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抽象絵画ってどうよ。

1 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/08 20:56
いまどき、抽象絵画ってどうよ?
いまさら、どうよ?
そもそも、今時、抽象絵画ってアリなのか?
現代美術の状況なども絡めつつ、おまいら、どうよ??

2 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/08 20:59
>>1
既出 わざわざ新スレ立てる必要なし
しかも、「おまいら、どうよ??」と他人任せだし
クズが嬉しがってスレ立てするな

抽象絵画の先駆者 ピエトモンドリアン
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1022925894/l50

3 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/08 21:17
別にいいよ。
どんどん立てれ。

4 :1:03/06/08 21:54
>>2
あのさ、モンドリアンの他にもさ、同時代ではカンディンスキーや
マレーウ゛ィチもいるし、時代をずらして考えてもヨ、
ポロックやジョアン-ミロもいるだろうよ。
モンドリアンだけ挙げても話にならねえから立てたんだよ。
日本の美術史みても、吉原治郎とか白髪一雄とかさ。。。

で、出来れば昔の話もからめつつ、今現在のハナシをシタインダヨ。
分かった?>>2 ヨ。。
///////

それでは皆様、よろしくおねがいします。。。

5 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/09 04:14
今現在だとリヒターぐらいしか知らない
あと他に誰かいるか?

6 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/09 17:13
抽象の定義が今ひとつわからないの。教えてけれ。
ロスコは抽象かいな。今現在ってちょっとわかりにくくないかしら。そのへん。
(ああー。2ちゃんで遊んでるばやいじゃないのだけれどー)

7 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/09 17:38
ロスコが抽象でないなら何が抽象なんだ

8 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/09 20:27
『見えないものを見る』っていう現象学の立場からのカンディンスキー論があるけど、個人的にはカント哲学との関係を論じたを読んでみたいな。
カンディンスキー本人も「分析/綜合」という用語を意識して使ってるし。

9 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/09 22:23
モネの積み藁が積み藁に見えなくても感動できた。
言い出しっぺはカンディンスキーだったかな?

10 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/09 23:48
言い出しっぺかどうかは知らないけど、カンディンスキーはそう言ったよ。
そのとき、もっと対象の扱いを小さくしていって、ついに対象を絵画から除去することはできないか自問した、とも。

11 :1:03/06/10 01:23
>>10
おいらにとっては、その辺が不思議。
なんで、カンディンスキーは、対象の排除に”ためらい”を感じたのだろう。
西洋絵画史をみてると、ためらいたくもなるの、分かるのだけど、、なんでかなあ。。


追伸:
リヒター
http://images.google.co.jp/images?q=Gerhard+Richter&ie=Shift_JIS&hl=ja&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5
ロスコ
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&q=Mark+Rothko&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5
ポロック
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&q=pollock&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5

12 :10:03/06/10 01:56
>なんで、カンディンスキーは、対象の排除に”ためらい”を感じたのだろう。

 当時は写実主義や自然主義も非常に勢力が強く、印象派みたいに対象をデフォルメするだけでも非難されたぐらいだから、ましてや対象を絵画から排除することが轟々たる非難を食らうのは目に見えてたと思うよ。
実際にモネの積み藁も「対象の扱いがぞんざい」という理由で批判されてたんだから。
だから、カンディンスキーがその方向を突き詰めるのに勇気が要ったのは、ごく当然と思うが。

13 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/10 02:04
>12
その辺はえらいよね、カンディンスキーも。
だけど、結局はあれも気分の絵画ですね。
つまり抽象気分の芸術ということです。
同様に、ジャッドなどもミニマル気分の作家ですね。
その言葉ほどには徹底していない作品が目立つ。

14 :10:03/06/10 02:44
>13

>つまり抽象気分の芸術ということです。

 「気分」という語を13がどういう意味で使ってるか分からないから何ともコメントできない。
 ただ、カンディンスキーが、おれには理解できない神秘思想を持った画家だったのは確か。彼が傾倒した神智学なんて正直さっぱり。

>その言葉ほどには徹底していない作品が目立つ。

 例えばカンディンスキーのどんな作品が「その言葉ほど徹底されていない」と思う?

