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【負けて】日本の敗戦を喜ぶスレ【良かった♪】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/27(日) 11:35:51 ID:T01GZgGw0
日本人自身が第二次大戦の敗戦を喜ぶスレです。

大日本を多国籍企業に例えると台湾のような優良な海外支社を
失ってしまいましたし、東南アジアのような優良な資源の埋蔵する
国々を失ってしまい、戦前戦中の投資も全て無駄になり、
多くの人命も失い、日本の評判も大きく落としました。
それは大きな損害です。
しかし、その一方で、朝鮮のような不良海外支社から
離れることが出来、世界最悪の心醜く更生不可能な朝鮮民族が
世界で巻き起こす数々の犯罪や摩擦等の悪評判が日本の問題とはならず、
温和温厚な日本人像でいられたり、大リストラで日本の本業に
専念することが出来、膨大な海外ネットワーク運営と軍事的負担から
解放されたという面も確かにあります。

国内的に見ても封建的な制度が一掃され、
旧来の身分等各種の差別的な思想を上書きされ、
家制度などがなくなり、男女差別も(少なくとも形式的には)なくなり、
農地改革、財閥解体、さまざまな日本の大改革がGHQによりはじまりました。

それらを総合的に考えるとき、失ったものが多かったとはいっても、
得たもの、改善されたものは、失ったものをはるかに上回るのではないでしょうか?

日本は、負けて良かったんじゃないでしょうか?

私は、アメリカへの敗戦を喜び、アメリカによる戦後大改革を喜びたいと思います。

戦前の方が良かった、負けて損したというご意見も歓迎です。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/27(日) 15:24:10 ID:JlkJ6C1l0
真の右翼は敗戦の時に全員切腹した。今居る右翼は偽の右翼なんだよね。
この点はよかった。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/27(日) 16:31:04 ID:T01GZgGw0
日本は派手な多角経営に乗り出して
世界各地に乗り出したけどやがてライバルに負けて失敗して、
優良な子会社も優良資産も全て手離してしまったけれども、
不採算部門からも撤退して、
一時破綻したけどやがて再建を果たし、本業のみの健全経営に戻ることが出来た。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/27(日) 16:33:34 ID:NqViWBOF0
不採算部門=半島

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/28(月) 01:24:09 ID:Tu1wGUPl0
不採算部門を情け容赦なく切り捨てる資本主義の論理でもって、
国と国の関係を語れるのか?
おまえらもいつリストラされるかわからんのだから、
そんなバカを言うのはおよしなさい。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/28(月) 01:31:57 ID:s8Cy5ozVO
2chできて良かった

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/28(月) 01:55:20 ID:PNBAOWQd0
>>1
おれの祖父生きてれば114才おんなじようなこと云ってた。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/28(月) 18:55:37 ID:42fG1tYy0
大日本主義から小日本主義となって良かったのかもな。
大きな政府と小さな政府みたいなもんか。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/29(火) 20:16:35 ID:8zyKpjka0
負けたら豊かになった。でも精神は弱くなった。びみょうです。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/30(水) 02:19:19 ID:YKr8BAFK0
あの戦に勝ったところで、現代はそんなに変わってないと思うけどな
戦に負けて良かったなんてのは、亡くなった方はモチロン
勝った相手にも大変失礼な物言いだと俺は思うぞ

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/01(木) 04:47:07 ID:zEsSCgkE0
いや、負けて良かった。農地開放でウハウハだったよ。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/01(木) 10:33:23 ID:ZRPz6yL30
ああ、そういうのもあるか。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/01(木) 21:22:16 ID:yu1QXpa3O
ウチは召し上げられた側だ

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/01(木) 23:50:41 ID:HJdIYOkX0
アメリカ軍は日本の解放軍
8月15日はマッカーサーとアメリカ兵に感謝すべきだ
アメリカ軍こそが日本に自由と民主主義をもたらしたのだから


15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/02(金) 00:50:27 ID:RzSOqn380
どのみち、大陸や半島なんて、当時ですら領有するメリットなんてなかったんだし。
時々、反日勢力をぶちのめすリングとして上がるようにしとけばよかった。日本に
とって、大陸や半島なんて、つい最近まで、経済圏としてなくても済んでた。欧米と
の経済関係、あるいは国内経済だけで十分まかなえた。大陸人半島人を文明化してや
ろうだなんて余計なお世話どころか、恩を仇で返されてる。勝ち負けについて言えば
勝ったほうがいいに決まっているが、勝っても利益が得られんのならば意味はない。
負けはしたが、それで没落し消滅したワケではないので、逝って来いってところか。
亡くなった方も、それはそれで満足なんではないか。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/02(金) 21:40:25 ID:D+Wn2MG90
焼け野原で再開発がやりやすくなりました

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/02(金) 23:01:56 ID:ZsqVBgvm0
でも半島人がいい場所を不法占拠しました。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/03(土) 05:45:37 ID:eB8ZrbYnO
大和魂って沖縄の人達の為の言葉だね。本土人はウンカス。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/03(土) 06:07:12 ID:j0P5053MO
んなこたぁない。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/04(日) 11:23:26 ID:65UsRHnc0
イラク敗戦から学ぼう!

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/04(日) 11:57:36 ID:OWoDotAPO
日本が負けて良かったことは、
軍事力の放棄で、軍備に掛かるカネをそっくりインフラ整備や経済復興に突っ込めた事に尽きる。


22 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/12/04(日) 12:00:21 ID:bsh2G3GD0

http://www.youtube.com/watch.php?v=6HZeefT0X20

中国人の性質 ↑マジ野蛮です 観たらトラウマになります
((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
でも みんな観て お願い 真実を知ってっ!

いまだに中国刑務所で行われている法輪功学習者への迫害実態
http://www.epoc htimes.jp/jp/2005/10/html/d67889.html ←グロです。
        

       スペース空けてあります ←(注)

★女性のおっぱいが拷問で剥がれてます 乳首も当然ありません 酷いです★

中国怖いよおお。。。
((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

いまだに 政府に逆らえば 拷問。
拷問で死ぬやつも大勢。いまだに公開処刑もある。
宗教の自由もない。犬も平気で食う中国人民。食うだけなら
まだしも 殺し方が残酷。

ちなみに 2番目のサイトは ニューヨークで発行されている

★中国のことを書いた新聞★です

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/04(日) 20:44:25 ID:qX+ZIW540
>>21

違う。軍備ではなく、生産力の低い半島や大陸などの植民地を捨てることができ、
そこらに拡散していた資本を国内に集積することができたから。軍備を捨てても、
植民地を捨てなければ同じこと。植民地にくらべれば、軍備はぜいぜいつけたり
程度。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/05(月) 19:50:39 ID:4gcFygQr0
そうだな

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/06(火) 11:57:52 ID:kP7EM7AQ0
>>21 >>23
植民地=そこを守るための軍備

表裏一体というわけですか。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/06(火) 12:34:38 ID:8ZBRqA/G0
日本が勝ってたら、未だに世界は戦国時代だったかもね。
国連各国が植民地を手放さなくてはならなくなった理由が、日本の植民地経営を極東裁判なんかで
否定したからだし。

満州は、軍備的にも経済的にも独立できていただろうか?
それとも、日本の一部になっていただろうか?


