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日韓併合の過ちを反省するスレ

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/05(水) 15:43:39 ID:21oFk8680
朝鮮を直接統治して近代化計るなんて誰が考えたんだよ。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/05(水) 15:44:37 ID:21oFk8680
それに懲りずに満州とか
そんな不毛の土地で何をしようとしたのか。
投資したってペイできる土地じゃあるまいし。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/05(水) 18:48:11 ID:UfJNwn4M0
世界で最も遅れていた国を最も進んだ国に限りなく近づけた日本は偉大すぎる

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/05(水) 19:00:01 ID:Sp6CQd9I0
>>2
今の日本が「第二次大戦の経験」から過剰に軍事から遠ざかる傾向に
あるように、当時の日本は日清・日露戦争の経験から出来る限り日本
本土から遠いところまで勢力圏を延ばそうという考えがあったんだよ。
そういう面で戦前・戦後は同レベル。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/05(水) 21:26:45 ID:lUd26byi0
要するに極端な方向へ走り易いって事ね…軍国主義にしろ平和主義にしろ。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/05(水) 22:22:28 ID:3b67MPe70
>>5
ソ連は東西ドイツ国境まで勢力圏を広げたし、アメリカはベトナムに介入した
敵と接触する地点は出来るだけ遠いところにしたいというのは万国共通で
別に日本が極端だったなんて事は無い。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/05(水) 22:55:20 ID:Oc1BBxQv0
皆殺しにして、入植するのが一番良い選択であった。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/06(木) 08:56:22 ID:nio2CJWJ0
朝鮮ほど使えない国はほかにない。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/06(木) 15:15:29 ID:wWvWrPvC0
「……北朝鮮は、ソビエトにとって常に頭痛の種でした。
彼らは主体思想を教え込まれ、目的達成のためならどんな手段を用いてもかまわないと考
えているのです。
自分の国のためなら、何をしても許されるのです。
私は時折思います。
このような人々と、全く関わりを持たないほうがいいと。
不用意に関わると、こちらが病気になり、傷付くことになるのです」

───ソビエト共産党中央委員会(当時) ワジム・トカチェンコ
NHKスペシャルドキュメント北朝鮮(1)個人崇拝への道

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/06(木) 15:16:01 ID:wWvWrPvC0
私たちは類例のない悲劇の国に、うかつにも手をつっこんでしまったのである。
朝鮮半島に巣くっていたさまざまな悩み、とぐろを巻く恨み、怒りと絶望。
あえていえば、手を触れないですめばいちばんよかった。へたに手を触れたために、
内部のドロドロとした情念までもが、われわれに火傷になって降りかかってきたのだ。

            西尾幹二/著「国民の歴史」

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/06(木) 15:16:37 ID:wWvWrPvC0
<三千里>  産経新聞 黒田勝弘 ソウル支局長

 それから日本人では須之部量三・元駐韓日本大使も亡くなられた。ぼくはソウル駐在記者
としては一九八〇年九月がスタートだったが、当時の日本大使で教わることが多かった。
そのひとつが「黒田クンねえ、韓国に入れ込むのはいいが二本とも足を突っ込んではダメだよ、
一本はいつも外に出していなさいよ」という話だ。韓国あるいは韓国人の“多情さ”を念頭に
おいた日本、日本人へのアドバイスだったか。
http://www.toyo-keizai.co.jp/cgi-bin/search.cgi

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/06(木) 15:20:34 ID:wWvWrPvC0
須之部大使の忠告

 須之部量三・元駐韓日本大使が亡くなられた。一九七七年から八一年まで
激動期のソウルに駐在し名大使といわれた。一九七九年十月二十六日の朴正熙
大統領暗殺事件や、その後の政治混乱の中での光州事件や全斗煥政権発足
など、韓国情勢がきわめて難しい時代に的確な情報収集、分析を通じ日韓関係
をうまく維持、発展させた。温厚な人柄に加え、韓国語の勉強など韓国との真摯
な取り組みで韓国側の評価も高かった。

 その須之部大使から言われた言葉が今でも記憶に残っていることがある。
ぼくとしては語学研修を終え韓国と本格的に取り組もうとしていたころだったが、
須之部さんは「韓国というところはねえ、足を二本とも突っ込んではいけないよ。
必ず一本は外に出しておきなさい。そうしないとここは抜けなくなるところだから
ねえ」というのだった。

 その意味は「日本人にとって韓国は入れ込みすぎると溺れてしまうから、いつ
もどこか冷静なところがないといけない」といった感じだったか。その時、ぼくは
冗談で「でも、男は足が三本あるので二本までは大丈夫じゃないですか」と笑い
ながら言ったことを覚えている。あれから韓国とのつきあいは四半世紀を超え
るが、あの言葉は今でも忘れられない。合掌。 (黒田勝弘)

ソース:産経新聞(東京版)2月25日14版6面(国際面)

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/06(木) 15:30:46 ID:LdsARRic0
韓国人武装スリが催涙スプレー噴射、14人が病院に搬送される被害
東京のJR西日暮里駅

http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1144302829/

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/07(金) 01:03:55 ID:ZzjdomqA0
渡部 昇一(わたなべ しょういち、1930年10月15日)

大学在学中にカトリックの洗礼を受けたとされる。
しかし、統一教会(世界基督教統一神霊協会)傘下団体の行事に頻繁に招かれるほか、
同会の経営する日刊紙『世界日報』の推選人にも名を連ねるなど、統一教会との関係が深い。

古書の蒐集家であり、日本ビブリオフィル会長を務める。
他に主な役職としては、インド親善協会理事長、日本財団理事、グレイトブリテン・ササカワ財団理事、
野間教育財団理事、イオングループ環境財団評議員、エンジェル財団理事。 







http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E9%83%A8%E6%98%87%E4%B8%80





15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/07(金) 02:22:43 ID:RahdvBqo0
>>12
須之部って創氏改名神話の拡散にも貢献してるからなぁ。


16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/08(土) 23:33:00 ID:GpzLs6an0
■北朝鮮の論理 背後に被害者正義史観

現在、北朝鮮が拉致や偽ドル札問題などで日米の追及に対し、はなはだ理解しがたい回答
をその都度行っている。「ならず者国家」の傍若無人な態度に多くの人々が驚愕し、あるいは
今ではその理不尽に慣れきってしまったかのようである。しかし、北朝鮮にはある一貫した自
己憐憫の論理とでもいうべきものが認められるのであり、以下その解説を試みることにしたい。

2002年5月、とある旅行団で私は北朝鮮の港湾都市・清津(チョンジン)に入った。予定期間
内に帰国できなかったため、行き場所を失って連れて行かれたのである。そのおかげで、途中
の山道にある北朝鮮の段々畑を実見できた。旧ソ連の農場というのは、広大な平野にあるの
が普通だったが、北朝鮮は山がちの地形であり、農場の多くは実は山にある。その段々畑が
耕されずに石ころだらけで、土砂崩れのためか岩がごろごろとしていた。見てはいけないもの
を見てしまった私に、ガイド兼監視員は「先生、わが国はどうしてこんなになってしまったので
しょうか」と、正直につぶやいた。

思えば切ない歴史ばかりこの民族は刻んできた。ところが、朝鮮研究の進歩により、その感慨
に浸ることも現今では許されない。日韓併合は日本が強制したと言いたい。しかし、当時の大韓
帝国皇帝・高宗が推進したことが、第2次日韓協約の史料で出てきてしまった。「全面的に協力
案を拒否することは隣のよしみを保ちがたい。(中略)朕の心は既に述べたとおりだ。そちたち
好きなようにはからえ」と高宗は臣下たちにいった。

日本は植民地時代に悪いことばかりしてきた、と彼らは言いたい。ところが、アメリカの学者が
それでは戦後の韓国の企業家たちがなぜ育ったのかわからないと異議を唱え、植民地経営下
に近代化が一定程度成し遂げられたことが実証された。

韓国の学者はこのような研究成果を無視と怒号で打ち消そうとしているが、北朝鮮の人々は
情報が閉鎖されているので知るすべもない。公平な歴史認識が拒絶される空間で、日本植民
地時代に朝鮮から締め出され、戦後帰国した独立運動家たちが作った恨みの歴史観が正史と
してひたすら肥大化していった。

アメリカに対する認識も同様である。朝鮮戦争は北が南進し、スターリンが許可を与えたという
機密文書が、冷戦が終結したことで出てきてしまった。にもかかわらず、南が北に攻め入り、
「アメリカ帝国主義」がそれを後押ししたという侵略の歴史が広く南北で流布されている。アメリ
カは悪いことばかりしてきた、我々は常に被害者だと言いたい。しかし、戦後の韓国の経済発展
がアメリカの援助なしに成し遂げられたとはどうしても考えにくい。

自らの作りあげた被害者正義史観、それが経済の破綻した北朝鮮の今日のプライドの裏側を
支えている。日本に対しては「拉致は解決済み」だと言い張り、拉致実行犯を国際手配すると
いうと、「脱北支援のNGO幹部らに逮捕状を出した」と報道する。これらはすべて被害者正義
史観のもたらした日本植民地像に対する、彼らなりの「正しい」報復のつもりなのである。

アメリカに対しても、偽ドル札流通で米政府がマカオの某銀行と米金融機関との取引を禁止した
ことに「不当な制裁」だと反発し、最近では「わが国は被害者だ」と述べるなど、同じく被害者正義
史観がその背後にある。「アメリカ帝国主義」に対する「正しい」復讐と開き直りを繰り返している
のである。

◇古田博司 筑波大大学院教授 東アジア政治思想、朝鮮思想史。「東アジア・イデオロギー
を超えて」で第5回読売・吉野作造賞。52歳。

▽ソース:読売新聞(2006年4月6日付) 11面

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/08(土) 23:44:53 ID:YiZryoU00
>>14
渡部はおろか、今の自民党牛耳ってる面々など皆、勝共連合の手先、朝鮮人のエージェントだらけ

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/09(日) 00:20:51 ID:GILag8gG0
バカな民族助けちまったなぁ

http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 23:00:11 ID:iQosGXTPO
「マンガ嫌韓流」見たよ。恩を仇で返す民族。併合せずに、野垂れさせとけばよかた。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 00:18:42 ID:aq86bC670
日韓併合ではなく韓日併合にしておけばよかった

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 00:49:26 ID:B6obw9CT0
汚朝されたじゃないか。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 01:26:56 ID:oXFoWv+l0

★李氏朝鮮の奴隷を解放したのは日本だった!
(正確に言うと日本派の朴泳孝が身分制度を廃止した。)
http://nihonjustice.hp.infoseek.co.jp

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 09:00:08 ID:Pn10f1k/0
ここを読めば日本近代史の裏が分かる!

ttp://red.ap.teacup.com/kangaetemiru/

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 13:00:25 ID:6gykV5TcO
要するに韓国を植民地にしたって事?

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 13:01:24 ID:FGl0rEoiO
>>19
しょせんは東アジア人だから仕方ないだろう。

経済的に余裕があるから大人しくなってただけで、
本性では日本人だって似たようなもんだよ。

現に、最近は、アメリカの力で戦後豊かになれたのに
小泉をアメポチよばわりしたりとか調子に乗り始めているだろう。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 14:01:06 ID:yyT3+C5y0
オーストラリアのアボリジニみたいに全部殺せばよかったのに。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 19:56:18 ID:GYeR7/MS0
>>25
ロス暴動で、チョンだけが標的にされたのはなぜだ?

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 23:04:17 ID:lWpErMK00
>>25
お前の犯した2つのミスは、
特亜と東アジアの区別が付かないことと、
チョンを人類だと思っていることだ。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/13(木) 11:39:45 ID:vYnSUiJk0
>>25
アメリカの犬乙!

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/15(土) 14:03:13 ID:zVkbtg610
◆ 拉致は在日韓国人組織によって計画的に行われていた!?

>>81 :可愛い奥様:2006/04/14(金) 20:07:09 ID:UvHmLn68
今週号の「女性セブン」は凄いよ。「衝撃真相 『在日拉致支援組織』の罠と手口」

以前仕入れた情報によると、拉致するターゲットは、『在日拉致支援組織』の
入念な下調べにより、予め決められていたそうだ。全ては連中の連携組織犯罪。

さも、偶発を装っての拉致報道が多かったが、それは『在日拉致支援組織』の
存在を隠す為の巧妙な偽装。学校の教師等にも、紛れてるらすい。恐怖!!

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/15(土) 14:22:13 ID:/OLVJ3z30
ないしょHP
ttp://www.nakoruru.dtdns.net/

ないしょのブログ
ttp://www.nakoruru.dtdns.net/blog/

ないしょの掲示板
ttp://www.nakoruru.dtdns.net/bbs7566/

オカマちゃんたちが集うないしょのホームページ
思わずボッキしますた。


32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/17(月) 00:38:25 ID:ryKpqE1M0

■日中韓の正しい歴史 基礎知識入門サイト

 韓国は“ な ぜ ”反日か?
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html

東亜板では最も有名なサイトのうちの一つ。

韓国の話を中心に、中国や日本に関する問題を
過去・現在ともに、わかりやすい言葉で大雑把に把握できる。


まだ読んでない人はぜひ一読を。


33 :名無的発言者:2006/05/11(木) 18:34:22 ID:jh3zCsyw0

>>韓国は“ な ぜ ”反日か?


日本に無理矢理併合されて、散々な目にあったから反日なんじゃない?

韓国人が火病になるくらい日本が嫌なのは、相当酷い扱いされたからだと
思うw

普通よい待遇をしていたら感謝されるじゃん。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/11(木) 19:08:31 ID:jgGDdO8p0
>>33
合併を体験してるお年よりほど親日派が多いのですがw

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/11(木) 20:02:07 ID:pi8dUVB+O
>>33 ヒント:反日政策をとらねば国が保てないWW
小中華思想もしかり

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/11(木) 23:24:40 ID:ypQT7HQ10
http://www.mammo.tv/interview/079_OgumaE/

――しかし、言葉の通じない人間を日本人に新たに組み入れるには、「日本人とはこう
だ」という規準を明確にしておく必要があります。

 朝鮮人や台湾人を同化する必要性が最も高まったのは、太平洋戦争時です。1944年の戦
争末期に朝鮮人を徴兵し、3ヶ月ぐらいの軍事訓練期間しかないのに、そこに日本化のプ
ログラムを組みました。識字率を高めるため、兵営の中に「いろはにほへと」を貼ってみ
たり、座敷に座らせてお茶をたててみたりした。けれど、軍はどうすれば彼らを日本人ら
しくさせられるかわからない。
 結局は、日本語の標準語を話せ、天皇陛下万歳を言わせる。日本人の条件とは、そのふ
たつしか思いつかなかったわけです。

――植民地の宗主国で、天皇に対する忠節といった目に見えない忠誠心を国民の条件とし
たのは珍しいのではないですか。

 イギリスだと忠誠心を獲得するにも、支配地域の全員ではなく、ごく一部の地主や貴族
を対象にしました。そこで一番の核になるのは文明の権威で、それに対して忠誠を誓わせた。
 その上で、ごく一部の現地人を留学生として宗主国へ連れ帰りました。これだと日本の
ように現地にたくさん学校をつくるよりもコストは安くすむ。イギリスやフランスで、今
でも留学制度や奨学金が発達しているのは、そういうわけです。

――欧米は輝かしい進歩の証、文明の力で被植民地人の忠誠心を調達してきたわけですが、日本にはそういう文明がありませんでした。

  日本が文明化を掲げたら、「じゃあイギリスやフランスに植民地化してもらったほうがいいじゃないか」という話になってしまう。
 そこで何を持ち出すかとなると、結局、天皇と日本語です。権威の源泉を文明に置けな
いので、日本人であるとは、天皇を敬い日本語をうまく話せるかどうかしかないわけです。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/11(木) 23:25:10 ID:ypQT7HQ10
──では日本語が巧みで天皇に対する忠誠心があれば、日本人と認められる。

  ところが、そういうわけでもない。1940年前後、そういう朝鮮人が現れます。朝鮮総
督府のまとめた文書には、古事記や日本書紀を仔細に読み込んで日本の右翼を論破するよ
うな人の存在が報告されています。為政者はそういう人を歓迎するかというと非常に嫌が
る。
 後に志願兵制度ができたとき、血判を押して軍への入隊を志願する朝鮮人が現れます。
その背景には差別の中、立身出世の限られた手段として軍を捉えていたこともあったでし
ょう。
 いずれにしても、そうした血書志願がたくさん出てき、軍は最初こそ喜びますが、やが
て快く思わなくなる。地に着いた愛国心に見えないというわけです。
 朝鮮人の親日派の中には、「天皇陛下万歳」と言って死んでいく朝鮮人と、日本人の共
産主義者ではどっちが日本人らしいのか、と問題提起する人も現れます。そういうことを
尋ねられると非常に困ってしまうわけです。
 結局、朝鮮総督府や軍が持ち出した理由は、「地に着いた日本人意識ではない」という
理由です。では「身についている」とは、どういう状態を指すかと言えば、はっきりしな
い。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/12(金) 00:19:31 ID:ar/UhP4B0
>>33
嘘もたいがいにしなはれ。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/12(金) 03:46:54 ID:FKhNd0dW0
日本が併合して「近代」を教えてやっていなければ、朝鮮半島は今頃バングラデシュだよ。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/12(金) 13:49:34 ID:VmJ5gV740
>>37
共通の教育を受け、日本独自の思考法、感覚を身につけないと日本人と同じにはなれない。
天皇陛下への感覚も封建時代の武士が主君に対する感覚とは異なるし、口でどう言おうと思いは違うもの。
それでも建前を全うするなど、機微が非常に重要に成る。これは他の国への帰化でも重要なこと。
故に、そういう機微と感覚が身に着いて「地に着いた日本人意識」になるにはどうしても二代三代とかかってしまう。
それまではどう努力しても異なった存在になってしまう・・・今でもアメリカなどに行けばわかると思うよ。
中国とかだと痛感しすぎるからお勧めはしない。


41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 08:08:14 ID:8U4iJuQE0
あの当時はロシアの脅威があったから、併合しざるおえない状況だったんだがな。
日韓併合=悪と思い込んでる人間って、当時の朝鮮半島(李氏朝鮮)がどれだけ
荒廃していたからを知ってない。
おそらく、自虐史観に毒されてる人達はかつての朝鮮が普通のまもとな国だと
思い込んでいるんだろうな。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 09:02:37 ID:A3ixwT6e0
>日韓併合=悪と思い込んでる人間

ん?
誰もそんな主張はしていないと思うけど
要は朝鮮の植民地化は、戦略的であろうが経済的なものであろうが日本の
都合によって行われ、その施政も日本の都合により行われたという認識。
これを朝鮮に恩恵を施す云々を言い出す馬鹿がいるから、それは違うだろ、と
言っているだけなのだが。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 09:17:54 ID:NHiIeGb50
>>33はレスより先に読むことをお勧めする。


こんなんもある
ttp://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/
ttp://04.members.goo.ne.jp/www/goo/n/p/nipponnippon_2005/main.html

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 14:14:37 ID:yUiKgqpl0
日本は朝鮮に近代を教えた。感謝されこそすれぐだぐだ言われる筋合いはない。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 14:32:27 ID:h5JYIVin0
>>42
日本の為にやったことだが、
朝鮮人の為にもなったって事だよ。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 14:49:37 ID:A3ixwT6e0
>>45
それは日本人がとやかくいうことではない

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 15:38:20 ID:pDeoLFyY0

普通に占領して植民地にしたほうが良かった。今は後悔している。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 15:41:27 ID:h5JYIVin0
>>46
動機や目的はどーあれ、最終的に得になっているのなら、
朝鮮人は感謝すべきだろ。
日本人だって、GHQの統治を感謝している奴は、
反米の保守派にすらいる。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 16:45:09 ID:A1JEYOEq0
ともかく、安重根が一番悪い

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 16:59:26 ID:eeZiUPj20
@日清戦争で獲得した遼東半島を樺太と交換する条約をロシアと結ぶ
A日本は大陸から全面撤退し、満州・朝鮮の運命をロシアに委ねる
Bロシアが朝鮮を支配し、朝鮮人は全てシベリアへ強制連行
C朝鮮半島は白系ロシア人しかいないアジアの中の欧州となる
Dロシア帝政が崩壊し、朝鮮半島にはスラブ民族による独立国家が誕生

こういう歴史だったら良かったのに。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 17:58:43 ID:aax958M+0
>朝鮮の運命をロシアに委ねる
これを容認できないから日露戦争を戦った訳で。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/21(日) 00:17:52 ID:p4/o8QUK0
>>46
いや、声を大にして言うべき。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/09(金) 17:54:47 ID:FA6QGgOl0
先週号の週刊新潮で高山正之氏が連載で書いているけど、
米国がキューバからスペイン軍を駆逐して、保護下に置いたとき、
キューバ憲法制定時に「プラット条項」を入れさせ、外交は米国の了承なしに行わない、
内政も米国の意向を汲む、キューバに米軍基地を置かせる、ということにしたそうだ。
日本はそういうことだけを朝鮮に対してやればよかったんだよ。
後はほっておく。
日本には間違いなく落ち度があった。
朝鮮人を救うために朝鮮米を輸入して、東北農村が疲弊して娘の身売り続出などの
馬鹿を見ただけだし。
教育を普及させたから、恨みも増幅したし。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/09(金) 23:25:29 ID:p8FwFZSS0
とにかく異民族を征服すれば支配民族は憎悪の的になる。でもインドの
ようにカーストの制度と習俗が朝鮮にあれば憎悪の程度も軽かったかも。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/10(土) 00:03:06 ID:OJOgcISd0
オランダ植民地 土人を尊重
イギリス植民地 土人を放任
日本の植民地 土人にオイ!コラッ!
ポルトガル植民地 土人を酷使
スペイン植民地 土人を虐殺

56 :日韓併合では:2006/06/10(土) 09:18:44 ID:TvzUPy7m0
日本人は朝鮮人を、「惨めな政治」で「満足に教育を受けてない」可愛そうな人達と
考えてしまった。これが、そもそもの間違いだったな。
シナ人の奴隷時代の様に、徹底的に圧制して、「日本人の方が上」と思い込む事を
叩き込むべきであった。
日本人の優しさが、今となっては・・・・・・後悔する。


57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/15(木) 06:16:38 ID:LMyykEzM0
あの国のあの法則を忌避する護法術
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1149787691/

法則に関する体験談・実例等の書き込みをただいま募っております。
ご協力をお願いいたします。皆様のご協力が絶対に必要なのです。


関連スレ
あの国のあの法則★Part49
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/korea/1150212535/

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/15(木) 21:43:27 ID:NwDWQ7fq0
朝鮮は自力で自国の防衛もできず、明治維新のような革命をおこして近代化する
能力も無かった。日本が併合しなくてもロシアか、他国の植民地になっていただけ
だ。日本が負けた結果、米ソに分割支配されていまだに自力統一する能力も無い。

 日本に恨み言を言うより自国の無能力を恨んでいるのが正しい態度だ。日本は
アジアでの覇権を求めたが米国の力には敵わなかったということで、力不足だった
のだが戦後反省してアジアとは関わらないようにしている。十分反省したと言える
だろう。

 日韓併合がなければ李氏朝鮮が続いていて、朝鮮全体が今の北鮮状態で世界の
最貧国に位置していただけだろう。




59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/15(木) 21:52:43 ID:8f/PXgT30
日韓併合しても、今の北鮮状態があるわけなんだが

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/16(金) 15:32:50 ID:0S5k75re0
さっさと北に統一されればいい

61 : :2006/06/16(金) 15:46:33 ID:GepYzPyN0
>朝鮮人を救うために朝鮮米を輸入して
日韓併合や安価な朝鮮米を輸入したのは朝鮮人を救うためではなく
日本資本主義全体の国際競争力向上のため
日清戦争前の防穀令事件についてあなたはどう思うのか?