15 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/10 19:37
age

16 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/10 23:02
>その言葉ほどには徹底していない作品が目立つ。

奴はロシアからドイツに来た田舎物だからな、
ドイツでも表現主義に参加してたわけだし。
パリにいて、分析的キュビズムをやったりしているわけではない。
だから、画面が均一なすりガラス状ではないし、
すぐ、大砲とか人間とかの説明的な”形”を書き込んでしまったりする。

しかし、私は彼の斑だらけの錯乱した画面が好きだ。


17 :1:03/06/11 23:28
>12
そのへんが、一般的な西洋美術史の見方だと思う。ぼくも賛成。
絵画は、あくまで対象があってのことと考える、ということ。

でもなあ。。僕ら非欧州人は、ごく普通に、絵画から対象を排除できる。とおもう。

”完成度がない”っていうのは、抽象絵画を批判するごもっともな言い方とも思う。
そもそも、具象絵画とは、全く違うもののような気がしてならない。
っていうか、抽象絵画って、”一部の説”のように、具象絵画の延長なの?

18 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/11 23:47
セイガイハは波だと思う?

19 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/13 01:33
>>18

なにいってだよ。。??

20 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/13 22:23
いまでも、抽象画ってかいている奴いるものか?

21 :_:03/06/13 22:27
http://homepage.mac.com/hiroyuki44/hankaku03.html

22 :無料動画直リン:03/06/13 22:30
http://homepage.mac.com/norika27/

23 :山崎 渉:03/07/12 12:31

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

24 :山崎 渉:03/07/15 12:53

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

25 :なまえをいれてください:03/07/17 17:26
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

26 :なまえをいれてください:03/07/23 17:40
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

27 :わたしはダリ?名無しさん?:03/07/27 22:40
絵の見方ってのもアレだな、難しいのかねえ。



28 :わたしはダリ?名無しさん?:03/07/28 00:12
「具象絵画>抽象絵画へ」という発達史観は疑わしいものだが、
何が疑わしいといって、抽象/具象の二分的思考法自体の疑わ
しさに勝るものはない。

29 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/01 21:20
別にこのスレの誰も抽象絵画の方が具象絵画より発達しているなんて言ってるやつはいないぞ。

30 :ぼるじょあ ◆ySd1dMH5Gk :03/08/02 03:02
     ∧_∧  ∧_∧
ピュ.ー (  ・3・) (  ^^ ) <これからも僕たちを応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
  = ◎――――――◎                      山崎渉&ぼるじょあ

31 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/02 11:37
28の痛さにage

32 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/02 14:26
私は絵を描いていて、モノを説明的に描く無意味さに
うんざりしてきた。何も描きたくないと思った。
具象と抽象のはざまにあるようなものを描きたいと思っているのだけど、
これは単なる中途半端、折衷主義でしょうか?
そうではなく、逆にそれがリアルな絵画のあり方じゃないかと思っているのだけれど

33 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/02 21:17
>>31
オレは28のいうことは分かるけどねえ。。

>>32
細密絵画製作のムナシサは何となく分かる。
前に、イタリア宗教絵画(テンペラ)の模写してて、キリストの足の裏描いているる時に、
あれは、信仰心がないと出来ないな、と思った。
:::
抽象絵画にも、対象はあるのだろうか?オレは有ると思う。ただし即物的でないだろうけど。


34 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/02 22:51
抽象絵画は具象絵画の先にある―昔の絵はみんな具象だぞ

抽象絵画の作家は「非対象作家」っていうぞ 

35 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/03 11:52
おめーな、時代の後先で優劣判断できるんなら世話ねーんだよ。

抽象絵画が描く対象は、カンディンスキーにとっては絵そのものだ。本人がそう言ってる。
そして、抽象と具象は突き詰めれば同じものになる、とも。この意味考えたことあるか?それ以前にちゃんとカンディンスキーやクレーらの文章読んだことあるか?

36 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/05 00:59
最も抽象的な画家はプッサンであるとも言われる

37 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/05 13:34
>>36   そうでもない、という気にもさせられる

38 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/06 00:19
>>55
おいオイ
「モンドリアン」の文章読んだことあんのか?