27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 17:17:22 ID:cV7CD//60
麻生のおっちゃんの為に犬死しなくて済むようになったのはよかった

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 22:36:49 ID:PQkekALQ0
>>15
>大陸や半島なんて、当時ですら領有するメリットなんてなかったんだし
いや、少なくとも半島は領有するメリットはあった。
半島を連合軍に押さえられていたらそこを拠点にされて
日本への攻撃が容易くなってしまう。本土でも陸上戦が行われていたかもしれないし。



29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 00:48:38 ID:8nXRGBLP0
>>28

まあ、それでも、時々、外部とツルもうとしようとしてるときだけ叩く
だけでよかったキモス。つか、領有していたからこそ、列強(ひいては
連合国)との対立を孕んでしまったとも言える(実際は容認されてたが)

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 03:34:27 ID:u9CZsYlU0
半島ってみんなで争ってる分にはいいけど、
最終的に手に入れたとこが貧乏くじ引いて負けのような気がする。

大々的に争うことも出来るけど、手に入れても不毛かつ危険、
それどころかかえって有害ですよみたいな。
島全体が生活保護者と不具者と犯罪者だらけの島とでもいうか。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 04:07:59 ID:HeIMWSYw0
>>23
おまいはアホ 当時の日本は国家予算の約半分が軍事費 W

■■■満州事変以降の国家予算と軍事費の流れ■■■

[昭和財政史]より  ※単位:100万円  ※カッコ内は総計に占める割合  ※土木費は普通と災害の合計

 年 度    総 計    軍 事 費   (うち満州事件費)   土 木 費    国 債 費
1931  1,477   455(30.9%)   76(5.2%)    89(6.0%)   214(14.5%)
  32  1,950   686(35.2%)  278(10.2%)  198(10.2%)  241(12.3%)
  33  2,255   873(38.7%)  196(8.7%)   222(9.9%)   335(14.9%)
  34  2,163   942(43.6%)  159(7.3%)   182(8.4%)   361(16.7%)
  35  2,206  1,033(46.9%) 184(8.3%)   154(6.9%)   372(16.9%)
  36  2,282  1,078(47.2%) 207(9.1%)   136(5.9%)   363(15.9%)
  37  2,709  1,237(45.7%) 267(9.8%)   139(5.1%)   400(14.8%)

国家予算の約半分が軍事費 W

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 09:59:48 ID:vD0ZHEXD0
太平洋戦争期は7〜8割が軍事費だろ

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 10:08:10 ID:QduG9N+n0
>>31

GNP(orGDP)比とかじゃないと意味ないんじゃないの?

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 12:12:35 ID:vD0ZHEXD0
戦前、戦中の対GNP比推移(直接軍事費) 
1930−3.2%、1931−3.7%、1932−5.4%、1933−6.0%、1934−6.1%、
1935−6.3%、1936−6.1%、1937−14%、1938−22.3%、1939−19.5%
1940−20.2%、1941−27.9%、1942−34.6%、1943−46.8%、1944−98.7%
1945年はGNPが?のため集計不能。ちなみに、1942年の対財政比率77.2%
1943年78.5%、1944年85.3%

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 12:39:14 ID:vD0ZHEXD0
これから類推すると、末期には国家予算がGNPを上回っていた
予算の多くを戦時国債でまかなっていたことになる

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 12:52:00 ID:8nXRGBLP0
まあ、総力戦になったんだから、対財政・対GNP比は上がる罠。どの国だ
ってそうなってるんジャマイカ?

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 00:23:30 ID:gZlRbI0g0
まさに、「国家破産」状態だな。国家崩壊といっていいだろう。
それでよく、今の日本が“先進国”として存在しているな。

完全に叩きのめされた敗戦国が、相手の戦勝国と肩を並べてる。

奇跡以外のなにものでもないな・・・

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 00:26:50 ID:0utRoRYz0
>>37
それこそ、「半島」が、この世に存在してたおかげだよ。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 04:17:31 ID:+lwv1OevO
軍事力の放棄ってのは、それまで培った最先端の科学技術を平和利用出来たって事に繋がる訳だ。
兵器開発ってのは、物凄くカネがかかるのに、最後は人殺しにしか使えない。
それを平和利用のみに使えたのは物凄く価値のあることだと思う。
戦前の日本には基礎工業力がなかった。
資源もなかった。
石油と鉄クズ止められてどうにもならなくなって、遮二無二おっ始めた対米戦だった。
ただ満州油田が戦前に発見出来ていれば、インドネシアやベトナムを狙う必要もなかっただろう。
その後の展開も変わっていた筈だ。
先端技術だけなら、当時の日本はドイツ・アメリカにひけをとってなかった。
ドイツと違って、科学者・技術者の海外流失もなかったし。
当時の日本人は今よりずっと強かだった。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 10:47:04 ID:LItAtZwq0
古来日本は朝鮮半島を兄として慕い従いながら
文化の恩恵を受けてきました。しかし、ある時
兄が病気で調子が悪いのをいいことに兄を押さえ込み
兄の財産はおろか生命までも奪おうとしました。
弟に対しては慈しみをもって接していた兄は
弟のなすがままにさせてやろうと大慈悲の心で
弟の暴虐に耐えていましたが、ついに弟は親にまで
手をかけたのです。それには周りの人たちも非難しましたが
弟は聞く耳を持ちませんでした。そしてついに弟は近所の人々を
相手に喧嘩を始めました。しかし、弟は不意打ちで次々と近所の
人を倒してしまうので、ついに兄は立ち上がりました。
兄は弱いものだと思っていた弟は驚きました。
兄の怒りによって近所の人たちも大いに驚き兄に味方しました。
弟は全てを失い近所の人々にもうしませんと泣いて謝りました。
兄はとても慈悲深い心で弟を許してあげて、近所の人にも
とりなしてあげました。近所の人も兄を心から尊敬し敬服して
弟を許してあげました。 兄は弟に色々と物心両面で助けてやりました。
息を吹き返した弟はまた兄を批判したり馬鹿にしたりしています。
まさに喉元すぎればなんとやらですね。 そんなことしてたら
またいずれ痛い目に遭いますよと兄は何度も忠告してますが
弟はなかなか聞こうとしません。 また同じことを繰り返さないことを
願うばかりです。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 15:05:37 ID:sZWVRLw/0
実は、本土は半島で儲けていたんだがな

