の時代の戦いなのである。
『常在戦場』を座右の銘とする軍人の五十六が、平和のために最も精力を傾けたのがこの時代だった」(221頁)。
昭和12年2月に成立した林銑十郎内閣は4ヶ月足らずの短命、次に近衛文麿の第一次内閣が発足した。
米内(海相)と五十六(次官)は留任した。
(つづく)


181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 11:28:35 ID:oXfxWHcD0
(つづき)
昭和12年7月7日、盧溝橋事件。日本は泥沼の日中戦争に引きずりこまれる。
当時の米内の手記。「陸軍大臣は出兵の声明のみにて問題は直ちに解決すべしと思考したるが如きも、海軍大臣(自分)は諸般の情勢を観察し、
陸軍の出兵は全面的対支作戦の動機となるべきを懸念し、再三和平解決の促進を要望せり」。(225頁)。

陸軍は「出兵」を求め、海軍は「和平解決」を望む。「天皇の発言禄を見ると、中国大陸の戦争の終結を強く求めていたのがわかる。
その意思に反して、戦火がどんどん広がっていくので、天皇のいら立ちは募っていた」(262頁)。
昭和13年1月頃、ドイツと日本の軍事同盟案が浮上した。
ヒトラーはポーランド侵略の野望を持ち、イギリス、アメリカに対する抑止力として日本を利用しようとした。
徹底した人種差別でユダヤ人を迫害したナチス。黄色人種の日本人と手を結ぶなどはご都合主義。だが陸軍は気がつかず、同盟締結に積極的だった。
(つづく)


182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 11:29:13 ID:oXfxWHcD0
(つづき)
海軍トリオと呼ばれる米内、五十六、井上成美の3人は結束、最初から反対だった。
アメリカが最も忌み嫌っているドイツと手を組んで、日本側が得るものは何もない。
昭和13年8月、五十六ははっきりと反対の意見を述べた。「世論に阿らず、流されず、自己の信じる道を進む強靭さが五十六にあった」(263頁)。
だが五十六の反対は軍部と右翼の憎むところとなる。暗殺の標的となったのだ。

「常に冷徹な目で現実を見ている五十六にとって、世界は英米主体の秩序で成立しているのであって、
それはドイツが簡単に壊せるものではないと、よく承知していたのである。
五十六は、このままではアメリカと戦争になると、公言してはばからなかった。
それを避けようという気持ちは、米内も井上も同じだった」(261頁)。

「勝てる見込みはありません。大体日本の海軍は米英二国を一度に敵に回して戦争するようにはできていません。
独伊の海軍の力など余りに貧弱で問題でありません」(同)。平沼内閣の石渡荘太郎蔵相から勝算を聞かれた米内海相の当時の見解―――。
(以下略)


183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 22:58:39 ID:HYJ9486x0
>>84
> >>77
> 戦争裁判 自虐意識脱却の時
> 読売新聞 地球を読む  2000年7月3日  岡崎久彦

>一つの例 として、日本が占領していた都市と、占領日本軍の連隊所在地の都市とが、戦後姉妹都市
> となった例もあるという。ドイツが占領したロシア諸都市、米英仏が占領したドイツ諸都市と
> 占領軍の本拠都市との間の姉妹都市など想像も出来ない。


名古屋の第三師団は、第2次上海事変の日本勝利に決定的な役割を果たした呉淞(ウースン)上陸作戦の
主力で、南京攻略にも浅からぬ因縁があります。その名古屋市が戦後、南京市と姉妹提携をしているのは、
とても象徴的だと思います。

岡崎氏のご意見に賛成です。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 00:11:16 ID:8j314HFl0
>>132
読売新聞 2006年8月13日朝刊 検証戦争責任 

<南京攻略までの戦闘や敗残兵で混乱する掃討戦の過程で、捕虜の殺害や民間人への
略奪、暴行が多発した。>

<略奪と暴行の要因は、糧を敵に求める補給軽視や手柄争いの強行軍、上海戦による
敵がい心などが挙げられる。>

犠牲者数として「二十万以上、十数万」という数字を挙げた上で、
<秦郁彦氏は実証的に検証した結果、四万人前後と推測している。>

<秦氏は『南京事件』(中公新書)の中で、「全軍規模で軍紀が崩壊したのだから、責任は
師団長、軍司令官レベル。特に問題になるのは最高指揮官松井大将の責任」と指摘して
いる。>


NHKスペシャル「日中戦争〜なぜ戦争は拡大したのか〜」(2006年8月13日) 
でさえ、吉田裕や笠原十九司ら大虐殺派や中虐殺派の秦郁彦を取材協力者として
名前を出し、否定派の声は一切採り上げず、捕虜殺害はハーグ条約違反という
報道内容だったものの、事件の要因として、軍服を脱ぎ捨て民間人に成り済ました
中国軍側の便衣兵戦術を報じていたことと比べると、いかに読売新聞が卑劣かがわかる。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 03:28:56 ID:gBVgB+If0
ドイツの発狂少年
http://www.youtube.com/watch?v=e_lwt_H5vjE

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 04:08:57 ID:eTfFJqdb0
>>185
その少年、すげーキチガイだな

ガクガク((( ((;゚Д゚)) )))ブルブル

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 02:47:06 ID:nir+PNvx0
>>185
ユーゲント推薦。ピザだからダイエットが条件。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 14:25:03 ID:XDnsBGyN0
 まぁおまいさんたち議論するのはいいけどさ
中韓レベルの「恨」の次元はやめてくれよ。

歴史から学ぶことは結構なことだ。
検証して未来に生かしてくれてもいい。

ただ終わった過去は水に流そうぞ。

これから他国を非難することも大切だ。
しかし過去を蒸し返すまねはしないでくれよ。

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 12:33:26 ID:d+QNUFy10
>>188
>ただ終わった過去は水に流そうぞ。

終わってねーよ馬鹿。
現在でもEU対中武器禁輸解除を虎視眈々と狙ってるのは他ならぬドイツだろうが、阿呆。

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 13:39:50 ID:6Mxaw6xT0
南京大虐殺論争がホロコースト論争と心中する筋合いはない

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 14:08:20 ID:CPwgOvhh0
いつだか新聞で、松井大将が南京戦後、
多数の死者(=敵)が出たのを悔やんで?
弔いの式典?みたいのをやろうとしたか、やったかしたら、

同僚の将官だか、部下だかか、「戦争で死者が出るのは当たり前、
敵を弔うのはばかげてる」みたいなこと言って嘲笑ったとか。

また松井という人は戦争法規や軍紀を重んじたたり、
温厚とか言う評もどこかで聞いたことある。

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 08:00:17 ID:d7cwrMtL0
大江健三郎、必殺「敬礼100連打」キター

【南京】「大江健三郎氏は日本人の鑑」「南京大虐殺記念館の展示品一つひとつに頭を100回以上下げた」…中国紙が報道
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158532789/l50



193 :連合艦隊:2006/09/18(月) 12:54:16 ID:sZBwCM8l0
米内を頂点とする海軍は強硬に上海出兵を陸軍に迫った。参謀本部の石原
作戦部長は上海方面一時放棄を考えていた。
日本陸軍は北支で収めるつもりだったらしいが、蒋介石と取り巻きの赤は
中支に戦火を広げることを画策、米内・海軍はそれにまんまと引っかかった
のである。支那事変拡大の責任者にして、蒋介石を相手にせずのす維新者
にして、陸軍の多田中将、高嶋中佐、堀場少佐等の和平主張を恫喝して退け
た米内大将。工藤女史はそこをどう説明されるのか。