39 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/06 00:23
予言者登場>>38

40 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/06 00:39
>38

まあそう焦るな。深呼吸してからボタン押そうぜ。ププ

41 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/06 02:21
ふー





42 :山崎 渉:03/08/15 17:58
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

43 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/26 23:59
抽象的な議論をするべしよ..age

44 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/27 03:55
クレーらの文章読んだことあるか?
つたって ドイツ語じやん、数冊積んであるけど。
英訳版買わないと中身よくわからん、再帰動詞が多いから
タイトルあたりや一行解説までなんとか。邦訳なんてありえないしな。


45 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/27 06:48
>>32
DeleuzeがBaconについて同じようなこといってるね。
抽象表現主義以外の選択肢もあるのだ、と。

46 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/27 10:59
★リスクなしで8ヶ月で300万円を儲ける方法★
http://www.getx3.net/a0313/

47 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/28 20:20
>>36どうしてニコラプッサンが抽象なのですか?
プッサンの生家の近くに住んでるけど解らん。
絵画は具象も抽象も平面という抽象化なのですよ。
美術を学問として学んでるキューレターになるような人は小難しい事考えればいいけど
作家はとにかく良い作品つくる事だよ。

48 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/28 20:36
やっぱロスコとステラ最高!!

49 :きき:03/11/28 20:56
http://www.outwar.com/page.php?x=1725535

50 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/28 21:06
1>
どうよ?って言われても
何についての話をしろというのだ?


抽象と言う概念は、絵を写実する伝統の上にある考えだから
西洋美術にとって抽象画は事件だったけど、
東洋には写実という絵の概念自体、書の実践の範疇だからそもそも
リアル描写という概念はないかった。

、、、で、何を論じれば、、?


51 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/28 22:20
、、、。その抽象表現ってどうよ。

>抽象と言う概念は、絵を写実する伝統の上にある考えだから
>西洋美術にとって抽象画は事件だったけど、

おいおい、「抽象行為は紀元前から文明のある所では普遍的」にあるが。

現代抽象絵画の流れも、 仏蘭西 独逸 ロシア アメリカ
という地理的流れもにそって説明してみたら?

西洋美術と範囲が広すぎて全く意味が無い。 
絵を写実する伝統?中世以降の正確には ルネサンス以降の
事を言うのかな?
 
>東洋には写実という絵の概念自体、書の実践の範疇だからそもそも
>リアル描写という概念はないかった。

写真風+遠近法的描写が無いからといってリアル描写という概念が無いってか?
「東洋の写実という絵の概念」は特に南宋で大変発達するのだが。

52 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 00:06
50

笑いました。 ネタですか。

51

これにマジスレしなくても、、、、

53 :50:03/11/29 03:36
気持ちはわかるよ。
先に発言した内容のアラをしてきすることで、
満足できるから。ただ、話しの流れを察しなさいよ。

ポロックとか、カンディンスキーの話しが、先に出てるんだから話の流れでいえば、
ルネサンス以降の写実の概念の話をしてるとなぜ予想できない?

>写真風+遠近法的描写が無いからといってリアル描写という概念が無いってか?
「東洋の写実という絵の概念」は特に南宋で大変発達するのだが。

ん〜。「写実という言葉」の話しをいってるんじゃなくてね。
あんたら、写実主義と写実の意味を理解出来てないね。
ミレーあたりの写実主義を当たり前に勉強してるもんだと思ってたよ。

いっとくが、写真風+遠近法的描写=写実主義じゃないぞ。






54 :50:03/11/29 03:50
あと教育的指導だが、

>おいおい、「抽象行為は紀元前から文明のある所では普遍的」にあるが。

あのねー
装飾と抽象画を一緒にしてはいけないよ。
「抽象行為」っていう言葉は、抽象画(アブストラクション)という概念が、出来てからなのよ。
それまでは、「装飾」と、「イコン」という概念しかなかったんだよ。
わかったかい?