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 17:14:16 ID:vbAW33uV0
古来日本は朝鮮半島を兄として「親の教えを兄を通して】
文化の恩恵を受けてきました。しかし、ある時
兄が病気で調子が悪いのを【見て薬を渡し、生活費を面倒見ました】
弟に対しては「たかりの精神】をもって接していた兄は
弟のなすがままにさせてやろうと【寄生虫のような】の心で
弟の【援助に甘えて】いましたが、ついに弟は【横暴で暴力をふるう】親にまで
手をかけたのです。それには周りの人たちも非難しましたが
弟は聞く耳を持ちませんでした。そしてついに弟は近所の人々を
相手に喧嘩を始めました。しかし、弟は不意打ちで次々と近所の
人を倒してしまうので、ついに兄は「弟と一緒に】立ち上がりました。
兄は弱いものだと思っていた弟は【あまりの弱さに」驚きました。
兄の「実力の伴わない」怒りによって近所の人たちも大いに驚き兄【見捨てました】。
弟は全てを失い近所の人々にもうしませんと泣いて謝りました。
兄は「たかりの精神で」で弟を許してあげて、近所の人「のみならず、自分の子供たち】にも
「嘘を教え込みました】。近所の人も兄を心から【軽蔑し嫌悪して、無視した挙句に】
弟を許してあげました。 兄は弟に色々と物心両面で【たかり続け】ました。
息を吹き返した弟はまた兄【によって】批判【され】たり馬鹿に【され】たりしています。
まさに喉元すぎればなんとやらですね。 そんなことしてたら
またいずれ痛い目に遭いますよと兄は【自分を省みず】何度も忠告して【いるつもりですが】
弟は【それ以上に兄を心配しています】。
「兄が」また同じことを繰り返さないことを願うばかりです。


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 18:28:48 ID:Dc92Hh5E0
>>40
>弟に対しては慈しみをもって接していた兄は
>弟のなすがままにさせてやろうと大慈悲の心で
>弟の暴虐に耐えていましたが、

だったらよう、今だって慈悲の心で接してくれや。
些細なことでファビョりやがって。
日本が低脳で慈悲もないようなやつだと思っているなら、付き合ってくれる必要はない。
無視して、半島だけでやっててくれ。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 18:47:07 ID:bVqHtSvz0
>>41

ソース。

つか、そんなに半島が繁栄し得たってんなら、併合前・独立後の惨状は何と
説明する?

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 18:50:18 ID:F19eXt7K0
>>41
それはない、朝鮮半島に関しては持ち出しの方がでかい。
朝鮮には資源がないし。台湾はサトウキビとかあったが朝鮮には
それこそキムチしかない。地下資源も少ないしね。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 03:28:18 ID:iAbIgIa9O
>>45に同意。
朝鮮半島にはインフラ整備と教育と医療福祉にじゃぶじゃぶカネを投下して、
ようやく回収しようかってときになったら、戦争に負けてしまった。
朝鮮半島のインフラは日本が整備したも同然。
感謝しろとは言わないが、恩を仇で返すような発言はそれを知ってる日本人を不快にさせる。
中国と韓国・北朝鮮とを同列に語るのもよくない。
国力は、今も昔も中国の方が圧倒的にでかいんだから当然慎重にやるべき。
しかし朝鮮半島に対しては徹底的に叩いて、どっちが上かはっきり解らせてやらなければいけない。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 04:18:28 ID:yGfGE15z0
大蔵省昭和財政史編纂室『昭和財政史 旧外地財政(下)』より

●朝鮮総督府→日本政府へ上納した「臨時軍事費特別会計繰入金」
昭和12年度 1103万4000円
昭和13年度 2697万8000円
昭和14年度 4129万1000円
昭和15年度 5048万2000円
昭和16年度 9456万8000円
昭和17年度 1億6321万2000円
昭和18年度 2億0305万8000円
昭和19年度 4億1407万5000円
昭和20年度 6億0621万3000円  総額16億1091万1000円

●日本政府→朝鮮総督府への補助金(補充金)
明治43年度〜昭和20年度 総額4億2018万5000円

★朝鮮の植民地経営は、日本政府にとって差し引き「11億9072万6000円の黒字」ですね。


48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 08:06:55 ID:gz26kJJ90
>>47
特別会計の軍事繰り入れ費用で印象操作ですかw
李氏朝鮮はまともなインフラ整備してこなかったの無視ですか
ちゃんとハングルまで教えたの無視ですか
台湾が黒字になってるのがいつからか考えても朝鮮の意義は?

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 10:51:54 ID:oZhRB1nMO
>>39
満州の油田はすでに見つかっていたが、重質で日本にそれを精製する技術はなかった。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 11:10:40 ID:oZhRB1nMO
朝鮮からの安価な米の流入は日本の米作農の没落を招き農村の窮乏に繋がった。
農村の救済に尽くし農政の神様と呼ばれることとなる石黒忠篤は
辞職を覚悟で朝鮮からの米の流入に反対するもその願い叶わず
農村の貧窮は進むばかりであった。
この農村の状況に多くの若者たちが怒り彼らは昭和維新を目指すこととなる。
しかしその理想は単に軍部を増長させるに終わる。
石黒忠篤は近衛内閣、鈴木内閣の農相として貧農救済に大きく寄与するも
やはりこの窮乏を打開したのは敗戦であった。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 13:41:41 ID:yGfGE15z0
>>48

黒字は黒字ですよ

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 13:50:47 ID:yGfGE15z0
日本政府からの朝鮮総督府の借入金残高

明治43年末 2006万円
昭和10年末  769万円
昭和14年末   88万円

初期の頃、日本政府が朝鮮総督府へ貸し付けた金はほとんど返済されているようだが。
日本政府→朝鮮総督府への補充金は、大正時代から毎年1000万〜1500万で固定。
それに対して、朝鮮総督府→日本政府への上納金は昭和に入って補充金を上回り
最後の数年間は億単位。

内地企業の収益もあるし、全体として黒字の吸い上げだよ

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 14:50:56 ID:b6/annu60
民間の資本投下、それに対する利潤、ってのはどうなってるのかな?