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/16(金) 16:03:17 ID:pYjV6W3x0
恩を売るつもりはないが(俺は戦後に生まれているし)、
日本の半島政策を十把一絡げに、悪、としか判断していないなら、
しかも良心から出た政策すらも、悪、としか判断しないのなら、
サクソン族がやってたっていう、荒地にして前線基地でも作っておくのが大正解だったと思う。


63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/17(土) 00:32:38 ID:7/q2gsRH0
国際競争力云々というなら東北地方の米を買えば良い。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/17(土) 00:39:47 ID:/VfiE2ee0
>>63って、日本本国が米の「自給」を達成したの1930年代に入ってからだって
こと知っているの?
で、自給をわざわざ「 」付にしている意味もわかるんだよな?

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/17(土) 01:17:46 ID:pSIhZcgFO
>>63
あの〜、耐寒品種開発前の東北は
米づくりには不向きな不毛の台地だったんですが。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/17(土) 12:02:44 ID:B0Ww4Caq0
朝鮮半島を植民地にする必要はあったか? 結論を言えば、なかった。

もちろん、朝鮮半島を「影響下」におく必要はあった。
よく「日本は海洋国家であり、大陸に進出する必要はなかった。
中国大陸にのめりこんだのが第2次世界大戦敗戦の原因。
朝鮮半島はマチガイの始まり」という意見もあるが
海洋国家として、獲得できる植民地など、当時のアジアにはもうなかった。
全部、英、仏、米がおさえていた。
特に英米と喧嘩する気がなければ海洋国家日本など不可能。
そして喧嘩していれば、40年ほど早く明治時代に敗戦になっただけの話だ。

日本に手に入るのは、朝鮮満州しかなかった。
さて手に入れるにしても李朝を潰して植民地にする必要があったのか?
本当はなかった。
アメリカは戦後の日本を支配してるが、日本政府を潰して直接統治はしてない。
同じやり方で十分だった。
日韓安保条約で、日本軍を朝鮮内に駐屯させて、外交を縛る。
適当な援助と指導で近代化を図る。それで十分だった。

併合は、ハッキリいって、当時の日本人の見栄だった。
日露戦役で大量の死人が出たのに、何も手に入りませんでしたでは
日本人の気持ちは納得しなかった。
戦略ではなく気分でやってしまったことのツケを我々は支払ってるのだ。


67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/18(日) 23:41:32 ID:+EZpbhzN0
>>66
>アメリカは戦後の日本を支配してるが、日本政府を潰して直接統治はしてない。
>同じやり方で十分だった。

これが出来なかったから、併合せざるを得なかったんじゃないかと。
当時の朝鮮はインフラは皆無、しかも文盲だらけのバカばかり。
戦後の日本は、爆撃でインフラが破壊されたが、それでも少しは残っていた。
そして、朝鮮との決定的な差は、民衆の知的レベルが違いすぎるということ。
終戦直後の日本で、文盲など数えるほどしかいなかった。

読み書き出来ない、計算も出来ないでは、近代化など夢のまた夢。
伊藤博文が赴任してきた当初、朝鮮には学校と呼べるものが数えるほどしかなかった。
チョンどもに任せていては、近代化は数百年かかっただろう。
直接統治し、強権を発動しなければ、どうにもならなかったんだと思う。
ま、要するに、チョンどもがあまりにも無能すぎるから併合したって事だな。

で、もしも併合しなかったら、朝鮮は未だに貧乏国のままだったろう。
そして、自国の隣には、豊かな日本という国がある。
おそらく、今以上に密入国者が絶えなかっただろうね。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/19(月) 00:40:38 ID:w0YVp5NH0
>>67
「バカばかり」
これは今も変わらん。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 19:53:12 ID:uOPRtRib0
併合に踏み切ったのは韓国の反日感情が高まって
直接統治するしかないと思ったからでは?

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 22:20:33 ID:hxvcYpZt0
>>69
向こうから併合してくれと頼まれたと聞いたが

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 23:34:43 ID:uOPRtRib0
一進会のことかな?

> 一進会
日露戦争中の1904年8月、日本軍通訳をつとめた宋秉繍が組織した朝鮮の親日御用団体。
最初は開化政策を標榜して尹始炳ら独立協会系の人物を取りこんだが、同年末組織拡大
の必要から李容九の率いる東学系結社進歩会を吸収した。
翌05年、朝鮮植民地化の動きが本格化するにつれて日本政府および軍の特別の庇護を受け、
日本の政策を支持する運動を活発に展開した。さらに一進会は、朝鮮内の反日的な動向
を探るスパイ活動や日韓併合に向けての親日世論作りのために利用された。
しかしその露骨な親日姿勢は大衆の反感を買い、反日気運を高める結果をもたらした。
しかも会の実体は会長李容九や宋秉繍などの利権集団でしかなく、当局からも
煙たがられたが、朝鮮内にも日韓併合支持勢力があるという宣伝効果を得るために
その存在が許された。日韓併合が実現すると解散させられた。

つか一進会の主張は対等合邦だけどな

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 23:57:56 ID:hxvcYpZt0
宋秉繍って誰?

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 01:34:47 ID:k/4A7q2j0
>>65
秋田や仙台は江戸時代は不毛の土地だったんですか
それは知らなかったなw

>>64
自給達成できたヤン

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 07:37:15 ID:2V6hp5xd0
大韓日帝国という国名にならなかったから併合はマチガイ。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 07:50:28 ID:V74o91tr0
大日韓帝国で。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 12:38:41 ID:ETHlLp4A0
>>73
ぷ、やっぱり基本的な事実も知らずにわめいてるだけなんだな
自給と「自給」の違いをよく考えろ

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 12:56:58 ID:ASvQesJz0
↑くだらねーことで何故か得意げになってる馬鹿


78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 23:37:23 ID:0vMIXmbx0
朝鮮人がよく書くウソ
 鉄道や港湾は充実しましたが、それは朝鮮半島の資源を日本に運ぶためでした。
米の生産高は増えましたが、多くは日本に運ばれたため、朝鮮は食糧難に陥りまし
た。「一気にわかる朝鮮半島」鄭銀叔著 池田書店 p24
だいたい、この本自体が、李朝時代の悲惨な統治を書かずにいきなり日韓併合から
書いています。朝鮮人はこれと同じレトリックを使い、平気でウソをつきます。も
し、鄭銀叔というこの著者がウソをついているつもりもなく、捏造に気がつかない
でそういった間違いを本気で書いているのでしたら、この鄭銀叔という朝鮮人は単
なるバカです。

 朝鮮農民は我が国の統治により<農民はいっそう苦しい立場におかれた>などと
いう事はない。ましてや朝鮮人の書くような「日帝は彼らの食料不足を解決するた
めに、韓国から米を略奪することに力を注いだ。そのため韓国の農民は彼らが生産
した多くの米を日本に奪われ、飢えを免れなかった」などということも絶対にない。



79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 23:38:48 ID:0vMIXmbx0
表1(数字は単年ごとの平均値)

年度
生産高
日本への移出高
移出の割合

1917〜21年
1,417万石
220万石
15.5%

1927〜31年
1,591万石
661万石
41.5%

1932〜37年
1,771万石
866万石
48.9%






80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 23:39:25 ID:0vMIXmbx0
表2

年度
生産量(万石)
移出量(万石)
消費量(万石)

1920年
1,270
185
1,085

1922年
1,432
340
1,092

1924年
1,517
475
1,042

1926年
1,497
544
953

1928年
1,730
742
988

1930年
1,370
540
830

1932年
1,590
760
830

1933年
1,630
870
760


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 23:40:28 ID:0vMIXmbx0
表3(最終桁数は四捨五入)
生産高(万石)
移出高(万石)
朝鮮での総消費高(万石)
人口一人当りの消費高(石)

1912〜16年平均 1,230
106
1,111
0.7188

1917〜21年平均 1,410
220
1,171
0.6860

1922〜26年平均 1,450
434
1,061
0.5871

1927〜31年平均 1,580
661
967
0.4964

1932〜36年平均 1,700
876
845
0.4017

1937年 1,941
716
1,258
0.5679



82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 23:41:09 ID:0vMIXmbx0
1938年 2,680
1,070
1,578
0.7031

1939年 2,424
605
1,765
0.7761

1940年 1,436
43
1,398
0.6108

1941年 2,153
368
1,751
0.7285

1942年 2,489
564
1,912
0.7571

1943年 1,569
0
1,653
0.6246

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 23:42:36 ID:0vMIXmbx0
たとえば、朝鮮半島から米を奪ったという悪質宣伝によく使われているのが
表1と表2である。この表により河井塾の青木裕司氏などは「生産高は増加
していますが、日本への移出が激増していることがわかります。つくったそ
ばから取られてしまうという状況ですね」<青木裕司著(知識ゼロからの)
『日本・中国・朝鮮 近代史』幻冬社>P69などとアホらしいことをいっ
ている。これは、あの問題山積みの教科書をだしている山川出版の「朝鮮史
 世界各国史12」糟谷憲一 から引用しているのですが、大きなごまかし
があります。
 表2も韓国の教科書からの引用です。(「韓国の歴史 国定韓国高等学校
歴史教科書」明石書店1997) これにより、同様「増産量を遥かに超過し
た量を収奪していったのである。そのため我が農民の大多数は飢餓線上にあ
る」などというウソをならべています。

 このごまかしを解くカギは、いずれも33年、37年までしかのデーター
しか示していないことにあります。表3は大蔵省管理局「日本の海外活動に
関する歴史調査」です。この3つの表を比べていただきたい。

 ウソつき朝鮮人や先にあげた青木裕司などというアホどもは、その時代背
景、朝鮮の食料事情も説明せずに、表1、表2など1933〜37年までの
統計しか示さずに収奪だと騒ぐ。日帝36年とか言いながらどうしてその後
の統計を示さないのであろうか。我が国にとっても一番食料事情が悪い時で
あり、食料が欲しい時である。それは、1937年を境に1938年からは
朝鮮内の米の消費高、人口一人当りの消費高が大きく増えているのである。
このような事実を隠すために37年までのデーターしか示さないのです。
いかにも、嘘つき朝鮮人、そして反日日本人らしい姑息なやりかたです。


84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 23:44:16 ID:0vMIXmbx0
時代背景
 表2、表3では1926年(大正15年)から朝鮮での消費量が急減してい
る。この時は昭和初期の昭和恐慌として名高い時期であり、農家が米を食べ
られなくなったのは朝鮮半島だけではない。日本の東北地方の惨状もすさま
じい。その後の冷害では北海道、青森などを中心とした地帯に45万人もの
人々が餓死線上にたたされ、農村部では、役場の史員や学校の先生の給料ま
でも払えずに、娘の身売りが続出した時代であった。
 しかし、朝鮮半島の米の生産量は大きく伸びている。これは日本が治水、
品種改良などによる成果であるが、それ以上に移出が伸びているのは、米以
外に換金作物がないために、日本に米を移出する事により農家が現金収入を
得たいがためである。つまり、自由経済の当時においての朝鮮半島の米の内
地への移出は、すべて朝鮮半島の事情によるものである。このために、朝鮮
総督府は緊急に雑穀を輸入して、朝鮮人の食するカロリーに変化がないよう
にした。・p68
 欧米の植民地主義とはまったく違う、日本民族の誇るべき善政である。

 なによりも、1918年の米騒動の時を例外として、昭和に入ってからの
朝鮮よりの米は我が国にとってはもはや不要のものであった。考えてもみて
ほしい、朝鮮でさえ昭和に入ってからは大きく増産ができる体制になってい
るのである。朝鮮より早く近代化された我が国では1925年(大正14年
)から31年(昭和六年)にかけて日本本土の米の価格が40%も暴落した
のは朝鮮、台湾からの安価な米が無制限に入ることが原因であった。
そのために日本本土の農家は朝鮮米の移入制限を強く要求、農林省も内地農
民の保護のために1934年には臨時米穀移入調節法案が策定されていたが、
その法案の国会上程を陸軍の応援を得てまで阻止したのが、「朝鮮の二宮尊
徳」とまで呼ばれる石塚俊と朝鮮総督府であった。



85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/21(水) 23:45:33 ID:0vMIXmbx0
結局1934年に「朝鮮から移入される米は内地では拒まない。しかし、一
時に移出されると困るから月ごとに平均的に移出する事」とし、京城、台北
にも農林省の米穀事務所を設置することで合意が成立した。しかし、石黒忠
篤農林次官は「このような状況では朝鮮米移入問題は解決できない」として
辞任している。・p74
 米騒動のあった大正時代と違い、昭和に入ると各地に増産体制が整い、不
況による消費の減少もあり、米余り時代となったが、朝鮮の農家は米にかわ
る換金作物がなく、また内地に移出した方が高く売れるために移出を続けた
のである。石塚や朝鮮総督府は内地より朝鮮半島、朝鮮人を第一にかんがえ
たのである。その証拠に、朝鮮の教科書やバカ日本人どもが提示しない表3
にあるとおり、朝鮮半島が1940年の大干ばつで前年比約1000万石減
という大凶作になったときは、日本本土への米の移出を前年の605万石か
らわずか43万石にまで制限した。朝鮮農家にとり米は日本本土に売った方
が何倍も儲かるから、総督府が移出制限をしないと、朝鮮半島が深刻な米不
足に陥るためである。それは、生産量の大きな落ち込みに比べて、その時の
人口ひとりあたりの米の消費高が大きく減っていないのでもわかる。内地以
上に食料事情がよかったのである。
 朝鮮における1941年の米価設定は、生産者の手取り価格は一石五〇円
にたいして、消費者価格は四十三円の完全な逆ざや政策であった。

以下引用および参考文献
・歴史を捏造する韓国 中川八洋著 徳間書店
・植民地朝鮮の研究  杉本幹夫著 展転社
・日本植民地経済史研究 山本有造著 名古屋大学出版会
・韓国は日本人がつくった 黄文雄 徳間書店

ttp://www.tamanegiya.com/tyousenn-kome-.html

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/23(金) 18:06:24 ID:YUMEhvRC0
>>61
 大正一四年から昭和六年にかけ、内地の米の価格は約四〇%に暴落した。これでは
農村はたまったものではない。農村部では、役場の吏員や学校の先生の給料が払えず、
娘の身売りが続出した。内地では価格の暴落は、朝鮮、台湾からの安価な米が無制限に
入ることが原因であると言われ、農林省では内地農民の保護のため、朝鮮、台湾からの
移入制限を主張した。これに対し米の移出の自由を求める朝鮮総督府が鋭く対立した。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/shazai/2shou.html

 昭和初期は昭和恐慌として名高い時期である。1925年(大正14年)から1931年
(昭和6年)にかけ米の価格は3分の1に暴落した。内地では価格の暴落は、朝鮮、台湾
からの安価な米が無制限に入ることが原因であると言われ、農林省では内地農民の保護
のため、朝鮮、台湾からの移入制限を主張した。それに対し朝鮮総督府は朝鮮農家の
保護を要求し、陸軍の応援を得て、移入制限を拒否し通したのである。これに怒った
石黒忠篤農林次官は辞表を出している。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/nikkan/sakushu.html

農林省は昭和9年の米作予想は例年のおよそ2割減で、大正2年以来の凶作と発表。
米価が高騰し、「飯米」飢饉と呼ばれる農村恐慌が起こった。北海道・東北では特に深刻で、
欠食児童や娘の身売りが続出。11月13日の北海道庁調べでは道外に身売りの娘2,756人、
うち芸娼妓735人、酌婦575人など。
http://f55.aaa.livedoor.jp/~amaxanou/jidai7ura.htm
その時、東北と北陸は農村が、壊滅状態にあった訳です。30年と31年は大凶作なんです。
それから30年から、蚕(かいこ)の、繭(まゆ)の値段が大暴落した。という事があって、
東北、北陸の米作農家及び一部の養蚕農家では、ひとつの村で一年間で、50人の娘が
売られて行った、身売りをしていった。と言う記録がある位の、物凄い農村は大変な状態
だったんですね。
http://amana.hp.infoseek.co.jp/forum/ikeda.html

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/17(月) 14:26:51 ID:gxmkWmMR0
おまいらには反射的利益という言葉を贈ろう。
wikiでもgoogleでもいいから調べてみて。
日本は朝鮮の近代化をめざしたワケではないのだから、
近代化してくれてありがとうといわれれば、謙遜するし、
言われなかったとしても、無礼をとがめる道理はない。
問題なのは、有りもしない虐殺収奪神話を唱えられることだ。
日本は鮮人文化を否定したが、経済的な搾取をしたことはない。
併合当時の植民地経営の基本は資本移動であり、収奪ではない。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 22:48:49 ID:rII1361s0

半島人のおぞましい正体について

金完燮『親日派のための弁明』の未翻訳部分
http://chosonnews.txt-nifty.com/han/2004/06/post_49.html

 かなり衝撃的な内容なので、覚悟して読むように。


89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 14:44:11 ID:Rk2phGdL0
スレタイに騙されたかけた・・・

【韓国】韓国の歴史教科書の内容が事実なら1億ウォン差し上げます★2[08/07]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1154995119/
http://p2.chbox.jp/read.php?host=news18.2ch.net&bbs=news4plus&key=1154995119&ls=all
(画像)http://imgnews.naver.com/image/022/2006/08/07/kuk.jpg

ある歴史団体が破格の褒賞金を掲げて話題になっている。
『小・中・高校歴史教科書を正す運動』をしている真の歴史文化研究会( www.coreahistory.or.kr )は最近、
一部の日刊紙の広告とホームページを通じ、「現在の歴史教科書に載せられている内容の中身は、
日帝により歪曲された内容がそのまま反映されたものが多い」とし、「歪曲された教科書の内容を
事実だと完璧に立証できる人がいれば賞金として1億ウォンを差し上げます」と明らかにした。

この団体は歴史学者キム・ジョンソ博士(中央大教授)の主張を元に、現在小・中・高校の歴史教科書の
一部の内容が歪曲されていると主張している。主要内容は、■我が民族が世界で最初の国家である
神市を建立し、弘益人間は檀君の建国理捻ではなく神市の建国理捻だ。■檀君朝鮮は神話ではなく
実在した歴史で、1908年の間中国・北京地域から満洲と沿海州、韓半島に至る8000里領土の大帝国で、
中国を支配していた。■箕子朝鮮は事大主義者達の想像の中がけに存在する国家で、衛氏(衛満)
朝鮮に滅亡させられた準王の朝鮮は箕子朝鮮ではなく孤竹国を受け継いだ国家で、その領域は
中国の河北省東部地域にあったなどである。

キム博士は、『神市・檀君朝鮮史研究』と『檀君朝鮮領土研究』、『韓市郡の実際の位置研究』などの内容を裏付ける論文を発表して来た。

ソース:NAVER/世界日報(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=022&article_id=0000176353


参考画像
http://www.history.or.kr/ttmall/jrs1.gif
http://sakuratan.ddo.jp/imgboard/img-box/img20060805022320.jpg

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 15:16:17 ID:OfWed4zr0
【韓国】ソウル大名誉教授「日本の植民地時代抜いて近代化説明不可能」[08/18]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1155917524/l50

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 17:44:34 ID:7GyNYZW90
http://www.tamanegiya.com/ura.html
正しい歴史

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 00:03:50 ID:yv1CJeJk0
『正論』 10月号

座して死を待つのか!専守防衛と敵基地攻撃論の空虚
いまこそ「抑止力の矛」を持て
戦略地政学者・米海軍技術顧問 北村 淳
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0609/mokji.html

日露戦争講和100周年と日本の進路
朴 栄濬(パク・ヨンジュン)国防大学校安全保障大学院助教授(韓国)
http://www.asahi.com/international/aan/column/050426.html

佐藤鐵太郎と『帝国国防史論』
http://www.bea.hi-ho.ne.jp/hirama/yh_ronbun_senryaku_sato.htm

米海軍関係者が学ぶ本では、この佐藤の戦略論が大きな扱いを受けていて、
もし、日本が大陸進出ではなく、海軍力で国を守る佐藤の方針を取っていたら、
日米戦争はまったく違う形になったか、もしくは、戦争が起きなかった可能性も
あると考えられているそうだ。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 00:13:12 ID:l9L2lqiI0
>>92
ついでに、

最終戦争論・戦争史大観   石原莞爾

ロシヤは崩壊したが同時に米国の東亜に対する関心は増大した。日米抗争の重苦しい
空気は日に月に甚だしくなり、結局は東亜の問題を解決するためには対米戦争の準備が
根底を為すべきなりとの判断の下に、この持続的戦争に対する思索に漢口時代の大部分を
費やしたのであった。当時、日本の国防論として最高権威と目された佐藤鉄太郎中将の
『帝国国防史論』も一読した。この史論は、明治以後に日本人によって書かれた軍事学の
中で最も価値あるものと信ぜられるが、日本の国防と英国の国防を余りに同一視し、
両国の間に重大な差異のあることを見遁している点は、遺憾ながら承服できなかった。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000230/files/1154_23278.html

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 15:11:12 ID:2jTF5YFZ0
「韓米首脳会談、あいさつだけで終わるだろう」

このような原因について、米国防研究員の呉公丹(オ・ゴンダン)博士は
「ブッシュ政権内に“韓国を相手にするのは疲れた”という雰囲気があり、
首脳会談に対する期待が低いようだ」と語った。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2444302/detail

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 16:14:35 ID:waSXSbpT0
>>87
在朝鮮日系工場の、同一労働、民族別賃金について

96 :菊池寛 「話の屑篭 昭和二十年十二月」 『文芸春秋』:2006/09/15(金) 00:34:44 ID:Y2EP40nS0

「朝鮮も台湾も日本でなくなった。しかし、異民族を統治するということが、元来いいことではないのだ。
どんな親切な他人に干渉されるよりも、身内同士で暮したいのが自然である。いわんや、日本は、決して
愛情のある他人ではなかった。皇民化と称しながら、義務だけを強いて、皇民としての権利を与えていな
かったのである。去年あたりになって、参政権云々などを言い出したのは、内外の物笑いであった。遅く
とも、二、三十年前に参政権などは与えておくべきであった。同じ学校卒業生で、内地人たるが故に、
手当が四割付くなど、そんな得手勝手を行って、向うが心服するわけはないのである。台湾や朝鮮が日本
の領土である以上、首都の束京には、台湾出身、朝鮮出身の知名人が、各四、五十人は各方面に活躍して
もいいはずである。各方面で、朝鮮人や台湾人に台頭する機会を与えなかったのである。ただ、文壇や
興行方面は、わずかに例外である。長い間他人扱いにしたのであるから、他人になってしまうのは当然で
ある」


97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 01:27:25 ID:s94VHTg40
こういう低い民度の民族を日本人にしてやったら、満州では日本人の評判が落ちた。
悪事を働く朝鮮人のせいで日本人の評判が落ちた。
多額の日本の金を朝鮮の近代化のために使うべきでなかった。結局日本は損した。
利点は山賊国家ソビエト ロシアの朝鮮支配だけは防げたことだけ。


98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 12:35:58 ID:GiSLorHHO
伊藤博文は悪魔

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/15(金) 13:40:13 ID:ypKA0yLn0
>>98
なんで?反対側だったじゃん。
98はチョン?