これをマジレスっていうんだよ。
あとはめんどくさいから自分で勉強しなさい。



55 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 04:36
近現代抽象絵画って完成された写実技法を否定した上での
「抽象」だから古代の抽象絵とはちょっと違う気がするんだよね。
写実を否定する理論を常にしょってなくちゃいけないような。
もうそろそろ芸術家に理論を期待するのって酷だなと思う・・。

>>32にもあったけど、
せっかく他人よか優れた美的センスもって生まれてきたんだから
つべこべ考えてないでそれを活かした仕事してくれって思うよ。
そうなると批評家さんは失業して困るんだろうけどね。

56 :ぷぷぷ、、、、。:03/11/29 09:07


        ハ ハ   ハ ハ    ハ▲  ハ ハ?
        (*゚ー゚)  ミ゚ー゚*ミ   (=゚ー゚)  ('A` )
       ~cuuっ  ミuu,,ミ~  ~(,,uu   (uu,,)~

また釣れた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しかも深夜にごくろーさん。あー楽ちい

とり〜〜2匹ゲット。

57 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 09:19


誤「抽象行為」っていう言葉は、抽象画(アブストラクション)という概念が、出来てからなのよ。
  抽象画 は最近の造度には理解できるが。

誤 それまでは、「装飾」と、「イコン」という概念しかなかったんだよ。

> ん〜。「写実という言葉」の話しをいってるんじゃなくてね。
あんたら、写実主義と写実の意味を理解出来てないね。
ミレーあたりの写実主義を当たり前に勉強してるもんだと思ってたよ。

知離滅裂。「ミレーあたりの写実主義」 ナンダそれ。


58 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 09:27
>56
ぷぷぷ、、、、。 って新手の荒らしですか?

>57
写実主義と写実の意味の違いはなんだろう・・・・
ミレーあたりの写実主義;なぜ知離滅裂なのか意味不明。

59 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 09:32
いっとくが、写真風+遠近法的描写=写実主義じゃないぞ。
がそもそも間違いなんだな。あと教育的指導だが、という所も笑える。

「写真風+遠近法的描写=写実主義じゃない」は正解
しかし文の流れでは間違いなく写実主義 の捉え方を間違っている。様だね。
だめだなぁ

60 :58:03/11/29 10:05
これをマジレスっていうんだよ。という割には中身がワロタ
造度だって造語だろ・・・・

61 :ぷぷぷ、、、、。:03/11/29 10:09

        ハ ハ   ハ ハ    ハ▲  ハ ハ?
        (*゚ー゚)  ミ゚ー゚*ミ   (=゚ー゚)  ('A` )
       ~cuuっ  ミuu,,ミ~  ~(,,uu   (uu,,)~

また釣れた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しかも深夜にごくろーさん。あー楽ちい

とり〜〜4匹ゲット。


62 :58:03/11/29 10:11
もう朝だよ〜ん


63 :50:03/11/29 11:36
なんか、反応しようがないな。

ちゃんと反論できてないじゃんよ。

内容があれば、それに対してレスしる。

中身のない煽りあいならスルーするぞ。


64 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 13:50
>50
ルネサンス以降の写実と写実主義がごっちゃになってるのはたぶん50だね。
抽象に対して具象というなら具象の表現法として写実があると解釈したんだろうね、
写実主義は社会的運動を含んでいるので具象的という意味合から外れる。(ミレー)の場合。

中身のないというより50が曖昧な知識で書いたことが原因で、
50の以後の論旨が最初の論旨とかみ合ってない、だから煽られてるのでは。

わかってる?煽ってるというよりからかわれてる気がするが。
部分群が真理を含むため=正しいために 俺は正しいこと言ってるだろ!
といういい例だと思うよ。


65 :57:03/11/29 14:43

>>53
ポロックとか、カンディンスキーの話しが、先に出てるんだから話の流れでいえば、
ルネサンス以降の写実の概念の話をしてるとなぜ予想できない?という流れを言ったその後で、

ルネサンス以降の写実の概念の後に >「写実主義と写実の意味を理解出来てないね。
 >「ミレーあたりの写実主義を当たり前に勉強してるもんだと思ってたよ。」その後で
「抽象行為」っていう言葉は、抽象画(アブストラクション)という概念が、出来てからなのよ。」