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 15:23:52 ID:V5E5So3q0
『南京事件の日々―ミニー・ヴォートリンの日記』

ヴォートリン女史が「本当に」見たこと, 2005/2/2
レビュアー: Hiromi (ロンドン、UK) - レビューをすべて見る

南京安全区国際委員会の報告書や同委員長ジョン・ラーベの日記などから明らかなように、
1937年12月13日の南京陥落前後から、中立のはずの安全区には市民服を着、武器を隠し
持った中国軍敗残兵や便衣兵が数万人規模で潜んで敵対・反日宣伝行為に従事していた。
ヴォートリンはこの点について故意にかどうか、全く触れていないが、当時安全区内に潜んで
いた中国将校自身の「夜悪事を働いているのは中国兵」との証言や、女史や国際委員会も
認める日本軍の転進による駐屯兵士数の減少、「安全区外には兵士も難民も殆どいない」
状況からしても、女史の言うところの「略奪・放火・強姦(殺人は滅多に起こっていない)を
している兵士」とは中国兵である可能性が非常に高い。
女史が一番心配して解決に奔走していた「拉致された男達」の問題についても、中国軍の
『拉夫』(戦場近辺で市民を誘拐し銃をいきなり持たせて兵士に仕立て上げる)の伝統を
知っていれば犯人が誰かは自ずと明らかであろう。
実のところ、実際に女史や他の西洋人達が出会った日本兵や憲兵は、皆揃って「感じの良い」
「友好的な」まじめそうな者ばかりであって、悪さをしているところは誰も実際には見ていない。
ヴォートリンや他の西洋人が「見た」という「事件」は、全てが「中国人に連れられて行って
みるとそこに『被害者』がいた」というヤラセの類であった。
また本書には、多くの中国人庶民(老百姓)による(日本兵に)略奪品を売る商売が繁盛して
いること、日本兵が探していたのは素人の女性でなく「花枯娘(娼婦)」であったこと、などなど、
むしろ日本軍側の言い分を傍証する記述が多く見られる。
「客観的」であるが故に「決定的証拠」とされた南京の西洋人達の「目撃証拠」が実は
『南京虐殺』の『反証』であるという(『否定派』の研究者がずっと主張してきた)事実を、
本書は改めて世に晒した。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/list/4272520598

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/19(火) 14:12:22 ID:p4Jpijpy0
南京大虐殺を目撃したのはドイツ人。だから南京大虐殺を否定することは不可。

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/19(火) 18:51:40 ID:ik5DW0O20
>>195
目撃したってドイツ人ってまさかラーベ?

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 02:41:02 ID:MwFHyKdw0
南京事件を否定すると反米になるので危険

また政府が認めたので反日の危険もある




198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 09:55:54 ID:+bzw5qNC0
>日本軍の南京入城(1937年)後、多くの非戦闘員の殺害や略奪行為等が
>あったことは否定できないと考えています。

>しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府として
>どれが正しい数かを認定することは困難であると考えています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/08.html


大虐殺と言えるようなことは無いとは言えても、事件は全く在りませんでした
なんて言うのは、一般的に無理でしょ。

つか、政府に反論することが反社会的言動になるなんて、君は自由主義国の市民ではないね。

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 15:52:15 ID:tPwzj/780
>>197
チョンは来るな!

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 15:57:13 ID:Mt3gHW0f0
ユーミンもチョン荒井

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 19:05:17 ID:RO+pUwJW0
味方の食料も満足にない状態だったんだから、捕虜なんてめんどくさいから
殺せに決まってんじゃん。

奥宮って人の目撃談もあったよな。

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 20:57:07 ID:+bzw5qNC0
パネー号事件を隠蔽している人でしょ。
城内掃討・便衣兵の捕虜資格ついては今、極東板で議論しているようだからそっちで。
あと奥宮正武について言えば、当時締結してないジュネーブ条約に違反した?と言っています。

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 23:40:51 ID:j4lgVxoz0
近頃は中国人の若者を使って豚を捕まえさせている。
なかなか捕まえられなかったり、全然捕まえられない若者は銃剣で突き殺された。
これは皆目撃した人の話だ。こんな事ばかり聞かされていると気分が悪くなってくる。
そうだ!日本軍は犯罪者の寄せ集めだと思えばいいんだ。
普通の人間にこんな事が出来る訳が無い

南京の真実 ジョンラーベ 1938年1月22日 P227

江南セメント工場のシンバーグさんがギュンターさんの書簡を届けてくれた。
これを見ると南京だけが日本兵に苦しめられているのでは無いことが分かる。
強姦、殺人、撲殺。同じような報告が四方八方から入ってくる。
日本中の犯罪者が軍服を着て南京に勢ぞろいしたのか!といいたくなる。

南京の真実 ジョンラーベ 1938年2月2日 P254


204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 00:17:35 ID:YoxQ8grX0

ラーベらによる日軍犯罪統計では総計が425件、そのうち傷害44件、殺人49件です。

>こんな事ばかり聞かされていると気分が悪くなってくる。
しかも伝聞です。

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 03:23:59 ID:iz7ip/lz0

原爆ホロコースト
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html

原爆って改めて怖いと感じた…

206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 00:05:21 ID:sYfh/caz0
最後の殿様―徳川義親自伝」より

ぼくが慰問を終えて帰国の途についた数日後のことだが、日本軍が南京で
大殺戮を行なった。
殺戮の内容は、十人斬りをしたとか、百人斬りをしたとかというようなもの
ではない。
今日では、南京虐殺は、まぼろしの事件ではなかろうか、といわれるが、当時
ぼくが聞いたのは数万人の中国民衆を殺傷したということである。
しかもその張本人が松井石根軍団長の幕僚であった長勇中佐であるということを、
藤田くんが語っていた。長くんとはぼくも親しい。
その親しさに口がほぐれたのか、長中佐は藤田くんにこう語ったという。

日本軍に包囲された南京城の一方から、揚子江沿いに女、子どもをまじえた市民の
大群が怒涛のように逃げていく。
そのなかに多数の中国兵がまぎれこんでいる。
中国兵をそのまま逃がしたのでは、あとで戦力に影響する。
そこで、前線で機関銃をすえている兵士に長中佐は、あれを撃て、と命令した。
中国兵がまぎれこんでいるとはいえ、逃げているのは市民であるから、さすがに
兵士はちゅうちょして撃たなかった。
それで長中佐は激怒して、

「人を殺すのはこうするんじゃ」

と、軍刀でその兵士を袈裟がけに切り殺した。
おどろいたほかの兵隊が、いっせいに機関銃を発射し、大殺戮となったという。
長中佐が自慢気にこの話を藤田くんにしたので、藤田くんは驚いて、
「長、その話だけはだれにもするなよ」
と厳重に口どめしたという。
(「最後の殿様」P170〜P173)

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 07:35:09 ID:gNl7xa8m0
伝聞のそのまた伝聞。
だいたい中支那方面軍情報参謀兼上海派遣軍の参謀が、最前線の佐々木支隊で直接
銃撃を指揮してたってとこから怪しい。指揮権ないですし。
それ以前に長参謀が最前線の下関にいたとかって史料あるの?