54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 15:12:15 ID:yDH3Xqfr0
>>52

たんに、官民の資本投下が実を結んだだけだとしか考えられないんだが。
併合初期から黒字(あるいは「補充金」なし)じゃなきゃ、植民地とし
ての意義はなかろうて。

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 15:21:12 ID:yGfGE15z0
植民地に投資をするなんて、イギリスの方が大規模にやってたよ。
香港やシンガポールのような漁民がちょっと住んでただけの島を、世界的な貿易港や金融センターにしたし
オーストラリアやカナダのようなほとんど何もなかったような大陸を、先進国並みに発展させた。
イギリスがインドで敷いた鉄道は、日本が朝鮮で敷いた鉄道の何十倍だろ。

投資をして後でごっそり利益を回収する。
政府が投資して、排他的に進出した企業が利益を回収する。
植民地の図式はイギリスも日本もまったく同じだ。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 16:37:16 ID:yGfGE15z0
欧米の植民地支配を、乗り込んだが矢先に何もかも収奪してしまう、という図式に押し込めるのが、そもそもの間違い

多分、戦前来、日本の植民地支配を正当化するための戦略的な言説なんだろうけど

そういうのって、新大陸に乗り込んだスペイン・ポルトガルなど、極めて初期だけの話だってんのにね

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 17:26:15 ID:yDH3Xqfr0
いや、そもそもイギリスほどの資本蓄積のない日本が、わざわざ余所の国に
出張っていくことの不合理性を問題にしてるんであって。それに、インドは
半島とは比べものにならんくらいの富を有していたワケだし。上海とかで生
まれ育った“植民地人2世”が、母国日本がどんなにスバラシイかとワクテカで
帰ってきたら、みすぼらしくてガカーリだった感想はよく見受けられるよ。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 18:12:20 ID:JO+tD6Mc0
フィリピンとマラヤの都市に進駐した日本兵が
そこが日本の内地より近代化されていたことにショックを受けたって本当?

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/10(土) 18:31:38 ID:yDH3Xqfr0
マニラに進駐した部隊が、ホテルの“エアコン”を見て驚いたって話は読んだことがあるな(山本7平だったっけか)

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/11(日) 12:24:14 ID:0TOrD43E0
昭和20年8月15日はたまたま朝から警戒警報下に東京はあった。
 前日から JOAKは15日に「天皇の重大放送があるから国民は聞くように」
の予告をしていた。オレは本来なら勤労動員で仕事を課せられていたが、警戒警報
の際は、出勤を免ぜられてたので家にいて、正午天皇の放送をきいた。
 心の中では、「終わったオレは死ななくてイイ」と悟りとても嬉しかった
のを未だに覚えているゾ。ほかのヤツは皆泣いてる、なんで泣いてるのか
理解できなかった、少年には多分理解出来ないモノがあるンだといまでも
想像してる。口惜しかったのか?イヤ口惜しかったなら泣きなぞ仕舞。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/11(日) 14:12:33 ID:EiDVk+1B0
悔しいと思った者
悲しいと思った者
やったと思った者
感無量と思った者
日本はどうなるのかと思った者
皇室はどうなるのかと思った者

色々だったろうし、実際色々な玉音放送後のコメントが残されてるよね
言論統制は行われていたが、日本人はそれぞれ自由な思想を持っていたんだね


62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/11(日) 15:29:41 ID:dbrWEUmA0
農地改革で大損したぞ
その前に満鉄株が紙くずになったし
やられ放題

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/11(日) 17:10:03 ID:jQzhTrp00
軍閥が支配しているのは本当の姿ではない。
日本が勝っていたら日本の植民地が増えいただけ。
長い泥沼の小競り合いがアジア諸国と欧米とも続く
ことになったと思う。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/13(火) 20:17:01 ID:zDnlTlwQ0
アジアの光復を勝ち取り、倭猿を撃退したgreatcoreaの活躍を喜ばしく思う

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/14(水) 03:14:11 ID:CAbfSKLR0
負けて良かったなどということは絶対にない。
勝ってりゃもっと良かった。
アジア一帯を支配する大帝国だった。
まあ、その後60年代にでもやっぱり植民地独立運動が
盛んになって、大日本帝国からもすべてが独立を宣言するようになったろうけど、
少なくとも今ほど日本が悪くいわれるようなこともない(イギリスをみよ)し、
日本連邦でも作って形式的なネットワークでもやってたろう。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/18(日) 22:12:26 ID:ec0GWVkD0
満州以外の中国いらないから東南アジアくれよって米に言えばいかったキモス
あ、朝鮮もイラネーヤ

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/19(月) 00:04:15 ID:HeVkX2ka0
>>65
負けてよかったでしょ。
勝っていたら、そもそもこのような議論すらできない社会だったでしょ^^;;

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/19(月) 00:49:43 ID:zW3QFiI/0
【ブータン】2008年に総選挙を実施し国王譲位 民主化完了へ[12/18]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1134908279/



勝ってたら広大な領土を手に入れたままだったし、
日本もそのうちこうなってたかも。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/19(月) 01:43:47 ID:iVvY/4iz0
>>67
いまだにそんな事を本気で思う人がいるのか・・・
歴史教育の成果って凄い


70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/19(月) 20:13:58 ID:L4nY1WI20
↑と本気でコヴァは思い込んでるらしいのうw

71 :だつお:2005/12/19(月) 23:11:40 ID:jlUUrwB00
ドイツ軍より弱いはずの日本軍に、しかも1944年半ば以降で
思いっきり大陸打通なんてされた、中国のチンピラゴロツキども。
弱い弱い、弱くて弱くて救いようがない、中国のチンピラゴロツキ。
この地球上で最も動物に近い知能を持つ人種、それが中国人。
皇軍による殺戮練習場として米英から見棄てられた、それが中国。

チンピラゴロツキが沢山湧いてくる場所を指して「中国」、
そのひとつひとつを指して「中国人」と呼ぶ。

   事 実 と 違 う か ?

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/19(月) 23:52:49 ID:jC4skp+z0
>思いっきり大陸打通なんてされた

それも、連合国からの潤沢な支援があった上でのことだからな。どうし
ようもねえよ(w

73 :河上肇:2005/12/20(火) 00:09:14 ID:vHxsNJUs0
大国衆民、富国強兵を目標に、軍国主義、侵略主義一点張りで進んで来た我が日本は、
大博打の戦争を始めて一敗地にまみれ、明九月二日には、米国、英国、ソヴエット聯邦、中華民国等々の
聯合国に対し無条件降伏の条約を結ばうとしてゐる。
誰も彼も口惜しい、くやしい、残念だと云つて、悲んだり憤つたりしてゐる最中だが、
元来敗戦主義者である私は大喜びに喜んだ。これまでの国家と云ふのは、国民の大多数を抑圧するための、
少数の権力階級の弾圧機構に過ぎない。戦争に負けてその弾圧機構が崩壊し去る端を開けば、
大衆にとつてこれくらゐ仕合せなことはないのだ。私は、日本国民が之を機会に、
老子の謂はゆる小国寡民の意義の極めて深きを悟るに至れば、今後の日本人は従前に比べ却て遙に仕合せになるものと信じてゐる。
元来、外、他民族に向つて暴力武力を用ふる国家は、内、国民(被支配階級)に対してもまた暴力的武力的圧制をなすを常とする。
他国を侵略することにより主として利益するものは、少数の支配階級権力階級に止まり、
それ以外の一般民衆は、たか/″\そのおこぼれに霑(うるほ)ふに過ぎず、
しかも年百年中、圧制政治の下に窒息してゐなければならぬ。
それは決して幸福なものではありえないのだ。今や日本は、敗戦の結果、
武力的侵略主義を抛棄することを余儀なくされて来たが、それと同時に、
早くも国民の自由は、見る/\うちに伸張されんとしてゐる。有り難いことなのだ。
もしそれ更に一歩を進め、こゝ二、三年のうちに国を挙げてソヴエット組織にでも移ることが出来たなら、
それから四、五年の内には、戦前の生活水準を回復することが出来、
その後はまた非常な速度を以て民衆の福祉は向上の一路を辿ることともならう。