どう読んでも支離滅裂。



66 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 15:00
>近現代抽象絵画って完成された写実技法を否定した上での
>「抽象」だから古代の抽象絵とはちょっと違う気がするんだよね。
そうだろうね、古代の抽象絵をモダンな抽象絵画と一緒には出来ないね
抽象行為は造形でごく普通なことだけど。
>抽象と言う概念は、絵を写実する伝統の上にある考えだから
そうするとスティルやバウハウスから生じた一連の抽象芸術は
機能という観念からも出発しているので、絵を写実する伝統の上にのみある
といいがたいし、アクションペインティング(ポロックが名前があがったので)は
東洋の書を手本にしているので、絵を写実する伝統の上にあると言い切る程のことも無い。
モンドリアンは絵画から抽象へ変化した作品が多数あるので、スティルといっても
厳格に線引きも出来ない、またモンドリアンは写実技法を否定したわけではない、
写実技法を否定する運動ではないしね。

67 :50:03/11/29 19:09
???なんか、誤解が誤解をよんでるど?ちょっと、まて。まずお互いの認識確認だ。
写実主義の運動以前の描写は、イコンと同じ、象徴性で出来てるという意味で
その頃の絵は、具象、抽象というものさしは、なかっと思うんだがどうよ?
写実主義ってところで始めて、象徴性、神話性みたいなものとっぱらって
「目の前にある、それが真実以上のなにものでもない」っていうような、
ドキュメンタリー性が写実主義だったって思うんだがどうよ?
で、目に見えているっていうのは、どう言う事?人間は何を見ている?っていう
やりとりから、モンドリアンだのポロックだのの具象−抽象っていう駆け引きの
歴史があったって認識なんだがそれはどうよ?
で、東洋の話しを出したのは、写真そっくりに再現する意味でリアルではなくて、
対象をもともと筆の動き(骨法)なんかに置き換えて、筆の動きと対象物の動きが
重なったとき、画面のモチーフがいきいきして見える。それをリアル描写という
考えがあったと認識しての上で、
それって、西欧の具象ー抽象、写実−写実主義のやりとりと
東洋は違う流れがある、と認識してるんだがこれはどうよ?

そこまでの俺の認識(前提)が間違ってるなら、あやまるよ。以下は読まんでいいから。

で、おれは、その話しに参加するとき、西欧の美術史にそった上での
抽象絵画の話しなのか、そういう知識とか抜きに抽象の絵なのか
わからなかったから「、、、、で、何を論じれば、、?」
ととりあえず、フってみたんだが、いきなり
>「おいおい、「抽象行為は紀元前から文明のある所では普遍的」にあるが。」だの
>「写真風+遠近法的描写が無いからといってリアル描写という概念が無いってか?」
って、あからさまに限定してきたからねえ、、。
あげくに  >笑いました。 ネタですか?     だからね。
コミュニケーションいきなり破棄かよ、、て感じだ。
>抽象に対して具象というなら具象の表現法として写実があると解釈した
>モンドリアンは写実技法を否定した
なんて思ってないし、そう発言してもいない。


68 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 20:29
>>66
スティルってなに?


69 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 21:03
絵画と言うものは、具象的要素と抽象的要素の混在した表現手法と言える。
写実的に表現しようとする場合、画面上の形態や色彩などを最適なバランスで
再現するために、それらを単純化したり強調したりという一種の調整作業が
必要となるよね。すなわち写実性(現実的に見えるように表現する)には、
ある種の合理的な抽象概念が必要不だということ。同じように抽象的表現を
試みる場合にも、形態や色彩をある種の規則性、法則性、客観性に基づいて
配置していく(あるいはその配置のバランスを故意に崩す)という意味に
おいて具象的概念が求められる場合がある。

70 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 21:06
訂正
>>69ある種の合理的な抽象概念が必要不・・・
ある種の合理的な抽象概念が必要不可欠

71 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 21:13
「目の前にある、それが真実以上のなにものでもない」っていう様な、
ドキュメンタリー性が写実主義だったって思うんだがどうよ?
このあたりはいいなぁ。マジいいよ。 いい話じゃんか。
東洋〜これはどうよ? いいねぇ

このような生気を描くことが出来る画家が最高の画家と
中国の絵画の本には書かれているね。

写真そっくりに再現する意味のリアルというはルネサンスから
科学的観察が復活して?、ゲーテやニュートンの色彩論  
点描法が開発されて色彩印刷やモニターカラーの表示が数値化される
歴史がある、ので あえてルネサンスからの写実と言ったんだ。