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/23(土) 11:25:14 ID:GvY5vnJr0
>>206はどう考えても作り話でしょうw

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 15:11:58 ID:2Z+7W8fI0
お前らなんで先人達の大戦果をなかったことにしたいの?
戦争なんて殺し合いだよ。たくさん殺したほうがえらいんだよ。
しかもお前らもだいっ嫌いな中国人をだよ。
せっかく英霊達がやった大戦果をなかったことにしようとするのは失礼だよ。

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 01:23:11 ID:Eh9mEgao0
アホの朝日が何か言ってます↓


・安倍氏のすっきりしない歴史観が、祖父への思いと重なっていないかと気になるのだ。
 安倍氏だけが「侵略」と言わず、「歴史認識は歴史家に任せるべきだ」の繰り返しだった。

 「侵略」や「植民地支配」をわびた村山首相談話について、あるいはA級戦犯を裁いた東京
 裁判についても言葉が煮え切らないのは、本音ではそれを認めたくないからに見える。
 「歴史を単純に善悪の二元論でかたづけられるのか」と、著書で強調している。

 今月、強烈なパンチを浴びせたのがドイツのニュース週刊誌シュピーゲルだ。ホロコーストの
 歴史的事実を認めようとしないイランのアフマディネジャド大統領に「安倍氏は似ている」と
 書いた。

 安倍氏はナチスに対しては決して甘くない。 実は彼が「古今東西の政治家で最も決断力に
 富んでいた」と言うのは、ナチスと真っ向から戦った英国のチャーチル首相なのだ。
 チャーチルが首相になった時、欧州に覇を求めるナチスはチェコ、ポーランドなど周辺国に
 次々と兵を進めていた。やがてフランスも占領する。安倍氏の認識に間違いはない。
 だが、これを侵略だと言うのなら、満州支配に飽き足らず、上海へ南京へと次々に進撃し、
 膨大な被害を与えた日本の戦争は、なぜ侵略だとすっきり言えないのか。チャーチルの
 警告を無視し、ヒトラーと手を結んで米英と戦った日本の是非も、やはり「歴史家に任せる」
 というのだろうか。シュピーゲルが問いたいのは、そういうことではないか。


211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 01:23:49 ID:Eh9mEgao0
 そもそも、いまさら「歴史家に任せる」もなかろう。満州事変からの中国進攻はどう見ても
 侵略であり、見通しなき米英との開戦も愚かな選択だったというのが、まっとうな歴史家の
 ほぼ一致した見方だからだ。「任せる」のなら、これに逆らうことはない。
 さて、岸氏は外相や首相になったとき、国会で自身の戦争責任を聞かれ、「巣鴨などで十分に
 反省した」と何度も答えている。それでなければ首相は務まらなかったはずである。
 おじいさんの強さ、したたかさは見習うのがよい。同時に、その負の部分はクールに見てほしい。(抜粋)
 http://www.asahi.com/column/wakamiya/TKY200609250147.html



ナチと大日本帝国を一緒にするな、と言いたい。
朝日が何と言おうと、ホロコーストは事実で、南京大虐殺は嘘だ。


212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 12:45:16 ID:7BX554Ot0
大虐殺はともかく虐殺は本当。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 16:44:00 ID:h7lU5ekp0
ワシントン・ポスト紙社説、安倍氏の歴史認識に苦言 2006年09月26日10時45分

 米ワシントン・ポスト紙は25日、日本の歴史認識の問題について
「新しい首相は歴史に誠実でなければならない」と題する社説を掲載した。新首相となる
自民党の安倍晋三総裁に対し、「現在の政策は、過去への率直な誠実さに裏打ちされて
いなければならないことを認識する必要がある」として、その歴史認識に苦言を呈した。

社説は、小泉首相の靖国神社参拝が「中国など隣国の反日感情を無用に刺激した」と指摘。
安倍氏について、東京裁判の正当性に疑問を呈している、戦後50年の村山首相談話
(95年)を踏襲していない――ことを例に挙げ、「安倍氏は過去を美化することでは
小泉首相を上回る」と懸念を示した。
そのうえで「安倍氏は日本のプライドを主張することに政治的な利点を見いだしている」
とも言及した。日本が南京大虐殺などの過去に誤りがないと公言すれば、近隣諸国との
緊張が生じ、「地域の安全保障をむしばむだろう」としている。
http://www.asahi.com/politics/update/0926/002.html

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 16:49:32 ID:TAn4opG60

ここまでの議論に出て来るのは捕虜虐殺の疑いであり、日本軍は
大規模かつ組織的に市民を標的にした軍事行動を行ったという説が
争点にならないよう、市民に対する事件は捏造だね。

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 17:02:45 ID:yIRL/UrQ0
いわゆる疑わしきは殺せってのはあったみたいだね。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 17:51:02 ID:TAn4opG60

『南京戦史資料集』P550
○六旅団作命甲第138号 12月13日午後4寺30分
○南京城内掃蕩要領
3、遁走する敵は大部分、便衣に化すると判断せられるをもって、その疑いがある者は
ことごとく検挙し適宜の位置に監禁す。
○掃蕩実施に関する注意
1、軍司令官注意事項を一兵に至るまで徹底せしめたる上、掃蕩を実施すべし。
2、外国権益の建物を敵がこれを利用しある場合の外、立ち入りを厳禁す。重要なる
箇所には歩哨を配置すべし。
3、掃蕩隊は残敵を掃蕩を任とし必ず将校(准尉を含む)の指揮する部隊をもって実施し、
下士官兵以下、各個の行動を絶対に禁ず。
4、青壮年は全て敗残兵または便衣兵とみなし、全てこれを逮捕監禁すべし。青壮年以外の
敵意の無い支那人民、とくに老幼婦女子に対しては寛容の心をもって接し、彼らをして
皇軍の威風に敬迎させよ。



>青壮年は全て敗残兵または便衣兵とみなし、全てこれを逮捕監禁すべし

殺せではないね。

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 18:07:38 ID:KosZYAWO0
実際現場ではめんどうだから殺しちまえって感じでしょ。
だいたい自分達の食べ物もないのに捕虜に食わせる食べ物ないもんなあ。

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 19:19:09 ID:TAn4opG60

だとしたら日本軍の入城以降に難民たちの間に大量の餓死者や
窃盗が横行したという史料でもあるのですか?

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/27(水) 01:26:54 ID:QjektFtD0
>>216
NHKでやってたけど、15日には監禁から殺せ(殲滅)の指示に変わってたんだろ


220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/27(水) 08:12:51 ID:aH4FCPif0
>>219
入場式前日の敗敵の捕捉、殲滅命令でしょ。
ついでに、この時南京はまだ戦闘中です。

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/27(水) 08:15:47 ID:aH4FCPif0
↑書き漏らしました。

容疑者を殲滅しろとかではないです。

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/27(水) 11:13:19 ID:HGHubU4c0
松井大将が予定より早くやってくることになっちゃって
急いで準備するために、めんどうだから(ry

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/27(水) 13:07:55 ID:HVceRKgb0
だから妄言だって言ってるだろw

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 18:12:26 ID:MWLWDuH20
>>211
>朝日が何と言おうと、ホロコーストは事実で、
それはいいとして、
ホロコーストも犠牲者をめちゃくちゃ水増ししてるんだけど…

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 15:00:52 ID:oksiseuF0
ドイツは平和に対する罪は問われてないよな?
独波不可侵条約と、独ソ不可侵条約と、重大な国際法違反を2回もしてるのに。

ずる賢いやつらだ。

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 15:13:54 ID:oksiseuF0
独波不可侵条約と独ソ不可侵条約の一方的破棄ね>国際法違反

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 08:14:52 ID:EnYMcOib0
確か22名の中で12名が平和に対する罪で有罪だったはずだよ。

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 16:09:53 ID:sxim5NJm0
>>225-227
24人の全被告のうち有罪は19人。だが、「平和に対する罪」は明確には適用されていない。

独波不可侵条約違反と独ソ不可侵条約違反についてはそれ自体が国際法違反だから、
事後法や遡及法を適用して個人を裁判にかけるのではなく、国家賠償の根拠となる。
ニュルンベルク裁判では、この点があいまいだった。

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 17:33:18 ID:EnYMcOib0
>24人の全被告のうち有罪は19人。

2人が審理から外れているから、判決について書く場合は
24人の所は22人が正しいのでは?
ついでに、その内
H.vonパーペン
H.シャハト
H.フリッチェ
以上の3名が無罪。


>「平和に対する罪」は明確には適用されていない。

侵略が明確に定義されなかったと言いたいのですか?