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 03:05:28 ID:yHN4O+Xo0
総督府を任されながら、チョンを皆殺しにして
3次元最大の禍根を絶たなかった伊藤博文は悪魔.


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 11:34:29 ID:jyLgTQq30
朝鮮は糞尿・禿山のままにしておいてやるべきだったな。
奴らは臭いものが大好きだから。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 22:46:07 ID:8mabuWGV0
どうすればよかったんだ?
併合しなかったらロシアと安保条約結んで、ロシア軍の基地ができたかもしれないじゃないか。
いくら日本と保護条約結んでいても、ロシアに脅されたらそっちへよろめいたかもしれないじゃないか。
保護国化したって、韓国政府は無能だったから、ロシアの脅威の防波堤になってくれそうもなかっただろ。
釜山にロシア軍の前線基地ができたらどうする?

そうさせないためには、併合しかなかったと思う。
ロシアの脅威から日本を守るために、他に何か方法があったか?


103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 22:52:49 ID:U3St5wtg0
半島にロシアの基地があってもいいじゃん。


104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 02:46:16 ID:vIqjClFb0
>>102
半島ごと消し去れば良かった。

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 13:39:36 ID:W/NHlmwq0
>>103
うん。佐世保にロシアの軍港があっても博多にロシアの兵営があってもいいじゃんね。w

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 14:58:14 ID:0WU1KCX20
>>105
嫌味だね。お前は何時の時代の人間?チョン?
日韓併合に得したのは朝鮮人だぜ。

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 15:00:11 ID:0WU1KCX20
ヤクザはチョンが多いし。
チョンは犯罪者が多いし。

108 :105:2006/09/17(日) 17:08:16 ID:W/NHlmwq0
>>106
いや、半島全部がロシアの勢力圏に入るってことは、すぐに>>105みたいなことになるけど>>103はそれを容認でき
るんでしょ?って意味で書いた。
個人的には、あの時代自力救済のできない国は独立国とみなされた扱いを受けられなくても仕方ないし当然のこと
だと思ってるから、朝鮮民族が言うところの「日韓併合がなければ大韓帝国は自力で近代国家になれた」という見解
は痴呆老人の寝言以下の内容だと思っているよ。
嫌味で書いている、というのはまさに正解だけどね。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 17:30:38 ID:0WU1KCX20
半島は中国とロシアが争えばいい。
その間に樺太をいただくのよ。
樺太なら元々アイヌ系しかいなかったんだから、後々面倒なことにはならない。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 18:01:43 ID:W/NHlmwq0
>>109
> 半島は中国とロシアが争えばいい。

19世紀末〜20世紀前半の中国に、ロシアと朝鮮半島の支配権を争う力があったって?w
まだ寝言を言うには少々時間が早過ぎやしませんか?

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/17(日) 18:50:52 ID:0WU1KCX20
>>110
最終的には衝突するのは確実だろ。
それに日本が巻きこまれることは危険だと言うこと。
朝鮮半島がどうなろうと日本には関係ないことだ。
お前在日か?

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 02:43:29 ID:V2YMEDqd0
植民地とは以下の条件をすべて満たした地域。

(ア)その国の固有の領土ではなく、新たに征服、併合、割譲などによって獲得した地域。
(イ)歴史的に、本国とは異なった民族(先住民)が居住していた地域。
(ウ)本国とは異なった法域(異なった法律が適用される地域)に置かれ、先住民の権利や義務も本国民とは平等で無い地域。

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/19(火) 10:08:08 ID:7Y+3Aciq0
>>112
>>(ウ)本国とは異なった法域(異なった法律が適用される地域)に置かれ、先住民の権利や義務も本国民とは平等で無い地域。

それじゃあフランス領アルジェリアは、植民地ではなかったのかな?
小説だけどカミュの「異邦人」は、アルジェリアで、フランス人が現地人を殺して死刑になる話だった。


114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 02:26:36 ID:xt9eDZn00
アルジェリア市民にはフランス本国の法が適用され、本国議会への選挙権も与えられていたという点ではフランスの一部として扱われていたといえるが、
実際には同化していない大多数の現地人は市民とは認められていなかった上に中央政府が直接的に行政で介入しまくったので実際の運用は激烈に差別的だったといえる。

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 05:18:36 ID:ymVTwx8n0
>>111
最終的にはそれで勝った方に日本が巻きこまれることは確実だ。
元寇の時のように朝鮮半島がロシアか中国の跳躍台として活用されるようになれば日本には関係ないことだ、など
と超然とはしておれまい。
だから日本は日清日露の戦いをせざるを得なかった。

> お前在日か?

お前こそ日本が座して征服されればいいと思ってる在日じゃねーの?

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/22(金) 00:37:05 ID:nqXtw5a20
>>115
半島を沈めればそんな心配は無用。

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/28(木) 21:00:20 ID:Va2y4A/G0
どうかな?
朝鮮半島が中国の属国だろうが、
ロシアの植民地になろうが、
その後、共産化されて、スターリンによって民族強制移住させられようが、
われ関知せず、
ひたすら海軍力を充実して、水際防衛に徹していたほうが、
日清・日露の戦争で多数の犠牲を出すこともなく、
36年間の併合で、国家予算の20-30%の資金(血税)をつぎ込むこともなく、
半島を防衛するために満州まで出て行く必要もなく、
中国と泥沼の戦争に引き込まれることもなく、
結局、アメリカとの戦争に追い込まれる必要もなかった。

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/28(木) 21:15:14 ID:4nGGt0Cp0
>>117
それで安保条約で在日米軍を誘致したら、東西冷戦時代の玄界灘は、今日の38度線みたいになるわけか。
なんか、いやだねえ。
太平洋戦争は起こらないにしても、きっと何か違う戦争が起こることになったと思うよ。
それは太平洋戦争よりももっと悲惨な戦争かもしれない。


119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 12:42:15 ID:oTC79qQ30
>>117
> ひたすら海軍力を充実して、水際防衛に徹していたほうが、

飛行機が実用化されるまではそれでもいいかもしれんが、その後はどうする?
史実のバトルオブブリテンみたいな海峡越しの航空撃滅戦をチャンか露助相手に戦わないといかんのだぞ。
しかも、日本にはイギリスのように予備兵力を抽出したり資源を持ってきたり、万が一敗れたときに政府を亡命させ
られる植民地はない。
一度決定的に敗れたら、そこで全ては終わる。
そして、そこを逃れても現代同様ミサイルが実用化されれば対馬海峡などひととびだ。

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 02:50:45 ID:5o62bTGz0
>>119
はじめは海軍だけでも、時代が進むにつれて発達する兵器はどんどん取り入れるんだよ。
第一次世界大戦後は、飛行機と生物化学兵器
第二次世界大戦後は、ミサイルと核兵器、
現代なら、人工衛星を利用した宇宙兵器
・・・を駆使して、専守防衛立国ができただろう。

帝国主義の時代は、先進国は植民地から資源を収奪するのが流行だった、とかいうが、
日本は、朝鮮半島、満州、台湾を支配したが、これらの地域に資源なんか、ほとんどなかった。
逆にこれら3地域に学校・病院・鉄道・港湾・工場・発電所などを作って、近代化してやった。
北朝鮮を除いて、現代では人々は豊かに暮らしている、その基礎を作ってやった。
(北朝鮮は、日本が残したインフラを擦り切れるまで使い、新しいものを作る能力に恵まれなかった)
日本は金だけつぎ込んで、元を取ってない。

上記3地域を近代化するために日本がつぎ込んだ資金(血税)を、
日本の国内だけに、産業を育成し、科学技術の進歩のために使っていたら――
日清・日露以降の戦争で失った有名無名の人材が、その能力を使って生ききっていたら――
専守防衛立国は可能だったかもなぁ。

たぶん、朝鮮半島には、ロシア人が住んでるね(w
冷戦時代は、きつい対決になったかもしれないが、
半島や大陸で無駄なことをしなきゃ、十分に上記先進的兵器を装備した軍事力を保持できる
経済大国になれていたはず。
問題は、世界恐慌以後のブロック経済の時代をうまく通過できたかどうかだが、
恐慌のときまでに、世界中の国が貿易をしたがる優秀な製品を作る工業国になれてるんじゃないかな。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 19:33:57 ID:0YTwK3yE0
>>120
> はじめは海軍だけでも、時代が進むにつれて発達する兵器はどんどん取り入れるんだよ。
> 第一次世界大戦後は、飛行機と生物化学兵器
> 第二次世界大戦後は、ミサイルと核兵器、
> 現代なら、人工衛星を利用した宇宙兵器
> ・・・を駆使して、専守防衛立国ができただろう。

できないよ。
飛行機ですら朝鮮半島に置かれたロシア(もしくは中国)軍の基地からあっという間に日本上空へ達してしまう。
今、北朝鮮のミサイルを完全には阻止できないのと同じ理由でその攻撃を阻止することはできない。
船ならせいぜい時間〜日単位だから対処可能だが、分単位で到達する先制攻撃を阻止するには朝鮮半島は近すぎる。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 21:28:57 ID:4rRLhIcF0
★★★★★ たった2年で1億3780万円も貯金した慰安婦 ★★★★★

■下関裁判とは?
1992年、韓国の元慰安婦である文玉珠(ムン・オスク)が日本で訴訟を起こした。
戦時中、慰安婦として稼いだ郵便貯金の返還を要求する裁判である。
郵便局は当時の記録を調べた。
すると、1943年6月から1945年9月まで12回の貯金の記録があった。
合計金額は26145円だった。
更に故郷の大邱に5000円を送金している事も判明した。
つまり、たった2年で約31000円を貯めた事になる。
http://www.google.co.jp/search?num=50&q=%95%b6%8b%ca%8e%ec&ie=SJIS&oe=SJIS&hl=ja&lr=lang_ja

1944年の貨幣価値です。警察官(巡査)の初任給が45円でした。
http://www8.plala.or.jp/shinozaki/s19-1944.pdf
現在の警察官の初任給は約20万円です。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/saiyou/keisatsu/keisatu.htm

200000÷45=約4444。
つまり賃金の上昇率は4444倍です。

31000×4444倍=約1億3780万

…なんと!慰安婦・文玉珠の貯金は現在の1億3780万円だったのです!
これが奴隷ですか?(失笑)


123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 22:06:09 ID:muE6cL6R0
そろそろ虎の子の空母機動部隊の出番ですね。

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 13:04:29 ID:fIwkoido0
朝鮮財政余話 p63

元朝鮮総督府財務局長 水田直昌口述

財団法人友邦協会



太平洋戦争以後の増税について申し上げます。
その当時大蔵省当局としても朝鮮、台湾、樺太は戦争に協力するという意味で、
内地動揺の増税をやって欲しいという要求を盛んに云ってよこしました。
順応はするが税率は朝鮮の当時の経済力を考慮してやるべきことを強く主張
したわけであります。消費税は常に内地より低く組みました。
ことに朝鮮人の常食とも云うべき濁酒―内地でいうカストリですが―この税率を
内地の清酒の税に比べるとその20分の1、もしくは30分の1にして、
内地で100円納めるところを2円か3円で済ますわけです。朝鮮の一般大衆の
急激な負担の増加を避ける為に、税率をうんと低く抑えたわけであります。
増収によってえた金の使途でありますが、内地においては全部軍事費に使われた
のでありますが、朝鮮に於いてはそうばかりはいかないと摩擦がありました。
すなわち全部軍事費に充てることはしないで、三分の1程度のものは朝鮮独自の
開発の為に使う。すなわち平衡交付金という名目で地方財政の援助に使うという
ことにしたわけであります。 内地の一般民衆の戦争に対する負担と朝鮮のそれとは
如何。こう考えて常に双方睨み合わせて課税しておりました。朝鮮は経済力が
低いから内地の課税率より若干軽くしてやるというように、常に独自の立場を
考えてやってきたのであります。これは計数の上で明らかに現れているのであります。
我々はそのように常に朝鮮民衆の立場を考え、日本の一国民として戦争への協力は当然であるが、
戦争の必要性の認識を内地人と同様にみるのは誤りである点を強く主張し、増税の率や額も少なくし、
またその使途も朝鮮民衆の立場を考慮に入れて実行してきたわけであります。

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 14:00:42 ID:Oe1MZrk50
小作料過大にして、細民の生活愈困難なり、政府は地主の横暴を制限せられたし(間島移住民の如きも之に基くもの多し)
税金の種類夥多にして増税に次ぐに新税を以てし、糊口に窮するの貧民亦富豪と同じく課税せられ、
其の額は異れりと雖も貧民に於て却て苦痛を感ず、斯の如き公平なるが如くして決して公平にあらず。
(「大正八年 朝鮮騒擾事件状況」より、慶尚北道の農民の不満)

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 15:37:05 ID:bOE/obOo0
朝鮮人はゴキブリでしかない
実に醜く酷い民族だ

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 19:12:48 ID:NQXiMuSj0
もつともひどいのは労務の徴用である。戦争が次第に苛烈になるに従つて、

朝鮮にも志願兵制度が敷かれる一方、労務徴用者の割当てが相当厳しくなつて来た。

納得の上で応募させてゐたのでは、その予定数仲々達しない。

そこで郡とか面(村)とかの労務係が深夜や早暁、突如男手のある家の

寝込みを襲ひ、或ひは田畑で働いてゐる最中にトラックを廻して何げなくそれに乗せ、

かくてそれらで集団を編成して、北海道や九州の炭鉱へ送り込み、

その責を果たすという乱暴なことをした。

但総督がそれまで強行せよと命じたわけではないが、上司の鼻息を窺ふ朝鮮出身の

末端の官吏や公使がやつてのけたのである



<鎌田澤一郎*1「朝鮮新話」P.320>


128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 19:14:16 ID:NQXiMuSj0
動員される人を選び出す過程は過酷であり、それは分裂を生じさせた。

どの道にも人口に基づく割り当て人数があったが、その後の選別自体は、

地元の官僚や警察による、行き当たりばったりのものであった。

日本人はたいてい監督者役にいすわっていただけで、選び出す過程は

「朝鮮人の手によって行われているように見えた」。労務動員に関する部署は

たいてい地域の警察署にあり、労働者を、貧困者や有力ではない一族の

なかから選び出した。それゆえ「こうした職務に就いている朝鮮人は、

村や町のなかで一番の憎まれ者になっていた」。*2



<ブルース・カミングス*3「現代朝鮮の歴史」P.284>



129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 23:34:48 ID:SvyWpLUP0
>>126
ゴキブリに謝れ!

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 23:38:28 ID:xQHJDcOB0
『鳩山一郎回顧録』 鳩山一郎(著) 文芸春秋

・・・・・私があの反共声明を思いついたのには、実は次に述べるような理由があったのである。
 その前年の十一月新党が結成されて、十日程経て私は新党総裁として日本自由党の使命
を説くために全国遊説を始めた。
     (中略)
 その時上野の駅で、二等車の隅っこに座っていた。そうすると中華民国人が数人でもって
二等車の中に「この車は占領す」という旗を立てた。そして十人位の第三国人が
「この部屋をみんな出て下さい」という。出ない爺さんが一人いた。そうするとこれを私の前で
殴るのだ。
     (中略)
 青森から帰る時も朝鮮人が列車を占領して駅長に向って「この列車は朝鮮人だけに限ると
声明しろ」と強談判している。駅長が「それは断じて出来ない」と拒絶した。
     (中略)
 その時九州に行って感心したのは、福岡は割合に静穏なことである。朝鮮人が福岡駅を
占領した時に、九州大学の青年達がみんなで朝鮮人を叩き出してしまったので、すっかり騒ぎ
が納まったということを聞いて、流石九州男児だなアと思ったりした。
 それでその時思ったのは、日本では共産革命は割合に楽だと感じたことである。
 面と向って自ら犠牲になって阻止する者が出て来れば出来ないが、自分で責任をとって防ぐ
青年がいなかったら共産革命が成就すると思った。多数は要らないが適当な防衛力は要ると
思ったのもその時のことである。
 何うしても自衛隊を持たなければならないと痛切に考えて自衛軍の構想をその時から持ち
始めた。私は当時方々を歩いて、自衛隊の設備と反共ということを同列において私が演説した
のはそういうところから来たのだった。
 こうして私の二一年二月二十二日の反共声明は発せられたのである。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 23:39:42 ID:xQHJDcOB0
『日本史から見た日本人・昭和編』 渡部昇一著(祥伝社)

 しかし、日本に残留したコリア人は、一人残らず一時的には金持ちになったといえよう。
戦災を受けた駅の近所の土地を不法占拠するのが、その始まりであった。闇の物資を
さばくには、警察の手の出しにくい人たちのほうが便利という面もあったろう。
     (中略)
 そのようなことは、そのうち治安の恢復、警察力の恢復でなくなる。再び貧しくなった
コリア人も、相当いるであろう。しかし、その頃に蓄えた経済力を元にして、正業を発展させ、
今では立派な経済人になっている人もいる。一時は銀座をはじめとする目抜きの土地が
すべて「第三国人」の手になるのではないか、と心配された時期もあったのである。今でも、
在日コリア人の平均財産は、日本人の平均財産より少ないということはないであろう。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 23:40:55 ID:xQHJDcOB0
『正論』 2000年7月号
共同通信用語ハンドブックの罪 ― かくて差別語は独り歩きする   評論家 呉智英

『日本国語大辞典』に言う「一般の外国人とは異なる法律上の扱いを受けた」第三国人である
朝鮮人や台湾人は、非合法である闇市を束ね、暴行傷害強姦などもくり返した。彼らは、
第三国人である俺達に敗戦国の警察は手が出せまいと嘲笑した。
 年齢から言って、当時の被害を身にしみて知ってはいない私は、怒りよりも悲哀を覚える。
それまでの抑圧への反発が無法な形でしか噴出しないことが悲しいのだ。心ある朝鮮人も
思いは同じだろう。対談集『差別 ― その根源を問う』(朝日新聞社)で詩人の金時鐘は、
当時の朝鮮人の横暴について、日本人はまだ忘れてくれないのだなと、悲しく呻くように
語っている。同書で数少ない心打たれるところだ。
 真実はしばしば直視できない。歴史の真実も、人間の心も、また、しばしば直視できない。
それでもなお言葉(ロゴス)に関わろうとする者は、誇りと責任を持って、真実を見ようと目を
見開かなければならない。言葉の誤りが見る目を曇らせるなど、最も恥ずべきことである。

133 :名無し:2006/11/03(金) 11:31:29 ID:ZrV30PXP0
日本の朝鮮統治の誤りを考えてみた。
1.教育を与えた誤り。 学校が34倍に増えている。無知蒙昧でよかった。
2.近代国家の基礎を作ったあたまり。放置して置けばよかった。
3.内政干渉の誤り。英国のように両班が威張る奴隷制の李朝のままに
  しておけばよかった。頭を支配するのである。
ほかにもあるだろう。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/05(日) 17:03:24 ID:WbxWDPTv0
金をドブに捨てた。
チョンが日本に稼ぎにやってきた。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/05(日) 22:38:15 ID:f1T8NcaK0
悪臭漂う南大門の近代化〜1910年代写真集「日本の朝鮮」の風景
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1162727254/l50