74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/20(火) 00:58:07 ID:q1nf2jki0
>>65
勝ってりゃ、今頃、日本は朝鮮人と日本人の混住・混血国家だろ。
悪夢以外の何者でもない。


75 :だつお:2005/12/20(火) 14:11:26 ID:yAW6Wd7W0
>ドイツ軍より弱いはずの日本軍に、

中国のチンピラゴロツキ3500万を殺戮した、皇軍の97式中戦車チハ。
それは戦果でも虐殺でもなく、動物屠殺と呼ぶべきではなかろうか。

「97式中国チンピラゴロツキ用動物屠殺マシーン」チハと呼ぶのだ。

このように中国人が日本人に対し先天的知能レベルが著しく劣るのは明確で、
自分がいくら努力しても定職に就けず2チャンネルに引きこもってゲロを
吐いている状況を考えると、もしかして自分の出生は中国人ではないか
とも思えてくる。大陸打通作戦が再発すれば真っ先に97式中戦車チハ
がやってきてミンチ肉にされる。だからおまえらも今のうちに言いたい
ことがあったら2チャンネルで言い残しておいたほうがいいぞ。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/20(火) 18:28:40 ID:2csCeDr10
>>74
俺も勝った方が良かったと思うけど、それだけは勘弁して欲しい

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/20(火) 18:54:38 ID:z+DXF2uq0
勝ったら、朝鮮・台湾との同化を進めるために国語改革はいっそう
強められ、いまごろ戦前の計画通り漢字全廃していたかもしれん。


78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/20(火) 20:28:13 ID:QuWcqzHcO
>>65
>(イギリスをみよ)

この間ロンドンの駅前の通行人を調査したら3割以上が旧植民地からの移民だったそうな。

79 :ぴーす ◆u0zbHIV8zs :2005/12/21(水) 15:12:01 ID:r8JuryHB0
とりあえずブロック経済潰せたのが大きいと思うけど。

80 :だつお:2005/12/26(月) 15:34:54 ID:qa0Tty6h0
ここでも冷戦時代の西側のソースに毒され勘違いしてる人が多い。
「オーバーロード作戦」でドイツ陸軍を撃破したアメリカ陸軍なら、
それより弱い日本軍を本土上陸で撃破するのはわけないことだと。

>「終戦までのドイツ国防軍全体の損失は1348万8000人を数えた。
>このうち1075万8000人が東部戦線で戦死するか捕虜になった」
http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/4059011738/i

このようにドイツ陸軍を撃破したのは、米陸軍でなく赤軍だった。
米軍が圧勝したのはあくまで飛行機と軍艦だけに限定される。

  チ ン ピ ラ ゴ ロ ツ キ も 撃 破 で き な か っ た
  チ ン ピ ラ ゴ ロ ツ キ も 撃 破 で き な か っ た
  チ ン ピ ラ ゴ ロ ツ キ も 撃 破 で き な か っ た
  チ ン ピ ラ ゴ ロ ツ キ も 撃 破 で き な か っ た

そう、これが偽らざる米陸軍の戦闘能力であったのだ。

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/19(木) 13:46:54 ID:PCfU4DJx0
>>78
今から三十年前、つまりフランス大暴動の三十年前に
ジャマイカ黒人の暴動が起こってたぐらいだからね。
THE CLASHが白い暴動なんて歌ってたけど、
もし戦争で勝ってたら日本も労働力不足を移民で補う時代になってたんジャマイカ?
もう既になってるか

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:24:56 ID:voiPOj350
test

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:25:30 ID:voiPOj350
test

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:26:17 ID:voiPOj350
test

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:28:08 ID:voiPOj350
test

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:28:53 ID:voiPOj350
test

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:29:14 ID:tVqZqLRU0
test

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:29:53 ID:tVqZqLRU0
test

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:30:40 ID:tVqZqLRU0
test

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:31:13 ID:tVqZqLRU0
test

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:32:06 ID:tVqZqLRU0
test

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:32:49 ID:tVqZqLRU0
test

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/23(月) 12:33:33 ID:tVqZqLRU0
test

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 18:59:47 ID:LN+IFm700
ロストメモリーズって映画観たこと有ります?。
まぁ変な設定の話だけど、あんな植民地テロに泣かされる未来は
嫌じゃ。  日本人として。

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 20:44:18 ID:PuEU1Sy6O
40万部のベストセラー『嫌韓流』の第2弾

『嫌韓流2』発売中

意外とおもしれーぞ

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/11(土) 10:52:20 ID:XCNpEPKW0
↑こんな過疎スレまでマルチとは・・・orz.

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/19(水) 10:18:00 ID:n+G4k4nc0
負けを知るのは悪くない。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/19(水) 12:47:12 ID:51AI43960
次勝てばいいだけ。
一回負けてもう戦争しないなんてナンセンス。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/19(水) 21:41:38 ID:Er/8MVUI0
核さえなけりゃアメ以外にゃ負けまい

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/19(水) 21:45:24 ID:X13gtDvg0
来るなら来い! ウヨを泣かしてやる! 完全論破してやる! 
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1145366829/l50
来るなら来い! ウヨを泣かしてやる! 完全論破してやる! 
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1145366829

来るなら来い! ウヨを泣かしてやる! 完全論破してやる! 
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来るなら来い! ウヨを泣かしてやる! 完全論破してやる! 
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1145366829

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来るなら来い! ウヨを泣かしてやる! 完全論破してやる! 
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来るなら来い! ウヨを泣かしてやる! 完全論破してやる! 