役職は省略させていただきます。
H.ゲーリング
J.vonリッべントロップ
A.ローゼンベルク
W.カイテル
A.ヨードル
W.フリック
A.ザイス・インクワルト
R.ヘス
W.フンク
E.レーダー
K.vonノイラート
F.デーニッツ
以上の12名は訴因2(平和に対する罪)で有罪を宣告されたのだから
適用されていますよ。

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 20:27:58 ID:EGuT7g/z0
>>229
国家犯罪を個人犯罪に矮小化したのはマズいやり方だったな。

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 20:50:16 ID:0ql7ktdiO
南京大虐殺 ジョン=ラーベの 捏造糞日記に 腐れ左翼 大喝采 乙

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 22:49:47 ID:HcFCMzo70
>>230
国家の戦争責任のみならず、ニュルンベルク裁判は国家機関の地位において
なした行為を裁けるように、責任の問える範囲を拡大したので「個人犯罪に
矮小化した」は当たらないと思いますが。

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 13:28:14 ID:7kQzzngB0
>>231
欧米人と議論すると、必ずラーベの日記を持ち出してくる

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 15:23:45 ID:KW68TXLX0
それわかる…

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 23:03:49 ID:yt0TUjSo0
ナチの人間石鹸は本当の話だったことが判明
英語のメディアでニュースを発見
近々日本語メディアにも出てくると思う
http://www.mg.co.za/articlePage.aspx?articleid=286046&area=/breaking_news/breaking_news__international_news/

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 03:56:39 ID:dLNNNAOF0



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
南京大虐殺と食文化の接点を考える
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1141826082/208-216
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 05:17:07 ID:lptajPLM0
>>235
マンチェスター・ガーディアンがどういう新聞か、という件に付いては置いておくとしても
信用できないよ?

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 08:28:36 ID:qv33jWSv0
>>236 そう言う妄想はオカ版に戻ってして下さい。


兵站(線・計画)なしで大規模な行軍を行えば、クリミア戦争のロシア軍、
第一次大戦のトルコ軍などを例にとっても、それだけで自軍に壊滅的被害が
出ます。

つか、その前に南京の人口は減ってないし。

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 18:20:46 ID:sedgAM9E0
>>237
信用しようがしまいが、事実だし、他の機関で再検証もしていいらしいよ。

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 18:30:33 ID:inus0ELV0

団 員 募 集

悪の軍団では、老若男女を問わず、幅広い年齢・地域のメンバーが、 和気あいあいと楽しく活動しています。
軍団に対する姿勢も、真剣でありながら決して無理をするものではありません。
「マイ・ペースに」心からスレを楽しむことができます。
攻撃目標や運営会議は、皇帝と幹部を中心に、団員全員の意見を聞いて決定します。

現在、領土を拡大中ですので、広く団員を募集しています。
悪の心をお持ちで、メンバーとのお付き合いが楽しめる方であれば、レベルは問いません。
すこしでも興味がある方は、いちど見学にいらっしゃいませんか?

軍団集会所:http://life7.2ch.net/test/read.cgi/hikky/1159727405/l50
団所有の兵器:http://aa5.2ch.net/test/read.cgi/kao/1151488926/
構成:<皇帝>甘えん坊将軍  
   <幹部>家族ビザ・工藤・たらちゃん・必死
   <兵隊>アリス・怪人カニ男・テポドンマン・改造人間タカシ・以下名無し100名



241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 22:14:42 ID:XNJWzMpb0

日本には親独家が多いが、ドイツに騙されてはいけない
これが侮日国家ドイツの実態だ!


日清戦争    清国にアジア初の近代戦艦「定遠」「鎮遠」をはじめとする
        兵器を大量に売り込み、極東のパワーバランスを崩壊させ、
        日清戦争の舞台を整えた
三国干渉    日本とロシアを仲違いさせたかったドイツは三国干渉を主催し、
        極東に軍艦を派遣、遼東半島を清国に返還させ、自らは山東を植民地化
日清戦争後   ドイツ皇帝ヴィルヘルム二世が黄禍論を発表。
        誰もが思ってて口に出さなかったことを遂に口に出してしまう
日露戦争    終始ロシアとの好意的中立を保つが、
        戦争が終わると途端に豹変し、厚顔無恥にもロシア潰しにとりかかる。
第一次大戦   日露戦争後、日本の準同盟国となった露西亜帝国にレーニンを送り、
        悪の独裁国家ソ連を成立させる。
        日本はその火消しのためにシベリアに出兵し、
        多くの日本人の命が極北の地に消えた
日中戦争    悪のファシスト蒋介石に兵器、軍人を提供し、
        多くの日本人の命と引き換えに巨万の富を得た。
ノモンハン事変 日本軍が宿敵ソ連と交戦してる最中に防共協定を裏切り
        独ソ不可侵条約を結びソ連軍が極東に戦力を集中することを可能にした。
戦後      共産中国に武器輸出をたくらむ死の商人

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 03:38:21 ID:njd2g4jv0
>>241

相手を悪とか言ってる時点でお前が馬鹿
日本も同じ穴のムジナで勢力間の駆け引きがあっただけ

日本だって外国から戦艦買ったり資金援助受けたり
中国に対華二十一箇条で日本から武器を買えと要請している

第五号 三条
「日本より一定の数量以上の兵器の供給を仰き
又は支那に日支合辨の兵 器厰を設立し日本より技師材料の供給を仰くこと」


243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 05:58:12 ID:iSkXBh5c0
>>241
その路線なら韓国への潜水艦輸出、戦車や自走砲のエンジンや主砲の供給もなー。

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 06:19:33 ID:cBsrEnT8O
>>242
名誉ゲルマン猿のナチオタニートさん深夜にご苦労さまです(藁
早くベルリンでもドレスデンでも行ってネオナチに虐殺されてきてください(藁

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 13:47:48 ID:U50LyvZk0
御前みたいな奴のせいで独逸が誤解されるんだよw

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 23:45:37 ID:SW8B/oYS0
>>1
日本の仇はイタリアが取ってくれたよ。
同盟国のフリをして足を引っ張りまくったあげくに、
さっさと連合国に寝返って、自分は戦勝国扱い。

247 :さすがドイツ :2006/10/25(水) 20:32:22 ID:6CMSvoWO0

【ドイツ】アフガニスタン人の“頭蓋骨”掲げ、駐留ドイツ兵が記念撮影…大衆紙ビルト掲載で、大問題に(映像あり)[1025]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1161775052/l50


248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 20:43:52 ID:rhqzZI/L0
>>246
よく言われるけど、
イタリアは戦勝国とは言えない。
終戦直前にイタリア内でファシスト党政権を倒したことから,
「敗戦」したのは「ファシスト・イタリア」であり,
それを倒したイタリアは「戦勝国」だ,ということになってはいますが,
ソ連に1億ドル,アルバニアに5000万ドル,エチオピアに2500万ドル,ギリシャに1億5000万ドル,
ユーゴに1億2500万ドルの賠償金を支払い,全ての海外植民地を失い,
トリエステは1953年まで連合国の占領下に置かれるなど,実質的には敗戦国扱いでした.
 「ミズーリ」の調印式に代表を送った連合国は,合衆国,中華民国,大英帝国,ソビエト連邦,オーストラリア連邦,カナダ連邦,
フランス共和国,オランダ王国,ニュージーランド自治領の9カ国で,
イタリア王国は含まれていない

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 20:53:26 ID:Abe0CJXGO
一次大戦のことじゃないのか?