136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/10(金) 14:39:52 ID:73ZUbgga0
鉄道を作ったのは?
 鉱山で採れた鉱物を運ぶため
学校をつくったのは?
 工場に質の高い労働者を確保するため
道路や水道を整備したのは
 日本企業が進出するため。

日本は工場を作り、欧米は農場を作った。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/10(金) 19:39:04 ID:NsDSWj7r0
蘭印なんか最新式の製糖設備を導入して。製糖業を世界の砂糖市場の動向
を動かす世界的な産業に仕立て上げたわけだが、これについても資本主義じゃな
い、投資じゃないとかまだ言ってみるのだろうか? バカウヨは

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/10(金) 20:05:30 ID:R5Smts7v0
俺は併合反対派、結果からしても大失敗と見ている。

形式論で言っても
韓国人は日本人以上に名分を重んじるのだから
高宗純宗の二帝の尊号をそのまま残すべきだった。
3・1独立運動の時には女学生の一人が
「明治天皇が崩じた時には服喪させられたのに
私たちの皇帝陛下が崩じてどうして喪に服することができないのか」
と日本人教師に問うたらしい。

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/10(金) 20:06:05 ID:R5Smts7v0
俺は併合反対派、結果からしても大失敗と見ている。

形式論で言っても
韓国人は日本人以上に名分を重んじるのだから
高宗純宗の二帝の尊号をそのまま残すべきだった。
3・1独立運動の時には女学生の一人が
「明治天皇が崩じた時には服喪させられたのに
私たちの皇帝陛下が崩じてどうして喪に服することができないのか」
と日本人教師に問うたらしい。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/10(金) 23:22:38 ID:hdaqq9WQ0
 朝鮮人と関り合いになった時点で失敗。
朝鮮戦争は停戦もしくは休戦中で終戦した訳ではないので,
一日も早い戦闘の再開を願います。
できれば,北も南も全員!一人残らず死んで下さい。それが未来永劫,世界のもしくは地球の為です。
尚!難民が我が国の領内に入ってきた場合,北朝鮮人は韓国へ韓国人は北朝鮮へ引き渡します。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 15:24:22 ID:74eUtPJF0
ウリは道を歩いていて、ときどきクスッと笑うことがある。
「ああ、ウリは韓国人なんだ」と思うと、嬉しさがこみ上げてくるのです。
学校で韓国の栄光ある歴史を勉強したときのあの喜びがいまだに続いている。
「韓国人」・・・・・
その言葉を聞くと、ウリは自然と身が引き締まります。
祖国の先祖に恥じないウリであっただろうか・・・・。
しかし、先祖はウリに語りかけます。
「いいかい?名誉ある歴史とは自分で捏造していくものだよ」と。
僕は感動に打ち震えます。
韓国人に対する世間の風当たりも厳しい昨今。
でもそれは将来、アジア諸国の盟主をになう僕たちを鍛えるための
天の配剤なのでしょう。
韓国の伝統文化を作りあげてきた先祖たちの深い知恵なのでしょう。
学校で学んだことにより、ウリたち韓国人は伝統を日々紡いでゆくのです。
嗚呼なんてすばらしき民族哉。
世界一優秀な民族。先祖たちの残した数々の素晴らしい実績。
余計な説明は一切いらない。
ただ周りの人には「韓国人です」の一言で羨望の眼差しが。
韓国人に生まれて本当によかった。


142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 16:10:09 ID:6xjWSOQX0
現在の南北分断の原因を作った

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 16:44:40 ID:08ZN+r18O
>>142
分断は朝鮮人が馬鹿過ぎたからだよ。
アメリカもソ連も分断する気無かったのに、勝手に殺し合い始めて勝手に二つに分かれやがった

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 23:24:39 ID:G+FezYG9O
現在の韓国&北朝鮮の姿は明治政府の責任?

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 18:15:35 ID:jVFFCl+Z0
日本が併合しなければアメリカが占領することも無かった

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 19:07:19 ID:1uoHfiuD0
>>145
ロシアかソビエトが占領することは史実どおりだけどねw

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 23:24:43 ID:myaaBrHW0
ムツゴロウが占領すれば良かった。
彼なら奴らの相手は上手だろう。

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 00:16:55 ID:/v81zAOu0
犬を喰う奴らと仲良くはできんだろ

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 13:41:29 ID:e48BdeEG0
日本経済新聞朝刊の文化面(2006/11/18)
「建築遺産から歴史見直し」
アジアの近代 再評価
植民地問題 意識に変化

 韓国では近代遺産の保存に国を挙げて取り組み始めた。
         (中略)
 外国の支配や植民地化はアジアの近代建築に大きな影響を与えたが、
「負の遺産」と目されることも多い。崔専門委員(※)は「韓国では日本の植民地期を
近代化の一つの過程ととらえる視点が受け入れられるようになった」と話す。
韓国の近代建築の保存に取り組むDOCOMOMOの韓国支部の金正新代表も
「建築は時代の鏡。誇らしいことも、恥ずかしいことであっても、過去の経験を教えて
くれる歴史的痕跡は保存されなくてはいけない」と強調する。  (※崔炳夏)

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 14:21:55 ID:rbieaTTm0
下関条約で清国の朝鮮併合を認めてやればよかった。

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 14:42:01 ID:8y5cVYfy0
http://www.youtube.com/watch?v=lOTwzsI0e1Y
http://www.youtube.com/watch?v=zLhqTejiClk
http://www.youtube.com/watch?v=F9mhCKtyYRo
http://www.youtube.com/watch?v=7IvNcnCVxDk
http://www.youtube.com/watch?v=f2jAfZng4k0
http://www.youtube.com/watch?v=ItDLN2I9Js8
津川雅彦 プライド/運命の瞬間 を語る 1〜6

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 20:28:07 ID:OWvi3PB60
>>146
それで何が問題あるんでしょうか?

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 14:34:06 ID:p8QqvthS0
>>152
ないよ。むしろ南も北も金日成王朝の国になってるだけわかりやすくていいかもしれない。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 16:17:45 ID:5R0T4Dyp0
朝鮮半島において古今東西で最凶最悪最低の植民地支配をした日本人は
この先、500年は反省し続け、謝罪をし続ける必要がある。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 21:02:13 ID:EA+BP6Xb0
>>154
ふーん。
お前は嘘ついた罪で500回銃殺な。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 01:50:31 ID:u/oDZDwK0
>>153
日本が支配しない以上、
抗日で名を上げた(とされる)金日成が支配者になるとは思えんが

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 22:34:45 ID:AQ0Vn8yt0
>>156
日本による支配を防いだ英雄になるんじゃね?

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 00:46:26 ID:XNAxZl9w0
んなことわかるか

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 01:01:42 ID:bXUFCiIrO
五木寛之は平壌で終戦を迎え、ソ連軍の統治下で
難民生活したそうだが、子供達に同情したソ連軍の兵隊や
朝鮮人が、餅や黒パン・芋をくれたそうな。
それを 日 本 人 の 大 人 が 奪 い 取 っ て い っ た と。
飢えた大人程恐ろしい者はない事を、幼い頃の五木は思い知ったそうな。

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 12:52:46 ID:2VkJrnb00
大人というものが一番怖いという五木さんの文章は読んだことあるな

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 12:53:41 ID:2VkJrnb00
>>145
朝鮮人からみたら日本のヤクザがくるか、マフィアが来るかの話にしかならないんだよ。

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 15:26:01 ID:Uu1cUfKZ0
■大韓民国国民に自治能力はあるのか?

1905年7月29日、日本の桂太郎首相と、アメリカのルーズベルト大統領の特使である陸軍長官W.H.タフトの間で
秘密協約が結ばれた。アメリカがフィリピンを取る代わりに日本は朝鮮を取る、というものだった。これが桂・タフト
密約で、この密約によって1910年(訳注:正しくは1905年)に乙巳保護条約が強要された。1900年代初め、朝鮮
はルーズベルトの目にも自治能力がない種族と見えたし、そのため日本による開化対象のリストに上がった。

日帝統治下で一般民衆に直接的に強要された最初の開化は、まげを切り、両班-常民-奴婢の階級を打破する
ことだった。まげを切ることも有益なことだったし階級制度を打破したことも民衆にとって非常に有益なことだった
が、民衆は「倭奴(ウェノム)、倭奴」と言って抵抗した。日本がさせることなら無条件で嫌で悪いことなのだ。価値観
が「イルボンノム」だけに固着していて、何が優れたことなのかに対する科学的価値観はなかったのだ。

開化に代表される日帝の支配を30年以上受けたが、1940年代の初めでも父親たちは自分の娘を人間扱いしな
かった。女性は家庭で奴隷のように仕事ばかりしていた。たまたま勉強したくて学校へ密かに出ると、父親が尋
ねて来て娘の髪をつかんで教室から引きずり出し、男子生徒らが見る前で本を焼いてけだもののように暴行した。

労動と虐待に耐えられなくなった若い女性たちは、開化した都市に向けて家出した。「お金も儲かるし勉強もでき
る」という人身売買団の甘言に騙されて日本軍慰安婦に直行した女性も数知れない。日本を感情的に憎む人は、
日本の巡査が家庭で働いていた良家の娘を無条件に捕らえて日本軍慰安婦にしたと広報してきたが、これは一
般的に事実にはほど遠い。若い娘たちを日本軍の玩具として渡してやった元凶は誰か? ここで判断が分かれる。
筆者は、固定観念を壊すことができなかった朝鮮時代の父親たちだったと考える。
   (つづく)

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 15:28:18 ID:Uu1cUfKZ0
>>162
   (つづき)
数十ヵ国を相手にビジネスをしている、ある実業家が、こんなことを言っていた。外国にもたくさん行って言葉も達
者な人だ。「日本の統治がなかったら朝鮮は今でも朝鮮で、朝鮮王朝が今まで存続していたら両班-常民階級を
自ら潰すこともできなかったはずです。インドはイギリスの支配を受けたが、イギリスがカースト制度をなくさなかっ
たから今までもあの亡国的な身分制度を維持しています。イギリスに比べて、日本は朝鮮人に良いことをしたの
ではないでしょうか? 朝鮮の人々に、両班-常民制度を自ら廃止するくらいの改革能力があったら、日本に占領
されなかったはずです。こんなことを韓国社会で言えば袋叩きに合うが、私は日本より韓国の方に問題が多いと
思います。人を責めて何の発展がありますか? 歴史から学ぼうとするなら、私たち自身の過ちを先に振り返らね
ばならないのではないでしょうか。」

この国際的視覚を持った実業家の言葉に、筆者はまったく同感する。11月22日、13の都市で74,000人の暴徒が
暴動を起こした。そのうち7都市が燃えて破壊され、無法地帯と変した。いずれも労動者や農民を装ったが、これ
は赤い連中によって操縦された光州事件のコピー版だった。過去9年間は、こんな暴徒らの世の中だった。

こんな間に韓国経済は事実上のマイナス成長をしてきた。こんな、ネズミの輪回し式の歴史を変えねばならない
という人が、あまり見あたらない。ただ盧武鉉を罵ることで満足しているようだ。こんな人々に何の希望があるか?

<中略>来年に左派がまた大統領になる可能性はないか?  こんな疑問は全然持っていない。ソウル市長の
呉世勳(オ・セフン)に至るまで三回も騙されておきながら疑うことができない人々に、何の自治能力があるか?

マンションに住んでいながらマンション管理に無関心で、国家の中に住んでいながら国家経営に対して学ばない
この国の人々は、常に政治詐欺師らに篭絡されながら生きて行くことになるのだろう。 【池萬元(チ・マンウォン)】

▽ソース:ニュースタウン(韓国語)(2006/11/24 16:56)
http://www.newstown.co.kr/newsbuilder/service/article/mess_column.asp?P_Index=41690

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/29(水) 17:48:13 ID:MxXxN4zR0
朝鮮の文明開化はいつから始まった?

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/29(水) 23:10:43 ID:gtrhTQUg0
いつ始まる?の間違いでした。
スマソ

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 13:36:58 ID:dACAbfNT0
他国に干渉されないと何も変えられない民族だからね

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 01:40:27 ID:cpQvVG740
もし朝鮮半島をロシアの好きにさせていたら、いずれはその魔手は
日本列島に届いていただろうし、何かが間違えて日本が分断国家に
なっていたかもしれない。
そう考えると、朝鮮経営は赤字だったというがランドパワーからの
楯だと考えると、朝鮮半島はきちんと機能したのではないか。

いまその楯は折れて二つの分断国家となったが、日本列島はほぼ無傷だ。
ロシアという強大なランドパワーを相対した結果として、それは幸運な
ことなのだ。

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 01:48:48 ID:ABCk/RaV0
結果論でいうと無くても問題のない盾だった…
つうか、マイナスばっかりな盾だったな(笑



169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 01:54:06 ID:ZA0xvdiM0
その半島と大陸に投資した金で、
連合艦隊が迎え撃つ。
海を渡るのは無理だな。ロシア。

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 04:25:01 ID:i5bV2fbz0
あの当時、朝鮮を諦めて、その代わり強力な海軍を作るという選択肢は
日本の指導者は考えなかったんだろうか?

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 04:42:17 ID:B8oXIcQg0
ここで外人が韓国と日本の歴史について熱戦中。
http://nihon-hanguk.blogspot.com/
スペイン語と英語 Ha estat un altre comunicat friki de iLchuL @ 9:30 PM 16 comments
ここんとこね


172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 22:42:03 ID:4kExaXat0
大阪夏の陣を思い出した。
不安だから、前線を少しでも外にしたいんだろうね。

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 22:43:21 ID:4kExaXat0
冬だった。
スマソ

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 23:38:20 ID:6hz0ytjS0
半島を支配したロシアが九州まではいかん。
中国と激突してるだろうから。
その間に日本は樺太をいだだけばいい。
日本海軍が海上封鎖して樺太に侵攻。


175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 09:38:49 ID:fPaBKgCv0
>>174
自分と同じこと考えている人がいたよ!
何故大陸で戦おうとするんだよわざわざって思ってたよ。
別に朝鮮に商品売りつけても、インフラに金かかるし、文化違うし、犯罪者入国してきて治安悪くなるし、
醜い大陸顔が増えるし、
外国のブロック圏を飛び越えて日本商品は売れるんだし。
戦後は都会にビル、マンションが建ってそこにたくさんひとが住むようになったじゃないかよ。
内需増えても意味ないんだよ!!軍艦買え!!

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 11:21:30 ID:jHbLQo+Q0
ttp://toron.pepper.jp/jp/20cf/kougyou/zaiseihtml.html
かえってこなかった14億(現在の63兆円)で88艦隊は十分にできたし、(維持費6億円)
陸軍の戦車も立派になる。さらには日本の山奥に道路が敷ける。

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 22:24:05 ID:39GtiwA70
ロシアが半島に進出していたら…
チョンはシベリアかどっかに送られてたな。
んで、日本が助けてくれなかったからニダ!
謝罪と賠償を求めるニダ!とか言ってると思う。

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/18(月) 23:54:05 ID:yf2dtPr70
それがネトウヨ思想なんだなw

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 00:52:17 ID:jHccevDO0
そもそもなんでシベリアに送られるのか
その根拠がまったく不明

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 00:52:21 ID:B1kPTbfk0
人間なんて自分の国が貧しければ、それはそれで我慢するもの。
だが別の民族が入り込んできて、あからさまに民族差別をされれば怒りが湧く。
韓国人の怒りはそんなところだと思うよ。

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 01:06:02 ID:uD8dQobZ0
半島と大陸に投資した金で、正規空母は何隻造れるかな。

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 01:34:05 ID:rbxztSQX0
日本は朝鮮半島にも大陸にも関わりあいになるべきじゃなかった。
そのために使ったお金で海軍を増強すれば良かったんだ。

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 01:43:59 ID:uD8dQobZ0
日本の潜水艦で、ソ連に対して通商破壊してみる。
ソ連は海からの補給はまず無理だな。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 01:45:02 ID:ktUQWH+E0
>>170
日露戦争前だとすると、無理だと思う。
当時のロシア海軍は、日本の3倍近くの戦力。
極東艦隊だけでも日本とほぼ同じ。
朝鮮や満州を根拠地に戦力を拡充させたら、国力の差から時間が経てば太刀打ち出来なくなる。
大東亜戦争と同じく、そのうちジリ貧になるのは目に見えているわけで。

となると、日本の採るべき道は、ロシアから根拠地を奪うことになるのは必然。
根拠地さえ奪えば、如何に国力の差があろうと、ロシア海軍を無力化出来る。
ロシアが日本に侵攻するには、わざわざ欧州から艦隊を回すしかなくなるわけで。
で、そこまでリスクを冒して、ロシアが日本攻略を考えるわけがない。

日本が朝鮮と満州に固執したのは、ひとえにロシアに日本攻略の根拠地を与えないこと、それに尽きる。
仮に日本が朝鮮から一時的に手を引いたとしても、ロシア海軍の軍拡を、指を加えてみていなかっただろう。
日露戦争の時期が少し遅れただけだったと思う。
そして、この場合、日露戦争以上に困難な闘いになっただろう事は、想像に難くない。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 02:01:34 ID:uD8dQobZ0
日英同盟がある。

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 03:38:06 ID:rbxztSQX0
うむう。
タタール人がちゃんと頑張ってロシア人をもっと痛めつけておけば、
いま日本人が朝鮮人に過去のことで責められることもなかったのにのう。
タタール人の役立たず!

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 03:42:44 ID:B1kPTbfk0
朝鮮半島って植民地として小さな物ではないんだよな。
当時の植民地の中で人口は世界で第四位。
人口が多いってことは、経済規模も拡大するし市場も大きくなる。
労働力もおおいほうが良い。
また人が多いほうが当然他国には抵抗できる。
その意味で

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 21:48:44 ID:uD8dQobZ0
>>187
それでも半島はゴメンだ!

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 23:35:40 ID:NI04L5iy0
>>180
韓国人って何?
朝鮮人って書けない事情であるのですか?

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 00:21:40 ID:6PSBqTDV0
自分よりも劣った民族に支配されたらキツイわな

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 00:51:20 ID:zCXPwWtX0
チョンは併合されてよかったね。
損をしたのは日本だからな。

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 01:05:56 ID:zCXPwWtX0
在日チョンの人は幸せだよな。
併合がなかったら、日本で寄生できなかったからな。

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 02:08:16 ID:UiLDSZ/K0
本当に日本は朝鮮半島に関わらなければ良かったのに。
朝鮮がインフラや公教育が無い貧しい国のままで、ロシア人の奴隷にされようが
日本には関係の無い話だ。
ロシアには英米を嗾ければ良かったんだ。

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 13:45:33 ID:zCXPwWtX0
石油の輸入はアメリカ依存。
よってロシアは敵に回してもOK。

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 17:52:13 ID:C/JIvYzX0
仮に日本が併合しなかったとしましょう。
その場合、まず間違いなく半島はロシアになると思います。
すると、今まで飛び地だった旅順の中継港ができるわけですから、ロシア極東艦隊は大幅に機動力を増し、日本海での軍事プレゼンスを高めます。太平洋への進出も視野に入れるでしょう。
一方で海洋利権を握る「波濤の支配者」ことイギリスは、そんな状況を許せないが、自らは出兵できないという中で、同盟相手を模索するでしょう。
すると欧州列強はアジアから遠すぎるために論外となり、候補として残るのは新興の日本かアメリカ。
アメリカは大陸進出のきっかけとしてこの話に乗りますが、その際の後方基地として日本各地の港を使用出来るように迫るでしょう。
日本は日本で何かと利害のぶつかる対岸のロシアよりも一致する部分も多く妥協できる同岸米英側に付いたほうが良いと判断。また宿願の不平等条約撤廃にまでこぎつける機会とあれば出兵まですると思います。
結局、イギリスの世界戦略にまきこまれる形にはなりますが、半島を放置できません。
というよりも半島に有事があれば関わらざるをえないのが日本の地勢です。


196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 23:46:41 ID:Ah6y3qkL0
併合じゃなくて、皆殺しにすれば良かったんだな。

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 01:11:55 ID:6tOYXxI80
あの時代に皆殺しは無理。
秀吉の時代ならOK牧場!

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 13:31:40 ID:TgJiUdQa0
ユダヤ人がイスラエルをアラブ人に返還したとして、
「でも経済発展したからいい統治したでしょ?」
なんていったらやっぱ総すかんだろうよ

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 22:19:49 ID:4pZ0r8dF0
>>198
自分は上手いこと言ったと思ってるかもしれないが、
無知をさらけだしてるだけなので、
早めに謝っておけ。

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 09:26:16 ID:oCj0IGzf0
>>195
併合が問題になっているのだから、日露後で語るべきでは?
>その場合、まず間違いなく半島はロシアになると思います。
日露後ならそうとは限らないと思いますがね。

>ロシア極東艦隊は大幅に機動力を増し、日本海での軍事プレゼンスを高めます。
日露後なら壊滅してます。

>同盟相手を模索するでしょう。
日露後なら既に同盟してます。

日露後に朝鮮を「解放」してあげれば良かったんですよ。

201 :195:2006/12/22(金) 09:59:56 ID:GM4E7cK2O
>>200
併合前提なのはおっしゃるとおりだと思いますが、話の流れが「半島に関わるべきでは無かった」という意見を散見したものですから。
要するに、仮に放置しても巻き込まれてしまうという事が言いたかったのと、もう一点、日本の統治有る無しに関わらず、遅かれ早かれ米露の軍事衝突が半島で起きていたのではという事も言いたかんです。

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 17:48:58 ID:pOefMlov0
併合しないで保護国に留めておけばよかった

203 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2006/12/22(金) 21:46:22 ID:frPuFqLJ0
>>200
>日露後に朝鮮を「解放」してあげれば良かったんですよ。

ちょっと待て
一体何から「解放」してあげろっての?