一方写実主義という考えは、社会の身近にある題材を扱うという態度に
リアリズムと(外国では)表記されているが、当時絵画の題材に農夫やテーマ
としての弱者、これらは「絵画ではないという お約束」 があった、
これを越えて描いたのが、クルーべ・二人のミレー等、ロマン・バルビゾンとか
ラフアエロ(ル)前派という枠だが、リアリズムの画家と書かれている由縁。

この身近な情景を描こうという運動は印象派の画家によく受け入れられた。
この頃になるとぼちぼち天使は絵画からいなくなる。この態度が、
近代と現代に歩きだした証拠だろうね、伝統や因習の呪縛から一歩前にでて
意識した抽象行為が可能になるのだから、
抽象行為は紀元前から文明のある所では普遍的
であっても、抽象絵画を描くまで4〜5千年以上かかってる、ッてどうよ。
バカの壁見るんでバイバイ。
 

72 : :03/11/29 21:17
スティル
冠詞が抜けてるんだよ、デ・ステイール=スタイル(オランダ)の美術運動
ピエト・モンドリアン は デ・ステイール とつながりがあるね。



73 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 21:27
具象、抽象という言葉は、カテゴリー分けの便宜上作られた概念だから、
実際は表裏一体と言えるんじゃないかな。
たとえばこんな場合どうジャンル分けされるのだろう?
モンドリアンAの単純方形のコンポジション作品と全く同じような形に切り
出された色紙を、白い紙面の上に丁寧に貼りこんだ物があるとする。
モンドリアンBはそれを忠実に写実的にキャンバスに描き写したとする。
そのようにして完成されたモンドリアンBの作品は、抽象作品なのかリアリズム
作品なのか。

74 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/29 22:26
実際優秀な写実作品には、非常に多くの抽象的表現が取り入れられている。
画面を構成する形態や色彩を1つの画面に集合させようとしたとき、
構図の均衡を調整する上でどうしても配置をずらしたり、形態や色彩を単純化
したり強調しなければ、四角くトリミングされた画面領域にバランス良く収め
ることができない。画面上に変化や統一をもたらす調整作業が、具象的要素を
道具とした抽象的概念による表現手法であり、その抽象的方法論の選択こそが、
具象絵画にリアリティー(存在感)をもたらす大切なカギとなる。
目の前の現象を寸分たがわず再現できたとしても、リアリティーのある絵画と
して成立はしないということだろう。


75 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/30 20:11



76 :わたしはダリ?名無しさん?:03/11/30 21:06
抽象絵画ってモダニズムのひとつの実験みたいなものでしょ。
絵画から非本質的なものをそぎ取ってみようという。
たしかにそれなりの成果を上げたと思うけど、一方であげくの果てに絵画を
貧困化させたんじゃないかという批判もあるよね。
じっさい具象絵画の本当の傑作といえるものに匹敵するような豊かさをもった
抽象絵画はいまだないような気がするし。

77 :わたしはダリ?名無しさん?:03/12/02 16:35
76>
そうだね。
多分、崇高さとか、物事をつきつめるのが芸術なんだという考えが強かったんじゃないのかな。
純粋さをよしとする傾向がさ。無駄なんてほんとうは、ないはずなのに。
例えば、映画と絵画では、「絵画は時間を必要としない一瞬で表現できるから芸術だ」とか
「主題(テーマ)は、絵画の本質ではない」とか「より、リアルな視覚芸術とは何か」とか
ようは、真理というものを一つにしぼり、その崇高さを論じあうことは、神に近づくような
ものだったんだろうね。
人間の肉的欲求が排除された時代というか、カオスを悪とした文化というか。

いま、映画は芸術か?なんて論議はバカみたいだもんな。

78 :わたしはダリ?名無しさん?:04/06/08 08:24
抽象主義は60年代で幕を閉じたと言ってよいと思う。
最後の抽象画の巨匠はサイ・トォンブリーだった。
それ以来、美術史から抽象主義は消え去った。
リヒターは抽象も描いているが、彼が巨匠たりえたのは、
写真的具象画の評価があってのことで、抽象だけでは、
マイナーなドイツの1画家で終わったはず。
テュイマンスは最近抽象もやり始めたんでしたっけ?
W.ティルマンスの写真でも抽象的なものがありますけど、
単独で見せられるものではないと思う。個展では、
いわばアクセント、箸休め的に挿入されているように見える。
あとはパロディーの対象として回顧されたり、というのが
抽象主義の末路というところでしょう。

79 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/04/24(日) 20:57:17
日本人の方が西洋人よりも抽象的なものに親しみやすいんじゃないか?