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 04:34:54 ID:PO8actOP0
>>248
国際連合の旧敵国条項に入ってません。
日本には宣戦してませんから、ミズーリでの調印もサンフランシスコ条約も
無関係。しかし、ドイツには宣戦しています。

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 11:22:21 ID:a26kI/N50
日中戦争と言われているけど、日本と中国は戦争したのか?
単なる小競り合いの連続のような気がするのだが。

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 12:58:25 ID:sxqYA6/T0
実質的には戦争

アメリカの中立法等で禁輸措置されると困るので
宣戦布告せず事変扱い

当初は激戦もあったが
重慶あたりで膠着し小競り合い


253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 13:49:55 ID:Ib3DDrH90
>>251 252
満州事変から実質的には戦争。
対米開戦後、国民党政府が宣戦布告しているから、
名目的にも戦争。

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/07(火) 14:24:57 ID:CeZ4mZbe0
595 名前:名無しさん名無しさん@腹打て腹。 :2006/09/20(水) 23:42:31
          竹石圭佑

「竹石圭佑」、1986年に名古屋の肥溜めにて湧いて出た蛆虫。
小学校高学年から万引きを繰り返し
学校内では好みの女子に嫌と言う程ちょっかいを出しまくる。
当時のクラスメートが「お前って何で女子ばっか苛めるんだ?」という様な
質問をしたところ、竹石は「女を苛めても仕返しとか怖くねぇもん。
だって俺のほうが腕っ節が強いからな。いざとなったらツラァ殴って
やればいいし。」と言ったそうだ。
弱い物に対しては恐ろしいほど高圧的になる竹石、万引きで警察に
補導された事を自慢げに話す竹石、自分が世界の中心だと言って憚らない竹石…
数々の犯罪行為も在日中国人の両親から産まれた自分に後ろめたさがあっての
反発心からの行動だろうか…
ともあれ、竹石はまさに肥溜めから産声を上げた蛆虫である。

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 15:46:38 ID:nfMzdOfM0
『ラーベ日記』を“発見”したのは、『レイプ・オブ・南京』の著者、アイリス・チャンの背後にいた
米国の中国人団体で、ドイツの遺族が日記原文全体の一般公開を拒んでいることと
からして、たぶん、奴らの手が加えられているはず。
『レイプ・オブ・南京』が、反日与太本『天皇の陰謀』に依拠しているように、『ラーベ日記』は、
ティンパーリの『戦争とは何かー中国における日本軍の暴虐』に依拠している。
『レイプ・オブ・南京』出版にはC愛A関与まで噂されており、当時、日本で否定論調が
高まったと判断して、対日・対世界で世論工作をしかけたものの、『レイプ・オブ・南京』の
内容があまりにもひどすぎて、逆に信憑性を失いかねない情勢となったために、慌てて、
“落とし所”の死者数を打ち出してきたんだろうよ。


ラーベ国際委員会委員長が書いた日記の「日本の残虐行為」の内容は、ティンパーリの本と
内容がほとんど変わらず、まったく一致するところもある。
http://homepage2.nifty.com/khosokawa/opinion06b.htm
南京事件「証拠写真」の検証に取り組んで
虐殺を裏付ける写真は一枚もなかった
http://www.tsukurukai.com/07_fumi/text_fumi/fumi49_text02.html
『ザ・レイプ・オブ・南京』の研究
http://www.ywad.com/books/425.html

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 17:04:06 ID:iJ5xyzi00
■あのサンケイ新聞が連載W■

『蒋介石秘録』12 日中全面戦争 
第一章 全面戦争に突入 その12 南京大虐殺の悲劇 P69−70

全世界を震え上がらせた蛮行

 日本軍はまず、撤退が間に合わなかった中国軍部隊を武装解除したあと、
長江(揚子江)岸に整列させ、これに機銃掃射を浴びせてみな殺しにした。
 虐殺の対象は軍隊だけでなく、一般の婦女子にも及んだ。金陵女子大学内に
設置された国際難民委員会の婦女収容所にいた七千余人の婦人が大型トラックで
運び出され、暴行のあと、殺害された。
 日本軍将校二人が、百人斬り、百五十人斬りを競い合ったというニュースが、
日本の新聞に大きく報道された。
 虐殺の手段もますます残酷になった。下半身を地中に埋め、軍用犬に
襲いかからせる‘犬食の刑’、鉄カギで舌を貫いて全身をつるしあげる
‘鯉釣り’、鉄製のベッドに縛りつけ、ベッドごと炭火の中に放りこむ
‘豚焼き’―など、考えられる限りの残忍な殺人方法が実行された。
こうした戦闘員・非戦闘員、老幼男女を問わない大量虐殺は2カ月に及んだ。
犠牲者は三十万人とも四十万人ともいわれ、いまだにその実数がつかみえないほどである。

蒋介石秘録12 日中全面戦争 著者サンケイ新聞社 発行所サンケイ出版 
昭和51年6月11日〜7月31日まで2年間に渡り『産経新聞に連載された分』を収録


257 :雑魚地方議員なんぞより遥か格上の方々が残した著述集:2006/11/28(火) 05:37:00 ID:S9jr8Bq70
「中島師団婦人方面、殺人、不軍紀行為は、国民的道義心の廃退、戦況悲惨より来るものにして
言語に絶するものあり」 (阿南惟幾元陸軍大臣 S12.12.22陸軍省局長会報におけるメモ)

(上海派遣軍を視察してきた江藤源九郎予備役少将からの報告を聞いて)
「同君は自ら日露戦争の苦き実験あり、今回も主なる責任者の談を交えて研究せり。従って同君
の意見は相当に権威あるものと云はざるべからず。之によれば一言にして云はば軍紀風紀頽廃し、
これを建て直さざれば真面目の戦闘に耐えずということに帰着せり。強盗、強姦、掠奪、聞くに
忍びざるものありたり」 (真崎甚三郎元陸軍教育総監 『真崎甚三郎日記』S13.1.28)

「南京への進入にあたって松井大将が隷下に与えた訓示は、ある部分、ある層以下には、浸透し
なかったらしい。外国系の報道の中にはかなりの誇張や中傷の事実は認められたし、特に中国軍
の特質などから、避け得なかった事情もあったようであるが、いずれにせよ、後日戦犯裁判に大き
く取り扱われ、松井大将の絞首刑の重大理由をなしたような事実が現われた」
 (河辺虎四郎元陸軍参謀次長 『市ヶ谷台より市ヶ谷台へ』)