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/20(木) 16:02:26 ID:Ldh5i3g9O
>>100
そのスレでこてんぱんにやられたからって
こんなとこで応援頼んでよく恥ずかしくないな

102 :名無史さん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 22:33:09 ID:nhfCvf4q0
日本が負けてよかったなんてよく言えたもんだ。
日本軍がただの雑魚だったら、今頃、英語のキリスト教国家だよ。

そしてイスラムにゃテロの標的だよ。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 18:11:49 ID:an2BiVFUO
戦前戦中は一億総田舎っペだったからなぁ

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 11:01:43 ID:5BxJCeVC0
負けなければ原爆落とされる事も軍隊盗られる事も無かっただろうなあ。

105 :武蔵国 ◆ga0MwilsDE :2006/08/31(木) 13:47:59 ID:h/Wwtpt4O
原爆やられたから停戦したはずだが…

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 14:18:32 ID:Oq3t6xEB0
負けてよかったね。
英語圏になってればさらに経済発展してただろうになぁ。残念。

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 20:50:15 ID:a8jQf0ON0
>>106
この奴隷根性丸出しのアホウは一体何なの?w

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 21:04:18 ID:Jx6nfg730
韓国は“なぜ”反日か? 「日本は、韓国に嫌われている」
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 21:46:27 ID:zne4podm0
だが、公用語や学校教育の言語が英語化されてた方が、多くの日本人は苦労せずに
すんだだろうな。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 22:59:04 ID:TUmRS0AB0
英語圏になってたら、人材流出が起きていただろう。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 23:07:24 ID:Te7bl9qlO
>>110
言葉の壁のせいで能力を腐らせてる
かわいそうな日本人がたくさんいるってことだろ。
いいことではないな。

112 :武蔵国 ◆ga0MwilsDE :2006/09/07(木) 00:18:32 ID:h9eOGPYGO
「日本語」という
世界屈指の言語を持つのに、
何故野蛮なアングロサクソンの言語を使う必要があるのだ

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 11:08:04 ID:jpqsAxPu0
>>1 同意。 敗戦によって多く日本人が救われた。何よりアメリカから人類普遍の価値
自由と民主主義を与えてくれたことには絶対、感謝すべき。今だに「日本が負けて悔しい」とか
言ってるのって、死に底無いの爺婆か反米コヴァばっかだし。
思うに、アメリカによる解放の後も「アメリカ出て行け」とか言ってる敗戦国イラク・アフガニスタン
の人達を見てるとため息が出るよ。 ちっとも本質を理解できてないよね。
自分たちが前よりいい暮らしが出来るのはアメリカや欧州の復興政策や治安維持のおかげなのにさ。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 20:47:16 ID:wGLxZQ/C0
>>113
え〜と、取り合えずどこから突っ込もうかなw

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 07:27:37 ID:gTULPHhZ0
敗戦は確かに良かったんだけれど
天皇が悪用されたことでボツになった神道を
なんとか改変してつないで欲しかった。
天皇を崇拝する類の人間じゃないんだが
戦前の日本人は神道を通して精神や道徳を体系づけてきた訳で
これが無くなったお陰で朝鮮起源のカルト宗教に汚染された上に
思想の土台が無いものだから人に習えの傾向が強まった気がする
仏教の考え方は哲学界において否定され気味なものが支柱にあるしね

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 12:57:55 ID:Id9Xccn3O
え〜
敗者でいいの
もう突っ込む余地梨

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 13:08:33 ID:gTULPHhZ0
太平洋戦争は国策として失敗だよ
オオゲサに負けを喜ぶなんていう国賊とは違うけどな

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 19:06:31 ID:GQAKZso5O
>>114
>>113は真理を突いている。
本当は反論できないだけなのに、
無理やり余裕風吹かしてるだろ。

>>115
悪用とは人聞きが悪いな。
矛盾を孕む公権力の行使を
国民に対してけじめ付けをするには、
何処かに正当性の根拠を求める他ない。
江戸時代を通じて李朝並の
糞土人国家となっていた日本には、
天皇くらいしかその用に耐えうる権威はなかったのだ。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 19:28:46 ID:XDRWJQsgO
>113
評価の仕方は変わるが暴走した軍部を止めることは国内では不可能だった。
イラクやアフガンについては日本と下地が違うと言った方がわかりやすい。
日本には一時的ながらも大正デモクラシーがあった。民主化を受け入れやすい背景があったのではないかと思う。それと明治から西洋の思想や文化を学んできたことも大きい。
ちなみに農業改革や労働組合についてもすでに戦前、戦中に案はあった。それを実現する力はなかったしアメリカの影響でより革新的なシステムになったことを加えておく。
戦前・戦中と戦後の流れは一体となっていると主張する学者がいるのはこういった流れからだと思う。
アメリカの戦後政策は良かったことは現在の日本を見れば自明だろう。
戦後、再軍備を求められても経済中心にしてアメリカを利用した、というよりアメリカの保護者の側面を引き出したことも戦後の政治家の有能さが見られる。
個人的な考えを述べるならば、アメリカの政策の最大の価値は行き詰まった改革やデモクラシーを後押しし、より革新した点ではないだろうか。

また現在のアメリカとは違って天皇制や日本の文化に理解があったことも挙げられる。
もし、彼らが天皇を処刑し京都を廃墟としていたら戦後はまた違っていただろう。


120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 20:13:11 ID:PnZlVN5O0





121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 15:03:05 ID:c9BBTVPh0
何とか戦争せず、あんなに沢山の戦死者出さずに
スペインみたくゆっくり民主化できなかったのかな?

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 23:19:22 ID:kye7qceU0
何てスレタイだよw
ちなみに色んなお年寄りに戦中戦後のことを聞いたけど、
負けてよかったなんて言ってる人は殆どいなかったな。
みんな戦争が終わってよかったとはいってるがね。
元パイロットの人なんかは軒並みアメリカをアメ公呼ばわりだしw

逞しい人達だよ、昔の人らはね。

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 16:41:55 ID:JFkI0x8C0
>>122 だーかーら! 「負けて悔しい」とか言ってるのは、死に底無いの爺婆だけだっつーの!
今の日本人で「あの戦争で日本は負けてよかったですか?」て質問したら、100%「負けてよかった」
って答えるよ。 それとも何? あんたはあの戦前・戦中の堅苦しい、言論の自由無し、特高、隣組みの
監視、憲兵の横暴、天皇への異常な神格化のあの時代がパラダイスだと思ってるわけ?



124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 17:52:51 ID:OLLCleId0
当時の国際情勢、価値観で言うなら、
日本が勝ったほうが良かったに決まってます
戦前、60年後の世界・価値観が現在のようになると予想できたのなら
話は別ですがね・・・


125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 18:01:13 ID:YW/lmuSO0
124よ!同感!
残念なことは歴史にifはないってことです・・・

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 18:07:26 ID:/rUxaxCa0
>>118
日本語が不自由な方ですね。国語の教科書がご入用ですか?

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 22:06:27 ID:LntJoJ++0
>>123
その100%のソースでも出してから言えよバカがw
全部てめーの妄想じゃねぇかw
だーかーらーじゃねぇんだよ

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 06:18:01 ID:nxGkyclk0
日本が勝ってたら今頃アジア及び有色人種の英雄だぜ
勝った方が良かったに決まってんだろw
天皇の神格化はともかく戦後になれば
言論の自由無し、特高、隣組みの 監視、憲兵の横暴
なんてのはなくなるだろうし


129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 09:46:05 ID:oqv8NGR8O
>>121
>何とか戦争せず、あんなに沢山の戦死者出さずに
>スペインみたくゆっくり民主化できなかったのかな?