204 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2006/12/22(金) 21:49:17 ID:frPuFqLJ0
>>198
数次に及んだ中東戦争に於いて
イスラエルの勝利を気違いのように喜んだアラブ人がいたっての?


>戦前から東京にいた私は、年に1〜2回はソウルとか当時の平壌に行きました。
>その当時の韓国人は日本人以上の日本人です。劇場に行くと映画の前にニュースがありましたが、
>例えばニューギニアで日本が戦闘で勝利をおさめたという映像が流れると、拍手とか万歳が一斉に出ます。
>私は劇場が好きで、日本でも浅草などに行って見ていましたが、韓国で見るような姿はごくわずかです。
>韓国ではほとんど全員が気違いのように喜びます。それは当時としてごく普通の姿ですから、
>特別に親日ということではありません。だから基本的に親日派という言葉はないのです
http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu.htm

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 22:30:55 ID:Lv1sF9XR0
>>203
つ清


206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 23:16:43 ID:P5s+oC8E0
>>204
それ以前に、前提条件が違い過ぎるんだから
んな電波を真面目に相手にするなよ。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 02:26:21 ID:kn+km8H50
日本史上、最大の失敗。密入国チョンの原因。
終戦前に強制送還させるべきだったな。

208 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2006/12/23(土) 20:58:33 ID:OLWoHfdr0
>>206
>それ以前に、前提条件が違い過ぎるんだから
>んな電波を真面目に相手にするなよ。

前提条件が違うから
あのコピペが生きてくるんだよ

電波を相手にするなと言うが
余所でもみなこんなもんだし、

日本の統治は※善政であった、と知った次は
「それは日本の都合で勝手にやった事」ってくるからね

暇があれば相手にしなきゃならないと思っている。
よく知らない人間がROMっているかもしれないからね

※俺自身は別スレでも「善政」と言ったことはないよ
併合を認めない、認めたくないと思う者がそう言うんであって、
併合は「正当」としたならば
そのような統治は当然なのであって
殊更「善政」などと呼ぶことは無いからね

209 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2006/12/23(土) 21:02:52 ID:OLWoHfdr0
>>205
確かに長年の大清国属の精神は簡単には変わらないだろうね
日露戦争後に彼らが謙虚な気持ちで日本と協力していたらね

伊藤公のやることに何かしらって言うとケチを付けていたみたいだからね
まぁ無理だったのかもな

俺が彼らだったら
「いやぁ凄いっすね、ロシアに勝ちましたかぁ!・・ハァ 
我々も早く強国になりたいものです。これからもご指導よろしくお願いします(ついでにお金も・・・)」
とか何とか言うよ。

でも猫車に乗っていた高慢な人達には無理だったんだろうな
http://kuyou.exblog.jp/1071826/
猫車に乗る両班

ちなみに安重根は両班出身のキリスト教徒

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/24(日) 00:01:39 ID:Wx3+1Euy0
>>208
それを信じちゃう奴はそれだけのヤツ。
訂正して直るなら、日教組は崩壊してる。

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 13:15:37 ID:1BCtW+YI0
>>203
日本から

>>205
日露後の話ですよ。既に朝鮮は日本の支配下です。

>>209
>日露戦争後に彼らが謙虚な気持ちで日本と協力していたらね
無理だよ。軍事的政治的に支配下に置かれてちゃ。
GHQのようにその内出て行くと約束していたなら、追い出すために
当面の服従姿勢をとる事もあるだろうが。

212 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2006/12/26(火) 21:03:31 ID:savj3GeK0
>>211
日露戦争後に
「ロシアをやっつけました、それではさようなら」って韓国から出て行けって?・・・ハァ
それで彼らは自主独立でやっていけたとでも?
コピペでも読んで

ホール曰く、

  「自存権は、ある場合においては、友好国、または中立国に対する暴力行為を、
正当化することがある。というのは、その国(即ち友好国または中立国)の位置及び資源からして、
同国が敵国によって自己に危険を及ぼすまでに利用され得る場合、また敵国側が、
その国をかように利用する意図をもっていることが明瞭である場合、
さらにまたその国が無力であることによるか、もしくはその国の中にある一派と通謀するという方法によって、
(敵国がその国を利用することに)成功する場合などである。・・・・・」

 リビエは、この自衛権または自存権を次のように説明している。

 「一国家の自存権と、他国の権利を尊重すべき同国の義務とが衝突したときは、
自存権は義務を無効のものとする。(ラテン語の)いわゆる『生存権』である。
人間は自己を犠牲にする自由をもっているかも知れない。(しかし)一国の運命を委ねられている政府として、
国家を犠牲にすることは断じて許されていない。

 その場合政府は、自国の安全のため、他の一国の権利を侵害する権利を与えられているし、
且つある状況のもとにおいては侵害する義務を負うことさえある。これは必要止むを得ないという口実であり、
国民的理由の適用である。これは妥当な口実である。」

東京裁判研究会編『パル判決書』上、328−9頁より。



213 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2006/12/26(火) 21:11:11 ID:savj3GeK0
スイスは永世中立国なのに何故重武装国家なのか?分かってくれた?
非近代国家、自主独立できない国が隣にあるというのは非常に危険なことなんだよ

朝鮮時代、全権公使としてアメリカを訪問した李成玉がアメリカ国内の各民族に
接してみると、朝鮮人は、アメリカ人に軽蔑されているインディアンよりも劣っ
ていたことに衝撃を受け次のように述べている。

「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を保つこ
とは出来ない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。。そして併合
相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本はち
がう。日本人は日本流の道徳を振り回してうるさく小言を言うのは気に入らない
が、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き
世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外にわが朝鮮民
族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は、欧米人の朝鮮民族観を
基に考察したのだ。

                 李成玉 「李完用の心事と日韓和合」より

このコピペに反論して



214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 22:44:49 ID:NndtmM3X0
>>213
チョンなんかを導くのはお断りだ!
と言ってほしかったorz

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 23:41:01 ID:QK4XJOdW0
>欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが
これは現在進行形だな

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/07(日) 01:27:19 ID:Q5vUpghY0
>213
まあ、当時としては正しかったでしょ。日韓併合は。

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/09(火) 02:26:28 ID:tE+39zBc0
>>10
東学農民革命:趙己淑氏が遺族に謝罪

 全羅北道古阜郡郡守だった趙秉甲(チョ・ビョンガプ)の曾孫という事実が明らかになった
趙己淑(チョ・ギスク)前大統領府首席報道官が9日、「東学農民革命112周年記念遺族の夜」
行事に参加し、先祖に代わり遺族に謝罪した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/11/20061211000006.html


反北朝鮮報道の朝鮮日報を攻撃していた彼女は、朝鮮日報が発行する『月刊朝鮮』
に反撃で暴露されて、この有り様。
先祖の行為で、子孫が土下座謝罪。
こんな国に関わると、ろくな事ない。

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/10(水) 00:10:30 ID:nNc5uXI50
>>215
それは余りにも酷いな。
犬や豚はペットとして可愛がるけど
チョンをペットにはしないだろ?
犬や豚に失礼だよ。

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 01:07:24 ID:Kp6oR1V+O
数十年で数百年分の遅れを取り戻すのが、そもそも無茶だったんだ。
金と技術を湯水のように注いで外面(インフラ)は整えられたが(これだけでも充分凄いけど)、
内面(精神面)は流石に無理だった。

220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 03:54:52 ID:eLm62NSe0
我国がアジア諸国で行った軍政がすべて悪であるとして、それがまるで、
戦後も負の遺産になっているように言われている。では、インドネシア
は我国の軍政がなくて独立できたでしょうか。現実にそれが可能だった
と思っているのでしょうか。

インドネシアとオランダの事をくらべていただきたい。インドネシアに対し
て、オランダはどのような政策をとってきたか。インドネシアが独立時にオ
ランダがとった事は何か。我が国が大東亜戦争時にインドネシアに対してと
った政策はオランダと比べて、醜いものであったか?

アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、オランダが他国に対してとった
植民地政策はどうであったか。支那はどうであったか。御存じでしょうか。
朝鮮を我が国が併合したが、その政策は、他国からそれほどいわれるほど醜
いものであったか。あなたは我が国が、朝鮮半島においてどのような醜い政
策をとったといっているのでしょうか。具体的にお教え頂きたい。

戦後賠償について、我が国がとったのは他国と比べてそれほど酷い戦後賠
償なのでしょうか。南朝鮮と我が国が結んだ日韓基本条約について御存じ
でしょうか。その条約をどれだけ現在の朝鮮人が知っているか御存じですか。
その条約を我が国では無く、南朝鮮(韓国)政府が自国において公開してい
ないのを、御存じでしょうね。支那の人々が、我が国からのODAの事をどれ
だけ知っているか御存じですか。支那、南北朝鮮の教科書に比べて、我が
国の教科書はどうでしょうか。

他の国々も歴史上多くの戦争をしていますが、
自国民にこのような自虐的に歴史を教えている国はありません。
もちろん、支那、南北朝鮮もです。

http://www.tamanegiや.com/ahosoukagatkai.html

これらに反駁できる歴史学者は果たしているでしょうか?
もしできるのなら是非していただきたいものです。


221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 04:48:42 ID:c3/Z67Lg0
>>219
だからチョン兵が前線に行きだしてから日本軍の評価がた落ち

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 05:40:03 ID:uA940oYp0
>221
たいした数ではないですよ。
それは日本軍の悪評であり
日本軍以外の誰にも責任はありません。

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 09:43:54 ID:iSCKTFS0O
明治新政府は悪の集団

陰謀暴挙やり放題
真実は全て闇に葬り去る

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 18:41:52 ID:GRQDha3m0
>>222
少数の割には明確に記述されてるな。
その少数がよほど酷かったんだなw

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 19:29:32 ID:uA940oYp0
>224
ソースソース

つか、お前の読んでる本が偏ってるからだろw

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 19:39:46 ID:JOCklDYW0
アジアで一番優秀な日本人という教育をしたのは、
明治からだよな。
明治維新は1歩間違えれば国を滅ぼす原因だった。
戦後に分割統治されなくてよかったね。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 20:32:23 ID:GRQDha3m0
>>225
ググれば?

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/13(土) 23:45:23 ID:ZdxSKERo0
朝鮮併合は現代まで引きずられる悲劇だよな。
こんな文化も伝統もなく借金だらけで恩知らずな連中に関わったのは本当に悲劇だ。

伊藤博文が生きていれば、糞朝鮮に莫大な投資をせずに済んだのに。
安とかいう馬鹿なテロリストが台無しにしやがった。

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 00:40:25 ID:83qlKLXP0
ロシアにくれてやればよかったのに。
そしたら清と、国民党と争ってくれるよ。
その間に国力を蓄える。
半島をロシアが獲得しても、絶対に中国と激突するよ。
日本は傍観。

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 03:18:08 ID:lsrDB/rJ0
>229
ムリ。
日本海の自由航行権をロスケに与えたら日本は滅びる

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 15:24:10 ID:83qlKLXP0
>>230
そんなことはない。
沿岸を航行すればいい。

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 15:48:09 ID:83qlKLXP0
併合を肯定するやつは、意外にもチョン。

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 16:13:26 ID:Ylj+gkhd0

おまえら、これみてチョンの実態を知ろう。
■韓国人
http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/37/22/31473722/64.jpg
http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/37/22/31473722/54.jpg
http://photoimg.enjoyjapan.naver.com/view/47/43/enjoyjapan_13/48000/47753.jpg



234 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/14(日) 23:49:51 ID:i3GGAhye0
おれっちは最終学歴はオックスフォードだ!!!!
ニューヨクやワシントン、サンフランシスコで国際弁護士の資格を持っておるゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!
世界中にセレブリティーなクライアントがちらばっておるんじゃ!!!!
おまえなんかとは格が違うゥゥゥゥゥッゥ!!!!


235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/15(月) 00:04:47 ID:q8yL37Ha0
朝鮮半島における軍隊駐留権だけ頂いて
後は李王朝政権にすべてを任せておけばよかった。
でもその場合李王朝が滅亡したら
「チョッパはウリ達を見捨て
李王朝政権下から救ってくれなかったニダ!」
と謝罪と賠償を要求されたりして・・・

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/15(月) 00:28:02 ID:num48lJ10
>231
内国海運の話なんかだれもしていないが。

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/16(火) 00:07:03 ID:4BcmnhJF0
>>236
素朴な疑問だが、チョン半島を放っておくときに、
日本海における内国海運以外の必要性って何?

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/16(火) 02:37:53 ID:Uk4jZXgD0
北の熊をせっかく封じ込めてあるのに?
わざわざ南の海への玄関口をプレゼントしようって?
君はアホの子か?

南下政策と不凍港でぐぐれ

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/16(火) 04:27:17 ID:cOHDG9eI0
>>238
日露戦争スレの>>275みたいな子じゃない?
朝鮮半島を押さえたロシアと友好的に交易可能だと夢想する類の。

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 00:44:21 ID:idhpxL2/0
フランスがイギリスに両国の合併を打診 1956年に提案、機密文書で判明

 英仏が合併を模索――。英国で過去に公表されていた政府機密文書で、
1956年9月に当時のギー・モレ仏首相が英国のアンソニー・イーデン首相に
両国の合併を提案していたことが15日、明らかになった。モレ首相はエリザベス英女王を
統一の元首とすることにも言及したという。だがイーデン首相が拒否、合併構想は
幻に終わった。
 フランスでは当時、エジプトのナセル大統領が打ち出したスエズ運河国有化計画や
アルジェリアの仏からの分離独立支援などへの危機感が高まっており、合併提案は英国
とともにエジプトに対抗する狙いがあったのではないかとみられている。モレ首相は英国側が
拒否した後も「英連邦への加盟」を求め、イーデン首相も検討を指示したとされる。
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070116AT2M1600816012007.html
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1168931827/

【噴水台】韓日合邦の魚

「網も張る前に魚が飛び込んできた」−−。

1910年8月、韓日合邦の前夜の秘史についてこのように語ったのは、当時の
統監府外事局長、小松緑だった。心痛い証言だ。
それは決して文学的修辞ではなく、惨めな無能の末、合邦を決めた91年前の
我々の姿だったことの確認であるからだ。明日、韓国は庚戌(キョンスル)国恥日
(韓日合邦)を迎える。
この経路を振り返るに当たって、まずは「合邦の魚」の主役から見てみよう。本音を
隠したままの日本側に対し、まず合邦を打診したのは朝鮮側だった。総理大臣の
李完用(イ・ワンヨン)の側近である、新小説『血の涙』で知られる李人稙(イ・インジック)
が密使として動いたのだ。
これを理由に、李完用は、いつまでたっても韓国の逆賊と言われ続けるのか。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=18651

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 00:57:33 ID:4atc9nWS0
ホント日本はヘタクソだった。

西洋列強への対抗上、なんでもいいからどこんでもいいから
とにかく植民地が欲しかったんだろうけど、
トータルで金銭的にも損だったし、
けっきょく朝鮮人の恨みを買ったのなんかバカみたい。

朝鮮を守るために満州に入り込み
満州を取るために中国に入り込み
中国を押さえるためにアメリカと戦争でボロ負け
もし朝鮮を取ってなければ、アメリカとの戦争もなかった。

じっさい日本には何の意味もない戦争だった
満州国ができた時点でさえ、貿易金額で欧米向輸出の方がアジア向け輸出の数倍もあった。
べつに必死こいて領土を増やさなくても、商売で十分食っていけたのに。

朝鮮なんて一度ロシアに占領させてしまえばよかった。
それから援助してやれば感謝されながら植民地にできたのにね。

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 01:02:26 ID:cQItrOL/0
>朝鮮なんて一度ロシアに占領させてしまえばよかった。

だから不凍港をプレゼントしてどーすんだよ
そこを策源地にして太平洋に乗り出してくる気満々じゃねえか

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 01:11:48 ID:4atc9nWS0
>>242
いやそうなればよかったんだよ マジで
目の前に軍港ができて、実際に本土を攻撃されることが一度でもあれば、
この日本から非武装中立とかいうバカが生まれ出ることは永遠になかった。

国土防衛戦争の経験がないから売国左翼が沸いて来るんだよ。
防衛戦争をやった経験のあるフランスやドイツなら例えサヨクでも愛国者だからね



244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 01:18:55 ID:nOzzGiMBP
>>243
ギガンティックな馬鹿だなお前は。

日本の目の前にロシアの軍港ができたらそんだけで日本終了だろうが。

嫌韓厨のアホっぷりはもはや笑えねえな

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 01:30:58 ID:idhpxL2/0
>>243
さすがに日本本土完全占領は困難だろうが、
千島、北海道、対馬、沖縄などが切り取られ放題になる。

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 01:37:58 ID:tmf3EVmZ0
北海道、対馬、沖縄、千島は大丈夫。
紛争は起きるが、最終的には空母機動部隊と戦艦部隊で撃破する。
最後は樺太を頂いて戦争は終了。
ここは在日チョンが紛れこんでるぞ。

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 01:45:03 ID:tmf3EVmZ0
お前らの本籍みたいぜ。

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 01:45:43 ID:cQItrOL/0
>246
日本海はツァーリのバスタブと化しているわけで
対馬、津軽、宗谷の三海峡はロシアが自由に通航できる聖域になる

空母機動部隊?戦艦部隊?

そんな贅沢なモノを揃えるだけの経済力なんか金輪際持てなくなるわけだが。
想像力ゼロだな。

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 01:46:12 ID:LuZWX15EO
朝鮮併合否定派の無知には驚いた。やっぱ日本近代史を勉強している人はよくわかってる。

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 02:25:55 ID:4atc9nWS0
なにがツァーのバスタブだよw
ロシアが海で優勢になるわけないでしょ。
ロシアが制海権を握ったことがあるのは黒海くらい。
首都のあった表玄関のバルト海の制海権を握ったことすら一度もない。
ロシアに日本海の制海権が取れるわけがない。
もしロシアがそんなに強大な海軍力ならば、ユジノサハリンとウラジオも持ってる時点で
日本海くらい制圧してるはずでしょ。
ウラジオがあるのに、ただの一度も日本海で日本が劣勢に立ったことはない。


251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 02:29:35 ID:4atc9nWS0
>そんな贅沢なモノを揃えるだけの経済力なんか金輪際持てなくなるわけだが。

朝鮮経営は黒字だったんですか?
逆でしょ。赤字ですよ。
大陸に出て行く金を財政につぎ込んでれば、
もっと強力な海軍になっていたでしょう


252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 02:35:13 ID:nOzzGiMBP
>250
>ロシアが制海権を握ったことがあるのは黒海くらい。

日本海が黒海化する、って想像がなぜできない?
ロシアは歴史的に南への出口、港を希求し続けてきた。
それが朝鮮半島で叶えられるとするならば
ガンガン南への拡張を行うのは必然。

チョンが嫌いなのは判るが、そのせいで脳が曇ってるぞ。
損得も見れなくなるようじゃお仕舞いだよ。

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 13:24:49 ID:tmf3EVmZ0
日本は海軍力は昭和16年までは我慢を重ねる。
実際のところソ連は、満州で国民党、と共産党とは紛争ぐらいは起きてるね。
日本を相手にするところでは無いよ。
国力が上がるまで、我慢することがわからないチョンがいますね。
対馬、沖縄、北海道を死守することは、
半島、満州、を死守することに比べたら、はるかに楽。
日英同盟とアメリカと手を組んでの話しだが。




254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 15:36:33 ID:vLT/AYWd0
>>253
> 日本は海軍力は昭和16年までは我慢を重ねる。

我慢を重ねているうちにロシア領w

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 15:39:15 ID:vLT/AYWd0
>>253
ああ、もう一つ指摘しておく。

> 日英同盟とアメリカと手を組んでの話しだが。

そんな頼りない国とは最初からイギリスは組まないと思われ。日英同盟が何のために結ばれ、それまで同盟国を持たなかった
イギリスがなぜ敢えて日本を同盟相手に選んだかわかってないでしょ。

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 17:22:39 ID:8pJGuQLm0
>>235
クーデター起こしてロシアと手を組もうとするやつがいたから、
併合せざるをえなかったのだろう。
親露派が政権取ったら日本はおしまいだ。釜山に在韓露軍の基地ができてしまう。

併合したくないならば、どうやって韓国内の親露派を鎮圧するかが問題だ。



257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 17:53:21 ID:VbbvUO7gO
>>256
同意です。
日本の地勢上、少なくとも半島は中立からやや日本寄りでないと。親露派の台頭や暗躍があった以上、強行措置はやむを得ないでしょうね。
あともう一点。ここで安全保障の脅威となるロシアの半島占領を黙認することは、ある意味三国干渉以上の問題となるでしょう。正直国内世論がもつかどうか。ただでさえ臥薪嘗胆で重税を強いてきたのに。
必ず懲露論みたいなものが沸騰すると思います。

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 17:59:22 ID:tmf3EVmZ0
なぜ日本本土までロシア領になると言える?
それほど簡単。占領できるはずないだろ?

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 19:45:26 ID:tmf3EVmZ0
大陸の日露戦争の被害と、
対馬、九州、北海道での防衛は、
どっちが被害が大きいかな?

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 19:46:39 ID:tmf3EVmZ0
半島に投資した金を、
日本の軍隊に回したらどうなったかな?