「しかし、駐支大使として南京に赴任(一九四二、一)して南京事件の実相を知るに及んで、我軍隊
の素質、日本民族の堕落に憤りを発せざるを得なかった」 (重光葵元副総理 『続 重光葵手記』)

「電信専門の(外務省)官補時代に最もショックを受けたのは、南京事件(後述)であった。敗走する
中国軍を追って南京を占領(昭和十二年十二月十三日)した日本軍が、筆舌を絶する乱暴を働いた
事実である。あまりに乱暴狼藉がひどいので、石射猪太郎東亜局長が陸軍軍務局長に軍紀の是正
を求め、広田外相も陸軍大臣に強く注意して自制を求めた。軍は参謀本部二部長・本間少将を現地
に送って、ようやく事態は沈静に向かった」 (法眼晋作元外務政務次官 『外交の真髄を求めて』)

「昭和十二年の南京占領の時、日本軍がひどいことをしたということは、私は当時から知っていました。
(中略)南京虐殺があったとかなかったとか論争があるようですが、当時も関係者の多くは事実を知っ
ていたんです」 (徳川義寛元侍従長 『侍従長の遺言』)

「筆者は48年昔のこの事件のあった頃、陸軍大学校の学生であったが、すでに南京戦線である種の
「不法行為」の行われたことを耳にしていた。大学校の学生の耳にも洩れてくるほどこの問題は軍中央
部を悩ましたのであったのだった。従っていわゆる「南京事件」については日本軍が「シロ」であったとは、
筆者は初めから認識していない」 (加登川幸太郎 元陸軍参謀・軍事評論家 『偕行』 「証言による南京戦史(最終回)」)

「南京占領後における日本軍の南京市民に加へた暴行が相当にひどいものであつたことは、蔽ひ難き
事実である。当時私は北京に住んでゐたが、南京虐殺の噂があまり高いので、昭和十三年の夏、津浦
線を通つて南京に旅行した。南京市街の民家が概ね焼けてゐるので、私は日本軍の爆撃によつて焼
かれたものと考へ、空爆の威力に驚いてゐたが、よく訊いてみると、それらの民家は、いづれも南京陥
落後、日本兵の放火によつて焼かれたものであつた」
 (滝川政次郎 法学者・東京裁判日本側弁護人 『東京裁判をさばく(下)』)

「そして一度残虐な行為が始まると自然残虐なことに慣れ、また一種の嗜虐的心理になるらしい。戦争
がすんでホッとしたときに、食料はないし、燃料もない。みんなが勝手に徴発を始める。床をはがして
燃やす前に、床そのものに火をつける。荷物を市民に運ばせて、用が済むと「御苦労さん」という代りに
撃ち殺してしまう。不感症になっていて、たいして驚かないという有様であった」
 (日高信六郎 元イタリア大使 (当時、南京駐在参事官) 広田弘毅伝記刊行会編 『広田弘毅』)

258 :雑魚地方議員なんぞより遥か格上の方々が残した著述集:2006/11/28(火) 05:39:45 ID:S9jr8Bq70
「入場式におくれて正月私が南京へ着いたとき街上は死屍累々大変なものだつた、大きな建物へ一般
の中国人数千をおしこめて床へ手榴弾をおき、油を流して火をつけ焦熱地獄の中で悶死させた
 また武装解除した捕虜を練兵場へあつめて機銃の一斉射撃で葬つた、しまひには弾丸を使ふのは
もつたいないとあつて、揚子江へ長い桟橋を作り、河中へ行くほど低くなるやうにしておいて、この上へ
中国人を行列させ、先頭から順々に日本刀で首を切つて河中へつきおとしたり、逃げ口をふさがれた
黒山のやうな捕虜が戸板や机へつかまつて川を流れて行くのを下流で待ちかまへた駆逐艦が機銃の
いつせい掃射で片ツぱしから殺害した」 (石川達三 作家 「裁かれる残虐『南京事件』」)

「当時の日本人というのは少しいかれてるから、自分の悪いこと、日本の首をしめるような写真をどん
どんとって得意になっている。それをこともあろうに中国人の写真屋に現像してもらう。そういう間抜けな
ところがある」「しかし、入場前後、入場までの過程において相当の大虐殺があったことは事実だと思う。
三十万とか、建物の三分の一とか、数字はちょっと信用できないけどね。まあ相当の大規模の虐殺が
あったということは、私も目撃者として充分いえるね」
 (大宅壮一 ジャーナリスト サンデー毎日「大宅考察組の中共報告」)

「戦域が逐次拡大し、作戦兵力の増大に伴って、その要員の多数が教育不十分な新募又は召集の将兵
を以って充たされるようになると、思いがけぬ非行が益々無雑作に行われるようになる。これには、指揮
統率者の責任は固よりのことだが、わが国民の一般的教養の如何に低いかを痛感させられた。
 皇軍々々と叫ばれていたが、これでは皇軍が聞いてあきれる状態であったので、憲兵は一地を占領す
る都度、その都市村落の入口や要所に露骨な字句や、敵に逆用される虞れある文句を避けて、婉曲に
日本兵に告ぐと題し、火災予防、盗難排除、住民愛護の三項を大きく書いて掲示した」
 (上砂勝七 元柳川軍憲兵隊長 『憲兵三十一年』)

「見たもの全部を撮ったわけではない。また撮ったものも切られたものがある。(中略)私は揚子江でも
銃殺を見た。他の場所でも銃殺をされるであろう人々を沢山見たが余りにも残酷な物語はこれ以上書き
たくない」 (白井茂 映画カメラマン(東宝記録映画『南京』撮影者) 『カメラと人生』)


参考

「谷大佐の陸戦術は、興味と教訓の多い名講義だったが、ただひとつ私の心に引っかかったのは、 「勝ち
戦の後や、追撃戦のとき、略奪、強盗、強姦は かえって士気を旺盛にする、・・・・」 という所見だった。後日、
日華事変で柳川兵団(第十軍)に付属した谷師団長が、 南京残虐事件に連座されたことは周知のことで
あるが、残念でならない」 (高木惣吉 元海軍少将 (海軍大学校時代の回顧) 実松譲『海軍大学教育』)

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 19:18:22 ID:fmqZXaL70
>>257
阿南氏の話は、「S12.12.22」とある。
中島師団の査問工作や安全区の警備は24日からだからその話は変じゃない?
この段階で城内における掃蕩・警備にあたっていたのは第九師団歩兵第七連隊。

真崎氏の得た情報は「強盗、強姦、掠奪」であり、
「虐殺」の話は報告されなかったという証拠でしょ。

「証言による南京戦史」の執筆担当の畝本氏によりますと、便衣兵であれば
不法殺害と断定できないがその疑いがあるのが3千から6千人に対するもの。
また加登川氏と違い畝本氏の方は南京戦に参加している。

石川氏の「生きている兵隊」はフィクションだよ。
また晩年の畠中氏によるインタビューでは、虐殺の痕跡を見てないと
言っているらしい。
実際のところどうなのかは不明。

上砂勝七の話は略奪についてでしょ。

白井氏の話は中国人がいったい何なのか分からない。

河辺虎四郎元陸軍参謀次長、重光葵元副総理、滝川政次郎、日高信六郎など
伝聞による個人の印象では証拠に成らない。

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 19:19:12 ID:fmqZXaL70
当時、読売新聞の上海特派員だった原四郎氏(現在読売新聞社顧問)は
「世界日報」の記者にこう述べている(57・8・31)。
 