民主化してしまったからこそ、戦前の日本は、
「戦前・戦中の堅苦しい、言論の自由無し、特高、
隣組みの監視、憲兵の横暴、天皇への異常な神格化(>>123)」
な世の中になってしまったわけだ。
明治の元老は、欧州大陸の先例から、
急激な民主化は流血の事態を招くと判断し、
国民の教育・民度上昇と併行しての緩やかな民主化を指向していた。
戦前の日本の民主化は、当時の国民の未熟さからすれば、
あまりにも早すぎたということになる。

それに、戦後日本の反映は、
アメリカがパターナリズムを機能させて
日本の歩むべき道をコントロールした帰結であって、
決して民主主義の賜ではない。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 09:47:02 ID:oqv8NGR8O
>>119
>評価の仕方は変わるが暴走した軍部を
>止めることは国内では不可能だった。

当時、誰も止めようなんて思っちゃいなかったでしょ。
特に国民一般は、軍部の行動を支持していた。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 12:13:27 ID:oTC79qQ30
>>123
その、
> 死に底無いの爺婆

から生まれた両親から生まれた癖して何寝言いってるんだ?
爺婆が子ども(おまいの両親)作らないうちに若くして死んでたら、そこで薄汚い寝言言うことはできなかったぞ。
まあ、そういう意味ではおまいの爺婆が氏ぬまで戦争が続かなかったのはまずかったなwww

132 :香里園の守護神 ◆NEaRDPrK/Y :2006/10/01(日) 13:35:02 ID:5WI/4D+u0
>>121>>129
そもそも民主主義と自由主義って別物だしな。民主主義下で抑圧的な体制が現れる事もあれば
専制君主が自由主義的な体制をしく事もある。戦前も戦後も民主主義がことさらに強調され
自由主義がおろそかにされたことが大きな間違いだろうな。

それとアメリカはGHQ時代のニューディーラー以外はそれほど戦後日本のパターナリズムには関わってはいない。
主導したのは日本国内の、戦前から続く国家社会主義的な官僚・政治家。この手の連中も戦前は大東亜戦争を支持し、
戦後は戦時統制経済を利用して官僚支配を温存させ続け、日本の自由主義化を妨害してきた。
まさに戦前も戦後も同じ奴が日本をダメにしたというわけだ。

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 13:42:47 ID:wGT7xGLuO
「負けて良かった」それはそれでひとつの価値判断だが、アメ公
相手に相当いいところまでいった、つうアドバンテージを
みすみす捨てるこたあない。
あえて感謝する必要性も無い。つけ込まれるだけだ。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 19:39:34 ID:yKNs3ksN0
テンコロ大元帥が支配していた大日本帝国がいかにDQNかここに来れば、よく分かるよ。
「アジア解放の戦い」「日本独自の兵器だったゼロ戦は最強」
そんなウヨ基地の妄想を、これでもかと潰していますよ。
http://www.luzinde.com/

ウヨ基地の皆さん、勉強のために見てはいかが?

今の憲法になって天皇を権力から引きづりおろして平和で豊かな国になりました。




135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 20:21:35 ID:wtgNEX+W0
出たッー!
散々論破されたネタサイト!その名も旧日本軍弱小列伝w
>>134
おい、管理人!はよ大和編やったらんかい!
みんな突っ込む気満々で待ってるんだからよ!w

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 20:23:29 ID:wGT7xGLuO
>>134
俺はそんな事言ってないが。
ひとつの価値判断だと言ってるのに失礼な人間もいたもんだ。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/02(月) 15:50:28 ID:YA8kS+fY0
134
宣伝は他でやってくれ。
さんざん論破されてたのによ…まだやってるの

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/03(火) 23:41:51 ID:3Z2Nw6Zh0
 負けて良かったかどうかは、勝った場合と比較しないと。
 んで、どういう勝ち方をイメージするかで結論が変わる
んでないかい?

 東南アジア全部の支配を認めてもらう講和なら今より
かなりいいだろ。日本がアメリカ全土を占領する勝ち方は
たぶんなかろうが、それも今よりいいだろ。
 満州国だけもらって全東南アジア・中国から撤退なら・・、
この辺は意見が別れるかな。


139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 15:57:32 ID:uPYBHfV40
いちいち比較せんでも勝った方が何かと都合が良いに決まってる
勝って損をした国があるなら教えてもらいたい。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 19:34:52 ID:T6MZnuvq0
アメリカはある意味損したかも。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 09:08:58 ID:8cQXPME50
>>140
あれだけ「門戸開放汁!」と言ってた中国市場が得られなかったからな。
本音を言えばアメリカにとっての太平洋戦争は中国市場を最終的には独占するのが目的で、その邪魔をする日本を叩き潰
すのはそのための手段に過ぎなかったわけだ。
もっとも、そういう意味では植民地を失った英仏蘭や内戦に負ける原因を作った中華民国も勝って損した仲間だな。
大東亜戦争で得をした参戦国はソ連と中共だけじゃね?w

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 21:16:05 ID:VbaB6WWo0
まあ欧米諸国の中国権益をコケにし、散々大陸をかき回した末に中国共産党を調子付かせた日本もアホなら
目先の権益のことしか考えずに日本を叩きまくったアメリカもアホ、といったところか。

国民党に関しちゃ、日本と組もうがアメリカと組もうが中国共産党と組もうが前面に立たされた末に
敵勢力と心中するシナリオしか用意されてなかった、としか言いようがないがw

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 16:01:13 ID:6xjWSOQX0
アジアを侵略した日本は懲らしめられて当然

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 11:06:43 ID:Qo4YKOmE0
未だにアジアを侵略したとか言っちゃうバカがいることに驚愕

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 00:19:44 ID:HnfZ2HRN0
負けた恩恵を多大に受けているからといって、喜ぶまでいくのはどうか。



146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/30(木) 20:01:16 ID:MhZpF2pX0

「戦わざれば亡国必至、戦うもまた亡国を免れぬとすれば、
 戦わずして亡国にゆだねるは身も心も民族永遠の亡国であるが、
 戦って護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも祖国護持の精神が残り、
 われらの子孫は必ず再起三起するであろう。」


日本は敗れたが、目論見通り「再起三起」した。

欧米列強に対抗して活路をひらき【世界第二位の経済大国】となった。

もしも


もしも、当時ノリノリ絶好調の欧米野郎を誰もぶん殴らなかったら
日本の未来はどうなっていたかわからない。

もしかしたら「戦わずして亡国にゆだねるは【身も心も民族永遠の亡国】」となっていたかもしれない。


先人達が辛い戦いを覚悟したからこそ、今の【世界第二位の経済大国】である日本国がある。



147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 13:49:39 ID:lB2q0rjQ0
>>139
> 勝って損をした国があるなら教えてもらいたい。

連合国側は勝って損してるじゃん。

欧州は植民地を失って没落し、
米は共産勢力と直接戦うはめになり、
負けたはずの日独が経済大国として発展。


強者が傲慢であったがゆえに弱者の決死の反抗にあい、
なんとか反抗を封じたものの、大幅に譲歩せざるをえなくなった。
そして結局、弱者の発展を許してしまった。
勝者大損。