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 00:11:24 ID:7hNw3JoUO
>>251ワシントン会議で海軍は軍縮させられた。国内不況にあえぐ日本に朝鮮満州の活性化は不可欠軍事的経済的にも重要

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 00:12:16 ID:7hNw3JoUO
てかこいつ絶対釣りだよな。こんなバカいるわけない

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 00:12:34 ID:WcyYEPNJO
>>259
間違いなく、自国内で防衛した方が被害が大きくなります。
そもそもまともな指導者ならいかに自国を戦火に巻き込まないかを考えなくてはなりません。
日本のような海洋国家ならマハンの言う通り、「国防線は大陸港の背後にあり」でしょう。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 00:52:19 ID:xvGGF8Tb0
本当の敵のソ連を、アメリカに仕向けたのは誰?
これってテストに出ないね。

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 00:55:02 ID:xvGGF8Tb0
アメリカと戦争するなら、
ソ連と戦争したほうがましだ。
まずは北樺太侵攻。
極東沿岸都市の制圧、シベリア鉄道の破壊。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 00:59:03 ID:hMp9zgy40
政治家も市民も護憲派が平和主義者ですよ


http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1169037880/l50







267 :fuんwaか ◆X4bJkcf622 :2007/01/18(木) 01:11:40 ID:LE94KEzb0
当時アジアに植民地を保有していたイギリスやオランダは、植民地を自国の
産業発展の為の供給地として位置付け、現地労働力を奴隷の如く酷使した。
該地の近代化や地元民の公衆衛生・医療、教育などは考えも及ばなかった。

イギリスはアヘンを持ち込んでまで植民地の富を根こそぎ搾取した。

オランダはインドネシアにおいてコーヒー、砂糖きび、ゴム、綿花、茶、
などヨーロッパで売れる商品作物を「強制栽培」させた。
この結果住民は主食である米を作る土地も暇も奪われ、18世紀半ばには
長期に亘る大飢饉に見舞われた。

日本の統治はこれら西欧の統治と異なり、台湾・朝鮮ともに
日本国・日本国民として扱いインフラの整備、公衆衛生、医療、
農業・産業振興、教育などに力を入れた。
http://www.tamanegiや.com/ura.html (や → ya)

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 01:55:45 ID:D3j4fvzJ0
なんだか、有史以来ただの一度も海軍が絡む戦争に勝ったことがない、
ロシアをスーパー海軍国にでっち上げてまでw
朝鮮を日本側に置きたい人がいるようですが
そんなに朝鮮を見方にしたいなら、嫌韓はまずいんじゃないの?



269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 02:05:25 ID:mpJKnZTM0
で、日本海すらまともに航行できない状況で経済発展が可能だと思ってるボンクラがいるスレはここですか?

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 02:44:30 ID:7hNw3JoUO
>>269 同意。釣りにしかみえない

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 03:35:57 ID:n3zSq4ZD0
>>253
対ロシアとの最前線であった方が
英米と仲良くやれたかもしれんな。

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 17:49:33 ID:k/lyg8Ay0
カーター・J・エッカート著「日本帝国の申し子」 --- 日本の植民地史の知られざる一面

私の意図は、今なお多くの韓国人学者のあいだに充満している植民地神話の一つを払拭
することにある。植民地支配がなければ、朝鮮人が自力で資本家階級を生み出したという
可能性もないとは言いきれない。しかし、実際にはそうならなかった。朝鮮の資本主義は、
植民地支配という環境のなかで最初の真の成長を遂げたのである。確かにこれは不幸な
ことであり、多くの朝鮮人には認めがたい不快な指摘かもしれない。しかし、それはまぎれも
ない事実なのである。
http://www.asyura2.com/0401/dispute16/msg/541.html

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 17:52:57 ID:xvGGF8Tb0
>>271
必然的にそうなる。
共産主義のソ連だし。

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 18:15:28 ID:l88fDEHY0
戦前、戦時中は日本は強烈なアカ狩りをしていましたけど。
むしろ、連合国こそ、共産主義国家の傀儡同然だろ。

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 18:45:06 ID:60jUn136P
>273
対ロシア軍備で経済力削られて日本終了

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 18:48:49 ID:ZObsaI4B0
朝鮮って日本にとってはロシアからの防波堤でしょ?その防波堤に金かけ過ぎ。
外交権だけ奪って、後は好きにやらせておけば良かったし、近代化も不必要。
むしろ資金を国内や台湾へ投資すべきで、満州もいらん。

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 20:44:36 ID:xvGGF8Tb0
>>275
半島と満州の投資で終了してた。
永久の恨み買ったね。

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 22:39:33 ID:su6acYaV0
>>1
法則発動を受けたのはあまりにも痛い

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 16:35:14 ID:FvJgn+cq0
「坂の上の雲」スペシャルドラマ
http://www.nhk.or.jp/matsuyama/sakanoue/

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 16:59:27 ID:DUyy5igdP
法則とか言ってる馬鹿はオカ板行って死ね

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 19:30:06 ID:IMphjOBZ0
>>276
確かにその通りだと思う。
外交権を奪って、保護国化で十分だったろうね。
結局、満州に出たのも、領土となった朝鮮防衛のためってのがあるし。
ま、ハーグ密使事件みたいな事もやったから、保護国では不十分だと思ったのかもね。
チョンの斜め上は、今に始まった事じゃないから。
半島にチョンというヒトモドキが住んでいたことこそ、日本にとっての最大の悲劇だな。

282 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/19(金) 22:41:16 ID:1fs34p8c0
>>281
>結局、満州に出たのも、領土となった朝鮮防衛のためってのがあるし。

併合しなければ日本は満州に行く事はなかったと言いたいの?

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 23:23:43 ID:IMphjOBZ0
>>282
それはどうかわからない。
ただ、満州進出の理由の一つが減るのは確かだと思う。

284 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/20(土) 19:51:50 ID:w903FItb0
>>283
「満州は日本の生命線」ですよ

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 20:01:42 ID:u71pIUAu0
対馬・樺太・千島列島・沖縄は日本の生命線ですよ。

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 20:02:36 ID:Uh+aZLWk0
★天皇皇后両陛下が映画試写会に初出席
 天皇皇后両陛下が今月26日、東京・ニッショーホールで開かれる日韓合作映画「あなたを
忘れない」(27日公開)の追悼試写会に出席されることが19日、配給元のソニー・ピクチャーズ
の発表で明らかになった。映画は01年1月26日、東京のJR新大久保駅ホームから転落した
男性を助けようと飛び降り、死亡した韓国人青年イ・スヒョンさん(享年26)の実話をもとに、
彼の半生を描く。青年役はイ・テソン、恋人役は歌手で映画初出演のマーキー(19)が務めて
いる。
共に救出活動を行い死亡した日本人(関根さん)は脇役となり
「韓国男性の勇敢さ」を演出する上では邪魔だった模様。この狂った映画を批判させないため皇室を利用。
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/p-et-tp1-20070120-144742.html




287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 23:49:33 ID:pIOL254i0
>>284
生命線なんて状況によって変わる。

かといって、チョン半島が最前線になって
あそこが生命線になったら・・・
盛り上がらねぇな。

まぁ、後からだから言えるんだけどさ、
俺なら捨てろと言い張るな。

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 00:10:47 ID:HSAGg4QH0
>287
でロスケに日本海の制海権をプレゼントするわけか?

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 00:51:27 ID:JoP8+Usf0
清国が強盗国家に沿海州を差し出すからいけない。

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 01:18:56 ID:PtDamwBd0
>>289
まさか遼東半島をロシアに租借させるとは・・・
日本に喧嘩売っとるとしか思えん

291 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/21(日) 12:31:35 ID:aw7tATQt0
>>287
>生命線なんて状況によって変わる。

強制開国によって日本は弱肉強食の世界へ放り込まれた。
それ以後日本は、国家の自主独立と安全保障を確保するため
それらを担保する国力(軍事力・経済力)を求めて彷徨っていたと言える

>結局、満州に出たのも、領土となった朝鮮防衛のためってのがあるし。

俺が言いたいのは
韓国を併合しなければ、満州が生命線となる事はなかったのか?という事だよ
つまり満州の資源もソ連に脅威に感じる事も無意味だったのかって事

日韓併合がなくても、たとえば日本と(近代化に成功した)韓国が同盟を結んだとしても
満州は生命線になっていただろうって事ね

ちなみにチロは前にうまい表現したんだけど・・・
まぁいいやちょっと引っ張ってくるね

===========================================================================
> 9月2日、日本は、降伏文書に正式に調印する。この同じ日、スターリンは、戦勝演説を行っている。
>「1904年のロシアの敗北は、国民の心につらい思い出を残した。
>わが国民は、日本が打ち破られて汚名を注ぐ日が来ることを信じてきた。
>我々は、この日が来るのを40年間待った。ついにその日がきた。今日、日本は、降伏文書に署名した」と。
>ポツダム宣言から除外され、その後、参戦にこぎつけるまで、焦燥の日々を過ごしたスターリン、
最後は、力で極東の領土を手中に収めたのである。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~t-senoo/Sensou/sansen/sub_sansen.html

ソ連の脅威とロシアの脅威が存在していたんだね
===========================================================================
ソ連の脅威(共産主義)とロシアの脅威(復讐)が存在してたって事だけど
これってコーヒーズズッものだろ?


292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 12:40:53 ID:HSAGg4QH0
コーヒーズズってなんだい?

293 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/21(日) 19:30:27 ID:aw7tATQt0
>>292
いや大したことじゃないんだよ・・・
他スレでの事なんだが
何かいい表現をしたり、
納得できる事を言ったら、
目を閉じてコーヒーやお茶をすすろうって取り決めたんだよ

ここのスレで言ったのは失敗だったな・・・いやはや・・・

294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 15:15:31 ID:tTSIt9UJ0
熱意はあったけど、最終的には戦争で日韓の庶民苦しめて
最後はどちらにも嫌われちまったな、大日本帝国。



295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 17:04:56 ID:C1YBUu9yO
あの戦争で、朝鮮人はなにか被害に遭ったか?

296 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/22(月) 21:52:55 ID:dUhPXN3w0
>>294

>最終的には戦争で日韓の庶民苦しめて
>最後はどちらにも嫌われちまったな、大日本帝国。

【戦争で苦しめて】【どちらにも嫌われちまったな】

戦争前には韓国の庶民は大日本帝国は嫌いではなかった、
と言っているんだな?確かにそうだが
正確に言えば戦争中もだな
そして【戦局が悪化しだして】朝鮮半島などでも物資か不足してきたら
嫌われちゃったんだよ・・・
庶民の負担なく勝利の気分を味わえれば良かったんだろうが・・・

>戦前から東京にいた私は、年に1〜2回はソウルとか当時の平壌に行きました。
>その当時の韓国人は日本人以上の日本人です。劇場に行くと映画の前にニュースがありましたが、
>例えばニューギニアで日本が戦闘で勝利をおさめたという映像が流れると、拍手とか万歳が一斉に出ます。
>私は劇場が好きで、日本でも浅草などに行って見ていましたが、韓国で見るような姿はごくわずかです。
>韓国ではほとんど全員が気違いのように喜びます。それは当時としてごく普通の姿ですから、
>特別に親日ということではありません。だから基本的に親日派という言葉はないのです
http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu.htm

297 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/22(月) 22:00:49 ID:dUhPXN3w0
>>294
で?おまえは日本人?

>熱意はあったけど、

「まぁよく頑張ったけど、戦争に負けて嫌いになったよ
大日本帝国」

ってか?

俺は当時の大日本帝国の無謬性なんて問題にするつもりはない
つまり「何で僕らの先祖は(誤る事のない)神様じゃなかったんだろう」
なんて思わないって事さ

熱意だけは認めるってんなら
大日本帝国の総括でもしてみてくれよ
おまえが日本人なら、それぐらいしてもいいだろ?

298 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/22(月) 22:07:43 ID:dUhPXN3w0
>大日本帝国の総括でもしてみてくれよ

これさ、前は確認しながらよく聞いたんだよ
開国からの事だけど

チロ「開国によって弱肉強食の世界に放り込まれてた日本は
   富国強兵によって国造りしていくわけだけど
   これは問題ないよね?」

これはどんな反日左翼だろうと

「それはいい」って言うんだが
たまに最初でつまずく奴がいる

「・・・・」

チロ「・・・・じゃないよ さっさと答えろよ」
とんでもない事が聞けるんじゃないかと思ってドキドキするんだ
おそらく宗教系の人間だろうがね
たとえば はいコピペ
   

299 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/22(月) 22:10:14 ID:dUhPXN3w0
クエーカー憲法

米国がその次に滅ぼしにかかったのが日本だ。
罪状は白人国家の財産だった第三世界を目覚めさせたことで、ルーズベルトは
英公使キャンベルに憎しみを込めて「日本を四つの島に閉じ込め滅ぼす」と語っている。
実際、米国は終戦時までにフィリピンを超えるほどに日本全土を徹底的に破壊し殺しまくった。
(中略)
スーチー方式も使った。
神道の祭司である天皇家にクエーカー教徒の家庭教師を送り込んだ。
この宗派は非暴力を旨とするキリスト教の一派で天皇家を内側から崩壊させる狙いだった。
後に同じ宗派のライシャワーを大使として送り込んだが、目論見は失敗に終わっている。
日本弱体化ではハワイ方式も併用された。
つまり米国製憲法の押し付けだ。
この憲法の第九条はバイニング夫人条項とも言われ、クエーカー教の教えを文章化している。
すなわち暴力は一切だめ。だから「軍隊はいらない」 
殴られても「神の思し召し、戦ってはなりません」という内容だ。

週刊新潮(12月8日号)コラム 変見自在 帝京大教授 高山正之



300 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/22(月) 22:15:56 ID:dUhPXN3w0
あと>>212のコピペの

>人間は自己を犠牲にする自由をもっているかも知れない。(しかし)一国の運命を委ねられている政府として、
>国家を犠牲にすることは断じて許されていない。

自己の犠牲を強要して憲法9条改正に反対する輩


301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 22:57:31 ID:bvg1D4z20
ご先祖様たちが作った歴史を否定するのは良くない。
歴史を反省するなどはご先祖様への冒涜だ。

我々子孫としては歴史をありのままに受け入れ
そこから教訓を見つけること。

そしてご先祖様が犯した失敗を繰り返さなければ
進歩したといっていいはず。


302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 23:23:53 ID:QSDPdQgC0
>ご先祖様たちが作った歴史を否定するのは良くない。
>歴史を反省するなどはご先祖様への冒涜だ。

つまり失敗に学ばないウルトラ馬鹿を量産したいわけですね?


303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 23:27:01 ID:bvg1D4z20
>>302
>>301を最後までちゃんと読めよ。低能め!


304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 23:33:46 ID:bvg1D4z20
ウルトラ馬鹿を量産しているのはお隣の韓国だろ?
歴史教科書に嘘ばかり書いてあっちゃ、教訓など全く得られない。

朝鮮は5000年の歴史がある独立国ニダ
日本は武力で脅して大韓帝国を併合したニダ
日帝36年は暗黒だったニダ 

これじゃ、いつかまた同じ過ちを犯すかも・・・




305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 23:33:51 ID:yoC0fIvH0
>>1
法則発動は痛かったな

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 00:07:24 ID:RCopZsGM0
日韓併合から得られた教訓

朝鮮人とは出来るだけ関わるな。
朝鮮人は恩を仇で返すから気をつけろ。
朝鮮人を見たら泥棒と思え。



307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 00:10:30 ID:/KGyqs/n0
ご先祖様が犯した失敗って朝鮮人を日本に連れてきたことだな

308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 00:11:50 ID:JYJ/iOJC0
その教訓は、日本から世界へ・・

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 01:10:48 ID:5kzu+Nko0
>>301>>303
少なくとも大日本帝国の政策決定は大々的に間違ったわけで。
その間違いを批判的に認識しないとミスを理解できないだろ。
ありのままに短絡的だと認識し、ありのままに愚劣だと理解しなくては。
そうしないためには組織はどうあるべきか、意思決定はどのようになされるべきか。
それを学ぶことがすなわち歴史を学ぶ、ということである。

失敗を失敗だと認めるのが最大の敬意だろ。


>>304
おいおい
なんでここで後進国を持ち出すんだよ。俺は日本の歴史教育の話をしてるんだぜ?
お前そんなにチョンが好きなのか?

310 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/23(火) 05:44:31 ID:wDQoaeOc0
>>309
>その間違いを批判的に認識しないとミスを理解できないだろ。

何で二度目は「ミス」って英語にしたか自分で分かっている?

>その間違いを批判的に認識しないと間違いを理解できないだろ。

おかしくなっちゃうからだよ

続きは夜

311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 07:15:28 ID:Vt357+A20
>>309
やっぱり>>301読んでないな

312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 10:51:59 ID:hWew26SLP
>301
批判と否定の区別もつかない低能ですか?

313 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/23(火) 19:53:00 ID:wDQoaeOc0
>その間違いを批判的に認識しないと間違いを理解できないだろ。

>その間違いを批判的に認識しないと

という
この「その間違い」ってのは間違いだと認定された訳だろ?
批判的に認識しなくとも「その間違い」は間違いだと理解されているんだよ

それとさ
「批判」というが一体どんな価値基準で批判すると言うんだか教えてくれ



314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 21:22:05 ID:Rb8MieJA0
不毛の地に日本のカネを持ち出してインフラ整備してやって、その結果
戦後もたかられてるだから、政策そのものが大失敗。

315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 00:35:06 ID:4uAiE2+t0
皆殺しにして肥料にすればよかった。
今は後悔している。

316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 02:18:22 ID:7bRLCxEK0
>>315
肥料にできないよ
そんなに質良くない

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 15:15:22 ID:Os/6vytf0
チョンとは江戸時代並の交流でよかった。
今の韓国は別物になってるだろうね。
韓国の身近な焼肉は無いだろう。

318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 12:44:30 ID:eKoMFrjQ0
過去の失敗に学ぼう

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 15:43:41 ID:U9zVpH480
併合するより間接統治を行えばよかったと思うな。
満州国みたいに日本人を送り込んで衛星国にすると。
冷戦中のポーランドみたいな感じにした方がよかったと思うな。

併合したが為に厄介な問題を抱える事になったしね。

320 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/28(日) 07:32:24 ID:5ubWK/fI0
>>319
>併合したが為に厄介な問題を抱える事になったしね。

この厄介な問題って何?

話を整理するとこういう事

当時の日本は国家安全保障上、
朝鮮半島に影響力を保たなければならなかった。

その影響力を一番強く保つ方法が併合だったわけ

併合せずに大韓帝国に資金※と技術を注ぎ込み近代化させ、
同盟を結ぶという事も考えられただろうが
その場合近代化した暁に「裏切りは無い」と言えるだろうか?
恩を仇で返すような事はしないだろうか?
つまり「厄介な問題」とは何か分からないが、
ロシアの脅威という「厄介な問題」との兼ね合いで
決断したという事


321 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/28(日) 07:50:57 ID:5ubWK/fI0
>>318
>過去の失敗に学ぼう

ここでは何故併合できたか?を考えるべきだよ

朝鮮半島に一番強い影響力を保てる方法が「併合」だったとはいえ
そんなの簡単に出来るわけ無い
相手がある事だし
よく言われるのが「民族」なんていう概念が無かったって事

民族意識というのは危機によって育てられるが・・・
ってかここんとこ考察してみるとおもしろいよ

http://kuyou.exblog.jp/1071826/
猫車に乗る両班

猫車の上に乗っている両班が奴婢に対して
「おーいお前達!日帝と戦え!戦わないと彼らの奴隷になっちゃうぞ!」
って言ってるところを想像すれば分かる

日本が朝鮮半島で誰彼構わず殺しまくっていたら、
彼ら奴婢達も戦うだろうが、
そんな事はしなかったし、逆に解放して彼らの支持を得たんだろう

毛沢東はゲリラを魚、民衆を水にたとえ
「水(民衆の支持)があれば魚はいくらでも自由に泳げる」と言った
朝鮮半島で抗日ゲリラが居なくなった理由もわかろうというもの


322 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/28(日) 07:59:37 ID:5ubWK/fI0
※資金

>大蔵省昭和財政史編纂室『昭和財政史 旧外地財政(下)』より
>●朝鮮総督府→日本政府へ上納した「臨時軍事費特別会計繰入金」
>★朝鮮の植民地経営は、日本政府にとって差し引き「11億9072万6000円の搾取」ですね。

繰り返し何度も貼られたが
公債の未償還分を指摘(公債にお金が集まった事についても)
するとともに
資本主義に移行する為の「資本の蓄積」
それはどこから得られたか?一体誰が負担したか?
併合しなければ可能ではなかったか?ってのを言ってくれよ

参考までにこっちにも貼るよ

323 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/01/28(日) 08:00:57 ID:5ubWK/fI0
米で儲けたのは朝鮮人
「近来、朝鮮人は、米価暴騰に伴って、地方に多数の成金を生じ、都会に出てくる者が続々と出ている。
彼等は、金にまかせて高価な家屋を買い求め、
日本人等は、家屋を高く売りつけ、地方に引っ込むという、珍現象が起こっている。
預金も、近来は著しく増加し、工業も次第に盛んになろうとする傾向がある。
組織的に資金を投資するまでには、まだ至っていないが、
早くその域に到達しようと、朝鮮人の態度も最近は一変している。」
(朝鮮銀行総裁・美濃部俊吉)

朝鮮の米は、1918年の米騒動に伴なう、米不足のときを唯一の例外として、
日本にとって不必要であった。それ以外では、日本は米が過剰で、価格の暴落防止のため、
内地の日本人農家にとって朝鮮米の日本への移入は、「敵」であった。現実に、1930年と1931年には
大豊作によって米価は暴落した。日本の農家は朝鮮米の移入制限を強く要求した。
1934年、この日本の農家の要望に応じた臨時米穀移入調節法案が策定されていた。
この法案の国会上程を阻止したのが、朝鮮米の品種改良の大功労者である石塚峻であり、
また朝鮮総督府であった。
当時の朝鮮農家は米を日本に売って高額の現金収入を得ていたから、朝鮮農業を愛し自らの人生を
朝鮮に捧げた石塚や総督府は朝鮮人のこの現金収入を守るために奔走したのである。
朝鮮総督府は日本農民にとって「反日」権力であった。

歴史を偽造する韓国 徳間書店 中川八洋著


324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 11:53:38 ID:GpEKt0DO0
皆殺しにしておけば良かったのにな。

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 19:19:22 ID:O10BBnf20
>>324
そんな暇も物量も日本にはねーよ

326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 20:39:27 ID:GpEKt0DO0
>>325
放っておけば勝手に死ぬんじゃね?