 「わたしが南京で大虐殺があったらしいとの情報を得たのは、
南京が陥落して3ヶ月後のこと。当時、軍による箝口令が敷かれていた
訳ではない。なぜ今頃こんなニュースが、と不思議に思い、各支局に
確認をとったが、はっきりしたことはつかめなかった。また中国軍の
宣伝工作だろう、というのが大方の意見だった。」

これと同じ意味のことを東京日々新聞特派員五島広作氏が書いている。
 氏は昭和41(1966)年4月に「南京作戦の真相=第六師団戦史」という
著書を熊本日々新聞から出版している。
 「自分が南京戦を終えて上海に帰り、しばらくすると、南京に虐殺事件が
あったらしいといった噂を耳にした。おどろいて、上海に支局をもつ朝日や
読売や同盟など各社に電話を入れてみた。どの社も全然知らぬ、聞いたことも
ないと言う。おそらく敵さんの例の宣伝工作だろうというのが話のオチ
であった。」

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 19:51:51 ID:hTxFcsJH0
一九三八年一月一三日付
作成者−クレ−ガー(南京)

<途中省略>
南京城内とくに難民収容所の徹底捜索は、十二月一四日に始まった。
脱ぎ捨てられた多数の軍服は、城内に平服をまとった大勢の兵士が潜伏している
ことを日本側に示唆していた。これを大儀名文にして、残虐行為が容認され、
無数のまったく無意味な射殺が日常業務と化した。収容所の捜索はまったく無
差別で、勝手気侭に何度も繰り消された結果、わずか数日の間に、いかなる軍法
会議[軍律会議]もなく、また市民からの一発の発砲もなかったにもかかわらず、
五、六千人が射殺された。その大部分が、埋葬の手間を省くため、川岸で撃ち殺された。
この数字は控えめに見積もったものである。

石田勇治編集・翻訳『資料 ドイツ外交官の見た南京事件』 P55



262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 19:53:26 ID:hTxFcsJH0
報告
ドイツ外務省(ベルリン)宛、発信者−ローゼン(南京)
一九三八年一月二〇日付南京ドイツ大使館分館第二号

<一部省略>
内容――南京情勢の推移
<途中省略>
また、複数の外国人目撃者の証言によれば、日本軍は多くの中国兵に
「危害は加えない。仕事を与えよう」と約束してかれらを安全区の外で連れ
出し、殺害した。いかなる軍事裁判も、またこれに類する手続きも一切おこな
われた形跡はなかった。そもそもこうした手続きは、あらゆる戦時国際法の慣例
と人間的な礼節をかくも嘲り笑う日本軍のやり方にはふさわしくないもであったろう。

石田勇治編集・翻訳『資料 ドイツ外交官の見た南京事件』 P115


263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 20:00:26 ID:hTxFcsJH0
第114師団 歩兵第127旅団 第66連隊 第1大隊戦闘詳報
(12月13日)
八、午後二時零分連隊長より左の命令を受く
      左記
 イ、旅団命令により「捕虜は全部殺すへし」
   其の方法は十数名を捕縛し逐次銃殺しては如何
 ロ、兵器は集積の上別に指示する迄監視を附し置くへし
 ハ、連隊は旅団命令に依り主力を以て城内を掃蕩中なり
   貴大隊の任務は前通り 九、右命令に基き兵器は第一第四中隊に命し整理集積せしめ監視兵
  を附す
  午後三時三十分各中隊長を集め捕虜の処分に附意見の交換をな
  したる結果各中隊(第一第三第四中隊)に等分に分配し監禁室
  より五十名宛連れ出し、第一中隊は露営地南方谷地第三中隊は
  露営地西南方凹地第四中隊は露営地東南谷地附近に於て刺殺せ
  しむることとせり
  但し監禁室の周囲は厳重に警戒兵を配置し連れ出す際絶対に感
  知させさる如く注意す
  各隊共に午後五時準備終り「刺殺」を開始し概ね午後七時三十分刺
  殺を終り
  連隊長に報告す
  第一中隊は当初の予定を変更して一気に監禁し焼かんとして失
  敗せり
  捕虜は観念し恐れす軍刀の前に首を差し伸ふるもの銃剣の前に
  乗り出し従容とし居るものありたるも中には泣き喚き救助を嘆
  願せるものあり特に隊長巡視の際は各所に其の声起れり
『南京戦史資料集1』P567-568


264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 11:49:56 ID:mA9uvfgY0

「ヘイ!ジャップ、オセロやろうぜ!」とヤンキー野郎に言われて
盤を見たら、既にほとんど白で埋まってた。

「これはあんまりです。黄色が1個しかありません」と言うと隣の紳士が答えた。
「あそこの酔っ払いのコサック野郎と喧嘩して勝ったら3個をひっくり返して
黄色にしてやろう」ヤンキーと紳士はニヤニヤ笑った。

死ぬ気で喧嘩してようやく勝った。黄色は3個増えたが、ヤンキーとコサックは
滅茶苦茶こっちを睨んでた。ヤンキー野郎のニヤニヤ笑いは既に消えていた。
しかしゲルマン野郎が馬鹿みたいに暴れてくれたおかげでまた黄色が増えた。

調子にのって周りもひっくり返して黄色を増やそうとしたらヤンキー野郎に見つかった。
「ヘイ!ジャップ!てめー、それ戻せ。黄色1個に戻せ。戻さねえとこうだぞ。」
4人がかりで鼻と口を塞がれた。苦しかった。

もうさすがにヤバイと思ってヤンキーの顔面に痛烈な不意打ちパンチを喰らわした。
「ジャップめ!卑怯だぞ!」隙だらけだったくせにヤンキーが馬鹿みたいに叫んだ。
結局ボコボコにされたが、ヤンキーは妙に優しくなった。別人みたいだった。

ボロボロだったが、ヤンキーと酔っ払いが喧嘩してる隙に頑張って金を稼いだ。
気が付いたらヤンキーの次に金持ちになってた。
紳士は皮肉を言い、酔っ払いが愚痴をこぼしたがどうということはなかった。
ヤンキーは優しかったが他所では相変わらず威張り散らして喧嘩ばかりしていた。
ターバン野郎がヤンキーを強盗よばわりして滅茶苦茶怒ってた。

みんな大変だけど僕は金持ちだし喧嘩しなくていいから幸せだなあと思った。


265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 22:20:31 ID:ykR36ryn0
なんだか参考資料ばっかでわかんね・・・orz

防共協定結んだ後は中国に武器売ってないんじゃなかったの?

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 14:14:02 ID:rQ61lp2L0
百人斬り裁判 最高裁判決で被告側が完全勝訴
ttp://www.asahi.com/national/update/1222/TKY200612220388.html

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 14:26:22 ID:RS3B9TXj0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 16:41:28 ID:M2/hE3Yc0
>>260
世界日報の記者にこう述べている

世界日報 (日本)
世界日報(せかいにっぽう)は、※「統一教会」(世界基督教統一神霊協会)系の、
韓国至上主義を唱える日本で発行される保守系新聞。
統一教会の関連会社、「世界日報社」が発行している。



269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 20:19:50 ID:6xl6ibdx0
>>265
参考資料のみから判断するのが歴史

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 22:05:28 ID:IYcFVyf4O
ジョンラーベは武器商人!中国にいっぱい武器を売ってたが日本の抗議で売れなくなって日本を恨んでいたし国民党の大将を金をもらってかくまっていたのもばれてる、国に帰ってお前の言う事はあてにならんってヒトラーにもおこられた!