148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/02(土) 14:48:29 ID:braSvEMF0
日本は戦わなかったらあの時代の激流に飲み込まれてグダグダになってたか、されてたろ。
どう転んでもいずれ血は流す羽目になったんじゃないの?
自ら進んで流したか、巻き込まれて流したかの違い。
それなら進んで流したほうが良いと思う俺。



149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 11:55:29 ID:gv6N9IOJ0

「ヘイ!ジャップ、オセロやろうぜ!」とヤンキー野郎に言われて
盤を見たら、既にほとんど白で埋まってた。

「これはあんまりです。黄色が1個しかありません」と言うと隣の紳士が答えた。
「あそこの酔っ払いのコサック野郎と喧嘩して勝ったら3個をひっくり返して
黄色にしてやろう」ヤンキーと紳士はニヤニヤ笑った。

死ぬ気で喧嘩してようやく勝った。黄色は3個増えたが、ヤンキーとコサックは
滅茶苦茶こっちを睨んでた。ヤンキー野郎のニヤニヤ笑いは既に消えていた。
しかしゲルマン野郎が馬鹿みたいに暴れてくれたおかげでまた黄色が増えた。

調子にのって周りもひっくり返して黄色を増やそうとしたらヤンキー野郎に見つかった。
「ヘイ!ジャップ!てめー、それ戻せ。黄色1個に戻せ。戻さねえとこうだぞ。」
4人がかりで鼻と口を塞がれた。苦しかった。

もうさすがにヤバイと思ってヤンキーの顔面に痛烈な不意打ちパンチを喰らわした。
「ジャップめ!卑怯だぞ!」隙だらけだったくせにヤンキーが馬鹿みたいに叫んだ。
結局ボコボコにされたが、ヤンキーは妙に優しくなった。別人みたいだった。

ボロボロだったが、ヤンキーと酔っ払いが喧嘩してる隙に頑張って金を稼いだ。
気が付いたらヤンキーの次に金持ちになってた。
紳士は皮肉を言い、酔っ払いが愚痴をこぼしたがどうということはなかった。
ヤンキーは優しかったが他所では相変わらず威張り散らして喧嘩ばかりしていた。
ターバン野郎がヤンキーを強盗よばわりして滅茶苦茶怒ってた。

みんな大変だけど僕は金持ちだし喧嘩しなくていいから幸せだなあと思った。


150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 00:54:38 ID:FoDDOB6F0
>>149
何か和んじまったじゃねぇか

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/17(日) 15:27:42 ID:IbrMg0mYO
>>149
面白い

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/19(火) 19:10:55 ID:ZoM+5Gb00
オセロじゃなくてアタック25版を希望 

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 11:29:29 ID:JgCXYI8k0
さて黄色、目下のところ絶好調で・す・が、
黄色、うーん。ご存知でなかったか。残念。
白!黄色の方も押されたが一歩遅かった!その通りっ!まさにその通り!
15番に白飛び込む、10番の黄色が白に変わる…そしてアタックチャンスの狙い目は…?
5、9、13、17、21と白に変わる。
黄色の方、ただ見てるだけ。
これで白の方の勝ちが決まりました。
ほかのどの色も白を凌駕することはできません。
最後の問題をお答えになるのはどなたか?
白の方、ラーストコール!敵国占領7年間の旅、挑・戦・権、獲得!
ある人物、VTRスタート!
その人物の名は?…ヒロヒト!正解!
来週も敵国占領の旅があなたを待っています。ごきげんよう。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 02:26:08 ID:JVxMl2xa0
なぜ日本は常任理事国になれないのか
http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r12-211.htm

不正義の戦争をしかけた日本が無条件降伏したのであるから、
日本人はたとえ足を踏まれようが、顔に唾を吐きかけられようが、
これに文句を言ってはいけないのである。
もちろん、日本にだって「嫌だ!」という権利はあるが、もし本気で
「嫌だ」と言うならば、自ら憲法を改正しごく普通の国にはある交戦権を
回復することによって「戦勝国の奴隷ではない」という意志を世界に表明し、
そして、次に世界戦争があった時には、必ず勝ち組になる。
これ以外に、1945年に確立された現在の国際連合体制(常任理事国システム)を
変更する方法がないということを、日本国民はよくよく肝に銘ずる必要がある。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 11:17:20 ID:gcZOzqW+0
国家のやることに正義も不正義もない

ただ国益があるだけだ


156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 11:20:05 ID:gcZOzqW+0
ていうか常任理事国なんかならなくてもいい

【世界第二位の経済大国】それで十分

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/24(日) 13:08:03 ID:9ety5z7x0
誰かを不正義と決めつけてる者は
誰かに不正義と決めつけられてる者でもある

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/24(日) 20:28:55 ID:UzocKbI50
そもそもジャップごときが
アングロサクソンに刃向かおうってのが笑える。
スペインもフランスもオランダもやっつけてきた最強民族に普通、刃向かうか?
戦前のジャップは世界を知らない愚か者が多すぎたな。


159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 01:30:42 ID:MJAubO870
そのジャップは欧米列強に反発して世界第二位の経済大国になった


160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 14:39:31 ID:usF3E+yM0
>スペインもフランスもオランダもやっつけてきた最強民族
日本のことか? それとも、ドイツ?

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 15:05:57 ID:DNV5CiAV0
近代日本の風刺漫画を見ると面白いよ。
巨大な中国の兵士を倒して腹の上にのってる小さな日本兵とか、
お食事中のロシア人のご馳走のお肉(朝鮮)に足をのせてる小人の日本人とか、
何かと小人VS巨人の構図で描かれてるんだよね。

清とロシアという二大帝国に勝利した日本が、世界最強の国家と
一戦交えることになったのは歴史の必然であったようにも思えるよ。


162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 18:38:43 ID:3YZzVAay0
短期決戦型のやり方に引き込めば日本軍は激強だったんじゃないかと思う。
まぁソレが出来ずにヤラレちゃったワケだが。

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 19:41:17 ID:txaov5U/0
序盤戦で怒涛の快進撃を見せたのは、ある意味勝利と言えるが、
週一ペースで空母を生産するようなキティガイ国家が
本気モードの徹底交戦で腹をくくってしまったら日本はどうしようもない。

日本は序盤戦で勝ち過ぎてしまったのかもしれない。ボチボチの戦果で
泥沼チックな印象を与えておけばアメリカの民意を嫌戦ムードにもっていけたかも。

とはいえ、スムーズに負けて経済発展したから結果オーライなわけだが。




164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 02:09:26 ID:0u7/2Er90
>週一ペースで空母を生産するようなキティガイ国家が 〜

本当にこの国力の違いだけはどう足掻いても埋まらんな。
こんな国相手に良くやったわ、昔の日本人。


165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 00:57:35 ID:NOLvSzH90
負けの美学

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