327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/30(火) 02:19:16 ID:/wE8fPKO0
■NHKが国民から集めた受信料でヨン様の最新韓国ドラマを買いました [06/12/19]
 http://anime.2ch.net/test/read.cgi/news/1166522100/
■ 『太王四神記』、韓国より日本でホットな話題 [07/01/30]
 http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1170088522/
 > ペ・ヨンジュン&ムン・ソリ主演のファンタジー歴史大作ドラマ『太王四神記』の
 > 制作社であるキム・ジョンハクプロダクションは、5月日本NHKでの放映を確定し
 > 公式ガイドDVD予約販売など現地でドラマブーム造成に拍車をかけている。

またNHKか!! ちなみにこのドラマには、TBSも絡んでいるらしい。 ↓

■【テレビ】TBSが韓国のドラマ制作会社に共同投資 2005/08/31(水)
 http://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1125433192/
 > TBSと日興プリンシパル・インベストメンツ(NPI)の間で設置するプロジェクト提携委員会が
 > 韓国のドラマ制作会社「キム・ジョンハク プロダクション」に共同投資することを決め30日、発表した。
 >
 > 投資額50億ウォン(約5億3800万円)のうちTBSが40億ウォンを負担。
 > TBSは同社が制作するドラマの日本における放送権およびDVDの販売権などの優先的な交渉権の確保、
 > ならびにドラマ制作に関する各種協力について合意した。
 >
 > 1998年に設立された同社は業界最有力会社といわれ、
 > 来年は“ヨン様”の「冬のソナタ」以来のドラマ出演作「太王神記」を制作する。

つまりTBSが出資した会社によって製作された捏造歴史ドラマを、NHKが日本人の受信料で買い取るという構図ですかね?

【韓流】長髪ヨン様ドラマ!90カ国配給、総制作費52億円!【久石譲】
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1140394846/
ペ・ヨンジュン主演『太王四神記』、撮影秒読み 2006/02/19
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/19/20060219000047.html
最近のNHKは韓国マンセーがひどすぎる その5
http://tv10.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1155552492/

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/30(火) 20:35:03 ID:XxOXnsQCO
当時の情勢から併合は仕方がなかったとしても、
血税を注いで近代化する必要はなかったと思うが。

329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/31(水) 08:07:33 ID:bwcQtd0l0
日韓併合…
今からすると身の毛もよだつような恐ろしい言葉だ

330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/31(水) 08:42:56 ID:36t7ghnN0
>329
べつにー。
当時の常識だ

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/31(水) 08:47:34 ID:kWS4P6MT0 ?2BP(136)
べつに朝鮮の近代化が目的で併合したわけじゃないし

332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/31(水) 23:25:48 ID:Af3yDYQb0
>>330
「今からすると」って書いてあるのに
そのレスは・・・脳味噌がチョン並。

333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/31(水) 23:32:11 ID:36t7ghnN0
>>332
「当時の」って書いてあるのに
そのレスは・・・脳味噌がチョン並。


334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/31(水) 23:37:10 ID:Af3yDYQb0
1行目が無ければまだしも
それっておかしいぞ。
日本語に不自由なん?

335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 15:02:44 ID:AOLG3QSJ0
>>328
それじゃ本当にヨーロッパの植民地と同じになってしまう
無法地帯・無教育な国(属国が正しいか?)を
韓国の国家予算の4割を負担してまで近代化させるところが
日本人らしさじゃないのか?
まあただ相手がマズかったけど

韓国・中国・北朝鮮
周りに恵まれなかったなあ日本

336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 17:47:36 ID:GPe1YlW80
唯一、恵まれていたのは台湾だけだな。

しかし、植民地にされた台湾が日本と良好な関係を持っているのに、併合された朝鮮が
日本と不仲なのは・・・

337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 18:35:32 ID:lj/0iPkgP
>335
別にマズくはない

ただ日本が戦争に負けたのが悪いだけ

>336
順番が逆。
韓国が国内政治の都合上「反日」であるように
台湾は中共との対立関係があるがゆえに
「反日」という選択肢が無いだけの話。

全ては政治なんだよ。優劣じゃあない。

338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 18:55:54 ID:qWIZ9+ev0
>>337
国家間にあるのは利害だけ。周辺大陸国には深入りしない。
聖徳太子から諭吉を経て現代に至るまでその理屈は変わらず
日本人なら理解している(団塊除く)。

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 20:29:08 ID:lLwdA9P80
>>336
>植民地にされた台湾

チロリアン ◆nu1V1rGlC2ってのをNGワードに指定している?
指定していないんだったら
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1147188820/
ここに来て
台湾が植民地だったとする根拠を書いてくれ

340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 17:48:55 ID:php1Ww350
>>335
日本人らしさとか言ってる場合じゃなかったと思う。日本には石油とかの金の成る木はないわけで、
他人の生活を支えれるほど裕福では無かった。伊藤博文ら併合反対派の主張は
「朝鮮併合後の維持には日本の国力を超えた莫大な金が掛かる」で事実、終始赤字経営だった。
そもそも韓国を併合したのはロシアの脅威から日本を護るためだし、冷徹に日本の国益を
追求しても良かったと思う。

341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 00:41:48 ID:J5P/Fyys0
亜人間すらいない不毛の地にすれば、
だれも寄りつかなかったかも。

342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 14:06:44 ID:t7E/eb450
>>341
誰もが立ち入るのを躊躇する禁断の地にしてしまえばよかったのに

343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 14:52:11 ID:v7Uq95gI0
父が先日、居酒屋で軽食を摂っていると
ついていたテレビを眺めながら、別の席にいたおじさん達が反日デモをみながら
 『いつまでも昔のこと グダグダ言ってんじゃねーよなぁ』
と言って、父に同意を求めてきたとのこと。
もちろん、このおじさんには話しかけた相手がが在日コリアンだというのは分らないだろうけど。

父は、うーんと唸ってから、穏やかに答えたそうだ、
『そうですねぇ、たしかに昔のことで今の人たちがやったことじゃないですよね。
そういう風に言いたくなる気持ちも理解できますよ。ただ、そうなると、日本だって
広島・長崎の原爆について祈念式典をしたり、毎年 報道したりしていますけど、
それもやっちゃいけないことになりますよね。
あれだって"昔のこと言って"るんですから。
…どうしても、やられた人は その不当さを訴えたくなる、
それって人として 当然のことなんじゃないですかねぇ』

あくまで穏やかに答えたそうだ。
微笑みながら刺す"、という私の性分はこんなところから遺伝子がきていたのだ!と感嘆した。

http://madamlees.exblog.jp/1655193/


344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 15:15:30 ID:MNW6OPnv0
コピペに反論するのもなんだが、広島とかの不戦の誓いと
反日は全く次元が違うだろ?くだらん。

345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 16:59:16 ID:W2UATAdl0
>>339
壷を入れたらPCが遅くなるのと、専ブラを入れる予定もないので見れません。

下関条約で清からもらったものだから植民地ではないと言いたいのですか?

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 21:36:22 ID:AgFMgHQf0
韓国を併合するのではなくてソ連と東欧の関係のように衛星国として存在させるだけでよかったのではないかと思ってしまう。
満州国も実態的には日本の衛星国な訳で、
併合という選択肢を使うより衛星国化を目指した方がよかったと思うな。
併合したが為に多くの厄介を抱える事になってしまったし。

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 00:58:03 ID:VnCZ6F/70
>>346
明治政府に言ってくれ。

348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 01:26:05 ID:Qf9YuDqs0
>>342
>誰もが立ち入るのを躊躇する禁断の地にしてしまえばよかったのに

すでにそいう状態になっている地に、あえて日本は立ち入ってしまった
のだ。愚かだった。伊藤公が生きていればそんなことにはならなかった。

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 01:30:54 ID:NU0CkOEx0
政治は悪意が絶対あってはいけない
善意が前提でないと、武士道もない
善意があれば、産む機械の発言も
許せることに気づく
韓国併合は絶対いけない
他国の侵略は争いの連鎖
を生むだけ

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 01:55:03 ID:f/Y6QI1X0
日韓併合は侵略じゃないんですが?


351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 02:08:36 ID:NU0CkOEx0
済みませんです。
認識不足を改めます。

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 02:12:08 ID:f/Y6QI1X0
いいえ、わかってもらえれば満足です
日本の教育機関やマスコミは全てをひっくるめて
侵略行為と言うカテゴリイ括るので
誤解を招くのも当然ですから
これこそ日本の本当の問題のように思います

353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 02:49:07 ID:6P4whUjDO
実際の話、朝鮮半島を押さえて日本が得る物は安全保障(対露)のみなんだよね

朝鮮が自立できる国家だったら、日本は援助するだけですんでたろうに
せいぜい朝鮮防衛のために駐留軍を置いとくくらいだ

そうなれば、今の日米安保体制に近い関係だったろうね

354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 06:46:27 ID:35CKFiyi0
>>353
たとえ自立していたとしても、儒教的価値観が払拭できていなければ日本とは自らが上位の存在として以外の友好的国交
を結びはせんだろう。
結局は中国かロシアの駐留軍が置かれて、日本に脅威を与える存在になるに決まっている。

355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 07:57:44 ID:Tjt1Kt3i0
>>345
>下関条約で清からもらったものだから植民地ではないと言いたいのですか?

だから何で「植民地」と呼んでいるんだ?って事
【近代日本の植民地について語るスレ】に於いてはっきりした事
それは「植民地」と呼ぶ人間は、
当時の状況を全く知らない者か、新渡戸の弟子(植民地学を修めた者)か
どちらかしかいない。
そして新渡戸の弟子と思ったからスレに誘導したまで

こっちのスレに書き込めてあっちのスレにいけないと言うのが分からない

356 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/04(日) 08:08:43 ID:Tjt1Kt3i0
↑355もチロな
>>346
東欧諸国のように衛星国って言うけど
もっと具体的に書いてみてよ
併合したからこそ民生向上や近代化を成し遂げられた
そして不満などがなくなり抵抗する勢力などというものが
ほとんど無い状態になった

貧しいままで、特権階級にだけ金でも与えて影響力を保って
民が改革を求めて立ち上がったら(プラハやハンガリー)
日本軍が出動して鎮圧すれば良かったって事か?




357 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/04(日) 08:16:46 ID:Tjt1Kt3i0
>併合したが為に多くの厄介を抱える事になってしまったし。

だから厄介事って何だよ?
まさか戦後の問題ではないだろうね?
我々の怠慢を彼らに所為にしていないだろうね?

戦後の韓国や北朝鮮との外交や日本国内の在日との問題は
捏造歴史を放置していた事に起因するものがほとんどでしょ

拉致事件の集会で会場に来ていた者の発言で
「拉致というが強制連行の問題はどうだ」みたいな事を言われていたし

で、きちんと事実を報道する者の責任を問うたわけだよ


358 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/04(日) 08:22:13 ID:Tjt1Kt3i0
日韓併合の過ちを反省するスレ

っていうんだけどさ
もっとリアルに考える方法は
タイムマシンで当時の日韓併合前に飛び
日本政府に誤りを指摘している場面を想像しながらするといいよ

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 10:27:21 ID:zUd6o1TC0
得るものがなく失っただけ。
起業化調査しなかったんだろう。


360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 11:28:53 ID:7tQ1mJAw0
>>356
>貧しいままで、特権階級にだけ金でも与えて影響力を保って
>民が改革を求めて立ち上がったら(プラハやハンガリー)
>日本軍が出動して鎮圧すれば良かったって事か?

それが正解だった。
で、上記のようなことはソ連(ロシア)だけでなく、米英仏中なども似たようなことをしている。
傀儡政権を作って間接統治する方が、直接統治よりも低コストだからね。
だいたい、今の韓国だって最初は米国の傀儡政権だし。

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 12:03:31 ID:kzzQAAOf0
>>360

>民が改革を求めて立ち上がったら(プラハやハンガリー)
>日本軍が出動して鎮圧すれば良かったって事か?

この状態がまさに東学の乱なわけだが・・・・
んで日本軍介入、日清戦争、そして朝鮮併合へとなっていったんだね




362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 20:41:09 ID:iZm1cEdtO
人の怨みは本当に悍ましい。
なんで過去は変えられない?戻れないの?


363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/05(月) 19:21:34 ID:zIHX6riM0
慎太郎が三国人と呼ぶのは当然だ!
http://society.2ch.net/test/read.cgi/soc/1017417484/
http://p2.chbox.jp/read.php?host=society.2ch.net&bbs=soc&key=1017417484&ls=all


364 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/05(月) 20:28:30 ID:kSvwltjr0
>>360
>併合したが為に多くの厄介を抱える事になってしまったし。

厄介事を書けよ
何度も言うが我々の怠慢・失敗(捏造歴史でやられ放題)
を彼らに転嫁しているわけではないよね?

併合して朝鮮が安定した。
一部の者だけを除いて、非近代の貧しいままでいたならば
共産主義の影響を強く受け、とても安定するどころではなかっただろう

http://kuyou.exblog.jp/1071826/
猫車に乗る両班

日韓併合は被支配階級の暗黙の了解を得ていたとみるべきだろう。
(これに関しては>>361のレスへ続く)

365 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/05(月) 20:41:43 ID:kSvwltjr0
>>361
>この状態がまさに東学の乱なわけだが・・・・

何年前かなぁー
多分3年前位だと思うが、ある左翼と話した事がある

俺が「東学党の乱」と言ったら、

「君は知らないだろうが、今は東学党の乱なんて言わない。
甲午農民戦争と言うんだ。以後改めなさい」
なぁーんて言われた。
そんで何か引っかかったんですぐ調べた

その左翼、東学の乱を階級闘争と見なしたかったんだね
だからそう呼んで居るんだいうことだった。

ついでに東学についても学んだ
http://homepage1.nifty.com/tkawase/osigoto/donghak.htm

366 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/05(月) 20:59:51 ID:kSvwltjr0
あのさ、東学の乱の時
日本が介入したっていうけどさ
このような宗教が隣国の政権を奪取したらどう思う?
当時の人間になったつもりで考えてみてくれ

サイトを見てもらえば分かるがこれが本来の東学思想

>東学の基本的な性格は、主体的に現実的な改革を目指すよりは、
>東学の教えを信じつつ自然と天運が移ろい行くのに任せようという運命論的傾向が顕著だからである。(天運循環論)

そして東学党の乱の時

>むしろ、千年王国的性格を突出させた「異端派」が甲午農民戦争を惹起させたのだと見る方が自然である

367 :"""""""""":2007/02/05(月) 21:01:49 ID:N7d0/OQv0
● 若い桃尻お尻厳選?+秋山奈々??? ●
http://eco.no.land.to/idol/forumdisplay.php?fid=1&filter=0&orderby=views&page=1

368 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/05(月) 21:05:53 ID:kSvwltjr0
はい、ここ重要

>また、東学の場合、天の教えに従うことで「天人一如」になる、とされる。それが東学の救済観なのである。
>もっというなら、東学にあっては、現実世界における救済は「天」それ自体によって行われるのではなく、人間が天に感応し、
>それとの融合、一体化を成し遂げることによって行われる。

>>現実世界における救済は「天」それ自体によって行われるのではなく、【人間】が天に感応し、

この【人間】に国籍は関係あると思うか?
【朝鮮人】が天に感応しなければならない根拠は?

関連コピペを思い出した
近代植民地スレからだ。 取ってこよう


369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/05(月) 21:10:28 ID:kpdvYaGJ0
得意気だな

370 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/05(月) 21:14:18 ID:kSvwltjr0
814 名前: チロリアン ◆nu1V1rGlC2 投稿日: 2006/04/30(日) 07:08:12 ID:mr8NwnUP0
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

261 名前: チロリアン 投稿日: 2005/08/21(日) 06:34:48
二人ともキリスト教徒だってな

神戸淡路大震災の時の英語学校で、衛星放送を見ていた遅番の先生から電話が入った。
「大変だ。神戸が燃えている。」
大地震に遭った不幸な隣人に同情を示す西洋人教師に対し、韓国人学生からは「日本人はいい気味だ」「天誅だ」などという発言が公然とされた。
日本人の血が混じる女性教師は怒りのあまり、その場で自分の出自を初めて明らかにしたと、
これまた日本人の妻をもつアメリカ人教師は激怒しながら、「他人の不幸を喜ぶ韓国人は人間じゃない」
この日、地下鉄の新聞売りが「いいニュースです」と叫びながら、神戸の地震を告げる新聞を売っていた。
しばらくして、世論は正常に戻ったという。
「病としての韓国ナショナリズム」伊東順子、洋泉社

262 名前: チロリアン 投稿日: 2005/08/21(日) 06:36:06
>>242
これを見たときこういうレスをした。
「天誅などとあるが李氏朝鮮と日本の統治を比べ、彼らの生活が向上したのならば
神は国籍などに拘るだろうか?」と
神は「どんな悪政だろうと朝鮮は朝鮮人が統治せよ」とでも言うのだろうか?と

新渡戸稲造と矢内原忠雄も当然李氏朝鮮時代に言及しているはずだな?
どんな事が書いてあった?

――――コピペ終わり―――――――――――――――――――

神戸震災コピペを初めて見た時は完全にブチギレタんだが
神は民族主義者だというのだろうか?
そこのところを踏まえて矢内原の発言を拾ってきてもらいたい

371 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/05(月) 21:17:24 ID:kSvwltjr0
>>369
間に一行レス挟むなよ
何かこれに関して言いたい事はあるのか?

372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 00:32:13 ID:dYBE573M0
つか、早く死滅作戦を決行しようぜ。
何やってんの自衛軍!

373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 12:50:30 ID:rpk3Fr/d0
>>366
幕末の尊皇攘夷がまさにそれだが・・・
尊ぶ対象が天皇か宗教家の違いはあるけどね
まぁ尊皇攘夷志士と東学党が同じ道を歩むとは思えんがw

しかしいずれは西洋の圧迫に対するため、開国して西洋に学び富国強兵を図るって具合に進んで行ったんじゃないかな

374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 18:04:00 ID:B+KtaeJE0
この私が、知らないとでも思っていたかね?

375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 18:13:56 ID:nRjvb9V80
>>370
どう見ても嘘なのに釣られるチロぷぎゃーw

376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 23:07:47 ID:tHRR+AbUO
東学党の乱のとき、当時の朝鮮政府は清国に派兵要請している。
そして頼まれもしないのに出兵し、進軍に便宜を図るよう要求し朝鮮の主権を抑えていったのが日本。
さらには清と交戦し日清戦争へ突入した。
日本の行動の主因は、征韓論のこともあり、日本が君臨すべきという帝国主義的自負や領土的野心と見るのが妥当であろう。
 中韓が日帝を絶対悪としているからといって対抗して日帝絶対正義を主張することに常々疑問を覚えるのだが、歴史を糺すなら日本に対しても厳しい目を向けざるをえないだろう。

余談だが、東学党が一発変換できてビビった
征韓論はできなかったのに

377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 23:43:06 ID:dYBE573M0
わざと情報を抜いてる?

378 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/07(水) 05:31:39 ID:lCUSbNfg0
>>373
>尊ぶ対象が天皇か宗教家の違いはあるけどね

神道の祭司として
天皇も宗教家だっていう人もいるね

考えてもらいたい違いは

>>現実世界における救済は「天」それ自体によって行われるのではなく、【人間】が天に感応し、

の部分だよ

>しかしいずれは西洋の圧迫に対するため、開国して西洋に学び富国強兵を図るって具合に進んで行ったんじゃないかな

やればできるってもんじゃないよ

379 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/07(水) 05:46:01 ID:lCUSbNfg0
>>375
>どう見ても嘘なのに釣られるチロぷぎゃーw

七奪

「日本に侵略され全てを奪われた」と教育している。
前に他の掲示板で教えてもらった北朝鮮の教科書の内容

【日帝は毎日1000人の朝鮮人を殺した。どうしたらもっと残酷に殺せるか
日々研究していた】

北朝鮮ほどではなくとも
「七奪」は教えているから
普通の反応じゃないの?

