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言葉の存在しない時代

1 :名無し象は鼻がウナギだ!:2006/12/30(土) 01:56:52
この世の言語が一切培われていない時に
意思疎通というものはどう行っていたのだろう?
単純に、身振り手振りなのだろうか

例えばムカついた人と、ムカつかれた側の人がいる
ムカつかれた側の人は何故怒っているのかがわからない
ムカついている人は何故そんな事をしたのかとも聞くことも出来ない
そのまま疎遠となるか、殴り合い殺し合いに発展するか、または寝たら直るのか。
更に言えば「あの時はすまなかった」なんて言い様もないのだから
そのわだかまりは、一度あれば延々とついて回るのだろう。

脳内についても、今であったら自分の覚えている言語で頭の中にイメージするが
その時代においては、基礎となる言語すらも存在しないわけで
それこそ、絵が描かれるような「イメージ」なんだろうか。
一切の無であり、本能のみの行動なのだろうか。
そしてその状態から一つの「言葉」「言語」が生まれてくる過程とは…と考えだしたら夜も眠れない。
哲学に通じる話かもしれないが…

2 :名無し象は鼻がウナギだ!:2006/12/30(土) 02:28:06
ウパーーー!!!

3 :名無し象は鼻がウナギだ!:2006/12/30(土) 08:47:12
動物園に行ってサル山を一日中見て来い

4 :名無し象は鼻がウナギだ!:2006/12/30(土) 10:13:13
手話ってある意味言語だろ?
身振り手振りもきちんと意味が通じれば言語だろ

5 :名無し象は鼻がウナギだ!:2007/01/20(土) 01:47:55
>>4
こじつけ乙

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