80 :ばか・:2005/07/13(水) 10:31:08
 私は絵描きだがなにもかんがえてない。
ただ、色をおいておもしろがてるだけの。
言いたいことは伝わる側が判断しろ。


81 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/07/25(月) 21:31:45
>>ばか
オマイもか同士よw

82 :わたしはダり?名無しさん?:2005/11/27(日) 11:50:54
 抽象画って、あれ色盲検査の図案ではないの。

83 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/11/27(日) 18:12:48
>>82は心の全盲。

84 :わたしはダり?名無しさん?:2005/11/30(水) 17:09:56
抽象画?   俺には落書きとしか見えない、落書きも芸術?
    描いている人も分からない絵と言う事か、
    

85 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/11/30(水) 17:43:49
具象画?   俺には写真の劣化コピーとしか見えない、コピーも芸術?

86 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/11/30(水) 18:38:25
抽象、具象と、知ったか晒せるオマイラって、凄いw

87 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/11/30(水) 19:04:36
かまってクン乙。

88 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/02(金) 20:18:15
>>17
ごく一部、具象画の延長といえる抽象画も在るとは思うが、
大半はむしろ劣化。

89 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/03(土) 03:20:38
絵の具の無駄づかい

90 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/03(土) 18:23:20
せいぜい勝手なこと言ってなさい

91 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/03(土) 18:53:56
ぜいぜい

92 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/03(土) 20:40:41
税制

93 :わたしはダり?名無しさん?:2005/12/21(水) 16:10:55
抽象画って回りくどい画?

94 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/21(水) 16:41:35
はいはい中傷が苦笑がw

95 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/22(木) 12:23:47
赤瀬川原平がミロの絵について語っている文章からコピペ。

(前略) ミロの絵を見るときいつも感じることである。 ミロの絵を見ている頭の中でいつもそういう会話が聞こえる。
これは何なのか。 何の絵なのか。 この絵がどうして名画なのか。 こんな絵がどうして美術館にあるのか。
こんな絵、なんてつい書いてしまったが、みんな本心ではそう思っているんじゃないだろうか。
こんな絵、こんな子供が描いたような絵……。
そう思うときの頭の中は 「立派」 になっているのだ。 絵は立派じゃないといけない、とくに美術館にあるような絵は、
凄い、天才だ、力作だ、神業だ、ふつうの人にはとても描けない、というように価値がわかりやすく見えてほしいものだ、
という考えがあるのである。
子供の絵は幼稚だ、簡単だ、誰だって描ける、そんなものはありがたくもない、という考えがあるのである。 (後略)

96 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/24(土) 15:07:37
抽象は、写実よりも、本質が装われているんだよ。
写実というか現実の風景見ても
それに惑わされて、ほんとは感じてることが少ないはずだよ。
そういうことでね、抽象のがより現実的に近いんだよ。
抽象を何度も経験することで知らずに感覚的なことが
身についていってるはずだよ、
それって人間関係の間合いのように、
しぐさやくせみたいにまとわりついていく。
だから抽象って言うのは、
感覚を養うためにもなるけど、
なぜ惹かれるのかと言うと、
こういった抽象的な生活で身についた垢を
洗い流してしまうためにもあると思う。
写実的な感覚的でない透明なあるがままの鎮静を感じるためにね。

97 :わたしはダリ?名無しさん?:2005/12/24(土) 15:45:24
具体的な授業を受けてる人の方が抽象画画けるんだろうなと思う。
しぐさやくせに
付き纏われるから何か振り払うようにしてキャンバス面に画がかれたのが
抽象表現としては最適だと思う。
たくさんの言葉や知識に囲まれてやっと出てくるものじゃないかな。
人間関係は弾き合ってる感じでないと、それ以外は付き合う事も遠慮させて頂くと言うところか。




98 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/01/04(水) 21:38:42
抽象画と非対象画がごっちゃになってるよね。
マレーヴィッチやロスコの絵なんて、ある意味では
究極の具象画といえるんじゃないかな。