その普通の反応を直していくには道徳だとか宗教だとか
が必要になってくるね

ただしこれ(七奪)が事実だった場合だよ

捏造の歴史で勝手に憎悪しそのような行為をしたならば
まず彼らには【事実】が必要





380 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/07(水) 05:50:43 ID:lCUSbNfg0
>>376
日本政府が、国民に伝えた宣戦の理由(清国ニ対スル宣戦ノ詔勅)の要旨は次のようなものである。

「そもそも、朝鮮は日本と日朝修好条規を締結して開国した独立の一国である。それにもかかわらず、
清国は朝鮮を属邦と称して、内政干渉し、朝鮮を救うとの名目で出兵した。日本は済物浦条約に基づき、
出兵して変に備えさせて、朝鮮での争いを永久になくし、東洋全局の平和を維持しようと思い、
清国に協同して事に従おうと提案したが、清国は様々な言い訳をしてこれを拒否した。
日本は朝鮮の独立を保つため朝鮮に改革を勧めて朝鮮もこれを肯諾した。しかし、清国はそれを妨害し、朝鮮に大軍を送り、
また朝鮮沖で日本の軍艦を攻撃した(豊島沖海戦)。日本が朝鮮の治安の責任を負い、
独立国とさせた朝鮮の地位と天津条約とを否定し、日本の権利・利益を損傷し、
そして東洋の平和を保障させない清国の計画は明白である。清国は平和を犠牲にして非望を遂げようとするものである。
事が既にここに至れば、日本は宣戦せざるを得なくなった。戦争を早期に終結して平和を回復させたいと思う。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%B8%85%E6%88%A6%E4%BA%89


その時、日本に出兵を通告した文書の中には「属邦保護」のためと記してありました。
これは、日本の朝鮮に対する基本方針とは真っ向から対立するものです。
http://toron.pepper.jp/jp/20cf/nisshinro/nisshin.html


381 :全てコピペでごめんねチロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/07(水) 05:52:00 ID:lCUSbNfg0
>>376
ホール曰く、

  「自存権は、ある場合においては、友好国、または中立国に対する暴力行為を、
正当化することがある。というのは、その国(即ち友好国または中立国)の位置及び資源からして、
同国が敵国によって自己に危険を及ぼすまでに利用され得る場合、また敵国側が、
その国をかように利用する意図をもっていることが明瞭である場合、
さらにまたその国が無力であることによるか、もしくはその国の中にある一派と通謀するという方法によって、
(敵国がその国を利用することに)成功する場合などである。・・・・・」

 リビエは、この自衛権または自存権を次のように説明している。

 「一国家の自存権と、他国の権利を尊重すべき同国の義務とが衝突したときは、
自存権は義務を無効のものとする。(ラテン語の)いわゆる『生存権』である。
人間は自己を犠牲にする自由をもっているかも知れない。(しかし)一国の運命を委ねられている政府として、
国家を犠牲にすることは断じて許されていない。

 その場合政府は、自国の安全のため、他の一国の権利を侵害する権利を与えられているし、
且つある状況のもとにおいては侵害する義務を負うことさえある。これは必要止むを得ないという口実であり、
国民的理由の適用である。これは妥当な口実である。」

東京裁判研究会編『パル判決書』上、328−9頁より。

382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 09:51:35 ID:SXFuG9Ys0
日本の植民地政策のお陰で、韓国は他のアジアの国に比べて、近代化に成功した。

これ世界の常識w 韓国人は日本人に感謝しないとねw

383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 10:02:11 ID:SXFuG9Ys0
儒教の呪縛に縛られてた当時の李氏朝鮮では自力での近代化はまず無理。
福沢諭吉の偉大だったところは、あえて意図的に儒教を無視したとこだ。
空想の世界で歴史をさかのぼって見る朝鮮人は、バカというか哀れ。

384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 11:04:26 ID:sc/DDKBG0
他のアジア諸国って具体的にどこだよ…

385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 11:19:44 ID:g27WOJqO0
>>384
韓国以外のアジア諸国。

386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 16:23:11 ID:jzQhS/ym0
マスコミ曰くアジアでは嫌われてる日本らしいけど
マスコミの定義ではアジアって中国と朝鮮と韓国だけを指すんですね
ほんと日本の政治家もマスコミもカス集団

387 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/07(水) 21:05:27 ID:lCUSbNfg0
>>382
>日本の植民地政策のお陰で

何ドサクサ紛れに「植民地」って書いて居るんだよ?

388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/08(木) 16:35:14 ID:ygAuIPlCO
つか・・・この時代に朝鮮を独立国として扱ってたのは、日本だけじゃないかw

389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/09(金) 01:18:22 ID:hY9rjhAJ0
人類として扱っていたのも日本だけかもなw
大いなる過ちだよorz

390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/11(日) 17:16:41 ID:Vzvvz6O/O
>>376自己レス
日本の朝鮮侵略には対露防衛目的もあるのだった。朝鮮半島は軍略上の要衝。

>>381
パル判事もなかなか攻撃的な御仁だな。
>「自存権は、ある場合においては、友好国、または中立国に対する暴力行為を、
>正当化することがある。

この場合、自存権を適用するのは拡大解釈のきらいがある。
東学党が朝鮮を支配したとして清はそのような朝鮮を放置するだろうか。そして東学党に日本を攻撃できただろうか。
ただ、革命が国内に輸入され同様の反乱が起きる可能性があり、それは明治天皇や山県ら国権主義者を憂慮させるに十分な理由であるが、彼らはそれよりも朝鮮を支配し日本を列強に押し上げる好機と捉えて出兵したと思われる。
ここで日本が朝鮮を支配する意図が無かったとするのは誤りであろう。
日本が朝鮮を独立させようとしたのは朝鮮半島を清から切り離し、大陸侵略への策源地とするためでありまた対露防衛地として重要視したためと考えられる。
親露派へと変節したビン妃暗殺に加担したのも外交権の接収も併合時の主権委譲受諾もそのような理由からであろう。
 宗主国としての権威発揚から出兵した斜陽の大国清と、武力恫喝をもって結んだ条約を根拠に出兵した新興する帝国日本との決定的な違いは、日本軍が強いことにあった。
帝国主義の世界では名目はさほど重要ではない。

391 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/12(月) 20:16:55 ID:tJv1i1zt0
>>390
>東学党が朝鮮を支配したとして清はそのような朝鮮を放置するだろうか。そして東学党に日本を攻撃できただろうか。

読めてるか?

>ただ、革命が国内に輸入され同様の反乱が起きる可能性があり、

宗教革命の事を言っているんだよね?日本にもまじないを輸入で反乱?
まじないでロシアに対抗してくれるのか?

>東学の基本的な性格は、主体的に現実的な改革を目指すよりは、
>東学の教えを信じつつ自然と天運が移ろい行くのに任せようという運命論的傾向が顕著だからである。(天運循環論)

>また、東学の場合、天の教えに従うことで「天人一如」になる、とされる。それが東学の救済観なのである。
>もっというなら、東学にあっては、現実世界における救済は「天」それ自体によって行われるのではなく、人間が天に感応し、

もし救済が日本によってもたらされるとしたら農民にとってどんな不満があるのか考えてみて

>日本が朝鮮を独立させようとしたのは朝鮮半島を清から切り離し、
>大陸侵略への策源地とするためでありまた対露防衛地として重要視したためと考えられる。


初めから支配するつもりだったと?
例えば日本の指導のもと、甲午改革で身分制度(奴婢解放)を廃止したが、
もし支配するつもりなら、そんなのは手を付けない方がいい
それによって国家意識、民族意識が芽生え、
支配するのが困難になる。


392 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/12(月) 20:23:59 ID:tJv1i1zt0
>日本が朝鮮を独立させようとしたのは朝鮮半島を清から切り離し、
>大陸侵略への策源地とするためでありまた対露防衛地として重要視したためと考えられる。

>彼らはそれよりも朝鮮を支配し日本を列強に押し上げる好機と捉えて出兵したと思われる。

↑これ抜けてた

初めから支配するつもりだったと?

大陸侵略って何?
満州?
じゃあここだ
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1142939470/
【傀儡政府】夢の満州国【満州鉄道】Part2

393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 21:22:44 ID:jAXIZ4DV0
>>390
東学党や朝鮮国家が日本の脅威になるってのではなく
『朝鮮を制圧した国家が日本の脅威になる』ってのが本当だろう・・・
んで対象はもちろんロシア

清が朝鮮半島を制しても、あの清の国情では満州と朝鮮半島をロシアに取られるのは目に見えてる
そもそも日露戦争以前の日本にとって朝鮮半島は大陸侵攻の足場ではなく、ロシアによる日本侵攻
の足場になるってのを恐れてたんだぞ

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 23:33:36 ID:cn8oedoR0
半島を破壊して海の藻屑にすれば良かった。
良い漁場になったであろう。

395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 03:10:01 ID:pkj2jrX40
>>394
結構いい感じだなw
http://2ch-news.net/up/up41741.jpg.html

396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 03:10:30 ID:pkj2jrX40
Pass書き忘れた… Chosenね

397 :( ^(ェ)^)つ東亜+からきますた。:2007/02/13(火) 03:17:37 ID:juYnLWUU0

★日韓併合は韓国の要請で行なわれた!

■一進会(韓国最大の政治団体)の幹部、宋秉oの言葉(大意)
日韓双方の国力の差・文明の程度の差から「日韓対等合邦」は事実上不可能だ。
「連邦制」では欧米列強に対抗する様な強固な国家は建設できない。
従って、日韓が一体となり列強に伍す強固な国家を建設するには、大韓帝国皇帝の全権を大日本帝国天皇陛下に委譲するのが、最も現実的である。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/nikkan4.html

おじゃましまます^^w

398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 01:37:59 ID:g8KXdD/f0
>>397
実質的には「大韓帝国皇帝が自国の統治を諦め放棄した」って事だよねぇ・・・
つまりは破綻した企業の社長が自らの身分保全のため、他社に自社を従業員ごと丸投げしたに等しい

399 ::2007/02/15(木) 02:05:19 ID:Al/yOUblO
韓国併合して何か得あったんだろうか

400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 02:28:07 ID:g8KXdD/f0
>>399

領土拡大 (まぁこれは当然
穀物輸入量の安定 (若干ってレベル・・・農地整備予算と技術は日本持ち
在朝日本人の安全確保 (日本軍駐留だけで事足りるのだが
ソ連南下防衛の拠点 (これで日本海も聖域化できた
満州からの鉱物資源輸送路の確保 (元が取れたとは思えないけど

対ソ戦略以外は「併合しなくても外交努力と陸海軍増強で解決できた」って問題のようなw


401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 02:28:22 ID:mf34Ait+0
ロシアへの牽制

でもあまりにもデメリットが大きすぎた

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 03:30:02 ID:2U+Ju1QV0
デメリットは特に無いだろ。

対米戦争に負けなければ今頃は朝鮮県だよ。皇民化進めてればフツーの日本人になってただろうし。

中途半端なとこで負けて投げ出したからああもウダウダ文句言われてるわけで。

403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 09:11:05 ID:IBIasZQz0
>>400
>これで日本海も聖域化できた
日本海の聖域化は日本海軍力の充実とロシア海軍力の壊滅によるもの。
半島なぞ何の役にも立ってない。
半島を押さえてもロシア支配下の旅順は脅威だったし、日本海の対岸には
ウラジオストックだってある。

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 06:07:31 ID:IO3IZu/20
>>402
デメリットあり過ぎだと思うけど
破綻した会社を立て直したところで
それまでの歴史を見ればまた他国への接近は目に見えている


405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 08:48:35 ID:okr6Zss10
>404
そりゃ皇民化が不完全だから

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 16:37:26 ID:rF009e+T0
素直に「ハシゴ、ハシゴ、ハシゴ」
これくらいでお願いします。

407 :( ^(ェ)^)つ東亜+からきますた。:2007/02/16(金) 20:39:04 ID:ziDIo9HB0
ソウル大教授「日本による収奪論は作られた神話」

 日本による植民地時代に韓国が土地と食糧を収奪されたという韓国史教科書の著述は歪曲されたものだという
主張が提起されている。
 韓日問題を論じるシンポジウムでソウル大学の李栄薫(イ・ヨンフン)教授が発表した内容だが、李教授は過去の
「従軍慰安婦は売春業」発言に続き、再び論争を呼び起こしている。
 「1910年に日本は大韓帝国を強制的に併合した」
 「日本は韓国が植民地だった35年間に、韓国の土地の40%以上を収奪し、膨大な米を略奪していった」
 これらが韓国が独立後、40年以上にわたり中学・高校の国史教科書に記載されている内容だ。
 しかしソウル大学経済学科の李栄薫(イ・ヨンフン)教授はこうした収奪論が歪曲された神話だと主張した。
 収奪という表現は太平洋戦争末期を除き、被害意識から出てきた言葉だと李教授は話している。
 以下はYTNによるインタビュー。
 李教授「日帝(日本帝国主義)が韓国の米を供出、強制徴収したとされているが、実際には両国の
米市場が統合されたことにより、経済的『輸出』の結果だった」
 客観的数値で見ても、奪われた土地は10%に過ぎなかったと説明している。李教授は韓国の歪曲された
教科書で学んだせいか、反日感情の根がかなり深くなっていると話した。
 李教授「私たちが植民地時代について知っている韓国人の集団的記憶は多くの場合、作られたもので、
教育されたものだ」
 こうした主張について市民団体は植民地状況自体が不法であるという点を見過ごしていると反発している。
 李教授「植民地時期全体を見れば、労働力搾取だとか、状況が・・・その中に不法もあり、そうでなかった
場合もあり、様々な次元があるため・・・こうした状況を通称し収奪と表現するのでしょう」
 李教授の主張がメディアを通じ知れ渡るとインターネットの各掲示板でも熱い討論が展開された。植民地
史観の先兵と変わりがないと非難する書き込みが殺到した。
 一方で李教授の理論にも一理あるとし、教科書を客観的に見るべきという声も少なくなかった。
 李教授は2か月前にテレビの討論番組で従軍慰安婦を売春業と関連付けた発言を行い、物議を醸した人物だ。
 日本による収奪論を否定する李教授の発言は、韓国で新たな熱い論争を巻き起こしている。
(p)ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html

【韓国】ソウル大李教授「韓国の教科書、日本収奪を膨らませ過ぎ」「事実でなく神話」[04/26]
(p)http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1114506156/
李栄薫教授「国史教科書、日本収奪を膨らませ過ぎ」
(p)ttp://japanese.joins.com/html/2005/0426/20050426165947400.html


408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 00:02:46 ID:gio1OGdD0
↑この李教授が逮捕されないことを祈るよ。
 こういう人がまだ韓国にもいたんだね。


409 :( ^(ェ)^)つ東亜+からきますた。:2007/02/17(土) 01:57:15 ID:8HOtB72K0
親日の発言をしたりすると韓国では、逮捕されてしまうのよね。

名誉毀損とかで・・?
ありえないプロパガンダ・・

日本に対する嫉妬や憎悪が朝鮮人の遺伝的コンプレックスになっているしね。

410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 02:20:55 ID:Mh1hfjTW0
いや、ツァーリと乃木と明石のおかげで日清日露かろうじて辛勝したのに、
大陸とまともに戦って勝てるなんて勘違いされたら気分悪いじゃないッスか。

411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 21:14:12 ID:kliP1ePgO
>>391
血税一揆、民権運動、度重なる不平等条約改正失敗による政府批判等、明治藩閥政府は未だ不安定であった。
東学党の乱が成功し政権転覆が為されたならば、民衆が勢いづくことがある。輸入されるのは東学ではなく字義通りの革命だ。
だがしかし、明治政府は革命への恐怖よりも帝国主義国家への躍進と領土的野心に沸き立っていただろう。副次的に対露防衛がある。
日本の大陸侵略が領土拡張と対露防衛のどちらに比重を置いていたかは時代によって異なると思うが、台湾を占領した日清戦争は帝国主義的自負と領土拡張が主目的でなかったろうか。

>例えば日本の指導のもと、甲午改革で身分制度(奴婢解放)を廃止したが、
>もし支配するつもりなら、そんなのは手を付けない方がいい
>それによって国家意識、民族意識が芽生え、
>支配するのが困難になる。

弾圧が民族主義を惹起するというならともかく、奴婢解放がそうなるというのは誤りであろう。むしろ新しい主人に与するものだ。
朝鮮を清から切り離し親日政権樹立を目指すなら、現行支配層に揺さぶりをかけるのは間違った選択ではなく、
また朝鮮に対し、国力が上回る日本が目標という意識を植え付けられたなら、努力すれば日本人並みになれると希望をもたせることで朝鮮民族主義を緩和しつつ親日国家にできるだろう。
 日鮮同祖論や併合後の内鮮一体も朝鮮民族主義を骨抜きにするための方策と解釈できるかもしれんな。
そのためには日本人は主人として振る舞わなければならず、それが差別意識を生んだのかもしれん。

412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 20:22:34 ID:mBEbtmthO
東学党を過大評価しすぎだよ・・・
むしろ在朝邦人が朝鮮人に虐殺される事件があって、朝鮮へ出兵すべしとの世論すら沸き上がってたてのに・・・

413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 00:30:55 ID:c59uOBMD0
1886年、清の袁世凱は、「朝鮮大局論」の中で朝鮮を「万国中最貧弱の国」と評した

『正論』 2007年3月号
竹島問題を「消す」なんてとんでもない
拓殖大学教授 下條正男
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0702/mokji.html


414 :チロリアン ◆nu1V1rGlC2 :2007/02/20(火) 20:53:17 ID:P16FeWGl0
>>411
>東学党の乱が成功し政権転覆が為されたならば、
民衆が勢いづくことがある。輸入されるのは東学ではなく字義通りの革命だ。

勢いづいて何するんだい?
当時の農民の民度で激動の時代を乗り越えられると思うのかい?
東学党が主導的な役割をしてた事を考え、まじないで政治をやろうとして
結局は日本以外の国と手を結ぶという事になるだろう。

>だがしかし、明治政府は革命への恐怖よりも帝国主義国家への躍進と領土的野心に沸き立っていただろう。副次的に対露防衛がある。

>弾圧が民族主義を惹起するというならともかく、奴婢解放がそうなるというのは誤りであろう。むしろ新しい主人に与するものだ。
>朝鮮を清から切り離し親日政権樹立を目指すなら、現行支配層に揺さぶりをかけるのは間違った選択ではなく、

日本は一貫して朝鮮の改革を求めていた。
奴婢解放の身分制度廃止は、日本の四民平等をまねたものだろう
「みんなで協力して改革してね」って意味合いでしかない(日本の身分制度とは全然違うけどね)

>日本の大陸侵略

これ何の事だよ?

415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 22:26:44 ID:GCYGjOeh0
>>414
学校の教科書は安重根をなぜか英雄扱いしてる。
んでもって伊藤は悪者扱い 伊藤はあんなに韓国併合を拒否してたのに・・・
安のせいで併合しちゃったね。

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 04:52:06 ID:yTS5yqES0
うむ・・そもそも併合したのが間違いだね。
放置してたら今頃はロシア共和国or中華人民共和国『朝鮮族自治区』だった。
 
日本にとってはその方が国益にかなってたな。
今の日本の在日マフィア状態を見るとマジにそう思うよ。

417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 11:00:24 ID:XNpd7YwVP
>416
そしたら今頃俺やあんたはロシア語で話してるだろうな。

418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 16:05:46 ID:DMpDsqeiO
>>1とりあえず勉強しろ

419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 23:31:47 ID:O+Re3oEy0
>>417
Kの法則を忘れるな。

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 23:51:02 ID:spgP81cU0
>419
自分がバカだ、ということを宣伝しなくてもいい。

421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 23:59:10 ID:wwbW291a0
>>416
いや、一番の過ちは、あの半島に住んでいるのが人間だと思ったことだよ。
ひたすら斜め上を突っ走る、人間の形をしたヒトモドキだと、明治政府は理解していなかった。
当時、これに気づいていたのは、日本で福沢諭吉ぐらいだったろう。

ちなみに、ロシアや中国でもヒトモドキは嫌われています。
まあ、奴らは日本人と違って甘くないから、ヒトモドキを人間扱いしていないがね。
まさに犬のように扱っています。

422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 00:24:47 ID:pstyCO2f0
>>417>>418
日本は幕末以来現在までずっと、広義の韃靼海峡を挟んでロシア・ソ連と
直接対峙してきましたが何か。ポーツマス条約から第二次大戦までは、
樺太島で直接陸上国境を接していましたが何か。
それでも、北海道民も含めて日本人は
ロシア語を話すような事態には全くなりませんでしたが何か。

つまり
「朝鮮絶対死守論者」は朝鮮半島を過大評価しすぎなんだよ。
日本の首都が萩か博多にでもあると思っているようだw
逆に、日本の北方国境に対して意識が低過ぎ。
現実には、朝鮮がロシア領になっても、
対馬の守りさえ固めれば大した事は無かったはず。
対馬海峡全体はかなり広く、北海道−沿海州間とそんなに変わらない。
しかも、中間点の絶対要衝となる対馬島は日本領だ。
それに、歴史の現実は、朝鮮併合の翌年には清帝国が崩壊、
8年後には当の帝政ロシアが崩壊して、ロシアは一時的だが著しく弱体化した。
ロシアの脅威は実は杞憂だったのだ。
朝鮮進出が出来る軍事的体力を再び得るのは
スターリン治下の1930年代になってからだったろう。
日露戦争に勝っておきさえすれば、昭和一桁くらいまでの間なら、
朝鮮は糞を舐める極貧国のまま完全放置しておいても、
日本の国益にはさほど反しなかったはずなのだ。

423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 01:40:46 ID:ttOF1KsE0
>422
100階建てのビルから飛び降りた男が「まだ50階だ!まだまだ平気だ!」
といっているようなもの。
日本海の制海権なくして日本の成長はない

424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 02:46:38 ID:pstyCO2f0
>>423
決定的なチョークポイントの対馬海峡さえ押さえておけば、
史実程度の日本海の制海権は十分に握れるんだが。
逆に、朝鮮半島を日本が握っても、ウラジオストックがあるだけで
日本海の制海権は深刻な影響を受けているわけで。
実際、日露戦争時には、函館はパニック状態に陥っている。
北日本は、江戸時代以来常にロシア・ソ連の脅威を受けていて、
それは(シベリア出兵時を除いて)現在に至るまで全く変わらないことを、
「朝鮮半島特別視論者」はすっかり忘れている。
どうしても朝鮮半島東岸にロシア軍港を作られたくないなら、
元山、蔚山、釜山の3港でも租借しておけば良かっただけのこと。

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 01:25:52 ID:dp2/X4vy0
>>424
硬直化した君には負ける。
Kに取り付かれて暗黒面に堕ちるという法則もあったなw

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 01:44:35 ID:3yygK6ut0
>>425
硬直化してKの国の暗黒面に堕ちているのは、おまえさんのほうだよ。
「朝鮮はロシアの脅威に対する日本の生命線だった」と叫ぶばかりで
朝鮮を日本領に取り込むことが、
実際にどのように脅威の除去に役立つのか、
「日本にささる匕首」などイメージに訴えるばかりで説明が出来ていない。
朝鮮半島が西日本という膝か足先に刺さってきそうな匕首なら、
樺太は日本の頭上スレスレに糸一本で吊るされている鋭利な刀剣だろうに。

ロシア艦隊がアボンされ、日本が日本海と対馬海峡の制海権を握っている
1905年のポーツマス条約の時点をスタートとして、
1917年11月のロシア共産革命までのたった12年の間で、
1910年の併合が無かったままで朝鮮は極貧国のまま放置されたとしたら、
日本の国防上どのような「深刻な脅威」があったのか、シミュレートしてみてくれよ。

427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 01:50:20 ID:dp2/X4vy0
>>426
「朝鮮はロシアの脅威に対する日本の生命線だった」
と叫んでないのだが?

428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 01:55:14 ID:wENsGPeY0
>424
どうやってロシア海軍策源地の近隣海峡を確保するのかね?
想像力のない香具師だな

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