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 18:48:25 ID:lYcpSqPl0
> NHK総合
> 1月2日(火)総合 午後9:00〜10:30
> 青海チベット鉄道
> 〜世界の屋根2000キロをゆく〜


チベット鉄道はチベット解放の為の綺麗な鉄道。

満州鉄道は満州侵略の為の汚い鉄道。

   by犬HK


NHKは中国、韓国との関係を強調するが
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1133563191/
中国様がNHKを高く評価
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1104930250/
中国様のお気に召さない事は放送しません
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1156672990/

皆様の受信料が・・・
中国へ「プロジェクトX」などNHK360番組の放映権を無償提供 ODAの一環〔11/08〕
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1162916753/l50

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 06:01:23 ID:yV+XnQPQ0
満州鉄道・・・
「戦火が遠のいたらシベリア鉄道と連結して、あじあ号でパリまで行くんだ」

というのを本気で信じてたっぽ。

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 01:09:57 ID:1WhpzFK00
>>263
↑これってよく出てくるけど、全然虐殺の証拠になってなくない。
捕虜を処分するなんて普通にあったことだと思うが。
無裁判なら問題だろうが、そのへんはどうとも書いてないし。

まぁ裁判たって、ハンコ押して終わりだろうけど

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 03:35:35 ID:THlfbONh0
>>273
同日の命令書では、『聯隊命令による、雨花台での哨戒/監視任務』(歩六六作命甲第八六号)
という作戦命令が残っています
雨花台は城壁の外に有るので、どちらかが嘘ですね。

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 15:07:27 ID:y06oU4sp0
小林よしのり『戦争論』の元ネタは、トンデモ本・大井満『仕組まれた“南京大虐殺”』(展転社・95年)だった

http://homepage3.nifty.com/hirorin/nankinb01.htm
とにかく支那軍は何から何までルール無視で 周りを惨禍に巻き込む戦法をとるのだ
便衣兵
同朋への略奪・暴行・殺傷
清野作戦
国際法違反逃亡
督戦隊
で…でたらめ…


 デタラメなのはあんたの方だって!(笑)
 この1ページの中にどれだけデタラメがあるか挙げてみよう。

@ レディバード号は確かに砲撃されたが、沈んではいない。
A レディバード号に中国兵が乗っていた事実はない。
B たとえ乗っていたとしても、当日は朝霧がたちこめていたため(それで英国旗が確認できず、
中国艦と誤認されたのだ)、このマンガのようにはっきりと船上の兵士の姿が見えたはずがない。
C パネー号(「パナイ号」という表記の本も多い)は南京の上流32キロ(資料によっては「40キロ」)
の地点に投錨していたのであり、「いやがらせのように」「戦場を航行」などしていない。
D パネー号が砲撃を受けている絵が描かれているが、実際は海軍航空機による爆撃で沈んだのである。

 いったい小林氏はこんなデタラメな知識をどこから仕入れたのか? これまた元ネタは
『仕組まれた“南京大虐殺”』なのだ。



276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 23:26:00 ID:hDpvAiww0
>>275
スレ違い消えなさい

277 :名無し:2007/01/08(月) 11:47:38 ID:yLYDUN2K0

南京事件はなかった。

参考資料

(1)「南京虐殺」の徹底検証
(2)1937南京攻略戦の真実
(3)南京「事件」研究の最前線 平成17、18年合併版
(4)南京事件「証拠写真」を検証する
(5)「南京事件」国民党極秘文書から読み解く

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/08(月) 12:39:11 ID:YvzxZlpmO
>>277
東中野w

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/09(火) 00:58:02 ID:tE+39zBc0
『諸君!』 2007年2月号

特集 インテリジェンスと「恐怖の報酬」

「コミンテルン」は不滅なり 樋口恒晴(常磐大学助教授)
経済体制としての共産主義は消滅したが、特務機関の網はロシア国内に引き継がれている
http://www.bunshun.co.jp/mag/shokun/


これによると、米陸軍傘下の情報機関は、日系米国人を、インド・ビルマ方面に送り込み、
日本軍に偽装して現地住民を虐待したり、逆に原地人に偽装して日本軍を攻撃して
報復を招来するなどし、現地人の反日感情を高める工作を展開していたそうだ。
それも、思い出すと「吐き気を催す」ような工作だったらしい。
したがって、“日本軍の残虐行為”とされるものには、こうした事実も含まれていると。

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/09(火) 01:50:59 ID:Bw1eKEqU0
そういった茶番は地元民にはバレバレなのかビルマでは中国や韓国・朝鮮ほど反日感情は強くない。


281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/09(火) 21:49:06 ID:fYx0d1WK0
>>280
フィリピンとか、他の地域でもやってたはず。
フィリピンの民間人死者の大半は、米軍の無差別艦砲射撃によるのが実態だったし。

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/09(火) 23:34:36 ID:Bw1eKEqU0
フィリピン人はアメリカ人が思っているほどマッカーサーを「解放の恩人」と感謝していないらしい。


283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 04:27:34 ID:eLm62NSe0
昨日ご来店いただいたお客様は北京大学に留学されていたそうで、
もう多くの方が御指摘されている事ですが、
「光」とは殺すという支那語だから「三光作戦」などという日本語はない。
あれは支那のやり方といわれていました。
その時いらっしゃった別のお客さまは、
先日マンションに泥棒が入ったのですが、警察の捜査で支那人の犯行と断定されたそうです。
犯罪を犯すことを目的に他国に来る・・・・・
日本人では考えられません。

http://www.tamanegiや.com/nonnbee.html  (や → yaに変換 )
引用: 酒たまねぎ屋URAホームページ


284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 04:34:54 ID:c3/Z67Lg0
>>281
さらにそれのせいで東南アジアの原生林がどんどん減ってしまったり

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 18:23:46 ID:RucGnvkr0
勘違いしてるやつ多いけどドイツって基本的には親中だよな。

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 18:51:52 ID:RucGnvkr0
「光」は「殺す」じゃなくて「〜しまくる」とか「〜しつくす」とかそういう意味だろ

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 18:58:46 ID:y9yepZnU0
>>286
中国語ではそういう意味らしいな

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 01:52:51 ID:tdgoth8YO
南京大虐殺
日本=薩長
南京=会津

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 05:34:25 ID:kuQzII2C0
Google、過去200年分の新聞雑誌記事検索サービスを開始
http://news.google.com/archivesearch

----------------------------------------------------------------------
Googleはこのサービスを提供するために、多くの新聞社やアーカイブ企業と提
携した。無料の記事を提供しているのは、雑誌社のTIME.comや英新聞社のThe
Guardianなど。また、会員制あるいは一部有料記事要約を提供している新聞社
としては、The New York Times、The Wall Street Journal、Washington
Postなどがあり、その他にもアーカイブ企業としてAccessMyLibrary.com、
Thomson Gale、Factiva、HighBeam Research、LexisNexisなど多数の企業が参
加している。

 現時点で、News Archive Searchは英語とその他数カ国語の記事を提供して
いるという。Googleでは、他の言語のコンテンツを提供するための準備を進め
ており、他国でもサービスを提供したい意向だ。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/09/07/13217.html
-----------------------------------------------------------------------

世の中便利になったこれを使って日中戦争の情報戦が海外で
どのように報道されたか簡単に検索できる!



290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 19:54:12 ID:JtWXhqhQ0
んで結局日中戦争って日本が悪かったの?

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 20:59:06 ID:ZTDC/NdX0
他国に軍隊くり出せば今も昔も良くは言われん罠

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