99 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 01:22:53
>>100は柏原芳恵とセックスできる。
>100は競泳水着姿の柏原芳恵とセックスできる。
>100はメイドさんの柏原芳恵とセックスできる。
>100は秘書スーツ姿の柏原芳恵とセックスできる。
>100はブルマー姿の今の柏原芳恵とセックスできる。
>100はスクール水着姿の今の柏原芳恵とセックスできる。
>100は亞里亞のコスプレをした今の柏原芳恵とセックスできる。
>100はバニーのコスプレをした柏原芳恵とセックスできる。
>100はハイレグレオタード姿の柏原芳恵とセックスできる。
>100はDOAのクリスティのコスプレをした柏原芳恵とセックスできる。
>100は御剣冥夜のコスプレをした柏原芳恵とセックスできる。
>100はセーラ服のコスプレをした今の柏原芳恵とセックスできる。
>100は水銀燈のコスプレをした今の柏原芳恵とセックスできる。
>100はミニスカポリスのコスプレをした柏原芳恵とセックスできる。
>100はスチュワーデスのコスプレをした柏原芳恵とセックスできる。
>100はキュティーハニーのコスプレをした今の柏原芳恵とセックスできる。
>100は真紅さまのコスプレをした今の柏原芳恵がアナルセックスしてもらえる。
>100は不知火舞のコスプレをした柏原芳恵が俺の乳首を弄りながらフェラしてもらえる。
>100はセーラー戦士のコスプレを一通りした柏原芳恵がディープキスをしながら手コキしてもらえる。
>100はコギャル姿の柏原芳恵が俺のアナルを舐め、乳首を刺激しながらローション付きで手コキしてもらえる。
>100は攻殻機動隊の草薙素子のコスプレをしペニバンを装着した柏原芳恵にアナルを調教してもらえる。
>100は透け透けピッチリ胸あきブラウスにタイトミニをはいた女教師ルックの柏原芳恵が生姦&膣内射精させてもらえる。
>100はヴァリスの優子のコスプレをした今の柏原芳恵が立ちバックでセックスできる。
>100はランブルローズXXの紅影のコスプレをした危険日の柏原芳恵が種付けセックスさせてもらえる。

>>100は柏原芳恵と結婚してしてもらえて、四六時中、淫らなセックスで>>100に御奉仕してもらえる。
そして>>100の遺伝子で柏原芳恵が孕んでくれる!

※拒否や無効化はできません。

100 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 05:27:52
抽象画って言うとマクドナルドの
カンディンスキーのポスターアート
を思い出す。やーいい絵だなー

101 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 05:39:18
美術初めて抽象が判る奴なんてまずいないと思います。
抽象画が出てきたからには幾何学系絵画も出さずにはいられない。
具象画にもピンキリ沢山ある、抽象・幾何学はもっと潜在的な話だ。
描き手から言えば、こんなに簡単で単純な構成が楽しくなってきたら
具象もコンセプチャル系のアートも、もはや面倒に思える。
でも音楽はすごい抽象的なのに認知されている。
抽象画も見方が判れば音楽同様にはまると思う。

102 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 14:01:15
ぉぉお〜ナトク

103 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/07/01(土) 13:42:05
セザンヌが進化して抽象にいたるという
進化主義はもう終わった。
いまはイメージ絵画がふえたよね
でも、いまだに抽象画は古いわけではないよ


104 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/07/01(土) 16:04:59
写実の場合、いかに、本物らしく描くかという事が問題になり
描く時の筆勢とかマチエールとかは邪魔になる
いかに己を消して、忠実に描くか、ある意味修行である。
そこで質問です。
写真の様に写真を見ながらクソリアリズムの人は
描くときに、一般的な方法で
全体的に調子を見ながらグレージングで描きこんでいくのですか?
それとも、部分的に描きこんでいくのですか?



105 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/12(日) 20:15:41
幾何学芸術最強伝説だよ。分子構造なんて幾何学芸術の傑作揃いだよ。

106 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/12(日) 21:36:17
抽象画もいいが前衛書道の作品にも未だ独特なものがある

107 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/20(月) 23:55:46
♪♪♪♪♪♪♪

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